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投稿No.7515
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年11月15日
※人名と店名は、全て仮名です。

秋も終わりに差し掛かった10月下旬のお話。

場所は上林さんの鮨屋「天狗舞」にて。
珍しく客は上司の梨奈さんと俺のみ。

梨奈さんに、先日の同窓会(投稿No.7498)での事を話した。
もちろん、幼馴染の千絵とSEXした事も。
「ふうーん、その子そんなによかったんだ」
梨奈さんは、いつもの壇蜜声でそう言いながら、刺身のマグロを箸でとった。
イラついているのか、ワサビ大盛りだ。
「ですけど、個人個人の魅力がありますからねぇ」
「龍、ちょっとこっち向きな」
その大盛りワサビマグロを、なんと俺の口に放り込んできた。
「ぐ…ぐはあっ!!」
鼻腔を強烈に刺し貫くような猛々しい香りが、猛烈に広がり悶絶である。
「あはは!それで許してやるよ。ワタシ、優しいよねぇ?」
「とってもやさしいです…」
やー、目が醒める。鼻が痛い、涙が出る…。
「それでさぁ?その千絵って子は、おっぱい大きい他にどうだったの?」
『おっぱい』のフレーズに、上林さんが吹き出すようにむせていた。
「あ、大将ごめんね」
「あいやすみません、まだ免疫が浅いもので…」
美優ちゃんの方を見ると、ニコニコしながらこっちを見ている。
美優ちゃんは黒髪の小柄な和風美人。今日は紅葉柄の薄色の着物。よく似合っている。
美優ちゃんと上林さん、どんなエッチしてんのかなぁ…。
「千絵とは、この前の梨奈さんとのエッチみたいに、連続で何回もしたんですよ」
「うん、うん」
「で、そのあとのお掃除フェラがすんごい長くて、とけそうになりました」
「お掃除フェラ!?」
珍しく大きな声で梨奈さんが言った。
当然、上林さんがまた仰天している。その側へ美優ちゃんが行って、上林さんに耳打ちしている。お掃除フェラを説明してるんだろう。
そのまま、上林さんは顔を真っ赤にして裏に引っ込んでしまった。
「龍…それで…?その…『お掃除フェラ』って、いつものと何が違うのさ?」
「中出しして、抜いたあとのモノをフェラしてもらうんです」
「はああ?精子まみれのまま?」
「そうです、フェラでキレイにするから、お掃除フェラなんですわ」
梨奈さんは一瞬絶句した。
「ええ…?ワタシ…出来る自信ないよ…」
「いやいやいや、無理にする事でもないんですよ。あ、美優ちゃんはお掃除フェラしてるの?」
美優ちゃんはにこやかに、
「ハイ、してます!」
「よ、よけいな事を言うんじゃないっ!」
裏から上林さんの焦った声が聞こえる。
「女将もしてるんなら、ワタシも龍にしなきゃ…」
「あ、いやいや、『しなきゃ』ってほどのものでも…」
「でも気持ちよかったんでしょう!?」
「あ、はい」
「だったらさせなさいよ。それとももう一切れ、ワサビメガ盛りマグロを…」
「いらんですいらんです!それはいらんです」
「わかったならシメに鮨五貫づつ食べて、お掃除フェラしに行くよ!」
お掃除フェラがメイン?まるで、その辺の掃除に行くようなノリである。
そして、肝心の鮨を握る上林さんが、なかなか裏から出てこなかった…。

さて、梨奈さんが意気揚々と「天狗舞」を後にして、俺の手を引く勢いでタクシーに乗り込んだ。
「明日休みだしさ…ちょっと…遠くのラブホ行こうよ」
梨奈さんの提案。
先日、梨奈さんの家でSEXした時は、何度もヤッたおかげでシーツもマットも大変な事になってしまい、今後SEXするのはラブホと決まった。

山と川が見える、ちょっと風情のあるラブホへ着いた。とはいえ、もう夜である。闇夜の中の街灯と月明かりにやんわりと照らされ、微かにその存在が見える程度。
静かなところだ。川のせせらぎが聞こえる。タクシーを降りると秋の夜風が心地よく当たり、わずかに体を震わせる。その風はそよそよと、山の香りを残していった。

「梨奈さん、よくこんなとこ知ってましたね?誰かと来たんですか?」
「うん…まあ…ね」
「へぇ、最近ですか?もー、梨奈さんったら俺以外にもう…」
「アンタとは違いますー。それとも口の中にワサビ入れて欲しいのかい?」
「いやいやいやいや…」
「それとも亀頭にワサビ塗ってやろうか」
それはそれで刺激的かも。

さて、部屋を選んでエレベーターへ。
部屋は最上階。朝の景色を楽しみにするのだ。
エレベーターに入ると、梨奈さんは早くも俺に抱きつき、ベロチューしてきた。
勢いがあり、梨奈さんの長い黒髪がバサッと俺の茲と両耳をかすめる。
一気に距離が縮まったせいか、梨奈さんのローズ系の香りがブワッと広がった。
「今日も、溶かしてくれる…?」
抱き合いながら、耳元で囁く梨奈さん。
心拍数が一気に上がり、下手な愛撫より圧倒的に興奮する瞬間である。

部屋に入ると、梨奈さんは大きな窓へまっしぐらに向かった。
「やっぱり夜じゃ真っ暗だねぇ」
と呟くように、カーテンの脇から、暗闇を街灯が照らすのみの、外の景色を眺めていた。
「朝の楽しみにしましょうよ」
と言いながら、後ろから梨奈さんを抱きしめた。
ギュッと抱きしめ、そのまま両手を梨奈さんの胸に当てた。
梨奈さんはコチラを向き、俺の顔を見てニヤッとした。
いつのまにか、梨奈さんの右手は俺の股間に到達していたのだ。
「やっぱりね…アンタは一瞬で勃つ人なの?」
今までになかった質問だ。
「だってさぁ…アンタのアナゴが、ふにゃってるトコ見た事ないんだわ。もしかして、いつも勃ってる…とか?」
「そんな訳ないじゃないですかー」
だがしかし、人生の半分近くは勃起してるかもしれない。
「今日も、龍のアナゴは元気だねぇ」
「はい、おかげさまで!」
「バカ」
そう言いながら振り返り、俺に抱きついてキス。
両腕を梨奈さんの腕の下から背中へ回し、その身体をギュッと抱きしめた。
お互いの唇を舐め合い、そして梨奈さんは長めの舌を目一杯に伸ばし、俺の口の中へ入れてくる。
ねっとりと舌を絡めあう。抱き合いながら、時を忘れるかのように。

一緒に風呂に入り、泡風呂でじゃれながら梨奈さんの胸を愛撫し、梨奈さんは俺の男根に手を伸ばしてきた。
「龍…お湯の中で入れたコトある?」
それは考えもしなかった事。
「ちょっと…してみようよ」
俺の返事を待つ事もなく、泡風呂の中で騎乗位。梨奈さんのマンコは既に濡れていて、あっさりと、飲み込まれるように挿入された。
「おっ…」
予想外の気持ちよさに思わず声が出る。
深々と根元まで飲み込むと、梨奈さんは泡まみれになるのも構わずに俺に抱きつき、ベロチューしてきた。体勢としては、湯船の中で対面座位。
「んんっ…気持ちいい?」
「うん、これはこれで…」
お湯の中での不思議な感覚。
「梨奈さん、気持ちいい…」
「梨奈…って呼んで」
ついつい、さん付けしてしまう。上司歴のほうが長いから、仕方ない。

