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投稿No.7489
投稿者 ミスター中田 (48歳 男)
掲載日 2019年10月16日
投稿No.3908「ソープで生中出し」というタイトルで体験談を投稿しましたが、その後も何度か泡姫に中出ししているので、その体験を記しておきます。
ソープには数えきれないほど行っていますが、ソープでの中出し体験は投稿No.3908が初でした。
そのときのナマ中出しの気持ち良さを忘れることができず、あの後は、ソープに行くときは必ずノースキンで遊べるお店を選んでおります。
今回は3年ほど前に行った東京某所のソープランド中出し体験です。

突撃する日は事前に決めていたので、1週間前からオナ禁し、前日にお店に電話を入れて予約。当日は4人の中から写真で選ぶ形になりました。
どの写真を見ても甲乙つけがたかったので、ボーイさんが勧めるH嬢を選択。支払いを済ませてH嬢との対面を待つ次第となりました。
高級店なので、フカフカのソファにゆったりと座って過ごす待ち時間。このときのドキドキと興奮が入り混じった何ともたとえ様のない高揚感は、ソープランドの醍醐味のひとつです。

そして平静を装って待ち続けること15分。「お待たせしました。準備ができました。」とお呼びがかかりいよいよH嬢との対面です。
H嬢は写真で受けた印象よりもやや大柄でしたが、顔はAV女優・M谷K音に似ていて、年齢はおそらく25、6歳。どこにでも居そうな今どきの若い子といった感じでした。
おっぱいはさほど大きくないですが、お尻は大きめで腰がくびれていて、腰からお尻にかけた絶妙なラインがすごく美しく今でも印象に残っています。

H嬢:「初めまして」
ご対面の後、H嬢が優しく私の手を取り、腕を組んでくれて部屋へと向かいます。
こんなに若くてきれいな子に、これからナマ挿入して中出しできるのかって思うと、既にフル勃起状態でした。
H嬢から香るフレグランスのほのかな香りが興奮に拍車を掛けます。

部屋に入るとすぐH嬢は明かりを少しばかり暗くしたかと思うと、近づいてきて私の背中に腕をまわしそっと抱き着いてくれます。
ほんの数秒見つめあったかと思うとすぐさま重なり合う唇。ほのかなフレグランスの香りと、H嬢のやわかい唇がこの上なく心地良く、「来て良かった」と思います。
キスが大好きなのでその後結構長い時間、夢中でH嬢の唇を吸ったり、舌を絡めあったり、存分に楽しませてもらいました。

私 :「ベッドに行こ」
ふたりでベッドに腰かけてさらにディープキス。ここからH嬢が私の衣服をはぎ取っていき、あっという間に丸裸にされてしまいます。
部屋に入る前からフル勃起していた愚息は、ずーっとその状態を保っていました。
H嬢:「スゴい。もうこんなに硬くなってるよ。」
私 :「ごめんね、興奮しちゃって…。ちょっと恥ずかしい。」
H嬢:「ううん、すごく嬉しい。」
そう言ってH嬢のフェラが始まりました。
先ほどのディープキスで存分に楽しませてくれたH嬢の柔らかい唇が、今は、見事に反り返った愚息をやさしく包み込んでいます。
私 :「あっ、ああっ…。気持ちいい。」
思わず情けない声を漏らしてしまいます。
快感に身を任せているとフェラが徐々に激しくなってきます。
そのまま放置しておくと、1週間のオナ禁で溜まりに溜まったものをあっけなく吐き出してしまいそうな危機を感じたので、好守交代を申し出ました。

H嬢に横たわってもらって、まずはディープキスで唇を、そして上から順番に下あご、首筋、鎖骨、わきの下、おっぱいとくまなく舌を這わせていきます。
H嬢はフレグランスの香りも心地よいのですが、すべすべの肌がこれまたいい香りを発しており、やっぱり若い子のカラダっていいなぁと、このときつくづく思いました。

そして彼女の乳首を吸ったあと、お腹、へそ回り、くびれた腰と移行していきます。
一番楽しみなV字ゾーンは後回しにしてむっちりした太ももを舐めまわし、うつぶせになってもらって形のいいお尻、太ももの裏側に舌を這わせます。
再び仰向けになってもらうと内もも、膝、膝裏、ふくらはぎ、足の指と順に愛撫…。
H嬢のV字ゾーン以外をすべて検索し終えるといよいよご開帳です。
あおむけの状態で両脚を大きくM字に開くと、綺麗な薄毛で手入れされているV字ゾーンと、全く毛がない陰唇部分が露わになります。

女の子が大きく脚を開くと、両側の陰唇が自然とはなれてクパっと中が見えるタイプの子と、両側の陰唇がくっついて閉じたままのタイプの子に大きく分かれますが、H嬢は後者のタイプでした。私はこの後者のタイプのオマンコが好きです。
これからそのくっついた陰唇を引きはがしてその奥にオマンコを舐めまくるわけですが、その前にやることがあります。オマンコの匂いを確認する作業です。
私、若い子のオマンコのあの生臭い匂いを嗅ぐのがたまらなく好きなのです。
あまりにもキツいマン臭は勘弁ではありますが、容姿が自分のストライクゾーンでさえあれば大抵は大丈夫。少しくらいは匂いがする方が興奮度が高まります。
特にこのときは1週間もオナ禁して溜まりに溜まっており、したくてしたくてしょうがない性欲MAXの状態。こんなときは若い女の子特有の生臭い匂いをどん欲に求めてしまいます。
ソープ嬢に限らず初めてセックスする相手の場合は必ずと言っていいほど、挿入前にオマンコの匂いを確認する。それが私の性癖のひとつです。

