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投稿No.7583
投稿者 みんなのパパ (41歳 男)
掲載日 2020年1月28日
3~5人目は4P乱行した元ヤンスーパー馬鹿なギャル3人組です。
ヤリマンなので、間違いなく自分が妊娠させたかと言われると、実は不確かなのですが、妊娠タイミングとか手応えの感触はアリアリでしたが。

デリヘル嬢で、安全日だけ中出しOKという避妊法を信じている18歳、見た目は吉高由里子を黒くしたようなバカギャルがいて、ドSに見えて実はドMでめちゃくちゃ従順な子で堪らない締め付けだったので、肉便器オキニにして毎回指名していました。
ヒモの彼氏に大金を貢いでいて、追加料金払い毎回生挿入、120分以上で無料中出しなのですが、危険日には中出しさせてくれないタイプです。(でも、こっそり中出しを毎回してましたが)

そいつがある日、ラウンジで働く友達2人をデリヘルの世界に勧誘し、彼氏が立ち上げた店に3人で移籍して働くと連絡が来ました。
友達2人が未経験で怖がってるから、自分コミで3人まとめて指名して優しく慣れさせてくれ。と連絡が来ました。
どんな子かも分かりませんが、ラウンジで人気嬢、18歳、吉高の親友だというので、まあ大丈夫かなと思い、2人のデリヘルデビュー口開けを頂くことにしました。

ホテルでスクワットをしながら待つこと45分、3人がガヤガヤしながら部屋に入ってきました。
私はいつも通りシャワー浴びて全裸にガウン姿。期待に股間はビンビンでガウンの合わせ目からこんにちはしてました。
たいしたナニでもないので、いきなり勃起丸出しで出迎えた私の顔とナニを見比べて三人は爆笑してました。

吉高はいつも通り可愛い。
あと2人のうち1人は小池栄子みたいなグラマーな感じで、もう1人はさくらまなというAV嬢そっくりのチビロリ白ギャルでした。
私はロリ専なので、さくらまな一択で小池栄子に興味はなかったですが、結局一番小池の穴の具合が一番でしたが。

3人で4P、吉高以外は本番なしで開店プレビュー価格180分貸切で5万円払いました。
結局、あと1万づつお小遣いをあげて総額8万円で3人全員に中出ししました。
吉高は慣れたもんですが、2人は中出し未経験で彼氏持ちなので、フェラも挿入もキスも抵抗されました。
全裸にしてみんなで風呂にはいけたのですが、何もさせてくれない。吉高と私で酒を沢山飲ませながら説得しました。
結局は酔わせて全員を半寝くらいにして、泥酔無抵抗マンコに好き勝手にズボズボ、何度もドピュドピュしました。
酩酊状態だったので、バレないからずーっとスマホでハメ撮りしてました。
今でも毎晩オカズにできる最高の素材です。
18歳のロリギャル3人が並んで股開いて、顔も穴もバッチリ写ってます。
可愛い小穴からおじさんの汚いザーメン垂れ流してる最後のシーンは胸と股間が熱くなります。最高でした。

まだなんでもし放題だし、時間もまだあるけど、流石にもう勃たないし、賢者モードで何もしたくもなくなり、ただ、勿体無いからずーっと顔や穴、アナルのシワなどを丁寧に真面目に撮影してました。
やがて時間になり、店から電話が鳴り響くも、誰も起きない。吉高を揺り起こしても起きない。
しばらくして、私の携帯が鳴り吉高のヒモであろう店長から「電話取らないすけど、なんかありました?代わって貰えます?」と威嚇気味の口調。
「みんな寝てます。今、起こしますから待ってください」と答え、吉高をしつこく揺り起こして電話を代わる。
吉高が寝ぼけ声で、あ、はい、寝てた。大丈夫、大丈夫。全然。とか答えて電話を切ってまた寝た。
いいのかな?と疑問に思いながら、放置してAVを観る。

しばらくしたら再び勃起したが、ギリギリ一発くらいしか出せなさそうだ。
とりあえず3人を味比べでズボズボして、小池が一番具合が良かったし、熟睡してたので小池にトドメの中出し。
それから私も小池に抱きつきながら寝落ち。
小池がしばらくして起きてガチ切れ。
そしてみんなに中出しがバレ、鬼詰めされて慰謝料一万づつ払わされました。

吉高はヒモが監視していて毎回、絶対に店を通しましたが、さくらまなと小池の18歳コンビには1万円はなかなか効果ありで、1万円が欲しくなる度に、嫌々ながら私に股を開き、中出しさせる援交関係になりました。
店を通す時も、プライベートもありました。
店を通す時は一通りサービスしてくれますが、プライベートの時は私が一方的にご奉仕して、勝手に挿れて中出しをお伺いし、中出しする時は追加で1万円払いました。
でも小池はプライベートでも優しく、本番1万円、中出し無料でさせてくれました。

週に2、3回、みんなでヤッたり、個別にやったりして、三か月で20回づつくらい中出ししました。
緊張してたのか、みんなが勝手に沢山呑んで、泥酔状態になってから私が犯すパターンが多かったです。
その時は毎回、中出し、ハメ撮りできました。

どんな可愛い子でも、段々と飽きてきます。
ハメ撮りももう何時間分も溜まったし、お金かかるし、呼ばなくなりました。

その後すぐに吉高が妊娠したらしく、3人に呼び出されました。
私がヒモの子か?と聞いたら、ヒモはフェラしかさせてくれない。
中出し強要客は3人いて、1人は1回だけ無理矢理。そして出禁、1人は超太客で週一中出し一発づつ、あとは私。その誰かの子だと思う。とのこと。
なんとなく回数から言って多分、おじさんだと思うけど、嘘泣きして太客から慰謝料貰うから大丈夫。とのこと。
めちゃくちゃ一安心。
すると2人も生理が来てないと言い出し、私のせいにし出しました。
でも、2人は彼氏とも中出しセックスしてるみたいだから、彼氏の子ということにしようと説得。

でも、3人も私もなんとなく私が孕ませたような気がする。と意見が一致。
私は手応えがあったし、最初から妊娠させるつもり100%で妊娠しやすいように全力で考えて一番奥ばかりを狙い、ズボズボに犯しまくってます。
とにかく妊娠させる気合いと執念が桁違いですから。

