中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.6916
投稿者 雄ちゃん (19歳 男)
掲載日 2018年2月07日
一昨年の夏休みのことです。
私(雄輔)は高3の受験生で高校近くのファミレスでドリンクバーのみ注文して勉強をしていました(お店からすると迷惑な客だったと思います)。
週末の日にあるカップルが隣の席に座りました。
しばらくちょっとした言い合いになっていました、いけないことですが聞き耳を立てるとどうやら別れ話をしているようでした。
男性のほうがお金を置いて先に席を立ってしまいました。
私は隣の女性を見ると同級生(俊雄)の姉(麻依さん)でした。
お互いが知り合いの為ちょっと気まずい雰囲気に、麻依さんは「ちょっと時間いいかな」と言って私の向かいに座り話を始めました。
麻依さんは私より4歳上で短大を卒業し地元の企業に就職、先ほど話をしていたのは高校時代からつきあっていた同級生。
相手に二股をかけられていて先週もエッチをしていたそうです。
俊雄とは小学校からの友人でそのため麻依さんも必然的にそのころからお互いのことを良く知っていました、麻依さんは小さい頃はお姉さん的な存在でした、胸がどんどんおおきくなっていきました、私もエロ知識が身についていきました、そして気が付いたらズリネタにしていました。
麻依さんから「雄ちゃん、ちょっと時間いいかな、帰りは○○駅まで送るから」と言われました。
私も勉強の息抜き、小さいころからよく知っている麻依さんからの頼みの為「麻依さん、いいよ」と言いました。

麻依さんの車に乗って移動しました。
麻依さんは先ほど別れたばかりの彼氏のことを語っていました。
詳細な内容は覚えていませんが決していい内容ではなかったです。

そしてついた先はラブホでした。
私が驚いていると
麻依さん「雄ちゃん、勉強ばかりじゃいけないよ、たまには息抜きも必要だよ、私もちょっとムシャクシャしているし」
私   「えっ、でも…」
麻依さん「雄ちゃん、よく俊雄とAVの交換しているでしょ、本当はエッチしたくてたまらないでしょ」
私   「そうだけど、ムシャクシャしたからって、…」
麻依さん「夏休みに雄ちゃんが遊びに来た日、その時私のパンティがなくなっていたんだけど、雄ちゃん知らない?」
私   「ごめんなさい、麻依さんのことズリネタにしていました、麻依さんで童貞卒業したいです」
麻依さん「合格、よく言えました」と言ってキスをしてくれました。

私は麻依さんに手を引かれてホテルの中へ、ホテルは観光地のホテルとは違ってヨーロッパ風庭園(?)のような創りでチェックインもタッチパネルでフロントがないようでした。
部屋を選ぶとエレベーターが自動で稼働して目的の階がセットされていました。
私はすごいすごいとはしゃいでしまいました。

部屋に入ると通路があり奥に大きなベッドがありました。
私はベッドに座ると麻依さんはキスをしてきました、麻依さんは舌を絡めてきました。
ちょっとびっくりしましたが、私も舌を絡めました。
おそらくすごく下手だったと思います。

麻依さん「シャワー浴びよ」と言って私の服を脱がせました。
恥ずかしながらすでにギンギンに勃起していました。
麻依さんも驚いた様子で「おちんちん元気だね、でもまだ精子だすのははやいよ」と言いました。

麻依さんも服を脱いでいきました。
麻依さんの身体はすごくきれいでした。
当然ですがAVの映像より実物のほうが興奮しました。

麻依さんに促せるままにシャワーを浴びました、ただ体を洗っているだけなのにすごく気持ちがいいです。
先に体を洗ってもらいベッドで待つことになりました。

しばらくすると麻依さんはバスローブを着てきました。
麻依さんは隣に座るとキスをしてバスローブを脱ぎました。
私は麻依さんのおっぱいを触って揉み、乳首を吸いまくりました。
麻依さんはくすぐったいと言っていました。
「雄ちゃん、おっぱいすきなの」と聞いてきました。
「麻依さんのおっぱい柔らかくていいです」というと麻依さんは
「挟んであげる」といってパイズリをしてきました。
前に麻依さんの下着を拝借した際にブラジャーを確認した時はFカップでした。
すぐに射精しそうになり
「麻依さん、出そうです」というと
「出してもいいよ」と言ってくれましたが、
「最初はおまんこに出したいです」と言いました。
麻依さんは笑って
「雄ちゃん、スケベ、いいよ、おまんこなめて」
と言ってきました。

私は麻依さんになめ方を指導されながらひたすらクンニしました。
しばらくすると麻依さんのおまんこが濡れて汁が出てきました。
麻依さんは
「おちんちんいれてもいいよ」
と言いました。
私は麻依さんのおまんこにおちんちんを入れようとしましたが、入りません。
焦っていると
「もっと下、違うんじゃないかってくらい下のところに入れてごらん」
と言ってくれました。
私は半信半疑で言われたところにおちんちんを持っていくと入っていきました。
麻依さんは
「おめでとう、雄ちゃんの童貞もらっちゃった」
と言ってくれました。

麻依さんは
「動いていいよ」
と言ってくれました。
私はおちんちんを出し入れしました。
「麻依さん、気持ちがいいです、すごくいいです、オナニーとは比べ物にならないです」
と言ってピストンを続けました。
すぐに限界がきて
「麻依さん、やばい、出そうです」
「雄ちゃん、ピストンとめるか、ゆっくりにするといいよ」
「麻依さん、だめです、とまりません、きもちがいいです」
「雄ちゃん、ピストン止めようよ」
私は止めるどころかピストンのスピードが速くなってしまいました。
「麻依さん、好きです、ダメです、出ちゃいます」
と言って射精してしまいました。

「えっ、うそ、でてるよ、雄ちゃん、コンドームつけてないの?」
「あっ、そういえばごめんなさい」
麻依さんに中出しをしてしまいました。
「今日危ない日だったんだよ、雄ちゃん童貞だったよね、つけたこと確認しなかった私も悪いけど」

