中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7588
投稿者 nyantama (55歳 男)
掲載日 2020年2月02日
もう30年も前の話

まゆみは誰が見てもブス、体形もJKのころからおばさん。
でも性格が活発なので、テニスやスキーなどの遊びについてくることが多く、男とも物おじせずに話すから、案外遊びの場にいることが多かった。

ある冬の日。
スキーにいって、食事して酒飲んでカップルはそれぞれ抜けていくが、まゆみは相手がいないのでずっと焼酎を抱えてのみつづける。
俺(彼女エリコは居るんだけど、この場には来なかった)もたまたま一緒に飲み続けていた。
まゆみは焼酎を抱えながら、ときおりつまみに手を伸ばすが酔っているので、動きが緩慢。
ジャージがずれてパンツが丸見えになっても一向に気にしていない。

そこで意地悪な質問。
セックス最後にしたのはいつ?
普通ならセクハラだと騒ぎ出すがまゆみはとろーんとした目を向け、にやにや笑いだした。

なによ、わたしとしたいの?
いいよ、しよ!

50超えた今なら断るのだが(笑)
30年前の俺には断る分別はなかった。

早速脱ぎ始める。
三段とは言わないが、だぶついた腹。
貧乳ではないが、お粗末な乳にデカイ乳首。
まるで昭和初期の主婦。
繰り返し言う
50超えた今なら断るのだが
30年前の俺には断る分別はなかった。

それでも立ちは悪かったので、ゆっくり顔の前にだしてみる。
手でしごいてくれると思ったのだがいきなり咥え始めた。
じゅるじゅる吸いだす。
う、上手だ。
当時の彼女は、歯をたてて痛いのだがそんなことはなく、ハムハムしてくれる。
そして一気に昇天した。
精子を出す瞬間、当時の彼女は、うえーぺっぺ!!と激しく拒絶され、悲しい気持ちになったが、まゆみはなんと精子を吸い出し、飲んでくれた。
まるでヘルス嬢じゃないか。

どこでそんなの覚えた?と聞くがニヤニヤして答えない。
そしてパカッと口を開き、中に残った白濁液を見せつけてからゴクリと飲んだ。
そしてニコッと笑いながら背中を向けた。

後ろからシテ!

四つん這いの全裸になった姿は、昭和の主婦そのままだ。
正直言って、きもい。
でも30年前のおれは違った、、って
彼女がいるのに、だれでもいいのか(苦笑

いいんです(カビラ風)

今から思うともったいないくらいの全力の力をみなぎらせた。
おれの一物はまゆみに挿入した。

ちょおっと、、もっと優しく、ちがっ

といいながら腰をくねくね、尻をおれに押し付けてくる。
ピストンしなくて楽だ。

でそこで気がついた。
ゴムしてない。

まぁいいか…

だってあまりにも良い締まり具合でわずか数分で逝きそうに。
あれ、もしかしてアナル?
んなことはない。
でもいい締まり具合。

あっあっあっあっ
ん、あ、ん、あ、あ、あ、あ、あ、ん、ん、ん

だんだん声も大きくなる。
このままでは別の部屋にいったやつらにバレてしまう。
自然と早く終わらせようと激しく腰をふりだした。

あっあっあー、あ、んー、あ、ああ

いく直前、一物に力が入り少し膨張した。
あと少し。

ん、、あ、あ、ん、ん、ん、ん、ん、んー

まゆみの指の爪が肩に食い込む(血が滲んだ

で、何も言わずに暴発!!

トロンとした目で見つめられるとブスなまゆみが少し可愛く思えた。

まんこから逆流した精子をすくって
チョットこの部屋ナオコも寝るとこなんだからー
と言うが、ナオコは別の部屋でしてるとこだよたぶん。
と言うとウケケっと笑ってそのまま寝てしまった。
しかし本当に22なのに中年の体をしてるとしみじみ思いながら、オレも横で寝た。

翌日、ナオコに怒られた。
アンタ達、したの?(呆れ顔)エリコに言うよー
と冗談めかして言われた。(エリコは当時の彼女)

実はナオコとも続きがあるけど、今日はここまで。

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投稿No.7585
投稿者 Peternorth (33歳 男)
掲載日 2020年1月30日
東京の高級住宅地の豪邸に住む資産家のアラフォー美人妻(肌は20代後半並みの美白で多少垂れあるものの見事なFカップ美乳の極上な身体と感度)と不倫遊びしてますが、旦那は海外に駐在なので、自宅で朝からハメたりしてましたが、学校行ってるはずのJK娘に感づかれていました。
さぼって、部屋の外で聞き耳を立てているのです。
が、こういうときはジタバタしても仕方ありません、、毎回、ひらきなおって淫語かわしながら、7発3時間ぶっとおしでハメ尽くしてました。
が、数回繰り替えしたのちに、美人妻に、「娘に聞かれているよ」と教えてやると「えぇ??っ!ダメェ!」と悶えるのも構わず連続アクメ。
そして、美人妻がヘトヘトになって茫然自失になってから、ドアに走り開けて、JK娘がオナりながら聞き耳立ててた姿をしっかりと目撃。

