中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7487
投稿者 やりすぎ (20歳 男)
掲載日 2019年10月14日
投稿No.7481の続き

先週金曜日の午後から土曜日にかけて、レイさんとの約束は果たせませんでした。
僕は沈没です。
今週金曜日にかけては台風の影響でミっちゃん先生はヤリに来ません。
しばらくは、不調の為レイさんとセックスしてなかったので、レイさんに提案してみました。
事務所兼住居の屋上で雨の日に暗いうちから全裸でずぶ濡れになってセックスしませんか。というものです。
レイさんは即OKで本日薄暗い時間に、ヤリました。
寒かったです。
馬鹿なことを言ってしまいました。
結構興奮したんですが、すぐに退散。
失敗です。

レイさんも僕も変態っぽくなってきたのでもっと刺激的なセックスしようと思ってます。
いつになるかわかりませんが、サウナの中で汗をダラダラかきながら精液をレイさんの中に流し込んであげたいです。
それを言ったら、レイさんはすぐにエアコンをかけて、寝室を暑くし午前中二人で大汗かきながら腰を振ってました。
二人とも久しぶりのセックスなので、ハアハア言いながら体は激しく快楽を求めあいました。
もはや、性獣のごとくです。
レイさんは下半身が別物のように激しく動いてイキたそうでした。
1発目は、僕がバックで発射するのですが、今回は、レイさんが、騎乗位で激しく腰を振ってたのでそのまま腰を上げてもらって下からピストン攻撃で二人でイキ合いました。
かなりの量の精液がレイさんの中に注入されました。
しばらくは抱き合ったまま、汗びっしょりでじっとしてました。

夕方からまた性獣になって腰爆振りしまくります。
セックス終わって余力があれば投稿させていただきます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7484
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年10月11日
登場人物

上司の梨奈さん(仮名 45歳)
投稿No.7462「天狗舞純米大吟醸(後半)」
投稿No.7468「穴子の活〆」
の主人公

龍ぞー(本人)
先天性のヤリチン

いつもありがとうございます。
歩く屈脚位と言われている龍ぞーです。
(なんのこっちゃ)

さて、近所の◯◯川のモミジも色付き始めてきた今日この頃…。

また本日も梨奈さんと一緒に、上林さん(仮名)の鮨屋「天狗舞(仮名)」へ。
美優ちゃんもすっかり若女将。俺と一緒に住んでた頃より、遥かにいい顔してる。

梨奈さんが穴子の次にお気に入りになったのが、上林さんの「アジ」だった。
アジの表面に等間隔に鹿の子の切れ目を入れ、シャリを手に取ったかと思うと刻んだ小ねぎの中にチョンとつけ、アジと合わせたかと思うと二回ほど叩くように握り、生姜醤油を塗って出してくれる。
ゲタに置かれた瞬間、アジの切れ目がパッと花が咲くかのように開く。
なんという芸術。
梨奈さんが大きな声で驚くほどだから、相当なものだろう。
「アジって、旨い魚ですよねー」
「アジより美味しい魚あるのかな」
今日も壇蜜みたいなセクシーボイス。
「梨奈さん、穴子は?」
「あれ、魚だっけ?」
と、天狗舞を片手にニヤニヤしながら俺を見る。
そうだ。前回「俺のアナゴを…」と言い放っているではないか。
くそう、言わされた。負けた気分。

天狗舞のあと、梨奈さんと少し歩いた。
「梨奈さん」
「ん?」
「身体、大丈夫ですか?」
「なんで?」
「ピル、あれから大丈夫なんですか?」
「あー」
梨奈さんは40過ぎてから初ピルを処方してもらった。馴染みの婦人科で、入念に話し合っての事なのはわかっている。
「アンタさぁ」
だから、この入り怖いって(汗)
「心配、してくれてるの?」
「しますよ!大事な人なんだから」
梨奈さんはフッと笑った。
「セフレも本命もいるのに、大事なの?」
「梨奈さんは、梨奈さんですから。梨奈さんは世界に1人ですから」
「アンタほんとにバカだねぇ」
と言いながらバッグで俺を叩いてきた。
「そんなにバカですかねぇ(汗)」
「バカだよ、バカバカ、スーパーバカ!」
どんなバカやねん。
「全然、大丈夫だよ。この通り」
「まあ、酒も飲めてますしね」
「そうだよ。だからアンタは何も心配しないで…」
ん?話が止まった。
すると、視線を横に背けながら少し小さい声で
「何も心配しないで、ワタシを抱いて…」
だから、可愛いすぎるって…。

