中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7486
投稿者 バーバリアン (32歳 男)
掲載日 2019年10月13日
どうも初めましてバーバリアンと申します。
この話は2年ほど前の話になります。

私が勤めている会社は地元の工場で近所から通う主婦が多く勤めています。
その中で私の同級生(女)の母親A子も働いていました。
部署的に普段は日に2,3回程度業務について話すだけですが、見た目も若く、綺麗でスタイルも良く密かに良いなと思っていました。

そんな折、休日出勤で事務所で業務を行っているとA子も出勤しており、2人共に事務業務が終わった際に休憩にしコーヒーを飲みながら話すことになりました。
色々と話をしているとお互いに映画が好きで更に好きな映画も似ていました。
じゃあ、今度は飲みに行ったり、映画行こうという話になりました。
コーヒーを飲み終わり倉庫作業に移ろうとしましたが、自分は腰が悪く腰痛保護ベルトをするのですが、これはズボンをおろし巻くのでパンツが丸見えになります。
その時に履いていたパンツがキャラクターの可愛いものでしたが、A子がそれを見ると「可愛いwそんなの履いてるんだねw」「他にもあるの?」と興味深々でした。
他にも色々あると言うと「他のも見てみたいw」とノリノリにw
「じゃあ、履いてきたら見せるよw」と言いながら作業に向かいましたが、次見せることを考えたら大きくなってしまいました。

その後、何枚か見せた後、
「面白いパンツ見る?w」
「どんなの?w見たいけどw」
「ゾウさんのやつ」
「今日履いてるの?見たいw」
「鼻に入れるタイプのやつだから他の人に見られたらヤバいね」
「じゃあ、皆帰った後見るw」
「ちなみに象さんはパオーンしてるのと通常のとどっちで見る?」
「それはパオーンしてるのが見たいw」
「了解、じゃあ仕事終わったらね」
「うん、わかった」

その後3時間程度で仕事を終わらせ誰もいなくなったのを確認すると万が一事務所に誰か来た時のことを考え会議室へ移動した。
会議室は一部窓になっているので電気をつけずに暗がりで隣に立っている状態でズボンを脱いだ。
「マジうけるwこんなのあるんだねw」
鼻の部分にチンコが入っているが先っぽに穴が開いているので頭が見えていたが
「先っぽ見えてるしw超デカくない?w太いしw」
「触ってみる?」
「えっ、触るのはまずくないかな?」
と言い終わる前にA子の手を取りチンコを握らせた。
「マジ太いし硬いw」
と言いながらチンコをしごかせた。
硬いのはこれを付けているからだよと根元につけたリングを見せると
「先っぽ見て根元見たら全部見たようなもんだねw」と言うので
「そうだねwどうせだから全部見れば?」
と言ってパンツを下ろし生で握らせた。
「マジでヤバいw生の方がやっぱり迫力あるねwドクドクしてるw」
と言いながら硬さや形を確かめるように握ってきたので、こちらもA子のお尻に手を伸ばすが嫌がるどころか反応しないので、抱き寄せてキスをしたら向こうも舌を絡ませてきた。
A子が履いているジーパンのフックを外そうとすると
「さすがにそれはちょっと」と言い抵抗したが、再度ディープキスをしながら胸をめくりあげて乳首を触ると大人しくなった。
そのタイミングでA子のジーパンとパンツを下ろし、トンネルを触るとビショビショになっていました。
耳元で「凄い濡れてるじゃんw」と囁くと
「しょうがないじゃんw触るからでしょ?」と真っ赤な顔になりました。
「ちょっとペロってしてくれない?」
「ちょっとだけね?口には出さないでね」
と言うとしゃがみこみいきなりパクッと咥えてくれましたw
「デカくて顎が外れそうwやっぱり太いよw」

もう我慢の限界に来た自分はA子を立たせソファに手をつかせバックの態勢で挿入しようとしました。
入り口を何度もなぞりA子汁を広げ入れようとしますが全然入りません。
その態勢のまま左手で乳首、右手でクリをイジリまくりますが、チンコがパンパンになりすぎて頭が大きく入りませんでした。
しかし、その時に自分とA子の今の状態に興奮度が最高潮になり入り口に当てたまま出てしまいましたw

