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投稿No.7603
投稿者 ゆき (26歳 女)
掲載日 2020年3月14日
私の初体験は18歳の時、17歳年上のサラリーマンでした。

男性とはネットのエッチな掲示板で知り合って、初めて会った日はネットカフェにいきました。
個室でお互い下着姿になり身体を触り合いましたが、相手の指使いや舌ですっかり蕩けてしまった私は、下着の下まで触れて欲しいとお願いしてしまいました。
彼は私の下着を手慣れた手つきで脱がすと、自分も下着を脱ぎ勃起したものを私に見せつけながら既に濡れた膣を指で解し始めました。
下着の下からでもかなり主張してたおちんちんはカリの大きな根元太めのおちんちんで、物心ついてから初めて見た勃起に目が離せませんでした。
一方相手は私の膣のきつさから、経験がないことを察知していました。指1本が馴染むまで2時間かかったみたいです。
「ゆきちゃん、まだ経験ないよね?」
「え、なんでわかるんですか?」
「こんなに濡れてるのになかなか指が入っていかないから…あんなエッチな掲示板見てるのにまだ処女なんだね」
「男性とお付き合いした事がまだなくて…〇〇さんみたいな優しい素敵な相手が居たら、すぐ捨てたいですよ」
「ゆきちゃんみたいな子が近くにいたら我慢できなくなっちゃいそうだけどな…でも、ほんとに貰っていいなら俺が貰いたいよ」
「〇〇さんが嫌じゃないなら、私からも、お願いします…」

初めてがネットカフェじゃ可哀想だからと、次の時にホテルに連れて行ってもらいました。
と言ってもラブホテルなのですが、私には初めての場所でした。
部屋に入ると後ろから抱きしめられて、スルスルと服を脱がされて下着姿にされていました。
同じく下着姿になった彼はベッドに腰かけ私を遠くに立たせてしばらく見つめたあと、隣にやって来てブラを外しました。
「ほんとにこんなおじさんが初めての相手でいいの?後悔しない?」
「…初めて会った日に、なんか、直感的に…この人なら…と思ったんです。」
「ありがとう。凄く嬉しい。これから責任を持ってゆきちゃんを大人の女に躾てあげるね」
当時はまだ躾?と思っていましたが、のちのちその意味が分かるようになります。
初めてのエッチは彼の指によるおまんこ解しが2時間程、その間身体中、乳首やクリ、脇や足の指まで舐め尽くされました。
2時間で指が2本入るようになると、ベットに入り、後ろから密着された状態でゴムをつけたおちんちんの先っぽを既にびしょ濡れの膣口に擦り始めました。
先っぽと言えどまだまだなかなか入らなくて、焦る私を彼は落ち着かせるようにたくさん優しくキスしてくれました。
5分くらいのキスが続くと、突然彼の舌が唇の間に入ってきて、初めてのディープキスを教わりました。
「僕の真似をして、舌と舌を絡める感じで唇をゆっくり重ねてみて」
言われた通りにやってみると、すごく気持ちよくて、キスってこんなに気持ちいいんだ…と思ってしまいました。
キスすると愛液がさらに出てきて、さっきよりも少し中に入った感じがしました。
彼はそこからさっきよりも少しずつ、膣内に向けて勃起したおちんちんをずん、ずんと押し上げ始めました。
「すごい、先っぽだけでもすごいきゅうきゅう締め付けてくるよ」
「え、まだ先っぽしか入ってないんですか…?結構入ってる感じがしますけど…」
「まだカリまで入ったところだよ。さっき指でほぐしてたら子宮口降りてきてる感じだったから、全部入ったら奥まで届くね」
彼がまた少しずつおちんちんを中に入れると、膣口から垂れた愛液が太ももにまで垂れてきました。
幸い初体験の痛みはほぼなく、だんだん入ってくるものの感触は気持ちいいと感じました。
そうこうしてるうちにおちんちんが中にすっぽり収まりました。あんなに太くて大きな物が私の体の中に収まってるのは信じられませんでした。
そこからすごくゆっくりと抜き差しが始まり、私は膣内をカリがこする感触に蕩け始めていました。
そしてゆっくりと中に入っている途中、最後のひと押しだけ少し強くズンッと突かれると思わず声が出てしまいました。
何度か繰り返すうちに声がだんだん甘ったるくなってくるのを感じました。奥を集中的に突かれると思わず腰が浮いてしまいました。
「抜き差しの抜く時にすごい吸い付いてくる。いつもこんな早くないんだけど…そろそろ出すからね」
そう言うと彼は正常位になって私の両手を恋人繋ぎで押さえつけながら、腰をグラインドさせるようにして体重を乗せておまんこを突き始めました。
突然の快感で膣内がビクッ、ビクッと痙攣してだんだん出てくる声も荒々しくなってきました。
「あっ、あっ、これ、あっ」
「我慢しないで、気持ちよくなっていいんだよ。感じるまま声を出して気持ちよくなって、あ、だめ、もう出る」
おちんちんが心臓のように脈打つと、彼は私の上に覆いかぶさり沢山キスをしました。

彼とは定期的にあって貪るようにエッチをする仲になりました。
彼に「痩せすぎだからもっとご飯を食べなさい」と言われ、たくさんご飯を食べさせられ、そのあとはたくさんエッチをして、を繰り返すうちに年齢的なものもあり女性的な体つきになっていました。
「胸が大きくなったのは嬉しいけど、おしりとかちょっとまずいかも」
「女の子はこれくらいの方が魅力的だし、中がとても気持ちいいんだよ。エッチする度どんどん体が女性らしくなってて嬉しいな。でも顔だけ見ると捕まりそうで怖くなるよ」
当時18歳は越えてたけど、まだ未成年で童顔だったのでこんなことをよく言われました。
この関係も2年近くなった頃、20歳をむかえた私に彼は素敵なネックレスをプレゼントしてくれました。
こんな高価なもの受け取っていいのかなと考えていると、彼からお礼に少し特殊なやり方でエッチしたいと言われました。