今日も、梨奈さんといつも行くホテルへ。
「ねぇ、先にお風呂入らない?」
「お、いいですねー」
梨奈さんが言うには、カラダが温まったほうがもっと気持ちよくなれそう、との事。
ローズテイストの泡風呂の素を入れて、お湯を入れてる間に抱き合った。
「龍…」
俺の腕の中で呟くように梨奈さん。
「なんですか?」
「そろそろ、飽きてこない?」
「ん?何に?」
「その…ワタシに」
「は?梨奈さんに?」
「うん」
「永遠に飽きませんって」
「そか」
また「バカ」だのへったくれだの言われると思ったが、素直に受け止めていた。
「梨奈さんこそ、俺で大丈夫ですか?」
「ふふふ…」
まあいいや。
そんなことしてる間に風呂もモコモコに溜まってきてたので、服を脱がせ合い裸になった。
「あ、梨奈さん」
「ん?」
「あの、見せてください。見たい」
「ハダカを?」
「はい」
あまり、裸で立った姿を見たことがない。
身長が170近くあり象牙色に等しい美白肌、Dカップの美しい胸とくびれたウエスト。そこからのお尻と太ももの曲線が美しい。
やっぱり、スレンダーながらふんわりとした、いいカラダしてる。年齢より10以上若く見えるのだ。
「やっぱりキレイ…」
と釘付けになってると…
「ホントにバカだねぇ。ホラ、さっさと行くよお風呂」
と、長い黒髪を髪留めでまとめながら言った。そうか、梨奈さんの「バカ」は照れ隠しか。

泡風呂の中で温まりながら、梨奈さんを背中から抱きしめた。梨奈さんがやたら大人しい。
そのまま梨奈さんのうなじ舐めたり、乳房軽く揉んだり、しばらくそうしていたが、梨奈さんのほうから向きを変え、キスしてきた。しかも、いきなりディープキス。
「ん…」と少し声を漏らしつつ唇を離し、そして見つめあった。今日も美しい。本当に美人だ。ずっと誰かに似てると思ってたのだが、そうか、藤圭子に似てるんだな。
なんて見惚れながらボワーっと思ってると、泡風呂の泡の塊を顔面に塗られた。たまったものではない。

シャワーで泡を落とした後、不意打ちのようにチンポを舐められた。
これが、一瞬の事だったが、やたら気持ちよかった。

カラダを拭くと、裸のまま2人でベッドへ入った。
素肌を合わせると、お、梨奈さんが温まっている。
実はいつも、梨奈さんの身体は冷ためなのだ。だからいつも最初に、温めるようなイメージで抱きしめていた。
ホカホカの梨奈さんに覆い被さり抱きしめた。キスをしても、首筋とか舐めてもいつもと感じが全然違う。素肌の触れ合いも湯上りならではのしっとりさ。身体の感触も、感じ方も全然違う。
髪留めで束ねたままの黒髪。首筋もうなじもあらわになっていて、いつも以上にセクシーだ。梨奈さんの太ももにチンポを押し付けるように抱きしめ、唇を重ね、舌を濃密に絡め合った。最近の梨奈さんのキスのエロさときたら、あの由紀恵さえも文字通り舌を巻くのではなかろうか。
あったかい梨奈さんの身体を、さらにギュッと抱きしめた。俺の背中に両腕をまわしながら梨奈さんが…
「龍…いっぱいしてね…」
などと、またも可愛らしい事を言ってくる。
「大好きだよ。龍…」
更にダメ押し。
言葉だけで溶かされそうだ。
梨奈さんの背中の下まで両腕をまわし、強く強く抱きしめた。
「あんっ…」
梨奈さんの上半身を抱えるかのように抱きしめ、首筋と耳を舐めまわした。
「あっ…きもちいい…」
囁くような声を出す梨奈さん。たまらなく色っぽい。滑らかな美白肌の感触も心地よく、俺の胸にはDカップの美乳がつぶれて張り付いている。
素肌の、しっとりと張り付くような触れ合いも、たまらない。
この抱き心地を味わいながらのディープキスや首筋舐めは、感じさせてるはずの俺が逆にとろけそうになる。
「梨奈…」
頭を撫でるようにしながら見つめ合う。
梨奈さんはもう、口の動きが更にキスをせがんでいる。ゆっくりと唇を押し当てた。
「んん…」
梨奈さんの舌が、まるで刺さるような勢いで俺の口に入ってくる。
目一杯まで伸ばして、俺の口にねじ込んでくるのだ。抱き合い、激しく舌を絡めていると体の奥底から、一気につき上がる熱い想いを感じた。

