中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7361
投稿者 けんた1127 (50歳 男)
掲載日 2019年7月07日
2018年11月くらいから2019年5月はじめまで会っていたJDの話。
関西の私学では一番賢い大学の法学部。
名前はマイ(もちろん仮名)

某マッチングアプリで,返事がきてしばらくやりとり。
メッセージがおもしろくてこの子賢いなと。
とりあえず痩せてるとはいっていたのでものはためしと食事であいませんかということで大阪の某所で待ち合わせ。

初回から遅刻!ごめんもいわないが、許す!スリムな美人。自分でアジアンビューティーっていっていたけど、いわれてみたらそのタイプ。
ちょっといい和食居酒屋へ。
いろいろ話すとやはり楽しい。
学校のことや思想、哲学などなど、よく勉強してる!
ただ、所詮は学生で、はじめての大人有りのパパ活で緊張してて、箸を持つ手が震えていたのがかわいい。

覚悟きめているのか、食事すませてホテルへ。
素直についてきた。
で、金額きめてなかったし、部屋にはいってなし崩し的にソファで手をつないで、キスや耳への刺激はじめると、やらしい声だしてきて、スカートの中に手を入れるともう濡れてる。
ソファに横にならせて、スカートめくって、パンツを片足分だけ脱がせて、あそこ舐めまくってやると、濡れまくって・・・
電マでクリしげきしてやったりするとはじめてみたいで・・・
どうもこのルックスなのにエッチ経験少ないみたい。

私も下半身裸になって、すでにカチカチのアレを濡れ濡れのあそこへ。

つるり!

気持ちいい!!!
事前の話ではゴムはつけてくださいということだったけど、何もいってこないから腰ふって、で、ソファ狭いのでベッドに移動。
ベッドのふちに手をつかせてバックからつくつくつく。
もう声がうるさい!(笑)

出そうになったけど、何度も出せないのでベッドで正常位やその変形。
あとは騎乗位でちゃんと垂直で上下運動してもらうよう教えて、あー最高!

最後はふつうに正常位。
ゴムなしmピル飲んでないけど、腰振り続けてこのまま放出しようかと思ったけどあとあとやばいし、これからも会いたいので外出しのフリして、半分くらいは中に。

ほら、ちゃんと外に出したよってことで、おへそに塗りたくって、今度は私が仰向けに寝て、おそうじフェラさせた。
従順な子。

シャワーいったらまたたってきて、フェラしてもらって、手をつかせてバックで挿入。
もう1回いけそうな感覚。
で、ベッドに戻って、もう出ないからね、2回も出ないので、といいながら、ごく少量中出しして最高。

このまま言いくるめて小遣い渡さずに帰ろうかとも思ったけど、今後もやりたいJDだから2だけ渡して個人輸入していたピル渡してこれ明日から毎日のんで!
次から中出しさせてくれたら4あげるからって納得させて、月3ほど会ってきました。

5月が最後で、あの身体おしかったけどね、正常位で挿入してると、桜空ももみたいに胸が、きれいな胸がゆれるゆれる。
他に28歳めっちゃかわいい人妻と出会って、頻度へらしていったらなんとなく音信不通。

最高やったなあ、思い出す度にシコシコできる。
動画もたっぷりあるので何度も使ってます。

パパ活うまくやるコツ掴むと風俗なんて行く気なくなる(笑)
ただマンとか贅沢いわない。
何万か払ってもあのレベルのJD抱けてしまうパパ活って最高!

今はむかーし書いた旧帝大生さんとはまだ週1でナマ中出し続いてるし、さっき書いたかわいい人妻さん。
それと、以前は大人な関係していた乃木坂レベルのこの子も頭いいJDだけど罪悪感あるので家庭教師バイト増やして大人もやめるけど、ごはんだけならってことで続けてる。
けど、ごはんだけってやはりものたりないなあ。
でもルックスがミスキャンレベルなんできらずにごはん。
この子と以前は生理のときだけ生入れさせてもらっていて、今から思えば最高のひとときだったなあ。
またこの子にちんぽしゃぶってもらうときってくるかな。
他にもいたけど、今はもうきれてますなあ。

25歳の旧帝大の院生さん、毎回罪悪感とかいって面倒なのできったけど、容姿スタイルよかったなあ。
でもフェラもキスも禁止だったしまあええか。

歯科衛生士専門の子とはもう連絡とれないなあ。
動画はたくさんあるので活用させてもらってる!

薬学部の子、ルックスいまいちだったけど3で中出しできるから会っていたのに、中出しならもう1ほしいっていってきたのでやめたなあ。

他にもいろいろ。
ほんと自分の価値わかってるJD、わかってないJDいろいろだよねえ。
ブスのくせに5とかいうこもいれば、めちゃかわいいのに申し訳なさそうに3でいいですか?っていう子も。
上にかいた乃木坂ちゃんもそうだって。
3で他パパにとられるとまずいからこっちから5とかあげてた。
今はごはんだけで1.5。
大人の話すると、怒るのでなかなか難しい。

ではまた定期で続けている。
旧帝大生、人妻、ごはんだけだけど乃木坂JDとのこと書きますね!
乃木坂JD、なんとかまたエッチしてーーー!!

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.7322
投稿者 ミスター中田 (48歳 男)
掲載日 2019年5月29日
もうかれこれ20年以上も前のお話です。
最高に気持ちいい中出しセックスしたときのお話をします。

当時、5つ年下の女子大生と付き合っていました。
彼女は実家で家族と同居、彼女に会えるのは週末だけでした。
付き合ってすぐにセックスする仲になりましたが、お泊りは禁止。
週末のデートでラブホの休憩タイムを利用して抱き合うのが常でした。

セックスの方は、付き合い始めの頃はゴム付きでしていましたが、やがてナマでするようになりました。
お互いが初めての相手だったので、初めて彼女のオマンコにナマ挿入したときは感動ものでした。
元々早漏気味でしたが、初めてナマでしたときは、興奮と快感のあまり、30秒も持たずに彼女のお腹の上に大量にぶちまけてしまったのをよく覚えています。

それからというもの、彼女に会えない平日は、彼女とのセックスを思い浮かべながらひとりでシコシコハァハァしながら射精、彼女に会う前日だけオナニーを我慢して週末はラブホテルでナマ挿入外出しする日々が続きました。

そんな中、結婚願望が強かった彼女の方から、中出しをせがむようになってきました。
彼女に正常位でナマ挿入して腰をふりながら
私 :「あ~、あ~、気持ちいい。すっごい気持ちいい。」と情けない声で喘いでいると、彼女が耳元で囁くのです。
彼女:「今日は安全日だから大丈夫だよ。」
私 :「ホント?あっ、あっ、いきそう。中に出しっちゃっていい?」
彼女:「いいよ。」
私 :「あっ~~っ!!(ドクッ、ドクッ)」

