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投稿No.7526
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2019年11月29日
俺の年上好きは最初の経験が影響してると思う。
俺と小学校から同級生の卓が大学附属のC3からK1、ウチの姉ちゃんと卓の姉ちゃんが2つ上の女子大附属の同級生でK2からK3になる春休み。お互い両親が留守だったので卓の家に泊まりに行った。
ウチの姉ちゃんも卓の家に泊まるって聞いたのはその日の朝だった。
ウチの姉ちゃん(雅美)は165はある大柄で、ボンッキュッボン(ボンボンボン?)なグラマー体型のムッチリタイプだったけどデブではなかった。
性格も男っぽくてズケズケ物言うタイプ。
良く言えば今なら広瀬アリスとか長澤まさみのような感じ。
卓の姉ちゃん(未来)は色白で肩までの黒髪、155もない小柄微乳スレンダーで外見は大人しそうで物静かそうなタイプ、良く言えば今なら広瀬すずとか志田未来のような感じ。
俺も卓ももちろんDT。後で聞くと姉ちゃんも未来も昨年行った大学の学園祭でナンパされて大学生のカレができて、ヤッちゃってた。
未来とカレは初めてヤッちゃってから毎日のようにしてイクのも知ってしまった。
でも4月からカレが短期留学で海外に行っちゃってヤリたいのに相手がいなくて悶々としてたらしい。
俺はムッチリしたウチの姉ちゃんよりスレンダーな未来の方にムラっときてた。

卓たちの母が用意しておいてくれた夕食を一緒に食べた後、1階のリビングの大きなテレビでゲームをして、結構大騒ぎして盛り上がってた。
卓の部屋は2階に、未来の部屋は1階にあって、広い風呂が1階にあったけど、2階にシャワーもあった。
「私たち先にお風呂入ってくるね」
10時過ぎて姉たちは一緒に下の風呂に行って、30分以上経って出て来た。
「気持ち良かったよ~あんた達も入って来れば?」
姉ちゃんと未来は未来の部屋に入って行った。
俺は卓とは一緒には入りたくねぇな…と思ってたら
「俺は上のシャワー行くから、お前下で入れよ」
って言ってくれたので遠慮しないでそうすることにした。
卓が出してくれたバスタオルを持って脱衣場に入ってTシャツとズボンを脱いで置こうとすると、洗濯カゴの中に丸めたTシャツが入ってるのが見えた。
さっきまで未来が着ていたのだ…
思わず手を伸ばした。
丸まったまま顔を近づけた。
汗や香水の匂いがすることもなく、洗剤のいい香りがした。
それだけで俺は勃起してしまってた。
Tシャツを広げようとしたら、別の小さな物が足元に落ちた…
拾い上げるとそれはショーツだった……
当然 広げますよね~顔近づけますよね~
これもまたほぼ無臭でした。
ただ、股間に当たるところだけ少し湿っていて、頭にも血が上りそうだった。
その時、ガタンと未来の部屋のドアが開く音が聞こえて、俺はあわててTシャツとショーツを洗濯カゴに戻して風呂場に入った。
まず冷水のシャワーを股間にかけ続けて勃起を収めてから、身体と髪を洗って湯舟に浸かった。
未来が入ったお湯なら飲んでもいいくらいだったけど(笑)姉ちゃんも入ったかもしれないからやめた。

身体を拭いて、Tシャツと短パンを着直して脱衣場を出ると、さっきまで居たリビングのソファに未来が座ってた。
「ねぇ、剛くんこっちおいでよ」
未来はなぜか中学の時の夏の制服を着てた。
姉ちゃんと未来が通う私立の女子校は中学はセーラー服だけど高校は私服だからもう着てない訳で、なんで着てるのかわからなかったし、当時は全く制服なんか興味なくて、ムラムラもしなかった。
「ココ座って…」未来の左隣に座った。
「剛くんさぁ…お風呂入る前になにしてた?」
「え…何って?なんにもしてないよ…」
「うそ…私が脱いだの触ったでしょ?」
「雅美に言っちゃおうかなぁ…」
「え……」
「雅美なんて言うかなぁ…おウチで雅美のも見てるのかなぁ……」
「そんなこと……」
「黙ってて欲しい?」
「……」
俺は真っ赤な顔して俯いてるしかなかった。
「私の部屋行こう…」
未来は俺の手を握って引っ張って誘った。
とっても明るい照明が点いてた。
「ここ座って…」
卓の部屋には数え切れないくらい来てたけど、未来の部屋に入るのは初めてだった。
ピンクの布団がかかったベッドに並んで座った。
ムチャクチャ緊張して固まってた。
「やっだ~緊張してんの~」
俺の右側に座った未来が左腕を俺の肩にかけてしなだれかかってきて、髪からシャンプーの香りがして、それだけで勃起してた。
いつもの物静かで恥ずかしがりっぽい未来とはちょっと違ってた。
「ねぇ、お風呂場でなに見たの?」
「Tシャツ…」
「見ただけ?」
「うん……」
「うそー…匂い嗅いだりしたでしょ」
「それにさぁ…Tシャツだけ…?」
「うん……」
「うそー…私丸めといたのに広がってたし」
「正直に言えばいいことしてあげるよ」
「いいことって……」
「だからぁ…正直に言って…」
「……未来のTシャツとパンツの匂い嗅ぎました…」
俺は顔真っ赤にして俯いてた。
「…よく言えたね…こっち向いて…」
俺が顔上げて向き合うと未来の顔が接近してきた…思わず目を瞑ってしまった。
あっ……
何も言えないうちに未来の唇が俺の唇に重なって、間から舌が入ってきた。
初めての感触だったけど気持ち良かった。
本能的に俺も未来に舌を入れて絡ませた。
中1になってすぐオナニーを覚えて、それ以来ほとんど毎日、多い時は3発4発抜いてた俺のモノは、もうガチガチに勃起してて発射しそうだった。
「触っていいよ」俺の唇から離れて耳元でささやいた未来は俺の右手を胸元に誘った。
白い夏服のセーラー服の上から触るとブラジャー越しに大きくない膨らみを感じた。
「初めて…だよね?」
また耳元でささやかれた。
「うん…」
「自分ではしてるよね?」
「うん…」
俺はそのままゆっくり押されて仰向けになって、未来が上に乗る体勢になった。
上からおおい被さるようにディープキスされて唾液を流し込まれながら舌を絡め合ってると、未来が俺のTシャツをたくし上げて左右の乳首を摘んできた。
余りの刺激でキスしたままうめくと、未来の唇が離れて、俺の乳首に吸い付いた。
「あぁっ…」
「気持ちいい?」
「うん…」
今度は舌先でペロペロ舐めてきて凄かった。
「剛くんも…」
俺の腹の辺りに馬乗りになった未来が、セーラー服の白いブラウスをたくし上げ、フロントホックを外して、小さめな胸を俺の目の前に持ってきた。
当時回し読みしてたエロ本の写真と違って、本当に薄いピンクの乳首は綺麗だった。
俺は条件反射のようにしゃぶりついた。
「優しくね…」
チュウって吸ったり舌で転がしたりしてた。
「ハァ……上手……本当に初めて…?」
未来が感じるような声を出してるのが嬉しかった。
その間も未来の手は俺の乳首をいじり続けてて、俺のモノはガチガチになってた。
「あぁ……俺……」
「あぁゴメン…もうダメそう…?」
未来は俺の上から下りると少し下がって俺の短パンとトランクスを一気に下ろした。
「すごい……」
後で聞いたら太さも長さも大学生のカレのより大きかったらしい。
最大限まで勃起してた俺は握られてるのを見てるだけで、発射しそうで目を反らした。
「あぁ……俺……」
すると突然、モノ全体が熱いもので包まれる感触で、脳が沸騰するんじゃないかと思うくらいの物凄い刺激が走った。
未来が俺のモノにしゃぶりついて、奥深くまで呑み込んで、上下に2-3回動いた。
「あぁ……」
我慢なんてできる訳がない…

ドクドクドクドク……

自分でも驚くほど長く長く続いた。
「凄っい……」
俺が大量に出したモノを数枚取ったティッシュに出した未来がつぶやいたけど、俺は放心状態だった。
「ゴメン…」
「ううん大丈夫…でも大っきいし、いっぱい出たし…(笑)」
「………」
「私も一人しか知らないんだよ…」
「うん…」
「まだできるでしょ…大っきいまんまだし…(笑)」
未来はスカートとショーツを脱いで上に上がってきた。
俺の身体を跨いで、和式トイレに座るような体勢で進んできた。
「入れる前に見る?」
後で聞いたら大学生のカレとはお決まりのパターンだったらしいけど、K3とは思えない言葉を発してピンクの割れ目を仰向けに寝た俺の顔の前まで寄せて来た。
「見える?…舐めていいよ…」
生まれて初めて見る光景に興奮してる間も無く、未来がピンク色でジュクジュクに濡れた部分を押し付けて来たのでがむしゃらに舐めて吸った。
無味無臭の粘液が俺の顔じゅうに広がった。
未来が腰を動かし始め、鼻や舌が当たった。
「そこ……そこしてぇ…」
そこを狙ったわけじゃなかったけどクリトリスだった。
「あぁっ…」
俺の顔の上に乗った未来の身体がブルブル震えて腰の動きが止まった。
しばらくすると下に下がって抱きついてヌルヌルになった俺の顔をタオルで拭いてキスしてきた。
「凄い…」
抱きつかれたので、俺のモノが未来のお腹に当たってた。
「しよっか…」
「うん……」
上半身だけセーラー服着た未来が俺を跨いで、ゆっくり腰を下げてきて、先がニュルっとピンク色の肉にのみこまれて行くのを見てた。
「やっぱり凄い……」
先っぽが入っただけで未来がつぶやいた。
俺は初めてモノがみっちりと熱い肉に包まれていって、何とも言えない感触だった。
「全部入るかなぁ…」
未来は唇を強くとじながらゆっくり腰を下げ続けた。
「入った……でもいっぱいだよ…」
俺も感激した。
未来が上半身立ったまま俺の両手を左右の胸に誘ってくれて、制服の上から握りしめた。
「大っきくなくてゴメンね…(笑)」
ブラが外れてたので、制服越しに探り当てた乳首を摘んだ。
「あぁ…上手…いい…」
未来がちょっと腰を浮かしかけたので、俺のモノが擦りあげられた。
「あぁ…凄い凄い…出ちゃうって…」
「ダメよそんなにスグ…我慢してぇ…」
俺の上に倒れ込んで抱きついてきた未来が耳元でささやいた。
俺が本能的に腰を突き上げると
「凄いって…奥まで来てるの…」
っていいながらゆっくり腰を動かし始めた。
唇を合わせて来たのでディープキスしながら呻き合いが続いてた。
「あぁ…凄い…私いけそう…いいよ…動いて」
今思うとおとなしそうな未来が自分でクリトリスを押し付けて擦ってた。
「……」
「大丈夫だから出していいよ…」
俺も限界に来てたので猛スピードで突き上げた。
「ああぁっ…出ちゃうぅ…」
「いいよ…そのままきてぇ…」
未来も腰を振り続けてた。
「ああぁっ…イッくぅぅ…」

ドクドクドクドク…

俺が発射してる間も未来は腰を振り続けてまたブルブル震えてイクと、上から抱きついてキスしてきた。
しばらく抱き締め合ってた。

その後、正常位、四つん這いバック、立ちバック、朝まで何回したかわからないくらいヤリ続けた。
こうして俺はK1になる直前、2才上の友人の姉のおかげで童貞を卒業できた。
ついでに言うと同じ日の同じ頃、卓も自分の部屋で俺の姉ちゃんによって卒業したらしい。
自分の姉と親友がやっちゃったのは複雑な気持ちだったけど、自分が未来とやっちゃった方が強烈でどうでもよくなって、姉ちゃんと卓がその後も続いてたかどうかは知らない。

それからは未来のカレが帰って来た7月までの間、ほぼ毎晩深夜に自宅を抜け出して未来とヤリまくってた。
初日以外はほとんど、カレが買って未来が大量に持ってたコンドームを使い、生理の間もしてた。
7月にカレが帰って来た後はぷっつり途切れて、その後再会するとは思っていなかった。

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投稿No.7517
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2019年11月17日
「オネェさーん!ねぇねぇオレッチと遊ばない?だってオトコ待ってそうなカオしてたじゃーん!ねぇねぇ!あっち行こ!あっち!」
「アンタ失礼ね!オトコ待ってそうなカオってどんなカオよ!ワタシだって彼氏いるんだからね( *`ω´)」
「あーっ!その怒ったカオが可愛いじゃーん!ねぇねぇヒマなの?」
「ヒマ?ヒマじゃないわよッ!これから彼氏と飲みに行くんだからさ( ̄∀ ̄)」
「そうなの?解散いつ?」
「解散前提かいッ!アンタほんとに失礼ね!しかも引き下がらないわね!(キンタマ蹴り上げるわよホント)」
「えーそしたら?そしたら飲んだ後彼氏とホテルなの?」
「ホ…?? そんなのアンタに言うまでもないってばさ!んもーッ!なんなのさッ( *`ω´)」

ウチのケンコバもどき(ケンドーコバヤシに似てるってだけね)と待ち合わせ中に起こったナンパ騒動。ホントにアイツと待ち合わせると高確率でナンパされるのです。
このナンパ男は典型的な若いチャラ男で、だけどスラリとしてて可愛い顔をしておりました。
こんなキャラじゃなければなぁ…。

今ワタシを諦めて振り返る寸前の、寂しげで儚げな横顔…?(゚Д゚)

「ちょっとおにいさんッ!」
彼はふわりとワタシに振り向きました。
やはり今と別人?のようなソフトな表情!
「聞かせなさいよ!どーしてワタシに声かけたの?しかもあーんなに必死になって」
彼は思いもよらぬ問いかけに動揺したのでしょう。少しどもりながら、先ほどまでのハイテンソンが嘘のような声で答えたのです。
「マジ…タイプだったから…」

そうねぇ、虚勢をお張りになっていらしたのね?ウンウン、わかりますわよ。ナンパは…えー!2度目Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
ふうん、それでアナタなりの『ナンパ師』のイメージを貫かれていたのですねぇ。
それ、間違ってますからー
ざーんねーん
えんずい斬り

話せば話すほどに、彼の『誤ったナンパ勘』が浮き彫りとなり、もう面白いのなんのって(笑)
ワタシの反応が面白くて勢いづいたそうです。ふうん。

ケンコバもどきと食事のあと、彼と再会をする約束を致しました。
そう。もともとケンコバもどきとSEXするつもりはなかったのです。

だってー。つまんないんだもーん。

アラ?なれどケンコバもどきはワタシとSEXできると思っていたようですね。
明日早いからゴメンねー(^人^)
なんですって?もう2ヶ月もエッチしてないから、ムラムラなの?
ふうん。そしたら1発だけよ?