彼はホテルのソファに私を座らせて、赤い縄で股を開かせた状態で縛り付け始めました。
縄は胸を強調するように巻かれて、乳首は自然と起ち、作業する彼のパンツがテントを張って先走り汁でびしょ濡れになっているのを見つめていると、恥ずかしがって目隠しされました。
彼から見ると手足を固定されてM字開脚で、まるでおちんちんを入れてとお願いしてるようなポーズになっていました。
それを指摘されると私は勝手にあそこが濡れ始め、見えない中で彼がそれを近くで見つめてるのが吐息で分かりました。
彼は突然おまんこや乳首を気まぐれに舌で舐めたり、キスしてきました。
何も見えない状況で舌や指で突然触られ、身体中が発情し始めてしまいました。
乳首は痛い位たってるし、おまんこから愛液が垂れ始めてヒクついてるのが分かりました。
でもなかなかおちんちんを入れてくれないまま体感でかなり長い時間が経って、私はついにおちんちんを懇願しました。
「なんで今日はおちんちん入れてくれないの?あんなに我慢汁出してたのに…私とのエッチ好きじゃないの?ねぇ、早く入れて!もう我慢できないよ…」
なんで成人した日にホテルまで来て拘束されて、おちんちんをせがんで泣いてるんだろうと思っていると、膣口に何かが当たる感触がしました。固くて熱くてもうそれを入れて欲しくてたまりませんでした。
「おちんちん当ててる?ねぇ、そのまま奥まで入れて?」
「ホントに入れていいの?」
「うん、大好きな〇〇さんのおちんちん早く頂戴…お願いします…」
彼は無言のまましばらく動きをとめたと思ったら、突然1番奥までおちんちんを押し込みました。
体感で何時間も焦らされて疼いた濡れ濡れオマンコにその刺激はとても強く、私は泣くように喘いでいました。
「あぁっ、おちんちん入ってる、気持ちいいよ、ずっと待ってたの」
「そんなに俺のおちんちん好き?他のでもいいの?」
「だめ、だめ…このおちんちん以外入れたくないです…」
「嬉しいな。ずっと俺のしか入れてないんだ。でも、ひとつ謝らないといけないことがあるんだ」
「え、なに…(もう会えないとかだったら、どうしよう)」
「今日はゴム持ってきてないんだ。ごめんね。そろそろ抜かないと」
彼はいつも口癖のようにゴムをつけない男はダメだと言っていたので私はびっくりしました。
「え、今ゴム付けてないの?生?」
「うん…」
申し訳なさそうに言いながら膣奥をつく腰の動きは全く止まらないどころか、私の気持ちいいことろばかり狙っています。
「あ、う、いつも、ゴム付けてるのに、あん、なんで…」
「ゆきちゃんの初めて全部欲しくて…ごめんね。初めて中出しするのも僕がよかったんだ」
「ダメだよ、妊娠しちゃうから…まだ間に合うから抜いて」
「もう沢山我慢汁出てるから…アフターピル持ってきたから、後でそれを飲んだら大丈夫だよ。今日だけは生ちんぽで気持ちよくなっていいんだよ」
優しい口調とは裏腹に、彼はいつもしないような激しい突き方をしてきました。
私が声を出して騒ぐとキスで口を塞がれて、胸を揉みしだかれ、私の意思もだんだん弱くなっていきました。
「ゆきちゃんのおまんこ、すごいきゅうきゅう吸い付いてるのが分かるよ。生だから感触が生々しいよ。いつもこうやって精子搾り取られちゃうんだよね。」
私は色んな感情がぐちゃぐちゃで、泣きながら、心の中では生のおちんちんの感触を冷静に感じていました。
生のおちんちんはカリや先っぽの感触がいつもよりハッキリしてて、ヌルヌルと中で愛液がかき混ぜられ私の膣が比喩でなく本当に彼のおちんちんに吸い付くようにくっついて締め付けているのが分かりました。
頭ではダメだとわかってるのに、体は本能的に精子を求めて搾り取ろうとしていました。
そして彼の物がさっきよりも大きくなって膣を圧迫して、射精寸前なのも分かりました。
嫌、やめてと言った途端中に生暖かいものが広がるのが分かりました。

私は目隠しを外されて、彼の前でしばらく股を拡げたまま放心状態でした。彼はそれを目の前で黙って眺めていました。
膣がビクビクッと痙攣した途端、びしょ濡れの膣口から液体がゴポッと出てきました。
彼はそれを、私が冷めた目で見ているのも気づかず至近距離で見つめていました。
私はなんでこんなに悲しい気持ちなんだろうと思いをめぐらせ、せめてエッチする前に生でしたいと言ってくれてたらとか、なんで目隠しや拘束されてるのかとか、私は途中で抜けないってわかってやってたんだろうなとか我に返っていました。
そう思うと今まで素敵な紳士だった17歳年上が同年代の男のように思えてしまいました。
結局この後泣きじゃくるも、無理やりされたのが嫌だったのかと勘違いされ3回くらいイチャイチャあまあまエッチ(でも中出し)をされ、許しを請われました。
中出し後に精子が膣から出てくるところを動画に取られました。

結局この後彼はまたいつも通りゴムをつけるようになりましたが、あの時のむなしさが頭から消えなくなって、お別れとなりました。

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投稿No.7582
投稿者 みんなのパパ (45歳 男)
掲載日 2020年1月27日
2人目は派遣の19歳の子。
元ヤンシングルマザーの家庭に育つ。
中卒で夜間の高校出て更生して派遣に。
夢は正社員になって仕送り。
めちゃくちゃ素直で頑張り屋で良い子。

ギャルだったけど、かわいいし小柄でゆきぽよ系の身体付きだった。
顔も童顔で可愛かった。
とにかく、なんでもすぐ信じる子で、よく人に騙されるのが悩みだと言っていた。

馬鹿そうだからすぐヤレそうだなと思ったが、やっぱりすぐヤレた。
会社終わりに仕事を教えると言って、家に上がり込んで流れで押し倒した。
一応いやいやしてたけど「正社員にしてあげる」と言うと大人しく股を開いた。
生挿入したら観念したのか、快楽が勝ったのか、スケベなのかアンアン大声で喘ぎだして、上に乗せたら自ら腰を振り始めたからそのまま中出ししたが、気づかずにイクまで腰をグリグリしてた。
パイパンだったからヤリマンかと思ったが、締まりの良いアソコだったし、エッチは2年ぶりと言っていた。

それからは毎晩、どちらかの家でハメハメした。
歩く肉便器で、呼べばノーパンノーブラですぐ来るし、行けばパンツを脱いで待ってるような素直な子だった。
土日は泊まりでハメハメした。
二カ月くらいしたら生理が来ないと言い出して、流石に焦りだし、こっちも飽きてきたからセックスしなくなった。

一応がんばってくれたお礼に正社員になれるように推薦したら、採用になった。
私としなくなってから、社長からもセックスを迫られて、ハメられまくったらしいが、穴が良かったからだろう。正社員になった。
それから、社長に抱かれる日々を過ごし、程なくして妊娠して辞めさせられた。
タイミング的にまあ、私の子だろうが、社長からたくさん退職金という名の口止め料と手切れ金を貰って実家に帰っていった。
同僚の話によると産んだらしい。

