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投稿No.7516
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年11月16日
投稿No.7502の続きです。

会社の後輩であり、ソープ嬢のまゆ(当時23歳)との結婚を決めた私(当時25歳)の私ですが、なっちゃん(当時45歳)との再会で婚約者と娘の前で中出しセックスをして、なっちゃんが二人目の妻候補となった後の話です。

前回の話の1週間後の話です。
まゆもなっちゃんも一緒に暮らすことに合意してくれ、ホッとしているとあい(当時25歳)から「結婚のことで二人で会いたい」と連絡がありました。

週末にあいと会う約束をし、二人で飲むことになりました。
お酒もそこそこにちょっと怒った感じのあいが口を開きました。
「しんちゃん…私もしんちゃんの奥さんの一人にしてほしいです!」
まぁだいたいの予想はしておりました。

来るものは拒まずの博愛主義の私なのでもちろんOKをしました。
なんとあいは事前になっちゃんにも許可をもらっていたそうです。
これに許可を出す母親ってすごいなぁと思いつつ、それを飲んじゃう私も凄いですね笑

「じゃあこれから子作りセックスしよ!!」とあいが連れて行ったのはあいの一人暮らししている部屋でした。
あいの部屋に行くのは初めてだったのでドキドキしながら行きました。

家に着くとあいが抱きついてキスをしてきました。
とろんとした顔で「私を抱いて孕ませて!!」とおねだりされたので理性が壊れた音がしました。
再び貪るようにキスをしてあいをベッドに押し倒します。
そのままあい脱がして生まれた姿にします。
5年前の成人式抱いて以来のあいの裸でしたが、変わらずの小麦色の綺麗な肌と小ぶりな胸が性欲をそそります。
ちょっと恥ずかしそうに「まゆさんとママみたいに胸ないから恥ずかしい…」と言っていましたが、「胸なんて関係ないよ…あいが好きなんだから…」というとあいは胸をさらけ出すようにしてくれました。
本当は貧乳を恥ずかしがっている女の子が好物なのは秘密で笑笑

あいの小ぶりな胸をしゃぶり、そのままおまんこへと愛撫を移していきます。
既にあいのおまんこはびちゃびちゃになっており、それを責めると「しんちゃんと久々にエッチできると思ったら嬉しくてびちゃびちゃになっちゃった!!」と嬉しそうに答えてくれました。
あいの可愛い声を聞きつつ、おまんこを愛撫し尽くした後は攻守交代であいが服を脱がしてくれます。
パンツを脱がすと既に大きくなった息子があいの前に現れます。
「おっきい…あいのこといっぱい気持ちよくしてね!!」というとあいは美味しそうに息子をしゃぶります。
以前に中出しセックスした時よりもフェラも上手くなっており、とても気持ちよかったです。

お互いに準備も整ったところで正常位であいのおまんこへ生挿入します。
久々だったからかあいのおまんこはとてもキツかったですが、慣れると程よい締め付けになってきました。

あいは成人式で私とした後は誰ともしたことがなく、私しか知らない状態でした。
あいは学生時代はアイドル的存在なのでモテないはずはないですが、「しんちゃんとの思い出上書きしたくなかったから」と言っていました。

まゆのおまんこが息子の受け入れに慣れ始めた頃、腰を動かし始めます。
「しんちゃんのおちんちん久しぶりだけと気持ちいい!!」
「あいのおまんこ、しんちゃんしか知らないの!!」
「今日も中にいっぱい出して孕ませて欲しい!!」
とかわいいあいから淫語が飛び出てきます。

正常位、騎乗位、バック、立ちバック、駅弁とお互い久々の身体を楽しみまくりました。
最後は正常位で思い切り中出しをしました。
しばらくはお互いに余韻を楽しんでいましたが、あいがまたおまんこを締め付けてきます。

「もっかい中出しして?」と2発連続をおねだりしてきます。
息子も少しずつ元気になってきたところで腰の振りを早めます。
「ダメッ////気持ちよくて逝っちゃう////あっ!!あっ!!」とあいの可愛い声が部屋に響き渡ります。
「もう一回中出ししてあいを孕ませて!!」とおねだりがきたところで再びあいの中へ注ぎ込みます。
あいの中は私の精子まみれとなり、いやらしくおまんこから溢れてきます。
「精子出ちゃうのもったいない!」と必死に戻すあいがかわいいです。

そんなことで短期間で3人目の妻が出来てしまいました笑
残念ながらこの時にはあいは妊娠しませんでしたが、「これからはしんちゃんの女になれるってだけで満足!!」と言っていたので大丈夫かと思います。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7504
投稿者 マロン (47歳 男)
掲載日 2019年11月03日
投稿No.7503の続き

私=ひろ 彼女=まい 娘=なっちゃん

今回は娘としている時についに母親にばれる編(後編)

