中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7273
投稿者 足長おじさん (43歳 男)
掲載日 2019年3月20日
足長でございます。
現在、8人の愛人(内縁の妻)と、半同居生活をしております。
8人は、上は38歳から、下は18歳までと幅広く……年齢差は、親子と言っても差し支えありませんね。
全員、私の子供を妊娠経験があり、内6人は出産もしてくれました。
彼女達が産んだ以外にも、1人子供が居ます。
子供達は、14人。(全員、認知しています)
現在13人を養育し、双方合意の上で契約を解消し元愛人が連れて行った1人は養育費を支払っております。

愛人の契約に、基礎体温計測以外の避妊禁止、望んで妊娠を受け入れる、性交時には自発的に淫語や卑語を使用し私に膣内射精を促す、などという条項がありますのは、ひとえに私の異常な性癖によるものです。
私は、精通が始まった思春期の頃から、大勢の女の子を妊娠させたい、たくさんの女性に自分の子供を産ませたい、と望む、歪んだ性癖の持ち主でしたが、淫語好きは、だいぶ後で、ある女性に矯正されたものです。
その女性が、私の愛人達でユリと並んで古株でもあるサナエです。
彼女こそ、私を、女の子に淫語を言わせる趣向にさせた張本人なのです。

サナエは、現在、31歳。
出会った当時はサナエが18歳で、私は30歳。
愛人としては2番目に契約をしましたが、交際自体は愛人達の最年長であるユリよりもサナエの方が先でした。
似ている有名人は、天海祐希だ、とサナエ本人が力強く申しておりますが……視力の悪い人が、遠くから見たら、似ていると言うかもしれません……。

サナエは、美容師専門学校に通っていました。
彼女は、いわゆる白ギャル系のイケイケ娘で、派手なメイクで、口が悪く、言葉は汚く、はすっぱな言葉使いで、傍若無人、唯我独尊、常に大人を舐めきった態度をしていました。
そして、SEXの際には、羞恥のかけらもなく、下品な淫語を吐きまくりました。
ただし、汚いのは言葉だけで、行儀や常識は、それなりに場を弁えて行え、酒、タバコ、薬物、賭け事、男遊び、その他の違法行為……には全く興味を示さず、親からもらった身体だからとピアスなどもせず、ヘアスタイリストを志望しているのに、髪が傷むから、とパーマやヘアブリーチすらしないという、何とも不思議な女の子でした。
そして男性経験の人数は、後にも先にも、私、1人。
現在、彼女との間には、子供が3人います。

私から、淫語の先導者と認識されている彼女ですが、彼女の言い分によると……。
「〇〇が、アタシがエロい言葉を言うと、メチャ萌えしてチンコ、バッキバキにして、我慢汁ダッラ~ッて垂らすくらい、喜ぶから、〇〇の為に使ってるだけで、別にこれはアタシの趣味じゃない」
とのことですが、私は、彼女に出会う以前は、女の子に淫語を使うように頼んだことはありません。
また、AV、アダルト雑誌、成人漫画などを買い集め、淫語を含む性の知識や技術を学習する事も、彼女が自主的にやり始めた事でした。
経緯を整理すれば、彼女発信だったのは動かしようのない事実です。

その当時の記憶を正確に再現して書いてみたいと思います。
サナエの初めての妊娠は、彼女が18歳の時でした。
今の私からは、信じられないことですが、当時、私とサナエは、金銭のやり取りのない、普通の男女交際を行っておりました。

私は、サナエの処女膜を避妊していないペニスで突き破って膣内射精を行って以来、毎日、セックスを行い、変態的性癖の為、サナエの膣内に生中出しを繰り返していました。
サナエは、ヘアスタイリストを目指していた為に、妊娠はまだ早い、と抗議します。
私は、それでも毎回、サナエの膣内に射精していました。
気が強いサナエは、中出しに、毎回怒りますが、毎日、私に会いに来ては、また中出しをされる、という生活。
にも関わらず、私は、サナエから、別れたい、などと言われた記憶が全くありません。
それどころか、サナエは、私が性交時に中出しを宣言しても、口では罵詈雑言を浴びせながら、私の身体を押し退けようとしたりせず、身体を開いたまま、私の背中に腕や脚を回して、毎回、私が膣内に精液を全て出し切るまで、待っているのです。
その間、私の背中に手を回して、撫でたり、抱きしめたり、キスして来たりと、言葉と行動が支離滅裂でした。
ただ、全てを受け入れたまま、言葉では、私を口汚く罵り続けるのです。
私は、この子は何を考えているのか?二重人格か?と、大変訝しんだ記憶があります。

