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投稿No.7217
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年1月12日
投稿No.7212の続き

僕が25歳の時の話です。
ジムで仲良くなった25歳のゆうきの家に行った時の話です。

親は出かけていて、ゆうきとのHを見られた4つ年上の姉がいました。
ゆうきと僕はゆうきの部屋に行き、すぐに唇を重ねゆうきを裸にし、僕も脱ぎました。
ゆうきのHカップのおっぱいを堪能しながらおまんこもびちゃびちゃ舐めまわし、そろそろ入れるね!とゆうきは待って!今日はゴム買ってきたから!とコンドームをつけHしました。
この前、中出ししたので正直ガッカリ。
それでもゆうきのおっぱいを激しく揺らしゆうきとゴム出しでHした。

リビングに行くとお姉さんがいて、ニヤニヤしながら僕を見ていた。
ゆうきもリビングに来て姉と3人でお茶を飲んでるとお姉さんがゆうき!今日親帰ってこないから夕飯鍋にでもしようか?とゆうき買ってきてよ!とゆうきはそうだね!鍋にしようか。と買い物してくるから僕に少し待ってて!と僕は車出そうか?と聞いたがゆうきはバイクで行ってくるから!と出かけた。

ゆうきのお姉さんは僕にまたゆうきとしてたでしょ(笑)今日はゴムつけてしたの?と僕はびっくりした。
お姉さんは聞こえちゃったから(笑)とお姉さんはキャミソールにノーブラでゆうきに劣らず爆乳!
お姉さんはさっきからおっぱい見てたでしょ!と僕に近寄るとほら!触っても良いのよ!と僕の手を握るとおっぱいに導いた。
僕はあっ!凄い!柔らかい!お姉さんはゆうきより大きいのよ!と僕はゆうきがHカップなのにそれより大きい?と思い、何カップですか?と聞いた。
お姉さんはJカップよ!と普段はIカップのブラだけど。と僕はお姉さんのキャミソールを脱がせた。
お姉さんはほら!舐めて!と僕はお姉さんのおっぱいを揉みながら舐めまわした。
ゆうきより柔らかくボリュームも凄かった。
お姉さん!たまらないです。と言うと彰子って呼んで!と僕は彰子!とおっぱいに顔を埋めた。
彰子は僕の顔を挟みどう!気持ち良いの?とそのまま下に下がった。
僕のズボンを脱がせるとパイずりした。
僕はアッ!柔らかい!と彰子はフェラもした。
パイずりフェラ!
僕はアッー、凄い!彰子、気持ち良い!とチンコがピクピクすると、彰子は僕にそこに横になってと僕が横になると顔におまんこをのせた。

彰子はもうびちゃびちゃになっちゃってるけど舐めて!と僕はヌルヌルの彰子のおまんこを舐めまくった。
彰子はアッ!良い。
気持ち良い!と押し付けてきた。
僕は苦しくなり彰子のももを叩くと彰子はごめん。夢中になっちゃって。と僕のチンコを少しフェラするとチンコをおまんこに当てるとゆっくりと腰をおろした。

彰子も僕もアッー!と声を出すと彰子は腰をグラインドさせた。
あっ、あっん、あっ!とグラインドさせる度に色っぽい声を出した。
僕も彰子!凄い気持ち良い!とグラインドも上手くておっぱいも見たことない動きをしていた。
僕はおっぱいを揉むと彰子はさらに腰を早め、気持ち良い!良い!止まらない!と僕はヤバい!彰子!イキそう!と彰子は出して!彰子のおまんこに出して!と僕は中に出して良いんですか?と彰子は中が良いの!精子出して!と僕は限界になり、彰子!!イクッ!!
ドピュッ!ドピュッ!
彰子のおまんこに勢いよく精子をぶちまけた!
彰子もアッー!凄い!気持ち良い!と腰を上げるとおまんこから精子がどろどろーっと垂れてきた。

彰子は凄い出てる(笑)と僕のチンコを握るとイケないチンコ(笑)とまたフェラした。
僕はイッた後だが気持ち良さにまたチンコがギンギンになった。
僕は彰子を押し倒すとおまんこに挿入した。
彰子はアッ!と僕はいきなり激しく突いた!
彰子はアッ、アッ!気持ちい、激しい!とおまんこの奥まで突き刺し、おっぱいはぶるんぶるんと暴れていた。
僕は彰子とディープキスをし、彰子気持ち良いよ!と彰子も私も気持ち良い!と僕に抱きついてきて耳元で来て!このまま出して!と僕は彰子!イクよ!とスパートした!
彰子もアッ!イクッ!アッー!と僕もイクッ!彰子!!と奥に突きさすとドピュッ!!ドクドク!!
ゆっくり腰を動かしながらドピュッ、ドピュッ!と溢れ出る精子を彰子のおまんこに注ぎ込んだ!

