中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7216
投稿者 たまぞー (27歳 男)
掲載日 2019年1月11日
投稿No.7193の続き

何度も肌を重ねてみどりの悦ぶポイントを覚えた私は時々ですが主導権を握ってセックスすることがありました。
みどりは責め好きでしたがお互いに奉仕しあう私主導のセックスも気に入っているようでした。

逢瀬の際はセクシーなランジェリーをつけるのが当たり前になっていたので、私は誕生日にプレゼントをしました。
シースルー素材で乳首も土手もスケスケ、ビラビラからアナルにかけては完全なヒモで足を広げればマンコが丸見えになる卑猥な下着です。

「たまぞーがくれた下着、どうかな…」
「似合ってるよ。可愛い」
私はみどりのことをしきりに可愛いと誉めることが多くなっていました。
可愛いと言うとみどりはすごく喜び、より貪欲に私を求めてくることが分かっていたからです。

この頃の私はみどりに教えられた通りに乳首を徹底的に責め、クリトリスとGスポットの同時責めでみどりを連続アクメに導くことを自分のノルマにしていました。
みどりもむやみに主導権を取り返すことはなく、自分が教え込んだテクニックで奉仕してくる若い男の行為を気に入ってくれているようでした。
私も自分のテクニックで女性をよがらせる悦びは代えがたい満足感がありました。

みどりは乳首が弱いようで責められると簡単にマンコを濡らし、従順になってきます。
みどりの乳首は授乳の影響なのか、Aカップの控えめに膨らんだ乳房に対して乳首は色素が濃い目に沈着し長く伸びています。
乳首をいじるとピンと卑猥に勃起します。
たっぷり時間をかけて2つの乳首を存分になぶります。
マンコの濡れ具合を確かめるため足を広げさせると紐しかない下着からビラビラがはみ出し、たっぷりと濡れているのが分かります。

私は紐をずらすとみどりのマンコにしゃぶりつきます。
わざと音を立ててしゃぶり、クリトリスを重点的になぶります。
みどりのクリトリスはすぐに膨らみ、硬くなっていきます。
すでにみどりは甘い声で啼くばかりで私にされるがまま快感をむさぼります。
ゆっくりと指をいれてクリの裏側のGスポットを擦りながらクリトリスをしゃぶるとひときわ大きい声が部屋中に響きます。
「気持ちいい!そのまましてぇ!」
そのまま刺激を続けると数分でみどりはイってしまいます。
「イクぅ…!」
しかし、一度イカせて終わりではありません。
ここから敏感になったみどりのマンコをさらにいじめて連続アクメに導きます。
Gスポットとクリトリスの同時責めは変えず、敏感になった性感帯をゆっくりとなぶるように刺激します。
低い呻き声をあげて悶えるみどりを見ることが私の楽しみです。
絶頂を数分かけて味わったみどりはぐったりとしながらも満足げです。
「もうたまぞーには敵わないかも…私の弱点完全に知られちゃってるよ…」
「みどりに喜んでほしいからがんばってるんだよ」
「嬉しい…たまぞーのこともしてあげたいな…」

みどりを連続アクメさせた後はフェラチオをしてもらうのがいつもの流れになっていました。
みどりは仁王立ちになった私の前にひざまずき、パンツの上からいとおしそうにチンポに顔を近づけます。
赤ん坊を愛でるように優しくパンツ越しのチンポにキスをして匂いを嗅ぐ様子に私は強い興奮を覚えます。
「たまぞーの匂い好き…エッチな匂い」
「みどりがエロいからこんなに勃っちゃったよ」

みどりは丁寧に私のパンツを降ろすと勃起したチンポは勢いよく跳ねます。
これから奉仕するチンポに優しくキスしてみどりのフェラチオが始まります。
みどりの濃厚な性技に私の期待は高まっていきます。
みどりは基本的にノーハンドフェラで空いた両手を使って金玉や太ももを優しくさすってきます。
先っぽを舌でつついたり唾液をまぶしながら横から竿を刺激したり。
口にチンポを含むとゆっくりとしたスピードで慈しむようなピストンをしてきます。
時折金玉を口に含み、優しく転がされ、私はオスの象徴であり弱点であるチンポと金玉をみどりに委ねて快楽に浸ります。