「Aちゃんだっけ?ダメじゃない。聞耳たてちゃ。」と最初は説教じみた事をいいつつも、射精したばかりの極太ペニスや、母親のクリームパイを開いて見せつけてやったりしながら、「こういうの興味あるんだ?Aちゃんもエッチだね」と煽ると真っ赤になりながら股間をモジモジ。。
「でも、Aちゃん受験生でしょ?」とセンター試験まではお預けにさせ、センター試験後に親子丼で、絶倫他5人読んで乱交してあげると約束(Aちゃんの志望校はセンターのみだそうで)
幸いなことにAちゃんは先月で18歳誕生日を過ぎており、現役JKとの合法乱交に変態絶倫♂どもは群がり、今回の合宿になりました。

センター試験終わるや否や、車で迎えに行き、自宅に直行、自宅ではすでに美人妻は♂3人に滅茶滅茶に犯され、白濁まみれ。
JKに飢えた変態♂達はAちゃんにシャワーなど許すはずもなく、もみくちゃにしながらプレイ開始。
Aちゃんは淫乱な血を継いでいるようで感度抜群、あっというまに高級パンティを愛液ドロドロゲルパンティにしてしまい、♂達は争いながらパンティしゃぶり、欲情。
セレブJKの甘美な香りもたまらず、♂どもはこらえきれず立て続けに射精しながらもそれ以上に睾丸でドスケベミルク量産します。。
一応、ゴムつけてのプレイでしたが、、なんと、Aちゃん自ら「ゴムいやぁ。。ママと同じようにナマでしてぇ」とオネダリ。。。これには♂5人驚愕&大喜び。。
18歳極上セレブ美少女、しかも淫乱娘のナマオネダリはドスケベ♂の脳髄と睾丸に響きます。。
セレブ妻は「あぁぁ・・A、私の血を引いてしまってるのかしら。。もう、こうなったら地獄に落ちるの覚悟で欲望にまみれましょう・・ アフターピルのませてあげて・・」とママのOKでて、同時に、いやらしい美人セレブ妻は「Aちゃんに本当の性教育してあげるわ」「ねぇ・・ナオちゃん達、私たち母娘をおもいっきり調教して頂戴・・」とオネダリ。。
♂達は、据え膳食わねば・・の心境で、車から精力剤等が詰まったバッグを持ってきて、テーブルにズラっと並べ、、各々持ち寄った数十の精力剤が並ぶ光景は圧巻ですが・・美人母娘のパンティにローター仕込み振動させながら、美人人妻には回春料理を作らせ、JK娘には♂達の睾丸に強壮クリームを塗りこませ、その間♂達は強壮剤を大量にがぶ飲みしまくり・・Aちゃんは「ぇぇえ?そんなに飲んじゃったらダメじゃないのぉ」と驚愕し心配しますが、さらにムクムクと盛り上がる5本のペニスとその先からトロトロあふれる精子の光景の卑猥さにクラクラしながらオマンコ大洪水。。
女性の性感を徹底的に開発し、セックス中毒にしてしまうのが僕らの流儀ですが、、卑猥なことを羅列した契約書(誠心誠意奉仕し、射精はいつでもナカで受け止めます。セックス依存症になっても構いませんなどと書いたもの)にサインさせてから本格的にプレイ開始。

お嬢様JKに本物のお嬢様女子高制服着せての白濁輪姦は燃えます。
美人人妻にもレースクイーンコスなどさせて、両穴ファックすると、今度は娘がアナル開発オネダリ。。
お嬢様にたっぷり浣腸&排泄を繰り返してからサンドイッチすると錯乱したようにアクメ、白目むき、たまりません、、が、Aちゃんは回復も早く、さらには「ぁあん。。このチンポステキ。。すっごい濃厚なカルピスが美味ですぅ」「こっちもの、ぶっとくてオマンコゴリゴリされるとたまりません。。」などと快楽むさぼりながら、「ねぇ、オジサマ方、ものすごい精力、男らしくってすっごく素敵です。。ママといっしょに狂うほど犯してくださいませ・・」と煽ります。。

今月いっぱい、ガッコ休ませ、自宅乱交を続けます。
カクテルグラスに精子ためて飲ませたり、書道の段位を持つ母子に、「精子」「中出し」「受精」「乱交」「絶倫」「不倫」「ナマセックス」「肉奴隷」「アクメ」などといろいろ書道させ壁に貼ったりしながら、ぶっ続けでまぐわってます。。
巨乳ながら華奢なJK娘を、絶倫♂が両穴でサンドバッグのようにグチャグチャに貪り、娘がアクメの悲鳴を上げるのを、ド淫乱なママは子宮キュンキュンしながら「あ~あぁんん。。すごいですのぉ。。もっと、もっといやらしいザーメン作って、Aと私のなかにドクドクしてくださいね」と、♂の睾丸にホルモン剤塗りこみ、精力剤ドリンクをキス口移しで飲ませ、ズコズコハメられている娘を強力ローターでクリを責めたりしてます。。

