中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7590
投稿者 人間失格 (27歳 男)
掲載日 2020年2月05日
大学時代の夏

「すいません、この辺で革の財布を見ませんでした?」
海の家から出てきた女の子二人組に声を掛けた。
見ていないとのことだったが、一緒に探してくれた。
お礼に昼飯をおごり、また縁があれば!と言ってお別れした。

ホテルに戻ると、廊下で再び彼女たちと会った。
これもまたご縁と、レストランで3人で酒をあおった。
気づけばレストランも閉店時間。
話し足りないので彼女たちの部屋に移動して二次会。

二人とも大学1年生の友達同士で、ナンパされに海に来たというだけあって、二人とも顔も体も文句なし。

Aちゃんはスレンダーでショートボブ、金髪で意外とかわいい系の笑顔が眩しい。
Fちゃんはグラビア体形のロングブラックヘア、でも雰囲気はおっとり。

十二分にアルコールも回り、野球拳を始めた。
ひとつずつ脱いでいき、ついに下着2種だけのAちゃんとパンツとシャツだけのFちゃん、上半身裸でジーパン姿の俺。
最後の一戦、俺とAちゃんが勝った。
ベッドに倒れ込むFちゃん。
Aちゃんと二人でニヤニヤしながらシャツを脱がせる。

ばるん。
まだ10代なだけあって、跳ねるロケットおっぱい。
脱がせる前からわかっていたが、乳首がビンビンに尖っていた。
摘むと、小さくFちゃんが鳴く。
下着の上からワレメをなぞると、布越しにもわかる湿り気。

我慢できずにパンツごとジーパンを脱いだ。
半立ちのムスコを二人に向ける。
A「うわぁ…」
F「おおき…」
思わず心の声が漏れたといった風の二人。
準備万端のFちゃん…ではなく、ジャンケンに勝ったAちゃんの口元に差し出す。
Aちゃんは少し驚いた感じでちらと俺に目線を遣り、そっと亀頭に唇を付けた。

F「えっ…あたしが負けたんだけど…」
物欲しそうな声で尋ねるFちゃん。
AちゃんはFちゃんを意にも介さず、自分の拳二つ分はある肉棒を握り、先っぽをほおばる。
俺「じゃんけんで負けたから、おあずけ」
Fちゃんの寂しそうな顔でさらに一回りムスコが大きくなった。

持参したXLを装着し、Aちゃんを剥いて潤滑油を確認して奥まで挿入。
肉付きが少ないこともあって、ピストンに合わせて下腹部が俺の竿で小さく出っ張っている。
ラブホじゃないから声を出さないように注意したのに、すぐに喘ぐから枕を抱かせた。
正常位のままぱこぱこ突き続けたら、5分ほどでピーンと背を反らせて、Aちゃんの身体から力が抜けた。

まだまだビンビンのちんこをAちゃんから抜き、Fちゃんに向き直る。
俺「このゴムを付けたままか、生か、どっちがいい?」
3秒ほど考えるFちゃん。
F「……な、生がいい///」
指示するまでもなく自らおまんこを広げてオスを乞う。

18歳や19歳は、生物としてはとっくに子供を何人も生んでいても不思議ではないらしい。
実際、嫁のまゆは15で長女を産んだし、今目の前で喘ぐFちゃんも、危険日だったら子供を産んでてもおかしくないんだろうな。
ふとそんな考えに至るとさらにムクムクと膨れて、Fちゃんの奥に大量の子種を撒き散らした。

Fちゃんから離れて中をほじり返すと、思ったよりも出ていた精液が彼女の太腿を汚した。
Aちゃんは途中から見ていたら悪しく、友人の痴態を若干引いた様子で見ていた。
そして2回戦では、またも声が我慢できずに枕に顔をうずめて喘ぐAちゃんの中にたっぷりと注ぎ込んだ。
2回ずつくらい中に出した後、彼女たちのギブアップで夜は終わった。

F「ヤバい…生にハマっちゃいそう…w」
A「もう友達のでは物足りないかも…」

6年前の熱い寄りの思い出でした。

その後フェイスブックを見る限り、Fは大3で彼氏の子ができたので学生結婚をして今は2児の母、Aは風俗に就職したらしく、今はどうしているのかわからない。

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投稿No.7561
投稿者 Taco (31歳 男)
掲載日 2020年1月08日
今から2年前の実体験記です。
つらつらと小説のように書いてしまいましたが、よければ最後まで楽しんでください。

俺はその年の夏から、会社の辞令を受けシンガポールへ赴任することになった。
常夏の国・シンガポールは治安が良く英語が通じ、多少値は張るものの日本の食料品や雑貨など何でも手に入るため、いきなり飛ばされてもとても暮らしやすい国だ。
しかし国土は狭く観光以外では大したエンターテインメントもないので、独身駐在のいい大人がすることといえば誰かと飲みに行くか近隣諸国へ旅行に行くくらいしかない。
そのため赴任して2か月ほど経った頃には、現地での仕事や暮らしに慣れたというよりは、早くも蒸し暑いだけの単調な毎日に飽き始めていた。

そんなある日の週末のことだった。
夕刻、仲のいい同僚と飲みに行くべくマーライオンがあるマリーナベイを適当にぶらついていると、目の前をキレイ目な女の子3人組が通りがかった。
その頃には顔や体型、ファッションだけで日本人か否かを判定する目は持っていたので、その子たちが日本人であることは瞬時にわかった。
特に打ち合わせなどしていなかったが、同僚も単調な暮らしを打破したいのか、昔よくやったと言っていたナンパ術を駆使してすぐさま3人組に声をかけた。
俺はナンパは得意ではないので遠巻きに様子を見ていると、しばらく話したあと同僚は3人組と別れてすごすご戻ってきた。
まあこちらと人数も合わないし仕方ないかと思ったら、「今日は夜まで観光したいルートが決まっているので、明日でよければご飯に行きましょう」と言われ、連絡先の交換に成功したと言う。さすがである。

翌日の夕方、ベイエリアから少し離れたリバーサイドのレストランで待っていると、無事バックれられることもなく3人組が現れた。
なお合コンというわけではないが、人数合わせのためこちらももう1人友人を誘っておいた。
自己紹介を経て、それぞれ名前と歳はサキ(24)、ノゾミ(27)、ミカ(29)で、関係性は以前の同僚ということがわかった。
3人ともいかにも観光客という風情だったのだが、話を聞いていると観光で来ているのはサキだけで、ノゾミとミカは最近シンガポールでいわゆる短期のリゾートバイトを始めたばかりだという。
リゾートバイトというと色々あるが、彼女らが従事しているのは日本人の駐在員を主要客とするキャバクラとのことだった。
ちなみに2人の雰囲気は、ノゾミは見た目ロリ系だが気が強く、ミカは滝澤クリステルと女優の波瑠によく似たショートが似合うおっとり系色白美人。
楽しく飲んでいるうちに、それとなく同僚はノゾミ、俺はミカというベクトルができていったため、その日以降は個別にやり取りするようになっていった。
中出しというテーマとは異なるので割愛するが、俺はミカとサシ飲みに行った日、さっそく流れで家に連れ込み関係を持った。
以降ミカとはたまに飲みに行く仲になったが、一方でセックスはそれ以来するわけでもなく宙ぶらりんな関係が続いた。

