中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7516
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年11月16日
投稿No.7502の続きです。

会社の後輩であり、ソープ嬢のまゆ(当時23歳)との結婚を決めた私(当時25歳)の私ですが、なっちゃん(当時45歳)との再会で婚約者と娘の前で中出しセックスをして、なっちゃんが二人目の妻候補となった後の話です。

前回の話の1週間後の話です。
まゆもなっちゃんも一緒に暮らすことに合意してくれ、ホッとしているとあい(当時25歳)から「結婚のことで二人で会いたい」と連絡がありました。

週末にあいと会う約束をし、二人で飲むことになりました。
お酒もそこそこにちょっと怒った感じのあいが口を開きました。
「しんちゃん…私もしんちゃんの奥さんの一人にしてほしいです!」
まぁだいたいの予想はしておりました。

来るものは拒まずの博愛主義の私なのでもちろんOKをしました。
なんとあいは事前になっちゃんにも許可をもらっていたそうです。
これに許可を出す母親ってすごいなぁと思いつつ、それを飲んじゃう私も凄いですね笑

「じゃあこれから子作りセックスしよ!!」とあいが連れて行ったのはあいの一人暮らししている部屋でした。
あいの部屋に行くのは初めてだったのでドキドキしながら行きました。

家に着くとあいが抱きついてキスをしてきました。
とろんとした顔で「私を抱いて孕ませて!!」とおねだりされたので理性が壊れた音がしました。
再び貪るようにキスをしてあいをベッドに押し倒します。
そのままあい脱がして生まれた姿にします。
5年前の成人式抱いて以来のあいの裸でしたが、変わらずの小麦色の綺麗な肌と小ぶりな胸が性欲をそそります。
ちょっと恥ずかしそうに「まゆさんとママみたいに胸ないから恥ずかしい…」と言っていましたが、「胸なんて関係ないよ…あいが好きなんだから…」というとあいは胸をさらけ出すようにしてくれました。
本当は貧乳を恥ずかしがっている女の子が好物なのは秘密で笑笑

あいの小ぶりな胸をしゃぶり、そのままおまんこへと愛撫を移していきます。
既にあいのおまんこはびちゃびちゃになっており、それを責めると「しんちゃんと久々にエッチできると思ったら嬉しくてびちゃびちゃになっちゃった!!」と嬉しそうに答えてくれました。
あいの可愛い声を聞きつつ、おまんこを愛撫し尽くした後は攻守交代であいが服を脱がしてくれます。
パンツを脱がすと既に大きくなった息子があいの前に現れます。
「おっきい…あいのこといっぱい気持ちよくしてね!!」というとあいは美味しそうに息子をしゃぶります。
以前に中出しセックスした時よりもフェラも上手くなっており、とても気持ちよかったです。

お互いに準備も整ったところで正常位であいのおまんこへ生挿入します。
久々だったからかあいのおまんこはとてもキツかったですが、慣れると程よい締め付けになってきました。

あいは成人式で私とした後は誰ともしたことがなく、私しか知らない状態でした。
あいは学生時代はアイドル的存在なのでモテないはずはないですが、「しんちゃんとの思い出上書きしたくなかったから」と言っていました。

まゆのおまんこが息子の受け入れに慣れ始めた頃、腰を動かし始めます。
「しんちゃんのおちんちん久しぶりだけと気持ちいい!!」
「あいのおまんこ、しんちゃんしか知らないの!!」
「今日も中にいっぱい出して孕ませて欲しい!!」
とかわいいあいから淫語が飛び出てきます。

正常位、騎乗位、バック、立ちバック、駅弁とお互い久々の身体を楽しみまくりました。
最後は正常位で思い切り中出しをしました。
しばらくはお互いに余韻を楽しんでいましたが、あいがまたおまんこを締め付けてきます。

「もっかい中出しして?」と2発連続をおねだりしてきます。
息子も少しずつ元気になってきたところで腰の振りを早めます。
「ダメッ////気持ちよくて逝っちゃう////あっ!!あっ!!」とあいの可愛い声が部屋に響き渡ります。
「もう一回中出ししてあいを孕ませて!!」とおねだりがきたところで再びあいの中へ注ぎ込みます。
あいの中は私の精子まみれとなり、いやらしくおまんこから溢れてきます。
「精子出ちゃうのもったいない!」と必死に戻すあいがかわいいです。

そんなことで短期間で3人目の妻が出来てしまいました笑
残念ながらこの時にはあいは妊娠しませんでしたが、「これからはしんちゃんの女になれるってだけで満足!!」と言っていたので大丈夫かと思います。

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投稿No.7512
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2019年11月12日
ワタシの初体験は18歳の春でした。
高校3年生、彼は同級生。
交際は中学の時からでした。なれど互いに当時は奥手で、にゃんにゃんに踏み込む勇気がなかったのです。
当時『これから受験勉強で忙しくなるねぇ~』などと悠長に話しながら、いっそ忙しくなる前に初体験をしてしまおう(〃ω〃)
と、なったのです。

童貞と処女のSEX。やり方もへったくれもございませぬ。
ドラマや映画で見るような『濡れ場』イメージそのままに、制服のままで夢中になって抱き愛、キスをいっぱいしたものです。
ワタシは中学の時に自慰を覚え、様々なモノを入れまくっていた故に、処女特有の『あん、痛い…』みたいなコトはございませんでした。
彼のペニーの大きさもそれなりだった為、問題なくコトは進みました。
ただ、この時に『コンドーム』への苦手意識が生まれてしまったのです。
まだ避妊具への知識はなく、単に一番安いヤツを使っておりました。
それはモチロン『オレはゴムだ!ぬわっはっはっは!!』な勢いの「ゴム主張」全開。
臭い、痛い、気持ちよくない。
三拍子揃っておりました。彼の折角の『カリ高』も台無し。
なれど、何の経験もなかったワタシには『あ~SEXてこーゆーもんかぁ(-.-;)y-~~~』みたいな印象しか残りませんでした。
彼も『なんか想像と違う』などと申しておりました。
あ。でもね、コンドームに泳いでる精液には興味深々でしたの。マァ『ゴム主張』に邪魔されてニホヒを確認することは叶いませんでした。

お互いに大学へ進み、幾度かのにゃんにゃんの末に『それなりに気持ちよく』感じ始めておりました。
お互いにSEXの価値観が近く、挿入そして絶頂、よりも抱き愛じゃれ愛、絡み愛に重きを置いておりました。
ワタシが愛のあるSEXを『にゃんにゃん』と呼んでしまうのは、これが所以なのです。
なれど、互いに『ナマでしたらどんなに気持ちいいのかなぁ』と、興味は至極当然の方角へ向かうワケです。
ワタシは、ない知恵しぼり『安全日』の割り出しを覚えました。

そんな或る週末の夜。

少し居酒屋で飲み、ホテルへと向かいました。その道すがら彼に伝えたのです。言われて嬉しいであろう、あの言葉を。
「今日、安全日なの…」
ワタシは『多分カワイイ表情』を彼に向けていたのかなぁ、と。
そして彼は言いました。
「安全ピン?」