彰子も凄い!気持ち良かった!こんなに出されたら妊娠しちゃうかも(笑)と僕はまだ足りないんじゃない(笑)と二人でゆうき帰って来ちゃうね!とそそくさと着替えた。
着替え終わるとゆうきが帰ってきて危ないところだったが僕はゆうきも良かったがお姉さんの彰子にハマってしまった。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7212
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年1月08日
僕が25歳の時の話です。
仕事にも慣れ、近所のジムに通い始めた。
行ける日はなるべく通っていた。

1ヶ月位経ち筋トレしているとルームランナーに同じ歳位の女性が!
おっぱいをぶるんぶるんと揺らしながら、僕は巨乳好きなのでしばらく見いっていたが、隣のルームランナーに移ると声をかけた。
日常会話をしながら、会う度に話しかけ仲良くなった。
彼女の名前はゆうきで25歳、同い年だった。

仲良くなってからは、汗を流すとご飯を食べに行くようになった。
半年くらい経ち、いつものようにご飯でも食べようか?と言うと、ゆうきが一度家に寄りたいと言うのでゆうきの家に行った。
お昼だったので親がいないからと上がって!と僕も家におじゃました。

お茶でも飲んで待ってて!とゆうきの部屋でお茶を飲んでた。
しばらくしてゆうきが戻ってきた。
二人でお茶を飲みながらゆっくりしていた。
話をしながらくつろいでいたがゆうきと目が合って何だか空気が変わった。
僕はゆうきを見るとゆうきも僕を見た。
そのまま、キスをした。
手でゆうきの大きなおっぱいを触ると手に収まらない。
ゆっくりと揉みながら、服を脱がせていった。ゆうきを下着姿にすると、今までみたことない大きさだった。
何カップか聞くとHカップ!谷間も凄く深くたまらなかった。

ブラジャーを外すと大きめの赤い乳首が。
たまらず揉みながら乳首を指先でいじり、吸い付いた。
乳首を舐め、吸いながら激しく揉んだ。
ゆうきもアッ!気持ち良い!と僕はゆうきのパンティに手を伸ばした。
パンティーはじめっと濡れていた。
パンティーをずらし、おまんこをなぞった。
もう、びちゃびちゃだった。
そのまま、指を入れ手マンするとくちゅくちゅと音をたて、ゆうきはんんっ!んんっ!と股をモジモジしながら感じていた。
僕は激しく手マンした。
ゆうきは、んんっ!駄目!アッ!と腰をびくびくさせた。
僕はすっかりチンコがカチカチになっていた。

ゆうきは起き上がると僕のチンコを咥えた。
とろっとした目で僕を見つめながらジュポジュポとイヤらしくとても気持ち良かった。
すると、そのまま大きなおっぱいでチンコを挟むとパイずりした。
チンコはおっぱいに埋もれHカップの柔らかさは半端なかった。
僕は思わず、ゆうき!ヤバいよ、それ!凄い気持ち良い!とこのままじゃイッてしまうのでやめさせると、ゆうきを寝かせ、僕は入れるよ!とゆうきは頷いた。

ゴムはなかったので、ゆうきのてかてかのおまんこにゆっくりと生で挿入。
チンコが割れ目をにゅるっと入った。
ゆうきはんっ!とチンコの挿入を感じてた。
ゆっくりと動き出し、ゆうきのおまんこを突いた!
あっ!あっん!とゆうきは声を出した。
僕も気持ち良さにゆうきのおまんこをピストンする腰が止まらなくなった。
徐々に腰を振るスピードも早くなった。
僕もゆうきも唇を重ね、抱き合いながら気持ち良くなっていった。

僕も気持ち良さにヤバくなり一度止めるとゆうきは上になると騎乗位で腰を振った。
ゆうきの腰の振りはたまらなかった。
それ以上にゆうきのHカップのおっぱいがぶるぶると揺れもうたまらなかった!
下からおっぱいを揉みながらゆうきのおまんこを突きあげた。
ゆうきはアッ!凄い!激しい!と僕の上でイッた!

僕はまた正常位になるとゆうきの肩を手で押さえおまんこを突き上げるように腰を振りゆうきのおまんこの奥まで突き刺した!
僕もたまらなくなり、ゆうき!イキそう!とゆうきはアッ!良い!中は駄目!外に出して!と僕もおっぱいに出すよ!ゆうき!イクよ!とラストスパートした!
ゆうきはアッー!イクッ!!と僕もゆうき!アッー!イクッ!と奥まで突き刺し抜こうとしたその時部屋のドアが!ガチャン!
僕とゆうきはドアの方を見た!
その瞬間!僕はウッ!!ゆうきのおまんこの奥にドピュッ!!ドピュッ!ドクドクと思いきり精子をぶちまけた!
ゆうきもアッ!っと、ドアにはゆうきのお姉さんが!
ごめんね、声がしたから!とドアを閉めた。
思わぬお姉さんの帰宅でゆうきのおまんこに中出ししてしまった。

