中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7357
投稿者 健二 (26歳 男)
掲載日 2019年7月02日
マッチングアプリに最近ハマっている。
ブス、デブ、ババァに高い食事をご馳走を2~3回奢ると、ほぼ100%でヤレるのである。

そんな中、18歳の女の子とやり取りをしてデートをした。
外見は中学生みたいだった。
田舎から出て来て間もないらしく面白そうなので半分、遊びお付き合いをした。
顔は普通だが歯並びが悪い、メガネ(かなりの近眼)、色白で黒髪、巨乳なところに魅力を感じて、お付き合いをした。

何度かデートをしたある日、流れでラブホに行き関係を持つことになった。
ピンク色の乳首、肌は真っ白で天然物のパイパン、しかも男性経験は1人のみ、そんな彼女を俺はゆっくりと開発した。
最初は入れるだけで痛がっていたがクンニで愛撫をして、さらにホテルにあるデンマで刺激するとイクことを覚えた。
最初はゴム付きでしていたが生の方が気持ちいいことを身体に教え込み、生の挿入を受け入れてる。
田舎娘と出会って2ケ月目だが、今ではSEXが中心のデートになっている。
田舎娘は性の快楽に覚醒をしたのである。
今ではデンマに病みつきで潮を吹くことまで覚えた。
とは言え、顔はブスである。

そろそろ頃合いと思い前から聞いていた生理周期をチェックして、排卵日、危険日を狙い俺は無責任中出し着床を密かに計画していた。
1週間オナ禁をして、さらにサプリも飲み準備万全の体制で彼女を呼び出しラブホで中出しを決めた。
1週間貯めていたので、すぐに中出しをしてしまった。
田舎娘は中出しの感触が今ひとつ理解しておらず、入れたままの状態にして再び大きくなるのを待ち何度も中出しをした。
合計4回、最後の最後まで出してやった。
流石に疲れ果てでお互いに寝てしまった。

2時間近く寝たら、また元気になったので再び生中出しをした。
さらに急に仕事が入ったと嘘をつき、シャワーも浴びさせずに下着を履かせてホテルを出た。
それから、すぐにlineをブロックして田舎娘と別れた。

彼女は妊娠したのかは確認が出来ないが無責任中出しの快感がやめられないのである。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7355
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年6月30日
13年ほど前、海外(途上国)に半年の長期出張をしていた時に出会ったのが、社会学者の卵みどりだった。
みどりはデンマークの大学院生で1年間この国に滞在して現地調査することになっていた。
院生と言っても社会人からの復帰学生で29歳だった。

日本人コミニュティの会合で知り合い、何度か飲みに行った。
みどりは最近日本に残して来た彼氏に浮気され振られてしまった、と嘆いていた。
飲んだあとは彼女の部屋に泊まったが別に襲う事はしなかった。
四つ股をするような俺だが別に性欲異常者じゃない。
普通に女性の友だちも居る。

みどりは150センチ位の小柄で太ももや尻はむちっとしていた。
目は大きく美人系、短いストレートヘアー。そしてバストが大きかった。
いつも着ているTシャツから前に突き出しているおっぱいは魅力的だった。

出会って約一月後、みどりが調査で俺の住んでいる街に来ることになり、一週間うちに泊まることになった。
俺に貸与された事務所兼住宅はワンルームの様な変な間取りの部屋だが割と広く、ベッドは2つあり、以前の会合で「来ることあれば泊まっていいよ」と言っておいたのだ。
飲んだあと襲わなかったから信用されたのだろう。「節約のため泊まりたい」と言ってきた。