まい   「ちょっとあなた達なにやってるの!」(なにって見ての通り。。。)
まい   「いつからそんな関係になったの!」
まい   「ひろくんも、娘に手をだしてどういうこと!」
なっちゃん「お母さん 私が我慢できずに誘ったの!」
なっちゃん「お母さん達が家でするのが駄目なんだからね!」
なっちゃん「この前帰ってきたときに実は観てたの!」
なっちゃん「終わってから、なにくわぬ顔して今帰ったフリしたの」
なっちゃん「その夜に私が我慢できなく誘ったの!」
まい   「ひろくん! それでも断るのが普通でしょ!」
私    「面目ない!」
なっちゃん「ひろさんは悪くない!」
     「私がお母さんにとはして、私とはできないの?って言って一方的に誘ったの!」
まい   「で・・・中に射精してるの?・・・・」
まい   「子供できたらどうするの!」
なっちゃん「ひろさんの欲しくてピル飲んでるもん!」
まい   「あんたって子は。。。」
まい   「それでどうするの! 今後もひろさんと付き合うつもりなの?」(そりゃ~したいよね。。。)
なっちゃん「お母さんが駄目って言っても私は付き合いたいよ」
なっちゃん「お母さんだって付き合ってるだけでしょ!」
なっちゃん「なら一緒に付き合おうよ」(そんなこと言う! 娘強し。。。。)
まい   「わかった。。お母さんも家でしちゃったのも悪いよね」
まい   「ひろくんはいいの?」(いや・・私はいいもなにも・・・こんな展開ってあるのか・・)
私    「俺は二人が良かったら全然問題ないよ エッチしたいしw」
なっちゃん「やった~ これで気を使わなくて存分にできるね」
まい   「こら!」
まい   「もういいから! まずはお風呂行って洗ってきなさい!」
なっちゃん「は~~い ひろさんも一緒に入ろう?」
まい   「こら! 一人で入ってきなさい!」
なっちゃん「は~~い・・・」

まい   「本当に! ひろくんのバカ! どうするのよ!」
私    「ごめん。。。」
まい   「ごめんじゃないわよ! ちゃんと私の性欲も満たしてよ!」
私    「そっち・・・はいw」
まい   「じゃぁ~後でね」
私    「ちょっとなっちゃんの様子みてくる。。。」
まい   「バカ! バキ!!!」(ビンタでなくグーが入った)

なっちゃん「いいお風呂だった~ごはん食べよ~」
3人   「ごちそうさま」
まい   「私お風呂はいってくるから、なっちゃんお皿洗いなさい!」(怖いお母さん・・・)
なっちゃん「は~~い」(妙に素直だな・・・)

なっちゃん「ひろさん今日はお母さんと寝るの?」
私    「う~~ん どうだろうな~」
私    「ちょっとお母さんと相談してくる」
なっちゃん「! 相談してくるだけだよね」
私    「そ・・・そうだよ・・・」

速攻でお風呂場へ。

私    「まい~w 気持ちいいか~w」
まい   「・・・・」
私    「あれ・・・まい?・・・開けるぞ」
まい   「待ってたよ! 一緒に入ろう」
私    「ぜひw」
まい   「ひろくん 私我慢できないからお風呂でしよ!」
私    「私はいいけど、なっちゃん台所に居るよ」
まい   「いいから!」

・・・まいはズホンとパンツを脱がしていきなり息子を口に・・・

私    「おいおい まだ洗ってないよ! しかもさっきなっちゃんとした後だよ」
まい   「知ってる! だから私の口で綺麗にするの!」(おいおい・・・親子揃って・・)
私    「まい あかんて そそり立つ息子が爆発状態だ」
まい   「なっちゃんも口で受け止めたんでしょ! 私は負けないから!」(いやいや 今まで口内射精してくれたことなかったのにw)
私    「いいのか! 逝くぞ! でっっ出る~~」

まいの頭を押さえて思いっきり腰振って中に射精した。
まいへの口内射精は初めてだったので興奮したよ。。

私    「まい 気持ちよかったよ」
まい   「よかった? 飲むね」ゴクン
まい   「じゃぁ~私が洗ってあげるw」
私    「いやいや くすぐったいから自分で洗うよw」
まい   「いいから!」
なっちゃん「あ~~~~~帰ってこないと思ったらやっぱり二人でお風呂入ってる!」
まい   「なっちゃんはリビングで待ってなさい!」
なっちゃん「嫌だ! 私も入る!」

その場で全裸になるなっちゃん。。。脱いでるとこ見てたら賢者モードだった息子はどこへ。。。MAX~~

まい   「ひろさん何立ってるの!」(そりゃ~20歳の女性が目の前で脱いでるのみたら立つでしょ。。。。)
なっちゃん「なに? ひろさん感じた?w」(この二人は悪魔か。。。)
まい   「なっちゃんはさっきお風呂入ったでしょ」
なっちゃん「いいやん」
なっちゃん「ひろさん洗ってあげる」
なっちゃん「大きいね~~w」
なっちゃん「口でしていい?」
まい   「よくないでしょ! 私がする!」
私    「いやいや。。。」
なっちゃん「じゃぁ~ひろさんキスしよ~」
私    「なっちゃん舌だして~」
なっちゃん「あい~~」

もう上と下とハーレム状態!

