中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7592
投稿者 みんなのパパ (41歳 男)
掲載日 2020年2月11日
16歳で元彼に中出しされ、高校退学、出産した18歳の新人元ヤンシンママデリ嬢に当たりました。
全盛期の木下優樹菜に激似ですが、背は小さくて150cmくらいでした。
見た目も話し方も典型的な元ヤンギャルですが、実は一途な恥ずかしがり屋で、プレイ前には「電気消して…」と必ず言うし、付き合った人数もセックスした人数も1人だけという嘘みたいな純情派。
子供の父親とは14歳から付き合い、最初からずーっと中出しで、16でついに孕んで出産。元彼逃走。
生活費に困り16でキャバ嬢、酒は を飲むと育児ができなくなり子どもに悪いから18になるや否やデリ嬢に。まだ体験入店1ヶ月目。
本番は超NGで絶対させてくれない子でした。
子供と元彼に悪いからだとか。

顔可愛いし、身体がチビロリなのにDカップだし、天然パイパンで穴もキレイだし、なかなか好みでした。
ダメと言われると、元彼以外とはしたことないと言われると益々したくなるもので、何回も通い、あの手この手で迫りましたが、ダメ!と言われてしまい、絶対にやらせてくれません。
「これはもう無理か」と諦めかけ、もう無理だから今回で呼ぶの最後にしようと思っていた日、いつものようにセックスをせがみ、案の定断られました。
私は「じゃあ、もう諦めた。もういいよ。もう呼ばないね」と冷たくしました。
すると「え?何?なんで?急に冷たくしないで…」と涙目ですりよってきました。
寂しがりやで、心配性な性格なので、常連が離れることに不安になったのでしょう。
まだ新人で本番NGでテクもないので私ほどの常連もいなくて、売上も厳しいのでしょう。
あと、実はドMなので、どうせヤらせてくれないなら、最後にいじめてやろうと思い、罵倒しました。
チビ、テクなし、わがまま、サービス悪い、生意気、おまえなんか股開くしか能がないんだから、本番しなきゃ売れねぇよ!と言ってやりました。
本当は思ってないんですけど、ついカッとなって。
そしたら、わんわん泣いちゃって可愛そうになりましたが、アソコはギンギンになりました。
もちろん、お互い全裸だし、おっぱいプルプルさせながらベッドで女の子座りしながら泣いてるチビロリに興奮して、押し倒しました。
乱暴に愛撫して、アソコに指を這わすとめちゃくちゃヌレヌレで「おや?」と思いました。
愛撫を続けてると息が荒くなり、泣き声に喘ぎ声が混じりだしました。
これはと思い、言葉責め、愛撫を繰り返し、ついに指でイカせました。
今まで一回もイッたことなかったのに。

なるほど、言葉責めに弱いんだなと理解し、続けました。
頭悪いんだから、何も考えずに股開けよ。フェラもまともにできないんだから、下の穴使って咥えなきゃイケないんだよ。金払ってるんだから、ちょっとはサービスしろよバカ。と罵倒し続け、泣きながら「ごめんなさい、ごめんなさい」と言わせて、股を開かせ指でアソコを広げさせました。
素股するから動くなよと命令し、亀頭をヌルヌルの入り口にゆっくり往復させ、クリを刺激するとビクンビクン感じてる様子。
今日はイケル!一か八か生挿入。
「あ!あ!いや、あん!あーっ!」
奥まで入れて強く抱きしめながら、腰をガンガン振ると特大の喘ぎ声。
使い込まれてない穴、気持ちいい!生最高!!脳天に雷が走るくらいの快感に酔いしれながら、やっと一つになれた愛おしさとが絡み合い、夢中になって猿みたいにズコバコしました。
女も私に力いっぱい抱きつき「好きって言って!愛してるって言って!」と叫んでいます。

母親とは言え所詮は18歳のこどもです。
16歳から1人でずーっと孤独に耐えながら、たった1人で誰にも甘えられずに、必死で生きてきたのでしょう。
タガが外れた今夜はまるで愛を求めて叫ぶ獣でした。
泣きながら、喘ぎながら、愛を求めて必死に私にすがり、好き?愛してる?と私の目を切なく見つめながら叫び続けました。
私はそんな女を本当に愛おしく感じてしまい、うん、うん、好きだよ!愛してるよ!と叫び返しながら抜かずの中出しを繰り返しました。
お互いおかしくなっていたので、許可とかうんぬんなく、当たり前に中出し汁垂れ流したまま、ズブズブ1時間近くハメハメし、ずーっと繋がったままでした。
女が何回目か分からないくらい昇天し「あ…あ…もうダメ…死んじゃう」と朦朧としてきて、私も少し息切れした頃にようやく抜きました。
二人とも完全燃焼で意識を失うように寝落ちしました。

しばらくして、部屋を乱暴にノックする音で目覚め、ドアを開けるとコワモテのデリヘル店の店員が三人なだれ込んできました。
まず一人が私を壁に押し付け、残り二人は女の子を揺り起こして無事を確認しました。
どうやら1時間ほど寝ていたようで、時間をかなりオーバーしていました。
電話もとらず、トラブルと思いケツモチと一緒に来たみたいで散々叱られました。
でも、女の子がずーっと私をかばってくれ、罰金も自分が払うからと言ってくれたので、私は一切ペナルティなしでした。
「もう今日は帰っていいよ」と女の子は店員に叱られ、私も注意されたものの大丈夫でした。
安心して二人で抱き合い、今度はゆーっくり時間を気にせずにたっぷり愛し合いました。

心と股を開いた彼女はもう完全に私に骨抜きベタ惚れで、男性経験もないドMの子どもなので、なんでもいいなりになりました。
私からの愛が欲しくて、すがりついてきました。
捨てられないように必死でした。
私も愛おしくなり、デリヘル辞めさせて付き合うことにしました。
女はスーパーのレジと回転寿司のバイトを始め、私も残業を増やして月に5万円くらいサポートしました。
性行為はそれはもう、至れり尽くせりの高級ソープ顔負けのなんでもアリで、したいことをなんでもしてくれました。
私に捨てられまいと、愛してもらおう、褒めてもらおうと、なんでも私が望むままに応えて、覚えて、頑張ってくれました。

コスプレ、青姦、イラマチオ、アナル舐め、アナルセックス、なんでも一生懸命してくれました。
益々愛おしくなり、半年ほど付き合っていましたが、案の定妊娠しました。
まあ、そうなるわな。と思いながら、少しづつお腹が膨らみ始めてるのを見ながら、妊婦セックスを楽しんだりしてました。
彼女は「名前どーするー?」とか「ベビー服一緒に見に行きたいなー」とベタベタに甘えてくるのですが、私は結婚する気は全くなく、セフレにはしておきたいけど、どうしよう。と悩みながらセックス中出しは臨月まで続けました。
赤ちゃんの顔を見ちゃうと押し切られそうだったので、妊娠9ヶ月目、流石にセックスがしんどそうになった時に、別れ話を切り出しました。
大号泣され、話すどころじゃなくなりました。
あまりに不憫に思い、結婚はしないけど認知するし、ここまで仕込んだ私専用の19歳の御奉仕ロリ肉便器女を捨てるのはもったいない。
こいつを使っていたので、この半年、風俗には一切いかずに、オナニーもせずに済んでました。
いつでも、どこでも、なんでも出来る完全なる生肉オナホです。
しかも若くて可愛いくて、気持ち良くて、暖かい。

