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投稿No.7364
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年7月10日
俺の従姉妹に、真由ちゃんという子がいる。
「ちゃん」付けしているものの、歳は俺より5つ上だ。

初めて会ったのは俺が小2の頃。
母方の兄、つまり叔父の娘だ。
とはいえ、叔父がずっと未婚だったため、再婚という形となった叔母の連れ子である。
つまり俺と真由ちゃんは、血の繋がりはない。

叔母の前の旦那さんがイタリア人だったので、真由ちゃんはハーフである。
初めて会った時の真由ちゃんは中1だったが、既にスラリとして叔父や叔母の身長に近く、ちょっとヤンキーぽいが「お姉ちゃん」と呼べる感じの、長い赤髪の美女だった。

彼女は初対面の頃から俺の事をよく可愛がってくれた。
なかなかヤンチャな一面もあり「プロレスごっこ」を毎回やっていた。
なんでも、実の父親についていった弟が俺の1つ下で、よくプロレスごっこをしていたそうだ。

初めてのプロレスごっこは一方的にやられたが、俺が大きくなっていくごとに、少しづついい勝負ができるようになってきた。
と同時に、常に触れ合う真由ちゃんの身体にも興味が移っていった。

年に3回くらい会う機会があったのだが、真由ちゃんはいつもホットパンツにタンクトップとか、短いワンピースとか、長めのウールのセーター1枚とか、俺が来る時は常にセクシーな格好だったのだ。
小5の頃だと、もうかなりドキドキしながら接していて「なーんか今日変だよ?」と言われたりした。

俺も中1になった頃の真由ちゃん宅への訪問。
今回は1年以上空いてしまい、真由ちゃんに会うのは久しぶりで、「変だよ?」と言われて以来なのである。
楽しみなのと、なんかドキドキするのとで一杯だった。
とはいえ、真由ちゃんももう高校を出ていた。
なので下手すりゃもう家にいないか、いてももう遊んでくれるかどうか…という不安もあった。

そして訪問。
真由ちゃんはいた!
しかも俺の顔見た瞬間に「龍ちゃん、久しぶりー」と手を振ってくれた。
この日の真由ちゃんは、デニムの超短いホットパンツに白いウールの短めのセーター。
相変わらず透き通るような白い肌。
長かった赤髪は肩くらいまで切られていた。
親たちが居間へ行くなり「龍ちゃん、遊ぼ」と言って、真由ちゃんの部屋へ。

「龍ちゃん、おっきくなったねー」と言いながらまるでボディチェックのように体をさわる真由ちゃん。
その時、真由ちゃんの胸がすごく大きく膨らんでいることに気づいた。
間近に巨乳を見るのは初めてである。
しかも高校も出た真由ちゃんは、もう「女」という色気を十分すぎるほど醸し出していた。
思わず俺は「プロレスごっこやろう!」と言い出してしまった。
真由ちゃんはフフッと笑って「する?いいよ」と、あっけらかんと答えてくれた。
今思えば、本当に俺のこと可愛くてしょうがなかったんだなと思う。
いつものように、床のマットの上でやると、お互い身体が大きくなっているためか「なんか下に響くねー」となり、ベットでやることになったが、いきなり真由ちゃんに体絞めスリーパーホールドを決められた。
まあ確かに首は苦しいのだが、背中に真由ちゃんの巨乳がべったりと密着しているのがわかり、思わずドキドキ、ドキドキしてしまった。
「ギブアップ、ギブアップ!」と手をジタバタさせると、左手がちょうど真由ちゃんの太ももにべったり張り付いた。
思わずそのまま上下にスリスリしてしまい、心拍数はさらに上昇。
真っ白くスベスベの太もも。
経験したことのない柔らかな感触。
スリーパーほどかれたときに、やたらハアハア言ってたものだから「大丈夫?」と心配されたものの、8割は真由ちゃんへのドキドキである。

心拍数上がりすぎてちょっとハイになった俺は、思わず真由ちゃんを押し倒してしまった。
「えー!こんな技あるー?」とか言いながらも特に嫌がらない真由ちゃん。
俺は夢中になって真由ちゃんに覆いかぶさり、抱きついた。
この時、俺は本能的に真由ちゃんの太ももの間に片脚を入れて、股間を擦り付けながら抱きしめていた。
この時の生まれて初めての感触と抱き心地が、後々の性癖につながっていくとは…。
「んん…龍ちゃん、どうしたの?」と、ややセクシーな声で真由ちゃん。
この時の真由ちゃんの抱き心地と、とってもいい匂い(これも後々「いいオンナの匂い」として語り継がれていく…)、そして、あの真っ白い太ももに擦り付けているチンポが急に、興奮しすぎて絶頂を迎えてしまった…。
「ああ…あぁ…」とか言っていたらしい。
そりゃそうだ。自慰行為覚えたての中坊がいきなりこんな露出度高いいい女と、ベッドの上で抱き合ってりゃ、仕方ない。

なぜか真由ちゃんは、「あ、なんか、ごめん」と言って離れようとする俺を抱きしめたまま離さなかった。
しかも、その擦り付けてる右の太ももを真由ちゃん自ら動かし、俺の股間を刺激している。
「あ…真由ちゃん?」なんだかすごく嬉しいのと、パンツベチョベチョになってバツが悪いのと、ややこしい心境になってしまった。
正直俺も、永遠に抱き合っていたいくらいだった。
「龍ちゃん…出ちゃったの…?」
そう聞いてきた真由ちゃんは、なかなか小悪魔な顔をしていた。
俺は恥ずかしさのあまり、体を離し、ベッドから飛び降りるようにしてティッシュへまっしぐらだった。
股間がベチャベチャしまくって、そこにティッシュ突っ込んでもどうにもならない。
当時そんな俺の様子を面白おかしく、真由ちゃんは見てたらしい。
「龍ちゃん、大丈夫だから、誰にも言わないから安心して」
そうやって近づいてくる真由ちゃん。
その時には俺の脳裏にも「一番恥ずかしいとこ見られちゃったから、もうなんでもいいや」という吹っ切れがあったのは間違いない。

真由ちゃんは、俺のズボンとパンツを下げ、パンツの裏側をキレイに拭き取って干し、ジャージは濡れてなかったので畳んでおいてくれた。
股間丸出しなのでジャージの上で隠した。
すると真由ちゃんが
「気持ちよくなっちゃったの?」
と聞いてくる。
もう恥も外聞もない俺は、今の気持ちよさを淡々と語った。
真由ちゃんの身体に興味があり、その感触で絶頂を迎えた事に対して、なんか満足そうな真由ちゃんの表情。
しかし、この後意外な事を言われた。
「なんかねぇ、わたしも気持ちよかった」
これはどういうことか?当時の俺には全く理解出来なかった。
というよりエッチの仕組みがわかってなかったからだろう。
「?」な俺に真由ちゃんは「何か、してみたいことある?」と聞いてくるのだ。
この時、「SEXしてみたい」という勇気は全くなく、おっぱいと太もも揉みたいと伝えた。
俺の太ももフェチの始まりである。

ベッドで隣り合って座っているが、まず太ももに手を伸ばした。
やはり…スベスベ、そして手に吸い付くやわらかさ。
また心臓がドキドキし始めてくる。
太ももを存分に楽しんだ右手をそのまま胸に。
もうこの時には、緊張で手がガクガクに震えていた。
興奮しすぎともいうか。
ブラジャーがあったので、予想よりも柔らかくない印象だったが、これが逆に緊張を和らげた。
強めに掴むと、ブラのあるところと、そうじゃないところがある。
外側を揉むと非常に柔らかい。
揉みながら、恥ずかしいけど真由ちゃんの顔を見てみると、すごく優しい顔で俺を見ていた。
すごくすごく、綺麗だ。
ここがまだウブな男子で、キスもできないし、ただ揉んでるだけだし。

すると、真由ちゃんの左手が俺のチンポに。
いつのまにか勃起していたのである。
自分でしかしごいたことないのに、急にこんな綺麗な人にしごかれたらもう、尋常じゃない気持ちよさ。
それに追い打ちをかけるように、真由ちゃんは体勢を変えて俺のチンポをフェラしはじめたのである。
この頃フェラなんて知らないし、もう行為と気持ちよさに驚きである。
またこの時の、俺を見ながらフェラしてる真由ちゃんの顔、忘れられないのである。
そんなこんなで絶頂を迎えそうになり「あ…出ちゃうよっ…!」みたいな感じで真由ちゃんに伝えたものの彼女は御構い無しでそのままフェラし続けて結局、彼女の口の中に大量に出してしまった。
しばらく咥えたまま、「んーんー」言いながらパタパタと何か言おうとしている真由ちゃん。
そして、イッたばかりのチンポをダメ押しのように舐め回す。
もうチンポに電流が走ったような強烈な気持ちよさ。
俺は気持ちよすぎなのと呆気にとられたのとでボワーっと余韻に浸っていたが、そうだ、ティッシュを渡そうと思い、丁度手近にあったティッシュを渡した。
チンポから口を離した時、もう真由ちゃんの口の中に精液はなかった。
当時、口内射精なんて知らない俺には、精液の飲む、飲まないなんてわからないのだが、今思えばなんとも愛のある行為だったんだなー。
「すっごい、いっぱい出てびっくりしたさ。鼻から逆流するかと思ったよ(笑)」
めちゃめちゃ、気持ちよかった旨とびっくりした事を伝えると「そっかぁー」みたいな感じで笑ってた。

この日は、もっと気持ちいい事まで行きたい思いもあったが、さすがに親もいるし、叔父の家だし、やはりそういう発想にはならなかったものの、今考えればあの時童貞捨てることもできたんじゃないかな。
さすがに真由ちゃん的に中1は相手にしないか。

結局この日は時間制限もあった為、いつでも帰れるように準備しておくことに。
さっきのベチャベチャパンツも、幾分かマシかもしれないがまだ冷たいしヌルヌルだ。まあしょうがない。
「次、いつ来れるんだろうね、龍ちゃん」
こればかりは何ともだ。年々、くる頻度も減ってるし…。
「真由ちゃんに、また会いたい」
などと、恋人か!みたいな事告げると真由ちゃんは嬉しそうに微笑んでいた。
「帰るぞー」てなるまで、名残惜しそうに真由ちゃんの太もも揉んだり、胸揉んだり、抱きついたりしていた。

帰ってからもそれ思い出しながら3回くらいオナニーしたかな。
想像の世界では完全に真由ちゃんとSEXしていた。
この時だけだな。「早く大人になりたい」とか思ったの(笑)

皮肉な事に、中学生の間に真由ちゃんに会えたのは、この時だけだった。
まあ年賀状やりとりしたり、手紙出したりして静かな交流は絶やさなかった。
中3の時にくれた手紙に、真由ちゃんの写真を同封してくれた。
ますます綺麗になって、もう俺なんかじゃ手が届かない存在になるんじゃないかな…。そんな事すら思っていた。

無事に高校への進学も決め、華の高校生活~。なんて思いきや、ほとんど男子校に等しい学校だったため、俺のクラスは全員男。
他のクラスに少しは女子もいるのだが、真由ちゃんに比べてしまえば、全く魅力が感じられない。
身内に美女がいるというのは恐ろしい事である。
大していい事もなく、相変わらず童貞でエロビにばかり詳しくなってしまっていた。
中1の頃の、あの、真由ちゃんの抱き心地が忘れられない。エロビより、それで抜いてることの方が多かった。

そんな夏休みのある日。
「龍、電話だよー」
母の声。
友達も大していないのに、誰かな。
受話器を取るとき「懐かしい人からだよ」と母に言われた。
出てみると、真由ちゃんだったのだ。
「龍ちゃんー!びっくりした??」
何にも変わらない、真由ちゃんの声。いや、少し大人びたか。
何でも、車の免許取ったから明日ドライブしようよ、というお誘い。
もちろん二つ返事でオッケー。
いやー、びっくりしたし、ドキドキしたし、明日もっとドキドキだな…。

