中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7351
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年6月26日
美砂子と初めて会ったのは20年前。
大卒すぐの頃で、6歳下の職場の後輩だった。

お互い転職して再会したのは美砂子30歳の頃で、初めて会った頃より身体がエロくなっていた。
微乳でスマートな上半身と少しむっちりした下半身。
露出多めの服装がより男心をムラムラさせた。

転職してからも美砂子からたまに連絡が来たのは、俺のことが好きだったからだろう。
俺が彼女と別れたと知り、頻繁に連絡が来るようになったある夏の日、電話が来た。
「今度の休みにこっちに来て一緒に飲もうよ」と誘われた。
俺は彼女もいないくなったし、美砂子に中出してスッキリさせてもらうチャンスだな…と考えながら「いいね行くよ」と答えた。

次の土日休みに飲みに行った。
そして美砂子のアパートに泊まった。
ロフトに敷いた布団に先に入って待っていると、シャワーを浴びた美砂子が静かに登ってきた。
音を立てず男を気遣う態度がM女っぽい。
押さえつけて中出ししても怒るまい…と確信した。

布団の隣で戸惑っている美砂子に「こっちおいで…」と優しく言うと、「うん」と素直に答えて俺の胸に滑り込んできた。
抱きしめるなりディープキスをしてやる。
全力で応える美砂子。
かわいい女だ。これから俺の女にして当分使ってやるか…と酷い事を考えて、パンティの中に手を突っ込んだ。
キスで塞がれた口から「んんっ!」とくぐもった声を出す美砂子。
もうすでにアソコは濡れ濡れだった。
そのまま手マンで軽く一回逝かせてやった。
敏感な女はセックスが雑でも楽しめる。

パンティを剥ぎ取り、むっちりした太ももを開き体を入れた。
チンポを割れ目に当てがい、ぬるぬるとした愛液を亀頭ですくい上げてやると、「はぁあっんっ!」と上ずり声を出した。
腰をグイっと突き出し俺の怒張を一気にぶち込んだ。
「ああ~はぁっんんっ」と喜声をあげた。
締まりは良い。よく濡れてるしチンポは濡れきゅんのマンコに包まれてすぐにムズムズし始めた。
一度イかせたし、まずは一発目の中出しだな…そう思い乱暴な腰つきで美砂子を突き上げた。
「オラっ!オラっ!どうだ!おらっ!オラっ!!」
「ああっ!ああっ!ああーっああ、ああんんぐぅ」
美砂子は泣きそうな喘ぎ声を出して俺に必死にしがみついてきた。
その手を払いのけ、両手首を掴んでベッドに押し付けた。
このまま正常位で中出しだっ!
美砂子は男に激しく責め立てられ、手を押さえつけられて被虐的な気分になって感じている。
M女はこれだから堪らない。
「んぐぅああっんぐぅ、ああ~っ」と苦悶の表情で快楽に没頭している美砂子を見下ろしながら、最後の追い討ちをかけた。
パンっパンっパンっパンっ肉の打つ音を響かせ腰を打ちつける!
亀頭が怒張し硬くなる。

「美砂子オラっ中に出すぞ!!!」
「あああっ!!出してぇ!んぐぅあああーっ!」

首を振り奇声をあげ腰を跳ね上げながら美砂子は逝った。
美砂子の痴態を見下ろしながら、どぴゅっどぴゅっどぴゅっ…と、たっぷりと中出しした。

膣内射精した満足感。
初めて抱く女をイかせた征服感。
M女をいじめた高揚感。
初めての中出しで俺は美砂子を支配した。

そしてチンポを差し込んだまま美砂子を抱きしめた。
目をつぶり俺の胸に顔を埋めて、きつくしがみつく美砂子。
その力強さに、もうわたし貴方の女だから…!と言う女の情念を感じた。

「中に出したよ…」と言うと、うふふ♪といたずらっぽく笑った。
俺  「こらからずっと中出しだからね…」
美砂子「えぇ?そうなの?……もう…好きにして良いよ…んふふふ」と笑った。

