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投稿No.7507
投稿者 美帆子 (20歳 女)
掲載日 2019年11月06日
投稿No.7132の続きです。

あやと一緒に母校の文化祭に行ってきました。
あやは去年浪人していて文化祭どころではなかったそうで、久しぶりの母校です。
写真部を覗いていると「あれ!美帆子先輩じゃないっすか?」と声をかけてくる在校生がいます。
見覚えがなかったので「誰?」って聞くと、「俺っすよ。俊治っす。去年、屋上で!」
思い出しました。去年の文化祭の時に美樹が童貞を卒業させた男の子です。
「晃一先輩(去年の文化祭で美樹と一緒に楽しんだ男です。)にもさっき会いましたよ。」
「あれからどうしてた?」
「それなりにっす。晃一先輩にも聞いたんですけど、美樹先輩はいないんすか?晃一先輩、連絡が取れないって言ってました。」
「う~ん。書道部に行けばいるかも。一緒にいってみる?」
残念ながら書道部に美樹はいませんでした。
あやには俊治は美樹の事を憧れていた後輩と説明しておきます。

昼時だったので適当に何か買って食べようってことになりました。
あやに買い物を頼み、その間に俊治と話をします。
「今年も美樹とできると思った?」
「できればよかったなぁと。」
「さっきの娘(あやの事です)はどう?」
「最高っす。」「他の男も呼んでいいっすか?」
「もちろんいいわよ。」「ところであれから女の子とやったことある?」
「ありますよ。後輩の子と。」
「彼女?」
「彼女ってわけじゃないです。実は別に本命がいるんですけど、変にまとわりつかれちゃって困ってるんですよ。」
俊治にもいろいろとあるようです。

あたしは晃一に連絡をとります。
去年のように屋上に入るには晃一がこっそり作った合鍵が必要だからです。
晃一はすぐそばにいたみたいですぐに来ました。

あやが戻ってきました。
晃一がいたので少し驚いて、「もう一人分買ってくる?」とききます。
「俺は、いいよ。」(他のモノを食べたいようです。)
階段の踊り場に放置してある段ボールをもって屋上に上がります。
段ボールを敷いてあやが買ってきたものを出します。
買ってきたのは焼きとうもろこし、アメリカンドッグ、フランクフルトなどです。(どの口で食べるつもりなのかな?)
あやが座り込む早々、晃一が後ろか羽交い絞めにします。
「えっえっ」と言っているうちに俊治がブラウスの中に手を差し込み胸を刺激します。
「ちょっとやめて。」と言い終わる前に俊治が唇を奪います。
そうこう言っている間にブラウスの前ははだけられ、フロントホックのブラは外されてしまいました。
あやは押し倒され、晃一と俊治に胸をしゃぶられ切ない声を出しています。
スカートをはだけるとショーツにはうっすらと染みができています。
あたしが、ショーツを脱がせると糸を引きました。
ブラウスを完全に脱がせ、ガムテープで後ろ手に拘束すると、胸は俊治に任せ、晃一はアソコを刺激します。
まずは舌で充分刺激します。
ピチャピチャと唾液だか愛液だかの音が響きます。
指で刺激するとクチャクチャといやらしい音が出ます。
晃一は充分湿らせると焼きとうもろこしをアソコにあてがいます。
それはゆっくりとアソコに吸い込まれていきました。
「ひんっ」あやは嬌声をあげます。
晃一がとうもろこしをねじったり、抜き差しするとあやは、「ひゃんっ!」「あんっ!」と可愛らしい反応をします。

俊治は制服のズボンを脱ぎ、トランクスからアレをむき出しにします。
去年は皮を被っていたものが、形もサイズも立派になっていました。
「しゃぶってください。」
あやにお願いするとおずおずと咥えます。
去年はあっという間に果ててしまったのに今年は余裕があるみたいです。
カチカチになったアレがあやの口から引き抜かれ、焼きとうもろこしの代わりにあやに埋め込まれました。
「あんっ!」腰を振るたびに、「あんっ!ああっん!」嬌声をあげます。
晃一も我慢できなくなったのか、あたしのそばに寄ってきます。
あたしもスカートの裾からショーツを抜き取られ、69の体勢を取らされます。
あやの痴態を見せつけられていたので、あたしのアソコは既に濡れていて晃一の舌がクチュクチュと音を立てます。
あたしも負けないように晃一のアレをジュポジュポとしゃぶります。

やがてアレはカチカチになり、晃一を仰向けにしたまま、あたしが上に乗る形で受け入れます。
あたしは自分で腰を振り快楽をむさぼります。
隣ではほとんど全裸のあやが俊治にくみしだかれ「ひぃ~ん!」「あはぁん」「きゃんっ!」と激しく声をあげています。(あたしも同じように声をあげていました)
やがて俊治が「うっ」と声を出し、あやの中に流し込みました。
その時、あたしと晃一は体勢を入れ替え、激しくバックから突かれているところでした。
晃一も「うっ」と声を出し、あたしの胎内に熱いものがあびせかけられました。
晃一がモノを抜くと、逆流した白濁液がももを伝わってこぼれ落ちるのがわかりました。