三人目は新人デリヘル嬢体験初日の一発目をラッキーでゲット。
18歳、大学一年生。
仕送りがないからお金の為に挑戦。
本当に真面目な優等生。
顔も身体も乃木坂の生駒里奈そっくりの田舎娘。
男性経験1人、セックスは一回だけしかしたことないほぼ処女。

180分徹底的に全身アナルの中まで舐めまわし、逆に全身アナルまで舐めさせて、散々咥えさせてローション塗りたくって、無許可生挿入。
めちゃくちゃ痛がって、ビックリしてたけど、この仕事はこういうことするんだよ。頑張らなきゃダメだよ。って嘘を教えて、キツキツの穴にズボズボ挿れたり出したりしながら、その様子を見せつけながら、無言中出し。
ゆっくり抜くと、ザーメンが遅れてトロトロ流れ出してきて、「あ、え?中に出しました?」と聞かれ「うん」と返事すると、引きつった笑顔で平静を装いながら「シャワーいいですか?」と聞くや否や、青ざめた顔でシャワーに駆け込む。

達成感と征服感を感じながら、二発目を計画しながら、のんびりと休憩。
なかなか出てこないから、迎えに行くと、ウォシュレットで泣きながら膣内洗浄してた。
「大丈夫だよ。簡単にはできないから」と説き伏せて、再度ベッドに寝かせてクンニ。

精子残ってないか見るねといい、穴を指でいじりながら、奥に残ったザーメンをかき出し、乾いた入り口付近に塗り込み、再度挿れやすくする。
頃合いを見て、再び挿入。
驚く小柄な少女をガッチリ抱きかかえて、動けなくしてからガンガン突く。
ひたすら高速ピストンして、再び無許可中出し。
1回目より沢山出た。
ドピュ、ドピュ、ドピュ、ピュ…ドピュ。
自分でも驚くくらいしつこく膣奥にザーメン中出しした。

2回目はさすがに無言でシャワーに走り、鍵をかけて30分くらい出て来なかった。
ドアを開けるように説得して、話し合った。
お詫びに一万円を払ってアフターピルを処方して貰うことで許して貰えることになった。
となれば、せっかくだからもう一回中出ししなきゃ損だと思い、クンニして濡らしてから再挿入。
3回目はもう無抵抗で目が死んでた。
ゴム人形とヤってるみたいで興味深かった。
もちろん中出し。
出した瞬間、ビクってして、腕で目を覆っていた。
抜いてザーメンが逆流するまで脚を押し広げて観察していた。
飽きて手を離すと、しばらく力なくグッタリしていたが、むくりと起き上がると時計を見て「すみません。もう、無理です。もう帰っていいですか?」と尋ねる。
時間はあと20分くらいあったけど、もう出せないし「いいよ」と答えてシャワーに行かせる。

絶望的な表情をして、のそのそと下着を付けて服を着る。
店に電話するも、迎えに時間がかかるから、まだ出ないでと言われ、絶望的な顔で背中を向けながら部屋の隅にうずくまる。
暇だから後ろからオッパイを揉みしだく。
チョット硬くなってきたから、咥えさせて、軽くイラマチオしたらむせた。

「もう嫌だ…本当に」と言って完全に心を閉ざして、こちらを睨み付けた。
流石にこれはヤバいと思い、後でお金沢山あげるから怒らないで。店終わったらまたこの部屋においで。ATMで下ろしてからお小遣いあげるから。と説き伏せてから返した。

すぐに店から電話が来て「なんかありました?女の子、辞めるって泣いてるんですけど?」と言われ、即日出禁になった。
体験初日、一本目で三発中出しされて店を辞めた生駒ちゃん。

女ってすごいな。って思ったのは、店を辞めてすぐに本当に私の部屋にお金を貰いにきたこと。
大人しい子だから、絶対来ないだろうと思ってた。
だから、お金を用意してなくて、一緒にコンビニに歩いた。
道中、「ごめんね。好きだから付き合いたくて、自分のものにしたくてセックスした」と謝ると、「本当ならお金要らないんで、責任とってください」と真剣な目で言われた。

その強さに惹かれて本当に付き合った。
しばらく同棲して、生でセックスしまくって、学費は全部出してあげて、妊娠したけど話し合ってやっぱり堕した。
堕した帰りに別れを告げられた。

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投稿No.7547
投稿者 ショウ (38歳 男)
掲載日 2019年12月26日
長年通っていた老舗デリからなかなか良い子に巡り合えず、良い思い出が残る人妻デリに逆戻りしてみました。
良いお店がなかなか見つからず、サイト情報をもとにいくつかお店をピックアップ。
スレンダーな体つきに、会話が楽しめそうな人妻さんを探していると、りえさんという女性に的を絞る。

早速予約の電話をしてみて、電話対応のお兄さんに感じを聞いてみた。
トーク力もあり、初めてのご利用でもご満足頂けると。
デリ歴はそれなりにあるそうなので、テクニックは楽しめそうだと確信。

ホテルで楽しみにお待ちしていると、予定より10分過ぎても来ない…
するとお店から折り返し着信が。
前のお客様が時間にルーズで到着がさらに10分遅れると。。。
遅れてしまう分、先にシャワーを済ませて頂ければ、オプションの即プレイをサービスさせて頂けることに。

期待を胸にシャワーを済ませ、腰にタオル1枚の状態で、りえさんを待っているとフロントからお連れさまの到着連絡。
ロックを解除してもらい、ドアを開けると頭を下げているショートカットの女性が。
「遅れてすみません。りえです。中に入って良いですか?」
とりあえず中に入って貰い、料金と即プレイの件を確認。
この時点で、「あれ?なんか見た事あるな?」
ソファーに腰を掛けると、
「失礼します。」とタオルを外し、即フェラスタート。
少し寒さで縮み上がり、皮にすっぽり隠れたチビチンが笑
包茎ちんぽを舐めながら、ようやくお顔をじっくり拝見。
明らかにあの人妻デリさんだ!
と、確信に変わりました。

攻めてもらいつつ、
「すみません。りえさんって、デリ歴は長いですか?」と聞くと、
「まあ、それなりです。」
「多分、別のお店で何回か利用したことあるんですけど、、、」
と、言うと嬢もフェラしながらじっくりこちらを見て、、、
「えっ?ちょっと、、、ごめんなさい。どこのお店ですか?」
「人妻○○の○○店で、2、3年前に、まゆこさんって名前で…」と具体的なお店と名前を申し上げると、
「あっ!?顔、思い出しました。お若いのに、こんなおばさん何度か呼んで下さった…」
「またこんなおばさんで、すみません笑」と。
「いえ。これもご縁なんで、じっくり楽しませて頂きます笑」
と、即フェラ15分程楽しみ、ベットへ移動。