この日の夜は全く眠れず、15分おきに目覚めてしまった。
ダメだ、しっかり休まないと…。

真由ちゃんが家まで迎えに来てくれる、ということで、母から預かったお土産だのなんだのと一緒に、居ても立っても居られずに玄関で待っていた。
すると程なく、玄関のガラスの戸の向こうに、「すげぇいいオンナシルエット」が見えてきた。
「真由ちゃんだっ!」とわかった俺は荷物共々立ち上がろうとして、バランスを崩して前のめりに倒れてしまった。
そこをガラガラガラーと開けてきた真由ちゃん。
「ちょっとー、龍ちゃん、マジうける(笑笑)」
ああ、久々の真由ちゃんだと思い顔を上げる。
久々の真由ちゃんは、「あの日の真由ちゃん」を、そのまま大人にしたような、活発なセクシーギャルといった感じ。
眩しいほどの色白美肌も変わらずだ。

母と簡単な挨拶を済ませると、すぐに車へ。
車はワゴンRだ。
乗るとミックスベリーのような香り。いかにも女子。
「龍ちゃん。行きたいとこある?」
「真由ちゃんとなら、どこでも!」
すると、ふーん…と、俺をゆっくりと見つめ、そして発進。
「龍ちゃん、カッコよくなったね」
いきなり予想外なこと言われてびっくりした。ドギマギというか。
「でも。やっぱし可愛いや」
そして、彼女いるのかとか、学校のこととか、いろいろ聞かれた。
俺も真由ちゃんに彼氏いるのか聞きたかったが、その勇気がなかった。
場合によっては現実を受け入れられないからである。
そして、黒いデニムの、超ショートパンツからのぞく太ももと、白地に金の蝶などの刺繍があしらわれた、色気のあるヒラヒラのシャツからのぞく真白い谷間をチラチラと見ていた。
あとは、他愛もない事話しながら海辺のドライブ。
途中でソフトクリーム食べたり、手を繋ぎながら、なんか鐘鳴らす公園寄ったり、まるで恋人同士のような気分を味あわせてくれた。
すれ違う男子達の視線を一手に集める真由ちゃんの魅力。
本当に綺麗でセクシーだった。
そんな真由ちゃんと手を繋いで歩けてる事に、優越感すら覚えた。

そして、車に戻ると、
「ねえ。プロレスごっこ覚えてる?」
と、唐突な質問。
当然覚えていると答えたが、その直後、脳裏に「太ももでの暴発」という不甲斐ない記憶が蘇る。
「最後のプロレスごっこって、プロレスじゃなかったよね」
と、真剣な顔で聞いてくる真由ちゃん。
顔がマジだ。どうしよう。
と、困っている俺を散々観察していた真由ちゃんが、堪えきれずに笑い始める。
「やー!やっぱし龍ちゃん可愛い!」
と言って喜び始めた。
あー、これはドッキリだったのか(笑)
まだ笑ってる真由ちゃんに、聞いてみたかった一言。
「真由ちゃん、彼氏いるの?」
すると、明らかに真由ちゃんの顔が「おっ」という感じに。
「今はいないわ」
どうやら、過去にはいたのだな。
「3人くらい、付き合った」
思ったより少ないなー。
エッチしたのかなー。
「うち、2人とした」
そうかー。
しかし、その後の言葉に衝撃。
「どうしても、龍ちゃんとの最後のプロレスごっこが忘れられない」
なんと。同じ事を思っていたのか。
「俺もだよ!忘れられなくて、もう一回したいんだ」
あー、ついつい最後まで言ってしまった。
しかし真由ちゃんは光を取り戻したかのような表情になり
「わたしもだよ」と微笑んだ。
このまま、車で海辺のホテルへ向かった。

はじめてのラブホテル。
部屋に入り、「海が見えるー!綺麗ー!」とはしゃいでる真由ちゃん。
俺が16歳。真由ちゃんは21歳。
再会時は年の差を少しは感じていたものの、今は全く感じない。過去戻りをしたのかもしれない。
散々はしゃいだ真由ちゃんが、俺の前でピタと止まる。
初めて出会ってから9年か。お互いに大きくなっていく過程を見てきて、そして今、大人の体になって目の前にいる。
「プロレスごっこじゃなくても、いい?」
「うん、いいよ…」
真由ちゃんを抱きしめた。
ただしばらく、ギュッと抱きしめた。
真由ちゃんも両手を背中にまわしてくる。
エッチの手ほどきなんて皆無。
エロビしか見たことないが、あれと同じ事がしたいとは思えなかった。
「あぁ…」
俺の胸の中で、呟くように一声。
そして、よりしがみつくかのように俺に抱きついてきた。

体を離し、真由ちゃんを姫抱っこしてベッドの中央へ。
あの時暴発した美しい太ももを触りながら、真由ちゃんの綺麗な顔に、厚みのある唇に近づき、そして唇を重ねた。
初めてのキス。
真由ちゃんの唇の柔らかさと感じる厚みに、さらに興奮。
唇を重ねながら、右手を真由ちゃんの胸へ。
すると真由ちゃんが俺の口の中に舌を入れてきた。
ねっとりと柔らかい感触が口に入ってくる。
俺の舌と真由ちゃんの舌がねっとり絡み合う。
たまらず抱きしめ、そしてあの日のように真由ちゃんの太ももの間に片脚を入れ、股間を擦り付ける。
キスしたまま、完全に上に被さるように抱きしめる。
真由ちゃんの体の感触が全身に広がる。
長い長いキス。
カラダをクネクネと絡ませながら、いやらしく抱き合いながらのディープキス。
真由ちゃんからの抱きつきがどんどん強くなっていく。

ようやく唇を離すと、もう瞳がとろけていた。
こんな真由ちゃんは見た事がない。
大人の色気なのだろうか。
抱き合ったまま、今度は首筋をキスしてみる。
唇とも茲とも違う、感触。
俺は興奮しすぎていたせいか、首筋をキスしながら、さっきのディープキスみたいに舌を這わせてみた。
すると滑らかで柔らかい感触。
ほんのりと汗の味と、真由ちゃんの香りでとても美味しい感触。
思わず執拗に舐め始めた。
「ん…くすぐったいぃ」と真由ちゃん。
「そろそろ、服脱ごうか」

真由ちゃんのほうから服を脱ぎ始めた。
フリフリのシャツとショートパンツを脱いだ真由ちゃんは、純白の下着を身につけていた。
その絵はまるで天使である。天使なキャラじゃないけど…。
最後のプロレスごっこで、セーターの上から触ったあの巨乳。
あの頃より更に大きいと思う。まるで風船みたいな形。

ベッドの上で、また抱き合う。
さっきまでと違い、肌の触れ合いがより興奮させる。
真由ちゃんの美肌は、俺のザラザラ肌に吸い付くようだ。
ブラジャーを後ろから外すと、抑えられてた胸が弾けるようにプルンとした。
また真由ちゃんを押し倒して、胸を攻める。
直に触れる真由ちゃんの巨乳は、まさしくマシュマロである。
こんな柔らかくて気持ちいいもの触った事ない。
夢中で、とにかく両手で揉んで揉んで、揉みまくった。
そして乳房に舌を這わせ、乳首も舐めまくると、真由ちゃんの声がかなり大きくなっていた。
エロビの見様見真似、だけどあんなに乱暴なことはしたくない。
また真由ちゃんの太ももに股間を擦り付けながらキス。
今度はパンツ一丁で直肌。
また暴発してしまいそうな興奮であるが、さすがにあの時のようなことにはならない。
そのまま右手を胸に。
親指で乳首を転がすと気持ちがいいようだ。
キスしながら執拗に乳首攻め。
唇がほどけると、「龍ちゃん、すごい上手」と褒められた。これはうれしい。

すると真由ちゃんは右手を俺の股間へ当ててきた。
「固いー」と嬉しそうに囁くと、俺のパンツを脱がし、フェラしてくれた。
また、あの日のように気持ちいいフェラ。でも今日は口では果てない。
しかし舌を絡めながら、深々と咥えるフェラは気持ちよすぎてやばい。何度も寸止めされた。

また真由ちゃんを寝かせて、パンティを脱がす。もう、ドキドキである。
初めて見る女性器…。
毛も薄く、ピンク色のとても綺麗なワレメ。
そのワレメは大量の粘液を蓄えていた。
指で触れてみると「あっ!」と、真由ちゃんがビクッとした。
ゆっくりゆっくり、円を描くように…。
豆のようなものに当たったが、これがクリだろう。じゃあ、この下の穴が…。
めくるめくイメージが、嫌が応にも興奮を増長させる。
その穴へ、中指をゆっくりと入れてみた。
周りの柔らかさと違い、ボコボコとした感触が指へ、そして上下から強く圧迫される感じ。
真由ちゃんが感じて声を上げるたびに、その圧迫は様々な動きをしてくる。
この中に入れるのか、とんでもなく気持ち良さそうだ…。
真由ちゃんの肩を抱き寄せ、キスしながら中指の出し入れを繰り返す。
たまに出してクリなぞって、またいれて。
もう、真由ちゃんの表情はとんでもなくとろけていた。
「龍ちゃん…気持ちいい…」
最高のお言葉だ。でも、返す言葉がわからない。
出し入れしていた手を離し、またギュッと真由ちゃんを抱きしめて、舐めるようにキスをした。
この時、お互いの股間が触れていたのだが、俺のビンビンになってるものを真由ちゃんのアソコに擦り付けると、生まれて初めての刺激に頭がおかしくなりそうになった。
しかも、風船のような胸を抱きしめ、最高の抱き心地の中であやうく暴発しそうになる。
そんな、興奮しすぎてる俺をみながら、真由ちゃんが究極の選択をしてきた。

「このまま入れてみる?コンドームつける?」

はっきり言って、入れた瞬間に爆発するかもしれない。
でも、このチャンスにゴムつけるなんて勿体ない。
しかも、この時の俺は「そのまま入れる=中に出していい」と勝手に解釈していた。
「このまま入れたい」と伝えると、物凄く嬉しそうな顔をしてくれた。

穴の場所はわかっている。だが、いざ入れるとなると…。
クリに擦り付けると気持ちいいもんで、何回もそれやってイキそうになってしまった。
そして、ついに入り口へ。
入り口へ当たった瞬間、まるで入り口がチンポに吸い付いてくるような感覚を覚えた。
うわー、こ、これは気持ちいいー。
三分の一くらい入れると、もう意識が飛びそうな感覚だった。
穴に夢中になってたけど、ここで真由ちゃんの美巨乳見ると精液も鼻血も飛び出しそうになり、思わず一回抜いてしまった。
「龍ちゃん、大丈夫?」
と、ちょっとニヤケながら真由ちゃん。
「真由ちゃん、なんか、最高すぎる!」
と、これからなのにこんな事言い始める俺(笑)それくらい、既に気持ちよすぎたのだ。
しかし、今一瞬入れてみたから、次は大丈夫だろう。
また、入り口が吸い付いてくる。そして、ゆっくりと、ズブズブと。
「あっ…固い、すごい」
真由ちゃんが少しセクシーに言っていた。
根元まで入れると、もはや快楽の奥底にはまったかのように、意識がとびそうな気持ち良さ。
「あっ…あっ…」と真由ちゃんが感じると中がウニョウニョしながら、チンポを締め上げてくるのだ。
未経験の快感に、腰を動かすことができない。
ただ限界を我慢して、膣奥でピクピクしてるだけなのだ。
少しかがんで、自分の上半身を両手で抑えるような体勢。密着寸前の体位。抱きしめると、また巨乳の感触やらで発射してしまいそうなのだ。
しかし、顔が近づいている為、真由ちゃんがしきりにキスをねだる。
ついつい、唇を合わせると、真由ちゃんがすぐにしがみついてきた。
思わず自分の体勢を支えなおすように真由ちゃんを抱きしめた。
やばい…出てしまいそうだ…
さらに、真由ちゃんがねっとり舌絡めながら腰をクネクネと動かしてきた。
この快感でついに決壊してしまい、真由ちゃんの膣奥でおとなしくしていたチンポが一気にビクッと膨らみ、大射精が繰り広げられた。