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投稿No.7571
投稿者 Peternorth (33歳 男)
掲載日 2020年1月16日
以前、ソープに堕とした元CA巨乳娘のHちゃん、元々3度の飯よりH好きな淫乱に加えて高級S着ソープで勤務しているうちにセックスにドハマりし、S着店なのに清潔感あるお客にはNSをおねだりして朝から晩までドロドロ中出し漬け、プライベートの朝から昼も絶倫セフレと生乱交の毎日・・すっかり中出しと飲精にハマってしまったそうですが、S着店のためNSしてくれないお客も結構いることと、お客さんの半分くらいは2発もすれば満足してしまう・・ということでムラムラと不満たまり、ついに九州の超高級ソープへ移籍したとのこと・・ 全国から極上娘とナマセックスするために変態が集まる有名店です。。
Hちゃんからは移籍後にライン連絡来たのですが、変態絶倫の僕があっさり許すわけもなく・・

乱交と不倫遊び、J〇買春などで毎日淫乱娘を貪りまくってる精力鍛えまくってる絶倫10人(セックスにすべてを費やしている変態絶倫金持ちのキャバやラブホ経営者、会社役員、変態医師、ホストなど・・)が飛行機でわざわざ九州某所に押しかけ、あらかじめ事前に交渉して抑えていたラブホで7日間ぶっ通しで輪姦してきました。
うれしいことに、Hちゃんと同じ店で勤務している、極上19歳美乳ソープ嬢Eちゃん(ヤリマン美少女で、高校は中退して18歳誕生日から勤務)もつれてきてくれ、僕が依然さんざん肉奴隷調教してソープに堕ちた元JDのよしかと、極上ソープ嬢3人VS♂10人でした。

3人とも、毎日、変態客5-6組×3-4発で10数発の中出しを極上膣で受け止め、プライベートでも毎日のようにセフレとのセックスや乱交を楽しむ真正の淫乱娘、、♂のペニスと射精を見つめる表情が真剣そのもので、中出し、舌上射精、グラスでの飲精をするたびに腰震わせアクメします。
僕が2年ほど徹底的に調教しまくった、よしかは、昼はソープ、夜は変態♂と乱交して過ごしていますが、そのご主人様達にもいい具合に調教されているようで、♂が射精するとすかさず、指にコンドーム装着して前立腺を犯し根こそぎ精子絞り出し、すかさず睾丸に強壮剤塗り込みつつ、「あぁあん。。素敵ですぅ。こんなに野太い濃厚ミルクをお射精してくださってありがとうございます。。でも、もっとドクドクできますよね。ドリンクと強壮剤、飲んでどんどん、淫乱なオタマジャクシ作ってくださいね」と挑発し、ゲル状の甘い愛液たっぷりのグチャグチャゲルパンティをしゃぶらせてくれたりします。。
19歳美少女ソープ嬢は、本物の絶倫との狂乱交に最初こそ目を白黒させていましたが、あっさり快楽を受け入れ、絶叫アクメ漬け、華奢な身体からハメ潮噴きまくり。。

よしかは、HちゃんとEちゃんに♂への奉仕の仕方を教えこみ、奉仕役を交代しながら睡眠すら削られながらぶっ通し輪姦で錯乱気味になりながらもエロ顔さらして射精されながらのピストンをおねだりしっぱなしでした。
奉仕中は挿入禁止で高級パンティにバイブ仕込み、♂への強壮クリームとドリンク奉仕しながら愛液をドロドロ垂れ流すルールでしましたが、そのジェラシーがすさまじく、♂へ無理やりキスで強壮剤ドリンク流し込んだり、♂も立て続けの大量射精連発でのぶっ通しで狂いそうで、時折潮吹いてました。。

精力を鍛えに鍛えぬいた、一日に15発前後射精できる変態絶10人が4日間ぶっ通しで、回春料理と強壮剤を乱用しながらの乱交はすさまじく、、15×10×4 600発は越えたはずです。。ラブホの特別室が床は精子と愛液まみれ、ティッシュと強壮剤散乱し、物凄い精液と愛液の香りが充満。。が、これが淫乱牝3人を狂わせ、「す、すっごおぉい。幸せぇ」「中出し、、最高。。」「壊してぇ。アクメで壊して!。。中出ししながら左右両側から顔射してぇ。」と涙ながしながら悶え、延長を懇願。。最初4日の予定が7日になりました。

♂のうち4人はどうしても予定ありで帰り、延長の3日は、僕ら特に絶倫変態6人が残りましたが、特に19歳娘は絶倫乱交に感激して必死の懇願で、後日、後輩のヤリマン美少女現役〇K18歳2人との乱交をアポしてくれることになり、写真を見せてもらうと結構な微笑子。。

♂6人は一層気合入れ、残り3日間は、3人に露出度高いCAミスニカコス着せて、強壮クリームと、愛液と精子をローション替わりにしながらぶっ通し両穴サンドイッチ。
「っぁあっつ!イグ!イグウ!!」と錯乱する淫乱娘のアクメ絶叫すらおかずにしながら鬼ピストン、結合部から流れ出る別の♂の精子にもかまわず連続中出し。
メレンゲになったいやらしい液たれながしながら淫乱娘の脳髄まで犯しました。

