中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.6975
投稿者 泡姫 (26歳 女)
掲載日 2018年4月03日
投稿No.6972の泡姫です。
リクさんとホテルデートしてきました。
今日はプライベートでタップリ注がれてきました。
今も注いでもらった精液が垂れて来ちゃってる状態で皆さんにご報告です。

16時にす○きのの某所で待ち合わせ。
暖かくなってきてるのでミニスカで出かけましたが天気が生憎な感じです。
ホテル直行だから天気はあまり問題では無いんですけどね。 

リクさんは16時から少しおくれて到着。
そのまま開いてるホテルに行きました。

部屋に入って2人でベッドに腰掛けて雑談。
まさか応じてくれるとは思ってなかった、ってリクさんが笑ってるけど、リクさんとのエッチが気持ちよすぎてなんて言えないからまたお店に来てもらえるようにサービスですよー、なんて嘘ついちゃいました。
お店と違って時間を気にしなくて良いから雑談続けてたんですがいきなりキスされて押し倒されちゃいました。
「お話しに来たわけじゃないからね。」
って言われてちょっと強引にシャツを脱がされちゃいました。
それだけで凄いドキドキしちゃってオ○ンコが濡れ始めてるのがわかっちゃいました。
もう一度キスされてリクさんの左手が私の胸を愛撫しながら右手が下りてきてオ○ンコに触れました。
「あれ?ノーパン?」
脱がせてもいないのに生オ○ンコに触れたのが不思議だったのかキスを止めて私に聞いてきました。
「履いてるよ。ただ、ね」
って言ってミニスカを捲り上げました。
今日穿いたのは実は凄いエッチなショーツでオ○ンコのところは紐が二本有るだけで前から見ると穿いてるのに下や後から見るとノーパンと変わりないやつなんですよね。
「エッチな下着だね。それにもうビチャビチャだ」
ってうれしそうな顔をしてくれました。
フロントホックのブラのホックを自分で外してオッパイをリクさんに見せて
「着たままでも良いよ。早く出したいんでしょ」
自分が早く入れてもらって早く出して欲しいのにそんなこと言って挑発、リクさんもシャツを脱いで上半身だけ裸になって、チャックを下ろしてムスコさんを出し、ズボンを脱がないまま私の中に入ってきました。
やっぱり最高の相性でした。
入れられ瞬間軽くイっちゃって、思いっきり抱きついちゃいました。

後はお店のときと同じでした。
もう気持ち良くて気持ち良くて。
何回目か分からないくらいイかされた時にやっとリクさんの精液が私の子宮に注いでもらえました。

しばらく繋がって余韻を楽しんで、リクさんのムスコさんが中からいなくなったと思ったら目の前に。
「お掃除の時間だよ」
って言われてお掃除フェラの開始。
愛液と精液でベタベタのムスコさんが私の唾液だけになった所でお掃除終了。

力の入らない体を起こして服を脱ぎ脱ぎ。
リクさんもズボンを脱いでベッドに腰掛けてました。

「リクさん、流れてくるの見るの好きなんだよね?」
ってきくと
「うん、見せてくれる?」
「良いけど、私火ついちゃったから一個お願いしていい?」 
「なに?」
「69で溢れてくるところ見て。私リクさんのしゃぶりたいの。しゃぶって早く大きくしてもらって、またすぐ入れて欲しいの」
っておねだりしました。
リクさんは笑って
「クンニはしないよ」
って言ってましたが今は舐められるよりも早く抱いて欲しくて
「うん。それよりも早く大きくしてね。」
ってリクさんに跨がってまたフェラを始めたました。
リクさんは精液が溢れてくるオ○ンコを指で責めてくるのでなかなかフェラに集中できなくて。
それでも目の前で溢れてくる精液な興奮したのかすぐに回復してくれました。
「リクさん大きくなったよ。早く頂戴」
ってお尻をフリフリ。

リクさんは私の下から抜け出てバックでまた入れてくれました。
お尻を掴まれて広げられてはアナルがヒクヒクしてるところまでしっかり見られちゃって。
お店でするよりも凄い激しいセックスでまたいっぱいイかせてもらいました。

二回戦してお風呂とルームサービスで少し休憩。
結局ホテルで大体6時間、解散するまでに5回注いでもらいました。

なお、明日もリクさんと会うことに、って言うかお店を辞める事になりそうです。
昼職一本にして脱風俗の予定。
明日は着替えを準備したらリクさんの家に転がり込みます。
リクさんに告白されちゃってOKしましたので。
リクさんも相性が良いと思ってくれてたみたいで、色々おかしいかもだけど他の女じゃ満足できない、って事らしいので。
これからはリクさんの専用オ○ンコになって毎日注いで貰っちゃいます。
そのうちピルも止めて種付けお願いしちゃいます。

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投稿No.6809
投稿者 山畑 (46歳 男)
掲載日 2017年11月03日
今回は失敗談を書きます。
思い出したくもない怖い体験談ですが、思い出してみると、なんか長くなりました。
自戒と注意喚起として恥を忍んで綴ります。

