中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7079
投稿者 あんこ (アラフォー 女)
掲載日 2018年8月13日
「本日の中出し8(投稿No.7077)」の翌日、生理が来てしまい…孕んでいないショックと失意の中、大人しく暮らしていました。
もうそろそろ生理終わるかなぁくらいの時に「本日の中出し1(投稿No.7051)」の年下Dさんから連絡があり、「どうしても話したい事がある、会って話さないといけない」と言われました。
「生理だからSEXはできないよ?」と伝えても、「わかったどうしてもすぐに話したい」と言われたので待ち合わせ場所まで行きました。

Dさんの車にお邪魔して、
「どうしたの?なんかあったの?」
と言い切るか否かで突然襲ってきました。
びっくりして、今生理だって言ったじゃん…と言いましたが
「お前は黙って俺に中出しだけさせてりゃいいんだよ!尻こっちに向けろ!」
と言われ車で下着だけ下ろして乱暴に犯され中出しされました。

その後ホテルに移動し、部屋に入るとすぐベッドへ行こうとしたので今日はシャワー浴びさせてお願いだからと言いましたが聞き入れられませんでした。
「生理でもなんでも関係ないだろ?お前も中出しシたいんだろ?どうせ肉便器じゃねーか」
と散々辱められ、自分でも濡れているのがわかりました。
元々ほぼ終わってるといっていいくらいでしたので濡れてベチャベチャになったオマンコに生チンポ挿入され乳首を思いっきり抓られながらイキました。
謹慎してたし生理だったから久しぶりの激しいSEXに脳の芯まで揺らされている感覚になりました。
奥まで突くと車でした時の精液がヌチャヌチャといやらしく音を立てさらに興奮しました。
Dさんのオチンポが中で硬くなってきてさらに気持ち良さは倍増、出される!精液出される!と思いながら一緒にイキました。
オマンコが精液まみれで幸せです。

お互いにシャワーを浴びまたベッドで犯されました。
今度はケツマンコにオチンポ入れてきました。
いきなり入れられたので痛いっと声が出てしまい、「うるせぇよ(笑) 痛いのがイイんだろ?!」と容赦なくお尻も犯され続け、痛いです~ゆっくりしてください~と言えば言うほど激しさを増していきました。
「お尻嫌です…精液はオマンコに欲しいです…」と言うと
「さすがド変態だな(笑)仕方ないから出してやるよ!で?どこに出すんだっけ?(笑)」
「オマンコです…オマンコにください…」
と言うと一気にケツマンコから抜かれオマンコにオチンポ入れられ、そのまま精液していただきました。
3回分の精液でグチャグチャになってイキまくり疲れ果ててベッドに体を預けました。
そのまま口にオチンポ入れられ半分意識ないままお掃除フェラしてからホテルを出ました。

何度も会ってましたが前回中出しして欲しいとお願いした事から多分ドS心に火が付いたのと、思ってたよりも変態ドMという事がバレたんだと思います。
事実ですし嬉しいのでこのまま行けるとこまでいくつもりです。

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投稿No.6992
投稿者 ヤリオ (33歳 男)
掲載日 2018年4月25日
皆さんの中出し体験がとても興奮するものなので数少ない経験の中から自分の中で興奮するものを投稿してみたくなりました。
初投稿なので駄文なのはごめんなさい。

今から5年くらい前の夏頃でした。
うちのアパートで飲み会をすることになりました。
飲み会メンバーのスペック以下の通り。

自分ヤリオ28歳男。至ってフツメン。
友人ノブオ(男)25歳。明るいラガーマン。
ノブオの彼女のアキ、24歳。ぽちゃだけど顔は綺麗系。
あと友人3名。
俺も含めて合計6人での飲み会でした。

その日は普通の飲み会だったので特にやましい気持ちなしにおつまみと酒の準備をメンバーとしてました。
ちょっときっかけがあったといえばアキちゃんのおっぱいがかなり大きくて俺の視線が自然におっぱいにいってたんでしょうねw

