中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7236
投稿者 まだまだ現役? (63歳 男)
掲載日 2019年2月04日
以前も投稿したが、この俺でも可能なくらい、G○EEではナンパし放題の感があったな。
今回もその類の話。

メッセージ交換を続けて親しくなってエッチする関係に持ち込むのは比較的楽勝だった。
俺の場合は自分がもう若くないから、ターゲットにするのは30代半ばより上の層だった。
で、結果的にはちょいポチャ=正直な話太めの方々と中出し出来た。
俺の仕事が超固い職種ということもあり、最初は人畜無害な人というイメージを持たせながら、少しずつ警戒心を解きながらこっちのペースに持って行くのが面白かった。

30代半ばのA子は、フリーターをしていた。
婦人科系の大病をして子供産めない身体という引け目からやや自暴自棄な感じ。
見た目は可愛い系。
一緒に美術館で展覧会を観てからホテルに。
締まりが良かったのを覚えている。

50代前半のB子。
独身、旦那とは離婚。
メッセージ交換では、中出し好きを正面から言って来た。
勿論俺への警戒心完全に無くなってからだけど。
この人とは、待ち合わせて即ラブホへ。
太め故の独特な体臭というか、肌の臭いがキツカッた。

間もなく60歳のC子。主婦。
旦那と幸せな生活を送っているが、実家近くの尼崎にもセフレがいた。
お母さんの介護に実家に帰っている間はセフレとやり放題していた人。
彼女は、背中を責められるのが好きで、めちゃ潮を吹いた。
彼女ほど潮を吹く女性はいなかった。

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投稿No.7235
投稿者 既婚者まーくん (33歳 男)
掲載日 2019年2月03日
投稿No.7228の続き
昨年11月の人妻Mとのビジホでの中出しお泊まりの話もありますが、今回はつい先日の話。

我々はセフレとはいえ、婚外恋愛の付き合いなので、Mが生理の間はセックス無しのランチデートをしています。
ただ、お互いにセックスしたいと思っても我慢する代わりに、車内でフェラ抜きしてもらっています。
抜いたあとはMが俺のザーメンが飲みたいと言うのでしっかりゴックンしています。

その日は、ランチデートのみと言うことにしてビュッフェに行くことにしました。
Mは生理のためムラムラしているせいか、フェラしたいと言うが俺の車だと走行中には無理なのでとりあえず、おあずけ。
ホテルデートの時は、Mの車だと走行中にフェラできるので、俺が運転してホテルに向かいながらMは一生懸命フェラしてくれます。

ビュッフェが11時からのため、まだ30分以上時間があるので近くのゲーセンに行くことに。
生理でなければノーブラ、ノーパンで背中開きのバックレスニットセーターを着させて、露出セックスしようかと考えていました。
ただ、生理と寒いとの理由で断念していました。

俺もMもムラムラしているのでゲーセンにいる間は着て欲しいとお願いするとしぶしぶOKが出た。
ノーブラはOKだったが、出血が少しあるとのことでノーパンはNG。
セーターは膝上15cm位かな。パンツが見えそうで見えないくらいの長さ。さすがに寒いのでコートは着させましたが生足。ボタンは留めてません。
平日の日中に35歳人妻がこんなことしてるとは誰も想像できないだろう。

ゲーセンに入るとエスカレーターに乗ったとたんMが急に抱きついて来たのでキス。
その後、ノーブラの胸をセーターから揉み、乳首を軽くつねると腰をくねくねさせている。
俺「気持ち良いの?」
M「したくなるよ。」
エスカレーターを登り、ゲーセンのカウンター前を通る際、何人か従業員と客がおりMはパンツが見られないかと必死でコートを押さえていた。
Mがトイレに行きたいと言うので二人してトイレへ。
すると男女別のトイレとは別に共同トイレがあった。

俺「ここでしたら?」
M「わかった。終わったら教えるね」
しばらくすると鍵が開いたので入り、再び鍵を掛けMを抱き締めてディープキス。
パンツの上から弄ってやるとヨガリ始め、パンツをずり下ろして手マン。
声が出そうなのでキスをして口を塞ぐ。
Mはすぐさま潮を噴いてイった。
出血は無かった。