いつものように出張先の地方都市でデリを呼びました。
なかなかの田舎で、ロクな店が無かったのですが、中ではまだマシそうな店のまだマシそうな女の子を選んで呼びました。
鬼ギャルで、メイクが凄すぎて可愛いのかどうか微妙な感じでしたが、20前くらいのピチピチロリ系で制服コスで来たので、まあいいかと思い抱きました。
身体はなかなかエロくて良かったんですが、サービス悪いし、態度悪いし、私のテンションも上がってなかったしで、イマイチ噛み合わず、全然盛り上がらないまま、グダグダな感じになりました。
フェラも歯が当たるし、手コキもネイルが凄くて気持ちよくなく、素股も微妙だったので、正常位でお仕置きの意味で生挿入しました。
えっ、うそうそ、入ってる!本番ダメだよ!抜いて!と言われましたが、腰と肩を押さえつけて眼をじっと見つめながら腰をガンガン振ってみると、抵抗も抗議も無くなり可愛く喘ぎ始めたので、そのまま中に出しました。
終わった後、女は無言でシャワーに行きタオルを巻いて出て来ました。
中出しの件については特に触れないまま、雑談をして女は帰りました。

なんか微妙だったなと不完全燃焼のまま寝ていると、四時間後くらいの深夜3時過ぎに携帯が鳴り、知らない番号だったので無視していると、ずーっと同じ番号から何回も掛かってきたので、怖くなって出るとさっき呼んだデリの店の店員でした。
低く恫喝するような声で、先程、女の子に乱暴と違法行為されました?と聞かれて、具体的にどういうことですか?と聞くと、無理矢理中出ししましたよね?ホームページで罰金100万円と警察への通報という注意書き見ましたよね?と聞いてきました。
私は、それは読みました。女の子が無理矢理中出しされたと言ってるんですか?と聞くと、そうだ。今から部屋に行くから待ってろと言います。
私は困ったなと思いながら、タバコを吸いながら待ってました。

一時間ほどして、チンピラみたいな店員が二人と女の子が来ました。
女の子はずいぶん泣いたみたいで、メイクが流れたのかほぼすっぴんで目を真っ赤にして連れられてきました。
男達は部屋に入るなり、仁王立ちに腕組みでソファに座る私を睨みつけ、あんた、この子に無理矢理中出ししましたよね!?と大声で怒鳴りつけてきました。
女の子は男達の後ろで泣きながらオロオロしていました。
すっぴんは随分幼く、思ったより可愛く、震える小動物みたいで可愛いなと思いながら見てました。
私はその子がそう言ってるんですか?と再度聞くと、あんたの次のお客様からクンニの最中にザーメン出てきた。中出しokなら俺にもさせろと女の子に乱暴しようとしたから、女の子が逃げて来た。その客はすでに罰金示談で出禁にして免許と顔写真押さえた。と言います。
私はその子が無理矢理中出しされた。本当に嫌だったと言ってるなら認めるし、100万円払うし出禁で構わない。ルールだから。と答え、女の子に嫌だった?本当にゴメンね。怖かった?悪いことしたね。許してくれ。と頭を下げました。
女の子は首を横にぶんぶん振り、ただ泣いていました。
店員らは、私があまりにすぐに認めて支払うと言ったのでポカンとして、まあ、じゃあそういうことなら事務所来て、100万円支払って、誓約書にサインして貰います。と言われたので、今はさすがに持ってないから、明日の夜ちゃんと行きますと言い、指定の場所を聞いておきました。
社員証と免許証の提示は固く断り、なんとか帰って貰いました。

私はすごく落ち込んで、寝られないまま翌朝銀行で100万円おろして、仕事にならないまま仕事をして、夜に指定の事務所にお金を持って行きました。
昨夜の店員と社長というまだ若い40代のおっさんと、コワモテの男達三人と中出しした女の子が待ち構えてました。
私は女の子に再度謝り、昨夜の店員に100万円をはい、と渡しました。
社長は本当に来たね?珍しいね。普通逃げるよね。と爆笑してました。
女の子は相変わらず泣いていて、オロオロしました。
女の子にどーした?大丈夫か?と何度も尋ねました。
店員は100万円を社長に手渡し、どーします?と困り顔で聞いています。
社長はうーん、と唸りながらとりあえず座れ。と私に言いました。
私はソファを遠慮して端っこのパイプ椅子に座ると、ソファでいいよと言われました。
遠慮なくソファに座り、まな板の上の鯉状態でした。
社長は、うーん、実はねあんたは別にいいよって、女の子が言ってんのよ。あんたの次の客は女の子をレイプしようとしたからキッチリガチガチにやったんだけど、なんかあんたはちゃんと来たし、謝ってるし、本人が怒ってないみたいだから、まあ、今回はいいかなって思ってんの。と言うので、女の子が怒ってなくて、許してくれるんならそれは良かったと言いました。
社長は、ま、じゃ、それでいいわ。帰っていいよ。と解放してくれました。
100万円も返してくれたし、またこの子指名してあげてよ。と釘を刺されて追い出されました。

私は、あの子が許してくれて良かった。と思いました。
むき出しの100万円持ってタクシーでホテルまで帰り、めちゃくちゃモヤモヤしたので、店に電話して中出ししたその子を呼びました。
店員はとても驚いて、頭おかしいんじゃないですか?また中出ししたらマジで今度こそ殺されますよ?とリアルに言われました。

