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投稿No.7454
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年9月09日
投稿No.7436「超能力系新体操女子スミレ」の続きです。舞台は現在。

1人でバー「Heaven(仮名)」に行った帰り…

久しぶりに、占い屋やってるスミレ(仮名)のとこでも見に行こうとかなと思った。
まあ、占いに特に興味ある訳でもないが、スミレは超能力の領域だから別だ。

なんという事はない、ただ顔が見たいだけ。

スミレとは何度かSEXしたが、たまらない抱き心地をしている。
彼女が結婚してからは、当然そういう事はなくなったが、やはり時々「あの抱き心地」を思い出してしまう。

まあ、あんまりこういう事ばかり考えてスミレに近づくと、一目で「エッチなコト考えてるしょ」と見抜かれてしまうのだが。

あるアーケード商店街にスミレの店がある。
そこまで行くと、スミレが店の前に立ってる…。黒ずくめの衣装に、魔女みたいな帽子。そして、あの甲高いアニメ声で、

「はいはい、タイムサービスだよー。今なら30分で3000円ポッキリ!ちょっとちょっと、ソコのお兄さん達、あーもう!アナタ達なら2人で5000円!さあ、どうだどうだ」

占い師って、こういうものか?
てゆーか何の店だ?如何わしい店の客引きにしか見えない(汗)

さて、声かけたのにフラれて落ち込んでるスミレに、
「久しぶり。調子どうだい?」
と声をかけた。
「あっ…龍ちゃん!!」
と、俺に抱きついてきた。あら、Fカップの巨乳がムチッと当たって来た…。

占い館の中に招き入れられ、「いかにも占いの部屋」みたいなとこでスミレと向き合い座っている。
俺たちの間には黒いテーブルと、水晶玉。
「ふふん、これぞ占い師だと思わない?この黒いドレスと、この帽子がカワイイでしょ?」
うーむ、占い師というよりも「ねるねるねるねはね、ひぇーっへっへっへ…」寄りに見えるのだが、まあいいや。
「で、龍ちゃん、どうしたの?ふふん、もうー、私のカラダが忘れられないんでしょ?顔に書いてあるよ?」
と、いきなり図星なコトを言われる。
「しかもまたさ、ヘビが巣穴を出たり入ったりしてる夢ばっかり見てさ」
「そうそう!それ最近よく見るんだけど、これ何?」
「ヘビがチンポで、巣穴がマンコに決まってるでしょ?」
そのアニメ声で、チンポとかマンコとか言われると、ドキっとしちゃう。
「…スミレこそ、欲求不満なんじゃないの?」
すると、スミレの表情がどんどん曇ってった…。あら、図星?
「だってさぁ」
「うん」
「私に飽きたみたいで」
「うん…」
「他の人のトコ行っちゃった」
えー!!
「あの旦那さん、コスプレイヤーの旦那さんでしょ?」
「うん」
「そんなコトするとは…」
「ううん、私には見えてるの」
あ、そうだ、それがあるんだ。
「そのオンナにそそのかされてるって」
「まじか…」
「悔しいよぉー!!」
いきなり泣き出してしまった…。

想像を遥かに凌ぐ鬱憤が溜まっていた…。
結局、スミレと「Heaven」へ行った。俺は戻った形になる。
マスターは、俺が戻って来た事以上に『何を連れて来たんだお前』という顔をしている。
そしてスミレが、見たことないほどに黙っている。
黙ってると尚更、美人に見える…。
相変わらず上坂すみれに似てる。ちょっと化粧キツいけど。
黙ったままのスミレに、
「その、そそのかしてる女って、面識あるの?」
聞いてみた。
「ある。その女もコスプレイヤーで、イベントで何回も会ってる」
聞いたことないくらい、真剣な声。アニメ声だけど。
「その女は、旦那さんとは元々親しかったの?」
「ううん、去年の暮れのイベントで、初めてウチら夫婦に絡んできたの」
「向こうから?」
「うん、それで旦那に『ずっとファンでしたー』みたいに言ってきたの」
「ええ?スミレの目の前で?」
「うん。挑発的すぎると思わん!?」
かなり怒ってるな。こんなに口調が強いスミレを見たことがない。
「絶対に…熱々のモリンガ茶を口から流し込んだる…むしろヤカンごと…」
怖い怖い。そしてモリンガ茶って結局なに?

スミレと酒飲んだの初めてだったが、由紀恵さんにヒケをとらないくらいザルでびっくりした。
まあ、相手のコスプレイヤーの女の写真見せて貰ったけど、なんかいい女だった。スミレに似てるような気がする。
「いい女だな…」
と言うとスミレに少し睨まれたが、そんな俺たちの様子を見ていたマスターが
「そのイベントに龍も潜入して、その女ナンパしてしまえ」
という支離滅裂に等しい、謎の解決案が…。
スミレもスミレで、
「そうだそうだ!そしてロウソクとか垂らしてムチで叩いて…うひょひょひょ」
と、輪をかけて内容が崩壊してる妄想を膨らませ始めた。
そんな感じで、仕掛ける日時は今度の日曜、イベント会場にて。
つまり、龍ぞーがコスプレに初挑戦することになりました…。

