中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7180
投稿者 KAZY (45歳 男)
掲載日 2018年12月09日
10代の頃プラトニックなまま別れた彼女ちなみ(仮名)と奇跡の再会を果たしたのはお互い40の声を聞いた頃だった。
互いの子供が所属する課外活動での事だった、20数年振りに見るちなみは若い頃の活発なイメージとは違い清楚な雰囲気の良い妻そして母に見えた。
芸能人で例えると吉瀬美智子のような清楚な女性になっていた。

彼女と過ごした10代はお互い嫌いで別れた訳でもなく、今のようにスマホ等で気軽に連絡の取れるような事が難しい時代だったので半ば自然消滅の恋も多かった時代だった。
しかし今は違う!
互いに連絡先を交換し最初の頃は車の中でコーヒー等を飲み昔話に盛り上がる時を過ごしていたがある日意を決してちなみにキスをすると清楚な雰囲気からは程遠い淫靡な吐息を吐きながら俺の舌にちなみの舌が絡み合わせて来た。
「俺くん、ダメだよ帰らなきゃならない時間だから」
ちなみは自分を諭すように抵抗したがズボン越しに秘部を指で刺激すると俺の指の動きに合わせて腰をグラインドさせて深い吐息を吐いていた。
息子が帰宅すると言うのでそのまま帰したが後でちなみに確認するとその日の事を思いながらオナニーするくらい刺激的だったとの事だった。
この日をきっかけに俺達は密かな愛を育む事となる。

俺の仕事終わりに合わせて買い物だとか、息子の送り迎えにかこつけてちなみは家を出て来る。
ホテルなんかもたまに入るがメインは俺達の住む街の立体駐車場だ。
駅前に建つ駐車場は立地条件は最高だが地方都市ゆえの車メインの生活でそれほどの利用率ではなかった。
ちなみの車の後部座席でいつものようにキスから始まる。
顔立ちの整ったちなみの目がトロンとして来る。
ちなみの綺麗に伸びる足の隙間に手を伸ばしパンツ越しにちなみの花弁をなぞると清楚な姿からは想像出来ないくらい厭らしく腰を合わせて来る。
パンツをわざと湿らせて深々と生い茂る陰毛を掻き分けてちなみの膣穴を指で責める。
ちなみ「いやぁ、いやぁぁぁっ」
俺  「イヤなの?イヤなら止めるよ」
ちなみ「イヤじゃない、止めないで!」
ちなみの穴に指2本を差し込みGスポットを刺激する。
俺のGスポットをかき上げる動きにちなみは激しく腰をバウンドさせる「イク、イクぅぅぅっ!!」
Gスポットで数回逝かせたら俺のぺニスを深々と差し込む「ふぁぁっ、あぁっ」
ちなみは声にならない声で俺を受け入れる。
狭い空間の中、汗だくになりながら貪り合う俺達、ちなみは俺のぺニスのピストンで何回も達する。
俺  「ちなみ!逝きそうだ!どこに欲しい」
ちなみ「お腹に!中はダメ!外に出して!」
俺  「中に出したい!中出しするぞ!」
ちなみ「赤ちゃん出来ちゃう、ダメだよ!」
俺  「生めよ!俺の子供、旦那との子で育てろ!」
ちなみ「ぁああっ来て、イヤ、ダメぇ、ああっ!」
もちろん不倫での妊娠なんて絶対ルール違反、二人は判っていながらも、毎回フィニッシュはそんな言葉で昂りあって結局はちなみの腹の上や口に出して終わりだった。