もはや自慰行為の比ではない。腰が抜けるような快感、そして何回も何回も、ドピュドピュでるのだ。
こんなに出るものなのかと、当時は思っただろう。
あまりの気持ちよさに、「あっ…あっ…」と、ずっと言いながら真由ちゃんを抱きしめていたらしい(笑)
しかし若さなのかこんなに大射精したのにビンビンのままで、そのまま、ようやくなのか腰を動かし始めた。
中出しした直後だから、なんかさっきまでとまったく違う感度だ。
ヌルヌルが強まり、イッたばかりのチンポが凄まじく気持ちいい。
しかし、このヌルヌル感何かに似てるな?と思ったら、それはあの日の「太ももで暴発」したあとの俺のパンツの中だ。一緒にしたくはないが(あんなに気持ち悪くないし)。
当時の俺なら「動かすたびにイッてるような感度」と言っても過言ではないだろう。
動かすたびに膣から中出しした精液が溢れ出て垂れてくるのだが、チンポを媒体にして後頭部を突き抜けるような快感に夢中になって、御構い無しで打ち付けていた。
そして真由ちゃんの様子をあまり覚えていない。
本人からは「2回目の時に3回くらいイッた(笑)」と聞いている。
俺も2回目が気持ちよすぎて、真由ちゃんがイキまくってたからなのか、奥の奥みたいなエリアが出現して気持ちよさが倍増して頭おかしくなっていた。
うわー!とか言いながら発射したらしい(笑)
しかも気持ちよすぎて、膣奥に激しく、水鉄砲みたいな勢いで射精したから、子宮で受け止めてる感すごく感じて真由ちゃんもイッたらしい。

2回目もまた、果てた後は真由ちゃんをギュッと抱きしめた。
そのまま抱き合ってキスして、挿入したままだが、まだ衰えない。
「もう一回したい」と告げると「やー、すごいね(笑)」と、真由ちゃん。
また、ゆっくりと腰を動かしながら真由ちゃんを抱きしめ、キスした。
3回目でようやく、真由ちゃんの身体を楽しむ余裕が生まれてきた。
抱きしめることで、肌で感じる真由ちゃんのスベスベさ、マシュマロのような胸が、俺の胸板に当たり、柔らかくつぶれる感触、汗の香りも混じる真由ちゃんのいい匂い、直に触れ合う、膣の中の気持ちよすぎる感触、奥まで突くたびに、膣奥で締め上げるチンポの気持ちよさ。
あっという間に興奮度がMAXに戻る。
真由ちゃんが気持ちよさそうにしてくれてる様子も、はっきりわかる。
とにかく奥まで突き上げるとすごく気持ちいい。
自分でも感じたことないくらいに、チンポが大きく、固く膨らんでいた。
「龍ちゃん…」
抱き合いながら俺の名前を何度も呼ぶ。
そんな真由ちゃんが愛おしくてしょうがなかった。
今日一番の激しいディープキスをしながら、また一緒に絶頂を迎えた。
あんなに発射したのに、まだまだ射精量が衰えず、膣奥に押し付けてイッたのだが「ぶちゅう」とか音が聞こえそうな勢いだった。

結局、抜かずに3回、そのあと更に2回。
もうお互いの体もベッドもベチャベチャだった。
SEXに夢中になりすぎて、あっという間に夕方4時半をまわっていた。
昼頃に入ったはずだから、もう4時間やり続けていたのか。
でも、最後の射精後にそのまま抱き合っていると
「もう少し、このままでいよ…」
と真由ちゃん。
「龍ちゃん…」
「ん?」
「なんか幸せ…」
俺もめちゃめちゃ幸せだよ。
「龍ちゃん…」
「ん?」
「大好きだよぉ」
いやー、ノックアウト(笑)

過去の彼氏とはSEXが気持ちいいとは思えず、あのプロレスごっこ?で俺と抱き合っていた時の方が、とてもとても興奮したらしい。
というのも、あのプロレスごっこの時には既に数回経験済みで、真由ちゃんが思い描いていたSEX像とは程遠いものだったそうだ。
そういえば、「オンナって、脳とココロでイクもんなんだよ」と、後日真由ちゃんが教えてくれたっけな。
生でするのも初めてで、中に出されてみたいけど、初めて中出しされるなら俺がいい、と思ってくれていた。
お互いに、こんな気持ちいい行為があるのかと再認識。そして、お互いの愛も再認識。
真由ちゃんは「初めて本気でイケた」と言ってくれた。もう最高。

家に送り届けてくれた時には7時を回っていた。夏とはいえ夏至も過ぎており、あたりは薄暗かった。
車を降りる前に名残惜しく手を握り、そして真由ちゃんのほうから軽くキスをしてきた。
別れのキスとはこういうものか。
真由ちゃんにまた会えるかな?
すると、真由ちゃんの携帯番号が書かれたメモを渡してくれた。
当時はまだ、携帯電話のはしりである。
が、これを機に俺もバイト代で携帯(PHS)を購入した。
いつでもどこでも、真由ちゃんと電話ができるのだ。

2回目のデートは翌年の春休み。
お互い血の繋がりはないとはいえ、身内同士。あまり大ぴらに頻繁に会えないものだから仕方がない。
俺は、早く高校を卒業して、働いて一人暮らししようと思っていた。

さて今度は近くの駅での待ち合わせ。
なぜかバスの停留所で待っていると、まるでバスの如く真由ちゃんのワゴンRが停車された。
「あー!龍ちゃんまたカッコよくなった!」
部活はやってないが筋トレとかでバルクアップしたのだが、それが正解だったようだ。
一方の真由ちゃんは髪が腰まで伸び、しっとりサラサラの綺麗な赤髪、ベージュのウールのワンピースに、ナチュラルストッキングという姿。
ワンピースの丈は相変わらず短めで太ももまでしっかり見えている。
ただ今回初めてストッキング履いてる真由ちゃんがとても新鮮で、早くも心拍数が上昇していた。
今回は、先に「早めにホテル行って沢山エッチしよ」と打ち合わせてあった。
なので俺は2週間ほどオナ禁して今日に臨んだのだ。
半年以上ためこんだ真由ちゃんへの思いと、2週間ほどためこんだ精液…。
既にムラムラして落ち着きがなかったかもしれない(笑)

早々に近くのホテルへ。
手を繋いで入場し、エレベーターの中でキス。
もう完全に恋人同士である。
「真由ちゃん、彼氏できないの?」と素朴な疑問をなげかけたら、「…意地悪だ」と怒られた(笑)
そうだな。俺も真由ちゃんがいる限り彼女なんて作らないだろうな。

部屋に入ると何故かミッフィーの部屋で(笑)、真由ちゃん大喜びだった。
やっぱ、こういうとこも可愛いなー。女子らしいんだわ。
後ろから真由ちゃんを抱きしめた。
「…会いたかった?」
当たり前でしょ。
「そっかあ」
と、なぜかフフフと笑う真由ちゃん。
俺の方に向き直って、しっかりと抱き合う。
ああ、今日もとても柔らかくてきもちいい、そしていい匂い。
キスしながら右手を真由ちゃんのお尻のほうへ伸ばし、ワンピースの裾をまくるように、その中へ手を滑らせる。
初めての、パンストの感触。
パンストに包まれたお尻と太ももは、柔らかさとザラザラした感触が入り混じり、なんとも言えない興奮が襲いかかってくる。
俺のパンストフェチの始まりである(笑)

真由ちゃんをベッドへ押し倒して、ワンピースをめくると、パンストに包まれた股間に愛らしいピンクの下着。
真由ちゃん、こういうのホントによく似合う。
両脚の太ももを両手で揉みまくる。
柔らかい感触に、パンストのザラザラ感。
この前とまったく違うシチュエーションに興奮しまくってしまう。
そのまま真由ちゃんに覆いかぶさり、太ももに股間を押しつけながら抱き合う。
クネクネとしながらディープキス。
かなり強くギュッと抱きしめた。
「龍ちゃん、ずっと我慢してたの?」
抱きしめ方でわかったのだろう。俺の興奮が前回以上なのが。
ディープキス、耳たぶ舐め回し、首筋舐め回し、そしてワンピースを脱がして下着とパンストだけの姿に。
真由ちゃんの真っ白な肌、変わらず風船のような巨乳、くびれたウエストとヒップのライン、完璧な美脚とふっくらした太もも。
まだ高校生の俺にはとんでもなく刺激的だった。
この前は夢中になりすぎて、こういう姿を見ていなかったな。

「やー、龍ちゃんも脱ぎな!」
と、俺の服もどんどん脱がされていきパンツ一丁になった。
その上からちんぽを触りまくる真由ちゃん。
しかし、先にこの真由ちゃんを抱きしめたくてしょうがない俺が、また彼女に覆いかぶさる。
また、美肌を直に感じられる、肌を重ねられる。
まだブラはしているが、先のお楽しみのごとく、構わずそのまま抱き合い、真由ちゃんの首筋、脇、腕を舐めあげながらもしっかりと、真由ちゃんの太ももに股間を擦り付けていた。
先走り汁でパンスト汚しそうなものだったが、興奮しすぎて御構い無しだった。
やがてブラを外し、またプルルンと弾ける巨乳を拝めた。なんとHカップらしい。
また揉んで揉んで、揉みまくって、谷間に顔埋めたりして幸せな感触を堪能していた。
そしてまた抱きしめ、キスしながらパンティとパンストの中に手を入れる。
真由ちゃんのボルテージが上がっており、今入れた俺の手の、中指を目がけるかのように腰を動かし始める。
その動きが自然に、太ももに押し当ててる股間に響いてくるのである。
またディープキスをしながら、抱き合いながら、右手の中指でクリに触れる。
もう十分すぎるほど真由ちゃんは濡れていた。
円を描くようにクルクルと中指を動かして、それとリンクするようにキスしながら舌を絡める。

そうだ、今回クンニに挑戦したかったんだと思い、真由ちゃんに申告。
「恥ずかしいけど、いいよ」の許可。
パンストとパンティを一気に脱がして、真由ちゃんの白い太ももの間に顔を埋める。
あ、この時に、思いつきで両方の太ももの内側を舐めた。
首筋や乳房とはまた違う滑らかさ、美味しさ。
真由ちゃんはこちょばしそうだったが…。
人生初のクンニ。好きな人の局部ならまったく気にならないだろうと思っていたが、予想以上にいい匂いと、なんだか美味しいくらいの味わい、何にも例えようのない舌の感触。
ただ、とてもとても粘液が放出されているので、糸を引いたり、雫が垂れそうだったり。
要は真由ちゃんめちゃめちゃ濡れていたのだ。
クリを舐めたり、広げて膣の入り口を舐めたり。
この、綺麗なピンク色のこの中に、この前好きなだけ中出ししまくったのかとおもうと、また興奮が蘇る。
今の興奮と、あの日の興奮が入り混じってメチャメチャになった。

ここで真由ちゃんが俺を押し倒すような形になり、真由ちゃんが上からディープキスしてくる。
巨乳が上から当たってくるのも気持ちいい。
そして俺の耳や乳首を舐めたりしてくれる。
気持ちいい。俺がいつもしているような事を、女性がしてくれるっていうパターンもあるのだなと、この時初めて知ったものだ。
やがてビンビンになってる俺のチンポをパンツの上から撫で回す。
「なんか、前より大きくなった?」
と嬉しそうに聞いてくる真由ちゃん。
もしかしたら、毎日しごいてたからチンポの筋トレみたいになってたのかな。
俺の下着を脱がすとビンビンのチンポがビョーンとなった。
「あー、やっぱり大きい。絶対おっきい!」
と喜んでいる真由ちゃん(笑)
それを幸せそうにフェラし始めた。
舌を巻きつけながら、ゆっくりと喉奥まで咥えていく独特のフェラは筆舌にし難い気持ちよさなのだ。
でも、この経験人数でどこでおぼえたのだろうか。
「なんで…こんなに気持ちいいの?」
と、よくわからない事を聞いてしまったが、真由ちゃんは口を離して
「こうしたら、気持ちいいのかなーって。龍ちゃん気持ちよくしたいから思いついたんだよ」と語った。
あー、なるほど。俺も真由ちゃんを気持ちよくしたくて、あれこれ工夫するから、それと同じことなのだなと納得した。
この絶品フェラでまた寸止めを繰り返す。
真由ちゃんは明らかに超美人だが、フェラ顔が特に最高すぎるのだ。