セックスはしたい。他の男に渡したくない。離れたくない。認知するし養育費入れるから、このままの関係を続けようと言いました。
「なんで結婚嫌なの?私まだ結婚したことない。ちゃんと結婚したいよ」とすがるようにおねだりされました。
とりあえず可愛かったので、フェラチオさせました。
上目遣いで、泣きそうになりながら、うぐうぐ一生懸命咥える彼女。
頭を押さえつけてイラマチオさせながら、どうするか悩む私。うーん、悩む。
そうこうしてるうちに出産。
出産費用は国から出るのでタダでした。
赤ちゃんには会わずに逃げていました。
彼女は会わせたがっていましたが、実家に預けさせて、ラブホか自分の車でセックスして帰らせる毎日をしばらくは繰り返してましたが、ある日、ヤリたくなり呼んでも「ごめん、今日はママが出掛けてるから行けない」など、育児が忙しくて私の性処理の呼び出しに応じなくなりました。
そうなると途端につまらなくなり、新しい若いデリ嬢開拓に出掛け、彼女に連絡しなくなり、向こうからの連絡も無視するようになりました。
無視し続けていると次第に連絡もなくなり、数年が経ちました。

ふと、ある日「あいつどうしてるんだろ?」と思いインスタを探して見てみると、引き継ぎスーパーでバイトしながら、実家で二人の子供を育てていました。
下の子は私にそっくりな女の子で、その時に初めて顔を見ました。
なんか感じるものはありましたが、私が孕ませた女の子、産ませた女の子、産んだ女の子は数えきれないくらいいます。
全員孕ませた時は大体18か19歳の子ばかり。
普通に生きてれば女子高生、女子大生くらいの子どもに中出しし、子どもを産ませるのは本当に興奮します。
人生を狂わせている罪悪感もありはするんですが、それでも中出しは辞められません。

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投稿No.7469
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年9月26日
投稿No.7461の続きです。

社会人1年目の冬(当時23歳)のことです。
いつまでもなっちゃんと住んでた部屋にいても思い出してしまうので会社の近くに引っ越すことにしました。
引っ越して1ヶ月やっと慣れてきたところで会社の飲み会で三次会までしこたま飲んだ後のことです。
最寄駅について家に歩いていると前にかなりフラフラの女性が歩いていました。
ちょっと心配になってみていると見事に生垣に突入していました笑

さすがにやばいなと思って、「大丈夫ですか??」と話しかけると泥酔状態で生垣の中から「大丈夫~!」と返事が来ました。
全く出てくる気配がないので、起こすと30歳前後戸田恵梨香似のお姉さんでした。
思わぬ美人にラッキーと思いつつ、「こんな酔ってどうしたんですか?」と聞くと「彼氏にフラれてやけ酒してました~」と陽気に答える彼女笑
これはかなり出来上がってるな~と思っていると「お兄さんうちで飲もう!私を慰めてよ~!」とまさかのお誘いが…
そのままお姉さんの家で飲むことになりました。

彼女の名前はまほさん(当時30歳)といい、長年付き合っていた彼氏に突然別れ話をされて、やけくそになっていたところに私と出会ったとのことです。
基本的には彼氏の話が多く、そのほかはお互いのことなんかを話していました。

次の日が休みということもあり、明け方まで飲み明かして、そろそろ帰ろうかという時に、それに気づいたまほさんが「え…?帰るの…?」と寂しそうな顔をしたのがとても可愛いかったです。

そのまままほさんが近づいてきて、キスをゆっくりとします。
「このまま私の身体も慰めて…?」とまさかのお誘いがあり、びっくりしました。
「俺、中出しじゃないとダメだよ?」
「元カレとも中出しエッチだったからピル飲んでるし、大丈夫だよ?」
とまさかの展開でした。

この頃、前回の投稿でみかと子作りをしてからは正直かなりご無沙汰でした。
かなり美人なお姉さんと出来るなんて思ってもみませんでした。

お風呂にも入っていないのに、まほさんを貪るようにキスをして押し倒します。
そのまま少しずつ服を脱がしていって、生まれた姿になりました。
「元カレ以外の男の人に裸見られるのなんて何年ぶりだろ…優しくしてね?」
そんな言葉も聴きつつ、まほさんの裸体を愛撫していきます。
まほさんは乳首とクリが感じやすく、いい反応を見せてくれます。
そんなまほさんにクンニと指での乳首責めを展開します。
「そのコンボ弱いからダメェ…/////」と照れながらもとても感じているまほさんに興奮が止まりません。
まほさんの身体をメロメロさせるためにしばらく攻撃を続けていると「あっ…///イクッ…///ダメッ!あっ///」というとまほさんの身体がビクビクとしてのけ反りました。

「気持ちよすぎていっちゃいました♥」と嬉しそうなまほさんが息子に顔を近づけてきます。
パンツをとおろし、息子を愛おしそうに手コキ&フェラしてきます。
「しんちゃんのおちんちん美味しい!!」としゃぶりまくりのまほさん。

「もう我慢できない!!」とそのまま騎乗位で生挿入です。
ゆっくりと息子を迎えてくれるまほさんのおまんこは少しきつめに迎えてくれました。
「おっきい!! 元カレのよりおっきい!!」と元カレ専用のおまんこに上書きするように息子を奥まで入れてくれます。
騎乗位でそのまま腰を早めていき、溜まっていたこともあり、そのまま中出しをしちゃいました。

少しして抜こうとするとまほさんがしがみついてきて、「ダメ!!抜かずにいっぱい中に出して!!」とそのまま少し腰を振り始めます。
2回目なのに息子は元気になってきて、再びまほさんの中に出しました。

その日はそのまま寝てしまいました。
次の日から土日で休みだったので、いったん家に帰って着替えを持ってきて、二日間中出ししまくりました。

その後も定期的に中出しセックスをする仲となりました。
元カレと復縁した後も「ちんぽの味が忘れられない!!」と中出しエッチをしまくりました。

その後妊娠したとの知らせを受けましたが、彼氏とも中出しエッチが多かったのでどちらの子かなー?とも思いましたが、その後旦那に黙って遺伝子を調べたらしいのですが、私の子だったらしいです。
これが私の3人目の托卵でした。

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投稿No.7407
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月08日
今から10年くらい前のお話です。
その日は友人達と深夜まで飲み、解散後にナンパ行動に出たものの、その日は収穫ゼロだった。
仕方なく、薄ら明るくなり始めていた駅前通りを歩き、始発を待つのみかな…と思っていたのだが…

目を疑った。
駅前のベンチで、ミニスカートの女が横たわって寝ているではないか!

遠巻きに見ても、茶色い服装でミニスカート、生脚を屈折させて横向きに寝てるのが、はっきりわかる。
思わずちょっと急ぎ足になってしまった。だって、こんな隙だらけなの、早い者勝ちでしょ!

さて、その彼女へ近づいてみた。
茶系のカウボーイファッションみたいな服。ミニスカートにもヒラヒラがついている。
ちょっと小麦色の綺麗な肌で、胸は推定Dカップ。
顔はまあまあ可愛いかな…寝顔は可愛い。

さて、どうする?

まずは、ゆすってみる。
「お姉さん、お姉さん!」

ビクゥッ!!