お互いにシャワーで泡を洗い流すと、梨奈さんは壁に両手をついて、俺にお尻を向けてきた。
今までなかった光景。梨奈さんの真っ白い美尻が生殖本能を掻き立てる。
背後から左手で梨奈さんの美乳を揉み、右手は早々にマンコへ這わせた。
「んあっ!」
やっぱり濡れてる。乳首とクリを同時に攻めながら、梨奈さんの真っ白い背中を舐めまわした。
「ああっ…」
濡れてるなんてもんじゃない。そして気持ちいいのか、お尻を振るようにしてるのがたまらなく可愛い。
中指を膣の中へ滑り込ませた。
「ああん!!」
背後から入れると、感触がいつもと違う。デコボコの強い特殊構造の膣は、相変わらず柔らかい伸縮性と、挿入時の快感を容易に想像させる感触を、指にまとわりつかせてくる。
左手は変わらず胸を揉んだり乳首つまんだりしているが、梨奈さんは腰を小刻みに震えさせていた。
「あんっ…ダメ…ダメダメ!」
「なにがダメ?」
「いや…!いやいや!!」
相当気持ちいいみたいで、腰の振り方、というかお尻の振り方が激しくなってきた。
俺は挿入している手を裏返して、中指の先でGスポットを押し回した。
「んんっ…!いい…気持ちいいの…」
俺の方を振り返るように、流し目のような色っぽい視線を向けていた。綺麗だ。
やがて膣内がキュウウッと締まり始めてきた。
「んあっ!!あああんっ!!」
浴室のリバーブ感が、梨奈さんの色っぽい声を増幅させていた。
そのまま梨奈さんは、少しヘナヘナと崩れるように、ペタンと座った。
俺も膝をつき、梨奈さんの肩を抱き寄せ、そして唇を舐めるようにキスをした。
「んん…お風呂で気持ちよくなっちゃったぁ…」
その言い方と、初めて見る姫座り姿がたまらなく可愛かった。
「龍、立って」
姫座りしたままの梨奈さんの前に立つと、そのまま俺の男根に手を添えて、亀頭の先を舐め始めてきた。
尿道から攻めてきて、カリ首を舐めまわしながら片手でサオをしごいてきた。
フェラが気持ちいいのもさることながら、このシチュエーションがたまらない。
美人上司と仁王立ちフェラ。
姫座りしながらフェラしてくれてるのが、たまらなく愛しい。
梨奈さんは彼女であるのと同時に、常に「上司設定」がついてまわるので、興奮が特別である。
舌を張り巡らせながら男根を加え込んでいく。たまらなく気持ちいいのだが、瞳を半目にし、一心不乱にフェラしてくれてるのがまた、愛しい。
閉じられた瞼と、長い睫毛がまた美しい。
瞳を開けると、いつもは気丈な眼光がすっかりとろけ、俺を見上げていた。
「梨奈、気持ちいいよ…」
頭を撫でると素直に喜び、出来る限り奥までくわえながら俺の男根を舐めまわしていた。
フェラがどんどん、上手になってく。めちゃめちゃ気持ちいい。
ちゅぱっ、と音を立てて口を離した。俺の男根を手コキしながら
「龍…ここでする?」
「うん。もう入れたいよ…」
すると梨奈さんは立ち上がり、さっきと同じように壁に両手をついてお尻を突き出してきた。浴室でするのも、立ちバックも初めてである。
亀頭を当てると、早くもヌルヌルと温かい場所を見つけた。そこへグッと押し込んだ。
「んあっ!」
少し、梨奈さんが仰け反るような反応。この角度で梨奈さんの中へ入れると、膣壁と亀頭の絡まりが激しく、かなり強烈な快感が襲いかかってきた。
「あん…あっ!」
一番奥まで突くと、また梨奈さんが仰け反った。俺は俺で、この伸縮性のある柔らかい締まりと、亀頭の裏で感じる子宮口の感触に、既に昂ぶる快感を抑えれなさそうだ。
「梨奈…気持ちいい…」
「ワタシもだよ…ああんっ!」
柔らかいお尻に腰を密着させ、奥へ奥へと突きながら、スベスベの背中を舐め、両手で美乳を揉みしだいた。
そして突き上げながら、乳首を弾いた。
「ああんっ!スゴイ…」
何の意図もなかったが、壁についてた梨奈さんの両手を掴み、引っ張った。
「あんっ!あんっ!!」
めちゃめちゃ気持ちいい。いつもと全く違う挿入感に、俺も梨奈さんも声を上げた。
「龍…龍…気持ちいいけど…」
「ん…けど?」
「ちょっと、疲れた…」
体勢に無理があったか。

裸のままベッドへ移った。梨奈さんは掛け布団をまくり仰向けになった。
いつも通りの正常位。ただ、風呂場でいつもと違うことしたせいか、お互い体が火照って興奮度も高くなっていた。
今さっき挿入していたマンコだが、構わずクンニした。梨奈さんのクリを吸い上げて舐め上げた。
「んあっ!あっ!」
腰をよじらせながら乱れる梨奈さん。
中指を膣内へ入れると、その挿入で愛液が溢れ出る程に濡れ、今までにないほどの温かさを感じた。
「すごいよ…めっちゃエッチな事になってる」
「んんっ!やだぁー!!」
太ももに顔をホールドされてしまった。
「早く挿れて!」
梨奈さんが凄まじく盛っている。
もうちょっとイジりたかったが、男根をクリに擦り付けた。
「ああんっ!」
浅いブリッジの如く身体を反らせていた。
そして温かい膣口へ亀頭を当てがうと、柔らかくまとわりつきながら、中へと吸い付けるような気持ちよさがあった。
「おっ…おおっ…!」
亀頭が埋まっただけでも凄まじい気持ち良さが遅いかかる。
このまま男根をビクつかせ、ゆっくりと膣奥へ挿入した。
ヌルヌル感と締まりの良さが半端なく、最奥へ押し付けると、既に睾丸まで痛気持ちいほどの快感を感じていた。
「んん…っ!」
両手の拳を小さく握りながら、下唇を噛むようにして快感を噛みしめる梨奈さん。
その綺麗に上を向いてる美乳を両手に包み、揉みまくった。
柔らかく張りもある、それでいて手のひらに張り付くような肌。
その胸を俺の体で押しつぶすように抱きしめた。背中の下まで両手をまわし、ギュッと抱きしめた。
「んん…っ、やっぱりコレがいい…」
抱きしめる俺の耳元で、梨奈さんが囁いた。
舐め回すような激しいベロチューをしながら、男根をゆっくりと深々と、出し入れした。梨奈さんの膣壁の感触を味わい尽くすように、ゆっくり深々と。
溝の深い見事な膣壁は、俺のカリを激しく刺激する。奥まで入れると、強く締め上げる。
身体もマンコも、人柄も、全て大好きだ。
「んんっ!んんっ!!」
俺に唇をふさがれながら、腰を小刻みに痙攣させながら上下に動かす梨奈さん。
そして膣奥からキュウウッと収縮するような、男根に巻きつくような締まりを感じた。
うおっ、気持ちいい!
「んんっ!!んー!!」
俺の後頭部を片手で押さえて、片手は俺の背中へ。しかも両脚を俺の腰へ巻きつけてきた。
「んっ!!!」
梨奈さんが激しくビクンッ!とした時、俺の快感のエネルギーも一気に放たれた。
凄まじい快感とともに尿道を塊のように大量の精液が走り抜け、ビュー!!ビュビュビュー!!と梨奈さんの膣奥に強烈な勢いで射精した。
あまりの快感に、それを貪るように何度も男根をピストンすると、更に畳み掛けるような快感と共にビュー!ビュー!!と射精し、ドクドクと脈打ちながら梨奈さんの膣奥へ押し付け余韻に浸った。
まだ、キスは続いていた。こんなに長く抱き合い、こんなに長くキスしながら一緒にイッたのは初めてだろう。
「ん…」
長かったキスをほどき、梨奈さんは名残惜しそうに俺の首に両手を絡めていた。
すっかり溶けきった色っぽい瞳を見つめ、たまらずギュッと抱きしめた。
「龍…お掃除させて…」
ああ、そうだ。それがメインだったか。
男根を引き抜くと、あまりの射精量に早くもドロドロと逆流が始まっていたが、それにも構わず梨奈さんは、抜いたばかりの俺の亀頭を舐め、口の中へ咥え込んで舌を這わせまくっていた。
「ん…」
かなり長いフェラだった。やはり溶かされそうである。俺の男根は半勃ち気味だったが、これで復活した。
「スゴ…もう一回するの?」
俺の男根を手コキしながら、その溶けた瞳を向けながら言った。