こっちもおっぱいを攻めながら、ローションたっぷりでクリをコリコリ。
「気持ちいいですか?まゆこさん。あっ!りえさん。って、どっちで呼べば良いですか?」
「お兄さんの好きでいいですよ。りえでも、前のまゆこでも。あぁ。気持ちいい。。。」
「じゃあ、まゆこさんで。まゆこさん、気持ちいい?俺のちんぽもローション付けて、カリのところ虐めてください。」

クリ攻めから指入れでグチャグチャに。
まゆこさんが起き上がり騎乗位スマタ開始。
割れ目に押し付けるだけで、ちんぽを手でホールドしないから、ガチガチに立ったちんぽが割れ目に入りそうな感じに。
前のめりになってもらい、キスを要望すると腰を少し浮かしてくれました。
その状態でおっぱいを攻めるため、少し下にズレると、勃起ちんぽの先が、ローション塗れのおまんこの入り口にズレましたが、何も言わないので、
「まゆこさんのスマタ気持ち良いです。」
と生ちんぽの先で入り口を探していると、まゆこさん自ら腰をグッと動かして入り口に押し当てると、そのままズブズブっと、中に入れてくれました。

「あぁ。気持ちいい。いきそうだから、騎乗位で動いてもいい?」
ということなので、そのまま動いてもらいました。
「まゆこさん、スマタ気持ち良いですね笑」
「本当ですね。気持ち良い。太くて、硬くて、、、あぁ。下からも突き上げて。」
とナイスなご要望。
騎乗位で突き上げてあげる、
「すご、すごい。もっと。もっと。」とお願いされるので、
「まゆこさん、正常位でいい?」と、体位を変更し、奥深くまでガッツリ突きまくりました。

一旦、休憩しようと抜こうとすると、まゆこさんが、
「まだ精子出てないよ。出すまで休憩しないで。満足して貰いたいの。」とガッチリホールド笑
そういうことなら、、、と、オナホールの如く、自分勝手に押さえ付けて奥まで攻めると、あっという間に射精感が笑
「まゆこさん、気持ち良いです。気持ち良すぎて、もうピクピクしてます。」と奥に押しつけて射精しそうなちんぽをアピール。
「あっ!ピクピクしてるの分かる。出そう?出ちゃうの?あっ!?」
「はい。もうすぐ、もうすぐです。」とゆっくり引いて、一気に奥に腰を動かしていると、
「あっ!あっ!あっ!」と奥に入れるときに可愛らしい鳴き声が。
こちらも気持ち良く、何度も何度も動いていると流石に限界が。。。
まゆこさんの二の腕をホールドし、足を高くあげて上から覆い被さるようにフィニッシュに向かっていると、
「ダメ!奥すぎる!おなか、おなかが苦しい。」と。
「このチビチンが?」とまた射精寸前のピクピクを押し付けると、
「全然小さくないです。おっきすぎて、お腹の中がいっぱいなの。」
「このコリコリしてるのが子宮口か?ちんぽピクピクしてるの分かるか?」
「分かる。精子出そうなおちんちんかが、奥でピクピクしてます。」
「ごめん。実はもう我慢出来なくて、いま少し漏れたかも!?」
「えっ?中はダメよ。えっ?ピクピクしてるけど、出してない?」
「うん。分かってるけど、ゴメン、今もドロって出ちゃった。ちゃんとドピュッ!っと出すから。」
とまた動き出し、まゆこさんに
「外、外に出して。外だよー。」と言わせながら、また奥に押しつけてピクピク。
「だめー。中だめー。外だよー。」と。
「う、出るっ!」と言ってから2、3度腰を動かして、最後の一絞りをお腹にポタリと笑

「あー。外出し出来たよー。」というと、まゆこさんが、
「最後の最後だけね。どーするの?奥にいっぱい出したやつ?」と、お掃除フェラをして小さくさせずに、騎乗位で犯してきました笑
「待って。まゆこさん。何これ?」
「奥に出したの、ちゃんと外に掻き出すの。」と、激しい騎乗位笑
一度大量に出したあとなので、流石に二回目は出ませんでした。

ちんぽの根本に泡立った精子でいっぱいになると、まゆこさんが満足してお風呂タイムへ。
一通り洗って出たあと、ベットに腰掛けていると、10分前コール。
時間ちょうどだね。などと話し、着替えようとすると、まゆこさんがバスタオルを外し、こっちのタオルも外すと、フェラ開始。
「まゆこさん?時間おわっちゃうよ?あぁ。でも気持ちいい。」とちんぽは再勃起。
まゆこさんは黙ってそのまま騎乗位で動き始め、こちらももういいや。って笑
まゆこさんにお任せで動いて貰うと、再度電話が。
「お疲れ様です。りえです。次、入ってますか?…分かりました。先にお迎え行ってください。はい。はーい。」
「えっ?どーいうこと?」
「私、次がないので、別の子の迎えを先にしてもらいました。」
「えっ?延長しろって?えっ?今日、持ち合わせないよ。」
「うふふ。サービスです。待機室行ってもつまらないから、少し付き合ってくれます?」
と、無料延長のお誘いでした。
そうなればこちらも下から突き上げてあげると、程なくして射精感が笑
「出、出そう。。。」と言うと、
素早く騎乗位をやめ、手コキフェラで少しだけの口内発射。
「よーし。中に出させなかったよ!!」と上から目線のセリフと、お掃除フェラをして、シャワーを軽く浴びて出てくると、また電話が。

今度こそお帰りでした。
90分コースで、120分遊ばせて頂きました。
「延長は再会の印です。また呼んで下さいね。」
また、まゆこさんにハマってしまいそうです。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7522
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年11月25日
一時期、諸事情でラーメン屋で働いておりました。その時のお話。

何年前なのか正確にはわかりませんが、10年以内前の事と思われます。
そのラーメン屋は3階建てのビルの一階でした。二階が居酒屋、三階が雀荘です。
しかしほどなく、雀荘が家賃滞納か何かで締め出され、空きテナントになりました。
一か月ほどテナントは空きのままでしたが、やがて「入る店が決まったらしい」との噂を小耳に挟みました。
最初は、喫茶店と聞いておりました。
その次には風俗店と聞きました。
その次にはメイドの店と聞きました。
果たして、どれが本当なのやら。

三階に工事が入り始め、関心半分なままに日々は過ぎました。
外看板が付きました。
「ん?メイド喫茶?」
当時、俺の地域では全く馴染みのない響きでした。
そのまんまですね、ウェイトレスがメイドの姿をしたカフェであると。その程度に解釈しておりました。