まい   「我慢できない! 挿れるね! あ”~~~ 」
私    「騎乗位で! まい! 気持ちいいよ」
なっちゃん「私の胸舐めて!」

なっちゃんの胸を舐めながら、右手でアソコの中をかき回し連打。

なっちゃん「あ”~~~いい~~逝く~~~」
まい   「私も逝く~~」

二人同時に逝ってしまった。

私    「そろそろ私も逝っていいか!」
なっちゃん「駄目! 私にも挿れて」
まい   「なっちゃんはさっきしたんでしょ!」
なっちゃん「やだ! 少しでいいから代わって!」
まい   「じゃぁ少しだよ」
なっちゃん「M字になるからひろさん挿れて!」
まい   「あんたいつそんなこと覚えたの!」
なっちゃん「えへへ ひろさんに教えてもらった」
まい   「ひろくん!!!」
私    「まぁまぁ・・・なっちゃん挿れるよ」
なっちゃん「あ~~気持ちいい~~ひろさん最高~」
私    「あかんw まいも良いがなっちゃんも良い」
私    「で。。。。でる~」
なっちゃん「だして~~~」(親子得意のホールド)
まい   「あんたそんなことまで!! 駄目よ逝ったらひろくん!!」
私    「逝く~~」

ドビュドビュ!!

私    「まいごめん なっちゃんの中で射精しちゃった」
まい   「え~~~~」
なっちゃん「ほら!お母さん私の中から精子がたくさん出てきてる」
まい   「もう! ほら洗って!洗って! 出るわよ」
まい   「ひろくん! 今日の夜は私と寝るんだからね!」
なっちゃん「え! 私は一人?」
まい   「一人で寝なさい! 来てはダメだよ!」
なっちゃん「は~~~~~いぃ」(えらく、明るい返事だなw)

その夜

まい   「ひろくん寝よw」
私    「寝るだけか?w」
まい   「そんな訳ないでしょ! 私少ししかしてないんだからね!」
まい   「なっちゃんだけなら出入り禁止だ~!!」
私    「それは勘弁w」
まい   「なら早くして! 犯して!」
私    「犯してほしいんだなw」

私はまいの両手を後ろをタオルで縛り、寝かせてから犯した。

私    「おら! まい観念しろ!」
まい   「いや~~~~やめて~~~助けて~~~」

まいのパジャマの前ボタンを取り、胸を片手で揉みながら、もう片方の手でまいの下を触る。
下着をつけたまま手を中にいれてマ〇コをいじる。

まい   「やめて~~ そんなとこ触らないで~ お願い!」
私    「おら! もうお前のアソコぐちゃぐちゃじゃないか!」
まい   「そんなこと知らない~」
私    「下も舐めさせろ」
まい   「いやだ! 見ないで! 舐めないで!」

下着まで剥ぎ取り、愛撫へ。

まい   「だめ~~逝っちゃう逝っちゃう。。。いっ逝く~~~あ~~」
私    「なんだもう逝ったのか」
私    「次は私の息子をくわえろ」
まい   「いやだ~」
私    「おら~」

私は立ったまま、まいの頭を押さえながら腰を連打振り。

私    「もう我慢できん! 挿れるぞ」
まい   「やだ~~生はやだ~~やめて~~」
私    「おら~~~~~」
まい   「や~~~~~~」「あ”~~~」
私    「大きな声を出すと娘が起きてくるぞ!そしたら娘も犯すぞ」
まい   「だめ~~娘には手を出さないで! お願い~~」
私    「じゃぁそろそろ出してもいいか! このままお前の中に出すぞ」
まい   「いっ嫌~~中だけは駄目! お願い外に出して~」
まい   「赤ちゃんできちゃうから駄目~お願い~ いや~~」
私    「おら~~出る~~~ドビュドビュ」
まい   「あ”~~~~~~いや~~~~~」
私    「ほら、たくさん出てきたぞ」
私    「写真撮るからな! 脚開いたままにしろ!」
まい   「いや~写真なんか撮らないで!」と言いながら脚は開いたままw

パシャ!

私    「えへへ ほらどうだ! この精子がでてるいやらしい写真は」
まい   「ヤダ~~消して~」
私    「保存しておいてやるよ」
まい   「・・・・気持ちよかったw」
まい   「写真は他の人には見せないでねw」
私    「これからは動画とか写真とか撮っていいか?」
まい   「他に見せなければいいよ 私も興奮する」
私    「そかそか^^」
私    「じゃぁ寝るか」

寝る前に明るい返事をしていたなっちゃんが気にはなっていたが寝た。
その後、ずいぶん寝た後。。。

私    「ん?」

下からもぞもぞ動くのを感じた。

なっちゃん「ひろさん~w 来ちゃったw」
私    「な! どうしたん?」
なっちゃん「さっきお母さんとレイプ真似エッチしてたでしょ!」
なっちゃん「もう少し小さな声でしてくれないかな!」
なっちゃん「興奮して寝れないよ!」(まぁ~あんだけ声だしてたら普通そうだろうな。。。)
なっちゃん「でさぁ」
私    「なに?w」
なっちゃん「私もレイプしてほしい」
なっちゃん「本当のレイプは当然嫌だけど願望はあるんだよね~」
私    「親子そろってだなw」
なっちゃん「だからしよ!」
私    「横でお母さん寝てるからまずいよ^^;」
なっちゃん「なら私の部屋行こう?」
私    「え^^ なっちゃんの部屋入れてくれるの?」
なっちゃん「うん^^ ひろさんなら良いよ~行こう!」
なっちゃん「なんならさ~動画撮る?」
私    「まじか!」
なっちゃん「そこは聞いてたw 私も興奮するから撮りたい」
私    「じゃぁ~携帯を動画モードにしてなっちゃんのベットが写る場所に設置してからスタートだねw」
なっちゃん「うん^^ じゃ行こう」

なっちゃんの部屋に行き、斜め45度の角度で良い場所を発見し動画スタート!

