中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7480
投稿者 不倫ぱぱ (40歳 男)
掲載日 2019年10月07日
妻の友人のまりさん
バツイチ、36歳、身長158cm、体重55kg、Dカップ、色白、細身、髪型はセミロングの黒。
いつもお洒落で、清楚なお嬢様風。
二人の子持ち30歳で離婚。
それ以来、男性とのセックスはご無沙汰。

妻の友人まりさんをハメ倒してしまいました。
妻と子供たちは、1週間旅行でいません。
妻の友人まりさんが、妻に頼まれたものを届けに家へやってきました。
”奥さんに頼まれたものもってきました!”
濃い茶色のタンクトップ姿でその上に薄い白の長袖のカーディガン。
膝上長さの黒のスカート姿です。
落ち着いた香りの香水の匂いの中にシャワーを浴びた後なのかなんとなくシャンプーの香りも残っているような気がした。
玄関で荷物を受け取る時、何気なく彼女の白くて細い指に触れる。
女性の綺麗な指です。
私がお礼を言うと彼女は、少し物足りなさそうだったが、玄関を出て行った。

5分くらいして、玄関のチャイムが鳴り、ドアを開けるとまりさんが立っていた。
”すいません。トイレお借りしてもいいですか?”
家に招き入れると、慣れた様子でトイレへ向かって行った。
何度も家へも来ているので、勝手は分かっています。
”トイレットペーパーがないのですが、何処になるのですかね。?”
呼ぶ声が聞こえてきた。
仕方なくトイレへ行ってみるとトイレットペーパーは、まだ、あります。
まりさんが、いません。
いや、洗面台の鏡越しに反対側の壁に背をもたれて立ったまま、ほほ笑みながら私を見ていました。
うちのトイレは、バスルームも一緒なので広いです。

”ダマしたね?”と私が言うとほほ笑みながら彼女はうなずきました。
彼女は、私に近寄ってくると私の手を取りDカップの胸を触らせた。
そして、私の耳元で”今日は安全日なのよ。”と言ってきた。
”この服装覚えているでしょ?” そして、”この前みたいにメチャメチャにして。”と言ってきた。
彼女の目はランランと輝いており、セックスしたいメスと化していた。

思い出せば、去年の同じ時期の夏のことである。
彼女の家で彼女をハメ倒してしまったのです。
彼女の子供達は、実家へ帰省しており、私は、嫁に頼まれ荷物を届けに彼女の家へ行った。
私の嫁と子供たちは、お友達の家へお泊り会で今晩は帰ってこない。
直ぐに帰る予定だったが、”お茶でもどうですか?”と誘われ、彼女の家に上がらせてもらいお茶を頂いた。
嫁から彼女にショートメールが来た。
彼女は、”無事に届けてもらいました。旦那さんは、買い物があると言って帰りましたよ。”と打っていた。
私がその内容を見てしまったに気が付いた彼女は、”内緒で今晩飲みません?”と言ってきた。
お酒も進み、彼女も酔っていた。
エッチな話も出てきた。
まりさんは、離婚依頼セックスなしなので、やりたかったのです。
”内緒にするかから入れて。”
その言葉で私は、興奮していました。
さらに彼女は、私のズボンの上から私の股間を撫でてきた。
さすがにそこまでされると、フルボッキ状態。
さらに細い指でシコシコしてきます。
”ゴムないし”と言うと、”緊急用のピル飲むから気にしないで”と言う彼女。
すでにズボンのチャックはあけられ、フルボッキちんこを外に出すと彼女は両方のてでシゴキ上げてきた。
”すごいコチコチ!””エラもすごく張ってるし、長さは15cmくらい?”
首を傾げニコニコしている彼女は可愛い。
”先走り液もすごいわね。”と言うと漏れ出してきた先走り液を指で亀頭全体に塗り付けさらにマッサージを続けます。