俺は1週間溜めていたためムスコが硬くなり、チャックからムスコを出すとMはすぐさま咥えてフェラを始めた。
狭い密室のせいかいつも通りのチュッパチュッパ音を出しながらのフェラが余計にエロく感じたため、Mを立たせて立ちバックから挿入すると
M「えっ!?するの?しないんじゃなかったの?」
俺「我慢できないから入れたい」
フェラにより一層ぐちゃぐちゃに濡れていたおかげですんなり挿入できた。
Mを壁に手をつけさせ、俺はMの腰をつかんでピストン開始。
お互いにやりたくてウズウズしていたのでパンパン音を出しながらピストン。
Mは立っていられないのか膝が崩れそうになるが必死に堪えていた。
そうこうしていると
M「あっ、イキそう」
俺「なら俺も」
と言いピストンを続けていると、背後からガタンとドアを開けようとする音がしたと同時にMの奥にザーメンを注いだ。
余韻に浸ることなくすぐさま抜くとポタポタとザーメンが床に落ちた。
Mはマンコを拭き取ることなくパンツを履き、俺も拭かずにムスコをしまった。

床に落ちたザーメンはそのままにして、外に誰もいないことを確認しながら二人でトイレを後にした。
良く見るとザーメンはMの太ももから垂れてはいたが気にせず車に戻り、即座に着替えてビュッフェへ行った。

ランチデート後、待ち合わせ場所まで戻り2回戦目のカーセックスを当たり前のようにした。

次回は一泊した話をしたいと思います。
ちなみに今月末はMと温泉旅館一泊中出しを計画しています(笑)

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投稿No.7232
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年1月30日
投稿No.7218の続き

ジムで仲良くなったHカップのゆうきの姉Jカップ彰子と付き合うことになり、半年たった。
最近はお互いに仕事が忙しく1ヶ月くらい会えず僕はムラムラしていた。
電話がきて今から会えることになったので彰子の家に向かった。
家に着くとちょうど彰子も着いたみたいだった。

二人で家に入ると誰もいなく、部屋に入ると僕は彰子にキスをし、そのまま脱がせると久々の大きなおっぱいに貪りついた。
両手で揉みまくり乳首を舐め、吸いついた。
彰子はアッ!気持ち良い!と僕はそのまま彰子をベッドに横にすると彰子の股に顔を突っ込むと舐めまくった。
彰子のHな汁の味、匂いたまらなくチンコはギンギンだった。
僕は彰子我慢出来ないよ!とチンコでおまんこを撫でると入れるよ!と挿入した。
ヌルッと奥まで入れると二人してああっ!目が合い気持ち良い!とキスをし、腰を動かした。
ゆっくりとピストンし徐々に激しくした。
彰子はアッ!良い!と僕も久々で彰子ヤバい!気持ち良すぎ!と腰を動かすといきなりイキそうになった。
彰子!駄目我慢出来ない!と早々にアッ!イクッ!!ドピュッ!!!彰子!と彰子はあっ!出てる!とあまりの早さに笑いながら溜まりすぎ(笑)とでも、気持ち良い!とチュッっとキスしてくれた。

お風呂でも入ろう!と二人でお風呂に向かうとお風呂に誰か入ってた。
脱衣場には大きなブラジャーとジャージ。
ゆうきだ。
彰子は一緒に入っちゃおう!とドアを開けるとゆうきはエッ!?お姉ちゃん!?と僕も入るとエッ!?ちょっと!と彰子が一緒に入れて!とゆうきは何で!?とそれでも彰子は良いじゃん!!と姉の方が強かった!僕は狭いお風呂に彰子とゆうき、こんなに爆乳な姉妹と一緒にいることが幸せすぎた。
久々にゆうきの裸を見れたのもかなり興奮した。
目の前にあるゆうきのおっぱいに触りたい!と思っていると彰子がほら!どっちのおっぱいが好き?と二人が並ぶと僕は凄い!と生唾を飲んだ。
彰子はほら!どっちが柔らかいか触ってみて!とゆうきはエッ!?ちょっと。と彰子は前にHもしてるんだし、良いじゃん!!僕は彰子とゆうきのおっぱいに手をあてると二人同時に揉んだ。
いや!彰子の方が柔らかいけどゆうきのおっぱいもたまらない!と彰子はゆうきのおっぱい両手で触って!僕はゆうきのおっぱいを両手で揉んだ。
彰子は乳首も触って、舐めないと!僕はゆうきの乳首に吸い付いた。
舌先で乳首を転がし、吸ったり堪能した。
ゆうきはアッ!ンッ!とたまに漏らした。
彰子は私もゆうきのおっぱい揉んじゃお!と揉むと下も触ってあげないと!僕はゆうきのおまんこを舐め、クリトリスを刺激した。
さっきの彰子とはまた違う味と匂いに興奮しながらおまんこを手マンした。
ゆうきはアッ、駄目!と腰をくねくねさせるとアッ!イヤ、出ちゃう!とビチャビチャと潮を吹いた!