最初の夜は外で軽く飲んで帰ってきて、別々のベッドで寝た。

二泊目の夜、蒸し蒸しと暑い夜だった。
扇風機は一台しかなかったのでみどりに貸していた。
暑くて眠れずにいたので、部屋の反対側のベッドのみどりに声をかけた。

俺  「起きてる?」
みどり「うん」
俺  「暑いね、寝れないよ。。」
みどり「あ!扇風機使っていいよ」
俺  「いやいいよ大丈夫…」「でも良かったら一緒に寝る?」と、スケベ心が出てしまった。
みどり「えっ…んん…」沈黙
俺  「扇風機2人で使えるし…」
俺  「腕枕するよ?こっちこない?」と彼に振られたばかりのアラサーちゃんを誘惑。
みどり「…じゃあ行こうかな。」

彼氏に浮気されて心寂しかったんだと思う。
シングルベッドに並ぶと落ちそうだったのでぐっと肩を引き寄せた。
そしてそのままTシャツの上からでかい胸を揉んだ。
巨乳は揉み応えがある。
ノーブラのおっぱいをサワサワと弄ると、太ももをもぞもぞさせている。
白いレースの可愛いパンティを脱がすと真ん中にやらしい染みがついていた。
いつも思う、感度のいい女はセックスが愉しいと。みどりも期待できる。

白い脚を大きく開かせ勃起した生チンポを膣口に当てがい、腰を突き出した。
ヌルっ!とねじ込む。
キュっと締まる。いいマンコだ。

恥ずかしいのかあまり声は出さない。
みどりの頭を抱えて、ズンズンとチンポを叩き込んだ。
「あっ、うっ、んんっ」と密やかに声を出す。
はあはあと地味に息を漏らすみどりは、あまり経験ないんだろう、生入れや体位など俺のなすがままだ。

大きな尻に突き刺したくて、四つん這いにした。
デカケツの割れ目を探り亀頭をぐっと押し込む。
「うっ」とうめくみどり。
一気にズルンッと根元まで差し込む。
みどりは「ふぅぅんっ」と我慢したような声を漏らした。
そしてパンっパンっパンっと責め立ててやった。
頭を下げて「うっうっうっんっ」と快感に耐えてる様子。
この女イキはしないな、と思ってとりあえず中出しでスッキリするかと決めた。
好きなように腰を動かした。
突然「出るっ!」言ってそのままケツにずんっと腰を叩きつけて、どくっどくっと女のデカ尻を見下ろしながら射精した。
みどりは「んっ」と小さくうめき下を向いていた。
ヌポっと抜いたが、精子はそんなに出てこなかった。

腕枕をして抱いた。
みどりに、中出ししちゃったけど良いの?と聞いた。
うん、たぶん大丈夫かな…と曖昧な答え。

当時、抱ける女が2、3人居たが、みんな日本なので、みどりは真面目だし、抱いた責任も感じて、彼女として付き合う事にした。
俺  「俺と付き合ってくれる?」
みどり「うん…〇〇さんは私でいいの?」
俺  「もちろん。美人だしおっぱい大きいし頭いいし」
みどりはTOEIC990点、つまり満点を獲る才女だ。
俺のTOEICは500点行かないお粗末な英語だが、彼女は全然気にしてなかった。

みどりは研究者を目指してはいるが、一方で古風な考えも持っていた。
もし俺と子どもできたらそのまま結婚したい、と言った。
なんだかアンバランスな思考だな、と腕枕しながら思った。

その夜はもう一度正常位で中出しをした。

一週間、夜はやりまくった。
最低2回は射精しないと満足しない俺は、あまり経験のないみどりに驚かれた。
そしてフェラチオを覚えさせた。
チンポを舐めるのは苦ではないようで、かぽっぬぽっと緩い動きで一生懸命に咥えていた。
寝転がって、もういいと言うまでずっと舐めさせた。
みどりはこんなところまで真面目だった。
初めて口に出した時、そのまま飲んでくれた。
「嫌じゃないの?」
「うん。平気。ふふふ」と笑った。
俺がどうしたの?と聞いた。
みどりは口の中で精子がびゅっびゅっと出るのが可笑しかったらしい。