俊治に「さっき言ってた後輩の娘ってのも呼び出さない?」とたずねます。
俊治は「いいですよ。」と言ってその娘(ユミというそうです)に電話をかけ、さらにほかの男にも電話をかけます。
俊治以外がいるとユミが驚いてしまうので、あたし、あや、晃一は一時的に物陰にかくれます。(あたしとあやは全裸のままです。
やってきたユミは小柄(多分140cm位)の割には胸もあってかわいい子でした。
俊治はユミの耳元で何か囁いています。
ユミは小さくうなずき、俊治に身を任せます。
俊治はユミの胸を揉みながら制服を脱がせていきます。
ほぼ全裸にするとセーラー服のリボンで目隠しをし、自分のベルトで手を縛ります。
ユミは抵抗することなく押し倒され俊治の愛撫で可愛い喘ぎ声をあげます。(普段からこんなマニアックなことしているんだ)
ユミに目隠しがされたので晃一が姿を現し、アレをユミの唇に押し当てます。
俊治のモノと思ったユミは可愛い口を広げ、それを飲み込みます。
俊治のモノと晃一のモノでは大きさが違うのに気づいていないようです。

俊治はユミを晃一に引き渡すと、あたしの方をみました。
ニヤっと笑うと、いきなりあたしに襲い掛かってきました。
不意を突かれたあたしはなすすべもなく、俊治に押し倒されてしまいました。
俊治の舌技は一年前とはまるで、違い、胸、アソコと刺激され、あたしも快楽に落ちそうになり、大きな声をあげます。
その時点でユミは異変に気づいたようですが、晃一に押し倒されているので何もできません。
晃一はアレをユミの口から解放し、アソコに狙いを定めます。
口が自由になったユミは「誰?俊治じゃないの?」とたずねますが、晃一は無言で腰を沈めます。
ユミはそれまでの晃一の責めでイく一歩手前だったようで、「あああぁぁんっ」と快楽の声をあげます。
続いて俊治があたしの中に侵入してきました。
あたしも「きゃはぁぁん」と声をあげます。
晃一は激しく腰を動かしながらユミの目隠しを取ります。
ユミが見たものは見たことがない男が自分の中に入っているところと、彼氏の(と思っている)俊治が見たことのない女(あたし)に挿入し、激しく腰を振っているところです。
ユミはショックだったようですが、快楽には勝てず、「きゃふぅぅん!」「ひゃ~~ん!」と激しい喘ぎ声をあげます。

その時、俊治が呼び出した4人の男が入ってきました。(そう言えば屋上の出入り口は鍵もつっかえ棒もなしでしたので危ないところでした。)
4人の男は目の前の光景に驚いたようで立ちすくんでいます。
俊治はそのうち一人に出入り口がつっかえ棒で空かないようにするように指示を出します。
あたしとユミのアソコは使用中ですが、あやのものは空いています。
しかし、4人とも童貞だったみたいで、どうすればいいのかわからずおろおろとしているだけです。
あたしとユミの胎内に熱いものがぶちまけられ、「ひゃぁぁぁぁぁ~ん!」と大声をあげました。
あたしまで、拘束され、3人の女が、大股開きで横たえられます。
晃一と俊治は4人の男に指導(?)をします。
胸を刺激したり、アソコを舐めたり、4人の童貞男も見よう見まねで愛撫してきます。
一度イかされた躰は敏感になっていて、拙い愛撫でも、アソコは再びとろとろになりました。

3人のアソコにはそれぞれ異なる食材が埋め込まれます。
あたしにはアメリカンドッグ、あやにはフランクフルト(さすがにケチャップとマスタードはあらかじめ綺麗に舐め取られています)ユミには焼きとうもろこしです。
あたしの中のアメリカンドッグが出し入れされるたびに快楽の波が押し寄せられ、口からは「ひゃ~~ん!」と喘ぎ声が漏れます。
一番激しく悶えていたのは焼きとうもろこしを挿入されたユミでした。
ひっきりなしに「あぁん!」「ひぃぃん!」「ひゃん!」と声をあげます。

晃一は「チン〇を舐めてもらいな!」と指示を出します。
あたしの前に来たのは眼鏡をかけた小太りの男です。
皮の被ったアレをさしだし、「お願いします。」といいます。
思ったほど匂いもひどくなく、咥えてあげます。
周りを見るとあやの口にもユカの口にもアレが埋まっています。
一人あぶれた男に晃一は、「どの娘がいい?」とたずねます。
指名されたのはユミでした。
ユミのアソコから焼きとうもろこしが抜き去られ、代わりに童貞チン〇が挿入されました。
「腰を振らなきゃ気持ちよくないだろ。」と俊治に言われ腰を動かすと、すぐに「あっ」といって果てたようです。
それを見て刺激を受けたのか、あたしの口の中のものが爆発しました。
少し前後してあやとユミの口腔内にも白濁液が流し込まれたようです。
口の中のモノをお掃除していると再びむくむくと大きさと硬さを取り戻してきました。
眼鏡男はそれを乱暴にユカに挿入します。
同じようにあたしのアソコにはアヤの口に入っていたものが突き刺さりました。
当然、ユカの口で硬さを取り戻したものはあやに突き刺さります。
あたしに入ったモノはアメリカンドッグよりは細いものの充分な太さと長さがあります。
テクニックなどフほとんどないピストンでもあたしの口からは快楽の声が漏れます。
そんなあたしの口は残ったで俊治のモノで塞がれてしまいました。
隣を見ると、あやは晃一のモノ、ユミはもう一人の男のモノ(先ほどまでユミのアソコに入っていたモノです)を美味しそうにしゃぶっています。
3人の男たちは一度射精し落ち着いたのか思ったより長持ちします。
その後、あたしとあやにはもう一人の男、ユミには他の3人の男(つまり4人全員)のアレが埋め込まれ。大量の精液を流し込まれました。