さて、H嬢の露わになったオマンコに顔を近づけ、鼻で息を吸い込みます。
H嬢:「いや~んもう、恥ずかしい。」
秘部の匂いを嗅がれて恥ずかしがる嬢を横眼にクンクン。
ここでほのかに香るマン臭を期待したのですが、とっても残念なことにH嬢のオマンコは全くの無臭でした。ここは期待外れに終わりました。
それでも指で陰唇を引きはがさないとピンク色の中身が見えない陰唇部分は超エロく、陰唇を開くとそのワレメからはかすかに愛液が垂れています。
これからこのワレメにナマ挿入し、一番奥に溜まりに溜まった1週間分の精液を全て注ぎ込めることを思うと我慢できなくなり、夢中でむしゃぶりついたのでした。

この流れからすると、正常位で挿入してすぐ、数回ピストンしただけで中出しというパターンをイメージしていたのですが、私の執拗な愛撫に興奮したのでしょうか。H嬢は私を仰向けにし、ビンビンに反り返ったチンポを口に咥えこんだかと思うとジュボジュボジュボジュボとバキュームフェラを始めたのでした。
そして間髪を入れずにH嬢は、仰向けの私にまたがってチンポを握ったかと思うと、
H嬢:「欲しくなっちゃった。入れていい?」
嬢の手に握られてシコシコと亀頭部分をしごかれたのですが、それがまたものすごく気持ちよく、体を震わせながら
私 :「ああっ!」
と情けない声を漏らしてしまいます。
私 :「僕も入れたい。」
そんな感じのやりとりをしたあと、待望のナマ挿入です。

先ほど舐めまくったエロ~い膣口に、紫色に膨張した亀頭部をあてがいつつゆっくりと腰を落とすH嬢。1ミリの隔たりもなく、膣内のナマ暖かい粘膜に包まれるこの感動の瞬間に思わず声を上げてしまいます。
私 :「ああっ…。ああぁぁっ。」
H嬢:「あ~ん、大きい。すごく固い。」
と嬉しいことを言ってくれます。
1週間のオナ禁で、その間、亀頭部には一切の刺激を与えていなかったので、チンポは超敏感な状態。そんな状態で若くて可愛い女のナマ膣に包まれるのは何とも形容することができないほどの強い快感です。
ゆっくりと腰を動かし始めるH嬢。前後にイヤらしくグラインドしたかと思うと上下に腰を打ち付けてきます。
敏感になっていたチンポがH嬢の膣内ですさまじい刺激を受けています。
久しぶりに味わうこの興奮と快感のあまり、思いっきり喘いでしまいました。
私 :「ああっ!ああっ!ああっ!気持ちいい!あああ~気持ちいい!」
思い出しただけでも恥ずかしくなるような喘ぎ声だったかと思います。
興奮度MAXでその上、1週間オナ禁して溜まりに溜まっていたわけですから、そんな状態が長く続くわけがありません。
ここまでごちゃごちゃと描写しましたが、嬢のオマンコにナマ挿入してからおそらく1分も経っていなかったと思われます。
H嬢の上下のグラインドによるナマ膣の刺激に耐えることができず、たちまち射精感が込み上げてきてしまい、制御不能状態になりました。
私 :「我慢できない…。ああっ!出る!」
H嬢:「いいよ、中に出して。」
H嬢が発した中出し許可の合図が終わる前にオマンコの一番奥で大爆発。1週間我慢していた精液を思いっきり噴射し、子宮口にドクドクとぶっかけたのでした。
私 :「ああ~っ、ああ~っ、ああ~っ」
H嬢の膣内にドクドクと白濁液を吐き出すたびに情けない声を上げてしまいます。
H嬢:「いや~ん、すごい、あったかい。」
中出しセックス自体が久しぶりだった上に、M谷K音似の若くて可愛い女の子にナマ挿入してそのまま中出ししたわけで、射精の瞬間はもう天にも昇るような快楽。ご対面からナマ挿入&ナマ中出しまでわずか15分ほどの超早漏発射でした。

冷たい飲み物を頂いてしばしの休憩後、H嬢の方から2回目のお誘いが来ます。
マットができない嬢なのは事前に知らされていたのですがそれは望むところ、この日はガッツリ目一杯、ベッドの上でセックスがしたい気分でした。

程なくして、舌を絡めあうディープキスが始まり、またまた押し倒されます。
さっき射精したばかりのチンポはまだ元気を取り戻していませんでしたが、H嬢は根気強く攻撃の手をゆるめません。
竿をしごきながらジュボジュボと柔らかい唇でしゃぶってくれたかと思うと、タマタマも攻めてくれます。
もうされるがままになっていたところ、なんとアナルにまで攻撃が及んできました。
「そこはダメだよ」って思いながらも、アナル舐めには途方もなく弱い私。凄まじ過ぎる快感が私の下半身を襲います。
私 :「ああ~っ、ああ~、ああ~っ。」
と再び声を上げてしまう始末です。
アナルへの強烈な快感と連動し、気付かないうちにチンポはフル勃起状態に回復していたのでした。

若い女の子のオマンコにナマ挿入したまま射精する快感と、アナルを舐め上げられる快感。この2つは快感の質というものが異なり、単純に比較はできません。
ただ、中出し射精はいくら長くても15秒から20秒で終わるのに対し、アナル舐めは嬢がその行動を止めない限り、快感が永遠に続くところが決定的に異なります。
高級ソープではしばしば、このアナル舐めをしてくれる嬢に出くわしますが、アナルに弱点をもつ私としては、この日はラッキーでした。

話を元に戻して、H嬢のアナル舐め攻撃によって完全に元気を取り戻した私。
1回戦では不覚にもH嬢にマウントポジションを許し、そのまま騎乗位のナマ挿入で秒殺KOされたのは先ほど述べたとおりです。
この2回戦もマウントを許すわけにはいかないと思った私は反撃に出ます。
フル勃起状態を保ったまま起き上がると、H嬢を抱き寄せて頭と背中を支えながらゆっくりと押し倒してベロチューキス。このくだりで今度は私がマウントを取ることに成功しました。
そしてH嬢の両太ももの間に自分の腰を滑り込ませます。
自然と大きく開かれた両太ももの間で体を起こし、H嬢のオマンコをのぞき込みます。