「ゴムしねえのかよ?今日は、アタシ排卵日なんだぞ。知ってっか、妊娠危険日!」
サナエは、自らディープキスで舌を絡ませながら、文句を言います。
「〇〇、結婚してくれねーって言ったじゃねーか。ヤダよ。結婚しない奴と子供作るとか、あり得ねーだろ」
「愛人?寝言は寝て言え」
「中に出したい、じゃねぇよ。危険日だ、つってんだろ!どんだけキモいんだよ」
「セックスしない、とは、言ってねーだろ。するよ。良いよ、別に。してやんよ。〇〇もしてーんだろ?なら、すりゃいいじゃねーか。ただ、やるんなら、ゴムしろって言ってんだよ。妊娠したらヤバいだろ。結婚してくれんなら、妊娠しても良いよ。〇〇、馬鹿じゃねーんだから、そんくらい、理解出来んだろ?」
「安全日は何回でも、〇〇の臭え精子マンコで受け止めてやってるだろ!今日は我慢しろよ。そもそも、安全日、つっても本当に安全かどうかなんて、わかったもんじゃねーんだぞ。まったく……。どうしても、危険日マンコの中に精子出してえなら、結婚したら好きなだけやらしてやるから、婚姻届、持って来い」
「結婚する気がねーなら、今日はゴムするか、最悪、外に出せ」
「どこに、って、色々あんだろうが。腹とかオッパイの上とか、顔やらマンコの外側にぶっかけるとか、私に飲ますとか、ケツの穴の中とかに出すもんなんだろ?知らねーけどさ。好きな場所に好きなように出しゃいーじゃねーか……」
「なら中に、じゃねーだろ?話聞いてたか?マンコの中以外、つってんだろ!」
「危険日に生中出ししてーのか?お前、本気か?本当にアタシの排卵マンコに射精する気か?それが、どういう意味かわかって言ってんのか?まさか、知らねーとは思わねーけど、一応、教えといてやる。危険日に中出しされたら女は妊娠すんだぞ!この前も、その前も、孕まなかったのが不思議なくらいだったんだからな」
「やめろよ!バカ!18歳の子宮を孕ませたいとか、最悪だろ!マジで、頭、ヤバいだろっ!言っとくけど、もしガキ出来たら責任取らせるからな!結婚しねーとしても、社会的責任、つう奴からは、逃げられねーんだぞ。養えんのか?ふざけんなよ、マジで!」
「養う、のか?はあ?うん、まあ、それなら、多少話は、変わってくるけどな……」
「でも、ダメだ!確証がねーから、お前、口が巧いから、アタシを騙すかもしんねーだろ。そんな、ヨタ話、信じられっかよ」
「中で出すよ、じゃねぇよ。マジぶっ飛ばすぞ!やれるもんなら、やってみろ!」
「はぁ!マジ中出しするのか?あたしのマンコの中に射精するんだな?くそーっ!」
「ぜってー、養えよ」
「本当だな?信じるぞ。嘘だったら、色々、酷いぞ!アタシだって、ガキ抱えて放り出されたら、恨むかんな!」
「口約束に騙されて、ホイホイ中出しさせるほど、アタシも馬鹿じゃねーんだよ。本当に養うのか?本当だな?でも、信じられねーよ。何か半笑いで言ってんじゃんか」
「妊娠させる、だと?本気か?ヤベェよ、マジでさ。頭冷やせよ」
「ちっ!クソ!もう、面倒くせー!この野郎、いい度胸じゃねえか!そっちがあたしを妊娠させるつもりなら、こっちも、お前のガキをマジ孕む気でやってやんよ。ガキ連れて、一生〇〇に付きまとってやるかんな」
「ああーぁ!イクのかぁ?マジでマンコの奥に出すんだなぁ!本当に覚悟あんのか?」
「養育しろよ!金だけ払ったって済まさねーからな。良いのか?妊娠したら、お前、あたしの男になって、一緒に住んで、ちゃんとガキ育てろよ」
「たくさんの女の子に子供産ませたい、だと?愛人契約?お前、つくづくサイテーだなっ!」
「しょーがねーな。わかったよ。アタシとガキの面倒をキッチリ看るんなら、そこは譲ってやんよ」
「ちっ。ったく、しょーがねえな、お前、あれだろ。勉強しすぎて、頭おかしくなったクチだろ?良いよ。やれよ!妊娠してやるよ!あたしは、お前のガキ孕むぞぉー!良いなー!?」
「産むぞ!本当に良いんだな?産んでやんよ」
「その条件なら、飲んでやる。よし、わかった。もう、覚悟決めた!さあ、やれ。好きにしろ」
「お願いしてみて、だあ?お前、どの口が言ってんだ?」
「ちっ!養ってくれるなら、妊娠しても良いから、オマンコの中に〇〇の精子、いっぱい出せよ……これで、満足か?何か、急に、チンコ固くなったな?やっぱ、こういう言葉が萌えるのか?キモいよ、マジで……」
「あー、気持ちいいっ!あたしもイッちまうよ!〇〇のキモいチンコを奥までぶち込まれて、〇〇の大好きな、あたしのマンコがイクぞ!ほら、お前もイケっ!お前の好きな女のマンコの奥に射精しちまえっ!」
「ほらぁ~、ブチまけろよっ!あたしもイクからぁ」
「あー、ヤベェ、こっちまで頭おかしくなって来た。〇〇のガキ妊娠したくてたまらなくなってきたっ!アタシの子宮が〇〇の精子で孕みたくなってるっ!」
「あー、もういい、もう訳わかんね~!妊娠したい!産みたい、〇〇のガキ産みたい!」
「〇〇のガキ、アタシに妊娠させろ!アタシのマンコめちゃくちゃにして、目いっぱい中出しして、〇〇のガキを、産ませろ!アタシも愛してるよ。でも、結婚はしてくんねえのか、くそっ!もう、良いけどさあ」
「アタシのマンコ使って気持ち良くなれよ!いつもみたいに、あたしの子宮の底に、〇〇の汚ねえ精子ぶっかけろ!でも、今日は、妊娠するからな!興奮するのか?この、変態!良いぞ。マジで孕ませて良いんだぞ。ほら、アタシが子宮の中で〇〇の精子1匹残らず受け止めてやるから、遠慮なく中出ししちまえっ!」
「妊娠してやるから、アタシのこと一発で孕ませろ!ほらっ、あたしの子宮降りてるだろ?感じるか?ケツの穴締めて思いっきり射精しろよ!絶対妊娠させろよ、良いなぁ!」
「あー、気持ちいい!もう、イクぞぉー!ほらぁっ、膣内射精しろ!アタシのマンコの中に、〇〇の汚ねえ精液、全力で出しやがれっ!あたしのこと孕ませて、あたしの身体、取り返しのつかないことにしてみせろ!アタシとガキの面倒みてくれんだろ?なら、産んでやんよ!もう、良いから、マンコに、ビシッと射精キメろよ!」
「あ、マンコ、イキそ!マンコ、チョー、イキそう!危険日マンコ、イクからなぁ!」
「あ、イクぞ!すげ~のキテるぅ!あ~、ヤベェー!アタシのマンコはイクぞっ!孕みたい。妊娠したい!産みたい!あ~、産ませろ!産ませろ!あ、あ、あ、孕む。妊娠する。〇〇のガキ、産む、産むっ!アタシは、今から、〇〇のガキを孕んでぇ、マジで産むぞーっ!」
「あー、気持ちいー、あー、気持ちいい。イクぅっ!イクっ、イクぅ~~~んんっ!あぁ~、イッたぞ~、今、中出しすれば、妊娠しやすいぞ。ほら、こいよ!いっぱい射精しろ!出せっ!出せっ!〇〇の臭え精子撃ち込んで来やがれぇっ!妊娠する!絶対、〇〇のガキ孕んでやるぞ!出せ、出せ、あたしのマンコを思いっきり妊娠させろっ!早く、あたしのマンコに引導をわたしやがれっ!あーーーん」
「あん、あ…あああ、出た?出たか?出したのか?マジでやりやがった……何の迷いもなく膣内射精しやがった……〇〇の精子、あたしの卵子がいるマンコの中に出したんだな」
「あぁ~ぁ、ヤラれた。子宮ごと、〇〇に持ってかれた~」
「くっ、気持ち良かった~。マンコがチョー気持ち良かった~。〇〇のチンコ、サイッコーに気持ち良かったぞ~?あー、まだマンコ、イッてる……」
「腹の中が、くっそあったけえよ。お湯出されたみてぇ……〇〇の精子がマンコの奥で、びゅーびゅーって、凄え出たのわかったぞ」
「わかってるよ。今日だけじゃねーよ。もう、これからは避妊なんかしなくていいよ。もう、腹ボテになるまで毎日膣内射精しろよ。完璧に妊娠するまで危険日でも、何度でも中出しキメろ」
「〇〇もアタシのマンコ良かったか?妊娠を覚悟した10代マンコに中出しして嬉しいのか?このヘンタイ野郎。ほら、ちゃんとマンコの奥の方で精子出しきれ。最後まで全部子宮に精子かけろよ。絶対妊娠してやっから」
「イッたよ、めっちゃ気持ちよかったよ。今まででいちばんサイコーだったよ。マンコ溶けた。悪いかよ。マジの子作りのセックスなんて、生まれて初めてなんだからしょーがねえだろ」
「いっぱい出したか?〇〇のチンコもちゃんと気持ちよかったか?」
「最高か?なら、よし」
「垂れてきた……チッ!ドロドロじゃねえか。どんだけ出したんだよ?」
「はぁ~っ!こんな濃いやつ入れられたら、アタシの子宮イチコロだわ。アタシの卵子、絶対受精してるよ。アタシ、〇〇のガキ孕んだな」
「しょーがねーなぁ。堕ろすとかあり得ねえから!」
「マジで〇〇のガキ産んでやるから、覚悟しとけよ」
「結婚にこだわらねえけど、逃がさねぇからな。とりあえず、一生、面倒みさせるからな!」
「これからは、何も気にせず中出しできるって、〇〇、バカじゃねぇの?もう、〇〇の愛人なんだから、そんなこと、好きなだけすりゃいいじゃねえか。お前に、育てる覚悟があるなら、ガキくらい何人でも産んでやるよ。だから、毎日、アタシのマンコの中で精子出せよ。毎日は無理?他にも女の子囲うのか?ちっ!〇〇、お前、マジでサイテーだな。じゃあ、他の女も紹介しろ。アタシが、まともな女か、判断してやる。金目当てみてーなのは、追い出してやるかんな!」
「アタシのマンコは、お前専用だ。アタシの子宮はお前のためだけにある孕み袋だよ。お前、ホント、いつか、サナエちんがいないと、生きていけないって言わしてやっからな!覚えとけよ」

と、いう感じで、彼女は、1人目を妊娠したのです。

私の一連の投稿に恥ずかしがっている他の女性陣と違い、サナエは、自らノリノリで、今回の投稿の監修を行い、細かい言葉使いを直したりしてくれたので、再現率は高いはずです。
「っかしいなぁ、字面に起こすと、いまいちエロくねえんだよなぁ」
などと、サナエは多少不満そうですが……。

今現在、母親になった彼女は、普段は、それなりの言葉使いで、良妻賢母をしていますが、近所のモールに屯している非行少年少女グループから、いつの間にか、
「サナエさん、お疲れ様っす!お買い物ですか?お車まで、お荷物お持ちします」
などと挨拶されるようになっていたりするので、彼女が私の知らない所で何をしているのか、多少ヒヤヒヤします。