「もう出たんだから良いでしょ?終わり終わり」
とA子はパンツを履こうとしますが、自分は出たのに収まりがつかないので、A子をソファに寝かせジーパンとパンツを剥ぎ取り大きく足を広げ正常位で入れようとしました。
「なんでまだ大きいの?今出たでしょ?マジ?」
「大きいから入んないよ」
「やっとこうなれたんだから、絶対に中に出すまで辞めない」
と言うと諦めたのか力が抜けました。

入り口を何回も擦りA子汁と俺汁でグチョグチョになった穴を5分程度ほぐすと頭がスルッと入りました。
「ちょっと待って、入ったけど今までで一番デカいからゆっくり」

自分のチンコは頭の直径が4.8cm程度もあるので、頭が入れば後はスムーズでした。
ゆっくり根元まで入れると子宮口が下がってきており、先っぽにコリコリとした触感がありました。
最初は大きくゆっくりと動き、段々小刻みに早くしていくとA子は
「ヤバいヤバいw出ちゃう出ちゃうから止めて~~」
と言いながらハメ潮を吹きました。
「ふー、ふー、ヤバいってこれは反則」
「俺まだイッテないから頑張って」と言うと
「マジでヤバいwハマりそうw」
「いやいや、ハメられてるからw」と言うと
「そうだねw」
そこからは濡れが激しいので大分スムーズになり、40分程度で俺氏、最初の暴発含め3発中だし。
A子、ハメ潮含め4回イッタらしい。
終わった後の会議室の掃除と換気が大変でした。

帰り際にA子が
「どんだけ出したの?また出てきたんですけどw ジーパンまでカピカピになっちゃうでしょ?」
と笑っていました。

その後も関係は続きますが、また次回投稿させていただきます。

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投稿No.7481
投稿者 やりすぎ (20歳 男)
掲載日 2019年10月08日
投稿No.7479の続き

金曜日夕方五時頃、ミっちゃん先生が巡回から帰ってきました。
「あら、所長は。」
「まだ帰ってきません。6時すぎになるらしいです。」
「じゃぁ、私先に帰るけど、明日来れないんで言っといてくれる。それから所長帰ってくるまで直君挿れてくれない。」
そう言って事務所でパンティ脱ぎだしました。
「いいですよ」

勃起させて立ちバックで挿れてあげました。
濡れてないのでゆっくりと挿れました。
すぐに濡れてきたのでピストンスピードを上げました。
所長もミっちゃん先生もけっこうおケツ大きいです。
「あーん、気持ちいいいいん。イキたいの。もっと早く突いて。」
高速で突いてあげました。
すぐにミっちゃん先生はイっちゃいました。
僕がまだイってないのでそのまま突きまくり、ミっちゃん先生は潮吹いちゃいました。

すぐに帰っていきましたが、満足してくれたかなぁ。

入れ替えで、レイさんが巡回から帰ってきましたが、そのことを伝えると
「ウフフ、直君独占ね。それより、直君出してないんでしょ。」
即フェラしてくれました。
「直君好きよ」
「今度は私が潮吹かせてあげるね。」
手とマンコと口とアナルで射精しまくり。
チンポ爆発しそうで、とうとう吹かされました。

今、土曜日のお昼前ですが、今度はぼくがレイさんを失神させることを約束したので、このあと楽しみです。

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投稿No.7344
投稿者 アキラ3 (24歳 男)
掲載日 2019年6月20日
投稿No.7343の続き

リエとの中出しをした翌日にメグミからLineが来た。
どうやら昨日の出来事をリエはメグミに報告したらしい。
メグミ『昨日、凄かったらしいわね。俺君?本当に妊娠させるつもりでしょ?どうすの?出来ちゃったら?俺君?血液型は何型なの?リエちゃん昨日はピル飲んでないみたいよ。』
俺は旦那と血液型が一緒なのは確認済みであったから大丈夫とメグミに伝えた。
メグミ『俺君はイケメンだから、可愛い子が生まれるかもね?ウェンツ君Jr.が(笑)』
俺はウェンツに似ているらしくおばさん達にウェンツ君と呼ばれるいるらしい。
メグミ『ウェンツ君?今日はシフトの時間は深夜だったわね?』
俺  『そうだけど?何かあるの?』
メグミ『内緒(笑) 今日、いい事してあげるから楽しみにしててね』
意味深な会話をして電話を切った。

