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投稿No.7366
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年7月13日
投稿No.7364 の続編です。
続編をご希望頂いた皆様、ありがとうございます。

真由ちゃんとの最後のデートから約2年。
予定通りイタリアの資産家と結婚した真由ちゃんは、1人の男の子を産んだ。
お手紙に同封された写真の子は、どう見ても俺と真由ちゃんのパーツを組み合わせてるとしか思えない子だった(笑)
真由ちゃんの思惑通り、俺の子供を身ごもってからイタリアへ行ったようだ。
まあ、自分の子供でありながら会えないというのも微妙だが、当時まだ若かった俺には、どちらかというと愛する人が俺の子供を産んでくれた、という事実の方が重要だった。
というか、その資産家とやらも、明らかに自分と似てない子供を育てていて、平気なものなのかな。なんとも疑問である。
時々くる手紙には、幸せであることが文面から伝わってきた。
まあ、愛する人が知らないイタリア人に抱かれているのかと思うと複雑ではあるが、「結婚」という現実がある以上、俺が何も口を挟めるものではない。
それに、愛する人が幸せであれば、それはそれで素晴らしいことではないか。

と、自分に言い聞かせる。

それを振り切るかのように、いい感じになった職場の女性と交際してみたりもした。
だが、あまりもたない。もたない原因は大体SEX。
真由ちゃんとの事が強烈すぎて、同じことを求める訳ではないのだが、少しフェラとかそういったことを教えたりすると、やっぱ女は嫉妬してしまうのだろう。
でも「私より前の女がよかったんだ」と思わせてしまう俺にも問題がある。

その後にも別の女性と付き合ったが、こちらは美人だったものの根本的に体の相性がよくなかった。
お互いに好む体位も別々だったし、マグロだった。

どちらも必ずコンドーム着用。
あんなにいい女に中出ししまくってた俺としては、どうしても物足りない。

とうとう、ナンパという行為に出始めた。
最初は全くうまくいかなかったが、多分100人目くらいから、なんか仕組みがわかって割と狙った女性を連れていけるようになった。
見るからにエロそうな格好の女を狙うようになり、ただ、そのあとSEXまでもっていくのに少し苦戦してしまう。
付いてきた以上はオッケーのはずなのだが、なかなかうまく、スムーズに流せなかったり、いいホテル把握してなかったり、ちょっと要領悪かった。
この段階で20人くらいとやれて、中出しも数名に成功し、そこそこには満足なSEXができていた。

こうしてほかの女の人たち抱いてみると、ほんとによくわかる。
真由ちゃんがどんだけすごい女の子だったか。
何百人も試した訳でもないのだが、もう同じ想いはできないと完全に決めつけた。

まあ、このナンパ中出し系の話はまたいづれ、させて頂きます。

さて、そんな折。世の中ではいわゆる「Eメール」が使えるようになり始めた頃。

いつも通り真由ちゃんからの手紙が届き「一度日本に帰る」と書かれていた。
きっとまあ、資産家のとりまきや子供と一緒に家族で来る、て事だよね?と解釈していた。
すると、手紙が届いたその日の夜に携帯にメールが届いた。
「どうしてもまた、龍ちゃんに会いたくて、私だけ時間をもらう事ができました。
 7月の15日に1人で帰国します。滞在は2~3日間くらいなんだけど、龍ちゃん会えるかな?
 もし、もう彼女さんとかいたら、無理しなくていいからね」
と書かれていた。
「彼女さんなんておりません。
 真由ちゃん、待ってるよ」
と、返事した。

会える日まで1ヶ月くらいか。長いな。
でも、真由ちゃんに会うの2年ぶりだ。
早くも気持ちは高ぶっていた。
そして、会社にはすぐに休日願いを出した(当時は有給が今みたいに取りやすくなかったものだ)

しっかしまあ、どうやったら1ヶ月って一瞬で過ぎるかな(笑)この1ヶ月は、とてもとても、長く感じた。

遂に1ヶ月経過、約束の日。
勿論、今日までナンパ活動完全休養、自家発電禁止でのぞみました。

もう免許もとり、車もあった俺は空港まで真由ちゃんを迎えに行った。
どうでもいい話だが、当時の俺の車は、大好きなデボネアです(笑)

到着予定時刻は午前11時45分。
張り切りすぎて10時に着いてしまった俺は、空港内をブラブラしながら、時間が近づくのを待った。

11時半くらいになると、到着者が通るゲートのあたりで、ベンチに座って待っていた。
まだかな…まだかな…
1分1分が長く感じる。
そしてついに、真由ちゃんの飛行機の着陸案内。
到着の案内から15分ほど経過したあたりで、その乗客たちがゾロゾロとゲートを通ってくる。
居ても立っても居られない思いであったが、何とか気持ちを落ち着け、深呼吸をしたりして、真由ちゃんを待った。

そして、ロングの白い、エレガントなワンピースに薄ピンク色の可愛らしいロングストールを纏った、綺麗な赤髪の美女があらわれた。
まぎれもない、真由ちゃんである。
「真由ちゃん!」
思わず声をかけた。
すると真由ちゃんはすぐに俺に気づき、何をいう訳でもなく、駆け寄って俺に抱きついてきた。
荷物ごときたので、ちょっとよろけてしまった。
「龍ちゃん!めちゃめちゃ会いたかったー!」

荷物の多い真由ちゃんを空港の入り口で待たせ、車で迎えに来た。
「…デボネア??」
なかなか、いいリアクションをしてくださる。
「かっこいいね、デボネア」
好きなんかい(笑)

真由ちゃんと、ランチの予約を取っておいた和食の店でお食事。
案の定、イタリア住まいになった真由ちゃんには懐かしく嬉しい料理だったみたい。
資産家との結婚はどうなのか、尋ねてみる。
「生活は楽だし、旦那も優しいし、家事は家政婦がしてくれるし、すごくいいよ」
との事。さすが金持ちとの結婚だな。
「でもね、優しいんだけど好きではないの」
なんと
「好きというか、家族として大事」
ふーん。よくわからないや。
「まあ、あとでまた話すね」
はい、わかりました。
そのあとは、俺の私生活について質問された。
仕事やら暮らしやら、ちゃんと食べてんのか?とか(笑)

食事を終えて、また車へ戻る。
2人きりになったこの空間で、真由ちゃんからの質問。
「わたし以外の女の人と、した?」
きた。ストレートな質問。
あのあと2人と付き合った事、なんかしっくりこなくてナンパの鬼になった事など話した。
そして、やっぱり真由ちゃんが最高だという事も。
「そっかぁ」
そう言いながら俺を見つめる真由ちゃん。
もう、完全に大人の女性。それにセレブさも加わり、いい女度合いに磨きがかかっている。
少し、擦り寄るように真由ちゃんが近づいてきた。
俺も気になる質問を投げかけた。
資産家とのエッチは、どうなのか?

