中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7585
投稿者 Peternorth (33歳 男)
掲載日 2020年1月30日
東京の高級住宅地の豪邸に住む資産家のアラフォー美人妻(肌は20代後半並みの美白で多少垂れあるものの見事なFカップ美乳の極上な身体と感度)と不倫遊びしてますが、旦那は海外に駐在なので、自宅で朝からハメたりしてましたが、学校行ってるはずのJK娘に感づかれていました。
さぼって、部屋の外で聞き耳を立てているのです。
が、こういうときはジタバタしても仕方ありません、、毎回、ひらきなおって淫語かわしながら、7発3時間ぶっとおしでハメ尽くしてました。
が、数回繰り替えしたのちに、美人妻に、「娘に聞かれているよ」と教えてやると「えぇ??っ!ダメェ!」と悶えるのも構わず連続アクメ。
そして、美人妻がヘトヘトになって茫然自失になってから、ドアに走り開けて、JK娘がオナりながら聞き耳立ててた姿をしっかりと目撃。

「Aちゃんだっけ?ダメじゃない。聞耳たてちゃ。」と最初は説教じみた事をいいつつも、射精したばかりの極太ペニスや、母親のクリームパイを開いて見せつけてやったりしながら、「こういうの興味あるんだ?Aちゃんもエッチだね」と煽ると真っ赤になりながら股間をモジモジ。。
「でも、Aちゃん受験生でしょ?」とセンター試験まではお預けにさせ、センター試験後に親子丼で、絶倫他5人読んで乱交してあげると約束(Aちゃんの志望校はセンターのみだそうで)
幸いなことにAちゃんは先月で18歳誕生日を過ぎており、現役JKとの合法乱交に変態絶倫♂どもは群がり、今回の合宿になりました。

センター試験終わるや否や、車で迎えに行き、自宅に直行、自宅ではすでに美人妻は♂3人に滅茶滅茶に犯され、白濁まみれ。
JKに飢えた変態♂達はAちゃんにシャワーなど許すはずもなく、もみくちゃにしながらプレイ開始。
Aちゃんは淫乱な血を継いでいるようで感度抜群、あっというまに高級パンティを愛液ドロドロゲルパンティにしてしまい、♂達は争いながらパンティしゃぶり、欲情。
セレブJKの甘美な香りもたまらず、♂どもはこらえきれず立て続けに射精しながらもそれ以上に睾丸でドスケベミルク量産します。。
一応、ゴムつけてのプレイでしたが、、なんと、Aちゃん自ら「ゴムいやぁ。。ママと同じようにナマでしてぇ」とオネダリ。。。これには♂5人驚愕&大喜び。。
18歳極上セレブ美少女、しかも淫乱娘のナマオネダリはドスケベ♂の脳髄と睾丸に響きます。。
セレブ妻は「あぁぁ・・A、私の血を引いてしまってるのかしら。。もう、こうなったら地獄に落ちるの覚悟で欲望にまみれましょう・・ アフターピルのませてあげて・・」とママのOKでて、同時に、いやらしい美人セレブ妻は「Aちゃんに本当の性教育してあげるわ」「ねぇ・・ナオちゃん達、私たち母娘をおもいっきり調教して頂戴・・」とオネダリ。。
♂達は、据え膳食わねば・・の心境で、車から精力剤等が詰まったバッグを持ってきて、テーブルにズラっと並べ、、各々持ち寄った数十の精力剤が並ぶ光景は圧巻ですが・・美人母娘のパンティにローター仕込み振動させながら、美人人妻には回春料理を作らせ、JK娘には♂達の睾丸に強壮クリームを塗りこませ、その間♂達は強壮剤を大量にがぶ飲みしまくり・・Aちゃんは「ぇぇえ?そんなに飲んじゃったらダメじゃないのぉ」と驚愕し心配しますが、さらにムクムクと盛り上がる5本のペニスとその先からトロトロあふれる精子の光景の卑猥さにクラクラしながらオマンコ大洪水。。
女性の性感を徹底的に開発し、セックス中毒にしてしまうのが僕らの流儀ですが、、卑猥なことを羅列した契約書(誠心誠意奉仕し、射精はいつでもナカで受け止めます。セックス依存症になっても構いませんなどと書いたもの)にサインさせてから本格的にプレイ開始。

お嬢様JKに本物のお嬢様女子高制服着せての白濁輪姦は燃えます。
美人人妻にもレースクイーンコスなどさせて、両穴ファックすると、今度は娘がアナル開発オネダリ。。
お嬢様にたっぷり浣腸&排泄を繰り返してからサンドイッチすると錯乱したようにアクメ、白目むき、たまりません、、が、Aちゃんは回復も早く、さらには「ぁあん。。このチンポステキ。。すっごい濃厚なカルピスが美味ですぅ」「こっちもの、ぶっとくてオマンコゴリゴリされるとたまりません。。」などと快楽むさぼりながら、「ねぇ、オジサマ方、ものすごい精力、男らしくってすっごく素敵です。。ママといっしょに狂うほど犯してくださいませ・・」と煽ります。。

今月いっぱい、ガッコ休ませ、自宅乱交を続けます。
カクテルグラスに精子ためて飲ませたり、書道の段位を持つ母子に、「精子」「中出し」「受精」「乱交」「絶倫」「不倫」「ナマセックス」「肉奴隷」「アクメ」などといろいろ書道させ壁に貼ったりしながら、ぶっ続けでまぐわってます。。
巨乳ながら華奢なJK娘を、絶倫♂が両穴でサンドバッグのようにグチャグチャに貪り、娘がアクメの悲鳴を上げるのを、ド淫乱なママは子宮キュンキュンしながら「あ~あぁんん。。すごいですのぉ。。もっと、もっといやらしいザーメン作って、Aと私のなかにドクドクしてくださいね」と、♂の睾丸にホルモン剤塗りこみ、精力剤ドリンクをキス口移しで飲ませ、ズコズコハメられている娘を強力ローターでクリを責めたりしてます。。