そして真由ちゃんが上になる形で挿入。いわゆる「騎乗位」ってやつだ。
上からニュルニュルと挿入される様は、背筋に鳥肌が立つ、とか、あまりできない表現の気持ちよさだった。
この時の暖かさが、なんとも例えられない気持ち良さだったのだ。
ズッポリと奥まで入ると、そのまま真由ちゃんは円を描くように動き始めた。
ああ、よかった。上下の動きだとすぐイッてしまいそうだったし、これは真由ちゃんの膣内がゆっくり楽しめる動きである。
しばらく真由ちゃんのお尻を掴みながら、挿入された股間に釘付けになっていたが、ふと視線を上げると、下から見上げる真由ちゃんの巨乳が素晴らしく、また真由ちゃんがとても綺麗なのである。
瞳を閉じ、気持ちよくなりながら可愛らしい声を出す。
思わず下から真由ちゃんの胸を両手で鷲掴みにした。
手に余るほどの、こぼれるような巨乳、相変わらずの、揉み心地最高の柔らかさ。
両手の親指で、それぞれの乳首を刺激すると真由ちゃんはビクンっ!と感じていた。
あまりにも気持ちよさそうなので、調子に乗ってそのまま乳首を刺激していると、ほどなく真由ちゃんの動きが円を描く動きから、上下の動きに変わった。
これだと、俺のチンポがモロに真由ちゃんの膣内と柔肉にしごかれる形となり、一気に絶頂寸前に追い込まれた。
「あ…、や、やばい…」と言うと、少し手加減した動きに変わった。
さっきまで瞳を閉じて気持ちよくなっていた真由ちゃんが、いつの間にか小悪魔のような表情で俺を見ていたのだ。
そうして、少しづつ、ゆっくりと上下運動を早めていく。
ああ!めちゃめちゃ気持ちいい!ズン、ズンと、真由ちゃんの体重を感じながらの上下運動。
この動きになると、真由ちゃんの巨乳がわっさわっさ揺れるのである。
どんどん締め上げてくる膣内の感触に、たまらず絶頂が近づいてきた。
ああ!出、出てしまう…!
「イキそうだっ!」と言うと真由ちゃんは膣奥に咥え込んだ状態でピタッと止まり、俺のチンポがビクゥっ!となって射精し始めたのを楽しんでいた。
「あ、すごい。出てるのわかる…」
すると真由ちゃんは倒れこんできて俺に抱きつき、キスして舌を絡めてきた。
俺は射精感に溺れながら余韻を貪るかのように腰を動かし、真由ちゃんの腰に自分の腰を押し付けるかのような動きを繰り返していた。
抱き合い、クネクネしながら余韻を楽しむ2人。
思えば、騎乗位でイカされたのって、人生でこの時だけだな。

しかし、今ので2週間分の精液を出し切るはずもなく、真由ちゃんとつながったまま、抱き合ったまま上下の体を入れ替えた。
立て続けに2回目があるのが当然のごとく、抱き合いディープキスしながら腰を動かし始めた。
やっぱり、すごい気持ちいい。
俺の胸に当たる真由ちゃんの巨乳や体の柔らかい感触、美肌のスベスベ感、膣内の感触、膣奥の締め上げ。
真由ちゃんの最高の抱き心地を楽しみながら、ゆっくり深々とピストンしていた。
「龍ちゃん…、めっちゃ気持ちいい」
また、お褒めの言葉を頂けた。
「真由ちゃん、最高だよ…」
俺も大人になったのか、こんな切り返しもできるようになった。
お互いの愛を確かめ合うように、貪るように激しく抱き合いながら濃厚なキス。
そして、少し激しめに腰を動かしていく。
あくまで体を密着させたまま、キスしたまま膣奥を攻めるように腰を打ち付ける。
でもこの時、エロビでよく見るような、女の両脚を肩に乗せて突きまくる体勢(いわくる屈脚位)にしたら、もっと奥を攻められるのではないか、真由ちゃん気持ちいいんじゃないか…などと頭の片隅で思いながらも現実的には全くそんな余裕がなく、真由ちゃんがクネクネと腰を動かし始めたために強烈な快感に耐えながら抱き合っていた。
まだ唇も重ねたままである。とにかく長いキスである。
不思議なことに、イキそうなはずなのにイかずに腰を振り続けていられるのである。
まるで快感と抱き心地を楽しんでいる感じだったと思う。
そして中出しした精液が少しづつ溢れ、垂れてくるのもなんか興奮する。

ほどなく、真由ちゃんが「ああっ!イキそう!!」となった時に一気に射精感が巻き起こり、そのまま抱き合ったまま、キスしたまま真由ちゃんの膣奥に激射精。
しばらく膣奥に押さえつけていたが、その後あまりの気持ちよさに激しくストロークの長いピストンを始めてしまった。
この動きで真由ちゃんが「あああっ!!」と言いながら、またイッたのである(今思えば潮ふいてたかも)。
抱き合ったまま、腰がピクンピクンとしている真由ちゃん。そんな彼女が愛しくてギュッと抱きしめた。

「龍ちゃん…すごい…」と言ってくれた。
「チューしながら中に出されるの、なんか幸せ。すっごい幸せ…」
そんな真由ちゃんを抱きしめながら、またディープキス。
そして、やはり俺のチンポは全く衰えず、真由ちゃんの様子を見ながらまた腰を動かし始めた。
「ほんとスゴイ。もうできるの…?」
できる、というより、もっとしたい。
それが俺の気持ちだった。
あ、そうだ。さっき思った「屈脚位」。あれをやってみよう。
しばらく密着正常位のまま、ゆっくり腰を動かしていたが、真由ちゃんの声が上がり始め、体が感じ始めたのを見計らって腰の動きを強めていく。
ずっと抱き合ってた体をこの時離し、真由ちゃんの両脚を抱えた。
「ああっ、気持ちいい!」
体勢が変わったので、お互い感じ方もリセットされた。
しばらくそうやって、真由ちゃんの太もも揉みながら突いていた。
なかなか、この両脚を肩に乗せる、という勇気がわかない。
しかし、なんも深く考えることなく、真由ちゃんの両脚を抱えたまま、前のめりに顔を近づけるようにすると、多分これが屈脚位。
「ん…ああっ!!」
この体勢はすごい。一気に俺のチンポが真由ちゃんの膣奥の、さらに奥まで届いているようだった。
しかも、すんごい締まるから気持ちいい。
しばらく夢中になって突きまくっていると、やがて亀頭になにか「コリっ」としたものが当たるようになってきた。
これに当たると真由ちゃんが見たことないくらいに乱れた。
なんかのスイッチか(笑)
もう言葉になってないような声を出しまくる真由ちゃん。
そして、コリに当たり始めてから俺の快感もどんどん引き上げられており、急激に射精感が襲いかかってきた。
「んあっ!イキそうだっ!」
気持ちよすぎて叫んだ記憶がある。
そのまま、真由ちゃんの「コリ」に向かってまたもや激射精。
チンポから腰に向かって電撃が走ったかのような快感と、まるでホースから全開の水が噴射するかのような射精。
この射精で、溜めた精液の3分の2は放出しただろう(笑)
それぐらい、すっごい気持ちよかった。

また、なだれ込むように真由ちゃんを抱きしめ、ディープキス。
挿入したままだが、また真由ちゃんは腰をカクンカクンさせながら、大きく息を乱していた。
「ああ…、真由ちゃん、すんごい気持ちよかった…」
真由ちゃんは、少し息が整ってから、
「もうダメ…、トリコになっちゃう」
と言って力なく笑った。
俺は、もう既に真由ちゃんのトリコだけどね。
はっきり記憶残ってるのはお互いにこの「抜かずの3発」までで、あとは休み休み、時間いっぱいまでイチャイチャして、興奮したらSEXして、と、数え切れないくらい真由ちゃんの中に出しまくった。
お互いに完全にトリコである。

朝の10時くらいから夕方5時まで、まあ7時間ものSEX。
真由ちゃんと一緒に住んだら、こんな感じなのかな。でもさすがに、毎日はもたないな(笑)。
「もし、龍ちゃんと一緒に住めたら、たくさんじゃなくていいから、1日一回のSEXを、大切に、毎日したい」と真由ちゃんは言ってくれた。
もう俺は、高卒後キチンと就職して、一人暮らしして、絶対に真由ちゃんを迎えに行く、そう誓った。
親戚の垣根を超えて、一緒になりたい、そう強く願えた。
今思えば、それもまた若気の至りだったのか。

その後何度かデートを重ね、愛を深めあってきたのだが展開は突然に大きく変わろうとしていた。
叔父と叔母が離婚し、叔母がイタリアの元旦那とヨリを戻すというのである。
これはつまり、真由ちゃんもイタリアへ?

しかし当時23歳になっていた真由ちゃんにも選択の権限があるだろう。
だが話によると、シチリア島の資産家と真由ちゃんを結婚させようとしてるとか。
今時古い「政略結婚」みたいなものである。
冗談じゃない!俺の愛する真由ちゃんを道具にするなんて!
俺はようやく高校を卒業し、就職も決まっていた。
真由ちゃんを守るために俺に何ができるだろう。
「真由ちゃん、俺と一緒になってくれ!」
電話でそう伝えた。
もちろんそうしたいのだが、母の期待を裏切れない、というのである。
今ならどうにでも思えるが、あの時の俺には「駆け落ち」なんて選択は当然なく、真由ちゃんを愛してる情熱だけでなんとかしようとしていた。

結局、話はどんどん進み、真由ちゃんがイタリアへ旅立つ日まで決まってしまった。
自分の無力さをただただ痛感した。

失意の中にあった俺に、真由ちゃんからの電話。

「最後に一度だけ、会ってほしい。龍ちゃんさえよければ」

電話の3日後、真由ちゃんと会った。
最後のデートになるのか…。

この日の真由ちゃんは、白いレースのドレス姿。
胸元が大きく開き、谷間がくっきりと見える。
フリルで丈が短めのスカートから、白いストッキングに包まれた脚が見える。
全身真っ白、まるで天使のようだった。
あ、俺に「スーツ着てきてね」とリクエストしていたが…
向かった先は2人で初めて行った海辺のホテル。
思えばここのエントランス正面から二階の受付へ登る大理石の階段はとてもエレガント。
階段の中央にはレッドカーペットが敷かれているのだ。
受付の方にリクエストして、2人での写真をアップと、階段下から撮ってもらう。
後日送ってくれたこの写真は、完全に結婚式を思わせるものだったのだ。
真由ちゃんの純白の姿はまさしくウエディングドレスを思わせる。
真由ちゃん、とっても綺麗だよ。
部屋に入ると早々に、真由ちゃんから抱きつき、ディープキス。
もう、1分たりとも無駄にしたくない思いが強烈に伝わってくる。
俺もそれに応えるかのようにギュッと強く抱きしめ、舌を絡めた。

真由ちゃんを姫抱っこして、そのまま、海の見える窓側まで移動した。
「あ、これ、いいね…」
真由ちゃんも喜んでくれた。
しばし姫抱っこのまま景色を楽しみ、唇を重ねたりもした。
そしてドレス姿のままベッドへ移り、抱き合った。
すると、真由ちゃんがとんでもないことを言い出したのだ。
「今日、子作りのつもりで、いっぱいしてほしいの」
なんと?唐突すぎてびっくりだ。
「今日、ピルも何も飲んでないの。だから、わたしを妊娠させるつもりで中に出して」
「え?それじゃあ…」
「龍ちゃんの子供を身篭った状態で、イタリア行くから」
ええー!大丈夫なのかそれ!さすがに一瞬戸惑ったものの、これが真由ちゃんなりに考えてくれた「2人の形」なのだろう。
「わかった。俺たちの子供作ろう」
そう思うと不思議なもので、今までのようなテンポの早いSEXではなく、なんか時間いっぱい、ゆっくり、お互いを愛し合って、身体を愉しみあってとか、そういう流れに自然となっていた。