彰子はゆうき!気持ち良い?と僕にもっと、気持ち良くさせないと!とゆうきを後ろ向きにすると僕もゆうきとしたくてたまらなかったのでそのままゆうきのおまんこに挿入した!
ゆうきはアッ!と僕はゆうき!気持ち良いよ!と腰を掴みパンパンとピストンした。
僕も久々のゆうきにたまらなく、激しくピストンした!
ゆうきはアッ!ンッ!んんっ!と僕もゆうき!凄い!気持ち良い!とゆうきは駄目!アッ!とまた、おまんこからジュプジュプとハメ潮まで吹いた!
僕はさらに興奮しパンパンパンパン!ゆうきを突きまくった!
ゆうき!気持ち良い!イキそう!とゆうきは駄目!なかっ!外に出して!と僕はそのままピストンし、中に出したかったがゆうき!外に出すよ!と彰子が僕の後ろから腰を掴みまだ!ほら!もっと!と腰をピストンの動きに合わせながら押した!
僕は彰子!出ちゃうよ!と彰子はほら!もう少しだけ!とゆうきに押し付けた!
おまんこの奥まで挿さると同時に僕はゆうき!
イクッ!アッー!!!おまんこの奥でドピュッー!!!ドピュッ!!ドピュッ!勢いよく精子を放った!
ゆうきはアッ!出てる!
僕もさっき彰子に出したとはいえ、溜まっていたのでどく!どく!かなりの精子が出た!
彰子はゆうきの中に出しちゃって!と僕はチンコを抜くとドロドロとゆっくりと精子が垂れてきた。

彰子はゆうきのおまんこから垂れ出る精子にエロい!止まらない、凄い量!と二人して気持ち良くなって!私もしたくなっちゃった。と3人でお風呂を出ると彰子の部屋に行き、僕はベッドに横になると二人にチンコを握られるとそのまま二人フェラ!
僕はこんなことがあるなんて!と思いながらもあっー!気持ち良い!と二人は交互にフェラしたり更にはぱいずりフェラまで交互にした。
僕は二人の刺激にビンビンにチンコが立った!
彰子は入れちゃお!と騎乗位で挿入した!
すぐにグラインドするとアッ!気持ち良い!良い!と感じているといきなり抜いた。
僕はエッ?と彰子はゆうき!ほら!と今度はゆうきが挿入!
僕はアッ!彰子はどう?気持ち良い?と僕はヤバい!どうにかなりそう!とゆうきのグラインドも気持ち良くて!するとまた抜かれた!
僕を起こすと二人は横になり、彰子は入れて!と正常位で挿入!
両手でおっぱいを挟みピストン!
ぶるんぶるん揺れるおっぱいに彰子気持ち良い!彰子は気持ち良い!と言いながらも僕を手で押すとゆうきに入れて!と今度はゆうきに挿入した。
おまんこの具合がやっぱり違い刺激的だった。
ゆうき!気持ち良い!とゆうきも良い!凄い!と僕がピストンを早めると彰子は駄目!まだ!と抜くと彰子はゆうきの上に股がった。
彰子は入れて!と僕はバックで彰子に入れるとパンパン!パンパン!
激しくすると彰子は良い!あっー!イクッ!!と感じてイッた!