それから二回ヤッたが、梨奈さんは一回一回、お掃除フェラをしてくれた。
そのラストの時に、
「こんなにお掃除フェラばっかりして…このフェラは何て言うの?」
と聞いてみた。すると男根から口を離すと同時に
「じゃあ、シメフェラかな?」
と、とろけた瞳を俺に向けながら、少しニヤッと呟いた。
シメパフェじゃないんだから。

それにしても、SEXするたびに梨奈さんはどんどんエロくなっていく。
果たしてどこまで、エロくなるのやら。

朝、窓からの景色は絶景だった。
「ここ…アイツとよく来てたんだ。ごめんね」
「そんな事わかってましたよ。てか謝らないでください。俺の方がめちゃくちゃなんだから…それに、最高のホテルじゃないですか!」
佇むように外を見つめる、梨奈さんの肩を抱き寄せた。

ツグミが一羽、飛んで行った。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7493
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年10月21日
上司の梨奈さん(仮名)とのお話です。

我々はいわゆる「ラブラブ期」に入ったと思われます。梨奈さんが「これ以上の関係になると仕事に出てしまう」と気にしていたラインを、どうやら超えてしまったようです。
いつのまにか僕のほうが仕事中の距離を気にするようになっていました。
なぜなら、この前「2人きりになった一瞬」をついて、梨奈さんは僕にキスをしてきたのです。
確かに嬉しいんですけど、いやさすがにこれは…と思って
「ダメっすよ、仕事中は…」
「だって…だって…」
などと、壇蜜のような声で駄々ってくるのです。
今までの梨奈さんから考えられない様子になってしまいまして、ちょっと心配ですね。

場所は変わって、馴染みのバーHeaven(仮名)となります。
梨奈さんと共にギネスを飲みながら、腰痛・肩こりの話になりました。
「ずーっと通ってる整体あってさぁ」
「はい、はい」
「そこの院長ウデいいんだけどさぁ」
「はい」
「余計なトコまで触ってくるのさ」
「余計な、とは?」
「余計っつったら、余計だよ」
「余計のラインがわからんです」
「余計なトコじゃん、ツボも何もなければ」
「えー、例えばお尻とかですか?」
図星だったのか、梨奈さんが黙った。
「でも整体師って、合法的に身体触る仕事だから、境界線難しいですよね?」
「例えばさぁ、太ももの付け根にツボあるのわかるけど、内ももばっかり執拗に触ってくるのって、どうなの?」
なんと、それは許せない。
「あと、うつ伏せの時のさぁ…まあそうだ、お尻の触り方とか明らかにおかしいのよ。場合によっては…」
「場合によっては?」
「…ここじゃ言えないとこスレスレまでくる」
ちょっと、その親父シバいていいっすかね?
「ワタシ独り身だったから気にしないようにしてたけどさぁ、もうアンタもいるし、なんだかそういう風に触られるのが気持ち悪くてさぁ、女性の整体行ってみたのよ」
「はい」
「そしたら物足りないの」
「あー、なるほど」
「だから、アンタさぁ」
嫌な予感…。
「ちょっと按摩覚えてきてや」
無茶振りもいいとこやんか。
「ははあ…」
もはや上司からの命令なのかその他なのか、わからんわ。
マスター見たら、ソッポ向かれてしまった。

仕掛人・藤枝梅安(池波正太郎作)のワンシーンで、鍼医者でもある梅安が、暗殺のターゲットの部屋へ按摩として潜入し、針仕込みのツボを得た按摩で「これは…気持ちいい」「まさに極楽じゃあ…」と言わしめている話を思い出した。
うまくやれば、肩こりのみならず、別の角度から梨奈さんを「とろけさせる」事ができるのではないか?
とはいえ、今からどこかへ修行入りする訳にもいかぬ。
自分なりに調べてみて、それとなく「なんちゃって按摩」を披露するか。
幸いにも、触ってて「あ、ここ凝ってるな」というのがわかるにはわかる。
しかしながら調べてみるとまあ、「◯◯法」だの「◯手」だの、途方も無いほどの種類の技が出てくるではないか。
いやいや、目が回ってしまう。
あまり難しく考えないで、「梨奈さんの肩こりほぐしますよ!イェーイ!」みたいなノリでいいではないか。
と、割り切った。

それから数日後…ある日の帰り。

「アンタさぁ」
だから怖いって、その入り(汗)
「按摩覚えたの?」
「まあ、ほんとに肩揉みできる程度ですかね」
さぞかし不満なリアクションが来るかと思ったが、
「そか。じゃあ今日このまま、ワタシの家行こ」
え?梨奈さんの家へ!?
そうか一人暮らしだもんな。
「そして今日は泊まって」
と、少しよそ見しながら言っていた。
その仕草がなんだか可愛かった。

