中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7215
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2019年1月10日
あけましておめでとうございます。
皆さんはもう姫始めを終えましたか?
俺は前回の投稿の後、まゆとえりと別々にポリネシアンセックスで姫始めました。

さて、前回の投稿(No.7204)であんなに多くの人にコメントをいただいたのは驚きました。
やっぱみんな托卵の話好きなんですね。
托卵ではないですが、是非他の話も気に入って頂けるといいな、と思います。

前回、10人以上托卵したと書きましたが、正確には3人産ませたのが2人、2人産ませたのが2人、1人産ませたのが1人で合計11人の子供を産ませたということです。
ややこしくてすいません。

今回も托卵の話

今から2年ほど前、ハルを孕ませた。
ハルは既に俺の子を2人産んでおり、今回が3人目となる。
ハルもやはり子供が欲しいが、旦那が忙しくてなかなか子作りができなかったところで俺が手を付けた。

ある日の3時ごろ、子供たちも旦那さんもいないマンションの一室で俺と人妻は0.01㎜越しに繋がっていた。
背面座位で、スタンドミラーの前で5.5㎝の肉棒を抽挿している姿を丸写しにしながら、ハルは勝手に興奮して腰を振っていた。

ハル「んっ、あっ、あっ、んっ」
俺 「あー、いいよ…気持ちいい」
ハル「あっ、んッ、これっ…」
俺 「それいいよ、グリグリするの俺もすき」
ハル「アッアッアッアッ」
俺 「あーイきそう、イクわ」
ハル「あー、きてきて!!んぅっ……あったかい…」

鏡の中の俺は男根の根元をポンプのように拍動させ、子種をラテックスの中にばら撒いた。
ハルが腰を上げると、ジュポッ、ビタンッと俺の愛息子(20㎝)がハルから抜け、腹に倒れてきた。
ゴムを外すと、3㎖ほどの精液が溜まっていた。

ハル「はぁ、はぁ、はぁ……ほんと俺君て元気ね」
俺 「ん?…まあ、鍛えてるからね」
ハル「体もやけど…そっちの方、ひと箱分してもギンギンやもん」
俺 「あー、ヤリたい盛りやし、毎日10回でもできるで」
ハル「あの子たちもそんなんなるんかな」
俺 「かもな、どっちに似たんやろな」
ハル「少なくとも旦那似ではないなw」
俺 「俺の子やもんw」

ハル「…今何人子供居るん?」
俺 「えーと…8人かな」(実際はこの時点で11人)
ハル「すごいね…王様みたい」
俺 「お姫様がエロいから」
ハル「ねぇ…あたしもう一人ほしい」
俺 「認知せんでええなら俺はええけど…旦那さんは?」
ハル「3人くらいほしい言うてたから、大丈夫」
俺 「旦那さんはついに自分の子供作れへんのやな」
ハル「おちんぽで負けてるのが悪い。でも夫としては最高やから」
俺 「雄としては俺のが上ってことか」

俺はハルを押し倒した。
俺 「雌は正直に好きなオスに孕まされな」
ハル「いやん、けだものぉ」

プチュッ、ズズズ…
生の先端をあてがい、奥にまで突っ込む。
流石に2人産んだ経産婦の膣は未産の女の子よりは緩かったが、普通よりもかなり太めで大きめの生殖器を持つ俺にとっては遠慮なしに繁殖行為に勤しめる貴重な雌だった。

ハル「あ、あ、あぁ……」
根本まで挿し込むとハルはため息をついた。

このちんぽは彼女にとっては記念すべき5本目らしい。
もちろん今までの侵入者とは比べ物にならないほどの破壊力を持っていたらしく、他の感覚がほぼほぼ思い出せない逸品だったらしい。
ほとんど処女だった彼女がたった数年で3人目の不倫赤ちゃんを欲しがるとは、ほんとちんぽに弱い女はとことん弱いですね。

根本まで押し付けたまま、ハルの両足を持ち上げのしかかる。
屈曲位の形になる。
この体位は寝バックと同じくらい征服感がある。

ハル「あああぁぁああ……」
俺 「…………」
ハルの奥を先っぽで擦り付ける、ボルチオを攻める。

旦那の小さなおちんちんでは届かない、俺だけがハルの奥の味を知っている。
何十回も擦り付けーマーキングし、ハルの腟奥は濃密な俺の遺伝子の匂いがしているだろう。
ハルに初めてエクスタシーを覚えさせたのは俺だ。
ハルのボルチオを性感帯にしたのも俺だ。
ハルの子宮に初めて命を宿したのは、何年も注ぎ込んできた弱小な旦那の遺伝子ではなく、出会って3か月の20歳の俺の一発だ。