初めて彼女に中出ししたときはこんな感じだったと思います。
普段は正常位で射精しそうになったら抜いて、彼女を抱きしめて密着した状態で、彼女のお腹にチンポを擦り付けながら射精していました。
これだといくら彼女と密着していても、チンポの下の部分が彼女のお腹と擦れてるだけですが(それでもオナニーのときの射精とは比べ物にならないくらい気持ちいい)、中出しの場合は全く次元が違います。
フルフルで勃起したチンポが、彼女のオマンコの粘膜に包まれた状態のままでピストンしながら射精できるわけですから、その快感は凄まじいものです。

私 :「(ハァ、ハァ)、中出ししちゃった。すっごい気持ち良かった~。」
彼女:「私も。いつもより硬くて、中で大きく膨らんだのがわかった。」

こんな会話をしながら初めての中出しセックスの余韻を楽んだものでした。

それからというもの、安全日はナマ中出しするようになってしまったわけですが、彼女に会えない週末や彼女が生理の時は、ナマ中出しのときの様子を思い浮かべながらひたすらオナニーするようになってしまいました。
中出しセックスする前までは、彼女に会う前日はオナ禁していたのですが、中出しセックスするようになった後は、毎日欠かさずオナニーするようになってしまったのです。
そのため、精液が沢山溜まった状態で彼女とセックスすることはありませんでした。

そんな中、仕事で3週間ほど出張先に常駐することとなり、常駐先が彼女の実家から目と鼻の先ということで、出張期間中は彼女の実家にお世話になることとなりました。
彼女の部屋とは別の部屋を用意してもらい、そこで寝泊まりしたわけですが、彼女のご両親も同居なので、彼女とセックスすることはもちろん、オナニーすることもできませんでした。

彼女と付き合う前からも含めて、3日以上オナニーしなかったことはありませんでした。
もうほぼほぼ毎日1回はオナニーしていた感じです。
なので、彼女の実家暮らしが始まって、最初の3日くらいは平気だったのですが、4日目くらいから辛くなってきました。
外で若い女の子を見ただけでなんだかムラムラしてしまい、セックスのことばかり考えてしまいます。

そうしてオナ禁&セックス禁生活が始まって6日が経過した日、ついに我慢できなくなり、彼女の実家でひとりでシコシコしてしまったのでした。
1週間近くも射精を我慢することで溜まった精液は、3枚重ねしていたティッシュからも漏れそうになるほど大量で、射精の瞬間の快感はすさまじいものでした。
ただ、彼女の実家でオナニーしてしまったという罪悪感も半端なかったので、自分の家に帰るまではもう絶対にオナニーしないと心に誓ってその日は眠りにつきました。

その後、彼女の実家に住むようになって2週間が経った週末の日のこと。
彼女のご両親が家を留守にすることとなり、彼女の実家で、彼女とふたりっきりになるタイミングが訪れました。
彼女の実家でオナニーして以来、また1週間もオナ禁セックス禁が続き、もう溜まりに溜まっている状態。
最低かもしれませんが、セックスできるんだったら誰でもいいくらいに考え始めていたときでした。

ふたりっきりになった彼女の部屋で、私は彼女に言いました。

私 :「したい。していい?」
彼女:「いいよ。」

彼女をベッドに押し倒し、彼女のカラダにむしゃぶりつきました。
まずは彼女を気持ちよくしてから…などど考える余裕は全くありませんでした。
乳首を愛撫するのもそこそこに、彼女の下着をはぎ取り、両足を開かせます。
久しぶりに見る彼女のワレメに顔を近づけるとほのかなオンナの匂いがプーンと鼻をつきます。
もう興奮のあまり、夢中で彼女のオマンコを舐めまくりました。

私 :「ハァ、ハァ、すっごくやらしい匂いがする、ハァハァ。」
彼女:「ア~ン、ちょっとヤダ恥ずかしいんだけど…。」
私 :「…。(無言のまま、クンクンしつつ、舐めまくる)」
彼女:「アッ、ア~ン…。気持ちいい…。」

そして私自身も生まれたまんまの姿になります。
もちろんチンポは見事に反り返っており、ビンビン状態。

彼女:「いいよ、入れて。」

彼女の許可をもらってオマンコに硬くなったチンポを当てがいます。
自分の唾液と彼女の愛液が混ざりあったオマンコ。
見ただけで射精してしまいそうなくらい興奮していました。

そんなオマンコに正常位でヌルっとナマ挿入した瞬間、あまりの気持ち良さに私は驚愕しました。

心の声:「オマンコってこんなに気持ち良かったっけ」

それは今までに経験したことのない凄まじすぎる快感でした。
ちょっとピストンしただけでたちまち射精してしまいそうです。
オナ禁してナマ挿入したらこんなに気持ちいいんだなぁって後で冷静になってから思いましたが、このときはそんなことに頭を巡らせる余裕はありませんでした。

とにかく、少し落ち着いてからピストンを始めよう、でないとすぐに射精してしまう…
オマンコに挿入した状態のまま、動かずにいました。

すると、下にいる彼女の方が腰を動かし始めるではありませんか。
彼女も久しぶりのセックスに興奮していたようで、下からいやらしく腰をふり、超敏感になったチンポが刺激されます。
久しぶりに味わった彼女のオマンコに包まれた感触に今までなかった興奮と快感をおぼえます。
あまりの刺激に射精感が込み上げてきて、もう自分ではどうにも制御することができませんでした。

私 :「あっ、出ちゃう。」
彼女:「いいよ、中に出していいよ。」

その日が安全日だったかどうかなんて全く考えてる余裕はありませんでした。

私 :「あっ…。ウッ!」

それから長~い射精が始まりました。
1ストローク、2ストロークと、大量の精液が彼女のオマンコに注ぎ込まれます。
さらに、3ストローク、4ストローク…。
頭が真っ白になる、気が遠くなるような快感です。
覚えてはいませんがおそらくこのとき、目は半開き、口はパクパク、それはそれは最悪に情けない顔をしていたと思います。

5ストローク、6ストローク…。
そのくらいで長い射精は終わるかと思っていたのですが、最後にさらにプシュ~~~~~という感じで、彼女のオマンコの奥に大量の精液が吐き出されたのでした。
この最後の一撃が途方もなく気持ちよかったのです。
その瞬間のことはよく覚えています。

私 :「あぁぁぁぁあああっ!」
彼女:「ア~ン、スゴイ、温かい。」

挿入からわずか1分くらいしか経っていない超早漏中出しだったと思います。

彼女:「一杯出たね。溜まってたの?」
私 :「うん…。すっごい一杯出た。めちゃくちゃ気持ち良かった。」

このときの中出しセックスが20数年経った今でも忘れられない思い出です。
後にも先にもこれほどまで気持ちのいいセックスを経験できていません。

ちなみにこの忘れられない中出しセックスをした次の日、今度は彼女の方から迫られ、私が押し倒されて騎乗位でナマ挿入。
前の日の刺激が強すぎたせいか、この日の彼女のエロさに興奮しすぎてものの1分で彼女のオマンコの中にぶちまけてしまいました。

彼女:「ちょっと早いよ~。」
私 :「ごめん。気持ち良すぎ。」

このときばかりはさすがの彼女も不満顔でした。

彼女とはこのような関係が2年ほど続き、何度も中出しセックスしましたが、不思議と妊娠には至ることはありませんでした。
もう遠い記憶になりつつありますが、今でもあのときの快感と興奮は強烈に胸に刻まれています。