先ほど騎乗位で大量に中出しした後は、オマンコから溢れて出てくる精液を見ることができなかったので、ここでM字開脚してもらってじっくり観察させてもらいました。
私 :「うわ、すっごいエロい。」
H嬢:「いやだ、恥ずかしいよ。」

1回戦のあと、H嬢は僕に中出しされた膣内を一切洗い流しておらず、イヤらしい膣口からからなんと、先ほど注ぎ込んだ大量の精液の一部がトロリと出てきたのでした。
それを間近で見た私はもう我慢できなくなりました。
フル勃起したナマのチンポをヌメヌメした膣口に当てがい、一気にオマンコの奥まで貫きます。
H嬢:「あっ、あ~~ん!」
芝居なのかもしれませんが、顎を突き出して喘ぐH嬢。オンナの色気を見せつけてくれます。
私 :「あ~~っ、気持ちいい。」
再び、生暖かいヌメヌメの膣内の粘膜に我がチンポが包まれて大興奮です。
先ほど出した精液が大量に膣内に残っていて中はヌルヌル状態。最高に気持ちいいわけです。
夢中でピストンを繰り返し、若い女の子のオマンコを味わい尽くします。
H嬢:「あん、あん、スゴい、固いのが奥に当たって…。気持ちいい。あん、あ~ん。」
感じたふりをしてくれていたのでしょうけど、エロい喘ぎ声に私の興奮度はMAX。
私 :「すっごい気持ちいい。Hちゃんのオマンコ、めっちゃ気持ちいいよ。」
H嬢を両腕でしっかりと抱きしめ、AV女優・M谷K音似のお色気丸出しのアヘ顔を間近で眺めながら激しくピストン。
オマンコの一番奥にある子宮口をコンドームを付けていないチンポで突きまくります。
私 :「ああぁぁっ…。」
すぐに射精してしまいそうになったので、ピストンをいったんやめてオマンコからチンポを抜きました。
一度射精したとは思えない程、チンポはこれ以上ないくらいのフルフル勃起状態でかつ、1回戦で中出しした精液とH嬢の愛液が混じりあっていてヒクヒクしています。
イヤらしく半開き状態になったH嬢の膣口の周りは白く泡立ったものが付着しています。

少し落ち着きを取り戻したのを見計らって再びH嬢のオマンコにナマ挿入。
H嬢:「あっ、ああ~ん」
と可愛く鳴きながら、今度は両脚を私の腰の後ろにまわしてがっちりとロック。いわゆるだいしゅきホールドを決められます。
このときH嬢のオマンコは、僕のナマチンポを根元まで咥えこみ、一番奥の子宮口に愚息の亀頭部分がディープキスした状態でした。
そんな状態でH嬢はイヤらしく腰をグラインドさせてきます。
私 :「ああ~~っ!」
この超密着正常位の興奮とすさまじい快感に、声を上げながらH嬢のカラダに腰をうちつけると、たちまち射精感が込み上げてきてしまいました。
私 :「ああっ!また出る!」
とたまらず自己申告です。
H嬢:「我慢しなくていいよ。いっぱい出して。中出しして!」
このH嬢の「中出しして」がなんだか最強にエロく感じ、頭の中が真っ白になりました。
そしてこの日、2回目のナマ中出し。気が遠くなるほどの強い快感に腰をヒクヒクさせ、ゆっくりとピストンしながらH嬢の子宮口に直接白濁液を噴射します。
私 :「ああっ…あっ、ああっ。」
一番奥で脈打つチンポの動きに合わせてなまめかしく腰を動かし、
H嬢:「あったかい。いっぱい出てる。」
と言いながら、膣内で発射した生臭い精液を直接子宮口で受け止めてくれました。
記憶が定かではないですが、1回目の騎乗位でのナマ中出しからわずか20分くらいの出来事だったと思います。

射精が終わっても、H嬢はすぐにだいしゅきホールドのロックを解除してくれず、しばらくは密着正常位のナマ挿入状態のままで快感の余韻にひたらせてもらいました。
H嬢:「2回目なのにすっごい一杯出たね。溜まってたの?」
私 :「うん、1週間我慢してたからね。すっごい気持ち良かった。」
そう言いながら、H嬢のやわらかい唇に2、3度軽くキスして体を起こします。
半勃起以下の状態まで萎んだチンポをH嬢の膣口から抜くと、半開きになったワレメからトロッと白濁液がこぼれ出てきました。
H嬢:「いや~ん、ダメ。」
そういってオマンコを両手で隠し後ろを向くH嬢。できることならオマンコから流れ出てくる中出しした精液をじっくりと観察したかったのですが、恥ずかしがるH嬢の仕草に素人っぽさを強く感じ、自分の彼女に中出ししたときのような愛おしさを感じずにはいられませんでした。

その後ですが、まだ1時間以上もサービス時間が残っていたので3回戦へと続くわけですが、1~2回戦はほぼほぼ間をおかずに連続で大量射精した分、回復までには時間がかかると判断し、しばしH嬢とトークを楽しみました。
初めて会った女性とはいえ、一度ナマ身の肉体関係を結んだ男女はおのずと気を許しあうもので、それはこのH嬢の場合も例外ではありませんでした。
ふたりでベッドに腰かけて並んで寄り添い、昔つきあった彼女とのセックスで中出ししたときに物凄く気持ち良くて今でも忘れらないことや、別のお店でサービス地雷に引っかかったときのことを、H嬢は親身になって聞いてくれました。

残り3~40分くらいになったところで、H嬢から3回戦のお誘いがかかります。
ただ、短時間であったとはいえ、濃厚でかつ気の遠くなるような快楽を2度も連続で味わってしまった分、H嬢と初めて対面したときにMAX状態だった性欲はほぼほぼなくなっていました。

元気を失っている私の愚息を咥えこみ、H嬢が一生懸命奮い立たせてくれようとしているのですが、なかなか硬度を取り戻せません。
そんな中、再び私のアナルに手を伸ばしてくるH嬢。
H嬢:「ここが弱いんでしょ。ウフ。」
っと悪戯っぽく微笑んでアナルを愛撫してくれます。
私 :「ああっ、そこはまずいよ…。ああっ…。」
アナル舐めに咥えて指まで挿入されてしまいます。
私 :「ああーーっ!!」
快感のあまり我を忘れて雄たけびを上げてしまう私。
なんと愚息も元気に上を向いているではありませんか。