ほどなく、メイド喫茶は開店の運びとなり、お店のメイドさん達がゾロゾロと建物の前に並び、可愛らしく通行人に挨拶しながら店に戻っていきました。
ピンクの可愛らしいメイド服が制服のようです。残念ながら丈は長めで、膝下の白く可愛いソックスしか見えません。
うまく表現できないのですが、なかなかのインパクトでしたねー。
そんな感じで、俺は変わらずラーメン屋の業務をこなしながら、メイド喫茶は順調に繁盛していたようです。お客さんが昼間からどんどん上の階へ上がっていきます。

その時期は真夏でした。ラーメン屋は蒸し暑いので当然、入り口を解放しているわけです。
すると、メイド喫茶から降りてきた男性客達の会話が聞こえてきました。

「やっべぇ、握手してくれた。俺絶対に手洗わねぇ」
「本物マジで可愛かったな」

ん?なんだそりゃ?
まるで芸能人の握手会である。
看板娘がいるのだろう。

それから更にひと月ほど。
お盆も過ぎた八月の下旬。

昼のピークも過ぎた2時ごろのお話でした。
階段からドタドタドタと駆け下りる数名の激しい足音が響き、こともあろうに店の前で乱闘が始まったのです。
白昼堂々、数名の男の罵声が飛び交い、女の子の泣き声まで聞こえてきました。
俺は咄嗟に、なぜか中華おたまを持って(しかも微妙にチャーハンがくっついてる)店の外に出ました。
が、乱闘は一瞬だったようです。
ですがメイド喫茶の店長と思われる男性が、顔面を血まみれにし、女の子が泣きながら柱に飛んだ血を拭いておりました。

「大丈夫かい?」

中華おたまを持ったままの、なんともしまりのない俺が2人に声をかけました。
「ええ…お店の前ですみません、お騒がせして…」
店長がヨロヨロしながらも返答してくれ、
「元気すぎるお客様達で、こんなコトに…」
女の子は泣きながらも実に丁寧な口調で、そう言っていました。暴れたヤツにも「お客様」と言える信念はなかなかのもの。

話の全貌は全くの不明ですが、その日は18時で上がれたので、三階のメイド喫茶に行ってみました。
すると店長(絆創膏だらけ)と、さっき一緒にいた女の子がすぐに俺に反応してくれました。
「お昼は本当にお騒がせしました。お見苦しいところをお見せして、申し訳ありません」
店長は若いのにとてもキッチリとしており、さっきの女の子もそうですが、スタッフ達もキビキビしてて、でも「メイド喫茶」の名にふさわしい、癒される笑顔をふりまいていました。

そしてどうやら、夜はガールズバー的なものになるようです。店長は男性ですが。
カウンターに座ると、さっきの女の子がずっと相手をしてくれました。
彼女の名前は「えりな(仮名)」
どうやら他のメイド喫茶から引き抜かれた看板娘のようです。小顔でスラっとして、愛くるしい顔立ちをしていました。
未だに前の店のファンが来てくれるようで、なるほどそれで「芸能人の握手」ばりのリアクションがあったりするのだと、納得しました。
昼間の乱闘事件は、えりなを持ち帰りたいという無茶苦茶な客の対応に店長が入り、客が逆ギレをして、あのような展開となったようです。

しかしながら、ラーメン屋の俺にはどうする事も出来ない話ですので、今日はこのままに帰りました。
えりなは一階まで俺を見送ってくれました。
「今度、ラーメン食べに行きますね」
全然、ラーメン感のない彼女ですが、社交辞令とはいえ嬉しく思いました。

さて、その翌日。またもランチピークの終わった2時ごろの事でした。
えりなが店に来てくれたのです。しかも制服のまま。
多少驚きましたが、普通に対応してカウンターに座ってもらいました。
「まさか、すぐ来てくれるなんて」
「ラーメン大好きだから、実は気になってたんですぅ」
と、えりなは笑顔で応えてくれました。

その後も数日おきに、えりなはラーメンを食べに来てくれました。
「おいし~い」って、両手をキュッとして喜ぶ様子は、かなり可愛かったです。
俺はその後は、お昼に一度だけメイド喫茶に行ったきりでした。

ある日、またラーメンを食べに来てくれたえりなに、俺の携帯番号を書いたメモを渡してみました。
なんと、その1時間後には電話が来たのです。ですが俺はそれに出れませんでした。
見慣れぬ番号にかけ直してみると、当時かなり最先端だった「まちうた(呼び出しのプルルの代わりに音楽がかかる)」でカノンが流れ、「うわ!やべぇとこに電話した!」と勘違いしてすぐに切ってしまいました。
すると、かけ直しがすぐに来ました。
ええい!かまわぬ。出てしまえ!
「もしもし」
『あ…あのぉ』
女の子の声。
『わたし、わかりますぅ?』
えりなだとわかったとき、どちらかと言うと驚きのほうが強かったです。

その電話で、飲みに行く約束をいとも簡単に取り付けられました。
時期にして9月の上旬か。
残暑が厳しい年でしたが、その日は残暑と秋の境目だったのか、多少の冷え込みも感じるほどだったと記憶してます。

仕事後のえりなは、グリーンと紺のチェックのミニスカート、白い薄手のトレーナー、それにグレーのカーディガンを羽織ってました。色合いは地味ですが、とても可愛かったです。
ミニスカートの丈はとても短く、中に履いてる黒いストッキングの、付け根の線まで見えかけており、パンティが見えてもおかしくない程でした。
しかも、制服ではわかりませんでしたが、思ったよりムチっとしてエッチな太もも、抱いてみたくなる身体つきをしておりました。

そして、2人で近くの居酒屋へ向かう事に。
「番号教えたその日に、飲みに付き合ってくれるなんて思わなかったわー」
「店長に言ったんですぅ」
ええー!?
「そうしたら、『ああ、龍ぞーさんならいいよねー』って言ってくれたんですぅ」
「おや、それはうれしい」
日頃の行いですかね(汗)

居酒屋ではビール飲んでサワー飲んで、サラダと焼き鳥など食べて、ごく普通のメニューを、ごく普通の世間話で、ごく普通の時間を楽しんでおりました。
しかし、よく考えてみると目の前にいる「えりな」という女の子は、その業界では大人気で芸能人に近い程の扱いを受けている女性です。普通にビール飲んでサワー飲んで話してる分には全くもって、普通の…いや、相当可愛い女の子なんですが。

ちなみに、えりなを誘ったのは「ヤル目的」ではなく、単に一緒に飲みに行けたら面白そうだなー、という想いでした。
店長も「龍ぞーなら」と言っているという事は…。

少なくともヤリチンには見えてないらしい。
(そこかい)