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投稿No.7571
投稿者 Peternorth (33歳 男)
掲載日 2020年1月16日
以前、ソープに堕とした元CA巨乳娘のHちゃん、元々3度の飯よりH好きな淫乱に加えて高級S着ソープで勤務しているうちにセックスにドハマりし、S着店なのに清潔感あるお客にはNSをおねだりして朝から晩までドロドロ中出し漬け、プライベートの朝から昼も絶倫セフレと生乱交の毎日・・すっかり中出しと飲精にハマってしまったそうですが、S着店のためNSしてくれないお客も結構いることと、お客さんの半分くらいは2発もすれば満足してしまう・・ということでムラムラと不満たまり、ついに九州の超高級ソープへ移籍したとのこと・・ 全国から極上娘とナマセックスするために変態が集まる有名店です。。
Hちゃんからは移籍後にライン連絡来たのですが、変態絶倫の僕があっさり許すわけもなく・・

乱交と不倫遊び、J〇買春などで毎日淫乱娘を貪りまくってる精力鍛えまくってる絶倫10人(セックスにすべてを費やしている変態絶倫金持ちのキャバやラブホ経営者、会社役員、変態医師、ホストなど・・)が飛行機でわざわざ九州某所に押しかけ、あらかじめ事前に交渉して抑えていたラブホで7日間ぶっ通しで輪姦してきました。
うれしいことに、Hちゃんと同じ店で勤務している、極上19歳美乳ソープ嬢Eちゃん(ヤリマン美少女で、高校は中退して18歳誕生日から勤務)もつれてきてくれ、僕が依然さんざん肉奴隷調教してソープに堕ちた元JDのよしかと、極上ソープ嬢3人VS♂10人でした。

3人とも、毎日、変態客5-6組×3-4発で10数発の中出しを極上膣で受け止め、プライベートでも毎日のようにセフレとのセックスや乱交を楽しむ真正の淫乱娘、、♂のペニスと射精を見つめる表情が真剣そのもので、中出し、舌上射精、グラスでの飲精をするたびに腰震わせアクメします。
僕が2年ほど徹底的に調教しまくった、よしかは、昼はソープ、夜は変態♂と乱交して過ごしていますが、そのご主人様達にもいい具合に調教されているようで、♂が射精するとすかさず、指にコンドーム装着して前立腺を犯し根こそぎ精子絞り出し、すかさず睾丸に強壮剤塗り込みつつ、「あぁあん。。素敵ですぅ。こんなに野太い濃厚ミルクをお射精してくださってありがとうございます。。でも、もっとドクドクできますよね。ドリンクと強壮剤、飲んでどんどん、淫乱なオタマジャクシ作ってくださいね」と挑発し、ゲル状の甘い愛液たっぷりのグチャグチャゲルパンティをしゃぶらせてくれたりします。。
19歳美少女ソープ嬢は、本物の絶倫との狂乱交に最初こそ目を白黒させていましたが、あっさり快楽を受け入れ、絶叫アクメ漬け、華奢な身体からハメ潮噴きまくり。。

よしかは、HちゃんとEちゃんに♂への奉仕の仕方を教えこみ、奉仕役を交代しながら睡眠すら削られながらぶっ通し輪姦で錯乱気味になりながらもエロ顔さらして射精されながらのピストンをおねだりしっぱなしでした。
奉仕中は挿入禁止で高級パンティにバイブ仕込み、♂への強壮クリームとドリンク奉仕しながら愛液をドロドロ垂れ流すルールでしましたが、そのジェラシーがすさまじく、♂へ無理やりキスで強壮剤ドリンク流し込んだり、♂も立て続けの大量射精連発でのぶっ通しで狂いそうで、時折潮吹いてました。。

精力を鍛えに鍛えぬいた、一日に15発前後射精できる変態絶10人が4日間ぶっ通しで、回春料理と強壮剤を乱用しながらの乱交はすさまじく、、15×10×4 600発は越えたはずです。。ラブホの特別室が床は精子と愛液まみれ、ティッシュと強壮剤散乱し、物凄い精液と愛液の香りが充満。。が、これが淫乱牝3人を狂わせ、「す、すっごおぉい。幸せぇ」「中出し、、最高。。」「壊してぇ。アクメで壊して!。。中出ししながら左右両側から顔射してぇ。」と涙ながしながら悶え、延長を懇願。。最初4日の予定が7日になりました。

♂のうち4人はどうしても予定ありで帰り、延長の3日は、僕ら特に絶倫変態6人が残りましたが、特に19歳娘は絶倫乱交に感激して必死の懇願で、後日、後輩のヤリマン美少女現役〇K18歳2人との乱交をアポしてくれることになり、写真を見せてもらうと結構な微笑子。。

♂6人は一層気合入れ、残り3日間は、3人に露出度高いCAミスニカコス着せて、強壮クリームと、愛液と精子をローション替わりにしながらぶっ通し両穴サンドイッチ。
「っぁあっつ!イグ!イグウ!!」と錯乱する淫乱娘のアクメ絶叫すらおかずにしながら鬼ピストン、結合部から流れ出る別の♂の精子にもかまわず連続中出し。
メレンゲになったいやらしい液たれながしながら淫乱娘の脳髄まで犯しました。

