中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7266
投稿者 ゆうや (32歳 男)
掲載日 2019年3月12日
はじめまして!
俺はマッチングアプリを使ってのネット上のナンパ、いわゆるネトナンが趣味で、普段はもっぱらそれに関する自分の体験談をツイッターやnoteなどに書いております。
ただ今回は、あまりにもブラック過ぎてそこには書けないようなネタがいくつかあるので、こちらで書かせていただこうかと思います!

まず今回書いていく俺のネトナンの成果の関連として、2016年と2017年に頑張ったおかげで、その2年だけで10代の女の子3人に種付けし、自分の子どもを産ませることができました!
(昨年2018年は、またまたそれ以上に過激なことがあったのですが、それは別の機会に・・・)
具体的な使用アプリややりとり内容は、普段有料公開してるので書くことはできませんが、少しでもマッチングアプリの良さを伝えられて、皆さんにも良い出会いがあれば、少子化克服の一助になるかとも思いますので(笑)

まず自己紹介がてら、ちょっとだけ過去のことを。
ここにいるみなさんは全員同じだと思っておりますが、俺は中出しが大好きで、エッチする際はいつもどうやって中出しに持ち込むかを考えるほどの中毒です。
俺は中学で同級生との初エッチで中出しして以来、その気持ち良さの虜になってしまいました。
さらに高校の時に、セフレ同然の関係だった後輩に中出ししまくって妊娠させ、子供を産ませました。
孕ませてからわかったことですが、驚くべきことにその後輩には本命の彼氏がいて(そいつとはゴムをつけてしかしなかったとのことで、ほぼ100%俺の子らしいです)、俺は悪気がなかったものの、結果的に托卵をしてしまいました。
女の子を孕ませるという行為は、すなわち(レイプでない限り)その女の子の心も身体も完全に支配して自分のものにすることだと思います。
しかも托卵ならば全く責任も取らずに済む。
既婚者相手では万が一バレた場合のリスクが怖いが、彼氏持ちならたとえバレても大したリスクにはなりません。
それ以来俺はどうやって彼氏持ちの子と関係を持つかばかり考え続けてきました。
そうしてたどり着いた答えが「マッチングアプリの利用」だったのです。
マッチングアプリを利用し始めて、ちょっとコツを掴んでからは、本当に簡単にセックスの相手が見つかるようになりました。
具体的には、一番多い時だと、なんと1週間に11人の女の子に中出しすることができた時もあります!!(さすがにそこまでいくのは稀でしたが・・・)

そして忘れもしない2016年2月から、後に俺の子を産んでくれる子たちとの出会いがありました。
1人目の子は若い頃の山瀬まみに似た、ちょいブサの子でした。(この子は「まみ」と呼ぶことにします。)
結構な近場に住んでいたことからメッセージのやりとりがすんなりいき、上手いこと直ホのアポに成功。
まみは中学の頃に芸能界に憧れて、ジュニアアイドルかぶれの着エロみたいなDVDを売っており、それが原因で女子から散々いじめられて不登校になって高校を中退したという、なかなか珍しい過去を持っていました。
18歳で彼氏持ちなものの、経験は少なく、結婚前に色々と経験したいとのこと。

最初に会った時の第一印象は、「うわっ、太・・・」と思い、正直失敗だと思ってしまってました。
顔は写真で見た通りのちょいブスでしたが、服で隠れてる部分が丸太のように一直線に太くて、正直騙された気分でした。
しかし、その第一印象は誤りだったと後ほど判明します・・・。

せっかく会えたのだからとりあえずエッチしなきゃ損だと思い、さっそくホテルへと入室。
新規の子に中出しできる喜びと、デブに当たってしまった悲しみとで、俺の息子もどうしていいのかわからずに半立ち状態に・・・。
もういいからとっととハメたいと思い、ワンピースを脱がし、下着姿になったまみを見て、俺はとんでもなく驚いた。
そこには、はんぱないほどの爆乳と、むっちむちのデカ尻でありながら、しっかりとくびれのあるウエストという、どスケベすぎる肉体だったのです。
なんとバスト108cmのKカップ!
そのエロすぎるボディに、半勃ちだったチンポもフルボッキ状態に!
シャワーも浴びずにベッドに押し倒し、強引に舌を絡めてベロチューしたらぐっしょりと濡れてきていたため、早速の生ハメ。
正常位からガッツリと中出ししました。
「もー、中で出したでしょ」とちょっぴり抗議されたものの、大して怒ってもないようなので「ごめんごめん、まみちゃんのマンコが気持ちよすぎて笑」と適当に誤魔化しました。

そのままバックでもう一回戦。
今度はちゃんと「中出ししていい?」と聞いたところ「一回出したから変わらないし、良いよ」とのことなので、膣の奥に濃厚なのを流し込みました。
「赤ちゃん出来たりしないかなー?」と能天気なことを言っていたので、シャワーで流せば大丈夫だとか適当なことを言ってその日は夕飯時に帰しました。
もうこの時点で孕ませる気満々でしたが笑。

かなり近くに住んでいたことと、まみも俺のことを気に入ってくれたことから、翌日は俺の家に呼んでエッチをする約束を取り付けました。
ただ、その日も仕事が休みだったので、実は別のアポをいれておりました。
そして待ちに待った当日、午前中から昼にかけて、既セクの別の19歳の専門学生にこってりと濃いのを中出ししており、割と疲れておりました。
でも若い女の子ほどリスケを嫌うので、ここは栄養ドリンクのドーピングで強行突破を決行。
会ってしまえばやっぱり爆乳に興奮してガチガチに勃起し、結局2回中出ししました。
「また中に出したでしょ!」とか言ってきましたが、どことなく嬉しそうにしてました。

それから3ヶ月くらい、毎週土日や祝日など仕事の休みの日は生理の時を除いていつもまみを家に呼んで、その度ガッツリと中出ししてました。
しばらくは新規の子を探すのもやめ、既セクの子たちともヤラず、まみばかりとヤってました。
まみを孕ませたいという気持ちが半分と、まみの身体が気持ち良すぎて俺がハマりすぎてしまったのが半分と言った感覚でした。
ただ、ここでは特定されかねないので詳しく書けないのですが、まみのほうの事情でそれから何ヶ月か会えないなりました。
なので溜まった性欲を解消するため、仕方なく別の子を探すことにしました。
そこで出会ったのが、これまた後に俺の子を産んでくれた2人目の子と3人目の子です。