「ほとんどしてない」

え?なんですと?
じゃあ、この2年間は、どれくらいしたのか?
「結婚してすぐ、一度だけ中出しさせたけど、そのあと1ヶ月くらいしなくて、妊娠がわかって、またしなくて、出産後もしなくて、久しぶりにした時はコンドームつけてもらって…そうだなあ、5回もしてないかな」
いやいやいや、びっくり。
向こうが性欲強くないの?
「そうだね。龍ちゃんみたいに、ビンビンに来る方じゃないね(笑)。それにさ、わたしも、あの人とSEXしてもつまんないんだよね(笑)。中出しさせたのも、あの子が生まれるための口実が欲しかっただけだし。
 でも、生まれてくるまで、ちゃんと龍ちゃんの子供なのかどうか、不安だった」
そうなのか。あんなにエッチだった真由ちゃんには酷なんじゃないかい?SEXしないなんて。
「龍ちゃんとじゃないと、あんなに燃えれないって、よくわかった。一回でわかった。」
そうなんだ。
「だからさ、今すぐエッチしよ(笑)」
急に話持っていくなー(笑)

行き先は、やはりあの、海辺のホテルに決めた。宿泊は俺の家でいいだろう。
本当は、あちこちドライブしてから夜にエッチしたいかなというのが俺の計画だったが、やはり会ってしまうとダメだな。
どれくらい居られるのか聞いたが、明後日の飛行機で帰るとの事。時間はある。
ホテルまでの距離は結構あったため、その間は俺の恋愛系(というかエッチ系)の話や、真由ちゃんのイタリア暮らしの話に。
俺の「ナンパの鬼」は驚いたらしいが、エッチに満足できず、相性のいい人を手当たり次第探すという発想には笑っていた。
しかも、そんなにナンパして、大して相性のいい相手も見つからないことに驚く。
「そーゆーものなの?わたしと相性よすぎ?」
同じ、もしくは近いものを望むと、そうなってしまうのだろう。
「そうなんだぁ」と、妙に満足そうな顔を見せる真由ちゃん。

そして気になる真由ちゃんのイタリア暮らしだが、やはりそのルックスで、例えば旦那の会合とかに一緒にいくと、ほかのとこの旦那からナンパされる事とかザラらしい(笑)
まあ、当然それで何かあるわけでもなく、真由ちゃんみたいなステキな女性を連れている、という事がステータスなのだとか。
「もう、まるでわたし道具だよね(笑)」
やだなー、そんなの。
「だから、龍ちゃんとの子供が欲しかったの。ほんと見てたらちっちゃい龍ちゃんなんだから(笑)」
そうかー。
「連れてこようかとも思ったんだけど、そしたらSEXできないから置いてきた(笑)」
そうだね、今回はそのほうがいいや(笑)
あと、地中海に浮かぶシチリア島には、2人で初めてドライブした時の海岸線によく似た道路があるらしい。
そこをランボルギーニ・ディアブロでカッ飛んでるそうだ。
あんなので走ったら景色見えないじゃん(笑)

やがてホテルに近づくごとに、胸が高鳴り始めていた。
ずっと、また会いたかった人と、また愛し合える。

あの日のように、手を繋いでホテルへ入る。
エントランスに入ると、懐かしささえ感じるあの階段。
「思い出すね、あの写真」
そう、まるで結婚写真のような、あの写真。
「あのさ、旦那ね、わたしに好きな人いる事に気付いてるんだよ」
え!そうなの?
「だって、わたしキスマークだらけでイタリア行ったからね(笑)」
そうだったなー。あの日は本当に、燃えたよなー。
エレベーターではそんな話をしながら、そして部屋へ。
今日は最上階の部屋にした。
「ああー!すごい景色!」
また真由ちゃんがはしゃいでいる。まるで、2人で初めて来た時みたいな、そんな感じ。
窓から身を乗り出す勢いで海を見ている真由ちゃん。そんな真由ちゃんにゆっくり、後ろから抱きついた。
一気にセレブな香りが立ち込める。香水とか、お化粧品の上品な香り。
「龍ちゃん…」
そう言いながら俺の手を握り、そのまま胸のところまで持ってきた。
思わずそのまま、後ろから真由ちゃんの胸を揉み始める。ゆっくりと。
「んんっ」とセクシーな、吐息交じりの声。
俺の心拍数が急激に、どんどん上がり始めた。もうドッキドキである。
よく知ってる真由ちゃんだが、今の真由ちゃんは超セレブで人妻である。本当は俺なんかが構われる相手ではない。
妙な緊張感と興奮が入り混じり、ついつい真由ちゃんの耳元でわずかに声を出してしまった。
すると真由ちゃんがこちらへ向き直り、
「最後にSEXしたの、いつ?」
と、いきなり聞いてきたのだ。
3ヶ月前かなー。
すると、俺の頬を人差し指でつつきながら
「ふーん。気持ちよかった?」
いや、ふつーですね。
「ふつう?」
そうだよ。ゴムもつけたし、平凡なSEXです。
「平凡?」
まあ、気持ちが満たされない感じかなー
すると真由ちゃんはまた、フフっと吹き出し、やがて大笑いし始めた。
やられた。またドッキリか。
「なんでそーやって真面目に答えるのさ」
しゃーないじゃん(笑)
そりゃあ、今この話?とも思ったわ(笑)
相変わらずの小悪魔ぶりを発揮する真由ちゃん。やっぱり愛しい。何も変わってない。
これが、俺の心の奥底にあった「遠慮」と「緊張」を、すっきり取り除いてくれることになった。
真由ちゃんのストールをとると、ノースリーブのセクシーなワンピースだった。
真っ白な美肌があらわになる。
思わずギュッと抱き合い、そして見つめ合う。
ほんとにほんとに、すごい美人だ。
今日は潤いのあるピンク系のリップをつけていたが、これがまたセクシー。
ゆっくりとその唇に、俺の唇を重ねる。
なんだか初めてキスする時みたいに、初めて抱く時みたいにドキドキした。
やわらかく厚みのある唇の感触を味わい、舌で舐め回し、真由ちゃんの口に入れるとすぐに舌が絡み合った。
抱き合いキスしながら、真由ちゃんのお尻を両手で掴む。
ああー、やわらかい…。やわらかくて丸い…。
真由ちゃんも気持ちが高まってきたのか、俺のジャケットを脱がし、シャツのボタンを手際よく外していく。
俺も、真由ちゃんのワンピの3つだけあった前ボタンを外し、そしてロングなワンピースを一気に脱がした。
すると真由ちゃんの姿は、黒いレースの下着にスケスケの短いキャミソール、それに白い網タイツという、とんでもなくエッチな姿だった。
思わず、真由ちゃんの肩から腕、腰と太ももまでなぞるように両手を這わせながら
「めっちゃ素敵だ…」
と言った。
「龍ちゃんが喜んでくれそうなの、着てきたよ(笑)」
はい、大喜びです(笑)

またギュッと抱き合い、そしてベッドへ。
俺も履いてたズボン脱ぎ散らかして下着だけになり、キャミソール姿の真由ちゃんと抱き合う。
網タイツは新鮮だ、興奮度が桁違い。
真由ちゃんに覆いかぶさるように抱きつき、その網タイツに包まれた太ももに股間を押し付けながらねっとり、ねっとりキスを交わした。
久しぶりの真由ちゃんの体、やっぱり最高だ。
なんでなのか、真由ちゃんは巨乳だけど全然太ってないしぽちゃっともしてないのに、抱き心地がすんごく柔らかくて気持ちいい。
胸と太ももに関しては羽毛ぶとんと言っても過言ではない。
この抱き心地が、他の女性ではなかなか得られないのだ。
改めてその感触を、滑らかな肌触りを、柔らかい抱き心地を確かめるように、ギュッと抱きしめた。
首筋や腕、脇を舐めると、前よりももっときめ細やかでセクシーな肌になっていた。
あれより女子力が上がるなんて、すごすぎる。
やっぱり他の女性じゃダメだな、なんて思いながら、「やっぱり真由ちゃん最高だ」と呟いた。
「龍ちゃんも、最高だよ…」
お、嬉しい。
「最高にエッチ(笑)」
そっちか(笑)
「相変わらずエッチ(笑)」
もういいわ(笑)
俺が夢中になりすぎるから、わざとおちゃらけてるのか、なんだか真由ちゃんは前より余裕があるように感じる。
なんだか包み込まれてるような気がするのだ。