さて。
ケンコバもどきとのSEXを30分で終わらせ、先ほどのチャラもどきの待つ場所へ。
なんですって?あーケンコバもどきはね、テメェが出しちまえばそれでオケーな男だから30分で十分なのです。
そうよ、女体を使ったオナニみたいなSEXなのよ。ええ、避妊具はつけさせたわよ。だからチャラもどきと会う前にイイ感じに濡れてる訳にございます。

さて。
あれほど必死に食い下がってきたオトコ故に、確実にその場所にて待ってるコトは確信しておりました。
チャラもどきはワタシの姿を見つけたのか、両手を上げて飛び跳ねて迎えて下さるのです。それはまるで少年のよう。
「オネェさんよかった!また会えて嬉しいーッす!」
「…つーかさ、何か食べたの?」
「ラーメン食べました!」
「そか。そしたらさ、もうホテルいこ」
「え!?」
「驚くコトなの?アンタしたいんでしょ?」
「した…し…したいっす!!」
「じゃあ問題ないでしょ?」
なんでこんなに動揺するんだろ?
まあいーや( ̄▽ ̄)

さて。
ホテルの部屋を物珍しそうに見回るチャラもどき。ゆっくり七色に変化する灯りと、白いダブルベッド。設備面でも、さほど珍しい部屋でもございません。
それに、チャラもどきは冒頭のアレに比べ、右肩下がりにテンソン落としているのです。
そうねぇ、あのキャラは持続できないわよね。
「どーうしたのー?」
と言いながらチャラもどきの背中に抱きついてみました。
「いやいや、ああっ!」
明らかに取り乱すチャラもどき。
「アンタあの勢いはどうしたのよ?ワタシ、タイプなんでしょ?」
「そうなんです!それはそうなんです!」
ちょっとチャラもどきが頼りなく思えてきました。声かけといて土壇場でビビるとか…

「アンタまさか…」
「すいません!実は初めてなんです!!だからどうしていいのか…」
童貞さんいらっしゃ~い(´∀`)
「ねえねえ、アンタっていくつ?」
「18っす」

わ、若いッΣ(゚Д゚)

「じゅ…18ですってぇ!? アンタ高校生じゃないの!?」
「今年卒業したっす!で、彼女いた時なくて…」

ウンウンそかそか。
女性との接し方がわからなかったのね。それで今まで、お付き合いできなかったのね。
顔は可愛いのにねぇ…その奥手ぶりには自分でも憤りを感じていたようです。

「そっかぁ…。ねえねえ、SEXできそう?」
そう言いながらチャラもどきの股間をサワサワすると、既に立派なペニーがお起立なさってました。
「ウフフ、これなら大丈夫そうねぇ」
と悩殺的視線をチャラもどきの顔へ向けると、しどろもどろしておりました。
「ねえねえ。キスはしたことあるの?」
「ありません…」
「そーなの?そしたらギューしたコトは?」
「ぎゅー?牛っすか?」
「そっちじゃないわよ!抱き合ったコトあるのか聞いてんだよッ!」
「な、ないです!」
あら~あ、何もかもが初めての18歳。どうしちゃおうかなぁ(´∀`*)

「ねえねえ。どうしてみたい?」
「だ…抱きしめても、いいっすか?」
「うん。好きにしていいんだよ」
彼はおぼつかない手つきながら、ワタシのカラダをしっかりと抱きしめ「あ、ああ…」と感動の呟き?を漏らしておりました。
彼の胸の高鳴りが部屋中に響き渡りそう。もう、その場所から飛び出しそうなほどの大きな鼓動。
「スゴいね…緊張してるの?」
彼は返事すらも出来ぬままに、ワタシのカラダをどんどん強く抱きしめるのです。
ワタシも両手を彼の背中へとまわし、ギュッと致しました。
彼と抱き合う形となったのです。
「ああ…柔らかいっす…」
ああ、ワタシの感触ね。

ほどなく、少し名残惜しきほどにカラダを離す2人。
「ねえ、キスしてみて?」
彼はまたもおぼつかぬ感じに、でもしっかりと彼の唇を、ワタシの唇を覆うように重ねてきました。タラコ同士が触れ合う瞬間。
ワタシから舌を差し入れ、彼の口の中で絡み愛ました。
んー、ちょっとラーメン味だけどマァいっか。
チャラもどきはキスの味をしめたようで、数分に渡りワタシを抱きしめながら、舌を絡め愛ました。
「ちゅっ」
と鳴らせて唇を離し、彼の顔を眺めるとすっかり紅潮しておりました。なんて可愛いの!!

「服、脱ぐ…?」
ワタシの言葉に、チャラもどきは少し慌てたような手つきでシャツとパンツを脱いでおりました。
スラリとしたチャラもどきは、まさに細マッチョ然とした、引き締まったキレイなカラダ。
ピンクのボクサーブリーフの真ん中に、立派なペニーのシルエットが明らかになっております。
ワタシは、チャラもどきが見ている中、焦らすように一枚一枚、服を脱いでいきました。
目の前のチャラもどきは、今にもワタシに襲いかかってきそうなほどに、興奮の血をたぎらせているような、そんな眼を向けておりました。
残るはブラとショーツとパンストだけ。ベッドに腰掛け、パンストをゆっくり脱いでいくと、遂に我慢が出来なくなったチャラもどきが、ワタシを押し倒して激しく抱きついて来たのです。
そう、これを待ってたのよ!
ブラの上から激しく揉んで、そして谷になっているところにキスしてくれて。顔を埋めて。
初めてのオンナのカラダに夢中になってる彼の姿は、もはや愛しき者の象徴。
胸から少しづつ舐めて、首も舐めて、そしてワタシにかぶさるように抱きついて、ディープに舌を絡め愛ました。ワタシの気持ちもすっかり火照っておりました。
キスがほどけると彼は、ワタシの顔を見つめてくるのです。初めてとは思えぬほどでした。
「やっぱ…キレイっす…僕もう…」
うんうん。興奮しすぎてメチャなのね。
チャラもどきのペニーが、すっかり固くなりながらワタシのカラダに当たっております。
ワタシはソレが早く欲しくて、右手をブリーフの中へと入れて直にペニーを掴みました。
亀頭にはガマン汁が溢れ、まさに興奮で脈打つ熱きペニーでした。
ワタシはカラダを起こし、ブラを外してみせました。もう言わずともチャラもどきはワタシの胸を揉みしだき、ビーチクに舌を張り巡らせてきたのです。
うん…なかなか上手ね…。
感じてきちゃう。
数分にわたりワタシの胸を愛撫してくださりました。

お返しとばかりにチャラもどきを押し倒してブリーフを脱がし、そそり立ったチャラペニーを手コキ致します。
ああん、童貞くんならではのチェリーペニー(*´∀`)♪
ガマン汁にまみれたソレは容易に滑らかに、ワタシの手のひらの中で転がっておりました。
なれど彼は童貞。ゆっくり優しくしてあげないと、刺激が強すぎて勿体ないコトになってしまいます。
『あぁ~初めてのあのオネェさん、よかったよな~(*´ω`*)』って思い出にしてあげないと、ね。
「ねぇねぇ。風俗行ったコトある?」
「いやぁ…ないっす…」
そうねぇ。手コキの刺激に耐えながら答えて下さりました。
やがて、ペニーと戯れるワタシを見ているチャラもどきを、逆に見つめてやりながらピンクの亀頭に舌を這わせました。
「あっ…うっ…」
そうね。そうなるわよね。
ペニーそのものが、痙攣に近きほどにピクピクしております。
「うっ…うっ…」
相当気持ちいいみたいで、腰まで震えております。
チャラペニーを完全に、ワタシの口内へ飲み込みました。鼻腔をつく、若々しきオトコのカホリが、なんとも申し難し。
「き…もちい…い」
口の中で、初めて体験するであろうその温度と舌の感触を、ゆっくり感じていただきましょう。
そうねぇ。このまま口の中で果ててもらうもよし。なれど一番搾りをワタシの中に欲しい気も致します。
「ねぇねぇ…お口に出してみたい?それとも…」
『それとも…』の続きがイメージできたのでしょうか、チャラもどきは少し驚き戸惑うような顔をワタシへ見せました。
その面白い顔を眺めながらワタシはショーツを脱ぎました。
「ねぇねぇ。見てみたい?」
「見たいっす!」
ワタシはチャラもどきの顔の上にマンマンを広げ、そしてゆっくり近付けました。顔面騎乗に近き状態です。なれどチャラもどきは、初めてのマンマンに大喜び。ワタシのマンマンをいじくり、舌先を当てたりしておりました。
「そこの…ボッチみたいなのわかる?ソレ舐めてみて…」
舌先を栗の実に当てて舐めまわして下さるのです。うん…なかなか上手…。
「穴見える?ソコに中指入れてみて…」
言われるままにチャラもどきの中指が、ワタシの膣内へと入ってきました。
「んん…どう?初めてのマンコ」
「き、気持ち良さそうっす。ぬるぬるしてて…スゲェっす。ギュって締めてきてます」
あら。もう挿入のイメージができてるのね。

「もう入れたい…?」
「い…入れてみたいっす…」
「アナタが上になる?それともワタシ?」
「お、オネェさん上で、がいいっす」
それを確認すると、バキバキのチャラペニーを騎乗位の体勢で掴みながら、ワタシのマンマンに擦り付けました。
ああん、栗の実に当てると気持ちいい…。
「ううっ…!」
あんまりやると彼が絶頂を迎えそうなので、彼のペニーを膣口に当てて、ゆっくりと腰を下ろしていきました。
ワタシのマンマンに入り行くチャラペニーの行方に、彼はすっかり釘付け。
ワタシの膣内はハナっから洪水でしたので、彼の固いペニーが膣壁を拡張し、ニュルニュルと滑らかに、ナマの粘膜同士がピッタリと密着しながら入ってくるのです。
「あうっ…!おお…!」
あら、彼のペニーが激しくピクピクしております。亀頭の、一番カリ高くなってるとこがワタシのGに当たりました。これが気持ちいいの。しばらくグリグリしてよーっと。
「あ…スゲ…うっ…」
「スゴイの…?」
「気持ちいいっす…はい…」
若くて可愛い顔を、快感で幸せそうにほころばせております。
少しづつ慣らしながら、更に腰を沈めます。多分、これより先はワタシの『カズノコ天井』にあたるはずです。
「おっ…おっ!ああっ…!」
ペニーが完全に根元まで入り、ワタシの奥まで届きました。あん、気持ちいい~(//∇//)
「おっ…お、ヤバ…うおっ!!!!」
チャラもどき悶絶。
腰を前後に振り、ワタシのポルチオに彼の亀頭があたるように動いておりました。
えもいえぬ快楽を味わい、ほどなく何度か上下して彼の亀頭を奥に擦り付けていると、とんどんソレが膨らんでくるのです。
ああん、すごい気持ちいい…と思い始めた時、
「あっ!!」
叫びながら彼のペニーがビクンと跳ねました。そうしてワタシの一番奥に、壊れた消火栓の如き勢いで発射なされたのです。(イメージね)
「おっ…うおっ!!!!」
「あん…熱い…」
ワタシの膣の奥で、ハッキリと感じ取ることのできる射精でした。腰を上下に動かすと更に脈打ち、ビク…ビク…とペニーが痙攣しておりました。
チャラもどきはすっかり脱力し、幸せそうな顔をしてカラダを震わせ、ワタシの問いかけに暫く反応できぬほどでした。
ああん…でもまだカタイ…。
そのまま腰を前後に振り、未だピクピクしている亀頭に精液まみれのポルチオを当てて動かしておりました。
チャラペニーを引き抜き、チャラもどきの腹上へ移りますと、もう意図せずとも中出しした精液がドロリと流れ出て、腹の上に精子の池が誕生しておりました。メチャメチャ濃い!
「気持ちよかった?スゴイ量ね(*´ω`*)」
彼の返事はございませんでしたが、ワタシはお構いなしに精子の池を舐め、吸い尽くし、全て飲み込みました。そしてチャラペニーも舐め上げ、亀頭を吸いました。
「うっ!うっ!!」
ずっと無反応だった彼が、喜悦の雄叫びを上げた瞬間でした。

チャラもどきの意識が戻った後、正常位でヤラせました。1度目が相当に効いているのかボンヤリしておりましたが、ペニーは元気で射精も勢いよきものでした。
なれど『奥にしっかり出す』というのがまだよくわからぬようで、浅いところでイッちゃったのが残念でした。カラダを震わせるチャラもどきに抱きつき、両脚で腰を押さえ込んで奥まで『ガッ!』と押し込むと「うあぁ…」って情けない声を上げながらペニーをピクピクさせ、『中出しの余韻』というものを、半ば強制的に感じていただきました。

18の童貞だから、四、五回できるかなぁ(〃ω〃)なーんて思っておりましたが、残念ながらこれにて打ち止め。
シャワーして解散したら、物足りぬワタシはまた、ナンパスポットへと出かけるのでした。ちゃんちゃん。

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カテゴリー:出会って即エッチ
投稿No.7394
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年8月01日
毎回先輩方の体験談を拝借させていただき、楽しませて頂いているものです。
人生の転機もあり、自分自身の体験談も投稿したいと思い、文章にさせていただきます。
よろしくお願いします!

今回は約10年前の話で童貞卒業の話をしていきたいと思います。

当時高校生だった私には仲の良い女友達がいました。
名前はあい(仮名)といい、地元が同じで中学生の時から何度か同じクラスになったりして、高校も一緒で3年間同じクラスだったのと田舎なので高校までの通学は自転車で1時間かかり、出発する時間が同じタイミングだったので1時間話しながら登下校をしていたり、よく遊んだりする仲でした。
あいは学校では高嶺の花的存在でとても可愛い活発な女の子でした。
そんなかわいい子とほぼ毎日いるのにもかかわらず、特に付き合ったりすることもなく、約6年間友達の関係でした。
よく家にも遊びに行き、そこで出会ったのがあいの母親のなつみさんでした。
なつみさんはあいを20歳の時に産んでおり、あいが3歳になる前に離婚して、女手ひとつであいを育ててきました。
母親にして比較的若いので「おばさん」ともいいにくく、「あいママ」から仲良くなるにつれて、「なっちゃん」と呼ぶようになってきました。

そんななっちゃんのことが気になりはじめたのは高校1年の時です。
中学の時に比べて部活などで家に行く回数が少し減り(それでも週に3、4回は行ってました笑)、何故かなっちゃんのことを考えるようになり、好きだということに気づきました。
さすがに高校生と20歳年上の同級生の母親が付き合うなんて出来るはずがない…と心の中で思って、別の子と付き合うもうまく行くはずもなく、基本的になっちゃんへの片想いでした。

そんな片想いが爆発し始めたのが、高校3年の冬です。
当時大学受験真っ最中の時に塾帰りに駅にあいを迎えに来ているなっちゃんに毎日会うようになり、わざと一本早い電車で帰って、二人の時間を多く過ごすようにしました。
もうすぐ受験シーズンが終わり、高校卒業というタイミングになり、この我慢も限界を迎え、ついに想いを告げます。
二人きりの時に「俺、なっちゃんのことずっと前から好きでした。」と伝えました。
20歳も年下の男から告白されて、きっと優しくかわされて終わりかなと思ったら、
「私もずっと好きだったの…嬉しい…」とまさかの両想いでした。
喜びも束の間、なっちゃんから「でもこの年の差だからそういうことはダメだよ?」と諭されるように言われてしまいました。
お互いに好きなのにこんなこと言うなっちゃんの覚悟にそのあとは何も言えなくなってしまいました。
その後はそのままお互いに気持ちを抱えたまま高校の卒業となりました。
私は浪人してもう一年大学受験をし、あいは東京の大学に進学となりました。
あいが東京に行く時のお見送りで、「うちのママのことよろしくね!」と耳打ちされました。
どういうこと?気づいているの?ってなりました。

晴れて浪人生となり、予備校と家を行き来する生活となりながらも頻度は減るもののなっちゃんとは定期的にあっていました。
特に何もなく無事浪人生活も終わり、東京の大学に進学が決まりました。
あと少しで東京へと旅立つという時のことです。
私が19歳、なっちゃんが39歳の時です。

いつも通り家に二人きりの時にもう一度想いを伝えました。
「やっぱりなっちゃんのこと好きです。あれから1年間考えたけど気持ちは変わらないです。年の差なんて関係ないです。付き合ってください!」と思いの丈を伝えると
「私もダメってわかってるのに気持ちが止まりません。こんなおばさんで良ければ彼女にしてください。」との返事をいただきました。
お互い長年の片想いが実り、かなりテンション上がっていたと思います。
ふとなっちゃんから「今日は泊まって行って…ずっと一緒にいたい。」とお誘いがありました。

家には友達の家に泊まりで行って遊ぶと伝えておき、ついに二人きりの夜になります。
お互い付き合えるということでそわそわしながらカップルとしての時間を楽しんでいました。
いよいよ夜になってお風呂の時間です。
のんびりとお風呂に入っていると外から「私も入るね!」となっちゃんが生まれた姿で入ってきました。
何度も妄想で抜いてきた以上に綺麗な身体につい勃起が止まらなくなってしまいました。
それに気づいたなっちゃんが「もうおっきくなってる!!」と嬉しそうに見てきます。
「しんちゃんって童貞なの?」と確認され、
「童貞だよ」と答えると
「童貞貰っちゃっていいの?」
「むしろなっちゃんに貰って欲しい」
「私も前の旦那としたのなんて20年くらい前だからセカンドバージン的な感じかも笑」

お互いにイチャイチャしながら体を洗いっこしたりしていました。

お風呂から上がり、なっちゃんから「ベッドいこっか?」とお誘いがありました。
ベッドに移動して二人とも正座をして、なっちゃんが「不束者ですが、よろしくお願いします!」と新婚初夜みたいなことをいいました。
「こちらこそ初めてなのでお手柔らかにお願いします!」と言った会話をしていよいよ…という時になり、「私がリードするね!」と言ってくれました。

