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投稿No.7441
投稿者 複雑な悪党 (35歳 男)
掲載日 2019年8月27日
投稿No.7438の続き

大手販売店への年始の挨拶回りで九州を飛び回り忙しくしていたら1月も下旬になり
「遅れているの 近いうちに病院に行ってくるわね」
継母由紀から嬉しそうな声で連絡が来たが翌日
「生理が来てしまったわ もうできないのかしら」
不満げながっかりした声だったが本当は内心ホッとした。
部門長が手招きするのでデスク前に行くと
「支社長が呼んでいる お前何かヘマでもやったのか?」
支社長室には高そうなス-ツを着た先客と秘書のような若く綺麗な女性がいた。
「おっお~ やっと来たか まぁっそこに座れ」
名刺交換した先客は隣のビルの大手金融機関の支店長で支社長とは大学の同期らしかった。
「来年度は貴様が本社勤務だと本店から情報が来たぞ 大変そうだな」
「何を言うか 何も決まってないよ 大風呂敷を広げるなよ」
「ダークホ-スの大穴かもしれんな」
「そんなことより彼は俺の上司だった方の息子さんでな 彼女は君が担当している大手販売店さんの娘さんで隣に勤めている」
支社長室に呼ばれた理由が分からず首をひねっていると
「お盆休みに販売店の社長たちとゴルフ三昧したのか」
「はい ゴルフと温泉に自費で参加させてもらい飲食代は交際費で処理しましたが」
「君に娘を貰ってくれないかと相談されているんだが 本人同士会わせた方が話が早いと思ってな」
「えっええっ」
「誰かいい女性でもいるのか?」
「いませんが」
「なら早い話 勤務先も隣だから若い者同士で進めてくれ」
名刺の裏に連絡先を記し秘書のような女性に手渡すと名前は美香とだけ教えてくれた。
美香とラインを交換し付き合いが始まったが両親には連絡しなかった。

指を触れるのも躊躇っていたが風邪をこじらせ1組しかない布団の中で侘しさを満喫していたらドアホンが鳴り美香が食材を持って立っていた。
内心嬉しかったが美香を招き入れるのに少し躊躇していると
「食べないと治らないわよ」
きつい言葉に甘え部屋に入れ手料理をご馳走になり後片付けしている美香を後ろから抱きしめた。
「ありがとう 美味しかった 元気になりそうだよ」
「早く元気にならないとデートできないでしょう」
美香の唇を奪い服の上から乳房を揉み始めると
「ウッウウッ ダメッこれ以上は 風邪を早く治して元気になってからよ」
硬くなっていた息子に諦めるように言い含めた。
販売店を訪ね少々緊張しながら社長に会うと仕事のことはそっちのけで
「君の素性は支社長から聞いている うちの娘とはダメかな? 娘もその気になっていると家内から聞いたんだが」
金曜の夜部屋で手料理のお礼にワインで乾杯しながらA5牛肉の焼肉を美香と美味しく食べながら
「先日行った時社長から言われちゃったよ」
「何を変なことや困ったこと言われたのならごめんなさいね」
「うちの娘とはダメかってね 家内からいろいろと聞いているとも」
「えっええっ そんなことまで話したの」
後片付けを終えコーヒーを飲み帰り支度を始めたほろ酔い気分の美香を抱き寄せ
「申し込む前に確認しなくちゃね」
「えっ何を確認するの」
「美香の気持ちと2人の相性さ」
キスしながら1組しかない布団の上に倒れ込んだ。
衣類を剥ぎ取りブラのホックを外し乳房を舐め乳首に吸い付くと
「アッ ダッダメッ~ アッアアッ~」
小さな艶声を出し始めた。
下半身の衣類をすべて剥ぎ取り陰毛の影に隠れている女陰を指で弄ぶとしがみつきながら
「恥ずかしいっ イッイヤァッ アウッ」
耳元で囁くように艶声を出し悶える美人な美香の痴態は美味であった。
下半身に顔をずらし濡れ輝き始めた美香の女陰を舐め吸い淫靡なクニリングスをすると
「えっええっ そっそんな アッ アアッ イッイヤァッ~ 恥ずかしいっ アッ 感じる~ アッアアッ~」
少し大きな艶声を出しシーツを握りしめていた。

ゆったりとたっぷりクニリングスを楽しみ硬くなっている男根を握らせた。
「かっ硬いわ 怖いぐらい」
美香がぎこちないがフェラチオを始めると血管が浮き出るほど男根がカチカチになった。
「このまま入れるよ」
M字開脚させ正常位で美香の濡れ輝く生膣に反り返っている男根をゆっくりと亀頭で膣壁を押し広げながら押し込んだ。
「アウッ ウッ ハウッ アッ アッアアッ~」
甘く切なさそうな艶声を聞きながら美香の生膣奥深く届くように突き刺し暴れまくった。
「美香 中でいい?」
頷きながら力強くしがみついてきた。
「アウッ ハウッ アッアアッ~ アッ ハウッ アッアアッ~ アッアアッ~」
次第に大きくなってきた艶声を聞きながら腰の動きを激しく速くし
「美香 いくっ 中に出すっ」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
男根を包み込むように締まり始めた美香の生膣奥深く気持ち良くザ-メンを初めて注ぎ込んだ。
肩で息をしている美香に覆い被さったまま生中だしの余韻を2人で堪能した。
流れ出てきたザーメンを拭き始めた美香を抱き寄せ腕枕しながら
「相性は合いそうだね 美香はどう?」
恥ずかしいそうに抱き付いてきた。
「結婚しよう」
「はい 嬉しいっ」
当然2回戦でより深く体の相性を確認し合い生中だしでたっぷりとザーメンを受け止めてくれた。

大型連休前に役員人事の発表があり支社長が常務で本社へ異動となった。
「もう観念して身を固めろよ いい娘だから」
支社長は耳打ちし本社に異動していった。
親父に結婚しようと思うと連絡すると「常務から聞いている娘さんか?」
驚きながらも近いうちに連れて行くと伝えるのが精いっぱいだった。