他愛もない世間話で打ち解け、人気メイドであり続ける幸せと、その反面、苦しさみたいなのも話してくれた。
それに、あの日みたいな暴れる客いたら、「自分が店に迷惑かけてる」とか、わずかなりに思うのも無理はない。
何度か出待ちされて拉致られかけたり、常連さんだから大丈夫かな?と思って飲みに付き合ったら3人がかりでホテル連れ込まれそうになったり、怖い思いもしてきている。

「俺は、大丈夫って思ったの?」
しばらくしてから「ハイ」と返事をくれた。
なんだ今の間は(汗)
「ところで、お付き合いしてる人はいないの?」
「ハイ。今はいないです」
「好きな人も?」
「今は、いないですぅ」
この子、どれくらいエッチしたことあるんだろうか。
ミニスカートからのぞいた、黒パンストの太ももが思い出される…。向かい合って座ってると見えないし。触ってみたい、揉んでみたい。

あら、なんだか、えりなとしてみたくなってきた…。

まあ、そのような「悪魔の誘い」は置いといて、2時間ちょっとで居酒屋を後にしました。
時刻にして、もうすぐ夜の10時。
普通に「じゃ、この辺で」となりかねないタイミングで、天からの恵みがあった。

えげつないゲリラ豪雨である。

たまらず2人で、近くの布団屋の軒下に入った。
が、軒下の幅が足りず微妙に雨を食らう。
俺は、えりなを濡らしてはマズイと思い、えりなの前に立つような形で雨をしのがせた。
当然、俺はまともに食らう。
「龍さん、濡れてしまいますぅ」
この「濡れる」が別の響きに聞こえて、不覚にも股間が反応しかけた。
「龍さん、これ以上濡れちゃったら…」
おお…。
「カゼひいちゃいますよ~」
現実に戻された。
しかし、えりなは気づいたようだ。俺が盾になってる事に。
「龍さん、もしかして私のために?」
「看板娘に風邪ひかせたら、店長に会わす顔ないや」
えりなの返答はなかった。
そのかわり、背中にバフっと衝撃があり、そして柔らかい感触が確認できた。

えりなが背中に抱きついてきたのだ。

「えりなさん、濡れちゃうよ?」
「構いません」

今、すぐに向き直ってえりなを抱きしめたくなったが、雨にビチョビチョに濡れた体で抱きしめる訳にはいかない。
しかし、ホテルへ誘う口実も見当たらない。
今日はナンパの感がお休みしているのだ。
折角のタイミングだったが、タクシーでえりなを帰らせる事にした。

「えりなさん、雨に濡れちゃったし、早く家に帰った方がいい。そこのタクシーまで送るから」
「私の家、近いんです。龍さんこそ風邪ひいちゃうから、私の家にいらして下さい」

それは予想外だったな…。

という訳で、えりなのワンルームマンションへやって来た。
きっと高給取りだろうに、とてもシンプルな生活をしている。小物・雑貨類のセンスはやはり可愛らしく、女子力を感じさせる。
やたらフワフワのバスタオルを貸してくれた。ビチョ濡れの頭や顔を拭かせてもらい、上着やシャツも干してくれて。

「結局、俺がお世話になっちゃって、申し訳ないね」
「とんでもないですぅ。それよりも龍さん、今日は泊まっていってくださいね」

いやいや、なんだこの展開。
まだ部屋入って間もないし。
あ、でもアレか。「恋愛対象」じゃないから普通にこう言えるのだろう。

「龍さん。よろしかったらシャワー浴びてきてください。浴室はコチラです。そこにあるタオルと、中のものお好きに使って下さいね」

いやいや、シャワーなんてそんな…と思ってたが半ば「押し込まれるように」脱衣所へ突っ込まれた。
渋々残りの服を脱ぎ、浴室へ入った。
まあ、見慣れないものが沢山あること。
身体や顔洗うにも、こんなに道具があるのかぁー、と感心した。

さて、シャワーを浴びたが全身「えりなの香り」である。おや?俺の服がない。

「えりなさん、俺の服は?」
『濡れてるので、全部干させて頂きましたぁ』
「え!?俺の下着もかい!」
『ハイ、そうですぅ』

よく見ると、バスローブ的なのが畳んで置いてあった。
『これ着てネ?』と書いてあった。
いやー、なんかキュンとするわ。

さて、バスローブ着て部屋へ戻ると、
「私も入ってきますぅ」
と、そそくさと脱衣所へ入ってしまった。
あー、そのエッチなミニスカートと、パンスト太もも触りたかったなぁ…。
見るとテーブルに、お菓子とお茶が置いてあった。
なんともまあ、気立てのよい。

シャワーから上がったえりなは、大きいバスタオル一枚で上半身を覆っただけだった。
真っ白い首すじから肩、白い美脚が眩しいほどに俺の目に映った。
「あ…なんか…恥ずかしいですぅ…」
と、そそくさとベッドへ行ってしまった。
「あら?えりなさん、お茶は…?」
「あのぅ…その…もう寝ようかと」
いや、はやすぎね!?
「え、寝ちゃう?」
「ダメ?」
「いやいや、ダメじゃあないよ?」
「ごめんなさい」
声が少し震えている。
ちなみにワンルームなので、俺のいるこの場所も、えりながいるベッドも同じ部屋である。
「じゃあ…電気消すかい?」
「いいですか?」
「うん。これ、ポチッと押すのかな?」
「多分それです」
ポチ。
真っ暗やんか!

