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投稿No.7507
投稿者 美帆子 (20歳 女)
掲載日 2019年11月06日
投稿No.7132の続きです。

あやと一緒に母校の文化祭に行ってきました。
あやは去年浪人していて文化祭どころではなかったそうで、久しぶりの母校です。
写真部を覗いていると「あれ!美帆子先輩じゃないっすか?」と声をかけてくる在校生がいます。
見覚えがなかったので「誰?」って聞くと、「俺っすよ。俊治っす。去年、屋上で!」
思い出しました。去年の文化祭の時に美樹が童貞を卒業させた男の子です。
「晃一先輩(去年の文化祭で美樹と一緒に楽しんだ男です。)にもさっき会いましたよ。」
「あれからどうしてた?」
「それなりにっす。晃一先輩にも聞いたんですけど、美樹先輩はいないんすか?晃一先輩、連絡が取れないって言ってました。」
「う~ん。書道部に行けばいるかも。一緒にいってみる?」
残念ながら書道部に美樹はいませんでした。
あやには俊治は美樹の事を憧れていた後輩と説明しておきます。

昼時だったので適当に何か買って食べようってことになりました。
あやに買い物を頼み、その間に俊治と話をします。
「今年も美樹とできると思った?」
「できればよかったなぁと。」
「さっきの娘(あやの事です)はどう?」
「最高っす。」「他の男も呼んでいいっすか?」
「もちろんいいわよ。」「ところであれから女の子とやったことある?」
「ありますよ。後輩の子と。」
「彼女?」
「彼女ってわけじゃないです。実は別に本命がいるんですけど、変にまとわりつかれちゃって困ってるんですよ。」
俊治にもいろいろとあるようです。

あたしは晃一に連絡をとります。
去年のように屋上に入るには晃一がこっそり作った合鍵が必要だからです。
晃一はすぐそばにいたみたいですぐに来ました。

あやが戻ってきました。
晃一がいたので少し驚いて、「もう一人分買ってくる?」とききます。
「俺は、いいよ。」(他のモノを食べたいようです。)
階段の踊り場に放置してある段ボールをもって屋上に上がります。
段ボールを敷いてあやが買ってきたものを出します。
買ってきたのは焼きとうもろこし、アメリカンドッグ、フランクフルトなどです。(どの口で食べるつもりなのかな?)
あやが座り込む早々、晃一が後ろか羽交い絞めにします。
「えっえっ」と言っているうちに俊治がブラウスの中に手を差し込み胸を刺激します。
「ちょっとやめて。」と言い終わる前に俊治が唇を奪います。
そうこう言っている間にブラウスの前ははだけられ、フロントホックのブラは外されてしまいました。
あやは押し倒され、晃一と俊治に胸をしゃぶられ切ない声を出しています。
スカートをはだけるとショーツにはうっすらと染みができています。
あたしが、ショーツを脱がせると糸を引きました。
ブラウスを完全に脱がせ、ガムテープで後ろ手に拘束すると、胸は俊治に任せ、晃一はアソコを刺激します。
まずは舌で充分刺激します。
ピチャピチャと唾液だか愛液だかの音が響きます。
指で刺激するとクチャクチャといやらしい音が出ます。
晃一は充分湿らせると焼きとうもろこしをアソコにあてがいます。
それはゆっくりとアソコに吸い込まれていきました。
「ひんっ」あやは嬌声をあげます。
晃一がとうもろこしをねじったり、抜き差しするとあやは、「ひゃんっ!」「あんっ!」と可愛らしい反応をします。

俊治は制服のズボンを脱ぎ、トランクスからアレをむき出しにします。
去年は皮を被っていたものが、形もサイズも立派になっていました。
「しゃぶってください。」
あやにお願いするとおずおずと咥えます。
去年はあっという間に果ててしまったのに今年は余裕があるみたいです。
カチカチになったアレがあやの口から引き抜かれ、焼きとうもろこしの代わりにあやに埋め込まれました。
「あんっ!」腰を振るたびに、「あんっ!ああっん!」嬌声をあげます。
晃一も我慢できなくなったのか、あたしのそばに寄ってきます。
あたしもスカートの裾からショーツを抜き取られ、69の体勢を取らされます。
あやの痴態を見せつけられていたので、あたしのアソコは既に濡れていて晃一の舌がクチュクチュと音を立てます。
あたしも負けないように晃一のアレをジュポジュポとしゃぶります。