私は、彼女をお嬢様抱っこすると、彼女の寝室のベツトへ運びベツト放り投げた。
”キャ!”と小さな声を上げた彼女だが上半身を少し起こすと少し恥ずかしそうにまくれ上がったスカートを下まで下げ肩から少しズレたタンクトップを直した。
恥ずかしそうに私を見上げた。
彼女の両足を強引に開くとスカートがまくれ上がり黒のお洒落なパンティーが現れた。
クロッチ部分はドロドロに濡れ光っていた。
先走り液ドロドロのちんこを濡れたパンテーのクロッチ越しにグイグイと押し付けた。
挿入するかのごとく腰を突き立てた。彼女の両手くびを押さえつけキスをした。
舌を彼女の口の中に入れると彼女も舌を絡めてきた。
”友人の旦那さんを誘惑するとは悪い子だな。”というと、何かかのじょは言おうとしていたが、ディープキッスで口を塞いだ。
腰を引きチンコを引き抜くと、パンティ~のクロッチ部分は膣の入り口に入っていた。
クロッチをずらすと、一気にペニスを根元まで突き刺した。
濡れに濡れていたマンコなので、すんなりと膣奥まで入った。
膣奥に亀頭が当たっているのが分かった。
一気にペニスを彼女のマンコへ突き立てた時、彼女は、”ウッ”と小さな声を上げると同時に大きく両目を見開き目を閉じた。
驚いたのだろう。
彼女の両手首をガッチリと抑えながら何度をペニスを膣奥へ叩きつけた。
膣入り口付近まで戻すと一気に膣奥へ突き立てた。
彼女は声を押し殺していた、たまに子猫の鳴くような声が漏れた。

彼女の膣はキツかった。
何度かギュギュと締め付けてくるのが分かった。
タンクトップをお腹からめくりあげるとおそろいの色の黒のお洒落ブラジャーが現れた。
ブラジャーも上にまくると、Dカップの白い胸があらわれ、激しくペニスを突き立てるたびにブルブルと揺れた。
ピンク色の小さな乳首がピンと立っていた。
10分くらい私のペニスを生膣でシゴキ上げてもらった。

そろそろ限界に近い。
膣内では先走り液はドクドクと亀頭から流れ出ている。
膣奥のに何度も当たり、先走り液は、膣奥にまで達している。
”中はまずいぜ”と言うとペニスを引き抜きまくれ上がっていた黒のスカトーを少し下げるとその上にドクドクと精液を吐き出した。
そしてまんこ土手にも精液をドクドクとかけてやった。
嫁さんとは2週間やってなかったので溜まっていた。
射精が治まっても未だコチコチである。
私は嫁の友人に興奮していた。
彼女は、ぐったりとしていた。

黒のスカートには私の精液がどっぷりと溜まっており、マンコ土手周辺にも精液が大量に飛び散っており、独特の精液臭が辺りに立ち込めていた。
ペニスの先にスカートへ出した精液を付けると彼女の口へ持っていきしゃぶらせた。
口を閉じて拒んだが、亀頭を口びるへ押し付けるとすんなりと口を開けしゃぶった。
両手で彼女の頭を掴むと口マンコした。
おマンコにペニスを突き立てる様に腰を何度も振った。
セミロングの髪が突き立てるたびに揺れていた。
ペニスを口から引き抜くと口を少し開けたまま息を荒げていた。苦しかったのだろう。
しばらくグッタリとしていた彼女は、身を起こし、まくれ上がっているブラとタンクトップを戻し、精液の付着しているスカートをティッシュで拭いていた。
その姿には、すごくソソルものがあった。
いかにも、やりました。という感じがすごく興奮させた。

彼女の手をとり、ボッキの治まらないペニスを握らせ手でシゴかせた。
”まだ、中でいかせてもらってないぜ!”少し驚いた様子の彼女だったが、そのまま、また押し倒しペニスをクロッチの横から突き立てた。
彼女は”え、ま、まだできるの?す、すごい。。”と言ったが、その声はまたすぐに、喘ぎ声に変った。
先程と同じようにペニスを何度を膣奥に突き立ててやった。
”マンコをもっと締め付けな。”と言うとあえぎながら締め付けてきた。すごい締めつけだった。
彼女もいってしまった様だった。
ぐったりとして、膣がピクピクとペニスをしめつけてきた。
俺も限界がきた。
”タップリと精液を注ぎ込んでやるぜ!”と言ってから、ペニスを膣奥へ突き立て、射精した。
ドクドクと精液を膣奥へは吐き出した。
その間、目を細め中を眺めている彼女にキスをした。
精液をい出し終わったがペニスはまだコチコチ。
引き抜くことなくしばらく繋がったままでいた。
”おマンコ締め付けて精液を搾り取りな。”と言うと力を入れて膣を何度も締め付けてきた。