なんでここまでしなきゃならんのや(汗)
もうアレだな。「仕掛人・龍」とか、新しいシリーズ作りますかね。

さて、Heavenを後に致しまして…
「龍ちゃん」
「なんや?」
「SEXしよ」
「いいの?大丈夫?」
「うん!今回の報酬!」

先払いですか。
ま、スミレとSEXできるなら、なんでもいいや。

「しかしまあ、その衣装は私服なの?」
結局、占い館からHeaven、電車、そしてスミレの家に帰るまで、そのトンガリ帽子までずっとフル装備だった。
「そうだよ、毎日違う格好して仕事してる」
「へー、さすがコスプレイヤーだな。ところで、もうかってるの?」
「今日みたいにスッカスカな日と、行列まで出来る日と、もう真っ二つなんだぁ」
言いながら帽子を片付け、魔女みたいなドレスを脱ぐと、その中は黒くて短いネグリジェと、黒いレースの網タイツだった。
「え、いきなりエロくない!?」
想定外で興奮した。
「ふふん。龍ちゃん来てくれる事、予測してたのだ」
そうなのか。その割にはさっき驚いてたような…ま、いいか。
ネグリジェだから肩や腕、胸元が露出してる。変わらぬ美白肌と大きな胸に、早くもモノが硬くなり始めていた。
そしてスミレが、有無を言わさず俺に抱きついてきた。
「むにゅー」
むにゅって言いながら、おっぱいと唇押し付けてくる人初めてだわ。
でも、やっぱたまらん。「得意のフトンは?」と言いたいところだが、ホールド気味に抱きしめられながらのディープキスになってて、何も言えない。
久々のスミレの唇と、絡み合う舌の感触、抱きしめて胸に当たる巨乳の柔らかさを楽しんでいた。
スミレのアッシュピンクのロングヘアーを指先でなぞり、その頭をナデナデしていた。
「んー」
とか言いながら、甘えるように俺の胸に抱かれていた。
姫抱っこの座ってる版、みたいな感じ。目の前にある、Fカップの白い谷間がたまらん。
右手でまた、スミレの頭を撫でた。
「ツライよね、そんな嫌な思いしてさ」
「うん…」
そう言いながら、スミレの右腕が俺の腰に巻きついてきた。

