中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7298
投稿者 追い打ち (35歳 男)
掲載日 2019年5月01日
投稿No.7292の続き

今、拾った18歳の家出娘を飼っています。
一応付き合っているんですが、主従関係は厳しく躾けています。
タメ口厳禁、絶対服従。
ただ、可愛いし、やっぱり最近、情が湧いてきて甘くなっちゃう部分も正直あります。
家事全般は全部やらせて、家では常にコスプレにノーパンノーブラで俺の帰宅を待機。
料理は下手くそですが、オムライスとか作ってくれて、あーんとかしてくれます。
ムラムラしたら食事中でも好きな時にハメます。
愛撫前戯は基本しないで、しゃぶらせてハメて中出し、お掃除フェラです。
一人で外出は禁止しています。
風呂はいつも一緒でソーププレイを今、一生懸命仕込んでます。
口と舌、乳とアソコをうまく使って俺の全身を洗うようにさせてます。
ソープが好きなので、自宅で毎日タダで味わえるようにしたいです。
寝る時は一緒の時もあるけど、ウザい時はソファーで寝かせてます。
仕事で朝早い時は朝フェラで起こしてもらうように言いつけています。
アレはなかなか気持ちいいので、毎朝やってもらおうかなと思っています。
なんでも一生懸命に言うことを聞くので好きです。
笑うと可愛いし。

今日は近所の公園とスタバでデートして、デパートでメシ食って普通の服を買ってやりました。
引くくらい喜んでいて、ずーっとキャッキャ笑って犬みたいにジャレてきて、彼女気取りで調子乗ってて少しイラッとしたので、道を歩きながら肩に手を回してシャツの中に手を差し込んで上から睨みながら生乳をガシガシ強く揉みしだいて、乳首をつねってやりました。
すると、急にテンションが下がり、怯えたような目でうつむいて無言で乳を揉まれていました。
トイレに連れて行ってフェラさせながら主従関係について説教しました。
咥えながら何度も「ふみまふぇん、ごめんなふぁい…」と謝らせました。
若いからか、バカなのか、テンション上がるとすぐ調子づくので、イラッとします。

帰宅して、反省して落ち込んでいたので、飴と鞭で、優しくハグしながら一緒にアベンジャーズをネットフリックスで観ました。
めちゃくちゃ嬉しそうにスリスリしてきて気持ち悪かったです。
いつでも好きなようにハメられるロリ肉便器なんですが、流石に毎日だと飽きます。

たまには違う穴使いたいなと思って、肉便器に留守番させて、夜中に家を出て、良く使う人妻系デリヘルに電話して、ラブホに入りました。
以前一回いじめたことのある、ミオという27歳のバツイチ子持ちの女がドMで最高だったので、呼びました。
黒髪ロングでモデル見たいなスリム長身のいい女です。
顔も割と美人だと思います。
普通はしないけど、ミオは顔がいいのでめちゃくちゃキスしてあげます。
この店はノーパンノーブラ入室即尺イラマokの店で、一応本番はダメみたいなんですが、バンバンやり倒してます。
ミオが入るや否や秒でドア閉めて、ドア前で靴もはいたまま即尺イラマチオさせ、亀頭がヌルヌルになったらミニスカたくし上げて、壁に手を突かせて頭押さえつけて生ハメ。
ガンガン腰振ってると「ダメ!やめてください…お店には言わないから、あ、お願いします、ゴム…ゴムだけお願いします…ゴムつけてぇ…」と懇願してきます。
めちゃくちゃ高まってきて、「うるせぇよ、中にたっぷり出すからな」といじめなから、ぐちょぐちょのアソコを突きまくります。
ミオもドMのド淫乱だから、言葉責めに感じまくっていて「ごめんなさい、ごめんなさい、おねがいゴムつけてぇ…」と言い続けながらも腰をくねらせて自分の好きなスポットに俺の亀頭を当てるようにして、勝手にイきまくっています。
前回は流石に外に出したんですが、今回はまあいいかなと思って、ダメダメ言ってるミオに「中に出すぞ!」と叫んで、一か八か腰をがっつり掴んでバックでドピュドピュ中出ししました。
最高でした。

すごい量のザーメン全部出し切って、ミオもイッて、崩れ落ちて少ししてから、「え、本当に中に出しました…?」と言われ気まずい空気になりました。
「ごめん、出した」と正直に言うと、ミオは無言でシャワーを浴びに行きました。
「ヤバイかな」と心配になり、追いかけて一緒にシャワーを浴び、フォローしときました。
延長するからとなだめて、一応許して貰えました。