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カテゴリー:アブノーマル
投稿No.7537
投稿者 Peternorth (33歳 男)
掲載日 2019年12月15日
Fランのヤリサー淫乱JD達とグッチャグチャ、ドロドロの精力強化合宿してきたので書きます。
相変わらずの駄文すみません。。

今年のクリスマスも、チェコでロ〇美少女や極上金髪娘達と壮絶濃厚な乱交を楽しみに行きますが、以前一緒に行った変態絶倫♂の乱交中も、僕もとても楽しみで、行く前に徹底的に精力鍛えてから行きたい、と思い立ち、前回一緒に行った♂と自分の4人は事前の合宿することにしました。
調教済み淫乱肉奴隷4人にサポートさせながら、ヤリサーJD8人と別荘で乱交合宿です。
このヤリサー娘達とは、デートクラブであったのですが、J〇の時から男子生徒たちとやりまくり、毎日のように援〇交際もしていたビッチFランJDです。
頭はあれでも顔と身体とセックスは極上でした。

肉奴隷とJD達を車に乗せて、パンティにローターを仕込ませてから別荘に移動し、乾杯し、大量の精力剤をテーブルに並べて、ルール説明。
参加するだけでおこづかい弾んでますが、1回抜かせるごとに+1万。
プレイは♀12人は2交代で、♂を常に休ませないこと、アルギニン、シトルリンは♂に特にたくさん飲ませるよう説明。
肉奴隷は♂への奉仕だけ(プレイ中の♂に精力剤を飲ませる、睾丸に強壮クリーム塗り込む、牡蠣と白子の回春料理を作る、パンティにバイブ仕込んで愛液まみれのドロドロパンティつくり、♂にしゃぶらせる)です。
もちろん全員に事前にピル用意させての生乱交。

JD達もナマ乱交は初めてでかなり興奮したようです。
「ナマすごい気持ちいい!!」「ナマやばーい」などとはしゃぎながらも次々本気アクメで、あっという間に部屋は潮まみれ。。で、セックス漬けで鍛えに鍛えぬいている絶倫♂どもの壮絶な腰づかいと、射精量・回数に驚愕、、JD娘も次第に淫乱な本能に火がつき、膣奥で射精され広がる熱い濃厚な欲望ミルクの感覚にうっとりしながらも、自分から媚薬と強壮剤を飲んだり、牡蠣をオマンコに入れて愛液を絡ませて食べさせてくれたり、奉仕もしてくれるようになってきました。
何よりも、体力あり、若いピチピチした身体はたまらず、♂を立て続けに射精させます。
今回、かなりきついのは、♂は6時間ごとに1時間半くらいだけ睡眠とるほかはほぼぶっ続けです。。
極上娘を貪る悦楽は男冥利につきますが、、性欲と1発1万のお小遣い目当てに次々襲い掛かる淫女達との壮絶な肉弾戦にさすがに悲鳴を上げてしまいます。。が、そこは調教済み肉奴隷達。。アナルをペニバンで犯しつつ前立腺を犯し、尿道を尿道バイブで刺激しつつ、愛液まみれのゲルパンティをしゃぶらせ、強壮剤をキスで飲ませながら、「だめですよぉ。ご主人様ぁ。しっかり射精しぼりまくって、いやらしい睾丸もっと鍛えるのでしょう?」「チェコのロ〇娘と乱交する前に壊れる寸前まで奉仕して鍛えて差し上げますわ」などと♂を煽り、絞り出します。
連日20発ほど射精してボロボロになってる♂が、肉奴隷の変態奉仕でペニスと睾丸回りの血管脈打たせ、睾丸で狂ったように精子量産し、尿道口からトロトロと濃厚ザーメンあふれさせ、、♂は雄たけび上げながら強壮ドリンク、サプリをがぶ飲みし、再びJDに襲い掛かる、、そんな性獣のいやらしさにJDは本気汁たれながし、アクメを繰り返します。。

4日目以降はJDも♂達に奉仕し、休む間を与えず絞りにきて、あまりに壮絶さに、♂はJD達を個別にサンドッチファックで両穴犯し、失神寸前にする作戦で対抗。。が、その淫乱JDのアクメの悲鳴が心地よく、、たまらず盛大に射精を繰り返してしまいました。。

最終日は全員にJ〇制服着せての着衣乱交。。ベタですがこれがたまらず、、JD達も♂も円光気分で背徳感もありたまらず、♂は1時間に1発以上のペースで野太い濃厚大量射精を膣内にぶちまけまくりながらの20時間以上のメレンゲセックス。
♂4人は最後の方は射精時に痙攣しながら絶叫してました。。が、また一段、射精量が増えました。。JD達も、オマンコからメレンゲを通り越してバターのようになった愛液たれながらしながら虚ろな目をしながらアクメの余韻に浸っていました。。

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カテゴリー:アブノーマル
投稿No.7529
投稿者 Peternorth (33歳 男)
掲載日 2019年12月04日
LCC勤務のCA娘をハメまくって、本人の意思ですがソープに就職させたのでなんとなく書いてみます。。

セフレというか肉奴隷化済みの元CAセレブ妻の紹介で、その後輩のLCCに勤務するCA娘(Hちゃん)がデートクラブに加入し、会ってみましたが、顔は田中み〇実似の美人で、身体はかなりグラマーな極上(太ってるのではなくHカップ爆乳ながらウエストしまっている)で、見るからにエロそうな極上でした。
ハメると感度も良く、ナマ好きな超淫乱で、この娘を壮絶に調教したので投稿しておきます。。 