キスをしてからペニスを引き抜くと膣穴がポッカリと口を開けていた。
彼女は、恥ずかしそうに足を閉じスカートを下げると、”いっぱい、犯されちゃった!”とほほ笑みながら言った。
彼女は、今まで何度も私に犯されることを想像しながらオナニーしていたんだそうです。

数日後、お互いの家族で会う機会がありました。
私も彼女もいつもと同じです。
彼女が、私の耳元で、”昨日、ドバっと精液出て大変だった。”とささやいて、ニコッとほほ笑んだ。
それ以来、何も関係はありませんでした。

あれから、一年。また、私は彼女にスイッチを入れられてしまった。
”前のこと思い出しながらオナニーしてたんだからね。”と彼女は告白。
私は、”悪い子だな。お仕置きをしないとな。”と言うと彼女をお姫様抱っこをし、リビングのソファーへ押し倒した。
ナマペニスを膣へ突き刺し、3週間溜まった精液を思いっきり顔へぶちまけてやった。
嫁の友人の顔を汚してやったことに興奮が治まらない私は、彼女をトイレへ連れて行き便座に座る私の上に股がらせた。
”おマンコにタップリと精液を注ぎこんでやるぜ!”
彼女に腰を振らせながら膣内へありったけの精液をぶちまけてやった。
お仕置きセックスで、顔射。そして排出するはずのトイレで逆に精液を注ぎ込んでやった。

来年の夏は、どこで犯そうかな。このままでは、毎年一回の大人の行事です。

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投稿No.7286
投稿者 さや (34歳 女)
掲載日 2019年4月15日
前に仲良くなったアダルトショップの店員のおばちゃんとはちょくちょく会って、仕事の愚痴とかおばちゃんの体験談とかを聞かせて頂いたり、夕飯をご一緒させて頂いてました。
そうして仲良くなって行く内におばちゃんからの指示がたまに届くようになり、最初はNPNBでとか仕事中にクリキャップやローターを付けたままって軽い感じだったのが段々とエスカレートして来て、残業で帰りが遅くなった時なんかは、ずっと消さずに書き足してる落書きだらけの裸で社員証のクリップをクリに挟んだ格好で、会社の女子トイレから非常階段に出て屋上や、一番下まで降りて会社裏の駐車場を抜けた先にある小さな公園まで行って、シャッターの降りた公衆トイレの前や外灯の真下で潮吹き出来るまでオナニーさせられたりする様に…。

そして今日はお昼前に、適当な男ザーメンを恵んで貰って、最低でも顔に一発以上、口とマンコに3人分以上は溜めたまま裸に服一枚でお店へ来るようにと指示されて、急にだったので私を妊娠させてくれた方達にお願いして見ると、2人は用事で遅れるものの7人全員からOKのお返事を頂き、体の落書きが隠せる踝丈のロングワンピ一枚にサンダルの格好で待ち合わせ場所の駅まで行きました。

駅で合流してから、週末にも関わらず客足が疎らなゲーセンの男子トイレで犯して貰ってると入って来た男の子が、男子トイレで裸にされて犯されてる私の姿を見たまま、漫画みたいに入り口で固まっちゃってました。(笑)
それに気付いた男性達に、秘密に出来るならと促されるまま近付いて来た男の子が男性達と色々話してると、どうやらお友達と遊びに来てたみたいで、せっかくだからとお友達も呼びに行かせて、その子も入れた4人の中学生達も加わる事に…。

既に中だしや顔射でドロドロなままでは嫌かと思ってゴムを買って来るように促しましたが、4人とも生でしていいなら構わないとの事で、興味津々に私の身体中に書かれた落書きや、11週と少し過ぎたお腹を見て触ったり胸を揉んだりしながら、そのまま全員に一回ずつ生で中だしされてると後の2人も合流して、全員から2~4回分の精子を顔やオマンコを中心に全身へぶっかけられ、最後にそのまま周りを囲んで貰いながらプリクラの中まで移動して、鼻や耳からも精子を垂らして全身ドロドロな姿で数人ずつ撮影した、私の顔に目線だけを入れたプリクラ(データの方は渡さずシールの方)を渡して男の子達とはそこで別れました。