こんな日々はちなみの身体と心に変化をもたらして行った。
元々自立心があり凛とした女性なのだが駐車場で日々繰り返される俺の愛撫、そこで彼女のポルチオ性感が開花した。
俺の指の突き当たりにちなみの花芯はあった。
コリコリとなんとも言えない手触りの子宮勁部、ちなみは経産婦ゆえ抵抗こそなかったが
ちなみ「なんか変、変な感じ」
俺  「気持ち良くない?」
ちなみ「うーん?なんか変」
そんなやり取りが日々ポルチオを優しく優しく指先で弾く事を繰り返すと、、、
ちなみ「なんか変!なんか変、おかしくなるぅぅぅ!」
俺  「気持ち良い?」
ちなみ「変!なんか変! ダメ、ダメぇぇぇっ!」
清楚なちなみが白目になりながら、内股を痙攣させて逝く、スリムなウエストの辺りがペコペコ大きく膨らんではへこみ息も絶え絶えになる。
そして痙攣した膣穴に俺のぺニスをあてがうと腰を寄せて早く入れて欲しいジェスチャーをする。
俺  「言う事言わないとチンポやらないぞ!」
ちなみ「俺くんのおチンポ、ちなみのオマンコに下さい!」
ちなみの膣穴を圧し拡げ一気に子宮口まで貫く。
ちなみ「はぁぁぁっ、ああっ」
俺のぺニスの先にちなみの子宮口を感じながら、深いところに刺したまま子宮を責める。
子宮にチンポが入らないのは百も承知だが、
俺  「ちなみ!ゴリゴリしてるぞ!子宮にチンポはいっちゃうぞ!!」
ちなみ「来て、来てぇ!ゴリゴリしてぇ!ああっぁぁ!」
俺  「ほら!入っちゃダメなところにチンポ入ったぞ!」
ちなみ「ああおあっっ!ダメなところ、ダメ、ダメぇ!来てぇぇっ!」

いつもこんな感じで合体すれば逝きまくりでちなみのポルチオは開発されて行った。
そんな日々が半年くらい続いた。

ちなみは普段は相変わらず自立心が強く、凛としていたものの俺の前、特にベッドの上では俺に責められながら、
俺  「ちなみはチンポ好き?」
ちなみ「チンポ好きですっ」
俺  「俺のチンポなくて生きて行けるの?」
ちなみ「生きていけないっ!俺くんのチンポないと生きて生きていけないっ!」
俺  「じゃあさ誓おうか」
ちなみ「?」
俺  「○○ちなみは俺のチンポ奴隷になること!」(※○○は彼女の名字ね)
俺  「旦那に謝りながら誓え!」
ちなみ「あっあああっ、パパ、パパごめんなさい!ちなみは俺くんのチンポ奴隷になりますっ!あっあっ逝くっ、ダメ、ダメ、ダメぇっっ!」

ちなみにこの時の様子はスマホのムービーで撮影して未だに保存している。
ここからが本番でちなみの調教、開発が本格的になるんだけど続きは後日。

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投稿No.7169
投稿者 既婚者まーくん (33歳 男)
掲載日 2018年11月25日
現在も人妻M(投稿No.7089)との関係は続いています。
ピルを処方しているので毎回生中です。
たまにMからの要望で半外半中をしたり、Mの下着で精子を拭き取ったり、大人の玩具、拘束といろいろと調教したりしています。

Mと関係を持ちつつも、妻とも子作りがてら中出しもしています。
それでもMを抱く回数、中出しすることが多い状況です。

今回はある平日休みの出来事です。
子供を保育園に送ってから夕方まで暇を潰すため一人買い物に出かけました。
Mにミニスカを買ってやろうと思い、某リサイクルショップに行きました。
女性物を見るのはさすがに緊張しました。
そんなとき、すぐそばで20代、身長160後半、スラッとした女性が服を見ていました。

その日の朝、妻の身支度を見ていたらムラムラしてしまいエッチしたのに、ミニスカを見ながらまたまたムラムラし始め、その女性を見てさらにムラムラしてしまった。
一旦落ち着こうと思いミニスカを購入し車に戻った。
その女性は傘を持っていたのでおそらく車で来ていないだろうと予測。
落ち着こうと思ったが、その女性が店から出てきたところでナンパしました。

年齢は予想的中の20歳。
胸も目測E。
ただし、メンヘラだった。

なので、下心は控えようと思いランチでもと思ったが、時間がないと言うことで軽くドライブし。人気の無いパチンコの駐車場へ移動。
一回り以上若い女性と胸の大きさにムラムラし始めたため、下ネタを話すも嫌がることなく、メンヘラは自分の経験人数、以前に外人からナンパされ駅のトイレで生中されたとか話し出した。
それならと俺ともエッチしようよと誘うと即OK。

時間も無いのですぐに後部座席に移動し、軽く愛撫。
ヤリマンなのかすでにびちょびちょ。
フェラさせてみるとあまり上手くないので女を座らせ挿入。
ゴムを希望したが関係なく生。
嫌々言いつつも喘ぎ声を出していた。