僕はチンコを抜き、そのまま正常位のゆうきに挿入!
僕はゆうきを激しく突いた!ゆうきは良い!もう!あっー!とカラダをビクビクッ!ゆうきもイッた!
彰子は入れて!と僕はまた挿入すると彰子はヤバい!もう!気持ち良すぎておかしくなる!と僕は激しくピストンし、彰子はアッー!!!アッ、ンッ!とまたイクと僕はゆうきのおまんこに挿入!
ゆうきも良い!またイクッ!!と僕もピークが近づいてきた!
ゆうき!イキそう!と言うと彰子は駄目!!彰子に出して!と僕は慌ててゆうきのおまんこからチンコを抜くと彰子に挿入!
入れた瞬間!!ドピュッ!!ドピュッ!!
おまんこに精子を出した!
彰子は精子出てる!嬉しい!とイキきっていた。

彰子は抜いて!ゆうきにも出して!と僕はチンコを抜くと彰子のおまんこからドプッと精子が溢れた。
たらぁーっと垂れるとちょうどゆうきのおまんこの筋に垂れた。
僕はその彰子から溢れ出た精子をゆうきのおまんこに入れるように挿入しゆっくりと動くとゆうきのおまんこにも精子がドピュッ!ドクッ!ドクッ!とチンコから残りの精子が出てきた!
チンコもさすがに小さくなりゆうきから抜くととろっーと精子が垂れた。
彰子とゆうきの二人のおまんこから僕の精子が垂れ流れている光景はたまらなく最高の瞬間でした。

二人とも横に寝転び僕も間に入り横になった。
まさか二人と一緒にこんなことになるなんて思ってもいなかったが巨乳好きな僕にとっては最高に幸せな時間だった。

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投稿No.7223
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2019年1月17日
18歳の夏
初めて托卵の子ができた話

まだ大学一年で、幼馴染のまゆとも長女(3)とも離れて人の温かみが恋しかった。
講義が無ければ近所の人妻と交わり、休みの日にはセフレを呼んでホテルで半ばやけくそに乱れていた。
平均して毎日4,5発射精する以外何も無い毎日だった。

ある日、以前から体の関係のあったユキと生でヤることができた。
ユキは19歳で15歳年上の旦那と事実婚で暮らしていた。
普段はまゆとの約束もあってゴムを使っていたが、その日は単にゴムを補充し損ねていた。
ユキは毎月、安全日と危険日をカレンダーにつけていたので、カレンダーの安全日のマークを確認し、妊娠の心配がないと思って打診した。

俺 「今日、ゴム買ってくるの忘れた」
ユキ「え、ほんま?じゃあどうする、そのままやる?」
俺 「うーん、今日ユキ安全日やったっけ」
ユキ「ほらカレンダーに丸書いてある」
俺 「ほな生でやるか」

ユキを夫婦のベッドに寝かせる。
キングサイズよりも大きなベッドだった。
一枚一枚、互いに服を脱がせる。
「綺麗だよ」「かわいいね」など褒め言葉を忘れずに。

互いに生まれたままの姿になったら、どちらともなく乳首と陰茎を愛撫する。
ユキの両手で包んでもなお隠れそうもない俺の分身は、一つ年上の未成年のお姉さんのお世話になってムクムクと怒張する。
ユキの黒ずみ始めた乳首は徐々に尖り、柔らかなおっぱいに対して種のように存在感を示す。
十分に興奮したから、早速挿入した。

俺 「入れるで…」
ユキ「きて……ああ、あつい…」
俺 「まだ先っぽも入ってないで…」
ヌププ……
ユキ「ああぁ……ふとぉ…」
俺 「奥まで入った…引くで」
ユキ「あああ、すごい引っかかるぅ…!」
俺 「俺のカリデカやからな」

男性諸君がカリデカと思うかはわからないが、1㎝以上カリ高がある。
竿幅5.5㎝、精子濃度300倍と並んで俺の3大アピールポイントだと思っている。
ゴムを使うと半減してしまうが、それでもクセになる。

浅いところで細かいストロークを繰り返す。
大概の女の子は奥は開発されていなくても浅いところは性感帯になっている。

ユキ「あーっ、ああぁ…、あぅっ」
俺 「気持ちいい?」
ユキは涙を流しながら何度もうなずく。
もう両腕に力は入っていない。
ユキ「んんーっ!あー、これすき!」

両手を恋人つなぎで絡ませ、ユキの頬にほおずりをする。
まだうら若き10代の頬はすべすべしていた。
首筋にキスマークを付けた。
右に、左に、鎖骨に、谷間に、お腹に。
10分ほど浅くストロークを続ける間にユキは断続的に身を強張らせ、一度潮もふいた。
結合部は、さらっとしていた潤滑液が白い細かな泡となって陰毛にまとわりついていた。