やがてアレはカチカチになり、晃一を仰向けにしたまま、あたしが上に乗る形で受け入れます。
あたしは自分で腰を振り快楽をむさぼります。
隣ではほとんど全裸のあやが俊治にくみしだかれ「ひぃ~ん!」「あはぁん」「きゃんっ!」と激しく声をあげています。(あたしも同じように声をあげていました)
やがて俊治が「うっ」と声を出し、あやの中に流し込みました。
その時、あたしと晃一は体勢を入れ替え、激しくバックから突かれているところでした。
晃一も「うっ」と声を出し、あたしの胎内に熱いものがあびせかけられました。
晃一がモノを抜くと、逆流した白濁液がももを伝わってこぼれ落ちるのがわかりました。

俊治に「さっき言ってた後輩の娘ってのも呼び出さない?」とたずねます。
俊治は「いいですよ。」と言ってその娘(ユミというそうです)に電話をかけ、さらにほかの男にも電話をかけます。
俊治以外がいるとユミが驚いてしまうので、あたし、あや、晃一は一時的に物陰にかくれます。(あたしとあやは全裸のままです。
やってきたユミは小柄(多分140cm位)の割には胸もあってかわいい子でした。
俊治はユミの耳元で何か囁いています。
ユミは小さくうなずき、俊治に身を任せます。
俊治はユミの胸を揉みながら制服を脱がせていきます。
ほぼ全裸にするとセーラー服のリボンで目隠しをし、自分のベルトで手を縛ります。
ユミは抵抗することなく押し倒され俊治の愛撫で可愛い喘ぎ声をあげます。(普段からこんなマニアックなことしているんだ)
ユミに目隠しがされたので晃一が姿を現し、アレをユミの唇に押し当てます。
俊治のモノと思ったユミは可愛い口を広げ、それを飲み込みます。
俊治のモノと晃一のモノでは大きさが違うのに気づいていないようです。

俊治はユミを晃一に引き渡すと、あたしの方をみました。
ニヤっと笑うと、いきなりあたしに襲い掛かってきました。
不意を突かれたあたしはなすすべもなく、俊治に押し倒されてしまいました。
俊治の舌技は一年前とはまるで、違い、胸、アソコと刺激され、あたしも快楽に落ちそうになり、大きな声をあげます。
その時点でユミは異変に気づいたようですが、晃一に押し倒されているので何もできません。
晃一はアレをユミの口から解放し、アソコに狙いを定めます。
口が自由になったユミは「誰?俊治じゃないの?」とたずねますが、晃一は無言で腰を沈めます。
ユミはそれまでの晃一の責めでイく一歩手前だったようで、「あああぁぁんっ」と快楽の声をあげます。
続いて俊治があたしの中に侵入してきました。
あたしも「きゃはぁぁん」と声をあげます。
晃一は激しく腰を動かしながらユミの目隠しを取ります。
ユミが見たものは見たことがない男が自分の中に入っているところと、彼氏の(と思っている)俊治が見たことのない女(あたし)に挿入し、激しく腰を振っているところです。
ユミはショックだったようですが、快楽には勝てず、「きゃふぅぅん!」「ひゃ~~ん!」と激しい喘ぎ声をあげます。

その時、俊治が呼び出した4人の男が入ってきました。(そう言えば屋上の出入り口は鍵もつっかえ棒もなしでしたので危ないところでした。)
4人の男は目の前の光景に驚いたようで立ちすくんでいます。
俊治はそのうち一人に出入り口がつっかえ棒で空かないようにするように指示を出します。
あたしとユミのアソコは使用中ですが、あやのものは空いています。
しかし、4人とも童貞だったみたいで、どうすればいいのかわからずおろおろとしているだけです。
あたしとユミの胎内に熱いものがぶちまけられ、「ひゃぁぁぁぁぁ~ん!」と大声をあげました。
あたしまで、拘束され、3人の女が、大股開きで横たえられます。
晃一と俊治は4人の男に指導(?)をします。
胸を刺激したり、アソコを舐めたり、4人の童貞男も見よう見まねで愛撫してきます。
一度イかされた躰は敏感になっていて、拙い愛撫でも、アソコは再びとろとろになりました。

3人のアソコにはそれぞれ異なる食材が埋め込まれます。
あたしにはアメリカンドッグ、あやにはフランクフルト(さすがにケチャップとマスタードはあらかじめ綺麗に舐め取られています)ユミには焼きとうもろこしです。
あたしの中のアメリカンドッグが出し入れされるたびに快楽の波が押し寄せられ、口からは「ひゃ~~ん!」と喘ぎ声が漏れます。
一番激しく悶えていたのは焼きとうもろこしを挿入されたユミでした。
ひっきりなしに「あぁん!」「ひぃぃん!」「ひゃん!」と声をあげます。