チンポを引き抜き、美砂子の顔の前に持って行くと、当然のようにお掃除フェラをした。
口の中で舌を使いカリ首、竿を丁寧に舐め上げた。
良い女だ。女はこうでなくっちゃな。
アソコの締まりもいいし彼女にしてしばらくの間使ってやるか、、と考えながらチンポを咥える美砂子を見下ろした。

その夜は朝までやりまくった。
2回は膣内射精。3回目は口内射精。
口に出した精液はもちろん飲ませた。

美砂子はセックスの合間合間に、「初めて会った時からかっこよくて、硬派で好きだった」と告白してきた。
そして「好きな人なら中出しもイヤじゃない」と言う典型的は都合のいい女だった。
とりあえずこれで性欲の捌け口は出来たし、上機嫌で自分の街へ帰った。

その後2年ほど、お互いのアパートに通い中出しセックスを2人して満喫した。
美砂子とは妊娠~堕胎したのをきっかけに別れた。(※当然支払いは俺がして、産婦人科に行く度に恋人として付き添った)
最後まで俺の言いなりの良い女だった。

別れてから連絡は途切れた。
そして10年ほどが経った。
最近、仲間のFacebookで偶然にみんなと写る美砂子を見た。
42歳になるはずだが、まだ未婚だった。
相変わらずの微乳だが、薄着とぴちぴちジーンズで抱きたくなる肢体が懐かしかった。
初めて会ってから20年、今度は熟女になった美砂子を堪能してみたいと思った。

ほんと男はつくづくバカだと思う。でも中出しはやめるつもりはない。
最高の快楽=膣内射精だ。

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投稿No.7350
投稿者 へりうむ (30歳 女)
掲載日 2019年6月25日
付き合って数年…避妊を続けてきた私たち。
でももう年齢も年齢ということで、突然彼がそろそろ子作りしよと誘ってきた。

私もそろそろ欲しいと思っていたのでその日ラブホに行き、彼と2人でイチャイチャ。
雰囲気に呑まれ、彼が私の服をぬがせ自分も服を脱ぎ、私の乳首を舐め、そして徐々に興奮してきた彼のおちんちんはもうパンツからもわかるくらい大きく勃起。
私が、手で触ると、ピクンと腰を動かした。

彼が…ごめん。もう無理。入れていい?お前のマンコに入れさせて。と言われ
私は、いいよ!〇〇くんのおちんちんおマンコに入れて!私と〇〇くんの赤ちゃん作ろ!と。。。

そして彼は興奮して大きく勃起しカチカチになってるモノを挿入してきて正常位でかなりの速さでついてきました。
私はひたすら気持ちよすぎて喘ぐことしかできず、あっあんあん、あんん、○○君のおちんちん気持ちいい!いっぱいもっとして!と煽るばかり。。。
彼もそれに応えるかのように腰を振り、射精が近づいたのかさらに激しくなり、あっあー、あもぉイきそぉ、ごめん。出そう。。中にいいか?と聞いてきました。
なので、私は、いいよ!中にいっぱい精子ちょうだい!と言いました。
その瞬間、中にドクドクドクドクと暖かいドロドロした精子が子宮に入るのがわかりました。
凄い出てしまったのか、膣からペニスを抜くとドロドロと精子が外に。。。

それから数ヶ月、私は彼の子供を妊娠。
今も2人目をと毎日中出しSEX中。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7307
投稿者 人間失格 (26歳 男)
掲載日 2019年5月12日
前回(投稿No.7284)、浮気相手のアヤが3人目を孕んだ話をしたが、今回はアヤが企画した危険日4Pの話をする。

平日の朝10時。アヤが友人二人(ミカ、カナ)を連れて待ち合わせの駅に来た。
二人とも既に俺と肉体関係のある人妻だ。
おそらくピルを使ったのだろう、危険日を合わせたと言っていた。
アヤは既に俺の子を産んでいるので開き直って笑っていた。
二人は今から俺に種付けされる実感がわいてきたのか、いつもの安全日生中やゴムありの時より笑顔が固かった気がする。
二人とも初産が旦那ではなく托卵となるからかなり迷っていたらしい。