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カテゴリー:アブノーマル
投稿No.7557
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2020年1月05日
彼女とお母さんと3(投稿No.7550)の続きです。

彼女のお母さんが、彼女すずかと3人で温泉旅行に行こうと誘われました。
お母さんの運転でけっこうな山奥の旅館に行きました。
旅館に着くと和室でそんなには広くない部屋に入りました。
お母さんは「ここは温泉が良いみたいなの!」と僕は「さっそく入ってきます」とお母さんは「そうね。私も少ししたら行こうかしら!すずかは?」とすずかは「少し眠いから横になる。」と僕はお風呂に向かいました。
お風呂には誰もいなかったので、ゆっくりとくつろいだ。
しばらくすると「ガラガラ」と扉の音が聞こえてきたが僕は気にせずのんびり浸かっていた。
後ろから「ここにいたのね!」とお母さんの声が!
僕は「えっ!!」と振り向くと裸のお母さんが!!!
僕は「えっ!?女湯ですか?」とお母さんは「ここ、混浴なのよ」と微笑みながら「一緒に浸かりましょう」とお母さんは横に座ると、「良いお湯ね」とお母さんの大きなおっぱいは浮いているような僕はだんだんお母さんのおっぱいを見ながらチンコが立ってきた。
お母さんはお湯の中でチンコを握ってきた。
「もうこんなにしちゃって(笑)」とチンコを扱きだした。
僕も「お母さん!」とおっぱいをゆっくりと揉んだ。
お母さんは大きな岩があったので「そこの岩に立ってみて!」と僕が立つとチンコを咥えた。
僕は「あっー、お母さん」とチンコがビンビンに立った。

お母さんも立ちあがるとキスをしてきた。
「誰も来ないわよね!」とお母さんは岩に寄りかかると「もう濡れちゃってるから!入れて!」と僕は「さすがにまずくないですか?」とお母さんは「したいの!」と甘い声で僕のチンコを握るとオマンコに当てお母さん自ら入れた!
「入っちゃったわね」と僕は挿入した気持ち良さにそのまま動き出した!
お母さんは「なんか興奮するわね!」と僕も「めちゃめちゃドキドキします」と腰を動かした。
お母さんは「アッ、アッ、アッ」と声が出てくると、「ガラガラガラガラ」と扉の音がした。
僕は「お母さん、誰かきました」と30代後半くらいの女の人でした。
体を洗うようでまだ少し距離があったので、そのまま続けた。
お母さんも僕もだんだん気持ち良くなってきて、お母さんの声が漏れそうになるとキスして押さえた。
女の人が湯船に入ってきて、岩の後ろに!
僕は「お母さん、まずいですよ!止めましょう!」とお母さんは「止めないで!お願い!そのまま!」と僕はゆっくりとピストンし、お母さんは「興奮するわね!」と僕は「凄い興奮します!」と腰を動かし続けた!
「アッ、ンッ!」お母さんは声を圧し殺しながらも「アッ、ンッ!!」と僕も興奮のあまり徐々にピストンが早くなってしまった。
お湯も少しピチャッピチャッと音がたってしまっていた。

岩の後ろから音が聞こえ、僕とお母さんは一時的に止まった。
すると、岩の後ろからこちらを覗きこんで、女性は笑みを浮かべながら「お先に失礼します!」と、お母さんは「ごめんなさいね」と女の人が上がっていき距離が離れると、お母さんは「バレてたわね(笑)」
僕は、興奮しすぎて「お母さん!もう我慢出来ないです!」とお母さんの腰を強く掴むとパンパン!パンパン!パンパン!パンパン!激しく突きまくった!
お母さんは「イッちゃう!イッ、イクッ!」
僕も「お母さん!イクッ!お母さん!!!」
パンパン!パンパン!

ドピュッ!!

一緒にイッた!
お母さんのオマンコの中でドクドクと精子が溢れた。
お母さんは「凄い興奮したわね!」と僕はキスをし、余韻に浸った。

チンコも小さくなりオマンコから抜けるとお母さんのオマンコからドロドロと精子が溢れ出てきた。
お母さんは「こんなに出てる。」と溢れた精子を手に取ると精子を口にして、「美味しいわ!」と飲んでしまった!