お互い離れた街なので、フィールド調査で俺の街に来る時と、休みに彼女のアパートに行く時に会いにいってセックスした。
コンスタントに一月に一度は会えた。
運悪く休みに生理に当たった時には、「ごめんなさい、生理始まっちゃって…」と一生懸命に舐めてくれた。
頭も経歴もいい才女のそんな健気な態度を見て愛おしくなった。

俺  「みどり、挿れたい」
みどり「え…でも…私はいいけど…」
俺  「いいんだ。みどりに生で挿れて中に出したいんだ」
みどり「…〇〇さんが生理でもいいなら良いよ…」

パンティを脱がすとナプキンに縦長の赤い印しが付いていた。
俺はそれを汚いとは思わない。
健康な女性が清潔に保つために付けた生理用ナプキンを辱めることは出来ない。
俺の求めに応じて脱いだパンティとナプキンだ、彼女を大事に扱うべきだ。
そう思って、みどりを優しくベッドに横たえた。
静かに俺のリードを待つ、白い肌のみどり。
みどりの膝を静かに開き、俺の体を入れる。
そして生理のマンコにチンポを当てがった。
淫液と経血で濡れている膣口をゆっくり押し広げ太い亀頭を差し込んだ。
ヌルっ…
「ううっ…」
目を固くつぶりうめくみどりを見ながら根元までズブリ…と俺の怒張したプラグを挿入した。

みどりは生理でもセックスが嫌では無かったようで、俺のピストンにいつものように淑やかに喜声を出した。
みどりの「あっあっあっあっああっ!」というおとなしい喘ぎを可愛いと思いつつ、いつものように亀頭を膣壁にこすり付けムズムズさせた。
う!イク!と思った瞬間に「みどり!出すぞ!」と叫んで膣内にどぴゅっっと射精した。
みどりは「ンンンンっっ…」と俺にしがみつく。
みどりを押しつぶすように抱きしめ中出しの余韻に浸る。

ヌルリ…と抜くと、薄黒いチンポに赤い生理の血がまとわりついていた。
そしてマンコの周りの尻にも赤く染まっていた。
もちろん俺は平気だった。これはみどりが俺の気持ちに応えた印しなんだから。

その夜も2回の膣内射精をしてから眠った。

俺が帰国するまで会えば毎回中出しをした。
みどりは帰国が近くなると、「日本でも会ってくれる…?」と聞いてきた。
俺は、もちろんだよ。と答えたが、みどりはわかっていたんだろう、男の人は離れたら繋ぎ止めれない。。出張だけの遊びなのかな…と。
そんなこと聞く女は哀しいな…と思った。
だから、もし、みどりが妊娠したら結婚してもいいかな、、と少し思った。健気さにほだされたんだと思う。
でも、同情は愛情とは違う。

俺が帰国したあと、他の女がいたけれど、みどりが帰国した時には東京に会いに行った。
日本で会うと、みどりはすごく嬉しそうだった。
半年に一度くらいのペースでみどりは帰国した。
焼き鳥屋で飲んだり、立ち飲み屋で話したり、海外で出来ないことを2人して楽しんだ。
もちろん、そのあとホテルで朝まで中出しセックスをした。

みどりは、中出しで妊娠したら〇〇さんと結婚したい。と言った。
大学はどうするの?と聞き返すと、「子育て終わるまで休学するの。それからまた続きをやる。」
働いた時の貯金あるし大丈夫、と俺に言った。
俺に金銭負担かけないから捨てないで、という事だろう。
俺との関係も子育ても自分の夢も捨てたくない。
才女らしいなと思った。
そうか。そんな人生もありか、とも思った。

でもそうはならなかった。
みどりは博士論文で忙しくなり、俺は他の女たちとの関係が深くなりすぎていた。
気がつくと1年も合わず、自然と疎遠になった。
きっとみどりは博士号を取得して世界のどこかで活躍してるはずだ。
頭がいいのに親しみやすい健気な才女だった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7348
投稿者 つぐむ (47歳 男)
掲載日 2019年6月24日
みなさん、こんにちわ!
私はあまり合コンというものには興味がなく、毎回誘われるのですが、人数調整と忙しさもあり参加を見送っていました!
しかし、ある日時間をもて余しいた日にいつもの友人から合コンの誘いがあり、暇な事もあり初参加しました!
やはり私が行かなければ5対5にはなっていなかったようで、私は食事を楽しみながらお酒を飲み何事もなく、私以外はカップルになり夜の街に消えていきました!