晃一は「チン〇を舐めてもらいな!」と指示を出します。
あたしの前に来たのは眼鏡をかけた小太りの男です。
皮の被ったアレをさしだし、「お願いします。」といいます。
思ったほど匂いもひどくなく、咥えてあげます。
周りを見るとあやの口にもユカの口にもアレが埋まっています。
一人あぶれた男に晃一は、「どの娘がいい?」とたずねます。
指名されたのはユミでした。
ユミのアソコから焼きとうもろこしが抜き去られ、代わりに童貞チン〇が挿入されました。
「腰を振らなきゃ気持ちよくないだろ。」と俊治に言われ腰を動かすと、すぐに「あっ」といって果てたようです。
それを見て刺激を受けたのか、あたしの口の中のものが爆発しました。
少し前後してあやとユミの口腔内にも白濁液が流し込まれたようです。
口の中のモノをお掃除していると再びむくむくと大きさと硬さを取り戻してきました。
眼鏡男はそれを乱暴にユカに挿入します。
同じようにあたしのアソコにはアヤの口に入っていたものが突き刺さりました。
当然、ユカの口で硬さを取り戻したものはあやに突き刺さります。
あたしに入ったモノはアメリカンドッグよりは細いものの充分な太さと長さがあります。
テクニックなどフほとんどないピストンでもあたしの口からは快楽の声が漏れます。
そんなあたしの口は残ったで俊治のモノで塞がれてしまいました。
隣を見ると、あやは晃一のモノ、ユミはもう一人の男のモノ(先ほどまでユミのアソコに入っていたモノです)を美味しそうにしゃぶっています。
3人の男たちは一度射精し落ち着いたのか思ったより長持ちします。
その後、あたしとあやにはもう一人の男、ユミには他の3人の男(つまり4人全員)のアレが埋め込まれ。大量の精液を流し込まれました。

3人のブラ、ショーツは男たちの戦利品となり、3人の女たちはノーパンノーブラで帰ることになりました。
胎内には大量の精液が流し込まれていて、トイレに拭きに行く途中の廊下に転々と垂れ流すことになりました。

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投稿No.7446
投稿者 孝志 (50歳 男)
掲載日 2019年8月31日
今年で50代に突入した俺にはセフレ姉妹がいる。

姉で今年還暦を迎えた自動車学校の指導員で副校長をも勤める秀子さん。
妹で温泉旅館の女将、間もなく55歳になる咲子さん。
いずれも独身者で年上の閉経した高齢熟女である。

今回は姉の秀子さんについて語らせていただきます。

秀子さんは比較的背は高くてまあまあ肉付きの良いスリムな体型の年齢よりは若く見える美魔女で、色白で肌のシミも無く、やや切れた目。
ショートとおかっぱの中間くらいのヘアスタイル。
おっぱいはEカップと大きめのやや重みで垂れた釣り鐘状でそれなりにヒップラインも出ており、ボディラインもそんなに崩れてはいない。

秀子さんとの出会いは、俺43歳の時に無料ということで何気なく参加したセーフティドライビング教習で、その日は教習用自動車の中で話が盛り上がり、勢いでその晩に飲みに行ったことに始まったのだ!
仕事は非常に几帳面らしく、職場では鬼婆とまで呼ばれて、部下からも教習生からも恐れられていた当時の彼女は教務課の課長であった。

俺も彼女も車やバイクが大好きで、それて意気投合したが、秀子さんもモータースポーツウーマンで、4輪2輪ともにレースをしており、大切に乗っている赤いS15型シルビアと黒いレザーの革ツナギを纏って大型バイク(ドゥカティ・モンスター1200R)を駆る勇ましさは正に男顔負けの勇ましさを感じるな。

そんな仕事バリバリのキャリアウーマンである彼女だが、20代いっぱいモータースポーツ関係で交際していた男性と別れて以降は男っ気が全く無いまんまズルズルと来ており、当然性欲は貯まる一方であった。
サバサバした性格の彼女に飲みに行った席で思いきってエロ話を振ったところこれまた凄く食い付きの良いこと良いこと!その場でちょっと起ってる俺の股間に手を延ばしてきたほどだ!