あ、これは…

「梨奈…」
「うん」
「大好きだよ」
「あ…」

俺にも照れがあるのか、告げた瞬間にキスで唇を塞いだ。だが、まるで返事のように梨奈の細い両腕が、俺の体を強く締めてくる。
しばらく、本当にしばらくこのように抱き合いながら激しいキスをしていた。
ついにキスがほどけると、
「龍…もう一度聞かせて…」
「大好きだよ…梨奈」
「あんっ…」
と言いながら上下を入れ替え、まるで俺に甘えてくるかのようにコロコロと抱きついてきた。また、可愛らしい。
「龍…大好き…」
完全に瞳がとろけている。
そう言うなり俺の首や耳を舐めて徐々に下がり、上目で時々俺を見ながら乳首を舐めまわし、そうして下半身へと移っていった。
すっかり反り返っている俺の男根を握りながら
「今日も元気だね、龍のアナゴ」
とニヤニヤしながら俺を見る。
亀頭の周囲をしばらく舐め、そして先走り汁を親指で滑らせるようにして、亀頭を刺激してくる。
うわ!きもちいい…
その手を休めずサオを舐めあげ、早々に亀頭をペロペロと舐めながら咥えこんでいった。
口の中がいつもより暖かい。亀頭からサオを舐め回すように舌を動かしながら深く深く咥えこんでくる。
梨奈のフェラが、どんどん気持ちいいものになっていく…。
「梨奈、気持ちいい…」
頭を撫でながら言うと、上目で嬉しそうな瞳を俺に向けてきた。フェラ顔美人。
すっかりギンギンになったところで、梨奈のアナゴ舐めは終了した。
すぐに体勢を入れ替えて梨奈の下半身にまたがり、張りのある美乳を揉みまくった。
「龍…」
「ん?なに?」
と、梨奈の顔へ目線を移した。
すると、俺の頭を撫でながら
「そう、この顔…」
「ん?」
「母性本能をくすぐられるのよ」
そうなのか。初めて言われた。
「龍…可愛い」
いやいや、内臓がかゆくなる。
気を取り直して梨奈の美乳をゆっくり揉み、そしてピンクの乳首を舐めまわした。
「ん…」
声を出すのを抑えてるような感じだ。
構わず乳首を吸いまくった。
「んあっ!」
きっと梨奈の中で、童子が悪童に変わってる事だろう。
片方の乳首を吸いながら、右手を梨奈のウエストをなぞるように下げて秘部へと移した。
ワレメの周囲を、中指と薬指を回すように這わせていった。
「ああん…ああん…」
少し可愛い声を出し、腰をよじらせていた。乳首も刺激されているので、それも効いているのだろう。
そしてもう自ら、その二本指にクリを押し付けん勢いで腰を動かしている。
俺もかなり興奮度が上がっていたため、その誘いに乗るが如く中指をクリに当てた。
「あっ…!」
急にピクンと腰を跳ねさせていたが、既に愛液に満たされているマンコが、いつも以上に温かく、しかもいつも以上に盛大に濡れている。めっちゃ感じていたようだ。
俺は、いつも以上のその感触に夢中になってクリを二本指でしばらく回し、そして膣の中へと、滑り込ませるように挿入した。
「ああっ…!くっ…!」
梨奈はシーツを掴みながら快感に耐えていた。かなりの感じっぷり。
膣の中も、温かく指にまとわりつくように中へと引き込まれ、さらに相変わらず上下にクネクネとした特殊構造とイボイボの感触。ああ…、やばい。指を入れているはずなのにチンポ挿れてるみたいだ。
もう、指を伝ってチンポに強烈な信号が送られている。この体温とこのぬめり、この感触…。
ヤバイ、挿れた瞬間イクんでないか?
「龍…もう挿れて…」
と、梨奈からのおねだり。
ヤバイ、ヤバイ…
俺は挿入の体勢をとり、大きく膨らんだ亀頭を梨奈のクリに擦り付けた。
「あんっ…あんっ…」
そして、ピンクの身厚な膣口に当てるともう、吸い込まれるように膣内へと引き込まれていった。

