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投稿No.7508
投稿者 マロン (47歳 男)
掲載日 2019年11月08日
投稿No.7504の続き

私=ひろ47歳 彼女=まい45歳 娘=なっちゃん20歳 娘友達=ゆうか20歳

今回は11月3日~4日、1泊で旅行に行った時の実話です。
前回いろいろあった後、某県の○○温泉へ旅行に行こうとまいと計画を立てていた。
ひろ「まい この旅館に予約しようか」
まい「うんOk~ 久しぶりだね~」
ひろ「了解 ・・で、2人で行く? なっちゃんも一緒にどう?w^^;」
まい「もう! ひろさん何考えてるの!」
ひろ「いや。。。せっかくなら。。。当然全額旅費は出しますので。。。」
まい「じゃ~今から連絡してみるね」(お! 否定しない! これはw)

まい「ひろくん 聞いたらその日は友達と遊ぶ予定があるから悩んでるらしいよ!」
ひろ「予約とかしていなら、友達も一緒に旅行に行けるか聞いてみたら?w」
まい「何か変なこと考えてないよね!」
ひろ「まさか・・・ww」
まい「なっちゃんが友達の分は旅費出してくれるの?って聞いてるよ?」
ひろ「え? 一緒に行ってくれるの? 当然出すよ^^」
まい「なっちゃんが行くって!!」
ひろ「やった~~~」
ひろ「一部屋でいいよね・・・」
まい「良いって! でもひろくん分かってるよね!」
まい「着替えるときと、寝るときは隔離だからね!!」
ひろ「はい。。。。存じております。。。」

それから日が流れ3日当日

ひろ   「まい 迎えにきたよ~」
まい   「今出ていくね~」
なっちゃん「ひろさんこんにちは! この子友達のゆうか よろしくね~」
ゆうか  「初めましてゆうかです」
ゆうか  「よろしくお願いします~」

これがむちゃくちゃ綺麗な女性! 165㎝の背丈に腰まである髪の毛、胸が大きく、ミニスカートときたもんだ!!
これは普通に我慢できんやろ!自信ない。。。

なっちゃん「ひろさん何じ~~とエッチな目でみてるの? 綺麗な人でしょ^^」
なっちゃん「ゆうかも今彼氏が居ないからフリーだよ^^」
ひろ   「なっちゃんそんなソソる情報はアカン 変な期待するだろw」(って。。むちゃ喜んでる私)
なっちゃん「えへへ 楽しみだね^0^」
なっちゃん「実はね・・・なんで初めてなのにゆうかが来たいって言ったかと言うと、ひろさんとの関係を言っちゃったのw」
ひろ   「なwwwwwwwwwwwwww」
ひろ   「え?w まじでw」
なっちゃん「うんw 言ったらねゆうかはびっくりしてたよw」
ひろ   「当たり前だw」
なっちゃん「でね! どんな人か見たいんだって」
ひろ   「どこを?w」
なっちゃん「バカw」
なっちゃん「ゆうかもひろさんがどんな男か興味あるんだってw」
ひろ   「なっちゃん。。。俺47歳。。。」

旅館に到着

ひろ   「お疲れ~夕飯まで時間あるし、やっぱ最初は温泉でしょう~」
女3人  「うん行こう~」
まい   「ひろくん! とりあえず着替えるから外に出てて!」
ゆうか  「お母さんいいですよ^^ 私は大丈夫ですから気にしないでください」
まい   「何いってるの! 駄目だよ この人何するかわからないから!」
ゆうか  「実はいろいろなっちゃんから聞いてるので!」
まい   「なんですと~なっちゃん! あんたって子は!」
なっちゃん「えへへ 言っちゃったw」
まい   「ひろくん! 分かってるよね! 駄目だからね!」
ひろ   「えへへ」
まい   「えへへ・・・じゃない!!」
ひろ   「一応後ろ向いてるよ」

着替えて温泉へ

ひろ 「あ! どうせ私が一番早いから鍵持っていくね~ ごゆっくり~」(まいとなっちゃんはお風呂が長いと知っていたので・・)
女3人「はい~~」
ひろ 「~いい風呂だった。来るまでビールでも」

その時、扉が開いた!!

ゆうか「ガチャ ひろさん居る~?」
ひろ 「あれ? ゆうかちゃん早いね~」
ゆうか「うん 私お風呂そんなに長くなくて^^」
ひろ 「そうなんだ^^ まぁ皆が来るまで一杯飲む?」
ゆうか「うん そうする♪」
2人 「かんぱ~い」

