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投稿No.7568
投稿者 たろう (21歳 男)
掲載日 2020年1月13日
女性って本当に怖いなと思う出来事があったので、聞いていただけるとありがたいです。

昨年、俺はマッチングアプリで出会ったかえでという女の子を妊娠させ、11月末に子どもを産ませました。
しかも驚くことに、かえでからの希望で、俺は一切責任を取っていません。

マッチングアプリや出会い系をやっていると色々驚くことが多く、中出し希望の女性も少なくはなかったのです。
「ピル飲んでるから」や「安全日だから」という方が大半ですが、中には「デキたら堕ろすから」や「今妊娠中で平気だから」という方もいました。
ただその中でも、明確に「妊娠させてほしい」と言ってきた人は、かえでだけでした。

素性は詳しく聞かなかったものの、出会った当時はシングルマザーをしてると言っていました。
かえでは中学の頃に長男を産んだらしくて、子どもの年齢は聞かなかったですが3歳くらいとのこと。
どんな事情があって子育て中に男に妊娠させて欲しいだなんて言うのかわかりませんでしたが、とにかく話した感触がよかったので、すぐにLINEに移行しました。

写真を見た感じ、ギャルのぽっちゃり系で体がムチっとしてエロそうな感じでした。
何度かやりとりを重ねていくうちに「中に出してほしい。」とか「妊娠させて欲しい」というやりとりをするようになりました。

あるとき上手いことタイミングがあって、「今から会えますか」と。
子どもは託児所に預けてるらしく、俺の家ですることに。

実際に会ってみたかえでは、若いだけあって体のラインは崩れず、だけどぽっちゃりらしい肉付きの良さで、おっぱいもなかなかの巨乳でした。
何にも気を使うことなくすぐに二人で全裸になり、激しく舌を絡めてキスをして、クンニで軽くイカせました。
追い討ちをかけるように頃合いを見計らって正常位で挿入。
かえでの抱き心地は本当に気持ちよかった。
単なるおデブな子と違ってブヨブヨではなくて、ちゃんと弾力があって柔らかかった。

イキそうになった俺は体勢を変えるためにかえでを立たせて、壁に手をつかせた。
そしてかえでの腰をがっしり掴んで立ちバック。
思いっきり腰を打ち付けると、弾力のある尻肉がパンッパンッパンッって音がなった。
バックにして何分もしないうちに、かえではイキそうになりました。
すると俺に懇願するように「お願いイカせて!おかしくなっちゃう!」と、かすれる声で言いました。
「わかった」と言って、俺も思い切りに腰を振った。
「イクイクイクっ!ああっ!」
かえでの声を聞いて、俺もラストスパートのつもりで全力ピストン。
すぐにかえでは声にならない声を上げ、身体がぶるぶるっと痙攣しました。
俺もほどなく、彼女の中の一番奥で果てました。

それからは、かえでを孕ませるために中出しを続けました。
毎週水曜と金曜にかえでを俺の家に呼び、お互いに絡み合って子種を放出してきました。
その後、初めてセックスした日から2ヶ月でかえでは俺の子を妊娠しました。

かえでを怖いと思ったのは、かえでが妊娠したとの連絡を俺にくれた後でした。
初めて女を妊娠させた喜びを噛み締めていた俺に、かえではなぜ妊娠したがっていたのかを俺に伝えてきました。
なんと、かえでは実は既婚者であり、今も夫がいるというのです。
かえでの夫はかえでの親友と浮気しており、その復讐として俺の子を産むつもりになったというのです。
しかしその間にかえではすっかり俺に惚れてしまったそうです。
「夫とするときは必ずゴムつけて気をつけてたから、間違いなくあなたの子どもだよ」と嬉しそうに言うかえでの笑顔に少し怖いものを感じながらも、新年すぐに口でしてもらいました。

「夫のことは絶対許せないから、あなたの子をもう一人産みたい」

近いうちに、またここで報告できるかもしれません。

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投稿No.7551
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2019年12月30日
投稿No.7548の続きです。