3人のブラ、ショーツは男たちの戦利品となり、3人の女たちはノーパンノーブラで帰ることになりました。
胎内には大量の精液が流し込まれていて、トイレに拭きに行く途中の廊下に転々と垂れ流すことになりました。

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投稿No.7431
投稿者 美帆子 (20歳 女)
掲載日 2019年8月20日
今回はリエとの話です。
ナオミは出てきません。

リエが「後輩で巨根に突かれたいて言ってる子がいるんで、キモとジェフを連れてこれないかな?できればもう一人。」と言います。(相変わらず上から目線で)
ジェフに相談したらやはり黒人の友達でいい男がいる(フィリップというそうです)ので連れて行くと言います。
場所は、あたしの家です。(両親は旅行中です。)
「後輩(ユカという名前です)にはあたしから声をかけるから、男どもはよろしくね。男どもは途中から参加するようにしてね。」というリエの言葉通りに準備をします。

リエが連れてきたユカは清楚系でリエが嫌いそうな可愛い子でした。
「初めまして。お招きいただきありがとうございます。」礼儀正しく挨拶します。
リエを脇に連れて行き、「本当にあの子、巨根に興味あるの?」と聞くといやらしい笑いをするだけです。
やはりというか、男性陣の話はせず、新入生で何もわからないユカに学生生活のいろいろを教えてあげるってことで呼び出したようです。
ユカは手土産として手作りのクッキーを持ってきてくれました。
リエはお酒を大量に持ち込み、宅配でピザなんかを注文して、初めは普通に、上手く授業をさぼったりテストを切り抜ける方法なんかを話します。
その間にもユカにはどんどんお酒を飲ませます。女だけということもあってユカも油断して、かなり酔っていきます。
そうなると話題はエッチな方向に進んでいきます。
・女子高出身で男性経験がないこと。
・中学生の時にキスはしたことがあること。
・リエと同じサークルの(イケメンの)部長に告白され何度かデートをしたこと。(部長が奥手なのかまだ体の関係はないそうです。)
なんて話を聞き出します。(最後の話がリエの気に障っての今回のイベントになったのだと思います。)
もっと話を進めると、「後輩(もちろん女子です)に懐かれちゃって、その子とレズごっこのようなことをして、その時にバイブで処女膜破られちゃったんですよ。」と衝撃の告白がありました。
びっくりしながらも、「レズってどんなことをしたの?」と聞きながらユカを裸にして、あたしたちも裸になって胸やアソコを舌を這わせます。お酒で理性を半分失っているユカは夢見心地で快楽に身を任せます。
ユカも、あたしたちの(主にあたしの)アソコを舐めまわします。
中々上手くあたしのアソコからは愛液が垂れ出しました。

ユカのアソコからも愛液が垂れて来るのを確認したらリエは、キモとジェフを呼び出すように言います。
しばらくすると、到着したとの連絡と共にチャイムが鳴りました。
あたしのアソコにはユカの舌が突き刺さりあたしもユカのアソコを舐めまわしているところだったのでリエが玄関に向かいました。
全裸のリエに迎えられたキモ達はきっとびっくりしたと思います。
リエはキモに胸をもまれながら戻ってきました。
初対面のフィリップはびっくり仰天といった感じで目を大きく見開いています。(黒い顔で大きく開いた目の白いのが印象的でした)
ユカはお酒とあたしとリエの舌技で理性が飛んでいて男性陣の出現の意味が分かっていないようでした。

男性陣も全裸になります。キモのアレはあたしの口に、ジェフのモノはリエの口に収まります。
フィリップはユカの前にアレを突き出すのですが、男性経験のないユカはどうすればよいのかわからずおろおろとします。
リエが横に行って、「こんな感じよ!」って言って教え込みます。
女の子のアソコを舐めるのは上手くても、男のアレを舐めるのは慣れていないみたいです。(多分初めてですからね)
充分硬くなったキモのアレはあたしのアソコに埋め込まれます。
同じようにジェフがリエに挿入しようとすると、リエは「あたしじゃなく、ユカに突っ込んで!」といいますが、ジェフは「わたし、ニホンゴワカリマセーン」ととぼけてリエのアソコに挿入します。
キモもジェフも背面騎乗位で結合部をユカとフィリップに見せつけます。
驚いて口の動きが止まったユカとは対象にフィリップのアレが膨らんでいきます。
口一杯になったアレを抜き去るとユカの口からはヨダレが垂れます。
フィリップのアレはジェフの方が太いけれど多分ジェフのモノよりも長いと思います。
フィリップはユカを仰向けにするとアソコに狙いを定め一気に挿入しました。
「イタッ!」長いアレが奥に突き当たってしまったようです。
フィリップもそれに気づいたみたいで少し加減をします。
それでもユカは「痛い、痛い、もうやめて!」と泣き叫びますがフィリップに組み伏せられてどうすることもできません。
落ち着いて見ていられたのはここまでです。
キモはあたしの身体を(つなっがまま)反転させると、そのまま立ち上がります。(キモ得意の体勢です。)
キモに突き上げられ、あたしが悶えまくり、あられもない嬌声をあげているのをみて、ジェフも同じ体勢を取ります。
リエもよがりまくり、「んふぁぁ~~!」と声をあげます。
フィリップはうらやましそうにそれを見ているのですが、あの長さで同じ体勢になったら痛いだけだし、下手したら怪我をすると思ったのか、普通にバックから責めています。
その頃になると、ユカも痛さよりも快感が勝ってきたのか、「あっあぁん。ひっひ~ん」と切なげな声をあげています。
リエは「きゃぁふぅ~~ん!」という声を出し胎内に浴びせられたようです。