その前からゆうかちゃんの浴衣が少しずつ淫らになって、下着が見えていることに当然気がついている私。。。言わないでおこうとしたが、ちょっと振ってみた。

ひろ 「ゆうかちゃん! 浴衣がずれてるよ~^0^」
ゆうか「あ! ごめんなさい あまり着慣れてなくて~」
ひろ 「駄目だよ~私47歳おじさんですが、エロい目がいってしまうw」
ゆうか「うふふ 知ってるw なっちゃんが言ってたから~」
ひろ 「あはは・・・ゆうかちゃんの意地悪w」
ゆうか「でもさぁ~ひろさんすごいね^^ お母さんとなっちゃんとエッチするお付き合いしてるんだもん^^」
ゆうか「なっちゃんがひろさんは上手く、すごい大きくて気持ちいいって言ってたよ~」(なっちゃん・・・なんてことを言ってるんだw)
ひろ 「あはは・・・年の功だね・・ ゆうかちゃんもどう?~」
ゆうか「・・・・・・・・・・・・・・・」
ひろ 「あ~~やらかした・・・終わった・・・」
ゆうか「・・・・・・・・・・・・・・でさぁ~」
ひろ 「な・・・なに?w」(何じゃね~~だろw)
ゆうか「恥ずかしいんだけど、私・・最近全然してなくって溜まってるんだよね~」
ひろ 「ふ・・・ふ~~ん・・・そうなんだ~」
ひろ 「ゆうかちゃんむちゃ綺麗だから、すぐ彼氏はみつかるよ~」
ゆうか「同年代とちょっと年上の男性と今まで付き合ってエッチしたけど、先に逝っちゃうし、私全然逝けないし、気持ちよくないんだよね~」
ゆうか「なっちゃんから聞いたんだけどさ~、ひろさんは何回も逝かせてくれるよって言ってた!」(おいおいなっちゃん。。。ナイスアドバイスw)
ゆうか「だからさぁ~今日ついてきたんだよ~」
ひろ 「え? ゆうかちゃん・・・」

その時私はゆうかちゃんが体操座りしいる浴衣の下の方から見えるピンクの下着に目が釘付けとなっていたw

ひろ 「ゆうかちゃん! また下着が見えるよw」
ゆうか「うふふ 知ってるw 見せてるのw」
ゆうか「どう? 私の見て感じる?」(さらにM時開脚w 感じないわけないw 息子がMAX~~)
ひろ 「あはは。。。 そりゃ~~ね・・・」
ゆうか「あ! ひろさん立ってる??w」
ひろ 「あはは・・・・」
ゆうか「見てみたい! いいでしょ!」
ひろ 「いや、まずいって、まいとなっちゃんが帰ってくるw」
ゆうか「いいから!! 私も見てみたい!」(私も浴衣だからパンツをずらしたらすぐご対面~~)
ゆうか「わぁ~大きいし長い~こんなの見たことないw」
ゆうか「この大きいのなっちゃんも挿れたんだw」
ゆうか「ね~~舐めて駄目?」
ひろ 「駄目なわけないw」
ゆうか「うぐw あ~~大きいw 全部口に入らないw」(・・・と言いながら口で連打された・・・)
ひろ 「あ~ゆうかちゃん! あかん! 逝きそうだ!」
ゆうか「駄目w 我慢してw 私にも挿れてほしい」
ひろ 「でも、もう二人帰ってくるし」
ゆうか「あ! じゃぁさ~ 廊下にお客の皆が使用するトイレあったからそこへ行こう!」
ひろ 「ほえ?w」
ゆうか「意外と皆は部屋のトイレ使用するから、廊下のトイレは来ないよw」
ゆうか「まだどこも宴会前だしw」(この子・・・すごいw そう言われればそうだw)
ゆうか「だから~そこで続きしよ! 興奮するし! 良いでしょ!」
ひろ 「はい!」

廊下トイレ

ゆうか「ひろさん狭い中でするのってなんか興奮しない?w」
ひろ 「ゆうかちゃん大胆だね^^; こんな経験あるのでは?w」
ゆうか「バカw 無いですよ! キスしたい! うぐっ」
ゆうか「ディープキスは興奮するね~」
ゆうか「ねぇ~またひろさんの舐めさせて!」(ゆうかちゃん・・こんな綺麗な子がw)
ゆうか「ひろさん 気持ちいい??」
ひろ 「はい! 自分が立ったまま、ゆうかちゃんがしゃがんでフェラしてもらえる光景を見てるだけでむちゃ興奮してますw」
ゆうか「うふふ 良かったw」
ひろ 「でもゆうかちゃん! 逝きそうw 口の中に射精していいか?」
ゆうか「駄目我慢してw 今度は私にして」
ひろ 「じゃぁ~浴衣脱がせてあげる」
ひろ 「あらw ブラしてないやんw」
ひろ 「下も触っちゃうね~w」
ゆうか「あたりまえでしょ~」
ゆうか「あ~気持ちいい~」
ひろ 「ゆうかちゃん 下の下着中央あたりが何か湿ってるよw」
ゆうか「もう~バカ~」
ゆうか「でも気持ちいい~なっちゃんが言ってるの分かる~」
ひろ 「ゆうかちゃんもうグチャグチャだよw」
ゆうか「あ”~~~~ひろさん! もう逝く・・・逝っちゃう~」
ひろ 「いいよ~逝って~連打~w」
ゆうか「あ”~~~~~~逝く~~~~」