時間もないし、とっとと終わらせようと思い、黙って中出し。
女はキレていたが拭き取ってあげて、俺は気にせず身支度。

連絡先を交換しないまま、メンヘラの指定場所に送り届けてサヨナラ。
女はずっと機嫌が悪かった。
後悔するとすれば連絡先交換しとけばと思った。
この後の話もありますが機会があれば投稿します。

ちなみに来週はMと中出しお泊まりする予定です。

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カテゴリー:出会って即エッチ
投稿No.7153
投稿者 ポン太 (50歳 男)
掲載日 2018年10月29日
今回はすごく長くてすみません。

お風呂をリフォームした奥さんと微妙な関係になりそうな雰囲気の頃、ベトナム人研修生の女性とイイ仲になってきたので、(『投稿No.7147 ベトナム研修生と』に詳細書いてあります。よかったら読んで下さい)2年近くこの奥さんとはたまに電話が掛かってきて世間話しする程度の仲だったが、その奥さんから、「オレさん、近所の人で増築したがってるお宅があって、信用できる業者が見つからない、と困ってるお宅があるの。紹介してイイ?」と電話があった。
ナント、喪服プレイ奥さんの向かいのお宅。
施工前のご挨拶で何回も会っているしいい感じに熟れている感が漂う明るい奥さんの印象だった。
旦那は気難しい感じで、噂だと奥さんに変態プレイを強要しているらしい。
奥さんは離婚したいけど子供が中学生なので辛抱してるらしい。
あくまで噂ですけど。
年齢は37歳。
160センチ位の身長に、いい具合のオッパイ。
ボブのロングヘアで後ろで束ねてる。
いつもミニスカート姿の印象があった。

一般家庭の工事は施主さんの希望や家族の希望とイメージを細かく理解する為に、何度も打合せで訪問するけど、毎回「カミさんと話してくれ。私は多忙で君達とはレベルの違う仕事をしてるから!」という内容のイヤミを言ってくる。
電車の運転手さんなんだけど…。
もうアタマに来たから決心した。
お前の女房、オレの肉棒をくわえてアンアン言わせてやるからな!!!!

強い意志があればチャンスは必ずやって来る。
増築工事終盤の頃、娘の部屋の壁に穴が空いてるのを補修して欲しいと申し出が有り訪ねると、一緒に2階の娘の部屋に案内された。
ベッドの横の壁に穴が空いており、奥さんがベッドに乗り四つん這いになりながら穴を指差し説明してる。
オレは後ろに立ってると奥さんの尻やスカートの間からパンストに包まれた太腿と、チラッチラッと水色のパンティーが見える。
ワザと横に四つん這いで並び、一緒に確認する仕草をした。
肩と肩が触れても避けない!
オレもう勃ってる。でも我慢した。

数日経った夕方、完了間近の報告をしに訪問。
ひと通り説明終わって、オレが「今度、完成のお祝いを兼ねてご家族を食事にご招待致します」と言ったら、「旦那は今晩当直でさっき出ていったし、娘は今晩は友達の家にお泊りで、ご飯作るの面倒くさいから私だけじゃダメ?」「旦那にナイショでいいでしょ?」とまで言われたら早速GO!!

薄暗くなって人目につかなくなってから迎えに伺い、少し垢抜けた居酒屋へ。
奥さんチェック柄の前が少し割れたミニスカートに薄い色の黒いパンスト。
薄いsummerセーター。
束ねてるボブヘア―が色っぽい!
ワザとカウンター席に並んで座り、最初はどうでもイイ会話。
お酒がすすむと旦那のグチ。
で、例の変態プレイをさり気なく話してきた。
ホントだったんだぁ~!
頼んだ刺し身が旨かったから、オレのハシで「ア~ん」と口まで運んだら「えへっ(#^.^#)」って照れながら食べた。
お返しにあ~んされたりして…もうオチたな。
軽くパンストごしに膝を擦りながら会話しても嫌がらない。というかオレの手を軽く握ってる。

店を出て駐車場まで歩く間、ベッタリ引っ付いているから車に乗った途端二人共キスの嵐になった。
酒飲んで運転は嫌だから二人でチョット休憩。
人気がない駐車場に止めてあったからイロイロ出来る。
内股を擦りながらギリギリマムコ付近まで手を持って行ってサスサスモミモミ。
左手はブラウスの胸もとからブラをすり抜け乳首を軽くコリコリ。
勿論キスしたまま。
奥さんもオレの息子をスラックスの上から擦ってる~。
「バカ旦那、アンタの女はオレの息子擦って入れて欲しそうな吐息を吐いてるぞ」と心で思ってた。

