中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7415
投稿者 植木屋 (40歳 男)
掲載日 2019年8月12日
この前は親方とこのお宅に来て仕事をしたが、今回は俺一人だ。
豪邸とまではいかないが、閑静な住宅街にある庭付きの立派な家だ。
前に来た時に初めて会った奥さんは俺にとってドストライク。

身長はどうだろ、150位か。
あの時はフワッとした服を来ていたからよくは判らないが、バストは間違いなく90は越えている。尻もそれ位か。
腹もそれなりに出てはいる。
セミショートにクリッとした目。
あひる口が妙に艶っぽい。
あの口で俺のものをしゃぶらせてみたい。
落ち着いた上品な感じもそそられる。

この前、親方に聞いたが、旦那は役人を定年で辞めどっかに天下っているらしい。年も70近いと。
奥さんは後妻に入り、40過ぎだと言っていた。

裏口のチャイムを鳴らす。
「あら、もう来て下さったの。暑いのに、悪いはね。」
「またお仕事頂いてありがとうございます。チャーミングな奥様にお会いできて嬉しいです。」
軽くジャブる。
外で男と接する機会の少ない人妻熟女は、褒めまくるに越したことはない。
「じゃあ、お庭へ。」
この前とは違ってノースリーブのやや身体の線が判る白のワンピースだ。
後ろから付いて行くと、背中から黒いブラジャーのストラップが見える。
光の加減で下半身が淡く透け、太腿のラインナップまで見える。これはたまらない。
何かを拾おうと少しかがんだ時に、黒い小さめのパンティも透けて見えた。これはたまらん。
たちどころにぺニスが勃起する。

この前と同じ軒先にシートを敷き、道具を運び込む。
植木屋稼業で鍛えているだけじゃなく、熟女を抱く為に、ジムで鍛えている褐色の身体は少し自慢だ。
いつもとは違い、白のタンクトップに、短パンで後で作業着に着替える算段だ。
あらかじめ、俺なりに策せんは考えてきた。

「奥様、着替えてからやらせていただきます。」
「お願いします。暑いから無理しないでください。」

道具を揃えながら、奥さんの様子を観察する。
少し離れた所にある物干しに洗濯ものを干している。
奥さんから、俺が見える場所にポジションを取る。
一気にタンクトップと、短パンを脱ぐ。
その下は白のモッコリビキニブリーフ。わざと道具で音を立てる。
奥さんがこっちを見た。
俺は気がつかないふりをして作業着を手に取る。
さっきから、俺のものはそそり立ったままだ。ほとんどモノは出ている。

干しているタオルの陰から、俺を見ている。
潤んでいる目で見ている。手が止まっている。ここだ。
右手でシゴク。逝ってしまいたいところだがそこはガマン。
さらに擦る。よしここまでだ。

作業着を着る。
何事もなかったように、剪定作業を。

10時を回った頃、「お茶が入りました。少し休んで下さい。」「ありがとうございます。」

奥さんは飲み物をついでくれる。
コロンをつけているのだろう。いい匂いだ。
それだけで勃起してくる。
二の腕、脇堪らない。
ワンピースの胸元から、乳の谷間が見える。
「奥さん、素敵ですね。いろんな男に声かけられるでしょ。」
「冗談はよして下さい。こんなおばちゃん。」
「そんなことないでしょ。旦那さんに毎晩可愛がってもらってるんでしょ。」
「主人も年だから、何年もご無沙汰ですよ。あら、ついつい余計なこと言って。」また作業だ。

昼飯の時間だ。クーラーのついた茶の間で飯を食わせてもらう。
「奥さん、飯食ったらちょっと昼寝させてもらいますから、お構い無く。」
「シャワーでもどうですか?」
「いや、そこまで。」
「じゃ終わったあとにでも。」
「それじゃ、遠慮なく。」

作業中は奥さんをどうするかばかり考えていた。
作業終了。
「シャワー使って下さい。」案内され、シャワーを浴びる。
扉を開けて、脱衣場に出た瞬間バスタオルを持った奥さんと鉢合わせ。
「あっ、ごめんなさい。」
チャンスだ。
抱き寄せ口を塞ぐ。
イヤイヤの抵抗はするが直ぐに大人しくなり、舌を絡ませてくる。
奥さんの手を取り俺のぺニスを握らせる。
手を重ね動かす。
ますます、勃起。奥さんの股に手を入れる。
もうビショビショだ。