こんなサナエですが、意外にも(と言うと本人に怒られますが)日中、外で仕事を持っている女性陣の家の事を、色々とやってくれています。
と、言っても、マンションの管理業務全般と、各戸の炊事、洗濯、掃除は、派遣業者に丸ごとアウトソーシングしておりますし、育児は専門職の方4名(保育士の資格持ち3人。看護士の資格持ち1人)を、雇っていますが……。
諸々の手続き関係や、お祭りや行事などのコミュニティの役割、子供の学校に保護者が出向かなくてはならない細々とした用事などもあり、そういった膨大な雑事を1人で引き受けてくれているサナエは頼りになります。
もちろん、個別の契約で手当ては渡していますが、家事業は、24時間、365日が責任拘束時間ですから、本当に彼女は大した物です。
我が家の大奥総取締のユリと、頼れる姉御肌のサナエの存在がなければ、私の家族は破綻していたと思うので、2人には感謝してもしきれません……と、蛇足となりましたが、本人達が隣にいるので、おだてておきます。

以上、元ヤンのサナエ嬢の初妊娠の思い出でした。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7270
投稿者 足長おじさん (43歳 男)
掲載日 2019年3月17日
投稿No.7268の続編です。

私は、8人の愛人達とひとつ屋根の下で、生活をしております。
前回、愛人達の中で最年少のアズサとの情交を書きました。
早速、内容がアップされていたので、アズサ本人に感想を聞くと。
「生々しい。お姉ちゃん達に、あんまり読ませたくない……」
と、言ったきり、顔を赤らめるだけです。

アズサが、お姉ちゃん、と呼ぶ先輩の愛人達に、行為の最中の卑猥な言葉のやり取りを知られることが、恥ずかしいようです。
危険日に何度も膣内射精を受け入れたアズサですが、妊娠検査キットの判定は、どうだったのか、本人に訊ねました。

「たぶんだけど、妊娠した、かな?」

アズサは、ごく普通の口調で言います。
たぶん、とは、どういう意味か、と問うと……。

「月の予定、遅れてるし、検査薬も二本線出てる。でも、反応が薄いの。近いうち、ユリさんと、お医者さんに行くから、はっきりしたことは、そこでわかるよ」
「検査薬、見せてごらん」
「嫌。捨てちゃったもん」

アズサは、自分のオシッコをかけたキットを、私には、見せたくないと、言います。

「出来てたら、産むかい?」
「うん。これからは、もう堕ろさないことにした」

私の家庭では、妊娠は珍しいことでは、ありません。
女性陣は、みんな、割とあっけらかんとしています。
彼女達は、基礎体温の計測で排卵期のSEXを避けていますが、妊娠してしまった場合、基本的に人工妊娠中絶をする愛人は少ないのです。
全員、SEXの間中は、妊娠させて、だの、孕ませて、だのと言って、私に中出しをさせているのですから、無意識に覚悟は決まっているのかもしれません。
中絶を行うのは、少し前までのアズサのように、就学に支障を来すなど、止むを得ずという場合だけです。

愛人の中には、いつでも妊娠OK、出産OK、というアグレッシブなタイプの女性もいます。
アズサの産婦人科医の診察に付き添う事になったユリも、その一人です。
ユリは、女優の石田ゆり子さんに似ていると思うので、この仮名にしました。

ユリは、愛人達の中で最年長の38歳ですが、美容にお金をかけ、ジム通いで鍛えている為、この10年以上、外見に衰えはなく、すっかり、おじさんになってしまった私などとは、全く釣り合いがとれないくらいの凄い美人です。
そして、私との関係が一番長く、愛人達のまとめ役というか、女性陣のリーダー役でもあり、私は、ユリを大変、頼りにしています。

彼女は、出産のリスクが多少増えてくる年齢になってきた事もあり、最近は基礎体温計測による避妊法を行い始めましたが、それ以前は、毎回妊娠するつもりで愛し合い、また、妊娠したら必ず産む、という考え方の強者で、私の子供を、既に6人産み育てています。
ユリが産んだ、一番上の娘は、今年中学生になるので、さすがに、たくさんママがいる理由も知っていますが、反抗期らしい反抗期もなく、実母のユリ以外のママ達とも仲が良く、弟や妹達も可愛がってくれています。

今回は、このユリとの出会い、そして最初の子作りSEXを、記憶を思い出しながら書きたいと思います。

ユリを初めて紹介されたのは、私がまだ30歳になったばかりの頃です。
当時から、私は特殊な性癖(全く避妊せず、妊娠も厭わない)の為に、お付き合いする女性には、制約があり、高額な報酬を対価としての愛人という交際形式を選んでいました。
愛人達は、妊娠して中絶するのが普通で、出産まで至ったのは、この時点では、1人だけでした。
「子供を妊娠して、産んで、育ててね。君の他にも、複数の女性を妊娠させて、子供を産ませ、育ててもらうつもりだよ」
などと、言う人間と、普通の交際をしてくれる女性は、まずいませんので。

ユリは、一見して、愛人などにはなりそうもない、清楚そのものという容姿で、気位が高そうな印象の女性でした。
当時、彼女は、25歳で、経営しているバレエ教室が不渡りを出し、破産寸前というところでした。
ユリは、若くして海外のバレエ団に所属するほどのプロのバレエダンサーだったのですが、膝の靭帯を切断する大怪我で引退し、共同経営者の親友と二人で、子供達向けのバレエ教室を開いていました。
しかし、その友人が資金を着服していなくなったのだとか……。
「子供の頃からバレエしかやって来なかったので、世間知らずだったのですね。経済観念や、契約、などに疎くて、信用していた友人に任せきりにしていたので、簡単に騙されてしまったのです」
ユリは、困窮の顛末を、自嘲気味に話します。
子供達の為に、バレエ教室は何とか残したいとの一念で、私と愛人契約を結ぶ決意をしたようです。

「傷が残らない程度なら、多少、痛くしていただいても構いません」

ユリは、あまりに高額な報酬の為、私が事前に伝えていた、特殊な性癖というものが、SM系の類だと、勝手に決め付けているようです。

「嗜虐趣味は、ありません。私は、こういう趣味なんです」

私は、淫語が書き連ねられた、冊子をユリに渡しました。

「行為の際に、これを言えば良いのですか?何というか……言葉にすることが、はばかられる内容ですね……」

ユリは、冊子をめくりながら、少し戸惑って、言いました。

「はい。実際に、SEXをする時は、そういう卑猥な言葉で私のことを扇情してもらいます。可能ですか?無理そうなら、この話は忘れて下さい」
「いえ。今、試しにやってみます。合格かどうか、判断して下さい」
「そうですか。では、なるべく、平易な様子で言ってみてください。媚びたり、恥じらったり、は、逆に、いやらしくないので、出来れば、ごく普通の会話の延長という体裁である方が良いのです」
「わかりました……こほんっ。〇〇さんの、お、おち……すみません、もう一回やります」

ユリは、耳まで赤くしていました。

「〇〇さんの、おチンチンをカチカチに固くして、私のオマンコに強く突き込んで、ぐっちゃぐちゃに、強姦して下さい」
「生で入れて、最後は、中に出すんだからね」
「犯される、想定のプレイなら、それは、当然ですね」
「お薬、飲んでいるの?」
「はい。ピルを飲んでいます」
「今、彼氏いるんだっけ?交際経験は何人?」
「SEXまでの経験は、2人です。ピルは、高校生の頃から、生理不順だったので、お医者さんに勧められて、飲んでいます。目的は避妊ではないんです」
「そう。彼氏には、中に出させてた?」
「何回かは、出されたこともあります」
「私も、ユリさんのオマンコの中で、無責任に、バンバン中出ししても良い?」
「えーと……はい。私のオマンコの中で、何も気にせず、バンバン精子、出しちゃってください」