しかし私が店を出て数分すると後ろから女性に声を掛けられました。
すらっと背が高く胸の大きな美女でした。
居酒屋で合コンされてたんですよね?私も合コンだったんですけど、カップルになれなくてこの通りです。と彼女は言い私達は近くのホテルになりました。

彼女とまずお風呂に入り、ホテル備え付けのソープマットでぬるねる遊びをして、Jカップの胸に私の愚息を挟んでシゴイテくれました!
その後大きくなった愚息を持ち彼女が生挿入して激しくグランドどし私は彼女の中にぶちまけました!

その後、ベッドで朝まで2回生中出しをして二人で満足行くまで生中出しセックスを楽しみました!

今でも彼女とは週二回生中出しを楽しんでいます。
彼女はピルを飲んでいるので、中出しは大丈夫と今でもゴムを嫌い、生中出しセックスを楽しみにしています。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7338
投稿者 コンボ (30歳 男)
掲載日 2019年6月14日
数年前の話です!

日課となっている出会い系漁りをしていると、ちょいぽちゃ、Dカップの女の子を発見! ※ぽっちゃり系が好きなんです…
プロフ画像はなくPRもほとんと書かれていなかったので期待はしなかったですが、住んでいる場所が近かったため、地親近感を漂わせる内容のメールを送ると返信があり、やり取りを続けていくうちに会って食事をすることに!
写メ交換も会ってからということだったので、期待せずに待ち合わせ場所に向かうと、そこにはドストライクの女の子が待っていました!

少しふくよかな体型に、地味な顔や服装、だが出るところは出ており、会って挨拶をした瞬間に既に半起ち状態!
期待をしてなかったためその喜びは一層強く、作戦を大幅に変更し即の流れに持っていくことを決意!

車で贔屓にしているレストラン行き入ると、女性店員さんに『いつもの人が来た』というような目線を送られましたが、半個室になっている角のテーブルへ言わなくとも案内してくれ、奥側に地味子ちゃんを座らせます!
料理も運ばれ雑談をしながら食べていると、なんと卒業高校が同じことが判明!
学年が3つ違うので会ったことはなかったが、当時の先生の話や学校のことで話は盛り上がり良い雰囲気に!
良い雰囲気のまま手振りを大きく話をし、軽いボディータッチをしたが体を引いたり、表情にも表れなかったので、ここでほぼほぼ即系を確信!
食事も終わりかけた所で、指を1本ずつたてながらこの後の流れを地味子ちゃんに決めさせるよう誘導!

人差し指
帰る!

中指
夜景が近くにあるから夜景を見に行く!

薬指
畑ばかりでつまらないかもだけどドライブ!

※人は真中の選択肢を選びたくなる習性があると同時に、ドライブを伝える前にネガティブな情報(畑ばかり)を与えることで、夜景という選択肢を選ばせやすくする!

勿論、地味子ちゃんの答は夜景だったので、お会計を済ませ、心の中でニヤニヤしながら向かいました!

少し勾配のある坂道を登らないと行けない夜景のスポットのため、『大丈夫』と優しく声を掛けながら手を差し出すと、ありがとうと言いながら手を取ってきたので頂上そして着いてからも握りながら過ごす!
そしていつも通りの定型文のような甘い言葉に、優しい動作をすると、あっという間に地味子ちゃんはトローンとした表現になったため、軽くキスをして真下にある激安ホテルへ!