青ざめる3人の顔を見渡しながら、「ああ、俺はこの子らをママにしたんだ。18歳の子供なのに、妊娠させたんだ」とめちゃくちゃ興奮しました。(まあ、私じゃないかもしれませんが)
3人は堕ろす金がいるからと、私に金をせがみましたが、「嘘だったら困る。本当に妊娠してるならもう無敵だろ。中出しさせてよ」とカウンターオファーを出し、一発一万で中絶費用が貯まるまで、弱い立場の少女達を凌辱し、立場が逆転したので、イラマチオやスパンキング、SMプレイなど好き放題しました。
「早くしないと期間的に堕ろせなくなるぞ」と脅して、毎回必ず、少女たちから「中出しして下さい」とハッキリ言わせました。

小池とさくらまなとは追加料金でシラフ状態でハメ撮りもしました。
沢山エロいこと言わせて、御主人様と肉便器メイドの設定でコスプレ中出しセックス撮影したので、これは相当嫌がってましたね。永遠に残りますからね。こっちは燃えましたが。

吉高は絶対に自分のモノにはならないけど、私は本当に愛していましたが、吉高はヒモを心から愛してました。
絶対報われないと知りつつも。吉高と付き合いたかったです。
本当に愛くるしくて可愛い子でした。
吉高だけは中絶の日に病院まで一緒に行きました。私が相手という設定で。
親子ほど年が違い、明らかに援交だと分かる不釣り合いな二人は、女医にめちゃくちゃ説教されました。
そして、吉高とは手術室の前で永遠のバイバイをしました。

中絶前、二人の赤ちゃんを殺す前に、最後に一枚だけ病院の敷地内、綺麗な桜の木の下で写真を撮って貰いました。
私の腕に甘え、片手ピースをする写真の中の吉高は満面の笑みで、あどけない少女そのものでした。
今でも、色褪せないハメ撮り映像をたまに見るてオナるのですが、吉高の場面だけ何故だか勃たないです。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7565
投稿者 人間失格 (27歳 男)
掲載日 2020年1月11日
子供たちを早めに寝かせ、まゆと俺の部屋でベッドイン。
えりは今日は子供たちとおやすみ。
お互い生まれたままの姿となって抱きしめ合う。
まゆの頭を胸に抱き、足と足を絡ませる。
三児の出産を経て、小柄な体に似合わぬ大きく育った胸が俺のみぞおちにふよん、と押し付けられる。
俺の半立ちをまゆの少したるんだお腹に、まゆは興奮冷めやらぬ愛の蜜を俺の太腿に擦り付ける。
20分ほど何もせず、ただ抱きしめ合った。

スマホをまゆのトロトロにとろけたマンコに近づけ、ドアップで録画を始める。
まゆ「はずかしいよお」
蜜を指で掬うと、つーッと糸を引く。
糸の根元には、俺のちんこの形になったマンコがぽっかりと穴をあけている。

俺は体を起こし、仰向けのまゆのお腹に肉棒を添える。
へそにまで届く長さ、手首ほどの太さ。
このちんぽがここまで入るんだぞ、無言のメッセージを録画データに乗せる。

ゆっくりと何分もかけて逸物が侵入する。
まゆ「ん"ん”っ…あ”ぁっ…」
本人が言うところの「苦し熱気持ちいい」声が口から漏れる。
また何分もかけてギリギリまで引き抜く。
まゆ「あ”っ…まって…」
両足が俺を捕まえる。
混ぜ始めの納豆のようなしつこいピストンでまゆの内側をほぐす。

150㎝の小柄に対し存在感を放つFカップを揉みしだくと、まだ授乳中のため母乳が漏れる。
口に含むと意外と薄いが仄かに甘い。
まゆ「んっ、あっ、あんっ、、、」
徐々にピストンが早くなり、まゆは腕を伸ばし抱擁を求める。

繋がったまま抱っこすると、まゆの体重でさらに深くまで刺さる。
スマホを内カメラに切り替え、結合部をアップで撮る。
まゆは俺に抱き着きながらクチクチと小刻みに動く。
ポルチオをカリで引っ掛けるようにリズムを合わせる。

俺に抱き着く腕が時たま力が入る。
まゆ「んくぅ…っ、っふぅ…」
膣口がキューッとふとましい肉棒をくわえ込む様子が映る。

徐々に俺も限界が近づき、まゆの中の亀頭が膨らむ。
俺の肩にまゆはあごを置いているので、まゆの小さな吐息が耳元で響く。
まゆ「あっ、大きくなった…」
鼓動が少し早くなった。
そして小刻みに動いたまま、まゆの奥に全て出した。
内カメラでは、深々と突き刺さった肉樹の根がビクンビクンと子種を大量に送り込んでいた。

これが俺からまゆへのクリスマスプレゼント。
プレゼント成功かどうかは2月ごろにわかりそう。

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カテゴリー:恋人・夫婦
タグ:
投稿No.7543
投稿者 おっさん (55歳 男)
掲載日 2019年12月22日
10年以上前から、このサイトの体験談を読んでいろんな体験談を楽しませてもらっていますが、今回はじめて自分から投稿します。

もう20年くらい前の話になりますが、自分が35歳くらいで、当時付き合っていた女性は自分より約一回り多いバツイチ女性で45歳くらいでした。
当時は休みの日にいろんなところに遊びに行った帰りにホテルでエッチをしていましたが、リングを入れていたので中出ししほうだいの都合のいい女でした。
クルマでドライブしながらホテルに行ってからのプレイについてどういうのがいいのかとか聞きながら雰囲気を盛り上げ、ついでにティンポも大きくし、お互いタッチしながら向かいます。

ホテルに入ると部屋に入るまでのエレベーターや階段でおさわりしながら向かい、部屋にはいったらすぐにしゃぶらせそのまま裸になってまぐわい一番奥でぶちまけていました。
いつも過激な言葉遊びで「孕ませてやる」「俺専用の携帯ザーメン便所だ」「俺の精子の専用検査器具」とか「いつも俺のガキを孕んどけよ」「リング外してこい」とかむちゃくちゃな言葉攻めを楽しんでいました。
ビデオで撮影しながらのレイププレイもしました。
古着などを着てもらいベッドに放り投げてから服をビリビリに破いて、カエルのように右腕と右膝、左腕と左膝をタオルで縛り、のしかかるようにティンポをぶちこみ焦らすような凌辱プレイはすごく興奮してものすごい量のザーメンをぶちこみました。
当然逆流するザーメンをビデオに撮ってました。