私がおちんちんを抜くと麻依さんのおまんこから精子があふれてきました。
麻依さんはお掃除フェラをしてくれました。
するとまたおちんちんは元気を取り戻しました。

麻依さん「雄ちゃん、まだいけるよね、騎乗位、パイズリ、フェラ抜き、どれがいい?」と聞いてきました。
私は半分冗談で
「全部お願いします、麻依さんに精子全部搾り取ってほしいです」というと麻依さんは
「雄ちゃんスケベ」といってそのままフェラを続けました。
麻依さんの口、舌、両手でおちんちん、玉袋を刺激され瞬殺は大袈裟ですが麻依さんの口の中に射精してしまいました。
麻依さんはそのまま吐き出さないで飲んでしまいました。
驚いていると、初めは嫌だったけど元カレに相当鍛えられた(?)そうです。

私はジュース、麻依さんはノンアルコールビールをルームサービス(?)で休憩をしました。
そして麻依さんから話を聞いていました。
やはり元カレのことですが、怒っているものの未練はあるようでした。

私は寝させられて麻依さんは攻めてきました。
おっぱいは女性だけでなく男も刺激されると気持ちがいいことがわかりました。
麻依さんは同時にオナニーでおまんこを濡らしていたようです。
麻依さん曰はく「中出しした後でのクンニはきついでしょ」とちょっと怒り気味に言われました。

そして麻依さんは私にまたがって
「おちんちんが入るとことみてて」
「麻依さんコンドーム」
「雄ちゃん、本当はつけないほうがいいんでしょ」
「……」
「さっき出したからもういっか、雄ちゃん、エッチたのしよもうよ」といいました。
そして私のおちんちんは麻依さんのおまんこに入っていきました。
麻依さんはピストンを始めました。
「麻依さん気持ちいいです、麻依さん、麻依さん」
私はただ麻依さんの名前を呼び続けていました。
麻依さんが気持ちよくなるには程遠いくらい早く騎乗位で撃沈してしまいました。

「雄ちゃん、早すぎだよ、さっきまで童貞だったから仕方ないけど」
麻依さんはおちんちんを抜くとおまんこから精子が出てきました。
その後浴室に行って麻依さんはおっぱいにローションを塗ってパイズリをしてくれました。
結果として麻依さんに正常位、口内発射、騎乗位、パイズリの4回射精しました。
麻依さんもまさか私が希望通りに4回も射精するとは思っていなかったようで、
「高校生の性欲すごいね、またエッチしたかったら言ってね」
「はい、麻依さんお願いします」
「雄ちゃん、どすけべ(笑)」

その後自宅まで送ってくれました。

2~3か月後に俊雄から麻依さんがデキ婚すると聞きました、相手は元カレらしいです。
俊雄の家に遊びに行くと麻依さんがいました。
麻依さんに話をしようとすると
「雄ちゃん、二人だけの秘密、結果として復縁できたんだから」
と言いました。

その後、私と俊雄は二人とも無事に大学に合格しました。
学部が違ったため高校時代に比べると会う機会は減ってきましたが、お互いに彼女もできて4人で遊びに行くこともありました。
麻依さんに子どもが産まれた為お祝いを持っていきました。
子どもをみてみると二重瞼でした。(麻依さんの旦那は一重です、麻依さんは二重にプチ整形して実際は一重瞼です、麻依さん瞼の真相を知っているのは家族と小さいころから麻依さんを見ていた私くらいだと思います、麻依さんの旦那は知らないはずです)
なんとなく私に似ていました。
麻依さんは私に聞こえるくらいの声で
「雄ちゃん、カワイイでしょ、今度はちゃんと彼女に自分の子どもを産んでもらうのよ、あの時のことはもう忘れてね」
と言ってくれました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.6911
投稿者 清流 (48歳 男)
掲載日 2018年2月04日
独り眠れぬ夜に、なんとなく記憶を辿り綴る駄文にも読んでくださる方がいて、コメントまでして下さる。
恐れ多くてむず痒いですが、嬉しいコメントも、落ち込むコメントも含めて拝読しています。
返事をしたいのですが、返事をするとあまり良い感じにならないし、ご期待に沿うようなお答えもできないので、しないことにしました。
私の体験談を信じて頂いても信じて頂けなくても一向に問題ないのですが、一応、自分が体験したままです。
記憶のスパイスが多少想い出を美化したり、ドロドロした汚い部分や不必要な部分を編集してダイジェストにはしていますが、私の歩んできた道程です。
ファンタジーやメルヘンではないし、文才も無いので、良い結末や面白いストーリー、理想的な冒険活劇には出来ないんですが、ほぼほぼまんま、こんな感じでした。

私は独身で、結婚したこともありません。
その理由を書いてと言って頂けたので考えたのですが、御縁がなかったからとしか言えません。
恋人も何人かいたし、結婚しそうになったことも何回かありましたが、とにかく女の子好きでセックスが大好きで、熱しやすく冷めやすい性格だから、すぐに目移りして、交際してもついつまみ食いや浮気ばかりしてしまうから、結婚に向いてないなと考えてはいます。
結婚願望も特になく、認知は求められていませんが、子供は海外含め認識してるだけでアチコチに何人かいます。
SNSでたまに偶然画像を見かけたりしますが、申し訳ないという気持ちと、可愛いなという親心と、新しいパパがいる場合が多いので、秘密は墓場まで持っていこう。一生会うことはないんだろうな。と思いながら見守っています。