「奥さん入れてもいいですか?」何も言わない。
ワンピースを捲り、足を開かせ後ろから突き入れる。
少しの抵抗はあったがすんなり入る。
「ダメー、ダメです。」
構わず突き上げる私。
あえぎ声が大きくなってくる。
「奥さん、たまんないよ。」

あー、あー。後ろに引くと奥さんは自分で腰を押し付けてくる。
「奥さん逝くよ。出すよ。」
「中はダメ。」
構わず、「出すよ。オラー。」
ドクドクと中に注ぎ込み。
あー、強烈な締め付け。

奥さんは何も言わない。また口を合わせる。
「奥さん良かったよ。」
「このことは内緒にして。」
「明日、またやらせてくれるなら、約束守るよ。」

明日の楽しみが出来た。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:浮気・不倫
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7411
投稿者 植木屋 (40歳 男)
掲載日 2019年8月10日
親方から独立した40歳独身の植木屋。
趣味と言う趣味はないが、唯一の趣味はポチャ人妻熟女を落としやることだけ。

若い女、痩せた女には全く興味なし。
デブ過ぎてもダメだが、デカイ乳とデカイ尻、服を脱がしてみなきゃ分からないが黒くデカイ乳首が大好物さ。
美人にこしたことはないが、清楚な感じの奥様が好みだ。

なんでこうなったのか。多分、高校生の時に友達の母ちゃんに童貞を奪われ仕込まれたからだろう。
「孝ちゃん(俺)のチンポ凄いわ。女泣かせよ。量も勢いも。」
自分じゃ分からなかったが、そう言われて友達と比べてみてもデカイことに気がついた。

中学生の時にオナニーを覚え、母ちゃんに女を教えてもらってからは、勉強そっちのけでsexばかりの毎日だった。
母ちゃんは、欲求不満の知り合いや、友達紹介してくれて、毎日おばちゃん達と取っ替えひっかえsex三昧さ。

最初は経験が少なくて余裕がなかったけど、そのうちにコントロールがきくようになってからは、おばちゃん達を登らせては、引き、徹底的に焦らして「お願い逝かせて。」というまで責め続けて逝かせ、逝っても逝っても止めず、「おまんこ壊れちゃう。」「気が変になる。」とか言わせて楽しんでた。
化粧も剥がれ、汗だくになりながら、狂ったようにちんぽを求め悶え狂うおばちゃん達に興奮した。

みんな、「出来たら困るから、コンドームを付けて。」と言うけれど俺は生で中だししないと気が済まない。
途中で「中でだしたいんですけど。」「ダメ、絶対ダメ。」
「じゃあ、外に出しますから、生て。」「絶対よ。それならゆいいわ。」

最後のスパート。
「おばちゃん、俺逝きそう。」「外よ。外、お願い。」
「あっ、逝く、逝く、あー出る出る。」と中に。
おばちゃんは「ダメーダメ」と言って逝き狂う。

我に返り、「本当に中に出したの?」「我慢出来なくて。」
自分でマンコから垂れるザーメンを確認し、「こんなに出したの?」慌ててシャワーて流すおばちゃん。

2回目は「今日は大丈夫だから、中でいいわ。この前凄かった。若い子は違うわ。」と自ら中だしを求めてくるおばちゃん。
「旦那さんや子供に悪いと思わないんですか?」
「あなたごめんなさい。若い男の子のチンポ欲しくて抱かれにきたの。」と旦那と子供に謝りながら、俺に跨がり狂ったように腰を振り「中にたくさん出して。」と求めてくるおばちゃん。

二人俺のザーメンで妊娠したらしい。
俺のsexはここから始まった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7400
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年8月04日
18年ほど前の話です。

職場の同期生の尚子は、とても仲の良い女友達だった。
お互い恋人がいたのでそれ以上にはならなかったが。

その後、俺も尚子も転職した。30歳の頃だ。

桜の終わった頃、「バイクで尚子の居る京都に遊びに行く」と携帯メールで連絡すると、久しぶりに会いたい!と尚子も上機嫌の返信だった。
その頃の俺は、彼女と別れ生活が乱れてた時期で、近くに居た女友達を次々と抱き散らかしていた。
当然、この日は尚子の体を味わうつもりだった。