僕は興奮冷めぬまま、ゆうきにキスをし、またおっぱいを揉み乳首も舐め回した。
チンコはおさまらなかったのでそのまままた突きだした!
ゆうきはえっ!?と言ったが僕はそのまま腰を振った!
ゆうきのおまんこから愛液と精子がじゅぷじゅぷと音をだしたが僕はそれに興奮し、さらに腰を振った。
ゆうきも良い!気持ち良い!と僕も気持ち良いよ!とかなり激しくピストンした!
また、イキそうになってきて、ゆうき!またイキそう!とゆうきはそのまま出して!奥に出して!とさっき中出ししたからか精子を欲しがった。
僕はそのまま、イクッ!ゆうき!出すよ!と激しくピストンしながらドピュッ!
さらに腰を振り、ドピュッ!ドピュッ!
どんどん溢れる精子をゆうきのおまんこにドクドクと出し続けた!
かなりの精子がゆうきのおまんこの奥に出た!

チンコを抜くとゆうきのおまんこから精子が溢れ出てきた!
少し二人でイチャイチャしながらゆっくりした。

着替えて家を出ようとすると、お姉さんがリビングにいて、すれ違い様に微笑んでいた。
かなり恥ずかしかったが、挨拶して外に出た。
その日はそれで帰った!

僕は想定外だったがお姉さんのおかげでゆうきに中出し出来て最高にたまらなかった。

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投稿No.7103
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2018年9月10日
僕は巨乳好きの37歳です。
先週、古本古着屋に行った時の話です。

僕が二階の古着を見ていると、階段を上がってきた外国人の女性がいました。
年齢は40歳過ぎか半ば位でした。
と、僕は思わず2度見しました。
そこには痩せていて顔もくっきりした美人なのに見たことない大きさのおっぱいが!!!
僕は風俗でIカップとか見たことあるけど、それどころじゃない!メロンが2つ!!とんでもない爆乳でした。
すると、彼女が置いてあるサングラスを手に取り見ていたので、僕は谷間が見える位置に移動しました。
服装は黒のピッタリしたTシャツでしたが、胸の上半分がメッシュで透けてました。
屈んでサングラスを見ていたのでメッシュ越しに谷間が・・黒のメッシュから見える深い谷間にかなり興奮しました。
そもそも谷間が見えなくてもメロンの様なおっぱいのラインが見えていたので、僕は暫く見ているとだんだん勃起してきました。
ハーフパンツを履いていましたが、勃起した為ズボンを突き上げていました。
誰が見てもバレるくらい膨らんでいました。
僕はマズイと思い、少し離れて彼女のおっぱいを見ました。
彼女も移動して通りすぎたが僕は彼女の後を追うようにおっぱいを見ては興奮していました。
彼女にだんだん近づいていき隣で服を見るふりをしながら彼女のおっぱい、谷間を間近で見ました。
至近距離のおっぱいはもう犯罪的で隣にいるにも関わらずチンコはフル勃起しっぱなしでした。

すると、突然彼女が話しかけてきました。
僕の心臓はバクバクで久々にあんなにドキドキしました。
彼女は並んでいるズボンを手に取ると「キュート?」となぜいきなりこのズボン可愛い?と聞かれたのか。
彼女は「英語しゃべれますか?」と僕は「ノー」と答えました。
その会話の最中も面と向かっていたので目の前の彼女のおっぱいを凝視しました。
目の前にあるそのおっぱい!触りたい揉みたい!妄想してました。
彼女は僕の前を通ろうとスレ違い様にチンコに手が当たったかのようにワンタッチしました。
僕はヤバいバレてると思ったが、彼女のおっぱいに興奮していたので僕もスレ違い様に彼女のお尻にカチカチのチンコを撫でる様にスレ違いました。
すると、彼女は僕の隣にきて携帯を取り出すと何か文字を打ち僕に見せて来ました。
彼女の住所でした。
そしてまた文字を打ち夕方の5時に来れるか?と聞いてきました。
僕はもうヤりたくてしょうがなかったので「イエス」と答えると彼女は僕のチンコを軽く撫でてきたので僕は彼女の後ろに回り彼女のお尻からチンコを押しつけました。
彼女は「ンンッー!」と腰をくねらせると「5時に家に来てね!」と僕も「オッケー」と言いその場は別れました。

そして、5時に彼女の家に向かいました。
普通の一軒家だったのでドキドキしながらピンポンを押すと彼女が出てきた。
僕の手を取り家の中に入りました。
彼女は着替えていてすでに胸元が開いたランジェリーを着ていました。
僕はその谷間に釘付けで何とノーブラでランジェリーから溢れるばかりのおっぱいに乳首がピンと立っていて僕はすぐにチンコが立ちました!
彼女に「セクシー!」と分かる英語で言うと彼女は「カモン」とベッドルームへ案内してくれました。