本社で一週間の社員研修があり久しぶりに実家から通勤することになった。
「結婚してくれると俺の肩の荷もやっとなくなるな」
晩酌をしながら親父は嬉しそうだったが継母由紀は作り笑顔であったが2人だけの時
「お父さんは最近大人しくなって ご無沙汰なのよ」
ぽつりと小さく独り言を言ってきた。
九州へ戻る週末の朝ゴルフに出かける親父を見送った継母由紀が部屋に来てベッドに腰掛け
「結婚するのね もうお終いなのね 今まで愛されていっぱい中で受け止めたことは忘れないわ」
淫靡な淫乱熟女にしたのは私の責任でもありその美味な女体の中にゴムを一度も使わずザーメンを注ぎ込み続けたのも事実である。
「いつかけじめをつけないとね」
「そうね でも」
ご無沙汰な淫乱熟女の継母由紀が艶やかな眼差しを向けてきた。
「服脱いで おいで」
ベッドでM字開脚させると露わになった生膣はすでに濡れ輝き始めていた。
ゆったりと指で弄びクニリングスをしてやると
「アウッ アッ イッイイッ~ ハウッ アウッ イイッ イッイイッ~イクッイクッ~」
シーツを握りしめながら男根を奮い立たせるような大きな艶声を出し始めた。
「ウグッグッ ングッ ジュルジュル ングッ ウッハウッ アウッ」
継母由紀が気持ちよさそうに頭を動かし濃厚なバキュームフェラチオを見下ろしながら堪能し69で腰を掴み引き寄せながら生膣を舐め吸いあげると
「アッ イッイイッ~ ングッングッ ウッハウッ アウッ イッイイッ~イクッイクッ~ ングッ ジュルジュル ングッ アッ イクッイクッ~ いっちゃう~ イクッイクッ~」
仰け反り体を震わせながら69で達した。
自ら跨ぐと生膣は口を開けながら男根を頬張り始め深く浅く味わうように動き女陰を擦りつけながら
「アウッ 奥まできてる~ アッ イッイイッ~イクッイクッ~ イッイイッ~ すっすごいっ アッアアッ~ アウッ ハウッ イッイイッ~イクッイクッ~」
騎乗位で体を震わせながらまたもや達した。
美味すぎる淫乱熟女の継母由紀である。
「この体位が好きだろう」
両足を抱え上げた屈曲位でズズンッズズッと奥深く突き刺しズッコンバッコンッと暴れまくると言葉にならない淫靡な艶声を出しながらいっしょに腰を動かしてきた。
「イッイイッ~イクッイクッ~ イクッイクッ~ イッグゥッ~イッグゥッ~ 中にいっぱい頂戴っ」
「由紀 いくっ」
男根を継母由紀の生膣奥深く押し込むと同時に
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
気持ち良く脈動させながらザーメンを注ぎ込んだ。
流れ出てきたザーメンを拭きながら
「いけないことよね もうやめましょうね」
言葉とは裏腹の気持ちいいお掃除フェラチオをしてくれた。

秋に美香と結婚式を挙げ九州で気楽な新婚生活を楽しんでいた。
美香との夫婦性活はだんだん感度が増し男根に慣れはじめたようで
「イッイイッ~ イクッイクッ~」
艶声を出しながら気持ち良く生膣奥深くザーメンを受け止めてくれた。
翌年の定期異動で本社勤務となり実家近くに住むことにし家族5人で食事をすると
「お義母さん綺麗な方ね 真紀ちゃんはあなたによく似ているわ」
「年は離れているけど兄妹だからな」
何気ない美香の言葉にドキッとした。
常務に着任の挨拶に伺うと開口一番
「できたか?」
「いえ まだみたいです」
「仕事はいいから早く頑張れ」
何か変な着任の挨拶だったなと思いながら家に帰ると美香が喜びながら抱き付いてきた。
「できたみたいよ 3か月ですって」
満面の笑顔で迎えてくれた。
「じゃぁ あんまり激しくできないね」
「そうね それより浮気はだめよ」
美香は大きなお腹のマタニティールックで来月実家に戻る予定であるがいない間に継母由紀や再婚した美千代から連絡が来たらどうなる事やら。
最愛の美香への一穴主義が守れるか淫靡な他人人妻への生中だし欲望が勝るのか悩んでいる。

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投稿No.7438
投稿者 複雑な悪党 (35歳 男)
掲載日 2019年8月25日
投稿No.6814の続き

ご無沙汰してしまいました。
悲喜こもごもな事態が目まぐるしく身の回りで起き「一寸先は闇」とはよく言ったものだと感じている。

博多駅で出迎えた美千代は明るく笑顔を振りまいていた。
大人の時間を共有する前に駅向かいのビル地下1階の寿司屋で遅い昼食を取り単身マンションに。
「子供のことが心配で再婚しろとうるさいのよ」
「美千代は美人だからすぐ売れるよ 心配ないさ」
「意地悪っ」
美千代が倒れ込むように体を預けながら甘えた艶やかな眼差しを向け
「泊まっていい?」
シャワーを一緒に使い1組しかない布団の上で大人の時間を共有し始めた。
クニリングスをし濃厚なフェラチオを久しぶりに味わい69になり挿入を待ちわびているように濡れ輝く生膣に男根を気持ち良く押し込みゆったりと狭い膣口と締まり始めた女陰を堪能した。
「そっそんなに ウッ ハウッ アッアアッ~ ダッタメッ~ アウッ ウッウウッ 久しぶりっ イッイイッ~イクッイクッ~」
「中に出す」
「イッイイッ~イクッイクッ~ イクッ 中に 中に出して アッアアッ~ イッ~イクッイクッ~」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
何度も締め付けてくる美千代の女陰奥深くたっぷりと溜めておいたザーメンを注ぎ込んだ。
ぐったりと足を広げ気怠そうにザーメンを拭く美千代の満足げな痴態を眺めた。
「美千代 どこに出す?」
「ハウッ アッアアッ~ イッイイッ~イクッイクッ~ なっ中に 中に頂戴っ イクッイクッ~」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
「アッアアッ~ 出されてる」
仰け反りながらしがみつき女陰奥深くですべてのザーメンを一晩で数度受け入れ満足した顔でのぞみに乗り美千代は帰って行った。