最初は給与が安いことと、仕事がきついと愚痴を言いながらおいしいご飯を食べつつお金が欲しかったようでしたが、ホテル連れ込むと結構積極的で、翌昼まで楽しみました。
が、10数発やったときに、彼女は何気なく、「あーエッチ楽しいなぁ。CAやめてソープでもやろっかなー」とつぶやいたのが、僕に火をつけてしまいました。。
極上のCA娘を高級ソープに堕としてやる!とドロドロした欲望が沸き上がり、半ば強引にマンションに連れて、仕事やすませ、得意の精力剤を大量にむさぼりながらの白濁漬けで2日ぶっ続けでハメ、3日目からは乱交仲間の絶倫3人(特に精力強い変態絶倫♂。ラブホオーナー、ソープオーナー、変態の医者)を来させ、5Pでぶっ続けでナマ乱交。。
絶倫の壮絶な2穴サンドイッチで犯され、「ああぁあん。。もう壊れる!狂っちゃう!!」と絶叫しながらも、愛液は並々とあふれ出て、、なんだかんだ言って自分からも腰を動かし、自分から進んで媚薬と強壮ドリンクを飲み、♂にも飲ませ、射精後のペニスに舌先ねじ込んでザーメン舐めとったり、、とんでもない淫乱っぷりを発揮します。。
ソープオーナーもいやらしさと極上さに驚き、「Hちゃん、絶対ソープランドに勤めたほうがいいよ!」とすかさずスカウト、他♂も賛同し、犯しまくってHなしで生きていけないようにしてやる!!と宣告。。
Hちゃんは「いやぁあん。。監禁するつもりなのぉ?」と言いながらもアクメと精子を貪り、たくましい巨根にうっとりとエロ顔をさらします。。

3日目の夜からは肉奴隷の元JD娘でソープに堕ちた肉奴隷ソープ嬢のよしかを呼びつけ、回春料理作らせつつ精力剤奉仕させ、バイブでグチャグチャにさせた甘美なパンティを作らせ♂はそれをしゃぶり、精力を高めます。。
よしかも、「ねえ、Hちゃん、ソープ意外といいよ。S着勤務なら気に入ったお客さんだけNSオッケーしてナマ楽しめるし、そもそも超高級店だといい客多いし」などと一緒になって口説きにかかります。
Hは、アナルとオマンコ、顔面に大量にザーメンをかけられながら激しいピストンで貪欲に快楽むさぼり、、「うぅん。。いいぃ。。イグウウヴ!!」とアクメを繰り返しながらハメ潮を噴きながらも抵抗します。。
が、瞳の奥にはどこか余裕や、♂を挑発するような感じもしてました。
よしかは「ねえ、ナオちゃんたち、男らしくHを堕としなさいよ。また、限界まですごい奉仕してあげる。覚悟しなさい」とド痴女の表情を見せ♂をあおり、♂達はどす黒い欲望がむらむらと沸き上がり、「くそ、この淫乱娘、肉奴隷にしてやる」「よしか!もっと強壮クリームを金玉に塗りこめ!排卵誘発剤はどうしたんだよ!射精ふやさないとダメだろ!」「愛液飲ませろ!」「牡蠣と白子の料理作って食べさせて。」と命令しつつ、マカ、トンカットアリ、ヨヒンビン、アルギニン、シトルリン、ガウルクア・・・等々、あらゆる精力サプリと強壮ドリンクを摂取量ガン無視でがぶ飲みし、時折、飲みすぎで嘔吐しつつも、淫乱肉奴隷の愛情たっぷりの牡蠣と白子の変態料理を食べまくりながら、ドスケベ睾丸で欲望ミルク量産してはHにドクドク射精しつつ、子宮口やGスポットをえぐります。。
Hは快楽の悲鳴をあげつつ、肉奴隷調教された変態痴女のよしかの、えげつない奉仕を受けながら射精を繰りかえし、嬲りまくってくる♂の激しくも壮絶に激しい姿にと、オマンコからあふれかえり、ワイングラスに貯められていく精子の量に感激。。
かつて経験したことない濃密なアクメに身体を震わせながら何十発も射精しながらも量も濃さも減らない射精を次々に舌上で受け止め、ポルチオにも浴び、メロメロに堕ちてきました。。

5日目の朝、この日は出勤しないとまずいという日を迎え、CA娘は涙をながし、「もう首になっちゃうよぉ」と泣きながらも「ああぁ。。中出しすごい。チンポすごい。。」「もう、戻れないかも」と呻きながらも自分で腰を振り、ワイングラスに溜まった大量の精子を朝の食事かのように飲み、、ついに決心。。
スマホで同僚にやめる、とライン送り、バックレ。
電源を落とし、「やっちゃった・・ソープに入るわ。。」と。

♂達は不謹慎なのに「おお!!」と感激。よしかも「ソープ嬢の世界に来たのね。ウチにきたら、二輪車しようね!」といいます。。
変態♂♀6人はますます狂って精力剤と牡蠣と白子を貪りながら、もやはラブホの部屋が精子と愛液ですさまじい淫香なのも構わずむさぼり、Hはずっと「ナマ最高」「ああ・・精子おいしい」と喘ぎ続け、ビクビクと絶頂を繰り返しました。。
また美女の人生を狂わせてしまいましたが、案の定本人は毎日気に入ったお客さんとのみナマセックスを楽しみ、プライベートも乱交を楽しんでます。
やはりナマがたまらないらしく、気に入ったお客さんでもNS提案してもやってくれないことがあるのが最近の悩みだそうで、九州の某名店に移籍しようか悩み中とのこと・・