僕は後ろから彼女に抱きつきベッドに倒れました。
彼女の上に股がると唇を奪いキスしました。
僕はかなり興奮していました。
キスも徐々にディープに舌を絡ませながらすると、僕の手はあのおっぱいに!掴みきれない大きなおっぱいを撫でながら揉んだ。
この、大きさでかなり柔らかかった。
こんなに気持ち良い感触初めてだった。
手が埋まる。僕は彼女のおっぱいをもみくちゃに揉むと乳首に吸い付いた。
彼女は「オッー!」と声を出した。
僕は右、左と彼女の乳首を舐め吸いしておっぱいを寄せると両方の乳首を重ね同時に舐めた。
もう、彼女のおっぱいは舐めすぎてヌルヌルでした。

そのまま、僕は彼女のお腹を這いながら舐め、オマンコに顔を突っ込み舐めた。
彼女は「オオッー!」と声を出しながら悶えていた。
僕はクリトリスを舌先で激しく舐めまくった。
そして、彼女のオマンコを指で撫でると彼女のオマンコはびしょびしょだった。
そのまますんなりオマンコに指を入れ手マンした。
彼女は「オッー、イエス!オッー」と僕は本当にAVみたいに声を出すんだ。と思いながら激しく手マンした。
彼女は「イエス!イエス!」と声を荒げ、オマンコはびちゃびちゃ音を立てると潮を吹いた!
僕はイッたと思い少し続けました。
彼女はビクッと体をくねらせたので僕は一度ストップした。

すると、彼女は僕のチンコにいきなりむさぼりついた。
笑みを浮かべチンコをジュポジュポとフェラした。
僕は「良い!気持ち良い」と言うと何となく伝わったみたいでさらにジュポジュポとシャブりチンコから口を離すとおっぱいでチンコを挟みました。
完全にチンコは隠れた。
唾を垂らし、上下にパイずりしだすとその柔らかなおっぱいの感触はとてつもなく気持ち良かった!
挟まれ適度な圧と柔らかさがこれまで体験してない気持ち良さに「ストップ!ストップ!」と僕はイキそうになりそうで止めました。

そして、彼女に胸を寄せさせチンコをそのまま縦に入れました。
今まで縦パイずりはしたことなかったのでこの彼女のおっぱいに思わずやりたくなりました。
すっぽり入るチンコに興奮しながら本当にこの気持ち良さはヤバいと思い、彼女のおっぱいからチンコを抜いた。

そして、彼女をベッドに寝かせると僕は彼女の脚を拡げチンコをゆっくり挿入した。
少し締まりは悪かったが、外国人の爆乳な彼女に入れたことに興奮した。
そのまま最初から激しめにピストンすると彼女のおっぱいが前後にユサユサと揺れる。
マジでこのおっぱいの揺れは凄い!!僕はこんなおっぱいの彼女とやれてかなり興奮していた。
更に激しく突いた!柔らかなおっぱいが波を打つように揺れ、彼女も「オッー!イエス!」とイキ顔も堪らなく興奮した。
彼女は息を荒げスーハースーハーさせていた。
僕は彼女をイカせようと肩を押さえ、乳首を舐めながらパンパンパンパン激しく突いた!
彼女は「オッー!オッー!オッー!」と叫びっぱなしだった。
彼女はまたもイッたっぽいので一度ストップすると、彼女は僕を倒し上に股がるとチンコを入れた!
彼女はいきなり激しくグラインドした。
僕は「あっー!凄い!!」と彼女のグラインドが激しく、さらに目の前の激しく暴れるおっぱいに堪らなく興奮した。
手を伸ばしおっぱいを揉みくちゃにしながら、彼女の腰も早くなった。
僕はあまりの気持ち良さに「ヤバい!イキそう!イクッ!」と彼女に言ったが彼女は腰を激しくグラインドさせ気持ち良さに「オッー!オッー!」と聞く耳なかった。
僕は「無理!イクッー!」と叫ぶとチンコから思い切り精子を彼女のオマンコにぶちまけた!
彼女はまだ止めず僕のチンコからはグラインドする度にドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!と彼女のオマンコに次から次へと溢れ出た!
彼女もイッたのか腰が止まるとチンコを抜き「オーマイガー!」と後の英語は分からなかった。

あんなに中出ししたので、彼女のオマンコからどろどろと精子が垂れてきた。
僕はそのエロさに興奮しまたチンコが立っていたので彼女を寝かせるとそのまま正常位でチンコを挿した!
彼女はビックリした顔で僕を見たが、そのまま激しくオマンコを突いた!
彼女は「オッー!オッー!」と感じながら顔を歪めていた。
僕は彼女の両足を肩に掛けると彼女のオマンコの奥までチンコを突き挿した!
何度も振り下ろした。
彼女は「アッーー!!アッーー!!」と喘ぎまくった!
僕も彼女の声に興奮しさらに突きまくった。
彼女は「オーイエス!オッーイエス!」と感じまくっていた。
僕もそろそろ限界に近づき「アッー!イクッ!!」と僕は彼女のオマンコの奥深くに精子をぶちまけたいと思い「イクッ!!」とチンコを1番深く挿し勢いよくドピュッー!!!更に突きドピュッー!!ドピュッ!!と何度も彼女のオマンコの奥に精子を吐き出した!
彼女はもう「オー!オー!」としか言わなかった。
僕はもう精子が空になるまで彼女に出し尽くした!