すかさず私にまたがって騎乗位での挿入を試みるH嬢。もちろんナマ挿入。ニュルっと三度、H嬢のカラダの奥へと進入します。
激しく腰をグラインドさせるH嬢。それに対して私も体を起こして嬢のカラダを抱きしめ、乳首をチューチュー吸いながら対面座位の体勢に移行し、腰を振ります。
さらに一旦H嬢との結合を解き、
私 :「後ろからついていい?」
H嬢:「いいよ。」
と今度はバックからナマ挿入。パンパンパンパンと乾いた音とH嬢の色っぽい喘ぎ声が部屋中に響きます。
その喘ぎ声を聞きながら夢中で腰を振り、亀頭部分に感じるナマ膣の粘膜の感触に集中していると徐々に射精感が込み上げてきました。
私 :「Hちゃんの顔を見ながら最後イキたいんだけど。」
と言いながら正常位の体勢に持っていきました。

H嬢に仰向けになってもらうと、両脚を抱えこみながらH嬢におおいかぶさり、挿入しなれてきた膣口に亀頭を押し当てて一気にオマンコの奥まで貫き、そのまま激ピストンです。
激しくH嬢に腰を打ち付けながら、
私 :「またHちゃんのオマンコに中出ししたい。いいよね?」
H嬢:「いいよ。中出しして。」
このセリフを言わせたかったのです。若い女の子に"中出しして"なんて、私にとってはもう最高の響きです。それを聞くとすぐに臨界点に達し射精する態勢に入ります。
オマンコの一番奥にある子宮口に、チンポの先を強く押し付けると、膣全体でギュ~ッと愚息が締め付けられます。
私 :「ああっ、いくっ!」
H嬢:「来て!」
私 :「ああ~~っ!」
こうして無事に3回目のナマ中出しに成功したのでした。
最後はさすがに少量ではありましたが、それでも嬢のカラダの奥にドクっと精液を流しこんだ感覚があったのを今でもハッキリと覚えています。

しばらくH嬢を抱きしめたままぐったりしてしまいましたが、溜めてきたものは全てH嬢のオマンコの一番奥で受け止めてもらいました。
ナマ挿入&中出しセックスをやり切った感で一杯でした。

今回相手をしてくれたM谷K音似のH嬢は、ルックス&スタイル良し、サービスも抜群、性格もよくとってもいい子でした。
泡姫H嬢とのこの3回のナマ中出し体験は、私にとって一生忘れらない宝物。
前回の投稿No.3908「ソープで生中出し」での体験を凌ぐほどの快楽に満ちあふれた中出し体験でした。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7478
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年10月05日
投稿No.7469の続きです。

社会人2年目の私(当時24歳)にも後輩ができました。
後輩は全員女の子だったのですが、その中でも事務職のまゆ(当時22歳)との出来事です。

まゆは色白ロリ顔巨乳という私が好きな三大要素を満たしているどストライクな女の子でした。
年数が1年違いということですぐに打ち解け、ほかの新人とも併せて飲みに行くことが多々ありました。
配属から少し経過した夏の頃です。
いつものようにまゆとほかの新人と飲んでいました。

夏休みにどこかいこうか~?となんて話をして予定を合わせるためにスケジュール帳を出した時、まゆのスケジュール帳に見知らぬ名刺が挟んでありました。
「○○○○○○○ しずく」とかかれた名刺でした。
トイレに行くふりをして、インターネットで調べると吉原の高級ソープランドの名刺でした。
写真を見ても外見がまゆそのものです。
これはまゆが働いているのか?と思い、思い切ってお店に予約の電話を入れてみました。
ソープランド自体初めてだったので、かなり予約にも手こずりました笑
ちょうどボーナスも入ったあとだったので、お金にも余裕があり、土日のおやすみの夜の最後の枠で予約を入れました。

休みまでの間、はじめてのソープなので遊び方をしっかり勉強し、禁欲も行って万全の体制でソープランドへ向かいました。
お店に入るとそこには異世界が広がっていました。
少し待っていると案内が入りました。
エレーベーターにいる嬢を見るとやはりまゆでした。
まゆは私を見ると少し驚いた顔をするもポーカーフェイスで挨拶をします。
エレーベーターが閉まり、2人きりになるとまゆは「先輩!どうしたんですか~笑」とびっくりしていました。
とりあえず部屋に入り、まゆが三つ指ついて丁寧にご挨拶をしてくれます。
「しずくです。今日は可愛がってください。」

そのまままゆが近寄って来て、ゆっくりとキスをしました。
「先輩…なんで来てくれたかはエッチいっぱいした後で聞きますね!私も先輩とはしたいと思ってたんで!!」
まゆのアシストで少しずつ服を脱がされていきます。
女の子に服を脱がされる感覚は不思議な感じでした。
まゆは巨乳なのでちょくちょく胸が当たるのがいいです。
ソープ好きの友人曰く高級ソープでは一般的なサービスの1つらしいです。
そのままパンツ一丁になるとパンツ越しにまゆが息子を触って来ます。
「今日はいっぱい可愛がってあげますね!!」
パンツを下ろして息子が出てくるタイミングでまゆが息子を咥えてきます。
パンツをたたみながらまゆはフェラを止めません。
さすがの息子も何度か逝きそうになっているとまゆが立ち上がり、「私も脱がしてくださ~い♥」と背中を向けてきます。
ドレスのファスナーを下げると下着姿となり、ド派手な黒の下着とガーターベルトと網タイツの普段とは違うエロいまゆがそこにはいました。
そのままパンツとブラも外し、なんともエロい状態になったまゆがおまんこを近づけてきて、69でお互いの秘部を舐め回します。