奥さんのパンストをゆっくり膝上まで下げて、パンティーの横から指を入れると、もうビショビショに濡れてる。
膣口を円を描くようにマッサージしたら、すぐに中からプリプリしたモノがプクッと出てきて、「出ちゃう~ぅッ う“~~」と言って潮吹き出した。
オレに擦られてペチャペチャって音を立てながら、奥さんのマムコは旦那以外の男に、潮吹くぐらい気持ち良くされてるんだよ~。

この奥さんもパイパン!
以前、旦那に剃られたらしい。
それからずっとパイパンらしい。
パンティーだってTバックだし、パンストは切り返しの無い全部スケスケ。
コレ最高にセクシーだよね。

その後、マムコに強烈な舌攻撃。
もう大股開きになってアエアエもがいてるうちにに逝ちゃった。

つもなら挿入!のパターンだけど、戦略があって、今日はココまで。
「もっと~」と息子をしゃぶろうと、ファスナーに手がかかるけど無理矢理引き離して送って行った。

オレが帰宅したら直ぐに電話が掛かってきて、このままじゃ寝れないと言うから、オレの言うとおりにオナニーして声を聞かせてと意地悪。
最初は拒んでたけど、いやらしいコトを言ってたら、「あん!あっ!!」ってなって段々激しくなってきたところで、「旦那にどんなことされてたの?」といやらしく聞くと、
「旦那の同僚が来た時、同僚の前で大人のオモチャ突っ込まれて悶える姿を肴にされた、キュウリやおもちゃはいつもの事。
拘束プレイまでヤラされた。
朝勃ちしたら指でちょっと塗らしすぐに挿れて勝手に果てる。
一番嫌なのは「ぐふっ、俺のモノが欲しいんだろ~?ぐふっ、ぐふっ」ってうるさいコト」
だと白状しながら「今度はちょうだいね~、今すぐちょうだぃ~」
逝ってしまったようだ。

旦那と寝るのが嫌で娘の部屋で寝ることが多く、寝室を別にする為の増築だった。
去年1年近く中国人女と浮気してた旦那。
慰謝料や離婚は待ってやってる状態だから、奥さんが浮気しても文句言わせない!と教えてくれた。

一旦男の前で股を開いたら奥さん急に積極的になった。
外で会うと「早く!焦らさないでシテ~」と車の中でスカートを上にまくってくる。
咥えるまでなら許すと言ったら、もう狂ったように咥えて「あん、あん」言ってる。
その間黙って身を任せ奥さんを見てると、時々息子を咥えたままオレの目を見て、また、あん、あん~。
「も"う 挿れて~ い"れて~」て咥えてる。
もう完全にメス犬みたい。

服を着たままだったら舐めてあげると言ったら、自分でパンスト破って、シート倒して横になってるオレの顔をまたいで近付けてきた。
黒い薄いレースの殆どヒモだけのパンティーで、マムコの部分だけ申し訳程度に逆三角形の布が付いてる。
何処行ったらこんなの売ってるんだろう?
既に腰は期待して後ろから前へと男のピストン運動みたいに動かしてる。
舌を出して待っていたら自分でパンティーをヅラして、腰を降ろしてきた。
腰の前後運動は激しくなり、舌が入った時「ハアああ~っ」て。
下から見てると、極部だけ破れた黒パンスト、ズレてるパンティー、その間から見える奥さんの肌とヌルヌル光ってるマムコ。
そしてオレの顔の上で中腰で悶てる姿。
必死で口を手で押さえてる姿がセクシーです。

車はワンボックスでカーテンを閉めてるから視線は大丈夫。
でも、車が揺れ出したからちょっと気になる。
奥さんはオレの顔の上で腰を振りながら息子を摩りだした。
そしてしゃがんだ姿で挿れようとし始めた。
先っちょだけ入れて上下にケツだけ動かすからもうたまりません!
その態勢でオレの乳首舐めが始まった。
仕込まれてるなぁこの奥さん。
はぁァァ~ン、はぁぁぁ~んってヨガって更に深く腰を落とそうとしたから一旦抜いて、バックから思いっきり突っ込んでやった。
高速で奥まで連続で突っ込んでいたら、「かけて~ッ!子宮に思いっきりかけて~!」って言って、段々と締まってきたとき、オレのものをホント子宮にガッツリかけてやった。
「うぅわ~っ!」って言ったきり動かなくなった。
ゆっくり抜くと中からいっぱい出てきた。
奥さんはアラーの神を拝むような姿で動かないから、暫く車の外でタバコ吸っていた。
わざと雑に扱ってやろう。