あっという間に時は経ち、暮れが近づいてきた。
ミカは3か月限定の短期バイトで来ているため、12月に帰国することになっている。

ある日ミカが「最後の思い出作りに旅行がしたい」と言ってきた。
聞くと、仕事柄週末は出勤、連休はなく仲のいい友達も少ないため、旅行をする機会に全く恵まれなかったのだという。
暇な俺は二つ返事で一緒に行く約束をし、ミカは仕事先に頼み込んで土曜休みを取得した。
旅行とはいえ1泊しかできないので、行き先はシンガポールからほど近いインドネシアのビンタン島というリゾートを選んだ。
俺はこの時から、ミカに中出しを決めることを考えていた。
出張でタイに行った際にミカからピルの購入を頼まれたことがあり、生でやっても妊娠の危険がないことは知っていたのだ。
華やかな南国、美しい海と空にイイ女…。この条件が揃って中出ししない手はないだろう。

旅行当日、ミカと一緒にタクシーで港へ向かい、そこから船で1時間ほど走るとビンタン島に着いた。
ホテルは比較的新しく、ビビッドカラーを基調とする内装やポップな調度品が南国らしさを感じさせる。
チェックインを済ませレセプションを出ると、目の前にはプールと期待を超える美しいプライベートビーチが広がっていた。
俺とミカはビーチサイドのレストランでビール片手にランチを食べたり、水着に着替えてプールや海ではしゃいだりと、恋人のように午後を過ごした。
15時になったので、一度遊びを切り上げて部屋に入ることにした。
ホテル棟は広い中庭を囲むマンションのように建っており、俺たちの部屋はその中庭と遠くに海を望むことのできる一室だった。
中に入ると、一般的なホテルの部屋というよりは、小ぶりながらキッチンやリビングがあり長期滞在しても飽きなさそうな造りになっていて、また共有エリアと同じく青を基調とする色づかいが南国らしい楽しさと落ち着きを同時に演出しており、女性が好みそうなかわいらしい雰囲気を醸し出していた。
荷物を置くと、リビングのソファに並んで座ってしばらくテレビを見ていたが、ムラムラが溜まっていた俺はさっそくミカを抱き寄せキスをしてみた。
ミカも抵抗することなくディープキスで応じてくる。
さっそく下半身が戦闘態勢に入ったので、ミカを抱きかかえてベッドへ移る。
「まだ明るいよ?笑」と言うミカに対し、俺は「南の島でやるのに明るいも暗いも関係ないでしょ笑」と返し、水着を脱がしていく。
ミカは俺の経験史上でもトップを争ういいカラダをしている。
30手前だが、色白できめ細やかな肌、Dカップの胸に淡い乳首、少し大きなお尻にきちんと処理された薄めのアンダーヘアー。おまけに膣は濡れやすく、俺のペニスとの相性も抜群にいい。
久方ぶりのミカのカラダに興奮した俺は、ねぶるような胸の愛撫、指でのGスポット責めなど一通り前戯を済ませると、そのまま怒張したペニスをミカの膣に滑り込ませた。
瞬間ミカはアン、と喘ぎつつ「ゴムしないの?」と戸惑いを見せるが、俺はお構いなしにピストンを始めミカの胸を揺らす。
その後も避妊してほしいと言わん雰囲気を出してはいたが、荒々しい生セックスの快感にほだされたのか、終いには自ら腰を振るメスに成り下がっていった。
ミカの膣は締まりがいいがよく濡れるので、ちょうどいい塩梅に射精感を抑え長くピストンを続けることができる。
途中、ミカに痛くないか尋ねたが全然平気と答えたので、その後も汗と膣液でびしょびしょになったカラダを小一時間愛した。
このまま中出しといきたいところだったが、旅行中に3発は出したかったので、まだ昼ということもありその時は無射精で打ち止めした。

仲良くシャワーを浴びてしばし休憩すると、ホテル近隣にある落ち着いた雰囲気のタイ料理レストランで夕食を食べた。
食事が終わると部屋に戻り、軽くビールをあおり、当然のようにそのまま2回戦へ。
酒が入りミカの妖艶さがますます加速する。
シックスナインでお互いの性器を飽きるまでむさぼると、昼以上に愛液で滝のように濡れた膣にペニスを挿入する。
当然コンドームなど着けない。
ミカももはや気にする様子はない。
日付が変わる頃まで様々な体位でミカを悦ばせる。
いよいよ射精感が高まり、ミカに尋ねる。
「このまま出していい?」
「え…でも中に出されたことない」
「じゃあ今日が初めてだね」
「えぇ…ねぇちょっと待って…アンッ」
ミカの拒絶を遮るようにピストンを強め亀頭で子宮口を打ち付けると、俺はその日2時間以上にわたり名器の快感を耐え抜いた末の絶対を迎え、睾丸の中の全ての精液をミカの膣内にぶちまけた。
この世のものとは思えない、かつて経験したことのない快楽と征服欲が俺の全身にじわじわと広がっていく。

ミカはぐったりして肩で息をしている。
しばしの余韻の後にペニスを引き抜いたが、思いのほか精液は垂れてこない。
射精時に密着させすぎてほとんどが子宮内に収まってしまったらしい。
白濁液が膣口から滝のように止めどなく垂れてくるのを眺めるのが中出しの醍醐味と言えるが、今この瞬間、ミカの子宮が俺の精子で満たされていると考えると、それはそれで異なる興奮を覚えるものだ。
ミカは中出しに少し戸惑っていたが怒る様子はなく、行為後のイチャイチャを楽しんだ。
さすがに疲労感と満足感に襲われたので、その夜は1発で終わりにしてシャワーを浴び眠りに落ちた。

翌朝。俺は夜より朝の方が元気なので、目が覚めるなりまだ寝たままのミカを急襲。
半時間ほど愛し合った後、もはや当然とばかり精子を膣内に放出した。

その後ホテルのレストランで朝食を済ませると、水着に着替えて朝日が輝くビーチに繰り出し、打ち寄せる少し荒い波と戯れた。
ふと気づくと、ビキニに包まれたミカの胸が昨日より大きくなっている気がした。
ミカにそのことを言うと、「そうなの。たぶん大きくなってるしちょっと痛い」と言った。
過去に抱いた女にも同じことがあったが、どうやら数時間にわたるセックスで女性ホルモンが刺激され、それが即日で女体化を進めたようだ。女性の身体の神秘である。

ひとしきり海やビーチでのうたた寝を楽しんだ後、軽くランチを済ませ、いよいよ帰りの船に乗りシンガポールへと発つ。
近づいてくる都会のビル群を眺めながら、ミカとの夢のようなひとときが終わり現実へと戻ることに急に寂しさを感じ始めた。
ミカはその日の夜出勤だったが自宅に戻るほどの時間はなかったため、その足で俺の家に寄ることになった。
言わずとも、その日がシンガポールで一緒に過ごす最後の時になることはお互い意識していた。

家に着くと、俺はドアを閉じるやいなやミカに激しいキスをした。
ミカも応じ舌を絡めてくる。
俺はそのままミカを抱き上げてベッドに放り、ワンピース姿のまま犯した。
もはや言葉はいらなかった。
2人は時の告げるまで、別れを惜しむように何度も何度も求め合い、俺は自らの全てをミカの膣内に注ぎ続けた---。

