中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7490
投稿者 再雇用 (61歳 男)
掲載日 2019年10月17日
投稿No.7482の続き

再就職先でまゆに再会し二人の長年の想いがかなった。
「今夜は一緒にいてください」お願いしたら「はい わたしも貴方と一緒に朝を迎えたい」と言ってくれた。
Tシャツ1枚の男女が部屋の掃除をし、捨てるものなどを分別一段落した頃外は暗くなっていた。
「あなた 夕御飯の支度しますね」
「なにか手伝いますか」「お願い」との事。
時折キス、乳房や性器に吸いついたりしながら楽しく夕飯作りに勤しんだ。
出来上がった頃我慢できずにバックから犯した。
まゆはいきなりだったので抵抗したが挿入するとアエギ声になり尻を突き出して奥へとせがんできたので腰を掴みガンガン突くと「犯して犯してぇ~ 逝くぅ 一緒に一緒に逝ってぇ」尻を引き寄せ奥で撒き散らした。
「あぁぁ」体をビクンビクンさせながら熱い精を受け止めてる。
「あっまだ抜かないで」
俺も萎えるまで腰をぐっと引き寄せていた。

「ふぅよかったよありがとう まゆ拭かないでそのままご飯にしよう」
「えっ はい」
垂れないように足を閉じご飯を装ってくれる。
「あなた どうぞ」
「はい あ~んして」オカズを口に持ってくる。
まるで新婚夫婦のようで亡き妻との新婚時代が思い出される。

「ごちそうさまでした」
まゆは「片付けますね」と言い立ち上がると「あっ」後ろ向きになり股をごそごそしていたら急に手を口に持って行き舐め始め「あなた デザートいっぱいごちそうさまでした」エロい表情で振り向いた真っ赤な唇の端には白いものがついている。

食後のお茶し「まゆ 早く寝ようか お風呂入るよ」
二人でお湯に浸り一日の汗を流した。
俺は先に上がり仏殿にお参りして扉を閉じ、布団に横になり目を閉じ、眉の来るのを待った。
明るい部屋にまゆは寝化粧の全裸で俺の横に豊満な体を横たえ抱きついてきた。
「明るくて恥ずかしい」言いながら「あなたデザートあげるからいっぱい食べて」69の女性上位で顔に真っ黒なアワビに似たデザートを持ってきた。
デザートに吸い付き、舐め、甘噛みしたりと満喫した。
まゆは「いっぱい食べてぇ」顔にアワビ似を押し付け一生懸命チンポを食べてる。
「まゆ デザートうまいよ おつゆもいい味がするよ」「嬉しい いっぱい味わって」
「あなたァ だめ~逝っちゃう」ぴしゃ~と俺の顔に潮を多量に吹きかけた。
「あなた私ばかり逝っちゃってごめんなさい」
上から降りたまゆは「きれいにしてあげる」濡れた顔を舐め始めた。
「まゆ デザートごちそうさまでした 美味しかった」
キスした後シーツと枕を取り替え改めて横になり照明を落とした。
まゆは俺に温かい豊満な身体でしがみついている。
いつの間にか寝入ってしまった。

翌朝、目が覚めたときいつもと違い温かいなぁと一瞬よぎったけど隣にはまゆがしがみつきながらまだ寝てる姿があった。
俺はそっとまゆを抱きしめ昨日を振り返っていた。
うつらうつらしてるとまゆも目が覚め恥ずかしげに「あなた お早う御座います」「おはよう ぐっすり眠れた?」
「あなたのお側だったからすっかり安心して寝込んじゃった」
キスをせがんできた。
「改めておはようのキス」「チュ」
半立ちしてたのが完全勃起「まゆが欲しい」
まゆはゆっくりと跨り挿入し腰を振りだした。
「まゆ 気持ちいい」チンポに膣の蠢きが伝わる。
「あなた 奥に当たって気持ちいい こんな大きのが私の中に入るなんて」
「まゆ 逝く中へ出すからしっかり受け止め孕めよ」
「いっぱい出して~ 孕ませて~」
朝の情事は本当に気持ちいい。
思いっきり出したものを膣奥で受けたまゆも満足気だ。
「朝ごはん用意しますね」
「ご飯食べたら買い物に行こう」

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投稿No.7481
投稿者 やりすぎ (20歳 男)
掲載日 2019年10月08日
投稿No.7479の続き

金曜日夕方五時頃、ミっちゃん先生が巡回から帰ってきました。
「あら、所長は。」
「まだ帰ってきません。6時すぎになるらしいです。」
「じゃぁ、私先に帰るけど、明日来れないんで言っといてくれる。それから所長帰ってくるまで直君挿れてくれない。」
そう言って事務所でパンティ脱ぎだしました。
「いいですよ」

勃起させて立ちバックで挿れてあげました。
濡れてないのでゆっくりと挿れました。
すぐに濡れてきたのでピストンスピードを上げました。
所長もミっちゃん先生もけっこうおケツ大きいです。
「あーん、気持ちいいいいん。イキたいの。もっと早く突いて。」
高速で突いてあげました。
すぐにミっちゃん先生はイっちゃいました。
僕がまだイってないのでそのまま突きまくり、ミっちゃん先生は潮吹いちゃいました。

すぐに帰っていきましたが、満足してくれたかなぁ。

入れ替えで、レイさんが巡回から帰ってきましたが、そのことを伝えると
「ウフフ、直君独占ね。それより、直君出してないんでしょ。」
即フェラしてくれました。
「直君好きよ」
「今度は私が潮吹かせてあげるね。」
手とマンコと口とアナルで射精しまくり。
チンポ爆発しそうで、とうとう吹かされました。