アキ「ヤリオさん触ってもいいですよ?w」
俺 「え!?いやいやw彼氏さんいる前でなんてことをw」

冗談と受け取り笑ってました。

その後、普通に飲み会が始まり飲んでるとノブオがテンション高めに飲んで飲んで飲みまくります。
相当ビール空けたところでノブオがトイレに。

俺 「なかなかノブオ帰ってこないね?大丈夫?」
アキ「そうですね…見に行きましょうか?」

2人で見に行くとトイレで吐いてて意識失ってるノブオがいます。

俺  「おーい大丈夫かー?ちょっと横になったら?」
ノブオ「ウッス…すいません…」

そこから彼女のアキちゃんと2人でノブオをベッドに横にしました。

俺「こーなったらしょーがないなーwノブオ起きないとアキちゃんのおっぱい揉んじゃうよ?w」

ノブオは返答しない。
その代わりにアキちゃんが返答。

アキ「いいですよー。触ります?」
俺 「へっ!?マジ!?冗談でしょ!?」
アキ「ノブオこうなったら起きないから…w」

じゃーってことでベッドの部屋と他友人とが飲んでるスペースとが分かれてて死角になってるのをいいことに服の上から揉んでみることに。

俺 「うわっおっぱいでかいねー!」
アキ「そうですかー?普通ですよw」

もー目の前に彼氏いる状況に興奮してチ◯コビンビンで、服の中のおっぱいを片手で触りながら調子に乗ってお尻も触ってましたw
アキちゃんもそれに興奮してるのか吐息が甘くなってくる。

俺 「めっちゃ興奮するわー!もしかしてもー濡れてたり?」
アキ「ハァハァ…多分…めっちゃ濡れてるw」
俺 「触っていい?」
アキ「うん…」

パンツの中に指差し込むともーずぶ濡れ状態でクリ○リスと膣内刺激するとビチャビチャ音がするくらいw

アキ「アァァ…気持ちいい…アン、ハァハァ」
俺 「ノブオーアキちゃんのマ◯コビチャビチャに濡れてるぞー。」

この状況にめちゃくちゃ興奮して2人してノブオが寝てる前でディープキスしたり手マンしてました。
でもさすがにこれ以上はってことで他友人が飲んでるところに戻って飲みに参加。
…が、おつまみと酒がもーない。
仕方なく買い出しに行くと告げるとアキちゃんがついてくると言うので、さっきの続きができるとウキウキしながら外へ。
アキちゃんもそんな気持ちだったみたいで、外出た途端にディープキスしてコンビニ行く道中に手マンの続きしながら歩きました。

アキ「やばい!やばいって!みられるから!…アッ!声出ちゃう…アァァハァァアン」

コンビニついても店員の死角に入って手マンの嵐w
適当なつまみ買ったところでアパート戻ったけど、俺はビンビンだしアキちゃんはビチャビチャだし不完全燃焼感がハンパなかったので、アパート横の駐車場にある俺の車に2人で入ってしちゃうことに。車の後部座席空けて2人で座りました。
ここらはへんで夜1時くらい。

アキ「ヤリオさーん…私のアソコめちゃめちゃにした仕返し♪」

ズボン一気におろされてビンビンのチ◯コを一気にディープスロート。
ジュブジュブ音が車の中で響いて頭の中で電流が走る走る。

俺 「やばっ!めっちゃ気持ちいい!俺もアキちゃんのなめさせてー」って言って69状態に。
アキ「アー!アァー!気持ちぃ…ハッアァー!ダメもう入れてー!」

ゴムとかもちろん持ってないから何も言わずに生で挿入。

アキ「アッアン!太くて硬いのが奥に入ってる!!もっ、もっと突いて!!」
俺 「アキちゃんの中熱くてビチャビチャでめっちゃ気持ちいいよ!チ◯コとろけそー!」

すごく興奮したのと車の前に普通に通行人いるの見てこのまま長時間するとヤバイとも思い射精感がこみあげてくる。

俺 「あーイきそう…イクイクイク!」
アキ「私もイキそう!アッアーアーーー!イクゥゥゥ」

そのまま何も考えずに中出し…すごい量の精液が出た感覚と、気持ち良さで頭真っ白になる感覚で倒れこむようにアキちゃんに覆い被さり、ディープキスしながら余韻を楽しみました。
少し経ってから離れてみると膣から出てくる大量の精液。
精液見ながら、友達の彼女としちゃったことと、征服感に浸ってなんか変な気持ちになったところで身支度してアパートに戻りました。

戻る途中で
アキ「すごく気持ち良かった!彼氏のより太いし、中で暴れるヤリオさんのチ◯コがヤバかったーwまたしよ♪」
て言われたのがすごい嬉しかったw

戻ってから友人達からは「戻ってくるの遅いからヤってんのかと思ったーw」とか図星なことを言われたので適当にかわしてその後普通に飲んで皆で雑魚寝して解散しました。

飲み会終了後も、アキちゃんとは連絡とってて時々会ってエッチするセフレ関係に。
ノブオとは現在も交際進行中。
ちなみに俺の精子はアキちゃんの卵子には届かなかったみたいで妊娠せずでした。