お母さんは「上がりましょ!」と2人で部屋に戻った。
すずかはまだ寝ていた。

その後、夕飯を食べすずかがお風呂に入ると言うので僕もまた入りに行った。
脱衣場からお風呂に入ると隣のドアからすずかも入り、すずかは「えっ!?」「何で!?」と僕は「混浴みたい!」とすずかは「混浴なの?」と驚いたが誰もいなかったので落ち着き一緒に温泉に浸かった。
僕はさっきのお母さんの精子を飲む姿にまだムラムラしていたので、すずかにキスをすると、すずかは「ちょっと、ここじゃ」と僕はお構い無しにすずかのおっぱいを揉み、乳首を吸いながらオマンコを指でなぞると、すずかは「ダメだってば。」と股をモジモジしながらもオマンコはヌルヌルしてきた。
僕は「すずか、立って!」とすずかを立たせるとオマンコを舐めながら、手マンした。
すずかは「ダメッ、気持ち良い。」と股を閉じながら感じて、どんどんオマンコから溢れてきた。
僕はもうギンギンになり「すずか、入れるよ!」とすずかは縦に頷くとチンコを挿入した。
僕はさっきの興奮がたまらなかったので、早々にすずかを激しく突いた!
パンパン!パンパン!
すずかは「気持ち良い!○○、ダメっ。良い!」と声を我慢することもなく感じていた。
僕も夢中に腰を振っていた。
すずかは「こんなところで、もうイッちゃう、」と後ろから「まだダメよ!」と僕とすずかは「ハッ!!」と思い振り向くとお母さんが!!!

お母さんは「すずか気持ち良さそうね!」とすずかのおっぱいを揉み乳首に吸い付いた!
すずかは「お母さん!?何してるのっ?」
僕はお母さんの前ですずかとしてるのに興奮し、更に激しく突いた!
パンパン!パンパン!
すずかは「もぅ、イクッ、イクッ!!!」
ビクビクッとイった!

お母さんは「すずか、もうイっちゃって!1人で!」「まだ、○○くんイッてないでしょ!」と「すずか、お母さんもムラムラしちゃった!」と僕のチンコを握るとお母さんは「すずか、いいわね!借りるわよ!」と僕を岩に座らせるとお母さんはオマンコにチンコを入れた!
ズブリ!
僕は「アッ!」とすずかは「えっ!?何してるの?」とお母さんは「お母さんの前であんなに気持ち良さそうにイっちゃって」「お母さん、我慢出来ないわ!」と僕の上で激しく騎乗位した。
僕は「お母さん!凄っ、気持ち良い!」とお母さんの腰がグイグイとグラインドしてお母さんも「良いわ!気持ち良い。」と、僕は激しさとあまりの気持ち良さに「アッ-!イキそう!」とお母さんは更に激しく腰を動かした。
すずかは「えっ!ちょっと!○○!?ダメだってば。お母さんも!」とお母さんは「ダメっ。止まらないわ!」
すずかは「ちょっと!○○、お母さん!」
僕は「ウッ!!!」

ドピュッ!!

お母さんは「あっー!」「どくどく出てる!」とお母さんのオマンコの中で僕の精子がどくどくと出た!
すずかは「もう、離れて!」とチンコを抜かれるとお母さんのオマンコからジュプジュプと精子が出てきた!

お母さんは「すずか!」と、色々言いくるめて3人で部屋に戻ったが、すずかをなだめるというか、お母さんはいきなり、僕のチンコを咥えた!
「まだ足りないの!火がついちゃって。」と僕はチンコが直ぐに大きくなった。
すずかは「私の彼氏なんだから!」とお母さんをよけ、すずかがしゃぶった!
お母さんはすずかがしゃぶっているのを下からタマに吸い付いた!
僕はお母さんとすずかと2人に攻められ、興奮しすずかとお母さんのおっぱいを揉んだ。
お母さんも、すずかのおっぱいを揉みすずかもお母さんのおっぱいを揉みだした。
僕は二人のおっぱいを交互にしゃぶりついてすずかを寝かせその上にお母さんを四つん這いにし、オマンコを縦に並べ、交互に吸った。
すずかもお母さんも興奮して、オマンコがびちゃびちゃになっていた。
お母さんは「もう、このまま入れて!」とすずかは「お母さんはいいでしょ!」とお母さんは「足りないの!お願い!先にちょうだい!」と僕はいきり立ったチンコをお母さんのオマンコに挿入した!
お母さんは「良い!突いて!」とすずかは「もう!」と仕方ないかという顔をしてた。
僕はお母さんのオマンコをバックでパンパンパンパン突いた!
お母さんは「良いわ!気持ち良い!」と僕はチンコを抜いた!
そのまま、すずかのオマンコに!
すずかは「あっー!気持ち良い!」と僕は懸命に突いた!
すずかは「良い、良い!アッ、アッ!」と感じて僕はまたお母さんのオマンコにズブリ!
お母さんは「嬉しい!気持ち良いわ!」とお母さんの腰を掴み突いた!
パンパン!パンパン!
お母さんは「もう、イクッ!アッーー!!」と体をヒクヒクさせイッた!
お母さんは横に避けると僕はすずかのオマンコにまた入れた!
すずかも「アッ、あっー気持ち良い!」と僕も気持ち良くなっていて、「ラストスパートするよ!」とすずかのオマンコの奥を突くようにパンパン!パンパン!
すずかは「イクッ、イクッ!」と僕も「すずか!出すよ!」とすずかは「中は!中はダメっ、赤ちゃん出来ちゃう!」とお母さんが後ろから僕の腰を掴み「中に出させてあげないならお母さんが出してもらうわよ!」とすずかは「アッ、ダメっ。」とお母さんは僕の腰をグイグイと押し、僕は我慢の限界で「すずか!イクッ!!出るっ!!」

ドピュッ!!ドピュッ!!