さて。
行くホテルはずっと同じでした。
そうねぇ、今思えば内装とかベッドのコンディションとかよくなかったけれども、それが2人の一時的な『愛の巣』だったのです。
お風呂に入って、ベッドにダイブ!
2人で一緒にこれやるのがお約束でした。
そのまま、もつれ愛、じゃれ愛、そして抱き合うのです。
なれど、やはりこの日は特別感がございました。
『初めて、ナマでエッチしちゃうのだ』
いつもみたいに抱き愛ながら、熱烈に舌を絡め愛、時間を忘れて互いを溶かし合うのです。
でも、この日は、身も心も熱くなる思いが強烈でした。それは彼も同じようで、やたらとペニーをワタシの腹部や太ももに押し付けて、情熱的に抱きしめて下さるのです。これがたまりませんでした。
この時に、抱き愛ながら激しく耳を舐められて、ワタシの性感帯となったのです。
夢中になって彼のペニーにむしゃぶりついて、彼もワタシに、まるで溶けるようなクンニをしてくださりました。
全身を巡る血が熱くたぎるような、そんな思いを初めて経験したのです。
「入れるよ…」
「うん…うん…」
初めての、彼の生ペニー。膣口に当たると普段は感じないはずの『密閉感』のようなものを膣内に感じました。それがグイグイッと入って来ると
「ああああんっ!!!!」
初めて、やたらと甲高い声を出しました。そして、なんでシーツを掴みたくなるのか思い知りました。
あん…全然違う…なにコレ??
それは彼も同じようで、何やら呻きながら奥に入って止まりました。でもワタシはそれどころではございません。こんなに温かいモノだったとは、想像したことすらなかったのです。この上なきほどに奥まで入ってきたペニー。その亀頭の感触をポルチオに感じたのは初めてでした。
ナマ挿入による刺激なのか、彼のペニーはいつもより固く大きく膨らみ、ワタシの奥で強い痙攣の如くピクピクしておりました。
「気持ちよすぎる…」
ようやく彼が発した言葉。
そのまま彼は、ワタシのカラダをギュッと抱きしめてくれたのです。
動かなくてもいい、このままで最高に気持ちいいの、とっても幸せなの!
熱烈に舌を絡め愛、身も心も絡み合っておりました。彼のペニーが動くたびに、まるで亀頭が息をしているかのようにピクピクと、膨らんだりもするのです。この感触たまらない。いつまでも、このままでいたい!
あれやこれや体位を変えるのではなく、正常位で抱き合うシンプルなSEX。
「このままがいい…ずっとこのままでいたい!!」
彼にしがみつきながら言いました。骨の髄まで溶けゆく想いだったのです。
「あぁ…ボクもだよ…」
彼と見つめ愛、そしてキスをして舌を絡め愛ました。溢れる情熱に涙さえ流れました。
時の感覚はもうございません。2人で夢中に抱き愛ながら、継続的な快感を共有していたのです。
「あぁ…もう…もういく…」
弱々しく呟いた彼がたまらなく愛おしく、夢中になって両手両脚を彼に巻きつけました。
「あぁ…アッ!!」
彼のが奥にズンッ!と突き刺さり、亀頭がポルチオを刺激しながらビクビクと脈打ち、いまだかつて感じたことのない、たまらなく温かい感触が下腹に一気に広がりました。
ワタシを抱きしめ、密着している彼の骨盤が小刻みに痙攣しながら、脈打つペニーはワタシの膣奥に精液を放ち続けたのです。
抱き愛、密着している互いの胸。そこから感じる彼の心臓の鼓動が、とても大きくなっておりました。
この時初めて精神的快楽、つまり脳で絶頂を迎えるコトを覚えたのです。
そして、中出しでしか得られぬ快感がある、というコトも。
抱き合ったまま、しばらく声も出ませんでした。でも何とか彼が、ワタシにキスしてくれたのです。彼の深い愛情をこの時に感じました。『妊娠してもいい…』そんな想いさえ、脳裏をよぎりました。
彼のペニーが萎むまで抱き合っておりました。それが膣から抜け落ちた時、彼が放った精液がワタシの膣口から垂れ流れるのを感じたのです。
『あぁ…中出しされたんだなぁ…』
それを実感する瞬間にございます。

思い出は美化されるもの。なれど未だに彼とのにゃんにゃんが最高だったと思います。
きっと、それを求めすぎてオトコを貪るようになってしまったのでしょう。

この時の彼は、別の人と結婚しちゃいました。オトナの事情が絡んじゃったのよね。
もし再会したならば、確実に襲うと思います。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7500
投稿者 まさ (33歳 男)
掲載日 2019年10月30日
10年位前の事だけど、同級女友達へ中だしした。

中学時代の一組のカップルの友達繋がりから、卒業後5年目の同窓会から男女計6人の仲良し組が出来て以来、住む場所は違うが皆県内と言うことと、集合場所が皆電車でも1時間程で集まれる事も有り、遊びとか飲み会とかを月1位でするようになっていた。
一組のカップルの他は、まだ仲良し友達関係と言った処だった。

夏も過ぎた九月の飲み会で、来月なら仕事も皆、休めると言う事で、じゃあどこか行くか。
キャンプ?温泉?一泊旅行か?キャンプはしたよな、一泊はマダした事ないから温泉兼ねて行くか。
一泊旅行、温泉付き、いいな、どこか混浴とか有るといいな?
「混浴混浴と、アッ、有るよ」
「いいな混浴、みんなで行こう、いいだろ」
「もー私たちの裸みたいんだな、君たちは」
「あーみたいみたい」などとワイワイガヤガヤ、にぎやか。
で足は、部屋は、二部屋三部屋?
何で三部屋なの?男女三々だから二部屋でしょ、も~私達乙女なんですからね。
でもマユとリョウは一部屋欲しいんじゃないのか、なあ。
「ユウの車でいいだろ、運転替わってやるからさ」と言う訳で、この機会に彼女達と友達以上もっと仲良くなれればと、出かけた。
マユミとリョウのカップル、ユウ、おれ(まさ)、サチコ、トモコ

車と言うとユウの持っている車になる。
着いて、夕食までゆっくりできそうなので、その前にみんなで一風呂入ってこようと風呂へいく。
入り口男女別になっている、何だ別々だよ。
脱衣所は別々だったが、入ったら風呂場は一つ、混浴になっている。
湯船でタオル等は使わないようにと禁止の札が出ている。
混浴風呂に男連中は期待充分、女子は、恥ずかしいと言いながら少し離れてみんなで浸かる。
他に数人のおじさんおばさん?が入っている。
浸かったら男連中が女子の方へそろそろと移動。
「キャーダメよ、来ないで」
「イイだろ、ここ混浴なんだから」
「オイオイ兄ちゃんたちよ、あんまりイチャイチャすっと夜の楽しみまで持たんぞ」
「若いもんはいいね~目の保養になってさぁ」ハッハッハッと笑うじいさんばあさんの声。
1カップルは当然のように仲良く寄り添っている。
他の女子二人はならんで、男も少し離れて浸かっていた。
湯船ではタオル等は使わない様にと言う注意書きが有って、湯船に入って来る時に見えた、始めてみるトモコのふっくら膨れた乳房、形よい丸い腰、太もも、イイ身体しているなと内心ドキドキ、アッと言う間に股間がフル勃起。
浸かったトモコの胸元に眼が行っていた。
そこでユウがサチコに寄り添っていった、なんだかいい雰囲気になった様だった。
俺はトモコとだ、と側による。
3組のカップルが出来て浸かっていたが、女子がのぼせちゃうから出ると言って先に出た。
その時トモコの黒い陰毛がへばりついている恥丘をしっかり見た。

夕飯までかるく一杯位いいか、と飲んで夕食、飲みながらワイワイ、あまりうるさくなるといけないと思い、部屋に戻って飲み直しになった。
部屋は二間付の二部屋、これはラッキー。
男連中は、この時とばかり女子に飲ませ酔わせる作戦に、自分たちもそれなりに飲んでいた。
当然の事、酔っ払った女子、そうしたらカップルは早々と別の部屋行ってすでに自分たちの世界へ。
残る俺たちもそれぞれの部屋でその世界へ向かっていた。
俺は離れて敷いた布団の上でトモコを抱き寄せていた。
「まさクン、私酔っ払っちゃった、ねえ、もしかして酔わせた私としたいんでしょ」
「ああしてもいいんならしたいよ」
「みんなそう思って私達を誘ったんでしょ、モーエッチなんだから」
「皆だってもう、ほら もういないよ」
ユウとサチコのカップルはとなりの部屋へ移っていた。
「マダダメよ、まだ」と言いながらトモコはうつらうつら眠そう、堪えているのか。
トモコの手がなんとなく俺のCンコを触ってきて「ワ~ヤ~こんなに、も~」
しばらく抱いて乳房を触っていた「モ~ヤン」とか言っていたが、酔いが回ったのか寝てしまう。 
この時を待っていました、寝てしまったトモコを布団に寝かせブラをはずしショーツだけにする。
俺のCンコはすでにギンギンおっ立っていました。
ふっくら膨れた乳房、形よく丸い腰、太もも、露天で見たトモコの身体が目の前にある。
その乳房へそっと吸いついて銜え舌で舐めまわす。
ギンギンCンコはこれでもかとムクムクッと膨れて勃っていた。
手でショーツの上から恥丘をなぞり、マン筋を探るとショーツがくい込んでいく。
そこをさらになぞっていると、ジットリした感触が指に伝わって来た。