頭を撫でていた右手を、露出してるスミレの肩や腕に這わせて、乳房をソフトに触った。
変わらない、美白もち肌。
「そういえば、得意のフトンは?」
「あ、そうだ。敷かなきゃ」
そう言うなり、俺の前からピョンと飛び出して、和室へまっしぐら。
「龍ちゃん、いいよー」
呼ばれると、厚手の敷布団の上に、既にスミレが仰向けに寝てた。
「龍ちゃん、久しぶりだけど好きにしてね」
おお。最高のお言葉です。
服を脱いで下着のみになり、スミレに添うように寝て、左手で肩を抱き寄せた。
なんかピョンピョン言いながら、俺にしがみついてくるスミレ。
「相変わらず綺麗だな」
そう言いながら右手で頭を撫でていた。
「ううん…」
嬉しそうな顔をしながら、俺の背中に両腕を巻きつけてきた。
それに誘われるように、スミレと身体を重ね、抱き合った。網タイツの太ももの間に、片脚を割り込ませながら完全に覆いかぶさった。
胸板に張り付く巨乳の感触、素肌の柔らかさ、モノを押し付けてる太ももの柔らかさ…。
しばらく濃厚にディープキスしながら、両腕をスミレの背中の下まで回して、強く抱きしめた。
「うん…ん…」
そのまま、頬を伝って耳を舐めた。
「うんっ…」
耳は、スミレの性感帯。
ああ…この抱き心地…。
しばらく「思い出」になってた抱き心地が、また味わえるとは。
スミレの耳も首筋も舐めまわす。あちこち、化粧品の味がする。
そして黒いネグリジェを脱がした。
その中は黒いレースのブラ。久々のスミレの胸を、ブラの上からしばらく揉んでいた。谷間に舌を這わせながら。
「龍ちゃん…」
「ん?」
「リクエストあるんだけど、聞いてもらえる?」
「まあ、可能な限り」
「ぜぇーったい可能だよ」
なんだ、その言い切りは。
「まあ、言ってごらん」
胸を揉む手は一切止めない。
「このフトンさ、旦那と寝るのにも使ってるんだ」
「うん」
「だからさ」
「うん」
「今日、私の中に沢山、たぁーっくさん精子出してさ」
「うん…」
「このフトンにでぇーっかいシミ作ってやりたいのよ」
どんな復讐よ(汗)
「龍ちゃんならイケるしょ?このフトンのど真ん中でさ、私の中に1リットルくらい射精してくれたらいいんよ」
「そんなに出ないけどな(笑)」
「いや、龍ちゃんなら出る!」
まあ、仮に出たとしたら、その代償としてヒトとしての大切な機能を二つくらい失うだろう(汗)
という訳で、「でっかいシミを作りましょう」という謎の目標が打ち立てられた。
でも、スミレの膣は逆流しづらい構造をしている。まあ、いいか。
「スミレ、ピル飲んでる?」
「もちろん。そこの心配はいらないよー」
そうかそうか。
両腕を背中にまわしてホックを外し、黒いブラを外した。
久々の、スミレの美巨乳…。
以前よりは柔らかさ重視で、あの「高級ラブドール」みたいな見た目ではなくなった。だが、むしろ今の方が性欲を掻き立てられる。
両手でゆっくりと、その胸を揉んだ。
柔らかさと弾力が高次元で融合した、素晴らしい感触の胸。
なんだか興奮が抑えられず、そのまま網タイツとパンティも一気に脱がした。
スミレもしたくてたまらないのか、膝くらいまで下げると、自分で両脚を動かして、タイツを脱ごうとしていた。
「抱きしめて」
可愛く両手を広げるスミレ。またスミレの身体に乗るように抱きしめ、さっきより激しいディープキスをした。裸で抱き合う、胸の感触、もち肌の感触、モノを押し付ける生の太ももの柔らかさ…。
気持ちがめちゃめちゃ昂ぶっている。両手をスミレの肩の下にまわして抱きしめ、舐め回すようにディープキス。
するとスミレが、両手を俺の下着にかけ、それを下げた。
腰を浮かせて完全に脱ぐと、俺のビンビンに反り返ってるモノが、スミレの白い太ももに張り付いた。
それをすかさず、右手で手コキしてくるスミレ。
俺は身体を添い寝みたいにし、スミレの耳から首筋を舐めながら右手で巨乳を揉み始めた。手に余るFカップの白い巨乳。手にペタッと吸い付く美肌の感触がたまらん。
「龍ちゃん」
「ん?」
「でかい(笑)」
「スミレの胸も、でかいわ」
なんの確かめ合いかはわからんが、お互いに興奮している模様。
さて、手コキをされながら両脚でスミレの股間のあたりをまたぎ、そしてまた両手でゆっくりと巨乳を揉み始めた。
スミレは手コキしながらも、ちょっと首を反らしたりして、感じてる様子がわかる。
柔らかい巨乳を掴むように強く揉み、その乳首を舐めまわした。
「あんっ!」
それでも手コキは休まない。これがまた、気持ちいい…。
「すごい硬い…」
しばらく胸の愛撫を続け、左手は乳房を揉んだまま、右手をスミレの太ももに這わせた。
そのまま、お尻の下まで滑らせ、しばらくそこを揉んでいた。
そのまま、中指と薬指をお尻の穴に当てた。
「いやっ!」
嫌な訳ではない。びっくりしただけ。
そのまま、下からスミレの膣に指先を這わせた。
「あんっ!」
少しびっくりしたのだろう、下半身がビクッとなった。だがスミレは上付きだから、中指の先しか届かなかった。
少しスミレの身体を抱き直し、またディープキス。スミレの手コキは続いている。
キスしたまま、右手をスミレの股間へ這わせた。
「んんっ…」
まだ触れてないが、声が上がる。
手が近づいている、というフィーリングで感じているのだろう。
中指でクリを弾くと、少し身体をピクッとさせた。そのまま中指、薬指の二本指の先でクリをしばらく押して、やがて時計回りに愛撫した。
「んんっ!」
キスしながら、クリを愛撫していると、スミレも腰を少し上下に動かしていた。
気持ちよくなりすぎてるのか、とうとう手コキの手が止まった。掴んだままになっている。
二本指をクリのみの愛撫から、膣口とクリを往復させる動きに変えた。もうすっかり濡れ濡れである。
「気持ちいい…」
もうすっかり、とろけた顔になっていた。
「龍ちゃん…」
「なんだい?」
「旦那より、ずっといい…」
「おー、なんか嬉しいわ(笑)」
旦那も見た事あるけど、「コイツには負けないな」とは思ってた。
やがてスミレの下半身へ移り、約1年半ぶりのスミレのアソコを眺めた。
薄ピンク色の、上付きで肉厚の美マンである。少し大きめのクリ。その下の膣口からは、もうすっかり愛液が溢れていた。
しばらくクリを舌先で舐めまわしながら、中指と薬指の先を膣口に当てていた。
「うんん…」
可愛い声を上げながら、腰を少し回したり、突き出したりする動きをしていた。
クリをすっかり舐め回すと、その舌先を少し緩め、膣口に押し当てていた中指と薬指を、スミレの膣の中へ、ゆっくりと挿入した。
「はぁ…ん…」
スミレは、前より「色っぽい声」を上げるようになっていた。そして彼女の膣内は相変わらず、上下左右から締め上げてくる。そして膣壁のデコボコ感。Gスポットを押しながらクリを舐めていた。
「んんっ…んんっ!」
押し殺した声で感じるスミレ。
俺も、逸る気持ちを抑えられなくなりつつある…。久々に感じる、スミレの身体。そして、この膣内に挿入して、リクエスト通りに大量の精液を出しまくって、「でっかいシミ」を作ってやろうではないか。
そんな事考えていると、ずっと腰を回していたスミレが、
「ああんっ!!」
と叫んだかと思うと、そのままピクピクっ…と、イッてしまった。まだピク…ピク…としてる。相当気持ちよかったのかな。
二本指を膣内に挿入させたまま上体を戻し、肩を抱き寄せてスミレと唇を合わせた。
二本指は、スミレの膣内をゆっくりと出入りしている。
「龍ちゃん…」
「ん?」
「こういうの、久しぶり」
「そうなの?」
「なかなか、イケなかった」
「あら」
「龍ちゃんと別れてから、イケなかった」
まじか!それで浮気?旦那はアホか。
「信じられん…」
スミレは、それ以上は何も言わなかった。俺は右手も戻し、スミレの身体を思いっきり抱きしめた。抱きしめて、もう一度ディープキスした。
「ふふん」
お、いつもの笑い方が戻ったか。
「もう、入れたい…」
「いいよ…」
スミレの両脚の間に割り込み、クリに亀頭を当てた。
「あんっ…」
気持ちの昂りがあったからか、これだけでも相当な刺激を感じた。気持ちいい…。
クリと亀頭を擦り合わせながら、スミレの身体を抱きしめていた。スミレが俺の耳を舐めてくる。
やがて亀頭はそのまま膣口を見つけ、その入り口とディープキスしていた。
「んんっ…」
主人(あるじ)同士もディープキスしている。
浮かせてた腰を沈めると、モノがスミレの中へ、ニュルニュルと入っていく。
「あぁ…」
なんだか、快感を味わってるような声を上げるスミレ。ニュルニュルと挿入されていく亀頭とモノも、既に強烈な快感の中にあった。
「おお…」
根元まで深く入ると、あまりの気持ちよさに、スミレの耳元で声を上げてしまった。
「龍ちゃん、気持ちいいの?」
囁くような声で聞いてくる。
「最高…」
「ふふん」
本当に最高だった。スミレの身体を求めてたんだろうな。また、この挿入感とこの抱き心地が味わえて、心から嬉しいと思っていた。
ディープキスしながら少しづつ腰を動かしていった。ピストンする度に様々な快感を感じていた。あっという間にイキそうになったものの、それに耐える事自体が快感になってきた。
「龍ちゃん…」
俺の背中に強く両腕を巻きつけてくる。
スミレの身体の柔らかい感触、胸板に張り付く巨乳の感触。ピストンするたびに様々な感じ方をさせてくれる膣内…。
何より、俺にしがみつくスミレからは、「愛に飢えてた」思いが伝わってくる。
またスミレの背中の下まで両腕をまわして、力強くギュッと抱きしめた。
「ああーんっ」
すっごい喜んだ声を上げてくれた。
スミレの首筋を舐めながらピストンしていたが、スミレも腰を回すように動かしてくる。
相変わらずこの動きが滑らかだ。
抱きしめ、ディープキスしながらお互いを刺激しあっていると、かなり膣の締まり方が強くなってきた。
耳を舐めまわしながら深くピストンしていくと、
「ああっ!!」
と声を上げていた。このまま抱き合ってイクかな…と思っていたのだが、「シミ」の話を思い出した。
膣奥に押し付けたままピストンを止め、ややしばらく耳を舐めまわした。
「んんっ…意地悪しないで…」
そんなスミレの声にも構わず屈脚位にして、また深々と突き込み始めた。
「ああっ!きゃっ!!」
プニプニしてる子宮口を押し込むように深々と、深々とピストンしていく。
当然、凄まじい気持ち良さが襲いかかってくる。快感が蓄積されすぎて睾丸まで痛いほどの気持ちよさになってきた。
「ああああっ!!すごいっ…!!」
スミレはその美しい顔を快感で歪めながら、両手でシーツをギュッと掴んでいる。
俺は、いつでもイケるけど、まだまだ耐えられる、みたいな不思議な状態になっていた。
スミレの膣内を味わい尽くすかのような…。
やがて膣奥からキュウウッと巻き上げるような締め上げが起こってきた。うお、気持ちいい…
スミレもイキそうなのだろう。絶叫(というかシャウト?)に等しいような声を上げていた。
「あああああっ!!」
「うおお…イキそうだっ!!」
「ああん!!ああんっ!!」
俺も叫んでしまったが、スミレの子宮口のプニプニに当たった瞬間、激烈な快感とともにモノがビクッ!と大きく数回跳ねて、更なる強烈な快感とともに尿道の隅々からドバドバドバッ!!と、凄まじい勢いで精液が放たれた。あまりの気持ち良さにまた数回ピストンすると、更にまた快感を伴ってドバドバドバッ!!と射精した。