そして、スケスケのキャミソールを脱がし、黒いレースのブラに包まれた巨乳を、ゆっくりゆっくり、揉んでいく。
今日は黒い下着だからか、真由ちゃんの美白肌が眩しいほどに映えるのだ。
やはり胸の肌触りも以前と違う。
滑らかなマシュマロ。すんごいやわらかい。やばすぎる…。
とうとう俺の理性が飛び始め、テンションが上がり始めていた。
両手で胸を揉んでいたが右手のみで揉み、左手で真由ちゃんの肩を抱き寄せて、胸、首筋、耳と舐めていき唇へ戻った。
真由ちゃんの太ももに押し付けているチンポは、破裂しそうなほどに強烈に勃起していた。
グリグリと、執拗に股間を押しつけながら抱きしめ、真由ちゃんの背中、ブラのホックを両手で外し、そしてブラジャーを完全に取り去った。
久しぶりの真由ちゃんの、Hカップの美巨乳。
また外側から手のひらで巨乳を中心にやるように、ゆっくりゆっくり揉んでいく。
両手にピタッと吸い付いてくるような感触。無我夢中で舌を這わせ、乳首も攻める。
真由ちゃんの両脚をのばして下半身にまたがりながら、胸の愛撫を続ける。
真由ちゃんの声がとうとう荒くなり始めてきた。
久しぶりの真由ちゃんの胸は、いつまでもいつまでも、愛撫していたいものだった。
実際ここにかなりの時間を費やしている。

少し体勢を変えて、真由ちゃんの乳首を舐めながら下半身の愛撫も開始。
太もも、お尻を往復するように触る。下腹部に妊娠線が残っているのが見えた。
網タイツの感触は、糸と素肌が交互に触れるような感触で、なんともエッチである。
このまま、真由ちゃんの股間にも手を這わせ、中指と薬指でゆっくりクルクルと、撫でていく。
真由ちゃんの声が大きくなり始めてきた。
ここでまた体勢をかえ、両手で真由ちゃんの太ももを揉み、お尻の下にも手を滑らせ、お尻と太ももを愛撫していく。
もっとゆっくり愛撫したいのだが、もう気持ちが前へ前へと行き始めており、白い網タイツと、黒いパンティを同時に脱がした。

久しぶりの真由ちゃんの秘所。
相変わらず綺麗なピンク色。それをいきなりクンニし始めた。
以前よりもとてもいい香り、品のいい香りと甘みのある味がする。
これでは、いくらでもクンニしてしまうではないか。
真由ちゃんのクリは、改めて見ると大きいのだなとか、膣が肉厚なのだなとか、いろんな事に気づく。
そして、入れた瞬間イカされそうな膣してるんだと改めて気づいた。
指を入れると、ボコボコの粒が手前は大きく、奥になると細かく長い粒になっているのだ。これは気持ちいいわけだ。
イタリアの旦那に一度だけ中出しさせたという膣。しかし、もはや俺のものだと言ってもいいのではないか。
中指を出し入れしながら、また真由ちゃんとキス。
「やっぱり真由ちゃん、最高すぎる…」
真由ちゃんはとろけた顔で、嬉しそうに微笑んでくれた。
「龍ちゃん、気持ちいい…とっても気持ちいい…」

今日はお互いに前戯でイッていない。
「龍ちゃん、フェラしたい…」
あ、そうだ。してもらってなかった。
ちょっと夢中になりすぎてたな。
上半身を起こした真由ちゃんに向かって、膝立ちでチンポを向け、フェラしてもらう。
竿舐め、亀頭舐め、そしてまた、舌を巻きつけながらのフェラ。やはり気持ちよすぎる…。
ビンビンだった俺のチンポが、まだいけるの?くらい大きくなる。
「龍ちゃんの、やっぱり大きい…」
イタリアの旦那は、俺より一回り以上小さいらしい。
真由ちゃん曰く、俺のがでかすぎなんだそうだ。

また寸止めを繰り返され、感度がMAXになったところで、遂に挿入へ。
真由ちゃんの入り口に当てがうと、また初めての時みたいに亀頭に吸い付いてくる感触があった。
ヌルヌルのアソコへ、滑り込ませるように挿入すると、一気に奥まで到達した。
なんでなのか、以前よりも真由ちゃんの奥が浅く感じる。
「あああっ!すごいっ!!」
どうやら一気に子宮まで突いたようだ。
俺のチンポにも、電流のような快感が生まれていた。
ゆっくり動かすと、背筋から後頭部を突き抜けるような気持ちよさ。
「ああっ…」
思わず気持ち良さに声をもらした。
動かすたびに真由ちゃんの風船のような美巨乳が大きく揺れる。
その巨乳を俺の胸板で押しつぶすように抱きしめ、ディープキス。
どうやら、俺のが以前より大きくなったようだ。
ゆっくりとピストンし、奥に押し付けるともう子宮を押し込むような感じになっているのだ。
「すごっ…す…ごい…っ」
もう真由ちゃんが感じ乱れている。俺の方が、どこか余裕があった。
真由ちゃんの抱き心地も、中の感触も、しっかり感じ取りながら抱きしめる事ができていた。
両手を背中までまわし、より強く、ギュッと抱きしめながら、真由ちゃんの耳、首筋を舐めていく。
やはり、この抱き心地と入れ心地を味わいながら真由ちゃんとキスしたり、首筋舐めたりするのは最高である。
どうやら気持ちよすぎるようで、真由ちゃんからの腰の動きが少ない。でもそれでも、充分すぎるほど気持ちいい。

徐々に、長いストロークのピストンへ変えていく。抱き合いながら。
強めに打ち付けるようにしていくと、真由ちゃんはもう悲鳴に近いような声を上げていた。
「もうダメ…もうダメぇーっ!!」
真由ちゃんが絶叫を上げると、膣奥の収縮が強くなり、俺にも一気に射精感が訪れてきた。
「ああっ!イキそうだっ…」
すると真由ちゃんが「中にいっぱい出して!」と言って両脚を巻きつけてきた。
ズッポリと奥に、子宮に向かって押し込んだ瞬間、一気に精液が、ジュワッと、溢れるように凄い勢いで射精され、長い長い快感とともにビュッ、ビュッ、と射精が続く。
子宮口に亀頭を押し付けながら射精したもんだから、射精感触は窮屈だったものの強烈な快感と長い射精時間。
子宮に押し付けたまま大きくビクビクっとなったものだから、真由ちゃんのイキっぷりも壮絶で、もう俺の体を両手で両脚で強烈にホールドしながら腰をビクビクとさせて、イッていた。
そのまま、快感の余韻に浸りながら腰をグリグリと回し、俺のチンポを締め上げていた。

ああ…やっぱり最高だ。やっぱり気持ちいい…。
「龍ちゃん…」呟くように俺の名を呼び、未だに腰を動かしている真由ちゃん。少し精液が溢れ始めてきた。
気持ちよすぎて動けなくなっていた俺も、少しづつ腰を動かし始める。
相変わらず抱き合い、ディープキスして余韻を楽しんでいたが、そのまま抜かずに2回目へ突入。
1回目の気持ちよさをチンポが覚えているようで、腰を動かすたびにチンポがビクビクとし、脳天へ突き抜ける快感を感じた。
中出ししてヌルヌルしまくってる膣内が、ものすごく気持ちいい。
「また…龍ちゃんの精子擦り込まれてるの?」
真由ちゃんが聞いてくる。ああ、それは、この前俺が言ったことだな。
「そうだよ。擦り込んでるよ。真由ちゃんの中、最高だよ」
そう言いながら、奥まで行くと子宮口に亀頭をグリグリと押し付け、長いストロークでピストンをゆっくりとしていく。
大量の精液で、音がヌチュヌチュと聞こえてくる。