海外だとベトナムに一人だけ子供がいます。
ベトナムには最初、仕事で行きました。
その時に訪れた日本人駐在員向け高級フットマッサージの受付をしていた可愛い子をナンパしました。
現地の日本人に連れられてそのマッサージ屋に行ったら、アオザイを着ためちゃくちゃ可愛い子が受付にいて、胸が高鳴り大興奮して最初から猛アタックして、一週間くらい毎日デートしてから付き合ってもらいました。
彼女は当時は20歳の大学生で、私は40前くらいでした。
日本語と英語を話せたので、コミニュケーションに不自由はなく、すぐに親しくなりました。
ベトナムでは日本人はモテモテなので、簡単に付き合えますが、彼女はピカイチに可愛くて自慢の恋人でした。
彼女と歩けば、日本人も現地人も彼女に釘付けになるくらい美人でした。
身長160cmで豊満なバストにくびれた腰、プリっと上がったグラマラスな尻はもうたまりませんでした。
農村の子なので、農作業の手伝いで鍛えられたナチュラルな筋肉がとても美しく、天にも昇るセックスでした。
彼女のファーストキスもバージンも私が頂きました。
ベトナムは保守的な社会なので、結婚するまでバージンでいるべきという考えは未だ根強いですが、私がどうしても抱きたかったので、彼女は私に初めてを捧げてくれました。
満月が綺麗な夜に海岸沿いのホテルを二部屋取り、二人で食事をして別々の部屋でシャワーを浴びてから、私は彼女の部屋をノックしました。
ドア越しに深呼吸する音が何度か聞こえ、しばらくしてからドアが静かに開きました。
彼女も決意したようで、シャワー上がりの濡れた髪、ノーブラのタンクトップに下はサテンのハーフパンツという無防備な姿で迎え入れてくれました。

すっぴんの素顔はとても幼く、いつものクールで美麗な顔立ちとは違う可憐な少女そのものでした。
まるで女子高生のように幼く、これはこれでいいな。と惚れ直しました。
今すぐにココで犯したいくらいビンビンに痛いくらい勃起しましたが、理性を持って紳士的にムード作りをして、自然にベッドへエスコートして、三時間くらいかけてベッドイン。
そこから服を脱がせるまでに、いやよいやよの可愛い抵抗もあり一時間くらい、愛撫に二時間。
緊張でガチガチで全然感じてくれないし、濡れないしで挿入が本当に全然入らなくて。
朝まで舐めたりほぐしたり、ローション使ったりして大苦戦。
ゴムつけて、入らず萎えて。
ゴム新しくつけても入らず萎えて。
ついに六個あったゴムが無くなりました。
彼女はもう疲れたからまた今度と言い出す始末。
しかし私は、千載一遇のチャンスを逃すまいと懸命に努力し、ローションまみれの生ハメなら硬さも増すし、ゴムの摩擦がない分スルリといけそうだったので、彼女がうたたねして力を抜いた瞬間にズブリと半分くらいまで挿入しました。
「痛い!!」と叫び跳び起きて暴れる彼女を押さえて、我慢!我慢!もう少しだから!こういうものだから。と熱烈に説得し、睨まれながら蹴られながら、ようやくゆっくりピストンできました。
彼女は終始痛そうで申し訳無かったし、血も結構出たし、私は私で殺人的な締め付けに息子が痺れて感覚も麻痺していて、最初のセックスは気持ち良さよりもお互いに苦痛ばかりでした。

しかし、初めて見る彼女の弾力に満ちたおっぱいやアソコはピンク色で赤ちゃんみたいに綺麗で、肉感的な引き締まった美しい肉体にもちもちした吸い付くような白い肌は感動的でした。
苦痛に顔を見て歪め、早く終わってーとバタバタしている美しい彼女を見下しながら正常位でゆっくり犯しました。
足跡の全くない美しく積もった純白の新雪に足跡を残したような優越感、支配感、達成感に満たされました。
気を抜いた刹那、突然射精感が襲ってきました。
長時間の闘いで疲弊しきり、朦朧とした意識の中で「こんな経験人生で一度きりだ。中に出してしまえ」と悪魔が囁き、天使が「責任とる覚悟がないならダメだよ!」と叫びました。
どーしよう、どーしよう。超美形のベトナム処女にまさに今、生ハメしてる。生ハメってバレてない。次回以降は絶対「ゴムつけて」って言われるだろう。処女だから中出ししてもバレないだろう。中出ししたって一発で妊娠する確率なんて低い。すぐに洗い流せば多分…って都合よく考えてる最中にいよいよ出る感じになり、最終判断の時が来ました。
今すぐ抜けば外に出せる。中出しするなら、どうせなら一番深くまで刺して、子宮口に溜めまくった濃厚大量ザーメンを全部注ぎ込みたい。どうする?どうする?「あー、もう、出来たら結婚する!」と腹をくくり、彼女の華奢な肩を抱きしめながら、力一杯ズドンと深く深く刺してドピュドピュ信じられないくらいのザーメンを全部放出しました。
脳にドーパミンが溢れ、腰がガクガクするくらいのエクスタシィを感じ、恍惚を感じましたが、彼女は「最後の最後になんで一番痛いことするのよ!」と泣きながら激怒して枕でバフバフ叩いてきました。僕はまだ抜きたくなくて、しばらく挿れたままで彼女の膣の温かさと、じんわり広がる僕の精子の温かさの交わりを肉棒で感じていました。

ゆっくり抜くと「チュポン」と音を立てて亀頭が凄まじい膣圧からリリースされ、入り口はぴっちりと閉じました。
ザーメンが一向に溢れ出てこないので、指でなぞっていると彼女が不審に思い上半身を起こし、腰を上げた瞬間に腹圧で、まさにドローっと、我ながら引くくらい大量のザーメン汁が血に混じってピンク色になって止めどなく溢れ出してきました。
バレる!と思い、急いでキスして抱きしめて「愛してる!」と叫んで誤魔化しました。
高温多湿のベトナムで大格闘。汗だくでした。
彼女は早くシャワー浴びさせろ。と言わんばかりの不満顔でしたが、中出しはバレませんでした。
シーツもビショビショだったので、バスタオルを沢山敷いて一緒に夕方まで寝ました。

それからは徐々にですが、彼女もセックスが気持ちよくなり、一ヶ月くらいしてすっかり慣れると、酔うと向こうから「しよう」と誘うようになりました。
性に目覚めたベトナム女の性欲はバケモノで、毎回、4回、5回くらい絞りとられました。
買っても買ってもコンドームがすぐに無くなるほど、セックスに夢中になってしまい、僕はもはや誘われるのが怖くなり、寝たふりをして避ける日もしばしばありました(笑)

しかし、私は駐在員ではないので、毎月仕事に絡めてベトナムに行き、3日から長くて5日間くらいの滞在中ずっと彼女と過ごす感じでした。
空港まで必ず迎えに来てくれて、私を見つけると本当に嬉しそうに笑って、タクシーに乗り込むやすぐに抱き付いてくるのが愛くるしかったです。