ゆうか「ハァハァハァ 気持ちよかった」
ひろ 「まだ終わんないよw」
ひろ 「脚開げて!」
ゆうか「え? いやw 逝ったばかり~」
ひろ 「おら~舐めるぞ~w」
ゆうか「ちょ・・ちょっと~あ~~~駄目~」
ひろ 「グチュグチュ 美味い~ 指も挿れるね」
ゆうか「あ”~~~~~~気持ちいい~また逝く~あ”~~~」
ひろ 「ゆうかちゃんかなり出たね~^^」
ゆうか「もう~ひろさんのバカ~」
ゆうか「でも、なっちゃんの言った通り気持ちいい~」
ひろ 「まだ終わんないぜw」
ひろ 「後ろ向いて」
ひろ 「もう我慢できん! ゴム無いけど挿れていいか!」
ゆうか「うん もう我慢できない ひろさんの生で頂戴!」
ひろ 「あ~ゆうかちゃんのアソコ締まって気持ちいい」
ゆうか「あ”~~~ひろさんの大きい! 長いから奥に当たる~」
ゆうか「こんなの初めて!」

バックで腰をフル回転させて思いっきり突いたw

ひろ 「ゆうかちゃん! 逝きそうだ! 今度こそ射精するぞ!」
ひろ 「どこに出したらいい?」
ひろ 「口か? 胸か?」
ゆうか「そのまま! そのまま私の中に!」
ひろ 「はい?~~~w」
ひろ 「駄目駄目!! 中は子供出来たらどうするw」
ゆうか「いいの! なっちゃんとも中で射精してるんでしょ!」
ゆうか「私もそれ聞いて、今日ひろさんと会っていいなって思ったら、チャンスがあったら私もしたいって思ってたから、前からピル飲んでるのw」
ゆうか「だから、いっぱいひろさんの精子を中に頂戴~」
ひろ 「おいおいw 最近の子はw」
ひろ 「じゃぁ~逝くぞ~中に出すぞ~あ”~~~逝く~~」
ゆうか「私もいっ・・・逝く~~~あ”~~~」

ドビュドビュ~!!

ひろ 「あ・・あ・・気持ちいい~本当によく締まるw」
ひろ 「よし・・・抜くよ」
ゆうか「あ! 駄目! もうちょっとこのまま中に挿れてて!」
ゆうか「余韻に浸りたいの!」
ひろ 「おいおいw ゆうかちゃんw」
ゆうか「ひろさん! 私ともしちゃったね! 最高に気持ちよかった!」
ゆうか「これからもちょくちょくいい?w」(いいも何もw)
ゆうか「後でライン交換しようよ」
ひろ 「はい^^; でもゆうかちゃんも溜まってたんだね~」
ゆうか「誰にでもするって思わないでね^^」
ゆうか「私ひろさん気に入っちゃったw」
ひろ 「ありがとうw じゃぁ抜くねw おおおおw たくさん出てきたw」
ゆうか「わぁ~本当だw」

プルルル

ひろ   「あ! まいから電話だw もしもし~」
まい   「ひろくんどこ行ってるの! 鍵が掛かって中入れないよ!」
ひろ   「あ~ゆうかちゃんと館内を散歩しにいってたw すぐ戻るね~」
まい   「散歩? 散歩だけでしょうね~!」
ひろ   「そそ・・・館内を散歩・・・」(女性の感はいつもながら鋭い・・・と思う今日この頃w)

ゆうか  「ただいま~ ひろさんと一緒に館内を散歩してきました~」
まい   「ゆうかちゃん! 大丈夫だった? この人は手が早いから気をつけてよ!」
ひろ   「おいおいw 人聞きの悪いことをw」
ゆうか  「散歩してただけ・・・・ですよ」
まい   「ふ~~ん・・・じゃぁ~そろそろ夕飯だから準備しよ!」
なっちゃん「うふふ ひろさんスッキリしてない?w」
なっちゃん「ゆうかちゃん良かったでしょ~w?」
ひろ   「な・・・なに言ってるんだよw」
なっちゃん「いいって いいってw そのためにお母さんをゆっくりお風呂に引き留めてたんだからw」
なっちゃん「ゆうかちゃんと話してて、チャンスがあったら一度ひろさんとしてみたいんだってw 遭ったときに言ってたよw」
なっちゃん「ゆうかちゃんも勇気あるよね~w」
なっちゃん「だから、遅く帰ってきたのよw」
なっちゃん「気持ちよかった?」
ひろ   「はい・・・」

なっちゃん・・・ただ物ではないなw
初めて会った小学校時の可愛いい面影はどこへ・・・・

なっちゃん「でも、わかってるよね! それで終わらないでね! 今日は私もしたい気満々なんだからw」
4人   「ご馳走様~」
ひろ   「さて、今夜は飲むぞ~w」
まい   「私はもう一回温泉入ってくる^^ みんなどうする~?」
ひろ   「みんな行っておいでよ^^」
ゆうか  「じゃぁ~私も行こ~汗かいたしw(下半身が特にw)」
ひろ   「あはは・・・」
なっちゃん「私はいい^^ ひろさんとお酒飲んで待ってる~」
まい   「あんた・・・わかってるよね!」
なっちゃん「なにが~?w ゆっくりいってらっしゃい~」
ゆうか  「なっちゃん じゃぁね~~w」
なっちゃん「ゆうかちゃんもゆっくりね~~」
ひろ   「うむ・・・完全に怪しいw」