俺は、1回目は真由ちゃんがドレス着たままの姿で抱きたいと願い出た。
「龍ちゃんの好きにして、いいんだよ」と微笑む真由ちゃん。
しばらくそのままゴソゴソと抱き合っていたものの、やはりちょっとしっくりこなくて、「やっぱり脱ごうか」となり、レースのドレスを脱いだ。
すると、シルクのインナーと白パンストのみの姿になった真由ちゃんに一気に発情。セクシーの極み。
急に火がついたように抱きしめ、キスしまくる俺の気持ちに真由ちゃんも反応し、手早く俺のネクタイを外してジャケットを脱がし、ベルトにまで手をかけた。
もう俺の服はどんどん辺りに脱ぎ散らかしていき、気がつけばトランクスのみになって真由ちゃんと絡み合っていた。
柔らかく厚みのある唇、インナー越しに当たる柔らかい巨乳、触れるとどこまでもスベスベな美白美肌、白い光沢系のパンストは、いつものパンストよりも滑らかだった。
お尻から太ももにかけて、真由ちゃんの身体とベッドの間に右手を滑り込ませて往復するように手のひらを滑らせる。
この最高の手触り。その反対の、右の太ももに、いつも通り股間を擦り付ける。
一つ一つの感触を、体に刻み込むように、味わうようにやっていた。
こうしながら激しくディープキスしていた。ずっとずっと、時間を忘れて。
脳裏に「エッチできなくてもいい。永遠にこのままで」という気持ちさえ芽生えていた。
むしろ、SEXしたらそれで終わってしまうかのような不安感が隣り合わせていたのだ。
この最高の絡み合いをしながら、何度も何度も、愛してる、大好きと呟きあった。これが幸せだった。

真由ちゃんの、シルクのインナーを脱がす。とうとう一歩進めてしまったのだ。
ブラまで、ドレスに合わせたエレガントなレースのブラだった。
ブラに包まれたままの真由ちゃんの巨乳を、ゆっくりと、ゆっくりと、外側から円を描くように揉んでいく。
感じる真由ちゃんの姿が、いつもより遥かに艶やかで色っぽく見えた。
思えば、いつもさっさと外してしまうブラジャーだが、こうやってゆっくりゆっくり、愛撫したことなんてない。
今日は1つ1つの工程に、念入りに時間をかけて行っていた。
両手でしっかり揉みながら、下半身は俺の両足で完全に挟み込んでいた。

ようやくブラを外し、いつも通りの風船のような、綺麗な美巨乳。
この柔らかい感触を両手に刻み込むように、執拗なくらいに揉んで行く。
真由ちゃんはいつもよりも大人びた声を出して感じていた。
胸に夢中になっていたが、ここでまた抱き合い、ディープキス。
ギュッと、強く強く抱き合いながら、お互いの身体を、体温を、そして存在を確かめ合うような濃厚なキスとハグ。
時を忘れて長く長く、抱き合った。
「龍ちゃん…」
唇を離した俺の頬を、右手で優しくなぞる真由ちゃん。
その指先がもう、そのとろけた美しい顔がもう「愛してる、大好き…」と語っていた。
ずっと見つめ合い、そしてその真由ちゃんの右手を握った。
思えば、手を握りあいながらSEXしたことあっただろうか?
そうだ。今日は沢山手を握ろう!
両手を、指先までしっかり絡め合うように握りあい、キスをした。
そしてまた抱き合う。
ただただ、これを幾度も繰り返した。
わからない。なんかいつもと違う。
そうか、今日の真由ちゃんは天使なのだ。
左の腕で腕枕するように真由ちゃんを抱き、右手で下半身を愛撫する。
いつもみたいに、いきなり下着に手を入れるのではなく、パンストとパンティの上から、ゆっくりと円を描くように中指と薬指を這わせた。
真由ちゃんの肩を抱く俺の左手に、真由ちゃんの左手が重なる。
また、指を絡めあうように握り合い、ディープキス。
右手は休ませず、ゆっくり、ゆっくり愛撫した。
すごく、なんだか幸せ心地だった。
真由ちゃんも、いつものように大きめの声で喘ぐのではなく、大人びたトーンで静かに色っぽく感じていた。

やがて、右手を真由ちゃんの胸に戻した。
ゆっくりゆっくり、揉みながらキス。
すると真由ちゃんは、自分からパンストと下着を一気に脱いだ。
そして、俺のトランクスも脱がせた。
一瞬、しびれを切らしてしまったのかと思ったが、完全に裸になってから、またスタートに戻ったように激しく抱き合いながら唇を重ねた。
そうだ。俺の初めての失態。太ももでの暴発。それを思い出すかのように抱き合いながら生の股間を、生の太ももに擦り付けた。
真由ちゃん…。
なぜだろう?なぜ今日はこんなに抱きしめたいのだろう。こんなにキスしたいのだろう。こんなに、挿入を後回しにしたいのだろう…。
「時間が止まってほしい…」
思わず、そう呟いてしまった。
少し身体を起こして真由ちゃんの顔を見ると、涙を流していたのだ。
「そんなの…当たり前じゃん!」
そう言って俺をギューっと、かつてないほど強く抱きしめた。
先へ進めたくはなかったが、本能がどうしても先へ行きたがってしまう。
右手を、真由ちゃんの太ももに這わせてから、そのまま股間へと進めた。
今までにないくらいに濡れている真由ちゃんの秘部。見なくても、もう垂れて流れているのがわかった。
中指と薬指でクリを愛撫すると、いつも通りの声が響いた。
少し押し付けるように、グルグルと愛撫していると「龍ちゃん…イキそう…」と言ってくる。
いまだかつてないほどに長く前戯があったためか、感度がとてつもないのだ。
どこで覚えたのか、思わず親指でクリを押しながら中指と薬指を膣に挿入すると、あっという間に真由ちゃんはイッてしまった。
いつも以上に愛おしい顔でハアハアしている真由ちゃん。
またギュっと抱きしめ、キスして、なんとなくうつ伏せになってもらった。
思えばバックをしたことがなく、真由ちゃんの背中を初めて見た。
この時の美しさが、「美人は背中も美人なんだな」という、ようわからん理論へつながっていくのだ。

背中をゆっくりと、腰からうなじにかけて舐めていく。
真由ちゃんの「あっ」という可愛い声が聞こえる。
そして、背後から抱きしめて肩とうなじも舐めていく。
俺の股間を真由ちゃんのお尻にのせているのだが、この柔らかい気持ち良さがたまらず、今日は絶対にこの体勢のバックをしてみようと思った。
真由ちゃんを背後から抱きしめたまま、左を下にするように転がり、そして背後から、うなじ舐めながら胸を揉んだ。
親指で乳首を責めると、もう真由ちゃんの感度がすっかり戻っているのがわかった。
しばらくこの体勢を楽しみ、そして真由ちゃんを仰向けに。
またキスをして、そして巨乳をゆっくり愛撫して、真由ちゃんの股間へ。
いつもクンニする時とは比較にならないほどに、洪水になっている真由ちゃんのアソコ。
その愛液を、少しでも俺の体内にいれるかのようにクリをしゃぶるように舐めたり、膣の入り口を吸い上げたり、とにかく舐めまくった。

「龍ちゃん…入れて…」
懇願された。
真由ちゃんが、欠かさずしてくれていたフェラを忘れるほどにとろけているのだ。
「入れるよ」
と、挿入の体勢とった瞬間、
「あ!龍ちゃん!」
な、なんだ?
「龍ちゃんの、舐めてなかった…」
なんでこんなに可愛いのだろう(笑)
真由ちゃんもまた、いつも以上に愛おしそうに、俺のをフェラしてくれた。
愛が入り過ぎて、いつも以上にイカされそうになるのだが、やはりあの、舌を巻きつけながら咥えこんでくるフェラは絶品で絶品で…
「龍ちゃん」
不意に、口を離した真由ちゃんが話しかける。
「龍ちゃんの、お口に出して欲しい…」
あの日以来の口内射精のおねだり。
俺の精液の味を覚えておくため、のようだ。
そして、いつも以上の攻めのフェラをしてくる真由ちゃん。
舌の絡めつけ方と、咥え込む深さがより凄い。
いつも散々に寸止めされているフェラ。
俺がイキそうになるまでに、さほど時間はかからなかった。
「真由ちゃん…イキそうだ…!」
すると真由ちゃんは、まるで俺の精液を一滴たりとも逃すまいと唇で更に密閉するように深々と深々と咥えこんでくる。
これが異常にき、きもちいいー!
遠慮なく真由ちゃんの口に大射精。
一度、真由ちゃんの喉が「ゴクリ」というのが聞こえたような気が。
そして、俺の亀頭から残りの精液を吸い上げるように、唇を吸付け、またゆっくり舌を巻きつけながら深く咥え込む。
もう、気持ちよすぎるフェラに、骨抜きされたかのように脱力していた。

しかしチンポは全く脱力しておらず、今なお硬さの衰えない俺のチンポを、愛おしそうに咥え続ける真由ちゃん。
俺に、愛ある微笑みを向けてくれていた。
口目いっぱいに頬張りながら、その目が優しく、愛しく、微笑んでいたのだ。
その真由ちゃんの頭をそっと、撫でた。
もう、口の中で抜かずの2発されそうなくらいの気持ちよさ。
でもここでようやく、真由ちゃんが口を離す。
口を離してもなお、下から竿を舐めあげたり、亀頭にキスしたりしていた。
なんと愛情深い。
かなりの射精感だったが、やはり真由ちゃんの口に、もう精液はなかった。
むしろ、まだわずかに口内に張り付いているであろう俺の精液を、舌で舐め回して、味わいながらかき集めてるような、そんな風にも見えた。

そして、そのまま抱きついてくる真由ちゃん。
自分が今しがた発射した口にディープキス。
最初の一瞬だけ、自分の精液の臭いがしたような気がしたが、すぐに気にならないものになった。
そしてギュっと抱きついてくる真由ちゃん。
しばらく、真由ちゃんの抱き心地を楽しむ。
背中に手を這わせると、とてもスベスベしている。
お尻も両手でもんでいく。
真由ちゃんのほうから太ももをチンポに擦り付けてくる。
上に乗られながらだと、また違った柔らかさを感じ、とても気持ちいい。

すぐビンビンに回復した俺は、真由ちゃんを抱きしめたまま体を入れ替えて覆いかぶさった。
一度ギュッと抱きしめてディープキスをし、体を離して挿入の体勢へ。
愛液が滝のように溢れている真由ちゃんのアソコへチンポを当てがう。
入り口とクリを、何度も往復するように擦り付けて、ゆっくりと挿入。
挿入まで、ここまで時間をかけたことはない。
お互いに、究極の楽しみをとっておいたかのようだ。
いつもの真由ちゃんのアソコも、今日はひときわ気持ちよく、暖かく感じ、膣奥まで挿入すると、しばらくそのまま動かずに抱き合った。
あの、初めてのSEXの時みたいに、中の具合が気持ちよすぎて奥でピクピクしている。
フェラで抜かれてなかったら、イッてたかもしれない。
ねっとりとキスをし、抱き合いながら真由ちゃんから腰をクネクネと動かしてきた。
そう、初めての時、この全く同じシチュエーションで大暴発したのだ。
でも今は、真由ちゃんの中と、身体の抱き心地を確かめるように味わいながら、その気持ち良さに浸ることができる。
真由ちゃんの動きに合わせて、俺もゆっくりとピストンを始めた。
浅めの動きで、真由ちゃんが自分でクリを刺激しやすい体勢をとる。
そうだ、今日は子作りだ…
そう思うと、真由ちゃんを抱きしめる力が強まり、ピストンも徐々に、長いストロークになっていく。
そして、どんどん快楽の奥地へと入っていく2人。
真由ちゃんの抱きつきも強まり、もう夢中になりすぎているのか、俺の背中に少し爪が立ちそうな勢いで抱きついている。
「すごい…いつもより大きい…」
いつも以上に締まりを感じていたのだが、その刺激に呼応するかのようにチンポが最大値以上になっているようだ。
深くつくたびに強烈な刺激を感じるようになってきた。
油断するとイキそうだ。
ずっと激しいディープキスをしながら、強い快感に耐えるように、イかないようにゆっくり深々とピストンしているとやがて、快感の刺激が強くなりすぎたためか、尿道を伝って睾丸までが、痛みを感じるほどに気持ちよくなってきたのだ。
後々「玉イキ」と勝手に呼んでる状態なのだが、この時初めて訪れた。
気持ちよすぎて急ピッチで精液を製造しているものだと勝手に解釈している。
やがて、真由ちゃんが「イキそう!」と言いながら俺の腰に両脚を絡めてきた。
今で言う「だいしゅきホールド」という状態だ。
真由ちゃんの柔らかい身体との密着感と、トロトロの膣奥で凄まじい刺激を受けている俺のチンポ。子作りの意識。様々な要素が絡み合って壮絶な快感が2人を襲い、激しくキスをしたまま同時に絶頂を迎えた。
俺のホースのような大射精を受けて真由ちゃんが激しく腰を動かしながら絶頂を迎えたのだ。