大きなベッドのあるホテルに入り、シャワーを浴びる。女子が順に入り、最後に俺。
ローブを着てベッドに戻ると、三人は楽しそうに女子トークをしていた。
俺 「ただいま」
三人『おかえりー』
この中では最も年下のアヤが抱き着いてきた。
ミカ、カナとは1つしか違わないが、妹キャラを確立しているようだ。
上から谷間を覗き込むと、乳首まで丸見えだった。

三人の話し合いの結果、まずミカから始めることになった。
ミカは真面目系の見た目で、おっぱいが大きい。
E~Fカップくらいあるらしく、ローブの上からでも視線が奪われる。
そんな見た目なので、食ってきた竿の本数は30を優に超えるらしい。

前戯もそこそこに、時間もないので早速挿入する。
足りない愛液は温めておいたローションで補った。
正常位で奥まで一気に突き立てる。
ミカは息をのみ、ゆっくりと息を吐いた。
ローブのひもを緩めてはだけさせ、腕をつかみ、小刻みに腰を振るとたぷんたぷんと胸のふくらみが大きく揺れる。
ぱちゅっ、ぱちゅっ、水音と肉のぶつかる音とシーツの擦れる音が響く。
徐々に緊張がほぐれてきたのか、体の固さがなくなってきて、いつものように喘ぎ声が出てきた。

ミカが喘ぎ声を上げ始めたことに気付くと、今までカナと喋っていたアヤがミカの枕元に近づいてきた。
アヤ「きもちい?」
アヤがミカに囁くと、喘ぎ声を漏らしながら大きくうなづく。
アヤ「俺君っておちんちんもタマタマもかなりおおきいよね。」
アヤ「うちの(長男)君って、俺君との子って知ってた?」
ミカは目を見開いてアヤを見る。

アヤ「俺君のおちんちんってすごいんだよ。精液が普通の人の3倍くらい出るんだって。俺君っていっぱい出すよね。」
俺に突かれながら小さくうなづくミカ。
アヤ「中身も濃くてね、普通の人の何百倍も精子があるんだって。絶対妊娠するよね。」
膣がヒクヒクし始めた。
正確には正常精子の数が下限値の300倍ってことだが、野暮なので黙っていた。

アヤ「そんな精子が赤ちゃんの部屋に押し込まれるの、超ヤバいよね。」
ミカの脚が自然と俺の腰を掴む。
もう抜こうとしても抜けない。
膣が息子をつかんで離さない。
下半身が熱くなってくる。
本能でピストンが早くなり、部屋中に響くミカの声もペースが速くなる。
そして22歳の玉のような肉体の奥深くに子種をぶちまけた。

ぶちまけた後、余韻を楽しみながらゆっくりとちんぽを押し込み、精液が子宮に入っていくよう促した。
息が整ったら枕をミカの腰の下に敷き、息子を抜き取った。
べちんっ、と鈍い音を立てて下腹部にぶつかる。
まだまだ硬いままだ。すぐに使える。

カナを呼ぶと、ミカとの一戦を見ながらひとりでしていたらしく、既に準備が万端だった。
カナはどちらかというとミカとは逆のサバサバ系で、前髪に金のメッシュを入れていた。
胸のサイズは教えてくれなかったがおそらくBになるかならないかくらい。
経験人数は旦那を合わせて両手で数えられる程度らしい。
遊んでそうな見た目は男は敬遠するみたい。

いつでも来いとばかりの潤滑液の滴ったおしりをこちらに向け、挿入を乞う。
俺は腰を掴み、ずぶずぶずぶ……と根本まで突っ込む。
小さな穴が容易くこじ開けられ、5.5㎝の大木がカナを貫く。
あああぁぁぁ…と深ーく息を吐きだし、カナは本能的に腰を動かす。