初めてのセックスの時のようなザーメンを搾り取るフェラチオではありません。
マンコに受け入れるチンポを大切に準備する優しく包み込む刺激、男を立てるご奉仕フェラチオです。
私はみどりの性技の引き出しの多さに圧倒されます。

「オチンチンすっごい固くなってきたよ…」
「みどりの口マンコ気持ちいいよ。チンポ美味しい?」
「美味しいよ、うふふ」
みどりはいたずらっぽく笑うと物欲しそうに固くそそりたつチンポにキスをしてきます。
すでに欲しそうでしたが私はもっとフェラチオをさせます。
「みどり。よつばいでしゃぶって」
私はソファーに座って足を広げるとみどりは犬のようによつばいになり、足の間に入り込みチンポを咥えました。
よつばいになり、健気にご奉仕フェラを続けるみどりを可愛く感じ、頭を撫でて労を労います。
みどりは嬉しそうに目をつむりながら受け入れてくれました。
下を見ればチンポを嬉しそうに頬張るロリ熟女の顔、前を見ると四つん這いになりくびれが強調されたヒップがかわいく揺れています。
奉仕のお礼とばかりにマンコを指でかき混ぜるとみどりは腰を振って喜びます。
主導権を握っていることを良いことに普段の私では考えられない過激な要求をしていきます。
私は自分の両足を抱えるとケツ穴をみどりの前に差し出します。
「今度はここ舐めてよ」
みどりは躊躇なく私のアナルにキスをして、下から上に舌でなぞりあげます。
舌先で中心部をつつき、キスしたまま軽く吸ったり。
ロリ熟女の性技を堪能し、奉仕させるこのプレイに私の興奮は最高潮に達しました。

みどりのマンコに入れたくなり、アナル舐めを切り上げさせて思いっきりディープキスをします。
そのままベッドに移動し、正常位で生挿入します。
「たまぞーのすごく固い…」
「みどりが固くしたんだよ。責任とってね!」
「とるからぁ…おばばのアソコで責任とるからぁ!いっぱい出して!」
正常位でピストンを始めるとみどりは自らの手でクリトリスと乳首を弄り始めました。
みどりのマンコは何度イッても締まりがよく、むしろ大量のマン汁で滑りも良くなり余計に名器になってしまいます。
残念ながら私の耐久力ではみどりをチンポでイカせる前に射精してしまうことは明らかでした。
それでも私のチンポで感じてくれるみどりの姿は美しく喜ばせたいためにがんばります。
チンポで膣をしごかれながらオナニーするみどりの痴態に満足しながらみどりの生膣を堪能します。
「わたし、もうい…イク…っ!」
みどりはあっという間に果てて体を震わせました。
私はいつも通りにそこから緩めることなく責め立てます。
体を密着させてキスをしながら子宮口に向けて深くゆっくりとしたピストンを開始します。
みどりは低い呻き声をあげながら連続して訪れるアクメの波に酔いしれます。
私の背中に手を回して抱きしめ、足を限界まで広げてより深く私のチンポを受け入れようとしてきます。
そこにザーメンを搾り取る痴女の面影はなく、オスを受け入れる淫らなメスの姿がありました。
私のチンポも限界となり、喜ばせるピストンから種付けのためのピストンに切り替えます。
種付けプレスでチンポを深く突きいれ、子宮口にザーメンをぶちまけます。
射精の快感は強く、思わずみどりの首筋に強く吸い付いてしまいました。

みどりの膣内だけでなく見た目に分かる部分にマーキングをしてしまいました。
みどりの首筋にはクッキリと赤いキスマークがついています。
ヤバいな…と思いつつも私のものになったような気がして不思議な満足感を感じていました。

「みどり、ごめん。興奮してキスマークつけちゃった…」
みどりは連続アクメの余韻からまだぐったりしています。
「おばば相手に本気になっちゃったの…?」
「みどりは最高の女だよ…」
「あは、嬉しい。たまぞーのものにされちゃうよー」
「もう半分みどりのものだよ」
「じゃあセフレじゃなくて彼氏になる?二番目彼女にしてくれる?」
「それは考えておく」
「たまぞーも言うようになったなぁ」