奥さんは英会話スクールの講師をパートでやっている。
昼間出かけるのは不思議じゃないし、結構良い給料を貰ってる。
今回の増築も現金で奥さんが払った。
オレは代休で平日休みが多いからオレの部屋に奥さんが来る事が多くなった。
マンションの鍵と暗証番号を教えて上げたら凄く喜んで、オレが留守中にご飯を作って置いてくれることも時々あった。
流石に泊まることは無理だったけど、二人で「あん、あん」ばかり。

ある日、ドライブ先でラブホ入った。
虐めたあとプレイをすると一層燃えてるこの頃だったので、パンストだけにさせて、バイブを突っ込んで、うつむせにしてたら、ケツを立ててバックから入れて欲しいそうだったが、アナル用の細いバイブにローション付けて突っ込んでやった。
「うぅわぁぁ! やめて~!」って叫んだけど、そのままパンストを元に戻して、両手は後ろ手に拘束して様子を見てた。
腰をバタンバタン動かしたり、大きく仰け反ったりしているうちにビクンとして動かなくなった。
が、また唸りながらバタンバタン、ビクン!の繰り返し。
その姿をデジカメでビデオ録画してやった。
鼻水、ヨダレ、涙で顔がグショグショ。
ぐったりしてるから開放してやった。
アナルは嫌だけどなんか気持ちよくなったと言いながら、二人で引っ付いてベッドでさっきのビデオを見ていたら、脚を絡めてマムコをオレの腿に擦りつけてる。

その後、いつものようにあんあんしてるとき、バックからケツをタップリ舐めて突然ゆっくり息子をアナルに入れて行った。
イヤだ!イヤだ!痛くなる!痛い!とすごく拒んだが、お構いなしにピストンすると、「んグフッ! う~っ」と言ってきた。
やっぱり感じてきたんだぁ。というオレもアナルは初めてだった。
めちゃキツイがまた違う気持ち良さと、征服仕切った快感でそのまま一気に出してやった。

チョット怒ってたけど、「オレの言いなりになるメスネコだもんね~」って言ったら「そうだよ~」って機嫌が直った。変なの。
この時、旦那にバレてもイイくらい内腿、オッパイ、背中、首筋にキスマークをイッパイ付けてやった!
嬉しそうにしてるが、拒みはしなかった。

2日程経って顔を見たら青アザが付いてた。
旦那にキスマークバレて修羅場だったらしい。
行きずりのナンパについて行って男とヤッたと言ったそうだ。

その後、旦那の嫉妬プレイが激しくあって、行為のあと叩かれそうになったから、先回の旦那の浮気の慰謝料と離婚の話を持ち出したらおとなしくなったそうだ。
以前の浮気の時、両方の親も巻き込んで旦那が一方的に叱られたから、大事にはしたくないようだ。
旦那の嫉妬プレイで感じてる姿を想像していつもより激しく突いてやった。
勿論中出し。
二回戦目の時、「今度は顔や身体になすり付けて~、体中にアナタの匂いをなすり付けて~!」って叫んだから、その通りにぶっかけてやった。

その後、オレが東北支店に2年間の転勤が決まり、仙台に引越す事になったから奥さんとは一旦終わりにしました。

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投稿No.7135
投稿者 ポン太 (50歳 男)
掲載日 2018年10月11日
もう10年前。
友人とフィリピンパブへ遊びに行った事がキッカケ。
それぞれにスラッとしたフィリピン女性が付いた。
俺がわのコは、黒いワンピースに黒いストッキング、ロングヘアーで身長160センチくらい。
結構美人で落ち着いた雰囲気だった。

暫くしたら 友人側に付いてる女の子が、「メイはアナタの事 タイプだと言ってたよ」と耳打ちしてきた。
あ~また営業トークが始まったか。くらいしか思ってなかったから全く信用してなかった。

延長無しでサッサと帰ろうとした時、メイちゃんが携帯番号を手書きしたメモを俺に渡して、「電話して」と言ってきた。
ハイハイ 俺はピンパブにハマる爺さんじゃないよと心に思いメモを受け取った。