大学1年の夏頃には、ゆり子さん、亜美さん、瑠璃さんの3人とヤリ友状態が続いてた。

年末近くなって、ゆり子さんが深刻な顔で「相談したいことがある」と言ってきた。
ゆり子さんの知人の50代の奥さんが、旦那サマが勃たなくなって欲求不満が凄い、でも見ず知らずの人は怖い。素性がわかってる人がいればその人と解消したい。…と言ってるらしい。
あまりにも深刻そうだったし、変な男に引っかかっても大変だと思って俺のことを話したら、ぜひお願いしたいと言ってる。
叶えてあげて欲しいと言われた。

綺麗に晴れ上がった日、さやかさんからゆり子さんを紹介された時のように、午前中に3人で会って、ゆり子さんはちょっとだけ居て帰って行った。
五十代半ばの彼女はニコニコ微笑んでて原日出子さんのような感じで、十分40代に見える上品そうな奥さん。
太ってはいないがふっくらしてて抱き心地が良さそうな身体だった。
ゆり子さんのようにサングラスをかけて、当時バブルの象徴だったセルシオの白い新車を走らせる日出子さんは唇が乾くのか、何度も舐めて濡らしていた。
「びっくりしたでしょ?おばさんで…」
「そんなことないですよ…」
「嫌だったら言ってね…」
「いえいえ、俺こそガキですから…」
「あら…でも凄いんでしょ?…」
「何がですか?」
「やぁねぇ…大っきいし何回もできるんでしょ?」
「えぇ…まぁ…」
「ゆりちゃんから聞いたわよ~…」
「何をですか…」
「ゆりちゃんメロメロだって…私も、何言っても何してもいいからね…」
「何してもって…」
「襲っても、縛っても、叩いても…(笑)」
「ホントですかぁ…全部しちゃいますよ…」
「いいわよぉ(笑)後ろも使って…」
「へぇ…アナルでもイケるんですか?」
「まぁね…したことないでしょ?」
「あります…」
「すっご~い…ゆりちゃんの言う通りだわ」
「運転しながらもう濡れてるんですか?」
「やっだ~…(笑)剛クンは?」
「もう、ガチガチに立ってますよ(笑)」

リゾートホテルのデイユースで入った部屋のカーテンを開けると、海が見えて眩しく陽がギラギラしてた。
バッグを置いた日出子さんが後ろから抱きついてきて、柔らかいおっぱいが背中に当たった。
我慢できなくなった日出子さんが俺の前に回って抱きついて唇を合わせてきた。
舌を突っ込んで唾液を交わすような激しいキス。
日出子さんの背中をガラス窓に押し付けるようにして、左右のおっぱいを強めに握ると、想像通り柔らかかった。
先端が大きく固くなってるのがわかったので、つねるくらい強く摘んだ。
「はぁ…」
唇を離して声を上げると、ズルズルと俺の足下にしゃがみ込んで、チンポに頬ずりを始めた。
無言のままズボンを下ろしてしゃぶりついた。
そばにあった椅子に俺が座っても続けてる。
ブラウスのボタンを外して手を突っ込んで直接乳首をひねり潰すと、しゃぶったまま声を上げた。
俺が直ぐイクと思ってたのだろう。
わざとジュポジュポ音を立てて続けるけどそう簡単にはイカない。
10分か15分続いたところで日出子さんが唇を離した。
「ベッド行こう」