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投稿No.7275
投稿者 足長おじさん (43歳 男)
掲載日 2019年3月22日
足長でございます。
内縁の妻達と半同居孕ませ生活に勤しむ今日この頃です。
淫語や卑語をパートナー達に言ってもらうプレイが大好きで、妊娠を想起させる言葉を言わせながらの膣内射精が生きがいです。

またまた、前置きが長くなります……。
読者様は、前置き部分、煩わしいでしょうか?
私は男なので、エロ成分に需要がある事は、良く理解しておりますが、この一連の投稿は、既に、私の妻達に主導権が奪われつつあり、どうしても、エロ以外の部分も掘り下げろ、と強く要望されておりまして……。
そう言えば女性用のエロ漫画には、
「アンドレ……」
「オスカル……」
キラーーンッ!
みたいな描写が多めですよね。
我が家の女性陣も、女はエロ漫画のドラマ部分で濡れるのよ、と力説しております。
何卒、しばし、お付き合いくださいませ。

唐突ですが、我が家の簡単な部屋割りをご紹介します。
地上9階、地下1階。
屋上…BBQ、隙あらば巣を作ろうとする鳩との戦場。
9階…仕事部屋と、子作り部屋。
8階…ユリ(子供6人)の部屋と、空き部屋
7階…サナエ(子供3人)の部屋と、私の部屋。
6階…チカ(子供1人)の部屋と、マミ(子供1人)の部屋。
5階…カナコ(子供1人)の部屋と、空き部屋
4階…シオリ(子供1人)の部屋と、ハナの部屋。
3階…アズサの部屋と、物置スペース。
2階…食堂と本厨房と、保育所。
1階…倉庫と、共用玄関(管理人さん達がいます)
地下…駐車場と、倉庫と、ボイラーやらなんやら。
という感じです。
初めは、なんとなく自然な流れで、古株から上階に入って行くような感じだったのですが、アズサが加わった時にユリと同階にする為に移動があり……その後アズサの受験勉強が捗るように倉庫階を半分片付けて移動させたり……と、引越しは都度、行われています。
色々、片付ければ、あと3人分程度個人部屋は増やせますが(最大収容時は、私を除いて、11世帯満室入居しておりました)、もはや、私の精力とローテーション的に色々難しいので……。

ある日、仕事の合間の息抜きに子供達でも構って、育児成分でも補給しようと、仕事部屋がある9階から、日中、保育所にしている2階まで降りて行くと……。
タイミング悪く、お昼寝タイム。
いかにも子供と遊びたい空気満々の、両手をワキワキさせる私を見て、保育士資格持ちのAさん、Bさん、Cさん、サナエから、同時に指を唇に当てるジェスチャーで、
「シー……」
と、やられてしまいました。
……間が悪い……。
仕方なく、隣りのメインダイニングに移ります。
真面目に仕事をしていたカナコを上司権限で強制休憩にして9階から呼び出し、サナエにお茶を淹れてもらい、3人で一服。

「あのさぁ、カナっち」
「はい?」
「悪いんだけどさぁ、部屋割り変わってもらっても良いかな?」
「あ、はい。構いませんよ」
「本当?ありがとうね。シオとハナとどっちと組みたい?」
「どちらでも……ああ、子供がいる同士の方が良いのかな?でも、お任せしますよ」
「なら、ハナとチェンジね。今週中にアタシとユリっぺが荷作りしちゃうから、来週管理人さん部屋に入れて、引越ししようね」
「荷作りなら、自分でしますよ」
「ブッブーーッ!はい、それ不正解」
サナエは、手をクロスして言います。
「お腹に子供いて、重たいもんとか持っちゃダメっしょ」
「平気ですよ~。そのくらいしないとバチが当たります」
「ウチらの家風は、妊婦さん、お姫様だからさ。それは、聞けない注文だね~」
「でも、悪いですし……。お二人も、お忙しいのに……」
「気にしない気にしない。ユリっぺは親びんとして、アタシは雑用おばさんとして、特別お手当を多目にもらってるから、良いの」
サナエは、指で輪っかを作って、お金のジェスチャーをして見せます。
「なんか、すみません」
「おー、任しときなって。そんで、〇〇は、ユリっぺのとこに戻ってね」
「ん、私?」
「そ、アタシんとこ、アズちゃん入れるから。アズちゃん、お腹、赤ちゃんいるから、何かの時に、近くに誰かいた方が良いっしょ?」
「うん、まあ、そうだね。なら、アズサをユリのとこに戻したら?」
「ユリっぺのとこ、チビ6人だよ。隣でギャンギャンやられたら、アズちゃん落ち着かないんじゃない?ウチのは夜泣きが終わったし、らくしょーだかんね」
「あ、そう。任せる」
「お、任される」
「で、一応、聞いておくけど、そもそも、シオリとハナ、何かあった?急に分けたいって」
「ん~、特に何がって訳じゃないんだけど、相性……かな。あの2人、性格正反対だし。別に仲は悪くないけど、ハナの方がシオリのマイペースを少し我慢してる感じかな」
「え?お2人って、姉妹みたいに性格ソックリだと思うんですけど……」
カナコが疑問を呈します。
「シオのあれは天然だけど、ハナのは養殖でしょう?」
「天然と養殖?」
カナコが謎ワードに食いつきます。
「そう。シオはド天然の不思議ちゃんだけど、ハナはキャラ盛ってる養殖鰤の、ぶりっ子だよ。アタシのとこで飲むと、ハナ、胡座かいて貝ひも囓りながら焼酎のお湯割り飲んでるし。そんなことも見抜けないよーじゃ、カナっちお主も、まだまだよの~」
なるほど、ハナの、アレって、養殖っていうんだ……。
「まあ、天然でも養殖でも、二人とも、とっても良い子で、アタシ大好きだよ。でも、シオの、ちょっち空気読めない感が、今、ハナには色々とキツい場合もあると思うんだよね~。もちろん、シオは悪気ないんだけど。ハナは敏感になってるから」
「あー、なるほど……」
ハナは、実は、初めて妊娠した赤ちゃんが、流れてしまっていました。
「ありがとう。諸々、よろしくね」
「おー、サナエちんに任しとき~」
「サナエさんて、凄いですね。色々と気がつくし。対応が迅速で適切。何か、出来る女って感じで、尊敬します」
「え、確かにアタシって、そういうとこ、あるよね~。〇〇、聞いた?アタシ、天才のカナっちから褒められちった」
カナコは海外留学経験者で修士号持ち、対してサナエは最終学歴中卒です。
「サナエは、偉いよ。いつも、ありがとうね」
私は、サナエの頭を撫でました。
私は仕事柄、色々なタイプのビジネスマンと交流がありますが、サナエならビジネスでも成功していたのではないかと思います。
私が、人生で出会った人達の中で、サナエは、着眼点、読解力、機転……の点で、超一流のレベルでした。
学歴はないけれど、バイタリティとアイデアで成功者となった、エリン・ブロコビッチみたいな女性だと思います。
そう言われて、サナエは大変機嫌良くなっていました。
きっとサナエは、映画で、エリン・ブロコビッチを演じた、ジュリア・ロバーツに、自分が擬えられた、と喜んでいるのでしょう。
しかし、実在のモデルとなったエリンは、ジュリアには似ても似つかない容姿なんですよね……ダイナーのシーンにカメオ出演する、無愛想なオバさんがエリンさんご本人です。
(サナエが、これを読んだら、私、後で、ぶっ飛ばされるんじゃないかな?)