チンコを抜くとジュブジュブと音をたてながら精子が溢れ出てきた!
そのまま横になり彼女にキスをして大きなおっぱいを好きなだけ触りいちゃいちゃした。
暫く横になるとまたチンコが元気になり彼女にハメた。

その日はそのまま泊まり次の日も1日ヤり尽くした。
こんなにも細身で綺麗な爆乳の外国人とこんなにもヤれてかなり幸せでした。

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投稿No.7042
投稿者 くー (40歳 男)
掲載日 2018年7月07日
今回書くのは仕事先に派遣で努めてくれていたやよいさんについてです。
やよいさんは事務員さんとして派遣会社よりうちの会社に来てくれていました。
営業マンたちの注文書類をさばいたり、請求業務をしたり、新規の顧客へ資料送付をしたりといった雑用がメインですが、テキパキと良く働いてくれるいい子でした。
派遣スタッフとして私の部署に来てもらい、新たな仕事を教えるためにデスクが隣になりました。
小柄ですがおっぱいがものすごいデカイ、ロケットおっぱいで男性社員は変なアダ名をつけていました。
私は管理職ですので、変に悪ノリせずに淡々と仕事を教えつつもおっぱいは気になっていました。
やよいさんは顔は元モー娘。の安倍なつみに似ていて男性社員から人気はありましたが、既婚者。
派遣社員は18時にはあがってしまうので残業の多い私たち営業とは飲みに行ったりすることもなく、みんなイイなと思いつつ、なかなかお近づきにはなれませんでした。
ランチも派遣さんは派遣さん同士で12時から13時まできっかり休むので、休憩が有って無いような営業マンとは接点も薄かったと思います。

そんなやよいさんと休日にバッタリ会ってしまいました。
休みで吉祥寺に買い物に行き、カフェで一人休憩していると隣のテーブルにやよいさんが来ました。
「あれ?課長どうしたんです?」と言われ、ふと見るとニコニコしてやよいさんが座っていました。
「あれ、偶然ですね。買い物ですか?」と声をかけると「そうなんですよ、近所なんです。」とやよいさん。
私も当時吉祥寺に住んでいたので「なんだ、一緒の駅だったんだ。全然知らなくて。」と一緒にお茶をしました。
水色のノースリーブニットで爆乳。ニット最強説を再認識しました。
「ご主人は?」と聞くと「最近は土日も仕事やら付き合いやらでいないんですよ。」とポツリ。
長話しをするつもりもないので
「そろそろ失礼しますね。」と言うと「何かご予定あるんですか?」と聞かれました。
「特に何もないんですけど、お邪魔しちゃ申し訳ないので。」とかえしました。
「だったら一緒にその辺ふらふらしませんか?」というのでめんどくさいなとは思いながら社交辞令で「いいですよ。」と返事してしまいました。
吉祥寺の小さな雑貨屋などを一緒に見て回り、夕方になったので「ちょっとビールでも飲んで帰ります。楽しかったです、また月曜会社で。」とお別れしました。

別れてから15分くらいしてさっき交換したLINEが来ました。
「まだ近くにいますか?」やよいさんからでした。
「近くの○○ってイタリアンでビール飲んでますよ。」と返信するとスクリーンショットが送られてきました。
やよいさんと旦那さんのLINEのやりとりらしく「今日は泊り」と連絡が来ていました。
3分ほどしたら店にやよいさんが入ってきました。
「今日は一人なので飲んじゃいます。」と一緒に夕飯を取ることにしました。
飲みながら結婚3年目、不妊治療して1年半、最近は平日も泊りがあったり土日もいなくて外に女が居るっぽい。など旦那さんに対しての愚痴が出てきました。
やよいさんが「課長の隣の席になってから素敵だなと思ってたんですよ。」と言われ、「ご主人とうまくいってないとはいえ、そんなこと言っちゃだめですよ。」と返していました。
腹の中では”あああ、デカイ乳だなー、パイズリしてーなー”などよからぬことを妄想しまくっていましたが、面倒なことになったら嫌だし、飲むだけにしておこうとセーブしておりました。
「やよいさん、もう私は帰りますよ。」と言うとウルウルした目で「もうちょっと付き合ってください。」と。
やよいさんは結構酔っていたので「飲みすぎですって、送りますよ。」とマンションまで送っていきました。
「ヤダ、帰んない。」「課長ん家いきましょ。」とあんまりにもうるさいうえに正確な場所を教えてくれないので、一旦ウチに連れて帰りました。
ウチに向かう道すがら爆乳を腕に絡ませてもたれかかってくるので、勃起して歩きにくかったです。