お店でもアッという間に常連さんがつき、今度、その常連5人と僕ら4人と、よしかと、お店のほかの嬢2人で、ヒ〇〇ンホテルのスイートでパーティします。嬢はCAコスチューム着ながら。。
Hはあっという間にド淫乱&ド痴女化し、ソープには強壮ドリンクを常備し、お客さんがもうできない、といっても強壮剤を薦めてもう1回搾り取るスタイルになってるとのこと。。
今度お店にもいってみようと思います。。

いつもどおりグダグダな文ですみません。。

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カテゴリー:アブノーマル
投稿No.7447
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年9月01日
投稿No.7413「ホステスのユキちゃん」の、翌年くらいの話です。
今から2年前くらいかな。

「龍さん、紹介できる人おらんかな?」
ユキちゃんとバー「Heaven(仮名)」で2人で飲んでた時、思い出したように彼女が言った言葉。
「ん?もう彼氏欲しくなった?」
「ウチでなくて、友達がさ」
ユキちゃんは、俺と出会った頃に付き合ってた彼氏とは既に別れていた。束縛強かったもんなー。
そして中学からの友達で、彼氏が出来てもなかなか続かない子がいるらしい。
快活なユキちゃんとは正反対の子だとか。
「ん?そしたら関西人なの?」
「関西人だけど、標準語だよ」
「え?そーゆー人いるんだ」
「いるよいるよ。龍さんのほうが、たまに関西ぽいわ」
「なんでやねん」
「今のは不自然やわ(笑)」
思えば、ユキちゃんと初めて出会った時、標準語で喋ってたな。あの、徐々に関西弁になってく経過が、なんだか思い出深い。

さてさて。
そのユキちゃんの親友とは「寛子さん(仮名)」。給食センターで働いているらしい。ユキちゃんとのギャップが…と思ったら「栄養士」なんだとか。
俺も入院してる時に思った事なのだが、女性の栄養士さんって、なぜか可愛い人が多い。寛子さんもそうなのだろうか。

俺の方には、心当たりの男は1人いた。会社の部下で、その年で30歳になる男。「藤井(仮名)」としておこう。ちょっと「ちゃらんぽらん」なイメージがあるが、お調子者なりに真面目だし一途でもある。もう1人「小林(仮名)」というのもいるが、こいつは堅苦しいからパスした。

という訳で某日、ワインダイニング「ヴェルメンティーノ(仮名)」にて顔合わせの会を催した。

寛子さんは「ああ、栄養士さんだね」という感じの実直そうで優しそうな、綺麗な女性だった。気持ち江藤愛に似てる。日本人らしい「奥ゆかしさ」が備わってる女性。
カジュアルなスーツ姿で膝上スカートだった。なかなか魅力的だ。色白だし、内側にカールした肩上の黒い髪も綺麗。ちゃらんぽらんそうな藤井と不釣り合いかも…(汗)
と序盤は弱腰になってしまったが2人の相性が良いのは会が進むごとに明らかになっていった。何より「息が合って」いる。
趣味であったり、好きな本であったり映画だったり…。
藤井の冗談にも本気でウケたり楽しそう。おまけに、俺も知らなかったのだが藤井は「ファンタジーおたく」で、そこで完全に意気投合していた。残念ながら俺には知り得ぬ世界。
「夢見る男性って素敵です!」
と寛子さんが言っていた。

寛子さんが席を外した時、藤井に聞いてみた。
「寛子さん、どう?」
「めちゃめちゃステキな方です!もう好きになっちゃったかもしれません!」
興奮して答えた。
「そうかそうか」
ユキちゃんも嬉しそうに笑っていた。

このまま2人を見送り、そして席へ戻りユキちゃんと飲み直した。
「この後、あの2人ホテル行くのかな」
「それはないわ」
え?断言?
「寛子の奥手ぶりったら半端ないから、いきなりホテルなんて絶対あらへん」
「うわ!それやばい!」
「なんで?」
「藤井はもう、ヤル気満々なのよ」
「えー!」
「うわー。ヤバイかな、どうしようかなぁ」
「藤井さん、無理やりする事はないやろ?優しそうだったし」
「多分…」
嫌な予感がするので、二手に分かれて2人を探すことにした。
何かする、何ができる訳でもないけど、とにかく「安心したい」のが俺とユキちゃんの、共通の今の想い。

ほどなく、ホテル街のところに2人の姿を発見できた。
すぐにユキちゃんに電話した。
しかし…

割と近い距離感でホテルに向かう2人の背中に、違和感は全く感じられない。

もしかして、何ともない…?

と思い始めた頃にユキちゃんがやってきた。
「ほら…」
「なに?」
「なんかあの2人、違和感なくない?」
「うん…なんかアレやね」
「アレ?」
「今日出会った2人には見えんね」
おまけにその時、藤井が寛子さんの肩を抱いた瞬間だった。

2人は何のトラブルも躊躇いもなく、一軒のホテルに消えていった。

「よかったぁー」
文字通り胸を撫で下ろすユキちゃん。
「どーする?飲み直す?」
「まさか。ここまで来て戻れへんよ」
そう言いながら俺の腕にしがみついてきた。
そんなユキちゃんと唇を合わせ、目の前のホテルへ入った。