ほどなくして、トラブルメーカーのギャルが私服にすっぴん気味でオドオドしながら来ました。
私はゴメンね。色々大変なことになっちゃって。本当ゴメンね。と謝りました。
女の子は、首を何度も横に振って、お客さんは別に嫌じゃなかった。次の人が本当に怖くて、レイプされそうになったからパニックになって裸足で逃げて、店員さん呼んじゃって、全部聞かれたから。とスンスン泣きながら言うので、大変だったな。とにかくゴメンね。と謝り、抱きしめました。

しばらく泣かせて、落ち着いたからお茶飲ませてから、沢山キスしました。
おまえ、すっぴんの方が可愛いよ。とアドバイスして、沢山おしゃべりしました。
その日は流石にビビって勃たなかったし、セックスしないで帰しました。

自宅に帰り、やっぱりモヤモヤしてたんで、翌月3泊有給を取って、またあの子を指名しに地方まで行きました。
三日連続貸切にして30万円くらい払いました。
店員も女の子もめちゃくちゃ驚いてました。
デートして、ごはん食べて、遊園地行って、カラオケ行って、温泉旅行して。
もちろん、沢山沢山ラブラブセックスしたし、私好みのフェラや責め方を丁寧に教えました。
大丈夫な日は許可を得てから、いっぱい中出ししました。
私は罰金として捨てたはずの100万円、この子に使ってあげようと決めていました。
5回くらいその地方に無理矢理行き、のべ一年くらいかけてようやく100万円分指名しました。
店員は喜んでいましたが、女の子は申し訳ない、申し訳ないと何度も恐縮していました。

そして最後の日、私は店員に社長によろしく。と言い、店員は本当にありがとうございました。と言いました。
女の子にも、今日で最後。もう二度と会わないと思う。と伝えました。
女の子はチョット泣いて、うんうんうなづいていました。

その日のプレイはとてもとても優しく、愛に溢れていました。
私もギャルも本当の恋人みたいに慈しみ、愛し合い、思い合いながら優しく優しく、責めたり責められたりしました。
様々な想いが込み上げてきて、全然勃起しなかったので、女の子を何回も何回も無限にイカセてあげました。
ギャルはもうダメ、許してください。と痙攣してたので、ギューっと抱きしめて一緒に寝ました。

しばらく休んだギャルは起き上がり、精一杯フェラをしてくれました。
私は下手くそ。でも、ありがとう。と言い、半勃ちの息子を精神力で勃たせ、ギャルに挿れてあげました。
ギャルに挿れながら、ありがとう、さよなら。チョット好きになりかけちゃった。とか、ポツポツ言いながら正常位してたら、突然ギャルが、そんな悲しいこと言わないでください!と号泣しました。
私は頭をなでながら、中に出すよ。と言って、ギャルがうんうん頷いたので、優しく中に出しました。

出した後、二人でギューっと抱き合い、少し寝ました。
二人でシャワー浴びて、沢山おしゃべりして、終了の電話が鳴ったので、じゃ、バイバイ。元気でな。と言ってハグしてあげました。
ギャルはジーッと私の顔を見てるので、どうした?と聞くと、ううん、なんでもないです。お兄さんも元気でいてください。あと、身体に気をつけて、仕事頑張って、暖かくして、ごはんちゃんと食べて、運動とかもして、と次から次へと言うので、おばあちゃんかよ。とデコピンしました。
二人で大笑いして、再度、じゃ。と言いドアを開けました。
ギャルは深呼吸して、うん、うん、そうだね。はい!と笑顔いっぱいで部屋を出て、エレベーターまでの廊下の途中何度も振り返り、手を振るのが面白く、ずっと見てました。

エレベーターに着くギリギリで髪留めを忘れてるのに気がついて、あ、チョット。とおいでおいですると、ダッシュで戻ってきて、なに?なに?と満面の笑みで聞くので、髪留め忘れてる。と渡すと、一気に表情が曇って、要らない。あげる。私を忘れないように持っといてください。と髪留めをくれました。
俺も要らないのに。と思いましたが、良い匂いがしたので一応貰いました。

ドアを閉めて髪留めの匂いを吸い込んで、キスしてからホテルに置いて帰りました。

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投稿No.6805
投稿者 山畑 (46歳 男)
掲載日 2017年10月30日
書かないと忘れてしまいそうなので、忘れたらすごく可哀想なので、取り急ぎメモ代わりにすみません。

先週、親族の不幸があり地方へ行きました。
一通り済ませたら、私も明日死ぬかもなと思い、不安と孤独に襲われ、呼吸ができなくなりました。
寂しくて寂しくて、たまらずデリを呼びました。
セックスはいいから、とにかく誰かに寄り添っていて欲しかったです。
すぐに来られる子の中から適当に選んで、一番優しそうな子にしました。
れいちゃんって言うんですが、15分くらいで来てくれて助かりました。

れいちゃんは、自分でも言ってましたが藤田ニコルに顔もスタイルも全部本当にそっくりで、ちょいブスながらニコニコしていてほんわかした優しそうな子でした。
来年成人式だと言ってました。
デリは初めてで、2ヶ月前から始めたそう。