長々と駄文でごめんなさい。
もしイイネしてもらえたらまた書いてみたいです。

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投稿No.6988
投稿者 はんにゃ (25歳 男)
掲載日 2018年4月16日
はじめまして、はんにゃといいます。
ぼくがゆきさんと知り合ったのは1年前、仕事の関係で関東に短期間転勤した時でした。
ある出会いサイトに登録してメールが来たことがきっかけです。
ぼくは当時25歳、ゆきさんは35歳、年の差はありましたが、ぼくは年上の人に憧れがあり、メールをすることにすごくドキドキしたのを覚えています。

最初は何気無い話から、写真を交換し、どこにすんでるかとか今までの恋愛経歴を話したりといろんなやり取りをしました。
ひょんなことからアドレスを交換し、これまでいろんな経験(SEXの)をしたという話からぼくはゆきさんに会いたいという気待ちが芽生えました。
しかし、彼女の住む地域とぼくの住む地域とは距離があり、さらに、彼女には家庭もあったのでなかなかタイミングが合わず、会うことは叶わないと思うようになりました。

去年のGW後、ぼくが6月いっぱいで関東を去らなければいかなくなり会えないかということを申し出ると彼女は一週間後に会おうと言ってくれました。
ぼくは車がなかったので正直会ってくれないと思っていましたが、この返事にはびっくりでした。
この日からぼくは禁欲し、来るべき日に備え、彼女とのやりとりも益々熱を帯びてきました。

当日、ぼくは期待を膨らませ、待ち合わせ場所に向かいました。
車とナンバーを教えてもらい、初めて来た駅をうろちょろしていましたが、ぼくがテンパっていたこともありなかなか彼女を見つけ出せずにいましたが、ついに彼女に会うことができました。
彼女は写真より美しく、ぼくはこれからこの人とSEXをするんだと思ったらドキドキが止まりませんでした。

そして、事前に2人で調べたホテルへ向かい、部屋に入りました。
最初は2人で何気無い話をしてこれまでお互いがどういうことを考えていたかを話したり気がつくと1時間近く経っていました。

彼女から、一緒にお風呂に入ろうと言ってくれたのでビンビンにしながらお風呂に入りました。
優しいキスをしてくれて、ぼくはもう我慢なりませんでしたが、がっついて失敗したくなかったので我慢我慢、、、笑

ぼく「なんかずっとビンビンで恥ずかしいです」
こんな風に恥ずかしがってたら

ゆき「味見させて!!」
ぼく「え!?!?」

そこから彼女のフェラが始まりました。
ぼくは耐えることに必死でどうすれば我慢できるか考えることで精一杯でした。

ゆき「ベッドにいく?」
ぼく「よろしくおねがいします」

正直、ダサかったと思います。

お互い、これまでのメールで芽生えたいろんな感情を含みながらお互いを求め合い、貪るようにいろんなところを舐め合いました。
ここでゆきさんから「入れたい!」との申し出。
ぼくがあたふたゴムを準備していると
「最初だけ生で入れよっか、、、」
以前、ぼくはメールで生Hに興味があると言うことを言って彼女に軽く流されていたのでこんなことがあるなんて予想もしていませんでした。

最初は騎乗位から。
年上の人との経験はあったものの、10歳以上の経験は無く、入った瞬間のあのなんとも言えない感覚は今も忘れられません。

ゆき「この硬さ好きぃ!」
ぼく「ゆきさんのおま○こもヌルヌルで素敵です、ぁぁぁぁ」←本当にこんな感じ(笑)情けない

その日は結局、お互いの性器を感じていたく、ゴムをつけずに最後までいきましたが、家庭がある人に中出しする覚悟がぼくに無く、外に出しました。
彼女もその方が安心でしょうし、何より、彼女に迷惑をかけたくなかったのです。
帰りは彼女とまたお風呂に入り、お互いマッサージをして、また会うことを約束して帰りました。
帰りの電車はずっと余韻に浸り、またあの人に会いたい、もっと感じていたいと強く思いました。

次は2週間後、また同じ場所で約束をしていましたが、彼女に時間があまり無く、ホテルに行く余裕が無かったので車で会話をしました。
しかし、2週間前の事が忘れられず、お互い繋がっていたいという気待ちが強かったのか、なんと人生初のカーSEXをしてしまったのです。
と、言っても初めてなのはぼくだけで彼女は一度当時のパートナーとしたことがあると言ってました。