何か、微妙な空気になってしまいましたが、ここから何の脈絡もなく、エロをブッ込んでいきますよ。
枕が過去最長なのではないでしょうか?
こんな蛇足部分を全部読んで下さっている方って、いるのでしょうか?

今回は、サナエから、養殖のブリ、と評されたハナの初妊娠エピソードを書きたいと思います。
流れてしまった我が子ですが、ハナ本人から、供養代わりに是非書いてあげて欲しい、との要望があり、悲しい出来事に、一区切りつける為にも、盛大に馬鹿馬鹿しく、エッチに書いてあげよう、と家族で相談して決めました。

ハナは現在21歳。
私の愛人では、最も新しいメンバーです。
出会いは、彼女が大学3回生の頃(と、言っても最近ですが)、就活の一貫で大学側が設定した、某金融関係会社(私が独立するまで勤めていた古巣)の短期インターンシップにハナが参加した事に端を発します。
私は、同期の現重役から、
「クッソ忙しい時期にインターンなんか相手してらんねぇよ。〇〇君、ちょっと助っ人に来てよ」
と頼まれました。
「〇〇、私の時給、幾らか知っている?メジャーリーガー並みに高いよ」
「〇〇君~、頼むよ~。そういう新人の指導みたいなの天才的に得意だったじゃん。社会に貢献する開かれた企業でござい!って、大学側に良い顔もしたいしさ、適当に広報スタッフ付けて、お茶を濁すわけにもいかないんだよ。お前みたいな一線級のクオンツを指導役に当てがっときゃ、間違いないから」
「嫌だね。個人事業主は、毎日がサバイバルなんだよ。お前らみたいなビックホエールとは違って、こちとら吹けば飛ぶような小舟を、荒波の中必死に操舵して、シラスみたいな小魚をチマチマチマチマ、小さな網で獲るんだから」
「はあ、そういう事、言うんだ?〇〇カナコ……」
私は、思わず、ドキリ、としました。
この業界、ヘッドハンティング自体は珍しくもないのですが、暗黙の了解として、世話になった元所属先からの引き抜きは、タブーとなっています。
顧客が付いている人材を引っ張れば、それは、すなわち敵対行為と見做される訳です。
「カナコちゃん、元気?ウチの次期エースを引き抜いた癖に。こっちは、昔の馴染みだからって、大目に見てるんだよ。〇〇君が、そんな感じなら、こっちも……」
「わかった。皆まで言うな。是非やらせて下さい。こちらから、お願いします。いや~、大学生の指導役?それは、楽しみだな~……」
と、私の2ヶ月の東京出張が決定しました。
(私は、某首都圏在住です)
まあ、ホテルの部屋にモニター設置して、カナコに通勤してもらえば、私は、どこででも、仕事出来るんですけれどね。

同期が会社の経費を使って用意してくれた部屋は、このホテルのレギュラークラスのツインルーム。
え?モニター置けないじゃん。
私は早速、同期に電話します。
「〇〇、狭いよ。いや、まあ、この際、そこは、目を瞑ろう。贅沢な事な事は言わない。でも、ケーブルジャックがないって、どう言う事だよ?私、仕事出来ないじゃん。2ヶ月分の損失、そっちで補填してくれるの?」
「いや、悪い。今日日、コンプラやらなんやらで、経費うるさいんだよ。ケーブルジャックの件は、俺からホテルに掛け合ってみるから……」
「いや、良いわ。カナコの件で、悪い事したなって、思うし。私が自腹で部屋グレードアップしとく」
「マジか?じゃあ、カナコちゃんの件はインターン引き受けてくれたお礼と併せてチャラね」
「え、良いの?2ヶ月分のバイト代も、もらってるし、もらい過ぎじゃない?」
「まあ、同期のよしみな。ほら、俺、〇〇君が独立したおかげで、ライバルいなくなって出世したからさ」
「いやいや、〇〇の実力でしょ。私は、ただの数字屋だし、マネージメントは、元から〇〇が同期で最強だったよ」
「へへ、まあな。じゃあ、ホテルの件は良いのな?」
「お、大丈夫。忙しいとこ悪い」
「なんの~……」

