中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7237
投稿者 KIRA (37歳 男)
掲載日 2019年2月04日
2019年元旦

年末から彼女は実家に帰ると言うので、年末からあえず性欲の強い俺は年末付近から溜めておいた精子を射精したい衝動にかられていた。
手っ取り早く可愛い子に中出しまでしたいなと思いアプリで会える女の子を探した。

22歳のアパレル兼キャバの仕事を掛け持ちで頑張っている子を見つけた!
顔はわからないが、胸が大きいということが確認できた写真は見れた。
割切りで中出しOKと書いてある!おっ!と思い早速連絡。

中出しは競争が激しいから無理かもなーと思っていたら少し経って返信!!
こちらに興味があると。
いろいろ質問をしてみて、ピル飲んでる?事も確認、顔写真ももらい、モロタイプ!
かなりケバ目の見た目で目が覚め大きくてぱっちり二重の当たりだった。

12月30日からやり取りをしていて元旦に会う約束をしていた。
早速待ち合わせ場所に車でいって、その子を待つ。

しばらくしてその女の子が車までスタスタと歩いてきて窓ガラスをコンコンと。
そして、乗り込んでくる!
自分が37歳なので15個も離れている女の子に中出しの時点で移動中も勃起が止まらずやばい。

ホテルに到着して湯船を溜め話しながらお湯が張るのを待つ。
そして、お互い全裸になり風呂に入った。
騒動通りの美巨乳でハリのいいおっぱいだ。

風呂から出て早速ベッドに押し倒し前戯をした。
こちら舐めてもらいいざ挿入。
当たり前だがコンドームなど一切つけない快楽のためのセックスだ。

20分くらいだろうか、挿入もある程度楽しめてそろそろ射精かなという時に、奥までしっかりとねじ込み子宮口にくっつくくらい奥に入れ、じゃあ出すよ?1週間分の濃いやつ!
「はい、大丈夫です!」と同時に大量に膣内に精子が放たれていく。
「あーあったかいのが中にドンドン出てるのわかります。凄かビクビクしてますね!」と興奮する言葉。
本当に気持ちよかったとキスを交わしまた会う約束をしてバイバイ。

それから、1ヶ月後。
急に相手からSNSで連絡が。
あの、大変申し上げにくいのですが、妊娠してました。。。と。
状況がつかめず、えっ?ピル飲んでたんでしょ?の問いかけに。
はい、普段中出しされた時はアフターピルを飲むんですけど、その日に飲むの忘れてしまってて数日経ってから飲んだんです。
それって意味ないじゃんと同時にあの中出しした時はあんなに溜まった濃い精子を避妊してない膣でまるっと受け止めちゃったんだ。
天然なのかなと思い凄く興奮してしまった。
あんな可愛い子が自分の精液で受精しちゃったなんて。。。

その後の経過については内緒という事で世の中のピルを飲んでると言って安心させてても実際には天然でピルなしで中出しさせちゃうような子もいるので気をつけましょうね。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.7223
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2019年1月17日
18歳の夏
初めて托卵の子ができた話

まだ大学一年で、幼馴染のまゆとも長女(3)とも離れて人の温かみが恋しかった。
講義が無ければ近所の人妻と交わり、休みの日にはセフレを呼んでホテルで半ばやけくそに乱れていた。
平均して毎日4,5発射精する以外何も無い毎日だった。

ある日、以前から体の関係のあったユキと生でヤることができた。
ユキは19歳で15歳年上の旦那と事実婚で暮らしていた。
普段はまゆとの約束もあってゴムを使っていたが、その日は単にゴムを補充し損ねていた。
ユキは毎月、安全日と危険日をカレンダーにつけていたので、カレンダーの安全日のマークを確認し、妊娠の心配がないと思って打診した。

俺 「今日、ゴム買ってくるの忘れた」
ユキ「え、ほんま?じゃあどうする、そのままやる?」
俺 「うーん、今日ユキ安全日やったっけ」
ユキ「ほらカレンダーに丸書いてある」
俺 「ほな生でやるか」