そんなウブなれいちゃんに入り口ですぐに抱きついて、髪の甘いシャンプーの香りをくんくん嗅いで、人肌を感じて沢山甘えました。
れいちゃんは戸惑いながらも、黙って甘えさせてくれました。
五分くらいして、私は落ち着いたのでスタートの電話を掛けさせて、ベッドに誘いました。
私は親族の不幸や最近の愚痴や辛かったことをポツポツと全部れいちゃんに話しました。
お互い素性を知らない、二度と会わないからこそ、なんでも話せる気がします。
墓場まで持ってく秘密すら、その日は精神的にとても不安定だったので、れいちゃんに全て話してしまいました。
れいちゃんは絶句しながら、私に明らかな恐怖を感じながらもしっかり聞いてくれました。

一通り話し終えると、すっかり肩の荷が降り心が楽になりました。
私はれいちゃんに御礼を言い、今度は、れいちゃんの話を聞かせてと言いました。
れいちゃんは最初は何も言いませんでしたが、次第にポツポツ話し始めました。
両親は幼い頃に離婚、シングルマザーに育てられ、母親と再婚相手に子供が出来て、弟がいること。
15歳の時に、その新しい父親にレイプされて、以降毎日のように性的虐待を受けたこと。
必死で16歳で家出したこと。
キャバクラで働きながら一人暮らしを始めて、警察に補導されてレイプのことを打ち明けて、母親が離婚して父親が逮捕されたこと。
今は弟の学費と、鬱病になった母親の生活費、自分の学費生活費を稼ぐ為に昼も夜も働いていること。
夢は介護福祉士の資格をとることで、その為に専門学校に通っていること。
れいちゃんは、私がレイプされなかったらみんな幸せだったのに。私がレイプされる隙があったから悪かったんだ。パパが、おまえが誘ったんだ。いやらしい身体をしてるおまえが悪い。と言いながら犯し続けたから、私が悪かったのかなって自分を責めながら今も悩んでると淡々と話しました。
私は、れいちゃんは悪くないんだよ。れいちゃんは立派だよ。とだけ言いました。

しかし、カッコつけず、偽らずに言いますが、私は15歳のれいちゃんがレイプされた話を具体的に聞いて、興奮して勃起しました。
れいちゃんの身体はそれはもう、いやらしくふくらみ、男を誘うほど柔らかく、白く、吸い付くような肌をしていました。
正義感と欲望は相反しながら共存してしまいます。
私もれいちゃんを犯したいと欲望に塗れるほど、目の前のれいちゃんはいやらしく、白く柔らかな素肌を露出していました。
私は滾る血を鎮めて、れいちゃんにこんな話を聞いた後でゴメンだけど、今から抱くよ。と言いました。
れいちゃんは、はい、仕事だから勿論です。頑張ります。と無理に笑顔を作っていましたが、うっすら涙を浮かべていました。

私はソファに座り、れいちゃんを私服のまま跪かせて咥えさせました。
れいちゃんの頭を掴んで、激しく奥まで咥えさせました。
れいちゃんはむせながら、涙を流してえずきながら一生懸命しゃぶってくれました。
俺の目を見ながらやれと命じ、見つめあったまま10分くらいずっと激しくれいちゃんの厚ぼったい気持ちのいい口を犯して、出そうだったので抜きました。

ぐったり床に伏せて咳こむれいちゃんを四つん這いにさせて、パンツだけ下げてバックから生で挿れました。
れいちゃんは性的虐待されてきたから、犯され慣れているのか小刻みに震えながら身を硬くして、無抵抗で大人しくなりました。
れいちゃんの唾液とえずいたヌルヌルまみれだったし、れいちゃんの中も濡れてたのですんなり入りました。
19歳の生の肉穴は締まりが良く、温かくてヌメヌメで、絡みつくように、吸い付くように肉棒を包み込み、私を一層興奮させました。
私はじっくりとれいちゃんの肉穴を味わうように、ゆっくり抜き差しを繰り返し、卑猥な言葉でれいちゃんに実況しました。
ほら、ゆっくり奥まで生で挿れていくよ。一番奥まで入ったね。子宮口ツンツンしてるよ。とか言葉責めし、れいちゃんに、気持ちいいです。おちんちんありがとうございます。沢山挿れてください。と言わせながら、ねっとりと犯し続けました。
ほどなくして、私はれいちゃんの腰と尻肉を鷲掴みにして一番奥まで力一杯ねじ込んで、中で出すぞ。一番奥で出すぞ。と宣言してから、大量の精子をれいちゃんの子宮口に全部注ぎ込みました。
出した後も縮むまでれいちゃんの奥に挿れたままで、言葉責めしました。
れいちゃんはしくしく泣いていました。
抜いて、四つん這いにさせたままでぴったり閉じた筋を開いて穴を丸見えにしてやると、ザーメンが一気にドロリ、トロトロと出てきて膝まで下ろしたパンツに垂れました。
れいちゃんは肩を震わせて泣いています。