すずかのオマンコの奥に精子がドクドクと出た!
すずかは「あっー、中で、出てる!」とお母さんは僕の腰を引っ張るとすずかのオマンコからジュプジュプと精子が溢れ垂れてきた。
お母さんは僕のチンコをしゃぶると僕は「お母さん、イッたばっかりでヤバい!」と、「まだ出来るでしょ!」と激しくフェラをしてきた。
僕は徐々にチンコが大きくなってしまうとお母さんは「入れて!」と僕もカチカチのチンコになってしまったので「お母さん!入れるよ!」とお母さんに挿入するともういきなり激しくパンパン!パンパン!
お母さんは「凄い、もっと!もっと!」と僕はパンパン、パンパン!突きまくってお母さんのオマンコを打ちつけるように突きまくった!
僕は「お母さん!またイキそう!」とお母さんは「お母さんにも出して!オマンコに出して!」と僕は「お母さん!出すよ!イクッ!」

ドピュッ!!ドピュッ!!

あれだけ出したから精子があまり出なかったがお母さんの中で気持ち良く果てた!
お母さんとツナガッタまま、上にもたれるように抱きついた。
すずかとお母さんと中出しするなんて。こんな日がくるとは思ってもいなかったが最高に気持ち良くて幸せだった!

その夜はまた3人でして、朝方には温泉でも!チンコが痛くてしょうがなかったが止められなかった!
最高の温泉旅行でした。もちろん、帰って来てからも!

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投稿No.7556
投稿者 えりな (26歳 女)
掲載日 2020年1月04日
私の初めての相手は高校の同級生のハヤトでした。
エッチでの私の攻め方ですが、間違ってはいないけど正解ではないです。
大げさに言うと演技が多少混ざっている状態でハヤトに対応していました、ハヤトは「俺のエッチのテクニックで気持ちよくしてやっている」といった感じです。
プライドが高いと言ったら言い過ぎかもしれませんが…。
ハヤトが二股をかけてる、ということを女友達から少し前に聞いたことがありました、ハヤトから連絡が来ることはなく私からすることがほとんど、こちらも高校時代とは違ってなあなあな感じで自然消滅の方向へ行っていました。

今回のことは昨年の年末から始まります。
今年一部ニュースやSNSなどで「#忘年会スルー」が話題になりましたが私の勤務先はそれを先取り?したのかはわかりませんが、年内最終日に出勤時間が11:00と遅めで最初に社長の挨拶、年間優秀社員表彰、11:30頃ケータリングでの食事会開始、13:00頃中締めで帰宅したい人はOKでした。
食事会の時に後輩の隆ちゃんが私のところに来ました。
後輩とはいっても隆ちゃんは同い年です (私は短大卒、隆ちゃんは大卒)、後輩ではありますが同い年のため隆一ではなく、隆ちゃんと呼んでいます。
よくある友達以上恋人未満といったところ、でも隆ちゃんは違ったみたいで私に積極的にアプローチしてきました。
隆ちゃんはキープ君でもいいから…、私もハヤトとのことがあったためOKし、そのまま二人で二次会へ。
その後なぜか今でも理由はわかりませんがホテルへ行きました、ハヤトからクリスマスに誘われなかったこと、本当は気づいていないだけで隆ちゃんのことが好きだった、隆ちゃんのラブラブ視線にノックアウトされたからだと思います。

部屋に入るもなぜか隆ちゃんは緊張していました、隆ちゃん曰く童貞とのこと。
そこで私がリードしました。私が隆ちゃんを攻めます、「えりなちゃん、気持ちいい、でも出ちゃいそう」といって感じてくれます、隆ちゃんもAVなどの知識で私を攻めてきます。
ハヤトと同様に間違ってはいないけど正解ではない、といったところ。
隆ちゃんが私の中に入れました、当然ですがコンドームをつけていました。
「隆ちゃん童貞卒業おめでとう、動いていいよ」と言ってあげました。
隆ちゃんは腰を振ってきます、私もなんだか新鮮味がありました。
「えりなちゃん、えりなちゃん」
「どう?きもちいいい?」
「きもちいいよ、えりなちゃんだいすき」
「よかった、私もきもちいいよ」
「あっ、えりなちゃんそんなかわいい顔したらダメ、でちゃいそう」
「隆ちゃん、いってもいいよ」
「でも、もっとえりなちゃんとつながっていたい、でちゃいそう」
「腰をふるのをちょっと止めてみて」
「だめ、止まらまい、わかっているけど止まらない、えりなちゃん、きもちいよ、えりなちゃん」
「隆ちゃん、おちついて、腰をふるのをちょっと止めてみて」
「えりなちゃん、だいすき、気持ちよすぎて止められない、えりなちゃん、もうだめ、でちゃう」
隆ちゃんは射精してしまいました。
ハヤトと違って私に興奮してくれている、なんかとっても隆ちゃんがカワイイと思ってしまいました。