ユリは、私の挑発に、淫語で返せるくらいには、覚悟が決まっているみたいです。

「実はね、それだと興奮しないんだ。ピル飲むの止めてもらえる?」
「えっ!でも、それだと……」
「うん。一切避妊をしないで、妊娠させるつもりで、女の子の膣内に射精するのが好きなんだ。女の子が、それを望んで受け入れてくれると、満たされるんだよね」
「うふふ……。〇〇さんて、穏やかそうな見た目と違って、かなり酷い人なんですね。そんなことをして、私、子供が出来てしまったら、どうしましょうか?」
「なるべく堕ろさないで、産んで欲しいな。もちろん、その分のお手当は出すし、子供は認知して、愛情と責任を持って養育するよ」
「しばらく時間をください。ピルを止めて、それから、子供を産むことが出来るのか考えてみます」
「避妊は禁止だから、妊娠までは、かなりの確率でしてもらうことになるだろうけれど、出産は、私の希望としては、産んで欲しいけれど、強制ではないからね。どうしても無理なら堕胎しても、それは仕方がない」
「うーん、決心がついたら、ご連絡しますね。たぶんですけど……今の直感では、〇〇さんの赤ちゃんなら、産めると思います。何日か、考えて、改めて、その辺の覚悟をして来ます」
「良いの?」
「はい。これだけの大金をいただく訳ですから、こちらも相応のものを差し出すことは、当然です」
「因みに、子供が産まれたら、DNAは調べるからね。以前に、他の男と作った子供を、私の子供と偽って、お金を騙し盗ろうとした酷い女の子がいてね……」
「当然ですね。もしも、私が出産した時には、どうぞ、お気の済むように検査なさってください」

しばらくして、ユリから、覚悟が出来たので契約をしたい、との連絡がありました。
その席で、諸々の契約を取り交わします。
ユリは、前回会った時の思い詰めた様子が消え、サッパリとした雰囲気に変わっていました。
契約内容に、私の中出しを促す、淫語、の使用と、妊娠も望んで受け入れる、ことが明記されていることに、ユリは苦笑していましたが……。

「うふふ……本当に、お好きなんですね。〇〇さんが、心から気持ち良く射精していただけるように努力します。あれから、淫語……ですか、それも少し勉強したんですよ。今日から、頑張りますので、どうぞ、末長く、よろしくお願い申し上げますね」
ユリは、三つ指ついて、恭しく頭を下げました。

その日、早速SEXをします。
それありきの契約ですから、ユリも、今更、否応もありません。
ピルを止めたユリは、正確な排卵周期は、まだわからないそうです。
つまり、今日が排卵日の可能性もあります。
どちらにせよ、私はユリに子供を産ませるつもりなので、妊娠するまで、毎日、中出しするつもりです。
命中は、時間の問題でしょう。

ホテルのお風呂で、お互いの身体を洗います。
女性に髪を洗われるのが好きです。
ユリの乳首を口に含み、お互いの性器を優しく洗いながら、時々、卑猥で下品な会話で欲情を盛り上げます。
ユリは、意外とイケるくちで、
「これから、中出しする女のオマンコのほぐれ具合は、どうですか?」
「今日は、妊娠する気満々で、体調整えて来ましたからね。〇〇さんの、おチンチンの調子はどうですか?」
「これから毎日、〇〇さんが、飽きるまで、私のオマンコ使い潰してくださいね~」
「ユリのオマンコ、遠慮なく孕ませちゃってください。〇〇さんの精子で、腹ぽて妊婦にしてください」
「〇〇さんの精子を、私の卵子で捕まえて、子宮の中で大切に育てますから……」
「〇〇さんの赤ちゃん、バレエ団が作れるくらい、産ませてくださいね~」
などと、自分から、淫語で煽って来ます。

清楚な雰囲気で、バレエダンサーらしい、しなやかで引き締まった四肢に、女の子のパーツは、胸も膣も少女のようなユリが、次から次へと、淫語を吐きまくる事に激しく興奮します。
ユリは、自分の言葉で興奮したのか、膣から粘り気のある透明な液体を、トローー……と糸を引かせて、風呂場のタイルにまで、垂らします。

「ユリちゃん、ほら、本気汁が凄いよ。女の子臭くって、いやらしい匂いだよ」
「ああ、恥ずかしい。でも、本当に、凄いですね。ローション使ってるみたい。私、濡れにくい体質だったはずなんですけど、こんな凄いことになっちゃうんだ……。たぶん、これから、妊娠するつもりでエッチするから、身体が、もう出来上がっちゃってるんだと思います」

ユリは、ガニ股に股関節を開いて、自分の性器を除き込んでいます。
それから、悪戯っぽく笑いながら、指で膣口を拡げて、私に、膣の中を見せ付けるようにしました。
私は、たまらずクンニリングスをします。
ユリは、クリより、中を固くした舌で擦られる方が気持ち良かったらしく、私の舌が膣の奥まで入るようにグイグイ膣を私の口に押し付けて来ます。

「窒息しちゃうよ」
「ごめんなさい。凄い、気持ち良かった……」

ユリは、私が、事前に下の毛はない方が好みと伝えていたので、エステでパイパンに処理して来たそうです。

「妊娠した、経験ある?」
「ありませんよ。生理不順だったので、学生時代からピル飲んでいましたから。うふふ……〇〇さんの赤ちゃんを妊娠するのが最初ですよ。征服欲を満たせますか?」
「そうだね。完全に勃起したよ。ユリちゃんの受精バージンもらうからね。妊娠して、子供産むんだよ」
「はい、産みますよ。子供、好きです。〇〇さんは、何人、子供欲しいですか?」
「任せるよ。ユリちゃんが欲しいだけ、産んで良いんだからね」
「私に任せるんですか?〇〇さん、ズルいですねえ……」

ユリは、私の亀頭をこねる速度を速めます。

「ユリちゃん。手で射精させないでね。精子は、全部、ユリちゃんのマンコの中で出すんだから……」
「はい、気の済むまで、私のオマンコの中に出してくださいね。ああ、今まで、男の人の睾丸なんて、意識して触った経験ないんですけど、ずっしり重いんですね。この中身が、全部、私の卵子を妊娠させるために射精されるんだって思ったら、なんかゾクゾクします」
「認知して、養育するけれど、結婚はしないよ。ユリちゃん以外の女の子にも子供産ませるから」
「うふふ……本当に酷い人。でも、良いですよ。私は、もう、〇〇さんだけの婢女になったんですから、無理矢理レイプして、遠慮なく孕ませちゃってくださいね~」

お風呂から上がり、身体を拭き、髪を乾かし、ユリは、どうしても、アイラインを少しだけ入れたいとのこと……。
スッピンも、綺麗なんですけれどね。
ユリの簡易メイク直しが終わり、いよいよベッドで交わります。
お風呂で、たっぷり、ほぐし尽くしたおかげで、軽い前戯で、ユリは膣奥から、ブワッ、ブワッと愛液を沸かせて、簡単にイキます。
これは、シャバシャバの潮などとは違い、やや粘度を帯びた、薄っすらと白濁した液体で、トロトロのシロップのようなテクスチャです。
膣口に、直接口をつけて啜ると、女の子の匂いが口いっぱいに広がってクラクラしてきます。
さしずめ、女性フェロモンの濃縮エキスといったところでしょうか。

「もう、犯してっ!我慢出来ないんですっ!オマンコぉ、私のオマンコ、〇〇さんの長いおチンチンで、犯し抜いて、子供孕ませてくださいっ!」

ユリは、尻側から腕を回して、小陰唇を左右に開き、おねだりします。
さすが、本物のバレエダンサーだけあって、開脚は、完璧です。

「ああ、何もしなくても、軽くイッちゃう。んあ、ほらぁ、またイキましたぁ……」

ユリの膣口がポッカリと小さな丸穴を覗かせ、可愛らしい肛門と一緒に、ググググーー……と不随意運動をしています。
私は、ユリの膣に乱暴に突き入りました。
ブチュゥッ!と、音が漏れ、膣口の浅い場所まで、せり上がって来ていたユリの愛液が、根元まで挿入されたペニスの脇から、勢いよく溢れます。

「んいーーっ!入っただけで、オマンコが強目にイキましたっ!ああ、気持ち良いぃ」
「ユリのマンコ、結構浅いね。根元まで深突きすると、足広げてると、底にぶつかるよ。ここ子宮?」
「はい……たぶん……子宮……です。あ、あ、ゴツン、ゴツン、て、お腹の行き止まりが、ちょっと痛いです。凄い、こんな深くまで、女の子の大事なところ、乱暴に使われてるっ!あ、あ、痛っ、痛いっ!」
「ユリちゃん、平気?やめようか?」
「やめないでっ!痛いけど、気持ち良いっ!痛いのに、さっきから、イキっぱなしですっ!凄っ、凄いっ!もっと強くても良いですよ。私の子宮口、〇〇さんのおチンチンで、もっと強く、小突き回してくださいっ!」