バスンッバスンッバスンッ
ハル「あ"ッ、あ”っ、あ”ぁっ!」
俺 「おらっ!どうだっ!」
子宮口がカリに引っかかる。亀頭が子宮口に触れる度、吸盤のように吸い付く。
子宮は精液を取り込むタイミングを今か今かと待ちわびていた。
しかし時すでに7回戦目。
何度か体位を繰り替え、30分以上肉弾戦を戦ってようやく射精感が来た。

再び屈曲位に戻すとハルは枕を抱き寄せ、顔をうずめる。
ハル「ん”~!ん”~!」
俺 「はぁ、はぁ、…ハル、生理は?」
ハルは涙を流し、頬を紅潮させ、息も絶え絶えに応える。
ハル「んんっ…ちょうど一週間前に終わった」
さらに俺が膨張する。
ハル「あっ、あっ…まだ大きく…っ」
俺 「イクぞ…っ」
ハル「きて……っ!」
排卵真っただ中のハルに遺伝子を注ぎ込んだ。
ムスコを奥の壁に押し付けることで精液はカリ裏に流れ、スポイトのように吸引する子宮がすべて吸い込んでいった。

男根は二人の体液でぬらぬらと光り、双方の陰毛には立派なメレンゲができていた(Peternorthさんリスペクト表現)
ベッドサイドに目をやると、写真が飾ってあった。
ハルと旦那さんの間に、俺の子供のころによく似た1歳と0歳の男の子が笑顔で写っていた。

ハル「はぁ、はぁ……まだできるん?」
俺 「うん、子供たちの顔見たらまた興奮してきた」
ハルの腹を撫でる。
俺 「俺の味だけ知っとけばええんやで」

寝バックに切り替える。
犬よりも獣に堕ちた気分だ。
ハルはまた顔をうずめる。
ハル「ん”―!ん”―!」
俺はハルの頭を押さえつけ、ひたすらに黙々と腰を振る。
スタンドミラーには、ただただ快楽を求めるオスと、強いオスに従うメスが生殖していた。
やがて8度目の射精の時が来た。

俺 「旦那と俺と、どっちのセックスが好きや」
ハル「お、俺君!旦那のちっちゃいちんぽじゃもの足りひんの!」
俺 「じゃあ誰の子供が欲しいんや?言うてみ?」
ハル「俺君の子供!旦那は育てるだけでいいの!」
俺 「ほな中に出すぞ!」
再び俺の遺伝子はハルの中に直接注がれた。
ハルは俺に足を絡め、脈動が終わるまで絶対に離さなかった。

全てが終わると5時を回っていた。
もうすぐ子供たちが返ってくる時間だ。
ハルは立ち上がり、ぽっかりと穴の開いた股間をタオルで拭くが、全く精液は逆流してこない。

俺はさっさと着替え、マンションを出る。
マンションの近くの公園では赤ちゃんを抱えたママさんが3人と子供たちが4人ほど、仲よく遊んでいたのをしっかりと覚えている。
子供たちは皆、俺の子供の頃の特徴をどこかしらに残していた。
ママさんたちは俺に気付くと、3人とも手を振ってくれたので俺も手を上げて応えた。

1月半後、満面の笑顔のハルから妊娠検査薬を見せられた。
結局、7年間旦那さんが愛を込めて注ぎ込んできた遺伝子ではなく、危険日に中出しした俺の遊びの1,2発でハルのおなかに3回も宿った。
来年、この時の子が幼稚園に入るので、ハルに写メでもお願いしようかと思う。

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投稿No.7204
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2019年1月02日
学生時代、俺の下宿先は住宅街のど真ん中だった。
近所には小学校や幼稚園があり、子供たちや若い夫婦が多い地域だった。
都会にしては珍しく地域コミュニティがちゃんと機能しており、学生時分の俺も掃除やラジオ体操などの活動に参加していた。

地域活動にはほとんど旦那さん方は参加せず、専ら専業主婦の奥様方が参加していた。
小学校や幼稚園の近くに引っ越してくる奥様は当然妊娠願望が強い人が多い。
しかし蓄えが無く、旦那は朝早くから夜遅くまで働き、夜の営みは疲れてできないという夫婦が結構な確率で存在する。
もちろん、そんな奥様方が欲求不満になることは想像に難くない。