バタン

なっちゃん「さて、ひろさんw」
ひろ   「なっ・・・なに?w」
なっちゃん「どう? 今日の私の下着? 紫色もいいでしょ~w」(足を開脚)
ひろ   「なっちゃん。。。いいw」
なっちゃん「うふふ」
なっちゃん「今日、ゆうかちゃんとどうだった?」
なっちゃん「あの子も結構エロいでしょ~」
ひろ   「うんw むちゃエロかったよw 気持ちよかったw」
なっちゃん「あは ひろさんのエッチw」
なっちゃん「あれ~ひろさん大きくなってない?」
ひろ   「そっ・・・そんなことないよw」
なっちゃん「身体は正直だね~w 私の下着を見て興奮してるでしょ?w」(悪魔かこの子はw)
なっちゃん「じゃぁ~ひろさんの舐めたい! いいでしょ!」
ひろ   「いいもなにも・・・お願いしますw」
なっちゃん「その前に動画撮ろうよ!」
ひろ   「まじか! うんw そうしよう」
なっちゃん「あ~やっぱり大きくなってる~」
なっちゃん「ガプw あ~大きいw 固い~」
ひろ   「なっちゃんそんなに激しくしたら逝っちゃうよw」
ひろ   「なっちゃんのフェラ正面から撮っていい?w」
なっちゃん「いいよ~w 後から見してねw」
ひろ   「なっちゃんエロ過ぎw 逝っちゃうよw」
なっちゃん「駄目だからね! 我慢して!」
ひろ   「なっちゃんの見たいw 69しよw」
なっちゃん「え~恥ずかしいよ~」
ひろ   「いいから!」
ひろ   「なっちゃんのアソコがシミってるよw どうしたの?w 脱がすよw」
なっちゃん「バカ!」
ひろ   「なっちゃんのグチョグチョしたアソコ舐めるねw」
なっちゃん「あ”~~~いい~もっと舐めて~あ”~~~指も挿れて~」
なっちゃん「いっ・・・逝きそう 逝きそうだよ!」
なっちゃん「逝く~~~~」
ひろ   「全部飲んであげるねw」
なっちゃん「あ~~~~バカ~~恥ずかしい」
ひろ   「なっちゃん腰ビクンビクンしてるよw」
なっちゃん「バカ~」
ひろ   「じゃぁ~仰向けになって」

再度クリを舌で攻撃w

なっちゃん「あ”~~~いい~~出そう~」
ひろ   「潮だすよw 指入れるねw」
なっちゃん「あ”~~~でる~~」

ビショビショw
皆さんも味見したことあると思いますが、出た潮は無臭・無味でどんなけんでも吸えるw

ひろ   「なっちゃん全部飲んであげるね~」
なっちゃん「あ~~ひろさんのバカ~」
ひろ   「なっちゃん! もう我慢できんw 挿れるね!」
なっちゃん「ひろさんの頂戴~」
なっちゃん「あ”~~~気持ちいい~奥に当たる~」
なっちゃん「すぐ逝っちゃうよ~」
ひろ   「何回でも逝かせてあげるよw」
なっちゃん「バカ~w」
なっちゃん「いっ・・・・逝く~~」

なっちゃん可愛く両足がピ~~~ンとw

なっちゃん「ハァハァ・・・たまんないw ひろさんいいw」
ひろ   「なっちゃん! 俺もそろそろ逝っていいか!」
なっちゃん「いいよ! 中に・・・中に射精して~いっぱい頂戴~」
ひろ   「なっちゃん! 逝く~~~~」

ドビュドビュ!!

なっちゃん「あ”~~~熱いの入ってくるの分かる~いい~」
ひろ   「なっちゃん精子出てくるところアップで撮っていい?w」
なっちゃん「バカw・・・もう・・・いいよw」
ひろ   「出てきたw」
なっちゃん「もう! ひろさんのエッチw」
なっちゃん「もう~ひろさんとしてたら若い男とできないw」
なっちゃん「んで・・・もう終わり?w」
ひろ   「いつもの通り賢者タイム・・・・w」
なっちゃん「ひろさんはしたくないの?!!」(嬉しいことだけど。。。ある意味鬼だw)
ひろ   「したいですw」
なっちゃん「うふふ じゃぁ~大きくしてあげるね」
ひろ   「あw 今逝ったばかりでくすぐったいw でも気持ちいい」
なっちゃん「うふふ 大きくなった~♪」
なっちゃん「ねぇ~いいでしょ? 騎乗位で挿れるね♪」
なっちゃん「あ”~~~最高~~」
ひろ   「なっちゃん そんな腰動かしたら出そう~」
なっちゃん「男の人も逝った後に賢者モードを我慢してし続けると潮噴くってネットで見たよw どうなの!」(なっちゃん・・・どんだけ詳しいんだw)
ひろ   「うん・・・実は経験ありますw」
なっちゃん「なら頑張って私の中で噴いて~~」
ひろ   「あ~~なっちゃん~~気持ちいい~噴きそうだ~~」
なっちゃん「いっぱい出して~~」
ひろ   「あ”~~~」

男の潮噴きは実は風俗で経験して、これは正直マスするより気持ちいい。
ただ、男の潮噴きは自分でするのは賢者モードを我慢してし続けなくては開拓できず、最初は風俗でしてもらうのが一番ですw
本当に男でも腰とかガクンガクンするほどキツイw でも気持ちよいw

なっちゃん「あ~~~すごい~~~シャワーのように奥にあたる~~」
ひろ   「なっちゃん! あかん! それ以上動かさないでw」
なっちゃん「私ももう一回逝くんだもん! あ~~~逝く~~~」