継母由紀から親父は予定通り副会長になったとそして真紀は楽しそうに小学校に行っていると連絡が来た。
決算発表前に役員人事が発表されると本社にいる同僚から
「主席専務が粛清人事を始め部課長クラスが浮足立って社内がそわそわして九州にいるお前が羨ましいぜ」
「九州は食べ物も美味しいしいい所だぜ」
「いいよなぁ」

お盆休みは鹿児島や宮崎で大手販売店の社長さんとのゴルフ三昧で温泉にも浸かり楽しんでいたら同僚から
「主席専務が倒れた」
一報が来たが関心もないし関係ないと思っていたところ親父からも連絡が来た。
「聞いたか?」
「九州にいるからあまり気にしてないけど」
「主席専務はそう長くないぞ 急性肝硬変らしく上層部がざわついている 余波がそっちにも行くかもしれないぞ」
親父が心配してくれていることに驚きながらも嬉しかった。
親父の言うとおり主席専務は急逝し社内人事抗争の揺れ戻しが始まった。
子会社の新社長になった元次席専務が返り咲きを画策しているとも聞こえてきた。

継母由紀から
「年末には帰って来るんでしょう」
「親父とは夜はどうなの?」
「最近元気なのよ 2人目ができちゃうかも でもいらないって言いながらも求めてきて中に出してくれるわ」
親父は新社長の元次席専務が戻ってくれる期待から元気になり継母由紀の女体を堪能しているようだった。
大晦日は久しぶりに家族4人でゆったりとした時間を過ごし真紀も喜んでいた。
「2、3日は泊りでゴルフだ」少し酔った親父が嬉しそうに話し始め「来年の人事は忙しくなるかもな」とも。
「ゆく年くる年」を見終え部屋に向かう途中で両親の寝室から
「アウッ もうっ アッアアッ~ イクッイクッ~」
久しぶりに聞く継母由紀の艶声は大きく親父も元気だなと感心したが刺激が強すぎた。
2日の朝階下で親父を送り出す継母由紀の声で目が覚めバイアクラを飲み横になっていると
「起きてよ 真紀と3人でご飯にしましょう」
和室の炬燵で正月テレビを見ながらゆったりと遅い朝食を取り洗濯物を干し終えた継母由紀が横に入ってきた。
真紀はTVを漫画のビデオに変え寝転がって見ていた。
「大晦日の夜は頑張っていたね 久しぶりに艶声聞いて興奮しちゃったよ」
炬燵の中でスカートを捲り上げパンティをずらし指を女陰に這わせ弄び動かすと
「だっだめよ イヤッ ここじゃぁ」
指の動きを速くすると天板に寄り掛かり口を押え小さく震えながら艶声を出し始めた。
バイアグラ男根を取り出し炬燵の中で触れさせるとビクッと驚いた様だったが握りしめ扱き始めた。
「久しぶりね すごく硬くて」
炬燵布団をめくりあげバイアグラ男根を見せつけると目を輝かせゆっくりと顔を近づけ
ウグッグッ ムグッ ウッウウッ~ ムグッムグッ
真紀が気付かないように頭を上下に動かす濃厚なフェラチオが始まりバイアグラ男根はカチカチに反り返ってきた。
炬燵布団の端で腰を押し上げ背面座位で女陰口に亀頭をあてがい押し込みグッググゥッ~と奥まで届くように腰を引き下げると
「アウッ だめっ いやぁっ アッアアッ~ イッイイッ~ アウッ アッアアッ~」
口を押えながら悶え小さな艶声を出し始めると
「どうしたの お母さん」と真紀が突然振り向いた。
「なっ何でもないわよ 漫画を見てて」
「もう我慢できないわ ここじゃぁダメッ 寝室へ先に行って」と耳元で呟いてきた。
「真紀ちゃん お母さんお部屋で用事すましてくるからね」

寝室に入ると
「もうっ悪いことばかりして いけない子ね」
スカートを捲り上げパンティを剥ぎ取り仰向けにしてクニリングスすると
「すっすごいっ 久しぶりね アッアウッ アッアアッ~ イッイイッ~」
悶えながら体を捩り大きな艶声を出し始めバイアグラ男根を握りしめ扱きながら気持ちいいフェラチオを始めた。
「もう入れるわよ」
跨ぎ男根を膣口にあてがい目を閉じゆっくりと腰を下げ始めると濡れ輝く生膣が口を開けながら飲み込み始めた。
「アッアウッ アッアアッ~ ハウッ イッイイッ~ アッアアッ~」
すべてを咥え込むと眉間に皺を寄せ仰け反りながら
「アッアウッ 奥まできてる 硬くて イッイイッ~ アッアアッ~ イッイイッ~ イクッイクッ~」
腰を掴み下から突き上げると女陰がピクッピクッと締まってきた。
「すっすごく イッイイッ~ アウッ いっちゃう~ アッアアッ~」
悶え体を捩らせながら大きな艶声を出し腰を上下左右に激しく動かし続けた。
「アッアアッ~ イクッイクッ~ アッアアッ~ イクッイックゥッ~ アッアアッ~ アウッ ウッウウッ いっちゃったわ」
バックで腰を引き付け濡れ輝く生膣に勢いよく突き刺すと仰け反りシーツを握りしめ
「イッイヤァ~ イッイイッ~ アウッ イッイイッ~ アッアアッ~ まっまたいっちゃう~ アウッ イックゥッ~」
親父の時よりも大きな艶声を出し女陰を締め付けながら継母由紀が達した。
ベッドの軋む音を聞きながら屈曲位で女陰深く届くように突き捲ると
「アグゥッ~ イッイイッ~ イグゥッ~ イグゥッ~ きて もう中にいっぱい アッアアッ~ イグゥッイグゥッ~ いっぱい頂戴っ」
「由紀 出す」
「いっばいっ いっぱい頂戴っ 中に イクッイクッイクッ~」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
しがみつき仰け反り大きな艶声を聞きながら女陰奥深くたっぷりと姫初めのザーメンを注ぎ込んだ。
ぐったりと足を広げぐちゃぐちゃに濡れ輝く生膣からザーメンが流れ出てきた。
「もう だめっ 少し休ませて」
流れ出てきたザーメンを拭いてやるとお掃除フェラチオを始めてくれた。