さて、五分ほど経過。

「えりなさん?」
「ハイ」
「あ、起きてた?」
「起きてますぅ」
「あのさ」
「ハイ」
「俺も一緒に寝て、いいかい?」
「もちろんですぅ」

マジか!
ダメだ、全く感覚がわからない。俺の辞書にない流れである。
とりあえず、えりなの横に入った。
もう既に、ベッドの中はえりなの体温と、その香りに包まれていた。
これで勃起しない男がいるわけがない。
「えりなさん…?」
「ハイ…」
「俺、恥ずかしいけどドキドキしてる」
「あの…」
「ん?」
「その…、私はずっと前から、龍さんにドキドキ…なんですぅ…」
いやいや、こんな展開あるんかい!
俺、夢でも見てんのか?
「俺…ごめん今更だけどね、彼女いるんだ」
「えっ…!?」
そりゃビックリするわな。
「結婚なさってると思ってました」
そっちかいっ!!
「だから、今日のお誘い嬉しくて…一夜でいいから恋人に…」
やっぱり夢見てるんじゃないか俺。
ちなみに、まだ俺たちは背中合わせに会話してる状態である。
だって、こんな流れありえない。
夢なら夢で、開き直ってしまおう。
俺は背中から、えりなを抱きしめた。
なんと、巻いてたはずのバスタオルがない。そしてツルツル肌の背中。こんな美肌そうそうない。
「えりなさん」
「ハイ…」
「よかったら、こっち向いて…」
えりなの耳元で、ささやくように言った。
「恥ずかしい…」
と小声で言いながら、俺の方を向いてくれた。
えりなはもう裸である。俺もバスローブをぬいだ。真っ暗闇の中、ベッドの中でモゾモゾと抱き合った。
「んん…」
えりなが声を漏らす。ツルツルでスベスベの美肌が俺の体に吸い付く。しかも胸が想像よりはるかに大きかった。
ムニュっと柔らかい感触が俺の体に当たっている。
普段のナンパSEXとかより、はるかに心臓が高鳴り、体じゅうに一気に血流がみなぎった。
当然、チンポにも。
「キス…していいかい?」
「うん」
嬉しそうに頷く、えりな。
強く抱き合いながら唇を重ね、舌を絡めあった。
「んんっ…」
色っぽい声を漏らすえりなを仰向けにし、両脚の間に俺の片脚を割り入れ、スベスベの太ももにチンポを押し付けながら、えりなの上に乗るようにして抱きしめた。
もう既にチンポはビンビンである。
えりなの、まるで輝くようなツルツル美肌。キスをほどくとその首筋を舐めまわし、象牙色の肌が少し赤くなりかけるほどまで舐めまわし、キスをした。
危なく、看板娘にキスマークつけるとこだった。
「ああん…」
とてもとても、可愛い声を出すえりな。
体を離し、柔らかい胸を両手で掴むように、感触を味わうように揉んだ。
小粒の乳首はまさに「ピンクの蕾」である。
乳房の柔肌から舐めまわし、そして乳首も舌先で転がすように舐めまわし、唇で強めに挟んだりもした。
「ううっ…んっ!」
胸は相当感じるようだ。それに、この柔らかさと肌の質感がたまらない。
時間を忘れて、胸の愛撫に没頭した。
えりなの片手が、そんな俺の頭に優しく添えられた。
ほんの少しだけ俺の心にある「背徳感」が、かえって興奮の起爆剤となりつつあった。
その背徳感はもちろん、人気メイドを抱いている、という現実からくるものである。
「えりな…」
「龍さん…きもちいい…」
あらためて見つめ合うと、夜の薄暗さがえりなの美しさを際立たせ、それに艶かしいエッセンスを多量に加えるのである。
さっきより強く、えりなの身体を抱きしめた。どこか恐る恐る触れていたえりなの身体。そこにかける遠慮がなくなり始めていた。
吸い付くように触れ合い、そして柔らかい感触。肌身のいい抱き心地が、俺のチンポを怒張させる。
えりなの太ももに張り付いているチンポは、すでに先走り汁を多量に出し、えりなの太ももをヌルヌルにしていた。なんともだらしない状態だが、それだけ興奮しまくっているという事だ。
右手を、えりなの股間へ這わせてみた。

え?パイパン?

これは驚いた。しかも濡れ濡れどころか大洪水。抱き合ってるだけで濡れ始めていたに違いない。
「えりな…すっごい濡れてるじゃん…」
「…恥ずかしいよぉ」
まるで泣きそうな顔で俺を見るえりな。
これは相当なドMである。
マンコの周囲を指先で回すと、腰をビクビクとさせながら口を尖らせている。
たまらなく可愛い。
中指でクリを弾くと
「きゃ…!」
と言ったきり、声にならんような声で、すすり声で感じていた。
中指を膣内へ入れてみると
「あっ…あっあっ!!」
可愛い声で鳴いていた。
いや、それよりも膣の中。かなり狭いのだが柔らかくて伸縮性がある。しかもヒダとイボがすごい。
中指を入れただけなのに、腕を伝って脳まできそうなくらいの感触。
上下の圧迫もすごく、思わず即、クンニの体勢をとった。
「いやん!恥ずかしいッ!」
その言葉も耳に入らず、俺はえりなのマンコを見た。
これは肉厚でエロいマンコ。小ぶりで穴が小さく見えるのが、むしろエロすぎる。
小粒のクリを舐めまわしながら、中指を膣内へ突き立てた。
「ああんっ!あんっ!」
やはり可愛い声で鳴くえりな。愛液の味が美味すぎて、いつまでもクンニしてしまう。
「イヤンッ!あんっ!あああっ…!」
やがて腰を小刻みに痙攣させながら、えりなはイッた。
「あん…あん…」
全身をピクピクと震わせている。目の前にいる、今まで想像すらしたことのない姿を晒すえりなに、湧き上がる激しい興奮を抑えられなくなった。
えりなに覆いかぶさり、抱きしめ、生の亀頭をクリに当てた。
「ん…」
ナマでしたい。でもダメかも…。
その前にコンドームあるのか?
「コンドームある?俺、持ってないんだ」
えりなと見つめ合い、クリに亀頭を当てながら聞いてみた。
「うっ…うっ…」
と声を漏らしながら、泣きそうなほどにとろけた瞳を向けるえりな。
「もう…後戻りできないよぉ…」
うわ、たまらん!
えりなに軽くキスをし、体を離して挿入の体勢をとった。
狭い膣口にバンバンに膨らんだ亀頭をあてがい、それを押し込むとまるで、飲み込まれるように俺の男根が入っていった。
「きゃんっ!」
少し驚くような声をあげ、少し身体をこわばらせるえりな。半分入れただけでも物凄く気持ちいい。更に奥まですすめていくと、柔らかさのなかに締まりがある。そしてヒダとイボの刺激がすごい。
「ああ…スゲェ気持ちいい…」
あまりの気持ちよさに、俺の体がのけぞった。
亀頭を柔らかく包み込み、更に強烈な刺激を与えてくる。
「ああん…ヤバイ…気持ちいい」
えりなも声を上げた。膣奥まで男根を押し付けると、子宮口の感触を、亀頭上部に感じた。これがまた、すごい刺激だった。
「えりなの中、気持ちよすぎるよ…」
男根をビクビクさせながら、えりなを抱きしめ、その耳元で囁いた。
えりなは黙って両腕を俺の背中にまわし、ギュッとしがみついてきた。
「龍さん…あったかいよぉ」
うわ、可愛い!
思わず抱きしめる腕に力が入り、激しく舐め回すようなディープキスをした。ゆっくりと男根を動かしながらディープキス。
この抱き心地がよすぎて、男根の硬さもどんどん増していた。いつでもイッてしまいそうなほどに。
「えりな…気持ちいいかい?」
「奥が…奥が…」
奥が気持ちいいのか?
グッと思い切り押し込んだ。
「きゃああっ!!」
すると柔らかく締めていた膣内が、どんどん強い締まりに変わってきた。これが気持ちよすぎる!
「あ…おぉ…ヤバイ…!」
既に男根は、制御不能な快楽を帯電させていた。
「あん…っ!!」
えりなは俺の体に全力でしがみついていた。俺はもう耐えられずに
「ううっ…あっ!!」
えりなの膣に締め上げられながら、その一番奥で亀頭が快楽のエネルギーを爆発させ、激しい快感を伴いながらビュー!ビュー!ビュビュー!!と、膣奥を突き破りそうな勢いで思いっきり射精した。
その快感を貪るように、膣壁の感触と膣奥の温もりを味わい尽くすように、何度も何度も男根を深々と動かし、膣奥に押し付けながら、えりなの身体を強く抱きしめて余韻に浸った。
「ごめん…勝手に中出ししちゃった…」
「ううん。気持ちいいの…嬉しい…」
えりなの中は本当に刺激が強くて気持ちよく、抱き合い余韻に浸っていたものの、このまま抜かずにもう一度中出しした。
人気メイドの膣内も子宮も、すっかり俺の精液漬けにしてしまった。
しかも、これが初めての生ハメ中出しだったらしい…。
まさに夢のような中出し体験でした。