俺は深夜までバイトをして売り上げ計算をして他のバイトが帰り仕度をしている間に店長が不在なので明日の引き継ぎレポートを事務所で作成しているとコンコンっとドアをノックした。
開けるとメグミだった。
俺  『どうしたの?』
メグミ『襲いに来たのよ(笑)』
まだ、他のバイトもいるのに椅子に座っている俺のズボンとパンツを脱がした。
メグミ『あ~汗くさいわ。塩っぱい、これで昨日、リエを虐めたのね。悪い子』と言いながら極上フェラをする。
俺  『やめて下さいよ。誰か来たらどうするんですか!』と言った瞬間、ドアをノックした
慌ててメグミを机の下に入れ俺は何事もないようにパソコンで作業した。
他のバイトがタイムカードを押しに来たのである。
俺は平常心を保ちながらバイト仲間と会話をしたがメグミは机の下から上手に舌を使いチョロチョロと尿道を刺激しながら責めてくる。
バイト仲間『まだ、帰んないっすか?』
俺    『今日の日報書いたら帰るよ』
バイト仲間『なんか?手伝いましょうか?明日、休みなんで』
その会話を聞いたメグミは机の下で更に音を消しながら激しくフェラを続けた。
俺    『バイト仲間君、今日はいいよ。もう少しで俺も帰るから』
バイト仲間『了解っす。じゃあ先上がります。お先です。』
とドアを閉めた瞬間にメグミのフェラが激しく音を立ててボルテージMAXに!俺は椅子に座った状態でメグミの口に出しきった。
また最後の1滴まで吸い付くフェラでこそばゆい喉を鳴らしながら精子をメグミは飲みほした。

メグミ『どうだった?興奮した?リエの気持ちがわかったでしょ(笑)しかし、ウェンツ君、昨日いっぱい出したんでしょ?もうこんなに濃いの?しかも凄く苦いわ』
普通なら、オバさん相手にSEXなんて出来ないのだかシチュエーションが刺激的だと何でも出来てしまう自分に驚いた。
メグミ『さぁ、次はあなたの番よ』と机にM字開脚で座りメグミのマンコに俺の顔を押し当てた。
オバさんマンコなのになぜか?凄く興奮してしまい激しくクンニに夢中になっていた。
メグミ『あ~いいわ。ちょうだい、入れてちょうだい』
ここはファミレスの事務所で腰を振るスペースもない、メグミから
『ホールですればいいじゃない(嬉)』そう言われお互い下半身裸でホールの長椅子をベッド代わりにして激しくSEXをした。
前回のメグミと比べて凄い責めたててくるのである。
窓に手をつけてバックで責めるように要求され、テーブルの上に寝かせて正常位で責めさせられた。
メグミ『いいわ、ウェンツ君、リエより私の方がいいでしょ?ほら、もっと気持ちよくさせてあげるから、ほら』
と言いながら俺の玉を軽く揉みながら刺激してきた。
俺  『出る、出そうです。いきますよ!』
メグミ『いいわ、出して、奥にいっぱい出してちょうだい』
と言って背中を爪を立てて抱きしめてホール中央のテーブルでマングリ返し状態のマンコに最後の1滴が出終わるまでと言い、自らメグミは再度、腰を振って
メグミ『全部出た?ほら、明日の分も出して、ほら』とおねだり誘惑をしてくる。
半立ちの俺を興奮させるために耳スジを舐め回し、いやらしい言葉で誘惑する。
そしてメグミの中で回復したら
メグミ『ほら、まだ出来るじゃないの?ほら、出して、いっぱい、いっぱい出して』と誘惑する。
俺はもうどうなってもいいと思い力を振り絞って中に出しきった。