2人目の子は、昔の卓球の福原愛さんによく似た、ちょっと幼い顔立ちの子でしたので、愛と書くことにします。
まみほどではないですが愛もムチムチ系の可愛い子でした。
なにより肌がとても綺麗ですべすべでした。
10代だから当たり前ではあるものの、むき卵のような肌とはこのことかと思うほどでした。
俺は10代に限れば、今この記事を書いてる時点でジャスト30人の女の子たちとセックスしてきましたが、その中でも飛び抜けていました。
話し方は小生意気で、年上の俺にも友達と話すような口調でした。
多くの子に共通してのことですが、愛自身は性欲が強いのに、彼氏がほとんど手を出してくれないので、性欲解消のため手軽にヤレる男を探してたらしいです。

ホテルに入ったらシャワー浴びて早速ベッドへ。
舌と指を駆使して入念に前戯を行い、愛が何度か達しているのを見計らい、正常位で挿入。
逃げないよう抱き締めながら中に出すよと告げると「ごめん、やっぱり中は怖い・・・!」などと中グダがあったものの、さらにイカせてからもう一度聞くと、「そんなに出したいならいいよ、いっぱい出して!」と逆に懇願してきました。
その言葉通りに愛の一番奥に押し付けるようにして、いっぱいの精液を注ぎ込みました。
愛は手も足も私の体をギュッと絡めて、全身で感じているようでした。

終わったら終わったで「デキたらどうしよう」とちょっと心配そうにはしていたものの、「そんな簡単に妊娠なんてしないし平気だって」と宥めて二回戦に持ち込みました。
妊娠を恐れてたくせに、騎乗位になったら全力で腰を振りまくって、俺が「もう出そう!」と伝えると「あたしもイク!イク・・・!」とさらに加速して俺の精液を搾り取っていきました。
口では嫌と言っていても、彼氏いるくせにマッチングアプリ使ってるような女なんて、どうせ性欲が有り余って仕方ないような人なので、こっちも遠慮なく攻められます。
それ以降、愛とも定期的に会ってセックスするようになりました。

3人目のことを書く前にちょっと余談をさせてください。
これはあまり他のナンパブログ等では言われてないことですが、俺は「なるべく狙う女の子のタイプは絞った方が、長期的には効果がある」と思っております。
ずっと同じタイプの女の子と接することで、その層の子達の空気感がわかってくると言いますか、より具体的には話の内容やノリが合うようになってきます。
俺は「10代で彼氏持ちだが垢抜けきれていない地味目な容姿の子」と、ここまで的を絞っていました。
そのおかげもあってか、会う前になってグダられたり、ヤる寸前にやっぱ怖いとグダられたときでも、上手くトークで言いくるめて中出しまでもっていく技術がかなり高くなったと自負してます。
それが如実に出たのが愛に初中出しをした時だと思います。

さて3人目なのですが、実は諸事情あって詳しく書くことができません。(年齢的なところと、書いたら簡単に特定される部分があるので・・・・。)
ですのでざっくりとだけ。
ちょっぴりポチャ系なギャルの子で、顔はAV女優の泉麻那さんをふっくらさせた感じなので、麻那と書きます。
麻那は最後の最後までセックス自体を迷っていたというか抵抗があったようなのですが、上手いこと雰囲気を作ってからタイミングを見計らって押し倒し、正常位からズブリと生ハメにもっていきました。
麻那は生ハメするとは思ってなかったようで、「えっえっ、ちょっとまって?」とか言いながら抜こうとしたので、挿入できた勢いのまま雰囲気で押し流そうと思い、腰を押さえつけて力一杯、全速力でピストンしました。
ぽちゃぽちゃギャルの麻那の揺れるお腹のお肉を見ながら、本当ならまみを孕ませるために溜めていたザーメンを、無理矢理中出ししました。
実は麻那はマンコの具合でいうと3人の中で一番よくて、ふわふわな身体もキツキツなマンコも本当に気持ちよくて、興奮のあまりドピュドピュと奥で沢山出てしばらく止まりませんでした。
余韻を味わうついでにちゃんと妊娠するように、しばらく挿れたままにしてからゆっくり抜いて、マンコからドロドロ逆流してくる俺の子種を眺めて興奮しました。
一度中出ししてから麻那は途端に従順になり、正常位で中出しされるのが気持ち良すぎたのか、もう一度したいと言ってきました。
要望どおり正常位でじっくり舌を絡めたディープキスをしながら中出しを繰り返しました。

今から思うと孕ませた3人はみんなぽっちゃり系だったので、やはりポチャ気味の方が性欲が強くて妊娠しやすいのかもしれませんね。
この3人以外にも何人かの子に中出しをしてきたのですが、2016年の暮れくらいにまみから「妊娠したかもしれない」と連絡がありました。
その後すぐに彼氏と産婦人科に行き、妊娠確定に。
それから2017年になってすぐくらいに愛と麻那が同じくらいに妊娠発覚。
揉めに揉めたのですが、なんとか彼氏の子として産んでくれることに。

色々と紆余曲折があり、危うく愛の彼氏にバレかけたり、麻那との子には左足にハンデがあってちゃんと歩くのが難しいと診断されたり、本当に苦労しました。
ただ、その甲斐あって、何の責任も取らずに若い女の子に自分の子供を産ませ、他の男に育てさせるという人生の勝ち組になれました。

ちなみにまみとだけはまだ関係が継続しており、月に何度か会ってはセックスし、何度も何度も懲りずに中出ししまくっているので、また妊娠させてしまう日も遠くはないかもしれません。

2016年と2017年の2年間での成果報告はこんなところになります。
読んでくださった方、ありがとうございました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7223
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2019年1月17日
18歳の夏
初めて托卵の子ができた話

まだ大学一年で、幼馴染のまゆとも長女(3)とも離れて人の温かみが恋しかった。
講義が無ければ近所の人妻と交わり、休みの日にはセフレを呼んでホテルで半ばやけくそに乱れていた。
平均して毎日4,5発射精する以外何も無い毎日だった。