意外と簡単に起きた(笑)
「…あれ?…警察かと思った」
違います。ナンパ師です。
「お姉さん、こんなとこで寝たら危ないよ。襲われるよ?」
「うん…」
寝起きなのか酔っ払ってるのか、リアクションが薄い。
「お姉さん、ここ危ないからどっか行く?僕、付き添いますよ?」
どー考えても危険なお誘い(笑)
「うん…」
まだリアクションが薄い。
「まだ眠い?」
「うん…」
「そこのビジネスホテルで休むかい?」
「うん…」
本当にいいのか?手を引いてビジネスホテルの方角へ向かうと、本当についてきた(笑)

もう足がもつれてしまうほどだった。相当飲んだようだ。
会話は不可能かと思ったが、ポツポツと話せるようになってきた。
どうやら保育士らしい。それは大変な仕事だ。
それでもって、友人達と飲んでいたが具合悪くなったので先に退散したようだ。
瞳を開けた顔が予想以上に可愛い。
肩までのシャギーヘアも素敵だ。
優香に似ていたので「優香さん(仮名)」としておこう。歳は、当時25歳。

ビジネスホテルでツインの部屋をとった。
自販機でミネラルウォーターを購入し、優香に渡す。
そのまま二階の部屋へ入った。
優香を椅子に座らせ、まずは水を飲ませる。
「どんだけ飲んだの?」
聞くと、3人でワイン10本以上、夕方から深夜にかけて飲んだらしい。まー、キチガイだな。
と答えたあたりでまた、気が抜けたのか急にコックリ、コックリと寝てしまったではないか。
まあ、なんの許可ももらってないが、優香の身体を楽しませてもらう事にした。
寝ている優香の胸を、背後からゆっくりと揉んでいく。
「…んん」
少し声がもれてくる。優香の胸はブラ越しでも柔らかい。
それに、妙なカウボーイファッションのヒラヒラの下に胸の谷間がはっきり見える。意外とエッチな服装なのだな。
ややしばらく揉み続け、時々乳首の位置を摘むとピクっとする。半分は起きてるな。
「キスしてもいい?」
「…うん」
いいのか。でも後でいいや。
それよりか、椅子に座ったまま脚をM字開脚にして、背後から優香の股間を指先で回すように愛撫した。
白いレースのパンティが露わになっている。
「あっ…ああ…」
やたら可愛く喘ぐ。しばらくそのまま秘所を愛撫していたが、辛抱たまらなくなり、優香を姫抱っこしてベッドへ移した。
優香の身体に乗るようにして抱きしめ、しばらくソフトにキスしていた。
俺も結構飲んだけど、それでも優香のほうが酒臭い。まあ、そんなことはいいや。
ミニスカートから伸びてる優香の太ももの間に俺の片脚を割り入れた。
膝で優香の股間をつつくようにしながら、優香の太ももに俺のモノを押しつけるようにして、抱き合ってディープキスした。
優香の身体は割とスレンダーだが、柔らかさがあって抱き心地がよい。
そんな感じでクネクネと抱き合っていると突然、

「やだ!やだ、こわい!!」

と優香が叫んで、俺をはねのけて部屋の隅へ行ってしまった。
な、なんだ??
部屋の隅で怯えるようにしてる優香。
「こわい…こわい!やだ!!」
突然の事に俺も状況がつかめない。
が、もしかしたら…パニック障害か?
多分、レイプ経験があるのだろう。それで酔っ払ってるのと、いきなり知らない男に抱きしめられたのとで、その体験がフラッシュバックしたのかもしれない、と仮定した。
俺はいつもそうだが、無理やりにSEXしようなんて、これっぽっちも思っていない。なぜならお互いの気持ちが乗ってないと、気持ちよくもなんともないし、俺からしてもそれは女体を使ったオナニーでしかないのだ。

無理に優香に近づこうとせず、ベッドの端に座って優香を見つめた。
部屋の片隅に小さく座り、右手を口元に当てながら小刻みに震えてる。さて、どうするか。
安心感を与えたいのと、恐怖心を与えたくないのとで、俺はどうにか優香に近づこうと考えた。
まず立って歩いて近づくのは高圧的で恐怖感を増すだろうと思い、一度床に正座して、両腕の力のみでスリスリと優香に近づいてみた。
そうすると丁度、優香の目線と合うのだ。今思えば、なんでそんなおかしな行動に出たのやら。
しかし優香はそんな俺の姿が滑稽に見えたようで、「ぷぷっ…!」と微かに笑った。よし。
優香に近づくと、その頭をソフトに撫でたり、背中をさすったりしていた。まだ呼吸が乱れている。
その時の俺の頭の中は、SEXするとかはどうでもよく、優香の気持ちを落ち着かせて、しっかり休ませてやる事が8割。
あと2割はSEX(笑)
「なんか…辛い目にあった事あるのかい?」
と、やんわりと聞いてみた。
優香はしばらく黙っていたが
「…うん」
と、少し下唇を噛みながら答えた。
「そっか…」
引き続き頭を撫でて、背中をさすった。
「無理やりされたのが、あの時がすっごく怖かったから、すごく嫌だったから、思い出しちゃった」
「そっか、ごめんよ」
「アナタは悪くないよ」
いや、バリバリ悪いと思うけど(笑)
この話をして程なく、優香の震えとかは、すっかり収まっていった。
様子を見ながら少し、軽く唇を合わせてみると、優香のほうから舌を入れてきた。
かなり俺に心を許してきている。
「お名前、聞かせて?」
優香が訊いてくる。
「龍ぞーっていうんだ」
「そっか。龍さんだね」
「まあ、なんでもいいよ」
優香は笑顔を見せた。笑うとなおさら優香にソックリだ。
優香の頭を撫でながら、一緒に立ち上がり、そして抱き合った。
「龍さんに抱かれてると、なんか落ち着く…」
「さっきは怖い!怖い!って騒いでたよ?」
「あれは…うん…ごめん」
なんか可愛いな(笑)

またベッドへ移り、さっきよりも濃密に絡み合った。
優香の左手と、俺の右手が絡み合い、身体を密着させ、舌を絡め合いながら脚も絡み合っていた。
こんな素直な可愛い子をレイプして傷つけた奴は誰だ!テメェらの血は何色だ!!っと言ってみたくなる。
俺が抱く事で傷が癒える訳はないのだが、折角出会えた縁なのだから、せめてこのSEXに精一杯の愛を込めたいと思った。
別に同情とかではない。一個人としてそう思っただけだ。
彼女を気遣いながら、一つ一つの工程に気持ちを入れて進めていこう。
…と思っていたら、優香のほうから俺の服をどんどん脱がせていく。やたら積極的だ。
そして俺が仰向けになる。
俺も下から、優香の服をどんどん脱がせていくと、優香は白いレース系の可愛い下着を身につけていた。
優香が上から俺に抱きつき、キスして舌を絡めてくる。かなり大胆に、舌を深く入れて絡めてくるキス。優香の背中に左手を回し、右手で優香の頭を撫でていた。
「ふふ…」
唇を離し、俺の目を見ながら微笑む。
そして俺の耳を舐めたり、乳首を舐めたりしてきた。
さっきから思ってたけど、「舌」が魅力的な子だ。キスすると厚みがあって柔らかくねっとりしていて、こうやって身体を舐めてくれると、なんかすごい気持ちいい。
これでフェラされたらどうなる…?
俺の両腕、腹、ヘソまで舐められて下着を脱がされた。
既にビンビンになってる俺のモノを見て、すごく嬉しそうな顔をしている優香。
「すごい大きい…見たことない」
そう囁きながら、亀頭をあの舌でグルグル舐め始める。
うぉ!めっちゃ気持ちいい…。
そして裏筋をその舌で上下に往復。時々急に亀頭の裏側を舐める。その度に気持ちよくて「うぉ!」っとなるのだが、そんな俺の様子を嬉しそうに眺めている。
なかなかのSっ気である。
やがて舌を駆使しながら、その唇で包むように俺のモノを深々と咥えこんできた。
裏筋を舌でレロレロしながら咥えこんでいくフェラ。かなりの気持ち良さ。
どんどん大きく硬くなっていく俺のモノを、美味しそうに優香はしゃぶっていた。
このままイかせてもらって、その舌でグルグルとお掃除フェラしてもらうのもいいかなと思ったが、気持ちいいけどイクほどではない。
優香がフェラをやめてまた抱きついてきたので、その隙にブラのホックを外した。