着くと玄関で座り込んでしまいましたがM字開脚でアソコがもろに見えるパンチラ状態でやよいさんは目の前の勃起したチンコをさすってきました。
ズボンをおろし、ボクサーパンツを脱がされ即尺されてしまいました。
会社の隣の席の人妻に玄関でフェラされて理性は吹っ飛んでしまいました。
ニットをめくりあげ、ブラを外すとHカップのおっぱいにギンギンのチンコを擦り付け、パイズリしてもらいました。
いつも清楚なやよいさんがチンコと谷間に自分の唾液をたらし、しごき上げる姿がたまりません。
寝室に連れて行き、スカートとパンツを脱がし正常位でガンガン突きまくりました。
乳揺れがハンパなく、清楚系のやよいさんがエロい声であえぎ、私の指をフェラしてきます。
やよいさんの両手をクロスさせ、パンパン突きながら乳揺れを楽しみました。
不妊症ということもわかっていたのでためらわず両手で乳を鷲掴みにして奥深くで中出ししました。
やよいさんはうっとりした顔で「またいつでも来ます。」と言っていました。

やよいさんとは会社が派遣会社との契約を解消するまでの2年間で10回にも満たないほどのお付き合いでしたが、私のおっぱいランキングの中では歴代1位なので今でもたまに思い出します。
またバッタリとカフェで出会わないかなと考えてしまいます。

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投稿No.6960
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2018年3月16日
僕が12歳の頃の話です。
相手は塾の先生で当時22歳。

小学生の頃から英語の塾に通っていて中学生になっても通っていた。
本当、塾といっても古い小屋みたいな空き家で先生は1人、生徒も僕と同級生の女子が2人の3人しかいなかった。

中学になると塾の時間も7時からで小屋は真っ暗で電気をつけるにも不気味だった。
僕は授業は嫌だったが先生は顔は普通だがおっぱいが大きくて夏は薄着だし、割りと谷間の見える服を着てたり、冬も薄いニットでおっぱいの形が分かるような服だったのでそれが楽しみだった。
僕は中学になると頭の中はエロい事ばかり考えていて、夏は先生の服装を頭に浮かべオナニーばかりしていた。

夏も終わると、ある日思いついた!
塾の始まる時に小屋の近くで先生を待ち、電気を付けるのに真っ暗だから一緒に入り、間違えた振りをして、おっぱいを触ろう!
塾の日が来て僕は少し早く塾に行った。
まだ誰もいなく真っ暗。
僕はよしっ!と思い少し隠れて待った。
すると先生が少し早めに来た。
僕は後ろから「先生、こんばんは!」と挨拶をすると先生も「こんばんは!」と小屋の玄関で靴を脱いだ。
電気のスイッチはけっこう奥にあるので少し歩いてから「先生、暗いね。全然、見えない」と先生に着いて行き、手を伸ばした。
先生のおっぱいに左手が・・僕は「これ、先生?」と先生は「先生だよ。ちょっと待ってね、電気この辺かな?」と僕はおっぱいを揉んだ。
僕は「何これ?」と分からない振りをした。
先生は「ちょっと!あった。」と電気をつけると明るくなり、僕の手は先生のおっぱいに。
僕は「ごめんなさい」と手を避けた。
完全にフル勃起していた。
履いていたスウェットもテントを張っていて、恥ずかしげに隠しながら座った。
先生は「そんなに謝らなくても大丈夫よ。怒ってないから」と優しく言ってくれた。
それから同級生も来て、授業をして終わった。
僕は先生のおっぱいの感触が堪らなく家に帰ると直ぐにオナニーした。

僕は次の週も早く行き、先生が来ると今度は先に小屋に入り、「僕が電気つけるよ!」と真っ暗な部屋を歩くと本当に真っ暗で分からなかった。
「先生、やっぱり暗くて分からない!」と先生もスイッチに向かってゆっくり歩いてきた。
僕は向かってくる先生の足音のする方に手を伸ばした。
すると右手が先生のおっぱいを触った。
先生は「それ、先生のおっぱい。」と僕は左手もおっぱいを触ると揉んでみた。
僕は「先生のおっぱい柔らかい!」と「ちょっと、先生怒るよ」と僕は「先生!少しだけ」とおっぱいを揉み揉みすると顔を埋めた。
「こら!」と僕は「先生の事が好きです!」と先生は「何言ってるの、ほら」と僕を離すと電気を付け、「ダメよ、こんなことしちゃ!」と同級生も来たので授業をした。
授業が終わると「○○君は話があるから残ってね。あとの人はおしまい。帰っていいよ。」と僕は残された。

怒られると思いながら座っていた。
すると、先生は「○○君、毎週おっぱい触ってこんなことダメよ」
僕は「ごめんなさい」と謝りながらも先生のおっぱいを見ていた。
先生は「どこに謝ってるの?」と「そんなにおっぱいばかり見て!」と僕はまた勃起してテントになっていた。
先生は僕に近づくと目の前におっぱいが!
「しょうがないわね。おっぱい触ってみる?」と僕は生唾をごくりと飲むと頷いた。
先生が僕の手を握ると両手をおっぱいに当てた。
僕はおっぱいを揉むと「先生、凄い柔らかい!」と勃起したチンコは爆発寸前だった。
先生は「そんなに大きくてして我慢出来ないでしょ(笑)立って!」と僕のズボンを下ろすと「こんなに興奮して!」と僕のチンコを手で握ると僕は「ウッ!」握られた瞬間イッてしまった。
チンコから精子がドピュッ!先生の顔に思い切り掛かった!
先生は「ンンッ!」と顔を歪めると「出ちゃったの!」とティッシュで拭いてくれた。
僕は半分、放心状態だった。
先生は「すっきりしたでしょ!」「帰るわよ!」とお互いに帰った。