お互いにいい感じに気持ちよくなり、いざ挿入という感じになったとき、まゆから「ホントはダメなんですけど、生中出しでいいですよ!!」とお許しが出ました。
「私が乗っちゃいます!!」とまゆが上にまたがり、騎乗位で生挿入です。
ガーターベルトと網タイツがのエロさと相まってお互いに盛り上がってきます。

「あっ////気持ちいい///先輩のおちんちん気持ちいいです///」
「まゆのおまんこすごい締まってる!気持ちいい!」
「まゆ、先輩とはいつかセックスしたいなって思ってたんです!!今日は私にいっぱい中出ししてください!!」
「俺もまゆのことタイプだったからいつか中出しエッチしたいと思ってた!今日は俺のものだからな!まゆに出すぞ!!」
「出して////まゆの子宮に注いで////」という許可とともにまゆの中に一週間以上の禁欲で溜めていた精子を注ぎ込みます。

中に出した後も結合は解かず、お互いにキスの応酬をしているとまゆがおまんこを締めてきます。
するとまた息子が元気になってきます。
「まゆにもう一回注ぎ込みたい」というとまゆは嬉しそうに「はい!!まゆのおまんこにまた注いでください////」と返事をしてくれました。
ゆっくりと腰を動かすとそれに反応するようにまゆがおまんこを締めてきます。
「まゆ…すごい気持ちいい」
「先輩のおちんちんもすごく固くて気持ちいいです!!このおちんちん無しじゃ生きてけないかもです!!」
「嬉しいこと言ってくれるね~」
「結構本気ですよ?先輩今彼女いますか?こんな私でよかった彼女にしてください!!」
とソープランドでまさかの告白をしてきたまゆにびっくりしました。
「まゆちゃんどタイプだし、彼女になって欲しいけど俺色々と訳ありだよ?」
「私だって訳ありですよ?そういうこと考えないでみて、私先輩の彼女にしてもらえませんか?」
「俺なんかでよければいいよ」
「嬉しいです!!」というとまゆが腰振りを早めます。
「まゆ…また出ちゃうよ…」
「いいですよ!!まゆのエッチなおまんこに注いでください!!しんちゃんだけのまゆのおまんこにして~!!」
と締め上げてきて2回目の中出しです。

2回も結合したまま、連続中出しを決め込んだのでさすがにバテたかな?と思いきや
「さっ!次はマットプレイやりましょ♪」
とまだまだヤル気満々でした笑
「まずは身体を洗いましょう」と手を引かれ、すけべ椅子に座ります。
「まゆのテクニック見せたいです」とまゆの身体を使って念入りに洗ってきます。
「お客様気持ちいいですか!!」とソープ嬢ぽくいってきます。
私も「すごい気持ちいいよ~!まゆちゃんにハマっちゃいそう~」と答えました笑
そのままシャワーで流してもらい、湯船に行くとまゆも入ってきて、密着してきます。
これだけで息子は元気になってきます。
「ちょっと腰を浮かせてください」といわれ、腰を上げると元気な息子が出てきます。
いわゆる潜望鏡というやつでまゆがフェラをしてきます。
「2回も中出ししたのにまだ元気~!!」とまゆは嬉しそうに息子をしゃぶります。
22歳とは思えないフェラテクにやられて、逝きかけているとまゆが「次はマットで先輩をメロメロにしますね!!」とマットの準備を始めました。

「さぁどうぞ!!」とまゆに誘われ、マットに仰向けになります。
熱々のローションをかけられ、まゆのマットテクにメロメロにされました。
仰向けでもまゆのマットテクにやられて、騎乗位で生挿入です。
「3回目なのになんでこんなにおっきいの~」とまゆが腰を振ります。
「おちんちん気持ちよくて逝っちゃう/////」とまゆが鳴きながらハメ潮をしました。
まゆがビクビクと身体を動かしながら「始めて逝った~!!」とまた腰を振り始めました。
「まゆの中にまた出してね♥」の言葉を合図に騎乗位で3回目の中出しです。

そのあと少しイチャイチャした後に身体を洗ってもらい、お風呂から上がります。
残り時間わずかだったので、着替えて帰る準備をしているとまゆが「今日この枠で最後なんで終わったら、別の場所で会えませんか?」と誘ってきました。
「もちろん」と解答し、店から少し離れた場所で会うことになりました。
帰りのエレベーターではお客とソープ嬢のとしてふるまい、一旦退店しました。

この後もあるのですが、今回はここまでとして次回も続きを書きます。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7452
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年9月07日
『流れの人の此の後は 絶えて心中せぬやうに』

思えば、この出会いは奇跡だったのかもしれない。

コスプレ無料ソープ、E店での話。
仕事明けの早朝ソープだが、ここの早朝の嬢はハズレが少ない。
まだ入って2日だという麻里子(仮名)をすすめられ、それに従った。
ここの早朝の、受付のおじさんは、とても信用できるのだ。
「この嬢は性格が…」とか、「この嬢は、龍さんには『つまらない』かも…」とか、商売にならんやろ!な事でも俺には伝えてくれる。だから、このおじさんのススメに間違いはない。

さて、白パンストだけ所望し、コスチュームはおまかせで嬢とご対面。

うわ!めっちゃ美人やんか!

と思わず口にした記憶が鮮明にある。
ここの早朝は確かにハズレが少ないけど、この麻里子嬢は、あまりにも飛び抜けてた。
しかも白パンストと組み合わせてきたのが豹柄のボディコン。とんでもないセンス。

「いらっしゃいませ」
と丁寧に、俺を出迎えてくれた。
俺、麻里子嬢に手を引かれて部屋へ行くまでの間、色々と衝撃でウワノソラだった。何も記憶がない。
麻里子嬢は美人な上に透き通るような白い肌、ボディコンの胸元から美しい谷間が見えている。また、この格好がとてもとても似合っていてセクシー。自分の魅せ方を心得ている。