一回戦が終わってすぐの俺の亀頭はかなり敏感な状態になっているので、とっさに寝バックに移行した。
しばらくカナを奥まで貫いたまま腰を動かさず、手足をおさえたまま唇を交わす。
手足も動かせず、腰も振れず、為されるがまま唇を貪られる状況のためか、カナの目は焦点が合わず、涙を流していた。
舌はカナの方が積極的に絡めてきた。
先っぽの感覚が落ち着いてきたのでゆっくりと腰を前後する。
ローションいらずのカナだが、体つきはやせ型のため、肉のぶつかる音というよりも尻を軽くたたかれるような音が部屋に響く。

アヤがカナの耳元にも近寄ってきた。
アヤ「俺君の子供って何人いるか知ってる?」
カナがアヤの顔を見ながら首を傾げる。
アヤ「10人近くだって。しかもみんな(長男)君みたいに不倫の子。」
アヤ「だから俺君の子供ができてもカナは悪くないよ、みんなやってるから。」
カナは数回うなづいた。
罪悪感に必死に言い訳しているんだろう。

アヤ「稼ぎは旦那に任せて、子供は俺君に任せよう!そっちの方が気持ちいいしタフだし笑。」
カナも小さく笑った。
カナ「私も…はやく子供ほしい…」

俺 「今日は、俺の子供が欲しいって言ってくれんかな。」
アヤ「笑。独占欲つよい男はモテないよー笑。」
カナ「ふふっ。俺君の子供がほしいなー笑。」

背後から性感帯の乳首を摘む。
カナ「んっ。」
カナの身体が小さく震える。
中も膣口辺りから奥へ向けて脈を打つ。
腰を打つリズムを少しずつ速める。
俺のペースに連動して、アッ、アッ、アッ、とくぐもった嬌声も早くなる。
最後にカナの腰に手を回し、抱き着きながら再び射精した。
痩せ型のカナは背中からでも鼓動の音を感じた。
トットットットットットッと、いつものセックスよりも少し早めの鼓動だった。

子種を注ぎ終わり、カナの呼吸も落ち着いたら俺は起き上がった。
ジュポッ。カナの小さな穴から抜き出すと、精液のアーチが俺の先っぽとカナのお尻に掛かっていた。
一戦終えたカナを仰向けにさせ、ミカと同じように腰に枕を敷いた。

愛液と精液にまみれたムスコを拭こうとタオルを取ろうとしたら、生暖かさに包まれた。
小悪魔のような笑顔の女の子が口いっぱいに俺をほおばっていた。
アヤは俺の制止も聞かず、敏感なままの肉棒を責め立てる。
下品な音をたて、一心不乱に喉奥に飲み込む。
俺は立っていられず、膝から崩れ落ちて倒れる。
ここぞ好機と言わんばかりに玉、裏筋、カリ、その他諸々を口を使い手を使い吸引する。
なおも手を止めず、俺の性感帯を的確に刺激してくるアヤの口についに潮を噴いてしまった。

息も絶え絶えの俺の上にアヤが跨る。
2時間もお預けを食らって発情しきったアヤは、前戯不要で挿入した。
アヤはパイパン処理を施し、俺も陰毛をカットしているので入っていく様がよく見える。
あっという間に20㎝の全てを飲み込み、俺の腰の上に座り込んだ。
足を延ばし、全体重を俺の腰に乗せ、巨大なはずの肉棒を味わう。
挿入するだけで膣が締まり、アヤは一度目のエクスタシーを迎えた。

何とか俺の調子も整い、アヤの身体を抱き寄せた。
人並みの胸が俺の胸筋で押しつぶされ、乳首同士がこすれ合う。
俺はこの淫らな人妻の唇を貪る。
コーヒーの匂いと愛液と精液の匂いが交錯する。
アヤの尻を掴み、一気に激しく攻め立てた。