ああっ!あったかい…めっちゃ気持ちいい!!

頭の中で強くそう感じるものの、それが口をつく暇がないほどの快感。
ニュルニュルと、男根を奥まで挿れるとそこにはもう、天国のような快楽が待っていた。
「お、おお…」
「んんっ!!んんっ!!」
梨奈も相当気持ちいいらしく、シーツを掴み叫びながら腰を回してくる。ヤバイ…。
もう2人とも、気持ち良すぎて日本語が話せなくなっている。
グッと膣奥へ男根を押し付けて止めた。
そして梨奈の美乳を揉む。
「あっ……めて」
梨奈が何か言おうとしてる。
「あっ…抱き…しめて」
とろけた瞳で俺を見ながら、何とか口をついていた。揉んでいた梨奈の美乳を俺の胸板で押しつぶすようにギュッと抱きしめた。
そのままグッと膣奥へ男根を押し付けながら抱きしめた。既に襲いかかっている強烈な快感と梨奈の抱き心地に、耳の裏まで熱くなるほどの快楽をおぼえていた。
「ああ…梨奈…」
耳元でかすかに囁くと、俺にしがみついている両腕に、更に力を込めてきた。
「あっ…あっ…」
梨奈が凄まじく感じている。これまでと比較にならない。中もどんどん締まってくる。そんな俺も、尋常じゃない気持ち良さに全く動く事が出来ない。
梨奈の身体を抱きしめたまま、ディープキスをした。
すると舌の感触がチンポにリンクするかのように、膣奥に押し付けている男根の芯から気持ちよくなっていくではないか。
「おおお…」
耳も顔も真っ赤になっているだろう。それくらい強烈だった。
だがそれも数分のことで、ようやくこの強烈な快感に慣れ、少しづついつも通りに動けるようになってきた。
俺の男根が、特殊構造の膣壁に気持ちよく締め上げられている。
男根を引くと、その膣壁とイボイボがカリにとことん引っかかって、お互いに強烈な快感になる。ニュルニュルと挿入すると、この膣壁とイボイボが、亀頭を強烈に刺激しながら、やはりお互いに強烈な快感に。そして奥まで押し込むと亀頭が激しく刺激され、梨奈が
「ああんっ!」
と声を上げながら腰をくねらせる。
その梨奈の膣内をとことん味わい尽くすかのように、ゆっくりと、深々と出し入れを続けた。
梨奈はなんだか、エッチすればするほど気持ちよくなっていく。毎回違う。楽しい。
「あんっ…龍…きもちい」
「梨奈…最高だよ」
「んんっ…バカ」
これだけ感じながらもバカと言ってくる。
そんな梨奈としばらく見つめあった。
もう感じすぎて瞳がウルウルしている。これも見たことがない。
頭を撫でながら
「梨奈、キレイだよ…」
と告げた。すると撫でている手を握ってきた。
「とろけちゃうよ…龍」
お互いの手は一度指をほどき、そして一本一本が指先から絡まるように握り合った。
「あん…恋人感ある…」
と、輪をかけて乙女な事を言ってくる。
しばらく手も握り、身体も抱き合った。
少し挿入を浅くしながら動いているせいか、お互いに余裕がある。ディープキスしたり、梨奈の首筋舐めまわしたりしていた。
やがて手が解けると体を離し、そして男根を膣奥へグッと挿れた。