その頃から野外中出しプレーにも挑戦しました。
もともとクルマでやるのは好きでなかったので、クルマの外でクルマの影に隠れてバックからまぐわってました。
その頃はいかに早く出すかに挑戦していて、自分のブカブカなズボンのポケットの底を開けておき、自分もノーパン状態でドライブしてました。
ドライブ中はいつもティンポをさわらせておき常に半起ち状態にするように命令してました。
やりたくなったら人気のない山道や農道に入ってすぐに立ちバックで注入してすっきりしてました。
時間にして5分くらいです。
いつも彼女は「少しはしゃぶらせて」とか「もっと時間をかけてやってほしい」と言ってましたがこちらの自分本位でいつもやってました。
彼女もすぐに外でやれるようにクルマの中でパンティは脱がせティンポをさわらせてました。
中出し後は逆にテッシュを当ててパンティをはかせて帰しました。
今となっては野外中出しプレーはしたいと思っても相手もいませんがあの頃はよかったなーと思うことしきりです。

その他のエピソードはまた紹介します。

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投稿No.7508
投稿者 マロン (47歳 男)
掲載日 2019年11月08日
投稿No.7504の続き

私=ひろ47歳 彼女=まい45歳 娘=なっちゃん20歳 娘友達=ゆうか20歳

今回は11月3日~4日、1泊で旅行に行った時の実話です。
前回いろいろあった後、某県の○○温泉へ旅行に行こうとまいと計画を立てていた。
ひろ「まい この旅館に予約しようか」
まい「うんOk~ 久しぶりだね~」
ひろ「了解 ・・で、2人で行く? なっちゃんも一緒にどう?w^^;」
まい「もう! ひろさん何考えてるの!」
ひろ「いや。。。せっかくなら。。。当然全額旅費は出しますので。。。」
まい「じゃ~今から連絡してみるね」(お! 否定しない! これはw)

まい「ひろくん 聞いたらその日は友達と遊ぶ予定があるから悩んでるらしいよ!」
ひろ「予約とかしていなら、友達も一緒に旅行に行けるか聞いてみたら?w」
まい「何か変なこと考えてないよね!」
ひろ「まさか・・・ww」
まい「なっちゃんが友達の分は旅費出してくれるの?って聞いてるよ?」
ひろ「え? 一緒に行ってくれるの? 当然出すよ^^」
まい「なっちゃんが行くって!!」
ひろ「やった~~~」
ひろ「一部屋でいいよね・・・」
まい「良いって! でもひろくん分かってるよね!」
まい「着替えるときと、寝るときは隔離だからね!!」
ひろ「はい。。。。存じております。。。」

それから日が流れ3日当日

ひろ   「まい 迎えにきたよ~」
まい   「今出ていくね~」
なっちゃん「ひろさんこんにちは! この子友達のゆうか よろしくね~」
ゆうか  「初めましてゆうかです」
ゆうか  「よろしくお願いします~」

これがむちゃくちゃ綺麗な女性! 165㎝の背丈に腰まである髪の毛、胸が大きく、ミニスカートときたもんだ!!
これは普通に我慢できんやろ!自信ない。。。

なっちゃん「ひろさん何じ~~とエッチな目でみてるの? 綺麗な人でしょ^^」
なっちゃん「ゆうかも今彼氏が居ないからフリーだよ^^」
ひろ   「なっちゃんそんなソソる情報はアカン 変な期待するだろw」(って。。むちゃ喜んでる私)
なっちゃん「えへへ 楽しみだね^0^」
なっちゃん「実はね・・・なんで初めてなのにゆうかが来たいって言ったかと言うと、ひろさんとの関係を言っちゃったのw」
ひろ   「なwwwwwwwwwwwwww」
ひろ   「え?w まじでw」
なっちゃん「うんw 言ったらねゆうかはびっくりしてたよw」
ひろ   「当たり前だw」
なっちゃん「でね! どんな人か見たいんだって」
ひろ   「どこを?w」
なっちゃん「バカw」
なっちゃん「ゆうかもひろさんがどんな男か興味あるんだってw」
ひろ   「なっちゃん。。。俺47歳。。。」

旅館に到着

ひろ   「お疲れ~夕飯まで時間あるし、やっぱ最初は温泉でしょう~」
女3人  「うん行こう~」
まい   「ひろくん! とりあえず着替えるから外に出てて!」
ゆうか  「お母さんいいですよ^^ 私は大丈夫ですから気にしないでください」
まい   「何いってるの! 駄目だよ この人何するかわからないから!」
ゆうか  「実はいろいろなっちゃんから聞いてるので!」
まい   「なんですと~なっちゃん! あんたって子は!」
なっちゃん「えへへ 言っちゃったw」
まい   「ひろくん! 分かってるよね! 駄目だからね!」
ひろ   「えへへ」
まい   「えへへ・・・じゃない!!」
ひろ   「一応後ろ向いてるよ」

着替えて温泉へ

ひろ 「あ! どうせ私が一番早いから鍵持っていくね~ ごゆっくり~」(まいとなっちゃんはお風呂が長いと知っていたので・・)
女3人「はい~~」
ひろ 「~いい風呂だった。来るまでビールでも」

その時、扉が開いた!!

ゆうか「ガチャ ひろさん居る~?」
ひろ 「あれ? ゆうかちゃん早いね~」
ゆうか「うん 私お風呂そんなに長くなくて^^」
ひろ 「そうなんだ^^ まぁ皆が来るまで一杯飲む?」
ゆうか「うん そうする♪」
2人 「かんぱ~い」

その前からゆうかちゃんの浴衣が少しずつ淫らになって、下着が見えていることに当然気がついている私。。。言わないでおこうとしたが、ちょっと振ってみた。

ひろ 「ゆうかちゃん! 浴衣がずれてるよ~^0^」
ゆうか「あ! ごめんなさい あまり着慣れてなくて~」
ひろ 「駄目だよ~私47歳おじさんですが、エロい目がいってしまうw」
ゆうか「うふふ 知ってるw なっちゃんが言ってたから~」
ひろ 「あはは・・・ゆうかちゃんの意地悪w」
ゆうか「でもさぁ~ひろさんすごいね^^ お母さんとなっちゃんとエッチするお付き合いしてるんだもん^^」
ゆうか「なっちゃんがひろさんは上手く、すごい大きくて気持ちいいって言ってたよ~」(なっちゃん・・・なんてことを言ってるんだw)
ひろ 「あはは・・・年の功だね・・ ゆうかちゃんもどう?~」
ゆうか「・・・・・・・・・・・・・・・」
ひろ 「あ~~やらかした・・・終わった・・・」
ゆうか「・・・・・・・・・・・・・・でさぁ~」
ひろ 「な・・・なに?w」(何じゃね~~だろw)
ゆうか「恥ずかしいんだけど、私・・最近全然してなくって溜まってるんだよね~」
ひろ 「ふ・・・ふ~~ん・・・そうなんだ~」
ひろ 「ゆうかちゃんむちゃ綺麗だから、すぐ彼氏はみつかるよ~」
ゆうか「同年代とちょっと年上の男性と今まで付き合ってエッチしたけど、先に逝っちゃうし、私全然逝けないし、気持ちよくないんだよね~」
ゆうか「なっちゃんから聞いたんだけどさ~、ひろさんは何回も逝かせてくれるよって言ってた!」(おいおいなっちゃん。。。ナイスアドバイスw)
ゆうか「だからさぁ~今日ついてきたんだよ~」
ひろ 「え? ゆうかちゃん・・・」