まずは「時間の延長」を願い出た。
「今日ヒマだから大丈夫だよー」
と言ってくれ、90分だったのを、倍の180分にした。その価値がある。
そして、逸る気持ちを抑えながら少しお話ししてみたが、なんと2週間前まで吉原で働いていたとか!
なんで、こんなとこの早朝にいるのか…。
しかし、ここである事に気付いた。
『吉原の高級ソープにいたって事は、中出しできるんじゃないか?』
という事に。
まあ、特別そういう交渉も持ちかけず、早々に麻里子を抱き寄せた。
すると、積極的にキスをせがみ、そして舌を絡めてくる。キスをしながら右手で胸を揉んだり、そのまま身体をなぞるように太ももに這わせ、その感触を味わいながらピタッとしたスカートの中へ手を滑らせ、お尻も揉むように触った。肌の感触、身体の柔らかさ、申し分なし。というか今までのソープ経験で考えても、かなりのもの。
この嬢は大当たりだ…今更言うまでもないが確信した。接客には簡単には身につかない、「高級店にいた人特有の」しなやかさとエレガントな雰囲気を感じさせる。それに全身から溢れるエロいオーラが合わさっている。

しばらくソファーでディープキスし、麻里子の身体中に手を這わせて感触を味わっていたが、ほどなく彼女を姫抱っこしてベッドまで連れて行った。
麻里子は「きゃっ」とか言いながら、なんだかキャピキャピと喜んでいた。
俺が早々に服を脱ごうとすると麻里子は起き上がり、手早くシャツのボタンを外したかと思うと、俺の上半身を舐めまわしながら、ゆっくりとシャツを脱がしてきた。
いきなり、エロい。
「私も脱ぐ?」
「いや、麻里子さんはまだ、そのままで」
下着のみになった俺は、まだ上体を起こしている麻里子を抱き寄せ、先程のように濃密なキスをしながら、胸をさっきよりも強く揉んだ。興奮から思わず、胸元に手を滑り込ませてしまった。俺としてはフライングの部類に入る。それほどまでに、早く「生の乳房の感触」を味わいたかった。
首筋や肩を舐めまわしながら、滑り込ませた右の手で乳房を揉み、乳首を弾く。
手にピッタリと張り付く肌の柔らかさが堪らない。素晴らしい。
右の手を戻し、麻里子とキスをしながら、その身体を支えながらゆっくりと押し倒した。
この時、俺とした事が「初めてのソープ」の何倍もドキドキしていた。それ程のレベルの嬢。
片脚を、麻里子の太ももの間に割り込ませながら、その身体に覆いかぶさるように抱きしめた。息が乱れる…こんなに早々に興奮しまくるとは…。
そもそも、ここで麻里子みたいな嬢が出てくる事自体が不意打ちに等しい。
麻里子の身体の抱き心地がすごい。とにかく触れ合う感触全てが、エロい柔らかさを感じさせる。男の本能を奮い立たせる。そんな素晴らしい身体。
首筋に舌を這わせながら右手で胸を強めに揉んでいた。
股間を押し付けている、白パンストに包まれたままの太ももの肉感も、たまらない…。
もうすっかり、俺のモノは怒張していた。
「すごい…硬くなってるね」
と言いながら、麻里子はその太ももをグッと押し付けてくる。
「既に最高だよ…」
まだ脱がせてもいない女性にこんな事、言ったことあるだろうか。
豹柄のボディコンワンピを、下から一気に脱がせた。白いブラの中に、まだ何カップかわからない巨乳が収まっていた。
くびれもしっかりとあり、身体も透き通るような白い肌である。
麻里子の両脚にまたがり、胸をブラの上から両手で、ゆっくりとゆっくりと、味わうように揉んでいった。
「何カップなの?」
「G…」
すごいな。でかいとは思ったが…。

背中に両手をまわしてホックを外し、ブラを一気に外した。少し垂れてはいるものの、柔肌の素晴らしい美巨乳。乳首がピンクである。
また両手でじっくりとその胸を揉みまわした。手にピッタリと張り付くような柔肌の感触がたまらん。
乳房の周りに舌を這わせながら、指の腹で乳首を弾いた。
麻里子は場慣れしているから、多少の愛撫は「当たり前の刺激」になっている。
いいだけ胸を愛撫し、乳首もたくさん攻めた。
そして両脚で麻里子の太もものところにまたがったまま、その身体を抱きしめてキスをした。
下着の中で反り返ってるモノを、太ももの間にハメて擦るような動きをしながら、麻里子の柔らかな身体をギュッと抱きしめ、ディープキスをしばらくしていた。
麻里子のキス顔がまた、美しい。キスが解けると首筋を舐めまわした。首の肌が特に柔らかくスベスベで、舐めまわしていると気持ちいい。

そろそろパンストを脱がそうかと思うと、麻里子はノーパンパンストだった。
「おお!ノーパンか!」
「うん…このほうが、いいかなって」
これもまたサプライズだった。
もう鼻を近づけると「女の匂い」が立ち込めている。
その真ん中を破り、それを広げていくと、もうすっかり開いてる秘部が見えていた。
秘部はさすがに、周囲が黒ずんでいる。だが、中はピンクでかなりの身厚さ。
勃起しているクリをひと舐めしてみた。変な味はない。おまけに思ってた以上に濡れている。
クリを舐めまわしながら左手で麻里子の乳首を弾いた。そして右手の中指を膣に挿入する。
おお…指を入れるとニュルニュルとした動きと上下からの圧迫、真ん中あたりから急激にボコボコになる膣内の構造…これは素晴らしい。
しばらくクンニしながら愛撫していると、膣奥からどんどん愛液が溢れてくる。
麻里子は可愛い声で喘いでいる。