イチャイチャしながらキスをしているとみどりは私のチンポを触り始めます。
そしてサッと私の股に潜り込むとチンポを咥えたと思ったらオエッとえずいて離してしまいました。
「うわ、まずーい…またぞーのはいいけど自分のはやっぱダメ…シャワー浴びよ!」
喜んでザーメンを口に含んで味わうみどりですが、自分のマン汁はさすがにダメなようで少し笑ってしまいました。
「自分のはイヤだよ。たまぞーも自分のミルク舐めてみる?」
「そいつはマジで勘弁してほしいな…」
「でしょ!シャワー浴びようよー」

私達は体を洗いお互いに性欲が覚めない程度にお互いを愛撫し合い、ベッドに戻ると再び愛し合います。
「たまぞーのオチンチン元気だよね」
「可愛くてエッチな人に鍛えられてますから」
「頑張りやさんにはご褒美あげないとね!わたしもたまぞーのオチンチン欲しい…」
みどりは四つん這いになり、マンコを突きだしながらチンポをおねだりしてきます。
シャワーを浴びながらたっぷりとフェラチオで可愛がられたチンポはすでに硬く屹立していました。
「おばばのココは気持ち良いよー早くオチンチンおいでー」
「じゃあ遠慮なく…!」
私はみどりの尻を鷲掴みにするとアナルをしゃぶり始めます。
「ちょっとーくすぐったいし恥ずかしいから!」
「みどりのケツ穴かわいいよ…」
「嬉しくないから!…ああん!」
アナル舐めをしながらクリトリスを指でいじると甘い声が漏れます。
みどりを虐めたくなった私は愛撫を続けます。

一通りみどりの味を堪能したところでチンポをマンコにあてがい、焦らしていきます。
「みどり、どこに入れればいいのかな?」
「いじわるぅ…早くおばばのココに入れてよぉ…」
「ココじゃわからないなぁ…」
みどりに卑猥な言葉を言わせたい私はしつこく迫ります。
「もぉやだぁ、変態…」
「じゃあ終わりにしよっか?」
「それはもっとダメ!」
みどりは数秒間をあけて素直におねだりをしました。
「………わたしのオマンコにたまぞーのオチンチンください…」
ロリ熟女が頑なに言わなかった言葉を言わせたことに私は満足し、彼女の生膣にゆっくりとチンポを挿入します。
相変わらずの極上生膣を楽しんでいると、みどりの方から腰を打ち付けてきます。
みどりのマンコは二回戦でイキにくいはずのチンポを容赦なく搾り取ります。
数分で限界になった私は思うままみどりの生膣にザーメンを放出しました。
子宮口ではなく、わざと入口付近で射精します。
みどりは満足しないのかチンポを深く咥えこもうと腰を動かしますが私が尻をがっちりとホールドして拒否しました。

「あぁ…みどり、めっちゃ出たよ…」
チンポを引き抜くと膣圧で押し出されたザーメンがマンコから出てきます。
メスに種付けした証を見て征服した悦びを感じます。
「みどりのマンコから精液垂れてるのめっちゃエロい」
「たまぞーの変態…」
「マジメな僕を変態にしたのはどなたさんでしょうか?」
口ごたえしていますが、みどりはオスの精液を胎内に受け入れることに強い満足感を覚えているようでした。

以前付き合った彼女はピルを飲んでいましたが中出し後にザーメンが流れるのがイヤで必ずコンドームをつけさせられました。
無責任に中出しできるみどりのマンコに私はすっかりハマっていました。

「もう一回する時間ないね。帰らなきゃ…」
「今度はいつ会える?」
日中の逢瀬は時間が決まっています。
濃厚に愛し合った後は慌ただしく身なりを整えてお互いの家族が待つ家路につきます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7114
投稿者 パチンカス (45歳 男)
掲載日 2018年9月22日
私は地方の小さな田舎町に住むものでいます。

さて本題に入ります。
その日はムラムラがおさまらず、隣の県まで風俗遊びに出かけました。
給料前ということもあって、馴染みの店でなく激安人妻店に電話しなんとなく良さそうな嬢を指名しホテルで待っているとやってきました。
顔も見ず部屋に招きいれマジマジと顔を見ると25年前に別れた彼女でした。
向こうも驚いた様子で「え!○○くん?」「なんで?」と言ってきました。
チェンジしようとと思ったのですが、嬢(ここから元彼嬢)が「私がこんな所ではたらいていることを内緒にして」と言ってきたので何故働いているか聞くことになりました。