ある日、以前から体の関係のあったユキと生でヤることができた。
ユキは19歳で15歳年上の旦那と事実婚で暮らしていた。
普段はまゆとの約束もあってゴムを使っていたが、その日は単にゴムを補充し損ねていた。
ユキは毎月、安全日と危険日をカレンダーにつけていたので、カレンダーの安全日のマークを確認し、妊娠の心配がないと思って打診した。

俺 「今日、ゴム買ってくるの忘れた」
ユキ「え、ほんま?じゃあどうする、そのままやる?」
俺 「うーん、今日ユキ安全日やったっけ」
ユキ「ほらカレンダーに丸書いてある」
俺 「ほな生でやるか」

ユキを夫婦のベッドに寝かせる。
キングサイズよりも大きなベッドだった。
一枚一枚、互いに服を脱がせる。
「綺麗だよ」「かわいいね」など褒め言葉を忘れずに。

互いに生まれたままの姿になったら、どちらともなく乳首と陰茎を愛撫する。
ユキの両手で包んでもなお隠れそうもない俺の分身は、一つ年上の未成年のお姉さんのお世話になってムクムクと怒張する。
ユキの黒ずみ始めた乳首は徐々に尖り、柔らかなおっぱいに対して種のように存在感を示す。
十分に興奮したから、早速挿入した。

俺 「入れるで…」
ユキ「きて……ああ、あつい…」
俺 「まだ先っぽも入ってないで…」
ヌププ……
ユキ「ああぁ……ふとぉ…」
俺 「奥まで入った…引くで」
ユキ「あああ、すごい引っかかるぅ…!」
俺 「俺のカリデカやからな」

男性諸君がカリデカと思うかはわからないが、1㎝以上カリ高がある。
竿幅5.5㎝、精子濃度300倍と並んで俺の3大アピールポイントだと思っている。
ゴムを使うと半減してしまうが、それでもクセになる。

浅いところで細かいストロークを繰り返す。
大概の女の子は奥は開発されていなくても浅いところは性感帯になっている。

ユキ「あーっ、ああぁ…、あぅっ」
俺 「気持ちいい?」
ユキは涙を流しながら何度もうなずく。
もう両腕に力は入っていない。
ユキ「んんーっ!あー、これすき!」

両手を恋人つなぎで絡ませ、ユキの頬にほおずりをする。
まだうら若き10代の頬はすべすべしていた。
首筋にキスマークを付けた。
右に、左に、鎖骨に、谷間に、お腹に。
10分ほど浅くストロークを続ける間にユキは断続的に身を強張らせ、一度潮もふいた。
結合部は、さらっとしていた潤滑液が白い細かな泡となって陰毛にまとわりついていた。

腰を掴みながら、浅く細かく、深く大きくストロークを繰り返すうちにようやくこみあげてきた。
ユキ「あー、あーっ、んッ、ンッ!」
俺 「今日は中に出してもいい?」
耳元でユキに小さく問いかけると、ユキは両手で口をふさぎ何度もうなずいた。

俺はスパートをかけ、膣の奥を何度も叩く。
ぱちゅんっ、ぱちゅんっ、ぱちゅんっと水音を鳴らし、肉棒を擦り付け、ユキの中に子種を吐き出した。
射精の瞬間、俺も息が止まり、視界がチカチカした。
玉が体内に食い込む程に力強く精子を送り、前立腺は心臓のように収縮して精液を子宮に送り込んだ。

ユキ「あっ、あっ、来てっ、奥っ、あああああぁぁ……!あつぅぃ……」
俺 「はぁっ、はぁっ、はぁっ……!」
俺はユキに倒れ込んだ。
胸のふくらみが俺を受け止める。
ユキは俺の背に手を回し、抱きしめてくれた。
ちゃっかりと腰にも足を回し、抜かせないようにホールドしていた。

呼吸が落ち着いたら、ユキの中から抜いた。
ユキ「ンンッ」
半立ちになったカリでもユキは感じていた。スケベ女め。
孔と竿の間には俺の精液とユキの愛液でできたアーチが名残惜しそうに弧を描いていた。

結構な量が出たはずなのに、ちんぽの入っていた穴がぽっかり開いたユキの腟口からは、しばらく経っても何も垂れてこなかった。
指を突っ込んでおくから掻き出してようやくドロッとした白濁液が流れ出てきた。

翌日、講義は午後からだったので再びユキの家に行った。
前日から風呂の入っていないユキが出迎え、早速交わった。
ユキからは雌の匂いがプンプンとし、抱き着かれただけで勃起した。

裸で胡坐をかいた俺の上にユキが自ら腰を落とし、根本まで咥え込む。
ユキ「あっ、あっ、あ、あ、ああぁ……」
俺 「もう出来上がってるやん」
ユキ「昨日俺君が帰ってからずっと、またシたくて我慢できんかったん」
俺 「旦那がいるのに、旦那よりも俺のちんぽがほしいんか」
ユキ「うん、えっちな女の子は嫌い?」
俺 「大好き」

ユキは根本まで咥えたまま前後左右にぐりぐりと腰を擦り付ける。
俺は好きを見て下から腰を打ち上げる。
ユキ「あ”っ、も、ダメ、くる…!」
合って5分で絶頂した。
俺 「早すぎひん?」
ユキは潤んだ瞳で俺の目を見る。
ユキ「だって…俺君が中にくれたの、ずっといじってたらほしくて仕方なかったんやもん…」

俺はユキの唇を奪った。息子もさらに大きく、硬くなる。
ユキ「んんんん!!?」
バチュッ、バチュッ、バチュッ
ユキの尻を掴み、ユキの気持ちいいところを擦るように調節する。
大きなベッドはユキが上下する度にギシッ、ギィッとスプリングを鳴らす。
ユキの、手から軽くあふれる程度の胸がゆっさゆっさと反復し、俺の胸板に乳首を擦る。