2人とも冷たいテーブルに横たわり果てていた。
ふと我に帰り慌てて証拠を隠蔽するためにホールを清掃した。
メグミも下半身裸、俺も下半身裸で掃除していた姿が窓に映っていたのが滑稽だった。
メグミ『今日の事は内緒ね。二人だけの』
俺  『言いませんよ。恥ずかしくて』
どうして深夜に俺を襲いに来たのかと聞くと
メグミ『リエちゃんが凄く嬉しそうに話してたから悔しくなったの、あの子だけズルいわ旦那もいるのに』
メグミはバツイチであったのを思い出した。
メグミ『いい!リエちゃんとしたら私ともすること!約束よ!あの子だけ喜ぶなんて嫌なの、ウェンツ君が責任とってくれるなら妊娠してあげるから、排卵日狙って中に出しくれたら、私でもまだ出来るわ。いい約束よ。リエちゃんだけはダメだからね!』
なんか?凄くややこしい事に巻き込まれたと思った。

店内を片付けをして店を出たら
外はもう明るかった。
ふと、一体?何をしているんだろうと思いながら自転車で帰った。

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投稿No.7116
投稿者 しゅう (52歳 男)
掲載日 2018年9月25日
投稿No.7111の続き

初めての小百合との情事で朝のトイレ、パート終わりのSC駐車場、と1日に二度の中出し交尾を満喫した私は、その夜再び小百合へとラインを送った。
「たっぷり2回も種付けされた気分はどうかな?初めての精飲、潮噴、こんなの初めてと言っていたけど、本当の小百合はもっと淫らなんだよね。自分でもわかってる筈だよ?」
真面目で地味な小百合、派手な男関係もないまま結婚、旦那以外に経験は無いのかも知れない。
しかし、あれだけ敏感な身体、羞恥に疼く性格、きっと一人遊びでの妄想はかなり淫らなはず。
パートが終わり家族が帰るまでには毎日の様に一人遊びで慰めているのでは?

程なくして小百合から返信。
「こんばんは。気持ちよすぎてしまって、久しぶりのことだし、自分でもわからないほどで、おかしくなりそうで、少し怖いです。不安で、でも凄く良かったのは事実で、どうしたらいいのか」
「普段から持て余して一人遊びで慰めていたね?違う?小百合を見ていてそう思ったよ。今だって、私とこうしてラインしながら私のペニスを思い出している。私には全て分かるよ」
思い切って送ってみると、その夜は返信がこないままだった。
しくじったのか?明日バイトで顔を合わすのでその時になんとかなるさ、と考え直し寝床に入った私だった。

翌朝、小百合からのメールが夜中に来ていることがわかった。
「どうして?何でですか?まるで見られているみたい。斎藤さんの言葉、さっきのメール、皆んな私の事を見透かしているようで怖い。恥ずかしいことで、耐えられないほど恥ずかしいのに、でも、凄く良くて。感じてしまって。私、おかしいんじゃないのかな?って、そこも怖くなってます。でも、思い出すだけで、だって、こんな自分が怖いんです。」
「怖がることはないんだよ。私に任せておけばいい。それに、小百合を見ていれば私だけには分かるんだよ。熟しきった身体を持て余して、慰めるだけの日々とはもうお別れだよ、いつでも満たしてあげるよ。一人遊びで慰めていた。そうだね?」
早朝の出勤前にラインを送り、いつものようにバイト先のドラッグストアへと向かった。

既に小百合は来ていた。
ラインを見ると既読となっている。
「おはよう。正直に言ってごらん、オナニーしたね?」
タイムカードを押して制服に着替えながらズバリ小百合へ問いかけた私。
今すぐにでも抱き寄せて制服を剥き種付けしたい衝動を抑え平静を装って。
「そんなこと…だ、だって…」「ずっと思い出しては濡らしてた?家族の前でも身体は疼いて、私のペニスが欲しくて、濡らして、我慢できずに?どんな風にオナニーした?」
倉庫を覗くと以外にも納品は少ないことに気づいた私。
早いとこ片付ければ小百合を抱く時間は作れるな。
「さっさと片付けるから。その後…いいね?」