後部座席に移り、キスからお互いを愛撫し始めます。
そこでおもむろに彼女は下だけ脱ぎ始めます。
後部座席と、言っても彼女の車は女性がよく乗っているような可愛らしい軽自動車。
周りからも見えていたと思いますがそんなことはあの時の2人には関係なかったのです。

そのまましゃがみこみ濃厚なフェラ。
ぼくは脳天が弾けそうな感覚を我慢しながら彼女の乳首をいじることで精一杯。
彼女は耳元で
「こんなに大きくしてどうしたの?」
「いまからこの車でSEXするのが待ちきれないんでしょう?」
などとぼくを煽り立てます。
その煽りはおそらく1分も無かったと思いますがぼくにはとても長い時間に感じました。
それくらい感覚がふわふわしていたと言いますか、非常に甘美な時間でした。

そうこうしていると彼女がぼくの手をおま○こに導きます。

ゆき「ここどうなってる?」

そこは本当に熱く、そして今まで感じたことないくらいにヌルヌルしていて、膣壁はまるで生き物のようにうごめいているように感じました。

ゆき「もうこのち○ぽ欲しくてたまんないの」

こういうセリフを現実世界で聞けるとは夢にも思っていませんでした。
普段の清楚な美人のゆきさんからは想像もつかないいやらしいセリフにぼくはもう爆発寸前です。

ゆき「これからこのち○ぽどうなると思う?」

正直受け答えするのも必死です。
余裕無かったです。

ゆき「うなっててもなにもわからないでしょ?」

これから始まる交わりにぼくは高鳴ることしかできません。

ゆき「教えてあげる!」

そのまま彼女はぼくの上にまたがってぼくのちん○をしごきます。
痴女物のAVの挿入前によく見るあの光景です。

ゆき「もうダメ!止まんない!!」

正直この時点で半分精子ちびりそうでした。

ゆき「どうしたい?このまま出す?」
ぼく「おねがいします、入れさせてください、、」
ゆき「よくできました!もう欲しくてたまらないの!!」

完堕ちです。
ぼくもう死んでもいいと思いました。

ゆきさんはそのまま対面座位の体勢で深く腰を下ろします。

ゆき「入ったぁ、、、」

ぼくはゆきさんの中で震えるちん○を必死に力んで我慢するので精一杯。

ゆき「もうダメ、動かすわ」
ぼく「ちょっと待って!もうヤバイ!」
ゆき「まだダメ!これからもっと気持ちよくなるんだから」

それから彼女はゆっくりと腰を振り出します。
その間、駐車場の他の車には人が乗っていたりしていましたが恥ずかしがってる場合でも無く、そのとろけるような腰つきに耐えることしかできません。

ゆき「このち○ぽが欲しかったの!!止まんない、、、」

あれ?ゆきさんこんなに痴女だったの?(笑)
ここに来て初めて、前回と彼女の雰囲気が違うことに気付く情けない僕です(笑)

ゆきさんは腰の動きを早めます。
ぼくはたまらず彼女に熱い口づけをします。
とろけるっていうのはこういうことなんでしょう。
何もかもどうでもよくなります。
彼女とずっとこうして繋がって何回も何回もSEXしたい。
思考力はもはやありません。

すると、さらに腰つきが早くなります。
ぼくはああ、ああ、と声を漏らすのみ
ただのちん○に成り下がっていたことでしょう。
ただ、ゆきさんはそんなぼくのちん○が好きだったらしく、悦ばれるモノを持ったぼくは幸せな存在なんだと思いました。

ゆき「これが好きなの?」

そうです。大好きなんです。
その腰つきも、腰のタトゥーもそのおま○こも。
たまらず「ダメダメ、出ちゃうぅ、、」
情けない声で漏らします(笑)
どっちが女か分かりません。

ゆき「ダメ、止まんないの、奥に当たるの!!」
ゆき「気持ちよすぎておかしくなっちゃう」

おかしくなっちゃうのはこっちの方です。
本当に込み上げて来て勃起も最高潮に達し、

ぼく「本当出ちゃう!止めて!ダメダメ!」

AVのキモ男優です(笑)