俺が仰向けに寝て裸にされた上に乗っかってきた。
「もう無理…いいよね?」
自ら脱いだ熟女さんが俺のチンポを収めた。
「あぁぁ…やっぱりすごぉい…」
おっぱいは思ってたほど大きくなくてDかEくらい。
さすがに少し垂れてはいたけど、お腹はタプタプしてなかった。
日出子さんは自分でおっぱいを握って前後上下に動き始めた。
「ねぇ…さっきみたいにしてぇ…」
俺の両手をつかんで乳首に持っていった。
「あぁぁぁ…いい…いいのぉ…もっとぉ…」
俺が下から腰を突き上げたのとどっちが良かったのか判らないが腰の動きが激しくなった。
上半身を倒して来てキスして密着されると柔らかい肌が密着して気持ち良かった。
「奥さん、こんなガキのチンポがいいの?」
「いいの…大っきいし…硬いし…いっちゃう」
上から日出子さんがガンガン腰を打ち付ける。
「どこに出すの?オマンコ?お口?」
「あぁ…このまま…このままオマンコに…」
「えぇ?オマンコに出したら舐められない」
「じゃ、ケツマンコに出して…」
「奥さん…ケツマンコなんて言うんだ…」
「あぁぁ…だめぇ…オマンコでいっちゃう」
日出子さんは強く抱きついてきて、腰の辺りをガクッとさせてイッた。

しばらく俺の上で脱力してた。
「どうでしたか?」
「凄い…まだ固いまんまだし…」
ちょっとだけ締めてきたのがエロかった。
「だって俺、イッてないですもん…」
「え~うっそぉ…出してないの?」
「はい。グチョグチョになってるのは全部日出子さんのですよ…」
「やっだ~…恥ずかしい…」
「ねぇ日出子さん…ケツマンコでもイケるんですか?」
「うん…する?」
「いや、してください…でしょ?」
「あん…日出子のケツマンコにチンポぶち込んでください…」
潤んだ目で見つめられた。

日出子さんは起き上がってバッグからコンドームとローションを取って来た。
「ゆりちゃんが大っきいのって言うから…」
さっきまで自分のオマンコに入ってた俺のチンポをしゃぶって、手でしごいてから着けてくれた。
その上からローションを手にたっぷり取ってまたしごいた。
その当時は行ったことなかったけど、今思えば風俗嬢のようだった。
「さっきイッてないよね…よく我慢できるね」
そう言いながら仰向けに寝転んだ。
四つん這いになったさやかさんに後ろから入れたので、あの体勢だと思ってたので意外だった。
日出子さんは両手をひざの裏に回して両脚を抱え込んだ。
オマンコとアナルが上を向いた。
「ねぇ…そこにもいっぱい塗って…」
そう言われたけど、初めて日出子さんのオマンコと対面した俺は、まず吸い付いた。
ジュルジュル音を立ててクリとオマンコを吸いながら、オマンコに指を2本差し込んで上の方をグリグリ擦り上げた。
「いやぁ…いっちゃうって…」
ガクッ
一回だけ腰が揺れて中がちょっと締まったけど、ほかの女性ほどの強さではなかった。
ピューッとは吹き出さなかった汁が溢れた。

日出子さんの下半身の力が抜けてる間にひざを抱えて上向きにしてピンク色のアナルに浸入した。
ヌチャァっという音がした。
ローションを足しながら一番奥まで入り込むと、視線を合わせてた日出子さんの目が更に大きく開かれた。
「………」音にならない声を上げた。
「どうですか?大丈夫?」と聞くと黙って何回もうなづいたからゆっくり引くと
「おぉぉぉっ…」と大きく低い声を上げた。
出し入れしてると両手を広げて抱きたい仕草。
「ケツマンコでも感じるなんてスケベだな」
背中に手を回して抱きながら耳元でささやく。
「いやぁ…そんなことない…」
「だってアナルでもイクんでしょ?イキたいんでしょ?奥さん…」
出し入れをちょっとだけ速めた。
「凄い凄い…こんなの初めて……」
「あぁぁ…ダメぇ…イッくうぅ…」
また腰がガクッとなった。

物凄い力で下から抱き締められたのを振り解いて、すぐ抜いたチンポのゴムを外して、また上から今度はオマンコにぶち込んだ。
「あぁ…さっきより大っきい…」
俺も限界が近づいて来た。
「あぁ…奥さん…イクよ…出すよ」
「ダメよ…中は…ダメだってば…」
お芝居だけど下から抵抗されるとなお燃える。
「出すよ…出すよ…出すよ…」
「ダメ…ダメ…ダメ…ダメぇ…」