リエはアソコから白濁液を垂れ流しながらジェフのアレの後始末をします。
綺麗になるころには硬さを取り戻すとリエはユカの方を指さします。
ジェフはバックから責めているフィリップに何か囁きます。
フィリップは体勢を入れ替え、ユカが上になるようにします。
ジェフは無防備になった後ろの穴にアソコから垂れている愛液を塗りたくり黒光りするイチモツをゆっくりと挿入します。
「ひぐっー」痛いのかなんだかわからない声が上がります。
その間も、キモはあたしの身体を揺らしたり、スキップしたり、四股を踏んだりであたしを責めます。
あたしはこらえきれなくなって、「中に出して!あたし壊れちゃう!」とおねだりをすると、アソコの中に熱いものがひろがり、快感が脳天まで抜けた感じがしました。
ぐったりしたあたしを横たえるとキモはアレを抜きました。
「ずぼっ」と音がしたような気がします。
キモは、そのままユカの方に向かい顔前にソレを突き付けます。
ユカは下の二つの穴に黒いイチモツを受け入れ息も絶え絶えに喘ぎ声をあげていますが、新たなイチモツは拒否しています。
ジェフとフィリップが同時に力強い突きを繰り出すと、ユカは「ひゃん!」と声をあげ大きく口を開きます。
すかさずキモはイチモツを口腔内に押し込みます。
そんな四人をリエがうれしそうに動画撮影しています。
ユカのスマホとリエのスマホ両方でです。

フィリップが「ウッ」と声を出すと、前の結合部から白濁液が溢れ出しました。
寝返りを打つように180°回転し、ジェフが下、(アナルには突き刺さったままです)フィリップが上、仰向けのユカの口はキモの体勢でフィリップがアレを抜き去るとゴボゴボと音を立てて白濁液がこぼれ出ます。
すかさずキモが口から抜いたアレをアソコに埋め込みます。
口が自由になったユカは「あぁぁぁ~ん」と声をあげます。
そのまま前後から責められたユカは「あんっあんっ」「ふぁ~ぁん」と声をあげ続けます。
それも長くは続かずユカの口にはフィリップのモノでふさがれました。
ユカは「ふぐっふぐっ」と声にならない声をあげます。
今度はジェフが「オッ」と声をだします。
再び180°寝返りを打つとジェフがアナルからイチモツを抜きます。
やはり大量の白濁液がこぼれ出ます。
フィリップは拙いユカの口技ではイけないようで、ユカの頭を両手でつかみ、前後に激しく動かします。
そして、アレを口から抜くと、「クチハアケタママダヨ」と言って、自分の手で激しく、アレを刺激すると先端から凄い勢いで白濁液がユカの口に流し込まれました。
「チャントノンデヨ」フィリップは指示します。
ユカは目をつぶって、飲み下しました。

フィリップのモノはあたし、ジェフのモノはリエの上の口で再び臨戦態勢になるとそのまま下の口収まります。
ユカの方を見るとキモ得意の体勢で揺さぶられ、「ひゃぁぁぁん」「きゃふぅぅん」「んぁぁ~」と果てることのない嬌声をあげています。
あたしの中のフィリップのモノはやはり長く、一番奥を突かれるたびにあたしの口からも「きゃはぁぁん」「ふぁぁ~ん」と声が漏れます。
リエはリエで「いひゃぁぁん」「もっと激しく!」「イクッゥ」と快楽をむさぼっています。
あたしの膣奥で熱いものが爆発し、フィリップがソレを抜くとアソコからあふれ出るのが自分でもわかりました。
続いてユカ、リエと熱いものが流し込まれました。

その後、あたしはジェフに一回、ユカはフィリップとキモに一回ずつ、中出しされ、リエは三人同時に責められました(その様子はあたしが動画撮影しました。)
ユカにはとんでもない学生生活について教えることになりました。
「男のアレどうだった?」と聞くと顔を赤くするだけでした。
リエが撮ったユカの動画(静止画もとっていまし)はどうするのかな?(多分部長さんに送るんだろうな)

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カテゴリー:アブノーマル
投稿No.7427
投稿者 Peternorth (32歳 男)
掲載日 2019年8月18日
投稿No.7078での体験と同じメンバーに加えて、投稿No.7205のチェコ美女マルチェラ、美少女のヤナ、ペトラとで、1週間北海道のコテージでハメ狂ってきました。