「あっ…すごいピクピクしてる…」
イッたばかりの俺のチンポを締めながら、真由ちゃんがギュッと抱きついてくる。
俺の方が、気持ちよすぎて少し痙攣しながら真由ちゃんに覆いかぶさっていた。
「いっぱい…出してくれたの?」
気持ちはもう、1リットルくらい出したような気持ちだ。
珍しく動けなくなってる俺に、真由ちゃんは抱きつきながら耳や腕を舐めたり、ヨシヨシしてくれたりした。
女性のほうが後戯をしてくれるというパターン。

しかし、それでもチンポは衰えなかった。
射精量が多すぎたために動かずして精液の逆流が始まっていたのだが、そのまま入り口付近までチンポを戻し、またゆっくりと挿入した。
いつも抜かずの2発目は、垂れ流れる精液に御構い無しにピストンしていたが、今日は精液を膣内に戻すような気持ちで、2発目にのぞんだ。
無論、物理的にそんなことは不可能なのだが、子作りの本能だったのだろうか。
そして、真由ちゃんから体を離し、両脚を抱えて深々と挿入。
「ああっ!!」
少し大きい声を上げた真由ちゃん。
大量の精液と愛液でぐちょぐちょになってる膣内の感触がなんともいえず気持ち良く感じる。
少し前かがみになり、屈脚位で深々と挿入。既に子宮の入り口に亀頭が当たっていた。というかもはや、入り口を押し広げているような感覚だった。奥の締め付けの更に奥に、狭くて気持ちいいポイントがあるようなイメージだ。
当然、真由ちゃんは大きな声を上げながら感じまくっていた。
激しく抱き合っていたために、汗ばんだ大きな乳房が揺れている。
俺は気持ちよすぎてゆっくりのピストンしかできなかったものの、ようやく慣れが出て強めのピストンができるようになってきた。
まるで、さっき中出しした自分の精液を、真由ちゃんの膣内に擦り込みながら、子宮の中へ押し込んでくようなイメージでピストンをする。
ここで急に、「オンナはココロとアタマで感じるんだよ」と教えてくれた、真由ちゃんの言葉を急に思い出した。
また密着正常位にもどし、真由ちゃんの耳を舐めながら、
「俺の精子、真由ちゃんの中に擦り込んでるからね…」
とささやいてみた。
すると真由ちゃんの感じ方が明確に変わった。
「龍ちゃん…龍ちゃんの精子、いっぱいほしい…」
そうささやきながら、また大好きホールドになった。
そのまま、またも激しいディープキスをしながら2人で絶頂。今度は水鉄砲的な射精。奥にビュービューかける感じに大量発射。
今度は真由ちゃんがイキ狂い、2人でイッたあともしばらく小刻みに腰が動いていた。
もう、2人で一生分のSEXをしてしまおう、みたいな、そんな感じである。

そのまま、ティッシュで拭き取る時間も惜しいかのごとく3発目へ突入。
もう既に、お互いの股間の周囲も、ベッドも、ベタベタである。
2人でどれほどの体液を放出しているのか。それでもなお、求め合うのである。
それも変わらないモチベーションで激しく、激しく…。

この日は本当に、何回したのかわからない。時間も忘れ、ひたすらにSEXする一日。
でもそれは、SEXというフレーズよりも「激しく愛し合った」のほうが、とてもとてもしっくりくる。
いつのまにかホテルも泊まりの時間になり、それでも御構い無しにイチャイチャして、SEXして、日にちが変わった辺りで一緒に眠りに入っただろうか。
眠る時もずっと抱き合っていた。

俺が目を覚ますと、真由ちゃんはシャワーを浴びていた。
そうか、昨日は一日中エッチしてたんだ。
初めて真由ちゃんと泊まり。だがこれは、最初で最期。同じ朝を迎えられるのも最初で最期…。
そう思った瞬間、シャワーしてる真由ちゃんのもとへ飛んで行った。
「龍ちゃん!びっくりするー!!」
おはようと言って背後から抱きついた。
真由ちゃんが浴びていたシャワーが、俺の顔面にかかる。
「龍ちゃんも洗うよ!」
そう言って真由ちゃんが俺の全身をスポンジで手早く洗い、そして、手にソープをつけて俺のチンポをしごくように洗い始めた。
昨日あれだけしたのに、見事に勃起し始めた。
それを見ると真由ちゃんは立ち上がり、俺に抱きついてくる。
裸で立って抱き合うのは初めてだ。
お互いに泡まみれの体でクネクネと抱き合う。
胸やら太ももやらヌルヌルと、しかし柔らかい感触。
勃起が強まる俺のチンポが、真由ちゃんの太ももに挟まれていた。
この新しい快感に思わず抱きしめながら腰を振り、ディープキス。なんか、すげぇ気持ちいい。
「龍ちゃん、元気だね(笑)」
楽しそうな表情で俺を見つめる真由ちゃん。
しばらくそのまま抱き合っていたが、真由ちゃんのほうから体を離し、また膝立ち状態になった。
何をするのかなーと思ったら、真由ちゃんのたわわな巨乳でチンポを挟み、胸を上下に動かし始めた。これは…とてつもなく気持ちいい…。
比類なき胸の柔らかさと、適度な力で挟まれ、しごかれるチンポ。
「続きベッドでしようか」
お互いに泡を流して身体を拭きあい、裸のままベッドへ移る。

真由ちゃんが上になり、胸をギュウギュウに押し付けてきながらディープキス。
そうしながらチンポに太ももをすりつけてくれる。
勃起がしっかりと維持されている。
そして、俺のチンポを唾液多めな感じにフェラ。なんだか朝からやたら敏感で、すごくすごく気持ちよく感じたのだ。
そうしてチンポをヌルヌルにしたかと思うと、さっきみたいにパイズリをし始めてくれた。すごい気持ちいい。柔らかい…。
でも、昨日までしてくれたことなかったのに、なんでまた急に…と、一瞬思った。
「龍ちゃん、気持ちいい?」
もう、最高です(笑)
真由ちゃんが、パイズリしながらにこやかに俺を見つめている。この顔も忘れられない。
ここまで、一切俺が攻めていない。でも、このままでいたい…。
そして、また真由ちゃんが体勢を変え、愛おしそうにフェラを始めた。
そうだな…。きっと、この朝のSEXが、最後になるのだろう。
いつまでもいつまでも、舐めていてくれそうな、愛に溢れたフェラ。玉袋まで、肛門まで舐める勢いである。
そんな愛しい真由ちゃんの頭を、ずっとナデナデしていた。

しばらく真由ちゃんのフェラを味わっていたが、やがて口を離し、俺に抱きついてきた。
その状態でディープキスしながら体を入れ替える。
抱きしめると、さっきパイズリしてくれていた胸が、いつもよりヌルヌルした感触だった。
それでも御構い無しに強く抱き合い、ねっとりとキス。
そして唇を離し、真由ちゃんの頭を撫でながら見つめ合っていた。
本当に、多分、もう2度と、こんなに美人で、性格良くて、優しくて、面白くて、エッチな女性には出会えないだろう。
右手で胸を揉む。このやわらかい巨乳の感触、絶対忘れない。ちょっとヌルヌルしてるけど(笑)
真由ちゃんの股間は既に愛液が流れるほどに濡れていた。
さっき、あれだけフェラしてくれたのだ。沢山クンニしたりしよう。
…と思ったら、「龍ちゃん…入れて…」と言われてしまった。
せめてと思い、しばらくクリを愛撫してから挿入の体勢へ。
いつも以上に、ヌルッと簡単に奥まで挿入されてしまった。
またまた、電撃のような快感を感じながら、奥に押し付けてしばらく抱き合った。ねっとりとキスをしながら。
思わず両手を、真由ちゃんの背中の下までくぐらせてギュウギュウに抱き合った。
かなり強烈な密着正常位。奥にチンポを強く押し付け、ゆっくり戻してまた押し込む。こんなピストンを続けながら、激しく絡み合い、舌も絡めあった。
かなりの興奮度であるが、さすがに昨日やりまくったお陰で割と余裕がある。
真由ちゃんがとてもとても感じる姿を見ながら、また抱きしめ、首筋や耳を舐めながら腰を打ち付けた。
すると、真由ちゃんがまたリクエスト。
「龍ちゃん、しるしがほしい」
もちろん、すぐに意味はわからなかった。
「龍ちゃんのしるしがほしいの。首か胸につけて…」
これで理解した。キスマークだ。
余裕があるとはいえ、かなり興奮している状態である。
俺は抱きしめながらつけたいし、真由ちゃんの首筋舐めるの大好きだから首につけることにした。
俺の女だ!という最期のあがきみたいなものか…。

ゆっくりとピストンしながら、真由ちゃんの首に、左の首、耳の後ろあたりに強く吸い付いた。
舌で舐めながら吸い付くと、真由ちゃんが強く感じ始めていた。
「ああ…龍ちゃん!」
嬉しそうに俺をギュッとする。そして、俺を両脚でホールドする。
しっかりとキスマークがついたのを確認したが、もう一個つけてやろうと思い、動脈のあたりに吸い付いた。
ここが一番、舐めるの好きなとこなのだ。
激しく吸い付きながら抱き合い、グリグリとしたピストンにしていくと、とうとうイキそうな気配が近づいてきた。
真由ちゃんを孕ませ、さらに俺のしるしみたいなキスマーク2個もつけて、急に支配欲が満たされる快感が生まれてきたのだ。
真由ちゃんもかなり息が乱れている。
イキそうだと申告すると、「いいよ…イッていいよ…」と真由ちゃん。
まさかそんな。最後のSEXこそ一緒にイかなければ。
しばらく持ちこたえようとしたものの快感に勝てず、限界が訪れた。
せめて膣奥でしっかり射精しようと思い、ぎゅーっと抱きしめ、ディープキスしながらしっかりと腰を押し付けて、訪れる快感にまかせた。
こそばしいような強烈な快感とともに、水鉄砲のように真由ちゃんの奥へ射精した。
昨日で散々出し切っているため、もう大した量も出ないのだ。

最後のSEXは、不発感はあったが愛は満たされた。気持ちも満たされた。

2人で一緒に風呂に入り、何度もキスをしながら、お互いの身体を洗いあい、何度も抱き合った。
ドレッサーで髪をセットし、化粧をしている真由ちゃんの後ろ姿から、改めて「いい女」という魅力を感じとっていた。
お互いに、昨日と同じくスーツとドレスの姿に戻った。
真由ちゃんがゆっくりと俺に近づき、そしてキスをした。
「さよならだとは、思ってない」
俺がそう、真由ちゃんに告げると
「当たり前だよ。必ずまた会えるもん」
そう答えてくれた。
なんだかとてもとても、嬉しかった。

この後はこのまま俺の家まで送り届けてもらい、そして別れた。
昼間だから別れのキスもできないと思っていたが、大胆にも真由ちゃんから唇を重ねてきた。
そして手を握りあい、別れるに別れられない名残惜しさを感じつつも別れた。
真由ちゃん、幸せになるんだよ。

そして、急にお泊りになった言い訳を考えておらず、母親から説教を受けた。
でも俺の気持ちは、この真由ちゃんとの時間は何にも代え難いものだから、誰になんと言われても御構い無しなのだ。