京都市内の最寄り駅で待ち合わせて尚子をバイクの後部座席に乗せた。
遠慮がちにしがみつくので危なかった。
「もっとちゃんと捕まって!」と後ろからきつく抱きつかせた。
身長は163センチほどなのでもたれかかる女の重さが心地よかった。
2人で鴨川や五条大橋を見て回った。

その夜。昔ながらに信用され尚子の部屋に泊まった俺は、寝静まった頃を見計らい暗闇の中で尚子を襲った。
布団にもぐりこみキスをしながら胸をまさぐると、尚子はすぐに目を覚ました。
信頼していた俺に襲われて、戸惑っていた。
尚子「〇〇君!?えっちょっと。何で!?ねぇ何で?」そう何度も繰り返し抵抗した。
俺は無言でTシャツをまくり上げ乳首に吸い付いた。
あっ!と言うものの感度は良くない。
感じさせることはできないなら、とにかくアソコを濡らして入れることに集中した。

はあはあと荒い息をして、男の愛撫に耐えている尚子。
手マンすれば健康な女なら濡れる。
ヌルっ!としてきたところでパンツを脱いでそのまま生で挿れた。

尚子は、「ああっ!〇〇くん!ダメ!生だって!」
そんなことを言っていたが中出しするつもりだった俺は無視して腰を動かし始めた。
ずにゅずにゅずにゅっと奥を突き上げる。
ああっああっああっ!とようやく声を上げるが、感じるよりびっくりしている感じだった。

溜まっていた俺はすぐに亀頭がムズムズしてきた。
俺 「尚子…中に出して良いか?」
尚子「ダメ!絶対だめ!やめてっ!」真剣に見つめて来る。
そのまま中に出すように無言で早く腰を打ち付けた。
「やだ!やだ!」うわずり声の尚子は体と脚を伸ばして逃げようとする。

肩に手を回しがっちり中出しホールドした。
ズンズンズンズンっと腰を速めた。
俺が「いくっ!」と言った瞬間、尚子は「嫌ああーーっ!!」と叫んで全力で腰を跳ね上げながら横によじり、腕で俺の体をを突き離した。
体格のいい尚子の全力の中出し拒否だった。
俺のチンポは不覚にもマンコから滑り出て、尚子の体に精液が飛び散った。

意外な展開に俺も少しびっくりした。
俺の中出しホールドが破られたのは後にも先にもこの時だけだ。

事が終わり暗闇の中、俺は尚子を抱き寄せた。
尚子も身を任せてきた。
仲の良かった2人だけに、尚子もいつかはこうなると予想していたのかも知れない。
尚子「ねぇ…〇〇くん何で?」
俺 「尚子の事ずっと好きだったから」
尚子「私も昔から好きだったけど、〇〇くん彼女いたから」
俺 「尚子だっていたじゃん」
2人してふふふと笑った。

中出し嫌だった?と聞いたら、
尚子は「中に出されたことないし、中出しは結婚してからって決めてるの」
俺 「じゃあ△△さん(尚子の前彼、俺たちの先輩。俺も尊敬していた。尚子もすごく好きだった)ともしてないの?」
尚子「うん、必ずゴムつけてもらってたの」
俺は、そうなんだ。と頷きながら、よし!尚子の中出し処女奪ってやる!!と野望に火がついた。

俺 「これから俺たち付き合おうな」と優しく言うと、
尚子「うん!」と嬉しそうだった。

そのまま腕枕して寝た。
薄明るくなった時に俺は寝ぼけながらまた尚子の体を犯し始めた。
寝ぼけながらも尚子も抵抗なく俺を受け入れた。

尚子はようやく心置きなくセックスを楽しめる気持ちになったようで、足を抱えて正常位で挿れていると、足を伸ばしたい、と言ってきた。
身体全体をピンと伸ばしてるとイケるということらしい。
足を広げさせて伸ばしてやる。尚子のウエストに腕を回してホールドして腰を打ちつけた。
俺は、よし、これならちんぽは抜けないな。このまま黙って中出ししてやる…そう決めた。

尚子は俺の激しいちんぽの突き上げによがり声をあげて、イく!逝きそう!イく!イかせて!!と言いながら反り返っていた。
尚子が「いくーっ!」と叫んで腰を跳ね上げ反り返った。その女の肢体を見下ろすと興奮した。
出る!そう思った瞬間、俺はいきなり「オラっー!!」と叫んで最期の一突きを見舞ってやった。
尚子は「やだーーっ!」と叫んで腰をよじりまたも俺のちんぽを膣から抜こうとしたが、ウエストを両腕で締め上げてる俺からは逃げ出すことが出来なかった。
否応なくドピュっドピュっ出る精液を膣奥で受け入れるしか無かった。