相手をしてくれない旦那さんが悪いんですよ、と言い訳を与え、1回、2回と体を重ねて俺の逸物のとりこに仕立て上げた。
そんな奥様の一人にリサ(仮名)がいる。

リサは結婚二年目だが子供がいない。
願望はあるが、夫が忙しくてレスが続いていた。
打ち解けるほどに下ネタも話せるようになってきて、やはり欲求不満だった。

数ヶ月交流を経て、リサの家で昼間から酒をいただく機会があった。
旦那さんは休日出勤で勤労に励んでいた。
酒を飲みながら世間話、子供の頃の話、そして夫婦の営みの話に話題が移る。

俺 「リサは子供ができたらどんな子に育ってほしいん?」
リサ「頭良くて、頑張り屋さんで、何よりも優しい子」
俺 「ほー、で、肝心の子作りは順調?」
リサ「ううん、前は毎日中にくれてたけどできんかったし、今は疲れたって言うて月に一回もない…」
俺 「そうかあ、頑張り屋さんなんやな」
リサ「そんなことないって、あんな旦那、自分のことしか考えとらんだけやで」
俺 「そう言わんと、思いやりのある旦那さんやろ?」
リサ「ぜんっぜん!あんなん頼りにならんわ!」
リサ「俺君みたいにちゃんと話聞いてくれる人が旦那やったらよかったのに」
俺 「……リサに子供ができたら、頑張り屋の子供になるんやろうな」
リサ「頑張り屋でも家族ほったらかしてたらあかんて」
リサ「俺君の方がずうっと優しいで」

酒がそれなりに入っていたこともあって、リサは口を滑らせてしまった。
リサは体格のいい人が好きだ。旦那さんとの馴れ初めの話で聞いた。
リサは経験人数が比較的多く、デカチンが好きだ。猥談で知った。
そして何より、欲求不満だ。俺と顔を合わせる度に必ず俺の股間に一瞬視線を移す。

俺 「じゃあ…お試ししません?」
リサ「…お試し?」
俺 「そう、お試し旦那。旦那さんが居らんときに、俺が旦那さんの代わりになる」

リサは全てを理解し、頬を緩めた。

リサ「えっち」

グラスに残っていた高濃度チューハイを飲みほし、夫婦のベッドへ移動した。
ベルトを緩め、ジーパンを脱ぐと半立ちのムスコがボクサーパンツにくっきりと形が浮いている。
リサは目を丸め、ゆっくりと指先で触れる。

リサ「太い…今までの中で一番大きいんちゃうかな」
俺 「怖い?」
リサ「ううん、ドキドキする」

パンツ越しに裏筋に指を添わせ、玉袋を手のひらに包む。

リサ「もしかしてタマタマ大きい?」
俺 「うん、結構大きい。普通の倍以上大きいらしい」
リサ「うわー…」

パンツを脱ぐと、不倫セックスに興奮した息子は天高くそそり立った。
玉袋も重力に従って伸びている。
リサは指で輪を作り、陰茎の太さを測った。
他方の手で玉袋を包み、重さを量る。

リサ「うわっ、ふっとぉ…指全然回らんで。タマタマも重い…結構溜めてた?」
俺 「いや、昨日3回ヤッたからそんな溜まってないで」
リサ「えー…すご…口に入るかなぁ」

リサはゆっくりとムスコを咥えた。
先っぽにキスをして亀頭のみを口に含み、徐々に喉の奥まで挿し込む。
苦しそうに眉をひそめ、半分くらいで抵抗が来る。
それでもまだ飲み込もうとするが、1/3を残してギブアップ。

リサ「うぇっ、けほっ、えほっ、こんなん全部入らんって―!」
俺 「うんうん、リサは頑張った頑張った」

フェラ?を終えたらさっそく挿入の準備をした。
リサの家にはLサイズのゴムが置いてあったが、小さくて使えないため持参したLLサイズのゴムを装着した。
正常位で構えるリサは既に準備万端で、少し中に愛液を押し込むだけでさっそく挿入した。

俺 「入れるで…」
リサ「うん…あー来てる来てる…太い…あー、奥まで来た…」
俺 「あー気持ちいい…リサ、いいよ…」
リサ「あぁ…はぁ、はぁ、旦那以外のおちんぽ来ちゃった…?」