ユキちゃんは、この日は薄いピンクのチャイナドレスっぽいワンピースだった。珍しいのだ。ユキちゃんは美乳だから胸のところが美しく膨らみ、また小柄だけど程よい肉感のある身体はチャイナドレスにピッタリだった。しかもその縦のスリットからずっと白パンストに包まれた太ももまで見えていたから、なかなか俺を発情させ続けていたことになる。
部屋に入るなり、ユキちゃんを抱きしめた。
しばらく抱きしめていると、その分厚い唇を俺に向けてきた。そして背伸びして俺と唇を重ねる。
この仕草がとても可愛くて好きだ。
ユキちゃんを「ボフっと」させてベッドに押し倒した。
「今日どうしたのー。こんなステキな格好して」
「フフフ、龍さん喜ぶかな、思ってさ」
「大喜びだ」
ユキちゃんの小さい身体を抱きしめながら、唇を貪るように重ね、舌をねっとりとエロく絡めあった。右手をチャイナのスリットから中へ這わせ、ユキちゃんの太ももをまさぐった。柔らかい感触にパンストのザラザラ感。
そのスリットに右足を滑り込ませ、膝でユキちゃんの股間をつつくようにし、俺の股間もユキちゃんの太ももに押し付けた。
まだキスを続けている。
ユキちゃんは、その細い腕を俺に巻きつけて力いっぱいしがみついている。その力が緩んだ時、俺は唇を離してユキちゃんと見つめ合った。
「相変わらず綺麗だなー」
「照れるわ」
ユキちゃんは服装に応じてお化粧の色合いを細かく変えれる、本当にお洒落な女性。ホステスなのに「お持ち帰り」された事ないのが不思議なくらいだ。
右手をチャイナの上からユキちゃんの右の乳房へ置き、掴み、握るように揉んでいた。
そうして耳や首筋を舐めると、
「うん…」
と色っぽい声を出して顔を向こうに背けた。
首筋からうなじの際まで舐めまわし、左手で肩を抱き寄せながら右手は胸を揉み続けていた。
「ん…ん…」
静かに色っぽい声を上げるユキちゃん。俺が股間を押し付けている右足の太ももを動かし、俺に刺激を送ってくる。
ユキちゃんは、俺がどうしたら興奮し、どうしたら気持ちいいのかを知り尽くしている女性。だから、いつもユキちゃんはイキ狂っているけど俺は謎の「敗北感」を感じる(笑)。
今日こそは負けまい。
チャイナ姿のユキちゃんを堪能し、彼女の上体を起こした。チャイナドレスを脱がしていくと、美しい美白肌と、チャイナに合わせたかのような薄ピンク色のブラがあらわに。下はまだパンストに包まれているものの、どちらもスケスケのレースのものだった。
「ユキちゃん、今日もエロいね…」
と言いながら、ユキちゃんを後ろから抱きしめるようにその胸を揉んだ。レースのブラの上からでも十分にその柔らかさを感じる。しかも白い谷間がたまらない。凄く興奮する…。
ユキちゃんの長い髪を左によけ、うなじから首筋をゆっくり、じっくり舐めながら強めに胸を揉んでいた。そのまま肩や腕、背中の上部を舐めまわしていくと、ユキちゃんはすっかりとろけているような声を上げていた。
後ろからホックを外してブラをとると、Dカップの美乳がプルンと揺れた。
裸になった乳房に、すかさず俺の両手を貼り付けた。
その手に吸い付いてくるかのようなマシュマロ美肌。後ろからギュッと抱きしめるかのように、その感触をゆっくり、ゆっくりと味わった。時々その乳首を弾くと「ピクっ」と小さい身体を震わせていた。
しばし美乳の感触を堪能したあと、左手はそのままに、右手をユキちゃんの股間へ這わせた。パンストの上から女性器の周りを中指と薬指で円を描くように愛撫していた。
ユキちゃんは、甘い声を上げながら、すっかり脱力して俺に身を預けていた。瞳を閉じて静かに感じているその姿が、たまらなく美しい。
右手を、パンストとパンティの中へ入れた。
秘部はもうすっかり濡れ、ヌルヌルとした感触を指先に感じた。クリを中指で押しながら、左手では乳房を揉みながらも時折乳首をつまみ、そして首筋を舐めていた。
すると、ユキちゃんの右手が俺の股間へやってきた。まだ俺は服を脱いでいないが、激しく勃起している事に、ユキちゃんは一瞬で気づいた。
俺の右手をユキちゃんの股間から離すと、ユキちゃんはすぐに身体をひねるようにコチラへ向き直り、俺の服を脱がせていった。
上半身を裸にすると俺にディープキスしながら、親指の腹で乳首を刺激してくる。これがまた、たまらん。
俺を仰向けにし、ズボンも脱がせて下着のみにし、俺に抱きついてきた。そのまま乳首を舐めまわしながら右の手で、下着の上から俺のモノを触っていた。そして下着も脱がす。
てっきりフェラが始まると思っていた。
しかしユキちゃんは、勃起しまくっている俺のモノを、まだ白パンストに包まれている太ももで挟み、俺の乳首や首筋を舐めながら腰を動かし始めた。
これはたまらん!絶好調に勃起しまくって先走り汁まで出ていた俺のモノが、白パンストに包まれた柔らかい太ももに挟まれ、シゴかれているのだ。ザラザラとした感触と、柔らかい感触が襲いかかってくる。パンストフェチで太ももフェチの俺が、喜ばないはずがない。チンポが破裂しそうだ。
喜んでる俺を眺めながら、数分にわたり太ももコキをしてくれたユキちゃん。そしてフェラ。その分厚い唇で包み込み、口の中で舌をモノの隅々まで這わせてくるフェラ。
やがて上下の体勢を入れ替えて、パンストとパンティに一気に手をかけた。
今日も綺麗に整えられたヘアと、パイパンに等しいくらいの秘部。ピンクの身厚な秘部が、愛液を蓄えて俺を待っていた。
クリに舌先をあてながら中指を膣内へ挿入した。強いボコボコと、強い伸縮性で俺の指を飲み込んでいく。溢れる愛液でこの上なくヌルヌルになっている。
今日のユキちゃん、かなり性欲MAXだな…。
きっと、もう早く入れてほしいであろうユキちゃんだが、ユキちゃんから「入れて…」と言ってくる事は滅多にない。
それをわかっていながら、ついつい手マンしながらディープキスをし始めた。
そのキスにもにこやかに応じるユキちゃん。
この子の、この性格の良さ。エロくて美人で性格いいって、まるで…まあ、いいや。
ピンクと水色の、艶やかなネイルが施されている右手で、俺のモノを握ってきた。
やはり根負けした。俺が入れたくなってしまう…。なんでこう、うまく誘導されるのか。