すごい気持ち良さ…、スミレの巨乳を押しつぶすように抱きしめ、モノを膣奥に押し付けて余韻に浸っていた。
めっちゃめちゃ気持ちよかった…。スミレも下半身をピクピクとさせている。イッた後も尚、俺を求めてくれてるかのように、膣内がニュルニュルと動いていた。
スミレの身体を抱き直し、その顔を覗き込んだ。相変わらず、余韻に浸っている顔がなんとも言えず美しい。「幸せー」みたいな、微笑んでるような安らかな顔。
旦那、この顔知ってたら絶対に浮気しないはずだ。それなのに…。
そんなスミレをまたギュッと抱き直し、キスをした。
「めちゃめちゃ沢山出したわ」
「うん…ふふん」
一度抜いてみたが、やはりすぐには逆流してこない。だが一筋の白い線みたいに、僅かながら垂れてきている。
「スミレ、上半身起こしてみな」
「こう…かな」
すると一気にドロドロドロ…と、止まることなく精液が溢れ出てきた。
「おお、めっちゃ出てきたよ」
「あん、ヤバイ…」
スミレは喜びながら何度も力を入れて、膣内の精液を逆流させていた。
俺のモノは、まだまだビンビンだったけど、その絵を見てて尚更、興奮が高まった。
「スミレ、もっとできる?」
「うん…もっとしたい」
それに、次はまたスミレを抱けるのかどうかもわからない。
この夜はスミレを味わい尽くすかのように、今しがた中出しした膣へ俺のモノを押し込み、抜かずに3発の連続中出しを行った。とにかくスミレをいっぱい、抱きしめながら。
お互いにすっかり体力を使い果たし、スミレの気持ちも満たされたようだ。
で、目標の「布団のシミ」は一箇所にまとまらずに数箇所にできてしまった…(汗)