ユキを夫婦のベッドに寝かせる。
キングサイズよりも大きなベッドだった。
一枚一枚、互いに服を脱がせる。
「綺麗だよ」「かわいいね」など褒め言葉を忘れずに。

互いに生まれたままの姿になったら、どちらともなく乳首と陰茎を愛撫する。
ユキの両手で包んでもなお隠れそうもない俺の分身は、一つ年上の未成年のお姉さんのお世話になってムクムクと怒張する。
ユキの黒ずみ始めた乳首は徐々に尖り、柔らかなおっぱいに対して種のように存在感を示す。
十分に興奮したから、早速挿入した。

俺 「入れるで…」
ユキ「きて……ああ、あつい…」
俺 「まだ先っぽも入ってないで…」
ヌププ……
ユキ「ああぁ……ふとぉ…」
俺 「奥まで入った…引くで」
ユキ「あああ、すごい引っかかるぅ…!」
俺 「俺のカリデカやからな」

男性諸君がカリデカと思うかはわからないが、1㎝以上カリ高がある。
竿幅5.5㎝、精子濃度300倍と並んで俺の3大アピールポイントだと思っている。
ゴムを使うと半減してしまうが、それでもクセになる。

浅いところで細かいストロークを繰り返す。
大概の女の子は奥は開発されていなくても浅いところは性感帯になっている。

ユキ「あーっ、ああぁ…、あぅっ」
俺 「気持ちいい?」
ユキは涙を流しながら何度もうなずく。
もう両腕に力は入っていない。
ユキ「んんーっ!あー、これすき!」

両手を恋人つなぎで絡ませ、ユキの頬にほおずりをする。
まだうら若き10代の頬はすべすべしていた。
首筋にキスマークを付けた。
右に、左に、鎖骨に、谷間に、お腹に。
10分ほど浅くストロークを続ける間にユキは断続的に身を強張らせ、一度潮もふいた。
結合部は、さらっとしていた潤滑液が白い細かな泡となって陰毛にまとわりついていた。

腰を掴みながら、浅く細かく、深く大きくストロークを繰り返すうちにようやくこみあげてきた。
ユキ「あー、あーっ、んッ、ンッ!」
俺 「今日は中に出してもいい?」
耳元でユキに小さく問いかけると、ユキは両手で口をふさぎ何度もうなずいた。

俺はスパートをかけ、膣の奥を何度も叩く。
ぱちゅんっ、ぱちゅんっ、ぱちゅんっと水音を鳴らし、肉棒を擦り付け、ユキの中に子種を吐き出した。
射精の瞬間、俺も息が止まり、視界がチカチカした。
玉が体内に食い込む程に力強く精子を送り、前立腺は心臓のように収縮して精液を子宮に送り込んだ。

ユキ「あっ、あっ、来てっ、奥っ、あああああぁぁ……!あつぅぃ……」
俺 「はぁっ、はぁっ、はぁっ……!」
俺はユキに倒れ込んだ。
胸のふくらみが俺を受け止める。
ユキは俺の背に手を回し、抱きしめてくれた。
ちゃっかりと腰にも足を回し、抜かせないようにホールドしていた。

呼吸が落ち着いたら、ユキの中から抜いた。
ユキ「ンンッ」
半立ちになったカリでもユキは感じていた。スケベ女め。
孔と竿の間には俺の精液とユキの愛液でできたアーチが名残惜しそうに弧を描いていた。

結構な量が出たはずなのに、ちんぽの入っていた穴がぽっかり開いたユキの腟口からは、しばらく経っても何も垂れてこなかった。
指を突っ込んでおくから掻き出してようやくドロッとした白濁液が流れ出てきた。

翌日、講義は午後からだったので再びユキの家に行った。
前日から風呂の入っていないユキが出迎え、早速交わった。
ユキからは雌の匂いがプンプンとし、抱き着かれただけで勃起した。

裸で胡坐をかいた俺の上にユキが自ら腰を落とし、根本まで咥え込む。
ユキ「あっ、あっ、あ、あ、ああぁ……」
俺 「もう出来上がってるやん」
ユキ「昨日俺君が帰ってからずっと、またシたくて我慢できんかったん」
俺 「旦那がいるのに、旦那よりも俺のちんぽがほしいんか」
ユキ「うん、えっちな女の子は嫌い?」
俺 「大好き」