その時私はゆうかちゃんが体操座りしいる浴衣の下の方から見えるピンクの下着に目が釘付けとなっていたw

ひろ 「ゆうかちゃん! また下着が見えるよw」
ゆうか「うふふ 知ってるw 見せてるのw」
ゆうか「どう? 私の見て感じる?」(さらにM時開脚w 感じないわけないw 息子がMAX~~)
ひろ 「あはは。。。 そりゃ~~ね・・・」
ゆうか「あ! ひろさん立ってる??w」
ひろ 「あはは・・・・」
ゆうか「見てみたい! いいでしょ!」
ひろ 「いや、まずいって、まいとなっちゃんが帰ってくるw」
ゆうか「いいから!! 私も見てみたい!」(私も浴衣だからパンツをずらしたらすぐご対面~~)
ゆうか「わぁ~大きいし長い~こんなの見たことないw」
ゆうか「この大きいのなっちゃんも挿れたんだw」
ゆうか「ね~~舐めて駄目?」
ひろ 「駄目なわけないw」
ゆうか「うぐw あ~~大きいw 全部口に入らないw」(・・・と言いながら口で連打された・・・)
ひろ 「あ~ゆうかちゃん! あかん! 逝きそうだ!」
ゆうか「駄目w 我慢してw 私にも挿れてほしい」
ひろ 「でも、もう二人帰ってくるし」
ゆうか「あ! じゃぁさ~ 廊下にお客の皆が使用するトイレあったからそこへ行こう!」
ひろ 「ほえ?w」
ゆうか「意外と皆は部屋のトイレ使用するから、廊下のトイレは来ないよw」
ゆうか「まだどこも宴会前だしw」(この子・・・すごいw そう言われればそうだw)
ゆうか「だから~そこで続きしよ! 興奮するし! 良いでしょ!」
ひろ 「はい!」

廊下トイレ

ゆうか「ひろさん狭い中でするのってなんか興奮しない?w」
ひろ 「ゆうかちゃん大胆だね^^; こんな経験あるのでは?w」
ゆうか「バカw 無いですよ! キスしたい! うぐっ」
ゆうか「ディープキスは興奮するね~」
ゆうか「ねぇ~またひろさんの舐めさせて!」(ゆうかちゃん・・こんな綺麗な子がw)
ゆうか「ひろさん 気持ちいい??」
ひろ 「はい! 自分が立ったまま、ゆうかちゃんがしゃがんでフェラしてもらえる光景を見てるだけでむちゃ興奮してますw」
ゆうか「うふふ 良かったw」
ひろ 「でもゆうかちゃん! 逝きそうw 口の中に射精していいか?」
ゆうか「駄目我慢してw 今度は私にして」
ひろ 「じゃぁ~浴衣脱がせてあげる」
ひろ 「あらw ブラしてないやんw」
ひろ 「下も触っちゃうね~w」
ゆうか「あたりまえでしょ~」
ゆうか「あ~気持ちいい~」
ひろ 「ゆうかちゃん 下の下着中央あたりが何か湿ってるよw」
ゆうか「もう~バカ~」
ゆうか「でも気持ちいい~なっちゃんが言ってるの分かる~」
ひろ 「ゆうかちゃんもうグチャグチャだよw」
ゆうか「あ”~~~~ひろさん! もう逝く・・・逝っちゃう~」
ひろ 「いいよ~逝って~連打~w」
ゆうか「あ”~~~~~~逝く~~~~」

ゆうか「ハァハァハァ 気持ちよかった」
ひろ 「まだ終わんないよw」
ひろ 「脚開げて!」
ゆうか「え? いやw 逝ったばかり~」
ひろ 「おら~舐めるぞ~w」
ゆうか「ちょ・・ちょっと~あ~~~駄目~」
ひろ 「グチュグチュ 美味い~ 指も挿れるね」
ゆうか「あ”~~~~~~気持ちいい~また逝く~あ”~~~」
ひろ 「ゆうかちゃんかなり出たね~^^」
ゆうか「もう~ひろさんのバカ~」
ゆうか「でも、なっちゃんの言った通り気持ちいい~」
ひろ 「まだ終わんないぜw」
ひろ 「後ろ向いて」
ひろ 「もう我慢できん! ゴム無いけど挿れていいか!」
ゆうか「うん もう我慢できない ひろさんの生で頂戴!」
ひろ 「あ~ゆうかちゃんのアソコ締まって気持ちいい」
ゆうか「あ”~~~ひろさんの大きい! 長いから奥に当たる~」
ゆうか「こんなの初めて!」

バックで腰をフル回転させて思いっきり突いたw

ひろ 「ゆうかちゃん! 逝きそうだ! 今度こそ射精するぞ!」
ひろ 「どこに出したらいい?」
ひろ 「口か? 胸か?」
ゆうか「そのまま! そのまま私の中に!」
ひろ 「はい?~~~w」
ひろ 「駄目駄目!! 中は子供出来たらどうするw」
ゆうか「いいの! なっちゃんとも中で射精してるんでしょ!」
ゆうか「私もそれ聞いて、今日ひろさんと会っていいなって思ったら、チャンスがあったら私もしたいって思ってたから、前からピル飲んでるのw」
ゆうか「だから、いっぱいひろさんの精子を中に頂戴~」
ひろ 「おいおいw 最近の子はw」
ひろ 「じゃぁ~逝くぞ~中に出すぞ~あ”~~~逝く~~」
ゆうか「私もいっ・・・逝く~~~あ”~~~」

ドビュドビュ~!!