しかし、そんなある日彼女が空港で会うや否や私の手を握り、涙目に青ざめた表情で「妊娠した…」と震える冷たい手で、突然告げてきました。
何時間も話し合い、彼女は「親にバレたら殺される。バレる前に結婚したい」
僕は「急には無理だよ…」の平行線。
結論が出ないまま帰国する日になり、怒った彼女が僕の携帯を破壊して出て行ったのて、電話番号もメールも分からなくなり、連絡する術を失ってしまいました。
勤務先のマッサージショップに行っても連絡先を教えてもらえず、警備員を呼ばれ出入り禁止にされてしまいました。
弱り果てて帰国し、何回かベトナムに行ったのですが、マッサージショップも辞めていて、完全に音信不通になりました。
しかし、僕は番号もメアドも変えていないので、彼女が望めばいつでも連絡できます。
針のむしろを敷かれた状態でただただ、連絡を待ちました。

一年近く全く連絡がなく、「堕したのかな…費用かかっただろうな…」と心配していると、彼女から一通のメールが。
そこにはなんと、分娩室で微笑む彼女と産まれたての赤ちゃんが。
本文には「産んだよ。それだけ。バイバイ!」と一言。
…愕然としました。
とりあえず鬼のように返信しまくるも返事は一切なく。
GW連休ぐが数ヶ月後にあったので、とりあえずチケット抑えて、やきもきしながら連休を待ちました。

連休初日の一番に、その写真を頼りに病院を探し当て、職員に金を握らせなんとか彼女の現住所を調べ、タクシーですっ飛んで行きました。
貧困層が住む治安が悪い地区の酷いボロアパートの一室が入院時に彼女が記した住所でした。
部屋をノックすると、赤ちゃんを抱いた彼女が無警戒に、ドアを開けて出てきました。
呆気なく果たされた再会に彼女は驚き過ぎて固まり、数秒後凄まじい勢いで火花がでるくらい電光石火のビンタかまされて、ドアをドガン!!と閉められました。
痛いのなんの。爪がチョット目に入って涙が止まらないし、とにかくドアをドンドン叩き、何時間も部屋の前で待ってると警察を呼ばれました(笑)
ベトナム語が一切分からないので、警察は僕をとりあえず押さえておいてから、彼女に出てくるように指示しました。
赤ちゃんを抱いたまま出てきた彼女はさっきまで、すっぴんだったのに、フルメイクにアオザイに着替えていました。
「女のプライドか…乙女だな」と愛おしくなりました。
「あんたが捨てたオンナはこんなに美しいのに」と言いたげでした。
それはもう、全く変わらず綺麗でした。

なんだかんだあって、警察は帰り、その日は彼女の部屋に泊まり、沢山沢山話し合い、赤ちゃん(我が子)をあやして寝かしつけ、色々あって、彼女と火がついたように激しくセックスしました(笑)
滞在中はずっと赤ちゃん(我が子)のオムツを替えたり、あやして癒されました。
近所の公園に行ったり、昔みたいにデートしたりして平穏に過ごし、「あ、結婚いいかも」って思いました。
でも、その後本当に色々話し合った結果、彼女は絶対にベトナムに住みたい。僕は日本で仕事があるから移住は無理。従って、やっぱり結婚は無理。となりました。

でも、やっぱり彼女のことが好きだし、赤ちゃん可愛いし、DNAが我が子と告げるくらい我が子だったので、養育費出すし、慰謝料じゃないけど、きちんと暮らせるだけの金は出すから。と申し出ました。遠慮する彼女でしたが、まだ右も左も分からないままシングルマザーにさせられた21歳の女の子。少しホッとした様子でした。
何時間も電卓を弾きながら、計算する彼女。申し出たはいいが、どエライ額言ってきたらどーしようと冷や汗が出てきました。
ついに、遠慮がちに彼女が出してきた要求額は、子供が成人するまで毎月二万円。
「え?」出産費用とかは?二万で足りるの?嘘でしょ?こういうのって数百万とかじゃないの?と頭が「?」だらけになりました。
そんな僕を見て「無理…?」と心配する彼女。
「自分の稼ぎが大体そんくらいだった。まあ、私は美人だから、その内結婚するだろうけど、子持ちは世間の目が厳しいから念のために20年間振り込んでくれ」とか言う感じが懐かしくて、やっぱり結婚しようかな。ってグラつきましたが、やっぱり無理なので、とりあえず引越し費用と当座のお金として30万円くらい渡したら、大金にビビって受取拒否。仕方なく一緒に両替して、銀行に預金しに行きました。
これでしばらく大丈夫。安心してスッキリ帰国できました。
空港まで赤ちゃんと見送りに来てくれて、写真を三人で撮って、涙涙で分かれました。

不思議なもので、離れると赤ちゃんと彼女が恋しくなり、毎日写真を見ながらSkypeで電話しました。
年に数回会いにも行きました。
顔を見ちゃうとやっぱり愛が湧き出してしまい、セックスも沢山したし、我が子の成長に目を細め一人前にパパごっこをしました。
会った時にまとめて20-30万円渡して帰る感じで、年に50-60万円くらいあげてました。
もっと出せたけど、彼女は「十分すぎる。私の両親の月収は二人合わせても二万円くらいだから」と気遣ってくれました。
「うーん、やっぱり結婚しようかな」と会うたびに、セックスする度に心グラグラ。
でも、やっぱり口げんかになるし、やっぱり無理だ。の繰り返しで二年くらい過ぎました。
その間も僕は日本でバンバン違う子とセックスしてたし、普通に風俗も行ってました。
懲りもせず中出しも沢山してました。