ユキは根本まで咥えたまま前後左右にぐりぐりと腰を擦り付ける。
俺は好きを見て下から腰を打ち上げる。
ユキ「あ”っ、も、ダメ、くる…!」
合って5分で絶頂した。
俺 「早すぎひん?」
ユキは潤んだ瞳で俺の目を見る。
ユキ「だって…俺君が中にくれたの、ずっといじってたらほしくて仕方なかったんやもん…」

俺はユキの唇を奪った。息子もさらに大きく、硬くなる。
ユキ「んんんん!!?」
バチュッ、バチュッ、バチュッ
ユキの尻を掴み、ユキの気持ちいいところを擦るように調節する。
大きなベッドはユキが上下する度にギシッ、ギィッとスプリングを鳴らす。
ユキの、手から軽くあふれる程度の胸がゆっさゆっさと反復し、俺の胸板に乳首を擦る。

対面座位から屈曲位に体位を変換し、さらにピストンを繰り返す。
パンッ、パンッ、パンッ
ユキ「んっ、あっ、ああっ!」
ユキがまたイく。俺はまだイケない。
パンッ、パンッ、パンッ
ユキ「あっ、あ゛っ、んぅっ!」
ユキがまたイく。俺はまだイかない。
パンッ、パンッ、パンッ
ユキ「あーっ、うううっ、んーっ!」
ユキがまたイく、俺もそろそろイキそうになる
俺 「はぁ、ハァ、今日も、中に出すで……」
ユキ「きてっ、こども、ちょうだいっ」
俺 「いくいく……ウッっ」
俺はユキを組み敷いたまま、腟奥深くで射精した。
抽挿する度に昨日のか今日のかもわからない精液が次々と膣から溢れ出る。
既に子宮は俺の子種で溢れ返っているようだ。

この日は時間がないにもかかわらず、興奮のあまりもう一回幼妻に注ぎ込んだ。
出せば出すほど膣からは溢れ、巨大な夫婦のベッドはバケツをこぼしたように俺とユキの体液で汚れた。

夏休みが終わると、ユキから妊娠したとの報告が入った。
安全日は俺と、排卵期は旦那と中出しをしていたとユキは言っていたので、俺は心の底からおめでとうを送った。

翌年、出産後のユキの家に遊びに行くと、DNA鑑定をお願いされた。
結果、生まれた子供は旦那のではなく俺の子供だった。
俺の二人目の子供は不倫の結果生まれ、この子以来、俺は多くの奥さんの頼みに応じて托卵を繰り返す悦びを知ってしまった。

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投稿No.7215
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2019年1月10日
あけましておめでとうございます。
皆さんはもう姫始めを終えましたか?
俺は前回の投稿の後、まゆとえりと別々にポリネシアンセックスで姫始めました。

さて、前回の投稿(No.7204)であんなに多くの人にコメントをいただいたのは驚きました。
やっぱみんな托卵の話好きなんですね。
托卵ではないですが、是非他の話も気に入って頂けるといいな、と思います。

前回、10人以上托卵したと書きましたが、正確には3人産ませたのが2人、2人産ませたのが2人、1人産ませたのが1人で合計11人の子供を産ませたということです。
ややこしくてすいません。

今回も托卵の話

今から2年ほど前、ハルを孕ませた。
ハルは既に俺の子を2人産んでおり、今回が3人目となる。
ハルもやはり子供が欲しいが、旦那が忙しくてなかなか子作りができなかったところで俺が手を付けた。

ある日の3時ごろ、子供たちも旦那さんもいないマンションの一室で俺と人妻は0.01㎜越しに繋がっていた。
背面座位で、スタンドミラーの前で5.5㎝の肉棒を抽挿している姿を丸写しにしながら、ハルは勝手に興奮して腰を振っていた。

ハル「んっ、あっ、あっ、んっ」
俺 「あー、いいよ…気持ちいい」
ハル「あっ、んッ、これっ…」
俺 「それいいよ、グリグリするの俺もすき」
ハル「アッアッアッアッ」
俺 「あーイきそう、イクわ」
ハル「あー、きてきて!!んぅっ……あったかい…」

鏡の中の俺は男根の根元をポンプのように拍動させ、子種をラテックスの中にばら撒いた。
ハルが腰を上げると、ジュポッ、ビタンッと俺の愛息子(20㎝)がハルから抜け、腹に倒れてきた。
ゴムを外すと、3㎖ほどの精液が溜まっていた。