腰を掴みながら、浅く細かく、深く大きくストロークを繰り返すうちにようやくこみあげてきた。
ユキ「あー、あーっ、んッ、ンッ!」
俺 「今日は中に出してもいい?」
耳元でユキに小さく問いかけると、ユキは両手で口をふさぎ何度もうなずいた。

俺はスパートをかけ、膣の奥を何度も叩く。
ぱちゅんっ、ぱちゅんっ、ぱちゅんっと水音を鳴らし、肉棒を擦り付け、ユキの中に子種を吐き出した。
射精の瞬間、俺も息が止まり、視界がチカチカした。
玉が体内に食い込む程に力強く精子を送り、前立腺は心臓のように収縮して精液を子宮に送り込んだ。

ユキ「あっ、あっ、来てっ、奥っ、あああああぁぁ……!あつぅぃ……」
俺 「はぁっ、はぁっ、はぁっ……!」
俺はユキに倒れ込んだ。
胸のふくらみが俺を受け止める。
ユキは俺の背に手を回し、抱きしめてくれた。
ちゃっかりと腰にも足を回し、抜かせないようにホールドしていた。

呼吸が落ち着いたら、ユキの中から抜いた。
ユキ「ンンッ」
半立ちになったカリでもユキは感じていた。スケベ女め。
孔と竿の間には俺の精液とユキの愛液でできたアーチが名残惜しそうに弧を描いていた。

結構な量が出たはずなのに、ちんぽの入っていた穴がぽっかり開いたユキの腟口からは、しばらく経っても何も垂れてこなかった。
指を突っ込んでおくから掻き出してようやくドロッとした白濁液が流れ出てきた。

翌日、講義は午後からだったので再びユキの家に行った。
前日から風呂の入っていないユキが出迎え、早速交わった。
ユキからは雌の匂いがプンプンとし、抱き着かれただけで勃起した。

裸で胡坐をかいた俺の上にユキが自ら腰を落とし、根本まで咥え込む。
ユキ「あっ、あっ、あ、あ、ああぁ……」
俺 「もう出来上がってるやん」
ユキ「昨日俺君が帰ってからずっと、またシたくて我慢できんかったん」
俺 「旦那がいるのに、旦那よりも俺のちんぽがほしいんか」
ユキ「うん、えっちな女の子は嫌い?」
俺 「大好き」

ユキは根本まで咥えたまま前後左右にぐりぐりと腰を擦り付ける。
俺は好きを見て下から腰を打ち上げる。
ユキ「あ”っ、も、ダメ、くる…!」
合って5分で絶頂した。
俺 「早すぎひん?」
ユキは潤んだ瞳で俺の目を見る。
ユキ「だって…俺君が中にくれたの、ずっといじってたらほしくて仕方なかったんやもん…」

俺はユキの唇を奪った。息子もさらに大きく、硬くなる。
ユキ「んんんん!!?」
バチュッ、バチュッ、バチュッ
ユキの尻を掴み、ユキの気持ちいいところを擦るように調節する。
大きなベッドはユキが上下する度にギシッ、ギィッとスプリングを鳴らす。
ユキの、手から軽くあふれる程度の胸がゆっさゆっさと反復し、俺の胸板に乳首を擦る。

対面座位から屈曲位に体位を変換し、さらにピストンを繰り返す。
パンッ、パンッ、パンッ
ユキ「んっ、あっ、ああっ!」
ユキがまたイく。俺はまだイケない。
パンッ、パンッ、パンッ
ユキ「あっ、あ゛っ、んぅっ!」
ユキがまたイく。俺はまだイかない。
パンッ、パンッ、パンッ
ユキ「あーっ、うううっ、んーっ!」
ユキがまたイく、俺もそろそろイキそうになる
俺 「はぁ、ハァ、今日も、中に出すで……」
ユキ「きてっ、こども、ちょうだいっ」
俺 「いくいく……ウッっ」
俺はユキを組み敷いたまま、腟奥深くで射精した。
抽挿する度に昨日のか今日のかもわからない精液が次々と膣から溢れ出る。
既に子宮は俺の子種で溢れ返っているようだ。