「龍ちゃん…。今回は女の子がほしい…」

ん?んんっ?もしかしてピル飲んでないの?
「いうの忘れてたけど、飲んでない(笑)」
いやいやいや、もっと早く言ってよ(笑)まあ、いいんだけど。
都市伝説だが、一緒にイクと男の子で、男だけイクと女の子なんだとか、どうだとか。
まあ、そんなことはどうでもいい。
ここで急に、あの日以来の「子作りSEX」に意識変更となるのである。
不思議なもので、子作りの意識が強まると本能的に子宮を攻めるのか、2回目は執拗に子宮口にグリグリ押し付けながら、腰を回転させるように抱き合っていた。
そして、ゆっくりと深々とピストンし、奥に行く時だけグリグリしていた。
あぁ…やっぱり気持ちいい。最高。この時、急に脳裏に「美人は3日で飽きる」などという今とは無関係な格言がよぎり、「あんなものはデタラメだ」と再認識させる。
少なくとも真由ちゃんに関しては。

1回目の中出しの精液を垂れ流しながら、強めにピストンしていく。
なぜか無意識のうちに、以前からは考えられないくらいに強烈で早めのピストンで真由ちゃんの腰に打ち付けていた。
「あぁっ…!あぁああっ!!」と、めちゃめちゃ感じてくれてる真由ちゃん。
早めのピストン故に、膣内の精液が泡を吹いてゴボゴボ溢れ出てくる。
この初めての感触が、とても2人を興奮させた。
パンパンパンパン打ち付け続けると、精液が全て垂れ流れて愛液に変わったのか、途中から気持ち良さの種類が変わってきた。
「…っ!!す…ごい…」
大きな胸を揺らしながら、ほとんど言葉が話せないほどに感じている真由ちゃん。
でも、前ならもっとイキ狂ってたような気もする。
いや、違う。耐えてる。これはイクのを耐えている。
一度、膣奥に達したところでピストンを止める。
真由ちゃんが大きく仰け反り、ビクッビクッとして、俺のチンポに巻き付くように締め上げてくる。
真由ちゃんの大きな胸をゆっくり揉んだ。そしてまた、その胸を押しつぶすように抱きしめ、ディープキス。
なんとなくわかった。今更だが、真由ちゃんはやっぱり、この体勢が好きなのだ。
なんて愛しいのだろう。真由ちゃんの耳を舐めながら「やっぱり大好きだ」と呟いた。
「んん~っ!」と、照れ隠しのように言いながら両腕を俺に巻きつけてきた。
さっきと違って、ゆっくり、ゆっくりピストンする。真由ちゃんの膣内と、身体の感触を、肌の感触を確かめるように。
こうして濃厚なディープキスを交わしながら真由ちゃんもクネクネ腰を動かし、お互いの気持ちが高まっていく。
ああ、そうだ。真由ちゃんとのSEXの醍醐味はこれなんだ。危なく暴走しまくるとこだった。

やがて、子宮を押し広げるように突き立ててたチンポの感覚に、少し異変が。
膣奥が、急に広く感じ始めたのだ。
それと矛盾するように中間から奥の締め付けが強くなる。
真由ちゃんは、めちゃめちゃ声出して感じてる。
本能的に、「なんか急に広くなったこのゾーン」に大量に射精して、俺の精液で埋め尽くしたい気持ちが込み上げてきた。
それと同時に、真由ちゃんが「イキそうっ…!」と押し殺したような声を発し、そして俺の射精感が急激に上がってきた。
「あっ…!真由ちゃん…!」
かたく抱き合い、濃厚にディープキスしながら真由ちゃんの膣奥に思いっきり射精した。
本当に「思いっきり」という表現がぴったりなくらいの気持ち良さで、射精の感触も尿道の隅々からドバドバ放出されているようだった。睾丸まで気持ちよかった。
そのままゆっくりと、余韻を楽しむように深々と2回ピストンし、ギュッと抱きしめ直してキスをした。

しばらくハアハアしながら、余韻に浸る2人。
「すっごい…めちゃめちゃ出たしょ?」
「え?わかるの?」
「すごく奥に、すごい勢いで熱いの広がってきた」
「めちゃめちゃ気持ちよかったもんで(笑)」
「わたしもだよ…今までで一番気持ちよかったかも(笑)」
しばらく抱き合いながら、中出しの余韻に2人で浸っていたが、急に真由ちゃんのアソコから精液が逆流してきた。
珍しく俺のチンポがしぼみ、抜けてしまったのだ。
「抜けちゃったね(笑)」と真由ちゃんは笑っていたのだが、アソコをティッシュで拭こうとした時、真由ちゃんのピンクの綺麗なアソコから、泡に変わった1回目の中出し精液と、今しがた出した強烈に濃い精液が流れ出てるのを初めて見た。
そうだ、中出しもののAVでよく見る光景。ただAVはどうせ偽物だろうと思い気にしてなかったのだが、あれ以上にエッチな光景が広がっていた。
なんで今まで見なかったのだろう…あ、抜かずにやりまくってたからだ。
「やー、見てるしょ?」
そらもう、めちゃめちゃエッチな光景だから…。
一度しぼんだ俺のチンポだったが、この光景を見て勢いを取り戻しつつあった。
しかし、なんか真由ちゃんの様子が変だ。
「真由ちゃん…大丈夫?」
そう。いつもより辛そうなのだ。今まで、2回でこんなことになった事ない。
「ごめん…龍ちゃん…」
「どうしたの…?」
「ちょー眠くなっちゃった(笑)」
あ、そうか。俺とした事が、何も考えてなかった。

真由ちゃんは、割とついさっき、イタリアから飛行機で日本に来たのだ。丸一日かけて。
しかも時差は7時間である。
真由ちゃんは徹夜に等しい状態だったのだ。
やー、一度しっかり休ませてあげるべきだった。
半分眠りについている真由ちゃんを腕枕して、その可愛い寝顔を楽しんだ。

俺もついつい寝てしまったようで、時間は夜の8時を回っていた。
真由ちゃんはシャワーを浴びているようだ。
お、このシチュエーションは、あの日と同じではないか。

またシャワーに侵入して後ろから抱きついた。
「きゃー!!エッチすけべマイペット!!」
意味わからん。一瞬イタリア語かと思った(笑)
そして、あの日と同じように顔面から始まるシャワーを食らった。
「洗うよ!洗うよ!さっさと洗うよ!!」
なんかまるで「引っ越し!引っ越し!さっさと引越し!!」ではないか。
そうしてまた、2人で全身泡まみれになりながら抱き合った。
泡泡で抱き合いながらのディープキス。
真由ちゃんは俺のチンポを手コキしてくれていた。
俺も真由ちゃんの股間へ手を滑らせる。
「あっ…!」
泡での愛撫が気持ちいいのか、真由ちゃんが声を上げる。
少し濡れているのが確認できたので、シャワーで泡を洗い流し、そのまま、シャワー出したまま引っ掛けた。
シャワー浴びながら体を絡め合う2人。
真由ちゃんのクリをいじりながら乳首を攻めると、浴室に響き渡る声。いいリバーブ加減。
クリを中指で回しながらディープキス。
時々顔面にシャワーかかるものの、なんか止める時間すら惜しいほどに絡み合っていた。

すぐに、俺のチンポをフェラしはじめる真由ちゃん。
相変わらず舌を巻きつけて深々と咥え込むフェラで、俺の硬度がMAXに。
真由ちゃんが壁に両手をつけ、お尻を俺に向けた。
今までしたことのない「立ちバック」である。
正常位中心、あとは騎乗位と時々ふつうのバックだったものだから、真由ちゃんの美尻とウエスト、背中のラインのセクシーさがものすごく新鮮だった。