私はようやく正気に戻り、またやってしまったと深い罪悪感に苛まれ、命令されるまで四つん這いで泣いている、憐れなれいちゃん見ながら頭を抱えました。
れいちゃんにシャワー行っておいで。と言うと、ヨロヨロと壁にもたれながら、シャワーに行きました。
しばらくしても出てこないので、見にいくと、バスタブで膝を抱えながら泣いていました。
私は風邪引くよ。と言って身体を拭き、ベッドに連れて行きました。
れいちゃんは力なく従い、されるがままに、ベッドの上で正常位で再び私に犯されました。
れいちゃんはぼうっとしながら、私が激しく突く度に小さく、あっ、うっ、あっ。と囁くように息が漏れました。
身体の大きな私に覆い被さられ、激しくおもちゃにされ、一方的に犯されている小さく華奢な身体のれいちゃんはまるで、中学生くらいに見えました。
私はれいちゃんに、俺の目を見ろと言って目が合ったので、もう一回、中に出すぞ。と言いました。
れいちゃんはただ泣きながら何も答えませんでした。
私は一番奥に乱暴に突っ込み、れいちゃん、イク!と叫び、ディープキスをしながら全力でれいちゃんの肩を押さえつけて、力一杯奥までねじ込み、ザーメンを再び肉穴の一番奥に全部注ぎ込みました。
れいちゃんは口を大きく開けて声にならない声を出しながら、私の腰辺りに力一杯両手の爪を立てながら、つま先をピンと伸ばしてピクピクと痙攣し始めました。
れいちゃんは泣きながらイッてました。
私は、虚ろな瞳で力なく脱力する小さなれいちゃんを強く抱きしめながら、ゴメンね。ゴメンね。と何度も謝りましたが、返事はなく、ただ、だらりと力なく横たわる死体のような少女の裸があるだけでした。

10分前の電話がけたたましく鳴り響き、その音で私達は目を覚ましました。
僅かな時間、気を失うように二人で寝ていたのだと気付きました。
れいちゃんはゆっくりと身体を起こして、けだるそうに電話を取り、はい、はい。と事務的な返事をしていました。
私は電話を代わって貰い、このまま最後まで延長したいと店員に言いました。
店員は弾んだ声で、予約もないし大丈夫ですよ。と言い、電話を切りました。
あと180分。れいちゃんは絶望したような表情を浮かべて、強張った表情で精一杯の笑顔を作り、ご延長ありがとうございます。一生懸命頑張りますので、どうかよろしくお願いします。と肩を震わせながら、頭を下げます。
恐らく、マニュアルで習った通りにしているんだと思います。

欲望を満たしてすっかり正気に戻った私は、目の前で裸で震える19歳の少女を二度も犯し、精子を大量に膣内射精した取り返しのつかない事実に震えました。
私はれいちゃんを抱き抱え、一緒にシャワーを浴び、電気を消した暗闇の中で風呂に浸かり、無言で後ろから抱きしめました。
何十分かした時、れいちゃんが私の腕を握り、頭を私の胸に預けてきました。
目を閉じ、指でトントンと私の腕をつついてきました。
それは心地の良いリズムでした。
れいちゃんは、この曲、何か分かりますか?と唐突に聞いてきました。
トントンだけのリズムでは分からず、さあ。と答えると、ショパンです。ピアノ弾いてたから。とれいちゃんは言いました。
へえ。いいじゃん。と私は答え、しばらくまた無言になり、ほどなくして、れいちゃんはスースーと寝息をたてて、私の腕の中で眠りにつきました。

私は、頭を撫でてからのぼせるから上がろ。と言い、れいちゃんの身体を拭いてあげました。
改めて見るれいちゃんはとても小さく、メイクもすでに落ちた素顔はとても幼く、まるで中学生でした。
身体を拭くたびにプルプルと揺れる可愛らしい形の整ったおっぱいと、色素薄い控えめな乳首は見ていて飽きない綺麗なものでした。
れいちゃんは暗い表情を浮かべ、うつむきました。
再び私に生で犯され、何回も中出しされることを思い、悲惨な決意をしているようでした。
私はれいちゃんに服を着ていいよと告げ、ザーメンまみれにしたパンツを手洗いして、部屋に干しました。
れいちゃんは、えっ?と驚き突っ立っていました。
私はお腹すいたからゴハン行こ。と誘い、服を着ました。
れいちゃんは、いいんですか?プレイまだ時間ありますよ。とおどおどして、お店に電話しますか?と聞くので、時間内に食べて帰って来ればいいんじゃない?と言ってノーパンのまま外に連れ出しました。

ミニのワンピースにカーディガンのれいちゃんはしきりに恥ずかしがり、カーディガンを腰に縛ってベルトがわりにしてスカートがめくれないように必死で抑えていました。
少し肌寒そうだったので、私の革ジャンを掛けてあげながら、近所のファミレスまで手を繋いで歩きました。
れいちゃんはパスタ。私はステーキを腹一杯食べて、夜景を見ながら川沿いをブラブラ歩きました。
れいちゃんはすっかり元気になり、ニコニコしながら、お客さんにゴハン連れてって貰ったの初めてです!本当にありがとうございます。と喜んでくれました。
橋のたもとでキスしたり、抱き合ったりしてから部屋に帰りました。