その後彼女のお家に誘われて一緒に入浴して一気に中出しゴールインしたんだな。
秀子さんの美魔女の裸体は肌こそはさすがに艶はないものの、張りは残っており、加齢のせいか妊婦のように黒ずんだ大きくも小さくもないちょうど良いサイズの乳首と逆デルタ状に生い茂ったウニの殻のような刺々しい毛深くて剛毛な陰毛とまんこから漂う程好く臭みのある磯の匂いに魅了されて風呂上がりには裸のまんまタコの足で彼女のアナルを攻めるプレイをして、餡掛け汁のような愛液でまんこを洪水状態にしながらよがり濡れまくる彼女と変態セックスを繰り広げた。
アソコはやや上付きで、一時期はトライアスロンをしていたせいか締まりも抜群。
閉経してるのでゴムは一切不要な中出しオンリーのエコでエコノミー。
最初は歯を立てたりガサツだったフェラも次第に上達してきた。

それから会うたびに体を重ねて、ラブホやカーセックスなどはもちろんだが、毎晩エロメールをして、エロ写メやオナニーなんかの動画を交換したりが続き、お互いに調教しあった結果、やがては青姦プレーにまで発展した。

ある夏の日には海辺の岩場で、全裸で俺のぺニスにタコの足を巻き付けたタコ足ツイストプレーをした。
やはり強烈なのか、彼女も涙ぐんでヨダレをたらして非常に遅漏な俺にかすれた小声で「は、早く出してぇ~!」とおねだりした!
この時にはマグマの噴出の如く大量に中出ししたなぁ…。

それからご当地の漁師さんに沖合いの無人島を紹介してもらい、やはりこれも一糸纏わぬ姿で誰もいない楽園で乱れまくった。
というのも彼女の提案で普段の彼女の仕事の教習に合わせた、教習セックスを展開。
俺のぺニスがシフトレバーだとさ(笑)
バックから秀子さんのおっぱいを揉みながらギアチェンジするように揉む&腰を動かすのを段々加速したり、減速したりの感覚でのプレーだ。
しかし、中出しの量はやはり持続するうちに減っては行くのはこりゃやむを得ない…。

誰でもそうだと諦めていたら、その数日後には彼女のお家でタコの足を電マにくくりつけて彼女のアソコを刺激し続けて臭マンプレーをして、翌日には山奥の滝の中の洞窟で青姦をした。
滝に打たれながら抱き合い、ちょっと疲れて洞窟の中で尿意を催した秀子さんに「お願い!おしっこして見せて!」と頼むと彼女は恥ずかしがる事もなく、寧ろ気軽にOKしてくれて意気揚々と、何と立ちションを見せてくれたのだ!
年甲斐も無く(?)、全裸で見事な放物線を描いておしっこをしながら「イェイ(・∀・)v」とピースしてくれるモータースポーツに長けたキャリアウーマンのはしたない姿はハンパ無くエロすぎる!
これだけでも股間はかなりムズムズした!
これで精力を増した俺は彼女の泣き所を愛撫しながら珍しくアナルセックスで攻めてドバッと中出しすると同時に彼女は再びおしっこを漏らした。

これ以降俺と秀子さんは放尿プレーにハマって、彼女のおしっこを見る事であまり失速させることなく、中出しにも勢いをつけたような気がする!
ゴツゴツした洞窟の中で、計6回も彼女の中にいっぱいぶちまけれた!

更にその数日後には、仕事のストレスで凹んでた秀子さんを宥めて、彼女ん家の風呂場で「おしっこ相撲」なるおしっこのぶっかけあいプレーをして、おしっこで濡れたお互いの性器を舐めてて下半身をいきり立たせ、正常位での中出しセックス!

更に次の日には彼女のバイクに後ろからおっぱいをむんずと掴みながら2ケツしてまた海辺へ向かった!
彼女の黒いレザーのライダースーツの下は真っ裸で、ファスナーの前を全開にした半裸の放尿プレーをして、更にお互い全裸になり砂浜を追っかけっこした。
秀子さんはおしっこを垂れ流しながら浜辺を駆け回り、俺のぺニスもフルマックスに充血しまくった。

その勢いでその日は彼女が上に乗っての騎乗位セックス!
この時もどっぷりと中出しして俺の精液にまみれた彼女の剛毛まんこがえげつなく卑猥だった!

そして3年前、秀子さんは会社の副校長兼総務部長となり、そのお祝いセックスとばかりに彼女の剛毛な陰毛指に絡めて手マンしながら彼女の身体を舐め回していると突然「ねぇ、あたしのおしっこ、飲んでみない?」と切り込むように俺に迫った。
戸惑うも、彼女の押しに負けてお互いに飲尿プレーを断行!
彼女のおしっこはなかなかしょっぱいが、これも中出しの精力アップにつながり、この日も計6回!

今や還暦となった彼女だが、美魔女ぶりは相変わらずで、その歳になっても恥じらわずに積極的に放尿シーンを見せてくれる彼女への中出しも、おしっこプレーが増長してるんだぜ!