♀は、現役マレー系CAのIZARAと、肉奴隷済みJDよしか、投稿7141で母乳出るように壮絶に調教して肉奴隷化した元ナースのセレブのN(旦那をはめて浮気現場をとらえて離婚済み、資産で働かずにセックス狂いの毎日)、マルチェラ、ヤナ、ペトラ、の計6人、
♂は私、成金変態オヤジ、ホストオーナーのJ、ヤ〇ザ幹部のドラ息子のDの4人、全員異常性欲者の超絶倫です。
それら変態の生活は、
「成金変態オヤジは、JDよしかをマンションに住まわせながら日替わりで、よしかに紹介させたJDと円光三昧、よしかを交えて乱交、痴女も入ってるよしかは連日壮絶な強壮剤投与と射精絞りを変態成金に施し」、「JはNをマンションに済ませ、他のセフレを加え連日のように乱交」「Dはチェコでマルチェラの家に住み込んでマルチェラに斡旋させたチェコ美少女を食いまくりつつ、マルチェラ・ヤナ・ペトラの親子丼をもむさぼりまくる」といった生活のほとんど全てがケダモノセックスな連中です。
去年の輪姦合宿が良かったので自然にもう一回やろうという話になりました。
が、今回、マルチェラは既にDに孕まされて、お腹が大きくなっていて、母乳も出る状態でした。人でなしのDはマルチェラにド〇〇チールを飲ませ、さらに母乳を噴出する体質に調教済み、、

変態10人は言うまでもなく、母乳もプレイに使って白濁にまみれようと、到着前から極限まで興奮状態、淫乱♀はサルートの高級パンティにゲル状の本気愛液を濡らし、ラウンジで、♂たちに強壮剤をがぶ飲みするようおねだり。。♂はたまらず強壮剤を衆人に見られながらがぶ飲み、、湧きあがる欲望にたまらず、僕も他の♂も順番で身障者用トイレに連れ込み、ゲルパンティを脱がせ、しゃぶりながら舌上射精。。そして♀にローター仕込んでからフライトしました。
飛行機到着するやいなや、♂も♀ももう辛抱たまらない状態でしたがこらえて、市場で新鮮な牡蠣、白子を大量に購入してからコテージへ。
コテージにはすでにWEBで注文しておいた強壮剤が届いており、それを運び込み、テーブルの上に並べ、♂は強壮剤と精力ドリンクを吐く寸前まで限界までがぶ飲み、♀にも催淫剤を飲ませます。
美少女のヤナとペトラにも容赦なしで飲ませすが、ヤナは大好きなDのミルクを飲みたいと発情状態。
僕もたまらず、IZARAのゲル愛液にむしゃぶりつき、、よしかに静止されました。で、シャンパンで乾杯してグチャグチャ乱交開始。。

今回、Nとマルチェラの母乳を絞りまくり、たっぷり味わいましたが、母乳をしゃぶりながら種付けプレスで責め立てると淫乱♀も♂も一層深くオーガズムしてしまいました。
ヤナとペトラは、オマンコに射精されメレンゲ状になったものをレモン牡蠣にトッピングし、よしかは得意の白子と牡蠣の絶倫料理を作り、皆に食べさせます。
精子と愛液は一滴も無駄にしないルールで、オマンコ射精後のミルクは舌で吸い出し、ディープキスで味わうルールです。
♂も自分の精子をキスされたら拒めず飲みます。
欲望エキスが詰まった濃厚ミルクを摂取することでいつもより激しく濃厚な射精の連続、ロリ娘と熟女の子宮口へかわるがわるぶちまけ、♀たちをアクメ攻めにしながらも変態絶倫♂も、狂いそうな連続射精の感覚に耐えていると、ドスケベ女たちはそれを目ざとく見つけ、「オチンポミルク出しちゃいそうなのぉ?いいわ。すっごい。出して。子宮口と喉にぶちまけてぇ」とおねだりしたかと思えば、射精するやいなや間髪を入れず強壮ドリンクをディープキスで強制的にませてきて、睾丸に強壮剤を塗り込みます。
Nとマルチェラは、♂達が激しく射精する姿と、苦悶の表情うかべながらも強壮剤がぶ飲みし、日ごろ鍛え虐めぬいた変態睾丸の血管を脈打たせ欲望ミルクを量産する姿に感じて母乳を噴出します。
それをワイングラスに集め、フ〇ーチェと大量のアミノ〇イタルを混ぜて固め、♂に食べさせます。
♂も、ドスケベオマンコに連続で射精しまくったミルクをカクテルグラスに出させ、新鮮な牡蠣とレモン汁をかけて♀に食べさせます。
母乳フルーチェのいやらしく甘い味が想像以上に旨く、しかも強烈な催淫剤になり、♂は全員連日20発超え。量もすさまじいうえに、淫乱娘たちが言うには大量のアミノ酸とフルー〇ェのおかげか、射精が「普通においしいわ」と興奮。
今回は日本なので当然、〇麻なしですが、全員トリップしたような状態で睡眠も削って貪り続け、射精回数は♀たちの太ももに小さくマジックで印つけたのですが、1週間でトータル612でした。
コテージ中に射精と愛液が飛び散り、強壮剤の空き瓶とティッシュ散乱し、片付けが大変でした。
壮絶な連続射精乱交で♂はほとんど死にかけたような状態でしたが、最後の1日は十分休息とってからやったところ、皆射精が増えてました。
僕以外の♂も、射精するときに頭の中で閃光はじけるような感覚と輸精管が焼け付くような凄まじい射精感が得られるようになり、ますます中毒になってます。
淫乱な♀たちも同じようで、オマンコに次々射精されメレンゲになるまでかき混ぜられ、舌上にドクドク出され、牡蠣と一緒に食べてから強壮剤を飲まされると子宮あたりが熱くなりジュワーといやらしい本気汁が溢れ、そのいやらしい香りと味がまた♂を欲情させる無限ループです。

3日目には♀は何度もアクメ失神してましたが、僕は未〇年美少女が失神から回復した後に天使の表情で舌上で精子を受け止めて喜ぶ姿に強烈に興奮し、♀たちからピルを奪い取り、捨てました。それが♂も♀も火をつけ、文字通りの嬲り合い。。今回も最高の乱交でした。。