ベッドでイチャイチャして、全身リップさせて、今度は正常位で、もう一度生ハメしました。
若いのとはまた違う、肉厚でネットリいやらしく絡みつく肉穴が人妻にはあります。
時間いっぱい堪能して、イキそうになり「あ、出る出る!」と言うと慌てて「抜いて、抜いて!外だよ?外出しだよ?」と焦って抵抗するミオを押さえつけて「うるさい!中に出すからな」と宣言して、もう一回中出ししました。
ドS心に火がついて止まらなかったのと、一回出してるから一緒だろと思ったのと、多分ミオなら許してくれそうというのと、どうしても中出ししたかったので一か八かもう一回中出ししました。
また中出しされて、泣きながらビクビク痙攣イキしていました。
頭と身体は別なんでしょう。
ヤバイかなと冷静になって全力でグタッてるミオにフォロー入れました。
最高だったよとか、また指名するよとか、気持ちよすぎるお前がいけないとか言いました。
ミオは無言で背を向けて枕に顔をうずめていました。
背中を撫でてさすっていると「また妊娠しちゃうよぉ…」と泣いてしまい、可愛そうになり、めちゃくちゃ慰めました。
今の子も若い時に常連客に無理矢理中出しされまくって産んだ子らしく、それから本番は一切やってないのに…と泣きながら責められました。
流石に悪いなと思って、一緒に風呂に入ってザーメン掻き出してあげて、「毎週指名するから許してよ」と言うと、呆れ顔で「NGか出禁になるとかは思わないの?」と叱られました。
「俺ら体の相性抜群じゃん。NGでいいからセフレになろうよ」と言うと爆笑してました。

アフターピル代に1万円あげて、次からは外に出すという約束で、仲直りしました。
時間までずーっとエロいディープキスをして、ドライバーが迎えに来るのを待ちました。
別れ際にLINEを交換してバイバイしました。

なんかドッと疲れて、家に帰るのもしんどくなり、そのままラブホに泊まり、翌朝念入りにシャワーを浴びて帰宅しました。
平手友梨奈似のウチのロリ肉便器がドアを開けるや否や駆け寄ってきて、心配そうに「どこ行ってたんですか?」と聞くので、ちょっとバーで飲んでたと嘘をつくも、ミオの香水の匂いがヤバくて即バレして、泣かれました。
一応肉便器兼彼女なんで、風俗浮気だから、ごめんごめんと言いましたが一向に泣き止まず、いい加減面倒くさくなったので放置して寝ました。
起きたらちゃっかり添い寝してて、寂しかったんかなと微妙に薄く反省?はしました。
ただ、ザーメンは出し切って空っぽなので、セックスはしてあげられなくて、とりあえずピザを頼んで二人で食べて、二人でゲームして、色々おしゃべりをしました。
将来的には多分結婚するので、賃貸か分譲か一軒家かとか、披露宴とか。俺はシングルマザーで母親も破天荒だから、18の家出ロリ連れてって結婚するって言っても問題ないけど、平手の方の母親に挨拶するのしんどいなぁって話したら、行かなくていいです。って話になったり。そろそろ中絶させなきゃいけないから病院探したり。楽しい連休なのに、なんかいきなり現実が押し寄せてきてテンション下がりまくりました。
平手はなんか言うたびに「ごめんなさい」とすぐ言います。
母親に虐待されまくってたからでしょうが、イラッとする時があります。
「それ直せよ!」「ごめんなさい」セックスして中出しして「今日はあんまり出なかったな」「ごめんなさい…」いや、出なかったのは俺の体調だし。いつもいつも謝ってばかりは良くないから、メリハリつけよ。とアドバイスしました。
うん、うん。と一生懸命うなずいて「頑張ります」と言うところが好きです。
ダメな犬みたいでキュンとします。

ダラダラ一日ノーセックスでイチャイチャして、ゲームして、お風呂入ってまた結婚と中絶の話して、うどん食べて、ハリーポッター観てソファで寝落ちして。
今朝起きたら、久しぶりに朝立ちしていて、縁起がいいなって思いました。
基本的に出したい時には、常に平手の中に出してるので、溜まらないのですが、ミオに出してから久しぶりに丸一日ノーセックスだったのと爆睡したので回復しました。
幸先がいいな。と思って平手を探すと床に落ちて寝てました。
結構寝相が悪いトコも好きになってきました。
おっぱいとアソコを服の上から足の指で踏みつけたりクニクニ刺激して起こしました。
起き抜けにギンギンに立った俺の肉棒を見て、無言で即座にフェラし始めたのは教育の成果です。
平手に咥えさせながらも、ミオを犯したあの興奮を頭の中で反芻していました。
やっぱりたまには違う女とハメなきゃと確信しました。

フェラではイけない体質なので、そこそこで止めさせて、風呂でソープごっこをしました。
通販でマットとローションを買ったので試してみましたが、風呂が狭くてマットが収まり切らずなんかグダりました。
全裸でマットと奮闘する平手がツボにハマり、ずっとムービーを撮りながら爆笑してしまいました。
本当面白いやつです。

ダラダラと時間を二人で過ごしていたんですが、やっぱり頭の中はミオでいっぱいで、ついミオが出勤してるか、写メ日記に俺のことをどう書いているか気になって気になって、チェックしてしまいます。
まだ、写メ日記上がってない。
まだ写メ日記上がってない…夕方くらいにようやく写メ日記が上がって、俺のことを長々と書いていました。
「ドSの本指さま、あんまりミオをいじめないでね!二人だけの秘密が出来すぎて、ミオはいっぱいいっぱいよ!笑。次は優しくしてくださいね」と書いてあり、怒ってなくて一安心。
あぶねーって思いました。
でも、今日も明日もミオはお休みで残念。
ザーメン溜まってるけど、平手とやるのも気分じゃないし、どーしようかなと悩み、ミオの店のサイトを見てると、良さそうな新人がちょうど空いてるのでコンビニ行くついでに店に電話。
すぐ行けますよ!とのことなので、サクッと60分やって帰ればバレないかなと思って、いつものラブホにタクシー飛ばしてチェックインして待ちました。
21歳のナースで名前はユウナちゃんとだけ聞きました。