次の週、僕は普通に授業を受け、終わると残り、「先生!」と呼ぶと先生は「また、溜まってるの?」といきなり僕のズボンを下ろすとチンコを握り、手コキした。
僕は「先生!」3回くらい擦られるとイッてしまった。
先生も「今日はおしまい」「もう少し持つようになったらおっぱい触らせてあげる」と帰ると次の週、また授業が終わると先生にズボンを下ろされ、手コキされ5回擦られるとドピュッ!またイッてしまった。

中学1年の終わり頃の春休み、遂に先生に握られ手コキされると10回もった。
先生は「○○君、10回我慢出来たね」と先生は上着を脱ぎキャミソール姿になるとキャミソールを脱がずにブラジャーのホックを外すとブラを脱いだ。
キャミソール姿だが、先生のおっぱいの形がはっきりと分かった。
乳首もピンッと立っていて僕は「先生!触っていい?」と先生は「いいよ!」と僕はおっぱいに手を触れると柔らかい!
「先生!凄い!柔らかいくて気持ちいい!」と何回もおっぱいを揉んだ。
先生は「赤ちゃんみたいにおっぱい吸ってみる?」と僕はキャミソールの乳首に吸い付いた。
先生はおっぱいを吸われながら僕のチンコを握ると手コキした。
「どう?気持ちいいでしょ!」と僕は直ぐにドピュッ!!ドピュッ!先生にイカされた。
先生は「今日はおしまい!」と終わらされた。

暫くは授業が終わっても手コキでイカされそんな日が続いた。
中学2年の夏になると先生は薄着で僕は毎週興奮していた。
授業が終わると先生は「一学期のテスト80点取ったらご褒美あげる。」と僕は必死に頑張った。
テストが終わり採点したのが返ってきた。
僕はドキドキしながら点数を見ると・・85点!!思わず「ヨシッ!」と声を出した。

塾の日になるとテストを持っていき、先生に見せた。
「頑張ったわね」と授業が終わると先生は上の服を脱ぎブラジャーだけに。
先生が「○○君、ブラジャー外して」と先生の体に手を回すとそれだけでチンコはギンギンに勃起した。
ホックに手をやり外そうとするもなかなか外れない。
結局先生が外してくれた。
肩の紐を下ろし、ゆっくりとブラジャーも下ろしていくと先生のおっぱいが露に。
赤い乳輪にぽちっとした乳首大きなおっぱいが!
僕は「先生、綺麗!」と釘付けになった。
先生は「ご褒美だから直接触っていーよ!」
僕はおっぱいを触り揉むと先生のおっぱいは柔らかいし、形を変え乳首も舐めた。
乳首の凹凸も舌で感じ顔も埋めた。
先生は顔をぱふぱふしてくれた。
僕は「先生!幸せ!」と先生は「○○君、立って!」と僕が立つとズボンを下ろすと「もうひとつご褒美上げる」とギンギンのチンコを口で咥えフェラしてくれた。
先生の口は温かく凄く気持ちよかった。
先生が1回、2回とフェラすると僕は「ウッ!」先生の口の中でイッてしまった。
先生は「ンンッ!」と受け止めた。
先生は口から僕の精子をどろっーと出した。
「気持ちよかった?」と僕は「先生、凄い気持ちよかった」と先生は「また来週!」とまた暫くは毎週、おっぱいを触らせてくれ、フェラしてくれた。

中学3年になり夏のテストになるとまた80点取ったらご褒美をくれると言うので僕は必死に頑張った。
テストが返ってくると75点。
僕は「やっちゃった。」と思い塾に行くと「惜しかったね」と授業が終わると「テストのご褒美は上げない」と先生に言われ僕はしゅんとしていると「惜しかったし、頑張った分のご褒美はあげるわよ」と先生は上半身裸になると僕のズボンを下ろすといつも通りフェラするとおっぱいに唾を垂らすとおっぱいでチンコを挟んだ。
僕は「凄い!」と先生はパイズリしてくれた。
先生は「パイズリ!どう?気持ち良い?」と僕は「先生!これ、気持ちよすぎ!」と先生は「そんなに気持ちいいの?」とパイズリしながらじゅぶじゅぶとフェラもした。
僕は「あっー!先生!何?イクッ!」と先生の胸の中でドピュッドピュッとイキ果てた!
「先生、ヤバいよ!これ!」と興奮していた。
先生も「そんなに気持ち良さそうにされると嬉しい!」とそれからは毎週パイズリフェラをしてもらった。