なっちゃんから優しいキスをもらい、段々と深いキスに移っていきました。
お互いの片想いの期間を取り戻すかのように長い長いキスでした。
そのあとなっちゃんになすがままに脱がされていき、あっという間に裸に…
「私も興奮してきちゃった!」と嬉しそうに服を脱いでいき、さっきお風呂で堪能した綺麗な身体を見せてきます。
それだけで既に息子はかなり元気に…正直なやつです笑

裸同士で抱き合ったり、キスからフェラまで丁寧にしてもらい、キスマークの付け方や愛撫の仕方まで丁寧に教えてもらいながら二人きりの夜を楽しみました。
いよいよ挿入というところまで行き、なっちゃんに仰向けに押し倒されます。
「しんちゃんの童貞いただきます!」と照れながら言うなっちゃんに興奮しつつ、「なっちゃん…生で入れちゃって大丈夫??」と聞くと「今日は大丈夫な日だから私の中で出して欲しい…初めての日だから中で欲しいです!」と言ってくれて、生挿入で合体です。

慣れない自分をリードしつつもなっちゃん自身も気持ちよさそうに腰を振ってくれます。
お互いにずっと今まで言えなかった気持ちを爆発させるように「大好き!!大好き!!」と言い合いながらするセックスは最高でした。
騎乗位からバック、バックから正常位と基本的な体位を教えてもらいつつ、最後の正常位で思い切り中出しです。

その日は一晩中中出しざんまいでした!
合計で5回なっちゃんのおまんこに注ぎ込みました。
なっちゃんも満足そうに「これで心も体もしんちゃんの虜です!責任取ってね♥」と言ってくる姿が可愛くて仕方なかったです。

かくして最高の童貞卒業となりました。
このあともなっちゃんとは付き合うことになり、中出し三昧の日々ですが、機会があればまた投稿させていただきます。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7386
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年7月26日
真由ちゃんから、真由ちゃん視点の中出し感想文を頂くことができました。
どちらかというと、女性向けかもしれません。ほぼ編集なしで投稿させて頂きます。
僕が最初に書いた「投稿No.7364 従姉妹の真由ちゃん(仮名)」の世界が舞台になってます。
僕個人の感想としては、「あー、ちょっと恥ずかしい…」です(笑)
それでは、どうぞ…

 
ちっちゃい頃から「真由ちゃん」て呼んで懐いてくれてた龍ちゃんは、私にとって大切な、弟以上の存在でした。
弟以上の特別な想い…。
龍ちゃんと初めて会った時には、龍ちゃん7歳か8歳、私は13歳。
その特別な気持ちの意味を知ったのは、もう、龍ちゃんがその時の私と同じ、13歳、中学1年になった頃の夏。私は18歳、高校を卒業した年でした。

しばらく龍ちゃんに会えてなかったから、とっても寂しかった。これは本当に、当時の私の正直な気持ちなの。
だから、「この日来てくれるんだ!」ってわかった時、とても嬉しかったのです。その日がとても待ち遠しかったのです。

久しぶりに龍ちゃんに会えた私は、とてもとても、ハイになってました。
龍ちゃんを見つけ、思い切り名前を呼んで、「こっちこっち」とばかりに彼の手を引き、私の部屋へいざないました。

1年ぶりかな??2年ぶり??
龍ちゃんは少しづつ、大人になろうとしてました。この日は紺色のジャージ姿。本当に、遊びにくる感覚の身軽な姿。
見るからに大きくなってて、もう私の背丈に追いつきそうでした。何よりも肩幅や体格が少しがっちりしてきてて、私よりも大きくなってて、なんだか少し男らしさを感じたものです。
龍ちゃんの視線がチラチラと私の胸とかに移っているのを見逃しませんでした。
やっぱり、お年頃ね。
「真由ちゃん!プロレスごっこしよう!」
プロレスごっこは、私達が初めて会った頃から、ずっとやってる遊び。
久しぶりだものね。もう私負けちゃうと思うけど、、、いえ、その前に、あなた触ろうと思ってるわね(笑)
そんな下心も見据えた上で、ゴングが鳴りました。2人で口で鳴らすのです(笑)
最終的には、いっぱい触らせるつもりでしたが、簡単に触らせてはつまらないし、ありがたみも薄れるでしょうし、鉄壁のガードで守り固めました。ですが龍ちゃんも大きくなってるし、ちょっと下の階(親たちがいる居間)に響いてしまうもので、ベッドに移りました。
もう、ベッドに移った時点で龍ちゃんの目が興奮しておりました(笑)
背後からスリーパーホールドをかけてあげると、私の胸が龍ちゃんの背中に張り付くだろうと思い、それを狙って行いました。
ですが思う以上にキッチリと決まってしまい、龍ちゃんが苦しそうにバタバタとし始めたのです。
ちょっとほどこうかしらと思った時、龍ちゃんの左手が私の太ももにしっかりと張り付きました。
この日は、とても短めのホットパンツでしたので、龍ちゃんの左手が私の生脚に触れた、というよりもう、揉んでスリスリしてる感じでした。ちょっとくすぐったいけど、全然嫌ではありません。
スリーパーホールドをほどくと、龍ちゃんは少しハアハアしていたので、ちょっとやりすぎたかなぁと反省しかけたその時!
龍ちゃんが私を押し倒したのです。
胸とか色々触るくらいかなぁと思っておりましたが、なかなかどうして、大胆な龍ちゃん。「こんな技あるのー?」などと白々しいことを言ってみたものです。
龍ちゃんは私に抱きつきながら、私の太ももの間に片足を割り込ませてきました。そのまま、私の太ももに、生の太ももにジャージ越しのアレを押し付けて、擦り付けてくるのです。
夢中でそうしている龍ちゃんが、なんだか可愛くて、私も両手を彼の背中に回し、時々龍ちゃんの頭を撫でておりました。
太ももに擦り付けられてるアレが、どんどん硬くなっていくのを感じ、また龍ちゃんの太ももが丁度私の栗に押し付けられてて、気持ちよく、とても興奮が高まってきました。
その時です。
「うっ…うっ!」
龍ちゃんがうめくような声を出し、私を抱きしめたままピクピクと腰を押し付けるような動きを繰り返していました。
私は、龍ちゃんが射精したと直感しました。
私と抱き合ってるだけで、こんなに感じてくれた龍ちゃんが可愛らしくも愛しくて、恥ずかしそうに体を離そうとする彼を、強く、まるで壓ぎ止めるかのように抱きしめておりました。
ただ、、、
「龍ちゃん…出ちゃったの?」
と、ついつい、意地悪ともとれる言葉を発してしまい、龍ちゃんは慌てて私から離れたのです。
あちゃあ、失敗したなぁ。

龍ちゃんは一生懸命、パンツの中にティッシュを詰め込んでおりました。
本人は至って真剣、いえむしろ必死であるはずなのに、どうにもその姿が滑稽に映ってしまい、龍ちゃんの側へ近づきました。
「いいんだよ。安心して。絶対に誰にも言わないから」
龍ちゃんの顔は真っ赤なリンゴのようでした。
そして龍ちゃんのジャージの下とパンツを脱がせました。
龍ちゃんのペニスは中学生とは思えぬほどに大きく、また毛もうっすら生え始めておりました。この時にふんわりと、初めてまともに精液の香りを感じました。残り香ですね。
すでに数回、別方とSEXは行なっておりましたが、いずれも「こんなものなのかなぁ」と思ってしまう、面白みのないもので、コンドームにただ射精された精液を、そのまま単に片付けてしまうだけで、私は精液そのものを見たことがございませんでした。
正確に申し上げますと、彼等の精液に興味がなかった、と言うべきかもしれません。
でも今、龍ちゃんがどれほど射精したかわからない、若くて可愛い精液に愛しさを覚えました。
パンツにもべったり張り付いてしまった精液。なんでしょう、この、なんだか体の内側から湧いてくるような不思議な気持ち。
本能的なものでしょうか。
私は、龍ちゃんの精液が欲しくなりました。

龍ちゃんに、してみたいことあるかな?と聞いてみると、少しの沈黙の後、
「あの…真由ちゃんのおっぱいと、また太もも触りたい…」
と、少しもじもじしながら申しておりました。
今の龍ちゃんから想像つかなーい(笑)
私は、彼の好きにさせることにしました。また押し倒しても構わないし、キスしてもいい。そういう思いでした。
ですが龍ちゃんは、堪能するようにゆっくりとゆっくりと、私の両脚の太ももを揉み、そして、震える手で胸を触ってきました。
龍ちゃんの手から伝わる緊張感が、もう私の本能を刺激してくる!
龍ちゃんと目が合う。恥ずかしそうだけど、とても嬉しそう。私、キスしたかったけど、男のファーストキスは、男からしなきゃと思うから我慢しました。
その時、龍ちゃんのペニスが反り返るように勃起しているのを見つけました。
あ、素敵…と思いながら、龍ちゃんのソレを私の右の手に、握りました。
「うっ!」
突然の事に驚いたのでしょう。私はしばらくソレを右手でゆっくりとしごき、そしてベッドに座ってる龍ちゃんの下半身に向き合うようにして、私の口に、ゆっくりと含みました。
「あっ…!」
フェラチオを知ってるかどうか存じませぬが、御構い無しに私は深々と喉の極までくわえ込み、唇と舌を使って、龍ちゃんの愛しいモノに刺激を送りました。先ほどの精液らしき味がわずかに、あとはほんのり汗の匂い。
私の口の中で、どんどん硬くなって、ビクビクしていくのが舌の奥にも、先にも、唇にも、口の中全体で感じるのです。
本当はこんなに立派なペニス、私のアソコに入れて欲しい…。
ですが今は、龍ちゃんのペニスの味を、たくさん知っておきたい、そのような気持ちで夢中になってフェラチオしておりました。
すると「あっ、出そう…!」と龍ちゃんが、少し切迫詰まったように言うのです。
私は、口の中に思いっきり射精してほしくて、舌を巻き付けたり、深くくわえて戻す時に唇でカリを刺激したりと、よくわからないままに夢中に色々してみました。
「あっ…!」と龍ちゃんが言った時、私は丁度カリを唇で刺激した時だったかと思います。
浅くくわえている状態から、亀頭が膨らむようにしてやがてビクビクっと大きく痙攣し、その中央から龍ちゃんの精液が勢いよく放たれました。私の口の中に…。
ビュッ、ビュッ、ビュッ…。
青臭いともなんとも取れぬ、他に類をみない香りが広がり、凄い勢いで放たれましたが、私はとっさにピクピクしてるペニスを深々とくわえこんで、私の喉のあたりで止めました。
それにしても射精された精液量がすごくて、奥にくわえこんだ時にペニスの圧で精液が鼻から逆流してしまいそうでした。
しばらく精液とペニスを同時に味わうように舌を動かしておりました。口の中にずっと精液の香りが、男の匂いが広がっておりまして、初体験の感覚でした。とても幸せな気持ち…不思議な味わいをしばらく愉しみたかったのですが、少し苦しかったので、そのまま精液を飲み干し、しばらく龍ちゃんのペニスをペロペロしておりました。
龍ちゃんを見ると、気持ちよさそうに、完全に脱力しておりました。もっと時間があったならば、SEXしたかった…。

この日を境に、私は龍ちゃんの精液が欲しくてほしくて、たまらなくなってしまったのです。

「男の人は、興奮して気持ちよくなればなるほど、いっぱい射精するって。」
きっと今の時代でしたら、掲示板とかで簡単に手に入る情報でも、当時にはそのような手立てはございませんでした。
気持ちよくする方法は、広辞苑では調べられません(笑)
それよりも、龍ちゃんとウフフな事をしているイメージばかりがどんどん膨らんでいき、誰から教わるという訳でもなく、自分でするようになってしまったのです。
あの時に私の口にいっぱい出してくれた龍ちゃんの精液。あれを、あの勢いのまま、私のアソコに出されたらどんな感じなんだろう、奥に出されたらどんな気持ち良さなんだろう。ああ…龍ちゃんに会いたい!
ですがその後、龍ちゃんが中学生の間は、彼に会うことは叶いませんでした。

20歳の頃、思い立ったように車の免許をとりました。ただ何も考えずにとった免許でしたが、そこで思いついたのです。

「そーだ!龍ちゃんをドライブに誘おう!」

夏休み時期を狙い、龍ちゃんの家に電話をかける事に。
少しドキドキしました。龍ちゃんの声、聞けるかな…
この日は電話がつながらず、翌日になってドライブデートの約束がとりつけられました。

久しぶりに再会した龍ちゃん。龍ちゃんの家に着いた時、なぜか龍ちゃん荷物と一緒にひっくり返っていたのだけども(笑)、おば様に挨拶したりして、クルマに乗り込みました。
久しぶりの龍ちゃん、体もガッチリして、健康的に日焼けして、さっぱりと短めに刈り上げられた髪型がステキ。

ドライブの最中に、「プロレスごっこ」の話を持ってきました。あの、今思えばどこがプロレスだったのかわからない、あれ(笑)
もちろん今日は龍ちゃんとSEXするつもりで誘いました。きっと、年頃の龍ちゃんも、そうしたいはず。それを確認したかった。

「あのプロレスごっこ、忘れられない。できれば続きがしたい」

龍ちゃんの口から、このような言葉が聞けました。あっ、意見が合いましたねー。
じゃあじゃあ、ホテルへレッツゴー!!

後々、定番のホテルになる「海辺のホテル」へ来たのはこの時が初。
私はこの階段見たとき、なぜかここで龍ちゃんとツーショット撮りたいと思いました。
今みたいにスマホで簡単に撮れるならば、どれほどの思い出を撮れてたかな。
エレベーターでは、緊張してるのか龍ちゃんちょっと固まってたなあ。
お部屋に入るとオーシャンビューが素敵で、ちょっとはしゃぎすぎちゃった。でもでも、目的は龍ちゃんとウフフなのだ。
はしゃいでる私を笑顔で見つめていた龍ちゃん。もうすっかり、大人だなあと思いました。
そんな龍ちゃんの前に立ち止まる。
もう、私よりずっと、背が大きくなっておりました。
「プロレスごっこ…じゃなくてもいいかい?」
「もちろんだよ」
言った瞬間、龍ちゃんがガバッと私を抱きしめてくれました。
今でも、龍ちゃんの抱きしめ方が大好き。なんの迷いもなくて愛されてるのが伝わってくるから…。

ベッドに移ってから、抱き合いながらあの日の、プロレスごっこみたいな体勢になりました。私の太ももに乗っかって抱きしめてる状態。
「そう、これ、私もきもちよかったんだ」
「俺は最高だったよ」
「知ってる(笑)」
そして、見つめあいました。
あ、龍ちゃんの唇が近づいてくる…
龍ちゃんは初めてのキス。ああ…初めてなのに上手。唇ゆっくり舐めてくれて、一度離して私を見つめて、また同じように…。
舌を絡め合うと、龍ちゃんの抱きしめ方が強く強くなってきました。とても男らしい抱きしめ方。しかもキスの嵐…。
龍ちゃんの筋肉質の体に強く抱きしめられ、程よく彼の体重を感じながら、とても幸せな時間が過ぎ去っていく。
少しでも、たくさんしたい!
そんな強い気持ちが溢れてくる。龍ちゃんは私を愛撫するのが最初から上手でした。耳とか、首とか、腕とか、脇まで舐めてくれて、、、私の気持ちいいポイントとか、好きなことを、まるで最初から知っていたみたいに、、、とてもゾクゾクしちゃう。
裸になった私の、胸を嬉しそうに揉んだりしている龍ちゃんが可愛い。なんでこんなに母性本能くすぐれるのでしょう。でも乳首の舐め方最高で、とてもビクッとなっちゃう。舐めるだけじゃなくて、唇で強く挟んでくれたりとか、、、とっても気持ちいい。それを執拗にされながら別の手で、ショーツの上からアソコ触られると、もうたまらない。
龍ちゃんと初めてしたこの時、脳天までくるなにかを初めて感じられました。そしてどんどん、彼に身をまかせるかのような気持ちになってしまうのです。安心感にも似た何かを強く強く感じるのです。