初詣に3人で出かけ真紀が嬉しそうにはしゃいでいる姿は親子水入らずそのものであった。
夕方家に戻ると真紀が眠そうな欠伸を始めたので急ぎ夕食とお風呂を済ませ子供部屋に寝かしつけに行った継母由紀を炬燵で待った。
「やっとお正月らしく静かになったわね お風呂使ってくるわ」
お風呂を済ませた継母由紀と少し飲み始め艶めかしい眼差しを向け誘う淫乱熟女と寝室に上がった。
「今日は3人親子みたいで真紀も喜んでいたわね」
「他人には言えない親子水入らずだったね」
「2人目が欲しいわ 今が危険日なの」
抱き寄せベッドの上で裸になった男女が淫靡な快感を求め受胎に向け生中だしセックスを楽しみ始めた。
乳房を揉みキスマークを付け太もも付近にもクニリングスをしながらキスマークを付ける頃には継母由紀は仰け反り女陰は挿入を待ちわびるように濡れ輝いていた。
激しく濃厚なバキュームフェラチオを堪能し生膣深くバイアグラ男根を押し込み突き捲り締まりを味わった。
「イッイヤァッ~ アウッ アッアアッ~ イッイイッ~ イッイッグゥ~
イックゥッ~イックゥッ~ 欲しいっ 中に いっぱい頂戴っ」
寝室には肉体のぶつかる音と艶声が響いていた。
「もう~ ダッタメッ~ おっおかしくなっちゃう イッイッグゥ~ イクッイクッ~ イッイッグゥ~イグゥッ~」
しがみつき仰け反り女陰を締め付け始めた継母由紀に
「どこに出す?」
「中っ 中にいっぱい頂戴っ いっぱい出してぇ~」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
たっぷりと受胎に向けザーメンを気持ち良く注ぎ込んだ。
流れ出てきたザーメンを拭きながらお掃除フェラチオを味わい真紀の目を盗み翌日も女陰奥深くザーメンを注ぎ込み続けると
「転勤する前みたいね いっぱい何度も出してくれて」
受け止めたザーメンが流れ出てきて拭いている継母由紀の痴態の眺めは最高でありお掃除フェラチオも癖になりそうだった。

ご機嫌よく帰宅した親父は夕食を終えると真紀と入浴し風呂上がりのビールを美味しそうに飲み寝室に入った。
風呂から上がると真紀も寝たようで冷蔵庫のビールを取り出そうとしたら
「待って お風呂してくるから」
和室の炬燵でTVを見ながら待っているとビールを持ちながら襖を閉め横に入ってきた。
「お父さんは疲れて爆睡しているわ 飲み過ぎないでね」
「5日の朝帰るよ」
「そう また寂しくなるわね」
寄り掛かってきた継母由紀のパジャマのボタンをはずし乳房を揉み乳首に吸い付くとバイアグラ男根を握りしめてきた。
悶え始めた継母由紀と炬燵の横で69を堪能した。
「大きな艶声を出しちゃだめだよ」
TVの音量を少し大きめにしM字開脚で挿入を待ちわびている濡れ輝く生膣にバイアグラ男根を勢いよく奥深く届くように押し込んだ。
「アッアアッ~ アウッ アウッ 奥まできてる~ アッアアッ~」
しがみつき眉間に皺を寄せ小さく艶声を出し始め親父がいる家の和室でのセックスに興奮しながら
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
遠慮することもなく気持ち良く締まり続ける継母由紀の生膣奥深くたっぷりとザーメンを注ぎ込んだ。

九州へ戻る朝
「何があるか分からないから気を付けろよ」
珍しく親父が玄関まで見送ってくれ継母由紀はもっとたっぷりと抱かれ受胎に向けザーメンを受け止めたいという眼差しを向けていた。

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投稿No.7433
投稿者 (46歳 男)
掲載日 2019年8月21日
59歳の人妻OLの話しなんだけど・・・
彼女は、友達に誘われて、『ふ』がいつも使っている出会い系サイトに「メル友募集」で登録した。
登録直後に連絡したら、メアドを聞かれたので、フリーメールを伝えた。
3日程普通のメール交換していたら、「恋人になりませんか?」って言われたので、「OK」って返事をしたけど、この急展開にビックリ。
どうやら、他の人から、露骨なお誘いが来るのが嫌で普通のメール交換している『ふ』に好感が持てたかららしい。
会いたいって言われたので、平日が休みの日を何日か伝えたら、一番最初の日を指定してきた。

隣の市の映画館の駐車場で待ち合わせしたら、小柄で細身のおばさんが車から降りてきて、無事落ち合った。
このおばさんも、残念なくらい胸が無い。
おばさんの案内でお勧めの喫茶店でコーヒーと会話を楽しむ。

会話もひと段落ついたので、場所をラブホに移してHを楽しむ事になった。
お風呂が出来るまでの間に、おばさんの旦那は、自分本位のHをするので今はHが嫌いとか、セックスレスは20年って言ってた。

風呂ができたので、おばさんと一緒に浴室に入り、湯船に浸かってリラックスしていたおばさんの胸を鷲掴みしたら、とても喜ばれた。
暫くの間、胸を揉んでいたけど、逆上せてきたので、先に出てベットで待つ。