ミカの帰国後もあの国で何人もの女を抱いたが、ついにミカを超える女も思い出も得ることはなかった。
一生忘れないであろう、遊び盛りの20代の最後を彩る美しくも儚い記憶です。

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カテゴリー:セフレ・愛人
タグ:
投稿No.7545
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2019年12月24日
第一幕、二幕って振ってみたものの、これで最終回デス(早ッ・笑)
前話(投稿No.7539)に続き『ハメ撮り』のお話にございます。
本話は、いつもよりチョビッと長いかもしれませぬ。ごめんなさい。

彼はワタシと出会った折、某出会いサイトで相手と連絡していたんだそうデス。
そんなコトとは露知らず、遠くから見た彼は、数多の機材バッグに囲まれた謎多きイケメンにございました。

それでは第二幕『女郎蜘蛛vs.覆面レスラー』始まり始まり~(*´∀`)♪チャチャチャンチャンチャンチャンチャチャン

「お兄サンなにか、落とされましたよぉ?」
彼の大きなリュックのポケットから、小さな三脚?のようなモノが落下したのです。
ワタシはそれを拾い上げ、彼に渡しました。
「すみません、ありがとうございます」
整った顎髭がセクシーで背も高い、左耳ピアスだらけのイケメンカメラマン。
「お荷物すごいんですねぇ(o^^o)」
「これから撮影なんです」
「へぇ~。テレビ( ̄∇ ̄)?」
「いえいえ、そんなんじゃないんです」
ヒマ人オーラ全開のワタシを、邪険ともせずに構って下さる優しい彼。
なれど、スマホを見るなり
「うわ!ドタキャンされた!」
と、ちょっぴりキレ気味に仰るのです。
「えー?今日の仕事なくなったってコト?」
「まあ…そういうことですね…」
ふうん。
舌打ちの一つでもしそうなご様子でしたが、ワタシに配慮しているのか、その感情をセーブして世界共通言語の『スマイル』を振りまいておりました。
つーか、ワタシふつーにまとわりついてんだけど、それが自然になっておりました。
そんなワタシを見て、何か思いついたように彼が
「あ…お姉さん、お時間ありますか?」
「うん。あるよ。一人旅で明日帰るんだけど、別に今日の予定もないし」
「おお!一人旅ですか!」
彼の表情に、まるで光が灯ったようでした。
「あの…それならちょっとだけバイトしません?」
「バイト(・ω・)?」
ワタシはてっきり、撮影のアシスタントとばかり思っておりました。

「詳しいコトは場所を変えて」
彼の荷物運びを手伝いつつ、近くのシャンデリアだかサングリアみたいな名前のレストランへ。
「なんとお呼びすれば」
「うん?由美でいいよー」
「では由美さん。由美さんを、撮影させて下さい。お願いします」
あら。昨夜も撮影されたばかり。
「モデル…というか相手になってほしいんです。それが仕事内容です」
「モデル??」
女子ならちょっとは憧れるフレーズ(笑)
『エエッ!読者モデル?それとも何かの表紙?? ウフフ』などと熱気球の如く膨らむ妄想故に、『モデル』に続く『相手になって…』のくだりがアタマに入っておりませんでした。
「ええ?どんな撮影なの?ポージング決める?」
「それは…まあ、まあもう撮影しちゃってもいいですか?」
「え?ちょ?今すぐ?? なんで??」
ワタシの返事も待たず、彼は小型カメラを取り出して撮影開始。
そこからの彼との会話も食事中もず~っと撮影。
お話のさなか、にわかに『撮影内容』を理解し始めました。
『あぁ、こりゃあエッチな撮影なのね(*´∇`*)』
と。
なれど、軽妙にソフトタッチなエロトークに、彼の品格を感じました。
彼が席を外した際、時計を見ると最早お昼の12時。お店も徐々に混み始めておりました。
ワタシは、舞い戻った彼に素朴な疑問を投げかけたのです。
「ねぇ。フツーの撮影なの?」
「いや…フツーじゃないです」
「なんぼフツーじゃないのさ」
「かなりフツーじゃないです」
これで確信いたしました。
でもね、『これは昨夜の無意味な撮影』よりも、もっともっと楽しいだろうナァ(´∀`*)
というコトも確信しておりました。

再度、彼の大荷物運びをお手伝いして近くのホテルへと場所を変えました。
大きな窓からたっぷりの自然光が入る、優雅なお部屋。
ワタシは、簡単にカメラ片手にエッチして撮るだけだと思っておりましたの。
なれど、それはもうワタシの想像以上に本格的なものでした。
カメラを三箇所に固定し、複数のライトに名も知らぬ傘みたいなヤツとか、様々な小道具をセッティングしておりました。
その間に、渡されたチェックシートを記入。初体験の時期、好きなプレイとか嫌いなプレイ、絶対してほしくないコトやSかMか。性感帯や生ハメ中出し可能かどうかなどなど。
気が付きゃ、ホテルの一部屋がスタジオに早変わり!!
ワタシは入念に照明やカメラをチェックしている彼に『プロ意識』を感じるとともに、これから何が起こるんだろう…初めての本格的な、ほぼAV撮影に等しきハメ撮りへの期待と些かの不安に、胸がいっぱいにございました。

『中出し』の項目に三重丸つけちゃお(*´∀`)♪

さて。
ワタシのチェックシートに目を通して
「えっ!中出しいいんですか??」
と驚く彼。
「うん。いいよ全然。中出し大好き(〃ω〃)」
欄外の『絶対に奥に出して』のコメントにも大喜び。
そしてギャラが倍になりました(爆)
「由美さん、インタビューから入るんですけど」
「ハイ」
「折角なので若妻って設定にしたいんです」
「それっぽく演じればいいのね?」
「お願いできます?」
「なんでもオッケーよ(*´∀`)♪」
友達に若妻がおりますので、この際彼女になりきってしまいましょう(*´∀`)♪
「旦那さんに何か一言」
の問いに、後ろめたそぉ~に
「アナタごめんなさい」
と言っておきました(爆)