汗だくになりながら品出しを一通り終えるとまだまだ時間は余裕があった。
小百合に声をかけ店外へ、小百合も付いてきている。
バリアフリートイレへ入ると内鍵をかける。
「だって?我慢できなかったか?」
制服の前ファスナーを下ろしTシャツを捲るとベージュのブラ、乳房を掴み出すとブラの上に乗る形で巨乳が一層強調された。
先端は既に小百合の気持ちを表すようにツンっと尖っている。
両手で摘み転がすだけで真面目な小百合の顔は女のはしたない表情になった。
「こうして乳首を触って?どんな風にオナニーしたか言いなさい」
乳首は次第に硬くなりギュッと握れば大きく真っ白な乳房が飛び出す。
小百合を見上げながら乳輪に舌を這わせる。
「は、はい…胸を触って…想像していました」
「こんな風にされるのを想像したのか?」乳首を口に含み歯を立てて。
「ひっ!あぁぁぁっ!は、はぃ…想像しました」
「もう濡れてたんだろう?触る前から濡れてたか?」乳房に顔を埋めたまま小百合のジーンズを下げてショーツの中に手を入れれば既にぬめりを帯びている。
「朝からこんなに濡らして、はしたない女だね、小百合」
「あぁぁぁっ.だって、だって…こんなされたら私…もう」
「もう?…もう、何だ?」中指が硬くシコっているクリを捉え転がしていく。
「も、もう…エッチなしではいられなく..だめ…だめよね…そんなの」
「エッチなしではいられない。そんな女なんだよ、小百合は。それも私とのエッチじゃないとだめだろう?こうやって、盛りのついた交尾がいいんだろう?」
「あっあっ!うぅぅぅっ」
やはり恥ずかしい言葉、乱暴なくらいの愛撫が今の小百合には効果的なようだ。
「たっぷりと子宮に私の精子を溜め込んだ気分はどうだった?ずっと私を感じてたか?」
指で腟の奥深くを掻き回しながら
「またここにたっぷり注いでやるぞ、欲しいんだろ?」
「うっ、うぅぅぅっ…は、はぃぃ…狂わせて、欲しいの…」
小百合のショーツを膝まで下げると後ろを向かせて。
私はジーンズとパンツを下ろし痛いほど勃起しているペニスを知りの奥へと差し込んだ。
小百合の愛液でぬらぬらと光る指を小百合の口に
「これが欲しいか?んん?自分で入れてみろ」
指に舌を絡めながら
「ほひぃ…ほひいれす…」
と小百合は手を添え腰を動かしながらペニスを腟口へと誘導した。
暖かく纏わりついてくるヒダ。
粘膜同士が愛駅と我慢汁に塗れ触れ合って。
「奥まで欲しいなら自分で入れるんだ」
「あぅぅぅっ…大きい…欲しいの..あっ、あっ、あっ…いぃ..」
小百合が自ら腰を動かし奥深くまで咥え込んで行く。
腰を上へ突き上げるように動かしてやると背中を仰け反らせて呻く小百合。
「朝からいやらしい声を出して…真面目そうな顔してとんたわ淫乱なんだよね?小百合は?そうだろ?」
「はひっ..そう…そうですぅぅぅ」
「ペニスが大好きな変態です、言ってごらん」
「ぺ、ペニスが..あっあっ..好きな変態っ..」
「そうだ…種付け好きな淫乱です」

散々恥ずかしい隠語を言わせる度に興奮している様子の小百合。
腰を両手で掴むと私は腰を大きく振り始めた。
抜き差しの度に柔らかな肉がカリを擦り刺激してくる。
速度を上げると小百合は堪えきれず顔を伏せ必死で快楽を貪っているようだ。
「欲しいか?種付けして欲しいか?」
「だ、だめぇ..逝っちゃうの…イクッ、イクッ、イクッ」
「まだだ、一緒に行くんだ、でないと抜くぞ」
カリ首まで引き抜いて、子宮口まで押し潰して、大きなストロークで。
両手で小百合の乳房を掴み、後ろから身体を被せて一心不乱に腰を。
「イクぞ、子宮に注ぐぞ、」
「きて…きてっ!ぁぁぁっ!イクッ!イクッ!イクゥゥゥ」
「んぐっ!!出るぞっ!ウゥゥッッッッ!!」