今、土曜日のお昼前ですが、今度はぼくがレイさんを失神させることを約束したので、このあと楽しみです。

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投稿No.7476
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年10月03日
登場人物
由紀恵さん(仮名)
投稿No.7430「メルヘン美女の由紀恵さん」
投稿No.7439「マーマレードの掟」
の主人公。

龍ぞー(本人)
ただのヤリチン

いつもありがとうございます。
先日ある御方と女性の名器についてのお話になったんですよ。
正確には僕が様々な名器の種類をご教授頂いたのですが、今までなんとなく「あ、この子名器だな」って思った事は何度もあるのですが、それが「カズノコ」だの「タコツボ」など、なんともバチ当たりな事に今まで何にも知らずにSEXしてきたんですよね。
さらにもう一つ付け加えると、体位もほとんど正常位なんですよ。とにかく抱きしめながらのSEXが好きすぎて「よし!今日はあの体位で!」とかって意気込んでもそれは最初だけで、終わってみれば「いつも通りじゃねーか!」ってな事ばかりでしてね。もし変わった体位をするとなれば、それは完全に女性の積極性に左右されてましたね。

てな訳でしてな、思うところあってセフレさんの由紀恵(仮名)と会うことにしたんです。というか会いたくなったんです。
「夢の世界へ行こう」
とメールしたらふっとんで来てくれました。
彼女はそういう表現が大好きなんです。
仲間由紀恵にそっくりな、黒髪ロングの和風美人です。素晴らしいお尻の持ち主で、お尻につられてナンパした女性なんですよ。
さらに美白マシュマロ肌でEカップ、とにかくエッチでメルヘンな性格をしてます。ちょっとぶっ飛んでる女性なので、所々わかりにくい会話があるかもしれませんが、ご容赦下さいませ。

さて、初めて由紀恵に会った時に行った、ホテルの前で待っていました。
するとタクシーで到着し、降りてくるなり由紀恵は
「龍さん!もう日本の彼女さんできたから、わたし会えないんじゃないかと思って」
「いやいや、彼女はできたけど、セフレさんも公認してくれてるから」
「もー、ややこしい!(笑)」
今に始まったことじゃないでしょー。
「おととい優香ちゃんと飲んだんだけど、『龍さんに、もうあまり連絡しないほうがいいのかな』って、ちょっと落ち込んでた」
「あー、そうか…」
優香とも近々会っておこう。
「それよりも龍さん」
「ん?」
「ありがとう、呼んでくれて」
「なんか、なんかね、会いたくなった」
「ふふふ」
「なんだ?アロンアルファか?」
「その前に、夢の世界でしょ」
「そうでしたね。夢の世界へ参りましょう」
「ええ、喜んで」
由紀恵の手を握り、ホテルの中へとエスコートしました。