ここら辺でそろそろ上下の体を入れ替えて、俺が上になった。
先程ホックを外したブラを外すと、やはりDカップくらいの美乳だ。
その胸を外側からソフトに、ソフトに揉んでいく。大きく円を描くように。
やはり、とても柔らかい胸。仰向けになると少し沈んでしまうものの、とても柔らかい。
その乳首を舌先でひと舐めすると「ピクンっ!」と優香が跳ねた。
乳首を右手の親指で転がしながら優香の肩を抱き寄せてキス。やはり舌を深々と入れてくる。すっごい興奮する、気持ちいいディープキス。
「…気持ちいい」
囁くように優香が言った。そんな優香をギュッと抱きしめて、耳や首筋にも舌を這わせた。汗の味がするものの、肌はとてもスベスベで、感触の柔らかい肌である。
胸もそうだし太ももやお尻もそうだが、全体的に感触がとても柔らかい。体型は至ってスレンダーである。
また両方の胸を愛撫し、腕や脇の下、さっきのお返しにヘソまで舐めていくと、優香はすっかりとろけていた。
「龍さん…気持ちいいよ…」
可愛いなー。マジで可愛いわ。
また優香の太ももに俺のモノを押し付け、そして抱きしめた。
右手を優香の股間へ、パンティの上から割れ目の周辺をなぞるように指先で愛撫していく。
「んん…!」
感じつつ、俺にしがみつく優香。秘部を愛撫しながら優香とまた唇を合わせた。
ねっとりと、クネクネと絡みあいながら、優香の秘所をどんどん刺激していく。
パンティの中に手を入れてみる。おっ、パイパンだ。保育士でパイパン…。
まあ細かいことは気にせず、中指と薬指でまた秘部の周辺をなぞるように愛撫していた。
もう周辺すらも既に濡れている。これはクリとかに触れるとどうなるのか。
それよりも焦らされてる優香が、もう早く俺にクリを触ってもらいたくて、腰をクネクネとエッチに動かしていた。
そうか、欲求不満なのだな。
ついに中指の先でクリをつつくと、
「んあっ!!」
と声を出す優香。
またその唇をふさぎ、舌を絡め合う。そうしながら優香のクリと膣口を愛撫する。
「んんっ!ん…ああっ!!」
と声を上げていた。舌を絡ませながら女性器を愛撫すると、特に感じるようだ。
クリを押しながらコリコリと愛撫すると、もう腰を浮かせる勢いで感じていた。

ここらで体勢を変え、優香のパンティを脱がした。
剃り跡一つ残らない綺麗なパイパン。小麦色の肌の真ん中に、綺麗なピンク色の秘部があった。
クリを舌先でひと舐め。やがて回転させるように舐め回していく。優香は腰を上下にビクビクさせながら、「あん!あああっ!!」と声を出しながら感じていた。
クリを舐めながら中指を膣口にあて、少しその周囲をなぞるようにしながら、ゆっくりとその中へ挿入した。
「んあっ!!」
少し優香が仰け反るような感じになった。
優香の中は粒が大きく、柔らかくて伸縮性があるものの、上下の締め付けがかなりのものだ。
中指の指先にGスポットを確認できたので、引き続きクリを舐めながらそこを回転させるように押してみた。
「ああっ!ダメ!だめぇ…!!」
と、あっという間に優香はイッてしまった。
中指を挿入したまま体勢を戻し、優香の肩を抱きしめながらまたキスをした。
優香がまだ少しピクピクしている。それをリラックスさせるかのように、腕や腰など、指先で愛撫しながら抱きしめていた。
「気持ちよくなっちゃった?」
「うん…龍さん、すごい…」
もうすっかり、優香の瞳はとろけている。酔いもぶっ飛んだのだろうか。
すると優香は、太ももに当たっている俺のモノをつかんだ。
「やっぱり大きくて硬い…すごい…」
ゆっくりと手コキをする。
「そろそろ、入れようか」
「うん…」
「ナマでもいい?」
「うん…ナマでしたい…」
これは確実に中出しできるな、と直感した。

挿入の体勢をとり、亀頭をしばらくクリと膣口に擦り付け、そしてゆっくりと挿れていった。
「ああっ…!!」
亀頭が完全に咥え込まれたあたりで優香が声を上げる。そこからまた、ゆっくりと深く挿れていった。
カリがどんどん刺激されていく。優香の中は意外と狭い。だが伸縮性があるので狭さを感じず、締め上げとも何とも違うソフトな刺激を感じるのだ。それは当然、気持ちいいものだ。
根元まで深々と挿入すると、完全に優香の奥に当たっていた。
「あっ…すごいっ…!」
ここまで深く挿れられたのは初めてらしい。確かに深さがある。俺にはどうってことないのだが。
しばらくL型の正常位のまま、優香の胸を揉みながら腰を動かしていた。
ただでさえ声を出しまくって感じているのだが、親指の腹で乳首を転がすと電気ショックみたいにビクン!としていた。
あ、そうだ。愛のあるSEXをせねば。
俺の両腕を優香の肩の下に通して、身体を密着させて抱き合った。そしてキスをし、舌を絡め合う。
「んん…」
語尾にハートマークがついてそうな声を出し始めてきた。優香の身体をしっかりと抱きしめ、首筋にも舌を這わせる。そして、ゆっくりとピストンしながら耳を舐めると
「んあああっ!!」
と、また違う感じ方。優香は性感帯だらけだ。気持ち良さそうなので、しばらく耳たぶ舐めて、耳の穴に舌先ねじ込みながら腰を振ってると
「イッちゃう…」
と小さな声で言ったかと思うと、膣奥の激しい収縮感を感じた。この動きが、かなり強烈な刺激を俺にも送り込んできた。
油断して腰を振ってた俺にも思わず射精感が巻き起こってしまう。
「あっ!俺もイキそうだ…!」
と言うと、優香は俺の唇に舌をねじ込みながら、両足で俺をホールドしてきた。
有無を言わさず中出しの流れだ。
ねっとりとキスをしながら優香の身体をギュッと抱きしめ直し、そして深々と、深々とピストンすると俺にも限界が訪れた。
「お、ああっ!イク…!!」
「ああっ!イッちゃううううっ!!」
優香がイき、膣奥からの収縮で俺のモノをどんどん締め上げる。
そして痙攣のようにアソコをピクピク、ピクピクとさせる。
その時にもうひと突きすると亀頭からの電撃のような強烈な快感と、モノ全体を締め上げる柔らかくも強い締め上げにより、ビュー!ビュー!ビュー!っと、何度も何度も射精が始まった。
うわ、気持ちいい…。
あまりの気持ちよさに俺も腰が痙攣したが、深々と数回ピストンしてから膣奥に押し付け、優香の身体を抱き直して余韻に浸った。
気持ちいい…。
しばらくハアハア言いながら抱き合っていた。

「気持ちよかった?」
「…もう…こんなの初めて…」
「中出し、大丈夫なの?」
「わたしね、子供できないの」
え!そうなの?
「もし出来たら奇跡みたいな身体だからさ」
どうやら彼女が保育士してるのは、子供が好きなのに自分が産むことができないから、なのだそうだ。
「でも、ゼロじゃないんでしょ?」
「ゼロに等しいって…」
そうなのか。
ここで、まだ衰えていない俺のモノを動かしてみた。
「え…?まだ硬いの?」
「うん。いつも3回くらいできる」
「す、すごい!!」
優香はまた俺の身体に抱きつき、
「もっとして…」
と、ねだってきた。
ゆっくりと、深々としたピストン。
さっき中出しした精液が溢れ始めてきた。それを優香の膣壁に擦り込むようにピストンしていく。
「優香さん…」
「なに…?」
「もし子供できたら、どうする?」
「絶対産むよ。何が何でも」
「俺の子でも?」
「うん、わたし一人で育てるよ」
「そうか…」
「龍さん…」
「ん?」
「アナタの子供だったら、嬉しいよ」
「俺、結婚できないよ?」
「構わない」
強い女の子だ。