ドクドクドクドクドクドク…………

1発目だったから物凄い量が出たが、抜かずに覆い被さった。
下からギューっと抱き締められた。
長い長いキスが続いた。
「やっぱり…凄いよ…きみ…毎日したい…」
にっこり微笑んだ。

この日は夕方までほぼノンストップで続いた。
後で聞いたら帰宅してから翌日の昼過ぎまで目が覚めなかったらしい。

ゆり子さんより年上だし、スタイルもオマンコの中もゆり子さんの方が良かったけど、ドMで大声上げて感じるのは凄かったので、学生の間、年に2-3回、誘われた時はお応えした。

日出子さんと会った2-3日後、ゆり子さんに呼ばれて会った。
「もぉ、大変だったんだからね…」
怒ったような表情は初めて見た。
「どうしたんですか?」
「剛クンが日出子さんと何してたか…」
悲しそうな顔になった。
「想像して濡れちゃいました?」
「……いじわる……」
「オマンコ濡れて自分でしちゃいました?」
「……心配しちゃった…」
「何を?」
「日出子さんとしちゃったら私とはしてくれなくなるかと思って……」
ちょっとだけ涙声になった。
「そんな訳ないですよ…ゆりちゃんの方がカワイイし若いしエロいしスタイルいいし…」
「ホントぉ?」
「ホントだって…」
日出子さんとどんなことをしたのか、知りたがった。
俺は敢えて細かく説明した。
それを聞いたゆり子さんは、目をウルウルさせながら嫉妬しているかのようにむしゃぶりついてきた。
「何でもして…メチャクチャにして…」
物凄く可愛く思えて何度も抱き締めた。
その日は何回も、何時間も続いた。
帰り際にキスすると、ゆりちゃんは穏やかに優しく微笑んだ。

(つづく)

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投稿No.7550
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年12月29日
彼女とお母さん2(投稿No.7546)の続きです。

彼女のお母さんとの中出しエッチを2回してから彼女のお母さんとエッチしたくてしたくて仕方ありませんでした。
僕は彼女と彼女の家で合う約束をしました。
その日はお互いバイトもなく、夕方から会いました。

部屋に行き、さっそくすずかとキスをし、エッチを始めました。
彼女は「お母さんいるから!」と少し拒みましたが僕は久しぶりのすずかともエッチしたかったので、手を止めませんでした。
張りがあり、固い巨乳!やっぱり柔らかい方が気持ち良いな!と思いながらも、乳首も吸い揉みまくりました。
それからオマンコに手をやり、手マンしすずかのオマンコにむしゃぶりついた。
オマンコからとろとろと溢れてくるのがたまらなかった。
すずかも気持ち良くなり準備オッケーになったので、僕はチンコを入れようとしました。
すずかは「待って!ゴムつけて!」と僕は一気にテンションが下がりました。
最近、お母さんと中出しして気持ち良さを知ってしまったからだ!

僕はゴムをつけて挿入した。
すずかは「アッ!」と僕は部屋のドアを少し開けっぱなしといたのですずかを最初から激しく突いた!
すずかは「アッ!アッ、アッンー!」「激しい!気持ち良い!」と叫ぶように声を出した!
僕は、もっと、もっと!お母さんに聞こえるように!とすずかを突きまくった!
パン!パン!パン!パン!
すずかは「凄い!どうしたの!今日は激しすぎ!」とすずかのおっぱいもぶるんぶるんと揺れまくった!
すずかは「アッ、アッ、アッ!」と声を出しながらイキまくっていた!
あまりの激しさに僕も我慢が出来ず、「すずか!イクッ!!」
ドピュッ!!とゴムの中に出した!
すずかは「今日は凄かったね!」と微笑んだ。

終わって少したつと、お母さんが、「ご飯出来てるから食べて行きなさい!」と声をかけた。
僕はタイミングの良さからお母さんに聞こえてたな!と思いました。

服を着てご飯を3人で食べた。
食べ終わると、お母さんが食後のウォーキングに行きたいと言い出した!
すずかは「ヤダ!」と即答!
お母さんは「夜は怖いから一緒に行かない?」と僕に聞いてきた。
僕はすずかの顔色を伺うとすずかが「たしかに、夜だし良かったら一緒に行ってあげて!」と僕は「分かりました!」とお母さんとウォーキングに出掛けた。