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投稿No.7254
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年2月27日
僕が18歳、高校3年の時の話しです。
ファミレスでバイトをしていて、バイト仲間は仲が良くバイトが終わると休みの人も呼んでよく皆でカラオケに行きました。
上は28歳位から高校生までいて、いつも通り皆でカラオケしながらお酒を飲んだりと楽しく遊んでました。
僕は眠たくなりソファーで横になると26歳の恵さんが僕に股がると「大丈夫?」と声を掛けてきました。
僕は「眠くなっちゃって」と恵さんは「少し休んでなよ!」と僕は目を閉じると唇に柔らかな感触が!
僕は慌てて目を開けると恵さんが笑ってました。
すると、そのまままたキスをしてきました。
僕はビックリして目を開けたままでした。
恵さんは「誰も気づいてないよ(笑)」と微笑むと「少し休んで」と皆のいる方へ戻りました。
僕はいったいなんだったんだろう?と思いながらもドキドキしてました。
その日はしばらくして解散しました。

僕はバイトに入る度に恵さんが気になってしょうがなかったです。
実際、恵さんは背は小さいけど可愛くておっぱいは大きくて素敵な大人の女性だと僕は思ってました。

それから何日かして、バイト入るのに更衣室に入るとカーテンが開いていて、ふと見ると恵さんが着替えていて下着姿でした。
僕は「ごめんなさい」と言いつつも目が釘付けになり固まってしまいました。
恵さんは「良いけど。いつまで見てるの?」と僕は「あっ!」と我にかえった。
恵さんは「でも、時間ないから入って着替えなよ!」と僕は「えっ!?」と恵さんは「ほら!」と手を引っ張った。
僕は恵さんを再び見ると完全に勃起してしまい、着替えれないと思った。
恵さんは「遅れるよ!」と僕は着替え始めズボンを脱ぐとパンツがテント状態だった。
気づかれまいと着替えたがバレたかどうかよりドキドキドキドキして心臓が飛び出そうでした。
バイトに入っても恵さんの下着姿や谷間やら頭の中を巡り気がつくと恵さんを見てました。

それから何日かすると日曜日の昼前頃に恵さんから電話がきました。
恵さんは、「今日は休み?お昼食べに行かない?」と僕は「大丈夫ですよ!じゃあ恵さんの家に行けば良いですか?」と恵さんの家に行くことになった。

バイクで恵さんのアパートに向かいピンポンを押した。
玄関のドアが開くと恵さんはまだ着替えてなくフリースの上下だった。
「準備するから待ってね!」と僕は部屋に入り座って待った。
恵の部屋は女性の良い匂いがして洗濯物も干してあった。
赤いブラジャーとパンティーが!僕はちらちらと見ながら興奮していた。
ブラジャーはカップが大きくて何カップか気になった。
恵さんが洗面所に行くと僕はサッっとブラジャーを確認した。
Gカップ!!僕は指で数えてしまった。
普段から大きいとは思ってたけどGカップって!!初めて見るサイズにやたら興奮した。
少し匂いも嗅ぐと洗濯の良い匂い!チンコはカチカチになった。
足音が聞こえたので瞬時に座った。
恵さんは「ごめんね。もう少し待ってね!」と僕は「大丈夫です!」と恵さんを見るとフリースを脱いで薄手のTシャツだった。
思わず2度見した!おっぱいが大きいからかTシャツはピタッとしていてしかも乳首が!ノーブラ!!!僕は生唾を飲んだ。
恵さんは僕の前のテーブルで化粧をしながら支度をしていたが僕は恵さんのおっぱい!乳首に夢中だった!
下着でチンコ立ってたのに恵さんの透け透けのおっぱいに乳首!もうカチカチだった。
目の前のおっぱいを触りたくて触りたくて!
恵さんはこっちを見て「ごめんね。こんなとこ見せて!」と僕は完全にテント張っていた!
大丈夫かな?と思っていたが恵さんは自分の胸を見て「下着着けてなかったね。おっぱい見てたの?」と僕は黙るしかなかった。
恵さんは「触りたい?」と僕は「えっ!?」と恵さんは「触ったことはあるでしょ?」と僕は1度しか経験がなかったが「まぁ、一応」と恵さんのおっぱいを見ながら答えた。
恵さんは「いーよ。」と僕の前に近づくと僕の手を握るとおっぱいに導いた。
僕は「凄い!大きい!」と恵さんのおっぱいを触りながら息が荒くなっていた。
恵さんは「揉んでいいよ!」と僕は恵さんのおっぱいを揉むとチンコはビンビン!
すると、チンコに感触が!恵さんが握ってきた。