優香を抱きしめ、キスした。
今日会えて嬉しい…そんな事を言われた。
しばらく、ギュッと優香を抱きしめて、モノを膣奥に押し付けたまま動かないでいた。
「ああ…」
優香の愛は満たされているのだろうか?
舐め回すようなキスを重ねた。
そして身体を離し、屈脚位へ。
多分、優香は子宮でイッたことがないだろう。最初から深々と挿れず、様子を見るようにソフトにピストンしていった。
「ああっ!気持ちいい…」
逆流してきてる1回目の精液を優香の膣内に押し戻すように、少しずつピストンの深さをつけていった。
そして最奥へ亀頭が到達した時に、コリっとした感触を確認できた。ようやく子宮口に出会えた。
しばらくコリを軽く押す程度のピストンを続けると、優香は俺の両肩をつかんだまま、首を振って感じ乱れていた。
そろそろ大丈夫かな?と思って強めにピストンしていくと、優香の反応もどんどん上がっていく。そして締め付けも。
めちゃめちゃ気持ちいい!優香の屈脚位最高だ。
そして、体の体重をかけるかのように、腰をズンと押し付けて優香の膣奥にモノを強烈に押し付けた。
「んあっ!!あああっ!!」
そこからはもう、ズンズンと膣奥にグッと押し付けながら最高に深いピストンをしていた。
優香は言葉になってない叫び声を上げている。そのピストンを続けていると、段々と、亀頭に何かが蓄積していくかのような快感を覚え始めていた。
しかも膣奥の収縮が強くなっていく。優香がイキそうなのだろう。叫び声に等しい声が、絶叫に変わってきた。
「うっ!イキそうだよ優香」
すると優香は叫びながら、大きく頷くような動きをしていた。
そのまま亀頭に蓄積された快感を一気に爆発させ、優香の膣奥に、子宮口に直接ドバドバドバっ!と大量の精液を浴びせた。
電撃のような快感を全身が走り抜け、もう腰が抜けそうだった。
優香はすっかり脱力して、汗だくでハアハア言いながらも、俺の顔を見て微笑んでいた。
そんな優香を愛しく感じ、抱きしめ、数回ピストンして膣奥に押し付け、2人で余韻に浸っていた。
「もう…動けない…」
なんとか言葉を絞り出していた。
「アナタ…何者なの?」
ナンパ師です(笑)

この後は2人でシャワーを浴びた。ビジネスホテルだから、ちょっと狭目だったけど。
「少し寝てから帰るかい?」と思ったのだが、もう帰って、家で休むと。
別れ際に抱き合ってキスした。かなり長いハグになった。
連絡先を交換したが、しばらく毎日のようにメールのやり取りをしており、このSEXが忘れられないから、また必ず会おうね、と話をしていた。

それから10年が経ち…
彼女は今、9歳の男の子と二人暮らしをしている。
そう、奇跡の妊娠を果たせたのだ。
やはり人間には医学で解明できない何かが、あるのだろう。
そのかわり、無事に出産するまでに数々のリスクがあり、その度に優香の元へ走った。

もちろん、俺の子です。
サプライズで出産立会いもしました。
優香は涙を流してくれた。俺も泣いたけど。
今でも養育費になるかわからないけど幾らか毎月振り込んだり、「秘密のおじさん」設定でプレゼント送ったりしています。
優香は、とても頑張り屋さんだから、とてもとても良い子に育ってます。

以上、いきなりカミングアウトでした。

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カテゴリー:出会って即エッチ
投稿No.7307
投稿者 人間失格 (26歳 男)
掲載日 2019年5月12日
前回(投稿No.7284)、浮気相手のアヤが3人目を孕んだ話をしたが、今回はアヤが企画した危険日4Pの話をする。

平日の朝10時。アヤが友人二人(ミカ、カナ)を連れて待ち合わせの駅に来た。
二人とも既に俺と肉体関係のある人妻だ。
おそらくピルを使ったのだろう、危険日を合わせたと言っていた。
アヤは既に俺の子を産んでいるので開き直って笑っていた。
二人は今から俺に種付けされる実感がわいてきたのか、いつもの安全日生中やゴムありの時より笑顔が固かった気がする。
二人とも初産が旦那ではなく托卵となるからかなり迷っていたらしい。

大きなベッドのあるホテルに入り、シャワーを浴びる。女子が順に入り、最後に俺。
ローブを着てベッドに戻ると、三人は楽しそうに女子トークをしていた。
俺 「ただいま」
三人『おかえりー』
この中では最も年下のアヤが抱き着いてきた。
ミカ、カナとは1つしか違わないが、妹キャラを確立しているようだ。
上から谷間を覗き込むと、乳首まで丸見えだった。

三人の話し合いの結果、まずミカから始めることになった。
ミカは真面目系の見た目で、おっぱいが大きい。
E~Fカップくらいあるらしく、ローブの上からでも視線が奪われる。
そんな見た目なので、食ってきた竿の本数は30を優に超えるらしい。

前戯もそこそこに、時間もないので早速挿入する。
足りない愛液は温めておいたローションで補った。
正常位で奥まで一気に突き立てる。
ミカは息をのみ、ゆっくりと息を吐いた。
ローブのひもを緩めてはだけさせ、腕をつかみ、小刻みに腰を振るとたぷんたぷんと胸のふくらみが大きく揺れる。
ぱちゅっ、ぱちゅっ、水音と肉のぶつかる音とシーツの擦れる音が響く。
徐々に緊張がほぐれてきたのか、体の固さがなくなってきて、いつものように喘ぎ声が出てきた。

ミカが喘ぎ声を上げ始めたことに気付くと、今までカナと喋っていたアヤがミカの枕元に近づいてきた。
アヤ「きもちい?」
アヤがミカに囁くと、喘ぎ声を漏らしながら大きくうなづく。
アヤ「俺君っておちんちんもタマタマもかなりおおきいよね。」
アヤ「うちの(長男)君って、俺君との子って知ってた?」
ミカは目を見開いてアヤを見る。

アヤ「俺君のおちんちんってすごいんだよ。精液が普通の人の3倍くらい出るんだって。俺君っていっぱい出すよね。」
俺に突かれながら小さくうなづくミカ。
アヤ「中身も濃くてね、普通の人の何百倍も精子があるんだって。絶対妊娠するよね。」
膣がヒクヒクし始めた。
正確には正常精子の数が下限値の300倍ってことだが、野暮なので黙っていた。

アヤ「そんな精子が赤ちゃんの部屋に押し込まれるの、超ヤバいよね。」
ミカの脚が自然と俺の腰を掴む。
もう抜こうとしても抜けない。
膣が息子をつかんで離さない。
下半身が熱くなってくる。
本能でピストンが早くなり、部屋中に響くミカの声もペースが速くなる。
そして22歳の玉のような肉体の奥深くに子種をぶちまけた。

ぶちまけた後、余韻を楽しみながらゆっくりとちんぽを押し込み、精液が子宮に入っていくよう促した。
息が整ったら枕をミカの腰の下に敷き、息子を抜き取った。
べちんっ、と鈍い音を立てて下腹部にぶつかる。
まだまだ硬いままだ。すぐに使える。

カナを呼ぶと、ミカとの一戦を見ながらひとりでしていたらしく、既に準備が万端だった。
カナはどちらかというとミカとは逆のサバサバ系で、前髪に金のメッシュを入れていた。
胸のサイズは教えてくれなかったがおそらくBになるかならないかくらい。
経験人数は旦那を合わせて両手で数えられる程度らしい。
遊んでそうな見た目は男は敬遠するみたい。

いつでも来いとばかりの潤滑液の滴ったおしりをこちらに向け、挿入を乞う。
俺は腰を掴み、ずぶずぶずぶ……と根本まで突っ込む。
小さな穴が容易くこじ開けられ、5.5㎝の大木がカナを貫く。
あああぁぁぁ…と深ーく息を吐きだし、カナは本能的に腰を動かす。