この元彼嬢が高2の時に処女を頂いていらい会うたびにやりまくっていたのですが、私に別の彼女ができわかれることになりました。
別れてから元彼嬢は高校を卒業し、私の親友と付き合い妊娠し18で結婚しました。
その後、親友も子供が生まれ遊ぶこともなくなり疎遠になっていきましたが、そこは田舎ってこともありどうしてるかは人伝えに聞こえてきます。
元彼嬢の話によると、旦那が足が悪く歩く事も困難になり職を見つけることが出来ず変わりに家計を支えてるために、この店で働きだし入店してまだ1週間で着いた客は私で3人目とのこと。
色々話をしていると時間が過ぎ何をしないままタイムアップとなり料金を支払いましたが元彼嬢が「何もしないでごめんなさい」「今はお金がないので今度かえすので連絡先を教えてほしい」とラインを交換しました。

数日後、元彼嬢よりお金を返すので会って欲しいと連絡があり会うことにしました。
流石に田舎なので隣の県のファミレスで待ち合わせてフリードリンクを頼み暫し雑談タイムとなりました。
元彼嬢「全然客がつかなく稼げない」「○○くんはよく利用するの?」「どうしたら稼げるようになるの?」と質問攻めで
俺  「とりあえず今の店を辞めて別の店に勤めることだね」「後は太客をつかまえることかな」と返すと
元彼嬢「どうしたら太客はつくの?教えて」
俺  「まぁ本番をしないとだめだね」「初回で本番でなく2回目からだね」「その時に次はいいよってみたいな感じの会話をかわしておくこと」「当然ゴムつきね」「そのうち生でやらせてよって言ってくるので5.6回目に生でやることだね」というと元彼嬢は頷いて聞いていました。
ただ妊娠が怖いので生はといってきたのでピルを服用することを勧めましたが1人で病院にいって処方されるかわからないので明日付き添ってもらえないかと言ってきたので、ここまでレクチャーしたのでただでやらせろ!と言うとわかったと了承しました。

翌日は隣の県で待ち合わせし病院に行きピルを処方してもらい、ホテルに行きました。
部屋に入りシャワーを交替で浴び、ベットで待っていると恥ずかしそうに布団に入って来ました。
その後布団をはがし25年ぶりの裸を鑑賞すると、流石に子供を2人産んだことや年を重ねたこともあり、ピチピチした肌ではありませんでしたが愛撫をしマ○コに指を1本2本といれGスポットを刺激すると
元彼嬢「だめ!だめ!気持ち良すぎる」「あぁぁぁあ」と絶頂を迎えましたが本番はこれからです。
備え付けの電マを取り出しクリを刺激し再度Gスポットをグリグリすると
元彼嬢「ぐぇぁぇああ」と声にならない声で潮を吹きぐったりと白目をむいて半失神状態です。

目を覚ますまでしばらく放置し目が覚めた時に
俺  「それじゃフェラしてもらおうかな」とフェラを促しましたが25年前とかわらなかったので
俺  「もっと奥まで加えないと気持ち良くないよ」と奥までくわえ込むよう指示しました。
頑張ってくわえ込んでくれるのですが、私の棒が長いこともあって「オエオエ」いうでした。

まぁ無理もないと思いマ○コに棒をあてがい一気に根元まで入れるとハメ潮を吹き絶頂を迎えましたがお構いなしに出し入れしこちらも限界が来たのでそのまま中に大量にだしました。
後で聞いた話ですが私の棒が子宮口を刺激し最高に気持ち良かったとのこと。
付き合っていた当時はそれが痛かったが、今はものすごく気持ちいいらしい。

その日は2回中に出し、帰路につきましたが、2か月ほどすると元彼嬢より会ってほしいと連絡があり会うことにしました。
元彼嬢「そこそこ稼げるようになってきたけど、○○くんの時みたいに絶頂をむかえられないから抱いて」とのことでした。
俺  「じゃぁ俺の棒を根元までくわえ込めたらこの前みたいに絶頂を迎えさせてあげるよ」と言うと同時にホテルに向けて出発しました。
元彼嬢「どうしたら、出来る?」
俺  「仁王立ちフェラやるから壁に背を付けて口をあけろ」と命令しいきり立った某を元彼嬢の口に遠慮なく入れると「ゲボ」と胃の中のものを戻しましたがお構いなしにイマラを続けると遂に根元までくわえ込み
元彼嬢「※※※※※※※」なにをいっているかわかりません。