さて、割と高級マンションなところに来てしまった。
1人で20階に住んでるとか、すげーな。
夜景が一望できる、もはや俺にとって非現実的空間の中にいる。
一緒に風呂入って、ちょいとワイン飲んで、そしてベッドへ。
梨奈さんは風呂上がりからもう、長い黒髪を髪留めで上にまとめ、黒いランジェリーなルームウエアに着替えていた。露出度が高すぎる。
もう幾度か抱いた身体ではあるが、改めてその美白肌と美しい谷間、真っ白い美脚が露わになってて、もはや飲んでたワインも右から左である(なんのこっちゃ)
ベッドにうつ伏せに寝た梨奈さん。そのお尻に跨るように乗って、肩を揉み始めた。
柔らかいお尻のちょうど割れ目に俺のチンポがはまっているのだが、その感触にあっという間にフル勃起となる。だが、あくまで肩もみに専念する…
「梨奈さん、痛くないですか?」
「うん、気持ちいいよ。いい感じ…」
よかったよかった。
うなじの近くから両肩の外側に向かって少しづつ、人差し指と中指、薬指で押すように揉みほぐしていく。そして親指でうなじの真下辺りを押し回す。何度も何度もそれを繰り返すと感触が柔らかくなってきた。梨奈さんがリラックスしてきてるようだ。
そのまま、背骨の両脇を同じく親指でゆっくりゆっくり、押しながら腰の方へ下がっていく。ところどころコリがあるようで、見つけたらそこを集中的にほぐす。
「ああんっ」
「え、今その声ですか?」
「ちょ…ちょっと気持ちよかった」
「どこだろ、あ、ここか」
「あんっ」
梨奈さんまさか、整骨院でこの声出すのか…?だとしたら整体師が「魔が差す」のも無理はない?
ちょうど肝臓の真裏あたりとか、肺の真裏のど真ん中あたりがコリが多い。
ややしばらく背骨の脇をマッサージしてると、梨奈さんも慣れたのか「セクシー声」は上げなくなった。
「龍、とても上手…」
声がすっかり脱力している。
また親指で肺の裏あたりを指圧しながら、残ってる両手の四本の指を、梨奈さんのおっぱいの横に添えてみた。
「んん…」
文句も言わずに色っぽい声を出している。
その指たちを一斉に横チチ揉ませ始めた。
「あーんっ!」
と言ってピクンとしながら身体をよじらせるが、俺がお尻の上に乗ってるから上半身が少しクネクネしてるだけ。
「龍がいぢわるするー」
お、また可愛いこと言って。
そのまま、今度は腰痛のマッサージをしようと背骨と骨盤の脇みたいなところを押した時のことだった。
「いやっ!あーん」
SEXする時ですら出した事ないような声を上げた。
「なしたんすか?」
「わ、わからない…」
もう一度そこを押すと、さすがに同じような反応はないが明らかに様子が変だ。
「ん、んん…」
両脚をムズムズさせている。
どうしたのだろうか。
あ、しかも気がつけば俺の男根もフル勃起のまま梨奈さんのお尻の割れ目にはまっている。
「梨奈さん、マッサージ続けます?」
「ん…もういい…」
本当にどうしたのか。試しに同じとこをもう一度押してみた。
「ああんっ」
一度、梨奈さんのお尻から離れて、ゆるく開かれた両脚の間、梨奈さんのアソコに手を這わせてみた。
「いやんっ!!」
すごいピクンと反応した。おまけに既に濡れているのがパンティ越しにわかる。
すると梨奈さんが仰向けになった。
「ダメ、なんかおかしいの…なんで?」
「わからないです(汗)」
でもなんだか、困ったような顔で感じてる梨奈さんが新鮮すぎて、俺にも更なる興奮が。
梨奈さんのレースのパジャマを脱がすと、パンティのみとなった。俺も気持ちが昂ぶっている。梨奈さんの胸を両手で揉みまくりながら、乳首を舐めた。
「あっ、あっ、あっ!!」
感じ方がなんか、いつもと違う。「そんなに?」ってくらいのリアクションだ。
胸の愛撫に時間をかけたが、いつも通りに太ももにチンポ押し付けながら覆いかぶさるように抱きしめ、唇を重ねた。梨奈さんは早くも舌を目一杯まで伸ばして俺の口に突っ込んでくる。激しく抱き合いながら舐め回すようなディープキスを、果たしてどれくらいしていただろう。
梨奈さんは前回以上に盛っている。
俺もなんだか夢中になってしまっていた。
首筋も舐めまわし、耳も舐めまわし、そうしながら右手で鷲掴みにするように梨奈さんの胸を揉んだ。
「んんんーっ!!」
その右手を、ウエストをなぞるようにして下げていき、骨盤に当たったあたりをゆっくりと押してみた。
「んっ…んっ…」
なんか痙攣するかのように声を出す梨奈さん。そのまま左の太ももを指先でなぞり、そして揉んだ。柔らかい感触にスベスベの美肌である。右の太ももは、俺の両脚に挟まれチンポを押し付けている。
そして中指と薬指を、パンティの上からマンコのところへ這わせた。
「きゃあっ!!」
もはや悲鳴であった。しかもビッショリと濡れてしまっている。
もう少しこのまま抱き合いたかったが、体勢を変えてパンティをゆっくり脱がせた。
こうして見ると、梨奈さんは白い肌を紅潮させながら顔を右へ背け、左腕の第一関節あたりを額に当てて、完全に肩で息をしていた。その大きな呼吸のたびに、綺麗に上を向いたDカップの美乳が動いている。
ああ…やっぱりいい身体…。
梨奈さんの、相変わらずヘア薄めのマンコ…。もはや洪水状態であった。愛液を蓄えるどころか滝のようになっているではないか。湯気が立ってきそうなほどのマンコである。中指の先でクリをいじってみると、
「きゃあっ!!ああんっ!!」
と、凄い声を出す梨奈さん。あまりの反応ゆえに、ゆっくりと、慎重にその二本指を膣に挿入していった。
「んんんーっ!」
なんという温かさか。そして既に腰をクネクネと動かしてくる梨奈さん。
中はもう粘りと滑らかさに、あのクネクネとした特殊構造とイボイボである。前回同様に指を入れてるのにもうチンポ入れてるような感覚に陥っていた。

ダメだ!早く入れたい!!

まさかの逸る気持ちそのまんまな行動へ出ようとしていた。
俺のビンビンを既に超越してるような男根を、梨奈の膣へあてがった。
や、やはり温かい…そして吸い付いてくる!
そのままグッと腰を沈めていくともう…。