この日は時間がないにもかかわらず、興奮のあまりもう一回幼妻に注ぎ込んだ。
出せば出すほど膣からは溢れ、巨大な夫婦のベッドはバケツをこぼしたように俺とユキの体液で汚れた。

夏休みが終わると、ユキから妊娠したとの報告が入った。
安全日は俺と、排卵期は旦那と中出しをしていたとユキは言っていたので、俺は心の底からおめでとうを送った。

翌年、出産後のユキの家に遊びに行くと、DNA鑑定をお願いされた。
結果、生まれた子供は旦那のではなく俺の子供だった。
俺の二人目の子供は不倫の結果生まれ、この子以来、俺は多くの奥さんの頼みに応じて托卵を繰り返す悦びを知ってしまった。

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投稿No.7221
投稿者 Taco (30歳 男)
掲載日 2019年1月15日
26歳・神戸在住のMとは友達作り系のSNSがきっかけで繋がり、11月頃から頻繁にLINEをしていた。
アイコンを見る限り、美人とは言い切れないが切れ目で細身、結構俺の好みのタイプだ。
夏に彼女と別れてからは年後半を半ばヤケで遊んで過ごしていた俺は、他愛ないやり取りをしているうちに、何とかしてMともやりたい、という邪な欲望を抱くようになっていった。
Mはお酒、特に日本酒が好きらしいのだが、周囲にあまり飲む人がいないため楽しく飲める機会が少ないとこぼしていた。
俺は飲み好きでそこそこ酒には強いため、話しているうちに盛り上がり、トントン拍子で飲みの約束を取り付けることに成功。
タイミングよく年末年始。俺は東京在住だがちょうど実家のある大阪に帰省する予定だったので、1月3日に梅田で会うことにした。
「せっかくの休日だから贅沢に昼ビールから始めよう」と提案すると、Mはノリノリで承諾し、15時から会うことになった。
しかしその背景には、その日中に落とすなら時間はたっぷりあった方が有利、という俺の思惑があった。

当日、つつがなく15時に待ち合わせ場所である阪急百貨店前に着いた。
ちょうどその日から初売りとかですごい人混みだったが、Mの顔は写真で知っていたので難なく見つけることができた。
Mは案外積極的な子で、12月のある夜にいきなり俺に電話を掛けてきたのを皮切りに何度か通話していたので、居酒屋が乱立する東梅田へ歩く間も、お互い緊張感はなくすぐに打ち解けることができた。
電話口のおっとりした話し方からすると少し天然ぽいと感じていたが、見た目も中身もほぼそのイメージ通りだ。
特に店の予約はしていなかったが、通りがかりに東北の幸と地酒を売りにした純和風居酒屋が目に留まり、俺とMは即座に意気投合してその店に入ることにした。
ビールを2杯ずつあおり、いぶりがっこやなめろうをツマミに東北の美味しい酒を堪能した。
飲みながら、仕事、家族、元彼、恋愛観など、Mのいろいろな話を聞いた。
少し天然でおっちょこちょいなところがあるが、仕事や恋愛については案外冷静でしっかりした考え方を持っている子だとわかった。
それからはひたすらに飲んだ。
基本的にどこも2時間制なので、17時に2軒目に移りまた日本酒、19時に3軒目で今度は趣向を変えようということでワイン。
適宜Mの酔い具合を確認したが、俺は元々日本酒だけは弱くワインもちゃんぽんしたせいかこっちの方が酔ってるし、頭痛まで発する始末だった。
酔いつつも、このまま酒を入れても埒が明かないと判断し、3軒目はボトル1本を空にしたところで退出。
その頃には自然に手を繋ぐようになっていたので脈アリと思いつつも、さてこの後どうしたものかと歩きながら思案していた。
すると目の前にカラオケが現れたので、2人きりになるにはちょうどいいと咄嗟に思い、入ってみた。
Mは「私カラオケ歌わないよ」と言ったがおかまいなしだ。
俺も歌うつもりなど毛頭ない。