柔軟なユリの身体を利して、アクロバティックな体位を楽しみ、ユリは何度か深めのオーガズムを迎え、いよいよ私も射精します。
射精の体位はユリの希望で、クッションを置いて腰高にした上で、最深部まで挿入する、種付けプレスです。

「ユリ、締まる。ユリがイク度に、ユリのマンコがどんどん締まって、もう、動くのがキツイくらいだよ」
「私で、気持ち良くなってくださいね。お願いします。ちゃんと、〇〇さんも感じてください」
「感じてるよ。もう、出そうと思えば、いつでも、射精出来るよ」
「ああ、嬉しい。射精する時、教えてください。初めて卵子に種付けされる瞬間を、一生記憶に刻み付けます」
「うわ、マンコ締まる。両手でぎゅーって、絞られているみたい。ヤバい、我慢出来ない」
「我慢しないで射精してください。私は、もう、何回もイッてるから……」
「よーし、これから、妊娠させるつもりで、中出しするからね」
「はい、どうぞっ!私のオマンコの奥に、〇〇さんの精子、ブチまけちゃってくださいっ!〇〇さんの子供、私の子宮に宿してくださいっ!」

ユリは、私の眼を、しっかりと見つめながら、強い口調で懇願します。

「イクぞっ!ユリ、妊娠してしまえっ!私の子供を、孕めよーーっ!」

私はラストスパートをかけました。
ゴッ、ゴッ、ゴッ、ゴッ……と、ユリ胎内から、何か芯がある塊同士がぶつかり合う振動が伝わって来ます。
にも、関わらず、ユリは、もう全く痛みを感じず、ひたすら快感なのだとか……。

「お願いします。オマンコ、思いっきり孕ませちゃってくださいっ!もう、すっかり降伏して、子宮口開いてますから、精子で、トドメ刺してくださいっ!25年守り通した、赤ちゃんの部屋、10か月使用してくださいっ!」

ユリは、半ば白眼を剥きながらも、契約条項を遵守する為に、必死に勉強した、という淫語を健気に吐き続けます。

「あっ!〇〇さんのおチンチンの頭が凄い固くなってます。これ、射精しますね?凄い固いです。来て来て……あーーっ!妊娠させて……。け、結婚してっ!」

結婚?
今なんか、そう聞こえた気が……。

「もう、射精する。この一発で妊娠しろっ!」
「はいっ!妊娠しますっ!〇〇の精子、私のオマンコの奥……女の子のお部屋に、いっぱい蒔いてください」

いつの間にか、私の呼称が、下の名前の呼び捨てになっています。

「〇〇、好きなのっ!一目惚れなのっ!本当は結婚したいのっ!〇〇の赤ちゃん妊娠したら、〇〇に責任取って欲しいっ!お願いっ!私を〇〇のお嫁さんにしてっ!結婚してーーっ!」

ユリは、屈曲した足の爪先をクイッと器用に丸めて、この日一番深いオーガズムに達しました。
ユリの膣奥が真空ポンプのように、チューーッと、痛いほどペニスを吸い込みます。

「結婚しないよ。子供だけ産めっ!」

私は、とうとう、堰を切りました。

ビューッ!ビューッ!ビュッ、ビュッ、ドクドクドク……。

「熱っ!精子感じる。凄い、いっぱい。嬉しい、子宮の中に全部入れて、あーー、また、イクッ!オマンコ、無責任に妊娠させられながら、また、イッてるっ!」

以来、ユリとは、毎回、子作りです。
しばらくして、ユリが第一子を授かったのがわかりました。
ユリの、射精を受け入れる瞬間の口癖は、いつも大体、結婚して、なんですよね……。
ユリ本人も、契約には納得しているものの、これを叫ばないと、SEXで精神的に満たされないのだとか……。

あれから、十数年経ち、ユリは、美しいままですが、六児の母親です。
私は、ユリが、正妻的立ち位置だと認めていますので、彼女が本気なら入籍しても構わないので……。

最近は、ユリとのSEXの時、ユリがいつもの、
「〇〇、お願い、結婚してーーっ!」
と絶叫したタイミングで、
「結婚してやるっ!」
と、膣内射精しながら、プロポーズしてあげます。
ユリは、
「えっ?結婚?あーーんっ!」
と、激しく気をやった後で、正気を取り戻し、
「さっきのだけど……他の子に申し訳ないから、やっぱり現状維持で……」
と、尻込みします。
女心は、中々、複雑です。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7266
投稿者 ゆうや (32歳 男)
掲載日 2019年3月12日
はじめまして!
俺はマッチングアプリを使ってのネット上のナンパ、いわゆるネトナンが趣味で、普段はもっぱらそれに関する自分の体験談をツイッターやnoteなどに書いております。
ただ今回は、あまりにもブラック過ぎてそこには書けないようなネタがいくつかあるので、こちらで書かせていただこうかと思います!

まず今回書いていく俺のネトナンの成果の関連として、2016年と2017年に頑張ったおかげで、その2年だけで10代の女の子3人に種付けし、自分の子どもを産ませることができました!
(昨年2018年は、またまたそれ以上に過激なことがあったのですが、それは別の機会に・・・)
具体的な使用アプリややりとり内容は、普段有料公開してるので書くことはできませんが、少しでもマッチングアプリの良さを伝えられて、皆さんにも良い出会いがあれば、少子化克服の一助になるかとも思いますので(笑)

まず自己紹介がてら、ちょっとだけ過去のことを。
ここにいるみなさんは全員同じだと思っておりますが、俺は中出しが大好きで、エッチする際はいつもどうやって中出しに持ち込むかを考えるほどの中毒です。
俺は中学で同級生との初エッチで中出しして以来、その気持ち良さの虜になってしまいました。
さらに高校の時に、セフレ同然の関係だった後輩に中出ししまくって妊娠させ、子供を産ませました。
孕ませてからわかったことですが、驚くべきことにその後輩には本命の彼氏がいて(そいつとはゴムをつけてしかしなかったとのことで、ほぼ100%俺の子らしいです)、俺は悪気がなかったものの、結果的に托卵をしてしまいました。
女の子を孕ませるという行為は、すなわち(レイプでない限り)その女の子の心も身体も完全に支配して自分のものにすることだと思います。
しかも托卵ならば全く責任も取らずに済む。
既婚者相手では万が一バレた場合のリスクが怖いが、彼氏持ちならたとえバレても大したリスクにはなりません。
それ以来俺はどうやって彼氏持ちの子と関係を持つかばかり考え続けてきました。
そうしてたどり着いた答えが「マッチングアプリの利用」だったのです。
マッチングアプリを利用し始めて、ちょっとコツを掴んでからは、本当に簡単にセックスの相手が見つかるようになりました。
具体的には、一番多い時だと、なんと1週間に11人の女の子に中出しすることができた時もあります!!(さすがにそこまでいくのは稀でしたが・・・)

そして忘れもしない2016年2月から、後に俺の子を産んでくれる子たちとの出会いがありました。
1人目の子は若い頃の山瀬まみに似た、ちょいブサの子でした。(この子は「まみ」と呼ぶことにします。)
結構な近場に住んでいたことからメッセージのやりとりがすんなりいき、上手いこと直ホのアポに成功。
まみは中学の頃に芸能界に憧れて、ジュニアアイドルかぶれの着エロみたいなDVDを売っており、それが原因で女子から散々いじめられて不登校になって高校を中退したという、なかなか珍しい過去を持っていました。
18歳で彼氏持ちなものの、経験は少なく、結婚前に色々と経験したいとのこと。

最初に会った時の第一印象は、「うわっ、太・・・」と思い、正直失敗だと思ってしまってました。
顔は写真で見た通りのちょいブスでしたが、服で隠れてる部分が丸太のように一直線に太くて、正直騙された気分でした。
しかし、その第一印象は誤りだったと後ほど判明します・・・。