10回ほどの往復でアヤは2度目の絶頂を迎え、息を荒らげる。
足を絡め、腟が肉棒を吸い上げる。
また10回ほど腰を振ると3度目の絶頂で俺を搾り取ろうと膣が波打つ。
ステイが長すぎて疑似ポリネシアンセックス状態になっている。

アヤと上下を入れ替え、俺が上になる。
足を大きく持ち上げ、中腰になり、屈曲位を作る。
両手でアヤと恋人つなぎをし、両足でアヤの腰を挟み込んで完全固定する。
この体勢がアヤのいちばん気持ちいいところを刺激する。
ゆっくりと腰を叩きつける度にヴッ、ア゙ッ、とかわいい顔とは真逆の声を出す。

やがて俺にも限界が来た。
最初は楽しそうに喘いでいたアヤも徐々に「ごめんなさい」「もう許して」「頭おかしくなっちゃう」。
20分以上経った頃には「あーっ!」「やーっ!」と性獣の叫び声をあげていた。
そして、三度大量の子種を肉便器に注ぎ込んだ。

3連戦が終わると時間も残り30分を切っていたので、急いで風呂に入った。
ミカとカナの精液まみれの股をふき取り、大き目の絆創膏で封印し、三人で風呂に入った。
残念ながら時間不足と封印したので再戦はできなかったが、湯船の中でサンドイッチしてもらったり、手コキからのおそうじフェラや、おっぱいで背中を洗ってもらうなどのソーププレイを素人の二人にしてもらった。
アヤはバテてしまって風呂に入る時間がなかったので、絆創膏で封印だけして返る羽目になった。
21歳のあどけない美少女が大量の浮気精液を注ぎ込まれたまま、精液と愛液と汗の匂いを放ちながら、汗で髪が頬に貼り付き、顔を真っ赤にして電車に乗る姿は今思い返しても興奮する。

ミカとカナは一戦で妊娠すると思ってなかったようで、帰りに次の予定を立てたが、この10か月後、数日違いで三人とも出産に成功した。
アヤとカナは女の子、ミカは男の子を出産した。

さて、私事なのですが、まゆとえりが先月無事出産を終えました。
まゆが男の子の双子を、えりが女の子を、9日差で出産しました。
令和ベビーではないですが、我が家の子供は5人になりました。
これで、わかっている限りで実子が20人になりました。
こんな事リア友には言えないですね笑。

ついに本格的に子育てに入ります。
直接赤ちゃんから子育てをするのは初めてなのでとても不安です。
次回は短い話を投稿する予定です。
是非読んでほしいです。

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投稿No.7305
投稿者 追い打ち (35歳 男)
掲載日 2019年5月08日
一年前に結婚寸前で別れた女がいました。
らむちゃんという当時19歳の子。今は20歳かな。
その子が結婚したと今日、本人から聞きました。
一年ぶりに会うらむちゃんはまた綺麗になっていて、泣きそうになりました。
本当は絶対ダメなんだけど、我慢できなくて、お互い昔の気持ちが上がってきて、多分らむちゃんとは最後のセックスしました。
妊娠してるから生で中出しさせてくれました。
「中出し好きやろ?」といたずらな笑みを浮かべて言うらむちゃん。
ああ、好きだ!中出しも君も!とめちゃくちゃ思いながら中出ししました。
良かったなと思う反面、ちょっと寂しい気もします。

