中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7490
投稿者 再雇用 (61歳 男)
掲載日 2019年10月17日
投稿No.7482の続き

再就職先でまゆに再会し二人の長年の想いがかなった。
「今夜は一緒にいてください」お願いしたら「はい わたしも貴方と一緒に朝を迎えたい」と言ってくれた。
Tシャツ1枚の男女が部屋の掃除をし、捨てるものなどを分別一段落した頃外は暗くなっていた。
「あなた 夕御飯の支度しますね」
「なにか手伝いますか」「お願い」との事。
時折キス、乳房や性器に吸いついたりしながら楽しく夕飯作りに勤しんだ。
出来上がった頃我慢できずにバックから犯した。
まゆはいきなりだったので抵抗したが挿入するとアエギ声になり尻を突き出して奥へとせがんできたので腰を掴みガンガン突くと「犯して犯してぇ~ 逝くぅ 一緒に一緒に逝ってぇ」尻を引き寄せ奥で撒き散らした。
「あぁぁ」体をビクンビクンさせながら熱い精を受け止めてる。
「あっまだ抜かないで」
俺も萎えるまで腰をぐっと引き寄せていた。

「ふぅよかったよありがとう まゆ拭かないでそのままご飯にしよう」
「えっ はい」
垂れないように足を閉じご飯を装ってくれる。
「あなた どうぞ」
「はい あ~んして」オカズを口に持ってくる。
まるで新婚夫婦のようで亡き妻との新婚時代が思い出される。

「ごちそうさまでした」
まゆは「片付けますね」と言い立ち上がると「あっ」後ろ向きになり股をごそごそしていたら急に手を口に持って行き舐め始め「あなた デザートいっぱいごちそうさまでした」エロい表情で振り向いた真っ赤な唇の端には白いものがついている。

食後のお茶し「まゆ 早く寝ようか お風呂入るよ」
二人でお湯に浸り一日の汗を流した。
俺は先に上がり仏殿にお参りして扉を閉じ、布団に横になり目を閉じ、眉の来るのを待った。
明るい部屋にまゆは寝化粧の全裸で俺の横に豊満な体を横たえ抱きついてきた。
「明るくて恥ずかしい」言いながら「あなたデザートあげるからいっぱい食べて」69の女性上位で顔に真っ黒なアワビに似たデザートを持ってきた。
デザートに吸い付き、舐め、甘噛みしたりと満喫した。
まゆは「いっぱい食べてぇ」顔にアワビ似を押し付け一生懸命チンポを食べてる。
「まゆ デザートうまいよ おつゆもいい味がするよ」「嬉しい いっぱい味わって」
「あなたァ だめ~逝っちゃう」ぴしゃ~と俺の顔に潮を多量に吹きかけた。
「あなた私ばかり逝っちゃってごめんなさい」
上から降りたまゆは「きれいにしてあげる」濡れた顔を舐め始めた。
「まゆ デザートごちそうさまでした 美味しかった」
キスした後シーツと枕を取り替え改めて横になり照明を落とした。
まゆは俺に温かい豊満な身体でしがみついている。
いつの間にか寝入ってしまった。

翌朝、目が覚めたときいつもと違い温かいなぁと一瞬よぎったけど隣にはまゆがしがみつきながらまだ寝てる姿があった。
俺はそっとまゆを抱きしめ昨日を振り返っていた。
うつらうつらしてるとまゆも目が覚め恥ずかしげに「あなた お早う御座います」「おはよう ぐっすり眠れた?」
「あなたのお側だったからすっかり安心して寝込んじゃった」
キスをせがんできた。
「改めておはようのキス」「チュ」
半立ちしてたのが完全勃起「まゆが欲しい」
まゆはゆっくりと跨り挿入し腰を振りだした。
「まゆ 気持ちいい」チンポに膣の蠢きが伝わる。
「あなた 奥に当たって気持ちいい こんな大きのが私の中に入るなんて」
「まゆ 逝く中へ出すからしっかり受け止め孕めよ」
「いっぱい出して~ 孕ませて~」
朝の情事は本当に気持ちいい。
思いっきり出したものを膣奥で受けたまゆも満足気だ。
「朝ごはん用意しますね」
「ご飯食べたら買い物に行こう」