他のカップルはイチャイチャから重なって腰が動いてはアッアハ、ハアハア ボソボソ声がしている。
ショーツを脱がせると陰毛に隠れるように膨れた恥丘、トモコのMンコが見える。
恥丘を広げてピンク色の栗をいじるとヒクヒク。
すでに濡れている栗をいじりMンコを撫でるとジュワッと潤んできた。
俺のCンコはズキンズキン、Gマン汁がタラタラ状態。
指でMンコの中へ、指一本入れて探り充分な潤いを確認してトモコの股を広げる、ピンク色のトモコのMンコが目の前に見える、ジュクジュクのクリとMンコを舐める。
何度も舐めるとその度にヒクヒク腹が痙攣している。
充分舐めたので股を広げて抱えトモコのMンコへギンギンCンコのタラタラGマン汁をしっかりとこすり付けて濡らした。
はじめてのトモコのMンコへ当てがって腰を突き出していく。

Gマン汁タラタラのギンギンCンコはトモコのMンコをズニュッズニュッと押し開くように埋もれていく。
ウ~なんとも言えない、亀頭に感じるこの快感は。
「アン、ウン、ヤン」声は漏れるが抵抗する様子もない。
さらにズニュズニュッ。
CンコはトモコのMンコへ、そして亀頭がズボッと埋もれた「ヒッ、ウッ、アッ」
Cンコに瞬間、何とも言えない感触、生暖かいトモコのMンコの中へCンコが埋もれていく。
押し開くように埋もれていくCンコはキツイMンコに絡まれて今まで味わった事の無い快感が襲う。
その快感に耐えゆっくりと何度か腰を振って抜いたり入れたりを繰り返していた。
気持ちよさに慣れたので、腰を落とすとズブズブッとCンコはキツイMンコの奥まで埋もれた。
Mンコに絡まれ、ヌメヌメして捏ねられる様な気持ちよさを感じているCンコ。
そこからゆっくりと腰を振るとCンコとキツイMンコは擦れあう。
「アンアン、フンフン」トモコの喘ぐ声が出ている。
その内CンコとキツイMンコの擦りあいでヌメヌメヌルヌル捏ねられる気持ちよさに我慢の腰振りを何度も、それも限界になって来る。
トモコの、ウ~~と言ううめき声にキツイMンコがキュキュッと締り捏ねられる気持ちよさになんとか耐えていたが三度目の締り捏ねられたのに耐え切れず、ズビュズビュズビュッ、ズビュズビュッ、ズビュズビュッ、ズビュズビュッ、トモコのMンコへ大量無許可中だししてしまった。
ヤバイ、大丈夫だったのかなと思ったが、もうすでに大量生中だししてしまった。

一度遣ってしまったので、もうヤルしかないと鮪状態のトモコへそのまま腰振って二発目の無許可中だしをする。
その内もうろうとした感じのトモコが
「まさクン、重いよ~なんかへんな感じなんだけどさ~」
「うん気持ちいいね、トモコ最高だよ」
「まさクン、なんで私の上なのよ~」
「気持ちいいからさ」
「エ~ヤダ~まさクンのがって、Hじゃん」
「そうトモコとHしてんだよ」
「私ん中に硬い何かが入っているみたい、まさクンのなの~」
「そう入っているよ、俺のが」
「ウーン、まだって言ったのに~しちゃったの?」
「トモコにさ、いいかって聞いたらいいって言ったからしたんだよ」
「いいって言ったの、私?」
「そうだよ」
「ウーン、やだ~、変になっちゃう」
「いいだろ」
「ウン、まさクンのってさあ、硬いんだね、気持ちいいよ」
「ねえまだ出さないでね、気持ちよくして~」
もうすでに二回、無許可中出ししてしまったとは言えないので、「じゃあ、ゆっくりとしようね」
三度目は許可済中出しにする。
酔っ払ったトモコは言うなりに抱かれて、正常位、座位、騎乗位、バックと変えては楽しく腰を振っていた。
「ア~ン、まさク~ンモ~ダメ~、変になっちゃった~」
「イキソウかい、中でいいのか」
「中って」
「トモコの中でいいのか」
「ダメダメ~ウ~~アァイイ、イイワ~中に出してイイワ~」と言う声にキツイMンコがキュキュッと締る、締まるMンコに腰を振る、擦れるCンコがキュッキュキュッキュと擦られる。
捏ねられる気持ちよさに耐えて何度か腰を振っていたが我慢できなくなって、ドビュドビュドビュ、三度目、トモコのMンコへ大量許可済の中だしをした。
そのまま、じっとしていた。
「まさクンさあ、はじめてよね」
「トモコ、初めてだったのか」
「そ~よ、まさクンとが初めてよ」
とか言っていたらいつの間にか寝てしまった。
気が付いて起きて離れると、俺のCンコもトモコのMンコも二人の物でベッタベタに濡れていた。
起すのも、と思いティッシュで拭いてそのまま布団を掛けて横になる。
CンコはトモコのMンコの感触を記憶した。
隣の部屋でも ア~ウ~ダメ~とか声が漏れていたが いつの間にか静かになっていた。
男二人、しっかりと彼女への中出しを決めて満足した。

翌朝、彼女達が、「ネエ、昨日の夜酔わせたあたし達にしたわよね」
「ああしたよ、いいって言ったからさ」
「したんだから、もしもの時はちゃんと責任とってね、いいわね」
「いいよ、そのときはちゃんと責任取るからさ」
その時は 何事も無く済んだ。

そしてそれからは 二人の家が割と近い事も有りトモコとデートの度に週一で遣りまくった。
正月泊りでの姫初めを楽しんだ、その三か月後、現実となって俺は彼女の妊娠と言う事で責任を取る事になった。
ユウもやはり彼女の妊娠が判明したと言う事で責任を取る事になった。
マユミとリョウはもちろん言うまでもない、あの混浴一泊で見事命中していた。
そんなわけで今はそれぞれ子の親になっている。
そんな仲良し3組の 混浴一泊ハメハメ旅行、今でも年に一、二度の一泊ハメハメ旅行、続いています。
そして お互い交換をしてみようなどと言う話も男は言いはじめていた。
実現するかは 奥さん次第なんです。

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投稿No.7498
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年10月28日
※かなり長文です。

いつもありがとうございます。
先日の連休に、中学の同窓会がありました。
ここ数年は毎年のように開催しており今回で10回目くらいなのですが、同窓会で再会した幼馴染とヤル…みたいな事は今まで一切ありませんでした。

メンツは固定で揃うのが20名程度。それにプラスアルファがあって普段は最大23名くらいなんですが、今回は28名と、ほぼ全員が揃う事に。
それはまさか…と思いました。

実は小学生の頃、恋をしておりました。相手の名前は「千絵(仮名)」です。
彼女は小3の頃に転校してきたのですが、色白でポワンとした、お喋りの好きな小さい女の子でした。しかし、その体系は次第にポッチャリ寸前までになり、小学生にしてはやたらとグラマラスな体系になっていきました。
身長もなかなかに伸びていた小5のある日、千絵はとんでもないファッションで学校にやってきました。
ヒョウ柄ワンピに黒パンスト。
すごいインパクトでした。ワンピの丈も短くて太もも丸見え。次第にグラマラスになっていた千絵に似合いすぎで、小5の俺をフル勃起させるほどでした。
しかも昼休み終わるとなぜかナマ足になり、真っ白で肉感的な脚を露わにしてました。
親の趣味なのか本人チョイスなのかは謎です。
とまあ、小学生の女の子の描写にしては行き過ぎとは思いますが、思い出は一緒に歳をとるのか、この時の千絵は「ものすごくいい女」として俺の記憶に刻まれたのです。
そのまま同じ中学へ通い、ずっと同じクラスで、女子の中ではかなり仲良くしていました。