小百合の腟深く、子宮に射精する私。
この瞬間、小百合を愛おしく抱きしめながら、腰を振る度にビュッビュッと精子を注ぐ。
射精後も小百合の中でビクビクとペニスは動きながら、
「小百合、だっぷり注いだたぞ。漏らさないようにギュッと締めるんだ」
「うぅぅぅっ..は、はぃ..気持ちいぃ」

ゆっくりと引き抜いて小百合をこちらへ向かせて「残りは口でしゃぶり取るんだ」
黙って跪くと濡れて光るペニスに唇を被せ舌を絡める。
「小百合、今日はノーパンでいなさい。いいね?しっかり締めていないと精子が漏れるぞ、いいね?」

綺麗にしゃぶらせた後、小百合のブラとTシャツを脱がし素肌に制服を、制服は胸元も開いていないので外からはわからないだろう。
ショーツも脱がしノーパンでジーンズを履かせた。
乳首が擦れ、漏らさないように必死に膣を締め上げる小百合はこの後3時間も仕事が残っていた。

小百合はその日、勃起した乳首が痛いほど制服に擦れ、漏れた精子で色が濃くなったジーンズ、ひと時も交尾を忘れられずに仕事をしたそうだ。

ほぼ毎日のトイレでの種付け。
次は初めてホテルでじっくりと何度も中出し交尾をしようと私は考えていた。

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投稿No.7110
投稿者 しゅう (52歳 男)
掲載日 2018年9月18日
日頃の運動不足解消と朝方生活への生活改善の目的で、早朝のドラッグストアの品出しのアルバイトを始めた私でした。
もちろん熟女好きなのでドラッグストラを選んだというのも理由の一つですが。

開店前の店内に納品された商品を並べるって言う単純作業です。
力仕事の意味合いもあるので男性スタッフがやるのかな?思っていたのですが、男性は私一人だけ。
他にはパートの熟女さん一人の二人っきりでの毎日の作業でした。
週に5日、毎朝一緒にいれば自然と距離は縮まり、同じ既婚者同士ご家庭の話にもなるものです。
もともと豊満熟女が好物の私。
話をそっち方面に振り、様子を伺って見ました。
赤面して、困惑するパートさんですが、言葉巧みに話を続けると、やはりすっかりレスだと言うことはわかりました。
五十路の熟れきった身体です。
制服の上からもたわわに熟した乳房、ムチムチの下腹部、大きな尻は容易に想像出来ます。
「この尻を抱えて肉厚な肉壺を責め立てる」そんな事を妄想するのは男なら自然な事です。
浮気や不倫関係の経験も無いと言うパートさんでしたので、私の赤裸々体験を話したりしながら
「家庭以外でも満たされる場所を持つのは悪い事じゃ無いよ」
と暗示にかけるように連日の下ネタで口説きにかかりました。
勿論、帰ってくるのは拒むセリフばかりですが、そんなの想定内です。

早朝の2時間だけの関係では足りません、「もっと話しもしたいし、話で気晴らしにもなるでしょ?」と言ってラインの交換も済ませたらこっちのものです。
パートの終わる時間からライン攻勢です。
ラインしてからは仕事中の下ネタは敢えてしないようにしました。
深夜のラインでは「もう疼いてムズムズしてるでしょ?今夜は一人遊びかな?」こんな会話まで出来るようになっていました。
「◯◯さんを思ってガチガチに勃起してしまったよ。◯◯さんも欲しいんだね?」「、、、欲しい」の返事、「明日の朝こそ」と確信した私でした。