2ヶ月の間は、愛人達が何人かずつ交代で東京にやって来ては、私のホテルにある着替えを交換し、ついでにジィジ、バァバと子供達を連れて、舞浜ネズミーランドとか何とかに出掛けていました。
いや、むしろ、私の世話の方がついでかも……。
(中出し、は、いつ始まるんだ。すみません、もう間も無くです)
諸々あって……。
インターン終了の打ち上げ飲み会。
まだ多少、ピントが合わないものの、ヤル気だけはある大学生達の若さに触れられ、何だか良い刺激を受けた気がして、同期の頼みを聞いて良かったなぁ、と感慨に浸っていました。
同期から、上級管理職待遇で復職しないかとの申し出を、ありがたいけれども……と、丁重にお断りして……。
二次会へのお誘いも、お断りして、私はホテルに戻る事にしました。
オイスターバーの後で、ダーツにカラオケ……ですか、若者達は、元気ですな……おじさんは、もう、疲れましたよ。
「では、諸君、青春を謳歌したまえよ」
「〇〇さん、2ヶ月間、ありがとうございました。サイコーの経験でした」
私が店を出てホテルに向かうと……私を追い掛けて来る足音が……。
ハナでした。
「あのー、どうしても、お伺いしたい事があって……」
「何?」
「いや、ここでは、ちょっと。どこか、パソコンを使える場所で……。卒論のテーマにしようかという内容なのですが、金融工学の専門家にご意見をお伺いしたいなぁ~って……ダメですかぁ?」
ハナは、潤んだ上目遣いをしながら鼻にかかった猫なで声で、言います。
「はあ、そうか……この時間だと、ファミレス……かな。Wi-Fiくらいあるでしょう」
私たちは、二人で歩きます。
……オフィス街近郊には、ファミレスがない。
「あのぉ、〇〇さんのご宿泊先ではダメですか?」
「いや、それは、よろしくないでしょう。時間とか、お互いの立場とか。誤解されるような振る舞いは……」
「何、想像してるんですかぁ。〇〇さんのエッチ。私は、ホテルのロビーの片隅とか、そういう意味で。お部屋まで行くなんて言ってませんよ」
あ、そう。
「じゃあ、それで」
ホテルのロビーの一角にあるソファスペースで、ノートパソコンを開きます。
この娘……ホワホワした外見で、インターン中、何もないところでコケたり、ドジな失敗ばかりしていたけれど……デキるな。
そう言えば、インターン中の質問もやけに的を射ていた気がする。
「うん、論理に破綻はないね。その方向で、纏めていけば良いと思うよ」
「そうですか。良かったですぅ。あのー、〇〇さんて、実は凄い方なんですねぇ。〇〇さん(私の同期)が、言ってました。2008年のパニック相場の時に、〇〇さんは、6日間で、会社の1年分の利益を1人で叩き出したって……」
「たまたまだよ」
「あのぅ、すみません。私、ちょっと、気分が……」
ハナは、口を押さえて、具合が悪そうな様子を見せました。
「大丈夫?」
「吐きそうです」
「アルコールのせいかな、お手洗い行く?いや、生牡蠣にあたったんだとしたら、病院か?」
「すみません。お部屋で休ませてもらっても……」
「いや。うーん、まあ、緊急だから仕方ないか……。最悪、救急車呼ぶね」
(中出し、速よー!)
と、部屋の中です。
ハナは、バスルームに籠りきり。
時折、シャワーの音がします。
嘔吐している音を私に聞かせない配慮なのでしょう。
私は、パッキングをしています。
明朝チェックアウトなのですが、まだ、パッキングが終わっていません。
サナエが詰めるとピタリと入るのに、私が詰めると、どう考えても、スーツケース丸々一個分、入らないんですよね……荷物が勝手に倍に増えるはずがないので、これは、私の詰め方が悪いのでしょうね。
考えろ、私は、マス・エキスパートのはずです。
この場合、立体充填ですから……。
衣類の形状は不定形、体積は、相当量の気体によって膨張が見られますね……ちょっと待てよ、これは応用数学になって来るな……。
紙とペン……あ、スーツケースの中だ……どこにある?
あった、よし、まず容積を導き出して……内径の……。
……って、どうしてこうなった?
荷物がまた、散乱してしまいました。
ま、最悪、コンビニでゴミ袋買って入れちゃえば良いかな……。
「〇〇さーん……」
バスルームから、ハナの声が……。
「どうした?救急車呼ぶ?って、何をしているの?」
私がバスルームの扉を開けると、ハナはスカートを大きく捲り上げて、その中身を、私に見せ付けていました。
ストッキングもショーツも履いていない、露わになった性器をです……。
「こんなになっちゃいましたぁ……ベトベト……見えますかぁ?」
ハナの外陰唇は、湿って光沢を湛えていました。
誘っている……そのくらいの事情は私にもわかります。
問題は、その先……。
これで据え膳食わねば……で、彼女を抱けば、ユリが……私のペニスをちょん切るかもしれません。
私は、呆然と立ち尽くします。
「〇〇さん。エッチしましょう。関係を持った後で、レイプされたなんて騒ぎ立てたりしませんよ」
ハナは、酷く的外れな事を言います。
私は、そんなことより、包丁を握り締めたバレリーナが恐ろしいのです。
「もう、仕方ないなぁ……」
ハナは、リクルートスーツの内ポケットからメモ帳とペンを取り出し、何かを書き付け始めました。

私、〇〇ハナは、〇〇ホテルにおいて、〇〇〇〇さんと、自分の意思で、性交渉を行なった事を認めます。
〇月〇〇日。
〇〇ハナ……捺印の代わりに自署いたします。

「はい。これで、逮捕されたりしませんよぉ。さあ~、エッチして下さいよぉ」
ハナは、私にメモ帳から破り取ったページと、一繋ぎになった3連のコンドーム手渡しました。
何とも準備が良い事で……。

バスルームは、石鹸と何かの香水のような香りがしていました。
ハナは、バスルームに籠っていた間、どうやら、身繕いをしていたようです。
良く見ると、メイクもバッチリ直されていました。
この娘は……私を騙しましたね。
そもそも、同じ物を飲み食いして、ハナだけが体調不良となり、本来虚弱体質の私が無症状などという事はおかしいのです。
ハナは、人差し指と中指を逆V字に開き、自らの陰唇をクパァと開いて、膣内を見せつけます。
私は、ユリの顔と、ハナの股間が順番に頭をよぎり、最後は、股間が残りました。
どうやら、エロのサブリミナル効果は、最強なようです。

私は、ズボンを脱ぎ、ハナに覆い被さりました。
「ゴムぅ。ゴムしてぇ。生はやぁ~……」
男の部屋に押し掛けて来て、誘惑しているくせに、注文が多いですね。
ゴム?
私は、軽度のラテックスアレルギーなのです。
「本当に生で入れちゃうのぉ。あーん、ダメだおぉ。はうんっ!」
うわ、このマンコ浅っ!
ハナの膣は、私のペニスが入りきらない。
私は、身長が183cmありますので、ペニスが相対的に日本人の平均的サイズよりは大きいはずですが、海外の人に比べれば、大した事はありません。
ハナは確かに小柄な部類ですが、膣の深さは、個人差があるとはいえ、こんなに浅い人がいるものなのでしょうか?
少なくとも、私は経験した事がありません。
私はハメたまま、ハナを持ち上げ、トイレを出て歩きます。
ハナは、私の首にぶら下がりました……駅弁の体位です。
「じゃあぁ、生でしても良いですけど、中に出さないで下さいねぇ。今日は危ない日なんでぇ……」
ハナは、煽情的な表情を見せます。

「おごっ、んぐっ、お腹の中身パンチされてるみたい……。いったーい。でも、気持ちいいよぉっ!」

ププ……プ……プ……。
ハナは、私が突き込む度に、可愛らしい放屁を漏らしていました。
駅弁の体位と浅い膣の底を押し上げられた為に、腸が圧迫されたのでしょうね。
匂いは、しませんが、音はします。
「ヤダ、あ、恥ずかしい……」
一瞬、ハナは、今までの媚びるような喋り方ではなくなりました。
どうやら、こちらが素のようです。
この瞬間、私の中で、何かのスイッチが入りました。
「中に出すよ」
「中に出すんですかぁ。ダメェ……危ないよぉ……」
ハナは、再び、猫撫で声に戻りました。
これは、完全に演技ですね。
「余裕があるじゃん。どうせ、準備が良い君の事だから、モーニングアフターピルとか、持って来ているんでしょう?」
「え?後ピル準備してるのバレましたぁ?〇〇さんて、本当に頭が良いなぁ。ゾクゾクしちゃう。〇〇さんみたいな男の人、身近にいない」
「なら、自分で誘ってよ。中に出されても妊娠の心配ないんだから、中に出してください、って、言ってごらん」
「〇〇さんのエッチぃ。良いですよぉ。ハナの、中に、出してね……」
ハナは、アニメのような萌え声で言います。
「ぬるい……」
「えぇ?ダメですかぁ~。頑張ったんだけどなぁ~」
「媚びないで言ってみて。さっきの論文の論旨を説明してた時みたいな堅い口調でさ」
「えーと、じゃ、言いますよぉ。おほんっ……」
ハナはわざとらしい咳払いをしました。
「では、今から中に出して下さいますか。なるべく、奥まで挿入してから、たっぷりの射精、お願いします……こんな感じですか?あはは……変なの」
「だいぶマシ。それだけ?今時の大学生の語彙力って、その程度?もっと、下品で、猥褻な言葉で、射精促せないの?」
「はあ?なら、言いますよ。言わせておいて、後から引かないでくださいね。アソコの奥で出して……」
ハナは私の耳元で囁きました。
違うんだよな……。
「アソコ?それ、どこ?」
「あはは……〇〇さん、結構、エグいんですね」
「マンコの中という解釈でいいのかな?私の家では、そういう名称なんだけれどね」
「エッロ~。〇〇さん、奥さんにも、そんなこと言わせてるんですか?奥さんもヤバいですね。ウケるー……」
ピキッ……。
私は、何でも良いけれど、彼女達を愚弄するなら、許さない。
私は、ハナをベッドに投げ捨てるように落とし、リミッターを解除して、突きにかかりました。
「んぐっ、ぐふっ、あ、あ、凄っ、そこ突いてっ!子宮、子宮叩かれてる、ぐっ、ぐっ、おま……オマンコの中身、持ち上がる……あ、あ、あ、イキそっ、イクッ!イクッ!」
「ブチまけてあげる。中に出すよ。良いね?」
「あー、は、はい、イッて下さい、一緒にっ!」
「マンコの中に射精するよ。良いの?ハナちゃん、ねえ!」
「はいぃっ!ください。オマンコの奥で射精して下さいっ!いっぱい出して下さいっ!イクーーッ!」