対面座位から屈曲位に体位を変換し、さらにピストンを繰り返す。
パンッ、パンッ、パンッ
ユキ「んっ、あっ、ああっ!」
ユキがまたイく。俺はまだイケない。
パンッ、パンッ、パンッ
ユキ「あっ、あ゛っ、んぅっ!」
ユキがまたイく。俺はまだイかない。
パンッ、パンッ、パンッ
ユキ「あーっ、うううっ、んーっ!」
ユキがまたイく、俺もそろそろイキそうになる
俺 「はぁ、ハァ、今日も、中に出すで……」
ユキ「きてっ、こども、ちょうだいっ」
俺 「いくいく……ウッっ」
俺はユキを組み敷いたまま、腟奥深くで射精した。
抽挿する度に昨日のか今日のかもわからない精液が次々と膣から溢れ出る。
既に子宮は俺の子種で溢れ返っているようだ。

この日は時間がないにもかかわらず、興奮のあまりもう一回幼妻に注ぎ込んだ。
出せば出すほど膣からは溢れ、巨大な夫婦のベッドはバケツをこぼしたように俺とユキの体液で汚れた。

夏休みが終わると、ユキから妊娠したとの報告が入った。
安全日は俺と、排卵期は旦那と中出しをしていたとユキは言っていたので、俺は心の底からおめでとうを送った。

翌年、出産後のユキの家に遊びに行くと、DNA鑑定をお願いされた。
結果、生まれた子供は旦那のではなく俺の子供だった。
俺の二人目の子供は不倫の結果生まれ、この子以来、俺は多くの奥さんの頼みに応じて托卵を繰り返す悦びを知ってしまった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7215
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2019年1月10日
あけましておめでとうございます。
皆さんはもう姫始めを終えましたか?
俺は前回の投稿の後、まゆとえりと別々にポリネシアンセックスで姫始めました。

さて、前回の投稿(No.7204)であんなに多くの人にコメントをいただいたのは驚きました。
やっぱみんな托卵の話好きなんですね。
托卵ではないですが、是非他の話も気に入って頂けるといいな、と思います。

前回、10人以上托卵したと書きましたが、正確には3人産ませたのが2人、2人産ませたのが2人、1人産ませたのが1人で合計11人の子供を産ませたということです。
ややこしくてすいません。

今回も托卵の話

今から2年ほど前、ハルを孕ませた。
ハルは既に俺の子を2人産んでおり、今回が3人目となる。
ハルもやはり子供が欲しいが、旦那が忙しくてなかなか子作りができなかったところで俺が手を付けた。

ある日の3時ごろ、子供たちも旦那さんもいないマンションの一室で俺と人妻は0.01㎜越しに繋がっていた。
背面座位で、スタンドミラーの前で5.5㎝の肉棒を抽挿している姿を丸写しにしながら、ハルは勝手に興奮して腰を振っていた。

ハル「んっ、あっ、あっ、んっ」
俺 「あー、いいよ…気持ちいい」
ハル「あっ、んッ、これっ…」
俺 「それいいよ、グリグリするの俺もすき」
ハル「アッアッアッアッ」
俺 「あーイきそう、イクわ」
ハル「あー、きてきて!!んぅっ……あったかい…」

鏡の中の俺は男根の根元をポンプのように拍動させ、子種をラテックスの中にばら撒いた。
ハルが腰を上げると、ジュポッ、ビタンッと俺の愛息子(20㎝)がハルから抜け、腹に倒れてきた。
ゴムを外すと、3㎖ほどの精液が溜まっていた。

ハル「はぁ、はぁ、はぁ……ほんと俺君て元気ね」
俺 「ん?…まあ、鍛えてるからね」
ハル「体もやけど…そっちの方、ひと箱分してもギンギンやもん」
俺 「あー、ヤリたい盛りやし、毎日10回でもできるで」
ハル「あの子たちもそんなんなるんかな」
俺 「かもな、どっちに似たんやろな」
ハル「少なくとも旦那似ではないなw」
俺 「俺の子やもんw」

ハル「…今何人子供居るん?」
俺 「えーと…8人かな」(実際はこの時点で11人)
ハル「すごいね…王様みたい」
俺 「お姫様がエロいから」
ハル「ねぇ…あたしもう一人ほしい」
俺 「認知せんでええなら俺はええけど…旦那さんは?」
ハル「3人くらいほしい言うてたから、大丈夫」
俺 「旦那さんはついに自分の子供作れへんのやな」
ハル「おちんぽで負けてるのが悪い。でも夫としては最高やから」
俺 「雄としては俺のが上ってことか」

俺はハルを押し倒した。
俺 「雌は正直に好きなオスに孕まされな」
ハル「いやん、けだものぉ」

プチュッ、ズズズ…
生の先端をあてがい、奥にまで突っ込む。
流石に2人産んだ経産婦の膣は未産の女の子よりは緩かったが、普通よりもかなり太めで大きめの生殖器を持つ俺にとっては遠慮なしに繁殖行為に勤しめる貴重な雌だった。

ハル「あ、あ、あぁ……」
根本まで挿し込むとハルはため息をついた。

このちんぽは彼女にとっては記念すべき5本目らしい。
もちろん今までの侵入者とは比べ物にならないほどの破壊力を持っていたらしく、他の感覚がほぼほぼ思い出せない逸品だったらしい。
ほとんど処女だった彼女がたった数年で3人目の不倫赤ちゃんを欲しがるとは、ほんとちんぽに弱い女はとことん弱いですね。

根本まで押し付けたまま、ハルの両足を持ち上げのしかかる。
屈曲位の形になる。
この体位は寝バックと同じくらい征服感がある。

ハル「あああぁぁああ……」
俺 「…………」
ハルの奥を先っぽで擦り付ける、ボルチオを攻める。

旦那の小さなおちんちんでは届かない、俺だけがハルの奥の味を知っている。
何十回も擦り付けーマーキングし、ハルの腟奥は濃密な俺の遺伝子の匂いがしているだろう。
ハルに初めてエクスタシーを覚えさせたのは俺だ。
ハルのボルチオを性感帯にしたのも俺だ。
ハルの子宮に初めて命を宿したのは、何年も注ぎ込んできた弱小な旦那の遺伝子ではなく、出会って3か月の20歳の俺の一発だ。

バスンッバスンッバスンッ
ハル「あ"ッ、あ”っ、あ”ぁっ!」
俺 「おらっ!どうだっ!」
子宮口がカリに引っかかる。亀頭が子宮口に触れる度、吸盤のように吸い付く。
子宮は精液を取り込むタイミングを今か今かと待ちわびていた。
しかし時すでに7回戦目。
何度か体位を繰り替え、30分以上肉弾戦を戦ってようやく射精感が来た。