「固くなってる(笑)」と僕は触られる気持ちよさに「あっ!」ビクンと反応するとズボンを脱がされました。
「凄い!大きくなってる!」と恵さんは「立って!」と僕が立つとパクッ!!フェラされました。
もう気持ち良くてすぐに「恵さん!出ちゃう」と恵さんはジュポジュポと更に速くジュポジュポジュポ僕は「あっー!!出るっ!」ドピュッ!!ビクビク!!精子が飛び出た!
恵さんは「んんっ!」と僕の顔を見て微笑みました。
すると、そのまままだフェラが続き僕は「あっ!恵さん!あっ!」とイッた直後の刺激にかなり悶えた。
それでも恵さんはジュポジュポとフェラし僕のチンコはまたビンビンになりそれでも恵さんは止めず僕はまたイキそうになると「恵さん!ヤバイ!」と恵さんの口からチンコを抜いた!が、抜いた瞬間ドピュッ!!ドピュッ!!精子が飛び出した!
精子は恵さんの顔に思いっきり掛かっていた!
恵さんの顔が精子だらけ!恵さんは「こんなに。」と精子を指に絡めるとその指をしゃぶって「美味しい!」と僕を見て笑った。
すると、またチンコをしゃぶった!
僕は「恵さん!そんなに、恵さん!」と言うも暫くするとまたチンコは回復した!

ビンビンになると恵さんは「横になって!」と僕は横になると恵さんはおまんこを触ると「もう凄い濡れてる。」と僕に股がり「入れちゃお!」とゆっくりとチンコを挿入した。
ヌルッ!チンコが恵さんのおまんこに全部入った!
僕は「気持ち良い!」と恵さんも「ああっ!!」と直ぐに恵さんは腰を動かした。
「あっ、あっ、あっ、あっん!」と僕も「アッ、恵さん!気持ち良い!」と恵さんは「良い!気持ち良い!」と徐々に腰の動きが速くなり「良い!◯◯のの!気持ち良い!」と僕は「恵さん!気持ち良くて!出ちゃう!」と恵さんは「もう少し!まだ!まだダメ!」と激しく腰を動かしながら「あっー!イクッ!イクッ!」と僕は「恵さん!恵さん!アッー!!」ドピュッーー!!我慢出来ずに精子が飛び出した!
恵さんも「あっー!良い!!」とイッた!
僕のチンコからはドクドクドクドクと精子が溢れていた!
恵さんは「凄い!出てるっ!」僕は中出ししちゃった!と思ったが気持ちよすぎて放心状態に近かった。

恵さんはチンコを抜くとおまんこからトロッ~と僕の精子が垂れ流れて出た。
恵さんは「こんなに出てる!」と僕は恵さんのエッチな姿に興奮が冷めずまた立ってきていた。
恵さんはそれを見てまたフェラしチンコが立つと「今度は◯◯が上から突いて!」と僕は恵さんに正常位で挿入すると最初からパンパンパンパン!と突きまくった!
恵さんは「凄い!激しい!あっー!!気持ち良い!」と僕にしがみつくと「イクッ!イクッー!」とビクビクッ!!恵さんがイッた!
僕はパンパン!パンパン!振り続け「恵さん!僕も!イクッ!」とピストンを続けるとドピュッ!!
恵さんのおまんこの奥に突きさし更にドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!!ドクドク、ドクドク!と精子を恵さんのおまんこに注いだ!