セックスに入れる前からかなり興奮していたので、速攻ピストン運動を始めた。

リサ「あっ、あっ、あっ、はげ、しいっ」
俺 「いいよ、可愛いよ、リサ、気持ちいいよ」
リサ「あぁっ、おくっ、ふかっ」
俺 「リサ、エロいよ、興奮する、イくっ」

昂った俺はものの5分ほどでゴム越しにリサの中で果ててしまった。
リサから抜き出しゴムを外すと、まるで水風船のように精液がたまっていた。

リサ「すごい…こんな量見たの初めて」
俺 「そう?俺はいつも一発目はこのくらい出るで」
リサ「うわぁ…羨ましい…」
俺 「ほなもう一回やろか」
リサ「え、はやくない?」
俺 「リサが可愛いから何回でもできそう」

リサはまんざらでもない様子で、再び俺を受け入れた。
結局この日は旦那さんが返ってくる15分前まで、6枚のゴムを消費した。

リサとの関係は数か月続き、9月の大学がまだ休みのうちの日、事件は起こった。
いつも通り旦那さんと入れ違いにリサの家に入り、ベッドルームに直行して服を脱いだ。
違和感があった。暗い。
いつもは豆電球をつけてしているが今日はその豆電球すらも点いていない。
隣で一糸まとわぬ姿であろうリサに尋ねた。

俺 「あれ?電球切れた?」
リサ「うん、そうみたい。今日は顔見えんとえっちしよか」

それもまた一興と思い、「せやな」と言ってリサを抱きしめた。

念入りに口に含むフェラをし、ムスコを挿入できるまでに膨張させた。
最近はリサがゴムをつけていた。
最初は両手で何とかつけていたが、暗闇の中でも片手で装着できるほどまで慣れてきた。

リサ「できた」
俺 「よし、入れるで」

正常位で挿入する。

リサ「きて…んんんっ」
俺 「ハタチのちんぽきもちいい?」

リサの腰を掴み、あまり深く突き刺し過ぎて痛くならないよう加減する。

リサ「うんっ、げんきな、ちんぽ、すきっ」
俺 「旦那のは?」
リサ「俺君のっ、よりっ、ちっちゃっ、くてっ、たりひんっ」
俺 「俺のちんぽのどういうとこが好き?」
リサ「ふとっ、くてっ、あつくてっ、いっぱいっ、出るとこっ」
俺 「俺も、リサの正直なところ好きやで」
リサ「あぅ、あっ、くるっ、すきっ」
俺 「ううっ、締まるっ」

いつも通り、ゴム越しにリサの中に出した。
リサは足を俺の腰に絡めてロックしたため、かなり奥に射精した。
ここ2、3日は誰ともやってなかったので、かなり濃いものが大量に出たと思ったが、ゴムを外してもそんなに重くなかった。

2回戦もリサがゴムを付けてくれて、騎乗位で挿入した。

リサ「あー…、ぁー…、はいるはいる…全部入りそう…」
リサ「ぁ―…、はいっ…たぁ…」
リサ「あー、当たってる、奥まで、あつい…」
俺 「俺も気持ちよくしてよ」
リサ「うん…ゆっくり、動くね…」

ぱんっぱんっぱんっぱんっ、リサはオレに倒れ込み、腰を振る。
上下前後、自分で気持ちいいところに当たるよう調節して俺を貪る。
そして二発目も大量にリサの中で爆発した。

この日は俺が溜まってたことと、リサが積極的だったことも併せて1ダースのゴムが空になった。
ゴムがなくなるまで8時間ほど体を重ね終わって、寝室の照明をつけた。

ベッドの上には12枚の先の切り取られたゴムと、ハサミと、切り取られた精液だまりが床とベッドに散らばっていた。
ゴムの中にはほとんど精液は残っておらず、疲れ切ってすやすやと眠るリサの股からは白濁液の伝った跡が何本も残っていた。

2月後、リサから妊娠したとの連絡が入った。
翌年7月には無事出産し、可愛い女の子を出産した。
旦那さんは浮気を疑うどころか、心の底から喜んでいるらしい。やはりいい人だ。
俺に迷惑が掛からない事がわかったので、再び体の関係を再開した。
意図的に中出しはしなかったが、卒業するまでにリサは3人目まで妊娠した。

欲求不満の若奥さんに手を出し続けた結果、10人以上托卵に成功した。
俺は遺伝子を残し、奥さんは欲求不満を解消し、旦那さんは可愛らしい子供を腕に抱く。
誰も不幸になっていない素晴らしい世界ができたと思う。
うちの奥さんが浮気は許さないことを除けば…orz