チャイムが鳴り、ドアを開けると、かなり可愛い若い子でした。
川口春奈とか広瀬すず系の顔で、好きなタイプでした。
ミオと同じ店なので、ノーパンノーブラ即尺。
え、こんな若い可愛い子いいんかな?と思いながら、60分しかないし、ドア閉めて挨拶するや否や仁王立ちフェラ、亀頭ヌルヌルになったら壁に手を突かせて美乳の生乳モミモミ、手マンしながらアソコの具合チェックからの生ハメ…をしようとしたら、頑なに本番拒否。
「うちはデリヘルだから本番しちゃダメなんです」と教科書通りの発言。
新人だからか真面目な子だなーと感心しつつ、こっちは中出しするつもりで来てるんで、時間もないし、早く穴に挿れさせろよと焦ります。

とりあえずベッドに押し倒して、嫌だけどやむおえずクンニしまくりました。
綺麗で無臭のアソコは極上で、ビラもなくて入り口も小さくて、全然使ってない穴はぴっちり閉まっていて、めちゃくちゃ良さげでした。
感度最高でクンニ好きみたいで、俺の全力クンニでビクビク絶頂してました。
本イキしてグタっとした隙に素股に見せかけて、一気にぐちょぐちょの穴に生挿入しました。
「ん!あん、あっ!」とビックリして目を見開いて声を出すユウナをディープキスで無理矢理黙らせ、息つく暇も与えないくらい正常位でガン突きしました。
肩を押さえつけて全力ピストンで腰を打ち付けまくり、もうズボズボにやられまくってるので、生ハメを観念して目に涙を溜めながら、喘ぎ声を必死で我慢する素人ナースの小穴を堪能して、もうたまらずに「出すぞ!」と宣言しました。
ユウナは「あ、中に!中に出してください!」と慌てて言うので、「ん?中出ししていいの?」と不思議に思いながら、じゃあありがたくいただきます。と思って、一番奥に全力でドピュドピュ出しました。
本イキしたみたいで放心状態のユウナと、最高の中出しを決めた俺は繋がったままグタっとしました。

何秒かして、ユウナは慌てて私を突き飛ばし「中に出しました!?」と聞くので「ん?中出ししてって言ったよね」と聞くと「おなかに出して」と言っていたみたいで、青ざめてました。
やべーと思って、風呂に連れ込みザーメンをかきだしてやりました。
ずっと青ざめて心配していたので、大丈夫だよ。俺、精子死んでるから。日本一精子薄いから。とかテキトー言って慰めました。
ユウナは中出しは初めてで、セックスも生まれてから二人目だったみたいで、ずっと青ざめてオロオロしていました。
これはマズイと思って、暖かいお茶を飲ませて、20分延長して、めちゃくちゃなだめました。
幸い、落ち着いてくれたので、身体の心配をして、念の為アフターピル代に一万円あげると「なんか、乱暴で怖い人と思ったけど優しいですね」と笑ってくれました。
その笑顔が可愛いすぎて、キスを沢山しました。
後の客キャンセルして今から病院行くというので、「心配だから」と言ってLINEを交換して帰宅しました。

今回は90分くらいで帰宅したので、幸いバレず、うちの平手ちゃんと普通にテレビ観てすごしました。
ちょいちょいミオとエロLINEしながら、ユウナからの返信を待っていました。
しばらくして、アフターピル処方してもらって飲んだ。
彼氏とセックスしてゴムが破けたと言いました。と連絡が来て一安心。
そこでふと、「あれ?アフターピル飲んだんだから、こいつ今なら中出し無敵状態なんじゃ?」と気づき、改めて謝りたいから会いたいとユウナに猛アプローチしました。
不審に思いながらも、ユウナは仕事キャンセルして時間空いてるしいいですよとのこと。
やっぱりナースと保育士は押しに弱くて優しい子が多い。

ユウナがお腹すいたというので、平手の目を盗んで再びコンビニに行くフリをして外出して、二人ったら居酒屋へ。
ユウナに沢山ご馳走して、お酒が弱いみたいなので、を 少しだけ飲ませて、めちゃくちゃ接待しました。
なぜなら、こいつは今、中出しし放題状態だから。
ほろ酔いでめちゃくちゃいい感じに仕上がったので、なかなか強引にラブホへ連れ込み、ベッドに押し倒してパンツだけ脱がせてクンニ祭り。
男のクンニ祭り。
めちゃくちゃ舐めました。

何回もイかせてからズブリと生挿入!激しく抵抗されるも、「クンニの時はあんなにアンアン言ってたじゃん。スケベなくせにバタバタすんなよ」と耳元で囁くと、途端に穴がキュッとしまりうねうねしました。
こいつ、言葉責めで感じてるなと思い、ドMと見抜いたので、言葉責めしまくりながら強引にハメハメしました。
「ピル飲んだから大丈夫だよ」と言いながら、もちろん無断中出しからの、もう一発中出し。
最高でした。
観念してからの喘ぎ声はすごくて、お互い全力で楽しみました。