挿入する前に、真由ちゃんのお尻を両手でゆっくり、ゆっくり揉んで、太ももにも手を滑らせた。
そして入り口を亀頭で探り、暖かいポイントがあったので、そこに押し付けると、グッと一気に奥まで入った。
「ああっ…!」
真由ちゃんが声を上げる。
そしてこの体位、なんという挿入感なのだろう。
ゆっくりピストンし、お尻に腰を押しつけるようにすると膣奥へ、子宮を突き上げるように入っていく。
密着正常位の抱き心地とはまた違い、押し付けたときのお尻の柔らかさと、正常位と全く異なる締まりに、強い快感をおぼえた。
真由ちゃんの巨乳を両手で掴みながら、お尻にググッと腰を押し付ける。
「あっ…きもちいぃ…」
真由ちゃんも気持ちよさそうだ。
それより、俺も気持ちよすぎる。
こんな強烈な締まりとお尻の柔らかさのギャップを感じながら中出ししたら、気持ちよすぎてどうなるのか。
膣奥へ突き上げるように、深々と深々とピストン。
やがて真由ちゃんが壁から手を離し、仰け反ってきた。
すかさず真由ちゃんの胸をまた両手でつかみ、後ろから抱きつきながらチンポを突き上げる状態になった。
真由ちゃんの乳首を両手の親指で転がしながら突き上げる。
真由ちゃんは感じまくって大声を出していた。
やがて気持ちが高まった俺は、後ろからギュッと真由ちゃんを抱きしめ、うなじを舐め、耳と動脈のあたりを舐めまわした。
「あっ…あっ…」
感じている真由ちゃんに、トドメのようにクリを刺激した。
「ああっ!だめーー!!」
と同時に締まりが強くなり、チンポの快感の電流が強まり始めていた。
「あっ!いきそうだぁっ!!」
「ああっ…いっぱい出してっ…!!」
真由ちゃんの柔らかいお尻に強く強く腰を押し付け、亀頭の先に子宮の存在を感じながら、またも壊れたホースのごとく大量の射精が繰り広げられた。
強烈な快感とともに3回ほどビュービューと強い射精感触。
その後はピクピクと、少しづつ射精されていた。
立ちバック気持ちいい。

余韻に浸るように数回、すごくゆっくりとピストンすると、めちゃめちゃ気持ちよかった。
浴室なので遠慮なく抜くと、最初にドボッと大量の精液が逆流してきた。
その後しばらく逆流が止まることはなかった。
そっか、いつもこんなに出てるのか…。
「すっごい垂れてきてる…」
と、自分でお尻のあたりと女性器のあたりに手をやり、様子を気にする真由ちゃん。
「ねえねえ、素朴な疑問なんだけど」
お、なんですかな?
「龍ちゃんて、何ccくらい出せるの?」
はあー…気にした事もなかった。
「今度さ、今日じゃなくていいから、外出ししてみてほしい」
おー。射精が見たいのな。
今日は正確な量が測れなさそうだから、明日とかにしよか。
真由ちゃんは、この「外出し」を妙に楽しみにしてしまったため、今日のSEXは、これで打ち切りになった。
ていうか、今まで「1日だけ」だったからやりまくってたけど、明日もあるんだった。
なのでこの日は、2人でシャワーして、ホテルの夜ご飯食べて、また一緒に寝た。
結局、ホテルに泊まってしまった。

翌朝、今度は俺が先に目覚めた。昨夜も抱き合って寝たはずだったのだが、いつのまにか腕も解けていたようで、真由ちゃんは俺の方に向き、シーツにくるまって可愛らしく寝ている。
その頭を静かに撫でて、頬に唇を当てた。
「んん…」わずかに反応があったが、まだ夢の中だ。
時計を見ると朝の7時半。
くるまっているシーツをほどくと真由ちゃんは完全に裸だった。
昨夜はバスローブを着ていたはずなのだが。って、あれ?俺も裸だ。
なんだかよくわからないが、何も思いつかないのでとりあえず真由ちゃんの胸を揉んだ。
「んー…」
夢と現実の狭間にいる感じだろうか、真由ちゃんはそのまま仰向けになった。巨乳がプルルンと揺れた。
ほんとに、いいおっぱいしてるなー、と、興奮してきたので真由ちゃんに覆いかぶさってキスをした。
ギュッと抱きしめて首筋を舐めた。
「…あっ…あれ?」
真由ちゃんが意外とあっさり起きた。
起きていきなり抱きしめられてる心境は、どんなものなのか。
「龍ちゃん…?顔見せて?」
言われたので少し見つめあい、軽く唇を重ねた。
「よかった。ちゃんと龍ちゃんだ」
半分寝ぼけてるのか、妙な事で安心する真由ちゃん。
「エッチする…?夜中もしたけど…」
ん?夜中?
「夜中、したの?」と、少し驚いて聞いてみる。
「え!覚えてないの??」と、今度は真由ちゃんがびっくり。
え?約束の外出ししたのかな?
「ふつうに中出しだったよ(笑)」
なんと。無意識のうちにSEXしたのか!
夢でも覚えてない。なんということだ。
「外出しして見せてって言ったのに、無言で腰振ってそのまま「うっ!」とか言って中出ししてたんだよー」
と、若干ムクれながら言っていた。
「しかも、さっさと寝るし(笑)」
えー!!…そうか、夢遊病的にやってしまったのか。
俺は、その夜中のSEXを覚えていないショックで、朝のSEXは中断することにした。
後でしっかり抱きたい。

ホテルを出て、ドライブしたりして俺の家へ行くことに決めた。
スーツケースから服を取り出して着替える真由ちゃん。
この時、短いホットパンツに、可愛い装飾があしらわれたTシャツという、真由ちゃんらしい懐かしい服装にしてくれていた。
懐かしい姿にちょっと感動した。
そして今日一日、初めて、24時間、真由ちゃんは俺のものなのだ。

ドライブの最初の行き先は初めて2人でドライブした海岸線に決めていた。
ホテルからは近いので、すぐにその国道へ出た。助手席の真由ちゃんは、すっかり景色に見入っている。
「あー、やっぱり景色が一緒だー」
そーなのか。なんてとこなの?
「タオルミーナ(シチリア島の都市)ってとこだよー」
ふーん。知らないや(笑)
この日は初めてのデートをまたなぞり直すように、ソフトクリーム食べたり、なんか鐘鳴らす公園行って「幸せの鐘」とやらを鳴らしてきた。
あとはそのまま、ブラブラとドライブし、お昼ご飯食べて、俺の家へと向かった。
昔のアルバム見ながら懐かしい話に花を咲かせる。もちろん、プロレスごっこの話も。

夜ご飯は真由ちゃんがイタリア料理を作ってくれた。
「家政婦がやってる」とか言ってた割には素晴らしいクオリティだった。

そして夜。
浴室が狭いにもかかわらず2人でお風呂に入り、そして俺のベッドに2人で入った。
そうだ。昨日そこまでやりまくってないから、ものすごく興奮する。
しかも、最初から真っ裸で一緒にベッド入るなんて、今まであっただろうか。ものすごく刺激的だ。

真由ちゃんを抱き寄せてキス。いきなり、しっとりとした肌が重なる。
胸を押し付け合うように抱き合い、脚を絡めあい、ディープキス。
しばらく、この体勢だった。舌を絡ませ、唇を舐め合い、抱き合う。
「あ…もう硬くなってる!」
真由ちゃんの太ももに当たってる俺のチンポがすでにMAXになっていた。
真由ちゃんが早々にフェラを始める。
亀頭のカリと、裏スジを中心に攻めてきた。
いつもと違うパターンで、めちゃめちゃ気持ちいい。
そしていつも通り、舌で舐め回しながら深々と咥えこんでいく。ほんとに気持ちいい…。
真由ちゃんを仰向けにして、一度抱き合いながらディープキスをして、胸を攻めていく。
また、この感触を手に刻み込むように。

そうだ。今回のあと、いつ会えるのだろう?
いや、会えるのか?