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投稿No.7195
投稿者 りの (23歳 女)
掲載日 2018年12月24日
2年前、当時の彼氏とのエッチが原因で今があります。
当時彼はハメ撮りやらもちろん中出しも好きな人で、その時も違和感なくエッチしました。
その時のエッチはハメ撮り+目隠しでのプレイでした。
目隠し中に挿入、中出しまでされ私も気持ちよくてイキまくり、ボーっとしていた時に目隠しが外されて、カメラを向けているであろう彼氏が居るはずなのに、私の上に挿入していたのは見たこともないオジサンでした…。
私は何がなんだかわからなくて、何も言えずにいたら、横から彼氏がカメラを向けニヤニヤした顔で「彼氏以外のちんこでイキまくったあげく中出しされるような淫乱だと思わなかったわー。もう俺たち無理だなぁ。これは証拠として保存させてもらうから。今後一切俺に近づかないでな。」と処理などもそこそこに彼氏の家を追い出され、彼氏とはそれきりになりました。

そのあと、彼氏から聞いたのか私に中出ししたオジサンと会うことがあり、事の詳細を聞きました。
オジサンが言うには、彼氏は他に彼女ができたけど別れるのに自分が悪くなるのは嫌だという理由で私が悪いような感じになるようにしたと…。
オジサン自身は彼氏や旦那が居る女性とエッチする、寝取るのが好きな人らしく、ネットで誘われ今回のような事になったと聞きました。
私はショックももちろんありましたが、でも思考が追いつかなくてオジサンにお礼を言いその場は終わりました。

その後時間が経つにつれて色々考えられるようになり、彼氏の事も諦めとゆうか、なんとも思わなくなりましたが、、、一番あり得なかったのがオジサンとのエッチが忘れられなくなり、オナニーする日が増えた事です…。
日に日にオジサンに奥を突かれ中出しされた事を思い出しながら何度も何度もオナニーしていました。
最初のうちはインパクトがあって忘れられないのだろうと考えていましたが、オナニーするにつれてまたオジサンに中出しされたくて仕方なくなっていました…。

そんな日が続いた時に偶然オジサンに会い、私から声をかけ、また抱いて欲しいと言いましたが、オジサンは私に彼氏が居ない今はなんの魅力もないと拒否されましたが、また彼氏が出来たら抱いてもいいよと連絡先を教えてくれました、、
そんな事を言われオジサンに抱かれたくて仕方なくなっていた私はオジサンを振り向かせるために彼氏をつくりました。

オジサンは本当に彼氏なのか?とその場だけでは?みたいな感じだったので、その時の彼氏とのキスやエッチしてる所の写真を送りました。
しばらくそんな事をしていたらオジサンは機嫌よく私を抱いてくれるようになりました。
オジサンは「俺は中出しするから、今後彼氏には中出しさせたらダメだからね?約束破ったらもう二度とエッチしないし会わないからね」と言われ私は必死に頷き約束を守りました。
オジサンとは彼氏と会う前や会った後にエッチできるようになり嬉しくて彼氏にも感謝しました。

そんな関係が続き彼氏も何度か変わった最近、オジサンとは変わらずにいたんですが、オジサンが「この男と結婚しなさい。結婚しないならこの関係は終わりだけど、結婚したら避妊は君に任せるよ。もう相手は彼氏じゃないから避妊していたらおかしいからね。」と言われました。
相手はオジサンの仕事関係の人のようで最近離婚したらしく、しかも相手はオジサンと私の関係を知ってる上での結婚との事、今まで以上にオジサンと気にせずエッチできる事で私は嬉しくなり、そのお相手さんと結婚する事になりました。

今はピルも飲まずにオジサンと旦那さんに中出しされて毎日幸せです…。
あの時の彼氏があんな事していなければ今は無いと思うと、ショックだった瞬間も幸せだと思えるようになりました。

また、オジサンや旦那さんの関係者の方々が集まって私が誰の子を妊娠するか試すようでドキドキしています。
最終的な産む産まないは私が決めていいけれど、産まない選択をしてもギリギリまで堕ろす事はしないと、そしてまた妊娠してもらうよと言われ、私の事をこんなにも考えてくれるオジサンや旦那さんに出会えてよかったです。

ここまで読んでくれてありがとうございました。

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投稿No.7153
投稿者 ポン太 (50歳 男)
掲載日 2018年10月29日
今回はすごく長くてすみません。