さて、部屋に入り薄手のコートを脱いだ由紀恵。そのファッションが衝撃だった。
パッと見は黒い膝上のワンピースなんだけど、レースでスケスケ…さすがに胸と股間のところは見えなくなってるけど、こんなエロい服見たことない。
「すごい服だねそれ…」
「龍さんに会うとき、絶対着てこようと思ってたの」
普段着に絶対できないだろ。
ただでさえエロくて色っぽくナイスバディな由紀恵が、更にいい女に見える。
「ちょっと、後ろ見せて」
由紀恵がクルンと回ると、さすがに透けてはいないがお尻のラインまるわかり。ティーバッグだから。これはエロすぎる…。
不覚にもすでにチンポが反応していた。
「龍さん」
と甘えるように言い、早くも抱きついてきた。
服が服だから、透け感と感触が凄すぎて既に裸の女性を抱きしめてるみたいだった。
「んん…」
そして激しく唇を吸いあって、舌を熱烈に絡めあった。もう、唇の感触とか絡め方がほんとにエロい。
このまま、もつれるようにベッドに倒れこんだ。由紀恵の身体を抱きしめながら激しく舌を絡め合い続けていた。そのまま右手でスカートの裾をまくり上げ、左の太ももとお尻を往復するように触っていた。パンストと由紀恵の柔らかい感触が伝わってくる。
俺の右脚を由紀恵の太ももの間に割り込ませて、覆いかぶさって強く抱きしめた。ずっとディープキスしたまんま。とにかくクネクネと絡み合いながら由紀恵の感触を確かめるように抱きしめ、ネットリとキスをしていた。
キスがほどけると首筋を舐めながら、右手で由紀恵の胸を鷲掴みするように揉んだ。相変わらずマイクロブラなのだろう、ノーブラに近いくらいの胸の感触が、手に広がる。
首筋を舐めまわしてると由紀恵が顔を向こうに背けたので、うなじのあたりまで舐めまわした。由紀恵はセクシーな、吐息のような声を上げ続けている。
一度また、由紀恵をしっかりと抱きしめ、頭を撫でながら見つめあった。
「由紀恵は、ほんとに美人だな」
「ふふ、何今更言ってるの?」
不思議な感覚だが、次に由紀恵といつSEXできるんだろう、みたいな、もしかしたらこれが最後なんじゃないか?みたいな感覚が一瞬走った。
思わずまた、強く抱きしめた。
「ねぇ、龍さん」
「ん?」
「あの日あの時、あの場所で」
「ん?小田和正?」
「ちがうって!(笑)」
「えー?ラブストーリーはなんちゃら…」
「ちがうの。あの日、わたしをナンパしてくれて、ありがとう」
「なんだそりゃ(笑)」
「だって…」
言いかけて由紀恵は俺の唇に自分の唇をあてた。
「龍さんと、アロンアルファになれて嬉しい」
「あのさ?」
「うん」
「アロンアルファより上って、あるの?」
「ロックタイトかな」
「それじゃ、しっくりこない」
「アロンアルファが最高よ」
「そうだね」
ちなみに、アロンアルファは瞬間粘着性ラブラブみたいな意味ですので。
こうやって話してる間も、由紀恵はチンポを押し付けてる太ももを動かしたり、しなやかな指の動きで俺の頬から首筋にかけてなぞったり、色々してくれる。
そして自らも、エロいオーラをどんどん纏っていく。俺はいつも、それに飲み込まれるかのように由紀恵を抱いてしまう。
由紀恵は俺の服を脱がし始めてきた。手早くベルトを外してズボンを脱がすと、早々に俺の股間に手を入れてきた。当然、ビンビンになっている俺のチンポを、この色っぽい指先で、まさしく包み込むように、でも握らず絶妙な距離感で触れてくる。ほんとにヤバイ。
ビクビクっと、チンポが由紀恵に踊らされてるように反応していく。
俺は由紀恵の肩を抱き寄せるようにして、またキスをした。ネットリと舌を絡めながら、由紀恵は指先でのチンポの愛撫を続ける。
そう、手コキじゃなくて愛撫なのだ。
俺はたまらず下着を脱ぎ去った。すると由紀恵はサオの裏から亀頭にかけて、指先でサァーっと撫で上げてきた。身震いするような気持ち良さ。
そして遂に、俺のサオを握ってきた。
「龍さん、今日も太くて硬くて…ふふ」
嬉しそうに俺のチンポを握る由紀恵。
やがて俺を仰向けにし、由紀恵が馬乗りになって、その上でそのスケスケワンピースを、焦らすように、ゆっくりと、色っぽく脱いだ。
今日もまた、真っ赤なマイクロブラ。ほとんど裸の胸に等しいような視覚。今日も豊かなEカップは綺麗な形をしている。真っ白い肌と、美しくくびれたウエスト。もうこれだけでも最高に勃たされる。
由紀恵は上から色っぽい目遣いで俺を見ながらブラを外し、美乳があらわになった。
「由紀恵、綺麗すぎるわ…」
その言葉には返事せず、倒れこむように俺に抱きついてきた。その美巨乳を押し付けてくる。柔らかな感触が胸板に広がる。そしてまた唇を舐め回すようなキスをし、濃密に舌を絡めた。
由紀恵は、パンストを履いたままの股間で俺のチンポを刺激していた。パンスト素股だ。思わず声が出そう…だが口はピッタリと由紀恵にガードされている。
やがて由紀恵は俺の首筋を舐めまわし、両耳、乳首と舐めまわしていき、俺のチンポをゆっくりと手コキし始めた。
今度はしっかりと、ギュッと握るようにサオに手を当て、亀頭を親指で先走り汁を広がすように刺激してくる。
「うわっ!」
思わず声が出た。電撃が走ったみたいだった。
「ふふ…」
不敵に笑いながら、俺の方を見ながら唾液をチンポに垂らし、かなり強烈な手コキを始めた。これは強烈だ…。
一度イキそうになり、「うっ!」と言うと手コキをスパッと止めた。まさに極限の寸止め。僅かに、本当に僅かに出てしまったが…。
そして貪るようにフェラを始めた。舌を巻きつけながら上下し、そして喉奥まで咥え込むディープスロート。
俺のチンポが快感をまといながらどんどん硬くなっていく。気持ちよさにビクビクし始めてきた。
「由紀恵!イクっ!!」
構わず由紀恵はそのままフェラを続け、喉奥に当たった辺りで強烈な快感に襲われた!
うおっ…!!
ドピュ!!ドピュ!!
口の奥だから気待ちが少し遠慮してしまい、やや中途半端な射精になってしまったが由紀恵が少しむせてしまった。
「由紀恵、大丈夫?」
ゴク、ゴクと精液を飲み込んだ音が聞こえ、少し呼吸を整えると
「もう…スゴイ勢いなんだから」
言いながら、由紀恵はパンストを脱ぎ始めた。
俺のチンポは全く衰えていない。
由紀恵の赤い紐パンが…。
「由紀恵、お尻見たい」
「ふふ…」
そう言いながらお尻を俺に向け、突き出すようにしてきた。
今日もまた、エロいティーバッグの下着。赤い紐が、真っ白なお尻の間に。
そのお尻を両手で触り、揉み、好き放題にした。柔らかい…。その間、由紀恵はフェラをしている。今さっき出たばかりだから、少しくすぐったい刺激だ。
紐を解いて下着を外すと、言わずとも由紀恵はゆっくりと腰を下げて、シックスナインの体勢になった。
相変わらず綺麗なパイパン。その中にある真ピンクで身厚なアソコ。
やっぱそうだ。由紀恵は「ミミズ千匹」である。今まで「何となく名器」扱いだったけど、ここでようやく確信した。
更に、奥の周囲がゴーヤのイボイボみたいになってる。指を奥まで入れると、イボがどんどん大きくなっていく。
名器持ちだから、特有のエロい雰囲気があるのだろうか?