棒を抜くと「苦しいかったけど根元まで咥えたのでご褒美頂戴」
俺  「仕方ないな」「股開け」と命令し開かせ
俺  「なんだこのモジャモジャの毛は」
元彼嬢「え!どうしたの?」
俺  「じゃまだな剃ろう」と風呂場に連れて行きました。
元彼嬢「やだやだやだ」とだだをこねますが
俺  「こうしたほうが、もっと人気が出てかせげるよ」と言うと従い綺麗に剃りおとし綺麗なパイパンの出来上がりました。

その後私の長尺棒でわからないくらいくらい逝かせ私も2回中に果てました。

それからは、月に数度会いアナルセックスを教え今では別の店No.1まで上り詰めた元彼嬢ですが、私の棒から逃れられなくなり、会えば中だしをし、お小遣いをくれるようになりました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.6987
投稿者 フェラチスト (57歳 男)
掲載日 2018年4月15日
久しぶりのデリヘル遊びで新人の麻由美嬢との中出し体験です。

プレイ時間の大半をフェラチオに費やしてずっと舐めさせていたら、麻由美の様子が不機嫌そうなので「フェラは嫌い?」と尋ねると、「好きよ、でもなかなか出してくれないので気持ち良くないのかなって少し不安なの」。
「そんなことないよ、我慢汁も…それにカチカチだよ」「なら良かった、でもいっぱい出して気持ち良くなってほしいし」と言うと、しゃぶるのを止めて四つん這いのまま尻をこっちに向けて見せた。
麻由美とは親子ほどの歳の差があったけど、ここでは関係ない。
エロを楽しむためのスケベな女と割り切っている。
ほどよい丸みの尻の中央には菊の蕾、視線を落とすと黒い茂みが濡れていて少し黒ずんだピンク色の肉びらが蠢いているようだった。
私は桃尻をつかんで谷間に顔を埋めて、目と耳と舌で興奮を味わっていると、麻由美のケータイから時間終了の合図のメロディが流れてきた。
このまま終わっても良かったが懐にまだ余裕もあったので延長戦を伝えると、「最後まで逝ってくれる?」「「たぶん…」と生半可な返事をした。

麻由美にどうすると聞かれたので「フェラチオで」と答えると、仁王立の上目遣いで激しいピストンされて逝きそうになったから「最後は素股がいいな」と伝えると、「「じゃ~バックでしよっ」と。
私はバック素股なんてしたことないし麻由美に任せることにするとローションを手渡され「これを塗って」。
麻由美の指に包まれながらその動きに合わせて腰を振ると先端が濡れた陰毛と肉びらに擦りつけられて違う感触になった。
「入ってるよ」「え?うそ~でも気持ちいい~」と麻由美は腰をくねらすので、私もピストンのスピードを早めると中でさらに増大していく気がした。

一旦バック騎乗になり麻由美を自由にさせると、引き締まった桃尻を小刻みに震わせながら「当たってる~」と声を響かせた。
ゆっくり腰を浮かせると結合部は淫美な肉びらの中に吸い込まれるチンポが目の前で雄叫びを上げている。
「麻由美のオマンコがパックリ口を開けてズボズボ入ってるのが丸見えだよ」「いゃ~ん、感じる~、もっとズボズボして~」
再びバックからフィニッシュに向かってピストンするとフェラチオとは異なる本来出すべき所での昂りが快感に充ち溢れてきて、射精の感覚が一気に込み上げてきた。
麻由美に「とても気持ちいいよ~~」と思いの丈を連呼しながら腰をぶつけ合うと、声にならない声で「感じる~」と応える。
「中に出ちゃうよ」「だめ~できちゃうよ~」
「じゃ止めようか」「いゃ~抜かないで~」
こんなやり取りをしている最中、一瞬出てしまったが堪えて腰を振り続けた。
すぐに抜いて背中に射精するつもりだったが、突然強い締め付けと小刻みな収縮が起こり「う~っ」と呻き声を発した瞬間に残りの精液を注いでしまった。
麻由美はうつ伏せになったままで動かない。