妹の咲子さんについてはまたの機会に書かせていただきます。

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カテゴリー:セフレ・愛人
投稿No.7420
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年8月15日
今年の話です。
久々に田舎に帰りました。
実家は誰もいないので叔母の家に顔を出しました。
すると、叔母の娘のハルカがいました。
僕を見るなり帰ってきたの?と抱きついてきました。
すっかり大人になっていて今年22歳になり働きだしたと話してきました。
小さい頃からお兄ちゃんお兄ちゃんと懐いてきて本当の妹みたいに思っていました。
ハルカは、お兄ちゃん海連れてって!と僕は海?と、ハルカはみんな仕事しだして海行けないんだよね。と僕は分かった!と久々に海に行くことになった。

近場の少し大きな海水浴に行った。
ハルカは浮き輪を持って、お兄ちゃん行くよ!とさっそく海に入りました。
気持ち良い!!とハルカはかなりはしゃいでいて僕も久々の海で気持ち良かった。
少し泳いだりふざけて遊び、疲れたのでハルカの浮き輪に捕まり休憩した。
ハルカはお兄ちゃん疲れたの?と捕まってて良いよ!と足は着いていたが、プカプカ浮いていた。
波で時折ハルカの胸が腕に当たるとハルカのおっぱいを見てしまった。
意識してなかったがけっこう大きく谷間に唾を飲んだ。
ハルカはお兄ちゃん、今ハルカのおっぱい見てたでしょ(笑)とごめん、おっぱい当たったからつい!とハルカはお兄ちゃんなら見せてあげても良いよ!と僕はからかわないの!とハルカは見たくないの?と水着をチラッと捲った。
白い肌に赤い乳首が見えた!
僕はこら!と言いながらも釘付けだった。

ハルカは両方の水着を捲りお兄ちゃん、触りたい?と僕は黙ってハルカのおっぱいを揉んだ。
大きくて弾力がありパンパンだった。
乳首も指先で弄るとハルカはお兄ちゃん、気持ち良い。と感じていた。
僕は回りを見渡したが近くには誰もいなかったので浮き輪から降りると、そのままオマンコを水着越しに撫でた。
ハルカはお兄ちゃん。と僕は水着を巡りオマンコに指を這わせると海の中でもヌルヌルとしていた。
ハルカも僕のチンコを手で握るとシゴきだした。
僕はオマンコの割れ目に指を入れるとハルカは気持ち良い!と僕は触られていたチンコがカチカチに勃起していた。
ハルカ!入れて良い?と聞くとハルカはお兄ちゃん!入れて!と僕はゆっくりと挿入した。
ハルカは、お兄ちゃんの入っちゃった(笑)と僕はハルカの中気持ち良いよ!と浮いているハルカの腰を掴み波の揺れに合わせるようにゆっくり腰を動かした。
ハルカもお兄ちゃん、ヤバい!気持ち良いよ!と僕も気持ち良くなってきてハルカ、出ちゃいそう!とハルカはお兄ちゃんイッて良いよ!とハルカ!イキそう!とハルカは足で僕を押さえてたのでハルカ!さすがに中はマズイから足放して!とハルカは足を放し僕もラストスパートした。
ハルカ!出すよ!イクッ!!とハルカの腰を離そうとしたらタイミングよく波の勢いで押し付けられ抜けなかった。
僕はドピュッ!!ドピュッ!!!ハルカのオマンコに思いきり精子を出してしまった。
ハルカは、お兄ちゃん凄い出てる・・と、僕はごめん。ハルカの中に出ちゃった。とハルカは大丈夫だよ。たぶん。と僕はハルカ、気持ち良かったよ!とハルカはハルカも!気持ち良かった!と僕は本当に可愛い従姉妹としかも海でとか初体験でめちゃくちゃ気持ち良かった!

海を上がって家に帰ると二人して寝てしまい、夜は僕は実家に帰るよ!と、ハルカは泊まりに行く!と言い、二人で僕の実家に向かった。
夜は同じ布団に入りイチャつきエッチすると、ハルカは海で中に出したからかお兄ちゃん、出して!ハルカの中に出して!と僕はまたも思いきり精子をハルカのオマンコに出した!
そのあとも精子まみれのオマンコをぐちゅぐちゅにかき混ぜながらハルカを突きまくるとオマンコに精子を出し朝まで寝て起きてはエッチし何度も中に出した。