しかしそこでゆきさんから一撃。

ゆき「このままイッて。私の中にちょうだい!!」

本当ですか!?
メールを始めてからこんなこと夢にも思っていませんでした。

ぼく「ダメダメ、できちゃう、赤ちゃんできちゃうよ、、、」
ゆき「おねがい、そのままちょうだい!!」

もう思考停止です。
彼女の腰つきは止まることを知らず、ぼくを追い詰めます。
もう、どうにでもなれとしか思えませんでした。

そして彼女の奥深くで突き抜けるような射精、、、
骨抜きってこういうことを言うんでしょうか、、、
僕らは繋がったまま車の中で果てました。

その後の逢瀬もも中出しを楽しみましたがぼくは地元に戻り、今はある事情により連絡もしていません。
ただ、約一年前の話を思い出し、ここに残そうと思ったので記しました。
また、その後の話は需要があれば書きます。

長々とすみません。
それでは。

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投稿No.6955
投稿者 北の匠 (51歳 男)
掲載日 2018年3月11日
皆さんはテレクラを知っているだろうか?
知っているひとは、私と同世代かな(笑)
かれこれ20年も前にテレクラで出会って、今だにつかず離れずのKという女性がいるのだが、初めて会った時が夏で、豹柄キャミソールの何ともエロい服装だったので、タイトルに書かせてもらったところです。
条件付きで会ったのだが、豹柄キャミソールを胸だけ出した状態での騎乗位で楽しんだ時は凄く興奮したのが昨日のように思い出される。
それから、何か月に1回というペースでセッ◯スを楽しんでいたが、会う度プレイは過激になり、ホテルに向かうまでの車中で運転中のフェ◯、途中の人気のない場所での野外ハ◯、フェ◯撮りにハ◯撮り、口内発◯と、マンネリにならないように、色々チャレンジしている。
が、中◯しはなかなかやれなかった。

今日は遂にの話を書こう。

春先の話である。
いつものパターンで、何日か前に連絡し、当日は午後休を取って、待ち合わせる。
ホテルはいつも郊外のラブホ。
人気のない道に入ると、チャックを下げ、チ◯ポを取り出し、走行中にしゃぶらせる。
対向車が来ても、どうせ中は見えないし、たまにトラックとすれ違う時は見えたとしても、そのままサヨウナラ~だしね~(笑)

ホテルに着くまで咥えさせるのだが、今回は冬季間閉鎖のテニスコートの駐車場に向かう。
誰も来ない山の中のお楽しみのために。

駐車場に着くと、車を降りて後ろに回る。
ミニバンのリヤハッチを開け、荷室に手をつかせ、スカートを捲り上げ、ストッキングを下げ、割れ目を開きク◯ニをする。
「アッ、ダメ、人が来るかも…。」
「この時期に人なんか来る訳ないだろ。」と言いながら、唾液をタップリ出しながら、オ◯◯コを舐め続けると「アッ、イヤッ、ダメ」と言いながらも、オ◯◯コはトロトロに蜜を溢れさせる。
滑りが良くなって来たところで、指を挿入し、中をかき混ぜると、「アァーン、イヤァ~、こんなところで、恥ずかしいぃ」と言いながらも、止めどなく蜜を溢れさせる。

今度はこちらがサービスしてもらう番である。
膝まづかせたKの口にチ◯ポをねじ込み、しゃぶらせる。
Kのフェラは力加減も舐め方も相性が良く、気持ちいい。
いつだったかは堪えきれずに口に出したら、飲んでくれた。
「飲んだのか?」と聞いたら「だって◯をもらってる以上はそれくらいはしてあげたいから!!」と、何とも出来た女性である。

タップリしゃぶらせて、ギンギンになったところで、再度荷室に手をつかせ、またク◯ニを少ししてから、おむもろにチ◯ポをオ◯◯コに打ち込む。もちろん生で。
「えっ、こんなところで!? ダメ、誰か来ちゃうよ…。」と言うのを無視して、ガンガン突きまくると「アッ、ダメェ、ダメェ」と言いながらも、腰を振り始める。
何とも淫乱なヤツと思いながら、服をたくし上げ、Dカップの胸を揉みしだく。
「イャッ、こんなところで…。でも気持ちいい…。」と、つくづく淫乱である。

でも、ここはあくまでも前菜、メインディッシュはホテルで味わうことにして、チ◯ポを抜く。

再び車に乗り、ホテルに向かう。
もちろんホテルまではドラフェラである。
自分の愛液が付いたチ◯ポをしゃぶるのは嫌がったがお構いなし。
「Kのいやらしい匂いがチ◯ポからしてるぞ。」と言うと「イャッ、そんなこと言わないで…。」と言いながらも、美味しそうにチ◯ポをしゃぶるK。

程なくしてホテルに到着し、車庫入れする間もしゃぶらせたまま。
チ◯ポをしまうと下着が汚れるから、出したままで部屋に入る。
Kを先に入れ、後から入りドアを閉めた途端にバックから挿入。
これがまた興奮するのである。