騎乗位だから逃げれない・・・

なっちゃん「あ~~もうどうにかなりそうw」
なっちゃん「ひろさん最高~」

その時ドアを叩く音が・・・

まい   「ひろくん! 戻ってきたよ早く鍵開けて~」
ひろ   「ちょっと待って~~~~~~~なっちゃんはやくw」
まい   「ただいま~ なっちゃん?・・・・ジィ~~」

まいはゆうかちゃんが居るためはっきり言えないw

なっちゃん「な・・なに?w お母さんお帰り~~~」
ゆうか  「なっちゃん?・・・ジィ~~」
なっちゃん「なによ・・・二人とも♪」
まい   「ひろくん!」
ひろ   「さぁ~皆で飲もう~・・・・w」

その夜

ひろ   「そろそろ寝ようか~」
まい   「ひろくん一番隅っこね!! ゆうかちゃんも居るんだから!」
まい   「危ない危ない」

まいはなんか怒ってる気がしたw

ひろ   「私はなんなんだww」
なっちゃん「え~私はひろさんの横がいい~」
まい   「なっちゃん! 控えなさい!」
まい   「横は私が寝てガードするから、なっちゃんとゆうかちゃんは向こうで寝なさい!」

まいはまだゆうかちゃんとエッチした実態を知らない・・・

4人   「おやすみ~」

深夜3時頃

なっちゃん「ひろさん起きて・・・」
ひろ   「ん? どうした?」
なっちゃん「こっちきてよ~」
ひろ   「お母さんが居るでしょw」
なっちゃん「お母さんは寝たら起きないの知ってるでしょ!」
ひろ   「存じております・・・」
なっちゃん「はやくw」
ひろ   「わかったよ^^; あれ? ゆうかちゃんも起きてるの?」
ゆうか  「うふふ」
ひろ   「・・・・・」
ゆうか  「ねぇ~間に来て! 一緒に寝ようよ♪」
ひろ   「はいw 喜んで」
二人   「ひろさん~~」

両サイドから抱きつかれた私はハーレム状態w

ひろ   「じゃぁ~寝ようか」
二人   「そんな訳ないでしょ!!」

見たら二人とも中の下着を着けてなかったw

ひろ   「あれwww 二人とも下着付けてないの?w」
なっちゃん「そうだよw だって今からするんだもんw」
ゆうか  「ひろさん 今からしよ! 触っていいでしょ!」
ゆうか  「あ~もう固くなってるw」

そりゃ~この状態で息子が固くならないわけないw

ゆうか  「なっちゃん! お先~ガプ」
なっちゃん「あ~ずるい~~」
なっちゃん「じゃぁ~私はキスするもん~」
ひろ   「あ~~~駄目じゃこりゃw」

なっちゃんにキスされながら、下ではゆうかちゃんが息子を・・
我慢できず逝きそうになる。

ひろ   「あ~駄目だw 逝きそう~」
ゆうか  「ひろさん口に出していいよ 全部飲んであげる!」
ひろ   「あ~逝く~」

ドビュ~!!

ゆうか  「すごい~たくさんでた~飲むね^^」
ひろ   「気持ちよかった・・では・・賢者モード・・おやすみなさい・・・」
なっちゃん「んな訳ないでしょw」
なっちゃん「私がひろさんの大きくする~ 69するから私のも舐めて!」
ひろ   「あ~なっちゃんw 駄目! くすぐったい~」
なっちゃん「うふふ なんだかんだ大きくなってるしw」
ひろ   「まぁ・・・生理現象・・・」
ひろ   「なっちゃん無茶苦茶濡れてるね・・・」
なっちゃん「バカw」
なっちゃん「ひろさん仰向けになってw 我慢できないから挿れるねw」
なっちゃん「あ”~~~いい~~」
ゆうか  「なっちゃん 動画撮ろうか?w」
なっちゃん「うんうん撮ってw」

この二人・・・完全にエロ過ぎないか。。。

なっちゃん「あ~逝きそう!」
ひろ   「俺も駄目だ~逝く~~~」
なっちゃん「ひろさんこのまま中に出して~いっ・・・逝く~~~~」

ドビュドビュ!!

なっちゃん「あ~ひろさん! 中でドクンドクンいってるw」
ゆうか  「いいな~~なっちゃん精子出てくるところ撮るねw」
なっちゃん「撮って~たくさん出た~~」
ひろ   「あの~ゆうかちゃん・・・もう俺だめだからね・・・」
ゆうか  「ふ~~ん そうなんだ!! 私だけ気持ちよくしてくれないんだ! じゃぁ~もうこれからしないから!」
ゆうか  「寝れば!!」
ひろ   「え? やだw がんばります」
ゆうか  「うふふ そう言うと思ったよ~」(この二人・・・やっぱり悪魔だ・・・・)

その後、ゆうかちゃんも頑張って逝かせ、私も中にめいっぱい射精して力つきました・・・
その動画は当然パソコンに保存w 日々見てはマスしてます・・
まいですが、ゆうかちゃんと一緒の旅行だったので、最初から諦めていたそうです。
ただ・・・一回寝たらほぼ起きないと言っても・・・気づけよwwww