ユウナは若いし、おっぱいも美乳で、経験少なくてドMで顔が良くて、アソコも最高の淫乱。
惚れました。
小穴からサラサラと流れ出るマイザーメンを眺めながら、「愛してる。付き合おう」と囁いてディープキスしました。
めちゃくちゃ受け入れてたので、これはok なんかな?と思いながら、若干青ざめました。
つい、ノリで言っちゃったけど、俺、彼女と同棲してるしな…と我にかえりました。
ユウナは完全に女の目になっていて、ガチガチに本気で付き合う感じになってしまいました。
「ここまでしたんだから、責任とってよね」みたいな無言の圧力も感じました。
一緒に風呂にはいりながら、本名と電話番号、住んでるとこ、仕事などなどをお互い話ました。
ユウナは結構離れた大分の病院勤務のナースで、給料安いから週末や休みだけ福岡に出稼ぎに来てるそう。
歳は21歳で、弟が二人の三人兄弟。
趣味は映画とKpopだそう。
頭は悪そうだけど、性格とルックスは抜群で、話すほどに惹かれてしまいました。
幸い大分に住んでるので、うまくやればバレないで、しばらくは二股いけるやろと思ってます。
ミオは遊びで、ユウナと平手はちょっと本気で好きなんで、やばいです。
決めきれなくなってきました。

とりあえず、性欲ゼロの賢者タイムの今、この数日間にあったことをまとめてみました。
自分、どーしたらいいですかね?

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投稿No.7282
投稿者 ぽんた (51歳 男)
掲載日 2019年4月04日
出会い系で実際に関係を持てた女性は5人、そのうち4人は中出ししてきました。

【一人目のまさこ】
人妻の30歳まさこ。
週末の夕方待合せ。
小柄で髪が綺麗で可愛い女性が待ってます。
ガッツポーズとはこういう時でますね。
駅の小物ショップで買ったシュシュを渡すと満面の笑顔で可愛い(*´ω`*)

旦那とはセックスレスで浮気中。
嫁子供いるヤクザまがいの男にピル飲まされて私、飼われてるの。と言われたのはちょっと引きましたが。

居酒屋は個室で隣り合って座りしっぽり彼女愚痴や辛いことを聞いてあげました。
旦那がいる女性とは初めてでしたが俺が可愛がってあげないと駄目だとほんとに思いました。
俺43歳。次の店いこかといって連れ出し、最初から地元のホテルの位置もわかってるので、腰に手を回して連れ込むといそいそとついてきてくれました。
わざと彼女に部屋を選ばせ、彼女自らボタンを押させます。

部屋に入るとたん我慢できなく激しいDKにもかかわらず舌を絡めて応戦してくれて、ブラの上から揉んだり吸ったり。
二人でバスルームになだれ込んで混浴のあと、俺が立ち上がって仁王立ちFもしてくれます。
この子相当仕込まれてると思い、そのまま後ろ向かせて可愛いくて綺麗な丸いお尻に自分の怒張をあてがいます。
そのままズブズブと奥まで入れて体を揺すると、バスルームに響き渡る可愛い泣きに我慢することなく大量の思いを吐き出しました。
奥に擦り付けるように何度も射精してると、そのタイミングに合わせて「あっ、あっ、あー」と鳴くのに感動し、えらい上玉だと確信しました。
お掃除もしてくれてそのままベッドでDKから抜かずの2回出してお互いぐったり。
飼ってるヤクザの人にピルを飲まされてるので感謝でした。

その後は旦那もヤクザの彼もいるのに週に2,3回泊まりに来てくれて毎回3回はなんの迷いもなく中出ししました。
嫁にしたいと何度も思いましたが…

二人で海に海水浴に行き、松林に連れていき遠くで子供たちが泳いでるのに、彼女にFしてもらい、ショーツをずらして松の木に手をつかせて後ろから中出しとか、そのあと海の家のシャワールームに二人で入って洗いっこしながらそのままバックで中出し。
帰りの車でも助手席の彼女の太ももにムラムラして、田んぼの奥に車止めて騎乗位で中出しと数えくれない位中に出しました。
出した精子が垂れてくると「あぁあぁ。。出てきた。」と切なそうに喘いでたことを覚えてます。

旦那の転勤であっさり遠くに行ってしまってそれ以来連絡はなくなりました。
出会い系で初めて飲んでからの関係は人生に残る最高な思い出です。

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投稿No.7216
投稿者 たまぞー (27歳 男)
掲載日 2019年1月11日
投稿No.7193の続き

何度も肌を重ねてみどりの悦ぶポイントを覚えた私は時々ですが主導権を握ってセックスすることがありました。
みどりは責め好きでしたがお互いに奉仕しあう私主導のセックスも気に入っているようでした。

逢瀬の際はセクシーなランジェリーをつけるのが当たり前になっていたので、私は誕生日にプレゼントをしました。
シースルー素材で乳首も土手もスケスケ、ビラビラからアナルにかけては完全なヒモで足を広げればマンコが丸見えになる卑猥な下着です。