一回戦が終わってすぐの俺の亀頭はかなり敏感な状態になっているので、とっさに寝バックに移行した。
しばらくカナを奥まで貫いたまま腰を動かさず、手足をおさえたまま唇を交わす。
手足も動かせず、腰も振れず、為されるがまま唇を貪られる状況のためか、カナの目は焦点が合わず、涙を流していた。
舌はカナの方が積極的に絡めてきた。
先っぽの感覚が落ち着いてきたのでゆっくりと腰を前後する。
ローションいらずのカナだが、体つきはやせ型のため、肉のぶつかる音というよりも尻を軽くたたかれるような音が部屋に響く。

アヤがカナの耳元にも近寄ってきた。
アヤ「俺君の子供って何人いるか知ってる?」
カナがアヤの顔を見ながら首を傾げる。
アヤ「10人近くだって。しかもみんな(長男)君みたいに不倫の子。」
アヤ「だから俺君の子供ができてもカナは悪くないよ、みんなやってるから。」
カナは数回うなづいた。
罪悪感に必死に言い訳しているんだろう。

アヤ「稼ぎは旦那に任せて、子供は俺君に任せよう!そっちの方が気持ちいいしタフだし笑。」
カナも小さく笑った。
カナ「私も…はやく子供ほしい…」

俺 「今日は、俺の子供が欲しいって言ってくれんかな。」
アヤ「笑。独占欲つよい男はモテないよー笑。」
カナ「ふふっ。俺君の子供がほしいなー笑。」

背後から性感帯の乳首を摘む。
カナ「んっ。」
カナの身体が小さく震える。
中も膣口辺りから奥へ向けて脈を打つ。
腰を打つリズムを少しずつ速める。
俺のペースに連動して、アッ、アッ、アッ、とくぐもった嬌声も早くなる。
最後にカナの腰に手を回し、抱き着きながら再び射精した。
痩せ型のカナは背中からでも鼓動の音を感じた。
トットットットットットッと、いつものセックスよりも少し早めの鼓動だった。

子種を注ぎ終わり、カナの呼吸も落ち着いたら俺は起き上がった。
ジュポッ。カナの小さな穴から抜き出すと、精液のアーチが俺の先っぽとカナのお尻に掛かっていた。
一戦終えたカナを仰向けにさせ、ミカと同じように腰に枕を敷いた。

愛液と精液にまみれたムスコを拭こうとタオルを取ろうとしたら、生暖かさに包まれた。
小悪魔のような笑顔の女の子が口いっぱいに俺をほおばっていた。
アヤは俺の制止も聞かず、敏感なままの肉棒を責め立てる。
下品な音をたて、一心不乱に喉奥に飲み込む。
俺は立っていられず、膝から崩れ落ちて倒れる。
ここぞ好機と言わんばかりに玉、裏筋、カリ、その他諸々を口を使い手を使い吸引する。
なおも手を止めず、俺の性感帯を的確に刺激してくるアヤの口についに潮を噴いてしまった。

息も絶え絶えの俺の上にアヤが跨る。
2時間もお預けを食らって発情しきったアヤは、前戯不要で挿入した。
アヤはパイパン処理を施し、俺も陰毛をカットしているので入っていく様がよく見える。
あっという間に20㎝の全てを飲み込み、俺の腰の上に座り込んだ。
足を延ばし、全体重を俺の腰に乗せ、巨大なはずの肉棒を味わう。
挿入するだけで膣が締まり、アヤは一度目のエクスタシーを迎えた。

何とか俺の調子も整い、アヤの身体を抱き寄せた。
人並みの胸が俺の胸筋で押しつぶされ、乳首同士がこすれ合う。
俺はこの淫らな人妻の唇を貪る。
コーヒーの匂いと愛液と精液の匂いが交錯する。
アヤの尻を掴み、一気に激しく攻め立てた。

10回ほどの往復でアヤは2度目の絶頂を迎え、息を荒らげる。
足を絡め、腟が肉棒を吸い上げる。
また10回ほど腰を振ると3度目の絶頂で俺を搾り取ろうと膣が波打つ。
ステイが長すぎて疑似ポリネシアンセックス状態になっている。

アヤと上下を入れ替え、俺が上になる。
足を大きく持ち上げ、中腰になり、屈曲位を作る。
両手でアヤと恋人つなぎをし、両足でアヤの腰を挟み込んで完全固定する。
この体勢がアヤのいちばん気持ちいいところを刺激する。
ゆっくりと腰を叩きつける度にヴッ、ア゙ッ、とかわいい顔とは真逆の声を出す。

やがて俺にも限界が来た。
最初は楽しそうに喘いでいたアヤも徐々に「ごめんなさい」「もう許して」「頭おかしくなっちゃう」。
20分以上経った頃には「あーっ!」「やーっ!」と性獣の叫び声をあげていた。
そして、三度大量の子種を肉便器に注ぎ込んだ。

3連戦が終わると時間も残り30分を切っていたので、急いで風呂に入った。
ミカとカナの精液まみれの股をふき取り、大き目の絆創膏で封印し、三人で風呂に入った。
残念ながら時間不足と封印したので再戦はできなかったが、湯船の中でサンドイッチしてもらったり、手コキからのおそうじフェラや、おっぱいで背中を洗ってもらうなどのソーププレイを素人の二人にしてもらった。
アヤはバテてしまって風呂に入る時間がなかったので、絆創膏で封印だけして返る羽目になった。
21歳のあどけない美少女が大量の浮気精液を注ぎ込まれたまま、精液と愛液と汗の匂いを放ちながら、汗で髪が頬に貼り付き、顔を真っ赤にして電車に乗る姿は今思い返しても興奮する。

ミカとカナは一戦で妊娠すると思ってなかったようで、帰りに次の予定を立てたが、この10か月後、数日違いで三人とも出産に成功した。
アヤとカナは女の子、ミカは男の子を出産した。

さて、私事なのですが、まゆとえりが先月無事出産を終えました。
まゆが男の子の双子を、えりが女の子を、9日差で出産しました。
令和ベビーではないですが、我が家の子供は5人になりました。
これで、わかっている限りで実子が20人になりました。
こんな事リア友には言えないですね笑。

ついに本格的に子育てに入ります。
直接赤ちゃんから子育てをするのは初めてなのでとても不安です。
次回は短い話を投稿する予定です。
是非読んでほしいです。

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投稿No.7273
投稿者 足長おじさん (43歳 男)
掲載日 2019年3月20日
足長でございます。
現在、8人の愛人(内縁の妻)と、半同居生活をしております。
8人は、上は38歳から、下は18歳までと幅広く……年齢差は、親子と言っても差し支えありませんね。
全員、私の子供を妊娠経験があり、内6人は出産もしてくれました。
彼女達が産んだ以外にも、1人子供が居ます。
子供達は、14人。(全員、認知しています)
現在13人を養育し、双方合意の上で契約を解消し元愛人が連れて行った1人は養育費を支払っております。

愛人の契約に、基礎体温計測以外の避妊禁止、望んで妊娠を受け入れる、性交時には自発的に淫語や卑語を使用し私に膣内射精を促す、などという条項がありますのは、ひとえに私の異常な性癖によるものです。
私は、精通が始まった思春期の頃から、大勢の女の子を妊娠させたい、たくさんの女性に自分の子供を産ませたい、と望む、歪んだ性癖の持ち主でしたが、淫語好きは、だいぶ後で、ある女性に矯正されたものです。
その女性が、私の愛人達でユリと並んで古株でもあるサナエです。
彼女こそ、私を、女の子に淫語を言わせる趣向にさせた張本人なのです。

サナエは、現在、31歳。
出会った当時はサナエが18歳で、私は30歳。
愛人としては2番目に契約をしましたが、交際自体は愛人達の最年長であるユリよりもサナエの方が先でした。
似ている有名人は、天海祐希だ、とサナエ本人が力強く申しておりますが……視力の悪い人が、遠くから見たら、似ていると言うかもしれません……。