でも、ここも軽く切り上げ、部屋に入ると、Kに風呂にお湯を入れるように指示する。
湯船に手を入れ、湯加減を見ているKの後ろにそっと近づき、スカートを捲り上げ、またバックから挿入。
不意を突かれたKは「アッ、ダメェ、こんなところでぇ~」と言いながらもヨガリまくる。

そしてここも軽く切り上げ、ソファーに戻り、今度はスマホでフェラ顔を撮影しながら一服する。
踏ん反り返りながら一服している俺のチ◯ポを美味しそうにしゃぶるK。
しゃぶりながら「また硬くなってきたよ!!」とチ◯ポに舌を這わせながら、上目遣いで言ってくる。
「硬いチ◯ポ、どうしたいんだ?」
「欲しい」
「欲しいじゃ分からんなぁ」
「入れて欲しい」
「どこに?」
「アソコ」
「アソコ?アソコじゃ分からんなぁ」
「イヤーン、オ◯◯コ」
「誰の?」
「Kの」
「んで、何を入れるんだ?」
「チ◯ポ」
「最初から通して言ってみろ」
「Kのオ◯◯コにT(俺の名前)さんのチ◯ポを入れてください!!」

何とも楽しい言葉責めをしながら、「それじゃ上に乗れよ。」と促すと、騎乗位でまたがり、トロトロに蜜が溢れるオ◯◯◯に自ら導き入れてくる。
オ◯◯コにチ◯ポがすっかり飲み込まれたところで「アァーン、イィ、チ◯ポ、硬いよ!!」とヨガリ始めたので、すかさず下から突き上げると、「アッアッアッ、イィ!イィ!Tさんのチ◯ポ、気持ちイィ!」と絶叫!
そのまま抱きかかえ、駅弁ファッ◯のまま、ベッドになだれ込み、正常位で激しく突きまくる。
それまでに散々、フェラやら挿入やらを繰り返していたけいか、早くも爆発の予感。
今まで中◯しはしたことがなかったが、今日は無性に中◯ししたい欲望に駆られる。
生理が間近というのはアポを取る時に確認していたから、「もう逝きそうだ…。」と伝えると、「中はダメよ…。」というものの、快楽を貪る腰の動きは止まらない。
「じゃあ、抜いてゴム付けるか?」というと「イャッ、抜かないで!!」
「抜かなきゃ中で逝くしかないだろ?」
「中はダメェ!!」
「じゃあ、抜くぞ?」
「抜いちゃイャッ!!」
そんな押し問答を繰り返しているうちに、本当に我慢できなくなり、「もうダメだっ!逝くぞ!!」と言うと、脚で腰をガッチリホールド!
抜かせてくれないなら、仕方ないとばかりに、鬼のように腰を振ると「アッアッアッ!ダメッダメッ、イクゥ~」と絶叫するK。
こっちも我慢できず、ザーメ◯をKのオ◯◯コの奥に注ぎ込んだ。

「中はダメって言ったのに…。」
「お前が抜かせてくれなかったから仕方ないだろ!、でも、中にザーメ◯タップリ出されて気持ちいいだろ?」
「それは…、気持ち良かった」
「じゃあ、良かっただろ、後で綺麗に洗えばいいさ。」
そういいながら、繋がったまま、Kの唇を貪る。

しばらく余韻を楽しみ、その後チ◯ポを抜くと、Kの愛液と混ざりドロドロの大量のザーメ◯が溢れ出る。
それを指ですくってKの口に塗りつける。
まるでフェラをするように指を咥えしゃぶる淫乱K。
オ◯◯コから何度もすくい取り、唇に塗り、舌で舐めさせながら「全部飲むんだぞ」というと、「うん」といいながら飲み込み一言「美味しい」
「美味しいか?次はお前の愛液とザーメ◯にまみれたチ◯ポを、その厭らしい口で綺麗にしろ。」
ドロドロの液まみれのチ◯ポを一心不乱ににしゃぶるKは堪らなくエロくて可愛い。
チ◯ポを綺麗にした後は抱きしめながら休憩。