らむちゃんと出会ったのはデリヘルでした。
恋愛とかが面倒臭くて、やりたいときに自分勝手に後腐れなく、色々な女に色々なプレイができる風俗が大好きです。
今日はロリをいじめて、明日は人妻に責められて、明後日は美人と3Pして…金さえ払えばパラダイスです。
彼女は今まで沢山いましたが、気を使うし金を使うし、好きな時に好きなセックスを自分勝手にはできないし。
普通の恋愛は疲れました。
もっとハメたいし、ハメを外したいから、ここ五年、出会いは全部風俗です。
キャバは金がアホみたいにかかるから辞めました。
キャバ嬢もデリヘル掛け持ちしてたりしますし。
昔、ゾッコンハマって貢いでた高嶺のキャバ嬢がデリヘルもやってると違う嬢から聞いて、めちゃくちゃショックでした。
デリヘル店探し当てて、偽名で予約したら本当に本人が来ました。
気まずいとかなんとか言って嫌がっていたけど、オーラスで6時間貸切にして、死ぬほどハメ倒して突き殺してやるという気迫で、めちゃくちゃに中出ししてやりました。
最高に興奮したし、初めて見る、初めて触る、初めて挿れる憧れの女は、やっぱり綺麗で最高で、本当に気持ちよかったのは救いです。
身体汚くてガバマンだったら泣いてました。
俺が惚れた女は身体も最高でした。
以降はキャバじゃなくデリでだけ会い、飽きるまでハメハメして切りました。
キャバの方に来て欲しいです。とお願いメールやLINEが沢山来たけど、無視してデリヘルで穴だけ使い倒しました。

それからキャバに幻滅してデリヘルとソープにはまるようになりました。
そんな時に、らむちゃんと出会いました。
らむちゃんは貧乏なシングルマザーで女だけの三人姉妹の末っ子に生まれ、15歳の時、帰宅時に不良グループに輪姦され、ハメ撮りされて脅されて、夏休み期間中毎日呼び出されては輪姦され続け、妊娠して高校を退学になりました。
母親に心配かけまいと、また脅されていたこともあり、援助交際していて妊娠したと説明した為、母親にも「汚い子」と罵られ、らむちゃんは自分で中絶費用を稼ぐ為に、家を出て本当に援助交際をし始めました。
毎晩、出会い系サイトで見つけたり、駅前に立ち、声をかけてくるおじさん達に激しく抱かれる毎日の中で、15歳のらむちゃんは壊れていきました。
一番怖かったのは、優しげな男に付いて部屋にいくと、そこには他に五人の男が待っていて、六人に代わる代わる死ぬほど犯された時だと言っていました。
意識を失うまで前も後ろも、口も穴という穴にずーっと誰かの肉棒を激しく出し入れされていて、「ああ、自分なんかはやっぱり価値のない、ただの穴、ただの肉便器なんだなと思い知った」と言っていました。
回されている間ずっと、ごめんなさいごめんなさいと命乞いをしていて、惨めすぎて、途中でもう死んだ方がマシなんじゃないかって思った。と悲しい目で笑っていました。
財布も携帯も盗られて、二日後に全裸で駅前のトイレに捨てられてザーメンまみれの身体をトイレで泣きながら洗ったそうです。
「15歳でなかなかハードな人生じゃない?」と笑いながら言うらむちゃんに恋をしました。
なんか影のある女にたまらなく惹かれてしまうんです。
「もう1000人くらいとセックスしたかなー。というか、させられたな。イッたことは一回もないんだけどね」と遠い目をして吐き捨てるように言う19歳になったばかりのらむちゃん。
16歳で中絶をしてからは慎重になり、相手を厳選し、絶対ゴムありを徹底しているというらむちゃん。
18歳になり、守ってもらえるデリヘルに自分から駆け込んだらむちゃん。
今は16歳の時に援助交際で知り合った客と同棲しているとのこと。
好きじゃないけど、税理士で金持ちだし、家賃がいらないから一緒に住んでるけど、タダではセックスはさせないとのこと。
同棲してるのに、セックスする時は一万円とるようにしてるという話には爆笑した。
らむちゃんは地獄を見ている。
19歳なのにお金は800万円以上貯まったらしい。
15歳の若い身体を毎日売って、売って、売りまくって稼いだ壮絶な800万円だ。
華奢で小柄な150cmのみちょぱ似のこのロリギャルが、そんな壮絶な人生を越えてきたとは誰も思うまい。