そんな千絵が、今回初めて参加すると聞きました。ずっと仲良しだった夏帆(仮名)の誘いで、ようやく参加を決めたようです。

千絵と再会したところで、俺の事を覚えているかも不明だし、総勢28名の中で千絵と会話できるのかどうかも謎だった。
しかし当日、会場の某ホテルのエントランスで、金髪の入り混じった茶髪を巻き巻きにアップにして、赤いミニドレスの上から白いファーの肩掛けを羽織った、派手だけど綺麗な女性と出会いました。
「あッ…」
俺を見た瞬間、彼女は両手で口を塞いでました。その長い爪の先には煌びやかなネイルが施され、童顔で目が大きく色白で、でもちょっと鼻ぺちゃな…
「あっ!お前千絵か!?」
「あーッ!龍ちゃんだァ」
と、なんの躊躇もなく俺に抱きついてきたのです。いきなりの展開にしどろもどろしてしまいました。
が、しっかりと千絵の背中に両腕をまわし、抱き合いました。真っ白い谷間、ふくよかな胸がムニュッと当たりました。胸がでかい…。
そして千絵のほうから、俺の手をギュッと握ってきました。千絵の白くふっくらとした手は、柔らかくしっとりとしていました。
俺と千絵が、何故か手を繋いで現れるとみんな驚くだろうな…と思ったらなんの違和感もなく普通に出迎えられ、そして同窓会初参加の千絵は、夏帆に案内されながら親しかった面々との、二十数年ぶりの再会を楽しんでいました。

さて、同窓会も終盤へ差し掛かった頃。
俺が1人でフラリと飲み物を取りに来たところへ、千絵がやってきた。
「龍ちゃんといっぱい話したいな」
さっきと違って肩掛けをしていない。そのドレスはノースリーブでたわわな胸元も白い肌も露わになっていた。
「…ああ、俺もだ」
あまりのエロい雰囲氣に若干動揺しながら、辛うじて返事。
「千絵、このあと2人でドロンしない?」
「うん!そうしよ」
と満面の笑みで俺を見る千絵の屈託なさは、あの頃と何も変わっていない。だが、今まで自分がしてきたSEXを美しく身に纏ったような、何とも言えないエロいオーラを感じた。

さて、ドロン計画が未遂となり二次会のカラオケへ参加する羽目に。
皆が盛り上がって歌に夢中になっている隙を突くかのように、千絵が俺のそばへきて
「外で待ってるね」
とだけ伝えて部屋を出ていった。
俺は周囲を見渡し、ダチが歌ってる「マンピーのGスポット」で盛り上がりまくってる隙に荷物を持って部屋を出た。
すると通路の真ん中に、バッグを後ろ手に持ってルンルンしながら待っている千絵がいた。
「何?今ドロン?」
「うん!夏帆に言ってあるから大丈夫」
千絵はいくつになっても屈託ないなぁ…。

カラオケから出たものの、いつも行くバーのHeaven(仮名)にはちょっと遠すぎるな。
どうしようかなー、と思っていると俺の服を引っ張りながら
「ねえねえ。龍ちゃんと行きたいお店、リサーチしといたんだぁ」
「お!そうなのか。そこ行こうや!」
そして2人でタクシーへ。
タクシーの行き先は知らない店名だったが、着いてみるとなんとラブホテルだった。
「千絵!いきなりラブホかよ」
「いいっしょ。完全個室でゆっくり話せるし、シャンパンもあるよ!」
ナチュラルで自由人度合いが過去の比じゃねえな、もう…。

なるほど。奥にムーディな赤い空間があって、そこにベッドがある。その手前の部屋は夜景を見ながらお喋りできるように、お洒落なテーブルやチェアーが設置されている。こんなホテルあったんだな。
千絵は白いファーのボレロを脱いだ。またも白い美肌と豊かな胸元があらわになる。ドレスの丈は膝上で、黒いパンストに包まれた脚が見える。ちょっとドキドキしてきた…

夜景を見ながら、シャンパンで乾杯した。
しばし昔話に花を咲かせていたが唐突に
「私ね、龍ちゃんのコトずーっと見てたのに、全然気づいてくれないんだもん」
と、夜景を見ながら何の脈絡もなく、こんな話をぶち込んできた。
「ん?俺のこと?」
「そうだよぉ。体育の時なんて龍ちゃんが宙返り失敗して頭から落ちたり、立位体前屈で頑張り過ぎてステージから落ちたのとか、ぜーんぶ見てたんだからね」
もっとかっこいいのないんかい(汗)
でも中学の体育ったらもう男女に分かれてる訳だから、よほど注目してないとこれらの事は見れなかっただろう。
「夏帆とかにさ、早く龍ちゃんに告白しちゃいなよって、いっつも言われてたんだー」
ん?なんだと?
「それは、俺の事が好きだったのか?」
「私ね、もう付き合ってるつもりだったんだよ」
「…そんな話になってたか??」
「えー。だって一緒にお出かけしたりとか、いーっぱいしたじゃない」
うーむ。記憶を整理すると、この頃はもう真由ちゃんのカラダの味を知ってしまっていて、クラスの女子とかは眼中になくなっていた…。そうか、好きだったはずの女の子すら眼中になかったのか、俺は。
この頃から既に複雑な恋愛構造が生まれていたようだ。
「なのにさぁ、高校別になっちゃって、それっきり…」
「そうか、たしかに俺は千絵の気持ちに気づけてなかった。でもな、中一まではお前のこと好きだったよ」
「えーっ。なんで中一までなのー。なんでー」
真由ちゃんいたから、なんだがな。
「あの時な、他に好きな人がいたんだよ」
「そうなの?」
「そうだ」
「ふーん…」
何か言いたそうに口を尖らせているものの、さすがに過去の事だし、それ以上の詮索はなかった。