尚子「いやっ!ねえ!嘘でしょ?出してないよね?〇〇くん」
俺 「出してないよ、安心しな…」そう言いながら中出しの余韻に浸った。
中出し処女、いただいた。俺は征服欲を満たした。

ぬぽっとちんぽを抜く。
トロリと流れ出る精子。
テッシュで拭いてやる。
尚子は半信半疑なのだろう、何度か、「ねえほんとに出してないよね?」と半べそになりながら聞いてきた。
俺は「大丈夫だよ、出したフリだけ。」とその度に嘘をついた。

中出しは嫌がったが、フェラは嫌がらなかった。
教えると結構上手くなった。そのまま口に出して、飲めよと言うと素直に飲んだ。
飲んだことは無かったようだが中出しされるよりはマシと思ったのだろう。

セックスのたびにだいたい一発目は口内射精で飲ませた。
そして次の日の朝立ちチンポでフェラして朝ごはんがザーメンだからな、と命令すると、素直に従った。
ベッドの脇に跪いて俺のちんぽを頬張る尚子の頭を撫でてやると嬉しそうに見つめ返してきた。
尚子とは膣内射精の次に好きな口内射精を満喫した。

実は中出しをしたのはその日の一回きり。
あとは膣外射精で飲ませたか、ゴムをつけてやった。

だから尚子は中出し処女と信じて、その後結婚したはずだ。
あの尊敬する先輩と。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7389
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年7月27日
3年前の話です。

元々の知人、さおりはスレンダーで150センチくらい。
化粧は殆どしなくても美形の童顔で年齢より10歳は若く見えたが3歳年上だ。

さおりは出産一年後に生命保険の外交員に就いた。
旦那が働かなかったからだ。
慣れない仕事でなかなかノルマがこなせず苦労していた。

そんな生保レディの人妻に保険案内の説明を聞く事にして俺と会う事になった。
保険の話を聞いたその足で、おれの車に乗せてラブホに連れ込んだ。

さおりは、え?どこ行くの?と少し抵抗したが、結局は俺の後について部屋に入った。
生活も仕事も辛く弱っていたさおりは俺に流された。

緊張してるさおりに、俺は膝枕して欲しいと言った。
膝枕でスーツの太ももをまさぐる。
意外と肉感的で気持ち良い。
さおり着痩せするんだな…と思った。

母性本能をくすぐり、緊張を解き、そのままベッドに押し倒した。
スーツをはだけさせて、ブラをずり上げる。
乳首に吸い付くとまだ母乳が出た。
母乳は甘い。

スーツのスカートを剥ぎ取る。
ウエストのくびれ、腰の膨らみからの太ももの曲線はエロかった。
意外と肉付きが良い下半身だ。
ストッキングと地味なクリーム色のパンティをずり下ろす。
薄めのヘアーも実年齢より若く感じさせた。
性格は大人しいさおりだが、乳首やあそこを刺激すると跳ねるように感じていた。

濡れたマンコに生で挿れた。
子どもを妊娠した後はセックスレスだったそうで、チンポを入れたのは2年ぶりか。
俺は当然中出しするつもりで腰を動かした。
半分服を着させて挿れたその姿がエロかった。
生保レディを犯すのもたまらなかった。

さおり、出る!と言うと、喘ぎで上ずりながらも、「中はダメ。。」とかすれた声で言った。
それを無視してさおりの肩を押さえつけてそのまま膣内射精した。

俺  「さおり!おらぁっ!!」
さおり「ああっ!!」

正常位のまま中出しの余韻に浸る。
人妻を征服した。
無許可で中出しをした征服感。

チンポを抜くと、はだけた服に付かないように股をティッシュで押さていた。

さおりは腕枕に甘えてきた。
旦那との生活、生命保険の仕事、どれもつらく誰かに話しを聞いて欲しかった。と。

後ピルを持っていたので、これ飲みな、と渡したが、母乳あげてるから薬は飲みたくないの、といった。

また話しを聞いてやって、2回目のセックスを始めた。
さおりは、もう中に出さないでね。といってきたが、そんなことは無視した。
チンポがムズムズするまで自分勝手に腰を振った。
さおりをイカせるつもりはない。
俺が中出しするためだけのセックスだ。