私    「なっちゃんいきなり写っていたら駄目だから、入り口からなっちゃんを襲うことにするね」
なっちゃん「うんうん」
私    「おら~~静かにしろ!」「今日はお前だけか!」「やらせろ!」
なっちゃん「キャ~~ だれ? やめて~~」
私    「静かにしろ!」

なっちゃんの口を押え、服を脱がす。
下着を脱がせ愛撫。

なっちゃん「いやだ~~やめて~~~おねがいい~」
私    「おら~挿れるぞ!」
なっちゃん「あ~~~~駄目~~~~」
私    「若い娘は締まりがいいの~気持ちいいぞ~」
なっちゃん「いや~」
私    「おら~このまま出すぞ! 俺の子供を生め!」「いいな!逝くぞ」
なっちゃん「いや~~外に出して~~」
私    「おら~~~ドビュドビュ」
     「奥まで流し込んでやるからな!」
なっちゃん「いや~~熱い~~抜いて~」
私    「おら! 口で綺麗にしろ!」
なっちゃん「オゴ ゴホゴホ」
私    「おら! 脚を開け流れ出る精子をアップで撮ってやる」

なっちゃん「・・・どうだったw」
私    「最高w 見てみる?」
なっちゃん「観たいみたい」

内容は多少盛ってありますが、本当にあった出来事です。

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投稿No.7503
投稿者 マロン (47歳 男)
掲載日 2019年11月02日
投稿No.7497の続き なっちゃんと。。。
私=ひろ 彼女=まい 娘=なっちゃん
今回は娘としている時についに母親にばれる編(前編)

近々寒くなってきて、まいの家ではコタツを出していた。
いつものように会社終わりに二人で夕食とアルコールを買い、まいの家で夕食をするため入ったら、なっちゃんが帰っていた。

なっちゃん「おかえり~」
まい   「あら! 帰ってたの?」
なっちゃん「今日と明日はバイトが休みで、今日はお母さんの家に泊まりにきちゃった」
まい   「そか~ 今日はひろさんと夕食するため来ているので一緒にごはん食べる?」
なっちゃん「そうする~~」
私    「なっちゃんこんばんは~ おじゃまするね~」
なっちゃん「こんばんは~ ひろさん明日はお休み? 休みなら今日泊まってきなよ~」
私    「う~~ん 飲み過ぎで帰れそうになかったら泊まる^^;」
なっちゃん「いいやん! ゆっくりお話ししたいし! ね!いいでしょ?お母さん!」
まい   「なっちゃんがいいなら良いよ~」
なっちゃん「やった~ ひろさんコタツ用意してあるから寒いし入ろう~」

なっちゃんが私の右側に入る。

まい   「じゃ~ご飯の支度してくるね」(・・・とまいは台所へ行く)
まい   「あ~豆腐があると思ったら無い~ ちょっと買ってくるね~」
私    「俺買ってこよっか」
まい   「いいよ 私買ってくるからなっちゃんと留守番してて」
まい   「行ってきます~~」

なっちゃん「ひろさん! 今夜もしてよw」
私    「今夜はお母さんとしないといけないでしょ^^;」
なっちゃん「じゃぁ~私は?」
私    「身体がもつかな・・・」
なっちゃん「私が頑張るから!」

そう話ながら、私の息子に何か当たる! なっちゃん! 既になっちゃんの左手が私のズボンの上から擦ってきた!
その瞬間に息子MAX~

私    「ちょ! なっちゃんまだあかんでしょ!」

何言ってんだ私! そこはもうちょっとだろw

なっちゃん「いいやん お母さんは今出かけてるんだよ!」

なっちゃんの手がファスナーを開けてそのまま私の息子を握る。。

なっちゃん「ひろさん! もうカチコチ・・」(そりゃ~~そうなるよね。。。。)
私    「そうなるよね! なっちゃん駄目だって!」
なっちゃん「静かに! 下に潜っていい?」
私    「何するのw」(期待してて言う私。。)
なっちゃん「うふふ なんにもしないよ」
なっちゃん「ひろさんビンビンになってるよ~」(そりゃ~なるでしょ!)
なっちゃん「舐めるね!」
私    「待った! まだ風呂入ってないよ!」
なっちゃん「もう! いいから!」ジュル
またまたフェラがむちゃ上手い!
私    「なっちゃん! あかん! 気持ち良すぎ!」
なっちゃん「うふふ 良かったw もっとしてあげるね!」

私    「なっちゃん・・・なっちゃんのアソコ観たいから下半身をこちらに。。」
なっちゃん「え~ 恥ずかしいよ~」
私    「なっちゃんの見たい!」
なっちゃん「私も未だお風呂入ってないよ!」
私    「何言ってる! それがいいんじゃないか! 20歳の匂いを嗅かせて」
なっちゃん「もうバカ! ひろさんのエッチ! 」