歩きだし、お母さんは「ありがとうね!ワガママに付き合ってくれて!」と僕は「たまには歩くのも良いですよね!」とお母さんの方を見るとお母さんのおっぱいが上下にユサユサと揺れていて、これはこれでたまらないな!と思った。
僕は時折お母さんのおっぱいを見ながらお母さんが「少し休憩していいかしら!」と公園のベンチで休むことにした。
お母さんは「疲れたわね。この辺は人気ないからよるは1人だと怖いのよね。」と僕も「本当、人っ気ないですね!」とお母さんは「歩くと暑いわね」と上着を脱ぎながら「さっきすずかとしてたでしょ!」と僕は「はい」とお母さんを見ると上着を脱いでTシャツ姿になったと思ったら乳首がポチっと!思わず「お母さん!?」とノーブラの乳首に釘付けになりチンコがヌクヌクと大きくなった。
お母さんは「あなた達があんなの聞かせるから!」と僕のチンコの膨らみをゆっくり包むように撫でた。
僕は「お母さん」とお母さんは「こっちにいらっしゃい」と手を掴むと近くにあった女子トイレに入った。
「誰も来ないし、大丈夫よ」と洗面台の前で、いきなり僕のズボンを脱がせ、チンコをパクリと咥えると「あっー!美味しいわ。」とジュポジュポとしゃぶった。
僕は気持ち良くて「お母さん気持ち良い!」とお母さんはTシャツを捲ると大きなおっぱいでチンコを包み込みパイズリし、時折強烈なフェラ!
僕は初めてのパイズリフェラにチンコがとろけそうなくらい気持ち良かった。

「お母さん、それヤバくて出ちゃう!」とお母さんは「お母さんも気持ち良くして!」と僕はお母さんのズボンを脱がし、オマンコに顔を突っ込んだ。
汗とイヤらしい匂いが混じりもうすでにとろとろしていた。
僕は夢中になって舐め手マンもした。
お母さんのオマンコはクチュクチュと音をたてお母さんは「良いわ!気持ち良くて、出ちゃう!」と「ピチャッピチャッピチャッ!」潮が吹き出した!!
僕は初めて潮吹きを見てかなり興奮した。
お母さんは「もう、入れて!」と僕は「お母さん!」と直ぐにオマンコに挿入した!
2人して、「あっー!!」と僕はお母さんの腰を掴みオマンコを突いた!
ズボズボと入れたり出したり!オマンコのビラビラがチンコに絡み付いて、お母さんも「良いわ!もっと、もっと、して!」と僕もパンパンパンパン!
「お母さん!」とオマンコの奥まで突きまくった!
お母さんは「良い!また、出ちゃう!」とピチャッピチャッピチャッ!チンコがオマンコを突く度にびちゃびちゃびちゃびちゃ、潮を吹いた!
僕は凄い!たまらないとめちゃめちゃ興奮すると、「お母さん、イキそう!」、お母さんは「良いわ!出して!お母さんの中に出して!」と僕は「あっー!!イクッ!!」

ドピュッ!!ドピュッ!!

オマンコの奥に精子が勢いよく出た!
「お母さん!」と抱きつきキスをした。
お母さんも「良かったわ!お母さんも何度もイッちゃった。」と二人でイチャイチャした。

しばらくして、落ち着いたら二人でまた散歩して帰った。
幸いにも、本当に誰も来なくて良かった。

家に帰るとすずかが来て、「ずいぶん歩いたんだね!」とお母さんは「夜、歩くの気持ち良いわ!すっきりするわねっ!」と僕はドキッとしながらも「散歩良いですね!」とお母さんは「また、散歩付き合ってもらうわね!」とドキドキしながら会話し、僕は家に帰った。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
投稿No.7546
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年12月25日
彼女とお母さんと(投稿No.7540)の続きです。