「これじゃ、ただの汚れでしょ(笑)」
「まあ、そうだな…」

そして、シミだらけの布団で一緒に寝て、朝シャワーして、またSEXした。

リアルタイムなので、今回のお話は、ここまでです。「コスプレイベント」でのナンパが上手く行ったら続きがあります。
なかったら、「失敗した」という事で…。

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投稿No.7400
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年8月04日
18年ほど前の話です。

職場の同期生の尚子は、とても仲の良い女友達だった。
お互い恋人がいたのでそれ以上にはならなかったが。

その後、俺も尚子も転職した。30歳の頃だ。

桜の終わった頃、「バイクで尚子の居る京都に遊びに行く」と携帯メールで連絡すると、久しぶりに会いたい!と尚子も上機嫌の返信だった。
その頃の俺は、彼女と別れ生活が乱れてた時期で、近くに居た女友達を次々と抱き散らかしていた。
当然、この日は尚子の体を味わうつもりだった。

京都市内の最寄り駅で待ち合わせて尚子をバイクの後部座席に乗せた。
遠慮がちにしがみつくので危なかった。
「もっとちゃんと捕まって!」と後ろからきつく抱きつかせた。
身長は163センチほどなのでもたれかかる女の重さが心地よかった。
2人で鴨川や五条大橋を見て回った。

その夜。昔ながらに信用され尚子の部屋に泊まった俺は、寝静まった頃を見計らい暗闇の中で尚子を襲った。
布団にもぐりこみキスをしながら胸をまさぐると、尚子はすぐに目を覚ました。
信頼していた俺に襲われて、戸惑っていた。
尚子「〇〇君!?えっちょっと。何で!?ねぇ何で?」そう何度も繰り返し抵抗した。
俺は無言でTシャツをまくり上げ乳首に吸い付いた。
あっ!と言うものの感度は良くない。
感じさせることはできないなら、とにかくアソコを濡らして入れることに集中した。

はあはあと荒い息をして、男の愛撫に耐えている尚子。
手マンすれば健康な女なら濡れる。
ヌルっ!としてきたところでパンツを脱いでそのまま生で挿れた。

尚子は、「ああっ!〇〇くん!ダメ!生だって!」
そんなことを言っていたが中出しするつもりだった俺は無視して腰を動かし始めた。
ずにゅずにゅずにゅっと奥を突き上げる。
ああっああっああっ!とようやく声を上げるが、感じるよりびっくりしている感じだった。

溜まっていた俺はすぐに亀頭がムズムズしてきた。
俺 「尚子…中に出して良いか?」
尚子「ダメ!絶対だめ!やめてっ!」真剣に見つめて来る。
そのまま中に出すように無言で早く腰を打ち付けた。
「やだ!やだ!」うわずり声の尚子は体と脚を伸ばして逃げようとする。

肩に手を回しがっちり中出しホールドした。
ズンズンズンズンっと腰を速めた。
俺が「いくっ!」と言った瞬間、尚子は「嫌ああーーっ!!」と叫んで全力で腰を跳ね上げながら横によじり、腕で俺の体をを突き離した。
体格のいい尚子の全力の中出し拒否だった。
俺のチンポは不覚にもマンコから滑り出て、尚子の体に精液が飛び散った。

意外な展開に俺も少しびっくりした。
俺の中出しホールドが破られたのは後にも先にもこの時だけだ。

事が終わり暗闇の中、俺は尚子を抱き寄せた。
尚子も身を任せてきた。
仲の良かった2人だけに、尚子もいつかはこうなると予想していたのかも知れない。
尚子「ねぇ…〇〇くん何で?」
俺 「尚子の事ずっと好きだったから」
尚子「私も昔から好きだったけど、〇〇くん彼女いたから」
俺 「尚子だっていたじゃん」
2人してふふふと笑った。

中出し嫌だった?と聞いたら、
尚子は「中に出されたことないし、中出しは結婚してからって決めてるの」
俺 「じゃあ△△さん(尚子の前彼、俺たちの先輩。俺も尊敬していた。尚子もすごく好きだった)ともしてないの?」
尚子「うん、必ずゴムつけてもらってたの」
俺は、そうなんだ。と頷きながら、よし!尚子の中出し処女奪ってやる!!と野望に火がついた。