せっかく会えたのだからとりあえずエッチしなきゃ損だと思い、さっそくホテルへと入室。
新規の子に中出しできる喜びと、デブに当たってしまった悲しみとで、俺の息子もどうしていいのかわからずに半立ち状態に・・・。
もういいからとっととハメたいと思い、ワンピースを脱がし、下着姿になったまみを見て、俺はとんでもなく驚いた。
そこには、はんぱないほどの爆乳と、むっちむちのデカ尻でありながら、しっかりとくびれのあるウエストという、どスケベすぎる肉体だったのです。
なんとバスト108cmのKカップ!
そのエロすぎるボディに、半勃ちだったチンポもフルボッキ状態に!
シャワーも浴びずにベッドに押し倒し、強引に舌を絡めてベロチューしたらぐっしょりと濡れてきていたため、早速の生ハメ。
正常位からガッツリと中出ししました。
「もー、中で出したでしょ」とちょっぴり抗議されたものの、大して怒ってもないようなので「ごめんごめん、まみちゃんのマンコが気持ちよすぎて笑」と適当に誤魔化しました。

そのままバックでもう一回戦。
今度はちゃんと「中出ししていい?」と聞いたところ「一回出したから変わらないし、良いよ」とのことなので、膣の奥に濃厚なのを流し込みました。
「赤ちゃん出来たりしないかなー?」と能天気なことを言っていたので、シャワーで流せば大丈夫だとか適当なことを言ってその日は夕飯時に帰しました。
もうこの時点で孕ませる気満々でしたが笑。

かなり近くに住んでいたことと、まみも俺のことを気に入ってくれたことから、翌日は俺の家に呼んでエッチをする約束を取り付けました。
ただ、その日も仕事が休みだったので、実は別のアポをいれておりました。
そして待ちに待った当日、午前中から昼にかけて、既セクの別の19歳の専門学生にこってりと濃いのを中出ししており、割と疲れておりました。
でも若い女の子ほどリスケを嫌うので、ここは栄養ドリンクのドーピングで強行突破を決行。
会ってしまえばやっぱり爆乳に興奮してガチガチに勃起し、結局2回中出ししました。
「また中に出したでしょ!」とか言ってきましたが、どことなく嬉しそうにしてました。

それから3ヶ月くらい、毎週土日や祝日など仕事の休みの日は生理の時を除いていつもまみを家に呼んで、その度ガッツリと中出ししてました。
しばらくは新規の子を探すのもやめ、既セクの子たちともヤラず、まみばかりとヤってました。
まみを孕ませたいという気持ちが半分と、まみの身体が気持ち良すぎて俺がハマりすぎてしまったのが半分と言った感覚でした。
ただ、ここでは特定されかねないので詳しく書けないのですが、まみのほうの事情でそれから何ヶ月か会えないなりました。
なので溜まった性欲を解消するため、仕方なく別の子を探すことにしました。
そこで出会ったのが、これまた後に俺の子を産んでくれた2人目の子と3人目の子です。

2人目の子は、昔の卓球の福原愛さんによく似た、ちょっと幼い顔立ちの子でしたので、愛と書くことにします。
まみほどではないですが愛もムチムチ系の可愛い子でした。
なにより肌がとても綺麗ですべすべでした。
10代だから当たり前ではあるものの、むき卵のような肌とはこのことかと思うほどでした。
俺は10代に限れば、今この記事を書いてる時点でジャスト30人の女の子たちとセックスしてきましたが、その中でも飛び抜けていました。
話し方は小生意気で、年上の俺にも友達と話すような口調でした。
多くの子に共通してのことですが、愛自身は性欲が強いのに、彼氏がほとんど手を出してくれないので、性欲解消のため手軽にヤレる男を探してたらしいです。

ホテルに入ったらシャワー浴びて早速ベッドへ。
舌と指を駆使して入念に前戯を行い、愛が何度か達しているのを見計らい、正常位で挿入。
逃げないよう抱き締めながら中に出すよと告げると「ごめん、やっぱり中は怖い・・・!」などと中グダがあったものの、さらにイカせてからもう一度聞くと、「そんなに出したいならいいよ、いっぱい出して!」と逆に懇願してきました。
その言葉通りに愛の一番奥に押し付けるようにして、いっぱいの精液を注ぎ込みました。
愛は手も足も私の体をギュッと絡めて、全身で感じているようでした。

終わったら終わったで「デキたらどうしよう」とちょっと心配そうにはしていたものの、「そんな簡単に妊娠なんてしないし平気だって」と宥めて二回戦に持ち込みました。
妊娠を恐れてたくせに、騎乗位になったら全力で腰を振りまくって、俺が「もう出そう!」と伝えると「あたしもイク!イク・・・!」とさらに加速して俺の精液を搾り取っていきました。
口では嫌と言っていても、彼氏いるくせにマッチングアプリ使ってるような女なんて、どうせ性欲が有り余って仕方ないような人なので、こっちも遠慮なく攻められます。
それ以降、愛とも定期的に会ってセックスするようになりました。

3人目のことを書く前にちょっと余談をさせてください。
これはあまり他のナンパブログ等では言われてないことですが、俺は「なるべく狙う女の子のタイプは絞った方が、長期的には効果がある」と思っております。
ずっと同じタイプの女の子と接することで、その層の子達の空気感がわかってくると言いますか、より具体的には話の内容やノリが合うようになってきます。
俺は「10代で彼氏持ちだが垢抜けきれていない地味目な容姿の子」と、ここまで的を絞っていました。
そのおかげもあってか、会う前になってグダられたり、ヤる寸前にやっぱ怖いとグダられたときでも、上手くトークで言いくるめて中出しまでもっていく技術がかなり高くなったと自負してます。
それが如実に出たのが愛に初中出しをした時だと思います。

さて3人目なのですが、実は諸事情あって詳しく書くことができません。(年齢的なところと、書いたら簡単に特定される部分があるので・・・・。)
ですのでざっくりとだけ。
ちょっぴりポチャ系なギャルの子で、顔はAV女優の泉麻那さんをふっくらさせた感じなので、麻那と書きます。
麻那は最後の最後までセックス自体を迷っていたというか抵抗があったようなのですが、上手いこと雰囲気を作ってからタイミングを見計らって押し倒し、正常位からズブリと生ハメにもっていきました。
麻那は生ハメするとは思ってなかったようで、「えっえっ、ちょっとまって?」とか言いながら抜こうとしたので、挿入できた勢いのまま雰囲気で押し流そうと思い、腰を押さえつけて力一杯、全速力でピストンしました。
ぽちゃぽちゃギャルの麻那の揺れるお腹のお肉を見ながら、本当ならまみを孕ませるために溜めていたザーメンを、無理矢理中出ししました。
実は麻那はマンコの具合でいうと3人の中で一番よくて、ふわふわな身体もキツキツなマンコも本当に気持ちよくて、興奮のあまりドピュドピュと奥で沢山出てしばらく止まりませんでした。
余韻を味わうついでにちゃんと妊娠するように、しばらく挿れたままにしてからゆっくり抜いて、マンコからドロドロ逆流してくる俺の子種を眺めて興奮しました。
一度中出ししてから麻那は途端に従順になり、正常位で中出しされるのが気持ち良すぎたのか、もう一度したいと言ってきました。
要望どおり正常位でじっくり舌を絡めたディープキスをしながら中出しを繰り返しました。

今から思うと孕ませた3人はみんなぽっちゃり系だったので、やはりポチャ気味の方が性欲が強くて妊娠しやすいのかもしれませんね。
この3人以外にも何人かの子に中出しをしてきたのですが、2016年の暮れくらいにまみから「妊娠したかもしれない」と連絡がありました。
その後すぐに彼氏と産婦人科に行き、妊娠確定に。
それから2017年になってすぐくらいに愛と麻那が同じくらいに妊娠発覚。
揉めに揉めたのですが、なんとか彼氏の子として産んでくれることに。

色々と紆余曲折があり、危うく愛の彼氏にバレかけたり、麻那との子には左足にハンデがあってちゃんと歩くのが難しいと診断されたり、本当に苦労しました。
ただ、その甲斐あって、何の責任も取らずに若い女の子に自分の子供を産ませ、他の男に育てさせるという人生の勝ち組になれました。