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投稿No.7177
投稿者 陽炎 (32歳 女)
掲載日 2018年12月06日
事務所からお休みをいただいたので土曜日から2泊3日の一人旅です。
今日で終わりですが、これを書いている今、私は電車に揺られ、冬めいた景色を楽しみながら今朝までのことを思い出しています。

ひとりで旅行するのは学生の時以来です。
その時は250ccのバイクだったので電車の一人旅は今回が初めてでした。
選んだのはあまり有名じゃなくて、観光客で賑わってないところ。
混浴の露天風呂がある旅館でした。
2泊して二人の男性と身体の関係を持ちました。
旅館に着いた初日、想像より小ぢんまりした2階建ての古い旅館です。
普段着姿で迎えてくれたのは年配のご主人、私を見てサッと上から下まで舐めるように視線を這わせたあと「遠いところありがとうございます」って。
部屋に案内してもらい荷物を置き、浴衣に着替えると温泉に来たって感じがして楽しくなりました。
早速露天風呂に浸かろうと思い案内板の通りに向かいますが、うまくたどり着けません。
フロントに戻ってご主人に言うと案内してくれました。
わかりにくいので迷うお客さんがたくさんいるそうです。
脱衣場は男女別れてはいますが入口は一緒で、ひとつの部屋を衝立で分けている感じです。
その日は私の他に一組のご夫婦しか宿泊されていないので、今は露天風呂が誰もいないからゆっくりして下さいと言うご主人ですが男性用の脱衣場で何か片付けを始め、なかなか出て行きません。
でも私はそういうのを楽しみに来ているので衝立から時々ご主人が顔を出す前で全裸になりました。
最初はチラチラという感じでしたが、目が合って私が微笑むとご主人もニコッとされて照れくさそうに「すみません、見とれてしまって」と。
ヘアを剃っているからでしょうか、ご主人がずっとそこを見つめるんです。
モデルをする時や踊っている時に見つめられるのもドキドキしますが、こんなシチュエーションで見られるのはもっとドキドキします。
すごく恥ずかしいんですよ、でももっと見てほしくなるんです。
タオルを取ろうとご主人に背中を向けてゆっくりと前屈みになります。
踊っている時みたいに身体をくねらせながら、お尻が広がってお尻の穴に冷たい空気を感じると、ご主人がどんな顔で見ているのかなと想像して声が洩れてしまいました。
近づいくる気配に息苦しくなるような疼き、アソコの奥から溢れてくる愛液が外に漏れて腰を動かす度に静かな脱衣場に湿った音が響くようです。
私、そのままご主人にお願いするつもりでした。
身体もすっかり準備できていたんです。
でも、突然携帯の着信音がして行為が中断されたんです。
ご主人が電話に出て、会話から戻らなければならなくなった事が伝わってきました。
私、電話しているご主人の傍に立ってご主人の空いている方の手をとり裸の胸に当てて、耳許で私は長風呂ですから、それだけ告げて露天風呂に向かいました。
でも内心はそんな余裕という感じではなくて、欲しくてたまらなかったから電話を恨み、少し涙が出ちゃったんです。

露天風呂はそんなに広くはありませんが、川沿いに造られていてとても雰囲気の良いロケーションでした。
後ろは山、川の向こうは崖になっていて、崖の上は道路です。
疎らですが時折車が通り、そんなに離れていないので乗っている人が男性か女性かくらいはわかる距離でした。
少し熱い湯に浸かって脚を伸ばすととてもリラックスできて、さっきまでの疼きが少し治まりましたが、あのままご主人と…そう思うと自然に指がアソコに伸びてしまいます。
すぐ軽い絶頂に達しそうになるのを我慢して、自分で自分を虐めるようなオナニーをしながら通り過ぎる車を眺めていたんです。
すると1台の車が止まって男性が二人降りてきました。
すぐに私に気づいて笑いながらこっちを見て何か話していました。
スマホを取り出して写真を撮りながら、しきりに湯船から出てとジェスチャーを繰り返していました。
最初は気づかないフリをしていましたが、突然「股広げてまんこ見せろや!」と怒鳴られたんです。
すごく驚きました。
今も耳に残っています。
たぶんその声が聞こえたんだと思いますが、ご主人と女将さんが来て二人に注意し、バスタオルを渡してくれました。
後で聞いたのですが、こういう事がたまにあるそうです。
普段は年配の方しか来ないけど、たまに若い女性が来るとこういう事があると教えてくれました。
以前警察から目隠しをした方がいいと言われたそうで、設置したこともあるけど雪で壊れてしまったり、お風呂に浸かって景色が見れなくなることも手伝って今は設置していないそうです。
その時にご主人と女将さんがご夫婦と知ってしまったので、すごく後ろめたい気持ちになりました。
女将さんが私のことをとても心配してくれて、そんな女将さんのご夫婦と…そう思うと本当に申し訳なくなったんです。