その後シャワー浴び、オ◯◯コを綺麗にして、湯船にに浸かりながら潜望鏡をさせる。
いつもは復帰に時間がかかるのに、初の中◯しを決めたせいか、早くもKの口の中で大きくなる俺のチ◯ポにKは「また硬くなってきたよ」と、上目遣いに誘ってくる。
それならと、Kを立たせて立ちバックで突きまくる。
繋がったまま、風呂を出て、バスタオルで身体を何とか拭き、ベッドまで突きながら移動し、バックで突きまくる。
そこから寝バックに移り、身体を捻りながら正常位まで対位変化し、そこから身体を抱え上げ騎乗位に移る。
「なんか変、気持ち良くて、腰が勝手に動いちゃう!アッアッアッ、ダメダメ、逝っちゃう!」と絶叫しながら、本日二度目の昇天をするK。
騎乗位のままで逝くのは本意ではないので、身体を起こし、座位から正常位に移り、腰を振ると、また「イャッイャッ、ダメダメッ、また逝っちゃうよぉ~、アァーン、イクッイクッイクゥ~!!」と立て続けの三度目の昇天。

そろそろこちらも込み上げできたので、腰の動きを速め、高速ピストンしながら「俺も逝くぞ!また中に出すぞ!!」と言うと、「ちょうだい!!Tさんのザーメ◯、中にタップリ出して!!」と、絶叫するK
「ダメだっ、イクッ、イクぞ!Kのオ◯◯コにタップリ出すぞ!!」と叫びながら、Kのオ◯◯コの奥に二度目の種付けをしたのであった。

息も絶え絶えにKに覆いかぶさり「どうた?中◯し最高だろ?」耳元で囁くと「うん!ザーメ◯が子宮に当たるのが堪らなくイィ!!」と、これまで中◯しがダメだったのが嘘のような豹変振り。

色々アブノーマルにチャレンジしてきたが、遂にKを征服した満足感で一杯の春の日でした。

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投稿No.6953
投稿者 あつひろ (45歳 男)
掲載日 2018年3月09日
最近、20年位前の援助・風俗の出来事を思いだす事があり、投稿させて頂きました。
フェイクを入れたり、昔の事なので多少オーバーな表現になっているかもしれませんが、全て実体験の事です。

この日も、援助系掲示板で19歳のフリーターとでフェラと全身舐めで1万で約束がとれ、自宅から50㎞くらいの場所だったので深夜に高速で車を飛ばして向かった。
待ち合わせ場所の何も無い田舎の田んぼの真ん中にあるコンビニに着くと、娘も既に車で来て派手な軽のギャル車から降りてきた。
娘の見た目も派手で、ヤサぐれた表情と、絶対昔シンナーやっていただろ!という感じの話し方と歯がヤバいとかなり引いたが、良く見ると顔は深田恭○似で、グレないで順調に成長していれば相当モテそうな可愛い顔だった。
折角高速飛ばして来たのでとそのまま娘を車に乗せ、どこかに車停めてプレイ出来る場所無いと聞くと、人気のない雑木林の脇道に案内してくれた。
一瞬美人局を疑って辺りを見回したが人影は無かったので、そのままプレイに入った。

服を脱がせてみると、色白・ぽっちゃりの寸胴幼児体型・小ぶりの乳に乳輪は少し盛り上がってキレイなピンク色・毛はパイパン・ビラビラは赤黒く肥大しており、幼児体型とのギャップがエロかった。
こっちも服を脱いで、昨日からわざと洗ってない臭いチンコを出すと、嫌がらずにパックっと咥えてくれた。
「すごいしょっぱい!おしっこの味がする!」
と言いながら、19歳とは思えない舐めっぷりでジュポジュポと音を立て、カリの裏から玉袋までキレイに舐めてくれた。
風俗嬢か?と思いつつイキそうになったので、一旦フェラを止めてこちらから舐めることにした。

程良い大きさのピンク色の乳首を甘噛みしながら、尻からマンコに手を伸ばすとしっとりと濡れていた。
クリトリスを吸いながら乳首を弄るとマン汁が溢れて来たので、膣に指を入れかき回すと
「グッチャグッチャ」
「あっあっ・・あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁ」
とイヤらしい音とあえぎ声が車内に響き渡った。
さらに膣を両手の指で左右に引っ張ると、奥の子宮口が見えるくらい広がり、少し時間かければ拳が入るのではと思ったくらいだ。