なっちゃん「下着を見るだけね!」(そんなで我慢できる訳ないw)
なっちゃんは今日スカートだったので捲り上げて下着を見たら純白!
横向きになって私の目の前に!
私    「お! なっちゃん今日は真っ白な下着だね~ なんかシミってるよ~ どうした?w」
なっちゃん「もう~ ひろさんのバカ!」
私    「なっちゃん足開けて」
開いた瞬間、すかさず顔をうずめる。
なっちゃん「あ~~ひろさん駄目! お風呂入ってないって!」
私    「なっちゃんいい匂いだ もうあかん! 我慢できん!」
私    「マ〇コ横の下着の間から指を入れるね」
なっちゃん「あ~~ ダメ~~」
もう既にかなりビショビショ!
私    「なっちゃん! 何この音w 指をクリに当て優しく連打~」
なっちゃん「バカ~~ あ~~ ダメ~~私が先に逝っちゃうよ~」
私    「いいよ 逝って 逝って」
なっちゃん「あ”~~~~いっ・・逝く~~~~~」

いつもながら足がピーンと真っすぐになってビクビクしてた。
それに興奮MAXで逝きそうになった。

私    「なっちゃん! 俺もアカン、このまま口の中に逝っていいか!」
なっちゃん「まだ駄目!! 最初は私の中で出して! 今日はお母さんともしてないでしょ? 濃いのがほしい!」
私    「あかんてw 子供できたらどうする」
なっちゃん「ピル飲んでるから大丈夫だよ」
私    「いつのまにそんなことw まじか~~~w」

更に興奮MAX!

私    「なっちゃん~~ 下着脱がすね!」
なっちゃん「ちょっと待って! 拭いていい?」
私    「何言ってるw その味を味わいたいんだよ! ジュルジュル~~~」

そのまま下着を脱がし愛撫。

なっちゃん「あ”~~~お風呂入ってないから恥ずかしい~~」
私    「なっちゃん美味しいよw たまらんw」
なっちゃん「もう~~バカ~~~」
なっちゃん「もう駄目! また直ぐ逝きそう~~」

女性は一回逝くと、その後クリを中心に舐めると結構次は早く逝く方が多いですよね^^
それは、まいもなっちゃんも同じだった。

私    「出たのは飲んであげるね~」
なっちゃん「バカ~~恥ずかしい~あ~~~逝く~~~~~~~」

なっちゃんは、またまた腰を浮かせガクンガクンして可愛かった。

私    「ジュルジュル~~なっちゃん結構出たねw 美味しいよ」

なっちゃんのお風呂入る前のアソコは初めてでしたが、とてもエロい匂いがしていて最高だった。

なっちゃん「もぅ・・・駄目・・・意識なくなりそう・・・気持ちいい」「ひろさんの頂戴!」
私    「どうしようかな~~~w」
なっちゃん「もうバカ~~~焦らさないで!」

なっちゃんはエロモード全開で、私を倒し上に乗ってきた。
そのまま私の息子を自分の中へ・・・・

私    「なっちゃんw 騎乗位wwww」

これがかなりの締まりで無茶苦茶気持ちいいw

なっちゃん「あ~この体勢初めて~ いい~~~~~~」
私    「なっちゃん 俺もむちゃいいよ~」
なっちゃん「今日はこの体勢でいっぱい出してよ!」
私    「そんなこと言ったらアカン 興奮するだろ!」
なっちゃん「うふふ ひろさん好きなんでしょw」
私    「まぁ、、、その通りw」
なっちゃんは若いのか腰の振り方が半端なく激しいw
私    「なっちゃん もう限界! 逝っていいか!」
なっちゃん「出して!出して!!いっぱい私の中に頂戴~~~~」
なっちゃん・・・母親譲りのエロさだな・・・
私    「なっちゃん逝く~~~」ドクドクドク・・
なっちゃん「あ~~熱い~~気持ちいい~~~」

なっちゃん「ひろさん! まだ逝けるでしょ!」
私    「いや~~~なっちゃん・・・賢者モード突入・・」
私    「それに、コタツw コタツw 汚れるw」
なっちゃん「いい!! だから騎乗位にしたの! それに私がまだほしいから頑張る!!」
私    「なっちゃん。。。なんて計算された考えw アカンて・・・あ~~~~」

なんだかんだ直ぐ立つ私w 若いな。。。

なっちゃん「ほら元気になったw 挿れるね!」
私    「なっちゃん・・気持ちいい」
なっちゃん「今度はバックでして!」
なっちゃん「タオルしたに敷くから落ちても大丈夫だよw」
私    「いやいや、なんと勉強になるw」
なっちゃん「あ”~~~バックも気持ちいい! もう気が狂いそう!」

なっちゃんエロ過ぎだろ・・・

私    「なっちゃん逝きそうだ! 出すよ、出すよ」
なっちゃん「ひろさんの精子たくさん頂戴~~~あ~~逝く~~~」
私    「逝く~~ドクドクドク」
私    「なっちゃん たくさん出たよ・・ほら出てる」
私    「写真撮っていいかw」
なっちゃん「バカ!」

その時、夢中で忘れていたことが起きた。。。
リビングのドアが開いたのである。。。
まい   「あなた達なにやってるの!!!!!」(そうなるよね。。。。)

内容は少し盛っていますが、本当に起こった体験です。
次回、この後どうなったか!? こうご期待。。。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.7497
投稿者 マロン (47歳 男)
掲載日 2019年10月27日
投稿No.7496の続き 娘のなっちゃんと。。。
偽名で 私=ひろ(47歳) 彼女=まい(45歳) 娘=なっちゃん(20歳)