お風呂をリフォームした奥さんと微妙な関係になりそうな雰囲気の頃、ベトナム人研修生の女性とイイ仲になってきたので、(『投稿No.7147 ベトナム研修生と』に詳細書いてあります。よかったら読んで下さい)2年近くこの奥さんとはたまに電話が掛かってきて世間話しする程度の仲だったが、その奥さんから、「オレさん、近所の人で増築したがってるお宅があって、信用できる業者が見つからない、と困ってるお宅があるの。紹介してイイ?」と電話があった。
ナント、喪服プレイ奥さんの向かいのお宅。
施工前のご挨拶で何回も会っているしいい感じに熟れている感が漂う明るい奥さんの印象だった。
旦那は気難しい感じで、噂だと奥さんに変態プレイを強要しているらしい。
奥さんは離婚したいけど子供が中学生なので辛抱してるらしい。
あくまで噂ですけど。
年齢は37歳。
160センチ位の身長に、いい具合のオッパイ。
ボブのロングヘアで後ろで束ねてる。
いつもミニスカート姿の印象があった。

一般家庭の工事は施主さんの希望や家族の希望とイメージを細かく理解する為に、何度も打合せで訪問するけど、毎回「カミさんと話してくれ。私は多忙で君達とはレベルの違う仕事をしてるから!」という内容のイヤミを言ってくる。
電車の運転手さんなんだけど…。
もうアタマに来たから決心した。
お前の女房、オレの肉棒をくわえてアンアン言わせてやるからな!!!!

強い意志があればチャンスは必ずやって来る。
増築工事終盤の頃、娘の部屋の壁に穴が空いてるのを補修して欲しいと申し出が有り訪ねると、一緒に2階の娘の部屋に案内された。
ベッドの横の壁に穴が空いており、奥さんがベッドに乗り四つん這いになりながら穴を指差し説明してる。
オレは後ろに立ってると奥さんの尻やスカートの間からパンストに包まれた太腿と、チラッチラッと水色のパンティーが見える。
ワザと横に四つん這いで並び、一緒に確認する仕草をした。
肩と肩が触れても避けない!
オレもう勃ってる。でも我慢した。

数日経った夕方、完了間近の報告をしに訪問。
ひと通り説明終わって、オレが「今度、完成のお祝いを兼ねてご家族を食事にご招待致します」と言ったら、「旦那は今晩当直でさっき出ていったし、娘は今晩は友達の家にお泊りで、ご飯作るの面倒くさいから私だけじゃダメ?」「旦那にナイショでいいでしょ?」とまで言われたら早速GO!!

薄暗くなって人目につかなくなってから迎えに伺い、少し垢抜けた居酒屋へ。
奥さんチェック柄の前が少し割れたミニスカートに薄い色の黒いパンスト。
薄いsummerセーター。
束ねてるボブヘア―が色っぽい!
ワザとカウンター席に並んで座り、最初はどうでもイイ会話。
お酒がすすむと旦那のグチ。
で、例の変態プレイをさり気なく話してきた。
ホントだったんだぁ~!
頼んだ刺し身が旨かったから、オレのハシで「ア~ん」と口まで運んだら「えへっ(#^.^#)」って照れながら食べた。
お返しにあ~んされたりして…もうオチたな。
軽くパンストごしに膝を擦りながら会話しても嫌がらない。というかオレの手を軽く握ってる。

店を出て駐車場まで歩く間、ベッタリ引っ付いているから車に乗った途端二人共キスの嵐になった。
酒飲んで運転は嫌だから二人でチョット休憩。
人気がない駐車場に止めてあったからイロイロ出来る。
内股を擦りながらギリギリマムコ付近まで手を持って行ってサスサスモミモミ。
左手はブラウスの胸もとからブラをすり抜け乳首を軽くコリコリ。
勿論キスしたまま。
奥さんもオレの息子をスラックスの上から擦ってる~。
「バカ旦那、アンタの女はオレの息子擦って入れて欲しそうな吐息を吐いてるぞ」と心で思ってた。

奥さんのパンストをゆっくり膝上まで下げて、パンティーの横から指を入れると、もうビショビショに濡れてる。
膣口を円を描くようにマッサージしたら、すぐに中からプリプリしたモノがプクッと出てきて、「出ちゃう~ぅッ う“~~」と言って潮吹き出した。
オレに擦られてペチャペチャって音を立てながら、奥さんのマムコは旦那以外の男に、潮吹くぐらい気持ち良くされてるんだよ~。

この奥さんもパイパン!
以前、旦那に剃られたらしい。
それからずっとパイパンらしい。
パンティーだってTバックだし、パンストは切り返しの無い全部スケスケ。
コレ最高にセクシーだよね。