一週間後位の話です。
彼女と合う事になり、彼女はその日はバイトだったので先に家で待っててと、僕は17時位に彼女の家に向かった。
けっこう雨が降っていたので、傘は差していたが濡れてしまった。

家に着き、彼女のお母さんが「いらっしゃい!」と玄関に入るとお母さんは「びしょ濡れね。けっこう雨降ってるもんね。タオル持ってくるわね!」と僕はタオルで拭くと「部屋、上がっててね!」と彼女の部屋に行きくつろいでいた。
お母さんは、温かいコーヒーを持ってきてくれ、「それ、飲んだらお風呂沸いたから入って!風邪ひいちゃうから」と僕は「大丈夫ですよ」と「ダメダメ。風邪引くから」と僕は「コーヒー飲んだら入ります。ありがとうございます」とお風呂に入った。

湯船に浸かり温まっていると「タオル置いておくわね!」と僕は「ありがとうございます」と答えるとガチャとドアが開いた。
「入るわね!」とお母さんは裸で入ってきた。
僕は「えっ!お母さん?」と「まだ帰って来ないし、お風呂入りたくなったから」と大きなおっぱいに大きなおしり。僕はお母さんの体に目を奪われた。
そのままお母さんは湯船に入った。
「温かいわね!」と狭い湯船にお母さんの体が僕に当たる。
目の前に柔らかそうなおっぱいが。
僕は「お母さん、まずいですよ」と僕は「先に出ます!」と立ち上がるとすでに勃起したチンコがお母さんの顔の前に。
お母さんは「もうこんなになってるじゃない!」と僕のチンコをパクリ!ねっとりゆっくりと咥えた。
僕は、「アッ!」と声を出すも気持ちよくてされるがまま動けなかった。
お母さんは「ンッ、美味しい!」と僕は我慢出来なくなりお母さんの口からチンコを抜くとお母さんのおっぱいを揉んだ。
「柔らかい!」とそのまま乳首にしゃぶりついた。
「お母さん!」と僕は夢中になりおっぱいを味わった。

お母さんはその間も僕のチンコを握り、手コキしながら「気持ち良いわ」と立ち上がると、おっぱいで顔を挟み「もう、しちゃおうか!」と背を向けるとお尻を突きだし「バックで入れて!」と僕はお母さんのオマンコの近くにチンコを寄せるとお母さんぎ手でオマンコに当てると「このまま入れて!」と僕はお母さんのオマンコに挿入した。
一週間ぶりのお母さんのオマンコはやっぱり気持ち良かった。
僕はお母さんの腰を持つと大きなお尻に「パンパンパンパン」と激しく打ちつけた。
お母さんは「凄い!良い!もっと、もっと突いて!」と僕も「お母さん!気持ち良くて」腰が止まらなくなり直ぐにイキそうになり「お母さん!出ちゃう!」と「出していいわよ」と僕は「イクッ!」ドピュッ!!と直ぐに出てしまった。

お母さんは「こんな直ぐに!溜めすぎよ!」とチンコを抜くとまたしゃぶってくれまたもチンコが大きくなるとこっち来て!と脱衣場にタオルをひくとお母さんは横になり、「正常位で入れて!」と僕はお母さんにまた挿入した。
いきなり激しく突いた!
パンパンパンパン!!
お母さんは「良いわ!気持ち良いわ」と、今度は出したばかりなので僕もお母さんのオマンコを突きまくりおっぱいを揉み、お母さんにキスをし、何度も何度もお母さんのオマンコの奥まで突いた!
お母さんも「激しい!イッちゃう!」と僕は「お母さんもイッて!僕もまた。」とお母さんは「アッ~、イクッ!」と体がビクビクッとし、「また、出して!奥に出して!」と僕は「お母さん!」
ドピュッ!!ドピュッ!!
オマンコの奥にたくさんの精子を出した!
お母さんは「凄い、たくさん出てるわね!」とチンコを抜くと「ほら!こんなに精子だされちゃった(笑)」とオマンコからどろどろと僕の精子が出てきた!