千絵はどうやら結婚し、子供が2人いるらしい。俺の「彼女もセフレもいる発言」には、「龍ちゃんらしい」とか言いながらケタケタ笑っていた。
中学から俺、そんなんだったっけか。
すると突然、あの頃の記憶がグアっと蘇った。
「ごめんな千絵、なんか色々思い出しちまった」
「えぇー?なになに?」
「千絵のファーストキスは、俺なんだよな」
「うん…そうだよ」
「忘れるなんて、失礼だな。すまん」
そんな俺に千絵は
「思い出してくれたんなら、嬉しいよ!」
またも満面の笑みを俺に向けてくれた。
いくつになっても可愛らしい。
「今日はさ…」
言いかけてまたシャンパンを飲む。
「龍ちゃんに会いたいから、来たんだよ?お互い本命いるなら今、ここでエッチしても割り切れるよね?」
おおっと。
「…エッチするの?」
「…やだ?」
「いやじゃない。俺も千絵の事抱きたいよ。もうたまんねーわ」
すると千絵は両手を握ってルンルンしながら
「あぁ、やっぱり来てよかった!龍ちゃんとエッチしたら、昔の思い出が上書きできるー」
言いながら千絵は鼻唄混じりに、巻き巻きにしていた髪を解いて、大きなイヤリングを外した。
ウェーブかかった、金髪メッシュの長い髪。
ちょっとケバいけど綺麗だな。昔の可愛らしさに、大人になった色気が強烈に混じっている。しかも俺と同じ41歳、熟女だよな。30代に見えるけど。
「千絵、ベッド行くか?」
いつもより気が急いていたのか、思わず席を立ち、千絵の手を握った。
やはり千絵の手は柔らかい…。
「うん。でもさ…」
椅子から立った千絵は、まず俺に抱きついてきた。会場の入り口で再会して抱き合った時より、もっと強く。
千絵の身体の感触がとにかく柔らかい。そして胸…一体何カップなのか。
「…こうやって初めて抱きしめてくれた時の事が、永遠の思い出みたいになってたの」
「そうなのか…」
俺はそれを、全く覚えていなかった。さっき思い出すまで。
「思い出してくれて、ありがとう龍ちゃん」
なんて可愛らしいヤツなんだ。
そして、キスしたあの時みたいに見つめ合った。
「千絵…」
「なあに?」
「いいオンナになったな」
千絵は何も言わずにキスをせがんできた。
ルージュで分厚い唇に、俺の唇を重ねた。唇を重ねるだけでもねっとりと柔らかく、エロい感触。
「ううん…」
お互いに抱き合う力が強まり、そして互いの舌を吸い合うようなディープキスをした。厚みのある舌の感触がたまらん。
このキスで互いにスイッチが入ったのか、長年抱いていた想いをぶつけ合うかのごとく抱き合い、ベッドに倒れこんで激しくキスを交わした。唾液をたっぷりとまとわせ、吸い合うようなディープキス。
ドレスの裾をたくし上げると、パンストに包まれた両脚の感触が。
もう俺は、ワンピ状態のドレスを脱がし、俺もジャケットやらシャツやら脱ぎ散らかした。
千絵は赤い下着と黒パンストのみの姿となった。胸とお尻が大きく、エロく肉感的な身体をしていた。
昔から変わらない真っ白な肌と、エロさを掻き立てる太もも。
俺の心拍数がどんどん上がっていた。そうか、長年「抱いてみたい女性」の1人だったのだろう。
「千絵…俺ドキドキしてるわ」
「私でドキドキしてくれるの?」
「するよ。お前めっちゃ可愛いわ。何も変わらんわ!」
すると千絵は俺を引き寄せてまたキスしてきた。このまま千絵の豊満な身体を抱きしめ、片足を黒パンストに包まれた太ももの間に入れた。このまま千絵に完全に乗っかるように抱きしめた。
全身に千絵の白い柔肌の感触、まだブラに包まれている巨乳の感触、股間を押し付けている太ももの柔らかさを感じた。絡み合うように濃厚に抱き合いながら激しいベロチューをした。たまらん、抱きしめてるだけで気持ちいい。首筋を舐めるとその柔肌の舌触りはマシュマロ感があり、少し化粧品の味がする。
「あう…」
可愛い声を上げながら俺の背中に両腕を回してくる千絵。
「千絵…」
「うん」
「このまま抱き合ってたいわ」
「うん…うれしいよぉ」
本当にしばらく、このまま抱き合っていた。お互いの股間をお互いの太ももで刺激しあいながら。しっかし柔らかい太ももだな…。
「龍ちゃん、なんか…」
「なんだ?」
「硬いの当たってるー」
と喜びながら太ももをグリグリと更に押し付けてくる。
ブラ越しに胸板に当たってる巨乳も揉みたい事だし、一度身体を離した。
「千絵…可愛いよ…」
するとアヒル口になった。あー、この口も懐かしいな…。
俺の手に余るほどの巨乳を、ブラの上からゆっくり揉んだ。柔らかい、そしてでかい。
「でかいな、何カップなのよ」
「Hカップ…」
でかい訳だわ。また千絵とキスをし、左手で肩を抱き寄せ、横向きに抱き合った。太ももに押し付けてる股間が内ももに当たり、更に柔らかく気持ちいい感触になった。
激しく舌を絡ませ合いながら、背中のホックを外した。
「ううん、ううん…」
千絵はセクシーな声を出しながら、ピチョピチョ音を立てながらディープキスしてくる。その身体をまた仰向けに倒し、ブラを外した。
おお…。少し垂れているものの、ある程度上向きの、ポヨンポヨンとした真っ白い巨乳があらわになった。乳首の色は、少し濃い。
「ああ…エッチなおっぱいしてんなあ」
と言いながら千絵の胸をまた、両手でゆっくり揉み始めた。
すごいな。手に張り付くような感触と、ちょっと張りのある柔らかさ。揉んでる感触がムニュムニュとした感じ。
「んんっ…。龍ちゃんエッチだ…触り方がエッチだもん…」
「千絵こそエッチだろ」
「やー!もー。しかもずーっと、硬いの脚に当たってるー」
とまた、太ももを俺の股間にグリグリ押し付けてくる。
俺は構わずに、千絵の少し大きな乳首を親指で弾いた。
「んんっ!」
「お、気持ちいいのか?」
「あたりまえでしょお…ああんっ!」
胸を刺激しているが、なぜか腰が動いている。そんな動きがたまらなく可愛かった。
それにしても、見ていて本当に可愛くて、綺麗だ。真っ白い肌がたまらん。
千絵の巨乳を揉みながら、乳首に吸い付くように舌を這わせた。
「あっ!気持ちいいん…」
この胸たまらんな。柔らかいのに張りがある。しかも千絵がめちゃめちゃ感じてる。
まさに裸で抱き合いたい身体だ。
防戦一方だった千絵が、右手を自分の太ももに押し付けられてる俺の股間へと、太ももとの間に滑り込ませるように這わせてきた。
「龍ちゃんの、でかくない?」
「でかいとは、よく言われる」
「えー!ヤバイっ!」
「…それは何のヤバイ?」
「嬉しいほう…」
もう手のひらで揉むように、俺の股間を刺激してくる。
「龍ちゃん、ちょっとそこに寝な」
言われるままに仰向けに寝た。すると千絵は俺の下着を脱がせ、男根をあの白くふっくらと柔らかい手で手コキしてきた。竿のところを握ったり上下したり。
「でっかーい!太いし長いし!ヤバイ、めっちゃ楽しみ…」
最後まで言う前にもう、その口で俺の男根を咥えこんでいた。唇で包み込みながら、温かい口内で舌を張り巡らせてくる。舌の当たりがザラザラして気持ちいい。亀頭を舐めまわしながら竿を上下に手コキしたり、気持ちいいことをタップリとしてくれた。
「千絵、めっちゃ気持ちいい…」
頭を撫でると千絵が上目で見てきた。可愛い、そして気持ちいい…。
タップリとフェラをしてくれた千絵が俺に抱きつき、またもディープキス。そのままお互いの身体をひっくり返して、また千絵の上に覆いかぶさった。
しばらくクネクネと抱き合いながらキスしていたが、それがほどけると千絵の下半身に移った。そしてパンストとパンティに手をかけ、ゆっくりと脱がしていった。
黒いパンストに覆われていた下半身が明らかになっていく。綺麗に整えられたヘアーと、真っ白な太もも。脱がしたものの脚を固く閉ざしていて、まだ秘所は見えない。
肉感的な太ももと、お尻の側面を両手で揉んでいった。柔らかくスベスベ肌の太もも。その内側をゆっくりと舐めた。
気持ちいいのか、両脚をムズムズさせている。その両脚を開いて立て、舐めまわしながら秘所を見た。外側はやや色素沈着しかけているものの、その開きかけた内側から綺麗なピンクの内部が既に見えている。愛液を蓄えているのも見える。出産も経てるだろうが、いっぱいエッチしてきたマンコだなぁ…。
「千絵のマンコも、エロいな」
「やー!やだー!」
言って脚を閉ざそうとするも、もう遅い。俺はもう両脚の間に入り、いつでもクンニできる体勢にあった。その前に千絵のマンコをじっくりと観察。
クリが大きめだ。開いてみると、愛液を溢れさせている膣口から女の匂いが一気に立ち込めた。
そこからは「挿れたくなる。挿れたら絶対気持ちいい」みたいなのが伝わってくる。典型的なエロいマンコなんだろう。
指を入れてみると愛液がヌメヌメと絡みつき、そして膣壁がムラなくボコボコと、ツブツブとしており、上下からの圧迫ですごい感触が指にまとわりついてきた。
そのまま「マンピーのGスポット」を中指先で押すようにグリグリしながらクリを舐めた。
「んんっ!」
早くも腰を回すように動かしてきた。
俺は音を立てるように激しくクリとその周辺を舐めまわし、中指を押し付けて回した。
「スッゴイ!気持ちいいよぉ…」
可愛く喘ぐ千絵が、なんとも愛しい。
クリを舐めながら千絵のほうを見ると、あの大きな胸のボリューム感と、その向こうで口を両手でおさえながら快感に耐える千絵の姿が何ともエロく、俺の本能をどんどん掻き立ててくる。
クンニをやめ、中指はそのままにして体勢を戻し、千絵の肩を抱き寄せた。
「千絵、気持ちいいのか」
「うん…うん…」
下唇を出すかのような表情で頷きながら俺を見る千絵。その唇に吸い付き、千絵の生の太ももにチンポを擦り付けた。
「んんっ…またオチンチン当たってるぅ…」
と言いながら太ももを押し付けてくる。気持ちいい…。
またチュッとだけキスをし、そして両手で千絵の顔に触れたり、頭を撫でたりした。
「千絵…」
「なあに…?」
「コンドームしたほうがいい?」
「うーん…どうしたいの?」
その表情は小悪魔のようだった。
「千絵がよければ、ナマでしたい」
「ナマでしたいの?」
千絵の腰が既にクネクネしている。
「ナマでしたい」
「ナマでしたら、どこに出すの?」
まだ小悪魔の表情。
「ふふっ」
「龍ちゃん、何笑ってんの(笑)」
「千絵の中に出したい」
すると、千絵はまたアヒル口になった。
「龍ちゃん、嬉しい」
「いいの?出しても大丈夫?」
「だって私、リングしてるもん」
やったぁ!千絵に中出しできるなんて夢みたいだ!
「ヤバイ、めっちゃ嬉しいんだけど」
話しかけながらも、生の亀頭を千絵のマンコの辺りへ。
「そんなにー?うふふ」
言いながら千絵は俺の亀頭を感じた瞬間、腰を回してクリに亀頭を擦り付けていた。
「あー、気持ちいいよ千絵…」
「んんっ…」
千絵の気が済んだのか腰の動きが止まり、ようやく挿入の体勢へ。
「龍ちゃんの、おっきいの…」
挿入を待ちわびる千絵。膣口に擦り付けると吸い込まれるように膣内へ入っていった。
「あっ…!!」
めちゃめちゃ気持ちいい!なんだこれ!
思わず少し大きい声を出してしまった。
「あっ…龍ちゃんの大きい…んっ…」
あのツブツブか。締まりというか俺の大きさに対してムギュウとした挿入感ゆえに、あのツブツブ達が亀頭に強烈な刺激を与えてくる。
狭くとも伸縮があり、おまけにたっぷりの愛液で滑りがいい。ズンズンと最奥まで進めていくと、一番奥の感触がなんだかザラザラしていた。