部屋に通されると、口直しのドリンクだけ汲んできて部屋を暗くする。
情けないことに酔いで気の利いた話やムード作りに専念する余裕がなかったため、半ば賭けだったが、Mの隣に座り何も言わずにキスをしてみた。
するとMはすんなり受け入れるどころか、積極的に舌を絡めてくる。
辛くも勝利を確信した俺は「行こうか」とだけ言い、ものの10分も経たない内に2人でカラオケを後にした。

東梅田はラブホテルには困らない。
はやる気持ちに駆られ、早速手近なホテルを見つけ部屋に入る。
それまで手を繋いで大人しく付いてきたMは、丁寧に俺と自身のコートをハンガーに掛け、ベッドに腰掛けた。
俺もその隣に座り、抱き合ってさっきよりも激しいキスでお互いを貪り合った。
そのうちに2人ともベッドに倒れ込む。
俺は気を遣って一度顔を離し「シャワーする?」と聞いたが、Mが黙って顔を横に振る。
その瞬間俺は一層Mが愛おしくなり、再び唇を重ねた。
頬や耳、首筋と上から少しずつ責め、ブラウスを脱がす。
やがて黒のランジェリーと肩紐の無い赤いブラを剥ぎ取ると、乳房が露わになった。
推定Bカップで控えめだが、淡い乳輪やツンと上を向いた乳首は一気に俺の性欲をそそった。
最初は乳首に触れぬよう、優しく全体を揉み上げると同時に舌を這わせていく。
ひとしきりそうした後、指先で軽く乳首を摘んでみると、途端にビクッとして仰け反るM。
そこからは遠慮なく両の乳首をしゃぶり、舌でこねくり回す。
Mはアンッと声を出して喘ぎ、舌の中で乳首が硬くなってくるのがわかる。

乳を責めつつ片手を下に伸ばすと、真っ赤なショーツは既にしっとり濡れている。
俺自身も服を脱ぎながら、ショーツの上から鼻を押しつけ洗ってないメスの匂いを嗅ぎ、同時に口でクリを刺激する。
あまり濡らすと替えがないため可哀想なので、ある程度楽しんだところで脱がしてやる。
祭りは準備が楽しいと言うが、セックスでは女の脚を上げてショーツを脱がすこの瞬間が正にそれに当たると思う。
俺はあえてショーツを一気に脱がさず、膝付近で止めてM字開脚させるのがたまらなく好きだ。
女性が膣とアナルを晒し、無防備な格好でじっくり男に見られる瞬間が最も恥ずかしいに決まってるからだ。

Mの恥部を見てみると、前面は普通に陰毛が生えているが、クリから下、いわゆるIOゾーンはツルツルだった。
聞くとエステではなく天然だという。
パイパン・クンニ好きの俺にはたまらなくそそる獲物だ。
しかしそこで焦らず、乳首同様、いきなり局部ではなくまずは太腿を撫でたり舐めたりして焦らす。
相手の欲求が高まってきたところで、舌でクリを強く押さえたり、指を膣口に這わせたりする。
やがて指を1本、2本と膣内に挿入し、第一関節を立ててGスポットを刺激する。
手マンは人によって感じ方が千差万別なため加減には注意が必要だが、Mは痛みを感じるどころか気持ち良さそうに喘いでおり、かなり強めに指をガシガシと出し入れしても大丈夫だった。
すると次第に指先に水分を感じるようになったかと思うと、堰を切ったように潮が膣内から溢れ出した。
それはみるみるシーツを浸し、気づけばキングサイズのベッドの腰のラインがほとんど濡れて冷たくなっていた。
俺自身こんなに潮を吹く女は人生で2人目だったが、M自身も「潮なんて出るの初めて…」と息も絶え絶えに漏らしていた。

Mに火がついたところで攻守交代。
Mは俺のボクサーパンツに手をかけると、丁寧に脱がしていった。
年末から4日間溜め込んでいた俺のペニスは既に怒張しており、Mも途端に興奮して我慢できなかったのかいきなり先端を咥え始めた。
激しいストロークだが、うまく歯が当たらないよう刺激を与えており、相応の男性経験を感じさせた。
酒が入っているといつ萎えてしまうかわからないので、早々に決着をつけるのが望ましい。