そして、高校入試がやってきた。
先生は「志望高校合格出来ると良いね!」と僕は勉強を頑張り試験を受けた。
結果発表の日!なんと、無事に合格できた。
僕は塾の日になると先生に「合格したよ!」と先生は抱きしめてくれ「良かったね!おめでとう!」と授業が終わると先生は「お祝いしないとね!」と僕を裸にすると先生も服を脱いだ。
初めてみる先生の太ももに下の毛。
僕は先生の裸に「先生、綺麗でヤバい!」と先生はキスをしてくれた。
僕は「先生!」と先生の唇に夢中でキスした。
手でおっぱいを揉み、おっぱいにシャブリついた。
先生は「おっぱい気持ち良い!」と僕の手を握ると下の方に手をやり、「ここも触って」とオマンコに手を当てた。
「ほら、先生のここ濡れてるでしょ!撫でて!」と僕は先生のオマンコを撫でると「そう!優しくもっと触って!」と先生のオマンコはだんだん濡れてきた。
すると、にゅるっと指がオマンコの中に入った。
先生は「アッ!中も撫でて!」と僕は手マンした。
先生は「良い!気持ち良い!」と「今度は先生がしてあげる」と僕の勃起したチンコを咥え、フェラするとパイズリフェラもしてくれた。
僕が「先生!」とビクッとすると先生は「横になって」と僕は横になると先生は僕に股がるとチンコを握りオマンコをチンコで撫でると「○○君、ご褒美よ!」とゆっくり腰を下ろし、先生は「ンンッ」と声を出しながらオマンコにゆっくりとチンコが入っていった。

全部先生の中に入ると僕は「あっっー先生!」とあまりの気持ちよさにどうにかなりそうだった。
先生は「○○君の童貞もらっちゃった(笑)」と僕は「先生!気持ち良い!」と先生は「ゆっくり動くね!」と1回、2回と上下に動かし、3回、4回!
僕は我慢出来ず「先生!」と叫ぶとチンコから勢いよく精子を出した!
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
先生も「アッ!凄い!!ンンッー!」と僕の精子を感じていた。

先生は「中で出ちゃったね!」「凄い量!」と僕は「先生、気持ち良すぎて!」と先生はチンコを抜くとオマンコから大量の精子がどろどろっーと溢れ、垂れてきた。
僕は先生のオマンコから垂れてくる精子に興奮すると直ぐに勃起していた。
先生も「もう元気になってる(笑)」「続きしよっか!」と精子まみれのオマンコにそのままチンコを挿入した。
先生は「ンンッ、入った。」とまた、上下に腰を動かしパンパンとピストンする音が部屋に響いた!
先生も「○○君、先生も気持ち良い!」と僕は「先生!好きです!」と先生は「○○君、嬉しい!先生も好きよ!」と僕は「先生!イクッ!!」と先生は「先生に出して!中に出して!」と腰を振ると僕は「先生!」
ドピュッ!ドピュッ!
ピストンの度にチンコの奥からドクドクと先生のオマンコに精子が出た!

先生も「アッ!良い!イクッ!」「先生のオマンコにたくさん出てる!」と僕の手を握るとおっぱいに手をやり、「おっぱいも触って!」と僕は先生の大きなおっぱいを揉んだ!
先生は「おっぱいも気持ち良い!」とオマンコをキュッと締めると僕はオマンコの中でまた大きくなった。
先生は「凄い!また大きくなってる!」「○○君、おっぱい揉んで!」と僕はおっぱいをもみくちゃに揉んだ。
先生は「気持ち良い!」とまた腰を動かし、今度はグラインドさせた。
先生のオマンコは精子まみれでくちゅくちゅ音を立てていると先生は「先生のオマンコ○○君の精子で掻き回されてる」「気持ち良い!」と僕は自ら腰が動いていた。
先生は「○○君、気持ち良いわ」と僕は夢中で振ると「先生!イクッ!イクッ!」と先生も「先生もまたイッちゃう!イッちゃう!」とそのまま先生の膣に精子が放出された!
ドピュッ!ドピュッ!

先生は「○○君、気持ちよかった。また、出てる。」と先生のオマンコからじゅぶじゅぶと溢れる音がしていた。
僕は「先生!」と起き上がり抱きついた。
「先生、ありがとう!大好き!」とキスした。
先生も「ありがとう!私も、嬉しいわ!」と抱き締めてくれた。
萎んでいくチンコがスルッとオマンコから抜かれると先生のオマンコは白く泡立ち精子がどろどろと溢れていた。
先生は「○○君の子供出来ちゃうかな(笑)」と「今日は大丈夫な日だから多分大丈夫!」と僕は大丈夫の意味もよく分からなかったが先生とH出来て嬉しかった!

次の週は塾の授業は休みだったが先生に来てね!と言われたので塾に行くと先生に正常位させてもらいまたHを教えてもらい中出しした!
高校に入ると先生も変わり、あの先生はあれから暫くして辞めたらしい。
僕の憧れであり、今でも理想の女性で、本当に感謝してます。

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