そのまま恵さんにキスをし、暫く繋がったままで抱きしめあった。
チンコも小さくなるとおまんこからジュプジュプと精子が溢れ出てきた。
「恵さん!」と僕が言うと恵さんは「気持ち良かったね!」と微笑んでキスしてくれた。

結局、その後シャワーを浴びてお風呂でまたしてしまい、泊まることになり、夜から朝まで何回もしてしまいました。

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投稿No.7183
投稿者 さすらいの人 (40歳 男)
掲載日 2018年12月12日
ちょうど10年位前の話です。
年が明け海外出張へ行きました。

けっこう過酷なスケジュールで毎日疲れ果てていて、滞在中はホテル暮らしでしたがシャワーを浴びて寝るだけ。
生まれて初めて1ヶ月禁欲。Hもオナニーもせずに限界まで溜まっている状態でした。

そしてようやく帰国しました。
帰りの飛行機の中で寝ていて、セックスする夢をみる始末。常にギンギンでした。
やさしく毛布をかけてくれるスチュワーデスさんの笑顔に暴発しそうな勢い。
飛行機のトイレでオナニーしようかと思いましたが、もうすぐ彼女に会えると思い我慢しました。

南方エリアの出張だったので真っ黒に日焼けしました。
久しぶりに彼女に会ったら別人のように感じたそうです。
目がぎらついていて色黒。
怖かったみたい。
欲情し獣のような雰囲気が殺気のように出てしまっていたみたいです。

そして久々会ったと言うのにつまらない喧嘩をしてしまい険悪なムードに。
会話中、私のちょっとした言葉尻になぜか彼女がいらついてケチをつけてきたのです。
普段なら私も流せるはずなんですが、なんかお腹空いていたのと、もう爆発寸前の欲望がイライラを爆発させてしまいました。

食事はずっと静かに黙々と食べる始末。
今日はもうこのままお開きか。せっかく会えたけど。しかたない。
もしかしたらこのままお別れになるのかな?
そんな風に思ってました。

しかし、なけなしの稼ぎで奮発して買ったお土産を渡さずに帰るのもなんだかと思い。
「これ向こうで一番いいアクセサリー買ってきたよ。似合うと思ってさ。なんか久々会ったのにこのままってのもやだし。」
「これよかったら着けてみてよ。ほんとにめちゃくちゃ忙しくてこれ買うのが精一杯でさ。」
とぼそぼそ話すうちに私はなぜか泣いてしまった。

「ちょ、どうしたのよいきなり。今日はもうなんか変よ。わかったわかった。ちょっとまってて。」
彼女は慌ててそのアクセサリーを着けてくれた。

色白くて和風のおとなしめの彼女にはぴったりだった。
久々じっくり顔をみた。綺麗だ。
「良く似合っていて綺麗だよ。まじで。」

やっと笑顔がこぼれた。二人で笑って家に帰った。

シャワーを浴びて、もう耐え切れず獣が犯すように押し倒して襲ってしまった。
今までそんな事はしたことなかった。
彼女はまったく抵抗せずにむしろ服を脱ぎやすい体勢をとってくれた。
お昼の喧嘩が嘘のようだ。

欲望の赴くまま愛し合った。
愛撫もそこそこに、彼女の好きな寝バックに突入した。
もうグチュグチュに濡れていた。
オナニーすらしなかった私の肉棒は限界まで怒張していた。

「ああーすごい。めちゃくちゃ硬い。どうしたのこれ?」
肉ひだが巻きつくように肉棒にからみつく。
ものすごい愛液があふれ、彼女は今まで聞いたことないようなヨガリ声をあげて絶叫する。
「ああーだめだ、今日はもうすぐにいっちゃうよ。」
「出して。いっぱい出して。ああー」

中出しはした事あるが今まで数回程度。
その時よりも激しくお互い感じている。
どくんどくん。物凄い濃い精液が子宮の奥に送り込まれた。
「ああー。中にだしちゃったの?もう。」

私は今まで感じたことの無い絶頂の射精感だった。
信じられないくらいずっとドクドク出ていて止まらなかった。
そして勃起はまったく収まらなかった。

そのまま抜かずにずぼずぼ突いた。
ごぽぉごぽぉ!といやらしい音と白濁液が泡立つ。

「どうしちゃったの?」
「まだ全然いけるんだよ。今日は。」
「なんか今日は会ったときから変よ。獣みたい。」
「そうだ、今日の俺はけだものなんだ!めちゃくちゃに突いちゃうよ。」
「ああーだめだめ。いっちゃうイクイク。ぐはぁ」
今まで聞いた事の無い声で絶叫しながら彼女も果てた。