服着たままでの撮影、ワタシのボディチェックなどなど、にゃんにゃんの前に様々ございましたがそれは割愛。

さて。
いざベッドプレイ(o^^o)
となる前に、彼は『グレートなんちゃら』とおぼしき覆面を被りました。どっかのプロレスラーみたいな、アレ。

「えー、そんなん被っちゃうわけ?」
「顔出しNGなんです」
「それ、こっちのセリフじゃん(笑)」

顔だけがみち◯くプロレスのアノ人みたい。
そんな彼の滑稽な姿に、しばし笑いを堪えるコトができませんでした。
撮影中のにゃんにゃんは、思いのほかノーマル寄りで、ギューもチューも多く嬉しい内容にございました。
ノーマルじゃないのは、オトコが覆面被ってるコトだけ(笑)
尻フェチ&パンストフェチみたい。そこの見せ方にも愛撫にもこだわっておられましたの。
ワタシをうつ伏せにし、パンストお尻を執拗に愛撫。お尻に顔うずめちゃう勢いね。
こういう人好きだな~(〃ω〃)
思った通りの手慣れた手つき、スムーズな流れで進行させていくマスク男。
カメラに見えるように、ワタシの後ろからパイオツ揉んでくるのデス。
お尻やカラダを、手の甲から指先でソフトタッチに触れたり、マンマンの攻め方に特徴的な『間』みたいのをもたせたり、それが絶妙。カラダの芯からザワザワし始めてまいりました。
なれどAV的な電マ攻めやお尻から攻めるクンニ、それに潮吹き(めちゃめちゃ吹いちゃった)もあり。
電マの使い方が巧妙すぎて、潮吹いて流れてもうベッチャベチャでしたの。
そこからの手マンも凄くて何度も何度も、潮を吹きながら絶頂に達しました。
そうねぇ、人間消火栓?
(↑死ぬからw)
あまりの連続的快感に意識が朦朧として休憩挟むほどでしたの。
マスク男のペニーは太さも長さも過去最大級にございました。きっとAV男優サンとか、こんな感じなんだろうなぁ。
ベッドに膝立ちになったマスク男のペニーを、めいっぱいエッチに、ねっとりとしゃぶるワタシを小型カメラで撮影する彼。
「あぁ~、気持ちいい…しかもめっちゃいい表情」
なんかね、撮影されてると普段よりオーバーにやっちゃうのね。
彼(カメラ?)に悩殺的視線向けながら、大口あけてフェラ致しました。
カッチカチのデカペニー。
ワタシはコレを、騎乗位で咥え込むコトに。
仰向けになってるマスク男の立派なマスクペニーを掴み、栗の実をこすり、すっかりトロトロのワタシのマンマンの中へ、一気に沈めました。

ぐにゅぐにゅ…ゴリ…ゴリゴリゴリッ!ニュルニュル…ゴリッ!

ああんっ!
膣壁に密着しながら亀頭がヌルヌルごりごり押し込まれ、そのデカさ故、早々にマスクペニーはポルチオに密着。
たまんない、カラダの中心からビリビリと感じちゃう(〃ω〃)
奥まで『んっ!』って沈めたら、ペニーがでかいもんだから内臓が移動してるような感覚すらございました。この感覚好きなの。
マスク男も
「あっ…ああ…おおっ…」
快楽の呻きを上げておられました。
「おっ…奥の刺激が…ハンパない」
「よく言われる…ああ~んっ!」
カズノコ天井だからね。
奥でビクビク膨らんでるマスクペニーの不随意な律動が、ビッチリとハマってるワタシの膣壁を擦りながら刺激を与えるのです。
カリダカで大きな亀頭は、ワタシのGを抉り出すよう。前後に動くとポルチオが刺激され、腰を刺し貫くような快感が走ります。
「し、締まる…気持ちいい~」
マスク男も喜悦の声をあげております。
固定カメラで撮影してるからかな、あまり撮影を気にしないで覆面レスラーとSEXしてる、みたいな気分ね(笑)
上下に腰を振って、大きく大きくグラインドして。
時折、指をカミカミ、お尻フリフリ。悩殺的視線でマスク男を見つめながらのグラインド。
「ああ、いい!すごいいい!」
すっかりご満悦(*´∇`*)
そして対面座位。ワタシをギューって抱きしめながら突き上げてくれるの。もう最高(〃ω〃)
「もっともっと抱き愛たい…ギューってされたい…」
マスク男の耳元で囁いてみましたが、マスクに遮られて聞こえないん?(笑)
対面座位から正常位へ。
ワタシの囁きが聞こえていたのか、密着正常位でギューッと抱きしめて下さるのです。
ああ、嬉しいよぉ…
マスク男に腕を絡めてしがみつき、お尻フリフリ腰を動かし
「もっと…もっとして…いっぱいして…」
などという言葉を発してしまいましたの。
マスクだけど口とか鼻とかちゃんと出てて、舌を執拗に絡め愛ながら、奥にペニーをグリグリ。気持ちよすぎてヤバくなってるところへ耳舐めを絡めて下さったのです。
「ああっ、いやん!」
耳の穴が密閉されるほどに舌を突っ込んで下さり、鼓膜にグジュグジュ響き、自分の喘ぎ声が内側から響くのです。
まるで、血液に快感が乗って循環してるみたい。
そしてマンマンはデカペニーでズンズントロトロに掻き回され、耳のジュルジュルがソレと繋がって一つの大きな快感となっておりました。
「いやん…いや~ん、スゴいッ!!」
にわかに腰が痙攣してきたのです。それは外部ではなく全身の内側と子宮から溢れ出る快感。
ダメ、イッちゃうの…ッ!
「いやぁぁんっ!!」
下半身を這いずり回るような刺激に腰を跳ね上げ絶頂を迎えたコトに、彼はすぐに気づきゆっくりとペニーを奥まで動かし、抱きしめてくださりました。
「あんっ…ああんっ…」
もうイナヅマみたいな快感。
気持ちよすぎて腰の痙攣が凄かったの。そんなワタシに
「イッちゃったの?気持ちよかった?」
ワタシを見つめ、優しいトーンで言葉を下さるのです。身も心もビクビク痙攣してて返事どころではございません。
なれどマスクの中に窺える本当の瞳が、優しく輝いておりました。
アァ、この人に会えてよかったナァ…。
休憩を提案して下さいましたが、ワタシはまた、あのデカペニーをしゃぶらせて~!と懇願してフェラチオ再開。
さっきよりもっともっと、亀頭とその先を攻撃的に舐めまわし、唾液たっぷりにジュボジュボ激しい音を立ててフェラしました。
マスクペニーは、バッキバキです。舌も唇も擦れちゃいそう。
そのような立派なペニーに思わず頬ずり(*´∇`*)
松葉崩し~横バック~そこからまた正常位へ。
さっきの抱き愛ながらの正常位がよかったもので、ワタシから腕回してリクエスト。
マスク男も嬉しそうに応じてくださり、まるで愛し愛されているかのようなキス。レロレロレロと舌を絡め愛しておりました。
「中に出していい?」
あん、このやり取りって中出し物の見せ場なんでしょ?
「ヤバイ…気持ちいいもん」
「旦那以外の精子、入っちゃうよ?」
あ。若妻設定ね(笑)
「赤ちゃん、できちゃうの?」
アドリブをブチ込みましたw
「できちゃう…かもね」
ああん。なんかイイ…
孕まされる感ハンパない。
ワタシを抱きしめながらズンズン突いて下さるのです。もう極度な刺激と快感、子宮を攻められカラダ全体に響く快感、それに『孕まされる』というワードが複雑に絡み合い、大きな大きな快楽がワタシにのしかかり始めておりました。
「おおっ…うっ!うっ!」
マスク男のペニーが、ワタシの中で更に大きく膨らみ、ワタシの子宮を貫かん勢いに身悶えました。そんなペニーの呼吸がハッキリと伝わってくるのです。