ともかく、すっかり愛液に溢れている由紀恵のクリを舐めまわしながら、中指と薬指を膣内に挿入した。気持ち狭めの入り口、中は伸縮性に富み、挿入した指を柔らかく包み込むように、吸い付くように中へ引き込んでいく。内壁の細かい組織「千匹のミミズ」がウニョウニョと巻きついてくる。
もう何度も由紀恵とSEXしてるはずなのに、改めてこれを体感して、初めての時以上にドキドキしてきている。
もしかしたら、何種類かの名器の条件を兼ね備えてるんじゃないか!?
由紀恵が、かなりの攻撃力のフェラをしているはずなのに、もう俺の意識はそれどころじゃなかった。
「由紀恵、横になって」
すぐに入れたいけど、胸とか全く愛撫してない…というか俺がほとんど前戯してない。
由紀恵の張りのある柔らかい美乳を掴むように強めに揉みながら、ピンクの乳首を弾いた。
「あんっ、あんっ…」
いつもより喘ぎが可愛い。
両手に張り付くマシュマロ肌。
胸を愛撫しながら、右手をまた由紀恵のマンコに這わせ、二本指を挿入した。
「あああんっ!」
やっぱり中の構造スゴイ。なんで今まで、この有り難みに気づかなかったのか。
「気持ちいい…龍さん、気持ちいい!」
腰を上下に左右に激しく回転させながら由紀恵は感じ乱れていた。その由紀恵の唇を舐めるようにキスをし、舌も絡めた。
「んんんっ…んんっ!」
Gスポットを指先で押し回し、キスをほどいて乳首を舐めまわした。
「ああんっ!イク…ッ!!」
由紀恵は腰をビクビクさせながらイキ狂い、ピクッ、ピクッと感覚の長い痙攣になっていった。
二本指をしばらく、イッた余韻を感じさせる程度に残して膣から抜き、由紀恵の身体をしっかりと抱きしめた。ここでもまた、ディープキス。
やがて上下の体勢を変えて由紀恵が上になった。そして騎乗位で挿入。
改めて、名器の感触を…。
膣の入り口に亀頭が当たった時、すでに温かく吸い付く快感があった。
「うっ…」
すでに気持ちいい。さらに由紀恵が腰を落としていくと、膣壁が亀頭にまとわりつくようだった。竿にまで。そしてしっかり膣奥まで入ると、そのボコボコした膣壁が亀頭をしごき上げるかのようだった。
スゴイ快感である。横になったままカラダがビクビクとし、背筋がザワザワとしながらも、脳天まで突き抜けるような快感を感じた。
「あぁ…由紀恵、気持ちいい…」
由紀恵も気持ちいいようで、セクシーな声を上げながら、ゆっくりと上下に動き、俺の両手を掴んできた。
俺を見つめる目つきが、もうエロすぎる。下から眺めるEカップの美乳とくびれたウエスト、エッチなお尻のライン。
しかもこの、上下の動きがやばい。根元まで入ると由紀恵のお尻の感触、柔肌の感触、由紀恵の体重をソフトに感じ、なおかつ膣奥と膣内の、この刺激である。
いつ果ててもおかしくないほどの快感。脳天までビシビシ刺激がくる。
「あんっ!龍さんの気持ちいい!!」
と言いながら根元まで入れた状態で腰を回し始めた。
いつもなら、この状態は俺にとって休憩なのだが、由紀恵だとイボイボに亀頭がグルグル刺激されているため、刺激の種類が変わっただけである。
「うわっ!気持ちいい…ヤバイ、由紀恵ヤバイ!!」
由紀恵と騎乗位しまくってるはずだが…なんか初めてな感じになっている。
とりあえず両手で美乳を揉んだ。俺、ここまでマグロだったな…。
「由紀恵、このままさ、右足を俺の足の間に入れてみて…」
松葉崩しの騎乗位みたいな形。これもある人に教えてもらったやつ。
てか、刺激の角度も締まりも変わって、ヤバイ気持ち良さ。
「あっ…!あっヤバイ!!」
そのまま由紀恵は容赦ない上下運動を見舞ってきた。
「あんっ!スゴイ気持ちいいッ!!」
由紀恵も喜んでる。普通の騎乗位より明らかに奥まで入って、子宮を突き上げてるような感覚がある!
「あーっ!スゴイッ!!ああんっ!!」
由紀恵が叫びながら、膣奥から強烈に締まりはじめてきた。こうなると亀頭にまとわりついてるイボイボの刺激が凄まじいことに…。
「うぉっ!おおっ……」
亀頭の先から凄まじい快感を感じ、ビクビクっとなりながら強烈な刺激とともに、子宮に直撃するようにビューッ!!ビューッ!!ビューッ!!っと何度も何度も射精した。気持ちよすぎてどうなったかわからないが1分以上は射精してたと思う。
由紀恵は両手を俺の体につけながら、仰け反るようにピクッピクッとしていた。膣内もピクピクしながら残りの精子を絞りとるようにウニョウニョしてた。
「あんっ…龍さん…」
倒れこむように俺に抱きついてきた。そんな由紀恵の身体を抱きしめ、そして上下の体勢を変えた。
「由紀恵、もっとできる?」
「もちろんでしょ、龍さん…」
しばらく由紀恵の胸を両手で揉みながら、じっくりとしたピストンで由紀恵の膣内を味わっていた。今盛大に中出ししたからグチョグチョしてるけど、滑りが良くて気持ちいい。何より、もうすでに由紀恵の膣内は締まりはじめていた。
「由紀恵、気持ちいい…」
「もうこんなに硬いの?」
「当たり前じゃん」
そして、由紀恵の美乳を押しつぶすように抱きしめ、膣奥へと男根を押し付けた。
由紀恵とディープキスしながら、ヌチュヌチュとしたピストンを始めた。もうすでに1発目のオス汁は溢れまくっている。
正常位のほうが、由紀恵の名器感が伝わってくる。入るときは亀頭にニュルニュルと「千匹のミミズ」がまとわりつき、その強烈な気持ちよさを感じながら奥へいくと、ボコボコ達が亀頭に強烈な刺激を与えてくる。もう天国である。さらに抜かずの2発目、ニュルニュルと、ヌチュヌチュとした感触と名器の感触とで、溶けてしまいそうだ。
由紀恵の身体を強く抱きしめ、激しいディープキスをしながら思いっきり奥に押し付けるようなピストンをしていた。
「ああんっ!龍さん…いつもより…すご…ああんっ!」
由紀恵もいつもより気持ちいいらしい。
抱き合いながら首筋を舐めまわしていると由紀恵がまたエロく腰を、じゃじゃ馬のごとく動かしてきた。や、やばい…。
「由紀恵、気持ちよすぎ…」
思わず耳元で囁いた。由紀恵は嬉しそうに頷いて、
「わたしも…わたしも…」
声にならんような声で言ってきた。
ヌチュヌチュさせながら膣奥がどんどん締まり、亀頭への刺激が凄まじくなってきた。
「んっ!きゎうっ!ぁわあんっ!」
もはや感じすぎて叫んでるだけの由紀恵。そんな俺ももはや限界だった。
「うあっ!!」
強く抱き合いながら膣奥に男根を、奥までまさに突き刺した。そのまま強烈な痙攣と快感をまといながらドバドバドバッと凄まじい勢いでオス汁を放った。押し付けたままでも凄まじい快感だったが、ここで由紀恵が
「きゃああんっ!!」
叫びながら腰を跳ねあげてイキ狂い、膣内が表現不可能な状態になり、男根を激しく刺激したり締め付けたりして、とにかく更に気持ちよくなった。思わずその快感を貪るように高速で腰を動かすと
「きゃあああああっ!!」
俺に乗られたままの身体をまた跳ねあげて、多分潮吹いたのだろう、俺の体にビシャビシャかかってきたが俺も絶頂迎えそうだったので、構わず腰を打ち付けて更にドピュッ!と僅かに射精した。
しばらく抱き合ったまま、お互いに余韻を楽しんでいた。まだ由紀恵の腰がピクピクしている。今日も最高にエッチで、気持ちよかったー…。
チンポを抜くと、マンコの周囲はすっかりベトベトだったが、ピンクのマンコから真っ白な液体がドロドロ流れ出てきた。マンコの中がまだ、痙攣みたいになってる。エロい、エロすぎる…。