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7482
投稿者 再雇用 (61歳 男)
掲載日 2019年10月09日
俺 二郎(61歳)、彼女 まゆ(60歳)とは職場が同じ上司と部下の関係だった。
今年、俺の再雇用先の子会社にまゆは定年退職で再雇用されて入社。
「二郎さんまたよろしくお願いします」
「お疲れ様でした まゆさんと再び一緒に働けるなんて奇遇ですねこちらこそよろしくお願いします。」
二人共、パートナーを亡くし一人暮らしです。
子供はいますが既に独立、結婚して孫もいます。

一ヶ月後、仕事に慣れた来たので休日の前日軽い気持ちで居酒屋へ誘った。
仕事のことや、プライベートのことなどを飲みながら話した。
飲めないので料理を楽しんだ。
でも慣れたとは言え独り身は寂しいなどと愚痴を言い合って過ごした。
その夜は自宅に戻った。

翌朝7時頃、まゆから電話があり「今から伺ってもよろしいですか、朝ごはんお持ちします」
30分後チャイムが鳴り玄関前にニコニコしながら「おはようございます」「おはよう、どうぞ」と招き入れた。
扉を閉めた途端化粧の香りがしてきた。忘れていた匂いだ。
まゆは「男臭~い」と言いながら窓を開け放し掃除を始めた。
一通り済ますと料理を温めテーブルに並べ「二郎さん食べましょう その前に亡き奥様にお参りお参り」仏壇の遺影に手を合わせてくれた。
「まゆさん ありがとう妻も喜んでいるよ」
まゆさん手作り料理を味わった。
朝食後、洗濯するから着てるもの脱いでと言って脱いだものを渡すと貯めていたものと一緒に洗濯機に放り込み始めた。
おわるのを待つあいだお茶した。
俺は「やっぱ一人より二人でお茶するのが心があったまるね」
「そうね」と顔を染めながら頷いた。
洗濯物を干し終わったので「私、そろそろ帰りますね 時々伺ってもよろしいですか?」「今日はありがとう お願いします」
玄関へ見送りに後ろからついていくと女の匂いが鼻腔を刺激した。
「二郎さんお邪魔しました」
振り返った時に思わず腕を取って抱き寄せた。
「あっ」と呻いたがあがらうことなく俺に身を預けてるので「まゆさん」唇に唇を押し当てた。
すぐにハードなキスになり唾液が行き来した。
そして彼女の耳元で「まゆさん帰らないでもっと一緒にいてください」と言って再びディーブキスをするまゆもそれに答えて「うれしい」
見つめ合った。

彼女の手を取り俺の寝間に入りキスしながら服を脱がし合い二人共すっぽんぽんなった。
「恥ずかしい」言いながらも明るい中でさらけ出した。
抱き合いキスを繰り返した。
彼女は跪き孤立した物に「おっおっきい」といいながらも目いっぱい口を開け含んでくれた。
暖かい感触がちんぽ全体に覆う。
久しぶりなので思わず「うぅぅ」と声が漏れる。
「まゆさん美味しいか?」ハァハァしながら「二郎さんのとっても美味しい」再び含んだ。

「まゆさん今度僕が・・」
そのまま寝かせ抱き寄せキス、両の乳房と硬くなった乳首を含むと彼女は「あぁっ」と声を上げた。
徐々に下へ下へと向かい濃い陰毛をかき分けビチョビチョの秘唇に食らいついた。
まゆの手が俺の頭を押さえ「もっともっと舐めて~」と腰を押し付けてくる。
俺も必死で舐め上げ肥大した花芯を捉えた瞬間、まゆは足が突っ張り昇天したようだそして顔に潮が吹きかけられびっしょり。
シーツもびっしょりになった。
ハァハァ言いながら「ごめんなさい 私ばかり逝っちゃって」