おっぱいを揉みしだき、母乳を思う存分むさぼった。
さおりの白い太ももと尻に腰をぶつけるようにピストンした。
よく濡れるマンコに亀頭が擦れて気持ちいい。ヌルヌルだ。

俺  「中に出すぞ!」
さおり「中はダメっお願いいっ!」
俺  「もうお前は俺の女なんだから!」
さおり「ああっいやー!」
俺  「いくぞ!おらっ!」

さおりは、「んああっ!」と体をよじりながら逃げようとしたが、上から覆い被さり腰を深くぶち込んで子宮口に射精した。

ううう。と横を向くさおり。
さおりの、また中に出された、、という後悔顔がたまらない。

落ち着いてから聞くと、「中出しは妊娠怖いから嫌だけど、、エッチは気持ち良かった」と言った。

そろそろ会社に戻らなきゃと身支度をして、また地味なスーツ姿に戻った。
だがその膣内には俺の精液が入っている。
そのまま息子に母乳を与えるのか、と思うと征服感が増した。
その前に俺がたっぷり飲んでやったがな、と優越感。

そのご、俺は小さな定期保険二口入り、親族に保険を紹介して入らせた。
自動車任意保険も移って契約してやった。
さおりは喜んでいた。

中出し二回のご褒美だ。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7377
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年7月20日
コスプレ無料ソープのE店での出来事。

仕事明けに、早朝ソープに予約を入れた。
割と馴染みの店なので受付のおじさんも俺の声を聞いただけで「あ、おはようございます」と言ってくれる。

新人の、綺麗目の熟女が入店しましたが、いかがですか?のご案内。
タイプを問うとスタイルはよく、身長は160前後、胸はEカップありで色白とのこと。
それはなかなかよさそうだなと、彼女を指名して、来店時間も予約。

彼女の名前は「紀香(仮名)」

予約時間の15分前に店に入り、支払いを済ませて、なんとなくOLで白パンストのコスプレを所望して、案内を待つ。
早朝ソープは、客は泥酔者、嬢はオバ様が多い。
俺はとりあえず、受付のおじさんの言葉を信じており(お互いに妙な信頼関係が成り立っている)、対面を心待ちにしていた。

ところが30分ほど経過しても案内の様子がない。どうしたものだか。
さすがに、ちょっと待たせ過ぎでは?と受付のおじさんに確認。
どうやら、前の客でちょっと揉めてるらしい。急な延長を断ったら逆上したようだ。

やれやれと思っていたが、ほどなく嬢と受付のおじさんに引っ張られてくるような形で、なんかおっさんが階段から降りてきた。
なかなか酔ってるな。かなりの怒号でひどい状態。
暴れて危険だし、俺も「お前のせいで待たされてんだよ!」というイライラもあったので、待合室から出て「いい加減にすれやボケェ!!」と怒鳴りつけたら、大人しく帰った。

この時に一瞬、紀香らしき女性と対面した。
早朝のソープ嬢とは思えぬ美貌だった。
まだ、俺のリクエストのコスプレではなく、レースクイーン的な格好してた。

てか、この人と対面できるのだろうか?
なぜかドキドキしてきた。

それから、10分ほどで、ようやく対面。
やはり、さっきの女性だった。
水色のOL風のスーツに、白パンストを着用してくれている。
タイトスカートの丈は短めで膝上15センチくらいだろうか。
年齢は確かに熟女的で、30代後半くらいかな。

「いらっしゃいませ」と丁寧な挨拶。
ほどなく、俺の手を引いて三階の部屋へ案内してくれた。
「さっきは助かったよー」と、俺に礼をくれる。
だが、嬢は結構酔っ払ってるような感じがあった。
新人なのに、いきなりほろ酔い?(笑)

部屋に入ると、いきなり抱きついてきた。
「お客様、タイプかも…」
かもってなんやねん。
まあいいや。あまり身体をまじまじと眺める間も無く、そのままベッドへ移った。