「ああんっ!」
腰がピクンとなった。
さらに奥へ、奥へのピストンを続けていく。
「ああんっ!きゃあっ!」
めちゃめちゃ感じてる。梨奈の腰も暴れまくりである。
さらに梨奈の子宮口を攻めようと、屈脚位に。このまま梨奈の両脚を肩に乗せ、まっすぐ一気に奥まで突いた。
「きゃん!ああん!」
可愛い声を上げながら感じている。
俺も俺で、こんなにズッポリと梨奈の膣奥へ挿入すると動くたびにどんどん締まり、とてつもない快感である。
さっきまでの強烈な快感がビリビリしている中、この中出しすると極めて気持ちいい体位へ。
ピストンというより、ゆっくり深々挿れて奥にしばらく押し付ける、みたいな動きで攻めていった。梨奈のプニプニした子宮口はすでに亀頭の先に感じていた。
「あっ…ぁ…ぁッ!」
まるで過呼吸を起こしているかのように感じ乱れている梨奈。もう気持ち良すぎて何も言えなくなっている。
というか、子宮が収縮しながらキュウウウと俺の男根を締め上げてくる梨奈の膣。俺にももう、いつでもイッてしまいそうなほどに強烈な快感が襲いかかってくる。
「お…おお…ヤバイ…」
「んっ!ぁッ…!ぁッ…!」
ああっ、ヤバイ!亀頭に快感のエネルギーが凄まじい勢いで蓄積されてくる!
梨奈の子宮口にグリグリ押し付けながら深いピストンを続けていた。
「ダメ…ダメ…すご…いの…」
「ううっ…うっ」
もう限界点なのだが無理やり射精感を抑えていると睾丸が痛くなるほどに気持ちよくなってきた。すごい刺激である。
「あっ…梨奈…!」
「んっ!!きゃああっ!!」
梨奈が腰を大きく震わせながら痙攣してイった。そして膣奥から巻きつくように俺の男根を締め上げる!そして俺の精液のダムも決壊し、梨奈の子宮口に押し付けている亀頭が蓄積された快感を爆発させ、凄まじい快感をまといながら尿道の隅々からドバドバドバッ!と盛大に射精した。
「おおっ…!!ああっ!!」
俺もすごい快感に思わず声を上げながら更に数回ピストンすると、畳み掛けるような強烈な快感とともにドバドバドバッ!ともう一度射精した。めちゃめちゃビクついてる俺の男根を梨奈の子宮に押し付けたまま、梨奈の身体を抱きしめた。
まだピクピクしている。気持ち良すぎる…。
「んっ…んっ…」
梨奈もまだ、腰がカクカクと痙攣している。にも関わらずその両脚を俺の腰に巻きつけてきた。強く絡み合った。
「んんっ…龍…すっごい出てる…」
「めっちゃ気持ちよかったよ、梨奈…」
「もう…もうワタシ…溶けちゃう」
「うん」
「もうワタシ、中出しバカになってる(笑)」
「それ、俺もだから(笑)」
一気に汗が吹き出してきた気がするが、繋がったまま、このまましばらく抱き合っていた。
今日も1発で、何発分も抜き取られたかのような凄い気持ち良さだった。
抜いた瞬間にドロドロと濃いのが逆流してきたが、中指を入れて少し下へさげるとそれ以上にドロドロと逆流してきて、しばらく止まらなかった。すんごい量。こりゃあれだけ気持ちいい訳だわ…。