ああっ!スゴイ気持ちいい…。

愛液がいつもより粘っているのか、挿入の感触がいつも以上に強烈にもかかわらず耐える事ができる。
亀頭から絡みつくように男根を締めてくる。亀頭には強烈な刺激。
男根の根元まで挿入すると、梨奈はシーツを掴み、首を左右に振りながら叫んでいた。
マジで、こんなに乱れる梨奈さん初めてだ。
奥に押し付けたまま梨奈の身体を抱きしめた。全身で梨奈の素肌とぬくもり、柔らかみを感じながら抱きしめる。梨奈の美乳が俺の胸板へ張り付いてくる。
唇を重ねると両腕を俺の背中にまわし、強くしがみつきながら激しく舌を絡めてくる。
抱き合い、舌を絡めあい、そして激しくいやらしく腰を動かしてくる。強く抱き合いながらもこれほどの激しい腰の動き。俺も少しづつ腰を動かし始めた。
唇が離れると
「今日どうしたの?めちゃめちゃエロい…」
「んんっ…だって…ああんっ!」
会話不可能かな。
「わからないの…んんっ!」
なんとか答えてきた。
身体を重ねたまま両手を握り合い、そして首筋を舐めまわした。
「んんんっ!んんんっ!」
感じすぎて、俺の左手と梨奈の右手が絡み合ってる親指を噛み始めてきた。
「ダメ…ダメダメ!!あああんっ!!」
すると俺が跳ね飛ばされそうな勢いで腰を跳ねあげ、そのままピクピクピク…と痙攣しながら、梨奈はイッてしまった。膣の中が奥から締まってくる。うわ、気持ちいい…!そのまま奥へ押し込むと急に快感が巻き起こり
「おおっ…」
思わず梨奈の膣奥へビュー、ビュー、ビューッと、どちらかというと暴発気味に射精してしまった。
「ああん…」
そのまま梨奈をギュッと抱き直した。梨奈はまだピクピクとしながら俺の男根を膣の奥で締めている。
暴発気味にイッたはずなのだが、妙な事に快感が続いてるような…チンポがいつまでも気持ちいい。それは梨奈が名器だからかもしれない。
もちろん俺の男根は全く衰えておらず、梨奈の膣奥でピクピクしたままだ。
しばらく抱き合ってた体を離し、梨奈の右脚にまたがるような形で松葉崩しにした。
うお…気持ちいい…刺激が全然違うし奥まで入る。
「あっ…!スゴイ…ッ!!」
身体を仰け反らすように感じる梨奈。
梨奈の特殊構造の膣が、俺の亀頭に凄まじい快感を与えるのだ。
「おお…や、ヤバイッ!!」
さっきの暴発の余韻が残っていた俺のチンポには強烈すぎる刺激だった。
あっという間に亀頭から男根にかけて強烈な快感が巻き起こり、大きくビクビクと数回脈打ったかと思うと、凄まじい快感をまといながらドバドバドバッ!と、膣奥に向かって尿道の隅々から勢いよく射精した。松葉崩しが気持ちよすぎて、射精したにも関わらず何度も何度も、深く男根を沈めるように腰を押し付けた。この時に股で感じるマンコの柔らかい感触は松葉崩しならではだろう。
「ああ…」
もはや瞳が開いてるかどうかもわからないが、両方の瞳には涙の筋があった。それほどまでに今日は気持ちいいのか。
チンポが全く衰えていないので、そのまま梨奈の左脚も俺の股間の下に入れ、バックの体勢になった。
うお…これも気持ちいい…。
お尻の柔らかさと、あの複雑な膣の上壁が亀頭の裏筋を強烈に刺激してくる。そして今しがた射精した精液が更なる潤滑油となり、ヌメヌメと、ニュルニュルとした感触がまた、強烈である。
「お…おお…」
「ダメ…ダメ…スゴイの…」
梨奈は少し腰を浮かせてきた。すると俺の男根が一気に最奥まで入り凄まじい気持ち良さ。それにお尻の柔らかい感触。た、たまらん。
「梨奈…すげぇ気持ちいい…」
「ああんっ!そこスゴイの…あんっ!」
お尻に思いっきり押し付けるようにすると、亀頭の先がプニプニに当たっていた。これは気持ちいい…!
しかも梨奈の白い背中がキレイ…お尻からウエストのラインが芸術的にキレイ。
お尻に体重をかけるように乗り、梨奈の背中を舐めまわした。スベッスベである。なんと滑らかな…シルクのような肌。
そして、お尻に体重をかけると更に奥へと入り込み、中の精液を溢れさせながらも相当に気持ちいいところへ行ったらしい。
「スゴイッ!そこ…そこスゴイッ!」
やがて、お尻を左右に振り始めた。なんと可愛い動きをするのか。
3発目だから余裕があったものの、ついに限界が近づいている。バックの具合の良さとヌメヌメ感に、強い快感を亀頭に感じ始めてきた。
「ダメっ!!あああんっ!!」
梨奈がスゴイ声を上げながら俺の男根を締め上げ、腰を更に突き出すようにしてきた。
その予期せぬ動きに思わず、
「おおおっ!!」
亀頭が膣壁を擦りながら強烈な快感をまとい、男根がビクゥッとなったかと思うとまたもドバドバッ!と尿道の隅々から勢いよく射精した。気持ちよくも開放感のある射精で、「うわ、出した!」って感じの射精感だった。気持ちいいなんてもんじゃない…。
柔らかいお尻に何度も押し付けるように、余韻を貪るように男根を押し付けた。奥へ押し付けるたびに梨奈は
「あん…」
と言いながら腰をピクピクとさせる。
お尻の感触がよく、かなり長い間余韻に浸っていたが、そういえば梨奈に「抜かずに数発」したのは今日が初めてだと気づいた。
そしてすっかり、お互いの性器の周辺はベタベタである。精液が垂れて、梨奈のベッドも汚れてる事だろう。
しかし、本人はそんなのお構いなしのようだ。それに、今日は俺は「泊まる」約束だし、下手すりゃ朝まででもしたいくらいだ。
また松葉を経由して正常位に戻した。
すっかり汗ばんだ身体ととろけすぎの表情。梨奈じゃないみたいだ。顔を振り回しすぎて、髪留めでまとめた髪もメチャメチャになってる。
この見たことない乱れっぷりに、あっという間に男根もフル勃起である。
「梨奈…まだできる?」
「うん…もっとほしい…」
「何ほしいの?」
「やー…むー…」
俺は男根を奥に押し込んだ。
「あんっ…!」
「何ほしいの?」
「龍の精子もっとちょうだい!」
おお、いきなり精子か。
しかもこの、ヤケクソみたいな言い方がたまらん。
お互いの性器をベタベタにしながら4回目がスタートした。
梨奈を抱きしめ、汗ばむ首筋を舐めまわした。耳も舐めまわしながらニュルニュルと、深々と男根が出入りするよう腰を動かした。
4回目なのに、未だ梨奈さんの膣の刺激はハンパない。おまけに締まりはどんどん強まる。中出しした精液を垂れ流しながら、しかしその複雑構造の溝に擦り込んでいくかのようにニュルニュルとピストンしていった。
梨奈の耳を舐めまわしながら、その耳元で
「梨奈…めっちゃ気持ちいい」
「うん…あんっ…」
「俺の精子、梨奈の中に擦り込んでるよ」
「うん…ウンッ!」
「嬉しいの?」
「ん…し…あわせ」
うわ、たまらん。
思わずギュッと抱きしめた。
愛しすぎる…。
膣奥に押し付け止めて、とにかくギュッと抱きしめた。
「あ…はぁ…」
「ああ…好きだ。大好きだよ梨奈!」
「んんっ!龍…」
梨奈の頭を撫でるように見つめあった。もう梨奈の焦点は合っていないが、キスをせがんでいるのがわかった。
唇を重ねるとまたも、熱烈に絡めあう舌と舌。この絡みでまた、チンポがリンクして中心から気持ちよくなってくるではないか。
またも長いキスだったが、唇を離すと身体も離し、屈脚位で奥深くを突いた。
「あああっ!!」
それ以上は声になってない声を出しながら両手を縮こめるようにして感じ乱れていた。
梨奈の膣内は精液に溢れ、ヌチュヌチュした音を響かせながら俺の男根を締め上げてきた。
「ダメ…ダメ…もうダメ…」
梨奈も限界なのか、でもしっかり締まってきてる。長いストロークで、このクネクネとボコボコとした膣内の感触を味わい尽くし、
「うっ!」
強烈な快感と共に、梨奈の子宮口へ押し付けながらドバドバッ!と、またも勢いよく射精した。俺がイッた時に梨奈は「あんっ!」と言いながら腰をピクピクさせていた。
気持ちいい…またしばらく膣奥に男根を押し付け、梨奈の身体を密着感たっぷりに抱きしめて余韻に浸った。
「んん…しあわせ…」
小さい声で梨奈が囁いていた。
男根を引き抜くと、お互いの性器の周囲はメレンゲまみれで、梨奈の綺麗なピンクのマンコからドロドロドロと滝のように精液が溢れてきた。梨奈はもうすっかり脱力し、両脚をだらしなく開きながら肩で息をしていた。
白い綺麗な身体はやや紅潮し、すっかり汗に覆われていた。
初めて、梨奈さんへの征服感を感じたような気がする。

「もうさ…」
2人して、何故かうつ伏せに寝ながらの会話。
「もう、何?」
「もー!アンタさぁ」
「ハイ」
「ワタシのコト、こんなにイカせまくって、どーすんのさ!」
どんな質問だよ。
「梨奈…泣いてたしょ?」
すると梨奈さんは顔を真っ赤にして
「アンタがいぢめるからでしょお」
と言ってきた。やー、可愛い(笑)
そんな梨奈さんの髪めちゃめちゃになってる頭を撫でると
「やー!上司の頭撫でる部下ってどうなのよー」

また一緒にシャワーして、抱き合いながら眠りについた。そして朝、寝起きのSEXをしたものだ。
昨夜のSEXがあれだけ燃えたのが、なんちゃって按摩によるものなのか、たまたまなのかは謎である。

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投稿No.7487
投稿者 やりすぎ (20歳 男)
掲載日 2019年10月14日
投稿No.7481の続き

先週金曜日の午後から土曜日にかけて、レイさんとの約束は果たせませんでした。
僕は沈没です。
今週金曜日にかけては台風の影響でミっちゃん先生はヤリに来ません。
しばらくは、不調の為レイさんとセックスしてなかったので、レイさんに提案してみました。
事務所兼住居の屋上で雨の日に暗いうちから全裸でずぶ濡れになってセックスしませんか。というものです。
レイさんは即OKで本日薄暗い時間に、ヤリました。
寒かったです。
馬鹿なことを言ってしまいました。
結構興奮したんですが、すぐに退散。
失敗です。