紀香に覆いかぶさって抱きしめる。
俺の胸板に、はっきりと美乳の感触が伝わってきた。
張りと弾力の強い胸。たしかに大きい。
紀香の股間に片膝を割り入れて、白パンストに包まれた太ももに股間を押し付ける。
太ももも、かなり引き締まっている。まるでアスリートの体だ。だが決して抱き心地は悪くない。
唇を重ね、ねっとりと舌を絡めていく。
なんか妙に興奮する。けど、ちょっと酒臭い(笑)。
この時に、ゴミ箱に大量の缶ビールの空き缶があるのを発見。
こりゃ、前の客と相当飲んだんだな、とわかった。
ただ、そのおかげで紀香はかなりエロモードになっている。
首筋、耳を舐めながら抱きしめると喜ぶ。
俺にぎゅーっと抱きつき、「筋肉すごい、男らしい…」と喜んでいる。
この時点では、ソープ嬢としてはかなり未知数である。多分、素人なのだろう。ごく普通のSEXが嬉しい感じ。
まあ、それはそれで、嬉しい。あまりにも事務的なのは、つまらないからな。

紀香の服を少しづつ脱がしていくと、綺麗な白い谷間が見えてきた。
身体の肌は非常に張りのあるスベスベ肌。
俺の気持ちも高まり、紀香の服を一気に脱がす。
すると、モデルか?なくらいの抜群のスタイルだった。
胸の形(お椀型ならぬ、どんぶり型)、すっごくくびれたウエスト、ほどよく大きめのヒップ、細過ぎず綺麗なラインの脚、そして色白スベスベ肌である。
正直、安いソープで当たるレベルではない。
芸術的と言っても過言ではないスタイル。
めっちゃ綺麗な身体だ…と問うと、毎日10キロ走ってるとの事。そりゃ、こうなるわけだ。
俺はスポーツ女子とやるのは初めてだ。
よく締まりがいいとか聞くけど、どうなのかな。

パンストとパンティを脱がし、秘所を見てみる。
かなりの美マンである。
毛は綺麗に整えられ、薄ピンクのアソコから愛液が垂れようとしていた。
中指を入れてみる。
「ああっ…」
これはすごい。くの字にした俺の指が元に戻されそうだ。
膣内のボコボコ加減も強めで、強烈な刺激と強い締まりが得られることが容易に想像できる。
そう思っただけで、俺のはビンビンになっていた。
でも、生でできるかな?

しかし事態は急展開を見せる。
しばらくクンニしながら、中指入れてアンアン言わせていたのだが、フェイドアウトするかのように、紀香の声が聞こえなくなっていった。

ん?どうした?

すると、なんと紀香はイビキかいて寝ているではないか。
散々待たせてこれかい。何しても起きないし、結局なんだったんだよ、と思い、内線でクレームを入れようかと思ったその時。

あ、このままやっちゃえばいいんだ。

という事に気付いた。
人生初の睡眠プレイである。
もう全裸にしちゃったから、夜這いプレイではないな。
とにかく、寝ている紀香の身体をまさぐり、抱きしめ、そして生の亀頭を紀香のアソコに当てがった。
そして、そのまま、ゆっくりと挿入。
もう紀香は爆睡しているが、急な刺激で起きたら嫌だから、丁寧に、丁寧に事をすすめた。
ようするに、このまま中出しして、黙って帰ろうと考えているのだ。
紀香の中は思った通りの刺激、締め付けがあった。
爆睡してるのにアソコは正直なのか。
寝ている女にしている、という背徳感も手伝って、めちゃめちゃ気持ちいい。
紀香のEカップの美乳を両手で揉みながら、美しいウエストを眺めながら、その膣内を味わうように腰を動かした。
やがて、その美乳を押しつぶすように抱きしめ、首筋を舐めながら腰を振る。
胸はやはり張りがあり、俺の胸板と紀香の美乳がしっかりと密着しているのが、はっきりとわかる。
紀香を抱きしめながら深々とピストンしていると、さすがに興奮からくる快感が強まり始め、このままイッてしまおうと、激しく腰を振り始めた。
「うっ!」
抜群の締まりを感じながら、やがて紀香の膣奥に思い切り射精した。

ジュワッと広がるような射精感と背中がゾクゾクする快感。
しばらくビュービューと射精が続いたが、その快感を貪るようにゆっくりと数回ピストンし、また膣奥に押し付け、紀香の身体を抱きしめて余韻に浸った。
紀香の起きる気配は、全くない。

このプレイはたまらんな。
しかも、条件が揃わないと不可能。
俺はかなり、ラッキーだったと思う。

このまま、もう一発やりたいくらいだったが、制限時間があるのと、後のことを考えて、このままチンポを抜いた。
この時に
「あっ!ダメっ!」
と言って一瞬、紀香が起きたものの、またすぐ寝た(笑)
抜いた瞬間から、綺麗なワレメからドロドロと流れ出る精液。我ながら濃厚で大量である。
ドロドロ流れ出たにもかかわらず、まだまだ膣奥に大量の精液が確認できる状態。
あまりのエロい絵に、思わず写メを撮ってしまった(笑)