相変わらずの駄文、、すみません。

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カテゴリー:アブノーマル
投稿No.7374
投稿者 美帆子 (20歳 女)
掲載日 2019年7月19日
投稿No.7021の続きです。

久しぶりにあや父から連絡がありました。
「また、智恵ちゃんと一緒に温泉に行かない?」
「いいですね~」
「また、山田さんも来るんだけどいいよね?」
山田というのは以前あや父に連れられて智恵と温泉に行ったときに乱交状態になったあや父の会社の取引先の相手です。
アレが大きく曲がっていて挿入されると膣中の刺激が凄いモノです。
「また、取引のネタですか?」
(隠しもせず)「実はそうなんだ。美帆子ちゃんも智恵ちゃんもまだ高校の時の制服持ってる?持ってきて欲しいんだけど。」
「ありますよ。でも大切な記念だから汚さないでくださいね。」
最終的には智恵に確認をするということで一旦保留にします。
智恵も、まだ制服は持っていましたが、あや父に会うことに難色を示しました。
山田にイかされ、放心状態でアソコから白濁液を垂れ流している画像を見せ、「また、イかせてもらえるよ。」と言ったら了解してくれました。

当日、あたしと智恵は制服をカバンに入れてあや父と待ち合わせをします。
あや父がやってきました。
移動中、世間話をします。
「娘(あやの事です)も無事大学生になって学校に行っているよ。」
「大学生になったらなったで変な虫がつかないか心配でね。」(既にアソコの中を極小のオタマジャクシが泳いでいるよ。)

前回と同じ個室温泉付きの宿に着くと山田が待っていました。
部屋に入ってしばらく取り止めのない話をしていると夕食の時間になりました。
あや父が「食事の前に着替えてきて」と言います。
あたしと智恵は浴室の脱衣場に行って持参した制服に着替えます。(セーラー服です。)
智恵はもともと大きかった胸がさらに大きくなったのか(揉まれ続けているもんね)胸元がきつそうです。

着替えが終わり、二人の前に行くとあや父の目が大きく見開いています。
自分の娘と同じ制服なので当然です。
あや父:「もしかして、二人は××高?」
あたし:「そうですよ。なんで分かったんですか?」
あや父:「えっ、いや、、、」(口を濁します)
あたし:「もしかして、娘さんもですか?」
あや父:「えっ、ああまぁ、、、」
あたし:(白々しく)「でも〇〇(あや父が名乗っている偽名)なんて子いたっけ?」
山田 :「〇〇は本名じゃないですからね。〇〇さんももしかしたら御嬢さんの友達だった子だったら余計に興奮するでしょう?」
この話はここで終わりです。
あや父:「山田さん、制服は汚さないであげてくださいね。」
山田 :「ああ、やっぱり、じゃあ智恵ちゃんはこれに着替えて。下着も持ってきたから」と紙袋を渡します。

智恵は再び脱衣場で着替えてきます。
山田が持参したのもセーラー服でした。
夕食はあたしの隣にあや父、智恵の隣に山田が座ります。
食べながらも胸を揉まれたり、スカートの中に手を入れられたりします。
おかげであまり味わえませんでした。

食事が一段落すると、山田は持参したロープで智恵を縛り上げます。
あたしは、制服のまま、ブラとショーツを抜き取られあや父の責めを受けます。
あや父の指技は絶妙で、指だけでイかされそうになります。
隣では、制服の上から胸を強調するように縛られた智恵が山田の責めに悶えています。
あや父は、あたしのスカートを大きくたくし上げ、座布団の上に座らせて、「脚をしっかり閉じて」と支持します。
言われた通りにすると、「こぼさないでね」といって太ももの間にお酒を注ぎ込みます。
えっえっと思っているとあや父はそのお酒に舌を這わせてピチャピチャを音をたてて吸い上げます。
全部舐め終わると残ったお酒と共にアソコをペロペロと舐めまわします。
隣では山田が、智恵の着た制服をハサミで切り刻んでいます。(だから智恵に着替えさせたのね。)
スカートは縦に5cm間隔位に何度も切られ、お相撲さんの前にぶら下がっているヤツみたいです。
セーラー服は胸元が大きく切り取られ黒いブラがむき出しです。
山田がブラの真中をプツンと切ると智恵の巨乳がプルンと現れます。
あたしへのあや父の責めは続きます。
たくし上げた制服の下から胸をピチャピチャと舐めあたしを快楽に押し上げていきます。
指はお豆とアソコを絶妙に責め、クチャクチャを湿った音を響かせます。

あや父の舌が胸からアソコに移動しました。
舌をすぼめアソコに侵入してきます。
指はお豆を刺激し、何度かイきそうになります。
隣からは、「あぁん!ひゃん!」と智恵の声が聞こえてきます。(あたしも同じような声をあげていました。)
そちらを見ると、黒いショーツのあの部分に穴をあけられ山田の舌技に悶えています。
山田はむき出しの自分の下半身を智恵の顔にかぶせます。
すでに大きくなりつつあった大きく曲がったアレは智恵の口に収まりました。
ふと前を見るとあや父のアレが目の前にあります。
当然ソレはあたしの口に収まります。
口の中で舌で刺激していると、アレはさらに大きくなります。
あや父はちゃぶ台に腰掛け、後ろからあたしを抱え上げます。
そのまま天を向いたアレであたしのアソコをちょんと刺激します。
ガマンできなくなっているあたしは、身をよじって挿入しようとしますがあや父はそれを許しません。
耳元で「何て言えばいいのかな?」と囁きます。
「早く入れて!」
「何をどこに?」
「チン〇を、おま〇こに入れて!」
あや父の腕の力が抜けてチン〇がおま〇こに収まりました。
「ひゃぁぁん」凄い声が出ました。