れいちゃんは無邪気な少女に戻り、ノーパン恥ずかしかったです。と頬を赤らめ、生乾きのパンツにドライヤーを当てて急いで乾かそうとしていました。
家庭的だね。と私は言って、後ろから抱きしめました。
れいちゃんは私の腕に頬をスリスリして甘えてきました。
「なあ、俺と付き合うか?」と私はれいちゃんについ、言ってしまいました。
れいちゃんはピクっと硬直して、ドライヤーを床に落としました。
れいちゃんは顔を真っ赤にして、えっ、えっ、え?冗談ですよね!え?とパニックになってましたが、顔がニヤついていて、本当に可愛い子だなと思いました。
私も、言っちゃったので、冗談じゃない。良ければ面倒見てやるよ。と言いました。
れいちゃんの口元がゆるむ、ゆるむ。
目を全開にして、顔を真っ赤にしながら私をジーッと見つめ、あ、あ、あの。え、あ、えーっと。どもる、どもる。
何て愛しいんだろう。私は優しく見つめながら、れいちゃんの返事を待ちました。
れいちゃんは深呼吸してから、あの!お母さんと弟に相談してからでいいですか?と意外な返事。
私は、どうぞ。と答えました。
れいちゃんは、私は家族が一番大切だから、もしも、家族がいいよって許してくれたら、お付き合いしたいです!と答えました。
私は、じゃあ待ってるね。と言ってLINEを教えると、すぐに目の前でスタンプを送ってきてくれました。
お互い、へーこんな名前なんだね。なんて言って、れいちゃんは私の名前、漢字読めなくて、この字初めて見ました。とか言って、れいちゃんの本名は今時で、女の子らしい可愛い名前でした。

時間がきて、電話が鳴り、れいちゃんは元気一杯に店員と話し、私にベタベタ甘えまくって、お互いの首筋にキスマークを付けあってから、バイバイしました。
れいちゃんは帰り際、あーん、まだパンツが乾いてない。と苦情を言ってきました。
私はツボにハマって大笑いしてしまいました。
思い出し笑いしながらベッドに入り、親族の不幸も最近の憂鬱な出来事もすっかり忘れて眠りにつきました。

昼過ぎに目を覚ますと、れいちゃんからLINEが。
ごめんなさい。弟は喜んでくれたけど、お母さんが怒って絶対ダメだって言ってるので、時間を頂けませんか?とありました。
私は、いつでも連絡しておいで。俺が必ず力になるから。側にいるよ。と返して、良かったら弟も連れて今夜メシ行くか?と誘いました。
れいちゃんは行きます!と喜んでくれました。

れいちゃんは中学生の弟を連れてきました。
全然似てないけど可愛い顔した素直な子でした。
痩せてたから、美味しい焼肉を腹一杯食わせてやりました。
れいちゃんも弟も、美味しい美味しいと言って沢山食べてくれて、嬉しかったです。
帰りにタクシーで弟を家まで送り届け、別れ際に頑張れよ。大切に使えよって五万円小遣いを渡しました。
町外れの古いボロの団地でした。

れいちゃんは何故か私の部屋についてきて、朝まで沢山セックスしました。
この日はすごいラブラブで、れいちゃんが沢山奉仕してくれて、積極的でしあわせなセックスをしました。
口に出したり、中出ししたり、顔射したりしました。

翌朝私は帰宅しなければならず、れいちゃんにしばらく会えないね。と別れを告げました。
れいちゃんは悲しそうな顔をして、また来る?いつ来る?と尋ねましたが、私は、もうれいちゃんとは会わないだろうなと感じました。
愛の錯覚から醒めてしまったのです。
もう、れいちゃんを愛せない。今日でさよならだと決めました。

私はコンビニで数十万円お金をおろし、れいちゃんに全部あげました。
れいちゃんは困惑して、要らないと言いました。
私は、無理矢理渡して、弟とお母さんの為に使えば良いと言いました。
れいちゃん、本当に困ったらいつでも言ってきて。LINEは変えないから。と言うと、困った時しか連絡したらダメですか?と大泣きしながら言うので、そうだよ。本当に困った時だけ。と言って頭をポンポンしたら、大号泣しちゃってなだめるのが大変でした。
迎えのタクシーに乗せて、家に帰しました。
れいちゃんは、窓から手を出し私の腕を離さずにいました。
危ないから。とたしなめて手を離させると、また号泣して、私のこと忘れないでくださいね。また、いつか会いにきてくださいね。絶対だよ?こんなの寂しいよ!と大泣きするので、タクシーの運転手も私もオロオロしましたが、行ってください。と発車させました。
愛してないけど、本当に必要な時は必ず駆けつけて助けようと誓ってサヨナラしました。
頑張れ、れいちゃん。

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投稿No.6660
投稿者 てん (51歳 男)
掲載日 2017年6月07日
投稿No.6637の続き

書き込みが遅くなって申し訳ありません。
仕事の関係でGW明けから他拠点へ1ヶ月弱ほど応援に行っていました。

自分は、りほからの連絡を待っていた。
2週間後ぐらいだっただろうか・・・土曜の深夜りほから電話があった。

「てんさん・・・?りほです・・・遅い時間にごめんなさい」
「平気だよ」
「今からとかって・・・会えたりしますか・・・?」
「いいよ。ちょうど渡したい物もあるし」

深夜に女と待ち合わせ・・・季節は晩秋に近かったと思う。
寒かったと記憶している。
りほから指定された待ち合わせ場所である24時間営業のファミレスでコーヒーを飲んでいると、薄着のりほが周りを気にしながら入って来た。