ハル「はぁ、はぁ、はぁ……ほんと俺君て元気ね」
俺 「ん?…まあ、鍛えてるからね」
ハル「体もやけど…そっちの方、ひと箱分してもギンギンやもん」
俺 「あー、ヤリたい盛りやし、毎日10回でもできるで」
ハル「あの子たちもそんなんなるんかな」
俺 「かもな、どっちに似たんやろな」
ハル「少なくとも旦那似ではないなw」
俺 「俺の子やもんw」

ハル「…今何人子供居るん?」
俺 「えーと…8人かな」(実際はこの時点で11人)
ハル「すごいね…王様みたい」
俺 「お姫様がエロいから」
ハル「ねぇ…あたしもう一人ほしい」
俺 「認知せんでええなら俺はええけど…旦那さんは?」
ハル「3人くらいほしい言うてたから、大丈夫」
俺 「旦那さんはついに自分の子供作れへんのやな」
ハル「おちんぽで負けてるのが悪い。でも夫としては最高やから」
俺 「雄としては俺のが上ってことか」

俺はハルを押し倒した。
俺 「雌は正直に好きなオスに孕まされな」
ハル「いやん、けだものぉ」

プチュッ、ズズズ…
生の先端をあてがい、奥にまで突っ込む。
流石に2人産んだ経産婦の膣は未産の女の子よりは緩かったが、普通よりもかなり太めで大きめの生殖器を持つ俺にとっては遠慮なしに繁殖行為に勤しめる貴重な雌だった。

ハル「あ、あ、あぁ……」
根本まで挿し込むとハルはため息をついた。

このちんぽは彼女にとっては記念すべき5本目らしい。
もちろん今までの侵入者とは比べ物にならないほどの破壊力を持っていたらしく、他の感覚がほぼほぼ思い出せない逸品だったらしい。
ほとんど処女だった彼女がたった数年で3人目の不倫赤ちゃんを欲しがるとは、ほんとちんぽに弱い女はとことん弱いですね。

根本まで押し付けたまま、ハルの両足を持ち上げのしかかる。
屈曲位の形になる。
この体位は寝バックと同じくらい征服感がある。

ハル「あああぁぁああ……」
俺 「…………」
ハルの奥を先っぽで擦り付ける、ボルチオを攻める。

旦那の小さなおちんちんでは届かない、俺だけがハルの奥の味を知っている。
何十回も擦り付けーマーキングし、ハルの腟奥は濃密な俺の遺伝子の匂いがしているだろう。
ハルに初めてエクスタシーを覚えさせたのは俺だ。
ハルのボルチオを性感帯にしたのも俺だ。
ハルの子宮に初めて命を宿したのは、何年も注ぎ込んできた弱小な旦那の遺伝子ではなく、出会って3か月の20歳の俺の一発だ。

バスンッバスンッバスンッ
ハル「あ"ッ、あ”っ、あ”ぁっ!」
俺 「おらっ!どうだっ!」
子宮口がカリに引っかかる。亀頭が子宮口に触れる度、吸盤のように吸い付く。
子宮は精液を取り込むタイミングを今か今かと待ちわびていた。
しかし時すでに7回戦目。
何度か体位を繰り替え、30分以上肉弾戦を戦ってようやく射精感が来た。

再び屈曲位に戻すとハルは枕を抱き寄せ、顔をうずめる。
ハル「ん”~!ん”~!」
俺 「はぁ、はぁ、…ハル、生理は?」
ハルは涙を流し、頬を紅潮させ、息も絶え絶えに応える。
ハル「んんっ…ちょうど一週間前に終わった」
さらに俺が膨張する。
ハル「あっ、あっ…まだ大きく…っ」
俺 「イクぞ…っ」
ハル「きて……っ!」
排卵真っただ中のハルに遺伝子を注ぎ込んだ。
ムスコを奥の壁に押し付けることで精液はカリ裏に流れ、スポイトのように吸引する子宮がすべて吸い込んでいった。

男根は二人の体液でぬらぬらと光り、双方の陰毛には立派なメレンゲができていた(Peternorthさんリスペクト表現)
ベッドサイドに目をやると、写真が飾ってあった。
ハルと旦那さんの間に、俺の子供のころによく似た1歳と0歳の男の子が笑顔で写っていた。