私は後ろめたさでチップを渡そうとしたら断られ、「もう一度指名して」と言われたので一ヶ月後に再会した。
その時はロングタイム予約したので、麻由美から「今日も中出しするの?」「・・・」、結局また中出しでフィニッシュした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.6974
投稿者 平凡な女子高教師 (43歳 男)
掲載日 2018年4月02日
職業柄ストレスも多く、定期的に風俗へ通うようになった昨年のことです。
某デリヘルのホームページを閲覧して一人の女性に目星をつけた。
興味を引くコメントを見て、半信半疑で彼女を指名してみた。

[指名1回目]
容姿は優しさの溢れる細身美人(某女優似)、何かそそられる雰囲気を持っていた。
ホテルに入ると不倫感満載のムードを作ってくれ、ベッドに押し倒すと濃厚キスで応戦してくれる。
チンポが反応するのを確認すると即尺が始まり「私も食べて~」と言わんばかりに目の前で全裸になってスリムボディを全開。
堪らず69で舐め合うとこれが良かった!
視覚と味覚が強烈に刺激され時間を忘れるほど互いに求め貪り合った。
即尺で一発、騎乗位スマタで一発抜いてもらい、次回も指名してくれたらスペシャルサービスをしてくれると耳もとで囁かれて終了。

[指名2回目]
部屋へ迎い入れドアを閉めると何と玄関で仁王立フェラのサービス。
隆起したチンポを涎を垂らしながら咥える欲求不満の人妻の性を目の当たりにした。
我慢汁も込み上げてピクピクしてるチンポをバキュームするようにピストンしながら舐めてくれる。

スマタをしたいと言うと洗面台に移動、股を開かせてクンニでびちょびちょにしてあげると潤んだ瞳で求めてきたので、立ったままで生で挿入して荒々しくピストンして5分ももたずに腹上に射精した。
感度も良く名器といえるオマンコはラブジュースも豊潤で収縮も活発、そして興奮をかきたてる悩ましい喘ぎ声は男の本能を剥き出しにさせた。

お風呂でコミュニケーションを深めて次は中出しに期待した。
マットでフェラをお願いして敏感なクリトリスを執拗に愛撫すると、自ら跨がってきて淫らに濡れて開いた肉ビラを指で拡げながら見せつけて腰を落としてきたので、亀頭でヌルヌルの感触を味わってから奥まで一気に挿入した。
生温い感触がチンポを包み込み、徐々に締め付けられて快感が走る。
腰をロックして互いのヘアを密着してグラインドすると、最大限に膨張した亀頭が子宮口を突いて二人で声を張り上げ絶頂を迎えて許可なくザーメンを放出した。

正気に戻り結合を解くと「ピルを飲んでいる」と言っていたが、たっぷり出してやったので征服感は十分に満たされた。
帰り支度をしている時に、次はアナルファックをしたいと連絡先を教えてくれた。
まさかの展開にびっくりしたが、断るはずもなくセックスフレンドとして付き合うことになった。

一週間後、彼女からメールを受けて後日会うことに。
Hなランジェリーと好きだと言っていたコスチュームをプレゼントすると喜んで着用した。

最初はベッドでコスプレをして写メを撮りながら楽しんでからお風呂へ。
湯船の中でアナルを解しているとすんなり入る感じだったので、マットでローションプレイの最中にバックから挿入する。
入口の締まり具合いがいいので持続力が長く続いて2回ほど逝かせてからオマンコにも挿入。
ローションと二人のスケベ汁でチンポは白濁の泡でヌルヌル状態なので、鏡の前でズボズボ出入りする様子を見せつけながら言葉責めで弄んだ。

苛めると悦ぶM女なので、日頃の妄想をぶつけて恥ずかしいポーズをさせながら色々な場所でセックスした。
最後は穴あきパンティを履かせて服を着せ、人通りの少ない物陰に隠れてフェラさせたり、駐車場で立ちバックで挿入して中出し。

その後も何回か中出しセックスをしたけど、お互い相性もいいのでたぶん連絡がきたらまた会ってしまうだろう。
夏になれば青姦もしやすいし、ドライブで足を延ばしてアレやコレもと卑猥な妄想をしている昨今です。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.6938
投稿者 まなぶ (24歳 男)
掲載日 2018年2月26日
投稿No.6937の続き