なんだコレ!?めちゃめちゃ気持ちいい!!

その気持ち良さたるもの、亀頭から腰を伝い、つま先まで走り抜けるかのようだった。
「龍ちゃん…んっ…気持ちいいよぉ」
やばい、とんでもない快感である。俺は奥に押し付けたこの感触にのめり込んでしまい、亀頭をグリグリとしていた。
「ああんっ、クリちゃん気持ちいい…」
ああ…少しだけ我に帰ってきた。
両手で千絵の巨乳を揉みしだいた。だがピストンはできない。まだ気持ちよすぎる。膣奥で快感に耐えるようにピクピクしている。
「んんっ…んんっ…」
いいだけタップリと巨乳をもんだら、その柔らかい巨乳を押しつぶすように千絵の身体を抱きしめた。
「あんっ…龍ちゃん…」
男根をザラザラとした最奥へ押し付けたまま千絵の首筋を舐めまわしていた。両腕は千絵の肩の下までくぐらせ、ギューッと強く抱きしめた。千絵の巨乳は、完全に俺の胸板に潰されて張り付いていた。そのまま少しづつピストンしていった。
「ああっ!んんっ…!」
千絵が腰を回すように動かしたり、上下に振ったりし始めてきた。これもまた気持ちよすぎる…!
「千絵…お前のマンコ気持ちよすぎる」
「ホント!?よかった…龍ちゃん…」
また千絵とベロチューしながら深々とピストンしていった。やはり前半のツブツブなところと、奥のザラザラなとこ…気持ち良さのメリハリが凄すぎる。凄すぎて…ああっ!
「あっ…龍ちゃん…すごい…」
「おおっ…俺ダメかも…」
「ん!イキそうなの?」
「うん…」
「いいよ、イッて、千絵の中にいっぱい出して!!」
そう言って俺の身体をギュッとしてきた。
全身で俺への想いを伝えてくれてるみたいだった!
「おお…お…!イクぞ…」
「ああんっ!!」
「千絵の中に…スッゲェ出すぞ!!」
「いいよ!いっぱい出して!!」
「おお…お…!!」
強烈な快感を受け続けてきた亀頭が限界を迎え、千絵の最奥のザラザラゾーンに亀頭が入った瞬間ビクビクビクッ!と大きく何度も脈打ち、気が遠のくほどに凄まじい快感を伴いながら千絵の膣奥へビュー!ビューー!!ビューーッ!!と何度も何度も、すごい勢いで射精した。気持ちよすぎて声が出ず、だがイッたばかりのドクドクとした男根を膣奥のザラザラへ擦り付けるかのように押し付けて更に快感を高め、千絵の身体を抱きしめながら余韻に浸った。背筋がブルブルッと震えた。気持ちいい…なんてもんじゃない…。
「龍ちゃん…あったかい…」
「出たのわかったか?」
「うん…スゴイ…はっきりわかった」
抱き合いながら、お互いの耳元で囁いた。
この千絵のリアクションで、俺の男根は膣内でビンビンに回復した。
それに、次に何年後に会えるかわからない女とのSEX。一度で終わるなんて考えられん。
俺はこれ見よがしにビンビンのチンポをニュルニュルと動かしてみせた。
「龍ちゃんスゴイ…まだ硬いんだね!」
千絵の身体の抱き心地が最高すぎるのでしばらくこのままでいたが、身体を離すと屈脚位で千絵の膣奥へと男根を突き込んだ。
「うんんっ…あっ…いいッ!!」
またもツブツブの膣壁と、ザラザラの膣奥が強烈な刺激を送ってくるが2発目なのと、さっき中出しした精液のヌルヌル感で、少しだけ余裕がある。深々とピストンする度に、ヌチュヌチュと精液が溢れてくる。
そしてあっという間に子宮口に当たり、ここを押すように深々と、グリグリとピストンしていった。千絵の白い巨乳が激しく揺れる。
「んんっ!んんっ!」
千絵は相当にポルチオ攻めを受けてきたのだろう。強く押し込んでも平気で感じており、腰をピクピクさせながら気持ちよさそうに声を上げていた。
屈脚位ならではの締まりとズッポリとした挿入感、それに、この膣壁の刺激、奥のザラザラ。2発目にも関わらず早々に追い詰められてきた。
「千絵…千絵のマンコ最高だ!」
「あんっ!嬉しい!龍ちゃんのオチンチンも最高~ッ!」
奥の方からキュウウッと膣内が強烈に締まり始めてきた。うお、気持ちいい…すごい締め付けだっ!
「あっ…んっ…スゴイッ!!」
千絵は両手を俺の首後ろに回し、屈脚位であるにも関わらず腰を激しく上下に振ってくる。スゲェ気持ちいい!!
「千絵…ヤバイよ千絵…ううっ!」
「んんっ!またいっぱい出してぇェッ!!」
千絵が俺の首に両手をまわしたまま、白い身体を仰け反らすようにしてピクピクしながらイッた。膣奥から痙攣を帯びて男根を締め上げてくる!これがやばい!
「うぉっ!おおおっ!!」
締めてくる奥のザラザラへ亀頭がはまると凄まじい快感が襲いかかり、その膣内で男根が大きく跳ねるようにビクビクッと脈打つと激しい快感を伴いながら千絵の子宮口へ向かってドバドバドバッ!と尿道の隅々から凄まじい勢いで精液を放った。そのまま膣奥へ押し込むと精液まみれのザラザラの膣壁に亀頭を擦り付けながら、この上ないほどの刺激的な余韻を楽しむことが出来た。また気が遠のきそうだ…気持ちいい…こんなの気持ちよすぎだ!
「ハァ…ハァ…」
イキ狂っていた千絵も、俺の下ですっかり息も絶え絶えになっていた。
「千絵、大丈夫か…?」
「んん…すごいあったかい…」
その頭を撫でて、抱きしめてキスをした。
「龍ちゃん…?」
「なんだ?」
「すごく沢山出たよね…?」
「わかるのか?ドッバドバだ」
「うふ…気持ちよすぎるよー」
「旦那よりいいのか?」
「ふ…比較にならないよー」
「俺のほうがいいの?」
「もうねぇ、今までで最高のSEX(笑)」
まあ、そこは話半分でいいや。
それよりも俺の男根がギンギンのまま、気持ちよく千絵の膣内で遊んでいる。
「千絵…もう一回したい」
「うん…でももうベトベトだよぉ」
「それがいいんだろ。何回までしたことあるの?」
「1~2回だよ。しかも抜かずになんて…こんな風にしたことないよぉ」
そうだったのか。これはいいな。
「じゃあ、マンコにこんなに精子擦り込まれた事ないんだな?」
「やー、エロい!!」
そんな千絵をまた抱きしめ、音を立てて激しいディープキスをしながら強く抱き合った。男根は膣内を深く行ったり来たりピストンしている。
やはり千絵の身体の抱き心地が抜群だ。このフワフワ感がたまらない。そしてマンコも最高。
3回目はゆっくりと、千絵の身体をたっぷりと味わおう。
「…擦り込まれてるのォ?」
「ああ、いっぱい擦り込んでるぞ」