ちなみにまみとだけはまだ関係が継続しており、月に何度か会ってはセックスし、何度も何度も懲りずに中出ししまくっているので、また妊娠させてしまう日も遠くはないかもしれません。

2016年と2017年の2年間での成果報告はこんなところになります。
読んでくださった方、ありがとうございました。

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投稿No.7223
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2019年1月17日
18歳の夏
初めて托卵の子ができた話

まだ大学一年で、幼馴染のまゆとも長女(3)とも離れて人の温かみが恋しかった。
講義が無ければ近所の人妻と交わり、休みの日にはセフレを呼んでホテルで半ばやけくそに乱れていた。
平均して毎日4,5発射精する以外何も無い毎日だった。

ある日、以前から体の関係のあったユキと生でヤることができた。
ユキは19歳で15歳年上の旦那と事実婚で暮らしていた。
普段はまゆとの約束もあってゴムを使っていたが、その日は単にゴムを補充し損ねていた。
ユキは毎月、安全日と危険日をカレンダーにつけていたので、カレンダーの安全日のマークを確認し、妊娠の心配がないと思って打診した。

俺 「今日、ゴム買ってくるの忘れた」
ユキ「え、ほんま?じゃあどうする、そのままやる?」
俺 「うーん、今日ユキ安全日やったっけ」
ユキ「ほらカレンダーに丸書いてある」
俺 「ほな生でやるか」

ユキを夫婦のベッドに寝かせる。
キングサイズよりも大きなベッドだった。
一枚一枚、互いに服を脱がせる。
「綺麗だよ」「かわいいね」など褒め言葉を忘れずに。

互いに生まれたままの姿になったら、どちらともなく乳首と陰茎を愛撫する。
ユキの両手で包んでもなお隠れそうもない俺の分身は、一つ年上の未成年のお姉さんのお世話になってムクムクと怒張する。
ユキの黒ずみ始めた乳首は徐々に尖り、柔らかなおっぱいに対して種のように存在感を示す。
十分に興奮したから、早速挿入した。

俺 「入れるで…」
ユキ「きて……ああ、あつい…」
俺 「まだ先っぽも入ってないで…」
ヌププ……
ユキ「ああぁ……ふとぉ…」
俺 「奥まで入った…引くで」
ユキ「あああ、すごい引っかかるぅ…!」
俺 「俺のカリデカやからな」

男性諸君がカリデカと思うかはわからないが、1㎝以上カリ高がある。
竿幅5.5㎝、精子濃度300倍と並んで俺の3大アピールポイントだと思っている。
ゴムを使うと半減してしまうが、それでもクセになる。

浅いところで細かいストロークを繰り返す。
大概の女の子は奥は開発されていなくても浅いところは性感帯になっている。

ユキ「あーっ、ああぁ…、あぅっ」
俺 「気持ちいい?」
ユキは涙を流しながら何度もうなずく。
もう両腕に力は入っていない。
ユキ「んんーっ!あー、これすき!」

両手を恋人つなぎで絡ませ、ユキの頬にほおずりをする。
まだうら若き10代の頬はすべすべしていた。
首筋にキスマークを付けた。
右に、左に、鎖骨に、谷間に、お腹に。
10分ほど浅くストロークを続ける間にユキは断続的に身を強張らせ、一度潮もふいた。
結合部は、さらっとしていた潤滑液が白い細かな泡となって陰毛にまとわりついていた。

腰を掴みながら、浅く細かく、深く大きくストロークを繰り返すうちにようやくこみあげてきた。
ユキ「あー、あーっ、んッ、ンッ!」
俺 「今日は中に出してもいい?」
耳元でユキに小さく問いかけると、ユキは両手で口をふさぎ何度もうなずいた。

俺はスパートをかけ、膣の奥を何度も叩く。
ぱちゅんっ、ぱちゅんっ、ぱちゅんっと水音を鳴らし、肉棒を擦り付け、ユキの中に子種を吐き出した。
射精の瞬間、俺も息が止まり、視界がチカチカした。
玉が体内に食い込む程に力強く精子を送り、前立腺は心臓のように収縮して精液を子宮に送り込んだ。

ユキ「あっ、あっ、来てっ、奥っ、あああああぁぁ……!あつぅぃ……」
俺 「はぁっ、はぁっ、はぁっ……!」
俺はユキに倒れ込んだ。
胸のふくらみが俺を受け止める。
ユキは俺の背に手を回し、抱きしめてくれた。
ちゃっかりと腰にも足を回し、抜かせないようにホールドしていた。

呼吸が落ち着いたら、ユキの中から抜いた。
ユキ「ンンッ」
半立ちになったカリでもユキは感じていた。スケベ女め。
孔と竿の間には俺の精液とユキの愛液でできたアーチが名残惜しそうに弧を描いていた。

結構な量が出たはずなのに、ちんぽの入っていた穴がぽっかり開いたユキの腟口からは、しばらく経っても何も垂れてこなかった。
指を突っ込んでおくから掻き出してようやくドロッとした白濁液が流れ出てきた。

翌日、講義は午後からだったので再びユキの家に行った。
前日から風呂の入っていないユキが出迎え、早速交わった。
ユキからは雌の匂いがプンプンとし、抱き着かれただけで勃起した。

裸で胡坐をかいた俺の上にユキが自ら腰を落とし、根本まで咥え込む。
ユキ「あっ、あっ、あ、あ、ああぁ……」
俺 「もう出来上がってるやん」
ユキ「昨日俺君が帰ってからずっと、またシたくて我慢できんかったん」
俺 「旦那がいるのに、旦那よりも俺のちんぽがほしいんか」
ユキ「うん、えっちな女の子は嫌い?」
俺 「大好き」

ユキは根本まで咥えたまま前後左右にぐりぐりと腰を擦り付ける。
俺は好きを見て下から腰を打ち上げる。
ユキ「あ”っ、も、ダメ、くる…!」
合って5分で絶頂した。
俺 「早すぎひん?」
ユキは潤んだ瞳で俺の目を見る。
ユキ「だって…俺君が中にくれたの、ずっといじってたらほしくて仕方なかったんやもん…」

俺はユキの唇を奪った。息子もさらに大きく、硬くなる。
ユキ「んんんん!!?」
バチュッ、バチュッ、バチュッ
ユキの尻を掴み、ユキの気持ちいいところを擦るように調節する。
大きなベッドはユキが上下する度にギシッ、ギィッとスプリングを鳴らす。
ユキの、手から軽くあふれる程度の胸がゆっさゆっさと反復し、俺の胸板に乳首を擦る。

対面座位から屈曲位に体位を変換し、さらにピストンを繰り返す。
パンッ、パンッ、パンッ
ユキ「んっ、あっ、ああっ!」
ユキがまたイく。俺はまだイケない。
パンッ、パンッ、パンッ
ユキ「あっ、あ゛っ、んぅっ!」
ユキがまたイく。俺はまだイかない。
パンッ、パンッ、パンッ
ユキ「あーっ、うううっ、んーっ!」
ユキがまたイく、俺もそろそろイキそうになる
俺 「はぁ、ハァ、今日も、中に出すで……」
ユキ「きてっ、こども、ちょうだいっ」
俺 「いくいく……ウッっ」
俺はユキを組み敷いたまま、腟奥深くで射精した。
抽挿する度に昨日のか今日のかもわからない精液が次々と膣から溢れ出る。
既に子宮は俺の子種で溢れ返っているようだ。

この日は時間がないにもかかわらず、興奮のあまりもう一回幼妻に注ぎ込んだ。
出せば出すほど膣からは溢れ、巨大な夫婦のベッドはバケツをこぼしたように俺とユキの体液で汚れた。

夏休みが終わると、ユキから妊娠したとの報告が入った。
安全日は俺と、排卵期は旦那と中出しをしていたとユキは言っていたので、俺は心の底からおめでとうを送った。

翌年、出産後のユキの家に遊びに行くと、DNA鑑定をお願いされた。
結果、生まれた子供は旦那のではなく俺の子供だった。
俺の二人目の子供は不倫の結果生まれ、この子以来、俺は多くの奥さんの頼みに応じて托卵を繰り返す悦びを知ってしまった。