気持ちいい愛撫をしてくれてる龍ちゃんにフェラチオする事にしました。
あの日より毛深くて、大きくなってる…。
あの時はこんなに血管も浮いたりしてなかった。とてもとても、龍ちゃんから男を感じる…。そうです、何されても、どこ見ても男を感じる。もう子供じゃない。
フェラチオしてたはずが、いつのまにか体勢が入れ替わってました。龍ちゃんと裸で抱き合う。龍ちゃんの心臓がドキドキしてる…その鼓動が、厚い胸板からダイレクトに伝わってくる!
龍ちゃんが、少し震えながら私のショーツに手をかけ、そして脱がしました。
「ああ…」
初めての女性器に見惚れているようです。ちょっと恥ずかし…
初めてなのに、触り方が上手…。指で下から上へスッと動かしてクリをソフトに刺激。アソコに指を入れてきた時、ちゃんとくの字になってて、気持ちよくてビックリしました。Gスポットを押すように刺激しながら、ほかの指でクリを刺激してくれる。こんなの初めてでした。気持ちよすぎてヤバイ…。体の真ん中からズンズンとした快感が広がってくる…。
「気持ちいい?」
龍ちゃんが聞いてくれる。めっちゃ気持ちいいけど、なぜか言葉にできませんでした。
それより、もっとしてほしい…なんでこんなに、最初から上手なの?なんで私の気持ちいいとこ知ってるの?
指でこんなに気持ちいいのに、あのカリ高ででかいペニス入れられたら、私正気でいられるのかしら?なーんて不安がってるクセに本能では期待。
最初は「童貞卒業」させるつもりだったけど、今のこの状態って、童貞くんとしてる感ゼロじゃん(笑)
龍ちゃんが、私の中に中指と薬指入れたまま、肩を抱き寄せてキスをしてくれました。とてもいやらしい、ねっとりとしたディープキス。外からも中からも感じる…すごく感じる!
「すごい濡れてる…」
「だって龍ちゃん…すごい気持ちいい…」
二本の指先で中を刺激されながら、とろけるような快感を感じておりました。ザワザワと、ズンズンとする感じ。本当に体の内側から湧き出て溢れてくる快感。

やがて龍ちゃんが手マンを行なっていた右の手を戻し、龍ちゃんが私の両脚の間に入り込むようにして私の身体を抱きしめました。
ギュっと強く抱きしめてくれる龍ちゃんが愛しくて、耳とか色々舐め回しておりました。
龍ちゃんが少し腰を浮かせた時、私の栗に龍ちゃんの反り返ったモノの先端が触れました。ああっ…もうこんなに傍まで来てくれている。
興奮を抑えきれない私でしたが、なんとか平静を装い、でもなぜか
「このままする?コンドームつける?」
と、全く不要な質問をしてしまったのです。
いやいやいやいやいやいや。
アナタ龍ちゃんの精液ほしいのに何言ってるの?
もうこれで「一応コンドームしよっか」とか言われたら私、どうしてたのでしょうね(笑)
私の一抹の不安をよそに、彼は即答で「このままする!」と言ってくれました。
よかったー、、、

しばらく栗に擦り付けて焦らされてしまいました。その間に、私の膣口から溢れ出るものが流れ出てきておりました。
膣口に龍ちゃんの亀頭が当たったのかな?この時はとても、塞ぐ、密閉されるみたいな感覚でした。でもそのまま少しづつ生の亀頭が押し込まれてくると、丁度あのカリ高いとこがGスポットに当たって、「あっ!」となってしまいました。
でもこのあと、まるで慌てたように彼はペニスを抜いてしまったのです。イキそうになっちゃったみたい。
「龍ちゃん、大丈夫?」なんて余裕こいて聞いてるけど、私もかなりヤバかった。
もう一度、龍ちゃんが挿入の体勢へ。
さっきの快感を思うと、自然とドキドキしてきてしまう…
あっ、またGスポットに触れた…そのまま私の奥へ…。
あっ、気持ちいい…すっごい気持ちいい!
こんなに奥まで届いてくるの?すごい…
私の子宮がどうなってるとかは全くわからないけれど、龍ちゃんのおっきいのが奥まで入って、亀頭からサオに至るまで、栗に触れてる根元まで、すべてがピク、ピク、ピクと痙攣しておりました。
初めての生のおちんぽ、しかも龍ちゃんの初めてのSEX…。
少し顔を近づけてくれたので、そのまま彼にしがみつくようにして抱きつき、唇を合わせました。龍ちゃんが私に、体重をかけるように被さって抱きしめてくれました。
この時にズン、と更に奥にペニスが入り込んできて、私は快感を貪るかのように、龍ちゃんと抱き合いながら腰を回すように動かしました、、、
すると龍ちゃんが「あっ!うううっ…!」とうめいた刹那、私の膣奥でピクピクしていたおちんぽが、ビクゥッと数回痙攣したかと思うと、その後には私の膣奥に、とてもとても温かい感触がじわぁーっと広がってきたのです。それはどんどん広がっていきました。何度もビクビクっとしながら、射精し続けていたようです。ああ、温かい…とっても幸せな感触だということは、すぐにわかりました。
すると龍ちゃんが、ここで腰を動かし始めたのです。今、射精したのにペニスは衰えるどころか更にギンギンに…。
もう最初から、単純なピストンではございませんでした。Gスポットにカリをひっかけるように引いて、私の子宮に押し込むかのようにググッと、体重を感じるように深く差し込んで…。もう、体の中の快感は「カミナリ様」です。龍ちゃんもよく言ってる「電撃のような」快感と、奥にググッと押し込まれた時に、まるでお腹の奥から、カラダがドコドコ太鼓でも鳴らされてるかのような強烈な響きのある快感。とにかくすごいのです…
さっき出してくれた精液が強力な潤滑油になってて、私をぎゅーっと抱きしめながら打ち付けてくれてる龍ちゃん。とっても愛しい心理的なものと、体の外側で感じ、体の内側から湧き出るかつてない快感に、身をよじらせ、大きな声をあげて、初めての絶頂を迎えました。
ほんとに、こんなの初めて…

イッた私を抱きしめて、舌を絡めて濃厚なキス。信じられないことに、私の性欲はすぐに元どおり、というか、もっともっとして!という気持ちが強まっていったのです。
私から腰を振って続きをせがみました。
また、同じようにGスポットを刺激しながら奥も強く…たまらない、これ、たまらないの。トリコになっちゃう…。
2回目ゆえに龍ちゃんの持続力がすごくて、あと、やっぱり子宮口に当たってたんだよね、快感の種類が変わったの。タイコがもっと強烈に…。「イクっ…!」って言ったら龍ちゃん、もっともっと激しくついてきて、しかもこの時に首筋舐めてくれたんだけど、それと中がリンクしたみたいに気持ちよくなっちゃって、お腹からくる深い快感と、外側からくるゾクゾクとした快感が混ざって、また大きな声を出してイッてしまいました…。あああっ、気持ちいい…。すっごい気持ちいい。あたまおかしくなっちゃいそう。
さっきの私の回復を見てか、またすぐに腰を打ち付け始める龍ちゃん。もうこの時には私、ぐっちゃぐちゃでした。気持ちよすぎてわけわからない。そしたらなんか、今までの奥より更に奥までペニスが入ってくるようになったのです。
あ!これって何??気持ちよすぎて頭いきそう…。
どうやら龍ちゃんも同じみたいで、「なんか凄い気持ちいい!」とか喜んでおりました。でもそこ、ほんとにヤバイから、ヤバイからー!!
「あああっ!うわーー!!」
と、龍ちゃんが絶叫。その直後、私の最奥に押し付けるように凄い勢いの射精が始まりました。もう奥にビュービュー当たってるのが、はっきりとわかるのです。子宮突き破られちゃうのかな、みたいな。
それを、龍ちゃんの精液をいっぱい、私の子宮で受け止めてるのかと思うと、様々な感情が一気に爆発してしまい、龍ちゃんのおっきいペニスに、亀頭に私から奥を押し付けるようにグリグリしながら、ドンドコと全身に響わたり、ビリビリと駆け巡る強烈な快感を覚え、文字通りイキ狂ってしまったのです。
あああ…すごい、すごいいいっ!!
数分間、強い快感で動けませんでした。そんな私に挿入したまま、龍ちゃんがずっと抱きしめてくれてるのです。いろんなとこペロペロしながら、時々深くピストンして、ああ…素晴らしい余韻…。
「もう一回したい」
衝撃の一言でした(笑)
でももちろん、嫌なんかじゃない。私だって、もっともっとしたい…。この日は4時間やりっ放しでした。

抜かずのSEXって、精液ダラダラになるし、オンナの中もグチャグチャになるから嫌がられるけど、私達はそれが大好きなのです。
1度、膣内に射精してくれた精液を、2発目で膣内に擦り込むようにしてもらって、3発目になると、もうダラダラと溢れ流れているけど子宮に押し戻す感じでしてもらって、そんな中でイキ狂うと、もうたまらない。その沢山の精液を子宮の中にとりこめるみたいで、とてもとても幸せ。4発目、5発目も然り。

私はとにかく龍ちゃんが大好き。龍ちゃんがいるから生きていられるし、ほんとはいつもそばにいてほしい。
あ、本人には内緒だよ(笑)

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カテゴリー:恋人・夫婦,近親相姦
投稿No.7364
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年7月10日
俺の従姉妹に、真由ちゃんという子がいる。
「ちゃん」付けしているものの、歳は俺より5つ上だ。

初めて会ったのは俺が小2の頃。
母方の兄、つまり叔父の娘だ。
とはいえ、叔父がずっと未婚だったため、再婚という形となった叔母の連れ子である。
つまり俺と真由ちゃんは、血の繋がりはない。

叔母の前の旦那さんがイタリア人だったので、真由ちゃんはハーフである。
初めて会った時の真由ちゃんは中1だったが、既にスラリとして叔父や叔母の身長に近く、ちょっとヤンキーぽいが「お姉ちゃん」と呼べる感じの、長い赤髪の美女だった。

彼女は初対面の頃から俺の事をよく可愛がってくれた。
なかなかヤンチャな一面もあり「プロレスごっこ」を毎回やっていた。
なんでも、実の父親についていった弟が俺の1つ下で、よくプロレスごっこをしていたそうだ。

初めてのプロレスごっこは一方的にやられたが、俺が大きくなっていくごとに、少しづついい勝負ができるようになってきた。
と同時に、常に触れ合う真由ちゃんの身体にも興味が移っていった。

年に3回くらい会う機会があったのだが、真由ちゃんはいつもホットパンツにタンクトップとか、短いワンピースとか、長めのウールのセーター1枚とか、俺が来る時は常にセクシーな格好だったのだ。
小5の頃だと、もうかなりドキドキしながら接していて「なーんか今日変だよ?」と言われたりした。

俺も中1になった頃の真由ちゃん宅への訪問。
今回は1年以上空いてしまい、真由ちゃんに会うのは久しぶりで、「変だよ?」と言われて以来なのである。
楽しみなのと、なんかドキドキするのとで一杯だった。
とはいえ、真由ちゃんももう高校を出ていた。
なので下手すりゃもう家にいないか、いてももう遊んでくれるかどうか…という不安もあった。

そして訪問。
真由ちゃんはいた!
しかも俺の顔見た瞬間に「龍ちゃん、久しぶりー」と手を振ってくれた。
この日の真由ちゃんは、デニムの超短いホットパンツに白いウールの短めのセーター。
相変わらず透き通るような白い肌。
長かった赤髪は肩くらいまで切られていた。
親たちが居間へ行くなり「龍ちゃん、遊ぼ」と言って、真由ちゃんの部屋へ。

「龍ちゃん、おっきくなったねー」と言いながらまるでボディチェックのように体をさわる真由ちゃん。
その時、真由ちゃんの胸がすごく大きく膨らんでいることに気づいた。
間近に巨乳を見るのは初めてである。
しかも高校も出た真由ちゃんは、もう「女」という色気を十分すぎるほど醸し出していた。
思わず俺は「プロレスごっこやろう!」と言い出してしまった。
真由ちゃんはフフッと笑って「する?いいよ」と、あっけらかんと答えてくれた。
今思えば、本当に俺のこと可愛くてしょうがなかったんだなと思う。
いつものように、床のマットの上でやると、お互い身体が大きくなっているためか「なんか下に響くねー」となり、ベットでやることになったが、いきなり真由ちゃんに体絞めスリーパーホールドを決められた。
まあ確かに首は苦しいのだが、背中に真由ちゃんの巨乳がべったりと密着しているのがわかり、思わずドキドキ、ドキドキしてしまった。
「ギブアップ、ギブアップ!」と手をジタバタさせると、左手がちょうど真由ちゃんの太ももにべったり張り付いた。
思わずそのまま上下にスリスリしてしまい、心拍数はさらに上昇。
真っ白くスベスベの太もも。
経験したことのない柔らかな感触。
スリーパーほどかれたときに、やたらハアハア言ってたものだから「大丈夫?」と心配されたものの、8割は真由ちゃんへのドキドキである。

心拍数上がりすぎてちょっとハイになった俺は、思わず真由ちゃんを押し倒してしまった。
「えー!こんな技あるー?」とか言いながらも特に嫌がらない真由ちゃん。
俺は夢中になって真由ちゃんに覆いかぶさり、抱きついた。
この時、俺は本能的に真由ちゃんの太ももの間に片脚を入れて、股間を擦り付けながら抱きしめていた。
この時の生まれて初めての感触と抱き心地が、後々の性癖につながっていくとは…。
「んん…龍ちゃん、どうしたの?」と、ややセクシーな声で真由ちゃん。
この時の真由ちゃんの抱き心地と、とってもいい匂い(これも後々「いいオンナの匂い」として語り継がれていく…)、そして、あの真っ白い太ももに擦り付けているチンポが急に、興奮しすぎて絶頂を迎えてしまった…。
「ああ…あぁ…」とか言っていたらしい。
そりゃそうだ。自慰行為覚えたての中坊がいきなりこんな露出度高いいい女と、ベッドの上で抱き合ってりゃ、仕方ない。

なぜか真由ちゃんは、「あ、なんか、ごめん」と言って離れようとする俺を抱きしめたまま離さなかった。
しかも、その擦り付けてる右の太ももを真由ちゃん自ら動かし、俺の股間を刺激している。
「あ…真由ちゃん?」なんだかすごく嬉しいのと、パンツベチョベチョになってバツが悪いのと、ややこしい心境になってしまった。
正直俺も、永遠に抱き合っていたいくらいだった。
「龍ちゃん…出ちゃったの…?」
そう聞いてきた真由ちゃんは、なかなか小悪魔な顔をしていた。
俺は恥ずかしさのあまり、体を離し、ベッドから飛び降りるようにしてティッシュへまっしぐらだった。
股間がベチャベチャしまくって、そこにティッシュ突っ込んでもどうにもならない。
当時そんな俺の様子を面白おかしく、真由ちゃんは見てたらしい。
「龍ちゃん、大丈夫だから、誰にも言わないから安心して」
そうやって近づいてくる真由ちゃん。
その時には俺の脳裏にも「一番恥ずかしいとこ見られちゃったから、もうなんでもいいや」という吹っ切れがあったのは間違いない。

真由ちゃんは、俺のズボンとパンツを下げ、パンツの裏側をキレイに拭き取って干し、ジャージは濡れてなかったので畳んでおいてくれた。
股間丸出しなのでジャージの上で隠した。
すると真由ちゃんが
「気持ちよくなっちゃったの?」
と聞いてくる。
もう恥も外聞もない俺は、今の気持ちよさを淡々と語った。
真由ちゃんの身体に興味があり、その感触で絶頂を迎えた事に対して、なんか満足そうな真由ちゃんの表情。
しかし、この後意外な事を言われた。
「なんかねぇ、わたしも気持ちよかった」
これはどういうことか?当時の俺には全く理解出来なかった。
というよりエッチの仕組みがわかってなかったからだろう。
「?」な俺に真由ちゃんは「何か、してみたいことある?」と聞いてくるのだ。
この時、「SEXしてみたい」という勇気は全くなく、おっぱいと太もも揉みたいと伝えた。
俺の太ももフェチの始まりである。