俺 「これから俺たち付き合おうな」と優しく言うと、
尚子「うん!」と嬉しそうだった。

そのまま腕枕して寝た。
薄明るくなった時に俺は寝ぼけながらまた尚子の体を犯し始めた。
寝ぼけながらも尚子も抵抗なく俺を受け入れた。

尚子はようやく心置きなくセックスを楽しめる気持ちになったようで、足を抱えて正常位で挿れていると、足を伸ばしたい、と言ってきた。
身体全体をピンと伸ばしてるとイケるということらしい。
足を広げさせて伸ばしてやる。尚子のウエストに腕を回してホールドして腰を打ちつけた。
俺は、よし、これならちんぽは抜けないな。このまま黙って中出ししてやる…そう決めた。

尚子は俺の激しいちんぽの突き上げによがり声をあげて、イく!逝きそう!イく!イかせて!!と言いながら反り返っていた。
尚子が「いくーっ!」と叫んで腰を跳ね上げ反り返った。その女の肢体を見下ろすと興奮した。
出る!そう思った瞬間、俺はいきなり「オラっー!!」と叫んで最期の一突きを見舞ってやった。
尚子は「やだーーっ!」と叫んで腰をよじりまたも俺のちんぽを膣から抜こうとしたが、ウエストを両腕で締め上げてる俺からは逃げ出すことが出来なかった。
否応なくドピュっドピュっ出る精液を膣奥で受け入れるしか無かった。

尚子「いやっ!ねえ!嘘でしょ?出してないよね?〇〇くん」
俺 「出してないよ、安心しな…」そう言いながら中出しの余韻に浸った。
中出し処女、いただいた。俺は征服欲を満たした。

ぬぽっとちんぽを抜く。
トロリと流れ出る精子。
テッシュで拭いてやる。
尚子は半信半疑なのだろう、何度か、「ねえほんとに出してないよね?」と半べそになりながら聞いてきた。
俺は「大丈夫だよ、出したフリだけ。」とその度に嘘をついた。

中出しは嫌がったが、フェラは嫌がらなかった。
教えると結構上手くなった。そのまま口に出して、飲めよと言うと素直に飲んだ。
飲んだことは無かったようだが中出しされるよりはマシと思ったのだろう。

セックスのたびにだいたい一発目は口内射精で飲ませた。
そして次の日の朝立ちチンポでフェラして朝ごはんがザーメンだからな、と命令すると、素直に従った。
ベッドの脇に跪いて俺のちんぽを頬張る尚子の頭を撫でてやると嬉しそうに見つめ返してきた。
尚子とは膣内射精の次に好きな口内射精を満喫した。

実は中出しをしたのはその日の一回きり。
あとは膣外射精で飲ませたか、ゴムをつけてやった。

だから尚子は中出し処女と信じて、その後結婚したはずだ。
あの尊敬する先輩と。

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投稿No.7396
投稿者 ショルダー (29歳 男)
掲載日 2019年8月02日
こんにちは!
ショルダーです!!!
投稿No.7385の続きの記載です。

お互い家の近くのラブホにIN!
安い部屋を探して部屋にはいる。

RM「やっぱ広いベッドはいいね!!!」
俺「疲れた~。汗臭いからシャワーしてくる!」
RM「いってらっしゃい。」

服を脱いでシャワーを浴び、体を洗っていたら「ガタガタ」。RMが入ってきた。
RM「1人で寝てても寂しいから、あたしも入る♪」
といいながら、しゃがみだして「えへへ♪♪おっきくしちゃお♪」とフェラ開始。
洗ったばかりのち◯こでRMの口の中は唾液でヌルヌルだったため、気持ちよかった。
RMが体洗ってる最中にもフェラさせた。
体に泡がついてたから、そのままパイズリもおまけに♪
旦那にしたことないわりには上手すぎて、イク寸前までやらせた。

気持ちよくなりすぎて、ベッドで挿入するつもりが、お風呂で挿入!!!
RM「あぁ~ん♪こんな体勢恥ずかしい~」
バックの状態で、壁に両手をつき、正面向くと全身が映る鏡。
俺「鏡の前狙ってただろ。旦那じゃなく、他の男に生でチンポいれられてるんだぞ!!!嬉しいか!」
RM「生チンポ気持ちいい!!!おっぱいも揺れて恥ずかしいよぉ~。もぉだめぇ~!!!」
RMの足はガクガク、膝から崩れ落ちた。
RM「次はベッドで最後までしよ♪」

ベッドにうつり騎乗位開始。
Eカップの乳を揺らしながら絶叫するRM。
RM「最後はやっぱり正常位」となり、正常位ではめてる時に「プルルルルル♪プルルルルル♪」
RMの携帯だ!旦那からの着信。
RM「携帯とって!電話でなきゃ。続けて!!!」
まさか、このまま取るの?
RM「もしもし?うん。おつかれさま!!!あと1時間ぐらいね着くの??」
挿入したままだがゆっくり動いていた。
そして会話してる最中、悪知恵が走る。
激しくしたら、声を出すのか、それとも腰を降るのやめてと言うのか。