「そろそろ入れたい…」
といいながら下着を脱ぐと、麻里子はすぐに上体を起こして、俺のモノをフェラし始めた。舌を広く張り巡らせるように、ゆっくりと巻きつけながら咥え込んで行く、かなりの攻撃力のフェラ。しかも時々手コキに切り替えるのがまた、ヤバイ…。
何度も何度も寸止めにされ、
「これで、いっぱい出るね…」
とか言いながらにこやかに、麻里子は仰向けになった。
その身体に覆いかぶさり、キスをしながら亀頭をクリに擦り付けた。
「ナマでもいい?」
「私はナマのつもりだったよ?」
やはりそうだったか。ナマ挿入の許可を改めて頂け、また俺の心臓が高鳴り始めていた。
上体を起こして挿入の体勢へ。百戦錬磨の膣口にモノをあてがうと、早くも吸い付く感触の中に、膣内へ引き込むかのような動きが。
うお!入り口からこんなに締まるもの!?
そのままグッと押し込んでいくと、早くも亀頭が「ボコボコゾーン」に到達した。この刺激すごすぎる。気持ちいい…!
後から聞いたのだが、麻里子は殆どの客を「秒で」イカせるらしい。それわかる、俺も1分もつのだろうか…。
膣奥まで亀頭が到達すると、俺はピストンせずにそのままモノを膣奥へ押し付けて、麻里子の身体を抱きしめた。
「ん…気持ちいい」
と、意外にも麻里子の方から言ってきた。
あ、そうか。こうして客に自信を持たせて、絶頂に導くのか。
俺のモノは、あまりにも強烈な快感に必死に耐えながら、麻里子の膣の奥でピクピクとしている。少し我慢汁出てるな。
「麻里子さん、すげぇ気持ちいい…」
「ほんと?」
「うん、少し我慢汁出ちゃった(笑)」
「うれしい…」
言いながら麻里子は両腕を俺の背中に巻きつけてきた。
俺は、少しづつピストンしながら麻里子の身体をギュッと抱きしめ、抜群の挿入感と抱き心地を感じていた。幸せすぎる時間。
俺は両腕を、麻里子の肩の下までまわして、強く抱きしめながら腰を動かしていた。麻里子もソフトに回すように、下から腰を動かしていた。麻里子と見つめ合いながらのこの動き…麻里子の美しい顔を見ながら最高の挿入感と、抱き心地…。
またディープキスをしながら、数分にわたって抱き合った。キスが解けるとまた、首筋を舐めまわした。
しばらくは、本当に「腰を動かしている」という程度のピストンだったのだが、奥にグッと押し付けてみると
「あんっ!」
と麻里子が喘いだ。麻里子は意外と浅く、密着正常位でも子宮口に亀頭が当たり出したのだ。
「ヤバイ…気持ちいい…」
と言いながら、麻里子の息が乱れ始めていた。
俺は両腕をまた背中の下までまわして、さっきまでより強烈に麻里子の身体を抱きしめた。
首筋を舐めまわして強く押し付けるようにピストン。この動きをゆっくりと深々と行うと、麻里子も感じているが俺も気持ちいい…最高に気持ちいい。
「い、イキそう…」
そう言いながら麻里子は、俺の背中にまわしている両腕に力を入れてきた。
俺も挿入からイキそうなのを耐えていたが、ここで膣奥からニュルニュルと巻きつくような強烈な刺激を感じて、イキそうになってきた。
「おおっ、イキそう…」
「うん…中出ししてね…思いっきり出してね」
おお…ここまで言われたことないかも…。
麻里子のこの言葉も手伝い、絶頂状態で麻里子の子宮口に亀頭が当たった瞬間、凄まじいまでの刺激とともに尿道の隅々からドバドバドバ!と、激しい快感を伴いながら膣奥に思いっきり射精。もう一押しするとまた更にドバドバドバ!!と、更なる快感を伴いながら射精した。それから数回、膣奥へ向けてピストンすると、余韻にもまだ快感が伴っていた…。気持ちいいなんてもんじゃない…。
麻里子の身体を抱きしめながら余韻に浸ってると、俺の耳元で
「いっぱい出た?」
と、ささやくように聞いてきた。
この最高の気持ちよさの余韻に浸ってるときの、この問いかけ。一生忘れられないインパクトだった。

余韻で抱き合いながらディープキスしたり、イチャついてるうちにまた興奮し、このまま抜かずにもう2発。風呂入ってまた2発。
3時間で5発の中出し。さすがの麻里子も何度もイッてたから、最後はヘロヘロ。
「もう今日は帰る」
とまで言っていた。

当然ながら、すっかり気に入った麻里子だったが、会えたのはこの限りだった。
きっと今も、「流れの女性」として、どこかのソープにいるはず…。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7450
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年9月05日
ソープランドで2度目に中出しできた嬢の話です。なので10数年ほど前の話になります。

たまたま「写メ日記」見てて、なんか癒されそうな嬢だなと思って突入したのが最初だった。歳は25歳とあった。

初見は、少し身体つきが「しっかりと」した女性という感じ。身長160程度だったが、それくらいの女子にしては、やや大柄に見えなくもなかった。
だが屈託無い表情を浮かべ、茶髪に美白肌のその姿は、むしろ性欲を掻き立てられるものがあった。

その店は「バニーコスチューム」がデフォルトの店で、この日の「まお」は、ピンクのバニーと膝上の白い網タイツだった。
かなりエロい。白い網タイツと白い太ももがたまらん。

この日はかなり性欲を溜め込んで来たせいか、早々に「まお」を抱きしめて押し倒した。激しくディープキスをしながら片脚を「まお」の太ももの間に割り込ませて、その太ももに股間を押し付けながら抱きしめた。
ディープキスし、ほどけたら首筋を舐めまわした。
「まお」の白いもち肌は触れても舐めても心地よく、おまけに身体の感触もとても柔らかくて、その抱き心地に早くから興奮を抑えきれなくなっていた。

バニーの服を脱がすと、「まお」も俺の服に手をかけ、手早く下着のみにしてきた。
バニーコスチュームを脱いだ「まお」は、白い下着と、白い網タイツのみの姿に。それに白いもち肌。ブラの中には谷間が見える。Dカップらしい。そのブラジャーを外すと、少し垂れ気味の胸と、薄ピンク色の乳首があらわになった。