やっぱり遠距離は難しくて、彼女は彼女で寂しくて新しく恋人を作ってたし、段々と疎遠になり、数年後、美人な彼女は小太りの人の良さそうな日本人駐在員とデキ婚しました。
最後に会った時に、「別の日本人と付き合ってる。その人と結婚すると思う」と寂しそうに告げられました。
「優しい人?ちゃんと仕事してる?」と色々聞きました。
名刺を見ると有名じゃないけど、優良企業の課長くらいでした。
写真を見ると、絶対良い人なんだろーなってオーラが出ていて、「この人なら大丈夫」と太鼓判を押しました。
「…うーん、でも、どうしようかな…」とモジモジしてこちらを見ています。
僕はもう好きじゃなかったけど、これが最後のセックスになるだろうと感じたけど、彼女を優しく抱きました。
沢山沢山キスしながら朝までイチャイチャして、昔話を飽きるくらいしました。
「やっぱりベトナムには住まない?」彼女は聞きました。
「やっぱり無理だよ」そう答えると「そっか」と言って、深呼吸すると「わかった」と言って、悲しそうに笑いました。

翌日も三人で沢山遊んで、沢山写真を撮りました。
僕が最後のお金を渡そうとすると、「新しい恋人はあなたよりお金持ち。もう、お金いらない」と言われました。
じゃあせめて。そのお金を持ってバイク屋に行き、ずっと欲しがっていた新車のホンダのスクーターを買ってあげました。
出会ってから一番喜んで、抱きつかれてキスされて、後ろに乗せられながら試乗しました。
赤ちゃんを店員に預けて二人で無免許ノーヘル二人乗り。しかも僕が後ろ(笑)

その晩、興奮した彼女に犯されるようにセックスさせられました。
俺が最後のセックスと位置付けた、あの切なく美しいセックスは汚され、本当に最後のセックスは逆レイプ搾り取られ系でした。

今となっては笑い話です。
ずっと連絡はないし、してません。
きっと幸せに暮らしているんだと思います。
「万が一何かあれば、いつでも連絡するんだよ。必ず駆けつけるからね」と言い残し、メアドも電話番号もずっと変えていません。
今でもたまに、心がチクッとするような愛しい人との想い出です。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:外国人,恋人・夫婦
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.6886
投稿者 清流 (48歳 男)
掲載日 2018年1月13日
久しぶりに多佳子から連絡があったのは、大学卒業の頃だった。
多佳子は高校で1番仲の良かった友達で、男勝りな女で、バンドをやっていて毎日酒を呑んではディスコで朝まで遊ぶような派手な女だった。
当然モテたけど、レズ寄りのバイセクシャルで、「彼氏」より「彼女」を作る率の方が多かった。
僕が好きだった可愛いあゆみちゃんもノーマルだったのに、多佳子が狙ってレズに仕立てて自分の彼女にした。
多佳子はクレイジーな女で、僕があゆみちゃんのことを好きだと知ってて、そういうことをするし、あゆみちゃんと多佳子が裸でグチョグチョしてる写真を僕の誕生日にくれたり、二人で飲んでるところに呼んでくれて、あゆみちゃんを酔わせて全裸にして見せてくれたり、キスをさせてくれた。
多佳子ともキスを度々したが、多佳子のことは全然好きじゃなかった。
男女の友情って成立するんだと感じた唯一の女だった。

そんな多佳子は頭も良くて、卒業後は現役で関西の有名国立大学に入った。
多佳子は僕の憧れだった。
大学に入っても、夜行バスでしばしば多佳子に逢いに言った。
毎回、多佳子の部屋に泊めてもらい、同じベッドで寝たけど一回も何も起きなかった。
多佳子が一度だけ、「ヤる?」と聞いてきたが、悩んだ挙句、本当に多佳子が好みじゃなかったから「いいよ」と断った。
男女問わずみんなの人気者でめちゃくちゃカッコ良い多佳子だけど、女性らしさが無く、女としての魅力は感じなかった。

月日は流れ、僕にも彼女や友達が出来て、わざわざ関西まで多佳子と遊びに行くことも減っていった。
二年ぐらい自然と音信不通になり、卒業間際に突然、多佳子から連絡があった。
「会いたい。助けてほしい」
と弱々しい声で言うので、只事じゃないと感じ、すぐに新幹線で向かった。

多佳子の部屋に着いてノックしても応答はなく、鍵が開いていたから入ると、青タンと痣だらけの多佳子がタンクトップと下半身は剥き出しの状態でベッドにうつぶせで倒れていた。
久しぶりに見る多佳子は黒髪ロングで、メイクも可愛くなっていて、すっかり女になっていた。
酒ビンが散乱し、睡眠薬やさまざまなクスリみたいな錠剤が散乱していた。

ただならぬ事態に動揺し、揺さぶり、叩き、呼びかけて生きていることを確認し、水を飲ませた。
ロレツが回っていない状態が数時間続き、深夜になり、ようやく会話出来るようになった。
最近バンド繋がりで付き合い始めたブラジル人の男が元ギャングで、酒乱の上に変態的なセックスを好み、嫉妬深くて異常で殺されるとおびえていた。
メイクも髪型も服装も全てそいつの好みに変えられたらしい。似合ってたけど。
セックスは、女性器やアナルに酒ビンを突っ込んでウオッカやテキーラを流し込みながらハメたり、仲間を呼んで代わる代わる多佳子を抱かせたり、言うことを聞かないとDVの嵐だと弱々しく泣きながら言う多佳子を初めて、女性らしいと感じた。
今日も散々セックスさせられて、目を盗んで俺に助けを求める電話をしたのがバレて、ボコボコにされたらしい。

僕も弱い方ではないけれど、ギャング上等というほどは全然強くはない。純粋に怖い。
親友の多佳子を助けるのは当たり前だけど、どうやって助けようか悩みに悩んだ。
とりあえず大事な荷物まとめて、実家に帰ろうか。と提案して、ブラジル人が戻る前に逃げようぜ。と僕が荷物をまとめて、多佳子がシャワーを浴びてる最中に例のブラジル人が帰ってきた。
チビだけど、マッチョでタトゥーだらけでメチャ怖かった。
怒鳴られ、掴み掛かられ、いきなりボコボコにされた。
騒ぎに驚いた多佳子がシャワールームから全裸で飛び出してきて止めに入ったが、全然止まらない。
多佳子も僕もボコボコにされて、でも思ったほどは痛くなかったから、あれ?あんま効いてないな。と思って冷静になると、一気に頭に来て、頭の中がバチバチッと弾けて、このクソチビが!と思った瞬間から記憶がないけど、ブラジル人は血まみれで歯が折れた状態で床に転がっていた。