その後、マムコに強烈な舌攻撃。
もう大股開きになってアエアエもがいてるうちにに逝ちゃった。

つもなら挿入!のパターンだけど、戦略があって、今日はココまで。
「もっと~」と息子をしゃぶろうと、ファスナーに手がかかるけど無理矢理引き離して送って行った。

オレが帰宅したら直ぐに電話が掛かってきて、このままじゃ寝れないと言うから、オレの言うとおりにオナニーして声を聞かせてと意地悪。
最初は拒んでたけど、いやらしいコトを言ってたら、「あん!あっ!!」ってなって段々激しくなってきたところで、「旦那にどんなことされてたの?」といやらしく聞くと、
「旦那の同僚が来た時、同僚の前で大人のオモチャ突っ込まれて悶える姿を肴にされた、キュウリやおもちゃはいつもの事。
拘束プレイまでヤラされた。
朝勃ちしたら指でちょっと塗らしすぐに挿れて勝手に果てる。
一番嫌なのは「ぐふっ、俺のモノが欲しいんだろ~?ぐふっ、ぐふっ」ってうるさいコト」
だと白状しながら「今度はちょうだいね~、今すぐちょうだぃ~」
逝ってしまったようだ。

旦那と寝るのが嫌で娘の部屋で寝ることが多く、寝室を別にする為の増築だった。
去年1年近く中国人女と浮気してた旦那。
慰謝料や離婚は待ってやってる状態だから、奥さんが浮気しても文句言わせない!と教えてくれた。

一旦男の前で股を開いたら奥さん急に積極的になった。
外で会うと「早く!焦らさないでシテ~」と車の中でスカートを上にまくってくる。
咥えるまでなら許すと言ったら、もう狂ったように咥えて「あん、あん」言ってる。
その間黙って身を任せ奥さんを見てると、時々息子を咥えたままオレの目を見て、また、あん、あん~。
「も"う 挿れて~ い"れて~」て咥えてる。
もう完全にメス犬みたい。

服を着たままだったら舐めてあげると言ったら、自分でパンスト破って、シート倒して横になってるオレの顔をまたいで近付けてきた。
黒い薄いレースの殆どヒモだけのパンティーで、マムコの部分だけ申し訳程度に逆三角形の布が付いてる。
何処行ったらこんなの売ってるんだろう?
既に腰は期待して後ろから前へと男のピストン運動みたいに動かしてる。
舌を出して待っていたら自分でパンティーをヅラして、腰を降ろしてきた。
腰の前後運動は激しくなり、舌が入った時「ハアああ~っ」て。
下から見てると、極部だけ破れた黒パンスト、ズレてるパンティー、その間から見える奥さんの肌とヌルヌル光ってるマムコ。
そしてオレの顔の上で中腰で悶てる姿。
必死で口を手で押さえてる姿がセクシーです。

車はワンボックスでカーテンを閉めてるから視線は大丈夫。
でも、車が揺れ出したからちょっと気になる。
奥さんはオレの顔の上で腰を振りながら息子を摩りだした。
そしてしゃがんだ姿で挿れようとし始めた。
先っちょだけ入れて上下にケツだけ動かすからもうたまりません!
その態勢でオレの乳首舐めが始まった。
仕込まれてるなぁこの奥さん。
はぁァァ~ン、はぁぁぁ~んってヨガって更に深く腰を落とそうとしたから一旦抜いて、バックから思いっきり突っ込んでやった。
高速で奥まで連続で突っ込んでいたら、「かけて~ッ!子宮に思いっきりかけて~!」って言って、段々と締まってきたとき、オレのものをホント子宮にガッツリかけてやった。
「うぅわ~っ!」って言ったきり動かなくなった。
ゆっくり抜くと中からいっぱい出てきた。
奥さんはアラーの神を拝むような姿で動かないから、暫く車の外でタバコ吸っていた。
わざと雑に扱ってやろう。

奥さんは英会話スクールの講師をパートでやっている。
昼間出かけるのは不思議じゃないし、結構良い給料を貰ってる。
今回の増築も現金で奥さんが払った。
オレは代休で平日休みが多いからオレの部屋に奥さんが来る事が多くなった。
マンションの鍵と暗証番号を教えて上げたら凄く喜んで、オレが留守中にご飯を作って置いてくれることも時々あった。
流石に泊まることは無理だったけど、二人で「あん、あん」ばかり。