ベッドで隣り合って座っているが、まず太ももに手を伸ばした。
やはり…スベスベ、そして手に吸い付くやわらかさ。
また心臓がドキドキし始めてくる。
太ももを存分に楽しんだ右手をそのまま胸に。
もうこの時には、緊張で手がガクガクに震えていた。
興奮しすぎともいうか。
ブラジャーがあったので、予想よりも柔らかくない印象だったが、これが逆に緊張を和らげた。
強めに掴むと、ブラのあるところと、そうじゃないところがある。
外側を揉むと非常に柔らかい。
揉みながら、恥ずかしいけど真由ちゃんの顔を見てみると、すごく優しい顔で俺を見ていた。
すごくすごく、綺麗だ。
ここがまだウブな男子で、キスもできないし、ただ揉んでるだけだし。

すると、真由ちゃんの左手が俺のチンポに。
いつのまにか勃起していたのである。
自分でしかしごいたことないのに、急にこんな綺麗な人にしごかれたらもう、尋常じゃない気持ちよさ。
それに追い打ちをかけるように、真由ちゃんは体勢を変えて俺のチンポをフェラしはじめたのである。
この頃フェラなんて知らないし、もう行為と気持ちよさに驚きである。
またこの時の、俺を見ながらフェラしてる真由ちゃんの顔、忘れられないのである。
そんなこんなで絶頂を迎えそうになり「あ…出ちゃうよっ…!」みたいな感じで真由ちゃんに伝えたものの彼女は御構い無しでそのままフェラし続けて結局、彼女の口の中に大量に出してしまった。
しばらく咥えたまま、「んーんー」言いながらパタパタと何か言おうとしている真由ちゃん。
そして、イッたばかりのチンポをダメ押しのように舐め回す。
もうチンポに電流が走ったような強烈な気持ちよさ。
俺は気持ちよすぎなのと呆気にとられたのとでボワーっと余韻に浸っていたが、そうだ、ティッシュを渡そうと思い、丁度手近にあったティッシュを渡した。
チンポから口を離した時、もう真由ちゃんの口の中に精液はなかった。
当時、口内射精なんて知らない俺には、精液の飲む、飲まないなんてわからないのだが、今思えばなんとも愛のある行為だったんだなー。
「すっごい、いっぱい出てびっくりしたさ。鼻から逆流するかと思ったよ(笑)」
めちゃめちゃ、気持ちよかった旨とびっくりした事を伝えると「そっかぁー」みたいな感じで笑ってた。

この日は、もっと気持ちいい事まで行きたい思いもあったが、さすがに親もいるし、叔父の家だし、やはりそういう発想にはならなかったものの、今考えればあの時童貞捨てることもできたんじゃないかな。
さすがに真由ちゃん的に中1は相手にしないか。

結局この日は時間制限もあった為、いつでも帰れるように準備しておくことに。
さっきのベチャベチャパンツも、幾分かマシかもしれないがまだ冷たいしヌルヌルだ。まあしょうがない。
「次、いつ来れるんだろうね、龍ちゃん」
こればかりは何ともだ。年々、くる頻度も減ってるし…。
「真由ちゃんに、また会いたい」
などと、恋人か!みたいな事告げると真由ちゃんは嬉しそうに微笑んでいた。
「帰るぞー」てなるまで、名残惜しそうに真由ちゃんの太もも揉んだり、胸揉んだり、抱きついたりしていた。

帰ってからもそれ思い出しながら3回くらいオナニーしたかな。
想像の世界では完全に真由ちゃんとSEXしていた。
この時だけだな。「早く大人になりたい」とか思ったの(笑)

皮肉な事に、中学生の間に真由ちゃんに会えたのは、この時だけだった。
まあ年賀状やりとりしたり、手紙出したりして静かな交流は絶やさなかった。
中3の時にくれた手紙に、真由ちゃんの写真を同封してくれた。
ますます綺麗になって、もう俺なんかじゃ手が届かない存在になるんじゃないかな…。そんな事すら思っていた。

無事に高校への進学も決め、華の高校生活~。なんて思いきや、ほとんど男子校に等しい学校だったため、俺のクラスは全員男。
他のクラスに少しは女子もいるのだが、真由ちゃんに比べてしまえば、全く魅力が感じられない。
身内に美女がいるというのは恐ろしい事である。
大していい事もなく、相変わらず童貞でエロビにばかり詳しくなってしまっていた。
中1の頃の、あの、真由ちゃんの抱き心地が忘れられない。エロビより、それで抜いてることの方が多かった。

そんな夏休みのある日。
「龍、電話だよー」
母の声。
友達も大していないのに、誰かな。
受話器を取るとき「懐かしい人からだよ」と母に言われた。
出てみると、真由ちゃんだったのだ。
「龍ちゃんー!びっくりした??」
何にも変わらない、真由ちゃんの声。いや、少し大人びたか。
何でも、車の免許取ったから明日ドライブしようよ、というお誘い。
もちろん二つ返事でオッケー。
いやー、びっくりしたし、ドキドキしたし、明日もっとドキドキだな…。

この日の夜は全く眠れず、15分おきに目覚めてしまった。
ダメだ、しっかり休まないと…。

真由ちゃんが家まで迎えに来てくれる、ということで、母から預かったお土産だのなんだのと一緒に、居ても立っても居られずに玄関で待っていた。
すると程なく、玄関のガラスの戸の向こうに、「すげぇいいオンナシルエット」が見えてきた。
「真由ちゃんだっ!」とわかった俺は荷物共々立ち上がろうとして、バランスを崩して前のめりに倒れてしまった。
そこをガラガラガラーと開けてきた真由ちゃん。
「ちょっとー、龍ちゃん、マジうける(笑笑)」
ああ、久々の真由ちゃんだと思い顔を上げる。
久々の真由ちゃんは、「あの日の真由ちゃん」を、そのまま大人にしたような、活発なセクシーギャルといった感じ。
眩しいほどの色白美肌も変わらずだ。

母と簡単な挨拶を済ませると、すぐに車へ。
車はワゴンRだ。
乗るとミックスベリーのような香り。いかにも女子。
「龍ちゃん。行きたいとこある?」
「真由ちゃんとなら、どこでも!」
すると、ふーん…と、俺をゆっくりと見つめ、そして発進。
「龍ちゃん、カッコよくなったね」
いきなり予想外なこと言われてびっくりした。ドギマギというか。
「でも。やっぱし可愛いや」
そして、彼女いるのかとか、学校のこととか、いろいろ聞かれた。
俺も真由ちゃんに彼氏いるのか聞きたかったが、その勇気がなかった。
場合によっては現実を受け入れられないからである。
そして、黒いデニムの、超ショートパンツからのぞく太ももと、白地に金の蝶などの刺繍があしらわれた、色気のあるヒラヒラのシャツからのぞく真白い谷間をチラチラと見ていた。
あとは、他愛もない事話しながら海辺のドライブ。
途中でソフトクリーム食べたり、手を繋ぎながら、なんか鐘鳴らす公園寄ったり、まるで恋人同士のような気分を味あわせてくれた。
すれ違う男子達の視線を一手に集める真由ちゃんの魅力。
本当に綺麗でセクシーだった。
そんな真由ちゃんと手を繋いで歩けてる事に、優越感すら覚えた。

そして、車に戻ると、
「ねえ。プロレスごっこ覚えてる?」
と、唐突な質問。
当然覚えていると答えたが、その直後、脳裏に「太ももでの暴発」という不甲斐ない記憶が蘇る。
「最後のプロレスごっこって、プロレスじゃなかったよね」
と、真剣な顔で聞いてくる真由ちゃん。
顔がマジだ。どうしよう。
と、困っている俺を散々観察していた真由ちゃんが、堪えきれずに笑い始める。
「やー!やっぱし龍ちゃん可愛い!」
と言って喜び始めた。
あー、これはドッキリだったのか(笑)
まだ笑ってる真由ちゃんに、聞いてみたかった一言。
「真由ちゃん、彼氏いるの?」
すると、明らかに真由ちゃんの顔が「おっ」という感じに。
「今はいないわ」
どうやら、過去にはいたのだな。
「3人くらい、付き合った」
思ったより少ないなー。
エッチしたのかなー。
「うち、2人とした」
そうかー。
しかし、その後の言葉に衝撃。
「どうしても、龍ちゃんとの最後のプロレスごっこが忘れられない」
なんと。同じ事を思っていたのか。
「俺もだよ!忘れられなくて、もう一回したいんだ」
あー、ついつい最後まで言ってしまった。
しかし真由ちゃんは光を取り戻したかのような表情になり
「わたしもだよ」と微笑んだ。
このまま、車で海辺のホテルへ向かった。

はじめてのラブホテル。
部屋に入り、「海が見えるー!綺麗ー!」とはしゃいでる真由ちゃん。
俺が16歳。真由ちゃんは21歳。
再会時は年の差を少しは感じていたものの、今は全く感じない。過去戻りをしたのかもしれない。
散々はしゃいだ真由ちゃんが、俺の前でピタと止まる。
初めて出会ってから9年か。お互いに大きくなっていく過程を見てきて、そして今、大人の体になって目の前にいる。
「プロレスごっこじゃなくても、いい?」
「うん、いいよ…」
真由ちゃんを抱きしめた。
ただしばらく、ギュッと抱きしめた。
真由ちゃんも両手を背中にまわしてくる。
エッチの手ほどきなんて皆無。
エロビしか見たことないが、あれと同じ事がしたいとは思えなかった。
「あぁ…」
俺の胸の中で、呟くように一声。
そして、よりしがみつくかのように俺に抱きついてきた。

体を離し、真由ちゃんを姫抱っこしてベッドの中央へ。
あの時暴発した美しい太ももを触りながら、真由ちゃんの綺麗な顔に、厚みのある唇に近づき、そして唇を重ねた。
初めてのキス。
真由ちゃんの唇の柔らかさと感じる厚みに、さらに興奮。
唇を重ねながら、右手を真由ちゃんの胸へ。
すると真由ちゃんが俺の口の中に舌を入れてきた。
ねっとりと柔らかい感触が口に入ってくる。
俺の舌と真由ちゃんの舌がねっとり絡み合う。
たまらず抱きしめ、そしてあの日のように真由ちゃんの太ももの間に片脚を入れ、股間を擦り付ける。
キスしたまま、完全に上に被さるように抱きしめる。
真由ちゃんの体の感触が全身に広がる。
長い長いキス。
カラダをクネクネと絡ませながら、いやらしく抱き合いながらのディープキス。
真由ちゃんからの抱きつきがどんどん強くなっていく。

ようやく唇を離すと、もう瞳がとろけていた。
こんな真由ちゃんは見た事がない。
大人の色気なのだろうか。
抱き合ったまま、今度は首筋をキスしてみる。
唇とも茲とも違う、感触。
俺は興奮しすぎていたせいか、首筋をキスしながら、さっきのディープキスみたいに舌を這わせてみた。
すると滑らかで柔らかい感触。
ほんのりと汗の味と、真由ちゃんの香りでとても美味しい感触。
思わず執拗に舐め始めた。
「ん…くすぐったいぃ」と真由ちゃん。
「そろそろ、服脱ごうか」

真由ちゃんのほうから服を脱ぎ始めた。
フリフリのシャツとショートパンツを脱いだ真由ちゃんは、純白の下着を身につけていた。
その絵はまるで天使である。天使なキャラじゃないけど…。
最後のプロレスごっこで、セーターの上から触ったあの巨乳。
あの頃より更に大きいと思う。まるで風船みたいな形。

ベッドの上で、また抱き合う。
さっきまでと違い、肌の触れ合いがより興奮させる。
真由ちゃんの美肌は、俺のザラザラ肌に吸い付くようだ。
ブラジャーを後ろから外すと、抑えられてた胸が弾けるようにプルンとした。
また真由ちゃんを押し倒して、胸を攻める。
直に触れる真由ちゃんの巨乳は、まさしくマシュマロである。
こんな柔らかくて気持ちいいもの触った事ない。
夢中で、とにかく両手で揉んで揉んで、揉みまくった。
そして乳房に舌を這わせ、乳首も舐めまくると、真由ちゃんの声がかなり大きくなっていた。
エロビの見様見真似、だけどあんなに乱暴なことはしたくない。
また真由ちゃんの太ももに股間を擦り付けながらキス。
今度はパンツ一丁で直肌。
また暴発してしまいそうな興奮であるが、さすがにあの時のようなことにはならない。
そのまま右手を胸に。
親指で乳首を転がすと気持ちがいいようだ。
キスしながら執拗に乳首攻め。
唇がほどけると、「龍ちゃん、すごい上手」と褒められた。これはうれしい。

すると真由ちゃんは右手を俺の股間へ当ててきた。
「固いー」と嬉しそうに囁くと、俺のパンツを脱がし、フェラしてくれた。
また、あの日のように気持ちいいフェラ。でも今日は口では果てない。
しかし舌を絡めながら、深々と咥えるフェラは気持ちよすぎてやばい。何度も寸止めされた。

また真由ちゃんを寝かせて、パンティを脱がす。もう、ドキドキである。
初めて見る女性器…。
毛も薄く、ピンク色のとても綺麗なワレメ。
そのワレメは大量の粘液を蓄えていた。
指で触れてみると「あっ!」と、真由ちゃんがビクッとした。
ゆっくりゆっくり、円を描くように…。
豆のようなものに当たったが、これがクリだろう。じゃあ、この下の穴が…。
めくるめくイメージが、嫌が応にも興奮を増長させる。
その穴へ、中指をゆっくりと入れてみた。
周りの柔らかさと違い、ボコボコとした感触が指へ、そして上下から強く圧迫される感じ。
真由ちゃんが感じて声を上げるたびに、その圧迫は様々な動きをしてくる。
この中に入れるのか、とんでもなく気持ち良さそうだ…。
真由ちゃんの肩を抱き寄せ、キスしながら中指の出し入れを繰り返す。
たまに出してクリなぞって、またいれて。
もう、真由ちゃんの表情はとんでもなくとろけていた。
「龍ちゃん…気持ちいい…」
最高のお言葉だ。でも、返す言葉がわからない。
出し入れしていた手を離し、またギュッと真由ちゃんを抱きしめて、舐めるようにキスをした。
この時、お互いの股間が触れていたのだが、俺のビンビンになってるものを真由ちゃんのアソコに擦り付けると、生まれて初めての刺激に頭がおかしくなりそうになった。
しかも、風船のような胸を抱きしめ、最高の抱き心地の中であやうく暴発しそうになる。
そんな、興奮しすぎてる俺をみながら、真由ちゃんが究極の選択をしてきた。

「このまま入れてみる?コンドームつける?」

はっきり言って、入れた瞬間に爆発するかもしれない。
でも、このチャンスにゴムつけるなんて勿体ない。
しかも、この時の俺は「そのまま入れる=中に出していい」と勝手に解釈していた。
「このまま入れたい」と伝えると、物凄く嬉しそうな顔をしてくれた。

穴の場所はわかっている。だが、いざ入れるとなると…。
クリに擦り付けると気持ちいいもんで、何回もそれやってイキそうになってしまった。
そして、ついに入り口へ。
入り口へ当たった瞬間、まるで入り口がチンポに吸い付いてくるような感覚を覚えた。
うわー、こ、これは気持ちいいー。
三分の一くらい入れると、もう意識が飛びそうな感覚だった。
穴に夢中になってたけど、ここで真由ちゃんの美巨乳見ると精液も鼻血も飛び出しそうになり、思わず一回抜いてしまった。
「龍ちゃん、大丈夫?」
と、ちょっとニヤケながら真由ちゃん。
「真由ちゃん、なんか、最高すぎる!」
と、これからなのにこんな事言い始める俺(笑)それくらい、既に気持ちよすぎたのだ。
しかし、今一瞬入れてみたから、次は大丈夫だろう。
また、入り口が吸い付いてくる。そして、ゆっくりと、ズブズブと。
「あっ…固い、すごい」
真由ちゃんが少しセクシーに言っていた。
根元まで入れると、もはや快楽の奥底にはまったかのように、意識がとびそうな気持ち良さ。
「あっ…あっ…」と真由ちゃんが感じると中がウニョウニョしながら、チンポを締め上げてくるのだ。
未経験の快感に、腰を動かすことができない。
ただ限界を我慢して、膣奥でピクピクしてるだけなのだ。
少しかがんで、自分の上半身を両手で抑えるような体勢。密着寸前の体位。抱きしめると、また巨乳の感触やらで発射してしまいそうなのだ。
しかし、顔が近づいている為、真由ちゃんがしきりにキスをねだる。
ついつい、唇を合わせると、真由ちゃんがすぐにしがみついてきた。
思わず自分の体勢を支えなおすように真由ちゃんを抱きしめた。
やばい…出てしまいそうだ…
さらに、真由ちゃんがねっとり舌絡めながら腰をクネクネと動かしてきた。
この快感でついに決壊してしまい、真由ちゃんの膣奥でおとなしくしていたチンポが一気にビクッと膨らみ、大射精が繰り広げられた。