「龍さん…今日も夢の世界行けたね」
「もう、オズの魔法使いのアレみたいだ」
「なあに?竜巻?」
「それそれ」
「そしたら今わたし達、オズ王国のマンチキンの国にいるのね」
やばい。詳しい話知らねぇ。
「ふふ…あ!そうだ、龍さん」
「ん?」
「恵美、覚えてる?」
恵美さんは由紀恵の後輩で、「マーマレードの掟」話で不妊に悩んでた夫婦の奥さん。
「あ、そろそろ産まれる?」
「無事に女の子産まれたんだよ!先週かな」
「そうか!お祝いに行かないとな」
「うん。一緒に行こうね」
「わかった」
「で、そのあとSEXね」
「わかったわかった」
と言うわけで近日中にまた、由紀恵とSEXできる。

由紀恵の名器を確かめながら、新たな気持ちでSEXが出来ました。
こんなにエロくて名器なセフレさんがいるなんて、有り難さをもっと知らねばならんな。
とまあ、本日はこの辺で…。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7471
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年9月28日
~はじめに~

いつも読んで頂き、本当にありがとうございます。
実は今回のお話も「お蔵入り」を考えてました。と申しますのも、現実に僕が体験したお話ではありますが、途中から「スピリチュアル要素」みたいなのが加わっており、読み返してると「なんか微妙だな…」と思い二週間ほど寝かせましたが、やはり投稿させて頂く事にしました。

お話としては、投稿No.7454「占い師のスミレ(仮名)」の続編で、時間軸としては投稿No.7462「天狗舞純米大吟醸」より少し前になります。現在のお話です。

~前話のあらすじ~
以前、「超能力系新体操女子スミレ」話で出会ったスミレが、得意能力を生かして始めた占い屋。久々にスミレの顔が見たくて立ち寄った訳だが、そこでスミレの口から「あるコスプレイヤー」に旦那を寝取られた事を知る。
そのコスプレイヤーの名前は「ルイ」という。写真で見る限り、スミレによく似た美女だった。
悔しさと鬱憤が溜まったスミレを行きつけのバー「Heaven(仮名)」へ連れて行くが、俺たちの話を聞いていたマスターから「俺が今度のコスプレイベントに潜入して、その女をナンパしてしまえ」という、なかなか無茶振りな提案を受けたが、結局その流れで話が進む事に…。
イベントどころか、コスプレすらしたことのない龍ぞーの運命や如何に…。
~あらすじ、ここまで~

コスプレイベントの日、スミレが俺のために用意してくれていた衣装は、刀剣乱舞の「陸奥守吉行(むつのかみよしゆき)」というキャラのものだった。
コスプレ会場でルイをナンパするというミッションは、思いのほか簡単に成功した。
スミレの旦那を寝取って奪ったルイというコスプレイヤーは、略奪愛の傾向が強くあるような気がした。尚且つ精神的に病んでいる女性。もう、瞳が病んでいるのだ。
スミレに姿形が似ているからなのか、妙なライバル心をむき出しにし、そして、スミレのものが欲しくなる、そんな感じだ。
スミレの旦那に愛もなく、あっけなく俺に付いてきたルイ。
スミレの方は、きっと手筈通りに「夫婦の会話」に持っていけてるだろう。

「なんでスミレの旦那さんに手を出したの?」
共に歩きながら本題を突いた。
「ファンだったからだよー、イケメンだもん」
悪びれもなく、アニメ声で返事が返ってくる。
「それに私のほうが奥さんよりカワイイもん」
出ました勘違いフレーズ!!
「そうなんだ。で、俺は?」
「うふ…ひ・と・め・ぼ・れ」

う、うざいんですけどー!!!!
クリステルー!!!

ダメだ。これはお仕置きが必要だ。こんなに人の気持ちをかき回す者を捨ててはおけぬ!