次の2発はずぽぉ!と引き抜いて一旦お腹にかけた。
勢いありすぎて顔まで一筋、びしゃっと出てきた。
そしてまた膣に入れて残滓を射出。
まだ勃起がとまらない。
さすがの俺も自分でびっくりした。

「だめだ、まだいけるわ。」
「ええー、もう狂ってるんじゃないの?」
「そうだよ、もう今日は狂っちゃったんだよ。」
「変態じゃないの!ああー!」
「変態に犯されているんだよ。今日は。おらおら。」

今までそんな事言ったことも無いセリフだが自然に出てしまった。
お腹は精液でびしゃびしゃ、顔にもかかったまま。
膣からも愛液と精液が大量に溢れ出ていて全身ベトベト状態。

「ああーイクー!もれちゃうもれちゃう。あたしも何か出ちゃう!」
じょわわ。
生まれて初めて、彼女が潮かおしっこかわからないものを漏らしながら気絶するように昇天した。

愛液と違う液体が膣に入りぎゅぽぎゅぽと肉棒にいつもと違った感触を与える。
なんだこれ?
こすれ具合がめちゃくちゃ気持ちいい。
きゅっきゅ!っと肉襞が怒張した肉棒にこすれ、からみついて絞り上げてくる。
元々締まりの良い持ち主だったが一段と締まってくる。
物凄い気持ち良い触感で一気に射精感がこみ上げてくる。

金玉にも暖かい液体が流れてめちゃくちゃ気持ちいい。
この感覚はすごい。
この日はお互い初めてセックスした時より気持ちよい、超絶の快楽感覚を貪った。
この子は、乳首をつまむと膣が収縮するのでむしゃぶりついてみた。
「ああー」と絶叫して案の定、膣が収縮した。

「ああーいくよ!また中に出すよ。」
「出して!いっぱい出して!変態!大好きよ!イクイク、わたしもイクぅ!」
「ああー愛してるよ。いく!」

どくんどくんどくん!
懇親の力で彼女にしがみついて腰を膣奥まで打ち込み、また物凄い沢山の精液を子宮に注ぎ込んだ。

肉棒は子宮口にしっかり押し付けて奥でグリグリ当てながら精液を注ぎ込む。
もう本能にまかせきった完全に理性を失った野獣のようなセックス。
彼女はがっしりと足をカニバサミで挟みこみ、全身でしがみついてお尻をブルブル痙攣しながら逝っていた。
そのまま二人とも起き上がれず合体したまま、いつの間にか寝てしまった。

昔の事だけど、物凄い強烈に想い出に残っている。

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投稿No.7134
投稿者 まゆ (22歳 女)
掲載日 2018年10月10日
中出し好きな変態女です。
したくなったら、出会いカフェに行くとすぐに相手が見つかります。
汚い感じのおじさんが好きです。
今までで一番興奮した体験を書きます。

痴漢さんに電車でスカートの中に手を入れられてパンツを触られたときについ興奮してぬるぬるになっちゃいました。
その人に次の駅で無理矢理手を引っ張られて公衆トイレに連れて行かれました。
「痴漢されて興奮したんだろ。変態。俺の精液便器にしてやるよ。」と言われて、すごく怖くて泣いてしまったのに、
「はい…」って答えてしまいました。

それから無理矢理おちんちんを口にねじ込まれて喉をガンガン突かれて苦しかったのにモノみたいに扱われてるのが嬉しくて一生懸命舐めました。
喉の奥に出してもらえると思っていましたが、顔にいっぱいかけられました。
恥ずかしいのに
「まゆのまんこは精液便器です。子宮に精液だして気持ちよくなってください!」
って言わされました。

それから子宮潰されるくらいぐちゃぐちゃに掻き回されて
「出すぞ。孕めよ。」
と言われ、返事をする間も無くドクドク熱い精液が中に広がりました。

それからその人とは会っていませんが今でも思い出してオナしてしまいます。

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