サナエは、美容師専門学校に通っていました。
彼女は、いわゆる白ギャル系のイケイケ娘で、派手なメイクで、口が悪く、言葉は汚く、はすっぱな言葉使いで、傍若無人、唯我独尊、常に大人を舐めきった態度をしていました。
そして、SEXの際には、羞恥のかけらもなく、下品な淫語を吐きまくりました。
ただし、汚いのは言葉だけで、行儀や常識は、それなりに場を弁えて行え、酒、タバコ、薬物、賭け事、男遊び、その他の違法行為……には全く興味を示さず、親からもらった身体だからとピアスなどもせず、ヘアスタイリストを志望しているのに、髪が傷むから、とパーマやヘアブリーチすらしないという、何とも不思議な女の子でした。
そして男性経験の人数は、後にも先にも、私、1人。
現在、彼女との間には、子供が3人います。

私から、淫語の先導者と認識されている彼女ですが、彼女の言い分によると……。
「〇〇が、アタシがエロい言葉を言うと、メチャ萌えしてチンコ、バッキバキにして、我慢汁ダッラ~ッて垂らすくらい、喜ぶから、〇〇の為に使ってるだけで、別にこれはアタシの趣味じゃない」
とのことですが、私は、彼女に出会う以前は、女の子に淫語を使うように頼んだことはありません。
また、AV、アダルト雑誌、成人漫画などを買い集め、淫語を含む性の知識や技術を学習する事も、彼女が自主的にやり始めた事でした。
経緯を整理すれば、彼女発信だったのは動かしようのない事実です。

その当時の記憶を正確に再現して書いてみたいと思います。
サナエの初めての妊娠は、彼女が18歳の時でした。
今の私からは、信じられないことですが、当時、私とサナエは、金銭のやり取りのない、普通の男女交際を行っておりました。

私は、サナエの処女膜を避妊していないペニスで突き破って膣内射精を行って以来、毎日、セックスを行い、変態的性癖の為、サナエの膣内に生中出しを繰り返していました。
サナエは、ヘアスタイリストを目指していた為に、妊娠はまだ早い、と抗議します。
私は、それでも毎回、サナエの膣内に射精していました。
気が強いサナエは、中出しに、毎回怒りますが、毎日、私に会いに来ては、また中出しをされる、という生活。
にも関わらず、私は、サナエから、別れたい、などと言われた記憶が全くありません。
それどころか、サナエは、私が性交時に中出しを宣言しても、口では罵詈雑言を浴びせながら、私の身体を押し退けようとしたりせず、身体を開いたまま、私の背中に腕や脚を回して、毎回、私が膣内に精液を全て出し切るまで、待っているのです。
その間、私の背中に手を回して、撫でたり、抱きしめたり、キスして来たりと、言葉と行動が支離滅裂でした。
ただ、全てを受け入れたまま、言葉では、私を口汚く罵り続けるのです。
私は、この子は何を考えているのか?二重人格か?と、大変訝しんだ記憶があります。