ルイの手を引き、タクシーに乗せた。
「どこ行くの?どこ行くの?」
と興味津々に聞いてくるルイ。
「お仕置き部屋だよ」
「えー!なにそれー!楽しみー」
お仕置きというフレーズがいいのだろうか。
ラブホついたら、どんな顔するんだろ。

「え?ラブホ?」
「そうだ、嫌かい?」
まあ、嫌だって言われても連れ込むけどね。
すると、ルイは無言で首を横に振った。
急に可愛くなる…こういう「計算高い緩急」がズルイではないか。
そのままルイの手を引いて中へ入った。

スミレからの依頼は
『ルイをありえんくらいにイカせまくって100年くらいSEXできないようにしたって!』との事。
スミレさんは、言うことが極端すぎましてねぇ…ちなみに、今日の俺は人生で初めて、アレを飲んでます。絶倫ドリンク…。
(「セフレさんの逆襲」の時の残り)
どうなる事やら。

「我こそは陸奥守吉行!貴様の悪行千万許しがたし!成敗してくれようっ!!」
「キャー!!カッコいい!!」
何をやってるんだ俺は。
しかもセリフ完全に時代劇。
そして、俺からどうする訳でもなくルイの方から抱きついてきた。
この子、イベントの度にナンパされてるんじゃないかね、もしかして。
あと何か「妙なオーラ」を感じるのよ。それはホテル入ってから尚更強くなった気がする。「エロい」とかとはまた、種類が違う。
とにかく、ルイとのSEXに、キスとハグは封印するつもりでいる。愛のないSEXをする、という事だ。お仕置きだし。

抱きついてきてるルイの背中に回り、左手で胸を揉みながら右手を早々に股間へまわした。細身だが胸が意外とある。Dカップくらいだろうか。
早くから胸を強めに揉み、濡れてるかどうかもわからんうちから、右手をショートパンツの中へ突っ込んだ。
「ああん!」
アニメ声で喘ぐルイ。「お仕置き」のフレーズで喜んだり、このシチュエーションで感じてるあたり、かなりの「ドM」と見て間違いないだろう。
というか胸を揉んでる手に自分の手を重ねてきたり、アンアン言いながら腰をクネクネと動かしたり、既にこの子エロい。相当SEXしてきてるぞ。しかも、もう濡れてる。
しかし、こうしてると何か「あまりロクな目にあってきてない」ような気がするんだよな。「愛に飢えてる」よりもっともっと、上の状態。嬲られてきてるんじゃないかと。
…まあ、今はあまり深く考えないようにしよう。
ルイの服をどんどん脱がしていき、下着のみにした。白く綺麗な肌をしている。男ウケする顔と身体してるなー。普通に興奮してきたわ。
あれ、でもよく見ると、あちこちにアザがある…。
黒いレースのブラを外すと「プルン」と音が聞こえそうな勢いで胸が揺れた。細身に対しEカップとの事。
また背中から抱き寄せ、両手でその胸を強めに揉んでいった。乳首も強めに弾きながら。
「アンッ!アンッ!」
早くも身体をピクピクさせながら感じている。さっきと同様に、左手で胸を揉み、右手をパンティの中に入れた。感触からしてパイパンだろう。おまけに既にビショビショだ。
「ああんっ!!」
クリを弾くと凄い反応。このまま指2本を膣に突っ込んだ。
「ああんっ!気持ちいい!!」
自分で腰をクルクル回して膣に入れてる指から刺激を得ている。想像以上のエロさだ。
「ダメダメ!イク…イク…!!」
Gスポットに当たってるとは思ってたが、凄い敏感さだな。指を可能な限り奥まで入れてやり、指先でGスポットを押し回した。
「ああんっ!イクうっ!!!」
叫びながら身体を大きく震わせ、ルイはイキ狂った。
倒れこみそうなルイの身体を支え、そのまま姫抱っこしてベッドの真ん中に寝かせた。
「あんっ…あんっ…」
呼吸を乱し、身体をピクピクさせてるルイを見ながら、俺も服を脱いでいった。
「ああっ…ステキ…」
なんか喜んでるが御構い無しに、黒いパンティを脱がせて両脚を開かせた。
かなり、いいマンコをしている。パイパンで肉厚、ピンクで割と綺麗なマンコだ。すぐにでも挿れたくなってしまう。
またその膣内へ、中指と薬指を入れた。
「ああんっ!」
まだ少し身体がピクついていたが、御構い無しで手マンしていった。クリを時々、舌先で舐めながら。
「すごいっ!すごいいいっ!!」
膣内のボコボコさも締まりも素晴らしい。もう膣奥まで粘液まみれ。人差し指も突っ込み、3本指で手マンしていった。
「ああんっ!あああああっ!!」
ルイが激しく腰を動かしてくる。そして俺の指を締め上げてくる。
「ああああっ!!」
盛大に叫んだかと思うと腰を大きくビクン!ビクン!とさせながら、またイキ狂っていた。
「ああん…」
うーん、イキ顔が可愛いな。
スミレに悪いけど、段々と「悪いコじゃない」ような気がしてきた。
俺、騙されやすい??
指をまた二本に戻して更に手マンした。
「ああっ!!」
両手でシーツを掴みながら腰を動かしているルイ。また膣内が締まってきている。
指をくの字にして、しっかりとGスポットを刺激していった。
「ダメ…ダメダメ!!きゃああああっ!!」
腰を上下に激しく痙攣させながら、潮を吹きながらイッていた。こんなに盛大に潮吹かせたの初めてだな。ビューっと出たかと思うと、しばらくビュ…ビュ…と、まるで俺の精液の出方みたいだった。
「ああん…ああん…」
すっかり呼吸を乱し、肩で息をしている。
ルイに添い寝するようにし、その肩を抱き寄せた。
「ああん…」
すごく嬉しそうな顔をしながら俺を見つめるルイ。瞳が「病んでる感じ」ではなくなってる。SEXが精神安定剤なのか?
なかなか、綺麗な顔をしている…いや、美人だ。
「ん…」
自分で決めたルールをあっさりと破り、キスをしてしまった。
まあいい。先入観があまりにも強すぎた。「俺から見たルイ」という目線も必要だ。
ルイの唇を舐めまわしていると、その間から舌が出てきた。俺の口の中でエロく舌が絡み合う。
ルイの美脚の太ももに俺のチンポを押し付けながら、美乳を胸板で押しつぶすように抱きしめた。柔らかいクッションのような感触が胸板に広がる。
完全にルイの身体に覆いかぶさり、しっかりと抱きしめながらディープキスしていた。ルイも、俺の背中に両腕をまわし抱きついていた。なかなか離れない…。
長い長いキスから唇を離すと、さっきまでのような「ぶりっ子的な」わざとらしい笑顔ではなく、ルイの「本当の笑顔」が見られるようになってきた。
「ルイ…可愛いよ」
「ありがとう…」
可愛いじゃん。さっきまでのアレは、何だったんだ??
ルイの首筋や耳を舐め、そして胸を両手でゆっくり、ゆっくり揉んでいった。
「龍さん、優しい…」
あら、お仕置きじゃなくなってきたか。
「そうかな」
「うん」
いつのまにか、ルイの声が「アニメ声」じゃなくなってた。少し高めだが、女性の、ほんとの色っぽい声になっていた。
男に振り向いて、構って欲しいための、「作ったキャラ」を演じてたんだろうか。
いつのまにか、ルイは俺のチンポを掴んでいた。そのまま、俺が横向きに寝た状態で積極的にフェラしてきた。
舌の巻きつけ方と咥え込み方がなかなか絶妙。気持ちいいフェラだ。
「ルイ、気持ちいいよ…」
「んん…」
あれ?そいえば絶倫ドリンクの効果って、今のところ感じられないな…。