この、全身で精子欲しがってる感じがたまらなくエロい。ムギュッと抱きしめながら、全身で千絵を感じた。
密着正常位ながら、長いストロークでまっすぐピストンすると、その狭い膣内をツブツブの刺激を受けながら進み、奥のザラザラに刺激されながらも、中出しした精液を千絵の膣壁にヌルヌルと擦り込んでる感じが、俺の脳をたまらなく刺激する。
「千絵…俺とけそうだ…気持ちよすぎるんだよ」
「嬉しいッ…!龍ちゃん、大好き!」
それはあかんやろ!だが無意識のうちに千絵の身体を強く抱き直し、ディープキスした。
しばらく抱き合っていた身体を離し、千絵の右太ももにまたがるような形になって松葉崩しにした。
するとこの横の締まりがまた尚更気持ちいい。
「ああんっ!これイイ…!」
お、千絵も気に入った。松葉でズッポリとハメると、ぶつかり合ったところの特有の柔らかさと、意外に奥まで届いて横から締め付けられる気持ち良さ。これに千絵のツブツブの膣壁と、奥のザラザラとが強烈な刺激を与えてくる。
「おおっ!めっちゃ気持ちいい…」
「んんっ…もうベチャベチャ…」
気持ちよすぎて夢中で腰をぶつけていた。しかしここまで来るとバックもしてみたくなった。千絵の大きなお尻に押し付けてみたい…。
千絵の左脚も俺の股の下へ通して、千絵の尻に向かって押し付けた。
「んっ…!」
千絵の丸くて大きいお尻のエロさがハンパない…。しばらく浅いピストンにしながら、お尻を両手で思い切り揉みまくった。柔らかく張りもある。真っ白いお尻。
そのお尻に乗るように、深々と挿入していった。
「あんっ!気持ちいいとこに当たってる…」
股で感じる千絵のお尻がたまらん。奥まで押し付けるとたまらない柔らかさで、しかもチンポがさっきまでと全然違う当たり方してるから、そっちの刺激も半端ない。うおお…ヤバイ…。
「スゴイ…きもちいいよぉ…!」
押し付けるようにピストンしてるが、もしかしたら亀頭の裏がGスポットとかを刺激してるのかも。
「ああんっ、気持ちいいの…」
と言いながら千絵は腰を上下に動かしてきた。ヤバイ、これは気持ちいい!
「お…お…」
バックが想像以上に気持ちよく、思わずこの締まりと膣内の感触、お尻の感触にすっかり夢中になってしまっていた。
「おお…お…」
「ああんっ!ああんっ!」
千絵は快感を貪るかのように、腰を左右にも振り始めてきた。おまけに尻を少し突き出してきた。これで俺の男根が最奥の子宮口へ届き、亀頭の裏がザラザラに刺激されて一気に射精感が増してきた。
「お…お、ヤバイ…ヤバイよ千絵…」
「あんっ…いいよ龍ちゃん…またあったかいの出して!いっぱい出して!」
おお…お!
3発目にも関わらず足の爪先まで走るような強烈な快感で男根が膣奥でビクビクッ!と何度も脈打ち、そして凄まじい快感を帯びながら千絵の膣奥へビューッ!ビュビュー!ビューッ!!と何度も何度も勢いよく射精し、お尻に腰を押し付けながらドクドクドク…と余韻が続いていった。
すっかり出し切った…みたいな気持ち良さ。
この抜かずの3発は、未だに脳裏に残ってるくらいに強烈な気持ち良さだった。
そのまま抜かずに松葉を経由して千絵を仰向けにし、そして巨乳を揉みながら男根を数回膣奥へ押し付け、あのザラザラを名残惜しく感じつつキスをし、男根を引き抜いた。
俺の男根にはメレンゲになった精液がまとわりつき、陰毛も泡まみれ。もうすっかり周りはベチョベチョ。しかしゆっくりと、開ききった千絵の膣口から精液が溢れ始めていた。千絵は脚を開いたまま肩で息をしている。白い身体がすっかり汗にまみれていた。
「千絵、最高だったよ。マンコから精子出てきてるぞ」
すると千絵がフフフッと笑った時に程よく力が入ったのか、精液が一気にデロデロデロと逆流してきた。
「ずるい、私見えないし」
千絵の肩を抱き寄せてキスした。
「千絵、気持ちよかったか?」
「うん…最高だよぉ…」
「俺も最高だったよ」
「ねえ、これで終わりたくない」
「ん?」
「まだ、龍ちゃんとSEXしたい!」
そう言いながら、メレンゲまみれの俺のチンポをお掃除フェラしてきた。長いお掃除フェラでとかされそうになり、またも男根がギンギンに勃起した。それを手コキしながら
「うふ、やったね」
と、またも満面の笑みで俺を見る千絵。
俺は千絵の、精液ダラダラ流れてるマンコにまたも挿入し、汗まみれの千絵の身体を抱きしめながらまた更に腰を振った。
もう、何発やったかわからない…。

「ねえ、龍ちゃん…」
すっかり脱力した口調で、千絵が話しかける。最後の1発を密着正常位で膣奥に放ち、抱き合い余韻に浸りながらの事。
「なんだ?」
「私達…さ、もしも中学の時にエッチしてたら」
「うん」
「こんなに…ヤリまくったのかなぁ」
「もっとしたかもよ」
千絵の耳を舐めながら言った。
「ヤバいね…15歳の母とかになれた…か…も(笑)」
俺はそれには答えず、千絵の身体を抱きしめた。なぜなら、千絵はそれで眠りに入ったからだ。

千絵が目覚めると一緒にシャワーした。そしてまだ深夜だったので、この精液のシミだらけになっちゃったベッドで、抱き合いながら少し一緒に寝た。
朝起きたら、朝立ちのSEXをじっくりと1発だけした。
そして、千絵はその日の夕方の飛行機で四国へ帰っていった。
「今度から毎年来るね!」
そう言い残して。

後日思ったが、きっと千絵はずっと俺の事が好きだったのだろう。
全てそれが、SEXに出ていた。だから千絵が俺に抱きしめられながら「大好き」と言ってくれた時に、俺もそう返したかった。

そんな感じで、かつての同級生とのSEXでしたが、記憶の片隅に残り続けていた女性だっただけに、俺の気持ちも随分と燃え上がりました。
旦那も子供もいる幼馴染の、かつて好きだった千絵のマンコを俺の精液漬けにしたので、満たされ感も征服感も半端ないです。

長話にお付き合い下さり、本当にありがとうございます。

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投稿No.7425
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年8月17日
投稿No.7417の続きです。
20歳年上の同級生の母親ことなっちゃんとの話が多かったですが、今回はその娘のあい(当時20歳)との出来事です。