レイさんも僕も変態っぽくなってきたのでもっと刺激的なセックスしようと思ってます。
いつになるかわかりませんが、サウナの中で汗をダラダラかきながら精液をレイさんの中に流し込んであげたいです。
それを言ったら、レイさんはすぐにエアコンをかけて、寝室を暑くし午前中二人で大汗かきながら腰を振ってました。
二人とも久しぶりのセックスなので、ハアハア言いながら体は激しく快楽を求めあいました。
もはや、性獣のごとくです。
レイさんは下半身が別物のように激しく動いてイキたそうでした。
1発目は、僕がバックで発射するのですが、今回は、レイさんが、騎乗位で激しく腰を振ってたのでそのまま腰を上げてもらって下からピストン攻撃で二人でイキ合いました。
かなりの量の精液がレイさんの中に注入されました。
しばらくは抱き合ったまま、汗びっしょりでじっとしてました。

夕方からまた性獣になって腰爆振りしまくります。
セックス終わって余力があれば投稿させていただきます。

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投稿No.7484
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年10月11日
登場人物

上司の梨奈さん(仮名 45歳)
投稿No.7462「天狗舞純米大吟醸(後半)」
投稿No.7468「穴子の活〆」
の主人公

龍ぞー(本人)
先天性のヤリチン

いつもありがとうございます。
歩く屈脚位と言われている龍ぞーです。
(なんのこっちゃ)

さて、近所の◯◯川のモミジも色付き始めてきた今日この頃…。

また本日も梨奈さんと一緒に、上林さん(仮名)の鮨屋「天狗舞(仮名)」へ。
美優ちゃんもすっかり若女将。俺と一緒に住んでた頃より、遥かにいい顔してる。

梨奈さんが穴子の次にお気に入りになったのが、上林さんの「アジ」だった。
アジの表面に等間隔に鹿の子の切れ目を入れ、シャリを手に取ったかと思うと刻んだ小ねぎの中にチョンとつけ、アジと合わせたかと思うと二回ほど叩くように握り、生姜醤油を塗って出してくれる。
ゲタに置かれた瞬間、アジの切れ目がパッと花が咲くかのように開く。
なんという芸術。
梨奈さんが大きな声で驚くほどだから、相当なものだろう。
「アジって、旨い魚ですよねー」
「アジより美味しい魚あるのかな」
今日も壇蜜みたいなセクシーボイス。
「梨奈さん、穴子は?」
「あれ、魚だっけ?」
と、天狗舞を片手にニヤニヤしながら俺を見る。
そうだ。前回「俺のアナゴを…」と言い放っているではないか。
くそう、言わされた。負けた気分。

天狗舞のあと、梨奈さんと少し歩いた。
「梨奈さん」
「ん?」
「身体、大丈夫ですか?」
「なんで?」
「ピル、あれから大丈夫なんですか?」
「あー」
梨奈さんは40過ぎてから初ピルを処方してもらった。馴染みの婦人科で、入念に話し合っての事なのはわかっている。
「アンタさぁ」
だから、この入り怖いって(汗)
「心配、してくれてるの?」
「しますよ!大事な人なんだから」
梨奈さんはフッと笑った。
「セフレも本命もいるのに、大事なの?」
「梨奈さんは、梨奈さんですから。梨奈さんは世界に1人ですから」
「アンタほんとにバカだねぇ」
と言いながらバッグで俺を叩いてきた。
「そんなにバカですかねぇ(汗)」
「バカだよ、バカバカ、スーパーバカ!」
どんなバカやねん。
「全然、大丈夫だよ。この通り」
「まあ、酒も飲めてますしね」
「そうだよ。だからアンタは何も心配しないで…」
ん?話が止まった。
すると、視線を横に背けながら少し小さい声で
「何も心配しないで、ワタシを抱いて…」
だから、可愛いすぎるって…。

今日も、梨奈さんといつも行くホテルへ。
「ねぇ、先にお風呂入らない?」
「お、いいですねー」
梨奈さんが言うには、カラダが温まったほうがもっと気持ちよくなれそう、との事。
ローズテイストの泡風呂の素を入れて、お湯を入れてる間に抱き合った。
「龍…」
俺の腕の中で呟くように梨奈さん。
「なんですか?」
「そろそろ、飽きてこない?」
「ん?何に?」
「その…ワタシに」
「は?梨奈さんに?」
「うん」
「永遠に飽きませんって」
「そか」
また「バカ」だのへったくれだの言われると思ったが、素直に受け止めていた。
「梨奈さんこそ、俺で大丈夫ですか?」
「ふふふ…」
まあいいや。
そんなことしてる間に風呂もモコモコに溜まってきてたので、服を脱がせ合い裸になった。
「あ、梨奈さん」
「ん?」
「あの、見せてください。見たい」
「ハダカを?」
「はい」
あまり、裸で立った姿を見たことがない。
身長が170近くあり象牙色に等しい美白肌、Dカップの美しい胸とくびれたウエスト。そこからのお尻と太ももの曲線が美しい。
やっぱり、スレンダーながらふんわりとした、いいカラダしてる。年齢より10以上若く見えるのだ。
「やっぱりキレイ…」
と釘付けになってると…
「ホントにバカだねぇ。ホラ、さっさと行くよお風呂」
と、長い黒髪を髪留めでまとめながら言った。そうか、梨奈さんの「バカ」は照れ隠しか。

泡風呂の中で温まりながら、梨奈さんを背中から抱きしめた。梨奈さんがやたら大人しい。
そのまま梨奈さんのうなじ舐めたり、乳房軽く揉んだり、しばらくそうしていたが、梨奈さんのほうから向きを変え、キスしてきた。しかも、いきなりディープキス。
「ん…」と少し声を漏らしつつ唇を離し、そして見つめあった。今日も美しい。本当に美人だ。ずっと誰かに似てると思ってたのだが、そうか、藤圭子に似てるんだな。
なんて見惚れながらボワーっと思ってると、泡風呂の泡の塊を顔面に塗られた。たまったものではない。

シャワーで泡を落とした後、不意打ちのようにチンポを舐められた。
これが、一瞬の事だったが、やたら気持ちよかった。

カラダを拭くと、裸のまま2人でベッドへ入った。
素肌を合わせると、お、梨奈さんが温まっている。
実はいつも、梨奈さんの身体は冷ためなのだ。だからいつも最初に、温めるようなイメージで抱きしめていた。
ホカホカの梨奈さんに覆い被さり抱きしめた。キスをしても、首筋とか舐めてもいつもと感じが全然違う。素肌の触れ合いも湯上りならではのしっとりさ。身体の感触も、感じ方も全然違う。
髪留めで束ねたままの黒髪。首筋もうなじもあらわになっていて、いつも以上にセクシーだ。梨奈さんの太ももにチンポを押し付けるように抱きしめ、唇を重ね、舌を濃密に絡め合った。最近の梨奈さんのキスのエロさときたら、あの由紀恵さえも文字通り舌を巻くのではなかろうか。
あったかい梨奈さんの身体を、さらにギュッと抱きしめた。俺の背中に両腕をまわしながら梨奈さんが…
「龍…いっぱいしてね…」
などと、またも可愛らしい事を言ってくる。
「大好きだよ。龍…」
更にダメ押し。
言葉だけで溶かされそうだ。
梨奈さんの背中の下まで両腕をまわし、強く強く抱きしめた。
「あんっ…」
梨奈さんの上半身を抱えるかのように抱きしめ、首筋と耳を舐めまわした。
「あっ…きもちいい…」
囁くような声を出す梨奈さん。たまらなく色っぽい。滑らかな美白肌の感触も心地よく、俺の胸にはDカップの美乳がつぶれて張り付いている。
素肌の、しっとりと張り付くような触れ合いも、たまらない。
この抱き心地を味わいながらのディープキスや首筋舐めは、感じさせてるはずの俺が逆にとろけそうになる。
「梨奈…」
頭を撫でるようにしながら見つめ合う。
梨奈さんはもう、口の動きが更にキスをせがんでいる。ゆっくりと唇を押し当てた。
「んん…」
梨奈さんの舌が、まるで刺さるような勢いで俺の口に入ってくる。
目一杯まで伸ばして、俺の口にねじ込んでくるのだ。抱き合い、激しく舌を絡めていると体の奥底から、一気につき上がる熱い想いを感じた。