呆然とするブラジル人と全裸の多佳子。
「俺の拳にこんな力が…」
ガタイはデカイが喧嘩は下手だけど、我ながら力の強さにビックリした。
勝てる!あいつチビだし!と思って馬乗りになったまではいいけど、その先が分からなくて、とにかく全体重で乗っかってお尻で跳ねてお腹を押しつぶしたら、ゲーゲー吐いて逃げていった。
ダサい技だけどなんとか勝ったようだ。

仕返しが怖いから鍵をかけて、チェーンもかけて、ビールを飲んだ。
ウルウル目を潤ませてワンワン泣きながら全裸の多佳子が飛びついてきた。
「せいちゃんカッコイイ!!!」
口にほっぺたに沢山沢山キスされて、力一杯抱きつかれて、不覚にも多佳子で初めて勃起した。
多佳子はすっかりハイになっていて、精一杯お礼するね!というと、凄まじい勢いで僕の勃起したイチモツをむしゃぶりだした。
うまい。本当にうまい。流石はビッチだ。
全身舐め舐めしてくれて、騎乗位で生ハメするとグイングイン動きまくって絶叫しながら喘いでいた。
なんかレイプされてるみたいな感じで、されるがままにハメハメして、中で果てた。
同時くらいに多佳子も本イキして、ぐったりしなだれかかってきた。
多佳子の中はかなり気持ちよかった。
ヤリマンのくせに綺麗な穴で、中の具合も割と名器だった。

せっかくだから、もう一発やらしてもらおうと思い、奥まで入ったままの半フニャの男根がもう一度硬くなるのを待って、下から突き上げてやった。
多佳子は再度アンアン激しく喘いで、肉棒が折れるくらい激しく動いてまた果てた。
僕はまだイッてないから、しばらく穴を勝手に使い続けて、中でドピュ出しした。
そのまま寝落ちして、気がついたら朝だった。

恐れていたブラジル人からの仕返しはなく、拍子抜けするくらい平穏で爽やかな朝を迎えた。
多佳子はコーヒーを淹れてくれて、二人で飲んでイチャイチャして、もう一度セックスした。
ゆっくりスローセックスで正常位で普通に中出しした。
「正常位でしてもらったの何年ぶりだろ?」と多佳子が呟く。
「男運がなさすぎだな」と突っ込むと
「面目無い」とうなだれた。
このやりとりは高校の時のままだ。二人で笑う。

「さ、実家に帰ろ」僕がうながす。
「そだね」多佳子が覚悟を決めたように立ち上がる。

二人でソーっと外を伺い、誰もいないのを確認して逃げるように駅まで走った。
手をしっかりと握って離さないように。

新幹線と電車、バスを乗り継いで僕らの故郷に無事についたのは夜遅くだった。
思い出の校舎に忍び込んで、校庭の階段に腰掛けてキスをした。
盛り上がってしまい、そのまま駅弁でセックスした。
多佳子は高校時代、柔道部の先輩と付き合っていた時があり、よく校内で駅弁でセックスしていたらしい。
「あー、懐かしい」
と笑いながら、多佳子は喘いで先に果てた。
僕は駅弁ではイケなかったから、立ちバックで中出しさせてもらった。
朝まで馴染みの街をウロウロして、多佳子の実家の前でバイバイした。
多佳子は別れ際、ギューって抱きついて離れなかった。
「本当に本当にありがとう。今度はせいちゃんみたいな男と付き合う!」
と泣きながら笑った。

ブラジル人のクソチビを一発ぶん殴った御礼は綺麗になった親友に中出し四発だった。
十分過ぎるくらい濃厚な御礼だった。
僕は「いつでも、また連絡してな」と勃起しながら手を振ってバスに乗った。

それから、数年間、毎年故郷に帰る度に自然と多佳子を抱いた。
帰郷中は毎日毎日、セックスした。
やがて、多佳子は妊娠して子供を二人産んだ。
シングルマザーとして実家で子育てをしている。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.6877
投稿者 てん (52歳 男)
掲載日 2018年1月03日
投稿No.6872の続き

2017年5月に初めて投稿し、9話ほど書き綴ってみました。
お読み頂いた皆様から温かいコメントも頂戴し、今回で10話となります。
私は、中出しの経験がたった一人としかございません。
数多くの中出し経験を積まれている方々には、物足りなさや趣旨の違いを感じている事と存じます。
事実、おしどり夫婦の日常生活かとの厳しいご意見もありました。
ですが、残念な事に書きたくても書きようがありません。
何しろ、経験がございませんので・・・大変情けない話ですが・・・

ただ、ご理解頂きたいのは、ひとりの女にひたすら中出しを続けたらこんな夫婦になったという事だけです。
単なる惚気話に聞こえますでしょうし、他の女を知らない気の毒でつまらない男だと思われるでしょう。
ですが、今回で一区切りになりそうなので、拙い文章にもう少しお付き合い下さいませ。

志保と自然に任せてその日の気分で夜な夜な色々なことをやったりやらせたりが続いた。
その頃、志保は必ずバスタオルを用意していた。
理由は志保がオーガズムに達した時に流す愛液でシーツを汚してしまうから・・・出逢った頃とは別人のように濡らしてくれた。
フェラもバックもNGだった女が、手を使わずに唾液を垂らしながら咥え込み、後ろから激しく深い挿入を求められる。
一番感じる最深部を突くと、止め処なく溢れる愛液に迎えられ、数分も保たずに一番感じる膣奥へ射精し、志保も震えながら垂らしながら果てる・・・そんな日が続いた。

そんなある日・・・平成10年の梅雨頃だったと記憶している。
仕事から帰るとニコニコする志保からある事実が伝えられた・・・

「てんさん・・・今日ね・・・病院行ってきたの・・・」
「病院?具合悪いのか?」
「鈍感・・・」
「・・・?」
「あのね・・・出来てたみたい・・・」
「何が?」

どんだけ鈍感なんだとお思いでしょうね。

「てんさんは・・・種無しじゃなかったよ・・・」

恥ずかしそうに笑う志保から懐妊の知らせ・・・情けない事にその場で腰が抜けた・・・志保とSEXして抜けた時よりも酷くて・・・驚いて腰を抜かすってのは、こういう事か・・・本当に自力て立ち上がれないほどだった。
しゃがんだ志保が・・・