「たまぞーがくれた下着、どうかな…」
「似合ってるよ。可愛い」
私はみどりのことをしきりに可愛いと誉めることが多くなっていました。
可愛いと言うとみどりはすごく喜び、より貪欲に私を求めてくることが分かっていたからです。

この頃の私はみどりに教えられた通りに乳首を徹底的に責め、クリトリスとGスポットの同時責めでみどりを連続アクメに導くことを自分のノルマにしていました。
みどりもむやみに主導権を取り返すことはなく、自分が教え込んだテクニックで奉仕してくる若い男の行為を気に入ってくれているようでした。
私も自分のテクニックで女性をよがらせる悦びは代えがたい満足感がありました。

みどりは乳首が弱いようで責められると簡単にマンコを濡らし、従順になってきます。
みどりの乳首は授乳の影響なのか、Aカップの控えめに膨らんだ乳房に対して乳首は色素が濃い目に沈着し長く伸びています。
乳首をいじるとピンと卑猥に勃起します。
たっぷり時間をかけて2つの乳首を存分になぶります。
マンコの濡れ具合を確かめるため足を広げさせると紐しかない下着からビラビラがはみ出し、たっぷりと濡れているのが分かります。

私は紐をずらすとみどりのマンコにしゃぶりつきます。
わざと音を立ててしゃぶり、クリトリスを重点的になぶります。
みどりのクリトリスはすぐに膨らみ、硬くなっていきます。
すでにみどりは甘い声で啼くばかりで私にされるがまま快感をむさぼります。
ゆっくりと指をいれてクリの裏側のGスポットを擦りながらクリトリスをしゃぶるとひときわ大きい声が部屋中に響きます。
「気持ちいい!そのまましてぇ!」
そのまま刺激を続けると数分でみどりはイってしまいます。
「イクぅ…!」
しかし、一度イカせて終わりではありません。
ここから敏感になったみどりのマンコをさらにいじめて連続アクメに導きます。
Gスポットとクリトリスの同時責めは変えず、敏感になった性感帯をゆっくりとなぶるように刺激します。
低い呻き声をあげて悶えるみどりを見ることが私の楽しみです。
絶頂を数分かけて味わったみどりはぐったりとしながらも満足げです。
「もうたまぞーには敵わないかも…私の弱点完全に知られちゃってるよ…」
「みどりに喜んでほしいからがんばってるんだよ」
「嬉しい…たまぞーのこともしてあげたいな…」

みどりを連続アクメさせた後はフェラチオをしてもらうのがいつもの流れになっていました。
みどりは仁王立ちになった私の前にひざまずき、パンツの上からいとおしそうにチンポに顔を近づけます。
赤ん坊を愛でるように優しくパンツ越しのチンポにキスをして匂いを嗅ぐ様子に私は強い興奮を覚えます。
「たまぞーの匂い好き…エッチな匂い」
「みどりがエロいからこんなに勃っちゃったよ」

みどりは丁寧に私のパンツを降ろすと勃起したチンポは勢いよく跳ねます。
これから奉仕するチンポに優しくキスしてみどりのフェラチオが始まります。
みどりの濃厚な性技に私の期待は高まっていきます。
みどりは基本的にノーハンドフェラで空いた両手を使って金玉や太ももを優しくさすってきます。
先っぽを舌でつついたり唾液をまぶしながら横から竿を刺激したり。
口にチンポを含むとゆっくりとしたスピードで慈しむようなピストンをしてきます。
時折金玉を口に含み、優しく転がされ、私はオスの象徴であり弱点であるチンポと金玉をみどりに委ねて快楽に浸ります。

初めてのセックスの時のようなザーメンを搾り取るフェラチオではありません。
マンコに受け入れるチンポを大切に準備する優しく包み込む刺激、男を立てるご奉仕フェラチオです。
私はみどりの性技の引き出しの多さに圧倒されます。

「オチンチンすっごい固くなってきたよ…」
「みどりの口マンコ気持ちいいよ。チンポ美味しい?」
「美味しいよ、うふふ」
みどりはいたずらっぽく笑うと物欲しそうに固くそそりたつチンポにキスをしてきます。
すでに欲しそうでしたが私はもっとフェラチオをさせます。
「みどり。よつばいでしゃぶって」
私はソファーに座って足を広げるとみどりは犬のようによつばいになり、足の間に入り込みチンポを咥えました。
よつばいになり、健気にご奉仕フェラを続けるみどりを可愛く感じ、頭を撫でて労を労います。
みどりは嬉しそうに目をつむりながら受け入れてくれました。
下を見ればチンポを嬉しそうに頬張るロリ熟女の顔、前を見ると四つん這いになりくびれが強調されたヒップがかわいく揺れています。
奉仕のお礼とばかりにマンコを指でかき混ぜるとみどりは腰を振って喜びます。
主導権を握っていることを良いことに普段の私では考えられない過激な要求をしていきます。
私は自分の両足を抱えるとケツ穴をみどりの前に差し出します。
「今度はここ舐めてよ」
みどりは躊躇なく私のアナルにキスをして、下から上に舌でなぞりあげます。
舌先で中心部をつつき、キスしたまま軽く吸ったり。
ロリ熟女の性技を堪能し、奉仕させるこのプレイに私の興奮は最高潮に達しました。