もうここまでくれば挿入しても大丈夫かと思い、何も言わずに股を広げて白濁したマン汁まみれの膣に生でチンコを押しこんだ。
娘は挿入する際に抵抗はせずに
「入れたいのぉ?・・お金追加してね・・はぁぁあ゛あ゛あ゛ぁっ・・あはっ気持いイイ!」
と言って、ゴム付けてとは言わなかった。
膣の締まりは正直緩かったが、パイパンの赤黒いビラビラに白濁のマン汁が絡みついて、また、突くたびに揺れる白い肌のお腹の贅肉がエロかった。
娘も相当好きものなのかと思うほど感じているようで、手を顔に回してきて引き寄せ口に舌をねじ込んできた。
お互いに口の中を舌で舐めまわすようにキスをして、濃いタンみたいな唾をを口に垂らしてみたが躊躇なく飲みほし
「もっと欲しい!もっと唾ちょうだい!」
と言って、更に娘から押し倒すように騎乗位の体勢になり激しく腰を振ってきた。
あまりの激しさにイキそうになったので
俺「もうイキそうだ。ちょっとストップ」
娘「ダメ!私もイキそう!」
俺「このままだと中に出しちゃうよ」
娘「中に出してもいいから!」
俺「大丈夫なの?ピル飲んでるの?妊娠しちゃうよ」
娘「飲んでない!でも大丈夫だし妊娠してもいいから中に出して!」
娘「あ゛あ゛あ゛イクッ!イクイクッ!!!」
最後は娘から腰を深く押し付けて、激しいキスしながらイッていた。
俺もほぼ同時に娘の膣に大量の精子を出していた。

イッた後はしばらく抱き合っていたが、少し落ち着いて2人でタバコを吸いながら聞いてみた。
俺「中に出して大丈夫だった?安全日なの?」
娘「安全日では無いけど、今まで一回も避妊した事無いから大丈夫だよ」
娘「昨日も2人のオジサンと朝まで中出しでエッチしてたから」
俺は???と思い、娘にいろいろ話を聞いてみた。
娘の初体験は中学生2年で、好きな先輩に呼ばれたら10人位の人がいてそのままヤラれちゃったそうだ。
ただ、好きな先輩が最初だったのが嬉しくて気持ち良くなり、他の人とのエッチも気持ち良かったのでそのままエッチすることにハマり、毎日違う人とエッチしていた。
高校1年途中で中退するころには経験が200人を超えていて、中学の先生や友達の親ともヤッたと言っていた。
いきなり知らない人に
「お前○○の××ちゃんだろ」
と声をかけられて、そのまま近くの公園のトイレでエッチしたこともあったそうだ。
避妊は一度もした事が無く、最初のレイプで全員に中出しされてから今まで一度も妊娠した事がないそうだ。
今は援助で生計を立て、援助の無い日は複数のセフレとエッチして、ほぼ毎日誰かのチンコが入っていて、総体験人数は1,000人は超えているんじゃないかとアッケラカンと言っていた。

その他にも娘の超ハードな性体験の話をドン引きしながら、しかし少し興奮もしながら聞いていると、隠しもしない娘の広げた股からさっきの精子がトロリと垂れてくるのを見てチンコが反応してしまった。
それを見た娘が
「またおっきくなってる」
と言ってパクリを咥えてくれた。
性病のことも頭に浮かんでいたが、目の前の強烈なフェラチオには勝てずに2回戦を開始してしまった。
フェラチオ後にチンコを挿入すると1回戦よりも感じているようで
俺「相当な淫乱娘だな。初対面のチンコがそんなに気持ちいいのか?ちんこ入れてくれるなら誰でもいいのか?」
娘「誰でもいいの!ちんこ入れてくれる人が好き!大好き!!」
と言いながら抱きついてきて激しく舌を入れてキスしてきた。
俺「イキそうだ!また中に出すよ。妊娠しろよ!」
娘「中に出して!妊娠させて!いっぱい中に出して!あ゛っ!イクッ!イクイクッッ!!」
と言いながら大声あげながら背中をのけ反ってイッていた。
その後すぐに俺も娘の乳首を抓りながら膣に精子を放出した。
娘は最後に精子を尿道の中まで吸ってキレイに舐めて取ってくれた。

その後は合計3万円払って車でコンビニまで送って別れた。
帰りの車で冷静になり病気が怖くなって生でした事を激しく後悔した。

3ヶ月後に病院で検査を受けたが無事陰性だった。
その後はやはりいろいろ怖かったのでそれ以降は連絡取らなかった。
ただ、今までの人生で一番の淫乱娘だったと思う。
あれが本当のサセ子なんだと思った。
顔のポテンシャルは相当高く、髪を黒くして、化粧を薄くして、健康な生活をして、歯を直して、贅肉を少し落とせば、本当に深田恭○似の可愛い娘だったと思う。
まあそうやって節制するのが難しいんだろうなと思いつつ、当時を思い出しては定期的にズリネタにしている。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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