その夜、深夜2時頃、寝ようとしていたが、同じ空間にまいが居るのに、娘のなっちゃんが居るため何もできないことにムラムラが募り、毛布の中で一人マスターしていた。
その時!リビングの扉を開ける音がした。(最初は怖かった)
まいが来てくれたかと内心やった!!って思ってたら、
なっちゃん「ひろさん、起きてる?」
私    「!!」
私    「なっちゃん?? どうした?」(これには本当にびっくりした)
なっちゃん「起きてた^^ なにしてたの?」
私    「ん? あ~横になってただけだよ」(ヤバイ!下脱いだままだ!)
なっちゃん「うそだ~ 扉の向こうから見てたよ~」
私    「なにを??^^;」(ある意味怖いだろ!って思った。)
なっちゃん「ひろさん一人でしてたよね^^」
私    「いやいや^^; ダメでしょそんなところ見てたら^^;」
なっちゃん「今日、お母さんとしてたでしょ!!」
私    「やっぱ、観てたんだね^^;」
なっちゃん「びっくりして部屋に入れず、観てたらなんか興奮してきて一人でしちゃった」
私    「うん知ってるw でもちゃんとなっちゃんの見れなかったのが残念・・・ でも観られているのと、なっちゃんのしてるところ見ていつも以上に興奮したよ」
なっちゃん「でさ~」
私    「な、なに?」(変な期待をする)
なっちゃん「私にもしてほしいの。。。」
まじか~~~~!
私    「なに言ってるの^^; なっちゃん彼氏いるでしょ^^;」
なっちゃん「彼とは最近全然してないのと、ひろさんの見てたら我慢できない」
私    「なっちゃんの若い身体には無茶苦茶興味あるけど駄目だよ~」(何言ってんだ俺! そこはいくところだろ!!)
なっちゃん「いいから!」
って毛布をめくり、私のを口でパクリ!
おおおおおおお! むちゃ良い~ なっちゃんいつのまにそんなテクに!!
母のまいより上手かった!
唾液を垂らし、手でかき回し、上下させながら口でくわえ、先端を舌で愛撫され。。。すぐに逝きそうになった!
私    「なっちゃん! あかん! 気持ち良すぎて逝きそうだよ」
なっちゃん「いいよ! そのまま口の中にちょうだい!!」
私    「え? いいの?」
なっちゃん「ひろさんのたくさん頂戴!!」
なっちゃんの頭を押さえ、腰を最大限に振り「あかん! でる~」(まいには口では逝かせてもらえたことないので興奮MAX)

なっちゃん「たくさん出たね! 飲んでいいよね! 飲むね!」
私    「まじか~」

私    「なっちゃんありがとう! むちゃ気持ちよかったよ!! じゃぁ~そろそろ寝るね」
賢者モードの私。。。(男性の方なら皆分かってくれるはず)
なっちゃん「ちょっと何言ってるの!! 私は?!!」
私    「え? かあさんの娘に手だしたらいかんでしょ!」(したい気満々)
なっちゃん「なに言ってるの? ひろさんは母親とはして私とはしたくないの?」
私    「そりゃ~したいでしょ!!」
なっちゃん「じゃぁ~しよ!」
その言葉だけで私の息子は元気になる! 皆さんもなるよね。。普通。

なっちゃんからいきなりキスしてきた。
なんてエロいんだ。しかも47歳の私に20歳の女性だよ。。
何からなにまで大分我慢していた理性もなくなった。
私    「なっちゃん!」
倒してデープキスしながら服を脱がせたら、そこには母親以上の大きな胸が!
ちくびを触りながらキスしていたら、なっちゃんの右手が私の息子へ。
なっちゃん「もうこんなになってる! うごかしていい?」
そりゃ~なるでしょ! 好きにして。
私    「なっちゃんエロいな~」
なっちゃん「えへへ」
そのまま胸を愛撫しながら、下着を脱がせ、足を開け、なっちゃんのアソコを触ってみたら、無茶苦茶濡れまくっている。。すぐにでも挿る濡れ具合だ。
そのまま、今出来る限りのテクを使い、まずは指で逝かせることに。
なっちゃん「ひろさんすごい! 彼とは比べ物にならないくらい気持ちいい!!」
そりゃ~年と経験がちがうからな!
なっちゃん「ひろさん もう逝っちゃいそう!」
私    「いいよ 逝って逝って!」
なっちゃん「いっ・・・逝く~」(1回目)
両足がピィ~ンと真っすぐに伸び痙攣して可愛かったし、それがまた興奮した。

私    「なっちゃん潮ふいたことある?」
なっちゃん「エッチビデオとかで見るやつ?」
私    「そそ^^ チャレンジしてみる?」
なっちゃん「うん してみたい!」
私    「じゃぁ~足をM字に開いて力を抜いてみて」
なっちゃん「はずかしい格好・・・」
ここだけの話であるが、なっちゃんは母似でアソコは剛毛w
私    「じゃ~2本指入れるね」
なっちゃん「うん」
入れて上のスポットをいじる。。ちょこっとポンポンたたく。。押し気味に連打すると出てくる出てくる^^
勢いよくするねっと連打!むちゃでる~
なっちゃん「いや~~~気持ちいい~~」(2回目)
ヤバイ! リビングがびしょ濡れ!!
なっちゃん「もうだめ・・へんな気分になってきた」
私    「ここからだろ~ 足開けなっちゃんのアソコ愛撫するね」
なっちゃん「いや~ まって~ びしょ濡れ・・」
私    「なにいってんだ! これが美味しいんじゃないか」
ジュルジュル・・
なっちゃん「いや~ 気持ちいい また逝きそう いやいやいや~逝く~~~~」(3回目)
腰がかなり浮いてカクカクしてたよ。