再び「まお」を押し倒し、その胸を愛撫した。垂れ気味ではあるものの柔らかみは十分で、肌の質感といい、特有の柔らかさがたまらん。とても感じやすい嬢で、あんあん言いながら早くからアソコをビショビショにしていた。
膝上の網タイツはそのままにパンティだけを脱がすと、パイパンだった。
白い肌のなかに、薄ピンク色のアソコが蜜を蓄えていた。
中指の先で、クリを押し回すように愛撫すると、「まお」は可愛い声を上げながら感じていた。
中指を愛液滴る膣内へ挿入すると、抜群の滑りの中に全体的にボコボコした膣壁、上下からの強い締まりを感じた。「まお」は喘ぎまくっている。

一度体勢を戻して、「まお」の肩を抱き寄せてキスをした。すると彼女の右手が俺の股間に伸びてきた。それはあっという間に下着の中にくぐり込んで来た。
右手で俺のモノを手コキしていく「まお」。
ほどなく俺の下着を脱がしてフェラしてきた。
会った瞬間(とき)から思っていたのだが、やはりとても優しい嬢だ。
舌をやんわり纏わせながら咥え込んで行くフェラは、かなりの気持ち良さだった。
溜め込んで来店した俺としては、危うくイカされそうになる場面もあった。

たっぷりとフェラしてくれたあと、顔を俺に近づけてキスしてきた。右の手はまだ、俺のモノを掴んで手コキしている。
俺は「まお」と体勢を入れ替えて上になった。そして彼女をしっかり抱きしめながらナマの亀頭をクリに当てた。
「まお」はナマで当てられてる事に嫌がるどころか、自分からも腰を押し付けてきていた。
「ナマで入れてもいい?」
「いいよ…」
少し、ささやくような声で応えてくれた。
ナマで入れた膣の中は、その膣壁の刺激といい、「まお」の濡れっぷりといい、締まりのよさといい、抜群の気持ち良さだった。
モノが奥まで到達すると、そのまま押し付けて「まお」の身体を抱きしめた。彼女は抱かれながらも、俺の耳や首や肩を舐めてくれる。少しづつ腰を動かしながらディープキスしていた。
ゆっくりと深くピストンしていると、膣の奥から「溶かされそうな」快感が襲いかかってくる。めちゃめちゃ気持ちいい…。
更に、「まお」も腰を動かしてきたりと最高の抱き心地を感じていた。しかし、徐々に、徐々にイキそうになっていく…。
「まお」の柔らかい首筋を舐めまわしていると、突然に射精感が巻き起こってきた。抱き心地がよすぎる…。
「う…イキそうだ…!」
「うん、うん!いいよ、このまま…」
俺の事をギュッと両腕で抱きしめながら、「まお」は腰を動かしてきた。
おお、イキそう…!!
彼女の最奥へモノを突き込んだ瞬間に凄まじい快感でモノがビクビクビクッ!!と痙攣し、膣奥で快感を爆発させながらドピュドピュドピュ…と、何度も何度も射精が始まった。1分以上は射精してた。気持ちよすぎて…。

お試しで60分コースにしていたのだが、長くすればよかった。
「すごい気持ちよかった…」
「うん…」
屈託無い「まお」の笑顔に、余韻を楽しみながら思わず強く抱きしめてた。キスもたくさんした。
「もう一回したい、あと何分なんだろう…」
「わかんないけど、もう一回しよ」
と、あっけらかんと「まお」に言われた。
屈脚位で抜かずの2発目に突入した。「まお」はこの体位が大好きらしく、俺がイクまでに2回ほどイッていた。
締まりも抜群で、最後は「まお」の子宮口に思いっきり押し付けながら、直接子宮に注ぎ込む勢いで、尿道の隅々からドバドバドバッ!と激烈な射精を行った。凄まじい気持ち良さだった。

「まお」は仕事の事も忘れ、快感の余韻を貪るように俺と抱き合っていた。
「来てよかった…」
すると、また屈託無い笑顔を見せ
「来てくれてよかった」
と返してくれた。
こんな嬢は、後にも先にも「まお」だけである。

当然、しばらく贔屓にして通っていたのだが、ある日パッタリと名簿から消えてしまった。メールを送ったものの、約1ヶ月ほどしてようやく返事があり、一人でスナックをやっている、というものだった。親にバレて強制退店になったらしい。

それからしばらく、スナックに通って、時々エッチして…という感じで会えたものの、また突如として行方不明になった。

その後は連絡しても返信なく、会っておりません。

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投稿No.7150
投稿者 癖になります (30歳 男)
掲載日 2018年10月26日
最近彼女と別れて、措置の方がご無沙汰していました。
そこで住んでる近くにあるソープランドを何件か検索していたら、好みにある女の子がいました。
早速予約しいってきました。

サイトでは生派とゴム派がいるらしく、メンバーページでないとわからないそうです。
お店に着いて料金を支払い、待合室には、女の子が写真が貼ってありました。
予約した女の子もあり、私より多少年上に見えました。

案内され、ご対面。
いい感じで可愛い人でした。

部屋に案内さが、服を脱がされ、私息子がすでに大きくなており、パンツに我慢汁のシミがパンツの付いているのを見て、「元気ね」と。
パンツを脱ぐと大きなった分身をみて、パクリ。
その後、クン二、69。
彼女から「そのまま来て」といわれ、入口はすでに愛液で濡れ濡れで、分身がニュルと暖かい感覚と共に入りました。
これが生と思い、良いもんだな―と思ました。
ゆっくりピストンすると、中は暖かかく、吸い付いてくるのが分かりました。
動くたびに愛液とヒダが亀や雁によく絡まりなんとも言えない感覚です。
分身は愛液でベトベト。

その後、気持ちよく中に出しました。
ゴム付きとは違く気持ち良さ。
出しても萎えず、中で元気だったので、彼女から「アソコの相性が良いのは、久しぶりだから、抜か2して。」といわれ。そのまま、動き再度中に出しました。

大きさも長さも普通。
何が相性が良いのかを聞いてみました。
反り具合で気持ち良いと事に当たるのと、雁高のため、ヒダに絡んで気持ちがいいとにこと。

その後、定期的の指名して中出しを楽しんでいます。
やっぱり相性てあるんだな~~と思ました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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