ホテルの部屋に入ると『会ったばかりなのに…』と興醒めするような事を言ってましたが、考える隙も与えず優しいキスをしながら部屋を薄暗くしていくと、抱きついてきたのでイチャイチャモードへ!
服を脱がせていくと、ヤリモク男が近付いてこないよう出会い系では嘘をついている事が丸分かりなほど大きなおっぱいが姿を現す! ※推定F~G
乳首には触れずにじっくりと焦らすと、息遣いが荒くなり俺の服を脱がせ始めてきたので、脱ぎ終えたタイミングで乳首を舐めると、我慢しながらも喘ぎ声が漏れる!
乳首は甘噛みさせらのが好きらしく、徐々に大きくなる喘ぎ声を聞きながら、ゆっくりとパンツ越しに触ると既にビショビショ状態!
ここでS心が疼き『こんなに濡らして…』と耳元で囁くと、『だって気持ちいいんだもん!』と言いながらベルトを外しズボンを脱がしてくる。

露になった息子をシコシコしてくるので、横から覆い被さるような体勢に変え、オッパイを舐めながら右手でクリを優しく触ると、我慢ができなくなったのか喘ぎ声はより大きくなり『ダメ』と言いながら、息子を強くシコってくる!
力加減が分からないようで息子が痛くなってきたので、上半身を起こし顔の前に持っていくと、地味子ちゃんも起き上がり、白身魚を与えられた猫のように『んー!んー!』言いながら咥え、音をたてながら高速フェラ!
不慣れのようだったが一生懸命フェラをしてくれる姿をみていると、とても気持ちよく、イキそうになったため慌てて辞めさせ寝かすと、目線で『ゴムは着けてね』と訴え掛けてきたので、優しくキスをしながら備え付けのゴムが入ってる箱を漁る音を聞かせ、着ける真似をしてそのまま挿入!

完全にゴムを着けていると信じ込んだようだが、後で言い訳ができるようゴムはシーツに隠し、生で存分に地味子ちゃんを堪能!
指を口に持っていくとレロレロ舐めてきたので、M心があることを確信し、騎乗位に変えて軽くスパンキングをすると『気持ち良い』と言いながら自ら腰を振る始末!

最後はバックで尻を叩きながら中でフィニッシュ!
地味子ちゃんはグッタリとして寝そべった瞬間に忍ばせておいたゴムを取り出し、ゴムを外す素振りをしてゴミ箱へ!

バレるだろなぁと思っていたが、そんな様子も無かったので、軽くティッシュで拭き取ってあげ二人でお風呂に!
体を流し浴槽で息子を浮かばせると地味子ちゃんは笑いながらフェラをしてくれ、そのまま風呂場で二回戦に!
ゴムが無いことはいいのかと思ったが、そんな面倒なことも言われなかったので、二回戦も中出しして帰りました!

その1週間後もまた会い中出しをしましたが、その後は私が婚約したこともあり返信はせずにそのままフェードアウト!
妊娠していないことを祈るばかりです!

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7312
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年5月17日
投稿No.7283の続きです。

同窓会のカラオケを出て酔ったミキを送った。
ミキは近場のアパートに妹と二人で住んでいたので一緒に歩いて送っていった。

アパートのドアを開け、夜中だったのでシーンとしていて、妹は寝ている様子だった。
僕はミキを部屋に連れていきベッドに横に寝かせた。
ミキは「うーん。ありがとう。」と僕はまたムラムラしてしまい、「ミキ、服脱がないと」とミキの服を脱がせた。
Hカップのおっぱいがだらしなく垂れパンティを脱がせるとさっき出した精子が。
僕はすぐに勃起してしまった。
ミキのおっぱいを揉み乳首を舐めた。
ミキは「んんっ」と声を漏らすと僕はオマンコを手マンした。
ぐちゅぐちゅと音をたてミキは「んんっー!」と股をもじもじさせながら感じだした。
僕はミキにキスするとそのままチンコをオマンコに挿入した。
思わず「アッ―!」と声が出るとゆっくりと動いた。
ミキのオマンコにゆっくりとゆっくりとチンコを出し入れし、ミキは「あっー、あっー!」と僕はミキの表情も声も堪らなくまたすぐにイキそうになった。
「ミキ、気持ち良いよ」と僕は腰が止まらずそのまま突きまくった。
部屋中、パンパンパンパンと音が響いていた。