再び屈曲位に戻すとハルは枕を抱き寄せ、顔をうずめる。
ハル「ん”~!ん”~!」
俺 「はぁ、はぁ、…ハル、生理は?」
ハルは涙を流し、頬を紅潮させ、息も絶え絶えに応える。
ハル「んんっ…ちょうど一週間前に終わった」
さらに俺が膨張する。
ハル「あっ、あっ…まだ大きく…っ」
俺 「イクぞ…っ」
ハル「きて……っ!」
排卵真っただ中のハルに遺伝子を注ぎ込んだ。
ムスコを奥の壁に押し付けることで精液はカリ裏に流れ、スポイトのように吸引する子宮がすべて吸い込んでいった。

男根は二人の体液でぬらぬらと光り、双方の陰毛には立派なメレンゲができていた(Peternorthさんリスペクト表現)
ベッドサイドに目をやると、写真が飾ってあった。
ハルと旦那さんの間に、俺の子供のころによく似た1歳と0歳の男の子が笑顔で写っていた。

ハル「はぁ、はぁ……まだできるん?」
俺 「うん、子供たちの顔見たらまた興奮してきた」
ハルの腹を撫でる。
俺 「俺の味だけ知っとけばええんやで」

寝バックに切り替える。
犬よりも獣に堕ちた気分だ。
ハルはまた顔をうずめる。
ハル「ん”―!ん”―!」
俺はハルの頭を押さえつけ、ひたすらに黙々と腰を振る。
スタンドミラーには、ただただ快楽を求めるオスと、強いオスに従うメスが生殖していた。
やがて8度目の射精の時が来た。

俺 「旦那と俺と、どっちのセックスが好きや」
ハル「お、俺君!旦那のちっちゃいちんぽじゃもの足りひんの!」
俺 「じゃあ誰の子供が欲しいんや?言うてみ?」
ハル「俺君の子供!旦那は育てるだけでいいの!」
俺 「ほな中に出すぞ!」
再び俺の遺伝子はハルの中に直接注がれた。
ハルは俺に足を絡め、脈動が終わるまで絶対に離さなかった。

全てが終わると5時を回っていた。
もうすぐ子供たちが返ってくる時間だ。
ハルは立ち上がり、ぽっかりと穴の開いた股間をタオルで拭くが、全く精液は逆流してこない。

俺はさっさと着替え、マンションを出る。
マンションの近くの公園では赤ちゃんを抱えたママさんが3人と子供たちが4人ほど、仲よく遊んでいたのをしっかりと覚えている。
子供たちは皆、俺の子供の頃の特徴をどこかしらに残していた。
ママさんたちは俺に気付くと、3人とも手を振ってくれたので俺も手を上げて応えた。

1月半後、満面の笑顔のハルから妊娠検査薬を見せられた。
結局、7年間旦那さんが愛を込めて注ぎ込んできた遺伝子ではなく、危険日に中出しした俺の遊びの1,2発でハルのおなかに3回も宿った。
来年、この時の子が幼稚園に入るので、ハルに写メでもお願いしようかと思う。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7204
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2019年1月02日
学生時代、俺の下宿先は住宅街のど真ん中だった。
近所には小学校や幼稚園があり、子供たちや若い夫婦が多い地域だった。
都会にしては珍しく地域コミュニティがちゃんと機能しており、学生時分の俺も掃除やラジオ体操などの活動に参加していた。

地域活動にはほとんど旦那さん方は参加せず、専ら専業主婦の奥様方が参加していた。
小学校や幼稚園の近くに引っ越してくる奥様は当然妊娠願望が強い人が多い。
しかし蓄えが無く、旦那は朝早くから夜遅くまで働き、夜の営みは疲れてできないという夫婦が結構な確率で存在する。
もちろん、そんな奥様方が欲求不満になることは想像に難くない。

相手をしてくれない旦那さんが悪いんですよ、と言い訳を与え、1回、2回と体を重ねて俺の逸物のとりこに仕立て上げた。
そんな奥様の一人にリサ(仮名)がいる。

リサは結婚二年目だが子供がいない。
願望はあるが、夫が忙しくてレスが続いていた。
打ち解けるほどに下ネタも話せるようになってきて、やはり欲求不満だった。

数ヶ月交流を経て、リサの家で昼間から酒をいただく機会があった。
旦那さんは休日出勤で勤労に励んでいた。
酒を飲みながら世間話、子供の頃の話、そして夫婦の営みの話に話題が移る。

俺 「リサは子供ができたらどんな子に育ってほしいん?」
リサ「頭良くて、頑張り屋さんで、何よりも優しい子」
俺 「ほー、で、肝心の子作りは順調?」
リサ「ううん、前は毎日中にくれてたけどできんかったし、今は疲れたって言うて月に一回もない…」
俺 「そうかあ、頑張り屋さんなんやな」
リサ「そんなことないって、あんな旦那、自分のことしか考えとらんだけやで」
俺 「そう言わんと、思いやりのある旦那さんやろ?」
リサ「ぜんっぜん!あんなん頼りにならんわ!」
リサ「俺君みたいにちゃんと話聞いてくれる人が旦那やったらよかったのに」
俺 「……リサに子供ができたら、頑張り屋の子供になるんやろうな」
リサ「頑張り屋でも家族ほったらかしてたらあかんて」
リサ「俺君の方がずうっと優しいで」

酒がそれなりに入っていたこともあって、リサは口を滑らせてしまった。
リサは体格のいい人が好きだ。旦那さんとの馴れ初めの話で聞いた。
リサは経験人数が比較的多く、デカチンが好きだ。猥談で知った。
そして何より、欲求不満だ。俺と顔を合わせる度に必ず俺の股間に一瞬視線を移す。

俺 「じゃあ…お試ししません?」
リサ「…お試し?」
俺 「そう、お試し旦那。旦那さんが居らんときに、俺が旦那さんの代わりになる」

リサは全てを理解し、頬を緩めた。

リサ「えっち」

グラスに残っていた高濃度チューハイを飲みほし、夫婦のベッドへ移動した。
ベルトを緩め、ジーパンを脱ぐと半立ちのムスコがボクサーパンツにくっきりと形が浮いている。
リサは目を丸め、ゆっくりと指先で触れる。