翌朝、いつものように何食わぬ顔顔で出社した私は、30分ほどはいつも通りにせっせと仕事をしました。
幸い納品も少なく、あとはパートさんとの淫らな時間にする予定です。
パートさんに「外トイレが汚物で汚れているから掃除を手伝って欲しい」と言い、店舗外のトイレへと連れ出しました。
先にパートさんを中は促すと後ろから抱きすくめうなじは唇を寄せ「昨夜から我慢できないんだよ。〇〇さんも同じでしょう?」言いながら舌を這わせ、制服の上から両手で乳房を解して。
争う素振り、拒む言葉、口にするけど、身体に聞けば明白です。
制服の前ファスナーを降ろしてブラの上から摘んであげれば「きゃっ!ひっ!」と声を上げて敏感に感じる熟れた身体です。
着衣のまま存分に弄り、私も完全に勃起したのでファスナーを下ろしパートさんに後ろ手に握らせました。
手は自然と肉棒を握り、前後に扱き始めています。
こちらを向かせ唇を重ね、舌を絡めながら「ずっとこうなると思っていたよ。こんなに硬くなってしまったよ、しゃぶってごらん」
パートさんを膝まずかせると目の前に赤黒い肉棒を差し出します。
「さぁ、これが欲しいんでしょ?もっと大きくして、あとで入れてあげるよ。さぁ」
パートさんの目配せを感じたので、腰を前へと突き出し、ぷっくりしたピンクの唇に先端が触れました。
ピンク色の舌がチロチロと姿を現して赤黒い亀頭に触れます。
ビクンッと脈打ち跳ねる肉棒に手を添え舌を這わせ始めるるパートさん。
見下ろしながら最高の気分です。
久しぶりに痛いほどの勃起に赤黒くビクビクと脈打っている肉棒。
舌で一通り味わうと唇を被せ、ゆっくりと根元までストロークしながら舌も絡めてきます。
とろーんとした虚ろな目、何年振りの男なんでしょうね。
頭を抑えると喉奥まで、嗚咽を漏らすまでの強制イラマも受け入れて更に虚ろな表情のたパートさん。

肉棒を引き抜くと唾液が糸を引いて垂れて。
「美味しい?久しぶりなんだね?もっと欲しいんでしょ?」
と言いながら立たせると、バリアフリートイレなので近くの手摺に向かわせ、後ろから黒いスキニージーンズを降ろし、真っ白なショーツも降ろすと真っ白な想像通りの垂れた尻が露に。
背後にしゃがみこんで尻たぶを開き顔を埋める私。
むせ返る熟れたメスの香り、褐色のアナルと濡れて光る肉ヒダ、アナルを舌で嬲りながら肉壺へ指を差し入れると既にヌルヌルに溢れかえっています。
「おしゃぶりでこんなに濡らして?はしたない奥さんだね?◯◯さん?」
「そんな、やめて、き、汚い、、、」
アナルを舐められる方への抵抗心が強いようですが、容赦なくヒクつくアナルへ舌を這わせます。
指は肉壺奥深く、ゆっくり惜き回し、中の様子を窺うようにゆっくり。
どうやら前側の壁にパートさんの性感帯。
そこへ焦らすように指の腹で責めて。
恐らくは処女であろうアナルを穿るように硬くした舌でムニュムニュと。
「ダメダメ、、、そんな所、そんな事、ダメ、おかしくなる、いやぁぁ」気を逝かせる気配のパートさん。
こちらを向かせると前から顔を埋めて、パートさんを見上げる格好です。
「ここも気持ちいいだろう?んん?見てごらん」と言いながら手入れされていない陰毛に花を埋め、顔を見上げながら、敏感な肉芽を舌で転がしていきます。
指は肉壺の中に二本、抜き差しと壁への刺激を続けたまま。
「だ、だ、め、、、、そんな、、、おかしくなるぅぅ」
逝きそうな勢いで腰を前後にガクガク震わせています。
更に追い立てるように敏感な肉芽を吸い、転がし、弾いて。
私の頭を押さえながら「いやぁ,,,,だめ、だめ、だめ!」
言葉と裏腹に腰をビクビク震わせて、何年振りかの?もしかして初めての昇天に達したパートさん。