「てんさん・・・遅い時間にごめんね・・・」
「薄着で寒そうじゃんか」
「今月ちょっと厳しくて・・・」

ずっと出前の仕事が暇らしく、少し前からガソリンスタンドでバイトを始めたという。
それでか・・・ある疑問にやっと納得できた。
ホテルでりほの手に触れた時、手荒れが酷いように見えた。
そんなに高い物ではないが、ハンドクリームを渡そうと思っていた。

「これよかったら使ってよ」
「えっ・・・」
「手荒れ酷そうだからさ・・・二足の草鞋だと大変だろうけど・・・」
「ありがとう・・・」
「ちゃんとケアして指名もらわないとな・・・」
「てんさんだけだよ。あたしを指名してくれるのは・・・」

りほの表情から複雑な事情が垣間見える。
原因は恐らく・・・あれか・・・?

軽く食事して会話が途切れた頃、りほから・・・

「てんさん・・・離婚して何か変わった・・・?」
「清々はしたけど、後味は悪いよね・・・もう結婚は懲り懲り。もうすぐ家の直しは終わるけど、あの忌まわしい記憶は消えないよ・・・」
「無神経でごめんなさい・・・」

これから2時間後に目の前にいるりほを性欲の捌け口にして、自分自身が初体験となる生中出しを経験する事になる。
お恥ずかしい話だが、元嫁とは数えるほどしかありませんでしたし、最初から最後まで100%ゴムの使用を求められていました。
生中出しなど以ての外。
生挿入すらNG・・・何で結婚したのか疑問です。
子供が欲しいと言っても適当な理由で有耶無耶にされ、危険日らしき日にに求めると激しく拒絶された。
その影で年端もいかない独身の若僧と生でズッコンバッコン・・・しかも孕むという破天荒ぶり・・・自分の間抜けっぷりに呆れますね。

ファミレスを出てりほに尋ねた。

「りほちゃん、帰りの足は?」
「家が近くだから徒歩だよ・・・それよりてんさん・・・この前の分・・・」

その時に一番触れたくない部分にりほが触れてきた。

「それなら・・・『ホ』のつく所にでも行こうか・・・」
「うん・・・」

車を走らせ、ラブホに行くふりして、とある場所へ向かう。

「てんさん・・・何もないけど・・・どこ行くの・・・?」
「あった。ここだよ」

少し高い所にあって昼間なら見晴らしがいい。
夜は星が綺麗に見える丘のような場所。

「星が綺麗に見えるんだよ。あっ!もしかしてホテルだと思ってた?俺が言ったのは星空の『ホ』なんだけど・・・」
「てんさん・・・意地悪・・・^^」

笑うりほに自分の上着を羽織らせて暫し星を眺めていた。
お互いの吐く息が白く白くなり、寒さが襲って来た頃、車へ戻った。
ナビに座るお世辞にも綺麗とは言えない太めの女が・・・

「てんさん・・・あたしね・・・てんさんに秘密にしてた事があるんだ・・・」
「なんだろ?」
「あたしね・・・りほって名前じゃないんだ・・・本当の名前は・・・志保です・・・黙っててごめんなさい・・・」
「本名で風俗やってる方が少ないと思うよ。っていうか、いないと思うよ」
「もう・・・風俗嬢は辞めたい・・・お金もらってもやりたくない」
「今まで訊かなかったけど、何か大きな理由があってやってるんだろ・・・?じゃなければ、簡単に大切な身体は売れないよな・・・」
「借金・・・」

やっぱりというか、出前とGSのバイトを掛け持ちしなければならないほど追い詰められてるということか・・・複雑な事情の正体を知った。

「返済の為に大切な身体を売って・・・手荒れが酷くなるほど働いて・・・精神的に追い詰められて・・・」
「バカみたいでしょ・・・」
「そのバカな女を指名してた俺は・・・大バカだな・・・」
「ごめんなさいごめんなさい」

泣きながら強く抱きついてきた志保・・・最低な事に俺は・・・その場で志保の身体を求めてしまう。
狭い車の中で、志保の分厚い唇を奪い、執拗に唾液と舌を絡ませ、大きくて垂れた胸を揉みしだき、淡い色の乳首を転がした。
これほど興奮した自分がいた事すら分からなかった。
俺の雰囲気を悟ったのか、志保は今まで絶対NGだったフェラチオを試みようとしていた。
志保はフェラとバックが絶対にNGだった。
理由はフェラの経験が全くないから上手く出来ないし、気持ちよくしてあげられないって事らしい。
バックは嫌な事でトラウマになり、絶対にダメだと言われていた。

「てんさん・・・お口でしようか・・・」
「無理にしなくてもいいよ・・・」
「初めてだから下手だし気持ちよくしてあげられないけど・・・頑張ってするから・・・」

そう言うと、志保は躊躇いながらも咥え始める・・・ぎごちなく確かに下手だ。
時折、歯が当たって痛い。
ガボガボと咥える・・・ズボズボと上下する・・・ビチャビチャとしゃぶる・・・下手でも一生懸命フェラチオしている志保を見ていると、どんどんガチガチになっていく。