ひろ 「あ・・あ・・気持ちいい~本当によく締まるw」
ひろ 「よし・・・抜くよ」
ゆうか「あ! 駄目! もうちょっとこのまま中に挿れてて!」
ゆうか「余韻に浸りたいの!」
ひろ 「おいおいw ゆうかちゃんw」
ゆうか「ひろさん! 私ともしちゃったね! 最高に気持ちよかった!」
ゆうか「これからもちょくちょくいい?w」(いいも何もw)
ゆうか「後でライン交換しようよ」
ひろ 「はい^^; でもゆうかちゃんも溜まってたんだね~」
ゆうか「誰にでもするって思わないでね^^」
ゆうか「私ひろさん気に入っちゃったw」
ひろ 「ありがとうw じゃぁ抜くねw おおおおw たくさん出てきたw」
ゆうか「わぁ~本当だw」

プルルル

ひろ   「あ! まいから電話だw もしもし~」
まい   「ひろくんどこ行ってるの! 鍵が掛かって中入れないよ!」
ひろ   「あ~ゆうかちゃんと館内を散歩しにいってたw すぐ戻るね~」
まい   「散歩? 散歩だけでしょうね~!」
ひろ   「そそ・・・館内を散歩・・・」(女性の感はいつもながら鋭い・・・と思う今日この頃w)

ゆうか  「ただいま~ ひろさんと一緒に館内を散歩してきました~」
まい   「ゆうかちゃん! 大丈夫だった? この人は手が早いから気をつけてよ!」
ひろ   「おいおいw 人聞きの悪いことをw」
ゆうか  「散歩してただけ・・・・ですよ」
まい   「ふ~~ん・・・じゃぁ~そろそろ夕飯だから準備しよ!」
なっちゃん「うふふ ひろさんスッキリしてない?w」
なっちゃん「ゆうかちゃん良かったでしょ~w?」
ひろ   「な・・・なに言ってるんだよw」
なっちゃん「いいって いいってw そのためにお母さんをゆっくりお風呂に引き留めてたんだからw」
なっちゃん「ゆうかちゃんと話してて、チャンスがあったら一度ひろさんとしてみたいんだってw 遭ったときに言ってたよw」
なっちゃん「ゆうかちゃんも勇気あるよね~w」
なっちゃん「だから、遅く帰ってきたのよw」
なっちゃん「気持ちよかった?」
ひろ   「はい・・・」

なっちゃん・・・ただ物ではないなw
初めて会った小学校時の可愛いい面影はどこへ・・・・

なっちゃん「でも、わかってるよね! それで終わらないでね! 今日は私もしたい気満々なんだからw」
4人   「ご馳走様~」
ひろ   「さて、今夜は飲むぞ~w」
まい   「私はもう一回温泉入ってくる^^ みんなどうする~?」
ひろ   「みんな行っておいでよ^^」
ゆうか  「じゃぁ~私も行こ~汗かいたしw(下半身が特にw)」
ひろ   「あはは・・・」
なっちゃん「私はいい^^ ひろさんとお酒飲んで待ってる~」
まい   「あんた・・・わかってるよね!」
なっちゃん「なにが~?w ゆっくりいってらっしゃい~」
ゆうか  「なっちゃん じゃぁね~~w」
なっちゃん「ゆうかちゃんもゆっくりね~~」
ひろ   「うむ・・・完全に怪しいw」

バタン

なっちゃん「さて、ひろさんw」
ひろ   「なっ・・・なに?w」
なっちゃん「どう? 今日の私の下着? 紫色もいいでしょ~w」(足を開脚)
ひろ   「なっちゃん。。。いいw」
なっちゃん「うふふ」
なっちゃん「今日、ゆうかちゃんとどうだった?」
なっちゃん「あの子も結構エロいでしょ~」
ひろ   「うんw むちゃエロかったよw 気持ちよかったw」
なっちゃん「あは ひろさんのエッチw」
なっちゃん「あれ~ひろさん大きくなってない?」
ひろ   「そっ・・・そんなことないよw」
なっちゃん「身体は正直だね~w 私の下着を見て興奮してるでしょ?w」(悪魔かこの子はw)
なっちゃん「じゃぁ~ひろさんの舐めたい! いいでしょ!」
ひろ   「いいもなにも・・・お願いしますw」
なっちゃん「その前に動画撮ろうよ!」
ひろ   「まじか! うんw そうしよう」
なっちゃん「あ~やっぱり大きくなってる~」
なっちゃん「ガプw あ~大きいw 固い~」
ひろ   「なっちゃんそんなに激しくしたら逝っちゃうよw」
ひろ   「なっちゃんのフェラ正面から撮っていい?w」
なっちゃん「いいよ~w 後から見してねw」
ひろ   「なっちゃんエロ過ぎw 逝っちゃうよw」
なっちゃん「駄目だからね! 我慢して!」
ひろ   「なっちゃんの見たいw 69しよw」
なっちゃん「え~恥ずかしいよ~」
ひろ   「いいから!」
ひろ   「なっちゃんのアソコがシミってるよw どうしたの?w 脱がすよw」
なっちゃん「バカ!」
ひろ   「なっちゃんのグチョグチョしたアソコ舐めるねw」
なっちゃん「あ”~~~いい~もっと舐めて~あ”~~~指も挿れて~」
なっちゃん「いっ・・・逝きそう 逝きそうだよ!」
なっちゃん「逝く~~~~」
ひろ   「全部飲んであげるねw」
なっちゃん「あ~~~~バカ~~恥ずかしい」
ひろ   「なっちゃん腰ビクンビクンしてるよw」
なっちゃん「バカ~」
ひろ   「じゃぁ~仰向けになって」

再度クリを舌で攻撃w

なっちゃん「あ”~~~いい~~出そう~」
ひろ   「潮だすよw 指入れるねw」
なっちゃん「あ”~~~でる~~」

ビショビショw
皆さんも味見したことあると思いますが、出た潮は無臭・無味でどんなけんでも吸えるw

ひろ   「なっちゃん全部飲んであげるね~」
なっちゃん「あ~~ひろさんのバカ~」
ひろ   「なっちゃん! もう我慢できんw 挿れるね!」
なっちゃん「ひろさんの頂戴~」
なっちゃん「あ”~~~気持ちいい~奥に当たる~」
なっちゃん「すぐ逝っちゃうよ~」
ひろ   「何回でも逝かせてあげるよw」
なっちゃん「バカ~w」
なっちゃん「いっ・・・・逝く~~」

なっちゃん可愛く両足がピ~~~ンとw

なっちゃん「ハァハァ・・・たまんないw ひろさんいいw」
ひろ   「なっちゃん! 俺もそろそろ逝っていいか!」
なっちゃん「いいよ! 中に・・・中に射精して~いっぱい頂戴~」
ひろ   「なっちゃん! 逝く~~~~」

ドビュドビュ!!