もう一度湯船に一緒に浸かり、お母さんのおっぱいを触ったりイチャイチャした。
お母さんは「またしちゃて。癖になっちゃう!」と、「そろそろ出ましょ。帰ってくる頃かしら」と着替えてご飯の支度が終わる頃に帰ってきた。

3人でご飯を食べ彼女の部屋でゆっくりし、彼女は生理だと言うのでしばらくして帰った。
僕は完全に彼女のお母さんにはまっていた。

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カテゴリー:浮気・不倫
投稿No.7540
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年12月18日
僕が22歳の頃、バイト先にいたすずか19歳と仲良くなり付き合うことになった。
大学1年生で茶髪で活発な娘だった。
割りと積極的ですぐに腕を組んできたりして僕は腕に当たる巨乳がたまらなくて好きになった。
なんとIカップ!僕はそんなにおっぱいの大きい娘に会うのは初めてだった。

お互いバイトが休みで彼女の家に行くと誰もいなかった。
部屋でイチャイチャしだすと彼女のおっぱいに触れ、揉んだ。
彼女とキスをしながら張りのある大きなおっぱいをとにかく揉んだ。
すずかは、んんっ!んっ!と気持ち良さそうに、服を脱がせ、乳首を舐め、オマンコをなぞった。
すずかは手にオマンコを擦り付けてきた。
僕は我慢出来ずにパンティーをずらしてオマンコを触るとヌルヌルしていた。
オマンコの中に指を入れ、くちゅくちゅと手マンした。
すずかは腰をくねらせた。

僕はすでにチンコがカチカチになっていた。
すずかは僕のズボンを脱がせすぐさまチンコをパクっ!フェラを始めるとジュポジュポと音をたて美味しそうにしゃぶった。
すずかはおっぱいに唾を垂らすとパイずりもしてくれた。

僕は我慢出来なくなりすずかを寝かせるとオマンコにチンコを挿入した。
すずかはアッ、ンっ、と声を漏らすと僕は腰を動かした。
チンコの根元までゆっくりと入れると徐々にピストンを早めた。
すずかはアッ、アッ、アッと感じながら僕もパンパンパンパンとすずかのオマンコを突きまくった。
おっぱいがぶるんぶるん揺れ僕はかなり興奮した。
キスしたりおっぱいをしゃぶりながら腰を振りすぐにイキそうになった。
すずかも気持ちいい!と僕は更に腰を振り、パンパンパンパン!気持ち良すぎて、すずか!イキそう!とオマンコの奥まで激しく突いた!
パンパンパン!
僕は、限界になり、すずかイクッ!!とチンコを抜こうとしたらガチャ!ガチャ!ドアが開いた!
僕とすずかはドアに目をやるも僕はウッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!!
すずかのオマンコに思いっきり精子が出た!!

ドアにはすずかのお母さんが!
あんたたち。とドアはバタンと閉まった。
僕とすずかはお母さんに見られ、大丈夫かな?と話したが僕はすずかのオマンコに精子がドクドクと出て最高に気持ちよかった!
お母さんに見られたのもあり、少し気まずく二人してそうそうに片付けた。
リビングにいたお母さんにもおじゃましました。と、その日は帰った。