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カテゴリー:近親相姦
投稿No.7418
投稿者 (24歳 女)
掲載日 2019年8月14日
20歳の時、あの頃は本当に異常なくらい性欲が強かった。
暇な日があると掲示板で知り合った男性と待ち合わせしてホテルやネカフェでエッチなことをしていた。
基本は1回きりだったけど、気があったり優しそうな人とは何度か会っていて、しかもそれを複数人同時進行で行っていた。
今思うとほんとに暇だったんだなぁと思う。

当時から(人前では)大人しめな性格で清楚系の服が好き。髪も染めてなかった。
みんなには内緒でエッチなことばかりしていた清楚系ビッチだった。
そしてスーツの男性が好きだった。なのでスーツで会ってくれる男性をよく選んだ。
おじさんが好きなわけじゃないけど、チャラそうなのよりは真面目でお固そうなリーマンが好きだ。

そんなこんなで火遊びばかりしてた頃、ちょくちょく会ってた7歳上の男性と付き合って、1年くらいは付き合ったが、振られた。
他の人と会うのやめて真剣に付き合ってたからショックも大きく、腹いせに別の人と待ち合わせしたが変なのばっかりに連続で当たって萎え始めていた。
もうこういうの辞めようかなー、と思うけどしばらくするとエッチがしたくてまた探す。
エッチする気すら起こらない相手に当たってまたお預け。そんな日々が2ヶ月ほど続いた。

テストが終わって打ち上げで飲んだ日。終電の2本前くらいの電車に乗った。
この駅が始発で最初は空いてて、出入り口ドアの右側に寄りかかってうとうとしてたらだんだん人が沢山乗り込んできた。
乗車率150%くらい、ぎゅうぎゅうの車内で目の前に立ってたリーマンが私の胸の上にイヤホンを落とした。
すみませんとイヤホンを取り上げるリーマン、見た目は若めだが多分34歳くらい。香水の匂いがする。タイトルでモロバレだが、こいつが痴漢。

電車が出発して15分くらいして、私は立ったままうつらうつらしていた。
薄れゆく意識の中なんか違和感があるなと思ったら、誰かの手が私の胸を下から触っている。
目の前のリーマンが私に覆いかぶさるように立ち、ドア側の死角になる手で胸を揉んでいた。
一応Eカップだから、触られることは珍しくないけど、結構ガッツリ揉んでいた。
あと15分くらいしたら最寄り駅着くし。終電逃したらシャレにならないし。そう思って寝たフリをして気付かないふりをした。
痴漢は胸から股間に手を移して、クリのあたりをトントンしていた。
でも寝たフリをして、最寄り駅の少し前で起きたふりをしてそのまま降りた。

駅から出てちょっとした所、飲食店とかが無くなり街灯の少ないところに入った時、後ろから肩を叩かれた。
イヤホンをしてたので全く気づかなかったが、さっきの痴漢が後ろから着いてきてたみたい。
さすがにこんなことははじめてだから、とりあえず冷静になってイヤホンを外しながら普通に対応しようとした。
「はい?何か…」
「ちょっとお話を聞きたいんだけど。なんでかは分かってるよね」
まるで万引きしてGメンに声をかけられた気分だった。
悪いことしてるのはあっちなのに、なんか私が悪い子みたいな、謎の凄みになんにも言い返せず狼狽えると痴漢は私の手を引いてズカズカ歩き始めた。

2ヶ月してないとはいえ本当にこんな状況初めてでオロオロするしかなかった。
エッチなことに期待するとかはまだこの時点では全くなかった。むしろ殴られたらどうしようとか(殴られる理由はない)家までこられたらどうしようかと思った。

近くの人気のない立体駐車場に連れてこられた。
手に持ってたバッグを取られ、少し遠くに投げられた。
「「ここで脱いで」
「え…」
「服だよ服。ブラも取って。破かれたくないでしょ」

もうどっちが悪いことしてたのか分からないくらい凄まれて、私はすごすごとシャツのボタンとブラのホックを外した。
痴漢は私が胸を隠してたブラを上にずらして、そのまま乳首に吸い付いた。
プチュプチュと何も言わず赤ちゃんのように両手で胸を揉みながら夢中で乳首にねっとりと吸い付く痴漢。だんだん触りながら息が荒くなる痴漢と棒立ちの私。
途中胸の間に顔押し付けながらも乳首を吸い続け、口から離れた時には乳輪が赤くなりぷっくりと膨らんでいた。
痴漢は私の後ろに回り込み、後ろから胸を揉みながら固くなった股間をおしりに擦り付けてきた。
ずっと無言で性欲をぶつけられていると、だんだん冷静になってきて、最初はイヤイヤやめて…とか細く鳴いていた私はやっと喋れるようになった。