1000人以上の男達にハメ倒され、妊娠中絶もしてきた中古の穴は、中古の裸はどんなに汚いか、どんなにガバガバかと思ったが、まるで処女のように美しくすべすべで、パイパンの穴はピンク色でぴっちり閉じ、可愛いウブな小穴は挿れ心地抜群だった。
「え?めちゃくちゃ綺麗じゃん」と言うと、客には「男性経験三人なんです…優しくして…」といつも言うの。と笑って言うらむちゃん。
本当は1000人なのに全然分からない。女って怖い。
俺はらむちゃんにズブズブにハマった。
付き合ってデートも沢山した。
税理士の家を出て、ウチで同棲した。
毎晩セックスした。お金は取られなかった。
デリヘルもやめたけど、昔の太客とセックスなしのカラオケデート、飯デートだけは続けて、ヤラせずに小遣いは稼いでいた。

いつもゴムセックスなんだけど、どーしても生でしてみたくなって、「生で挿れていい?」と聞くと、それまで喘いでいたらむちゃんが一瞬で真顔になって「責任取れるの?」と目を真っ直ぐに見られ、たじろいだけど本当に好きだったから「結婚しよう」と答え、初めてらむちゃんに生挿入、中出しをした。
いつもと全然違う叫ぶような声で喘ぎまくるらむちゃん。
生って本当に気持ちいい。
好きな子の中って気持ちいい。
本当に幸せなセックスだった。
力一杯抱きしめ、爪が食い込むくらいしがみつき、足を力一杯絡めてくるらむちゃんの中に沢山出した。
らむちゃんは信じられないくらいビクビクして、痙攣してた。
心配になって触ると、手を払いのけられ、「いや!触んないで!なんか今、やばい」と叱られ落ち込んだ。
その日、実はらむちゃんは生まれて初めてイッたのだと後で聞いた。

それからは毎日中出し解禁で、ラブラブハメハメ幸せなセックスざんまいだった。
大好きならむちゃんと毎日子作り中出しセックス。
気持ちよかった。

赤ちゃんできたら入籍しよーねと約束していたある日、らむちゃんが突然「結婚したら昔のお客と会ったらダメ?」と聞いてきた。
「そりゃダメだよ。てーか、今だって嫌だよ」と言うと、「だっておーちゃんの給料だけじゃ貯金できないよ」とズバリ言われ、キスもセックスも無しで一日三万稼いでくるから、客とのデートは続けたいというらむちゃん。
「え、そんなに稼いでるんだ…」と傷付いた俺。女ってすごい。
まあ、可愛い女に限られるんだろうけど。
「でも、俺の奥さんが、知らんおっさんとデートしてたら嫌だよ!」
「ただの仕事じゃん!ご飯食べるだけだよ?」
で口論になり、らむちゃんは家を飛び出し、昔住んでた税理士の家に。
数日そんな別居が続き、ヤケになったらむちゃんはお金をもらって、税理士とセックスをしてしまいました。
俺はキレてガチ喧嘩になり別れました。
その時、すでにらむちゃんは俺の子(多分)を妊娠していて、やばいと思ったけど、もう二度と中絶したくないらむちゃんは税理士にも生セックスを初めて許し、税理士の子として結婚に持ち込んだそうです。
哀れな税理士のおっさんは俺のことも、デリヘルのことも一切知らず、「三人としかセックスしたことないの…」というらむちゃんの嘘をガチで信じているみたい。本当に女って怖い。

今日、その税理士の写メを見せてもらったけど、本当に優しそうな真面目な感じのおっさん。
割とフツメンで、まあまあいい案件じゃない?と感想を言うと、らむちゃんは「逃した魚はデカイよ、マジで?」といたずらに笑いながらいうらむちゃんに惚れ直してしまい、「これからもたまには会おう」と言うと「金とるよ」と言われ爆笑!本当に最高。

らむちゃんとバイバイして帰宅。
「おかえりなさい!」とダッシュで駆け寄ってくる今の俺の最愛の彼女兼肉便器を優しく優しく抱きしめて、キスをしました。
らむちゃん、幸せになれよ!俺の子(多分)生まれたら会いに行くからね。
俺は今、俺の腕の中にいるコイツを幸せにするね。(多分)…