身厚なピンクのアソコに、俺のモノをあてがった。今日はもう「ここまでない」ってくらいに濡れまくり、糸を引きまくっている。
そんなユキちゃんの膣口にナマの亀頭を当てると吸い付いてくるようだった。

もう、性器同士が求めあっている。

グググっと腰を押し付けていくと、ユキちゃんの膣壁のボコボコに激しく刺激を受けながら、ビクビクと脈打ちながら亀頭が進んでいった。そして奥に到着すると、少し体重をかけるように、その亀頭を膣奥へ押し付けた。
「ああんっ!!」
静かに声を出していたユキちゃんが、少し大きな声を上げた。
俺はもう、挿れたこの時点でイキそうなくらいの強烈な刺激を受けていた。ユキちゃんの腰に下腹部を押し付けるようにしながら、両手をユキちゃんの乳房へ伸ばした。
美乳を外から包み込むように握り、少しづつ腰を動かしていた。少し動かしただけで強烈な刺激が襲いかかってくる。今日のユキちゃんは極めて「エッチな気分」なのだろう。反応から何から、いつもと違う。俺の性欲を強烈に「掻き立てる」のである。
「ユキちゃん、なんか今日すごい…」
「だって龍さん…」
言いかけてやめてしまった。
膣奥へハメたまま、抜け出せないほどに気持ちいい。最高だ…。
そのまま両手をユキちゃんの肩の下へまわし、ディープキスした。この興奮度で、ユキちゃんのタラコ唇とキスするとまた、たまらん。身長差がありすぎて、身体をしっかり密着できないのが残念。
ユキちゃんの上半身を抱き上げて、対面座位になった。ユキちゃんも腰を回しながら、俺も下から突き上げた。
ああ…なんだろう、今日は本当に、ユキちゃんの「膣奥」から抜け出せない。もう膣奥から溢れ出る愛液に、俺のモノが呑み込まれていくような…溶かされるような…そんな強烈な快楽を感じていた。
対面座位で抱き合う。そしてキス。キスが解けるとユキちゃんはすぐ俺の乳首を舐めまわしていた。
挿れたまま、抱き合ったままユキちゃんを仰向けにし、その腰を両手で持ち上げて腰を打ち込んでいった。
「あああんっ!きもちいいっ…!!」
真っ直ぐに子宮へ向かって打ち込まれる俺のチンポ。もはやビンビンのそれは、ユキちゃんの小さな身体を突き破るような勢いで暴れまわっていた。
「わああんっ!!きゃああっ!!」
泣き声に近いくらいの声を上げるユキちゃん。そのまま屈脚位に変えた。
ズボズボと抜き差しされる俺のチンポは、膣壁のボコボコに強烈な刺激をうけ、膣奥からの締め上げを感じながら、ビクビクビクと快楽を帯電させながら、部屋中に「いやらしい」音を響き渡らせて、その快楽を貪るように打ち付けられていた。
愛液量が凄く、まるで抜かずの2発目みたいになっている。
程なく膣奥からのキュウウ!とした締め上げが一気に強まり、挿入時から耐え続けていた「快楽のダム」が決壊しようとしていた。
「イク…イっちゃうううううっ!!」
叫びながらユキちゃんは両手で俺の肩を強く掴んできた。
「ああ…イキそうだっ…!!」
俺も叫んだ瞬間、ユキちゃんは「あんっ!!」と叫んで身体を大きく跳ね上げ、そのまま下半身をガクガクと、ピクピクとさせていった。
そんなユキちゃんの絶頂を感じながら、俺も絶頂を迎え強烈な快感を感じたかと思うと、子宮口へ当たった亀頭が「ブンッ!!」と膨らみ、興奮しすぎて尿道に溜まっていた精液が一気にビューッ!!と放出され、更なる快感と共に精液がさらに尿道の隅々からドバドバドバッ!!と放たれた。
そして余韻を貪るようにゆっくりと数回、深々とピストンして膣の最奥に押し付けて、ユキちゃんとディープキスしながら快楽の余韻に浸った。
お互いの性欲がまったく衰えず、この夜は抜かずに4回ものSEXを行った。
本能的なものなのかわからないが、とにかくユキちゃんの膣奥から離れたくないような、特有の快感があった。それはまるで、ハマったら出られない『底なし沼』のような快楽であった。