フェラを終えて、ルイは仰向けに寝転がった。
「ナマでしてもいいの?」
「うん。いいよー」
ルイと唇を合わせ、挿入の体勢へ。
バンバンに膨らんだ亀頭をクリに擦り付け、もう粘液でビチョビチョになってる膣口へ押し付けた。「ピトッ」と吸い付いてくるような快感があり、それからグググっと押し込んで行った。
「んんん…」
滑るように一気に根元まで挿入すると、ルイの奥を押し広げてる感触があった。
あれ?最初に感じた「妙なオーラ」がまた強くなってきたような気がする。
「ルイ、大丈夫?」
「うん、気持ちいいよ…」
ゆっくりとピストンしながら、ルイの身体を抱きしめた。
「あん…」
俺の背中に両腕をまわしながら、幸せそうな声を出すルイ。
「ルイ?」
「なあに?」
「もしかして、SEXで嫌な思い出ないかい?」
こんな質問も変だと思うが。
少し黙ったあと、
「ある、たくさん…」
と、呟くように答えた。少し、ルイを抱きしめる力を込めた。
暫しの沈黙の後、
「レイプもされたし、殴られて齧られたり、何回も子供堕したり…」
「まじで!?」
「うん…」
少し泣きそうな声になっている。
俺はルイの顔を見つめた。両手でほほを挟みながら
「いいよ、泣いていいから」
「うん…」
そうして瞳から潤み、溢れてくる涙を見守った。
この「妙なオーラ」の正体は、堕ろされた子供達の霊なのか?
ともかく今は、泣きながらSEXしている状態である。
泣いてるルイにキスをする、泣いてるルイを抱きしめる。
この子は「男の為ならなんでもする」的なものが強すぎて、それがどんどん、おかしな方向へ進んでしまったのか…?
「あっ、気持ちいい…」
泣きながらも、しっかり感じてる。
泣いてるから締まり強いとかあるのか?なんかやたらと気持ちよくなってきた。ぎゅううっと締めてくる感じ。膣壁のボコボコ感と相まってかなりの気持ち良さ。
「ルイ…今日は中出ししても大丈夫なの?」
「うん…こんなに堕したら、もう子供なんて出来ない…」
「あきらめるな。出来たなら産んでくれ!俺が助けるから。結婚はできないけど」
ルイの瞳を見ながら、はっきりと伝えた。
「龍さん…」
出会ってから一番の笑顔を見せてくれた。
抱き合いディープキスした。かたく抱き合いながらルイが回すように腰を動かしてきた。
膣奥まで深々と、根元まで挿入して押し付けるようなピストン。激しくお互いを求め合うようなキスをしながら腰を打ち付けていると、だんだんと膣奥から締まってくるのを感じた。
その時、自分でも考えられんくらいにチンポがやたら硬くなり、強烈な気持ち良さが襲いかかってきた。ルイも甲高い声を上げながら俺にしがみついている。これは、イッてしまうかも…
「ルイ、俺イキそうだ…」
「うん。中に出して…!!」
なぜだか自分でも抑えきれないくらいに、腰をどんどん激しく打ち付けていくと、やがて亀頭から強烈な刺激を感じ始めてきた。
「きゃあっ!!ヤバいいっ!!」
「おおお…!!」
ルイの最奥に押し付けながらビクビク!ビクビク!とチンポが盛大に跳ね上がるとルイも腰を跳ね上げながらイキ狂った。その膣内の締め上げを感じながら、凄まじい快感を伴って激烈な勢いの射精が始まった。一回の「ビューッ!!」が、やったら長い!ルイの子宮を直撃するように、ビューッ!と何度も射精し、それが少しづつドクドクドク…とした射精に落ち着いていった。ルイの身体を抱き直して、深々と何度かピストンすると、その分だけまだ気持ち良さがあった。中出しした精液をルイの子宮口に押し込むようなイメージで、深々と押し付けて余韻に浸った。
「ハァ…ハァ…」
抱きしめる俺の耳元で、ルイの息遣いが聞こえる。なんか気持ち良すぎて、俺はまだ腰を動かしていた。
右手でルイの頭を撫でながら、軽くキスをした。
「こんなSEX初めてなの…」
少しだけ「あざとそう」な顔で言ってくるルイ。
「じゃあ、もっとする?」
「うん…したい」
このまま2発目に突入した…。