もはや自慰行為の比ではない。腰が抜けるような快感、そして何回も何回も、ドピュドピュでるのだ。
こんなに出るものなのかと、当時は思っただろう。
あまりの気持ちよさに、「あっ…あっ…」と、ずっと言いながら真由ちゃんを抱きしめていたらしい(笑)
しかし若さなのかこんなに大射精したのにビンビンのままで、そのまま、ようやくなのか腰を動かし始めた。
中出しした直後だから、なんかさっきまでとまったく違う感度だ。
ヌルヌルが強まり、イッたばかりのチンポが凄まじく気持ちいい。
しかし、このヌルヌル感何かに似てるな?と思ったら、それはあの日の「太ももで暴発」したあとの俺のパンツの中だ。一緒にしたくはないが(あんなに気持ち悪くないし)。
当時の俺なら「動かすたびにイッてるような感度」と言っても過言ではないだろう。
動かすたびに膣から中出しした精液が溢れ出て垂れてくるのだが、チンポを媒体にして後頭部を突き抜けるような快感に夢中になって、御構い無しで打ち付けていた。
そして真由ちゃんの様子をあまり覚えていない。
本人からは「2回目の時に3回くらいイッた(笑)」と聞いている。
俺も2回目が気持ちよすぎて、真由ちゃんがイキまくってたからなのか、奥の奥みたいなエリアが出現して気持ちよさが倍増して頭おかしくなっていた。
うわー!とか言いながら発射したらしい(笑)
しかも気持ちよすぎて、膣奥に激しく、水鉄砲みたいな勢いで射精したから、子宮で受け止めてる感すごく感じて真由ちゃんもイッたらしい。

2回目もまた、果てた後は真由ちゃんをギュッと抱きしめた。
そのまま抱き合ってキスして、挿入したままだが、まだ衰えない。
「もう一回したい」と告げると「やー、すごいね(笑)」と、真由ちゃん。
また、ゆっくりと腰を動かしながら真由ちゃんを抱きしめ、キスした。
3回目でようやく、真由ちゃんの身体を楽しむ余裕が生まれてきた。
抱きしめることで、肌で感じる真由ちゃんのスベスベさ、マシュマロのような胸が、俺の胸板に当たり、柔らかくつぶれる感触、汗の香りも混じる真由ちゃんのいい匂い、直に触れ合う、膣の中の気持ちよすぎる感触、奥まで突くたびに、膣奥で締め上げるチンポの気持ちよさ。
あっという間に興奮度がMAXに戻る。
真由ちゃんが気持ちよさそうにしてくれてる様子も、はっきりわかる。
とにかく奥まで突き上げるとすごく気持ちいい。
自分でも感じたことないくらいに、チンポが大きく、固く膨らんでいた。
「龍ちゃん…」
抱き合いながら俺の名前を何度も呼ぶ。
そんな真由ちゃんが愛おしくてしょうがなかった。
今日一番の激しいディープキスをしながら、また一緒に絶頂を迎えた。
あんなに発射したのに、まだまだ射精量が衰えず、膣奥に押し付けてイッたのだが「ぶちゅう」とか音が聞こえそうな勢いだった。

結局、抜かずに3回、そのあと更に2回。
もうお互いの体もベッドもベチャベチャだった。
SEXに夢中になりすぎて、あっという間に夕方4時半をまわっていた。
昼頃に入ったはずだから、もう4時間やり続けていたのか。
でも、最後の射精後にそのまま抱き合っていると
「もう少し、このままでいよ…」
と真由ちゃん。
「龍ちゃん…」
「ん?」
「なんか幸せ…」
俺もめちゃめちゃ幸せだよ。
「龍ちゃん…」
「ん?」
「大好きだよぉ」
いやー、ノックアウト(笑)

過去の彼氏とはSEXが気持ちいいとは思えず、あのプロレスごっこ?で俺と抱き合っていた時の方が、とてもとても興奮したらしい。
というのも、あのプロレスごっこの時には既に数回経験済みで、真由ちゃんが思い描いていたSEX像とは程遠いものだったそうだ。
そういえば、「オンナって、脳とココロでイクもんなんだよ」と、後日真由ちゃんが教えてくれたっけな。
生でするのも初めてで、中に出されてみたいけど、初めて中出しされるなら俺がいい、と思ってくれていた。
お互いに、こんな気持ちいい行為があるのかと再認識。そして、お互いの愛も再認識。
真由ちゃんは「初めて本気でイケた」と言ってくれた。もう最高。

家に送り届けてくれた時には7時を回っていた。夏とはいえ夏至も過ぎており、あたりは薄暗かった。
車を降りる前に名残惜しく手を握り、そして真由ちゃんのほうから軽くキスをしてきた。
別れのキスとはこういうものか。
真由ちゃんにまた会えるかな?
すると、真由ちゃんの携帯番号が書かれたメモを渡してくれた。
当時はまだ、携帯電話のはしりである。
が、これを機に俺もバイト代で携帯(PHS)を購入した。
いつでもどこでも、真由ちゃんと電話ができるのだ。

2回目のデートは翌年の春休み。
お互い血の繋がりはないとはいえ、身内同士。あまり大ぴらに頻繁に会えないものだから仕方がない。
俺は、早く高校を卒業して、働いて一人暮らししようと思っていた。

さて今度は近くの駅での待ち合わせ。
なぜかバスの停留所で待っていると、まるでバスの如く真由ちゃんのワゴンRが停車された。
「あー!龍ちゃんまたカッコよくなった!」
部活はやってないが筋トレとかでバルクアップしたのだが、それが正解だったようだ。
一方の真由ちゃんは髪が腰まで伸び、しっとりサラサラの綺麗な赤髪、ベージュのウールのワンピースに、ナチュラルストッキングという姿。
ワンピースの丈は相変わらず短めで太ももまでしっかり見えている。
ただ今回初めてストッキング履いてる真由ちゃんがとても新鮮で、早くも心拍数が上昇していた。
今回は、先に「早めにホテル行って沢山エッチしよ」と打ち合わせてあった。
なので俺は2週間ほどオナ禁して今日に臨んだのだ。
半年以上ためこんだ真由ちゃんへの思いと、2週間ほどためこんだ精液…。
既にムラムラして落ち着きがなかったかもしれない(笑)

早々に近くのホテルへ。
手を繋いで入場し、エレベーターの中でキス。
もう完全に恋人同士である。
「真由ちゃん、彼氏できないの?」と素朴な疑問をなげかけたら、「…意地悪だ」と怒られた(笑)
そうだな。俺も真由ちゃんがいる限り彼女なんて作らないだろうな。

部屋に入ると何故かミッフィーの部屋で(笑)、真由ちゃん大喜びだった。
やっぱ、こういうとこも可愛いなー。女子らしいんだわ。
後ろから真由ちゃんを抱きしめた。
「…会いたかった?」
当たり前でしょ。
「そっかあ」
と、なぜかフフフと笑う真由ちゃん。
俺の方に向き直って、しっかりと抱き合う。
ああ、今日もとても柔らかくてきもちいい、そしていい匂い。
キスしながら右手を真由ちゃんのお尻のほうへ伸ばし、ワンピースの裾をまくるように、その中へ手を滑らせる。
初めての、パンストの感触。
パンストに包まれたお尻と太ももは、柔らかさとザラザラした感触が入り混じり、なんとも言えない興奮が襲いかかってくる。
俺のパンストフェチの始まりである(笑)

真由ちゃんをベッドへ押し倒して、ワンピースをめくると、パンストに包まれた股間に愛らしいピンクの下着。
真由ちゃん、こういうのホントによく似合う。
両脚の太ももを両手で揉みまくる。
柔らかい感触に、パンストのザラザラ感。
この前とまったく違うシチュエーションに興奮しまくってしまう。
そのまま真由ちゃんに覆いかぶさり、太ももに股間を押しつけながら抱き合う。
クネクネとしながらディープキス。
かなり強くギュッと抱きしめた。
「龍ちゃん、ずっと我慢してたの?」
抱きしめ方でわかったのだろう。俺の興奮が前回以上なのが。
ディープキス、耳たぶ舐め回し、首筋舐め回し、そしてワンピースを脱がして下着とパンストだけの姿に。
真由ちゃんの真っ白な肌、変わらず風船のような巨乳、くびれたウエストとヒップのライン、完璧な美脚とふっくらした太もも。
まだ高校生の俺にはとんでもなく刺激的だった。
この前は夢中になりすぎて、こういう姿を見ていなかったな。

「やー、龍ちゃんも脱ぎな!」
と、俺の服もどんどん脱がされていきパンツ一丁になった。
その上からちんぽを触りまくる真由ちゃん。
しかし、先にこの真由ちゃんを抱きしめたくてしょうがない俺が、また彼女に覆いかぶさる。
また、美肌を直に感じられる、肌を重ねられる。
まだブラはしているが、先のお楽しみのごとく、構わずそのまま抱き合い、真由ちゃんの首筋、脇、腕を舐めあげながらもしっかりと、真由ちゃんの太ももに股間を擦り付けていた。
先走り汁でパンスト汚しそうなものだったが、興奮しすぎて御構い無しだった。
やがてブラを外し、またプルルンと弾ける巨乳を拝めた。なんとHカップらしい。
また揉んで揉んで、揉みまくって、谷間に顔埋めたりして幸せな感触を堪能していた。
そしてまた抱きしめ、キスしながらパンティとパンストの中に手を入れる。
真由ちゃんのボルテージが上がっており、今入れた俺の手の、中指を目がけるかのように腰を動かし始める。
その動きが自然に、太ももに押し当ててる股間に響いてくるのである。
またディープキスをしながら、抱き合いながら、右手の中指でクリに触れる。
もう十分すぎるほど真由ちゃんは濡れていた。
円を描くようにクルクルと中指を動かして、それとリンクするようにキスしながら舌を絡める。

そうだ、今回クンニに挑戦したかったんだと思い、真由ちゃんに申告。
「恥ずかしいけど、いいよ」の許可。
パンストとパンティを一気に脱がして、真由ちゃんの白い太ももの間に顔を埋める。
あ、この時に、思いつきで両方の太ももの内側を舐めた。
首筋や乳房とはまた違う滑らかさ、美味しさ。
真由ちゃんはこちょばしそうだったが…。
人生初のクンニ。好きな人の局部ならまったく気にならないだろうと思っていたが、予想以上にいい匂いと、なんだか美味しいくらいの味わい、何にも例えようのない舌の感触。
ただ、とてもとても粘液が放出されているので、糸を引いたり、雫が垂れそうだったり。
要は真由ちゃんめちゃめちゃ濡れていたのだ。
クリを舐めたり、広げて膣の入り口を舐めたり。
この、綺麗なピンク色のこの中に、この前好きなだけ中出ししまくったのかとおもうと、また興奮が蘇る。
今の興奮と、あの日の興奮が入り混じってメチャメチャになった。

ここで真由ちゃんが俺を押し倒すような形になり、真由ちゃんが上からディープキスしてくる。
巨乳が上から当たってくるのも気持ちいい。
そして俺の耳や乳首を舐めたりしてくれる。
気持ちいい。俺がいつもしているような事を、女性がしてくれるっていうパターンもあるのだなと、この時初めて知ったものだ。
やがてビンビンになってる俺のチンポをパンツの上から撫で回す。
「なんか、前より大きくなった?」
と嬉しそうに聞いてくる真由ちゃん。
もしかしたら、毎日しごいてたからチンポの筋トレみたいになってたのかな。
俺の下着を脱がすとビンビンのチンポがビョーンとなった。
「あー、やっぱり大きい。絶対おっきい!」
と喜んでいる真由ちゃん(笑)
それを幸せそうにフェラし始めた。
舌を巻きつけながら、ゆっくりと喉奥まで咥えていく独特のフェラは筆舌にし難い気持ちよさなのだ。
でも、この経験人数でどこでおぼえたのだろうか。
「なんで…こんなに気持ちいいの?」
と、よくわからない事を聞いてしまったが、真由ちゃんは口を離して
「こうしたら、気持ちいいのかなーって。龍ちゃん気持ちよくしたいから思いついたんだよ」と語った。
あー、なるほど。俺も真由ちゃんを気持ちよくしたくて、あれこれ工夫するから、それと同じことなのだなと納得した。
この絶品フェラでまた寸止めを繰り返す。
真由ちゃんは明らかに超美人だが、フェラ顔が特に最高すぎるのだ。

そして真由ちゃんが上になる形で挿入。いわゆる「騎乗位」ってやつだ。
上からニュルニュルと挿入される様は、背筋に鳥肌が立つ、とか、あまりできない表現の気持ちよさだった。
この時の暖かさが、なんとも例えられない気持ち良さだったのだ。
ズッポリと奥まで入ると、そのまま真由ちゃんは円を描くように動き始めた。
ああ、よかった。上下の動きだとすぐイッてしまいそうだったし、これは真由ちゃんの膣内がゆっくり楽しめる動きである。
しばらく真由ちゃんのお尻を掴みながら、挿入された股間に釘付けになっていたが、ふと視線を上げると、下から見上げる真由ちゃんの巨乳が素晴らしく、また真由ちゃんがとても綺麗なのである。
瞳を閉じ、気持ちよくなりながら可愛らしい声を出す。
思わず下から真由ちゃんの胸を両手で鷲掴みにした。
手に余るほどの、こぼれるような巨乳、相変わらずの、揉み心地最高の柔らかさ。
両手の親指で、それぞれの乳首を刺激すると真由ちゃんはビクンっ!と感じていた。
あまりにも気持ちよさそうなので、調子に乗ってそのまま乳首を刺激していると、ほどなく真由ちゃんの動きが円を描く動きから、上下の動きに変わった。
これだと、俺のチンポがモロに真由ちゃんの膣内と柔肉にしごかれる形となり、一気に絶頂寸前に追い込まれた。
「あ…、や、やばい…」と言うと、少し手加減した動きに変わった。
さっきまで瞳を閉じて気持ちよくなっていた真由ちゃんが、いつの間にか小悪魔のような表情で俺を見ていたのだ。
そうして、少しづつ、ゆっくりと上下運動を早めていく。
ああ!めちゃめちゃ気持ちいい!ズン、ズンと、真由ちゃんの体重を感じながらの上下運動。
この動きになると、真由ちゃんの巨乳がわっさわっさ揺れるのである。
どんどん締め上げてくる膣内の感触に、たまらず絶頂が近づいてきた。
ああ!出、出てしまう…!
「イキそうだっ!」と言うと真由ちゃんは膣奥に咥え込んだ状態でピタッと止まり、俺のチンポがビクゥっ!となって射精し始めたのを楽しんでいた。
「あ、すごい。出てるのわかる…」
すると真由ちゃんは倒れこんできて俺に抱きつき、キスして舌を絡めてきた。
俺は射精感に溺れながら余韻を貪るかのように腰を動かし、真由ちゃんの腰に自分の腰を押し付けるかのような動きを繰り返していた。
抱き合い、クネクネしながら余韻を楽しむ2人。
思えば、騎乗位でイカされたのって、人生でこの時だけだな。

しかし、今ので2週間分の精液を出し切るはずもなく、真由ちゃんとつながったまま、抱き合ったまま上下の体を入れ替えた。
立て続けに2回目があるのが当然のごとく、抱き合いディープキスしながら腰を動かし始めた。
やっぱり、すごい気持ちいい。
俺の胸に当たる真由ちゃんの巨乳や体の柔らかい感触、美肌のスベスベ感、膣内の感触、膣奥の締め上げ。
真由ちゃんの最高の抱き心地を楽しみながら、ゆっくり深々とピストンしていた。
「龍ちゃん…、めっちゃ気持ちいい」
また、お褒めの言葉を頂けた。
「真由ちゃん、最高だよ…」
俺も大人になったのか、こんな切り返しもできるようになった。
お互いの愛を確かめ合うように、貪るように激しく抱き合いながら濃厚なキス。
そして、少し激しめに腰を動かしていく。
あくまで体を密着させたまま、キスしたまま膣奥を攻めるように腰を打ち付ける。
でもこの時、エロビでよく見るような、女の両脚を肩に乗せて突きまくる体勢(いわくる屈脚位)にしたら、もっと奥を攻められるのではないか、真由ちゃん気持ちいいんじゃないか…などと頭の片隅で思いながらも現実的には全くそんな余裕がなく、真由ちゃんがクネクネと腰を動かし始めたために強烈な快感に耐えながら抱き合っていた。
まだ唇も重ねたままである。とにかく長いキスである。
不思議なことに、イキそうなはずなのにイかずに腰を振り続けていられるのである。
まるで快感と抱き心地を楽しんでいる感じだったと思う。
そして中出しした精液が少しづつ溢れ、垂れてくるのもなんか興奮する。