「志保ちゃん・・・もう我慢できねえよ・・・」
「ホテルまで我慢して・・・お願いだから・・・」
「こんなになったら無理だよ・・・」
「てんさん・・・あれ持ってる・・・?」
「無いよ・・・」
「どうしよう・・・」

志保の一番感じる部分に触れてみた。
初めて会った時は殆ど濡れなかった。
数回会って少し濡らしてくれた。
この前の分という理由でプライベートで初めて会ったが、抜群の濡れ具合を見せてくれた。
指に付いた愛液が志保の気持ちの表れか・・・膣を激しく掻き回してしまう・・・

「志保ちゃん・・・やっぱり我慢できねえよ・・・」
「てんさん・・・あたしも我慢できないよ・・・」

人生初の生SEXは狂いそうになるくらいの快感だった。
志保の身体を強く抱きしめ、ただ下から突き上げるだけの対面座位・・・志保と繋がっている部分からクチュクチュと音がして温かいのが垂れている・・・時間にして10分にも満たない短くて激しい官能的な時が終わった・・・俺は志保の中に有りっ丈の精子をぶち撒けていた・・・

「志保ちゃん・・・」
「てんさん・・・」

我に返る志保と俺・・・志保は泣いていた・・・

「てんさん・・・ごめんなさい・・・あたしが妊娠したら・・・てんさんに迷惑が掛かる・・・どうしよう・・・ごめんなさい・・・」
「志保ちゃんが悪いんじゃない!悪いのは俺だ!」

俺は・・・近い将来、この女と結婚するかもしれないと感じた。

つづく

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投稿No.6631
投稿者 中出し好き (30歳 男)
掲載日 2017年5月02日
先週の話。
関東T県で深夜~朝方にかけて呼んだ18才デリ嬢の話。
来た子はキャバ嬢系の派手目ギャル。
3月18才になったばかりで卒業したての入店2日目の子(仮称あゆ)。

ピロトークもそこそこにシャワーへ。
ぎこちない手つきで俺の体を洗うあゆは、チンコを洗いながら
「凄いね!オチンチン!超太い・・・まだ勃起してないのにこんな太いし、しかも長~い。超エロいねこのチンチン真っ黒だし・・・ヤリチンでしょ」
ってお誘い?って感じでそのままフェラさせると、
あゆ「超無理!デカすぎて口に入らない」って口をチンコから離し手コキへ!
仕方なくこちらも手マンすると入口のキツイおまんこの中は「グチョグチョ」になってて、
俺 「お前まんこヌルヌルだぞ」
あゆ「いや~恥ずかしい・・あのチンチン凄すぎて想像しちゃてイロイロ」

・・・これは簡単に只イケると確信して、
「素股するから後ろ向いて」
っとあゆをバスタブに手をつかせて、バックの体勢でチンコをクリ~割れ目に擦り付けるように前後に、
あゆ「入れちゃダメだからね!(笑)」って言うけど、経験上こうゆう子は100%ヤレる確信が・・・
俺は右手でチンコを握りながら腰を少し落としてチンコを下から突き上げる角度で前後に、あゆは「はぁはぁ」言いながらマンコを突き出してきて・・・
そのまま亀頭が割れ目にねじ込まれるように!
あゆ「ダメ~入ってる!わたし本番しないから絶対・・・」
俺はシカトしてゆっくり前後に動くと
「あっ大きい!壊れるよ~オマンコ壊れちゃう あっイイ!凄い太い~」って・・・
もうここまで来たら案パイでやれます。

その後ベットへ移りたっぷり本番を楽しんだ後、話の中で家が同じ駅なのが判明し、一緒に帰り朝ご飯を食べる流れに。
あゆは1回事務所に戻るので、駅に着いたらラインを貰う事に。
その後駅で合流し電車へ!
ここでエロハプニング発生。
通勤時間と重なり電車は超満員、あゆと俺はピッタリ密着状態。
しばらくすると、あゆが小声で
「お腹に当たるよ!固くなってる」
っていいながらチンコをニギニギしてきて、俺も負けじとあゆの超ミニスカを捲り上げ、パンツの中に指を入れ~マンコは大洪水状態。
そのままクチュクチュ指マンして、さながら痴漢プレー状態。
15分位で駅に着くと、あゆの目は超エロモードで、改札を出ると
「ご飯さぁ家来て食べようよ」と・・・

あゆのマンションに着くと1人暮らし始めたばかりらしくまだ越して来て間もない感じ!
あゆ「男入れるの初めてだよ」って!
俺 「ヤリたくなったんだろ!スケベ女がぁ」ってあゆがドMだと分かったのでSモードで言うと
あゆ「うん!大っきいオチンチン欲しいの!オマンコして」ってそのままベットへ~~~。

その後は昼までSEX三昧で、避妊してないのに何も言わないから遠慮なく、18才のマンコにたっぷり中出し2発!
マンコから垂れ出る精子をスマホで動画撮影までしてすっかりドM女に調教しちゃいました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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