あ、これは…

「梨奈…」
「うん」
「大好きだよ」
「あ…」

俺にも照れがあるのか、告げた瞬間にキスで唇を塞いだ。だが、まるで返事のように梨奈の細い両腕が、俺の体を強く締めてくる。
しばらく、本当にしばらくこのように抱き合いながら激しいキスをしていた。
ついにキスがほどけると、
「龍…もう一度聞かせて…」
「大好きだよ…梨奈」
「あんっ…」
と言いながら上下を入れ替え、まるで俺に甘えてくるかのようにコロコロと抱きついてきた。また、可愛らしい。
「龍…大好き…」
完全に瞳がとろけている。
そう言うなり俺の首や耳を舐めて徐々に下がり、上目で時々俺を見ながら乳首を舐めまわし、そうして下半身へと移っていった。
すっかり反り返っている俺の男根を握りながら
「今日も元気だね、龍のアナゴ」
とニヤニヤしながら俺を見る。
亀頭の周囲をしばらく舐め、そして先走り汁を親指で滑らせるようにして、亀頭を刺激してくる。
うわ!きもちいい…
その手を休めずサオを舐めあげ、早々に亀頭をペロペロと舐めながら咥えこんでいった。
口の中がいつもより暖かい。亀頭からサオを舐め回すように舌を動かしながら深く深く咥えこんでくる。
梨奈のフェラが、どんどん気持ちいいものになっていく…。
「梨奈、気持ちいい…」
頭を撫でながら言うと、上目で嬉しそうな瞳を俺に向けてきた。フェラ顔美人。
すっかりギンギンになったところで、梨奈のアナゴ舐めは終了した。
すぐに体勢を入れ替えて梨奈の下半身にまたがり、張りのある美乳を揉みまくった。
「龍…」
「ん?なに?」
と、梨奈の顔へ目線を移した。
すると、俺の頭を撫でながら
「そう、この顔…」
「ん?」
「母性本能をくすぐられるのよ」
そうなのか。初めて言われた。
「龍…可愛い」
いやいや、内臓がかゆくなる。
気を取り直して梨奈の美乳をゆっくり揉み、そしてピンクの乳首を舐めまわした。
「ん…」
声を出すのを抑えてるような感じだ。
構わず乳首を吸いまくった。
「んあっ!」
きっと梨奈の中で、童子が悪童に変わってる事だろう。
片方の乳首を吸いながら、右手を梨奈のウエストをなぞるように下げて秘部へと移した。
ワレメの周囲を、中指と薬指を回すように這わせていった。
「ああん…ああん…」
少し可愛い声を出し、腰をよじらせていた。乳首も刺激されているので、それも効いているのだろう。
そしてもう自ら、その二本指にクリを押し付けん勢いで腰を動かしている。
俺もかなり興奮度が上がっていたため、その誘いに乗るが如く中指をクリに当てた。
「あっ…!」
急にピクンと腰を跳ねさせていたが、既に愛液に満たされているマンコが、いつも以上に温かく、しかもいつも以上に盛大に濡れている。めっちゃ感じていたようだ。
俺は、いつも以上のその感触に夢中になってクリを二本指でしばらく回し、そして膣の中へと、滑り込ませるように挿入した。
「ああっ…!くっ…!」
梨奈はシーツを掴みながら快感に耐えていた。かなりの感じっぷり。
膣の中も、温かく指にまとわりつくように中へと引き込まれ、さらに相変わらず上下にクネクネとした特殊構造とイボイボの感触。ああ…、やばい。指を入れているはずなのにチンポ挿れてるみたいだ。
もう、指を伝ってチンポに強烈な信号が送られている。この体温とこのぬめり、この感触…。
ヤバイ、挿れた瞬間イクんでないか?
「龍…もう挿れて…」
と、梨奈からのおねだり。
ヤバイ、ヤバイ…
俺は挿入の体勢をとり、大きく膨らんだ亀頭を梨奈のクリに擦り付けた。
「あんっ…あんっ…」
そして、ピンクの身厚な膣口に当てるともう、吸い込まれるように膣内へと引き込まれていった。

ああっ!あったかい…めっちゃ気持ちいい!!