リサ「太い…今までの中で一番大きいんちゃうかな」
俺 「怖い?」
リサ「ううん、ドキドキする」

パンツ越しに裏筋に指を添わせ、玉袋を手のひらに包む。

リサ「もしかしてタマタマ大きい?」
俺 「うん、結構大きい。普通の倍以上大きいらしい」
リサ「うわー…」

パンツを脱ぐと、不倫セックスに興奮した息子は天高くそそり立った。
玉袋も重力に従って伸びている。
リサは指で輪を作り、陰茎の太さを測った。
他方の手で玉袋を包み、重さを量る。

リサ「うわっ、ふっとぉ…指全然回らんで。タマタマも重い…結構溜めてた?」
俺 「いや、昨日3回ヤッたからそんな溜まってないで」
リサ「えー…すご…口に入るかなぁ」

リサはゆっくりとムスコを咥えた。
先っぽにキスをして亀頭のみを口に含み、徐々に喉の奥まで挿し込む。
苦しそうに眉をひそめ、半分くらいで抵抗が来る。
それでもまだ飲み込もうとするが、1/3を残してギブアップ。

リサ「うぇっ、けほっ、えほっ、こんなん全部入らんって―!」
俺 「うんうん、リサは頑張った頑張った」

フェラ?を終えたらさっそく挿入の準備をした。
リサの家にはLサイズのゴムが置いてあったが、小さくて使えないため持参したLLサイズのゴムを装着した。
正常位で構えるリサは既に準備万端で、少し中に愛液を押し込むだけでさっそく挿入した。

俺 「入れるで…」
リサ「うん…あー来てる来てる…太い…あー、奥まで来た…」
俺 「あー気持ちいい…リサ、いいよ…」
リサ「あぁ…はぁ、はぁ、旦那以外のおちんぽ来ちゃった…?」

セックスに入れる前からかなり興奮していたので、速攻ピストン運動を始めた。

リサ「あっ、あっ、あっ、はげ、しいっ」
俺 「いいよ、可愛いよ、リサ、気持ちいいよ」
リサ「あぁっ、おくっ、ふかっ」
俺 「リサ、エロいよ、興奮する、イくっ」

昂った俺はものの5分ほどでゴム越しにリサの中で果ててしまった。
リサから抜き出しゴムを外すと、まるで水風船のように精液がたまっていた。

リサ「すごい…こんな量見たの初めて」
俺 「そう?俺はいつも一発目はこのくらい出るで」
リサ「うわぁ…羨ましい…」
俺 「ほなもう一回やろか」
リサ「え、はやくない?」
俺 「リサが可愛いから何回でもできそう」

リサはまんざらでもない様子で、再び俺を受け入れた。
結局この日は旦那さんが返ってくる15分前まで、6枚のゴムを消費した。

リサとの関係は数か月続き、9月の大学がまだ休みのうちの日、事件は起こった。
いつも通り旦那さんと入れ違いにリサの家に入り、ベッドルームに直行して服を脱いだ。
違和感があった。暗い。
いつもは豆電球をつけてしているが今日はその豆電球すらも点いていない。
隣で一糸まとわぬ姿であろうリサに尋ねた。

俺 「あれ?電球切れた?」
リサ「うん、そうみたい。今日は顔見えんとえっちしよか」

それもまた一興と思い、「せやな」と言ってリサを抱きしめた。

念入りに口に含むフェラをし、ムスコを挿入できるまでに膨張させた。
最近はリサがゴムをつけていた。
最初は両手で何とかつけていたが、暗闇の中でも片手で装着できるほどまで慣れてきた。

リサ「できた」
俺 「よし、入れるで」

正常位で挿入する。

リサ「きて…んんんっ」
俺 「ハタチのちんぽきもちいい?」

リサの腰を掴み、あまり深く突き刺し過ぎて痛くならないよう加減する。

リサ「うんっ、げんきな、ちんぽ、すきっ」
俺 「旦那のは?」
リサ「俺君のっ、よりっ、ちっちゃっ、くてっ、たりひんっ」
俺 「俺のちんぽのどういうとこが好き?」
リサ「ふとっ、くてっ、あつくてっ、いっぱいっ、出るとこっ」
俺 「俺も、リサの正直なところ好きやで」
リサ「あぅ、あっ、くるっ、すきっ」
俺 「ううっ、締まるっ」

いつも通り、ゴム越しにリサの中に出した。
リサは足を俺の腰に絡めてロックしたため、かなり奥に射精した。
ここ2、3日は誰ともやってなかったので、かなり濃いものが大量に出たと思ったが、ゴムを外してもそんなに重くなかった。

2回戦もリサがゴムを付けてくれて、騎乗位で挿入した。

リサ「あー…、ぁー…、はいるはいる…全部入りそう…」
リサ「ぁ―…、はいっ…たぁ…」
リサ「あー、当たってる、奥まで、あつい…」
俺 「俺も気持ちよくしてよ」
リサ「うん…ゆっくり、動くね…」

ぱんっぱんっぱんっぱんっ、リサはオレに倒れ込み、腰を振る。
上下前後、自分で気持ちいいところに当たるよう調節して俺を貪る。
そして二発目も大量にリサの中で爆発した。

この日は俺が溜まってたことと、リサが積極的だったことも併せて1ダースのゴムが空になった。
ゴムがなくなるまで8時間ほど体を重ね終わって、寝室の照明をつけた。

ベッドの上には12枚の先の切り取られたゴムと、ハサミと、切り取られた精液だまりが床とベッドに散らばっていた。
ゴムの中にはほとんど精液は残っておらず、疲れ切ってすやすやと眠るリサの股からは白濁液の伝った跡が何本も残っていた。

2月後、リサから妊娠したとの連絡が入った。
翌年7月には無事出産し、可愛い女の子を出産した。
旦那さんは浮気を疑うどころか、心の底から喜んでいるらしい。やはりいい人だ。
俺に迷惑が掛からない事がわかったので、再び体の関係を再開した。
意図的に中出しはしなかったが、卒業するまでにリサは3人目まで妊娠した。