「これからが本番だといのに、、、はしたない〇〇だね」
顔を上げ愛液まみれのまま唇を重ねて、パートさんの足を抱え込むと先端を肉壺に押し当てました。
ぬるりっとすんなり飲み込まれる肉棒。
暖かく柔らかい感触、肉厚熟女特有の真綿で締め付けるような全体の肉壁、ゆっくりと奥まで差し入れ、引き抜いていく。
「あぁ、◯◯さんのオマンコに私のペニスが、、、勃起したペニス入ってるよ?どうだい?」
下ネタのころから恥じらい初心な一面のパートさんには、恥ずかしい言葉での責めはとても有効ですね。
「生で交尾しているよ、、、、交尾したかったんだろ?違うかい?どうだ?〇〇さん?」
「やめて、そんな事、、、言わないで、い、いいの、、いい、気持ちい」
もはや盛りのついた雌犬。
腰をくいっと上げるようにして敏感な前側にカリを擦り付けるとしがみ付いて来ます。
「ほらっ、腰を振ってはしたないね。もっと欲しいか?」
スポットを集中的に、カリで擦り上げ、時に子宮口を押しつぶすように奥まで、興奮し下がった子宮口の前側が一番感じるようです。
その二か所を集中的に責め立てて、Tシャツとブラを押し上げ褐色の大きな乳首に歯を立てて甘噛です。
初心な奥さんほど乱暴な愛撫に感じると思うのは私だけでしょうか?
その間も何度も「イク、いっちゃう,,,だめだめ」と泣いてよがるパートさん。
イク寸前での寸止めを繰り返し、もう恍惚の表情です。

時計を見ると8時20分。そろそろ危険です。
根元まで埋めたまま腰を振り、身体ごと揺さぶるように子宮口に肉棒をこすりつけていきます。
先端からジンジンと痺れるような快感、腰の奥から大きな波が押し寄せてきます。
「〇〇さん、、、、いいよ、最高だよ。〇〇さんのオマンコ….」
「私も….いい….いいの…おかしくなる….凄い…凄いの」
「イキそうだよ….出そうだ….精液出すよ…オマンコに….出すよ」
「いや….来て…だめ….いい….いい…凄い」
速度を緩め一層大きく抜き差しして最後の時を。
腰の奥から大きな快感が押し寄せて、肉棒が一層硬く反り返って、熱い感覚とともに白濁が迸る!
「くうぅ!あぁ…出すよ!ほらっ….出てるよ!」
「ああああぁぁぁぁぁぁ…だめぇぇぇぇぇぇ!いいいぃぃぃ」
ぎゅっと抱き着きながらガクガクと身体を震わせて昇天するパートの〇〇さん。
ゆっくりと大きな抜き差しに合わせてドクドクと迸る熱い白濁に陶酔したまま腰をふる私。
最後の一絞りまで中に出し終えても唇を貪ったまま舌を絡めあう私とパートの〇〇さん。

呼吸も落ち着いたところでゆっくりと引き抜くとねっとりと糸を引いて、赤黒い肉棒はまだビクビク脈打っています。
指で肉ひだを広げると、トロリと濃い白濁があふれ出て、呼吸に合わせて押し出されあふれ出る私の精液。
トイレットペーパーで白濁を拭き取ると、再び顔を埋めてアナルから肉芽までを丁寧に舐めとって。
余韻の中再びの刺激に腰を肉つかせるパートさん。

「今日はここまでだよ….次はもっと気持ちよくしてあげるよ。いいね?ペニスも奇麗におしゃぶりして」
言葉もなくコクリと頷き目くばせするとしゃがみ込み自分の愛液と私の精液にまみれた肉棒を愛おしそうに口に含んで。
「もう、レスで悩まなくても….いつでもたっぷりと満たしてあげるよ。どうだった?」
「気持ち….よすぎて狂いそう….」
初心で奥手だったパートの〇〇さんが急にいたずらっぽい本来の女の表情でにっこり笑ったのが印象的だった。

あの日以来、納品の少ない日には必ず交尾する二人。
生中は、生理過多で医療リングを入れているので全く問題なく、最高のセフレと出会えたことがバイトでの一番の収穫になりました。
監視カメラがあるので外トイレ以外ではできないのが悩みです。

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