目の前では智恵のショーツの片足が切られ残骸がもう片方の脚に残っています。
その状態であたしと同じように後ろから抱えられ、アレでアソコを刺激されています。
「美帆子ちゃんみたいにおねだりしたら、入れてあげるよ。」
「早く、おま〇こにチン〇を入れてください!」
山田のアレは大きく曲がっているので腕の力を抜いただけではうまく入っていかないみたいです。
一旦智恵を四つん這いにして後ろから挿入したようです。
「きゃはぁぁん!」あたしより大きな声をあげます。
一旦挿入すると、智恵をもう一度膝の上に座らせます。
あたしと智恵は向かい合った状態で下からの突き上げを受けます。
二人の声が「ひん!」「あん!」「きゃふん!」「ひゃぁん!」と響きます。
二人の間の距離が狭められ、耳元で「キスしてあげて」と言われ、智恵と舌を絡めます。
山田の手が伸びてきてあたしの胸を刺激します。
あや父は智恵の胸を揉みます。
「智恵ちゃんの胸、大きいね!」
「美帆子ちゃんの胸、弾力があっていいね!」
二人の距離が少しあき、二人ともつながったままバックの体勢になり、激しく突かれます。
「ひゃぁぁんっ、いひっ、あふっぅ、んっ、んぁっ」
「ひぃぃ、いっ、いくっいくっ、いっちゃう!」
「あんっ、あふっ、ひんっ」

あや父があたしの膣中で爆発しました。
「このまま抜くとスカートが汚れちゃうかもしれないから、スカートだけ脱ごうか。」と言ってスカートは上から脱がされました。
智恵はなおも山田に激しく突かれています。
あたしのアソコからアレを抜いた(大量に逆流してアソコから零れ落ちました)あや父は、智恵の眼前にアレを差し出します。
「後で入れてあげるから今のうちに綺麗にしてね。」智恵はそれを口に含みます。
山田はさらに激しく突き、智恵の口の作業がおろそかになります。
智恵の目が大きく見開き、胎内に白濁液を受け入れたようです。

山田はアレを抜き去ると、そのままあたしの前に来ます。
ソレは当然あたしの口に収まります。
舌で刺激しているうちにそれは硬さを取り戻しました。
口の中でも大きく曲がっているのがわかります。
これでまた膣壁が刺激されるんだと思うとアソコが熱くなってきました。

アレが充分硬くなると、あたしと智恵は並んで仰向けにされます。
あたしのアソコには山田のアレ、智恵のアソコにはあや父のアレがあてがわれ、二人同時に一気に挿入されました。
「ひゃぁぁぁぁん!」
「きゃふぅぅぅん!」
二人同時に嬌声をあげます。
二人は、ほとんど同じタイミングで正常位から騎乗位と体位を変え、何度かイかされそうになりました。
騎乗位で、下から突き上げられ、あたし、智恵の順に胎内に白濁液をあびせられました。

その後、浴室内でも一回ずつ膣中に出され、今回の温泉旅行は終わりました。

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カテゴリー:アブノーマル
投稿No.7323
投稿者 美帆子 (19歳 女)
掲載日 2019年5月30日
今回はリエとナオミの話です。
今回あたしは事情があって見てるだけでした。

投稿No.7247で二人のせいであたしもアナル処女を散らされてしまったので何か復讐をと思っていました。(新たな快感に目覚めさせてもらったお礼だったりして、、)
マサヤのマンションにあたしとリエとナオミとタクヤが集まりました。
はじめは普通に飲み会です。
やがてDVDの鑑賞会になります。
リエとナオミの記録映像です。
二人とも初めは真っ赤になって恥ずかしがっていましたが、3Pで攻められ絶頂に登りつめているところを見てお互いに冷やかし合うようになります。

タクヤがリエ、マサヤがナオミの後ろから抱きつき胸を揉みしだきます。
初めは着衣の上から。次第にシャツをたくし上げ、ブラも押し上げ直に揉むころには二人のショーツには染みが出てきます。(二人ともミニのスカートです。)
ショーツの隙間からアソコを弄り回すころには二人とも「あっあん」と切なげな声をあげます。
ショーツを外し指や舌で責め立てると二人のアソコからはヨダレがこぼれ出ます。
二人は物欲しげな目で男性陣の股間を見つめます。
しかし、その願いはかなえられずに、二人のアソコに挿入されたのはリモコンバイブです。
ナオミのアソコには先端の丸っこい7~8cmのバイブ。
リエのアソコにはそれよりも長いモノ。
リエはアナルにも大きめのロータのようなものがが埋め込まれました。
そのままショーツをはかせて外出となりました。

三つのバイブを弱で動かしながら徒歩で駅まで移動します。
二人の足取りは重く、時々立ち止まってしまいます。
電車に乗って3駅ほど移動します。
その間もリモコンで強にしたり弱にしたり、しばらくOFFで放っておいていきなり強にしたり、します。
二人は顔をしかめたり恍惚としたりしています。