欲求不満の若奥さんに手を出し続けた結果、10人以上托卵に成功した。
俺は遺伝子を残し、奥さんは欲求不満を解消し、旦那さんは可愛らしい子供を腕に抱く。
誰も不幸になっていない素晴らしい世界ができたと思う。
うちの奥さんが浮気は許さないことを除けば…orz

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.6771
投稿者 ジュンジュン (27歳 男)
掲載日 2017年9月26日
俺は今までの人生で、三人の女性を孕ませて、その人の彼氏の子として産ませたことがあります。
今でこそ結婚して嫁と三人の子どもと幸せに暮らしていますが、トータルでは俺の子は六人います。
別にわざわざ狙って寝取りにいってるわけではなかったのですが、こう思い返してみると、面白いものです。

1人目は学生時代のことになります。
その頃は当時付き合ってた彼女の真由子と、ほぼ毎日のようにセックスに励んでいました。
とても従順な子で、学校にノーパンノーブラで来いと言えばその通りの格好で登校してくるし、制服で青姦がしたいというと次の日の下校時に公園でヤラせてくれたりしました。

しかし真由子には、周りには言えない大きな秘密がありました。
それは、実は小学生時代の担任の先生とも交際していたということです。
彼女と俺は同じ小学校に通っていたので、俺もその先生の顔は知っていました。

俺と付き合い始めた経緯は、はじめに真由子がその先生の家に入るところをたまたま俺が見つけ、翌日彼女に聞いてみたところ交際していると発覚。
「お願い、誰にも言わないで!」と言われたので、冗談で
「セックスさせてくれたら黙っててあげるよ」と言ったところ、なんと
「あんただったら・・・いいよ」と言ってきました。

では早速と次の日に家に連れ込んで行為に及んだところ、なんとまだ処女!
仕方なく、目一杯優しくしてあげました。

すると後日、
真由子「ジュンとのセックスが忘れられない。またセックスしたいの。二股になっちゃうけど、あたしと付き合ってほしい。」
との申し出が!
当然二つ返事で了承。
そうして俺らは付き合うことになりました。

そんな真由子でも、どうしてもさせてもらえないことがありました。
それは中出しです。
何度お願いしても
「赤ちゃんできちゃうから、卒業するまでは絶対ダメ!」
と断られてしまってました。(ただ彼女とはずっと生でやっていて、彼女はイクときに抱き着いてくるので、何回か事故で中出ししてるのですが、運よく妊娠はしなかったです。)
ただ、やはり若いまんこにガッツリと中出ししたい!

そんなことを悶々と考えていたある日、親が留守のうちに家でセックスしていたときのことです。
正常位で腰を振りながらキスをしようとしたところ、彼女に
「今日は・・・中に出してもいいよ・・・」
とボソッと言われました。

俺「え、どうしたの急に」驚いて腰の動きを止めて理由を聞くと、
真由子「実は今日先生に『学校を辞めて、自分と結婚してほしい』って言われたんだ」
俺「え・・・」

突然の告白に、ドキリと胸が痛くなりました。

真由子「あたしやっぱり先生のことも好きだから『いいよ』って言ったの」

そんな話を聞いたら当然ですが、急速に萎えてしまいました。
男として負けた気がしてしまい、俺は沈黙するしかなかったです。
しかし彼女は続けて

真由子「でもあたしはジュンのほうがずっと大好き。だからその前にジュンの子どもが欲しいの」

なんと俺と別れる前に、俺との愛の結晶を残したいと言ってきました。
俺はいきなりのことに混乱していたのですが、

真由子「結婚しちゃったら、さすがに今みたいに頻繁にセックスとかできないだろうし、今のうちにあんたの子どもを妊娠したい」
俺「でもいいのか?結婚するなら俺は責任取れなくなるぞ」
真由子「いいの、ちゃんと先生の子として産んで育てるから。お願い!妊娠させて!」
俺「わかった、中出ししてやるからしっかり妊娠しろよ!」

と押し切られてしまった。

俺は興奮しまくって、がむしゃらにピストンしまくった。

真由子「あっあっ・・・激しい・・・あんっ・・・・」
俺「真由子!もうイクぞ!思いっきり中に出すぞ!」
真由子「うんっ!いっぱい出して!ジュンの赤ちゃん妊娠させて!」

まんこの奥の奥、子宮の入り口めがけてたっぷりと射精してあげました。
ドクンドクンドクン、とチンポが脈打って、見なくても大量の精液が出ているのがわかりました。
チンポを抜いてみると、まんこからドロッと精液が出てきました。

その日は、彼女を孕ませてもいい、という事実に興奮しっきりで、彼女に何回も中出しをしました。
バックから、正常位から、もう何回出したかは覚えてないですが、、、

それからしばらくして、真由子は学校を辞めました。
それでも俺と会う頻度は大して変わらず、会うたびに中出しセックスしてました。

当然彼女はほどなく妊娠。
なんとかバレずに先生の子として産んだ。
俺とはさんざん中出しセックスをしていたのに、先生とは結局1度も生でしたことがなかったらしい(笑)
よくそれで疑われなかったなとも思いましたが、先生も先生で、卒業生とはいえ昔の教え子に手を出したという負い目があって聞けなかったのでしょうね。

今でも彼女とは子どもの成長を見るためにたまに会って、そのたびにセックスをしています。(さすがに今は避妊していますよ!)
あと一人くらい産ませたいなとも思いますが、さすがに先生に申し訳ない気がしますね(笑)

2人目は街でナンパした女の子の美紀です。
ある夏、深夜仕事終わり。
終電を逃して徒歩で帰宅途中に、道で酔いつぶれている女性がいました。
さすがに女性一人では危ないと思い、声をかけてみると、なんとか意識はあるようでした。

どうやら彼氏と喧嘩したらしく、その年の三月に高校卒業したばかりで働きだしたショップ店員の仕事のストレスも相まって、一人でヤケ酒をしてたらつぶれてしまったらしい。
ふとその子を観察してみると、メイクが濃いギャル系で、ギャル曽根に似てました。
正直どうかなとも思ったのですが、はだけた胸元からは立派な谷間が。
その頃仕事が忙しくてかなり溜まっていたため、性欲がムラムラと・・・(笑)