私    「なっちゃん そろそろ挿れてもいいか?」
なっちゃん「早く頂戴」
私    「あ!しまった! ゴム無いや^^;」
なっちゃん「何いってるの! お母さんともゴムしてないでしょ!そのまま頂戴!」
私    「いいの?」
なっちゃん「もう! はやく~~~」
私    「なっちゃん挿れるね」
なっちゃん「あ~~~ 大きい~~ ながい~~ 奥に当たって気持ちいい~~~ あ”~~~」(4回目)
さすが若い身体!アソコがむちゃ締まる! 気持ち良すぎだろ!
私    「なっちゃん! そろそろアカン! 逝ってしまう! 口に出していい?」
なっちゃん「ヤダ!! そのまま中に出して」
私    「!!! それはアカン!」
なっちゃん「お母さんとも中に出してたでしょ! 私も中に頂戴!」
私    「アカン!なっちゃんは未だ若いんだから子供できる確率高い」
なっちゃん「今日は安全日だからお願い」
でた~~~ 必殺のホールド。。。母譲りか!
私    「なっちゃん! 本当アカン! 出すぞ~~~~~~」
ビシュ~~
なっちゃん「私も あ~~~~~~~~~~~~~~」(5回目逝く)

私    「なっちゃん! 中に出しちゃった! 気持ち良すぎだろ!」
なっちゃん「私も気持ちいい~」
私    「なっちゃん そろそろホールドを解除して」
なっちゃん「嫌だ! そのまま居て!」
私    「中の精子ださないと!」
なっちゃん「このままもう一回出すまで離さない!!!!」
私    「あ。。。。。。なっちゃんも溜まってたんだな。。。」
なっちゃん「これからも、お母さんに内緒で二人でしよ! いいでしょ!」
私    「・・・・番号教えて。。。」

ついに親子どんぶりに・・・
因みにまいは一回寝ると全然起きない^^;
寝ている最中に犯しても起きないぐらい寝てる^^;

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カテゴリー:友達・知人・同僚
投稿No.7425
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年8月17日
投稿No.7417の続きです。
20歳年上の同級生の母親ことなっちゃんとの話が多かったですが、今回はその娘のあい(当時20歳)との出来事です。

なっちゃんとの二人暮らしも半年程経ち、ほぼ毎日中出しセックスをする生活にも慣れてきました。
たまに以前の投稿(投稿No.7417)でも出てきたみかを抱いたりもしていました。(なっちゃんの監視付きで笑)

そんな頃やっとこさ20歳になり、年末年始が終わると成人式を迎えることとなりました。
私の地元は田舎なので町にはひとつの中学校しかないため、ほぼ中学校の同窓会でした。
なっちゃんが引っ越したことにより、あいは実家がないため、近くのホテルを取って泊まっていたとのことです。
無事成人式も終え、懇親会から0次会、1次会、2次会、3次会とひたすら友人達と飲みまくります。
時間が経つにつれて一人また一人と減っていき、さすがに3次会のカラオケでも飲みまくり疲れていた頃にあいとばったり会います。
あいもかなり酔っ払っており、すぐ近くに泊まっているホテルがあるので、そろそろ帰ろうか考えている頃でした。

時間は午前3時ということもあり、私はまだ帰れないかな~と思っているとあいから「よかったら泊まってるホテルで休も!」と言われ、特に考えることなくお邪魔することにしました。
お互い酔っ払いながらフラフラして歩いてホテルに戻りました。
部屋に入るととりあえず水を飲み、座ります。
久しぶりの二人きりで話に花が咲きます。
話のネタはなっちゃんとの馴れ初めです。
どうやって好きになって付き合うまでに至ったかの話を彼女の娘にするという不思議な展開になりました笑
話しながらまた飲み直し既に午前5時を過ぎた頃…そろそろ始発も動き始めたので帰ろうかと考えて動いたその時、いきなり後ろから抱きしめられます。
いきなりのことにびっくりした私が振り返るとチャンスと見たのかあいは私をベッドに押し倒し、ディープキスをしてきます。
キスをやめて、お互いを見つめるとあいが「私もしんちゃんのことずっと好きだったの…」と告白してきました。

そこからあいの話を聞くと中学の時からずっと好きだったらしく当時はそのことに気づかなかったらしいのですが、高校に上がり、私がなっちゃんのことを好きになり始めたと気づいた時には寂しさと愛しさがこみ上げ、ずっと好きだったと気づいたとのことです。
なっちゃんと両想いなことに気づき、ずっと秘めていた思いらしいです。
なっちゃんと付き合ったことはとても嬉しかったのと同時にとても寂しかったらしいです。
ずっと忘れようとしていたらしいですが、忘れられずに苦しんでいたそうです。