みどりのマンコに入れたくなり、アナル舐めを切り上げさせて思いっきりディープキスをします。
そのままベッドに移動し、正常位で生挿入します。
「たまぞーのすごく固い…」
「みどりが固くしたんだよ。責任とってね!」
「とるからぁ…おばばのアソコで責任とるからぁ!いっぱい出して!」
正常位でピストンを始めるとみどりは自らの手でクリトリスと乳首を弄り始めました。
みどりのマンコは何度イッても締まりがよく、むしろ大量のマン汁で滑りも良くなり余計に名器になってしまいます。
残念ながら私の耐久力ではみどりをチンポでイカせる前に射精してしまうことは明らかでした。
それでも私のチンポで感じてくれるみどりの姿は美しく喜ばせたいためにがんばります。
チンポで膣をしごかれながらオナニーするみどりの痴態に満足しながらみどりの生膣を堪能します。
「わたし、もうい…イク…っ!」
みどりはあっという間に果てて体を震わせました。
私はいつも通りにそこから緩めることなく責め立てます。
体を密着させてキスをしながら子宮口に向けて深くゆっくりとしたピストンを開始します。
みどりは低い呻き声をあげながら連続して訪れるアクメの波に酔いしれます。
私の背中に手を回して抱きしめ、足を限界まで広げてより深く私のチンポを受け入れようとしてきます。
そこにザーメンを搾り取る痴女の面影はなく、オスを受け入れる淫らなメスの姿がありました。
私のチンポも限界となり、喜ばせるピストンから種付けのためのピストンに切り替えます。
種付けプレスでチンポを深く突きいれ、子宮口にザーメンをぶちまけます。
射精の快感は強く、思わずみどりの首筋に強く吸い付いてしまいました。

みどりの膣内だけでなく見た目に分かる部分にマーキングをしてしまいました。
みどりの首筋にはクッキリと赤いキスマークがついています。
ヤバいな…と思いつつも私のものになったような気がして不思議な満足感を感じていました。

「みどり、ごめん。興奮してキスマークつけちゃった…」
みどりは連続アクメの余韻からまだぐったりしています。
「おばば相手に本気になっちゃったの…?」
「みどりは最高の女だよ…」
「あは、嬉しい。たまぞーのものにされちゃうよー」
「もう半分みどりのものだよ」
「じゃあセフレじゃなくて彼氏になる?二番目彼女にしてくれる?」
「それは考えておく」
「たまぞーも言うようになったなぁ」

イチャイチャしながらキスをしているとみどりは私のチンポを触り始めます。
そしてサッと私の股に潜り込むとチンポを咥えたと思ったらオエッとえずいて離してしまいました。
「うわ、まずーい…またぞーのはいいけど自分のはやっぱダメ…シャワー浴びよ!」
喜んでザーメンを口に含んで味わうみどりですが、自分のマン汁はさすがにダメなようで少し笑ってしまいました。
「自分のはイヤだよ。たまぞーも自分のミルク舐めてみる?」
「そいつはマジで勘弁してほしいな…」
「でしょ!シャワー浴びようよー」

私達は体を洗いお互いに性欲が覚めない程度にお互いを愛撫し合い、ベッドに戻ると再び愛し合います。
「たまぞーのオチンチン元気だよね」
「可愛くてエッチな人に鍛えられてますから」
「頑張りやさんにはご褒美あげないとね!わたしもたまぞーのオチンチン欲しい…」
みどりは四つん這いになり、マンコを突きだしながらチンポをおねだりしてきます。
シャワーを浴びながらたっぷりとフェラチオで可愛がられたチンポはすでに硬く屹立していました。
「おばばのココは気持ち良いよー早くオチンチンおいでー」
「じゃあ遠慮なく…!」
私はみどりの尻を鷲掴みにするとアナルをしゃぶり始めます。
「ちょっとーくすぐったいし恥ずかしいから!」
「みどりのケツ穴かわいいよ…」
「嬉しくないから!…ああん!」
アナル舐めをしながらクリトリスを指でいじると甘い声が漏れます。
みどりを虐めたくなった私は愛撫を続けます。

一通りみどりの味を堪能したところでチンポをマンコにあてがい、焦らしていきます。
「みどり、どこに入れればいいのかな?」
「いじわるぅ…早くおばばのココに入れてよぉ…」
「ココじゃわからないなぁ…」
みどりに卑猥な言葉を言わせたい私はしつこく迫ります。
「もぉやだぁ、変態…」
「じゃあ終わりにしよっか?」
「それはもっとダメ!」
みどりは数秒間をあけて素直におねだりをしました。
「………わたしのオマンコにたまぞーのオチンチンください…」
ロリ熟女が頑なに言わなかった言葉を言わせたことに私は満足し、彼女の生膣にゆっくりとチンポを挿入します。
相変わらずの極上生膣を楽しんでいると、みどりの方から腰を打ち付けてきます。
みどりのマンコは二回戦でイキにくいはずのチンポを容赦なく搾り取ります。
数分で限界になった私は思うままみどりの生膣にザーメンを放出しました。
子宮口ではなく、わざと入口付近で射精します。
みどりは満足しないのかチンポを深く咥えこもうと腰を動かしますが私が尻をがっちりとホールドして拒否しました。