「あの…なんでこんなことするんですか?」
「可愛かったしおっぱい揉んでも嫌がらなかったから、行けるかなと思って」
「いやダメですよこんなこと…いつもこんなことしてるんですか?」
「今回が初めて。君こそいつもこんなことしてるんじゃないの?ここもこんなに濡らして」

痴漢はスカートをめくってパンツを触っていた。
濡れやすいし元々いろんな人とえっちなことをしてたから、男性に身体を触られるだけですぐびちゃびちゃになる。
パンツの股の部分がずらされて、指がクリに触れて、濡れてる部分に触れると私の中で何かがプツンと切れた気がした。
痴漢手を上から押さえて、マンコの入り口にあった指を膣内へ押し込んだ。久々の挿入で思わず声が零れた。
痴漢は驚いた風だったが、拒否せずそのまま2本の指で膣内をクチュクチュ掻き回した。久しぶりの手マンで簡単にいってしまった。

2ヶ月前までの快感が一気に戻ってきて、もう我慢ができなかった。
「通報しないから、おちんちん入れて。その硬いおちんちん入れて。」
痴漢はどこか近くのホテルに行こうと言ってきたが、私はこのシチュエーションで青姦されたい気分だった。
青姦したことは無いが、犯すように、自分の気持ちいいように突いてほしいとお願いした。
すぐ目の前の倉庫の物陰で、痴漢の持っていたハンカチを口にくわえて、スカートをめくりあげて痴漢にお尻を突き出すと、そこからもう会話はなくなりひたすら膣奥を突かれた。
ゴムなしでエッチすることは今まで無かったが、相手がしてなかった時を考えてピルを飲んでいたので妊娠は怖くなかった。
入口に熱くなったチンポを当てられ、手で少し腰を落とされただけですんなり挿入されてしまった。
初めてのナマチンポはそれまでのゴムありとは全く異なり、中に入ってきたちんぽのゴツゴツとした凹凸やカリが中で引っかかるのがはっきり感じられた。
正直入れる瞬間が1番印象に残っている。
カリが中の濡れたものを掻き出すためブチュッブチュッとはしたない水音が響く。
特に奥に当たる時はお腹の奥がギュッと締め付けられる感じがして、ピストンが激しくなってくるとマンコとチンポの境目がなくなって混ざり合うような感じがした。
膣に対して少し大きめのチンポは程よくきつくて、中をゴリゴリ擦ってくる。
最初はレイプするように後ろから手を拘束したり、胸を揉んでいた痴漢の両手が私の腰に来ると、それまでよりも強く早く膣内を抉られ始めた。
先ほどより膣内がきつくなり、もうすぐ射精するんだと本能的に感じた。
気持ちいい部分を何度も強く突かれて低くンッンッと唸ると痴漢は「出る」と一言口にしてそのまま腰を押さえつけて射精した。
熱いものが奥に溢れるという、よく聞く表現が本当に的を得てるなと感じた。
3回くらい大きな温かいものがお腹に注がれて一瞬頭がフワフワと、ぼーっとした。
もう最後の方は人の気配など全く気にしていなかった。

痴漢はしばらくしてチンポを抜き、チンポを出したまま
「もし相手がいないならお付き合いしましょう、こんなに気持ちいいの初めて。相性がいい。連絡先を…」とかなんとか話し出した。
携帯の充電切れてるから…と言うとメモに連絡先を書き、服を着終わった私の手に握らせて痴漢はそそくさと駅の方へ帰って行った。

さすがにチンポを出したまま告白されてもそんな気にはなれなかった。
しかし、この時生エッチの気持ちよさに目覚めた私はその後彼氏が出来て、沢山中出しをさせている。
もうゴムありには戻れないなと思う。

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カテゴリー:出会って即エッチ
投稿No.7391
投稿者 昔話、淫乱女の夫 (70歳 男)
掲載日 2019年7月29日
初めて食事と言うか所謂「デーとなるもの」をしたその日に処女をくれた彼女だったが、仕事関係で何ヶ月も前から、良く合い、仕事の話は勿論普段話などもしていた間柄だけだったのにデートらしき物をしたその日に、体をくれるとは思いもせず、随分後になって私が余程好きだったのかと聞いてみたが、ただ単にそう言うチャンスが無くて、私が処女を捨てる相手として(職業も含め?)良さそうだと思った??と。
まあ私もただ単に遊び相手だとしか思っていなかったのだから、お相子といえばお相子だったのだが。