スリルあるなぁと思い、早く腰を動かすとRMは必死に声を殺す。
やめてほしい仕草も何もなかったので、更に激しく腰を動かす。
声を殺していたRMだったが「あん♪」
我慢の限界がきたようだ。
RM「あっ、なんでもないよ!それで???」
旦那も違和感に気付いているだろう。
でも電話を続けるRM。

俺もこんな状況初めてのため、興奮しすぎて射精寸前。
RMはまだ「んん♪あん♪」
電話中にも関わらず、しっかり喘ぎ声。

俺(小さい声で)「もうでる。あぁイキそう!!!」
RMは横に首を降ったがお構いなしに、今日一番というぐらい激しくつき、中にだした。最高に気持ちよかった。
RM「はぁ。はぁ。じゃあ、またあとでね。」
射精が終わるまで待っていたかのような電話だった。

RM「いきなり出すなんてぇ~。スリルあって楽しかったね♪ 旦那、耳遠いからショルダーの声は聞こえてないと思う。1人エッチしてたことにするね!」

最高に興奮した中だしセックスでした。
帰ったあと、やっぱり旦那にしつこく質問されたみたいで、RMは家出して実家に帰ったそうです。

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投稿No.7384
投稿者 マミ (48歳 女)
掲載日 2019年7月25日
先週の水曜日、また私は昔の年上不倫彼氏オミさん(60歳)に抱かれてきました。
偶発会ったオミさんに、ドライブに誘われただけで簡単に抱かれてしまうなんて、有り得ないと思った方もいらっしゃると思います。
その当時毎日の様に、少し離れたラブホテルで抱かれていたのですが、金銭的負担が大きいこと、少しでも一緒にいる時間が欲しいと言うことで、二人の愛の巣であるアパートを彼が借りてくれました。
そこで、毎日大人のsexをオミさんに、教えてもらっていました。

ドライブの途中そのアパートの前に、オミさんが車を止め、「マミ覚えているかい?」
最初は何のことか、思い出せなかったのですが、「あのやり部屋で毎日マミはよがり狂っていたよな。思い出してごらん。」
脳裏にあの頃の激しく、快感を求めていた自分の姿が過りました。

「一年もしない内に、マミはどんどんスケベになって車に乗るとすぐに、『オミさんのチンポが欲しがったの』と言いながらここに着くまでずっとこれをマンコビショビショにしながらシャブリ続けていたよな。」

オミさんは、ベルトを外し固く勃起したペニスを出し私の手をそこに。
頭が白くなり、私はそのペニスにむしゃぶり付いていました。
「旦那と比べてどうだ?欲しいか?なんだ、マンコグショグショじゃないか。」と言われ、我を忘れて「早く抱いて、たくさん私の中に精子を出して下さい。」と叫んでいました。

それから、先週の水曜日まで7回抱かれました。
オミさんとsexするまでは、オナニーも旦那とのsexも禁じられています。

水曜日は私の一番好きなバックで奥を突かれている時に旦那から電話がありました。
出るつもりはなかったのですが、オミさんに出ろと言われ「あなたどうしたの?だ、大丈夫だから、」
オミさんは奥を突きまくります。
もうダメ。
「どうした?」その声を聞きながら、オミさんの精子を子宮口にドクドク注がれて逝き果てた私です。

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投稿No.7376
投稿者 人間失格 (27歳 男)
掲載日 2019年7月20日
ちょうど半年前。
とある女友達から久しぶりに飲みの誘いが入った。

彼女とは学生時代から「友達」経由で知り合い、仲良くなった間柄。
お嬢様学校に通い、清楚然とした佇まいは育ちの良さを感じた。
お嬢様にしては接しやすい性格で、アルコールもいける口だった。
まあ長所もあれば短所もあるもので…ここでは言いませんが笑
そして間もなく酒の勢いでお持ち帰りし、処女をいただいて「友達」関係になったのが二十歳頃。

俺が実家を継いだ後は、半年に一度も直接に会うことはなかった。
しかしLINEでは頻繁に愚痴ったり身の回りの雑談などを交わしていた。
昨日行ったレストラン、上司の悪口、共通の友達の笑い話、「私再来月結婚することになった」
軽っ。
危うく流すところやったやんけ。

「私今度結婚することになった。」
「まあ私ももうすぐ27やし、そろそろやと思っとった。」
「ユウ君(俺の仮名)は結婚してたやんな?」
「マリッジブルーやし笑、直接話聞いてくれへん?」

1月18日、新年会の前入りと言い訳で有休をとって彼女と会った。
学生時代のような騒がしい居酒屋ではなく、社会人らしい少し高めの個室の小料理屋。
隣室からの話声は聞こ得るはずもない。
クラシックの落ち着いた曲、彼女の話声、二人分の箸と陶器の触れる音のみが聞こえる。

直接会うのは3年ぶりだ。
本題に入る前に雑談で本来の空気感にほぐした。
新年の挨拶、昨年の愚痴、初詣の占いからの血液型占いに話が逸れ、だらだらととりとめもない雑談に。