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投稿No.7304
投稿者 かな (26歳 女)
掲載日 2019年5月07日
26歳、OLのかなと申します。
私は週に2回、公開輪姦による種付けsexをされています、されてるというより自ら進んで男達の性欲処理のため、私の欲望を果たして頂いてます。
何人もの男達による複数行為…
望むところに射精され、膣内への生だし、顔射、喉奥射精で私自身も快感を得て避妊など無しに精液の沼に溺れています。

いつもは私一人でしたが、ある夜もう一人の女性がいました。
丸テーブルの上に私は座らせられ開脚され観客の方達の視線が刺さります。
この女性は私の次なんだと思っていましたが私と同じテーブルに私と背中合わせに座らせられ互いの身体と身体をロープで縛られ、私と彼女の脚は細工されるように縛られ片方が脚を閉じればもう片方は開くようになっていました。

リーダー格の男の口から発せられた言葉は、キツい口調ではなく
「貴女方両方同時責めにしますか?一人ずつ一方が精液まみれにされ一方は欲しがる苦痛に歪んだ顔を見てもらいますか?」といい放ちました。
彼女は自分からお願いしますと言い…幕を開け、口から強引なフェラをされているのがわかります。
私の頭の後ろには彼女の頭があり、ジュボジュボと音を立ててるのが聞こえ一発目の射精を迎え嘔吐してしまったのか…我慢できずに脚を閉じようとします。
私の脚は強制的に開き目の前にいる男が弄るように見つめています。
彼女は無理矢理口を開かされ2人目、3人目と…射精され私の身体にもかかってきます。

「そろそろ膣内へぶち込め」の声…
腰を突かれてるのが伝わってきて悲鳴をあげながら感じまくっているのが背中越しにわかり…
私も欲しくて欲しくてたまらなく愛液が溢れ出しているのがわかります。

言いたかったです、私にも早くお願いしますと…

彼女は何人目で果ててしまったのかわかりませんが、果ててしまった後の行為は知っています。
アナル浣腸されて次はアナル調教が始まるんです。

やっと次は私…同じことして欲しいと…

違いました…アナル洗浄から始まり膣内へはディルドを入れられ男は足で抜けないように抑え込んできます。
腰を突き出したいくらい気持ちよくて力を抜いたらアナルから吹き出してしまいそうって…

フル勃起してるペニスは私には何もしてくれない…
精液下さいとお願いしました。

彼女側の男達は直接口や膣内へ射精…
私側の男達は違ったのです、自らのペニスを扱き容器に精子を溜め始め容器一杯になった精子を脚元に置き、ディルドを引き抜き膣内とアナルに太いチューブを入れ浣腸器で直接子宮に精液を送り込んできます。

「っっ、入ってくる 凄い」
妊娠しちゃうって発してしまい…
「作ってるんだよ俺達誰かの子を孕ませるんだよ」
って…

溜めた精子は私の見てる前でどんどん減っていき、膣内から溢れてるのもわかりましたがどっちの穴へどれだけ精液が注がれたかわかりませんでした。
そして…ここからが堕ちていくほんとの始まりでした…
フェラ、膣内、アナルへ強引にねじ込まれるペニスが同時に射精して気を失うほどの快感と絶頂…
精液を浴びる嬉しさから身体は痙攣し漏らしてしまうほどです。

あと何人いるの…もっともっとって…
勝手に果てたら酷いことされる、でも…酷いこともされたい…
後ろでぐったりしてる彼女もおもちゃにされてたし…
私も、もっと性奴隷にされたい…
して…
精液まみれにして孕ませてって…

ロープを解かれた私達の膣内からは何人もの精液が流れていました。
その後、彼女の姿はもう見ません。
いつも私だけ…
女性の人が1人…S的な行為を私に皆さんの前で披露してます、男性達の興奮を最高潮にするために…

妊娠しましたが中絶し、また輪姦されてます。

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カテゴリー:アブノーマル
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