「ゴムしねえのかよ?今日は、アタシ排卵日なんだぞ。知ってっか、妊娠危険日!」
サナエは、自らディープキスで舌を絡ませながら、文句を言います。
「〇〇、結婚してくれねーって言ったじゃねーか。ヤダよ。結婚しない奴と子供作るとか、あり得ねーだろ」
「愛人?寝言は寝て言え」
「中に出したい、じゃねぇよ。危険日だ、つってんだろ!どんだけキモいんだよ」
「セックスしない、とは、言ってねーだろ。するよ。良いよ、別に。してやんよ。〇〇もしてーんだろ?なら、すりゃいいじゃねーか。ただ、やるんなら、ゴムしろって言ってんだよ。妊娠したらヤバいだろ。結婚してくれんなら、妊娠しても良いよ。〇〇、馬鹿じゃねーんだから、そんくらい、理解出来んだろ?」
「安全日は何回でも、〇〇の臭え精子マンコで受け止めてやってるだろ!今日は我慢しろよ。そもそも、安全日、つっても本当に安全かどうかなんて、わかったもんじゃねーんだぞ。まったく……。どうしても、危険日マンコの中に精子出してえなら、結婚したら好きなだけやらしてやるから、婚姻届、持って来い」
「結婚する気がねーなら、今日はゴムするか、最悪、外に出せ」
「どこに、って、色々あんだろうが。腹とかオッパイの上とか、顔やらマンコの外側にぶっかけるとか、私に飲ますとか、ケツの穴の中とかに出すもんなんだろ?知らねーけどさ。好きな場所に好きなように出しゃいーじゃねーか……」
「なら中に、じゃねーだろ?話聞いてたか?マンコの中以外、つってんだろ!」
「危険日に生中出ししてーのか?お前、本気か?本当にアタシの排卵マンコに射精する気か?それが、どういう意味かわかって言ってんのか?まさか、知らねーとは思わねーけど、一応、教えといてやる。危険日に中出しされたら女は妊娠すんだぞ!この前も、その前も、孕まなかったのが不思議なくらいだったんだからな」
「やめろよ!バカ!18歳の子宮を孕ませたいとか、最悪だろ!マジで、頭、ヤバいだろっ!言っとくけど、もしガキ出来たら責任取らせるからな!結婚しねーとしても、社会的責任、つう奴からは、逃げられねーんだぞ。養えんのか?ふざけんなよ、マジで!」
「養う、のか?はあ?うん、まあ、それなら、多少話は、変わってくるけどな……」
「でも、ダメだ!確証がねーから、お前、口が巧いから、アタシを騙すかもしんねーだろ。そんな、ヨタ話、信じられっかよ」
「中で出すよ、じゃねぇよ。マジぶっ飛ばすぞ!やれるもんなら、やってみろ!」
「はぁ!マジ中出しするのか?あたしのマンコの中に射精するんだな?くそーっ!」
「ぜってー、養えよ」
「本当だな?信じるぞ。嘘だったら、色々、酷いぞ!アタシだって、ガキ抱えて放り出されたら、恨むかんな!」
「口約束に騙されて、ホイホイ中出しさせるほど、アタシも馬鹿じゃねーんだよ。本当に養うのか?本当だな?でも、信じられねーよ。何か半笑いで言ってんじゃんか」
「妊娠させる、だと?本気か?ヤベェよ、マジでさ。頭冷やせよ」
「ちっ!クソ!もう、面倒くせー!この野郎、いい度胸じゃねえか!そっちがあたしを妊娠させるつもりなら、こっちも、お前のガキをマジ孕む気でやってやんよ。ガキ連れて、一生〇〇に付きまとってやるかんな」
「ああーぁ!イクのかぁ?マジでマンコの奥に出すんだなぁ!本当に覚悟あんのか?」
「養育しろよ!金だけ払ったって済まさねーからな。良いのか?妊娠したら、お前、あたしの男になって、一緒に住んで、ちゃんとガキ育てろよ」
「たくさんの女の子に子供産ませたい、だと?愛人契約?お前、つくづくサイテーだなっ!」
「しょーがねーな。わかったよ。アタシとガキの面倒をキッチリ看るんなら、そこは譲ってやんよ」
「ちっ。ったく、しょーがねえな、お前、あれだろ。勉強しすぎて、頭おかしくなったクチだろ?良いよ。やれよ!妊娠してやるよ!あたしは、お前のガキ孕むぞぉー!良いなー!?」
「産むぞ!本当に良いんだな?産んでやんよ」
「その条件なら、飲んでやる。よし、わかった。もう、覚悟決めた!さあ、やれ。好きにしろ」
「お願いしてみて、だあ?お前、どの口が言ってんだ?」
「ちっ!養ってくれるなら、妊娠しても良いから、オマンコの中に〇〇の精子、いっぱい出せよ……これで、満足か?何か、急に、チンコ固くなったな?やっぱ、こういう言葉が萌えるのか?キモいよ、マジで……」
「あー、気持ちいいっ!あたしもイッちまうよ!〇〇のキモいチンコを奥までぶち込まれて、〇〇の大好きな、あたしのマンコがイクぞ!ほら、お前もイケっ!お前の好きな女のマンコの奥に射精しちまえっ!」
「ほらぁ~、ブチまけろよっ!あたしもイクからぁ」
「あー、ヤベェ、こっちまで頭おかしくなって来た。〇〇のガキ妊娠したくてたまらなくなってきたっ!アタシの子宮が〇〇の精子で孕みたくなってるっ!」
「あー、もういい、もう訳わかんね~!妊娠したい!産みたい、〇〇のガキ産みたい!」
「〇〇のガキ、アタシに妊娠させろ!アタシのマンコめちゃくちゃにして、目いっぱい中出しして、〇〇のガキを、産ませろ!アタシも愛してるよ。でも、結婚はしてくんねえのか、くそっ!もう、良いけどさあ」
「アタシのマンコ使って気持ち良くなれよ!いつもみたいに、あたしの子宮の底に、〇〇の汚ねえ精子ぶっかけろ!でも、今日は、妊娠するからな!興奮するのか?この、変態!良いぞ。マジで孕ませて良いんだぞ。ほら、アタシが子宮の中で〇〇の精子1匹残らず受け止めてやるから、遠慮なく中出ししちまえっ!」
「妊娠してやるから、アタシのこと一発で孕ませろ!ほらっ、あたしの子宮降りてるだろ?感じるか?ケツの穴締めて思いっきり射精しろよ!絶対妊娠させろよ、良いなぁ!」
「あー、気持ちいい!もう、イクぞぉー!ほらぁっ、膣内射精しろ!アタシのマンコの中に、〇〇の汚ねえ精液、全力で出しやがれっ!あたしのこと孕ませて、あたしの身体、取り返しのつかないことにしてみせろ!アタシとガキの面倒みてくれんだろ?なら、産んでやんよ!もう、良いから、マンコに、ビシッと射精キメろよ!」
「あ、マンコ、イキそ!マンコ、チョー、イキそう!危険日マンコ、イクからなぁ!」
「あ、イクぞ!すげ~のキテるぅ!あ~、ヤベェー!アタシのマンコはイクぞっ!孕みたい。妊娠したい!産みたい!あ~、産ませろ!産ませろ!あ、あ、あ、孕む。妊娠する。〇〇のガキ、産む、産むっ!アタシは、今から、〇〇のガキを孕んでぇ、マジで産むぞーっ!」
「あー、気持ちいー、あー、気持ちいい。イクぅっ!イクっ、イクぅ~~~んんっ!あぁ~、イッたぞ~、今、中出しすれば、妊娠しやすいぞ。ほら、こいよ!いっぱい射精しろ!出せっ!出せっ!〇〇の臭え精子撃ち込んで来やがれぇっ!妊娠する!絶対、〇〇のガキ孕んでやるぞ!出せ、出せ、あたしのマンコを思いっきり妊娠させろっ!早く、あたしのマンコに引導をわたしやがれっ!あーーーん」
「あん、あ…あああ、出た?出たか?出したのか?マジでやりやがった……何の迷いもなく膣内射精しやがった……〇〇の精子、あたしの卵子がいるマンコの中に出したんだな」
「あぁ~ぁ、ヤラれた。子宮ごと、〇〇に持ってかれた~」
「くっ、気持ち良かった~。マンコがチョー気持ち良かった~。〇〇のチンコ、サイッコーに気持ち良かったぞ~?あー、まだマンコ、イッてる……」
「腹の中が、くっそあったけえよ。お湯出されたみてぇ……〇〇の精子がマンコの奥で、びゅーびゅーって、凄え出たのわかったぞ」
「わかってるよ。今日だけじゃねーよ。もう、これからは避妊なんかしなくていいよ。もう、腹ボテになるまで毎日膣内射精しろよ。完璧に妊娠するまで危険日でも、何度でも中出しキメろ」
「〇〇もアタシのマンコ良かったか?妊娠を覚悟した10代マンコに中出しして嬉しいのか?このヘンタイ野郎。ほら、ちゃんとマンコの奥の方で精子出しきれ。最後まで全部子宮に精子かけろよ。絶対妊娠してやっから」
「イッたよ、めっちゃ気持ちよかったよ。今まででいちばんサイコーだったよ。マンコ溶けた。悪いかよ。マジの子作りのセックスなんて、生まれて初めてなんだからしょーがねえだろ」
「いっぱい出したか?〇〇のチンコもちゃんと気持ちよかったか?」
「最高か?なら、よし」
「垂れてきた……チッ!ドロドロじゃねえか。どんだけ出したんだよ?」
「はぁ~っ!こんな濃いやつ入れられたら、アタシの子宮イチコロだわ。アタシの卵子、絶対受精してるよ。アタシ、〇〇のガキ孕んだな」
「しょーがねーなぁ。堕ろすとかあり得ねえから!」
「マジで〇〇のガキ産んでやるから、覚悟しとけよ」
「結婚にこだわらねえけど、逃がさねぇからな。とりあえず、一生、面倒みさせるからな!」
「これからは、何も気にせず中出しできるって、〇〇、バカじゃねぇの?もう、〇〇の愛人なんだから、そんなこと、好きなだけすりゃいいじゃねえか。お前に、育てる覚悟があるなら、ガキくらい何人でも産んでやるよ。だから、毎日、アタシのマンコの中で精子出せよ。毎日は無理?他にも女の子囲うのか?ちっ!〇〇、お前、マジでサイテーだな。じゃあ、他の女も紹介しろ。アタシが、まともな女か、判断してやる。金目当てみてーなのは、追い出してやるかんな!」
「アタシのマンコは、お前専用だ。アタシの子宮はお前のためだけにある孕み袋だよ。お前、ホント、いつか、サナエちんがいないと、生きていけないって言わしてやっからな!覚えとけよ」

と、いう感じで、彼女は、1人目を妊娠したのです。

私の一連の投稿に恥ずかしがっている他の女性陣と違い、サナエは、自らノリノリで、今回の投稿の監修を行い、細かい言葉使いを直したりしてくれたので、再現率は高いはずです。
「っかしいなぁ、字面に起こすと、いまいちエロくねえんだよなぁ」
などと、サナエは多少不満そうですが……。

今現在、母親になった彼女は、普段は、それなりの言葉使いで、良妻賢母をしていますが、近所のモールに屯している非行少年少女グループから、いつの間にか、
「サナエさん、お疲れ様っす!お買い物ですか?お車まで、お荷物お持ちします」
などと挨拶されるようになっていたりするので、彼女が私の知らない所で何をしているのか、多少ヒヤヒヤします。

こんなサナエですが、意外にも(と言うと本人に怒られますが)日中、外で仕事を持っている女性陣の家の事を、色々とやってくれています。
と、言っても、マンションの管理業務全般と、各戸の炊事、洗濯、掃除は、派遣業者に丸ごとアウトソーシングしておりますし、育児は専門職の方4名(保育士の資格持ち3人。看護士の資格持ち1人)を、雇っていますが……。
諸々の手続き関係や、お祭りや行事などのコミュニティの役割、子供の学校に保護者が出向かなくてはならない細々とした用事などもあり、そういった膨大な雑事を1人で引き受けてくれているサナエは頼りになります。
もちろん、個別の契約で手当ては渡していますが、家事業は、24時間、365日が責任拘束時間ですから、本当に彼女は大した物です。
我が家の大奥総取締のユリと、頼れる姉御肌のサナエの存在がなければ、私の家族は破綻していたと思うので、2人には感謝してもしきれません……と、蛇足となりましたが、本人達が隣にいるので、おだてておきます。

以上、元ヤンのサナエ嬢の初妊娠の思い出でした。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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