おばさんがバスタオルを胸に巻いて浴室から出てきた。
おばさんは、Mかなぁと思ったので、バスタオルを剥ぎ取り、胸を鷲掴みにしたり、噛んだり、舐めたりしていたら、喘ぎだした。
その後で割れ目を舐めていると、軽く逝った。
息子が硬くなったので、正常位で息子を挿入するが、最近Hしたのが20年前なので、先しか入らない。
何度か出し入れしていたら、何とか根元まで収まったけど、おばさんは小柄なので、割れ目の中も小さくて、奥まで届いてしまう。
正常位で、腰を振っていたら、何度も逝っていたから、Hの途中で「Hが嫌いって本当?」って聞いてしまったよ。

最後は、大量の白い液をおばさんの一番奥に大放出。
ベッドの上で、ぼ~っとしていたら、おばさんが「この歳で、あんなセックスされたら、もう『ふ』無しではいられない。何でも言う事をきくから、一カ月に一回は、会ってセックスしてください。お願いします。」って言われたので、しばらく楽しむ予定。

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投稿No.7424
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月17日
前話(投稿No.7421)でちょっとだけ触れた、結美さん(仮名)のお話です。

病院で週一回だけ催されるカラオケ大会で、ぶっちぎりの美声を放った彼女。抜群に綺麗な歌声を聴かせてくれていた。
病気で無気力なのにカラオケなんてとんでもない!と思ってた俺も、彼女に会えるということで、逆にカラオケを楽しみにするようになっていた。

結美さんは茶髪でロングヘアー、この領域いないってくらいの雪のような色白肌、年増な感じはあるもののスレンダーで背が高く165くらいあった。

入院している病棟が別で、しかも週一回、患者でごちゃごちゃしている中で、ピンポイントで彼女に声をかけるのは至難の業である。
そのまま1ヶ月以上が経過した。
その間に、前話の舞美ちゃんと初めてヤッた事になる。

結美さんとのコミュニケーションの糸口がつかめないまま、病院からの外出許可がおり、ずっと外に出てなかったから、病院の周りを散歩しようかなと思った。
すると、病院の出入り口で女性の後姿が。
なんと、結美さんである。

一瞬、声をかけるかどうするか迷った。
だって、彼女が俺を知っているわけがない。
カラオケでの彼女のファンはごまんといるのだ。

しかし、俺は意を決した。
「こんにちは」
結美さんは
「こんにちは」
と俺の方を向き
「ああっ!!」
と驚いた。
ん?なんで?
「この前◯◯歌ってらっしゃいましたよね!?とってもお上手でしたよ」
「いやいやいやいや、結美さんの◯◯に比べたら僕なんか全く…」
となり、あれ?お互いに意識してたのか?となった。
いやいやびっくりだ。結美さんは俺のことを知っていた。声かけてみて、よかったー。
「結美さん、お散歩ですか?」
「ええ、少しそこまで」
「ご一緒してもよろしいですか?」
「ええ、是非とも!」

病院の近くの大手ファーストフードまで一緒に歩き、シェイクを頂きながらお喋りした。
向かい合って座る結美さん。遠巻きに見るより遥かに綺麗で若く見えた。少し神田沙也加に似てる。
これで年齢を聞くと50歳過ぎてるというから驚きだ。冗談抜きで30台後半から40台頭、俺と同じくらいに見える。
どうやら旦那のDVがひどく、子供を守ってる間にいつのまにかウツっぽくなってしまったようだ。しかし、普通に話してる分にはおかしいところは全くない。
子供は今、実家に預けて旦那は暴行と虐待容疑で捕まったらしい。
そんなに大変な思いをしてきたとは…。
しかし、それを面白おかしくユニークに話す彼女はユーモラスな反面相当に無理をしている事が手に取るようにわかる。

そんなこんなで、あっという間に1時間経ってしまった。病院の散歩は1時間以内なのだ。
「結美さん、よかったら今度、タイミング合わせて外出しませんか?散歩じゃ時間が足りない」
「はい、是非とも!2人でカラオケなんてのもいいですね」
おお、それは名案。そう言ってお互いの連絡先を交換し、病院へ戻った。

しっかし、結美さんが俺を知ってくれてたのはかなりサプライズだった。
なんか、楽しみが増えたなーと、一人でワクワクしていた。
ウツ病での入院が、こんなに楽しくなるものなのか(笑)
全ては性欲のおかげだな。
でも病棟の違う結美さんと、そういう行為まで持っていけるだろうか。

さて、今週のカラオケ。
デイルームのソファでボヤーと座ってたら
「いたいた」
と言いながら結美さんがやってきて隣に座った。
そんな俺の反対側には舞美ちゃんが座った。
両手に花だけど、ちょっとややこしいな…。
ただ、2人とも性格がよく、おまけに舞美ちゃんはいつも結美さんの歌に感動してるから、俺を挟んで2人で盛り上がり始めた。
まあ、いいや。

さて、解散して結美さんが他病棟へ戻るのを見送りに行ったのだが、その時に
「明日、外出どうですか?」
と告げてくれた。よし、俺も行こう。

さてさて。外出は朝の10時から夕方5時までに戻ればオッケー。7時間もある。
2人で歩き、近くのカラオケボックスへ。
やっぱり曲の趣味とかが近くて、とても盛り上がる。結美さんはとても楽しそうに、常に笑顔でいてくれていた。
最初、遠慮気味に離れて座っていた2人の距離が、段々と近づき、いつのまにか完全に隣り合って座っていた。
そんな中で、結美さんの退院後の生活が気になり、聞いてみた。
誰も住んでいない今の家は引き払い、実家で子供と共に過ごす予定だと。で、旦那とは離婚。そうだな、間違いなくそのほうがいい。
結婚してみないとわからないって、よく言うけど、極めてひどい旦那に当たったようだ。
仕事もしない上にカードも全部ブラックにされて、めちゃめちゃらしい。その上暴力か。
ひどすぎるよな。
しかし、それでもこんなに、明るく振る舞い、周囲に優しくできる結美さんという人は本当に素敵だ。天使のようだというと
「私、腹黒いですよ(笑)」
いやいや、ないね絶対。
そして、何かのスイッチが入ったかの如く結美さんを褒めちぎり、最初のカラオケで一目惚れしてしまったことまで伝えてしまった。
すると…
「龍さん、初めての時に◯◯歌ってましたよね?とってもお上手でしたよ」
と言ってくれた。あの、俺が初めて参加して歌ったのを覚えてくれてた?
「私も、なーんか気になっちゃって」
と笑ってくれた。
その笑顔に、おちてしまった…。