「あぁ…みどり、めっちゃ出たよ…」
チンポを引き抜くと膣圧で押し出されたザーメンがマンコから出てきます。
メスに種付けした証を見て征服した悦びを感じます。
「みどりのマンコから精液垂れてるのめっちゃエロい」
「たまぞーの変態…」
「マジメな僕を変態にしたのはどなたさんでしょうか?」
口ごたえしていますが、みどりはオスの精液を胎内に受け入れることに強い満足感を覚えているようでした。

以前付き合った彼女はピルを飲んでいましたが中出し後にザーメンが流れるのがイヤで必ずコンドームをつけさせられました。
無責任に中出しできるみどりのマンコに私はすっかりハマっていました。

「もう一回する時間ないね。帰らなきゃ…」
「今度はいつ会える?」
日中の逢瀬は時間が決まっています。
濃厚に愛し合った後は慌ただしく身なりを整えてお互いの家族が待つ家路につきます。

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投稿No.7114
投稿者 パチンカス (45歳 男)
掲載日 2018年9月22日
私は地方の小さな田舎町に住むものでいます。

さて本題に入ります。
その日はムラムラがおさまらず、隣の県まで風俗遊びに出かけました。
給料前ということもあって、馴染みの店でなく激安人妻店に電話しなんとなく良さそうな嬢を指名しホテルで待っているとやってきました。
顔も見ず部屋に招きいれマジマジと顔を見ると25年前に別れた彼女でした。
向こうも驚いた様子で「え!○○くん?」「なんで?」と言ってきました。
チェンジしようとと思ったのですが、嬢(ここから元彼嬢)が「私がこんな所ではたらいていることを内緒にして」と言ってきたので何故働いているか聞くことになりました。

この元彼嬢が高2の時に処女を頂いていらい会うたびにやりまくっていたのですが、私に別の彼女ができわかれることになりました。
別れてから元彼嬢は高校を卒業し、私の親友と付き合い妊娠し18で結婚しました。
その後、親友も子供が生まれ遊ぶこともなくなり疎遠になっていきましたが、そこは田舎ってこともありどうしてるかは人伝えに聞こえてきます。
元彼嬢の話によると、旦那が足が悪く歩く事も困難になり職を見つけることが出来ず変わりに家計を支えてるために、この店で働きだし入店してまだ1週間で着いた客は私で3人目とのこと。
色々話をしていると時間が過ぎ何をしないままタイムアップとなり料金を支払いましたが元彼嬢が「何もしないでごめんなさい」「今はお金がないので今度かえすので連絡先を教えてほしい」とラインを交換しました。

数日後、元彼嬢よりお金を返すので会って欲しいと連絡があり会うことにしました。
流石に田舎なので隣の県のファミレスで待ち合わせてフリードリンクを頼み暫し雑談タイムとなりました。
元彼嬢「全然客がつかなく稼げない」「○○くんはよく利用するの?」「どうしたら稼げるようになるの?」と質問攻めで
俺  「とりあえず今の店を辞めて別の店に勤めることだね」「後は太客をつかまえることかな」と返すと
元彼嬢「どうしたら太客はつくの?教えて」
俺  「まぁ本番をしないとだめだね」「初回で本番でなく2回目からだね」「その時に次はいいよってみたいな感じの会話をかわしておくこと」「当然ゴムつきね」「そのうち生でやらせてよって言ってくるので5.6回目に生でやることだね」というと元彼嬢は頷いて聞いていました。
ただ妊娠が怖いので生はといってきたのでピルを服用することを勧めましたが1人で病院にいって処方されるかわからないので明日付き添ってもらえないかと言ってきたので、ここまでレクチャーしたのでただでやらせろ!と言うとわかったと了承しました。

翌日は隣の県で待ち合わせし病院に行きピルを処方してもらい、ホテルに行きました。
部屋に入りシャワーを交替で浴び、ベットで待っていると恥ずかしそうに布団に入って来ました。
その後布団をはがし25年ぶりの裸を鑑賞すると、流石に子供を2人産んだことや年を重ねたこともあり、ピチピチした肌ではありませんでしたが愛撫をしマ○コに指を1本2本といれGスポットを刺激すると
元彼嬢「だめ!だめ!気持ち良すぎる」「あぁぁぁあ」と絶頂を迎えましたが本番はこれからです。
備え付けの電マを取り出しクリを刺激し再度Gスポットをグリグリすると
元彼嬢「ぐぇぁぇああ」と声にならない声で潮を吹きぐったりと白目をむいて半失神状態です。

目を覚ますまでしばらく放置し目が覚めた時に
俺  「それじゃフェラしてもらおうかな」とフェラを促しましたが25年前とかわらなかったので
俺  「もっと奥まで加えないと気持ち良くないよ」と奥までくわえ込むよう指示しました。
頑張ってくわえ込んでくれるのですが、私の棒が長いこともあって「オエオエ」いうでした。

まぁ無理もないと思いマ○コに棒をあてがい一気に根元まで入れるとハメ潮を吹き絶頂を迎えましたがお構いなしに出し入れしこちらも限界が来たのでそのまま中に大量にだしました。
後で聞いた話ですが私の棒が子宮口を刺激し最高に気持ち良かったとのこと。
付き合っていた当時はそれが痛かったが、今はものすごく気持ちいいらしい。