目的の駅に着くと駅前にあるマクドナルドに入ります。
ここは外向きの窓に向かってカウンターがあります。
ミニスカートをはいた二人をそこに座らせ強で刺激を与えたまま食事です。
きっとショーツの染みはどんどん広がっていったと思います。(窓の外には中学生くらいの男の子が中腰になって店内を覗き込んでいました。)

食事がすんだら(二人のショーツの染みを見せつけたら)移動です。
駅から少し歩いたところに単身者向けのマンションがあり、そこは屋上に自由に出入りができます。
屋上に上がり、他の人が上がってこないように扉につっかい棒をかまします。
リエとナオミの(スカートはそのまま)ショーツを脱がすとアソコから糸が引きます。
上も脱がし(身に着けているのはミニスカートのみです)二人には目隠しをします。
「どっちのチン〇か当ててごらん」といって二人は柵の金網に手をつき後ろから挿入します。
待望のモノが入ってきて二人は「アンッ」と喜びの声をあげます。
「どっちのチン〇だ?」

リエ :「タクヤさん」
ナオミ:「マサヤさん」

当たりです。
ご褒美に二人にはガンガン突いてあげます。
リエもナオミも金網に躰を押し付けるようにして喜びの声を上げます。
目隠しが気分を盛り上げるか、これまでのバイブ責めですでに逝きかけていたのか二人は何度も絶頂の声を上げます。
あたしのスマホにメールが入りました。
呼び出した二人の男が来たようです。

アキラ:体育会系の筋肉男。リエに告って玉砕した男です。リエがそれを面白おかしく言い広めたものだからひどい恥をかかされた男です。
トオル:見た目は普通ですが、ちょっと清潔感が、、、って感じであたしでも敬遠します。別にリエに告ったわけでもないのにリエはみんなの前で、「何、エロい目でジロジロ見てんのよ!貴方なんかあたしが相手にするわけないでしょ!」なんて言ったものだからリエのことを恨んでいます。

アキラとトオルの前でリエとナオミは乱れまくります。
絶え間なく「いひゃぁ~~ん」「ひぐっ」「いくっぅぅ~」すごい声は建物の中にも聞こえたかもしれません。
タクヤとマサヤはリエとナオミとつながったまま二人を回転させ駅弁の体勢になり二人をぐらぐらとゆすります。
リエとナオミの声がさらに大きくなります。
タクヤとマサヤは地べたに座り込んで下から突き上げます。
リエとナオミの「ひゃぁぁぁ~ん」という絶頂の声とともに白濁液が膣内に流し込まれたようです。

二人は自分の中に入っていたモノを口できれいにします。
タクヤとマサヤのアレがきれいになると、一旦口から抜きます。

タクヤとマサヤは持ってきた手錠で両手を後ろに固定します。
そして地べたに寝ころんだアキラとトオルのイチモツを咥えさせます。
リエとナオミは目隠しをしたままなのでアキラとトオルが来たことを知らないので、タクヤとマサヤのモノをしゃぶっているつもりです。
二人はアキラとトオルを中腰でまたがりイチモツをアソコに受け入れようとしますが目隠しをされ、両手が使えないので思うようにいきません。
仕方がないのでアキラとトオルが自分のイチモツをアソコにあてがいます。
あたしが「いいわよ。」と声をかけるとリエとナオミは腰を沈め、自らイチモツをアソコに受け入れます。
二人とも「ああぁん!」と喜びの声をあげます。
アキラとトオルは下から激しく突き上げます。
「ひゃぁぁん!」「ひいぃぃ!」と歓喜の声をあげる中、また「誰のチン〇かあててごらん。」とたずねます。
二人ともさっきと違うことはわかったようです。

リエ :「マサヤさん」
ナオミ:「タクヤさん」
あたし:「はずれ~」

二人の目隠しを取ってやります。
リエを下から突き上げ絶頂に押し上げているのは、リエが「相手にするわけない!」言ったトオル、ナオミのアソコに深く突き刺さっているのは筋肉男のアキラです。
リエもナオミも想像外の男に驚き「キャー」と悲鳴を上げ、抜こうとしますが下からの突き上げで足に力が入らず、結局体重をかける形でトオルとアキラに身を任せます。
トオルとアキラがなおも激しく突き上げるとリエもナオミも観念したのか「あひゃゃぁぁ」「きゃはぁ~ん」と歓喜の声をあげます。
その口にはタクヤとマサヤのイチモツがあてがわれます。
二人とも当然のようにそれを咥えます。
硬さを取り戻したタクヤとマサヤは、ナオミとリエのアナルに狙いを定め、一気に挿入します。
「ひゃぁぁぁぁぁぁん」大声が響きます。

初めに、ナオミの絶頂の声と共にアキラが膣奥深くに流し込んだようです。
続いて、トオルがリエに流し込みました。
アキラとトオルはそれぞれリエとナオミの口できれいにしてもらい、固さを取り戻すと、さっきまでとは別の女の子に挿入します。

結局、リエもナオミも前に3人分後ろに一人分の精液を流し込まれました。
ショーツとブラは、アキラとトオルが、記念に持ち帰りました。

帰りがけに、再びマクドナルドによります。
窓に向かったカウンターにリエとナオミを座らせます。
脚を閉じられないように二人の両脇に座ったタクヤ、あたし、マサヤがリエとナオミの脚に自分の脚を絡めます。
ミニスカート、ノーパンの大股開き、アソコからは白濁液が逆流しているところは通行人に見られました。

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