「そんなでこれからどうするの・・・?こんな事で腰抜かしちゃダメだよ。てんさんはパパになるんだから」

遂に俺は・・・志保を孕ませた・・・念願が叶ったんだ・・・身体の中から湧き上がる嬉しさ・・・その反面、しばらく志保を抱けないとうい一抹の寂しさが交差した。

「純粋に素直に嬉しいが・・・しばらく出来ないんだな・・・でも、仕方ない。無事に産まれてくるまでだ・・・志保ちゃんと子供が最優先だから。辛抱するから」
「てんさん・・・そういう時は言って欲しい・・・」
「そんなのダメでしょ」
「安定期に入れば少しくらい大丈夫だから・・・」
「余計な心配するな」
「ごめんね・・・」

これからしばらくの間、俺と志保は禁欲生活になった。
予定日は平成11年4月初旬・・・それまでの辛抱だ。
そんな我慢する俺を志保は何度か癒そうとした。
しかし、こんな感じの事を言って志保と子供に危険が及ばないようにしていた。
『志保とのSEXの良さを知っているから俺の歯止めが効かなくなる。だから志保の身体が元通りになったら毎晩だから心配するな・・・』と言い続けた。何の心配ないと・・・

つわりに悩ませられながらも順調に育つ志保のお腹の子・・・日々変わってゆく様を見て一喜一憂する。
そんな夫婦を揺るがす一大事が起きるとは微塵にも思っていなかった。

平成10年の年末・・・それは突然やって来た。
志保は安定期に入ってお腹も目立ってきていた。
そんな年末の日曜日の昼前、のんびり新聞を読んでいると、普段は鳴らないインターホンが鳴る。

「てんさん・・・お客さん・・・」
「誰?」
「〇〇さんって女の人・・・親戚か知り合い・・・?」
「〇〇?知らねぇけど・・・」

玄関に行ってみると・・・そこに突っ立っていたのは・・・あの忌まわしき女・・・別れた元嫁だった。

「久しぶり・・・元気にしてた?」

クソ元嫁の満面の笑みを見て背筋が凍る・・・何か言わなければ・・・

「何の用・・・?」
「どうしてるかなって思って・・・」

一瞬で志保は悟ったようだった。
志保の顔色が変わった。
スリッパを出しながら・・・

「散らかってますが・・・どうぞお上がり下さい・・・」

志保の言葉に促され元嫁を家に上げた。
何か話があるそうなので取り敢えず聞いてみた。
元嫁の口から出る言葉は、間男との結婚生活の愚痴と金の事・・・間男との子供は産んだが、夫婦関係が上手く行かず、仕事を辞めてしまった間男は遊び呆けているらしい。
収入も途絶え、失業保険と実家からの援助で何とかやってるが、このままだと生活に困窮すると・・・これからの生活や子供の事もあるから分割で俺に払っている慰謝料を少し待って欲しいという。
そんなの知らねぇよ・・・適当にあしらってお帰り願おうとした時、志保がお茶を淹れてきた。
その志保に向かって元嫁がほざいた。
これは今でも鮮明に憶えている。

「誰・・・?」
「はじめまして・・・志保といいます」
「ここで何してんの?」

何してるって・・・冗談じゃねぇ!小声で志保に・・・

「志保ちゃん、身体に障るからリビングに・・・」
「でも・・・」
「胎教に悪いから下がっていなさい」

志保とお腹の子を守らねば・・・早々にお引き取り願おう。

「誰なの?あの人」
「女房だ」
「へぇ~ああいう女が好みなんだ?あんまり綺麗じゃないね」

志保を否定された事に腹が立った。

「器量は悪いのかもしれねぇけど、とてもよく尽くしてくれるよ」
「そんなので結婚したの?」
「そうだ!何か悪いのか?」
「悪くはないけどね・・・それで妊娠させたんだ」

リビングにいる志保に聞こえるような声で話すクソ女・・・最悪だよ。
しかも耳を疑うような言葉を吐いた。

「それで本当にあなたの子なの?」
「俺の子供だ!他に誰がいる!」
「それ確認したの?」
「確認なんて出来る訳ないだろ!」
「ほら、あなたは騙されやすい方だからさぁ。あたしとは出来なかったしね」

我慢の限界だ。
お前とは中出ししてねぇし、何しろやってねぇんだ!慰謝料を待ってもいいかと思っていたが、取り止めだ!
我を忘れて暴言を吐いた。

「そういえば・・・昔々亭主を小馬鹿にして大切な金を若い男に貢いで不倫の末、その男の子供を孕んだ非常識で破天荒な女がいましたね・・・バックでズッコンバッコン生チンぶち込まれてんのを亭主に見られて発狂寸前でねぇ・・・慌てた男は不意打ち喰らって中に出しちゃって孕ましちゃったんだよね」
「違うわ!ふざけないで!」
「そんな両親の元に産まれた子供が気の毒だから慰謝料を待ってもいいかと思ったが・・・取り止めだ!支払が滞ったら公正証書にあるように残金一括で払って貰う」
「それだけは!それだけは待って!お願いだから!」
「だったら・・・そうだな・・・排卵日にマ○コ濡らしてから来い!お前の大好きなバックでたっぷりぶち込んでたっぷり中出ししてやるよ!そしたら待ってやってもいいぜ」
「誰があんたなんかに!」
「それなら仕方ない。どんなに苦しかろうが毎月キチンと払って下さい。俺に待ってやる義理はない。これ以上は話す事もありません。お帰り下さい」

悔しさのあまり歯軋りが聞こえてきそうな顔て元嫁は帰っていった。
元嫁も最低だが、俺も最低だ・・・もう絶対来ないだろうと思ったが、後に数回ほど俺の前に現れた元嫁・・・今日は排卵日だと満面の笑みで誘ってきたり、あなたを満足させられるのはあたししかいないとか、あたしも離婚するから俺も離婚して子供と三人で幸せに暮らそうとか、妄想や妄言の数々に辟易した。
その都度、元嫁の親に連絡して引き取ってもらう。
色々とあって少し心を病んでいたんだと思う。
そこへ俺の暴言がダメ押ししてしまった。
元嫁両親は色々と恨み言を言ったが、残金一括で払ってもらい縁切り・・・やっと解決した。