その日は2回中に出し、帰路につきましたが、2か月ほどすると元彼嬢より会ってほしいと連絡があり会うことにしました。
元彼嬢「そこそこ稼げるようになってきたけど、○○くんの時みたいに絶頂をむかえられないから抱いて」とのことでした。
俺  「じゃぁ俺の棒を根元までくわえ込めたらこの前みたいに絶頂を迎えさせてあげるよ」と言うと同時にホテルに向けて出発しました。
元彼嬢「どうしたら、出来る?」
俺  「仁王立ちフェラやるから壁に背を付けて口をあけろ」と命令しいきり立った某を元彼嬢の口に遠慮なく入れると「ゲボ」と胃の中のものを戻しましたがお構いなしにイマラを続けると遂に根元までくわえ込み
元彼嬢「※※※※※※※」なにをいっているかわかりません。

棒を抜くと「苦しいかったけど根元まで咥えたのでご褒美頂戴」
俺  「仕方ないな」「股開け」と命令し開かせ
俺  「なんだこのモジャモジャの毛は」
元彼嬢「え!どうしたの?」
俺  「じゃまだな剃ろう」と風呂場に連れて行きました。
元彼嬢「やだやだやだ」とだだをこねますが
俺  「こうしたほうが、もっと人気が出てかせげるよ」と言うと従い綺麗に剃りおとし綺麗なパイパンの出来上がりました。

その後私の長尺棒でわからないくらいくらい逝かせ私も2回中に果てました。

それからは、月に数度会いアナルセックスを教え今では別の店No.1まで上り詰めた元彼嬢ですが、私の棒から逃れられなくなり、会えば中だしをし、お小遣いをくれるようになりました。

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投稿No.6987
投稿者 フェラチスト (57歳 男)
掲載日 2018年4月15日
久しぶりのデリヘル遊びで新人の麻由美嬢との中出し体験です。

プレイ時間の大半をフェラチオに費やしてずっと舐めさせていたら、麻由美の様子が不機嫌そうなので「フェラは嫌い?」と尋ねると、「好きよ、でもなかなか出してくれないので気持ち良くないのかなって少し不安なの」。
「そんなことないよ、我慢汁も…それにカチカチだよ」「なら良かった、でもいっぱい出して気持ち良くなってほしいし」と言うと、しゃぶるのを止めて四つん這いのまま尻をこっちに向けて見せた。
麻由美とは親子ほどの歳の差があったけど、ここでは関係ない。
エロを楽しむためのスケベな女と割り切っている。
ほどよい丸みの尻の中央には菊の蕾、視線を落とすと黒い茂みが濡れていて少し黒ずんだピンク色の肉びらが蠢いているようだった。
私は桃尻をつかんで谷間に顔を埋めて、目と耳と舌で興奮を味わっていると、麻由美のケータイから時間終了の合図のメロディが流れてきた。
このまま終わっても良かったが懐にまだ余裕もあったので延長戦を伝えると、「最後まで逝ってくれる?」「「たぶん…」と生半可な返事をした。

麻由美にどうすると聞かれたので「フェラチオで」と答えると、仁王立の上目遣いで激しいピストンされて逝きそうになったから「最後は素股がいいな」と伝えると、「「じゃ~バックでしよっ」と。
私はバック素股なんてしたことないし麻由美に任せることにするとローションを手渡され「これを塗って」。
麻由美の指に包まれながらその動きに合わせて腰を振ると先端が濡れた陰毛と肉びらに擦りつけられて違う感触になった。
「入ってるよ」「え?うそ~でも気持ちいい~」と麻由美は腰をくねらすので、私もピストンのスピードを早めると中でさらに増大していく気がした。

一旦バック騎乗になり麻由美を自由にさせると、引き締まった桃尻を小刻みに震わせながら「当たってる~」と声を響かせた。
ゆっくり腰を浮かせると結合部は淫美な肉びらの中に吸い込まれるチンポが目の前で雄叫びを上げている。
「麻由美のオマンコがパックリ口を開けてズボズボ入ってるのが丸見えだよ」「いゃ~ん、感じる~、もっとズボズボして~」
再びバックからフィニッシュに向かってピストンするとフェラチオとは異なる本来出すべき所での昂りが快感に充ち溢れてきて、射精の感覚が一気に込み上げてきた。
麻由美に「とても気持ちいいよ~~」と思いの丈を連呼しながら腰をぶつけ合うと、声にならない声で「感じる~」と応える。
「中に出ちゃうよ」「だめ~できちゃうよ~」
「じゃ止めようか」「いゃ~抜かないで~」
こんなやり取りをしている最中、一瞬出てしまったが堪えて腰を振り続けた。
すぐに抜いて背中に射精するつもりだったが、突然強い締め付けと小刻みな収縮が起こり「う~っ」と呻き声を発した瞬間に残りの精液を注いでしまった。
麻由美はうつ伏せになったままで動かない。

私は後ろめたさでチップを渡そうとしたら断られ、「もう一度指名して」と言われたので一ヶ月後に再会した。
その時はロングタイム予約したので、麻由美から「今日も中出しするの?」「・・・」、結局また中出しでフィニッシュした。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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