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投稿No.7215
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2019年1月10日
あけましておめでとうございます。
皆さんはもう姫始めを終えましたか?
俺は前回の投稿の後、まゆとえりと別々にポリネシアンセックスで姫始めました。

さて、前回の投稿(No.7204)であんなに多くの人にコメントをいただいたのは驚きました。
やっぱみんな托卵の話好きなんですね。
托卵ではないですが、是非他の話も気に入って頂けるといいな、と思います。

前回、10人以上托卵したと書きましたが、正確には3人産ませたのが2人、2人産ませたのが2人、1人産ませたのが1人で合計11人の子供を産ませたということです。
ややこしくてすいません。

今回も托卵の話

今から2年ほど前、ハルを孕ませた。
ハルは既に俺の子を2人産んでおり、今回が3人目となる。
ハルもやはり子供が欲しいが、旦那が忙しくてなかなか子作りができなかったところで俺が手を付けた。

ある日の3時ごろ、子供たちも旦那さんもいないマンションの一室で俺と人妻は0.01㎜越しに繋がっていた。
背面座位で、スタンドミラーの前で5.5㎝の肉棒を抽挿している姿を丸写しにしながら、ハルは勝手に興奮して腰を振っていた。

ハル「んっ、あっ、あっ、んっ」
俺 「あー、いいよ…気持ちいい」
ハル「あっ、んッ、これっ…」
俺 「それいいよ、グリグリするの俺もすき」
ハル「アッアッアッアッ」
俺 「あーイきそう、イクわ」
ハル「あー、きてきて!!んぅっ……あったかい…」

鏡の中の俺は男根の根元をポンプのように拍動させ、子種をラテックスの中にばら撒いた。
ハルが腰を上げると、ジュポッ、ビタンッと俺の愛息子(20㎝)がハルから抜け、腹に倒れてきた。
ゴムを外すと、3㎖ほどの精液が溜まっていた。

ハル「はぁ、はぁ、はぁ……ほんと俺君て元気ね」
俺 「ん?…まあ、鍛えてるからね」
ハル「体もやけど…そっちの方、ひと箱分してもギンギンやもん」
俺 「あー、ヤリたい盛りやし、毎日10回でもできるで」
ハル「あの子たちもそんなんなるんかな」
俺 「かもな、どっちに似たんやろな」
ハル「少なくとも旦那似ではないなw」
俺 「俺の子やもんw」

ハル「…今何人子供居るん?」
俺 「えーと…8人かな」(実際はこの時点で11人)
ハル「すごいね…王様みたい」
俺 「お姫様がエロいから」
ハル「ねぇ…あたしもう一人ほしい」
俺 「認知せんでええなら俺はええけど…旦那さんは?」
ハル「3人くらいほしい言うてたから、大丈夫」
俺 「旦那さんはついに自分の子供作れへんのやな」
ハル「おちんぽで負けてるのが悪い。でも夫としては最高やから」
俺 「雄としては俺のが上ってことか」

俺はハルを押し倒した。
俺 「雌は正直に好きなオスに孕まされな」
ハル「いやん、けだものぉ」

プチュッ、ズズズ…
生の先端をあてがい、奥にまで突っ込む。
流石に2人産んだ経産婦の膣は未産の女の子よりは緩かったが、普通よりもかなり太めで大きめの生殖器を持つ俺にとっては遠慮なしに繁殖行為に勤しめる貴重な雌だった。

ハル「あ、あ、あぁ……」
根本まで挿し込むとハルはため息をついた。

このちんぽは彼女にとっては記念すべき5本目らしい。
もちろん今までの侵入者とは比べ物にならないほどの破壊力を持っていたらしく、他の感覚がほぼほぼ思い出せない逸品だったらしい。
ほとんど処女だった彼女がたった数年で3人目の不倫赤ちゃんを欲しがるとは、ほんとちんぽに弱い女はとことん弱いですね。

根本まで押し付けたまま、ハルの両足を持ち上げのしかかる。
屈曲位の形になる。
この体位は寝バックと同じくらい征服感がある。

ハル「あああぁぁああ……」
俺 「…………」
ハルの奥を先っぽで擦り付ける、ボルチオを攻める。

旦那の小さなおちんちんでは届かない、俺だけがハルの奥の味を知っている。
何十回も擦り付けーマーキングし、ハルの腟奥は濃密な俺の遺伝子の匂いがしているだろう。
ハルに初めてエクスタシーを覚えさせたのは俺だ。
ハルのボルチオを性感帯にしたのも俺だ。
ハルの子宮に初めて命を宿したのは、何年も注ぎ込んできた弱小な旦那の遺伝子ではなく、出会って3か月の20歳の俺の一発だ。

バスンッバスンッバスンッ
ハル「あ"ッ、あ”っ、あ”ぁっ!」
俺 「おらっ!どうだっ!」
子宮口がカリに引っかかる。亀頭が子宮口に触れる度、吸盤のように吸い付く。
子宮は精液を取り込むタイミングを今か今かと待ちわびていた。
しかし時すでに7回戦目。
何度か体位を繰り替え、30分以上肉弾戦を戦ってようやく射精感が来た。

再び屈曲位に戻すとハルは枕を抱き寄せ、顔をうずめる。
ハル「ん”~!ん”~!」
俺 「はぁ、はぁ、…ハル、生理は?」
ハルは涙を流し、頬を紅潮させ、息も絶え絶えに応える。
ハル「んんっ…ちょうど一週間前に終わった」
さらに俺が膨張する。
ハル「あっ、あっ…まだ大きく…っ」
俺 「イクぞ…っ」
ハル「きて……っ!」
排卵真っただ中のハルに遺伝子を注ぎ込んだ。
ムスコを奥の壁に押し付けることで精液はカリ裏に流れ、スポイトのように吸引する子宮がすべて吸い込んでいった。

男根は二人の体液でぬらぬらと光り、双方の陰毛には立派なメレンゲができていた(Peternorthさんリスペクト表現)
ベッドサイドに目をやると、写真が飾ってあった。
ハルと旦那さんの間に、俺の子供のころによく似た1歳と0歳の男の子が笑顔で写っていた。

ハル「はぁ、はぁ……まだできるん?」
俺 「うん、子供たちの顔見たらまた興奮してきた」
ハルの腹を撫でる。
俺 「俺の味だけ知っとけばええんやで」

寝バックに切り替える。
犬よりも獣に堕ちた気分だ。
ハルはまた顔をうずめる。
ハル「ん”―!ん”―!」
俺はハルの頭を押さえつけ、ひたすらに黙々と腰を振る。
スタンドミラーには、ただただ快楽を求めるオスと、強いオスに従うメスが生殖していた。
やがて8度目の射精の時が来た。

俺 「旦那と俺と、どっちのセックスが好きや」
ハル「お、俺君!旦那のちっちゃいちんぽじゃもの足りひんの!」
俺 「じゃあ誰の子供が欲しいんや?言うてみ?」
ハル「俺君の子供!旦那は育てるだけでいいの!」
俺 「ほな中に出すぞ!」
再び俺の遺伝子はハルの中に直接注がれた。
ハルは俺に足を絡め、脈動が終わるまで絶対に離さなかった。

全てが終わると5時を回っていた。
もうすぐ子供たちが返ってくる時間だ。
ハルは立ち上がり、ぽっかりと穴の開いた股間をタオルで拭くが、全く精液は逆流してこない。

俺はさっさと着替え、マンションを出る。
マンションの近くの公園では赤ちゃんを抱えたママさんが3人と子供たちが4人ほど、仲よく遊んでいたのをしっかりと覚えている。
子供たちは皆、俺の子供の頃の特徴をどこかしらに残していた。
ママさんたちは俺に気付くと、3人とも手を振ってくれたので俺も手を上げて応えた。

1月半後、満面の笑顔のハルから妊娠検査薬を見せられた。
結局、7年間旦那さんが愛を込めて注ぎ込んできた遺伝子ではなく、危険日に中出しした俺の遊びの1,2発でハルのおなかに3回も宿った。
来年、この時の子が幼稚園に入るので、ハルに写メでもお願いしようかと思う。

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