その後がいけなかった?おとなしそうで、素朴で、今で言うとアニメの「冴えない彼女~?」のような娘だと思っていたら、高校ではあるスポーツクラブのキャプテンをやっていたと知り、そのセックスの激しさを成る程と、理解した。
しかも、あっと言う間にオルガスムスと言う心身ともに最高の喜び、気持ち良さを知ってしまい、マスターベーションを覚えた猿は、疲労して寝るまで続けると言うが、正にそれと一緒。
その相手をさせられた私の方が、最初のうちこそ面白がって何度でも相手をしていたが、まあ若かったから出来た事だと思う。

私は良く判らないが、スポーツをしている人は女子は女子で着替え室が有るのだろうが割りとグランドの隅とか、体育室、講堂の隅でパパッと着替えしたりするようで、まして田舎娘だったので恥ずかしいと言う気持ちがかなり人より無かったと後になり判った。

で、「世の中にこんなに気持ちが良い事が有ると知っていたらもっと早くからすれば良かった」と言ってもまだ二十歳だったが、それこそそれを取り戻そうとするように日に何度でも性交をせがみ、生で中出しセックスを繰り返し互いの家の中どころかしたくなったら何処ででも、と言う彼女で、我が家は市内で公園の隅の木陰とかトイレの中とか、 彼女の田舎では麦畑の中とか、芦の茂みの中、とにかく何処ででも求めて来て大きな喘ぎ声を上げるから、何人にも覗かれると言うか、モロに見られた事は何度と無くあった。
中出しは当たり前のように行ったが、それが不思議な事に結婚して、計算が合った様に妊娠し、そうなれば生で中出しは当たり前、途中から友人も含めそれこそ出産日にさえオメコにザーメンを含ませて病院へ送った。

恥を知らない位、覗かれているのが判っていても性交を止めようとはしない妻だったが、青姦でも、カーセックスででも人に覗かれている事に対しては殆ど羞恥らしさを見せない妻だったが、結婚後、陰毛を剃ったり、除毛クリームで奇麗なパイパンにしてやると、写真写りも良く、また友人はそれをとても喜んだが、妊娠した事が判ると何度も病院へ通わなくてはならないので、その時は「毛をそらないで」と言うがそれを聞く私ではない。
出産までに何度も産婦人科へ行くその日の朝、性交しザーメンを含ませたオメコのまま病院へ私が送り、陰毛を剃られていて、尚且つザーメンが子宮に残っているオメコをあの両足を広げる産婦人科の椅子に乗りオメコの表面はまずは看護婦が拭くのだろうが、その時匂いで判るだろうし看護婦が奥まで拭くとは思えない。
で、男の医者がクスコでオメコを広げられればザーメンは嫌でも目に付くだろうから、診察室から出て来る妻が真っ赤になっているのを見る事が私にとってはゾクゾクするほどの、羞恥プレイだった。

出産時にもまずは私のザーメンが先に流れ出た事は間違いない。
案外すべりが良くて安産だった事に寄与したかも??

そして出産後一月もせずまた中出しの日々、最初の子が年末に生まれ二人目は1年置いて5月だったから年子と言っても良いくらい、そしてすぐ避妊リングを入れさせたが、その時も勿論パイパンで中出しをしてろくに拭きもせず病院へ送り、真っ赤な顔で出てくるのを見るのが妻の数少ない羞恥姿だった。

公園やお城などの屋外で性交し、陰に覗きがいるのが分かっていても恥ずかしがるよりも、返ってその事で余計に興奮しオメコが締まるのもきつくなり喘ぎ声も大きくなる妻だったが、病院、そして町内会の旅行等で近所の人と一緒にお風呂へ入る時は恥ずかしがり、タオルで陰部をしっかりと見えないようにしていたらしい。
セックスしている所は見られても殆ど恥ずかしがらないのに、女の気持ちは分からない。

避妊処置をしてからは勿論常に生、中出し、そして友人も二人三人と増え、それこそ何回と言うより、逝きっぱなしでオメコからは誰のかもう訳も判らないザーメンと本気汁がだらだらと流れ、バスタオルでは足らず剥ぐって見ればシーツまで大きなしみが出来ていた。
妻にとってセックスとはとても気持ちの良いスポーツのような物だったのかもしれない。

「逝く」とか隠語等は私が教えなかったからなのか全く口にした事はないが、応援で大声を出す事はあっただろうから、喘ぎ声と言うか、「あ行」とか「は行」等の喘ぎ声は凄く大きく、逝く時は、それが長く続くから(ああ、逝ってるな)と判り勿論体自体がビクビクと痙攣してオメコがぎゅーっと締まる事ででも判った。

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