ある日、ドライブ先でラブホ入った。
虐めたあとプレイをすると一層燃えてるこの頃だったので、パンストだけにさせて、バイブを突っ込んで、うつむせにしてたら、ケツを立ててバックから入れて欲しいそうだったが、アナル用の細いバイブにローション付けて突っ込んでやった。
「うぅわぁぁ! やめて~!」って叫んだけど、そのままパンストを元に戻して、両手は後ろ手に拘束して様子を見てた。
腰をバタンバタン動かしたり、大きく仰け反ったりしているうちにビクンとして動かなくなった。
が、また唸りながらバタンバタン、ビクン!の繰り返し。
その姿をデジカメでビデオ録画してやった。
鼻水、ヨダレ、涙で顔がグショグショ。
ぐったりしてるから開放してやった。
アナルは嫌だけどなんか気持ちよくなったと言いながら、二人で引っ付いてベッドでさっきのビデオを見ていたら、脚を絡めてマムコをオレの腿に擦りつけてる。

その後、いつものようにあんあんしてるとき、バックからケツをタップリ舐めて突然ゆっくり息子をアナルに入れて行った。
イヤだ!イヤだ!痛くなる!痛い!とすごく拒んだが、お構いなしにピストンすると、「んグフッ! う~っ」と言ってきた。
やっぱり感じてきたんだぁ。というオレもアナルは初めてだった。
めちゃキツイがまた違う気持ち良さと、征服仕切った快感でそのまま一気に出してやった。

チョット怒ってたけど、「オレの言いなりになるメスネコだもんね~」って言ったら「そうだよ~」って機嫌が直った。変なの。
この時、旦那にバレてもイイくらい内腿、オッパイ、背中、首筋にキスマークをイッパイ付けてやった!
嬉しそうにしてるが、拒みはしなかった。

2日程経って顔を見たら青アザが付いてた。
旦那にキスマークバレて修羅場だったらしい。
行きずりのナンパについて行って男とヤッたと言ったそうだ。

その後、旦那の嫉妬プレイが激しくあって、行為のあと叩かれそうになったから、先回の旦那の浮気の慰謝料と離婚の話を持ち出したらおとなしくなったそうだ。
以前の浮気の時、両方の親も巻き込んで旦那が一方的に叱られたから、大事にはしたくないようだ。
旦那の嫉妬プレイで感じてる姿を想像していつもより激しく突いてやった。
勿論中出し。
二回戦目の時、「今度は顔や身体になすり付けて~、体中にアナタの匂いをなすり付けて~!」って叫んだから、その通りにぶっかけてやった。

その後、オレが東北支店に2年間の転勤が決まり、仙台に引越す事になったから奥さんとは一旦終わりにしました。

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投稿No.7145
投稿者 ユウ (26歳 男)
掲載日 2018年10月21日
近況報告
頭のおかしいセフレ(亜美)の話です。私も最低です。
文章下手ですみません。

出会ったのは出会い系サイト。
会うと清楚な感じの人だ。
中出しは出来なかったがゴム付きでして別れた。

最初は援だったがセフレになり、定期的にしていた。
徐々に中出し。

中出しをするようになって半年。
亜美は結婚することになった。
相手は1年間くらい付き合っていた39歳の会社の先輩だと言う。
その時あみは25歳で若かった。
私はセフレを解消するかと聞いたがこのままと言って聞かなかった。

しばらくして子供が欲しいと旦那さんが言ったらしい。
それを聞いて私は中出しを辞めようと言ったがあみは「ユウの子供産む」などと訳の分からないことを言い出した。
私は何度も確認したがあみの決意は変わらず。

ある日、私は亜美に中出しした。
その夜、亜美は旦那さんとゴム付きエッチをして、イッた後、抜いてからゴムに穴をあけ、「漏れてるじゃん!子供出来ちゃう」と旦那さんの精子が漏れたと嘘をついた。(わざわざその写真を私に送ってきた)
その後、私との中出しを続けた。

結果は妊娠。私の子だ。
亜美はその子を出産し、旦那さんと育てている。
これは私が23歳の頃の話。

その後、2人目も同じ様に私の子を産んだ。去年。
今でもたまに中出しをしている。
子供の写真を撮って送ってくれたりもする。
私は複雑な気持ちのまま見ている。

馴れは怖いもので最近も中出しを求められるのだが、いつものように中出しをしている。
今後も私の子を妊娠することもあると思うが、とくに申し訳ないとは思わなくなった。

これは近況報告です。
今後も何か変化があり次第、投稿します。
文章下手ですみません。
気分を悪くしてしまったらすみません。

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