座ったまま結美さんをグッと抱きしめた。
「あら?龍さん…。10歳以上も私、歳上ですよ?」
「いや、そんなの関係ないです…」
結美さんの、いい匂いを感じながら抱きしめた。
そして顔を向き合わせると、結美さんのほうからゆっくりと、その厚みのある唇を押し当ててきた。
「んん…」
しばらくそのまま、抱き合いながらお互いの唇を舐め合っていた。
「龍さん…」
「ん?」
「私、10年くらいエッチしてない…」
「そうなの?」
「あとね…もしかしたら出来ないかも」
「え?なんで?」
「うーん…諸事情で」
気になるな。チューまでしちゃったのに。
「あ、龍さん?」
「ん?」
「ウツなのに出来るの?」
ああ、よく抗うつ剤の影響でEDになる的なアレだな。
「うん。俺ね、性欲だけは全くなくならないの」
「えー!(笑)」
「ほんとだよ、試してみる?」
すると結美さんは少し考え
「私も試してほしいから、そこのホテル行こうか」
となった。

さてさて。病院からほど近いホテルへ。
万が一、病院の看護師さんとかに見つかったら大変な事になるけど、御構い無しだ。
思えばさっきのキスも、舌は絡めてないんだよな。
部屋に入ると、ちょっと緊張から2人ともモゾモゾしてしまった。
「あ、私からシャワーしちゃうね」
そう言って結美さんは浴室へ入っていった。
まさか入院中にホテルに行くという展開があるとは…。

「龍さん、いいよー」
バスローブに着替えた結美さんが戻ってきた。やっぱり、色白でスレンダーでスラっとしてて、いい女だ。
俺もチャチャっとシャワーしてバスローブで出てみると、すでに照明がある程度落とされ、ベッドの中で結美さんが恥ずかしそうに待っていた。
その、結美さんの隣に入る。
「んん…」
肩を抱き寄せ、唇を重ねた。そして舌を絡める。
「ん…」
セクシーな吐息のような声。あの結美さんの、美しい顔が目の前にあり、しかも舌を絡めている。アドレナリンが分泌されまくってきた。
「んあっ…」
象牙色の首筋を舐め回す。熟女らしい柔らかい肌。バスローブをほどき、結美さんの身体に触れる。肌の感触が柔らかい。
お互いに完全にバスローブを脱いだ。そして結美さんに覆いかぶさり、強く強く抱きしめながらディープキス。結美さんも両腕を俺の背中に回していた。裸でギュッと抱き合いながら舐め回すようにディープキス。
俺の片脚を結美さんの太ももの間に割り入れて俺のモノを太ももに押し付ける。細い太ももだが柔らかみがある。身体も細身だが柔らかみがあり抱き心地がいい。Cカップくらいの胸も、やわらかく俺の胸板に張り付いている。
とにかくしばらく、ギュッと抱き合いながらディープキスして、首筋舐めて耳を舐めまわしていた。耳も首筋もとても感じている。
そして素肌で触れ合う身体の感触もたまらん。結美さんの背中の下まで両手を回して、しばらくギュッと強く抱きしめていた。
「龍さん…」
「ん?」
「こんなに抱きしめてくれる人、初めて」
「もっと抱きしめるよ?してる最中とか」
「ああっ、ワクワクしちゃう」
と、可愛らしい反応。
「龍さん…」
「ん?」
「やっぱり、先に言っておくね、私ができないかもしれない理由」
「お、聞くよ」
顔を向き合わせた。
すると

「私ね、子宮全摘してるの」

お、それは?子宮がない?
「それ、できないかもしれないことなの?」
「一昨年に全摘したんだけど、ずっとしてないし、中がどうなってるかもわからない」
そうなのか。
「あ、でもね、入れれたらオッケーだよね。龍さんが気持ちよくなってくれたら嬉しい。中出しし放題だから(笑)」
いやいや、俺だけ気持ち良くても…
でも、いつも通りに普通にするよ。
というか、更にそんな思いまでしてるのかと思うと、今、このSEXに最大の愛を込めたいと、そう思った。
だって、女性のシンボルを、病気でとらないといけなくなったって事でしょ?その時に結美さんはどんな気持ちだったのか。不憫でしょうがない。
話せば話すほど、明るくステキな笑顔の裏で、思いもよらないほどに苦悩をしてきた人なのだ、と思う。

結美さんを抱きしめる両腕に力が入る。
「あん…」
結美さんの細い体を抱えるようにしながら首筋、腕、脇、胸を愛撫していく。年齢の割に乳首がピンクだ。身体の肌も、どこまでも雪のように白くて綺麗。なんだか興奮しまくってきた。
乳首を攻めながら、右手を下半身へ。太ももとお尻を揉みながら往復。お尻の感触も、柔らかい中に締まりがあり、たまらん。
興奮しすぎて、結美さんの右の太ももに押し付けてる俺のモノを少し激しく擦り付けていた。そして右手を結美さんの股間へ。
ワレメの周りを中指と薬指の指先で押すように回してく。
「あっ!気持ちいい」
お、気持ちいいと言うことは、順調だな。
やがてその二本の指を割れ目に沿って下から上へ、ゆっくりと這わせてみた。
「きゃっ!」
可愛い声を上げる結美さん。秘部はすっかり濡れていて、クリを触ると自分からも腰を動かしてきていた。
「ああっ!気持ちいい」
結美さんは、バッチリ濡れまくっている。多分、子宮全摘の心配は「濡れるかどうか」だったのではないか?
「結美さん」
「ん…」
「すっごい濡れてるよ」
「や!龍さん、エッチ…」
と言いながら顔が完全に喜んでいる。