3本目の熱燗を注文したころ、ようやく本題に。
彼女はため込んでいた思いを一気に放出した。
「LINEでも言うたけど、私結婚することになった。
 お父さんの持ってきたお見合い。
 相手は3つ会社を立ち上げて成功してる人やって。
 入籍と式は再来週。
 歳は5つ上で、顔も特段そんな悪くはない。タイプではないけど。
 でも性格悪かった。
 結婚が決まって最初に会った時、今まで優しそうな人やと思っとったのに、結婚したらさっさと子供を作ってくれって言われた。
 お見合いで初めて会った時は恥ずかしそうに一目惚れ言われてちょっとかわいいな思ったのに。
 結婚が決まったら、美人の方が自分の評判が上がるからってぶっちゃけよった。
 それと美人言われてそん時はうれしくなった自分にも腹立つ。
 せやから生でこのあとやらへん?」

ダムが決壊した女友達に、俺は口をはさむこともできず、相槌を打つしかなかった。
だから「せやから」の後の理解ができなかった。
彼女はすっきりした面持ちでお会計を済まし、主導権を握られたまま俺はホテルの中に連れ込まれた。

湯船に湯がたまるまでの間、話の続きを聞いた。
「私、ユウ君とやるときはいっつもゴム付やったやん。
 他の男とは生でやったこともあるけど、それでもユウ君とのゴム付の方が私は気持ちよかったんや。
 じゃあユウ君と生やったらどんな気持ちいいんやろって気になっとったん。
 そんで、もう結婚するなら男遊びはできんくなるから最後のチャンスやと思って。
 大丈夫な日やから、あかん……?」

上目遣いでねだってくる。
嵌められたのは癪だがかわいい。
俺は観念して、結婚祝いに思い出をあげることにした。

一緒に風呂に入り、十分な前戯を済ませてベッドに移る。
下着を脱いだ時からすでに糸を引いていた陰唇は、30分以上のおあずけを食らってとめどなく溢れる。
仰向けに足を開いた彼女に、激昂した俺が根本まで侵入する。
膣を満たし、子宮を押し上げ、熱感が男の象徴をを包み込む。
以前彼女が言っていた、俺くらい大きいものを他に知らないと言っていたのは真だったのだろう、7年間侵入しても未だ十分な絞扼感を持っている。
「熱い…!」と一言漏らした後、彼女は口を真一文字に結んで堪えている。

ゆっくりと腰を引くと、内ヒダがカリを捕まえる。
特に側面がよく引っ掛かる。
「あっ、ダメ、動かんといて…!」と涙を湛えながら懇願する姿を見ながら、刀身を抜く。

1ピストン。
彼女は息も絶え絶え、一筋の涙を流し、シーツを力なく掴んでいる。
「他のと全然ちゃうやん…」
大きさも去ることながら、俺はカリも高い。
10㎜のカリだから生で経験した子は他の男の関係を切ったほど。

彼女の片足を抱え、側位で再び挿入する。
一番カリ高の大きいところで、さっき特に引っかかっていた膣の側面を撫でる。
両手でシーツを握り、数往復でイった。
もはや嫁入り前の女性ではなく、繁殖に耽る獣だった。

「あそこ…めくれるかと思った…。」
肩で呼吸する彼女がやっとの思いで吐き出した言葉だった。

再度正常位に戻し、奥深くまで突き刺す。
腰を引くたびに無尽蔵の愛の蜜がベッドを汚す。
15分ほどのピストンで俺もそろそろ出そうになる。
腰を止めてどこに出してほしい?と尋ねると、少し考え、答えが返ってきた。
「今日は、夫婦みたいにいっぱい愛してほしい。
 子供作るつもりでいっぱい中に出してほしい。」

元より大丈夫な日と聞いていたので強気で行けば中出しできると思っていたが、彼女からお願いしてくるとはラッキーだった。
わかった、と応え、最後のスパートをかける。
部屋の中は喘ぎ声と腰と腰のぶつかる音だけが響き渡り、そして中にぶちまけた。
射精の瞬間、子宮に直接打ち込まんばかりの思いで根本まで押し込んだ。
安全日でないならおそらく妊娠させることができただろう。
なかなか終わらない射精の間、俺たちは互いに腕を背に回し、強く抱きしめ合った。

残念なことに、彼女は一発で力尽きて眠ってしまった。
俺は眠る彼女に寝バックと正常位と対面座位で一発ずつ中に出してから眠りについた。
当たり前だが、翌朝怒られたし、豚まん2個で許してもらった。

2週間後、彼女は婚姻届を出し、2月頭に式を挙げ、初夜を迎えた。
初夜も相当つまらなかったらしいが、この愚痴も聞かされた。

新年度を迎えたころ、一本のLINEが入った。
「妊娠した。出産予定日は10月○○日」
「初めての日でできたみたい。すごい。」
おめでとう、とスタンプで返し、ほっこりとした気持ちになった。
俺も含め、友達や同級生も続々と結婚して親になっていく。
我が家も子供が5月に生まれるし、大人になったなぁ。

……ん?10月半ば?
初夜の日から数えても、半月ほど早い気が…。
俺の計算違いかな?

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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