バック、側位、屈脚位…様々な体勢で中出ししたが、何発出してもチンポが全く萎えない。
これが絶倫ドリンクの力か?いや、いつも通りか…。でもイク時の劇的な気持ち良さはいつも以上だ。
もう8回くらい中出しし、抜くとルイのパイパンのマンコはメレンゲにまみれ、その真ん中から今射精した精液が流れていた。
俺の陰毛もメレンゲまみれでビショビショだが、尚もチンポがビンビンなので、またルイの膣に挿入して、抱きしめながら腰を振り始めた。
ホテル入ったの夕方4時くらいだったはずだけど、気がついたら夜の11時を回っていた。
7時間もSEXしてたらしい。
ルイは多分、10数回イキまくっていた。
それでも挿入され、抱きしめられているのが嬉しいらしい。そんな感じで日付も変わってしまった…。

ルイと連絡先を交換して、「よかったら、また会おう」と約束した。
その翌日、すぐにルイからメールが来た。その内容は…
『スミレさんに謝りたい』
であった。

スミレはあの後、旦那を散々に嬲りボロッかすに言ったものの、「でも大好き」で締めたのがよかったみたいで、また旦那に可愛がられるようになったようだ。
まあ、そうだよね、大好きだから、あんなに怒ってたわけだよ。
それに俺は、ルイよりも旦那をヤキ入れるべきだったのでは、とも思った。
しかし、これ見よがしに「シミだらけのフトン」を見せつけたらしい。果たして、その効果は…。

俺はルイをスミレの店へ連れていった。この日はまた例によって、スミレが店の前で「妙な客引き」をしているところだった。今日は「白い魔女」みたいな服装。
スミレは、俺には気づいたものの、ルイには「?」だった。そうだろう。コスプレ姿のルイしか見たことないから、今みたいにスーツを着ている、OLみたいなルイは新鮮だったろうな。

「スミレさん、謝っても許してもらえないのはわかってます。でも、嫌な思いばかりさせてしまい、本当に申し訳ありません」
すごくキッチリと謝罪するルイ。菓子折りまで持ってきてる。
スミレは少し溜め息をついて
「ウチの旦那も、これくらい謝れたらいいのに…。ルイさん、もういいよ。ウチも話し合いついたからさ」
と、あっさりとルイを許した。
「ふふん。あと、このラスク大好きなんだ~♪」
と、お土産にも大喜び。
でも、きっとスミレにも「ホントはとてもいい子」てのがわかったんだろうか。
「それよりルイちゃん、なんか気になるから、そこ座って」
と、どうやら占いをするようだ。多分、俺も見た「妙なオーラ」の事だろうか…。
スミレは水晶玉のまわりを、なんか両手を纏わせるように動かしながら…
「アブラヤカブラヤサラダアブラ、コノタテカケニタケタテカケタノハタケユタカ…」
大丈夫か、この呪文(汗)
「キェェイッ!!」
うわ、ビックリしたぁ!水晶玉破裂するのかと思ったわ。
しかし、暫く水晶玉を見つめたまま黙るスミレ。
そして、一つ大きく頷くようにして
「もう、水子のみんなは天国へ行ったよ。でもねルイちゃん、アナタ自身もちゃんと、みんなに心の中でお祈りするんだよ。諦めちゃダメなんだからね」
と、顔を汗びっしょりにして語っていた。
あまり見られない、「真面目なスミレ」かもね。そんな事言ったら失礼か。
ルイは感謝の言葉すら忘れ、肩で泣きながら静かに涙を流していた。

新しい女子同士の友情が、生まれたような気がした。
というか、スミレの人柄の良さを改めて感じた。

ところで「絶倫ドリンク」の副作用ですが、翌日、出社して、上司の梨奈さんを見ただけで一日中フル勃起でした。本当に困りますね。会社でも恥ずかしいのなんのって…。

ま、これからは「陸奥守(むつのかみ)」ではなく、「膣奥守(ちつのかみ)」として生きていきますわ。

うーむ、寒いのう。
お後がよろしいようで…。

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投稿No.7457
投稿者 マロン (47歳 男)
掲載日 2019年9月12日
投稿No.7445の続きです。

9月に入り、帰りの車中でもするようになりました。

彼女もまんざらでもなく、運転中に私のアソコを触る始末。。。
当然我慢できるわけない。。。
少し横道の一通りがない場所に駐車し、ディープキスし、服は着たままブラだけ外し舐めまわした。

彼女のスカート中の下着上から指で擦ると直接触ってと言う。。。
既にかなり濡れてた。。
私の車は1BOXのため後部が広く、後部へ移動する。

すぐ下着を脱がせそのまま愛撫。
前回も述べましたが、風呂に入る前の女性のアソコの匂いと味は特別なものであり、やめれません。
彼女も私のを舐めまわし、いつもと違う興奮に逝きそうになる。
69をお願いし、彼女のも舐めまわすとそこで彼女はビクビク身体を痙攣させ逝った。
私は止めず指2本をGスポットに当てかき回しながらクリを愛撫すると潮吹きとなって冷たい水滴が顔に落ちてビショ濡れとなってしまった。

もうそこまでくると理性は止まらず、そのまま挿入。
車の中はいろんな意味で興奮するもんだって思いながらそのまま中出し。。。
もちろんタオルを敷いてます。
ただ47歳にも関わらず、アソコは萎えない。。。再度そのまま腰を振り続け更に中出し。。

最後は口で綺麗にしてもらい終了。。

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