もう日付も変わった頃、ユキちゃんを抱き寄せながら
「そういえば、何か言おうとした時あったよね?」
「あ…」
ユキちゃんも忘れてたようで、思い出したように言った。
「顔合わせを今日にしたのには、理由があってね」
「そうなの?」
「うん。ウチ今日ね、安全日なの」
ん?今までピルで中出ししてたな、そう言えば。
「ノンピルで龍さんとしてみたかったの。そしたらやっぱり、本能的に欲しがって欲しがって、めっちゃ興奮してもうた」
ああ!いつもより愛液垂れ流れるくらい興奮してたのは、それか。
「ユキちゃん、俺もさ」
「うん?」
「ユキちゃんの子宮から離れたくなかったよ」
満足げな表情で、ユキちゃんは俺に抱きついてきた。可愛い…。ノックアウト…。

さて数日後。
寛子さんと付き合いたてで幸せMAXなはずの藤井が、日に日に疲れた顔になっていくのを見逃さなかった。
「藤井、最近顔色悪いな…」
「龍さん、実は…」

あの「顔合わせ」の日、藤井は間違いなく寛子さんとホテルへ行った。
部屋に入った瞬間、寛子さんは熱烈に抱きついてきて、激しくキスを迫ってきたという。
あれ?なんかユキちゃんの話と違うな。
藤井は、そんな寛子さんの反応が嬉しくも激しく興奮し、ベッドに押し倒して濃密に絡み合ったとか。
この時のディープキスも、後頭部までホールドされてまったく離れられないものだったそうな。
ようやくキスが解けて寛子さんを脱がしていくと、真っ白く美しい肌と綺麗な乳房、だが下着がとんでもなくエロかったらしい。
「もしかしてマイクロブラ?」
「それです!」
そうか。この頃はまだ出会ってないけど、まるで由紀恵さんである。
何となく後の想像はついた…かと思いきや、そんなものではなかった。

まず、フェラで普通に一回イカされたらしい。
え!まじで!?あの清楚な雰囲気からは想像が…。
しかも、その精液を当然のように飲んだばかりか、「イッた」にも関わらず更にフェラをして「強制的に」勃起状態にされたとか。
とんでもないテクニックである。
藤井は、もっと寛子さんの身体を触りたく、なんとか寛子さんの乳房に手を伸ばしたりしていた。
すると寛子さんはパンストを脱いでパンティのみになった。このパンティも、紐パンである。これ見よがしに藤井にそのお尻を見せてきた。藤井は初めてのティーバッグと、そのエロく綺麗なお尻に興奮しまくった。
おまけに紐パンをとると、寛子さんはパイパンだった。ここまでの時点でも、もはやイメージからは想像もつかない領域である。
しかも藤井が「クンニしたい」と言うと、何とそのまま「顔面騎乗」してきたらしい。さすがに藤井も仰天したようだ。
そのまま寛子さんは「コンドームを使わず」騎乗位で挿入してきた!
「えっ!ナマ!?」
「そうなんですよ…」
これはビックリだ。
そのまま凄まじい腰使いであっという間に窮地に立たされた藤井。多分、名器なのだろう。「とにかく気持ちよかった」を連呼していた。
フェラで抜かれてたお陰で「なんとか耐えて」、寛子さんと同時に絶頂を迎えたが、当たり前のように中出しだったそうだ。
ちなみに藤井は人生初の中出し。痙攣するような気持ち良さだったとか。
それでは終わらず「今度は藤井さんが…」と寛子さんは仰向けになった。
真っ白な身体と綺麗な乳房にまた興奮がみなぎり、挿入しようとするが勃たない。
すると寛子さんは部屋備え付けの自販機から「絶倫ドリンク」を購入し、当たり前のように藤井に渡したと言う。
絶倫ドリンクの効き目は尋常じゃなく、このターンは興奮と勃起が噛み合っていた。
正常位での抱き心地も最高だったが、また寛子さんが抱きしめられながらも下からクネクネと腰を回してくるのだ。たまったものではない。
ただ絶倫ドリンクをチャージした藤井はどうやらモノのサイズも上がり、硬度も上がったようで寛子さんは壮絶にイキ狂っていた。藤井はなんだか膣奥からの快感のトリコになってしまい、無闇やたらに膣奥へ押し付けるピストンを繰り返して寛子さんを何度もイカせ、やがて自身も激烈な快感とともに「信じられないくらい」の大量射精をしたようだ。
絶倫ドリンクにより硬度の衰えない藤井は、もはや「気持ちいいのかどうかがわからない」世界の中で腰を振り続け、寛子さんは大喜びで何度もイッたらしい。

はぁー。そんな冗談みたいな話があるものなのだな。
多分、ユキちゃんも知らない真実だな。言わないほうがいいかな。

だが、これで終わらず、あれから毎日、絶倫ドリンクを持って寛子さんが来るらしい。
おまけに「今日はマカにしてみたよ」とか、もはや藤井には人体実験に等しいものを感じているようだ。

あ、藤井は最後に気になる事を言ってたな。
「どんなに中出ししても、精液が垂れ流れてこないんです。こんなものですか?」
「いやだって、何回も何回も出してるのに呑み込まれて逆流しないなんて、まるで『底なし沼』じゃないですかー」

ほう。なるほど。
なんか、寛子さんとしてみたいな。

藤井にそう伝えると、「僕ではどうにもならなくなった時に、助けて下さい。寛子さんは性欲も『底なし沼』だから…」
と言っていた。
もう既に、どうにもならなくなりかけてるやんか。

そんな俺たちの背中を、上司の梨奈さん(仮名)がかすめていった。
梨奈さんの後ろ姿を見ながら
「梨奈さんのお尻って、ステキだよね」
と、口をついてしまった。
藤井を焦らせてしまったのは言うまでもない。

オフィスの片隅から、「カキーン」とジッポを鳴らす音が響いていた。

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