こんな感じで私は隆ちゃんと付き合い始めました。
エッチに関してハヤトの二の舞になるとイヤだったので私の好みの攻め方を隆ちゃんに教えていきました。
私も隆ちゃんの好みの攻め方を覚えていきました。
何度か回数を重ねるうちに演技ではなく本当に気持ちがいいエッチができるようになりました。
ピンポイントでお互いの性感帯や好みの攻め方を教えあったので当然といえば当然ですが…。
私が上になってエッチする時ですが、最初は下から突いてきますがいきそうになると、下から突くのをやめて「えりなちゃん、ダメいっちゃいそう」といいます。
それからは私の腰の振り方で射精のタイミングの主導権?があります。寸止めをしたりしてちょっとイジメちゃいます。

友達のカレシは程度の差はありますがエッチを重ねるごとにハヤトのように俺様感が出てくるそうです。
顔にかけたり、口の中に出して飲ませたりとか。
でも隆ちゃんは「えりなちゃん、だいすき、でちゃう~」と今でも私に興奮してくれています。
少し盛った表現をするならばテクニックがどんどん上達していく永遠童貞さんとエッチしている感じです。
ハヤトからも顔にかけられたり口に出されていたので、あるとき隆ちゃんに顔にかけたり、口の中に出したくないかを聞いてみると「えりなちゃんいやでしょ、無理にしたらえりなちゃんを使ってオナニーしているのと同じだから…、えりなちゃんとラブラブエッチがしたい」といってくれました。
本当はどうなのか聞いてみると、口に出して飲んでほしいみたいです。
ただ顔にかけるのだけはイヤだそうです。
「えりなちゃんのかわいい顔をわざわざ汚すのはおかしい、ふき取る時間も無駄でしょ、AVの見過ぎで顔にかけるのはただのアホバカだ」とのこと。
ハヤトは顔にかけることに興奮するといっていました、だけど口に出すだけで満足して飲まなくてもよかったです。男の人の好みはよくわかりません。

それから私は隆ちゃんに口に出させてあげるようにしました。
最初のうちはティッシュにだしていました。そして少しずつ内緒で飲む練習をして唾液を出してカムフラージュ?しました。
隆ちゃんはますます私にメロメロになってきました。
私も気が付いた時にはハヤトのことはすっかり忘れどうでもよくなって隆ちゃん一筋になっていました。
私は結婚を意識するようになりましたがなかなか進展がありません。

そんなこんなで今年のクリスマスイブのこと、レストランでディナーをした後ホテルへ直行。
隆ちゃんは部屋に入るなりいきなりベッドへ寝させました。
据付のコンドームをゴミ箱へ投げ入れて、
「今日はえりなちゃんの中に出したい、これからはずーっとずーっと大丈夫な日はおじいちゃんおばあちゃんになっても中出ししたい、結婚してください」
突然のことにびっくり。隆ちゃんはカバンの中から何かを取り出しました。
「今日はコンドームをつけない、だけどえりなちゃんがこれをつけてエッチしたい」
といって私の左手薬指に指輪をつけてくれました。
私はなかなかプロポーズをしてくれない、もしかしたら隆ちゃんからも二股をかけられてしまっているのかも…、また捨てられるのかも…、と不安になっていました。
それがこんな形でプロポーズを受けました。私は思わず涙が出てしまいました。
「えりなちゃん、ダメなの?ダメでも友達でいてほしい」
隆ちゃんはなぜか勘違いしていました、今にも泣きだしそうな悲しそうな表情でした。
「違うの、ちょっとびっくりしただけ、私こそよろしくね、変なプロポーズだけど隆ちゃんらしくていい」
「ありがとう、えりなちゃん、大好き」
「うん、処女を隆ちゃんにあげればよかった、私は隆ちゃんの童貞もらっちゃったのに…、でも…、中で出すのは隆ちゃんが初めてになるから…」
「正直にいうと処女だったらいいと思ったけど…、出会った時のえりなちゃんが好きになった、だからこそ今日はたっぷり中出しして元カレのことを完全に上書きして痕跡を跡形もなく消すよ」
「ありがとう隆ちゃん、そのかわり中で出す量少なかったら承知しないよ」
一緒にシャワーをしている時もいつも以上に興奮しました。
最初からフルスピードでお互いに攻めあいました。
そしてコンドームをつけない状態でつながりました、隆ちゃんはすごい速さで腰を振ってきました、プロポーズのこと、前戯が激しかったこと、コンドームをつけていない状態などさまざま要素が絡み合ったからだと思いますが、
「ごめん、えりなちゃん、今日は長い時間つながっていたいけど、我慢できない、えりなちゃん、だいすき、えりなちゃんの中にDNAをだすよ、えりなちゃん、えりなちゃん」
隆ちゃんはすぐに射精してしまいました。
私はおなかで中に温かいものを感じました、隆ちゃんのDNAだと思います。
それから後戯をまったりとしました。