怖くて聞けない疑問が脳裏をよぎった。
思わずまた抱きついた。あの、最後のプロレスごっこのような体勢。
ギュっと抱きしめた。
「龍ちゃん…」
抱きしめたまま動けなくなっている俺に真由ちゃんが静かに囁く。
「また来るからね…。会えるからね…」
まるで、俺の気持ちが見透かされているようだった。
そんな愛しい真由ちゃんを、もっと強く抱きしめた。

朝なんて来ないでほしい

こういう気持ちになることって、本当にあるのだな。

変わりばえのしない俺の前戯。でも真由ちゃんは、それがいいと言ってくれる。
俺の前でしか、エッチになれない。そう言ってくれる。

いつのまにか、正常位で挿入しながら、見つめあって、手を握り合っていた。
もう、この時の詳細を覚えていない。
俺は泣いていたのだろうか。

外出しの話もどっか行き、2人で絶頂を迎えて思い切り真由ちゃんの膣奥に射精した。
夜にするSEXは、何かが違う。いや、愛してるからなのか脳までイッた気持ちだった。
しばらく挿入したまま抱き合う。強く強く抱き合う。

やがて真由ちゃんの腕のチカラが抜け、ダランとなった。
あれ?と思って見てみると、もう眠りに入っていた。
旅の疲れも癒えないままに俺の相手をしてくれた真由ちゃん。ゆっくり寝るんだよ…。

翌日の、夕方の飛行機で、また真由ちゃんはイタリアへ旅立っていった。
真由ちゃんの身体を考慮して、朝のSEXはしなかったが、しばらく抱き合ったり、キスして、つつきあって、じゃれていた。

いいのだ。また会える。

3ヶ月後、真由ちゃんの手紙には妊娠したことが書かれていた。
そしてその半年後には、真由ちゃんが欲しがっていた、女の子を授かった。
やはり、俺と真由ちゃんのパーツを組み合わせたような子だった(笑)

それから20年を経た現在。

47歳になった真由ちゃんは、変わらぬ美貌で起業家として、女社長として世界を駆け回っている。
あの女の子が産まれ、この子が3歳になった頃に会社を自ら立ち上げ、シチリア島からイタリア本土、ヨーロッパに至る事業を手がけるまでになっていったのだ。

俺は…まあ、平凡なあれです(笑)

でも、真由ちゃんとはずっと、年に2回くらい会う仲を続けている。
俺が結婚するまで、と言っていたから、俺は一生独身を貫くことにしている。
まあ、ナンパとか風俗とかは、あるけど…。

俺はそれでいいと思っている。
いつまでも「龍ちゃん」って可愛く呼んでくれる真由ちゃんに変わりはない。
例え金持ちの嫁であり、たとえ今や女社長でバリバリだったとしても、俺たちは世界一愛し合っているのだから、それでいいじゃないか。

心から、そう思ってます。

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投稿No.7347
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年6月23日
1年前の話です。
2年前、職場に42歳の智江と言う名の女性事務員が採用された。
智江はバツイチで現在は再婚しており、前の旦那のと間に小学四年生の息子がいる。
身長は150㎝そこそこだが、胸がでかく、またそれを強調する服を好んで着ていると、後で聞いた。
髪は肩まであり、スマートだか抱き心地良い肉もついており、会った初日から、今年の目標はこの女を抱くことだ、と決めた。

1年経った頃、だいぶ仕事でも仲良くなり、大人だけで飲み会をしようと、智江が企画していた。
チャンス到来。
その飲み会で、さらに距離を縮めることに成功した。
そして、智江は再婚相手とセックスレスだと俺に告白してきた。

智江「最近全然ないそういうの」
俺 「え?だって再婚して2年でしょ?」
智江「無いものは無いのよ」

智江はサバサバしたように言うが、体から滲んでいるエロい雰囲気から欲求不満だと見て取れた。
こんなサイン見逃す男はいないだろう。

次の日、仕事終わりに、メール。
「今夜時間ある?どっか飯でも行かない?」
智江から「いいよどこ行く?」と返信。
近所のドライブインに行き定食を食べることにした。
智江は小食でおかずやご飯を俺にくれた。
母性が強いのだろう。こんな女は中出しもいけるな…と俺は心でうそぶいた。

旦那と息子はいいの?と聞いたら、今日は旦那の実家でご飯食べることにしてもらったから私は自由なんだ、と言ってビールや酎ハイを飲んだ。
俺は運転があるからと、飲まなかった。もちろん計画的に。

それじゃ、ドライブしようかと店を出た。
空港の見える山沿いの静かな路に車を停めて、飛行機の発着を見ながら智江の悩みを聞いてやった。
セックスレスの話は本当のようで、身体よりも心が淋しい、と言う。
生身の人間だから仕方なく無い?といい訳しながら話す智江。

そして自然な流れで抱きしめてキスした。
智江は久しぶりのスキンシップにうっとりしていた。
だが俺はこのセックスレスの人妻に無許可で中出しするためだけに悩みを聞いてやり、そして優しく愛撫していた。

その日は夜10時頃に帰すためディープキスだけで我慢した。
中出しの決行は日曜日のデートだ。

次の日曜日、職場から離れた隣町のイベントに一緒に出かけることにした。
待ち合わせしてあった瞬間からどちらともなく手を繋いで歩きだした。
智江は小娘のようにときめいている。
今日も胸が目立つぴちぴち気味の服に鞄を肩から下げて、ひもを胸スラッシュにし、さらにバストの膨らみが目立っていた。
この後が楽しみだ。

祭りの後、夕飯を食べに繁華街に出たタイミングで、シティーホテルに誘うとすんなりついてきた。
智江も男が欲しかったようだ。
だが、中出しまでは考えてはいないだろう。なにせ結婚しているんだから。

部屋に入ると、すぐに抱き寄せキスをした。
そのままベッドに押し倒し、胸をまさぐる。
んあっあっああっ!と大きめな声で喘ぐ。感度のいい女は好きだ。

裸になって半立ちのモノを舐めさせる。
情熱的にむしゃぶりつき顔を上下させてくる。
咥えたまま舌をぐるぐると亀頭を舐め回し、吸い上げてくる。
母性の強い女はこれだから良い。
60人ほど知っている女の中で1~2位を争うフェラの巧さだ。
この女 …当分使ってやろう、と心の中でつぶやく。

じゅぽじゅぽとフェラチオを続ける智江に、そろそろ挿れるぞ、と言い、身体を入れ替える。
肉付気のいい白い太ももを両手で抱えて体を開かせる。
愛液て濡れたあそこにチンポを生のまま当てがう。
2、3回亀頭で濡れ濡れの割れ目を擦り上げクリトリスを撫でると、んあっ!あっ!とのけぞった。

その隙を突いて生挿入!
ヌルンという感触で一気に奥まで突き立てた。
経産婦だからまんこの締まりは良くないが濡れは最高だし、よがり姿はエロい。
智江はさらに「んああーっ!!」と仰け反り腰をよじった。
ふふふ、これは中出し頂きだな、とほくそ笑み、白い体に覆い被さった。
智江は俺の激しい腰の打ちつけにたまらないらしく、ああああーっと大きな喘ぎ声をあげていた。
久々の男根を受け入れたのもあるし、元々が性欲が強い女なんだろう。
顔を仰け反らせセックスに夢中になっている智江を見てチャンス到来、このまま中出しだっと決めた。