そうして、再会を匂わせる真由ちゃんの言葉を心の引き出しにしまい、真由ちゃんとの大切な時間も引き出しにしまい、社会人として自立していくことになるのだ。

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カテゴリー:恋人・夫婦,近親相姦
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投稿No.7355
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年6月30日
13年ほど前、海外(途上国)に半年の長期出張をしていた時に出会ったのが、社会学者の卵みどりだった。
みどりはデンマークの大学院生で1年間この国に滞在して現地調査することになっていた。
院生と言っても社会人からの復帰学生で29歳だった。

日本人コミニュティの会合で知り合い、何度か飲みに行った。
みどりは最近日本に残して来た彼氏に浮気され振られてしまった、と嘆いていた。
飲んだあとは彼女の部屋に泊まったが別に襲う事はしなかった。
四つ股をするような俺だが別に性欲異常者じゃない。
普通に女性の友だちも居る。

みどりは150センチ位の小柄で太ももや尻はむちっとしていた。
目は大きく美人系、短いストレートヘアー。そしてバストが大きかった。
いつも着ているTシャツから前に突き出しているおっぱいは魅力的だった。

出会って約一月後、みどりが調査で俺の住んでいる街に来ることになり、一週間うちに泊まることになった。
俺に貸与された事務所兼住宅はワンルームの様な変な間取りの部屋だが割と広く、ベッドは2つあり、以前の会合で「来ることあれば泊まっていいよ」と言っておいたのだ。
飲んだあと襲わなかったから信用されたのだろう。「節約のため泊まりたい」と言ってきた。

最初の夜は外で軽く飲んで帰ってきて、別々のベッドで寝た。

二泊目の夜、蒸し蒸しと暑い夜だった。
扇風機は一台しかなかったのでみどりに貸していた。
暑くて眠れずにいたので、部屋の反対側のベッドのみどりに声をかけた。

俺  「起きてる?」
みどり「うん」
俺  「暑いね、寝れないよ。。」
みどり「あ!扇風機使っていいよ」
俺  「いやいいよ大丈夫…」「でも良かったら一緒に寝る?」と、スケベ心が出てしまった。
みどり「えっ…んん…」沈黙
俺  「扇風機2人で使えるし…」
俺  「腕枕するよ?こっちこない?」と彼に振られたばかりのアラサーちゃんを誘惑。
みどり「…じゃあ行こうかな。」

彼氏に浮気されて心寂しかったんだと思う。
シングルベッドに並ぶと落ちそうだったのでぐっと肩を引き寄せた。
そしてそのままTシャツの上からでかい胸を揉んだ。
巨乳は揉み応えがある。
ノーブラのおっぱいをサワサワと弄ると、太ももをもぞもぞさせている。
白いレースの可愛いパンティを脱がすと真ん中にやらしい染みがついていた。
いつも思う、感度のいい女はセックスが愉しいと。みどりも期待できる。

白い脚を大きく開かせ勃起した生チンポを膣口に当てがい、腰を突き出した。
ヌルっ!とねじ込む。
キュっと締まる。いいマンコだ。

恥ずかしいのかあまり声は出さない。
みどりの頭を抱えて、ズンズンとチンポを叩き込んだ。
「あっ、うっ、んんっ」と密やかに声を出す。
はあはあと地味に息を漏らすみどりは、あまり経験ないんだろう、生入れや体位など俺のなすがままだ。

大きな尻に突き刺したくて、四つん這いにした。
デカケツの割れ目を探り亀頭をぐっと押し込む。
「うっ」とうめくみどり。
一気にズルンッと根元まで差し込む。
みどりは「ふぅぅんっ」と我慢したような声を漏らした。
そしてパンっパンっパンっと責め立ててやった。
頭を下げて「うっうっうっんっ」と快感に耐えてる様子。
この女イキはしないな、と思ってとりあえず中出しでスッキリするかと決めた。
好きなように腰を動かした。
突然「出るっ!」言ってそのままケツにずんっと腰を叩きつけて、どくっどくっと女のデカ尻を見下ろしながら射精した。
みどりは「んっ」と小さくうめき下を向いていた。
ヌポっと抜いたが、精子はそんなに出てこなかった。

腕枕をして抱いた。
みどりに、中出ししちゃったけど良いの?と聞いた。
うん、たぶん大丈夫かな…と曖昧な答え。

当時、抱ける女が2、3人居たが、みんな日本なので、みどりは真面目だし、抱いた責任も感じて、彼女として付き合う事にした。
俺  「俺と付き合ってくれる?」
みどり「うん…〇〇さんは私でいいの?」
俺  「もちろん。美人だしおっぱい大きいし頭いいし」
みどりはTOEIC990点、つまり満点を獲る才女だ。
俺のTOEICは500点行かないお粗末な英語だが、彼女は全然気にしてなかった。

みどりは研究者を目指してはいるが、一方で古風な考えも持っていた。
もし俺と子どもできたらそのまま結婚したい、と言った。
なんだかアンバランスな思考だな、と腕枕しながら思った。

その夜はもう一度正常位で中出しをした。

一週間、夜はやりまくった。
最低2回は射精しないと満足しない俺は、あまり経験のないみどりに驚かれた。
そしてフェラチオを覚えさせた。
チンポを舐めるのは苦ではないようで、かぽっぬぽっと緩い動きで一生懸命に咥えていた。
寝転がって、もういいと言うまでずっと舐めさせた。
みどりはこんなところまで真面目だった。
初めて口に出した時、そのまま飲んでくれた。
「嫌じゃないの?」
「うん。平気。ふふふ」と笑った。
俺がどうしたの?と聞いた。
みどりは口の中で精子がびゅっびゅっと出るのが可笑しかったらしい。

お互い離れた街なので、フィールド調査で俺の街に来る時と、休みに彼女のアパートに行く時に会いにいってセックスした。
コンスタントに一月に一度は会えた。
運悪く休みに生理に当たった時には、「ごめんなさい、生理始まっちゃって…」と一生懸命に舐めてくれた。
頭も経歴もいい才女のそんな健気な態度を見て愛おしくなった。

俺  「みどり、挿れたい」
みどり「え…でも…私はいいけど…」
俺  「いいんだ。みどりに生で挿れて中に出したいんだ」
みどり「…〇〇さんが生理でもいいなら良いよ…」

パンティを脱がすとナプキンに縦長の赤い印しが付いていた。
俺はそれを汚いとは思わない。
健康な女性が清潔に保つために付けた生理用ナプキンを辱めることは出来ない。
俺の求めに応じて脱いだパンティとナプキンだ、彼女を大事に扱うべきだ。
そう思って、みどりを優しくベッドに横たえた。
静かに俺のリードを待つ、白い肌のみどり。
みどりの膝を静かに開き、俺の体を入れる。
そして生理のマンコにチンポを当てがった。
淫液と経血で濡れている膣口をゆっくり押し広げ太い亀頭を差し込んだ。
ヌルっ…
「ううっ…」
目を固くつぶりうめくみどりを見ながら根元までズブリ…と俺の怒張したプラグを挿入した。

みどりは生理でもセックスが嫌では無かったようで、俺のピストンにいつものように淑やかに喜声を出した。
みどりの「あっあっあっあっああっ!」というおとなしい喘ぎを可愛いと思いつつ、いつものように亀頭を膣壁にこすり付けムズムズさせた。
う!イク!と思った瞬間に「みどり!出すぞ!」と叫んで膣内にどぴゅっっと射精した。
みどりは「ンンンンっっ…」と俺にしがみつく。
みどりを押しつぶすように抱きしめ中出しの余韻に浸る。

ヌルリ…と抜くと、薄黒いチンポに赤い生理の血がまとわりついていた。
そしてマンコの周りの尻にも赤く染まっていた。
もちろん俺は平気だった。これはみどりが俺の気持ちに応えた印しなんだから。

その夜も2回の膣内射精をしてから眠った。

俺が帰国するまで会えば毎回中出しをした。
みどりは帰国が近くなると、「日本でも会ってくれる…?」と聞いてきた。
俺は、もちろんだよ。と答えたが、みどりはわかっていたんだろう、男の人は離れたら繋ぎ止めれない。。出張だけの遊びなのかな…と。
そんなこと聞く女は哀しいな…と思った。
だから、もし、みどりが妊娠したら結婚してもいいかな、、と少し思った。健気さにほだされたんだと思う。
でも、同情は愛情とは違う。

俺が帰国したあと、他の女がいたけれど、みどりが帰国した時には東京に会いに行った。
日本で会うと、みどりはすごく嬉しそうだった。
半年に一度くらいのペースでみどりは帰国した。
焼き鳥屋で飲んだり、立ち飲み屋で話したり、海外で出来ないことを2人して楽しんだ。
もちろん、そのあとホテルで朝まで中出しセックスをした。

みどりは、中出しで妊娠したら〇〇さんと結婚したい。と言った。
大学はどうするの?と聞き返すと、「子育て終わるまで休学するの。それからまた続きをやる。」
働いた時の貯金あるし大丈夫、と俺に言った。
俺に金銭負担かけないから捨てないで、という事だろう。
俺との関係も子育ても自分の夢も捨てたくない。
才女らしいなと思った。
そうか。そんな人生もありか、とも思った。

でもそうはならなかった。
みどりは博士論文で忙しくなり、俺は他の女たちとの関係が深くなりすぎていた。
気がつくと1年も合わず、自然と疎遠になった。
きっとみどりは博士号を取得して世界のどこかで活躍してるはずだ。
頭がいいのに親しみやすい健気な才女だった。

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投稿No.7354
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年6月29日
投稿No.7353の続き

初めての中出しセックス以来、いつもドラックストアの閉店後に待ち合わせて、由佳の車の中で話しを聞いて、それから必ずセックスをした。
最初の頃、「まだ生理あるし妊娠怖いからゴム付けて」と由佳はいつも言った。
俺は生で挿れるのも中出しも愛情の印だと押し通した。
由佳もそれを強く拒否しなかった。
ほぼ毎日、膣奥で精子を吐き出した。

一月もしないうちに、中に来て!とか中に出して!とか言うようになった。
由佳は旦那の残した大きなバンを売り、座席がフルフラットになる軽ミニバンを買った。
カーセックスを想定してのことだ。

生理の日はフェラで口内射精し飲ませた。
由佳のフェラは絶品だった。
少し後に出会った智江(職場の人妻に不倫中出し)も上手かったが、テクニックと情熱ともに俺の知っている60人余の女の中で由佳がナンバーワンだ。
チロチロと亀頭を適度な強弱をつけ舐め回す舌と、竿を強めにしごく唇。
竿の根元を押さえ軽く上下する左手に玉を優しく揉む右手。
そしてドリルの様に回転させ上下する。
亀頭を喉奥まで咥えてバキュームフェラ…射精後は一滴もこぼさず精子を飲み込んだ。

精子を飲むと肌が若くなるの、と喜んで話していた。
だから由佳が飲みたい時は中出しせずフェラをさせた。
精飲が由佳の若さの秘密なのかもしれないな…と今も思っている。

2ヶ月が過ぎたころ、いつものようにパート終わりのカーセックスで由佳に手マンをしていた。
ふと、指先に紐のような物が触れた。
ん?なんだ?タンポンか?