もう一度シャワーをして、ベッドで梨奈さんを腕枕しながらまったりしていた。
「梨奈さん」
「ん。なに?」
「俺が、本命にしかしない事があるんです」
「ふーん。何?」
「足の裏に、俺の名前をマッキーで書くんです」
梨奈さんは少し「?」な顔をしていたが、
「あ、アンタの事思い出せるってコトね」
「そうです、そうです」
すると梨奈さんは起き上がり、バッグの中からマッキー(しかも赤)を持ってきて、無言で俺に渡した。
「いいんですか?書いちゃって」
「アンタ以外とする予定ないよ」
と、少しニヤけながら言ってくれた。
よしよし。それなら。
カキカキ…。
「やー!くすぐったいって!!」
と、何故か蹴られそうになった(汗)
「動かないで下さいよ、書けないじゃないですか」
「むー」
こちょばしいのを我慢する梨奈さんが可愛い。
そして、赤い字で「I LOVE YOU龍ぞーより」と書かれた足の裏を満足そうに見ている梨奈さん。
「これ寝る前に絶対見れる。あ、ねえコッチにも書いて」
と反対の足を出された。
「えー、何書けばいいですか?」
「じゃあね…『龍のもの』って書いて」
やー、ドキっとする。
そしてマッキーで書かれた両足の裏をくっつけて俺に見せてくれた。
梨奈さんの白い足に赤い字って、なかなか新鮮。
ん?でもこの形、何かに似てる…。
「あら、梨奈さんの足、アレに似てますね」
「え。なに?」
「アジの開き」
「やー!このアナゴ野郎!」

さて、その翌日も上林さんの鮨屋に行ってみると
「いや龍さん、実は付き合いで魚屋から沢山仕入れたんですけど、鮨だけじゃさばききれんので、一夜干し作ったんですよ」
何が出てくるのかと思ったら、アジの開きを出された。
俺と梨奈さんが、それを見て爆笑している姿を、上林さんと美優ちゃんは、とんちんかんなものでも見るような顔で見ていた。

本日はこの辺で…。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
タグ:
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7481
投稿者 やりすぎ (20歳 男)
掲載日 2019年10月08日
投稿No.7479の続き

金曜日夕方五時頃、ミっちゃん先生が巡回から帰ってきました。
「あら、所長は。」
「まだ帰ってきません。6時すぎになるらしいです。」
「じゃぁ、私先に帰るけど、明日来れないんで言っといてくれる。それから所長帰ってくるまで直君挿れてくれない。」
そう言って事務所でパンティ脱ぎだしました。
「いいですよ」

勃起させて立ちバックで挿れてあげました。
濡れてないのでゆっくりと挿れました。
すぐに濡れてきたのでピストンスピードを上げました。
所長もミっちゃん先生もけっこうおケツ大きいです。
「あーん、気持ちいいいいん。イキたいの。もっと早く突いて。」
高速で突いてあげました。
すぐにミっちゃん先生はイっちゃいました。
僕がまだイってないのでそのまま突きまくり、ミっちゃん先生は潮吹いちゃいました。

すぐに帰っていきましたが、満足してくれたかなぁ。

入れ替えで、レイさんが巡回から帰ってきましたが、そのことを伝えると
「ウフフ、直君独占ね。それより、直君出してないんでしょ。」
即フェラしてくれました。
「直君好きよ」
「今度は私が潮吹かせてあげるね。」
手とマンコと口とアナルで射精しまくり。
チンポ爆発しそうで、とうとう吹かされました。

今、土曜日のお昼前ですが、今度はぼくがレイさんを失神させることを約束したので、このあと楽しみです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7479
投稿者 やりすぎ (20歳 男)
掲載日 2019年10月06日
投稿No.7472の続き

土曜日は、ミっちゃん先生の帰宅時間がせまってきたので、レイさんと二人で責めまくりました。
背面座位で、下から高速で突き上げてあげました。
レイさんはミっちゃん先生のクリをしげきし、乳首を吸ってあげてました。
ミっちゃん先生は、すぐにイっちゃいました。

そのままバックに体位を変えて爆ピストン。
マンコとチンポは白濁したマン汁で糸引きながら垂れてました。
チンポを抜くとミっちゃん先生は痙攣してました。
しばらく痙攣がおさまらず、快楽にしたってました。