そのままクンニの体勢へ。
少し大きめのクリを舌先で上下に舐めると、声を上げながら体をよじらせていた。
結美さんはヘアが薄く、しかもアソコも綺麗なピンク色をしている。十分に若々しいマンコである。
クリを舌先で舐め回しながら、膣に中指を入れていく。愛液の成分が、普通よりサラサラしている。濡れているには濡れているのだが、粘液度が低い。これは確実に全摘の影響だろう。
しかも中指をいつも通りくの字にして入れても、Gスポットがわからないどころか、中がツルツルなのである。間違いなく手術の影響だろう。昔カズノコ天井だった「おもかげ」だけが残っている。
ただ、締まりは抜群だ。結美さん、若い頃どんだけ男に絶頂を味あわせてきたのだろう。
それでも、今目の前にいる結美さんは十分すぎるほど愛しい。中の愛撫は効果がないと見越し、二本指でクリを愛撫しながら肩を抱き寄せ、ディープキスしていた。
ここで真由ちゃんに教えてもらった、あの言葉が脳裏に。
「オンナは脳とココロでイク」
余計な事は考えず、今の俺は、結美さんを愛してる。そういう気持ちで抱きしめたい。
結美さんの両脚の間に入り、ギュッと抱きしめディープキスしながら亀頭をクリに触れさせた。
「ああっ…!」
俺のカウパー液を愛液の補填に使う方法。
クリを刺激しながら、それを伝って膣口に溜まっていく。
「ん…んんっ!」
強く抱きしめ、ディープキスしながら行う。
そして唇を離すと、抱きしめながらも結美さんの頭をナデナデする。
今までの苦労にサヨナラしてもらうような気持ちで。

そして、そろそろ挿入しようと体を離そうとするが結美さんがしがみつき離れない。
それなら、結美さんが気がすむまで目一杯抱きしめて、目一杯キスしようではないか。
長い長いディープキスを離し、結美さんの顔を見る。もう、とろけた瞳で俺を見る。
「そろそろ、入れるかい?」
「うん…入れて」
クリに触れさせていた亀頭を、そのまま膣口に当てる。濡れに濡れてる膣口は滑りがよく、あっという間にヌルッと入ってしまった。
刺激は少ないものの膣奥からの締め上げが抜群で、結美さんの身体を抱きしめながら深々と挿入して奥に押し付けた。
「あっ!きもちいい!」
お、よかった。Gスポットもなく、子宮もないわけだから、クリでイカせるしかない。でも何か、医学で解明できないことをしたいな。クリイキだけじゃ、今までの結美さんの人生で考えても、大して気持ちいいほうじゃないだろう。何より彼女は、奥まで深々と挿入されると喜んでいる。
上半身をギュッと抱きしめ、ディープキスと首筋舐め、耳舐めを組み合わせながら、下半身をずんずんと奥へ押し付けていた。
「あっ!気持ちいい…!」
いい感じだ。奥に当たった時にクリが俺の体に当たってるのもまた、いいのだろう。
試しに屈脚位にしてみた。そして膣奥まで強めにズンズン突いていく。
「ああっ!気持ちいい…」
本当かな?ゆっくり、奥に押しつけるようにピストン。なんかキュウウとした締め付けが最高だ。本当に、手術前の結美さんだっら、どんな感じだったんだろう…って、そんな事考えるのはイキじゃないね。
今の結美さんのことを考えないとね。
すると屈脚位がよかったのか、ズコズコつくたびに
「あ…なんか…」
と、感じる様子が変わってきた。
「大丈夫?」
「うん…なんかね、子宮があるみたいなの」
なんですと?
「もうないはずなのに、疼く、気持ちいい」
おおっと、それはこの体勢にチカラ入れないとな。
ズボズボと深々と、そして思いっきり押し付ける。
「ああっ…!」
奥に押し付けてグリグリとする。そのまま前のめりになり唇を合わせた。
「ん…」
唇を離すと、とろけた瞳で可愛らしい笑顔を俺に向ける。思わずまた、結美さんを抱きしめて密着正常位へ。結美さんの背中の下まで両手を回し、ぎゅーっと強く抱きしめながら深々とピストン。ディープキスしながら、首筋舐めながら、最後は耳を舐めまわして舌先を耳の穴へイン。
「ああっ!ああああっ!」
俺のモノにも、亀頭に徐々に快楽のエネルギーが充填され始めてきた。
最後はどうやってイクか。結美さんとディープキスしながらイクか。
結美さんの身体をギュッと抱き直し、このままイこうと深々ピストンのペースを気持ち早めていく。
「結美さん」
「んん…」
「気持ちいいかい?」
「とっても…」
と言いながら笑顔を見せてくれた。
その、見てて飽きない美しい顔を見つめ、そしてディープキス。
「キスしながら、中に出すよ」
「うん、うれしい」
俺にかなりの射精感が巻き起こっているので、結美さんの身体を抱きしめながら深々ピストンを押し付けていった。
「ああっ!ああっ!」
結美さんがイケるのかが未知数だ。とにかく俺は結美さんの身体を抱きしめ、ディープキスしながら腰を振っていたが、膣奥からの締め付けが強まり、亀頭を最奥で刺激しながらモノ全体を包み込んできた。この時に亀頭に蓄積された快感のエネルギーが爆発して、強烈な快感と共に膣奥に押し付けてる俺のモノがビクゥッ!!と大きく膣奥で跳ね、畳み掛ける快感とともに精液が尿道の隅々からドバドバ思いっきり放たれた。
「おお…おおおおお…」
更にドクドクドク…とした射精が続く。あまりの気持ちよさに、結美さんの身体を強く抱きしめて、キスしながら余韻に浸った。きもちいい…

ただ、いい線行ってたが残念なことに、結美さんをイカせることができなかった。
くおー、修行が足りん。
余韻に浸るように抱き合っていたが
「龍さん、とっても満たされたよ…」
お、それは気持ちが満たされたのかな。
「龍さん」
「なんだい?」
「あと2回くらいしたら、イケる気がする」
「お、そしたら、またここ来る?」
結美さんは微笑んで
「よろしくお願いします(笑)」
と答えてくれた。