なっちゃん「あ”~~~熱いの入ってくるの分かる~いい~」
ひろ   「なっちゃん精子出てくるところアップで撮っていい?w」
なっちゃん「バカw・・・もう・・・いいよw」
ひろ   「出てきたw」
なっちゃん「もう! ひろさんのエッチw」
なっちゃん「もう~ひろさんとしてたら若い男とできないw」
なっちゃん「んで・・・もう終わり?w」
ひろ   「いつもの通り賢者タイム・・・・w」
なっちゃん「ひろさんはしたくないの?!!」(嬉しいことだけど。。。ある意味鬼だw)
ひろ   「したいですw」
なっちゃん「うふふ じゃぁ~大きくしてあげるね」
ひろ   「あw 今逝ったばかりでくすぐったいw でも気持ちいい」
なっちゃん「うふふ 大きくなった~♪」
なっちゃん「ねぇ~いいでしょ? 騎乗位で挿れるね♪」
なっちゃん「あ”~~~最高~~」
ひろ   「なっちゃん そんな腰動かしたら出そう~」
なっちゃん「男の人も逝った後に賢者モードを我慢してし続けると潮噴くってネットで見たよw どうなの!」(なっちゃん・・・どんだけ詳しいんだw)
ひろ   「うん・・・実は経験ありますw」
なっちゃん「なら頑張って私の中で噴いて~~」
ひろ   「あ~~なっちゃん~~気持ちいい~噴きそうだ~~」
なっちゃん「いっぱい出して~~」
ひろ   「あ”~~~」

男の潮噴きは実は風俗で経験して、これは正直マスするより気持ちいい。
ただ、男の潮噴きは自分でするのは賢者モードを我慢してし続けなくては開拓できず、最初は風俗でしてもらうのが一番ですw
本当に男でも腰とかガクンガクンするほどキツイw でも気持ちよいw

なっちゃん「あ~~~すごい~~~シャワーのように奥にあたる~~」
ひろ   「なっちゃん! あかん! それ以上動かさないでw」
なっちゃん「私ももう一回逝くんだもん! あ~~~逝く~~~」

騎乗位だから逃げれない・・・

なっちゃん「あ~~もうどうにかなりそうw」
なっちゃん「ひろさん最高~」

その時ドアを叩く音が・・・

まい   「ひろくん! 戻ってきたよ早く鍵開けて~」
ひろ   「ちょっと待って~~~~~~~なっちゃんはやくw」
まい   「ただいま~ なっちゃん?・・・・ジィ~~」

まいはゆうかちゃんが居るためはっきり言えないw

なっちゃん「な・・なに?w お母さんお帰り~~~」
ゆうか  「なっちゃん?・・・ジィ~~」
なっちゃん「なによ・・・二人とも♪」
まい   「ひろくん!」
ひろ   「さぁ~皆で飲もう~・・・・w」

その夜

ひろ   「そろそろ寝ようか~」
まい   「ひろくん一番隅っこね!! ゆうかちゃんも居るんだから!」
まい   「危ない危ない」

まいはなんか怒ってる気がしたw

ひろ   「私はなんなんだww」
なっちゃん「え~私はひろさんの横がいい~」
まい   「なっちゃん! 控えなさい!」
まい   「横は私が寝てガードするから、なっちゃんとゆうかちゃんは向こうで寝なさい!」

まいはまだゆうかちゃんとエッチした実態を知らない・・・

4人   「おやすみ~」

深夜3時頃

なっちゃん「ひろさん起きて・・・」
ひろ   「ん? どうした?」
なっちゃん「こっちきてよ~」
ひろ   「お母さんが居るでしょw」
なっちゃん「お母さんは寝たら起きないの知ってるでしょ!」
ひろ   「存じております・・・」
なっちゃん「はやくw」
ひろ   「わかったよ^^; あれ? ゆうかちゃんも起きてるの?」
ゆうか  「うふふ」
ひろ   「・・・・・」
ゆうか  「ねぇ~間に来て! 一緒に寝ようよ♪」
ひろ   「はいw 喜んで」
二人   「ひろさん~~」

両サイドから抱きつかれた私はハーレム状態w

ひろ   「じゃぁ~寝ようか」
二人   「そんな訳ないでしょ!!」

見たら二人とも中の下着を着けてなかったw

ひろ   「あれwww 二人とも下着付けてないの?w」
なっちゃん「そうだよw だって今からするんだもんw」
ゆうか  「ひろさん 今からしよ! 触っていいでしょ!」
ゆうか  「あ~もう固くなってるw」

そりゃ~この状態で息子が固くならないわけないw

ゆうか  「なっちゃん! お先~ガプ」
なっちゃん「あ~ずるい~~」
なっちゃん「じゃぁ~私はキスするもん~」
ひろ   「あ~~~駄目じゃこりゃw」

なっちゃんにキスされながら、下ではゆうかちゃんが息子を・・
我慢できず逝きそうになる。

ひろ   「あ~駄目だw 逝きそう~」
ゆうか  「ひろさん口に出していいよ 全部飲んであげる!」
ひろ   「あ~逝く~」

ドビュ~!!

ゆうか  「すごい~たくさんでた~飲むね^^」
ひろ   「気持ちよかった・・では・・賢者モード・・おやすみなさい・・・」
なっちゃん「んな訳ないでしょw」
なっちゃん「私がひろさんの大きくする~ 69するから私のも舐めて!」
ひろ   「あ~なっちゃんw 駄目! くすぐったい~」
なっちゃん「うふふ なんだかんだ大きくなってるしw」
ひろ   「まぁ・・・生理現象・・・」
ひろ   「なっちゃん無茶苦茶濡れてるね・・・」
なっちゃん「バカw」
なっちゃん「ひろさん仰向けになってw 我慢できないから挿れるねw」
なっちゃん「あ”~~~いい~~」
ゆうか  「なっちゃん 動画撮ろうか?w」
なっちゃん「うんうん撮ってw」

この二人・・・完全にエロ過ぎないか。。。

なっちゃん「あ~逝きそう!」
ひろ   「俺も駄目だ~逝く~~~」
なっちゃん「ひろさんこのまま中に出して~いっ・・・逝く~~~~」

ドビュドビュ!!