ドピューーッ、ドピューーッ、ドピュッ、ドクドクドク……。

うーん、後でピル飲むのわかっているから、イマイチな射精感でした。

その後、ハナは、数分微睡んだ後、ペットボトルの水を一息に飲むと、私の胸を押し上げ、ハンドサインで体の向きを変えろ、と示しました。
ハナは、私の上に跨り、ガニ股になって激しく腰をバウンドさせ始めます。
何だか、一度イッてから、ハナの膣底の肉がほぐれて柔らかくなったようなような気がします。
すると、何か、ペニスの先に吸盤のような物が当たる感覚を覚えました。
「ハナちゃん、何か、先っぽにペッタン、ペッタンするんだけれど、これ子宮口かな?」
「んっ、んっ、んっ、たぶん、そう、です。私、感じると、子宮がチュパチュパ吸い付くみたい、でぇ。気持ちいですかぁ?」
「なら、次は、ここに、くっつけて射精するね」
「はい。〇〇さんのオチンポ、長くて、射精も、勢いあるから、たぶん、子宮の中に、たくさん精子入ります、ねぇ……」
「入れてあげるね」
「はい。ハナのオマンコの奥で、何回も射精して、下さいねぇ……ん、ん、またイキそうです」
「ハナちゃんがイッたら、子宮口を亀頭にめり込ませるくらい押し付けてね。そうしたら、私も出すから」
「〇〇さん、後ピルあるからって、子宮内射精するつもりですか?あはは……良いですよ。たっぷり、子宮の中に射精して下さい。あ、ん、イキますっ、あーーっ!」
ハナは、オーガズムに達したようで、私の胸に倒れこんで来ました。
そして、私に身を預けたまま、グニグニと腰を練り付け、子宮口に、ペニスの頭を合わせています。
私の亀頭の先端に、何かが吸い付いた感覚がありました。
ハナの腰を押さえつけ、力を込めて密着させるとムニムニとペニスが根元まで埋まっていきました。
「おおお、凄い深い、苦しい、でも気持ちいぃ」
私の鈴口のあたりに何か肉のキャップが被さったような感覚が伝わります。
どうやら、子宮口が吸い付いたようです。
チュパーー……。
「ハナちゃんの子宮口が、精子を吸い取ろうとしてるよ。ここで射精したら、全部、子宮の中に入るね?」
「は、はいぃ……入れて、絶対、中に出して……」
「ハナ、妊娠しろっ!」
「へっ?妊娠?あーーっ!

ビューッ!ビューッ!ビュッ、ビュッ、ドクドクドク……。

「あーーっ!来てるっ!凄い、ドポドポ……。あん、素敵……もう、このオチンポじゃなきゃ、だめだよ……。〇〇さんのセフレにして下さいねぇ……」
ハナは、私の上でペタンと脱力したまま、うわ言のように呟きました。

しばらくすると、ハナは、ゆっくり身体をずらし、ペニスを抜き、私の肩に頭を乗せて仰向けに寝転がりました。
「んふふふ……」
「何?」
「いえ、〇〇さんが中出ししてくれた精子くんたち、今頃、私の子宮ではしゃぎ回ってるんだなぁ、て想像したら、可笑しくて……。だって、後ピルで全部ぶっ殺されちゃうのにねぇ……」
「何それ?ハナちゃんの地って、そんな感じ?」
「え、そんな事ないですよぉ……私ぃ、汚れを知らない、花の女子大生ですぅ……」
「いや、汚れない女子大生は、男に跨ってガニ股で杭打ちピストンなんてしないから」
「いっけね、ハナってばドジっ子。てへっ……」
「あ、もう、そのキャラは良いから。あざといの苦手なんだよね。普通にしてて」
「ちぇ、ダメか。〇〇さん。ご迷惑はかけませんから、これからも会ってくれますよね?」
「いや、私、独占欲強いから無理だな。ハナちゃん、どうせ、他にもパパとかいっぱいいるんでしょう?親父殺しっぽいもんね」
「えー、ヤリマンなのは、認めますけどぉ。相手は選びますよ。頭が良くて、お金持ってて、チンポ大っきな人じゃなきゃ……」
「私はね、地元でマンション1棟所有して、そこに7人愛人達を囲って暮らしてるんだ。ハナちゃん、都心の生活、切り捨てて、そこに引っ越して来る?私の都合が優先になる生活だよ。無理でしょ?」
「愛人?あのぉ、お手当ってどのくらいですか?」
私は、ハナのオッパイに指で数字を書きました。
「え?凄っ!そんなに?想像した金額の一桁上でした」
「まあ、私の愛人してる女の子達って、世の中に出て、バリバリ働けば、それなりに稼げる女の子達ばっかりだからね。その時間とか身体とかを自由にしようと思えば妥当な金額じゃないかな?」
「ちょっと、前向きに考えさせて下さい」
「もしも、私の愛人になるなら、まず、愛人の……うちの女性陣に紹介して面談してもらうんだよね。それから、健康診断を受けてもらって、契約」
「〇〇さんが雇用主なのに、女性側が選ぶんですか?」
「そう。私が好みでも、ウチのパートナー達が気に入らないと、さようならだね。まあ、共同生活する訳だから、当然だよね。実際、性質の悪い女の子が入って、問題を起こしたこともあるし」
「そうなんですか……。なら、面談の時は感じよくしないとなぁ」
「何?乗り気なの?契約期間中は、私以外とは付き合えないんだよ」
「平気です。〇〇さんの事タイプですし、エッチの相性も良かったですし」
「ならね、あんまりキャラ作らない方が良いよ。ウチの女性陣の年長組はね、女の子の本性見破るの天才的に得意だから……。むしろ、今のハナちゃんの地のままで、会った方が、好印象だと思うよ」
「そっか、わかりました。なら、面談セッティングして下さい。お伺いします」
「本当に?」
「はい」
「じゃあさ。持ってきた、アフターピル、トイレに流しちゃってよ」
「?」
「あのさ、私、愛人には子供産んでもらうんだ」
「へ?」
「性癖が子作りなんだよ。妊娠を前提としないセックスだと感じないの。射精はするけど、脊髄反射みたいなもので、全然快楽物質が脳に充満しないんだよね。もちろん、出産した子供達は、認知して、ちゃんと養育しているよ。その為の同居だからね」
「……」
「まあ、無理なら、仕方がないね」
「じゃあ、今日の私とのエッチも、感じませんでしたか?」
「ハナちゃんが、モーニングアフターピルを準備してるって白状した後は、正直、盛り下がったよね。AV観てオナニーしたのと変わらないなあ」
「酷っ!……わかりました……」
ハナはベッドから立ち上がり、バッグをひっくり返して、中身をブチまけました。
とても、不機嫌そうです。
ハナは、床から、小さな缶ケースを拾い、蓋を開け、避妊薬を薬剤包装からプチプチと取り出し、トイレに入って行きました。
ポチャポチャ……ジャーーーー……。
流したようです。
まあ、あの計算高いハナの性格なら、トイレに流したフリをして、実は他にも予備を準備している……とか、やっていそうな気がします。