頭の中で強くそう感じるものの、それが口をつく暇がないほどの快感。
ニュルニュルと、男根を奥まで挿れるとそこにはもう、天国のような快楽が待っていた。
「お、おお…」
「んんっ!!んんっ!!」
梨奈も相当気持ちいいらしく、シーツを掴み叫びながら腰を回してくる。ヤバイ…。
もう2人とも、気持ち良すぎて日本語が話せなくなっている。
グッと膣奥へ男根を押し付けて止めた。
そして梨奈の美乳を揉む。
「あっ……めて」
梨奈が何か言おうとしてる。
「あっ…抱き…しめて」
とろけた瞳で俺を見ながら、何とか口をついていた。揉んでいた梨奈の美乳を俺の胸板で押しつぶすようにギュッと抱きしめた。
そのままグッと膣奥へ男根を押し付けながら抱きしめた。既に襲いかかっている強烈な快感と梨奈の抱き心地に、耳の裏まで熱くなるほどの快楽をおぼえていた。
「ああ…梨奈…」
耳元でかすかに囁くと、俺にしがみついている両腕に、更に力を込めてきた。
「あっ…あっ…」
梨奈が凄まじく感じている。これまでと比較にならない。中もどんどん締まってくる。そんな俺も、尋常じゃない気持ち良さに全く動く事が出来ない。
梨奈の身体を抱きしめたまま、ディープキスをした。
すると舌の感触がチンポにリンクするかのように、膣奥に押し付けている男根の芯から気持ちよくなっていくではないか。
「おおお…」
耳も顔も真っ赤になっているだろう。それくらい強烈だった。
だがそれも数分のことで、ようやくこの強烈な快感に慣れ、少しづついつも通りに動けるようになってきた。
俺の男根が、特殊構造の膣壁に気持ちよく締め上げられている。
男根を引くと、その膣壁とイボイボがカリにとことん引っかかって、お互いに強烈な快感になる。ニュルニュルと挿入すると、この膣壁とイボイボが、亀頭を強烈に刺激しながら、やはりお互いに強烈な快感に。そして奥まで押し込むと亀頭が激しく刺激され、梨奈が
「ああんっ!」
と声を上げながら腰をくねらせる。
その梨奈の膣内をとことん味わい尽くすかのように、ゆっくりと、深々と出し入れを続けた。
梨奈はなんだか、エッチすればするほど気持ちよくなっていく。毎回違う。楽しい。
「あんっ…龍…きもちい」
「梨奈…最高だよ」
「んんっ…バカ」
これだけ感じながらもバカと言ってくる。
そんな梨奈としばらく見つめあった。
もう感じすぎて瞳がウルウルしている。これも見たことがない。
頭を撫でながら
「梨奈、キレイだよ…」
と告げた。すると撫でている手を握ってきた。
「とろけちゃうよ…龍」
お互いの手は一度指をほどき、そして一本一本が指先から絡まるように握り合った。
「あん…恋人感ある…」
と、輪をかけて乙女な事を言ってくる。
しばらく手も握り、身体も抱き合った。
少し挿入を浅くしながら動いているせいか、お互いに余裕がある。ディープキスしたり、梨奈の首筋舐めまわしたりしていた。
やがて手が解けると体を離し、そして男根を膣奥へグッと挿れた。
「ああんっ!」
腰がピクンとなった。
さらに奥へ、奥へのピストンを続けていく。
「ああんっ!きゃあっ!」
めちゃめちゃ感じてる。梨奈の腰も暴れまくりである。
さらに梨奈の子宮口を攻めようと、屈脚位に。このまま梨奈の両脚を肩に乗せ、まっすぐ一気に奥まで突いた。
「きゃん!ああん!」
可愛い声を上げながら感じている。
俺も俺で、こんなにズッポリと梨奈の膣奥へ挿入すると動くたびにどんどん締まり、とてつもない快感である。
さっきまでの強烈な快感がビリビリしている中、この中出しすると極めて気持ちいい体位へ。
ピストンというより、ゆっくり深々挿れて奥にしばらく押し付ける、みたいな動きで攻めていった。梨奈のプニプニした子宮口はすでに亀頭の先に感じていた。
「あっ…ぁ…ぁッ!」
まるで過呼吸を起こしているかのように感じ乱れている梨奈。もう気持ち良すぎて何も言えなくなっている。
というか、子宮が収縮しながらキュウウウと俺の男根を締め上げてくる梨奈の膣。俺にももう、いつでもイッてしまいそうなほどに強烈な快感が襲いかかってくる。
「お…おお…ヤバイ…」
「んっ!ぁッ…!ぁッ…!」
ああっ、ヤバイ!亀頭に快感のエネルギーが凄まじい勢いで蓄積されてくる!
梨奈の子宮口にグリグリ押し付けながら深いピストンを続けていた。
「ダメ…ダメ…すご…いの…」
「ううっ…うっ」
もう限界点なのだが無理やり射精感を抑えていると睾丸が痛くなるほどに気持ちよくなってきた。すごい刺激である。
「あっ…梨奈…!」
「んっ!!きゃああっ!!」
梨奈が腰を大きく震わせながら痙攣してイった。そして膣奥から巻きつくように俺の男根を締め上げる!そして俺の精液のダムも決壊し、梨奈の子宮口に押し付けている亀頭が蓄積された快感を爆発させ、凄まじい快感をまといながら尿道の隅々からドバドバドバッ!と盛大に射精した。
「おおっ…!!ああっ!!」
俺もすごい快感に思わず声を上げながら更に数回ピストンすると、畳み掛けるような強烈な快感とともにドバドバドバッ!ともう一度射精した。めちゃめちゃビクついてる俺の男根を梨奈の子宮に押し付けたまま、梨奈の身体を抱きしめた。
まだピクピクしている。気持ち良すぎる…。
「んっ…んっ…」
梨奈もまだ、腰がカクカクと痙攣している。にも関わらずその両脚を俺の腰に巻きつけてきた。強く絡み合った。
「んんっ…龍…すっごい出てる…」
「めっちゃ気持ちよかったよ、梨奈…」
「もう…もうワタシ…溶けちゃう」
「うん」
「もうワタシ、中出しバカになってる(笑)」
「それ、俺もだから(笑)」
一気に汗が吹き出してきた気がするが、繋がったまま、このまましばらく抱き合っていた。
今日も1発で、何発分も抜き取られたかのような凄い気持ち良さだった。
抜いた瞬間にドロドロと濃いのが逆流してきたが、中指を入れて少し下へさげるとそれ以上にドロドロと逆流してきて、しばらく止まらなかった。すんごい量。こりゃあれだけ気持ちいい訳だわ…。

もう一度シャワーをして、ベッドで梨奈さんを腕枕しながらまったりしていた。
「梨奈さん」
「ん。なに?」
「俺が、本命にしかしない事があるんです」
「ふーん。何?」
「足の裏に、俺の名前をマッキーで書くんです」
梨奈さんは少し「?」な顔をしていたが、
「あ、アンタの事思い出せるってコトね」
「そうです、そうです」
すると梨奈さんは起き上がり、バッグの中からマッキー(しかも赤)を持ってきて、無言で俺に渡した。
「いいんですか?書いちゃって」
「アンタ以外とする予定ないよ」
と、少しニヤけながら言ってくれた。
よしよし。それなら。
カキカキ…。
「やー!くすぐったいって!!」
と、何故か蹴られそうになった(汗)
「動かないで下さいよ、書けないじゃないですか」
「むー」
こちょばしいのを我慢する梨奈さんが可愛い。
そして、赤い字で「I LOVE YOU龍ぞーより」と書かれた足の裏を満足そうに見ている梨奈さん。
「これ寝る前に絶対見れる。あ、ねえコッチにも書いて」
と反対の足を出された。
「えー、何書けばいいですか?」
「じゃあね…『龍のもの』って書いて」
やー、ドキっとする。
そしてマッキーで書かれた両足の裏をくっつけて俺に見せてくれた。
梨奈さんの白い足に赤い字って、なかなか新鮮。
ん?でもこの形、何かに似てる…。
「あら、梨奈さんの足、アレに似てますね」
「え。なに?」
「アジの開き」
「やー!このアナゴ野郎!」

さて、その翌日も上林さんの鮨屋に行ってみると
「いや龍さん、実は付き合いで魚屋から沢山仕入れたんですけど、鮨だけじゃさばききれんので、一夜干し作ったんですよ」
何が出てくるのかと思ったら、アジの開きを出された。
俺と梨奈さんが、それを見て爆笑している姿を、上林さんと美優ちゃんは、とんちんかんなものでも見るような顔で見ていた。

本日はこの辺で…。

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投稿No.7481
投稿者 やりすぎ (20歳 男)
掲載日 2019年10月08日
投稿No.7479の続き

金曜日夕方五時頃、ミっちゃん先生が巡回から帰ってきました。
「あら、所長は。」
「まだ帰ってきません。6時すぎになるらしいです。」
「じゃぁ、私先に帰るけど、明日来れないんで言っといてくれる。それから所長帰ってくるまで直君挿れてくれない。」
そう言って事務所でパンティ脱ぎだしました。
「いいですよ」

勃起させて立ちバックで挿れてあげました。
濡れてないのでゆっくりと挿れました。
すぐに濡れてきたのでピストンスピードを上げました。
所長もミっちゃん先生もけっこうおケツ大きいです。
「あーん、気持ちいいいいん。イキたいの。もっと早く突いて。」
高速で突いてあげました。
すぐにミっちゃん先生はイっちゃいました。
僕がまだイってないのでそのまま突きまくり、ミっちゃん先生は潮吹いちゃいました。

すぐに帰っていきましたが、満足してくれたかなぁ。

入れ替えで、レイさんが巡回から帰ってきましたが、そのことを伝えると
「ウフフ、直君独占ね。それより、直君出してないんでしょ。」
即フェラしてくれました。
「直君好きよ」
「今度は私が潮吹かせてあげるね。」
手とマンコと口とアナルで射精しまくり。
チンポ爆発しそうで、とうとう吹かされました。

今、土曜日のお昼前ですが、今度はぼくがレイさんを失神させることを約束したので、このあと楽しみです。

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