次は私が上になってエッチをしました、けれど今日は下から突いてきませんでした。
「さっきはすぐに出ちゃった、今度は長い時間えりなちゃんとつながっていたい」と言ってくれました。
今度はゆっくりと愛し合いました。そして私のおなかの中に温かいDNAが入ってきました。
そして最後に私の口に出させてあげて飲んであげました。
「隆ちゃんの頑張って飲んでみた(は~と)」(今まで内緒で飲む練習をしていたので問題なく飲めましたが、初めて飲んだことをかわいくアピールしました。)
隆ちゃんから「えりなちゃん、ありがとう、だいすき」とキス攻めにあいました。

夜遅くまで体を触れ合いながら出会ってからのラブラブな話をしました。
目が覚めて時計を見たら8:15でした(始業は8:30)、どうすることもできず二人そろって体調不調を理由に有給を出しました。
有給の本当の理由は当然ですが二人だけの秘密です。
有給を出したということで、朝目覚めのエッチをしてしまいました。この時も中で出されちゃいました。
生理周期18日目だったため多分大丈夫だと思います、また隆ちゃんは基礎体温や排卵日の事などあまり知りませんでした、そこでこの機会を利用してちょっとした性教育をしました。

私は今年の忘年会終了後もエッチをするかと思っていましたが、大晦日も安全日であることに気づき隆ちゃんは年越しエッチがしたいと言ってきました。
私は1周年エッチがしたかったけど、クリスマスイブの時に中出しをしたため精子の在庫のこともあると、隆ちゃんは大晦日までに貯めておく、と変に説得されてしまいました、そして二人で年越しをするために私の両親に合わせてほしいとのこと。
年末の忙しい中ですが両親も快諾、ハヤトのことがあり私のことを相当心配していたようです、ハヤトのことは高校時代の事だったので両親は付き合っていたことは知っていました、また別れたことも薄々感じていたようです、隆ちゃんのことは社会人になってからなのでとくに知らせていませんでした、隆ちゃんと付き合うようになり私が元気を取り戻したことは日ごろの表情や態度などからこちらも薄々感じていたそうです、けれどプロポーズされるくらい恋愛が順調なことに驚きと同時に喜んでくれました。
その当日の事ですが、隆ちゃんがお口汚しに持ってきた手土産は○○でした。(○○を持って行ったら、例えばお詫びの時に持っていくとそれだけで相手方が怒りを収めて冷静に話を聞いてくれる、という一押しの手土産がそれぞれの地域に1つ2つはあると思います、身バレ防止のため手土産の商品名は○○とさせていただきました)
両親もご機嫌です。食事の時にはお酒も入ってさらに和やかな雰囲気に。
「子どもはすき?」
「はい、2人は最低ほしいです」
じぁ、ということで父親は語り始めました。
兄夫婦が不妊治療の末に子どもができたことは何となく聞いていましたが、なかなかできず関係が険悪になり離婚寸前までいったそうです。
私と隆ちゃんの間に子供ができず険悪な関係にはなってほしくない、これは親の願いと言われました。
父親が言うには、排卵日にエッチは当然だけど、大丈夫な日も中出しを続けると妊娠しやすい身体になるそうです、真偽はわかりませんが…。
「どうだい、娘の父親から中出しエッチの許可が出て男なら拒否はしないよね、大晦日にデートすると聞いたけど年越しで中出しエッチする?それとも、もうすでにクリスマスイブの時の精子がえりなのおなかの中で泳いでいるのかな?ガハハハハ」
隆ちゃんもこれには苦笑いするしかありませんでしたが思わぬ形で両親から中出しエッチの許可が出ました。
父親と隆ちゃんの年越しエッチの発想、男のエッチに対する思考回路はみんな一緒なのかな?ちょっと引いてしまいました。

父親からの年越し中出し許可発言が出たことで隆ちゃんに変なスイッチが入ってしまいました。
「令和最初の大晦日につながって令和最初の元日に中出し、カウントダウン中出しする(令和2年1月1日、午前0時0分0秒に射精)、その後は精子が出なくなるまでエッチする」と言っています。
文章にするととても興奮しちゃいます。
今日は大晦日です、エッチなセクシーランジェリーをつけて、これから隆ちゃんとデートをして年越しそばを食べた後で初めて結ばれたホテルへいきます、同じ部屋が空いているといいけど…。
これが掲載される頃には中出しエッチでお互いに身も心も満たされていると思います。

※投稿日は2019年12月31日ですが掲載日は2020年1月1日以降だと思います、文章中の昨年は2018年、今年は2019年になります。

余談ですが先日知らないメールアドレスから着信が入りました。
確認するとアドレス帳から消去していたためすっかり忘れていましたがハヤトでした。
LINEはブロックしていたためe-メールで送ってきたようです。
どうやらハヤトは女性から二股をかけられていたみたいです。
クリスマスはSingleBellで一人寂しく過ごしたみたいです、つまり相手に振られたようです。
ヨリを戻したいようでしたが結婚すること、今後一切連絡をしないでほしいことを告げ携帯アドレス、PCアドレスなどすべて拒否登録しました。因果応報ですね。

おわり

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