美味しい夕御飯をいただいて、内風呂でゆっくりしたあとなんだか手持ちぶさたになり、何より身体のスイッチが入ったままだったんです。
パンフレットを見ていたらマッサージを見つけ、早速フロントに電話。
30分ほどで来てもらえることになったので、私は準備を始めました。
浴衣も下着も脱いで全裸になり、バスタオルを身につけました。
お布団の下に愛用のディルドとお尻に使うビーズを見えるように置き、テーブルにローションとオイル、それと何気ない感じでポラロイドカメラとフィルムを置いてマッサージ師さんを待ちました。
緊張しちゃって何度も鏡の前で髪を直したりお化粧チェック、そしたら時間より少し早くマッサージ師さんが到着しました。
背が小さくてまるっこいおじさんです。
焦って入口まで行って戸を開けたのでバスタオルがちょっと乱れてて、合わせ目が緩んだところを押さえましたがかなりピンチ、それにホテルなんかにあるバスタオルより小さくて少しアソコが見えちゃうんです。
嬉しそうな顔をするマッサージ師さんによろしくお願いしますって言って、部屋に案内してすぐにお布団にうつ伏せになりました。
肩から背中のあたりをマッサージしてもらいながら地元の事やお土産なら◯◯◯っていうお店がいいとか、いろいろ教えてもらっているうちにバスタオルはだんだん乱れてきます。
それにお布団から見えてるディルドとビーズも気になっていたみたいで、いいの持ってるねって言われました。
背中を指圧しながらバスタオルを少しずつ剥がされて、マッサージ師さんが腰を揉み始めた時にすこし腰を浮かせました。
待っていたようにバスタオルをとられて全裸にされました。
会話もなくなって、おじさんの息づかいと私の洩らす声だけになり、マッサージというより前戯に近い感じです。
両手でお尻をわしづかみして広げるように揉まれていると、時折おじさんの指がお尻の穴に触れます。
そこからだんだん奥にも指が差し込まれて直接アソコにまで…
濡れているのでおじさんの親指があっさり中に入ってきます。
身体のマッサージなのにアソコのマッサージですね。
それまで私の両足を跨いでいたおじさんがいったん離れて太ももに手をかけ、脚を開く方に力を入れました。
おじさんの身体が入るくらいまで脚を開かされ、間におじさんが割り込みます。
すぐにアソコを広げておじさんが吸い付いてきました。
クリトリスからお尻の穴をおじさんの舌が何度も往復し、膣とお尻の穴に舌が入ってきたり花びらを口に含んで吸われました。
声を抑えられなくて愛撫に合わせて喘ぐしかありません。
腰を抱え上げるおじさんに応えてお尻を高く突き出し、背中を反らせ思い切り脚を開きました。
お布団の下のディルドがアソコに入れられて激しく、少し痛いくらい動かされましたが私は身体の全てを弄ばれる感じが好きなんです。
ディルドが引き抜かれると代わりにおじさんのおちんちんが私の中に。
「生で入れたけどいいだんべ」だったかな(汗)
たぶん方言でしょうね。
「はい」
「妊娠しないんか?」
「するかも…です」
「いいんか?」
「…はい」
「よーしわかった!旅の土産持たせてやっから」
ピル使ってるので妊娠は大丈夫だと思っていますが、見ず知らずのお世辞にもカッコいいとは言えないおじさんに妊娠させられてしまう、そんな自分に成りきることで狂っちゃうんです。
それに男性もそういう方が興奮してくれるかなって…
腰を強く引かれて深く挿入されると同時にピクピクってして、少し遅れておじさんの射精が始まりました。
若い男性のような子宮を叩く感じではありませんが、温かい精液が中に広がる感じが大好きです。
お礼のつもりで少し締めるとすごい喜んでくれました。
「いいおまんこしてるな、種が漏れねぇようにちんぽで蓋しておくべ(笑)」
なんかすごいいやらしい感じの方言なんですよね。
「いいケツして、これなら安産間違いねぇな(笑)」
しばらくアソコでおちんちんをおもてなししました。
おじさんはお尻の穴にビーズを入れて遊びながら時折指を深く入れ、抜いた指を舐めるんです。
「味がする」とか「お前のなら食ってもいい」とか…
事務所の女の子にそっち系のプレイをする人もいますが私は専門外、浣腸までは大丈夫ですがそこから先はちょっと…
「なぁ、出して見せてくれや。いいだんべ」
何度も言われて断りきれず一緒にトイレに行きました。
あまり見かけなくなった和式の水洗トイレです。
そこにしゃがんだ私の後ろからお尻の穴を弄って、早くして見せろと言われますがそんなに急には無理です。
焦れったくなったおじさんにいったんトイレから出るよう言われ、部屋に戻ると旅館に着いて私が飲んだ飲料の空き瓶に水を入れお尻に突き刺し浣腸をしました。
アソコにディルドを入れられ抜けないようにしっかり締め付けろと言い、空いた手で胸を乱暴に揉みくちゃにします。
浣腸器ではないのでなかなかうまくできませんが、時間をかけて三本分を浣腸されました。
「まだ我慢しろ…こっちもいいだんべ?アヌスも」
固くなったおちんちんを入れようとするけど最初はうまくいかなくてアソコに何度も挿入されましたが、ディルドを入れて広げたりローションを使ってようやくでした。
「あったけぇな、おい(笑)」
もう完全におじさんの玩具でした。
撮影会の時、たくさんの男性の前で浣腸されて排泄するまでを録られるのも恥ずかしいけど、モデルだからって割りきれるんです。
でも、こんなシチュエーションは本当に恥ずかしいんですよね。