俺「すこし休める場所に行こうか」
と安っぽい誘いでもその子は応じてくれて、いざホテルへ。
運よく空いていた部屋に入るなりディープなキスをしたのですが、これが失敗。
かすかにゲロのニオイが・・・
しょうがないので服を脱がせてとっととセックスしてしまうことにしました。

ここで驚きの事態が・・・
パンツを脱がせると、なんとすでに濡れ濡れの状態に。
美紀は恥ずかしそうにしながら、

美紀「久しぶりだし、こんな強引にされるの初めてだから・・・」

と嬉しそうにしてました。
指をまんこに挿入してかきまぜてやると、

美紀「あっあっあっ!だめっ!・・・イク!」

と速攻絶頂に・・・
今まで結構な人数の女性と関係を持ちましたが、彼女ほど感じやすい女性はまだ会ったことがないです。

俺も興奮の絶頂になったため、彼女に壁に手をつかせ、ゴムを着けるのも面倒で生のまま立ちバックの体勢で挿入。
美紀は尻が大きくて柔らかく、バックからパンパンパンと打ち付けると最高に気持ちよかったです。
しかもまんこの締め付けも半端ない。
溜まってというのもあるのですが、あまりの気持ちよさに、

俺「ヤバイ、もうイク!」

と言って抜こうとすると、なんと彼女は

美紀「中で!中で出していいから!お願い!」

と懇願してきました。
据え膳食わぬは男の恥!ということで美紀のまんこにガッツリと中出しをしました。

久しぶりの中出しの充足感に浸りながら、美紀とベッドで横たわりました。

俺「今更だけど、本当に中で出してよかったの? 彼氏いるんでしょ?」

落ち着いてから、疑問に思っていたことを聞いてみました。

俺「ピルとか飲んでるの?」

すると彼女から衝撃の答えが

美紀「私、ずっと子どもが欲しかったんだ」

俺は驚いて言葉が出なかったです。

美紀「今日彼氏と喧嘩した理由は、私は早く子どもを産みたかったのに、そもそも彼氏が全然エッチしてくれなくて、それで私が文句を言ったのが原因なの。ホテルについてきたのも、ジュンさんが好みというより、どうしてもセックスしたかったのと、彼氏に嫉妬させたいって理由」
俺「でもそれで、中出ししてよかった?俺の子どもを妊娠しちゃうかもよ?」
美紀「私、ずっと今の彼氏の子どもが欲しいんだと思ってたんだけど、今日ジュンさんとセックスしてわかったの」

美紀は少し寂しそうに言いました。

美紀「本当は私は、産めさえすれば誰の子どもでもいいみたい。なんか吹っ切れちゃった」

すると美紀は俺を押し倒して乗りかかってきました。

美紀「ねえ、まだできるよね?チンチン固くなってるし(笑)」

そのまま美紀は騎乗位で腰を振りまくりました。
俺はもう2回ほど美紀の中に出し、ばっちりと種付けをしました。

それからしばらく経ってのことです。
その知らせは、真由子とのセックス中に来ました。

『ジュンさん、私、妊娠した。彼氏とは全然レスだったから、多分ジュンさんの赤ちゃん』

俺はうれしい気持ちで美紀と連絡を取り、再会。

美紀「もしも私が彼氏と別れたら、結婚してくれる?」
俺「ああもちろん、俺の子を産んでほしい」

真由子のことが少し頭をかすめましたが、すぐに振り払いました。

しかし俺のドジから、ここで重大な事態が。。。
俺は美紀と結婚する気まんまんだったのですが、そのすぐ後にケータイを風呂の中に落としてしまい、電話帳データがパーに・・・
ケータイ会社をそろそろ変えたいと思ってたので、もののついでにドコモからAUにしたところ、番号とアドレスも知らせないまま変えてしまい、美紀と連絡が取れなくなってしまい・・・・
わざとではなかったのですが、孕ませて産ませて責任取らず逃げるという最悪な男のようなことをしてしまいました・・・

その後、全くの偶然で少し前に再会しました。
ちゃんと俺の子どもを産んで、元気に育ててくれていました。
彼氏と結婚したそうで、少し安心しました。

美紀「今更責任とかどうでもいいよ、もう結婚して幸せだから。あなたの子どもを産んだことは幸せだったし、後悔もしてない。」とのこと。

やはり母は強し、ということですかね。

3人目は今の嫁の友人です。
正直この方は大したエピソードがあるわけでもないので、かなりおざなりになってしまいますが。。。
真由子と美紀を孕ませたすぐあと、俺は愛瑠(あいる)という子と付き合いました。
本当は性欲解消程度の付き合いのつもりだったのですが、愛瑠は天然のパイパンで、しかも超名器ということもあって、俺は愛瑠のまんこにすっかりハマってしまいました。

中出ししまくってたところ、妊娠。
俺は愛瑠と結婚するつもりになっていたのですが。。。
愛瑠は妊娠発覚から数週間後に原因不明の流産をしてしまいました。
それから関係がギクシャクして別れることに。

ただ俺は愛瑠のまんこが忘れられなかったので、どうにか体の関係だけでも続けられないかと思っていたところ、愛瑠の妹とセフレ関係に。
さすが姉妹だけあって、姉によく似た名器の持ち主でした。
少し若い分、むしろ愛瑠より良かったかもしれません。

当然の帰結として妊娠、今度こそということで俺は結婚しました。

そして嫁が1人目の子を出産して少し後のことです。
たまたま嫁が実家に戻っていたのですが、そのときに、彼氏との海外旅行帰りの嫁の中学時代からの友人が家に来ました。
お土産を渡しに来たらしいのですが、嫁も子も家にいなくて少し手持ち無沙汰だったので、その子を家に上げました。

その後彼氏の愚痴を聞いてるうちに意気投合、酔った勢いでセックスをしてしまい、思いっきり中出し。
その日以来、妙に気に入られてしまい、仕事帰りに定期的にその子の家に行ってセックスして帰るような生活に。
もちろん最後は中出し。

それから妊娠が発覚してその子は彼氏と結婚。
今では子育ての相談を嫁にしに来るのですが、子どもが全員俺の顔の特徴があるため、いつかバレるんじゃないかとヒヤヒヤ・・・

さすがにその子とは今はセックスはしていません・・・。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)