まあ、せっかくの全摘で中出しし放題と言ってくれてるのだが、今回はこれで退散することに。その方が次の楽しみがある。
それに、お互いに一応病人だから、無理しないに越したことはない。
ホテル出て、近くのラーメン屋行って、それで病院戻るか、という事にした。
次の外出は、最初からここへ来よう。

それよりか、舞美ちゃんもここのホテル連れてきたい。あの身体をベッドの上で、しかも中出しとかヤバすぎる。
さてさて、どうやってそういう方向に持って行こうかな。

ウツで入院しているはずなのに、エッチな妄想と、どうやってああしようかな、こうしようかなとかいう工夫で頭がいっぱいの入院生活なのでした。

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投稿No.7415
投稿者 植木屋 (40歳 男)
掲載日 2019年8月12日
この前は親方とこのお宅に来て仕事をしたが、今回は俺一人だ。
豪邸とまではいかないが、閑静な住宅街にある庭付きの立派な家だ。
前に来た時に初めて会った奥さんは俺にとってドストライク。

身長はどうだろ、150位か。
あの時はフワッとした服を来ていたからよくは判らないが、バストは間違いなく90は越えている。尻もそれ位か。
腹もそれなりに出てはいる。
セミショートにクリッとした目。
あひる口が妙に艶っぽい。
あの口で俺のものをしゃぶらせてみたい。
落ち着いた上品な感じもそそられる。

この前、親方に聞いたが、旦那は役人を定年で辞めどっかに天下っているらしい。年も70近いと。
奥さんは後妻に入り、40過ぎだと言っていた。

裏口のチャイムを鳴らす。
「あら、もう来て下さったの。暑いのに、悪いはね。」
「またお仕事頂いてありがとうございます。チャーミングな奥様にお会いできて嬉しいです。」
軽くジャブる。
外で男と接する機会の少ない人妻熟女は、褒めまくるに越したことはない。
「じゃあ、お庭へ。」
この前とは違ってノースリーブのやや身体の線が判る白のワンピースだ。
後ろから付いて行くと、背中から黒いブラジャーのストラップが見える。
光の加減で下半身が淡く透け、太腿のラインナップまで見える。これはたまらない。
何かを拾おうと少しかがんだ時に、黒い小さめのパンティも透けて見えた。これはたまらん。
たちどころにぺニスが勃起する。

この前と同じ軒先にシートを敷き、道具を運び込む。
植木屋稼業で鍛えているだけじゃなく、熟女を抱く為に、ジムで鍛えている褐色の身体は少し自慢だ。
いつもとは違い、白のタンクトップに、短パンで後で作業着に着替える算段だ。
あらかじめ、俺なりに策せんは考えてきた。

「奥様、着替えてからやらせていただきます。」
「お願いします。暑いから無理しないでください。」

道具を揃えながら、奥さんの様子を観察する。
少し離れた所にある物干しに洗濯ものを干している。
奥さんから、俺が見える場所にポジションを取る。
一気にタンクトップと、短パンを脱ぐ。
その下は白のモッコリビキニブリーフ。わざと道具で音を立てる。
奥さんがこっちを見た。
俺は気がつかないふりをして作業着を手に取る。
さっきから、俺のものはそそり立ったままだ。ほとんどモノは出ている。

干しているタオルの陰から、俺を見ている。
潤んでいる目で見ている。手が止まっている。ここだ。
右手でシゴク。逝ってしまいたいところだがそこはガマン。
さらに擦る。よしここまでだ。

作業着を着る。
何事もなかったように、剪定作業を。

10時を回った頃、「お茶が入りました。少し休んで下さい。」「ありがとうございます。」

奥さんは飲み物をついでくれる。
コロンをつけているのだろう。いい匂いだ。
それだけで勃起してくる。
二の腕、脇堪らない。
ワンピースの胸元から、乳の谷間が見える。
「奥さん、素敵ですね。いろんな男に声かけられるでしょ。」
「冗談はよして下さい。こんなおばちゃん。」
「そんなことないでしょ。旦那さんに毎晩可愛がってもらってるんでしょ。」
「主人も年だから、何年もご無沙汰ですよ。あら、ついつい余計なこと言って。」また作業だ。

昼飯の時間だ。クーラーのついた茶の間で飯を食わせてもらう。
「奥さん、飯食ったらちょっと昼寝させてもらいますから、お構い無く。」
「シャワーでもどうですか?」
「いや、そこまで。」
「じゃ終わったあとにでも。」
「それじゃ、遠慮なく。」

作業中は奥さんをどうするかばかり考えていた。
作業終了。
「シャワー使って下さい。」案内され、シャワーを浴びる。
扉を開けて、脱衣場に出た瞬間バスタオルを持った奥さんと鉢合わせ。
「あっ、ごめんなさい。」
チャンスだ。
抱き寄せ口を塞ぐ。
イヤイヤの抵抗はするが直ぐに大人しくなり、舌を絡ませてくる。
奥さんの手を取り俺のぺニスを握らせる。
手を重ね動かす。
ますます、勃起。奥さんの股に手を入れる。
もうビショビショだ。

「奥さん入れてもいいですか?」何も言わない。
ワンピースを捲り、足を開かせ後ろから突き入れる。
少しの抵抗はあったがすんなり入る。
「ダメー、ダメです。」
構わず突き上げる私。
あえぎ声が大きくなってくる。
「奥さん、たまんないよ。」

あー、あー。後ろに引くと奥さんは自分で腰を押し付けてくる。
「奥さん逝くよ。出すよ。」
「中はダメ。」
構わず、「出すよ。オラー。」
ドクドクと中に注ぎ込み。
あー、強烈な締め付け。

奥さんは何も言わない。また口を合わせる。
「奥さん良かったよ。」
「このことは内緒にして。」
「明日、またやらせてくれるなら、約束守るよ。」

明日の楽しみが出来た。

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