スパートをかけるように、激しく腰をぶつけるマスク男。ぶつかり合うと体重からくる衝撃と、その衝撃によりデカペニーがめちゃめちゃ深いところに『グッ』と入り、それがニュルっと戻っての繰り返し。子宮にもズンズンきちゃう。
イキかけてたワタシが、もうイキっぱなしのような永続的快感を強く感じていたのです。
ああんっ!なんかすごい!ずっとこのままが…
気持ちよすぎて気持ちよすぎて…きっとワタシ叫びまくってたハズ。
マスク男がカラダを起こし、ワタシに「両脚持ってて」の指示。
あ。これって『孕む姿勢』じゃないの?
「うあ~、あ~ッ!そろそろイキそうだ!」
「いいよ、いいよ!奥にいっぱいちょうだい!奥だよッ!!」
「ああっ…うっ…ああっ!あっ!アッ!!」
マスク男が腰を震わせながら、ワタシの一番奥に突き入れた瞬間『ドボッ!ドボッ!』と、熱い塊が膣奥に放たれたのです。
これでもかッ!という程にビューッ!てマスク精子が放出され、ワタシはそれを全て受け止め、下腹部がどんどん熱くなっていきました。スゴイの…
「あぁっ…おお…お…お…よし…」
そんな呟きとともに満足そうに、ドクドクしているペニーをこの上なき程の奥に突き刺しておりました。
その律動を感じ、快楽を帯びながら子宮の収縮が始まりました。マスク男のザーメンを大喜びで吸い上げているのです。
気持ちも満たされたケド、もうカラダの痙攣が止まりませぬ。
「あぁ…出たのわかった?」
「うん。あったかいのが…(〃ω〃)」
ビクッ、ビクッとなってるワタシのマンマンからデカペニーが一気に引き抜かれました。
あんなにデカイのが入ってたせいか、抜かれた時の『ポッカリ感』がございました。
そして濃い~のがゆ~っくりと、ドロリと垂れ流れ、お尻も通ってシーツに落ちていくのがハッキリわかりました。
下腹に力を入れると、膣の中から濃くて温かいのを、ニュルニュル押し出してるのがわかるの。そしたらもう、止まんない勢いでダラダラ垂れ流れちゃった。もうベッタベタ。
「シミ、見せてシミ」
言われるままにお尻をよけてみたらもう、濃い精子の水たまりが、でっかいのができてんの。
「えっ?ちょ!すごくない?こんなに出したの?」

後で映像も見せてもらったケド、自分のにゃんにゃんを客観的に見るのって、恥ずかしいね(笑)
でもね、自分のしてたコトとはいえ、抱き愛ながら「もっと!もっと!」と求める自分、乱れまくってる自分、あのドバドバ中出しされた瞬間に「あっ!うっ!」とか叫びながら喜悦に満ちた顔をして受け止めている自分を見て、「ワタシってホントにエロい…」と噛みしめるように実感致しました。
デカペニー抜いてダラリ流れてくる映像は最高にエロいよね。ましてワタシ、受け身であの精子受け止めてるからさ、興奮とか想いもひとしおなのよ。

撮影は終わったケド、彼もワタシもまだまだ時間あるから、この後は撮影ナシで激しい中出しSEXを日付が変わるまで楽しみました。
この一人旅の、一番最高の思い出デス(o^^o)

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投稿No.7539
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2019年12月17日
事件は崖で解決(・ω・)b
(by船越サン)

『事件を解決するなら崖へ行こう』
『しゃらくせぇから崖を買い取ろう』
『いっそ崖に住んじまえ!』

なれど、本作に崖は登場しません(爆)
数年前のコトです。フラ~リひとり旅に出かけましたの。2泊3日のフラリ旅。
その目的とは、1日1回『地元のモノをいただく』というコトです。
『モノ』は勿論、ペニーのコトです(´∀`*)

それでは、はじまりはじまり~(*´∀`)♪チャチャチャンチャンチャンチャンチャチャン

~第一幕~
『地元の3人組!無許可撮影からの無許可中出し』

初日。まだ目的地に到達すらしていぬ時。
特急列車にてワタシが無防備に寝ているのをいいコトに、3人組のオトコ共がワタシのカラダを触り放題なさっていたようです。
『な~んか変な感じだなぁ』と思いながら目覚めたワケにございますが、起きぬけのワタシには状況が掴めませんでした。
「なぁに?アンタ達」
ボヤボヤまなこに彼らを見ながら、辛うじて発した言葉。
なれど、彼らは慌てるどころか『オレたち旅行で来たんだけど、よかったら一緒に遊ばな~い?』などと軽いノリやや味付きノリ風味におっしゃるのデス。
「んもう。味付きノリなら白子海苔だよ?」
なれど、この3人との4Pはゴムアリなので割愛致します。
土地のモノじゃなかったし( ´Д`)y━・~~

さて、夜。
悶々とした気持ちを風呂敷に包んでカバンに詰め込み、宿泊ホテル近くのバーで一人飲んでおりました。
ビールばっかし飲んでたら、また別の3人組に声をかけられたのです。
「1人で来たの?」
「近いの?」
「えー、旅行なの?1人で?」
ここの常連さんなんだって。
お喋りの好きな、フレンドリーな殿方達。
な~んか面白かったから『エヘラエヘラ(*´ω`*)』しながら対応してたっけ、いつのまにかカメラが回ってるではございませぬか?(゚Д゚)
「えぇ?ちょ、コレなに?まさかモニ◯リングとかぢゃないよね?」
「違う違う!コレは趣味だから。可愛い旅人と出会いました~の証ね」
「ふうん。別にいいケド悪用しないでよ」
やがて自然にシモのお話へと移行しつつ、『ここ狭いから上行こうよ。VIPルームあるんだ、VIPルーム』とワタシに誘いをかけるのデス。
別によかったんだけど、あまり簡単に『いいよ(*´∇`*)』とか言っちゃうと面白くないじゃん?だから少々ゴネてみました。
するとお店から『サービスね』と『強烈カクテル4杯』が出されたのデス。
なにさコレ。お店もグルなのかい。
成り行きで『全員一気飲み』となりましたがねぇ、う~ん熱いッ!ウイスキーと砂糖の味しかしないってばさ(笑)

さて。
『VIPルーム』と伺っておりましたが、素っ気ないフツーのお部屋?
殿方3人組は、カメラ男とイケメン男、それにカラシ男の3名デス。
あ。なんで『カラシ』なのかは、あとでわかるからねん( ̄∇ ̄)
改めて4人で乾杯致しましたが、ワタシがどんだけ尻軽女に思われてるのか存じませぬが、些かの戸惑いもなく、カメラの前で早くも2名の手がワタシの太ももに伸び、その他カラダ触られ始めておりました。
カメラ男の片手含む計5本の手が、ワタシの胸やらあちらこちらに這わされ、なんだか不思議な感覚を味わっておりました。
先の3人組とのSEX残火と、さっきの変なカクテルの回りがある故なのか、ワタシのカラダがどんどん火照ってゆくのデス。
特にイケメン男のキスの仕方とカラダの触れ方にメロメロ。
ああ。さっきの『悶々風呂敷』が、少しづつ紐解いていかれる…
「胸すごいね、肌も綺麗だし…」
イケメン男もメロメロになっておりました。
暫く我慢しておりましたがワタシもう、たまらなくなってしまったのです。
「ねぇ、あのさぁ?ホテル行こうよ」
3人の段取りを思いっきりすっ飛ばすワタシの発言に些か驚く3人でしたが、断る理由もないハズ。