ほどなく、真由ちゃんが「ああっ!イキそう!!」となった時に一気に射精感が巻き起こり、そのまま抱き合ったまま、キスしたまま真由ちゃんの膣奥に激射精。
しばらく膣奥に押さえつけていたが、その後あまりの気持ちよさに激しくストロークの長いピストンを始めてしまった。
この動きで真由ちゃんが「あああっ!!」と言いながら、またイッたのである(今思えば潮ふいてたかも)。
抱き合ったまま、腰がピクンピクンとしている真由ちゃん。そんな彼女が愛しくてギュッと抱きしめた。

「龍ちゃん…すごい…」と言ってくれた。
「チューしながら中に出されるの、なんか幸せ。すっごい幸せ…」
そんな真由ちゃんを抱きしめながら、またディープキス。
そして、やはり俺のチンポは全く衰えず、真由ちゃんの様子を見ながらまた腰を動かし始めた。
「ほんとスゴイ。もうできるの…?」
できる、というより、もっとしたい。
それが俺の気持ちだった。
あ、そうだ。さっき思った「屈脚位」。あれをやってみよう。
しばらく密着正常位のまま、ゆっくり腰を動かしていたが、真由ちゃんの声が上がり始め、体が感じ始めたのを見計らって腰の動きを強めていく。
ずっと抱き合ってた体をこの時離し、真由ちゃんの両脚を抱えた。
「ああっ、気持ちいい!」
体勢が変わったので、お互い感じ方もリセットされた。
しばらくそうやって、真由ちゃんの太もも揉みながら突いていた。
なかなか、この両脚を肩に乗せる、という勇気がわかない。
しかし、なんも深く考えることなく、真由ちゃんの両脚を抱えたまま、前のめりに顔を近づけるようにすると、多分これが屈脚位。
「ん…ああっ!!」
この体勢はすごい。一気に俺のチンポが真由ちゃんの膣奥の、さらに奥まで届いているようだった。
しかも、すんごい締まるから気持ちいい。
しばらく夢中になって突きまくっていると、やがて亀頭になにか「コリっ」としたものが当たるようになってきた。
これに当たると真由ちゃんが見たことないくらいに乱れた。
なんかのスイッチか(笑)
もう言葉になってないような声を出しまくる真由ちゃん。
そして、コリに当たり始めてから俺の快感もどんどん引き上げられており、急激に射精感が襲いかかってきた。
「んあっ!イキそうだっ!」
気持ちよすぎて叫んだ記憶がある。
そのまま、真由ちゃんの「コリ」に向かってまたもや激射精。
チンポから腰に向かって電撃が走ったかのような快感と、まるでホースから全開の水が噴射するかのような射精。
この射精で、溜めた精液の3分の2は放出しただろう(笑)
それぐらい、すっごい気持ちよかった。

また、なだれ込むように真由ちゃんを抱きしめ、ディープキス。
挿入したままだが、また真由ちゃんは腰をカクンカクンさせながら、大きく息を乱していた。
「ああ…、真由ちゃん、すんごい気持ちよかった…」
真由ちゃんは、少し息が整ってから、
「もうダメ…、トリコになっちゃう」
と言って力なく笑った。
俺は、もう既に真由ちゃんのトリコだけどね。
はっきり記憶残ってるのはお互いにこの「抜かずの3発」までで、あとは休み休み、時間いっぱいまでイチャイチャして、興奮したらSEXして、と、数え切れないくらい真由ちゃんの中に出しまくった。
お互いに完全にトリコである。

朝の10時くらいから夕方5時まで、まあ7時間ものSEX。
真由ちゃんと一緒に住んだら、こんな感じなのかな。でもさすがに、毎日はもたないな(笑)。
「もし、龍ちゃんと一緒に住めたら、たくさんじゃなくていいから、1日一回のSEXを、大切に、毎日したい」と真由ちゃんは言ってくれた。
もう俺は、高卒後キチンと就職して、一人暮らしして、絶対に真由ちゃんを迎えに行く、そう誓った。
親戚の垣根を超えて、一緒になりたい、そう強く願えた。
今思えば、それもまた若気の至りだったのか。

その後何度かデートを重ね、愛を深めあってきたのだが展開は突然に大きく変わろうとしていた。
叔父と叔母が離婚し、叔母がイタリアの元旦那とヨリを戻すというのである。
これはつまり、真由ちゃんもイタリアへ?

しかし当時23歳になっていた真由ちゃんにも選択の権限があるだろう。
だが話によると、シチリア島の資産家と真由ちゃんを結婚させようとしてるとか。
今時古い「政略結婚」みたいなものである。
冗談じゃない!俺の愛する真由ちゃんを道具にするなんて!
俺はようやく高校を卒業し、就職も決まっていた。
真由ちゃんを守るために俺に何ができるだろう。
「真由ちゃん、俺と一緒になってくれ!」
電話でそう伝えた。
もちろんそうしたいのだが、母の期待を裏切れない、というのである。
今ならどうにでも思えるが、あの時の俺には「駆け落ち」なんて選択は当然なく、真由ちゃんを愛してる情熱だけでなんとかしようとしていた。

結局、話はどんどん進み、真由ちゃんがイタリアへ旅立つ日まで決まってしまった。
自分の無力さをただただ痛感した。

失意の中にあった俺に、真由ちゃんからの電話。

「最後に一度だけ、会ってほしい。龍ちゃんさえよければ」

電話の3日後、真由ちゃんと会った。
最後のデートになるのか…。

この日の真由ちゃんは、白いレースのドレス姿。
胸元が大きく開き、谷間がくっきりと見える。
フリルで丈が短めのスカートから、白いストッキングに包まれた脚が見える。
全身真っ白、まるで天使のようだった。
あ、俺に「スーツ着てきてね」とリクエストしていたが…
向かった先は2人で初めて行った海辺のホテル。
思えばここのエントランス正面から二階の受付へ登る大理石の階段はとてもエレガント。
階段の中央にはレッドカーペットが敷かれているのだ。
受付の方にリクエストして、2人での写真をアップと、階段下から撮ってもらう。
後日送ってくれたこの写真は、完全に結婚式を思わせるものだったのだ。
真由ちゃんの純白の姿はまさしくウエディングドレスを思わせる。
真由ちゃん、とっても綺麗だよ。
部屋に入ると早々に、真由ちゃんから抱きつき、ディープキス。
もう、1分たりとも無駄にしたくない思いが強烈に伝わってくる。
俺もそれに応えるかのようにギュッと強く抱きしめ、舌を絡めた。

真由ちゃんを姫抱っこして、そのまま、海の見える窓側まで移動した。
「あ、これ、いいね…」
真由ちゃんも喜んでくれた。
しばし姫抱っこのまま景色を楽しみ、唇を重ねたりもした。
そしてドレス姿のままベッドへ移り、抱き合った。
すると、真由ちゃんがとんでもないことを言い出したのだ。
「今日、子作りのつもりで、いっぱいしてほしいの」
なんと?唐突すぎてびっくりだ。
「今日、ピルも何も飲んでないの。だから、わたしを妊娠させるつもりで中に出して」
「え?それじゃあ…」
「龍ちゃんの子供を身篭った状態で、イタリア行くから」
ええー!大丈夫なのかそれ!さすがに一瞬戸惑ったものの、これが真由ちゃんなりに考えてくれた「2人の形」なのだろう。
「わかった。俺たちの子供作ろう」
そう思うと不思議なもので、今までのようなテンポの早いSEXではなく、なんか時間いっぱい、ゆっくり、お互いを愛し合って、身体を愉しみあってとか、そういう流れに自然となっていた。

俺は、1回目は真由ちゃんがドレス着たままの姿で抱きたいと願い出た。
「龍ちゃんの好きにして、いいんだよ」と微笑む真由ちゃん。
しばらくそのままゴソゴソと抱き合っていたものの、やはりちょっとしっくりこなくて、「やっぱり脱ごうか」となり、レースのドレスを脱いだ。
すると、シルクのインナーと白パンストのみの姿になった真由ちゃんに一気に発情。セクシーの極み。
急に火がついたように抱きしめ、キスしまくる俺の気持ちに真由ちゃんも反応し、手早く俺のネクタイを外してジャケットを脱がし、ベルトにまで手をかけた。
もう俺の服はどんどん辺りに脱ぎ散らかしていき、気がつけばトランクスのみになって真由ちゃんと絡み合っていた。
柔らかく厚みのある唇、インナー越しに当たる柔らかい巨乳、触れるとどこまでもスベスベな美白美肌、白い光沢系のパンストは、いつものパンストよりも滑らかだった。
お尻から太ももにかけて、真由ちゃんの身体とベッドの間に右手を滑り込ませて往復するように手のひらを滑らせる。
この最高の手触り。その反対の、右の太ももに、いつも通り股間を擦り付ける。
一つ一つの感触を、体に刻み込むように、味わうようにやっていた。
こうしながら激しくディープキスしていた。ずっとずっと、時間を忘れて。
脳裏に「エッチできなくてもいい。永遠にこのままで」という気持ちさえ芽生えていた。
むしろ、SEXしたらそれで終わってしまうかのような不安感が隣り合わせていたのだ。
この最高の絡み合いをしながら、何度も何度も、愛してる、大好きと呟きあった。これが幸せだった。

真由ちゃんの、シルクのインナーを脱がす。とうとう一歩進めてしまったのだ。
ブラまで、ドレスに合わせたエレガントなレースのブラだった。
ブラに包まれたままの真由ちゃんの巨乳を、ゆっくりと、ゆっくりと、外側から円を描くように揉んでいく。
感じる真由ちゃんの姿が、いつもより遥かに艶やかで色っぽく見えた。
思えば、いつもさっさと外してしまうブラジャーだが、こうやってゆっくりゆっくり、愛撫したことなんてない。
今日は1つ1つの工程に、念入りに時間をかけて行っていた。
両手でしっかり揉みながら、下半身は俺の両足で完全に挟み込んでいた。

ようやくブラを外し、いつも通りの風船のような、綺麗な美巨乳。
この柔らかい感触を両手に刻み込むように、執拗なくらいに揉んで行く。
真由ちゃんはいつもよりも大人びた声を出して感じていた。
胸に夢中になっていたが、ここでまた抱き合い、ディープキス。
ギュッと、強く強く抱き合いながら、お互いの身体を、体温を、そして存在を確かめ合うような濃厚なキスとハグ。
時を忘れて長く長く、抱き合った。
「龍ちゃん…」
唇を離した俺の頬を、右手で優しくなぞる真由ちゃん。
その指先がもう、そのとろけた美しい顔がもう「愛してる、大好き…」と語っていた。
ずっと見つめ合い、そしてその真由ちゃんの右手を握った。
思えば、手を握りあいながらSEXしたことあっただろうか?
そうだ。今日は沢山手を握ろう!
両手を、指先までしっかり絡め合うように握りあい、キスをした。
そしてまた抱き合う。
ただただ、これを幾度も繰り返した。
わからない。なんかいつもと違う。
そうか、今日の真由ちゃんは天使なのだ。
左の腕で腕枕するように真由ちゃんを抱き、右手で下半身を愛撫する。
いつもみたいに、いきなり下着に手を入れるのではなく、パンストとパンティの上から、ゆっくりと円を描くように中指と薬指を這わせた。
真由ちゃんの肩を抱く俺の左手に、真由ちゃんの左手が重なる。
また、指を絡めあうように握り合い、ディープキス。
右手は休ませず、ゆっくり、ゆっくり愛撫した。
すごく、なんだか幸せ心地だった。
真由ちゃんも、いつものように大きめの声で喘ぐのではなく、大人びたトーンで静かに色っぽく感じていた。

やがて、右手を真由ちゃんの胸に戻した。
ゆっくりゆっくり、揉みながらキス。
すると真由ちゃんは、自分からパンストと下着を一気に脱いだ。
そして、俺のトランクスも脱がせた。
一瞬、しびれを切らしてしまったのかと思ったが、完全に裸になってから、またスタートに戻ったように激しく抱き合いながら唇を重ねた。
そうだ。俺の初めての失態。太ももでの暴発。それを思い出すかのように抱き合いながら生の股間を、生の太ももに擦り付けた。
真由ちゃん…。
なぜだろう?なぜ今日はこんなに抱きしめたいのだろう。こんなにキスしたいのだろう。こんなに、挿入を後回しにしたいのだろう…。
「時間が止まってほしい…」
思わず、そう呟いてしまった。
少し身体を起こして真由ちゃんの顔を見ると、涙を流していたのだ。
「そんなの…当たり前じゃん!」
そう言って俺をギューっと、かつてないほど強く抱きしめた。
先へ進めたくはなかったが、本能がどうしても先へ行きたがってしまう。
右手を、真由ちゃんの太ももに這わせてから、そのまま股間へと進めた。
今までにないくらいに濡れている真由ちゃんの秘部。見なくても、もう垂れて流れているのがわかった。
中指と薬指でクリを愛撫すると、いつも通りの声が響いた。
少し押し付けるように、グルグルと愛撫していると「龍ちゃん…イキそう…」と言ってくる。
いまだかつてないほどに長く前戯があったためか、感度がとてつもないのだ。
どこで覚えたのか、思わず親指でクリを押しながら中指と薬指を膣に挿入すると、あっという間に真由ちゃんはイッてしまった。
いつも以上に愛おしい顔でハアハアしている真由ちゃん。
またギュっと抱きしめ、キスして、なんとなくうつ伏せになってもらった。
思えばバックをしたことがなく、真由ちゃんの背中を初めて見た。
この時の美しさが、「美人は背中も美人なんだな」という、ようわからん理論へつながっていくのだ。

背中をゆっくりと、腰からうなじにかけて舐めていく。
真由ちゃんの「あっ」という可愛い声が聞こえる。
そして、背後から抱きしめて肩とうなじも舐めていく。
俺の股間を真由ちゃんのお尻にのせているのだが、この柔らかい気持ち良さがたまらず、今日は絶対にこの体勢のバックをしてみようと思った。
真由ちゃんを背後から抱きしめたまま、左を下にするように転がり、そして背後から、うなじ舐めながら胸を揉んだ。
親指で乳首を責めると、もう真由ちゃんの感度がすっかり戻っているのがわかった。
しばらくこの体勢を楽しみ、そして真由ちゃんを仰向けに。
またキスをして、そして巨乳をゆっくり愛撫して、真由ちゃんの股間へ。
いつもクンニする時とは比較にならないほどに、洪水になっている真由ちゃんのアソコ。
その愛液を、少しでも俺の体内にいれるかのようにクリをしゃぶるように舐めたり、膣の入り口を吸い上げたり、とにかく舐めまくった。

「龍ちゃん…入れて…」
懇願された。
真由ちゃんが、欠かさずしてくれていたフェラを忘れるほどにとろけているのだ。
「入れるよ」
と、挿入の体勢とった瞬間、
「あ!龍ちゃん!」
な、なんだ?
「龍ちゃんの、舐めてなかった…」
なんでこんなに可愛いのだろう(笑)
真由ちゃんもまた、いつも以上に愛おしそうに、俺のをフェラしてくれた。
愛が入り過ぎて、いつも以上にイカされそうになるのだが、やはりあの、舌を巻きつけながら咥えこんでくるフェラは絶品で絶品で…
「龍ちゃん」
不意に、口を離した真由ちゃんが話しかける。
「龍ちゃんの、お口に出して欲しい…」
あの日以来の口内射精のおねだり。
俺の精液の味を覚えておくため、のようだ。
そして、いつも以上の攻めのフェラをしてくる真由ちゃん。
舌の絡めつけ方と、咥え込む深さがより凄い。
いつも散々に寸止めされているフェラ。
俺がイキそうになるまでに、さほど時間はかからなかった。
「真由ちゃん…イキそうだ…!」
すると真由ちゃんは、まるで俺の精液を一滴たりとも逃すまいと唇で更に密閉するように深々と深々と咥えこんでくる。
これが異常にき、きもちいいー!
遠慮なく真由ちゃんの口に大射精。
一度、真由ちゃんの喉が「ゴクリ」というのが聞こえたような気が。
そして、俺の亀頭から残りの精液を吸い上げるように、唇を吸付け、またゆっくり舌を巻きつけながら深く咥え込む。
もう、気持ちよすぎるフェラに、骨抜きされたかのように脱力していた。