トイレから出て来たハナは、何だか人が変わったような表情でした。
目が座っています。
「捨てました」
「何か、怒っている?」
「別に。盛り下がった、とか言われて、ムカついただけです」
口調も違います。
うん、こっちのが自然で良いですね。
「もう、一回する?妊娠しても良いならだけど……」
「どうぞ。私の子宮あげます」
「大学どうするの?」
「単位は、もう取れるだけ取り終わってるので、卒論仕上げて、後幾つかですから、4回生としての出席少なくても卒業出来ると思います」
「妊娠したら、どうするの?中絶しちゃうの?出来れば、産んで欲しいな」
「中絶はしません。産むつもりです。大学は最悪、休学ですかね……」
「期間的に卒業、間に合わなくない?」
「そん時は、そん時です。もう、良いです。初めから、もう一回やり直します。今度は、ちゃんと、私で感じて下さい、気持ち良く中出しして、妊娠させて下さい」
「あのさ、正直言って、まだ疑っている。ハナちゃんなら、まだピル隠し持ってて、避妊する気じゃないかなって」
「そこは、仕方がないですね、一度失った信用は、取り返すのに時間が掛かりますし。でも、私、妊娠しますから。今日、危険日なのも本当です。だから、もう、受精してるかもです。〇〇のパートナーさん達に認められて、一緒に暮らします。本当に妊娠してるのがわかれば、〇〇さん、私で感じてくれるようになるんですよね?」
「うん」
「良いですよ。愛人にして下さい。これは女のプライドの問題ですから。人生かける価値はあります」
あ、そう。

そして、私とハナは、3回目の中出しをしました。
「奥、もっと奥に出さなきゃ。〇〇さん、もっと押し込んで下さい」
「でも、相当、体重かけてるよ。膣の中、おかしくなるよ。病院とかに行くレベルで、危ないんじゃない?」
「たぶん大丈夫ですよ。お腹に鈍痛がありますけど、子宮が切ないんです。〇〇さんのオチンポ、もっとお腹とお腹がべったりくっつくくらいまで、全部中に収めたい」
「じゃあ、ゆっくりね」
「あーー、それ、ぐーーって、押し付けられてるだけで、さっきから、何回もイッてます」
「ハナちゃんの健気な姿見てたら、何か欲情してきたよ。たぶん、次の射精は、私もイケると思う」
「本当ですか?嬉しい」
ハナは、屈託無く微笑んだ。
うん、この子は、虚飾のない素の方が、ずっと魅力的だ。
「ハナちゃん、イッても良い?」
「はい、どーぞ。オマンコの奥の、私の卵子を幸せにして下さい」
「妊娠させるよ」
「はい。絶対に妊娠させて下さい。ママにして下さい。腹ボテにして欲しい。〇〇さんに、愛して欲しい」
「うん、じゃあ、愛の結晶作ろうか?」
「はいぃ、お願いします。赤ちゃん産ませて下さい」
「ハナっ、妊娠しろっ!私の子供を産めっ!」
「孕ましてっ!子供産ませてっ!あーーっ!」

ビューッ!ビューッ!ビュッ、ビュッ、ドクドクドク……。

ハナの小さな膣に、この日3回目の射精をしました。
ハナの子宮口が精液を吸い上げていくのを感じながら、私は、確かに充たされていました。

私は、行為の後、すぐに、自宅に電話をかけ、ユリとサナエに、全てを自白しました。
「わかりました。とにかく、帰って来てからね」
ユリは、私の何度目かの浮気に、とても悔しそうな口調でした。
「〇〇、テメーッ!ユリっぺ、泣いてんぞ!ブン殴ってやるから、早く帰って来い」
普段、私の浮気に比較的寛容なサナエも、今回はブチ切れました。
スピーカーフォンから漏れる、修羅場の様子に、ハナは、オロオロするばかり。
「あ、あのー、〇〇ハナと申します。あの、件の浮気相手です。ごめんなさい。この度は、私が〇〇さんをレイプしたような形なんです。許して下さい。私もお詫びに伺います。あのー、よろしくお願いします」
「あん?浮気相手だぁ!おーし、良い度胸じゃねーか。ウチに来るんだな?ユリっぺ、チビ達、バァバんとこと、バアちゃんとこに預かってもらえ。ガチンコで、白黒つけてやろうぜ。こっちは7人いんだからなぁ!おい、浮気男、と、泥棒猫、とっとと来やがれ!どう、ユリっぺ、アタシが代わりにビシッと言ってやったぞ」
「サッちゃん……泥棒猫って、今時、そんな表現てある?もう少し気の利いたこと言えるでしょう?まったく、怒る気も失せたわ。〇〇さん、もう、良いから。無事に帰ってきなさい。ハナさん、ですか?」
「は、はい。ハナです」
「あなたも、〇〇さんと、いらっしゃい。女同士、今後の事をお話ししましょう」
「わ、わかりました。伺います」

と、電話越しの邂逅が終わった時、もう外は白み始めていました。
ハナを連れて、帰還した私は、もはや、職人芸になりつつある土下座を行い、サナエに怒鳴られ、ユリに溜息をつかれ、他の女性陣からは汚物を見るような視線を向けられます。
ハナが口を開く前に、ユリが彼女を許すことを宣言したので、後は、すんなりと受け入れられました。
この時、既にハナのお腹には赤ちゃんが宿っていましたが、残念ながら、私たちがその子と会う事は出来ません。
流産といっても、ごく初期の堕胎だった為、ハナの母胎への影響は、ほとんどありませんでした。
ハナは、大学を1年休学し、身体と心を休めることにしました。
こうして私たちは、ハナを家族に迎えたのです。

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投稿No.7234
投稿者 クズの十字架 (30歳 男)
掲載日 2019年2月01日
初投稿です。よろしくお願いします。