なっちゃん「あ~ひろさん! 中でドクンドクンいってるw」
ゆうか  「いいな~~なっちゃん精子出てくるところ撮るねw」
なっちゃん「撮って~たくさん出た~~」
ひろ   「あの~ゆうかちゃん・・・もう俺だめだからね・・・」
ゆうか  「ふ~~ん そうなんだ!! 私だけ気持ちよくしてくれないんだ! じゃぁ~もうこれからしないから!」
ゆうか  「寝れば!!」
ひろ   「え? やだw がんばります」
ゆうか  「うふふ そう言うと思ったよ~」(この二人・・・やっぱり悪魔だ・・・・)

その後、ゆうかちゃんも頑張って逝かせ、私も中にめいっぱい射精して力つきました・・・
その動画は当然パソコンに保存w 日々見てはマスしてます・・
まいですが、ゆうかちゃんと一緒の旅行だったので、最初から諦めていたそうです。
ただ・・・一回寝たらほぼ起きないと言っても・・・気づけよwwww

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投稿No.7504
投稿者 マロン (47歳 男)
掲載日 2019年11月03日
投稿No.7503の続き

私=ひろ 彼女=まい 娘=なっちゃん

今回は娘としている時についに母親にばれる編(後編)

まい   「ちょっとあなた達なにやってるの!」(なにって見ての通り。。。)
まい   「いつからそんな関係になったの!」
まい   「ひろくんも、娘に手をだしてどういうこと!」
なっちゃん「お母さん 私が我慢できずに誘ったの!」
なっちゃん「お母さん達が家でするのが駄目なんだからね!」
なっちゃん「この前帰ってきたときに実は観てたの!」
なっちゃん「終わってから、なにくわぬ顔して今帰ったフリしたの」
なっちゃん「その夜に私が我慢できなく誘ったの!」
まい   「ひろくん! それでも断るのが普通でしょ!」
私    「面目ない!」
なっちゃん「ひろさんは悪くない!」
     「私がお母さんにとはして、私とはできないの?って言って一方的に誘ったの!」
まい   「で・・・中に射精してるの?・・・・」
まい   「子供できたらどうするの!」
なっちゃん「ひろさんの欲しくてピル飲んでるもん!」
まい   「あんたって子は。。。」
まい   「それでどうするの! 今後もひろさんと付き合うつもりなの?」(そりゃ~したいよね。。。)
なっちゃん「お母さんが駄目って言っても私は付き合いたいよ」
なっちゃん「お母さんだって付き合ってるだけでしょ!」
なっちゃん「なら一緒に付き合おうよ」(そんなこと言う! 娘強し。。。。)
まい   「わかった。。お母さんも家でしちゃったのも悪いよね」
まい   「ひろくんはいいの?」(いや・・私はいいもなにも・・・こんな展開ってあるのか・・)
私    「俺は二人が良かったら全然問題ないよ エッチしたいしw」
なっちゃん「やった~ これで気を使わなくて存分にできるね」
まい   「こら!」
まい   「もういいから! まずはお風呂行って洗ってきなさい!」
なっちゃん「は~~い ひろさんも一緒に入ろう?」
まい   「こら! 一人で入ってきなさい!」
なっちゃん「は~~い・・・」

まい   「本当に! ひろくんのバカ! どうするのよ!」
私    「ごめん。。。」
まい   「ごめんじゃないわよ! ちゃんと私の性欲も満たしてよ!」
私    「そっち・・・はいw」
まい   「じゃぁ~後でね」
私    「ちょっとなっちゃんの様子みてくる。。。」
まい   「バカ! バキ!!!」(ビンタでなくグーが入った)

なっちゃん「いいお風呂だった~ごはん食べよ~」
3人   「ごちそうさま」
まい   「私お風呂はいってくるから、なっちゃんお皿洗いなさい!」(怖いお母さん・・・)
なっちゃん「は~~い」(妙に素直だな・・・)

なっちゃん「ひろさん今日はお母さんと寝るの?」
私    「う~~ん どうだろうな~」
私    「ちょっとお母さんと相談してくる」
なっちゃん「! 相談してくるだけだよね」
私    「そ・・・そうだよ・・・」

速攻でお風呂場へ。

私    「まい~w 気持ちいいか~w」
まい   「・・・・」
私    「あれ・・・まい?・・・開けるぞ」
まい   「待ってたよ! 一緒に入ろう」
私    「ぜひw」
まい   「ひろくん 私我慢できないからお風呂でしよ!」
私    「私はいいけど、なっちゃん台所に居るよ」
まい   「いいから!」

・・・まいはズホンとパンツを脱がしていきなり息子を口に・・・

私    「おいおい まだ洗ってないよ! しかもさっきなっちゃんとした後だよ」
まい   「知ってる! だから私の口で綺麗にするの!」(おいおい・・・親子揃って・・)
私    「まい あかんて そそり立つ息子が爆発状態だ」
まい   「なっちゃんも口で受け止めたんでしょ! 私は負けないから!」(いやいや 今まで口内射精してくれたことなかったのにw)
私    「いいのか! 逝くぞ! でっっ出る~~」

まいの頭を押さえて思いっきり腰振って中に射精した。
まいへの口内射精は初めてだったので興奮したよ。。

私    「まい 気持ちよかったよ」
まい   「よかった? 飲むね」ゴクン
まい   「じゃぁ~私が洗ってあげるw」
私    「いやいや くすぐったいから自分で洗うよw」
まい   「いいから!」
なっちゃん「あ~~~~~帰ってこないと思ったらやっぱり二人でお風呂入ってる!」
まい   「なっちゃんはリビングで待ってなさい!」
なっちゃん「嫌だ! 私も入る!」

その場で全裸になるなっちゃん。。。脱いでるとこ見てたら賢者モードだった息子はどこへ。。。MAX~~

まい   「ひろさん何立ってるの!」(そりゃ~20歳の女性が目の前で脱いでるのみたら立つでしょ。。。。)
なっちゃん「なに? ひろさん感じた?w」(この二人は悪魔か。。。)
まい   「なっちゃんはさっきお風呂入ったでしょ」
なっちゃん「いいやん」
なっちゃん「ひろさん洗ってあげる」
なっちゃん「大きいね~~w」
なっちゃん「口でしていい?」
まい   「よくないでしょ! 私がする!」
私    「いやいや。。。」
なっちゃん「じゃぁ~ひろさんキスしよ~」
私    「なっちゃん舌だして~」
なっちゃん「あい~~」

もう上と下とハーレム状態!

まい   「我慢できない! 挿れるね! あ”~~~ 」
私    「騎乗位で! まい! 気持ちいいよ」
なっちゃん「私の胸舐めて!」

なっちゃんの胸を舐めながら、右手でアソコの中をかき回し連打。

なっちゃん「あ”~~~いい~~逝く~~~」
まい   「私も逝く~~」

二人同時に逝ってしまった。

私    「そろそろ私も逝っていいか!」
なっちゃん「駄目! 私にも挿れて」
まい   「なっちゃんはさっきしたんでしょ!」
なっちゃん「やだ! 少しでいいから代わって!」
まい   「じゃぁ少しだよ」
なっちゃん「M字になるからひろさん挿れて!」
まい   「あんたいつそんなこと覚えたの!」
なっちゃん「えへへ ひろさんに教えてもらった」
まい   「ひろくん!!!」
私    「まぁまぁ・・・なっちゃん挿れるよ」
なっちゃん「あ~~気持ちいい~~ひろさん最高~」
私    「あかんw まいも良いがなっちゃんも良い」
私    「で。。。。でる~」
なっちゃん「だして~~~」(親子得意のホールド)
まい   「あんたそんなことまで!! 駄目よ逝ったらひろくん!!」
私    「逝く~~」

ドビュドビュ!!