俺 「由佳?何か入れてる?」
由佳「え?…もうわかったの?すごいね…」と照れ顔の由佳。
俺 「もしかして避妊具入れた?」
由佳「この前〇〇市の病院行ってきた時、ついでに産婦人科にも寄って避妊リング入れてきたの…もう子ども作らないからって言えばすぐ着けてもらえるんだよ。そんなに高くないし。〇〇くんのために着けたの。うふふ」
俺 「ホントに?嬉しいな」
由佳「ふふ。わたしって最高の彼女でしょ?笑」
俺 「うん!すごく最高の女だね、奧さんにするなら由佳みたいな人かいいね!」
由佳「そうでしょ?うふふ。これでこれから先ずっと好きなだけ中に出せるでしょ?うふふ。きて…」
そう言って白い太ももを自ら開き、生のチンポを誘い入れた。
ズボズボズボっと、がむしゃらに腰を振って思いっきり中出しした。
「出すぞ!由佳ぁっ!!」
どぴゅっどぴゅっどぴゅ!
「きてぇっ!ああっ!!」
由佳は全身でしがみついてきた。
由佳の足指はグッと折り畳まれて、それを横目で確認した。本気で感じている証拠だ。
ズルリとチンポを抜いたマンコからドロっと精液が新品のシートに垂れる。
征服感。至福の時。

それから別れるまでの1年間、この女で中出しをほぼ毎日愉しんだ。
平日休みの日がある由佳は、パート終わりに俺の部屋に泊まり、夜は最低2回の中出しノルマをこなした。
そして朝立ちチンポを寝起きの由佳にぶち込んで高速ピストンで自分勝手に膣内射精をした。
半裸の由佳を布団の中に放置したまま出勤。

夜帰ってくると部屋が片付けられていて、いつも、「お疲れ様。おかえりなさい。また来るね♡」と小さな置き手紙が残されていた。
中出しもフェラも良かったが、その小さな優しさが嬉しかった。

未亡人に中出し三昧の1年間は忘れ得ぬ良い思い出だ。

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投稿No.7350
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年6月26日
美砂子と初めて会ったのは20年前。
大卒すぐの頃で、6歳下の職場の後輩だった。

お互い転職して再会したのは美砂子30歳の頃で、初めて会った頃より身体がエロくなっていた。
微乳でスマートな上半身と少しむっちりした下半身。
露出多めの服装がより男心をムラムラさせた。

転職してからも美砂子からたまに連絡が来たのは、俺のことが好きだったからだろう。
俺が彼女と別れたと知り、頻繁に連絡が来るようになったある夏の日、電話が来た。
「今度の休みにこっちに来て一緒に飲もうよ」と誘われた。
俺は彼女もいないくなったし、美砂子に中出してスッキリさせてもらうチャンスだな…と考えながら「いいね行くよ」と答えた。

次の土日休みに飲みに行った。
そして美砂子のアパートに泊まった。
ロフトに敷いた布団に先に入って待っていると、シャワーを浴びた美砂子が静かに登ってきた。
音を立てず男を気遣う態度がM女っぽい。
押さえつけて中出ししても怒るまい…と確信した。

布団の隣で戸惑っている美砂子に「こっちおいで…」と優しく言うと、「うん」と素直に答えて俺の胸に滑り込んできた。
抱きしめるなりディープキスをしてやる。
全力で応える美砂子。
かわいい女だ。これから俺の女にして当分使ってやるか…と酷い事を考えて、パンティの中に手を突っ込んだ。
キスで塞がれた口から「んんっ!」とくぐもった声を出す美砂子。
もうすでにアソコは濡れ濡れだった。
そのまま手マンで軽く一回逝かせてやった。
敏感な女はセックスが雑でも楽しめる。

パンティを剥ぎ取り、むっちりした太ももを開き体を入れた。
チンポを割れ目に当てがい、ぬるぬるとした愛液を亀頭ですくい上げてやると、「はぁあっんっ!」と上ずり声を出した。
腰をグイっと突き出し俺の怒張を一気にぶち込んだ。
「ああ~はぁっんんっ」と喜声をあげた。
締まりは良い。よく濡れてるしチンポは濡れきゅんのマンコに包まれてすぐにムズムズし始めた。
一度イかせたし、まずは一発目の中出しだな…そう思い乱暴な腰つきで美砂子を突き上げた。
「オラっ!オラっ!どうだ!おらっ!オラっ!!」
「ああっ!ああっ!ああーっああ、ああんんぐぅ」
美砂子は泣きそうな喘ぎ声を出して俺に必死にしがみついてきた。
その手を払いのけ、両手首を掴んでベッドに押し付けた。
このまま正常位で中出しだっ!
美砂子は男に激しく責め立てられ、手を押さえつけられて被虐的な気分になって感じている。
M女はこれだから堪らない。
「んぐぅああっんぐぅ、ああ~っ」と苦悶の表情で快楽に没頭している美砂子を見下ろしながら、最後の追い討ちをかけた。
パンっパンっパンっパンっ肉の打つ音を響かせ腰を打ちつける!
亀頭が怒張し硬くなる。

「美砂子オラっ中に出すぞ!!!」
「あああっ!!出してぇ!んぐぅあああーっ!」

首を振り奇声をあげ腰を跳ね上げながら美砂子は逝った。
美砂子の痴態を見下ろしながら、どぴゅっどぴゅっどぴゅっ…と、たっぷりと中出しした。

膣内射精した満足感。
初めて抱く女をイかせた征服感。
M女をいじめた高揚感。
初めての中出しで俺は美砂子を支配した。

そしてチンポを差し込んだまま美砂子を抱きしめた。
目をつぶり俺の胸に顔を埋めて、きつくしがみつく美砂子。
その力強さに、もうわたし貴方の女だから…!と言う女の情念を感じた。

「中に出したよ…」と言うと、うふふ♪といたずらっぽく笑った。
俺  「こらからずっと中出しだからね…」
美砂子「えぇ?そうなの?……もう…好きにして良いよ…んふふふ」と笑った。

チンポを引き抜き、美砂子の顔の前に持って行くと、当然のようにお掃除フェラをした。
口の中で舌を使いカリ首、竿を丁寧に舐め上げた。
良い女だ。女はこうでなくっちゃな。
アソコの締まりもいいし彼女にしてしばらくの間使ってやるか、、と考えながらチンポを咥える美砂子を見下ろした。

その夜は朝までやりまくった。
2回は膣内射精。3回目は口内射精。
口に出した精液はもちろん飲ませた。

美砂子はセックスの合間合間に、「初めて会った時からかっこよくて、硬派で好きだった」と告白してきた。
そして「好きな人なら中出しもイヤじゃない」と言う典型的は都合のいい女だった。
とりあえずこれで性欲の捌け口は出来たし、上機嫌で自分の街へ帰った。

その後2年ほど、お互いのアパートに通い中出しセックスを2人して満喫した。
美砂子とは妊娠~堕胎したのをきっかけに別れた。(※当然支払いは俺がして、産婦人科に行く度に恋人として付き添った)
最後まで俺の言いなりの良い女だった。

別れてから連絡は途切れた。
そして10年ほどが経った。
最近、仲間のFacebookで偶然にみんなと写る美砂子を見た。
42歳になるはずだが、まだ未婚だった。
相変わらずの微乳だが、薄着とぴちぴちジーンズで抱きたくなる肢体が懐かしかった。
初めて会ってから20年、今度は熟女になった美砂子を堪能してみたいと思った。

ほんと男はつくづくバカだと思う。でも中出しはやめるつもりはない。
最高の快楽=膣内射精だ。

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投稿No.7344
投稿者 アキラ3 (24歳 男)
掲載日 2019年6月20日
投稿No.7343の続き

リエとの中出しをした翌日にメグミからLineが来た。
どうやら昨日の出来事をリエはメグミに報告したらしい。
メグミ『昨日、凄かったらしいわね。俺君?本当に妊娠させるつもりでしょ?どうすの?出来ちゃったら?俺君?血液型は何型なの?リエちゃん昨日はピル飲んでないみたいよ。』
俺は旦那と血液型が一緒なのは確認済みであったから大丈夫とメグミに伝えた。
メグミ『俺君はイケメンだから、可愛い子が生まれるかもね?ウェンツ君Jr.が(笑)』
俺はウェンツに似ているらしくおばさん達にウェンツ君と呼ばれるいるらしい。
メグミ『ウェンツ君?今日はシフトの時間は深夜だったわね?』
俺  『そうだけど?何かあるの?』
メグミ『内緒(笑) 今日、いい事してあげるから楽しみにしててね』
意味深な会話をして電話を切った。

俺は深夜までバイトをして売り上げ計算をして他のバイトが帰り仕度をしている間に店長が不在なので明日の引き継ぎレポートを事務所で作成しているとコンコンっとドアをノックした。
開けるとメグミだった。
俺  『どうしたの?』
メグミ『襲いに来たのよ(笑)』
まだ、他のバイトもいるのに椅子に座っている俺のズボンとパンツを脱がした。
メグミ『あ~汗くさいわ。塩っぱい、これで昨日、リエを虐めたのね。悪い子』と言いながら極上フェラをする。
俺  『やめて下さいよ。誰か来たらどうするんですか!』と言った瞬間、ドアをノックした
慌ててメグミを机の下に入れ俺は何事もないようにパソコンで作業した。
他のバイトがタイムカードを押しに来たのである。
俺は平常心を保ちながらバイト仲間と会話をしたがメグミは机の下から上手に舌を使いチョロチョロと尿道を刺激しながら責めてくる。
バイト仲間『まだ、帰んないっすか?』
俺    『今日の日報書いたら帰るよ』
バイト仲間『なんか?手伝いましょうか?明日、休みなんで』
その会話を聞いたメグミは机の下で更に音を消しながら激しくフェラを続けた。
俺    『バイト仲間君、今日はいいよ。もう少しで俺も帰るから』
バイト仲間『了解っす。じゃあ先上がります。お先です。』
とドアを閉めた瞬間にメグミのフェラが激しく音を立ててボルテージMAXに!俺は椅子に座った状態でメグミの口に出しきった。
また最後の1滴まで吸い付くフェラでこそばゆい喉を鳴らしながら精子をメグミは飲みほした。

メグミ『どうだった?興奮した?リエの気持ちがわかったでしょ(笑)しかし、ウェンツ君、昨日いっぱい出したんでしょ?もうこんなに濃いの?しかも凄く苦いわ』
普通なら、オバさん相手にSEXなんて出来ないのだかシチュエーションが刺激的だと何でも出来てしまう自分に驚いた。
メグミ『さぁ、次はあなたの番よ』と机にM字開脚で座りメグミのマンコに俺の顔を押し当てた。
オバさんマンコなのになぜか?凄く興奮してしまい激しくクンニに夢中になっていた。
メグミ『あ~いいわ。ちょうだい、入れてちょうだい』
ここはファミレスの事務所で腰を振るスペースもない、メグミから
『ホールですればいいじゃない(嬉)』そう言われお互い下半身裸でホールの長椅子をベッド代わりにして激しくSEXをした。
前回のメグミと比べて凄い責めたててくるのである。
窓に手をつけてバックで責めるように要求され、テーブルの上に寝かせて正常位で責めさせられた。
メグミ『いいわ、ウェンツ君、リエより私の方がいいでしょ?ほら、もっと気持ちよくさせてあげるから、ほら』
と言いながら俺の玉を軽く揉みながら刺激してきた。
俺  『出る、出そうです。いきますよ!』
メグミ『いいわ、出して、奥にいっぱい出してちょうだい』
と言って背中を爪を立てて抱きしめてホール中央のテーブルでマングリ返し状態のマンコに最後の1滴が出終わるまでと言い、自らメグミは再度、腰を振って
メグミ『全部出た?ほら、明日の分も出して、ほら』とおねだり誘惑をしてくる。
半立ちの俺を興奮させるために耳スジを舐め回し、いやらしい言葉で誘惑する。
そしてメグミの中で回復したら
メグミ『ほら、まだ出来るじゃないの?ほら、出して、いっぱい、いっぱい出して』と誘惑する。
俺はもうどうなってもいいと思い力を振り絞って中に出しきった。

2人とも冷たいテーブルに横たわり果てていた。
ふと我に帰り慌てて証拠を隠蔽するためにホールを清掃した。
メグミも下半身裸、俺も下半身裸で掃除していた姿が窓に映っていたのが滑稽だった。
メグミ『今日の事は内緒ね。二人だけの』
俺  『言いませんよ。恥ずかしくて』
どうして深夜に俺を襲いに来たのかと聞くと
メグミ『リエちゃんが凄く嬉しそうに話してたから悔しくなったの、あの子だけズルいわ旦那もいるのに』
メグミはバツイチであったのを思い出した。
メグミ『いい!リエちゃんとしたら私ともすること!約束よ!あの子だけ喜ぶなんて嫌なの、ウェンツ君が責任とってくれるなら妊娠してあげるから、排卵日狙って中に出しくれたら、私でもまだ出来るわ。いい約束よ。リエちゃんだけはダメだからね!』
なんか?凄くややこしい事に巻き込まれたと思った。

店内を片付けをして店を出たら
外はもう明るかった。
ふと、一体?何をしているんだろうと思いながら自転車で帰った。

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