24歳の夏の事です。
当時、新車で購入した車を信号待ちでぶつけられ、仕事を休んでいる時のことでした。

買ったばかりの車は全損、仕事もできず、やけっぱち気味にデリヘルで遊ぼうと思いました。
勿論、最初から本番目当て(笑)
あわよくば中出しをきめてやろうという魂胆です。

前から気になってたけど中々呼ぶ機会がない嬢が出勤予定のため電話で予約。
当方が住んでいる地域はデリバリーの対象外のため、デリバリー対象エリアのホテルに入ります。

お店に連絡し、ホテルの部屋番号を伝えたところ、元々ホテルに入ったのが予約の30分前だったこともあり、嬢が来るまでVODのAVを見て時間を潰すことに。
どうでもいいですが、昼間のラブホで流れるAVってなんであんなに人妻系が多いんでしょうか(笑)

閑話休題。
嬢が来る前に備え付けのGに細工をします(笑)
洗面台に設置されているTバーの先端を折り、留め具を外して刃の部分を露出させます。
そして、Gの袋の真ん中を髭剃りの刃の部分でブスリ。
中身のGを貫通したことを確認したらパッと見てバレないように戻します。
すんなり生ハメできれば良いのですが、そうもいかないことが多いための小細工です。

そうこうしているうちに嬢が来たことを知らせるインターホンが。
鍵を開けて嬢とご対面。
「こんにちは~、お邪魔します」
夏場だからか、肩が出るワンピースを着ている素朴な感じの小柄な女の子です。
顔は中の中、くらいでしょうか。
ギャルっぽさや風俗嬢っぽさが微塵もないため逆に興奮します。

部屋に招き入れて先に支払い。
ソファで軽く雑談です。
嬢の名前はやよいちゃん。
いわく、大学に通っていて学費を稼ぐためにデリヘルでバイトをしている、風俗はこの店が初めて、今日も学校帰りでそのままここに来たとのこと。

そうこう雑談ばかりしているのもあれなので、シャワーを浴びることを促して服を脱ぎます。
当方が先に脱ぎ終わり、嬢の脱衣を眺めます。
体型は可もなく不可もなく。
Cカップ程度で少しやせ形です。
やよいとシャワーに行こうとしたときにあることを思い出しました。
この子、オプションで即尺○だったのです。
この店の即尺は嬢が入室する前に事前にシャワーを浴びていることが条件なのですが、初風俗務めの店ということであればルールも曖昧なはず……

嬢が持っていたローションと洗浄剤をテーブルに置いてベッドに座り、
「このまま舐めてよ」
と即尺を促します。
やよいはコクりと頷くと私の前にかがみそのまま愚息を口の中へ。
シャワーも浴びない汚チンポを咥えさせる背徳感がたまりません(笑)

そのままフェラをさせて、
「このままシようよ」
とベッドインを促します。
やはりまだ慣れていないのか素直な性格故なのか、こちらの言うことをホイホイ聞きます(笑)

最初は乳首攻めから始まりクリ攻め、その後69でやよいと戯れます。
気分も昂ってきたところで、

「ねぇ、やよいちゃんのこっちの穴に入れたいな」
「え~、駄目ですよ~」
「お願い!お小遣い上乗せするから……ね?」

上乗せという言葉を聞いてお金欲しさが勝ったのか、無言で頷くやよい。
そのまま生チンをやよいのマンコにあてがって挿入。
意外と簡単に生ハメできたので最初の小細工が無意味になりましたが(笑)

挿入したあとは正常位、バックと楽しみ再び正常位。
やよいの両足を自分の身体で抱え込むようにし、やよいの肩をガッチリホールドします。
中出し体勢準備完了です(笑)

「ああ~、ヤバい、イキそうだよ。中に出して良い?」
「ええ?!中は、ダメです~」

と軽く抵抗されるもこっちは身体をホールドしてるためやよい逃げられず。
そのまま3日間溜めた精子をやよいの中にぶちまけました。
動きながら射精をしたので、出した精子を膣壁に塗りたくるように動きます。
抜いた愚息は白濁まみれ(笑)

後で怒られるかとも思いましたが全くそんな素振りもありません。

これで味をしめた当方。
2回戦も生挿入、中出しをキメてやりました。

その後は流れでシャワーを浴びてお別れ。
やよいのことはもう一度呼ぶのですが次回のお話にします。

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投稿No.7229
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2019年1月22日
今、5歳年下の現役女子大生と生セックスをしている。
寝バックで手足をおさえてずっと突いている。
頭も抑え、くぐもった荒い息が聞こえる。
20分以上このまま突き続けている。
中に出していいか聞いたら何度もうなづいたので、この後中に出す。
何回やるかはわからんが、もし明日早く起きれたならこの続きを書く。

女の子が寝た、続きを書く。
俺も眠いから短くなると思うがすまない。

今日の女の子は黒髪で長く、いわゆる清楚ビッチってタイプの女の子だ。
年始にまゆとえりとヤったが、やはり遠慮なしのセックスがしたくなったので会議懇親会が終わってセフレを呼んだらいい子がいるといわれて初めて会った。
彼氏のおちんちん(笑)が小さく、今までのセフレ以下なので太いのを体験してみたいと紹介された。
身長は俺の胸くらいで、圧迫プレイをしようとこの時決めた。

フレンチに行き、ワインと食事で心を許したあたりでさっそくホテル。
初めての子なので雰囲気重視のホテルに来た。
部屋に入って抱きしめながらイチモツを押し付けると自分からさすってきて驚いていた。

シャワーを浴び、口で奉仕させるが亀頭だけを舐め回す中学生のようなフェラ。
タマも触らない、あまり奥まで咥えようともしない。
しびれを切らしてクンニをしようとすると恥ずかしがって嫌がる。
しょうがないから指だけで前戯をするとそれだけで一度達した。
どんだけ無知でへたくそな男しか知らないんだ。

なんとか双方準備ができたが既に予定は4時間押しの12時過ぎ。
さっさと遠慮のしないセックスをしたかったのでバックで入れ、そのまま体重をかけて寝バックに移行した。
女の子は驚いていたが、そのまま為す術もなく突かれるがまま快感に浸っていた。
両足でこの子の足をおさえ、腕と頭は左腕でのしかかった。
最初は抵抗があったが、徐々に反発がなくなってきて、逆に潤滑液と喘ぎ声は増えた。
20分間突き続けて「中に出していい?」と聞くと何度もうなずいていた。
空いた右手で冒頭の実況を書き込み、寝バックのまま女の子の奥に直接出した。
胸元で涙を流しながら荒い息をしてる女の子がなんかかわいかったので、そのままさらに抜かずの3連戦をした。
女の子は4回目が終わると、疲れたのかシャワーも浴びずに股をびちゃびちゃにしながらそのまま寝落ちた。

彼氏くんはきっとガバガバになった彼女ですべてを察するだろうな笑
他のセフレ君たちも急に感度の悪くなったこの子を見て怪しむかもしれない。
この子もたぶんもう平均的な凡チンでは満足できない体になってしまったに違いない(経験則)

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