3週間程して暇つぶしにメイちゃんに電話してみたら「今日はお店休みだから夕ご飯食べに行こう!」となって 外の和食屋で待ち合わせ。
ミニスカートに上品な淡い色のストッキングにピンヒール、肩が大きく空いた上着姿。すっごく美人だった。
刺し身も何でも食べるから、「日本食食べれるの?日本語も上手だし日本ベテランだね」と言ったら、日本人の旦那持ちだった。
結婚して4年らしい。
旦那は俺とほぼ同じ年齢。
子供無し。
あちこちに女が居るようだとメイちゃんは言ってたが真相は分からない。

酒飲んで、食ってもう10時くらいだったので送っていくよと車に乗込んだ途端すごい勢いでディープキスしてきた。
メイちゃんの胸が俺の腕にムニュムニュ当たってこうなったらガマンできないっしょ!

ワンボックスタイプの車だし、ビルの谷間の駐車場で死角が多かったから 後部座席に移ってやりたい放題だった。
キスしながら手は腰からメイちゃんの内股を何回もさすってモミモミ。
パンストのサラサラ感と内股の柔らかさが気持ちイイ!
左手で薄いブラの上からオッパイを揉んで、時々ブラの上から固くなってる乳首を噛んだら、ホントあま~い声で悶てる。
パンストの上からマムコのコリコリを触る度に腰を動かし始めたから、口でパンストの上からコリコリを刺激してあま噛みしてたら
「ヤッ、ヤッツ、ア~ッ」
と言って逝ってしまった。

その後、パンストとパンティーを中途半端にひんむいて口でマムコをくわえるよにして舌でコリコリを刺激したら、声を必死で我慢して全身で悶えて腰はグルングルンしてた、と思ったらブルブル痙攣してガクン!と落ちるように逝ってしまった。

その後、お返しと言わんばかりに、俺のファスナーを下げていきなりパクッ。
ものすごい勢いでディープスローとクチピストン!
はぁ~ン、はぁ~ン言いながらくわえてそのあと俺の上にまたがって自分で俺のウィンナーをメイちゃんのマムコの入り口に持っていってヌプっって感じで入れちゃった。
パンストとパンティーは中途半端でピンヒールを履いたままシートの上で大股開きで腰をぐゎんぐゎん動かしているからマムコの中の肉壁やなんともいえないコリコリにウィンナーがあたってとけるような気持ちよさ。

5分ほどやってるうちに発射しそうになったから抜こうとしたら俺の腰を掴んで離さない!
ガッツリなかだしでした。
一滴も残らないくらい肉壁がぐにゅぐにゅ動いて俺のウィンナーから絞り取るような動きしてたまらん。

「イイヨ、デキたらダンナとやってできたコトにするからアナタのタネちょうだい」だって。
そんなこと言われてるうちにウィンナーがグヮンとなったので、ベチョベチョのマムコにヌプゥ。
また中に出し放題でした。

翌朝5時まで一緒で、旦那にはお店休みとは言わないで、フツーにお店のジジィ相手にアフターの食事して帰ったことにしたらしいです。コ~ワ

その後も夫婦喧嘩してぷち家出で俺のマンションに連泊したり、昼間デートでホテル行ったり。
たまにお店に行ってあげると、全部お金を払ってくれて、俺の横で接待中はお尻側からスカート、パンスト、パンティーをチョットずらしてマムコ触ったり、指で濡れ濡れにしたり、やり放題でした。
タバコは吸わなかったのに、俺の吸ってるマルボロメンソールを吸うようになったり、俺の家からボクサーパンツとサーファーシャツを持っていって寝るときに履いて寝てるって。
旦那少し疎いらしくなんにも疑問を持たないらしい。

2年近く付き合ったけど、結局妊娠することなく自然消滅。
なんで会わなくなったかもわからない。

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投稿No.7111
投稿者 しゅう (52歳 男)
掲載日 2018年9月19日
投稿No.7110の続き

パートの小百合(仮名)との情事の後、小百合の休憩時間に合わせてラインを送った。
「お疲れ様。思い出しては疼かせているね?違うかな?
 今朝のこともあるし、話たいので終わってから少しだけいいかな?
 〇〇の所で車で待っています」