おじさんが帰ったのは0時近かったので三時間以上一緒にいたことになります。
トイレを汚してしまったので掃除してからもう一度お風呂に入り、身体を洗うとさっきまでのおじさんとのことを思い出してしまいます。
満足したと思っていてもダメなんです。
自然に指を使ってしまう。
お布団に入ってもシーツが湿ったところからおじさんの精液の匂いがすると、そこを触った指をアソコに入れたり舐めちゃったり…
そして私をこんなにした犯人はS君なのにって、最後はいつもそうなるんです。

書き始めてから電車を乗り継いだりいろんなことしてたら結局日付が変わってしまいました。
二日目もあるんだけど、終わらなくなっちゃうので今度にします。
S君と過ごした約三年間にもいろいろありましたし、辞めることになった学校でのこと、デリ嬢のことや事務所に入ってからのこと、友達のことも含めてバレない程度に投稿してみたいことがたくさんあります。
今月は忘年会のコンパニオン、コンパニオンというより私はストリッパーなんですが、宴会場に出る予定が二回あります。
また気の向くままに投稿しますので、よかったら目を通してください。

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カテゴリー:出会って即エッチ
投稿No.6672
投稿者 ちぃ (29歳 女)
掲載日 2017年6月19日
同じ職場のTさん(42歳 男)と私はちょっと不思議な関係。
Tさんと出会ったのは大学四年の時、出会ってすぐにエッチしました。
今はお互いの相手の相談とかします。
エッチは基本しませんがどっちかがどうにもならない時はします。
私の性癖も知ってるので色々アドバイスしてくれます。

Tさんが職場の女性とエッチしてるの見た時のこと書きます。
Tさんには許可貰いました。

春に職場の人達と旅行に行きました。
私、Tさん、山口さん(32歳女 バツ1 子供なし 彼氏あり)、26歳女さん、その他大学生の男女ってメンバーで行きました。

Tさんは旅行行く前から山口さんとやりたいって言ってました。
山口さんは背が高くて物静かでキリッとした顔にメガネが似合う美人さんでTさんの大好きな巨乳です。

旅館の部屋はけっこう大きくて部屋が二つとお風呂とトイレと小さなキッチンもありました。
皆で飲んで、一番はしゃいでた大学生の男の子が酔い潰れてトイレの前で寝てました。
26歳女さんも潰れてました。
Tさんはずっと山口さんの隣にいました。

襖を隔てて泥酔組と元気組に分かれました。
元気組は私、Tさん、山口さん、大学生の男①君、男②君、女ちゃんです。

寝ようってなって布団敷いて30分もしないうちに、ん..とか、あっ..って声が聞こえてきました。
布団から山口さんの顔が出ててTさんを突き放そうとしてました。
「ダメ」「やめて」とか断片的に聞こえました。
布団が剥がれて全裸のTさんが嫌がる山口さんのパンツを脱がしてる所が見えました。
山口さんは「やめて」「恥ずかしい」って抵抗してたけどすぐに「んっ」とか「うぁっ」って声が聞こえて何度もビクッて仰け反って、その後押し殺したようなあえぎ声が聞こえてきました。
激しく腰振ってるTさん、山口さんは口を押さえて必死に我慢してました。

女ちゃんが「マジで..」って言って静かに部屋を出て行きました。
男①君も出て行きました。
Tさんは山口さんの手首を掴んで布団に押し付けて激しく突いています。
山口さんは観念したみたいで段々声が大きくなってきました。
山口さんがTさんにまたがって騎乗位でやり始めました。
山口さんはおっぱい大きくてすっごくエロい体でした…羨ましい。

エッチ出来たら見てる約束してたので寝たふりしてTさん達がやってるのを見守ってたら布団の下から男②君が入ってきました。
男②君は裸でした。
パンツ見られてムカついたので蹴ってやったら逃げました。

山口さんが「後ろからして」って言ってバックでやり始めました。
山口さんは吹っ切れたみたいで気持ちよさそうにアンアン言ってました。
男②君がそれを見ながらオナニーしてましたがすぐに出ちゃったみたいでさみしそうにチンチン拭いてました。キモっ!

Tさん達は正常位になってて「中で出したい」「ダメ」「デキちゃう」ってやりとりが聞こえて、山口さんがすごい感じててすごい声出して…抱き合ってたTさんが満足そうな顔でこっち見たので、また勝手に中に出したってわかりました。
山口さんはずっとTさんにぎゅっとしてました。
お幸せに..

しばらくして眠くなってきて、フェラしてもらってるTさんに手振って退室しました。
意外なことに山口さんも手を振ってくれました。

トイレ行こうとしたら男①君と女ちゃんが部屋のお風呂の脱衣所でエッチしてました。
最初に酔い潰れた男の子は見当たりませんがトイレはゲロ臭かったです。
Tさんは朝までずっと山口さんとエッチしてたそうです。
私は泥酔組の部屋で一人で眠りました。

次の日、Tさんと山口さんは意外と普通でした。
男①君と女ちゃんは付き合うことになりました。
Tさんと山口さんは旅行の後も何回かエッチしたそうです。

男②君がTさんに私とか山口さんとエッチしてる写真を売って下さいって頼んだそうです…どこまでもキモい!
売ったら私達の関係終わらせると言っておきました。

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