なっちゃんとの二人暮らしも半年程経ち、ほぼ毎日中出しセックスをする生活にも慣れてきました。
たまに以前の投稿(投稿No.7417)でも出てきたみかを抱いたりもしていました。(なっちゃんの監視付きで笑)

そんな頃やっとこさ20歳になり、年末年始が終わると成人式を迎えることとなりました。
私の地元は田舎なので町にはひとつの中学校しかないため、ほぼ中学校の同窓会でした。
なっちゃんが引っ越したことにより、あいは実家がないため、近くのホテルを取って泊まっていたとのことです。
無事成人式も終え、懇親会から0次会、1次会、2次会、3次会とひたすら友人達と飲みまくります。
時間が経つにつれて一人また一人と減っていき、さすがに3次会のカラオケでも飲みまくり疲れていた頃にあいとばったり会います。
あいもかなり酔っ払っており、すぐ近くに泊まっているホテルがあるので、そろそろ帰ろうか考えている頃でした。

時間は午前3時ということもあり、私はまだ帰れないかな~と思っているとあいから「よかったら泊まってるホテルで休も!」と言われ、特に考えることなくお邪魔することにしました。
お互い酔っ払いながらフラフラして歩いてホテルに戻りました。
部屋に入るととりあえず水を飲み、座ります。
久しぶりの二人きりで話に花が咲きます。
話のネタはなっちゃんとの馴れ初めです。
どうやって好きになって付き合うまでに至ったかの話を彼女の娘にするという不思議な展開になりました笑
話しながらまた飲み直し既に午前5時を過ぎた頃…そろそろ始発も動き始めたので帰ろうかと考えて動いたその時、いきなり後ろから抱きしめられます。
いきなりのことにびっくりした私が振り返るとチャンスと見たのかあいは私をベッドに押し倒し、ディープキスをしてきます。
キスをやめて、お互いを見つめるとあいが「私もしんちゃんのことずっと好きだったの…」と告白してきました。

そこからあいの話を聞くと中学の時からずっと好きだったらしく当時はそのことに気づかなかったらしいのですが、高校に上がり、私がなっちゃんのことを好きになり始めたと気づいた時には寂しさと愛しさがこみ上げ、ずっと好きだったと気づいたとのことです。
なっちゃんと両想いなことに気づき、ずっと秘めていた思いらしいです。
なっちゃんと付き合ったことはとても嬉しかったのと同時にとても寂しかったらしいです。
ずっと忘れようとしていたらしいですが、忘れられずに苦しんでいたそうです。

「成人式を境に切り替えしたいと思うの!だから今日は私のものになって?」とまさかのお誘いが…
そのままあいを受け入れるようにキスをして…そのあとが続かないぞ…となったら、あいが真っ赤な顔で「私…そういうことしたことないの…」と告白してきました。
「え…処女…?」とびっくりしていると
「うん…というかキスも初めてだった笑」とまさかの告白その2が続き、
「えー!?!?」ととてもびっくりしちゃいました。
「だってしんちゃんのこと好きで…他の人と付き合うのもキスするのもエッチも考えられなかったの…」
「あいめっちゃ可愛いし、てっきり彼氏もいるのかと思ったわ~」
あいは学校では高嶺の花的存在だし、めっちゃかわいいのでかなりモテていたと思います。
セクシー女優のあおいれな(わからない人は調べてください笑)の地黒バージョンみたいな子です。
あいは照れながら「今日はしんちゃんに大人の階段に上げてもらいたいです!私とエッチしてください!!」と言われました。
こんなかわいい子に可愛く言われたら、しないといけませんよね笑
いつもなっちゃんにリードされることが多いですが、今回は私がリードしなければ!と思いました。

とりあえずお互いにシャワーを浴びてスッキリとしました。(一緒に入ろうとしたら恥ずかしいからやだ!って言われました笑)

あいの後にシャワーを浴びて、上がるとあいがバスタオル一枚でベッドの上に座っていました。
その仕草に堪らず、そのままベッドに押し倒します。
あいが何か言おうとしたのをキスで塞いでしまいました。
「ちょっと…初めてなんだから言わせてよ~」とプリッと起こった感じを出して何をいうのかと思ったら、「初めてだから優しくしてね…しんちゃんに初めて奪われたいです!!」との宣言をいただき、再開のキスでスタートです。
キスをしながらおっぱいを揉みタオルを剥がしていくとあいの身体が丸見えになります。
あいは学生時代はテニスに明け暮れ、大学でもヤリサーじゃないテニスサークル(探すの大変だったみたいです笑)で活動していました。
その影響もあり、健康的に焼けた小麦色の肌に締まった身体というスポーツ女子な感じがたまりません!

キスを楽しんだ後にあいの身体を首、胸、脚、お尻と舐め回します。
最後にあいの未使用の秘部に顔を近づけます。
すごく照れた顔をしつつ、脚を開いている姿は堪らないです!
最初は照れている感じだったあいも次第に気持ちよくなり始めて声が出てきます。
「あっ…なんか気持ちいい!!」と嬉しそうに舐められるあいがなっちゃんとは違ったかわいさでとてもかわいいです。

「今度は私の番だよ!しんちゃんを気持ちよくしたいからやり方教えて?」とおねだりしてきます。
愛撫のやり方からレクチャーして一生懸命やるあいにキュンとしてしまいました。
最後にフェラをしてもらいます。
あいのぎこちないフェラに興奮し、そのまま69をすると既にあいのおまんこはびちゃびちゃで合体準備OKと言ったところです!

そのままあいをベットに寝かせて脚を開いて、「挿れるね…!!」と聞くと「しんちゃんので私の初めて奪って!!」と許可をいただき、いざあいの中に入れていきます。
少し痛そうな感じを出すあいを気遣いながら奥まで入れていきます。
全部入りきって動いていないのにあいのおまんこの締め付けはかなりきつめです。
これが処女のまんこか~!とテンションを上げているとあいもやっと落ち着いたのか笑顔で「しんちゃんに初めて奪われちゃった♥」と嬉しそうです。
落ち着いて来たところで「動いていい?」と聞くとあいはこくりと頷きます。
ピストンをゆっくりゆっくりと打ちつけるとあいは「あっ…!! あっ…!!」と可愛い声で鳴いています。
私の息子を抱きしめるように締め付けてくるのもたまりません。
あいに教えながら正常位、騎乗位、バック、立ちバック、駅弁と色んな体位を試していきます。
あいは最初は恥ずかしかった感じですが、段々と感じてきて興奮してきたのか可愛い声で鳴きまくっています。
完ぺきに女の顔になったあいを愛でるように楽しみました。
正常位に戻り、そろそろ逝きそうになっているとあいが「いつもママとはどうしてるの?」と聞いてきて、「いつもなっちゃんとは中出しだよ」と言うと「私にもそうして私もしんちゃんの特別にして!!」とおねだりしてきます。
そのままあいの大好きホールド攻撃を受け、思い切り中出しをしました。
しばらく余韻を楽しんでから結合を解くとあいのまんこから精子がトロッと出てきます。

「あ~、中出しされちゃった!!ハマりそう!!」と嬉しそうなあいと一緒に寝ました。

早朝に寝たので起きたら既に夕方になっていました。
あいはいつのまにか延泊の手続きをしていました。
「もう一泊しよ!! 私のわがまま聞いて!!」と二回戦のおねだりに応戦しました。
そのまま一晩中、あいに中出しを決め込みました。
合計で5発は出したと思います。

そのまま倒れこむように寝てしまい、次の日の夕方にチェックアウトしました。
帰る途中の電車で手を繋いでいました。
乗り換えであいとは違う線になるときに「しんちゃんありがとう!! 片想いしててよかった!!」と言ってくれました。
「私もちゃんと大人になれました!! でもハマるからこれっきりかな~!ママには内緒だよ!!」と言って別れました。

これは後日談なのですが、あいはこの時危険日だったらしく、妊娠したら産んじゃうくらいの勢いだったそうです笑
女の子って凄いな~と思いました笑

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