「成人式を境に切り替えしたいと思うの!だから今日は私のものになって?」とまさかのお誘いが…
そのままあいを受け入れるようにキスをして…そのあとが続かないぞ…となったら、あいが真っ赤な顔で「私…そういうことしたことないの…」と告白してきました。
「え…処女…?」とびっくりしていると
「うん…というかキスも初めてだった笑」とまさかの告白その2が続き、
「えー!?!?」ととてもびっくりしちゃいました。
「だってしんちゃんのこと好きで…他の人と付き合うのもキスするのもエッチも考えられなかったの…」
「あいめっちゃ可愛いし、てっきり彼氏もいるのかと思ったわ~」
あいは学校では高嶺の花的存在だし、めっちゃかわいいのでかなりモテていたと思います。
セクシー女優のあおいれな(わからない人は調べてください笑)の地黒バージョンみたいな子です。
あいは照れながら「今日はしんちゃんに大人の階段に上げてもらいたいです!私とエッチしてください!!」と言われました。
こんなかわいい子に可愛く言われたら、しないといけませんよね笑
いつもなっちゃんにリードされることが多いですが、今回は私がリードしなければ!と思いました。

とりあえずお互いにシャワーを浴びてスッキリとしました。(一緒に入ろうとしたら恥ずかしいからやだ!って言われました笑)

あいの後にシャワーを浴びて、上がるとあいがバスタオル一枚でベッドの上に座っていました。
その仕草に堪らず、そのままベッドに押し倒します。
あいが何か言おうとしたのをキスで塞いでしまいました。
「ちょっと…初めてなんだから言わせてよ~」とプリッと起こった感じを出して何をいうのかと思ったら、「初めてだから優しくしてね…しんちゃんに初めて奪われたいです!!」との宣言をいただき、再開のキスでスタートです。
キスをしながらおっぱいを揉みタオルを剥がしていくとあいの身体が丸見えになります。
あいは学生時代はテニスに明け暮れ、大学でもヤリサーじゃないテニスサークル(探すの大変だったみたいです笑)で活動していました。
その影響もあり、健康的に焼けた小麦色の肌に締まった身体というスポーツ女子な感じがたまりません!

キスを楽しんだ後にあいの身体を首、胸、脚、お尻と舐め回します。
最後にあいの未使用の秘部に顔を近づけます。
すごく照れた顔をしつつ、脚を開いている姿は堪らないです!
最初は照れている感じだったあいも次第に気持ちよくなり始めて声が出てきます。
「あっ…なんか気持ちいい!!」と嬉しそうに舐められるあいがなっちゃんとは違ったかわいさでとてもかわいいです。

「今度は私の番だよ!しんちゃんを気持ちよくしたいからやり方教えて?」とおねだりしてきます。
愛撫のやり方からレクチャーして一生懸命やるあいにキュンとしてしまいました。
最後にフェラをしてもらいます。
あいのぎこちないフェラに興奮し、そのまま69をすると既にあいのおまんこはびちゃびちゃで合体準備OKと言ったところです!

そのままあいをベットに寝かせて脚を開いて、「挿れるね…!!」と聞くと「しんちゃんので私の初めて奪って!!」と許可をいただき、いざあいの中に入れていきます。
少し痛そうな感じを出すあいを気遣いながら奥まで入れていきます。
全部入りきって動いていないのにあいのおまんこの締め付けはかなりきつめです。
これが処女のまんこか~!とテンションを上げているとあいもやっと落ち着いたのか笑顔で「しんちゃんに初めて奪われちゃった♥」と嬉しそうです。
落ち着いて来たところで「動いていい?」と聞くとあいはこくりと頷きます。
ピストンをゆっくりゆっくりと打ちつけるとあいは「あっ…!! あっ…!!」と可愛い声で鳴いています。
私の息子を抱きしめるように締め付けてくるのもたまりません。
あいに教えながら正常位、騎乗位、バック、立ちバック、駅弁と色んな体位を試していきます。
あいは最初は恥ずかしかった感じですが、段々と感じてきて興奮してきたのか可愛い声で鳴きまくっています。
完ぺきに女の顔になったあいを愛でるように楽しみました。
正常位に戻り、そろそろ逝きそうになっているとあいが「いつもママとはどうしてるの?」と聞いてきて、「いつもなっちゃんとは中出しだよ」と言うと「私にもそうして私もしんちゃんの特別にして!!」とおねだりしてきます。
そのままあいの大好きホールド攻撃を受け、思い切り中出しをしました。
しばらく余韻を楽しんでから結合を解くとあいのまんこから精子がトロッと出てきます。

「あ~、中出しされちゃった!!ハマりそう!!」と嬉しそうなあいと一緒に寝ました。

早朝に寝たので起きたら既に夕方になっていました。
あいはいつのまにか延泊の手続きをしていました。
「もう一泊しよ!! 私のわがまま聞いて!!」と二回戦のおねだりに応戦しました。
そのまま一晩中、あいに中出しを決め込みました。
合計で5発は出したと思います。

そのまま倒れこむように寝てしまい、次の日の夕方にチェックアウトしました。
帰る途中の電車で手を繋いでいました。
乗り換えであいとは違う線になるときに「しんちゃんありがとう!! 片想いしててよかった!!」と言ってくれました。
「私もちゃんと大人になれました!! でもハマるからこれっきりかな~!ママには内緒だよ!!」と言って別れました。

これは後日談なのですが、あいはこの時危険日だったらしく、妊娠したら産んじゃうくらいの勢いだったそうです笑
女の子って凄いな~と思いました笑

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