ハル「はぁ、はぁ……まだできるん?」
俺 「うん、子供たちの顔見たらまた興奮してきた」
ハルの腹を撫でる。
俺 「俺の味だけ知っとけばええんやで」

寝バックに切り替える。
犬よりも獣に堕ちた気分だ。
ハルはまた顔をうずめる。
ハル「ん”―!ん”―!」
俺はハルの頭を押さえつけ、ひたすらに黙々と腰を振る。
スタンドミラーには、ただただ快楽を求めるオスと、強いオスに従うメスが生殖していた。
やがて8度目の射精の時が来た。

俺 「旦那と俺と、どっちのセックスが好きや」
ハル「お、俺君!旦那のちっちゃいちんぽじゃもの足りひんの!」
俺 「じゃあ誰の子供が欲しいんや?言うてみ?」
ハル「俺君の子供!旦那は育てるだけでいいの!」
俺 「ほな中に出すぞ!」
再び俺の遺伝子はハルの中に直接注がれた。
ハルは俺に足を絡め、脈動が終わるまで絶対に離さなかった。

全てが終わると5時を回っていた。
もうすぐ子供たちが返ってくる時間だ。
ハルは立ち上がり、ぽっかりと穴の開いた股間をタオルで拭くが、全く精液は逆流してこない。

俺はさっさと着替え、マンションを出る。
マンションの近くの公園では赤ちゃんを抱えたママさんが3人と子供たちが4人ほど、仲よく遊んでいたのをしっかりと覚えている。
子供たちは皆、俺の子供の頃の特徴をどこかしらに残していた。
ママさんたちは俺に気付くと、3人とも手を振ってくれたので俺も手を上げて応えた。

1月半後、満面の笑顔のハルから妊娠検査薬を見せられた。
結局、7年間旦那さんが愛を込めて注ぎ込んできた遺伝子ではなく、危険日に中出しした俺の遊びの1,2発でハルのおなかに3回も宿った。
来年、この時の子が幼稚園に入るので、ハルに写メでもお願いしようかと思う。

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投稿No.7204
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2019年1月02日
学生時代、俺の下宿先は住宅街のど真ん中だった。
近所には小学校や幼稚園があり、子供たちや若い夫婦が多い地域だった。
都会にしては珍しく地域コミュニティがちゃんと機能しており、学生時分の俺も掃除やラジオ体操などの活動に参加していた。

地域活動にはほとんど旦那さん方は参加せず、専ら専業主婦の奥様方が参加していた。
小学校や幼稚園の近くに引っ越してくる奥様は当然妊娠願望が強い人が多い。
しかし蓄えが無く、旦那は朝早くから夜遅くまで働き、夜の営みは疲れてできないという夫婦が結構な確率で存在する。
もちろん、そんな奥様方が欲求不満になることは想像に難くない。

相手をしてくれない旦那さんが悪いんですよ、と言い訳を与え、1回、2回と体を重ねて俺の逸物のとりこに仕立て上げた。
そんな奥様の一人にリサ(仮名)がいる。

リサは結婚二年目だが子供がいない。
願望はあるが、夫が忙しくてレスが続いていた。
打ち解けるほどに下ネタも話せるようになってきて、やはり欲求不満だった。

数ヶ月交流を経て、リサの家で昼間から酒をいただく機会があった。
旦那さんは休日出勤で勤労に励んでいた。
酒を飲みながら世間話、子供の頃の話、そして夫婦の営みの話に話題が移る。

俺 「リサは子供ができたらどんな子に育ってほしいん?」
リサ「頭良くて、頑張り屋さんで、何よりも優しい子」
俺 「ほー、で、肝心の子作りは順調?」
リサ「ううん、前は毎日中にくれてたけどできんかったし、今は疲れたって言うて月に一回もない…」
俺 「そうかあ、頑張り屋さんなんやな」
リサ「そんなことないって、あんな旦那、自分のことしか考えとらんだけやで」
俺 「そう言わんと、思いやりのある旦那さんやろ?」
リサ「ぜんっぜん!あんなん頼りにならんわ!」
リサ「俺君みたいにちゃんと話聞いてくれる人が旦那やったらよかったのに」
俺 「……リサに子供ができたら、頑張り屋の子供になるんやろうな」
リサ「頑張り屋でも家族ほったらかしてたらあかんて」
リサ「俺君の方がずうっと優しいで」