場所を変え、『あ~、もう寝てていいよ寝ててて』とイケメン男に言われるままに仰向けに転がりました。
そんなワタシを愛撫してくれるのはイケメン男だけ。あと一人はカメラ回すだけ、そうしてもう一人は、ただ見てるだけ…。
ええ?これってナニさ。アンタあれかい。薬味かなにかのつもりかい。おでんのカラシかい。
なれどイケメン男はワタシにキスしたりしながら、手慣れた流れで服を脱がし、網タイツも脱がして太ももを触りまくり、胸に顔をうずめ、揉みまくっておりました。
ワタシの、短いホットパンツに網タイツという格好がおツボだったみたい。
興奮を包み隠さず、なれどワタシを優しく愛撫して下さります。乳首の転がし方とかキスから首キス、耳舐めまで上手にしっかりしてくれて丁寧。ゾクゾクしちゃう。
アンアン言ってるワタシを撮影する一名、そしてカラシ男。
するとカラシ男が、なにを思ったか突発的に裸になりながらワタシのカラダを触り始めたのです(笑)
胸は左右に別々のオトコに愛撫され、ほどなくカラシ男が胸の愛撫に専念し、イケメン男がクンニを始めたのです。
あん、気持ちいい。
それぞれをしっかり愛撫されてるのがたまんない。クンニしながらちょっと胸揉んでもらうのと訳が違う。
それに栗の実の吸い方舐め方たまんない。
あん、こういう3Pならイイなぁ…などと思ってたら、カラシ男早くも撤退(笑)
と思ったら、自分のペニーをワタシの顔へ。
ああ。しゃぶれってね。ハイハイ。
カラシペニーをしゃぶりつつ気持ちはイケメン男のクンニへ行っておりました。クンニと手マンがとっても上手で、2度ほど絶頂に達してしまいましたの(〃ω〃)
イケメン男はすっかり興奮なさり、耳まで真っ赤にしておりました。可愛い(´∀`)
あれ?カラシどこ行った?
そしてイケメン男のカリダカペニーをゆっくりねっとりフェラしていると、カラシ男が電マを持ってやってきたのです(笑)
今電マかいッ!タイミング悪ッ!
もー、あんたバカなの??
ハンペンに仕込まれたカラシみたいなもんだよアンタ(意味不明)
・・・と言いたいのを我慢して、喘ぎながらフェラ。やりづらいったらありゃしない。
ほどなくワタシを仰向けにし、イケメン男が特に断りもなくペニーをナマ挿入。
「あんっ」
「いい?ナマいい?」
「いいよ。気持ちよくしてね」
と、悩殺的視線を送ると、イケメン男は一層張り切ったみたい。
カリダカで立派なペニーがワタシの中へ…
ぐにゅん…にゅるにゅる…グリグリ…ゴリゴリ

すんごい気持ちいい…カリダカの膨らんだトコが膣壁擦ってGもえぐってくる。
すっごい気持ちいい…(//∇//)
「あっ…し、しまる…気持ちいい」
イケメン男も気持ちいいみたい。
もっと、もっと奥まで~ッ(//∇//)
「アッ!お…おお…!」
あん!一番奥まできちゃった!
スゴイ…すっごい奥に当たってる。
ポルチオに擦れてくるの…あん、ヤバイ(〃ω〃)
「き、きもちいぃ…すげぇよ…たまんねぇ」
イケメン男のペニーがワタシのカズノコ天井に刺激され、ワタシの中でどんどん膨らんでバッキバキになっていくのがわかるのです。
これに奥まで貫かれるコトに、身悶えてしまいます。
ワタシもすっかりカラダの血液がたぎるほどの快楽をおぼえておりました。
イケメン男にギュって抱いてほしいケド、彼はそれどころじゃないみたい。
あ。しかも撮影されてるんだった。
「おお…お…」
と呻きながらも撮影のため?に必死に腰を動かすイケメン君。もー、彼とだったら撮影ナシで抱き合いたい。全然さ、カラダ離した正常位で面白くないんだけど。
そしたら松葉に変えてきまして、そこからの横バック。この時にワタシを背後から抱きしめ、背中越しの両手から胸を揉みほぐすように刺激しながら、後ろからガシガシ突いてくれたこの体勢が一番気持ちよかったの。
ワタシも『気持ちいい~』と連呼してたからかな、この横バックに時間かけてくれた。
あとは正常位に戻ったらもう、すぐにイケメン男は絶頂寸前。
「あぁ~っ!あああッ!!」
「いきそうなの?」
「ヤバイ…ヤバイ!…うっ!!」
ワタシの両脚を肩に乗せ、イケメンペニーに膣の最奥地まで串刺しにされ、腰をガッツリ密着させながらビクンビクンとペニーが律動し、熱いザーメンを吐き出したのです。
『ビュビュー!』とした、熱いしぶきをハッキリと感じました。
膣壁で挟み締め上げる竿はドクドクと脈打ち、ポルチオに触れながら、膨らんでいるであろう亀頭が呼吸しているかの如く収縮しておりました。
密着し合う互いの骨盤は小刻みに痙攣しながら、えもいえぬ快楽を共有しておりました。
イケメン男の射精時間がとても長く感じられ、ワタシの下腹の中、おへその下がとっても熱く、それがどんどん広がっていくのです。
「ごめん、気持ちよすぎて中に…」
「もー(笑)。いっぱい出た?」
「気持ちよかったぁ…」
「ふふふ。この辺が熱いよぉ」
と、ワタシの下腹をナデナデしていると、イケメン男が大喜び、カメラ男も『いい映像が撮れた!』と大喜び。カラシ男は謎(爆)
イケメンペニーが抜かれると、その瞬間にはデロリとお尻のほうへ濃いザーメンが流れ落ちておりました。いっぱい出されたみたい。うれし。

でもね、この後放置プレイで3人ともこのまま帰っちゃったの(笑)
もー、なんなのさ。

マァ、第一幕はこのような感じでございます(*´∀`)♪

第二幕はまた、気が向いたら書かせていただきますね。気長にお待ちくださいませ(・ω・)ノ

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投稿No.7517
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2019年11月17日
「オネェさーん!ねぇねぇオレッチと遊ばない?だってオトコ待ってそうなカオしてたじゃーん!ねぇねぇ!あっち行こ!あっち!」
「アンタ失礼ね!オトコ待ってそうなカオってどんなカオよ!ワタシだって彼氏いるんだからね( *`ω´)」
「あーっ!その怒ったカオが可愛いじゃーん!ねぇねぇヒマなの?」
「ヒマ?ヒマじゃないわよッ!これから彼氏と飲みに行くんだからさ( ̄∀ ̄)」
「そうなの?解散いつ?」
「解散前提かいッ!アンタほんとに失礼ね!しかも引き下がらないわね!(キンタマ蹴り上げるわよホント)」
「えーそしたら?そしたら飲んだ後彼氏とホテルなの?」
「ホ…?? そんなのアンタに言うまでもないってばさ!んもーッ!なんなのさッ( *`ω´)」

ウチのケンコバもどき(ケンドーコバヤシに似てるってだけね)と待ち合わせ中に起こったナンパ騒動。ホントにアイツと待ち合わせると高確率でナンパされるのです。
このナンパ男は典型的な若いチャラ男で、だけどスラリとしてて可愛い顔をしておりました。
こんなキャラじゃなければなぁ…。

今ワタシを諦めて振り返る寸前の、寂しげで儚げな横顔…?(゚Д゚)