お子さんも大きくなり、ご主人も帰りは遅く、パートの後の時間も余っていることは世間話でわかっていた。
待ち合わせ場所で待っていると自転車に乗った小百合が姿を現した。
私服に着替えてはいるが、相変わらず豊満な熟れた身体は美味しそうだ。
Tシャツにロングのスカート、普通の主婦と何も変わらない真面目そうな外見だ。

私の車を見つけると何も言わず助手席へ乗り込んで来た。
恥ずかしそうに俯いたまま、こちらを向けないようだ。
そのまま私は黙って車を動かした。
「どうだった?仕事中も思い出しては疼いてたかな?今も今朝の交尾が頭から離れない。違うかい?」
黙ったままギュッと目を閉じて耐えているような小百合。
羞恥で耳まで真っ赤に染まっている。
益々小百合を滅茶苦茶にしたい、そんな思いが一層欲情して私の股間も次第に熱くなっていくのがわかった。

郊外にあるショッピングモールA〇〇Nの屋上の駐車場へ車を止めた。
ここは大きな空調室外機の陰になっていて人目につかない場所だ。
前に出会い系で出会った熟女に教えてもらった、エッチには絶好の場所らしい。
「お互い大人同士、とっても良かったよ。乱れた小百合さんも素敵だった。想像通りだったよ。」
言いながら小百合の手を取り引き寄せると拒むことなく小百合は身体を預けてきた。
そのまま唇を重ねると小百合も唇を開き舌を絡めてくる。
「何年振りの男、気持ちよかったかい?」
舌を絡めたままうんうんと何度もうなずいている小百合。
「ずっと欲しくて堪らなかった。そうだね?舌を出してごらん」
言われるまま差し出した舌を唇をかぶせて吸い込む。
生身の小百合の温かさが生々しくいやらしい。
唾液を送り込み、唾液を吸い取って口を犯していく。
いやらしい音と二人の吐息だけが車内に響いている。
「ご主人よりもよかったかい?んん?」
熱い吐息に交じりよがり声を必死に堪えている様子の小百合、頷きながら、
「凄く…凄かったの…」
「おかしくなりそう?」
「だめ….こんなしちゃ…本当に…おかしくなる…だめ」
「こんな気持ちいいセックス….交尾は初めて?」
交尾という言葉に反応したように、大きく頷きながら助手席からしがみ付いてくる小百合だった。
「おかしくなってごらん。本当の交尾の気持ちよさ教えてあげるよ。いいね?」
濡れてだらしなく開いた唇、舌を差し込んで小百合の唇の裏、奇麗な白い歯、歯茎までをも私の舌で嬲るように舐めまわしていく。
制服姿の時よりも胸が強調されている私服、Tシャツの上からたわわに熟しきっている乳房を鷲掴み、大きく揉んでやると早くも声を出すほどの小百合だった。
小百合の口を散々犯し終えると狭い運転席助手席から車外へ出た。