俺はMにフェラを中断させ、備付のゴムを装着して正常位で挿入した。
はじめは痛くないよう様子見で亀頭だけ出し入れするが、しっかり濡れて来たのを確認し、徐々に根元まで押し込んでいく。
俺のペニスは17センチあるので、十分子宮に直で届く。
Mの膣内は思いのほか狭く、突く度に喘いで力が入り押し出されそうになる。
経験上、筋肉による膣の締めは入口だけと思っていたが、Mは膣内全体が締まる体質のようだ。
酔いで萎えないように激しく突いていたが、そのきつい膣に対して予想より早く限界を迎えてしまい、ゴムの中に射精した。
引き抜いたゴムの中に残る精子の量を見てMは満足そうな表情を浮かべ、処理してくれた。

夜も遅く疲れたのでいつしか2人とも眠りに落ちたが、夜中3時頃に再び目が覚め、気づくと勃起していたため、俺は何も考えず隣でスヤスヤ眠るMを強引に襲った。
前戯もそこそこにゴムを着けるが、ナマ好きの俺は装着と同時に萎えてしまうことが多々あり、この時もあえなく萎んでしまった。
するとMはおもむろに俺のペニスからゴムを外すと、得意のフェラで見事に復活させ、なんとそのまま騎乗位で挿入したのだ。
さすがに妊娠はまずいので気になったが、本人が自ら好きでナマ挿入してるんだからいいか、とすぐに快感に流されてしまい、気づけば下から腰を打ち付けてる自分がいた。

Mの妖艶なグラインドをしばらく楽しんだ後、攻守交代してバックへと体位を変え、さらに俺の好きな寝バックへ移行。
Mも密着感や後ろから直に子宮を犯されていることに興奮してか、一層激しく喘いでいる。
一発目とは全く違うナマセックスの快感の波に襲われ、グイグイと射精感が込み上げてくる。
「イキそうだ。このまま出していい?」
拒否されることを予想して(というより期待して)尋ねるが、Mは喘ぐばかりで俺の問いに答えない。
もうどうにでもなれと思い、ラストスパートをかけ、亀頭をMの子宮口に押し付けると同時に一気に射精した。
ドクドクドクッという音が2人の身体を貫く。

10秒ほど経っただろうか、全ての精子を吐き出したのを確認し、そっと膣からペニスを抜く。
俺の精子は水気が多くすぐ垂れるはずだが、子宮にほとんど飲み込まれてしまったのか全く逆流してこなかった。
Mはそんなことは気にも留めず事後のキスを求めてくる。
喉が渇いたので、口移しでMにも水を飲ませてやり、激しいキスで応えた。
やはり中出しは格別だ。

その後も興奮は収まるところを知らず、さらに3発の中出しを決め朝を迎えた。
Mからは交際を求められるかと思ったが、予想とは裏腹にそうしたアプローチはなかった。
セフレがいそうなタイプにも見えないのだが、やはりドライなところがあるのだろうか。
駅で別れる際も、こんな可愛い子がたっぷりの俺の子種で子宮を満たして歩いているのかと思うと、さんざん射精してすっかり枯れてるくせにまた勃起しそうになった。

さておき、気に入られたのかその後もMとは連絡を続けており、今度は神戸で飲もうという話をしている。
当然、飲んだ後はMの家に泊めてもらうつもりだ。
月一程度で大阪出張があるので、しばらくは楽しい出張ライフが満喫できるだろう。

余談だが、Mに後でナマ挿入について聞いてみると、特にピルは服用しておらず前回の生理は2週間前とのこと。
妊娠の可能性がある状況での中出しが一番興奮するスパイスであるのは間違いないが、今は若干の不安を抱えて過ごしている。
やはりこれからは気をつけねば…。

2018年は5人の女への中出しに成功したが、うち2人は無防備だったことを考えても、そろそろ的中してもおかしくはない。
ちなみに1人はMからわずか4日前の12/30、年末最後の中出しだったが、この話はまた別の機会に書かせていただこうと思う。
2019年は三が日から最高の中出しでスタートを切ることができた。
自分にとっても他の中出し好きのみんなにとっても、最高の1年になることを願う。

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