「ちょっとおにいさんッ!」
彼はふわりとワタシに振り向きました。
やはり今と別人?のようなソフトな表情!
「聞かせなさいよ!どーしてワタシに声かけたの?しかもあーんなに必死になって」
彼は思いもよらぬ問いかけに動揺したのでしょう。少しどもりながら、先ほどまでのハイテンソンが嘘のような声で答えたのです。
「マジ…タイプだったから…」

そうねぇ、虚勢をお張りになっていらしたのね?ウンウン、わかりますわよ。ナンパは…えー!2度目Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
ふうん、それでアナタなりの『ナンパ師』のイメージを貫かれていたのですねぇ。
それ、間違ってますからー
ざーんねーん
えんずい斬り

話せば話すほどに、彼の『誤ったナンパ勘』が浮き彫りとなり、もう面白いのなんのって(笑)
ワタシの反応が面白くて勢いづいたそうです。ふうん。

ケンコバもどきと食事のあと、彼と再会をする約束を致しました。
そう。もともとケンコバもどきとSEXするつもりはなかったのです。

だってー。つまんないんだもーん。

アラ?なれどケンコバもどきはワタシとSEXできると思っていたようですね。
明日早いからゴメンねー(^人^)
なんですって?もう2ヶ月もエッチしてないから、ムラムラなの?
ふうん。そしたら1発だけよ?

さて。
ケンコバもどきとのSEXを30分で終わらせ、先ほどのチャラもどきの待つ場所へ。
なんですって?あーケンコバもどきはね、テメェが出しちまえばそれでオケーな男だから30分で十分なのです。
そうよ、女体を使ったオナニみたいなSEXなのよ。ええ、避妊具はつけさせたわよ。だからチャラもどきと会う前にイイ感じに濡れてる訳にございます。

さて。
あれほど必死に食い下がってきたオトコ故に、確実にその場所にて待ってるコトは確信しておりました。
チャラもどきはワタシの姿を見つけたのか、両手を上げて飛び跳ねて迎えて下さるのです。それはまるで少年のよう。
「オネェさんよかった!また会えて嬉しいーッす!」
「…つーかさ、何か食べたの?」
「ラーメン食べました!」
「そか。そしたらさ、もうホテルいこ」
「え!?」
「驚くコトなの?アンタしたいんでしょ?」
「した…し…したいっす!!」
「じゃあ問題ないでしょ?」
なんでこんなに動揺するんだろ?
まあいーや( ̄▽ ̄)

さて。
ホテルの部屋を物珍しそうに見回るチャラもどき。ゆっくり七色に変化する灯りと、白いダブルベッド。設備面でも、さほど珍しい部屋でもございません。
それに、チャラもどきは冒頭のアレに比べ、右肩下がりにテンソン落としているのです。
そうねぇ、あのキャラは持続できないわよね。
「どーうしたのー?」
と言いながらチャラもどきの背中に抱きついてみました。
「いやいや、ああっ!」
明らかに取り乱すチャラもどき。
「アンタあの勢いはどうしたのよ?ワタシ、タイプなんでしょ?」
「そうなんです!それはそうなんです!」
ちょっとチャラもどきが頼りなく思えてきました。声かけといて土壇場でビビるとか…

「アンタまさか…」
「すいません!実は初めてなんです!!だからどうしていいのか…」
童貞さんいらっしゃ~い(´∀`)
「ねえねえ、アンタっていくつ?」
「18っす」

わ、若いッΣ(゚Д゚)

「じゅ…18ですってぇ!? アンタ高校生じゃないの!?」
「今年卒業したっす!で、彼女いた時なくて…」

ウンウンそかそか。
女性との接し方がわからなかったのね。それで今まで、お付き合いできなかったのね。
顔は可愛いのにねぇ…その奥手ぶりには自分でも憤りを感じていたようです。

「そっかぁ…。ねえねえ、SEXできそう?」
そう言いながらチャラもどきの股間をサワサワすると、既に立派なペニーがお起立なさってました。
「ウフフ、これなら大丈夫そうねぇ」
と悩殺的視線をチャラもどきの顔へ向けると、しどろもどろしておりました。
「ねえねえ。キスはしたことあるの?」
「ありません…」
「そーなの?そしたらギューしたコトは?」
「ぎゅー?牛っすか?」
「そっちじゃないわよ!抱き合ったコトあるのか聞いてんだよッ!」
「な、ないです!」
あら~あ、何もかもが初めての18歳。どうしちゃおうかなぁ(´∀`*)

「ねえねえ。どうしてみたい?」
「だ…抱きしめても、いいっすか?」
「うん。好きにしていいんだよ」
彼はおぼつかない手つきながら、ワタシのカラダをしっかりと抱きしめ「あ、ああ…」と感動の呟き?を漏らしておりました。
彼の胸の高鳴りが部屋中に響き渡りそう。もう、その場所から飛び出しそうなほどの大きな鼓動。
「スゴいね…緊張してるの?」
彼は返事すらも出来ぬままに、ワタシのカラダをどんどん強く抱きしめるのです。
ワタシも両手を彼の背中へとまわし、ギュッと致しました。
彼と抱き合う形となったのです。
「ああ…柔らかいっす…」
ああ、ワタシの感触ね。

ほどなく、少し名残惜しきほどにカラダを離す2人。
「ねえ、キスしてみて?」
彼はまたもおぼつかぬ感じに、でもしっかりと彼の唇を、ワタシの唇を覆うように重ねてきました。タラコ同士が触れ合う瞬間。
ワタシから舌を差し入れ、彼の口の中で絡み愛ました。
んー、ちょっとラーメン味だけどマァいっか。
チャラもどきはキスの味をしめたようで、数分に渡りワタシを抱きしめながら、舌を絡め愛ました。
「ちゅっ」
と鳴らせて唇を離し、彼の顔を眺めるとすっかり紅潮しておりました。なんて可愛いの!!

「服、脱ぐ…?」
ワタシの言葉に、チャラもどきは少し慌てたような手つきでシャツとパンツを脱いでおりました。
スラリとしたチャラもどきは、まさに細マッチョ然とした、引き締まったキレイなカラダ。
ピンクのボクサーブリーフの真ん中に、立派なペニーのシルエットが明らかになっております。
ワタシは、チャラもどきが見ている中、焦らすように一枚一枚、服を脱いでいきました。
目の前のチャラもどきは、今にもワタシに襲いかかってきそうなほどに、興奮の血をたぎらせているような、そんな眼を向けておりました。
残るはブラとショーツとパンストだけ。ベッドに腰掛け、パンストをゆっくり脱いでいくと、遂に我慢が出来なくなったチャラもどきが、ワタシを押し倒して激しく抱きついて来たのです。
そう、これを待ってたのよ!
ブラの上から激しく揉んで、そして谷になっているところにキスしてくれて。顔を埋めて。
初めてのオンナのカラダに夢中になってる彼の姿は、もはや愛しき者の象徴。
胸から少しづつ舐めて、首も舐めて、そしてワタシにかぶさるように抱きついて、ディープに舌を絡め愛ました。ワタシの気持ちもすっかり火照っておりました。
キスがほどけると彼は、ワタシの顔を見つめてくるのです。初めてとは思えぬほどでした。
「やっぱ…キレイっす…僕もう…」
うんうん。興奮しすぎてメチャなのね。
チャラもどきのペニーが、すっかり固くなりながらワタシのカラダに当たっております。
ワタシはソレが早く欲しくて、右手をブリーフの中へと入れて直にペニーを掴みました。
亀頭にはガマン汁が溢れ、まさに興奮で脈打つ熱きペニーでした。
ワタシはカラダを起こし、ブラを外してみせました。もう言わずともチャラもどきはワタシの胸を揉みしだき、ビーチクに舌を張り巡らせてきたのです。
うん…なかなか上手ね…。
感じてきちゃう。
数分にわたりワタシの胸を愛撫してくださりました。