何日後に、彼女の家に行くと、彼女とお母さんがいた。
彼女と部屋でゆっくりしていると、お母さんがきて、夕飯食べていきなさい。と、彼女にちょっと買い物してきてくれる?と買い物を頼んでいた。
部屋で待っているとお母さんがちょっと手伝ってくれる?と僕もキッチンに行くとお母さんの服装が薄手で谷間も見え、おっぱいの形も分かりやすく乳首が立っているのがわかった。
僕は料理よりもお母さんのおっぱいに目がいった。
チラチラと見ていたが次第にガン見していた。
するとチンコが立ってしまった。
お母さんは気づいてないのかちょっと腕めくってくれると僕は目の前のおっぱいにドキドキしていると、お母さんが膨らみに気づいた!
アッ!っと僕のチンコを見た。
僕は、すいません。と言うとお母さんはズボンの上からチンコを撫でた。
僕は、お母さん!とお母さんはこんなおばさんに興奮したの?といきなり僕のズボンを脱がせるとチンコをパクリ!
僕はアッ!!
お母さんは、私のせいでこうなったならしょうがないわね!と僕はすぐにチンコがカチカチになった。
お母さんはおっぱい触る?触っていいのよ!と僕はお母さんのノーブラおっぱいを触った。
柔らかい!彼女よりすごく柔くて気持ちよかった。
両手でおっぱいを夢中になって揉んだ。
お母さんは直接触って!と服をめくるとお母さんの大きなおっぱいが露になった。
僕はすぐにしゃぶりついてしまった。
お母さんはアッ!すごい!と僕はお母さんの乳首を舐め、柔らかなおっぱいをくしゃくしゃに揉んだ。

お母さんは僕の手を引っ張りこっちに来て!とお母さんの部屋に連れていかれた。
寝て!と僕はベットに横になるとお母さんはパンティーを脱ぐとオマンコを自分で触り大丈夫ね!と僕のチンコを掴むとしたくなっちゃったから!とお母さんは上に乗り、ズブリッ!!
お母さんのオマンコに僕のチンコがゆっくりと入った!
お母さんはアッ!すごい、気持ちいい!とお母さんは動き出した!
僕は、お母さん!と言うのが精一杯だった。
お母さんは腰の使い方が上手く僕はすぐにイキそうになった。
お母さんはアッ!アッ、アッ、気持ちいいわ。良い!と腰をグイグイと動かした!
僕はチンコがピクピクし、お母さん!出ちゃう。出ちゃいます。とお母さんはもう少し、もう少し我慢して!と僕はあまりの気持ちよさに半分放心状態のようだったが、我慢していた。
お母さんはアッ、良いわ。イイッ!と感じていたが、僕は限界になりチンコがビクビクッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!
我慢していた分お母さんのオマンコに勢いよく精子が出た!
お母さんはアッ、ンンッ!!出ちゃったわね!と微笑んだ。

オマンコからチンコを抜くとお母さんのオマンコからドロドロと精子が垂れてきた。
お母さんはこんなに出して!自分だけ気持ちよくなって。と僕のチンコを舐めだした。
僕はイッたばかりでビクビクっとお母さん!ダメです。とお母さんはすぐ大きくなるわよ!と本当にすぐにチンコが大きくなってしまった。
ほら!今度は気持ちよくさせて!と正常位でお母さんに誘導され、チンコを入れた!
お母さんは、あなたの好きに動いていいのよ!と僕はいきなり思い切りピストンした!パンパンパンパン!パンパンパンパン!とお母さんはアッ!激し!気持ちいい!と僕はさっき出したので思い切りお母さんのオマンコを突いた!
お母さんのおっぱいも激しく揺れ、僕もお母さんにキスしたりおっぱいを揉み、乳首を舐めたり吸ったり!しばらくお母さんを激しく突きまくった。
お母さんももうすごい!ダメッ!イッちゃう、、イクッ!!と僕もお母さん!イキそう!と、お母さんはお母さんのオマンコの奥に!奥に出して!と僕はお母さん!イクッ!!!アッッーー!!ドピュッ!!!ドピュッ!!!
お母さんのオマンコの奥で精子を出した!
お母さんはイッた僕を抱きしめてくれた。
良かったわよ。と優しく囁いてくれた。
僕も今までで一番気持ち良かった。
お母さんはお母さん赤ちゃん出来ちゃうかも!と僕はエッ!と言うと冗談よ(笑)と微笑んだ。
お母さんは、またお母さんともしてね。と僕は、お願いします。と答えていた。

お母さんはほら!服着て戻らないと!とキッチンに戻り、だいたい料理が出来るとすずかが帰ってきてみんなでご飯を食べてゆっくりして帰った。
すずかとお母さんが見送ってくれ、お母さんもいつでも来てね!1人で来てもいいのよ!と僕は少しドキドキしながら帰った。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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