締まりはきつくないが、奥の方はひだひだがうねり亀頭をくすぐるような感覚があり悪くない。
息子がムズムズしてきたので、「もっと締めろ!おらっ!」と言葉で責めてやると、「んむううっ!うううああっー!」と獣のように喘ぎ声をあげて腰を浮かせてきた。
ギュッと締め付けてきたところで両手首を掴みベッドに押さえつけて正常位のままチンポをを子宮口まで突き刺した。
「中に出すぞ!!オラーッ!!」
俺は叫びながら人妻の膣に精子を出した。
「んぐああーーーっ!ああっああっああっ!」
智江は仰け反り喘ぎ叫びながら腰を浮き上がらせて逝った。
ぐんっ!ぐっ!ぐっ!と何度か腰をまんこに打ちつけて残りの精子を注きこむ。
んんっ、んんっ、んんっと放心状態の智江もその度に喘いだ。

ずるりとチンポを抜く。
ぬらぬらと光る半立ちのチンポを見ると征服欲が満たされた。
智江の割れ目は白い愛液ぐちゃりと濡れていて、真ん中の割れ目の下から俺の出した精液が一筋垂れている。
人妻に中出しは最高だ。背徳感と征服欲が半端ない。

ぐったりして寝ている智江の両足を広げてまんこを見る。
智江のあそこは精液がドロリと出にくい構造のようで、この後、俺の人妻彼女となり、一度別れて、お互いにパートーがいるのにまたセフレとなって、何度も中出しすることになるのだが、抜いた直後はいつも少ししか出てこない。
そのままパンティを履かせ服を着させて外に飯を食べに行くこともあり、膣にまだ俺の精子が入ったままで無邪気に喜んでいる姿もまた俺の征服欲を満たす。

今回は初めてのセックス、思いがけない無許可の中出し。
いくら性欲に素直な智江も家に帰れば母であり人妻である。混乱してるかもしれない。
優しく抱き寄せて、中に出したけど大丈夫か?と聞いてやった。
智江は、知らない…と言って抱きついてきた。
そして「私、あなたのこと好きだから何でも受け入れたのよ…」と言った。

42歳で妊娠の心配もほとんど無いし、もう一発中出しだな…半立ちのちんぽを智江の顔に持っていきまた舐めさせた。
そして2度目の生挿入をしてやった…。

この後3ヶ月ほど中出し彼女として付き合う事になった。
デートは悩みを聞いてやって代わりに中出しでスッキリさせてもらっていた。

その後俺と別れて、再婚の旦那とも離婚しバツ2となり、職場も変えた。
だが、腐れ縁なのか俺の中出しセックスが気に入ったのか、現在はお互いに彼氏彼女がいるのだが隙をみては連絡をしてくる。
息子は六年生となり手も離れてきて実家に息子を預けて泊まりで遊びに来る。

前回は一晩で4回とも当然のように中出ししてやったが、文句は一つも言わない。
これからもこの女で中出しを楽しむつもりだ。

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投稿No.7346
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年6月22日
15年前の中出し体験です。
当時は独身で、四つ股をしていた。
精神的に荒れていて女に対して酷い扱いをしていた頃の話です。
金は多少あったので、四つ股以外の女も買っていた。

お盆で地方都市に帰ってきた時には、いつも同じデリヘル店を使っていた。
人妻系の店で地元ではリーズナブルな値段のデリヘルだ。
なので女のランクは普通レベルだ。
初めてその店を利用した時、四つ股の女たちとは違う女を抱きたくて、電話に出た受付男に「ぽっちゃりで胸のでかい優しい性格の人」を選んでもらった。

しばらくして入ってきた女は、ちさと、と名乗った。
見たところ30歳くらい。
チンポがピクンと反応する男好みの容姿だ。
背は155cmでセミロングヘアー、ぽっちゃりというほどでもないし、胸がでかい。
当たりだ。
この時、俺はすでに無理やり中出しする気満々だった。

デルヘリは本番禁止だが、地元の地方都市では5000のオプションで本番が出来た。
俺は先払いでオプション代金を払って、サッサと本番セックスを始めた。
裸に寝転がしたちさとにむしゃぶりつく。
乱暴なディープキスをしながら女のあそこを弄る。
感度はよく、んっんっああっあっ、と可愛げな声をあげる。

あそこは濡れ濡れになった頃合いで正常位で股を開かせ怒張した俺の物をあてがった。
ちさとは、あっ!待って!ゴム…と言った。
生で入れるのが当たり前で四つ股の女たちにも生入れを要求しているし、当然いつも中出しの俺は躊躇しなかった。
ちさとの言葉が終わらぬうちに、グポっと奥まで挿れた。
「んああっ」と仰け反るちさとに覆いかぶさり、喘ぐ女の頭と肩に腕を回してがっちりと組み敷いた。
俺の物でガツガツとちさとの膣奥を責め立ててやった。
濡れのいい女で、滑りが良く締まりも良い。
「おらっどうだ!オラッ!!どうだ!!オラッ!!」と言葉で責めながら、グリグリと子宮口を突き上げた。
感度のいい女は楽だ。
責めればすぐにイク。ちさともそんな女だった。
抱きしめたまま高速で腰を打ちつけてやっら、ンーッンーっあっあああー!んーっと喘いでイッた。

ぐったりして、すごい激しいとかなんとか言って余韻に浸ってたが、そんなこと知ったことじゃない。
俺のモノはまだこの人妻の中で怒張したままだ。
すっかり生入れのことに慣れている様子のちさと。
この後無許可で中出しされるとは思ってもいない女を心で嘲笑い、「ちさとさんが色っぽいから身体が勝手に動くんだよ…」と甘い声でピロートークしてやった。
見せかけの優しいディープキスを重ねて、再び俺はいきり立ったモノをゆっくりとピストンし始めた。今度はトドメの中出しだ!と決めながら。

ああっああっああっと奥を突くたびに声を出すちさと。
もうだめもうだめお願いお願い!と意味のないことを言い出す。
濡れたまんこにキュっキュっと締め付けられて、亀頭の先がムズムズしてきた。
よし…このままこのバカな女に中出しだ…。
俺の見せかけの優しい愛撫と激しいピストンでセックスに夢中になっているちさとの両肩に腕を回し、中出しホールドを決める。
パンパンとうなる腰の打ちつけで俺のちんぽも限界が近くなる。
亀頭に刺激が走り、うっいくっと思った瞬間に、ちさとの耳元で「中に出すぞっ」と宣言した。
「えっ!?待って待って!!ダメっ!ダメっ!」
身体をよじって逃げようとするちさとの中に俺はありったけの勢いで腰を打ちつけ、「オラーっ!!」と叫びながらまんこの奥深くにどびゅっどびゅっどびゅっと…濃い精液を出した。
「ああっああっああっ」とちさとは半分泣きながら無許可の中出しに感じていた。
まだ残っている精液を出し切るため、何度か腰をちさとに打ち突ける。
「おっらっ!」
「んっ!」
「オラッ!」
「んんっ…」
半べそのちさと。
ふふっやってやったぜ…心でつぶやき身体を起こし、ちさとを見下ろしながらもう一度腰を打ち突けて子宮口に精液を塗りつけてやった。
「おらっ!」
「あんんっ…」

征服欲に満たされて俺は半立ちのチンポをゆっくりと抜いた。
ドロリッとちさとの割れ目から流れ出る白いザーメンは尻の盛り上がりを伝いシーツに垂れた。
この瞬間が至福のときだ。
無許可の中出しはこれだからやめられない。

心で嘲笑いながらも、後悔顔のちさとに寄り添い、すごい良かったよ、、と甘く囁いてやる。
ちさとは俺の優しい雰囲気に流されて、「もう、人妻に中出なんて…ダメだよ~」と、言葉とは裏腹に甘い声で返してきた。
俺はすかさず、オプション代金倍にするね、ともう5000円を渡した。
ちさとはえ?ホントに?という顔つきで受け取り、さらに俺に寄り添い甘えてきた。
バカな女だ、今度からこいつ指名して毎回中出ししてやる…と心で誓い、ちさとを抱き寄せた。