マリエに生理が来るまでドキドキが止まらずもやもやしながら生活していました。
そんなある日、念願の生理が来たと言うことでマリエから生理が来たパーティということで前回と同じメンツで飲み会をしました。
全額僕の支払いで(泣)

マリエは僕に酒飲むの禁止といいながら彼女達の豪快な飲みっぷりに付き合わされマリエも友達(ミカ)もベロベラに酔っ払ってマリエは『あんたはミカを送っていきなさい!私はゆうき(友達)と帰るから』と言って流れ解散になりました。
終電もなく財布には1万ちょっとしかなくタクシーでは帰れないなと思っていたらミカから『ホテル行かないの?マリエは行く気マンマンで帰ったよ!』というので乗る気ではなかったけどラブホに入りました。
ミカと部屋を選びを腕を組みながら部屋に入るとミカから『あんた大きいってマリエが言ってたけど経験多いの?』といいながらズボン越しに刺激します。
部屋に入るなり、すぐにズボン、ンツを降ろされて大きさを確認されミカは『長っ!どんだけ長いの!』といいながらシャワーも浴びてないのに激しく手コキします。
僕は『ちょっと!いきなり!』と言ったら
ミカ『よし、続きはシャワー浴びてからね!』
僕のチンコにキスをしました。

一緒にシャワーを浴びてる時にミカのマンコを見るとマリエと同じくパイパンでした。
ミカが僕の視線に気づき『あれ?パイパン見て興奮してるの?』というと僕は『してないわ』と言って視線をズラすとミカは『身体が反応してんじゃん』といいながら手でつまみました。
ミカは膝をまげ僕は仁王立ちでフェラをはじめました。
若いのにフェラが上手で思わず逝きそうになるとミカがお尻を向けて立ちバックを要求します。
ミカのマンコにヌルっと入れるとミカは『ゆっくり、ゆっくり奥まで入れて』と言うとリクエストに応えてゆっくり優しくバックで突きはじめます。
段々慣れてくるとペースを早めてミカの奥にガンガン突きました。
ミカは『当たる、当たってる。奥まで来てる。』
激しく喘ぎ声を出して感じています。
マリエと比べると入口が狭く締まりがいいマンコだったので射精感がすぐにこみ上げてきました。
マリエにも中出しをした事は知っていたので暗黙の了解でミカの子宮に届くように中出しをしました。
ドクドクとミカ中に脈打ちをして全部出したつもりでしたが、ミカは『まだ、抜かないで、まだ私イッてないから!』と言われました。

ミカの中に入れたままで中折れしそうでしたが無理やり腰を振ると2ラウンドが始まりました。
ミカのマンコは僕の精子でかなりグチャグチャ状態でした。
それから20分近くミカを突きまくると、ミカが『いい、逝きそう!逝きそう!逝く~!』と大きな声をあげながら朽ち果てました。
でも僕は2度目の射精をしていないので更に腰を振ると、ミカは『ダメ、私、逝ったばかりだから、ダメだって奥まで突いちゃダメだって、ちょっと止めて、出ちゃう、出ちゃうから!』
この時は何が出るかわからなかったので腰を振るのをやめませんでした。
するとミカは『あ~もうダメ、我慢出来ない!出ちゃうからね~』と言うとオシッコ?潮?どっちかわからないですがジョボジョボと凄い量で漏らしていました。

僕は生まれて初めての潮吹きを見たので思わず抜いてしまいました。
ミカはぐったりとして立ちバックから床に倒れました。
ミカは『ちょっと、出ちゃったじゃん、どんだけ元気なの!』といいながら笑っていました。
AVでは何度も見ましたが初めて潮吹きを見てビックリしました。
ミカは中出しをしたことよりも潮をふかせられたことに怒っていました。
怒る基準がわからんわと思いました。

その後、朝まで3回中出しをして別れました。
ちなみに僕の友人は短くてがっかりしたと言っていました。
その事は友人には言えませんでしたが友人はマリエとその夜、SEXをしたと聞きました。
海外生活が長い子はSEXの基準が広いと感心した体験でした。

4部までお読み頂いた皆様、ありがとうございます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)