私    「まいごめん なっちゃんの中で射精しちゃった」
まい   「え~~~~」
なっちゃん「ほら!お母さん私の中から精子がたくさん出てきてる」
まい   「もう! ほら洗って!洗って! 出るわよ」
まい   「ひろくん! 今日の夜は私と寝るんだからね!」
なっちゃん「え! 私は一人?」
まい   「一人で寝なさい! 来てはダメだよ!」
なっちゃん「は~~~~~いぃ」(えらく、明るい返事だなw)

その夜

まい   「ひろくん寝よw」
私    「寝るだけか?w」
まい   「そんな訳ないでしょ! 私少ししかしてないんだからね!」
まい   「なっちゃんだけなら出入り禁止だ~!!」
私    「それは勘弁w」
まい   「なら早くして! 犯して!」
私    「犯してほしいんだなw」

私はまいの両手を後ろをタオルで縛り、寝かせてから犯した。

私    「おら! まい観念しろ!」
まい   「いや~~~~やめて~~~助けて~~~」

まいのパジャマの前ボタンを取り、胸を片手で揉みながら、もう片方の手でまいの下を触る。
下着をつけたまま手を中にいれてマ〇コをいじる。

まい   「やめて~~ そんなとこ触らないで~ お願い!」
私    「おら! もうお前のアソコぐちゃぐちゃじゃないか!」
まい   「そんなこと知らない~」
私    「下も舐めさせろ」
まい   「いやだ! 見ないで! 舐めないで!」

下着まで剥ぎ取り、愛撫へ。

まい   「だめ~~逝っちゃう逝っちゃう。。。いっ逝く~~~あ~~」
私    「なんだもう逝ったのか」
私    「次は私の息子をくわえろ」
まい   「いやだ~」
私    「おら~」

私は立ったまま、まいの頭を押さえながら腰を連打振り。

私    「もう我慢できん! 挿れるぞ」
まい   「やだ~~生はやだ~~やめて~~」
私    「おら~~~~~」
まい   「や~~~~~~」「あ”~~~」
私    「大きな声を出すと娘が起きてくるぞ!そしたら娘も犯すぞ」
まい   「だめ~~娘には手を出さないで! お願い~~」
私    「じゃぁそろそろ出してもいいか! このままお前の中に出すぞ」
まい   「いっ嫌~~中だけは駄目! お願い外に出して~」
まい   「赤ちゃんできちゃうから駄目~お願い~ いや~~」
私    「おら~~出る~~~ドビュドビュ」
まい   「あ”~~~~~~いや~~~~~」
私    「ほら、たくさん出てきたぞ」
私    「写真撮るからな! 脚開いたままにしろ!」
まい   「いや~写真なんか撮らないで!」と言いながら脚は開いたままw

パシャ!

私    「えへへ ほらどうだ! この精子がでてるいやらしい写真は」
まい   「ヤダ~~消して~」
私    「保存しておいてやるよ」
まい   「・・・・気持ちよかったw」
まい   「写真は他の人には見せないでねw」
私    「これからは動画とか写真とか撮っていいか?」
まい   「他に見せなければいいよ 私も興奮する」
私    「そかそか^^」
私    「じゃぁ寝るか」

寝る前に明るい返事をしていたなっちゃんが気にはなっていたが寝た。
その後、ずいぶん寝た後。。。

私    「ん?」

下からもぞもぞ動くのを感じた。

なっちゃん「ひろさん~w 来ちゃったw」
私    「な! どうしたん?」
なっちゃん「さっきお母さんとレイプ真似エッチしてたでしょ!」
なっちゃん「もう少し小さな声でしてくれないかな!」
なっちゃん「興奮して寝れないよ!」(まぁ~あんだけ声だしてたら普通そうだろうな。。。)
なっちゃん「でさぁ」
私    「なに?w」
なっちゃん「私もレイプしてほしい」
なっちゃん「本当のレイプは当然嫌だけど願望はあるんだよね~」
私    「親子そろってだなw」
なっちゃん「だからしよ!」
私    「横でお母さん寝てるからまずいよ^^;」
なっちゃん「なら私の部屋行こう?」
私    「え^^ なっちゃんの部屋入れてくれるの?」
なっちゃん「うん^^ ひろさんなら良いよ~行こう!」
なっちゃん「なんならさ~動画撮る?」
私    「まじか!」
なっちゃん「そこは聞いてたw 私も興奮するから撮りたい」
私    「じゃぁ~携帯を動画モードにしてなっちゃんのベットが写る場所に設置してからスタートだねw」
なっちゃん「うん^^ じゃ行こう」

なっちゃんの部屋に行き、斜め45度の角度で良い場所を発見し動画スタート!

私    「なっちゃんいきなり写っていたら駄目だから、入り口からなっちゃんを襲うことにするね」
なっちゃん「うんうん」
私    「おら~~静かにしろ!」「今日はお前だけか!」「やらせろ!」
なっちゃん「キャ~~ だれ? やめて~~」
私    「静かにしろ!」

なっちゃんの口を押え、服を脱がす。
下着を脱がせ愛撫。

なっちゃん「いやだ~~やめて~~~おねがいい~」
私    「おら~挿れるぞ!」
なっちゃん「あ~~~~駄目~~~~」
私    「若い娘は締まりがいいの~気持ちいいぞ~」
なっちゃん「いや~」
私    「おら~このまま出すぞ! 俺の子供を生め!」「いいな!逝くぞ」
なっちゃん「いや~~外に出して~~」
私    「おら~~~ドビュドビュ」
     「奥まで流し込んでやるからな!」
なっちゃん「いや~~熱い~~抜いて~」
私    「おら! 口で綺麗にしろ!」
なっちゃん「オゴ ゴホゴホ」
私    「おら! 脚を開け流れ出る精子をアップで撮ってやる」

なっちゃん「・・・どうだったw」
私    「最高w 見てみる?」
なっちゃん「観たいみたい」

内容は多少盛ってありますが、本当にあった出来事です。

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