そして二度目のセックスに突入し、後背位からどくどくと中出しを決めてやった。
ちさとはこの日俺の精子を2度受け止めた。

そしてこの後2年間、年末年始、GW、お盆と帰省たびに指名されて、俺がちさとに飽きるまで中出しされることになった。

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投稿No.7343
投稿者 アキラ (24歳 男)
掲載日 2019年6月19日
投稿No.7340の続き

リエとメグミに中出しをしてから1週間が過ぎたある日、リエから再び密会の誘いが来た。
正直、面倒くさかったので何か刺激がないと嫌だと思い少し意地悪がしたくなった。
リエの家でSEXがしたいとお願いした。
リエは嫌がっていたが嫌なら会わないと話をしたら渋々、OKをもらった。

約束の日は朝から昼までの間、リエが子供を幼稚園に送ってから迎えに行くまでの5時間、リエの家はマンションの3階、部屋に入ると生活感がある普通の部屋だった。
部屋には家族の写真、子供のオモチャがあった。
まずはクーラーをかけて、お茶を一緒に飲んだ。
リエはやる気満々でいきなりキスの嵐、まな板おっぱいに興味がないので下だけ脱がせた。
マンコは時すでに濡れていた。

メグミとSEXをしてからオナ禁をしていた。
1週間以上貯めた精子をブスマンコにぶちまけて無責任に妊娠をさせたい願望があった。
リエに今日は5時間で何回出来るか挑戦だと言うと
リエ『えっ~嬉しいけど、大丈夫かな?』
俺 『何が?』
リエ『だって、中に出すんでしょ?また?』
俺 『ダメなの?ダメならしない!』と伝えると
リエ『今日は、危ない日っぽいんだよね。』
それを聞いた瞬間、大興奮した。

リエを押し倒してリビングのソファーでブスマンコに生で挿入した。
リエを抱きしめて騎乗位でガッチリとホールドしてリエのマンコの奥にめがけて中出しだ。
リエ『ちょっと早くない?まだ私イッてないわよ。しかも奥に凄い量出てるよ。』
ブスにイクのが早いと言われたので、リエを四つん這いにして夫婦の寝室に入れたまま移動した。
俺 『旦那とどっちがいいんだ?いつもここでしてんのか?』
リエ『やめて、そんな事言わないで』と言いながらアンアン感じていた。
リエを正常位に変えて両足を持ち上げてリエの子宮めがけて中出しをした。
リエ『あっ~出てるわよ。奥が熱い、量が凄いわよ』
俺は自分の出した精子の量を確認のため抜いてチェックするとブビッブビッと音を出して精子が逆流してきた。
出た精子を指に取り、リエの口に入れた
リエ『うわぁ~苦いよ。濃いよ。本当、何日分の精子なの?』

タイムリミットまであと3時間、とりま2回中に出し終えたが、横にいるのがギャル曽根似のブスがいることに気付き萎えてきた。
リエに精子まみれのチンコを掃除フェラを要求して復活を要求。
リエは自分がブスと自覚しているのか?俺に従順だ。
今度はキッチンに移動して家族で食事をしているテーブルの上に寝かせてリエのマンコ、いや子宮めがけて腰を振り続けだ。
俺はリエに妊娠させて、孕ませて、旦那の子供として育てるから俺君の精子で妊娠させてと言わせた。
俺もテンションが上がり、3発目とは思えない量をリエの子宮にぶちまけた。さすがに疲れた。

リエと2人でリビングのソファーに横たわって休憩していると、リエの携帯が鳴った。
俺 『誰?』と聞くと
リエ『旦那だよ。』
電話を出ずに鳴り終わるのを待った。
俺はリエを抱き寄せて
俺 『リエとSEXしながら旦那と電話して!』と言うと
リエ『無理、やばいって!絶対に無理』と言うが俺はしてくれないなら帰ると言うとリエは渋々、OKした。
俺は必ずスピーカーにして会話するように指示をした。
まずはリエにフェラをさせて復活させて電話してる姿を見れるように騎乗位で挿入、リエに旦那に電話をさせる。
何回かコールすると旦那が出た。
リエは平常を装いながら日常会話をするが俺は無情にもリエのマンコを激しく突きまくった。
リエは声を押し殺していた。
旦那『何してるの?はぁはぁ言ってるけど?』
そんな瞬間、リエのマンコがキュッンと締まった。
リエ『今、掃除してるのよ。何?』
旦那『明日から出張だから準備しといて』
リエ『わかったわ。今、掃除してるから後で準備するわね』
と言っているがブスのリエがヨガリながら会話している姿を見たらめっちゃ興奮した。
俺はもっと長い会話しろと伝えるとリエは首をふって無理無理とアピール、このタイミングを逃してはいかんと思い会話が終わる前にリエのマンコにありったけの精子をぶちまけてやった。
リエは必死で声を押し殺して旦那にバレないように手で口を押さえて昇天した。

電話も終わり、リエは俺に抱きついて
リエ『俺君、意地悪!でも1番気持ちよかったかも?今まで1番かも?』
俺 『やばいね。変態じゃん』
リエ『も~う、俺君のせいたがらね』と俺にキスをねだる。

時計を見ると残り1時間ちょっと。
リエに一緒にシャワー浴びると俺はマン毛を剃らせてくれと頼むと最初は嫌がっていたがOKをした。
ハサミである程度切って最後は旦那の髭剃りでパイパンにリエはマン毛を剃られいるだけなのに何故が濡れ濡れだ。
俺 『何?興奮してるの?感じてんの?』
リエ『もう!意地悪なんだから、俺君、入れてくれないの?』
リエを抱き寄せて駅弁スタイルで突きまくった。
リエの喘ぎ声が風呂場なので響くので口を押さえてヨガっていた。
最後の1撃と思い渾身の精子をリエのマンコにぶちまけた。
リエは果ててグッタリしていた。

俺 『子供を迎えにいかなくていいの?』
リエ『あっ、ヤバイやばい』
慌ててパンツを履きノーブラでお迎えである。
俺は玄関でリエに激しくディープキスをしながら指マンをして軽くイカせて近所の人にバレないように帰った。

帰る途中にリエからLineが。
マンコがジンジンすると(笑)
また、しようねって
まぢで無責任に妊娠させてやると決意して帰ったのである。

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投稿No.7342
投稿者 みちお (47歳 男)
掲載日 2019年6月18日
当時、私は37歳、人妻のまゆみは47歳。
地元のラブホの責任者だった私と経理と受付担当していたまゆみは職場でいろんな相談をしあってる間柄だった。
家族の事や下ネタの話しも出来る、あこがれ的なまゆみでした。
まゆみは、男性経験が豊富で19歳でアナルセックスを体験し、旦那、知り合いの男性、私の4人がまゆみのアナルセックスの相手でした。

私とは、仕事の話しをすると旦那に告げ、セックスだけの付き合いに。
最初はゴム付きのセックスがほとんどでしたが、まゆみに生入れ中出しをお願いしたらアナルなら良いと返事を貰い、私の初アナルセックスになりました。
まゆみにバスタイムにフェラをして貰い、ベッドでお互いに69で舐め合い、まずはオマンコに息子を入れたけど、経産婦で緩い。
いざ、アナルをローションで責めアナルに息子を挿入すると締め付けが最高。
ゆっくり腰を動かしてアナルに生挿入、生出しをしました。

10年たっても、まだ、アナルセックスを旦那と交互にしています。

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