しかしチンポは全く脱力しておらず、今なお硬さの衰えない俺のチンポを、愛おしそうに咥え続ける真由ちゃん。
俺に、愛ある微笑みを向けてくれていた。
口目いっぱいに頬張りながら、その目が優しく、愛しく、微笑んでいたのだ。
その真由ちゃんの頭をそっと、撫でた。
もう、口の中で抜かずの2発されそうなくらいの気持ちよさ。
でもここでようやく、真由ちゃんが口を離す。
口を離してもなお、下から竿を舐めあげたり、亀頭にキスしたりしていた。
なんと愛情深い。
かなりの射精感だったが、やはり真由ちゃんの口に、もう精液はなかった。
むしろ、まだわずかに口内に張り付いているであろう俺の精液を、舌で舐め回して、味わいながらかき集めてるような、そんな風にも見えた。

そして、そのまま抱きついてくる真由ちゃん。
自分が今しがた発射した口にディープキス。
最初の一瞬だけ、自分の精液の臭いがしたような気がしたが、すぐに気にならないものになった。
そしてギュっと抱きついてくる真由ちゃん。
しばらく、真由ちゃんの抱き心地を楽しむ。
背中に手を這わせると、とてもスベスベしている。
お尻も両手でもんでいく。
真由ちゃんのほうから太ももをチンポに擦り付けてくる。
上に乗られながらだと、また違った柔らかさを感じ、とても気持ちいい。

すぐビンビンに回復した俺は、真由ちゃんを抱きしめたまま体を入れ替えて覆いかぶさった。
一度ギュッと抱きしめてディープキスをし、体を離して挿入の体勢へ。
愛液が滝のように溢れている真由ちゃんのアソコへチンポを当てがう。
入り口とクリを、何度も往復するように擦り付けて、ゆっくりと挿入。
挿入まで、ここまで時間をかけたことはない。
お互いに、究極の楽しみをとっておいたかのようだ。
いつもの真由ちゃんのアソコも、今日はひときわ気持ちよく、暖かく感じ、膣奥まで挿入すると、しばらくそのまま動かずに抱き合った。
あの、初めてのSEXの時みたいに、中の具合が気持ちよすぎて奥でピクピクしている。
フェラで抜かれてなかったら、イッてたかもしれない。
ねっとりとキスをし、抱き合いながら真由ちゃんから腰をクネクネと動かしてきた。
そう、初めての時、この全く同じシチュエーションで大暴発したのだ。
でも今は、真由ちゃんの中と、身体の抱き心地を確かめるように味わいながら、その気持ち良さに浸ることができる。
真由ちゃんの動きに合わせて、俺もゆっくりとピストンを始めた。
浅めの動きで、真由ちゃんが自分でクリを刺激しやすい体勢をとる。
そうだ、今日は子作りだ…
そう思うと、真由ちゃんを抱きしめる力が強まり、ピストンも徐々に、長いストロークになっていく。
そして、どんどん快楽の奥地へと入っていく2人。
真由ちゃんの抱きつきも強まり、もう夢中になりすぎているのか、俺の背中に少し爪が立ちそうな勢いで抱きついている。
「すごい…いつもより大きい…」
いつも以上に締まりを感じていたのだが、その刺激に呼応するかのようにチンポが最大値以上になっているようだ。
深くつくたびに強烈な刺激を感じるようになってきた。
油断するとイキそうだ。
ずっと激しいディープキスをしながら、強い快感に耐えるように、イかないようにゆっくり深々とピストンしているとやがて、快感の刺激が強くなりすぎたためか、尿道を伝って睾丸までが、痛みを感じるほどに気持ちよくなってきたのだ。
後々「玉イキ」と勝手に呼んでる状態なのだが、この時初めて訪れた。
気持ちよすぎて急ピッチで精液を製造しているものだと勝手に解釈している。
やがて、真由ちゃんが「イキそう!」と言いながら俺の腰に両脚を絡めてきた。
今で言う「だいしゅきホールド」という状態だ。
真由ちゃんの柔らかい身体との密着感と、トロトロの膣奥で凄まじい刺激を受けている俺のチンポ。子作りの意識。様々な要素が絡み合って壮絶な快感が2人を襲い、激しくキスをしたまま同時に絶頂を迎えた。
俺のホースのような大射精を受けて真由ちゃんが激しく腰を動かしながら絶頂を迎えたのだ。

「あっ…すごいピクピクしてる…」
イッたばかりの俺のチンポを締めながら、真由ちゃんがギュッと抱きついてくる。
俺の方が、気持ちよすぎて少し痙攣しながら真由ちゃんに覆いかぶさっていた。
「いっぱい…出してくれたの?」
気持ちはもう、1リットルくらい出したような気持ちだ。
珍しく動けなくなってる俺に、真由ちゃんは抱きつきながら耳や腕を舐めたり、ヨシヨシしてくれたりした。
女性のほうが後戯をしてくれるというパターン。

しかし、それでもチンポは衰えなかった。
射精量が多すぎたために動かずして精液の逆流が始まっていたのだが、そのまま入り口付近までチンポを戻し、またゆっくりと挿入した。
いつも抜かずの2発目は、垂れ流れる精液に御構い無しにピストンしていたが、今日は精液を膣内に戻すような気持ちで、2発目にのぞんだ。
無論、物理的にそんなことは不可能なのだが、子作りの本能だったのだろうか。
そして、真由ちゃんから体を離し、両脚を抱えて深々と挿入。
「ああっ!!」
少し大きい声を上げた真由ちゃん。
大量の精液と愛液でぐちょぐちょになってる膣内の感触がなんともいえず気持ち良く感じる。
少し前かがみになり、屈脚位で深々と挿入。既に子宮の入り口に亀頭が当たっていた。というかもはや、入り口を押し広げているような感覚だった。奥の締め付けの更に奥に、狭くて気持ちいいポイントがあるようなイメージだ。
当然、真由ちゃんは大きな声を上げながら感じまくっていた。
激しく抱き合っていたために、汗ばんだ大きな乳房が揺れている。
俺は気持ちよすぎてゆっくりのピストンしかできなかったものの、ようやく慣れが出て強めのピストンができるようになってきた。
まるで、さっき中出しした自分の精液を、真由ちゃんの膣内に擦り込みながら、子宮の中へ押し込んでくようなイメージでピストンをする。
ここで急に、「オンナはココロとアタマで感じるんだよ」と教えてくれた、真由ちゃんの言葉を急に思い出した。
また密着正常位にもどし、真由ちゃんの耳を舐めながら、
「俺の精子、真由ちゃんの中に擦り込んでるからね…」
とささやいてみた。
すると真由ちゃんの感じ方が明確に変わった。
「龍ちゃん…龍ちゃんの精子、いっぱいほしい…」
そうささやきながら、また大好きホールドになった。
そのまま、またも激しいディープキスをしながら2人で絶頂。今度は水鉄砲的な射精。奥にビュービューかける感じに大量発射。
今度は真由ちゃんがイキ狂い、2人でイッたあともしばらく小刻みに腰が動いていた。
もう、2人で一生分のSEXをしてしまおう、みたいな、そんな感じである。

そのまま、ティッシュで拭き取る時間も惜しいかのごとく3発目へ突入。
もう既に、お互いの股間の周囲も、ベッドも、ベタベタである。
2人でどれほどの体液を放出しているのか。それでもなお、求め合うのである。
それも変わらないモチベーションで激しく、激しく…。

この日は本当に、何回したのかわからない。時間も忘れ、ひたすらにSEXする一日。
でもそれは、SEXというフレーズよりも「激しく愛し合った」のほうが、とてもとてもしっくりくる。
いつのまにかホテルも泊まりの時間になり、それでも御構い無しにイチャイチャして、SEXして、日にちが変わった辺りで一緒に眠りに入っただろうか。
眠る時もずっと抱き合っていた。

俺が目を覚ますと、真由ちゃんはシャワーを浴びていた。
そうか、昨日は一日中エッチしてたんだ。
初めて真由ちゃんと泊まり。だがこれは、最初で最期。同じ朝を迎えられるのも最初で最期…。
そう思った瞬間、シャワーしてる真由ちゃんのもとへ飛んで行った。
「龍ちゃん!びっくりするー!!」
おはようと言って背後から抱きついた。
真由ちゃんが浴びていたシャワーが、俺の顔面にかかる。
「龍ちゃんも洗うよ!」
そう言って真由ちゃんが俺の全身をスポンジで手早く洗い、そして、手にソープをつけて俺のチンポをしごくように洗い始めた。
昨日あれだけしたのに、見事に勃起し始めた。
それを見ると真由ちゃんは立ち上がり、俺に抱きついてくる。
裸で立って抱き合うのは初めてだ。
お互いに泡まみれの体でクネクネと抱き合う。
胸やら太ももやらヌルヌルと、しかし柔らかい感触。
勃起が強まる俺のチンポが、真由ちゃんの太ももに挟まれていた。
この新しい快感に思わず抱きしめながら腰を振り、ディープキス。なんか、すげぇ気持ちいい。
「龍ちゃん、元気だね(笑)」
楽しそうな表情で俺を見つめる真由ちゃん。
しばらくそのまま抱き合っていたが、真由ちゃんのほうから体を離し、また膝立ち状態になった。
何をするのかなーと思ったら、真由ちゃんのたわわな巨乳でチンポを挟み、胸を上下に動かし始めた。これは…とてつもなく気持ちいい…。
比類なき胸の柔らかさと、適度な力で挟まれ、しごかれるチンポ。
「続きベッドでしようか」
お互いに泡を流して身体を拭きあい、裸のままベッドへ移る。

真由ちゃんが上になり、胸をギュウギュウに押し付けてきながらディープキス。
そうしながらチンポに太ももをすりつけてくれる。
勃起がしっかりと維持されている。
そして、俺のチンポを唾液多めな感じにフェラ。なんだか朝からやたら敏感で、すごくすごく気持ちよく感じたのだ。
そうしてチンポをヌルヌルにしたかと思うと、さっきみたいにパイズリをし始めてくれた。すごい気持ちいい。柔らかい…。
でも、昨日までしてくれたことなかったのに、なんでまた急に…と、一瞬思った。
「龍ちゃん、気持ちいい?」
もう、最高です(笑)
真由ちゃんが、パイズリしながらにこやかに俺を見つめている。この顔も忘れられない。
ここまで、一切俺が攻めていない。でも、このままでいたい…。
そして、また真由ちゃんが体勢を変え、愛おしそうにフェラを始めた。
そうだな…。きっと、この朝のSEXが、最後になるのだろう。
いつまでもいつまでも、舐めていてくれそうな、愛に溢れたフェラ。玉袋まで、肛門まで舐める勢いである。
そんな愛しい真由ちゃんの頭を、ずっとナデナデしていた。

しばらく真由ちゃんのフェラを味わっていたが、やがて口を離し、俺に抱きついてきた。
その状態でディープキスしながら体を入れ替える。
抱きしめると、さっきパイズリしてくれていた胸が、いつもよりヌルヌルした感触だった。
それでも御構い無しに強く抱き合い、ねっとりとキス。
そして唇を離し、真由ちゃんの頭を撫でながら見つめ合っていた。
本当に、多分、もう2度と、こんなに美人で、性格良くて、優しくて、面白くて、エッチな女性には出会えないだろう。
右手で胸を揉む。このやわらかい巨乳の感触、絶対忘れない。ちょっとヌルヌルしてるけど(笑)
真由ちゃんの股間は既に愛液が流れるほどに濡れていた。
さっき、あれだけフェラしてくれたのだ。沢山クンニしたりしよう。
…と思ったら、「龍ちゃん…入れて…」と言われてしまった。
せめてと思い、しばらくクリを愛撫してから挿入の体勢へ。
いつも以上に、ヌルッと簡単に奥まで挿入されてしまった。
またまた、電撃のような快感を感じながら、奥に押し付けてしばらく抱き合った。ねっとりとキスをしながら。
思わず両手を、真由ちゃんの背中の下までくぐらせてギュウギュウに抱き合った。
かなり強烈な密着正常位。奥にチンポを強く押し付け、ゆっくり戻してまた押し込む。こんなピストンを続けながら、激しく絡み合い、舌も絡めあった。
かなりの興奮度であるが、さすがに昨日やりまくったお陰で割と余裕がある。
真由ちゃんがとてもとても感じる姿を見ながら、また抱きしめ、首筋や耳を舐めながら腰を打ち付けた。
すると、真由ちゃんがまたリクエスト。
「龍ちゃん、しるしがほしい」
もちろん、すぐに意味はわからなかった。
「龍ちゃんのしるしがほしいの。首か胸につけて…」
これで理解した。キスマークだ。
余裕があるとはいえ、かなり興奮している状態である。
俺は抱きしめながらつけたいし、真由ちゃんの首筋舐めるの大好きだから首につけることにした。
俺の女だ!という最期のあがきみたいなものか…。

ゆっくりとピストンしながら、真由ちゃんの首に、左の首、耳の後ろあたりに強く吸い付いた。
舌で舐めながら吸い付くと、真由ちゃんが強く感じ始めていた。
「ああ…龍ちゃん!」
嬉しそうに俺をギュッとする。そして、俺を両脚でホールドする。
しっかりとキスマークがついたのを確認したが、もう一個つけてやろうと思い、動脈のあたりに吸い付いた。
ここが一番、舐めるの好きなとこなのだ。
激しく吸い付きながら抱き合い、グリグリとしたピストンにしていくと、とうとうイキそうな気配が近づいてきた。
真由ちゃんを孕ませ、さらに俺のしるしみたいなキスマーク2個もつけて、急に支配欲が満たされる快感が生まれてきたのだ。
真由ちゃんもかなり息が乱れている。
イキそうだと申告すると、「いいよ…イッていいよ…」と真由ちゃん。
まさかそんな。最後のSEXこそ一緒にイかなければ。
しばらく持ちこたえようとしたものの快感に勝てず、限界が訪れた。
せめて膣奥でしっかり射精しようと思い、ぎゅーっと抱きしめ、ディープキスしながらしっかりと腰を押し付けて、訪れる快感にまかせた。
こそばしいような強烈な快感とともに、水鉄砲のように真由ちゃんの奥へ射精した。
昨日で散々出し切っているため、もう大した量も出ないのだ。

最後のSEXは、不発感はあったが愛は満たされた。気持ちも満たされた。

2人で一緒に風呂に入り、何度もキスをしながら、お互いの身体を洗いあい、何度も抱き合った。
ドレッサーで髪をセットし、化粧をしている真由ちゃんの後ろ姿から、改めて「いい女」という魅力を感じとっていた。
お互いに、昨日と同じくスーツとドレスの姿に戻った。
真由ちゃんがゆっくりと俺に近づき、そしてキスをした。
「さよならだとは、思ってない」
俺がそう、真由ちゃんに告げると
「当たり前だよ。必ずまた会えるもん」
そう答えてくれた。
なんだかとてもとても、嬉しかった。

この後はこのまま俺の家まで送り届けてもらい、そして別れた。
昼間だから別れのキスもできないと思っていたが、大胆にも真由ちゃんから唇を重ねてきた。
そして手を握りあい、別れるに別れられない名残惜しさを感じつつも別れた。
真由ちゃん、幸せになるんだよ。

そして、急にお泊りになった言い訳を考えておらず、母親から説教を受けた。
でも俺の気持ちは、この真由ちゃんとの時間は何にも代え難いものだから、誰になんと言われても御構い無しなのだ。

そうして、再会を匂わせる真由ちゃんの言葉を心の引き出しにしまい、真由ちゃんとの大切な時間も引き出しにしまい、社会人として自立していくことになるのだ。

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カテゴリー:恋人・夫婦,近親相姦
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