酒がそれなりに入っていたこともあって、リサは口を滑らせてしまった。
リサは体格のいい人が好きだ。旦那さんとの馴れ初めの話で聞いた。
リサは経験人数が比較的多く、デカチンが好きだ。猥談で知った。
そして何より、欲求不満だ。俺と顔を合わせる度に必ず俺の股間に一瞬視線を移す。

俺 「じゃあ…お試ししません?」
リサ「…お試し?」
俺 「そう、お試し旦那。旦那さんが居らんときに、俺が旦那さんの代わりになる」

リサは全てを理解し、頬を緩めた。

リサ「えっち」

グラスに残っていた高濃度チューハイを飲みほし、夫婦のベッドへ移動した。
ベルトを緩め、ジーパンを脱ぐと半立ちのムスコがボクサーパンツにくっきりと形が浮いている。
リサは目を丸め、ゆっくりと指先で触れる。

リサ「太い…今までの中で一番大きいんちゃうかな」
俺 「怖い?」
リサ「ううん、ドキドキする」

パンツ越しに裏筋に指を添わせ、玉袋を手のひらに包む。

リサ「もしかしてタマタマ大きい?」
俺 「うん、結構大きい。普通の倍以上大きいらしい」
リサ「うわー…」

パンツを脱ぐと、不倫セックスに興奮した息子は天高くそそり立った。
玉袋も重力に従って伸びている。
リサは指で輪を作り、陰茎の太さを測った。
他方の手で玉袋を包み、重さを量る。

リサ「うわっ、ふっとぉ…指全然回らんで。タマタマも重い…結構溜めてた?」
俺 「いや、昨日3回ヤッたからそんな溜まってないで」
リサ「えー…すご…口に入るかなぁ」

リサはゆっくりとムスコを咥えた。
先っぽにキスをして亀頭のみを口に含み、徐々に喉の奥まで挿し込む。
苦しそうに眉をひそめ、半分くらいで抵抗が来る。
それでもまだ飲み込もうとするが、1/3を残してギブアップ。

リサ「うぇっ、けほっ、えほっ、こんなん全部入らんって―!」
俺 「うんうん、リサは頑張った頑張った」

フェラ?を終えたらさっそく挿入の準備をした。
リサの家にはLサイズのゴムが置いてあったが、小さくて使えないため持参したLLサイズのゴムを装着した。
正常位で構えるリサは既に準備万端で、少し中に愛液を押し込むだけでさっそく挿入した。

俺 「入れるで…」
リサ「うん…あー来てる来てる…太い…あー、奥まで来た…」
俺 「あー気持ちいい…リサ、いいよ…」
リサ「あぁ…はぁ、はぁ、旦那以外のおちんぽ来ちゃった…?」

セックスに入れる前からかなり興奮していたので、速攻ピストン運動を始めた。

リサ「あっ、あっ、あっ、はげ、しいっ」
俺 「いいよ、可愛いよ、リサ、気持ちいいよ」
リサ「あぁっ、おくっ、ふかっ」
俺 「リサ、エロいよ、興奮する、イくっ」

昂った俺はものの5分ほどでゴム越しにリサの中で果ててしまった。
リサから抜き出しゴムを外すと、まるで水風船のように精液がたまっていた。

リサ「すごい…こんな量見たの初めて」
俺 「そう?俺はいつも一発目はこのくらい出るで」
リサ「うわぁ…羨ましい…」
俺 「ほなもう一回やろか」
リサ「え、はやくない?」
俺 「リサが可愛いから何回でもできそう」

リサはまんざらでもない様子で、再び俺を受け入れた。
結局この日は旦那さんが返ってくる15分前まで、6枚のゴムを消費した。

リサとの関係は数か月続き、9月の大学がまだ休みのうちの日、事件は起こった。
いつも通り旦那さんと入れ違いにリサの家に入り、ベッドルームに直行して服を脱いだ。
違和感があった。暗い。
いつもは豆電球をつけてしているが今日はその豆電球すらも点いていない。
隣で一糸まとわぬ姿であろうリサに尋ねた。