「まゆさん、ひとつになろう」と言って両足を持ち上げチンポを宛てがい少しずつ挿れていく「二郎さんゆっくりお願い」顔をしかめながら訴えてくる。
「少し休もうか?」「そのままゆっくりゆっくり全部挿れて 貴方の女にして」と叫んだ。
とうとう根元まで挿り「まゆさん挿ったよ 温かい、とうとう想いがかなったよ」「よかった やっとこの時が」涙ぐんでいた。

突き始めすぐに強烈な突きになり彼女も動きに答え腰を振ってくる。
我慢できずに「まゆさん逝くよ~」「まゆって呼んで」と叫ぶ。
「まゆ 逝くよ 受け取れ子種を!」「あなた 子宮に子種いっぱいちょうだい あなたぁ~」
「まゆの子宮俺の精液でいっぱいにしてやる」
奥まで突きドクドクト何回も何回も噴射してる。
「あぁあぁ熱~い まだ出てる~ もっともっと子宮を汚して 掛けて」
ぐったりしてまゆの胸に倒れ込んだ。
まゆは背中に腕を回して抱きしめてくれる。
「二郎さん あなた」「まゆさん まゆ」キスした。
抜け落ちるとまゆの側に横たわったが暫くの間動けなかった。

俺は今までの想いを打ち明けた。
「前の会社時代から密かに想いを寄せていた でも社内恋愛でましてや上司と部下許されないと思い封印していたんだ」
驚いたことにまゆも密かに想いを寄せていたことを告白。
「良かった」同時に叫んだ。
強く抱き合いキスを交わした。
「二郎さん あなた!綺麗にしてあげたい」
「まゆさん まゆ ありがとう」
身を起こし汚れているチンポを舐めきれいにしてくれた。
「まゆ 今度は俺が綺麗にしてやるよ」と言いつつ秘唇周りを舐め上げ綺麗にしてあげた。
「まゆ 綺麗になったよ」
「あなた 恥ずかしかったけどありがとう 嬉しい あなた疲れたでしょう少し休みましょう」
「まゆは疲れていないか?」
布団にくるまると二人共睡魔が襲ってきた。
目が覚めたのは2時間後の午後三時だった。
横には裸のまゆが寄り添ってくれてる。

「まゆ 一緒にシャワー浴びてスッキリしよう」
「はい あなた あなた先に浴びてて 布団周り整えますから」
シャワーを浴びてるとまゆが恥ずかしげに入ってきた。
身体全体が年相応ではあるが、肌が張っていると思った。
俺のが元気を取り戻しぴーんと孤立した。
まゆはそれを見て「まぁお元気になって あなた頂戴!」とパックリ。
「まゆ 逝っちゃうよ」
「あなた そのままお口に頂戴」激しく口を動かし射精を促してる。
とうとう我慢できずに「逝くう」喉奥へ噴射始めた。
飲み込み更に噴射を促していて全て飲み干し「あなたごちそうさまでした」とニッコリ。
まゆの身体を洗いそして後ろから舐め上げジュースを飲ませてもらった。
その間まゆは2回ほど頂点に達していた。
「まゆ ジュース美味しかったよ」
「私も気持ちよかった ありがとう」
「まゆ 今夜帰したくない」
「私も朝まで一緒にいたい」

キスを交わし風呂から上がった。
でもあがったのはいいけど着替えがない。
長めのTシャツを着てもらった。下着はないので着けていない。
俺も同じTシャツ着た。無論下着は着けない。
「明日 洗濯物が乾くから買い物に行こう」
「二郎さん 貴方と一緒に買い物に行けるなんて嬉しい」

続く

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)