ガタ、と部屋の外から音がした。
ふと、見ると部屋のドアが少し空いていた。
僕は妹かな!?と思ったがそのまま続けた。
ミキは「良い!イクッ!イクッ!」と僕も「ミキ!イクよ!」とミキのオマンコの奥までズボズボとピストンすると限界になり、「ミキ!」とオマンコの奥にドピュッ!!ドピュッ!!
また、かなりの精子をミキのオマンコに注いだ。
そのまま、ミキに寄りかかり余韻に浸った。

ドアの外からギシギシと音が聞こえた。
僕は妹が覗いてたと思った。
僕はミキのオマンコからチンコを抜くと精子がどろどろと溢れた。
ミキはぐったりとしていたのでそのまま布団を掛けてあげるとすぐに寝息をたてて寝てしまった。
僕はミキとこんなエッチが出来て満足してたが気持ちが高ぶってしまい、興奮が冷めなかった。

僕はふと、妹のことが頭をよぎり、妹の部屋のドアをゆっくりと開け覗くと布団がもぞもぞと動いたのがわかった。
僕はそっーと入り、妹を見ると寝ていた。
僕はさっきミキとのエッチを覗いてたからまだ起きてると思い、ゆっくりと布団を捲った。
妹は寝たままだったので胸の辺りまで捲りパジャマのボタンを外すとミキに劣らず大きなおっぱいが!
僕はおっぱいをツツくと乳首を指でいじった。
そのまま乳首を舌でペロペロすると乳首に吸い付いた。
妹は体をびくっと少しさせたが寝たままだったので布団を全部捲った。
ベッドの上にパジャマをはだけさせ大きなおっぱいを露にして寝る姿にまたムラムラしてきた。
僕は下のパジャマを脱がせるとパンティも脱がせ、股を拡げた。
そしていきなりオマンコに顔を突っ込み舐め始めた。
そのまま指もオマンコに入れると激しく手マンした。
妹のオマンコはさっき覗いてたからかびちゃびちゃだったのでくちゅくちゅとすぐにイヤらしい音を立てると「あっー!気持ち良い!ダメッ」とびちゃびちゃ音を立てると潮を吹いた!
寝たふりをしてたから僕は容赦なく続けた。
妹は感じまくっていた。

僕もたまらなくチンコがカチカチになっていたのでそのまま挿入した。
今さっきミキに出したばっかりだったのですぐにはイキそうになかったので最初から飛ばして妹のオマンコを激しく突いた!
妹は「凄い!激しい!ダメッイクッ!!」と感じまくっていた。
僕は「覗いて寝たふりなんてしてスケベだな」と妹は「イヤ!イクッ!!」とビクビクッと直ぐにイッてしまった。
僕はそのまま妹を突き続けると「あっ!あっ!だめ、だめ」とイキっぱなしだった!
僕もいい加減イキそうになってきた。
妹はイッたままだったので僕はそのまま妹をパンパンパンパンと突き、妹のオマンコを突きながらドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!
「あっー!」と僕は妹のオマンコに精子を出し、ピストンする度に妹のオマンコに注がれた!

僕はそのまま妹と横になり年齢を聞くと22才だった。
更にもう一回エッチして中に出した。

それから、ミキの隣でさすがに爆睡した。
起きたのは昼過ぎだったが、もちろん起きてからミキとまたエッチして、休みも終わりなので田舎を後にした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚
1 2 3 4 5 6 14
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)