そのまま、目覚めない紀香にシーツを被せ、最後に胸を揉んで茲にキスをした。
俺は服に着替えて一人で受付へ向かった。

「紀香さん、寝ちゃったんだよね…」

受付のおじさんに伝えると、びっくりして焦った目になり、次回が半額になる券をくれた(笑)
重ね重ねラッキーである。

また後日、その券を使って紀香を指名した。
寝てる間に中出しされた感想でも聞いてみようかな、といった感じ。

そしてまた、この日も待たされた。
今回は特にコスプレ指定しなかったので、どんな格好で出てくるかはわからん。

ようやく対面になったが、紀香は何故かハイレグのボンテージ姿だった。
実は俺、あまりこの格好に興味ない(笑)
まあいいや。

「この前ごめんね」
と言われた。
会話をしてても、どうやら中出しされたことがわかってないようだ。
あんなに大量に出されてわからないって、どうなってるんだ(笑)

今回は酔ってはいないようだ。
だが酔ってないなら酔ってないで、スク水着たい、とか言ってみたり、勝手に電マ使い始めたり、立ちバックを要求したりと、どっちが客かわからん状態になっていた。
前回と、えらい違いである。
俺には俺のペースがあるからと、勝手に裸になった紀香をベッドに寝かせて、胸揉んだりキスしたりしていた。

すると、どうだろう?
なんと、また寝たのだ(笑)

あとで受付に聞いてわかったことなのだが、昼間の仕事がハードすぎるらしい。やはり一般の人だったか。
それはともかく、また寝てしまった紀香に中出ししない手はない。
また何しても起きないかどうかを確認し、また濡れに濡れてるアソコへ亀頭をあてがった。そして、ゆっくりと挿入。
おおお…やっぱり気持ちいい…。
今回は最初から密着正常位で、イキたくなったら早々に射精して、もう一発やる計画でいくことに。
なんだか前回よりも気持ちよく感じる。
寝てるけど体が起きてるのか?
相変わらずの抜群の締まり。
早々に射精感が巻き起こり、まずは密着正常位のままで膣奥に射精した。
奥に思いっきり押し付け、紀香の抱き心地を感じながらドバドバと放出。めっちゃ気持ちよかった。

しばらく、ゆっくりとピストンし、余韻にひたりながら勃起を持続させる。
次は屈脚位でさらに深く突いた。
この屈脚位が、紀香の締まりをさらに強くさせるベスト体位。気持ちいいなんてもんじゃない。
2回目なのにはやくもイキそうになる。
1発目の精液をゴボゴボさせながら、今までの最短時間で2発目の射精。
紀香の締まりを感じながら、子宮に向かってビュービューと水鉄砲のように大量放出。
気持ちよすぎて背筋から後頭部まで突き抜ける感じだった。

1発目も、2発目も大量射精で、しかもインターバルが短いせいか、余韻を楽しむようにピストンしていると、ビクビクとしたチンポを伝うように早くも精液の逆流が始まった。
しばらく膣奥に押し付けて余韻に浸ってから、屈脚位の状態で紀香の両脚を抑え、チンポを抜くと、マンコが上向きにされてるにも関わらず精液がどんどん溢れてきた。
2発一気に中出しだから、かなりの量である。
しばらくそのまま溢れる精液を眺めていたが、紀香の腰をゆっくりと戻すと、まるでチンポ抜きたてのようにまた、ドロドロと精液が逆流してきた。
もう1分近く逆流してたんじゃないかな。
また、その絵を写メに撮ろうとした瞬間

「プルルルルルル!」

なんと、時間前のお知らせの内線が鳴った。
紀香が起きてしまう!と思い、とっさに俺が出た。
「おや?あれ?」
受付のおじさんが戸惑っている。
「あのー、また寝てしまって…」
「えっ!そうなんですか!?」
「とりあえず出ますね」
そうして、慌てて服に着替えて、紀香にシーツ被せて頭ナデナデして、受付に戻った。

これっきり、紀香は名簿から外れた。
体もたなくてやめたのか、妊娠したのかは未だに謎である。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
1 2 3 4 5 6 16
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)