お返しとばかりにチャラもどきを押し倒してブリーフを脱がし、そそり立ったチャラペニーを手コキ致します。
ああん、童貞くんならではのチェリーペニー(*´∀`)♪
ガマン汁にまみれたソレは容易に滑らかに、ワタシの手のひらの中で転がっておりました。
なれど彼は童貞。ゆっくり優しくしてあげないと、刺激が強すぎて勿体ないコトになってしまいます。
『あぁ~初めてのあのオネェさん、よかったよな~(*´ω`*)』って思い出にしてあげないと、ね。
「ねぇねぇ。風俗行ったコトある?」
「いやぁ…ないっす…」
そうねぇ。手コキの刺激に耐えながら答えて下さりました。
やがて、ペニーと戯れるワタシを見ているチャラもどきを、逆に見つめてやりながらピンクの亀頭に舌を這わせました。
「あっ…うっ…」
そうね。そうなるわよね。
ペニーそのものが、痙攣に近きほどにピクピクしております。
「うっ…うっ…」
相当気持ちいいみたいで、腰まで震えております。
チャラペニーを完全に、ワタシの口内へ飲み込みました。鼻腔をつく、若々しきオトコのカホリが、なんとも申し難し。
「き…もちい…い」
口の中で、初めて体験するであろうその温度と舌の感触を、ゆっくり感じていただきましょう。
そうねぇ。このまま口の中で果ててもらうもよし。なれど一番搾りをワタシの中に欲しい気も致します。
「ねぇねぇ…お口に出してみたい?それとも…」
『それとも…』の続きがイメージできたのでしょうか、チャラもどきは少し驚き戸惑うような顔をワタシへ見せました。
その面白い顔を眺めながらワタシはショーツを脱ぎました。
「ねぇねぇ。見てみたい?」
「見たいっす!」
ワタシはチャラもどきの顔の上にマンマンを広げ、そしてゆっくり近付けました。顔面騎乗に近き状態です。なれどチャラもどきは、初めてのマンマンに大喜び。ワタシのマンマンをいじくり、舌先を当てたりしておりました。
「そこの…ボッチみたいなのわかる?ソレ舐めてみて…」
舌先を栗の実に当てて舐めまわして下さるのです。うん…なかなか上手…。
「穴見える?ソコに中指入れてみて…」
言われるままにチャラもどきの中指が、ワタシの膣内へと入ってきました。
「んん…どう?初めてのマンコ」
「き、気持ち良さそうっす。ぬるぬるしてて…スゲェっす。ギュって締めてきてます」
あら。もう挿入のイメージができてるのね。

「もう入れたい…?」
「い…入れてみたいっす…」
「アナタが上になる?それともワタシ?」
「お、オネェさん上で、がいいっす」
それを確認すると、バキバキのチャラペニーを騎乗位の体勢で掴みながら、ワタシのマンマンに擦り付けました。
ああん、栗の実に当てると気持ちいい…。
「ううっ…!」
あんまりやると彼が絶頂を迎えそうなので、彼のペニーを膣口に当てて、ゆっくりと腰を下ろしていきました。
ワタシのマンマンに入り行くチャラペニーの行方に、彼はすっかり釘付け。
ワタシの膣内はハナっから洪水でしたので、彼の固いペニーが膣壁を拡張し、ニュルニュルと滑らかに、ナマの粘膜同士がピッタリと密着しながら入ってくるのです。
「あうっ…!おお…!」
あら、彼のペニーが激しくピクピクしております。亀頭の、一番カリ高くなってるとこがワタシのGに当たりました。これが気持ちいいの。しばらくグリグリしてよーっと。
「あ…スゲ…うっ…」
「スゴイの…?」
「気持ちいいっす…はい…」
若くて可愛い顔を、快感で幸せそうにほころばせております。
少しづつ慣らしながら、更に腰を沈めます。多分、これより先はワタシの『カズノコ天井』にあたるはずです。
「おっ…おっ!ああっ…!」
ペニーが完全に根元まで入り、ワタシの奥まで届きました。あん、気持ちいい~(//∇//)
「おっ…お、ヤバ…うおっ!!!!」
チャラもどき悶絶。
腰を前後に振り、ワタシのポルチオに彼の亀頭があたるように動いておりました。
えもいえぬ快楽を味わい、ほどなく何度か上下して彼の亀頭を奥に擦り付けていると、とんどんソレが膨らんでくるのです。
ああん、すごい気持ちいい…と思い始めた時、
「あっ!!」
叫びながら彼のペニーがビクンと跳ねました。そうしてワタシの一番奥に、壊れた消火栓の如き勢いで発射なされたのです。(イメージね)
「おっ…うおっ!!!!」
「あん…熱い…」
ワタシの膣の奥で、ハッキリと感じ取ることのできる射精でした。腰を上下に動かすと更に脈打ち、ビク…ビク…とペニーが痙攣しておりました。
チャラもどきはすっかり脱力し、幸せそうな顔をしてカラダを震わせ、ワタシの問いかけに暫く反応できぬほどでした。
ああん…でもまだカタイ…。
そのまま腰を前後に振り、未だピクピクしている亀頭に精液まみれのポルチオを当てて動かしておりました。
チャラペニーを引き抜き、チャラもどきの腹上へ移りますと、もう意図せずとも中出しした精液がドロリと流れ出て、腹の上に精子の池が誕生しておりました。メチャメチャ濃い!
「気持ちよかった?スゴイ量ね(*´ω`*)」
彼の返事はございませんでしたが、ワタシはお構いなしに精子の池を舐め、吸い尽くし、全て飲み込みました。そしてチャラペニーも舐め上げ、亀頭を吸いました。
「うっ!うっ!!」
ずっと無反応だった彼が、喜悦の雄叫びを上げた瞬間でした。

チャラもどきの意識が戻った後、正常位でヤラせました。1度目が相当に効いているのかボンヤリしておりましたが、ペニーは元気で射精も勢いよきものでした。
なれど『奥にしっかり出す』というのがまだよくわからぬようで、浅いところでイッちゃったのが残念でした。カラダを震わせるチャラもどきに抱きつき、両脚で腰を押さえ込んで奥まで『ガッ!』と押し込むと「うあぁ…」って情けない声を上げながらペニーをピクピクさせ、『中出しの余韻』というものを、半ば強制的に感じていただきました。

18の童貞だから、四、五回できるかなぁ(〃ω〃)なーんて思っておりましたが、残念ながらこれにて打ち止め。
シャワーして解散したら、物足りぬワタシはまた、ナンパスポットへと出かけるのでした。ちゃんちゃん。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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