しかし、志保の方に影響があった。
リビングで俺たちの会話を聞いてしまったのだろう。
元嫁が帰ると、大粒の涙を流しながら・・・

「てんさんの子だよ!てんさんとあたしの子です!てんさんとしかしてない!風俗辞めてからてんさんとしかしてない!信じて下さい!信じて下さい!」
「志保ちゃん少し落ち着こう。疑ってないから」
「浮気なんかしてないです!処女じゃなかったけど、風俗やってたけど、中出しも後ろもお口もてんさんが初めてです!信じて!お願いします!」
「志保ちゃん、落ち着いて」

志保のお腹を擦りながら・・・

「この子がお腹に入った頃、俺と志保ちゃんは何してた?」
「毎晩毎晩てんさんと・・・」
「お互い昼間は忙しく仕事して夜は毎晩でして休みはずっと一緒にいたよね」
「うん・・・」
「お互い浮気なんかする暇なんて無かったでしょ」
「もちろんだよ」
「だったらこの子は俺の子でしょ。変に取り乱したらダメでしょ」
「ごめんなさい・・・でも元嫁さんからあんなこと言われたら・・・」
「心配しすぎ。もう忘れなよ」
「うん・・・」
「志保ちゃんの身体が戻ったらまた毎晩だよ・・・困る・・・?」
「困らないよ。でも・・・キレイな人だったね・・・元嫁さん・・・」
「確かにそうかもしれんが、人としても女としても最悪だし最低だと思うけど」

この時、志保の気持ちが少し不安定だったように思う。
安定期とはいえ、少なからずショックを受けたのも事実だ。
志保の言葉に異変が表れていた。

「てんさんは・・・あの人を抱いてあの人にお口でさせてたんだよね・・・本当は中出しもしたんでしょ・・・あたしと違って後ろも大好きだったんでしょ・・・」

まさかの言葉に耳を疑い、言葉に詰まった。
その俺を見て・・・

「元嫁さんとしたいんでしょ・・・?だったらあたし捨てて元嫁さんとより戻せば・・・?」

そう言うと志保は俺を寝室へ導き、強引に服を脱がせ、仁王立ちさせて股間にむしゃぶりついた。
あまりの強引さに勃たない・・・

「あたしじゃ勃たないけど元嫁さんなら勃つんだよね・・・元嫁さんに後ろからぶち込みたいんでしょ・・・中出しもしたいんでしょ・・・あたしじゃ物足りないでしょ・・・」

正直、俺が発狂しそうだった。
志保に対して初めて苛立ちを感じた・・・この後の事を思い出すと今でも嫌悪感に苛まれる。
溜まっていた性欲の捌け口に志保を使ってしまう・・・

「志保!目一杯しゃぶれ!早く勃たせろ!女房ならできんだろ!そしたらバックからしこたま深くぶち込んでたっぷり中出ししてやる!」

その後の自分の記憶は曖昧だった。
気付いたら膣からザーメンを垂らし、横たわる志保がいた。
慌てて病院に連れて行こうとしたら安定期だから心配ないと言う。
そんな志保の心を元に戻すまで2ヶ月以上を費やした。
もうダメかと思ったが、何とか元の志保に戻ってくれた。

そして志保は平成11年4月初旬・・・桜が満開の時期に元気な女の子を出産した。
とても嬉しく何物にも代え難い志保と我が子・・・俺は考えさせられる時期に来ているんだ。

また時間が許せば書きたいと思います。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.6871
投稿者 しほ (35歳 女)
掲載日 2017年12月28日
私には10歳になる娘がいますが、父親はいません。
むしろ、父親が誰かハッキリはわかりません。

私が25歳の時、結婚はしたくないけど子供は欲しいと思い、しかし恋人などつくるのも面倒だったのですが、どうせなら楽しみたくネットで孕ませてくれる方を複数人募集しました。
集まったのは少し年下からおじさんまで7人でした。
私は子供が欲しいので危険日を狙った日に種付けしてもらうことになり、もしそれで妊娠しなくてもまた次の危険日にも種付けをお願いしました。

ホテルに集まり記念にとの事で撮影もしながら始めました。
キスをしたりフェラをしたり、胸やオマンコを舐められたり、オマンコをひろげ至近距離で撮影もされ、まず最初の方が挿入し正常位で中出しされました。
お掃除フェラ中に次のオチンチンが挿入され最初の精子も奥に送り込むようにピストンされ中出しされました。
次のオチンチンが挿入される時は、出された精子があまり溢れぬように、まんぐり返しの状態で奥の奥までピストンされ、たっぷり中出しされました。
そのあともフェラをしつつバックで挿入されたり、またまんぐり返しの状態や騎乗位もしたりしながら、気持ちよすぎてお漏らしや潮まで吹き、種付けをされました。
ほぼ丸一日種付けをされ、帰る時には精子か溢れぬようにオマンコに栓をして帰りました。

家に帰ったあとも、まんぐり返しの格好でディルドを突っ込み精子が奥まで行くようにグリグリとかき混ぜました。
そしていつもなら生理が来る日に生理はこず、妊娠検査薬で調べたところ妊娠反応があり、病院に行き、ハッキリと「おめでた」を貰い、種付けをしてくださった皆さんにも報告をし「おめでとう」とお祝いしていただきました。
そして安定期にはいり、時々種付けをしてくださった方々とセックスをし、出産後も数人の方が抱っこをしてくれて、ほかの方も「出産おめでとう」とまたお祝いしてくれました。

子供には「貴女がお腹にいるとわかった時にはお父さんとは別れていた」と説明しています。
普通ではないけど、いろんな優しい方々の精子でこの子が生まれてきてくれたので、とても幸せです。
改めて種付けをしてくださった方々にありがとうございます。と申したいです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:アブノーマル
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)