俺 「あれ?電球切れた?」
リサ「うん、そうみたい。今日は顔見えんとえっちしよか」

それもまた一興と思い、「せやな」と言ってリサを抱きしめた。

念入りに口に含むフェラをし、ムスコを挿入できるまでに膨張させた。
最近はリサがゴムをつけていた。
最初は両手で何とかつけていたが、暗闇の中でも片手で装着できるほどまで慣れてきた。

リサ「できた」
俺 「よし、入れるで」

正常位で挿入する。

リサ「きて…んんんっ」
俺 「ハタチのちんぽきもちいい?」

リサの腰を掴み、あまり深く突き刺し過ぎて痛くならないよう加減する。

リサ「うんっ、げんきな、ちんぽ、すきっ」
俺 「旦那のは?」
リサ「俺君のっ、よりっ、ちっちゃっ、くてっ、たりひんっ」
俺 「俺のちんぽのどういうとこが好き?」
リサ「ふとっ、くてっ、あつくてっ、いっぱいっ、出るとこっ」
俺 「俺も、リサの正直なところ好きやで」
リサ「あぅ、あっ、くるっ、すきっ」
俺 「ううっ、締まるっ」

いつも通り、ゴム越しにリサの中に出した。
リサは足を俺の腰に絡めてロックしたため、かなり奥に射精した。
ここ2、3日は誰ともやってなかったので、かなり濃いものが大量に出たと思ったが、ゴムを外してもそんなに重くなかった。

2回戦もリサがゴムを付けてくれて、騎乗位で挿入した。

リサ「あー…、ぁー…、はいるはいる…全部入りそう…」
リサ「ぁ―…、はいっ…たぁ…」
リサ「あー、当たってる、奥まで、あつい…」
俺 「俺も気持ちよくしてよ」
リサ「うん…ゆっくり、動くね…」

ぱんっぱんっぱんっぱんっ、リサはオレに倒れ込み、腰を振る。
上下前後、自分で気持ちいいところに当たるよう調節して俺を貪る。
そして二発目も大量にリサの中で爆発した。

この日は俺が溜まってたことと、リサが積極的だったことも併せて1ダースのゴムが空になった。
ゴムがなくなるまで8時間ほど体を重ね終わって、寝室の照明をつけた。

ベッドの上には12枚の先の切り取られたゴムと、ハサミと、切り取られた精液だまりが床とベッドに散らばっていた。
ゴムの中にはほとんど精液は残っておらず、疲れ切ってすやすやと眠るリサの股からは白濁液の伝った跡が何本も残っていた。

2月後、リサから妊娠したとの連絡が入った。
翌年7月には無事出産し、可愛い女の子を出産した。
旦那さんは浮気を疑うどころか、心の底から喜んでいるらしい。やはりいい人だ。
俺に迷惑が掛からない事がわかったので、再び体の関係を再開した。
意図的に中出しはしなかったが、卒業するまでにリサは3人目まで妊娠した。

欲求不満の若奥さんに手を出し続けた結果、10人以上托卵に成功した。
俺は遺伝子を残し、奥さんは欲求不満を解消し、旦那さんは可愛らしい子供を腕に抱く。
誰も不幸になっていない素晴らしい世界ができたと思う。
うちの奥さんが浮気は許さないことを除けば…orz

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投稿No.7198
投稿者 にゃー (28歳 女)
掲載日 2018年12月27日
先程人生4度目の妊娠発覚です
相手はいつものようにもう誰だかはわからないけど(笑)また妊娠しちゃった
どうしてもピルやゴム無しでの中出しセックスがしたくて大好きでやめらんない…(笑)
まんぐり返しの状態でゴツゴツドンドン突かれて中出しされるの凄く気持ちいいんだよね
また妊娠しちゃう!って思うけど関係なくなっちゃうくらい気持ちいいの!
妊娠目的じゃないけど、妊娠しちゃう体勢のセックスて頭おかしくなるくらい気持ちいい(笑)
このままギリギリまで妊娠状態でいて楽しんじゃう…
目の前で検査薬におしっこかけて証明すると男の人は驚いたあと楽しそうにするから私も嬉しいし楽しい

今年ももうすぐ終わるのに私はこんなだけど(笑)
皆さま良いお年を

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カテゴリー:セフレ・愛人
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