夕方、ミっちゃん先生は帰っていきました。
僕は出さずに我慢してたので、レイさんに流しこもうと立ちバックで、超爆ピストン。
甘い声で、
「直君の精子ほちいのー、」
そう言ってイっちゃいました。
それでも容赦なく突きまくって子宮ストライクゾーンめがけて発射しました。
グチョグチョ音たてながらゆっくりとピストンし余韻をたのしみました。
レイさんはクビスジから体全体赤く保てってました。

もう僕も限界かもです。
そのまま僕たちは朝までねちゃいました。

今水曜日に投稿してます。
1発発射しただけですが、レイさんは少し不満そうです。
あっ、レイさんとかわります。

レイです。
年がいもなく若い子のセックスに溺れてまーす。
若い子のチンチンって最高ね。
もっともっとセックスしようね。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7472
投稿者 やりすぎ (20歳 男)
掲載日 2019年9月29日
高校卒業後、こちらの事務所に入社して2年。
と言っても所長と妹さんと僕の3人の職場です。
事務所の二階が所長の自宅で僕は間借りさせてもらってます。
所長のレイさんに、童貞奪われてからいままで、セックスの日々です。

ちなみにレイさんは、50才。
妹のミっちゃん先生は45才です。

朝起きて、レイさんと1発射精してから一階の事務所でお仕事です。
レイさんは独身で、ミっちゃん先生は結婚してます。
朝以外では月水金土がセックスの日と決めてます。
特に金曜日の夜から土曜日にかけてエンドレスです。
なぜか土曜日にミっちゃん先生が乱入してきて3Pでヤリまくりです。
なので、日曜日は僕はガックリです。
精液を絞りとられて体が動きません。
それでも容赦なく月曜日の朝から、レイさんの体の中に精液を発射させなくてはなりません。

この若さで、勃起薬を最近飲みはじめました。
明日はミっちゃん先生もくるので勃起薬5回くらい飲まないとダメかな。
レイさんはいろんな体位で攻めてくるので今度は僕がバックで射精攻撃します。

今、投稿途中でレイさんがフェラの真最中です。
激しくフェラしてくれてるので、そろそろ3回戦開始します。
結果は明日投稿します。

 
続き…

昨日の夕方からヤリ続けて今日お昼に小休止です。
結局3発発射でゆっくりしてると、来ました来ました。ミっちゃん先生が。
「直ちゃんおまたせー」
そう言って部屋に入って来ました。
レイさんも僕も裸だったので僕のチンポ見るなり
「勃ってないよ~。」
いきなりフェラしてくれました。
「何発出したのー」
僕は「3発です」言ってるあいだにギンギンになってきて
「ミっちゃん、イキそう。」
それでもフェラやめないので口の中に流しこんじゃいました。

「我慢しなさいよ。挿れようと思ったのに」
まだ硬かったので、
「大丈夫です。」
そう言ってミっちゃんのスカート上げて立ちバックでTバックの横からズッポリ挿れました。
「やっぱりモノが違うわ。ああー、いい、いい、」
ミっちゃんも裸になって僕の上に乗り腰爆振りです。
さっき出したばかりでなかなかイカないのでミっちゃんが先にイっちゃいました。

すぐに正常位でハメて高速ピストン。
「あ、あ、あ、あ、またイク、イク。」
ミっちゃんがイってもピストンやめませんでした。
そのままミっちゃんの子宮めがけて精液を流しこんであげました。

昨日の夕方からこれで5発目です。
3時頃からセックス再開予定ですが、ミっちゃんが夕方帰るのでイカせまくろうと思ってます。
ちなみに僕のチンポは、ミっちゃんの旦那よりふた回り太くて長いらしいです。

ミっちゃんはぐったりで、レイさんがチンポを舐めにきました。
しばらくは、レイさんとシックスナインでお互いの性器を刺激し合おうとおもいます。
ミっちゃんをイカせまくった後は、レイさんを失神するまで突きまくってあげようとおもいます。

もちろん、精子を子宮にながしこもうとおもいますが、いくら僕が絶倫でもあと5発は自信ないです。
記録は金土日で12発です。
全てレイさんの子宮とケツの中に注入しました。

※前編、後編の投稿でしたが、1話にまとめて掲載させていただきました。 中出し倶楽部管理人

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)