ちなみに、責任とるつもりで中出ししたのだが妊娠の報告はなく、一時的ではあったが恋人同士のように付き合っていました。
今も一応、つながりはあります。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7415
投稿者 植木屋 (40歳 男)
掲載日 2019年8月12日
この前は親方とこのお宅に来て仕事をしたが、今回は俺一人だ。
豪邸とまではいかないが、閑静な住宅街にある庭付きの立派な家だ。
前に来た時に初めて会った奥さんは俺にとってドストライク。

身長はどうだろ、150位か。
あの時はフワッとした服を来ていたからよくは判らないが、バストは間違いなく90は越えている。尻もそれ位か。
腹もそれなりに出てはいる。
セミショートにクリッとした目。
あひる口が妙に艶っぽい。
あの口で俺のものをしゃぶらせてみたい。
落ち着いた上品な感じもそそられる。

この前、親方に聞いたが、旦那は役人を定年で辞めどっかに天下っているらしい。年も70近いと。
奥さんは後妻に入り、40過ぎだと言っていた。

裏口のチャイムを鳴らす。
「あら、もう来て下さったの。暑いのに、悪いはね。」
「またお仕事頂いてありがとうございます。チャーミングな奥様にお会いできて嬉しいです。」
軽くジャブる。
外で男と接する機会の少ない人妻熟女は、褒めまくるに越したことはない。
「じゃあ、お庭へ。」
この前とは違ってノースリーブのやや身体の線が判る白のワンピースだ。
後ろから付いて行くと、背中から黒いブラジャーのストラップが見える。
光の加減で下半身が淡く透け、太腿のラインナップまで見える。これはたまらない。
何かを拾おうと少しかがんだ時に、黒い小さめのパンティも透けて見えた。これはたまらん。
たちどころにぺニスが勃起する。

この前と同じ軒先にシートを敷き、道具を運び込む。
植木屋稼業で鍛えているだけじゃなく、熟女を抱く為に、ジムで鍛えている褐色の身体は少し自慢だ。
いつもとは違い、白のタンクトップに、短パンで後で作業着に着替える算段だ。
あらかじめ、俺なりに策せんは考えてきた。

「奥様、着替えてからやらせていただきます。」
「お願いします。暑いから無理しないでください。」

道具を揃えながら、奥さんの様子を観察する。
少し離れた所にある物干しに洗濯ものを干している。
奥さんから、俺が見える場所にポジションを取る。
一気にタンクトップと、短パンを脱ぐ。
その下は白のモッコリビキニブリーフ。わざと道具で音を立てる。
奥さんがこっちを見た。
俺は気がつかないふりをして作業着を手に取る。
さっきから、俺のものはそそり立ったままだ。ほとんどモノは出ている。

干しているタオルの陰から、俺を見ている。
潤んでいる目で見ている。手が止まっている。ここだ。
右手でシゴク。逝ってしまいたいところだがそこはガマン。
さらに擦る。よしここまでだ。

作業着を着る。
何事もなかったように、剪定作業を。

10時を回った頃、「お茶が入りました。少し休んで下さい。」「ありがとうございます。」

奥さんは飲み物をついでくれる。
コロンをつけているのだろう。いい匂いだ。
それだけで勃起してくる。
二の腕、脇堪らない。
ワンピースの胸元から、乳の谷間が見える。
「奥さん、素敵ですね。いろんな男に声かけられるでしょ。」
「冗談はよして下さい。こんなおばちゃん。」
「そんなことないでしょ。旦那さんに毎晩可愛がってもらってるんでしょ。」
「主人も年だから、何年もご無沙汰ですよ。あら、ついつい余計なこと言って。」また作業だ。

昼飯の時間だ。クーラーのついた茶の間で飯を食わせてもらう。
「奥さん、飯食ったらちょっと昼寝させてもらいますから、お構い無く。」
「シャワーでもどうですか?」
「いや、そこまで。」
「じゃ終わったあとにでも。」
「それじゃ、遠慮なく。」

作業中は奥さんをどうするかばかり考えていた。
作業終了。
「シャワー使って下さい。」案内され、シャワーを浴びる。
扉を開けて、脱衣場に出た瞬間バスタオルを持った奥さんと鉢合わせ。
「あっ、ごめんなさい。」
チャンスだ。
抱き寄せ口を塞ぐ。
イヤイヤの抵抗はするが直ぐに大人しくなり、舌を絡ませてくる。
奥さんの手を取り俺のぺニスを握らせる。
手を重ね動かす。
ますます、勃起。奥さんの股に手を入れる。
もうビショビショだ。

「奥さん入れてもいいですか?」何も言わない。
ワンピースを捲り、足を開かせ後ろから突き入れる。
少しの抵抗はあったがすんなり入る。
「ダメー、ダメです。」
構わず突き上げる私。
あえぎ声が大きくなってくる。
「奥さん、たまんないよ。」

あー、あー。後ろに引くと奥さんは自分で腰を押し付けてくる。
「奥さん逝くよ。出すよ。」
「中はダメ。」
構わず、「出すよ。オラー。」
ドクドクと中に注ぎ込み。
あー、強烈な締め付け。

奥さんは何も言わない。また口を合わせる。
「奥さん良かったよ。」
「このことは内緒にして。」
「明日、またやらせてくれるなら、約束守るよ。」

明日の楽しみが出来た。

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カテゴリー:浮気・不倫
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