ミニバンの背の高さもこういった時には便利なものだ。
車の陰、小百合を抱き寄せると耳、うなじ、首筋へと丹念に舌を這わせ味わう。
「あっ…汗…いやっ…汚い…あぁ、だめっ」
小百合の言葉などお構いなしに味わう私。
仕事終わりの汗ばんだままの熟れた熟女の身体が堪らない。
「堪らないよ、小百合さん…汗ばんでいやらしい香りだ。美味しいよ」
耳元でいやらしく囁いてやるとそれに反応する小百合、まったく根っからの淫乱?に違いない。
汗と私の唾液でぬらぬらと光る首筋からいやらしい香りが立ち昇っている。
再び唇を犯しながら小百合の手を私の股間へと導いてやった。
既に股間はギンギンに勃起していて、小百合の手がもどかしそうにファスナーを降ろし始めている。
「ずっとペニスが勃起しているよ…朝からずっとだ。小百合さんと交尾したくてペニスを起たせてる」
「いやっ…恥ずかしいこと…そんなぁ…」
言いながらもファスナーを降ろし、いきり立ったペニスを握り扱き出す小百合。
「さぁ、どうなってる?言ってごらん?何をしているか言いなさい?」
「あぁ…そんな…そんなこと…」
「昼間から硬いペニスを扱いてる…硬く勃起したペニス、大好きなペニスです。さぁ、言ってごらん?」
欲情しながらも羞恥に染まり怯えるような小百合、乳房を両手で包み込み揉み込みながら、じっと小百合を見つめる私。
ブラ越しの乳房の重さを楽しみながら、先端の突起を摘みながら小百合に視線を送る。
「あぁ…斎藤(仮名)さんのペニス…扱いてる….硬い…好きなの…うぅ..ペニス..うぅっ…あぁぁっ」
「よく言えたね…ご褒美にしゃぶってごらん?昼間から?…こんな場所で?小百合さんの大好きなペニスだ。さぁ」
私の腰に手を回ししゃがみ込んだ小百合、赤黒く天を仰ぎ反り返っている肉棒に手を添えて。
先端からは既に我慢しきれない透明な雫が溢れている。
かわいい舌を出すと雫を舐めとり、パンパンに張った亀頭に舌を絡め始める小百合。
今朝の情事の後、シャワーも浴びていない肉棒はいやらしい匂いを発して、匂いは立ち昇り仁王立ちの私も感じるほどだ。
「臭いか?今朝の小百合さんの密にまみれたままのペニスだ。ずっと恋しかったんだろう?」
「うぅ…凄い…硬く..おっきい…あぅぅ…好きなの…あぁ」
先端の鈴口、カリの裏、裏筋と舌を這わせるよう指示通りの小百合。
ゆっくりと味わうように唇を被せてくる。
「そうだ…根元まで味わって…舌も絡めるんだよ」
「手で竿を扱きながらだ…そうだ」
言われるままゆっくりと味わいペニスを愛撫する小百合。
このまま最後までしゃぶらせて精液を飲ませてやろう、そんな事はもちろん小百合にとって初めてだろう。
そんな考えが浮かんでしまった私。
「もっと強く握って扱いてごらん…」
言われる通り舌を絡めながら小百合の指に力が入る。
竿を扱かれるたびにグングンと硬さを増していく。
「唇で締め付けて、出し入れして…そうだ、いいよ」
亀頭を締め付けながら出し入れさせ、竿は扱かれ、舌も絡んでいる。
今朝散々出しているのに、再び腰の奥から大きな波が湧き上がってくる。
私は小百合の頭に手をかけ、自然と腰を動かし始めた。
「ふん…んん…ふんんっ…」小百合も自分の状況に興奮しているようにくぐもった声をあげながらペニスを頬張っている。
「んんぐっ…いいよ…小百合さっ….で、出そうだっ」
「んんぐぐっ…ふん…ふんふぅぅ…ぐふっ…」
小百合の動きが早まってくる、私の腰も。
「んんんぐっ….出すよっ….あっ出るっ!いぐぅぅぅっ!!!」
「ふんんぐぐぐっ….ふんふんっ….んんんんぐぐっ」

熱いものが腰の奥から股間を襲い、竿を通って一気に放たれた。
ペニスが一回り大きく膨らみ、ポンプのように熱い白濁を吐き出していく。
ゆっくりと腰を抜き差ししながら、そのたびにドクドクと音を立てるように吐き出された。
小百合の頭を押さえたまま、最後まで小百合の口に放出。
動くたびにビクビク脈打つペニス、小百合はまだ舌を絡めてくる。
ペニスを埋めたまま小百合を見下ろし
「ふぅぅ…全部….飲んでごらん。飲みなさい。」
目を閉じたまま口いっぱいに頬張っている小百合、
私の言葉に驚き、はっと目を開け見上げる。
「さぁ…全部…飲むんだ。初めてかい?」
上目遣いに頬張ったまま困惑している小百合。
「初めてか?」
「ふんっ…」答える小百合。
「全部飲んで、舌で奇麗にしてくれるか。さぁ。」
諦めなのか、好奇心なのか、目を伏せた小百合はゆっくりと喉を鳴らし飲み下してくれた。

車の中2列目シートに戻ると背もたれを倒してフラットに。
小百合を横たえて私服であるスカートを腰まで捲り上げた。
今朝脱がした真っ白いショーツが再び目の前に露に。
今はショーツに大きな染みを付けて汚している小百合だ。
脚を開かせるとショーツをずらして小百合のオマンコを明るい車内で露にした。
「よく見せてごらん…はしたない小百合さんの….オマンコ」
「あんっ…ひっ!いやっ!…はぅぅぅっ…恥ずかし…」
今朝の情事、仕事中の汗、色々なものが混ざり合った淫靡な香りが立ち込める。
指で褐色の肉ひだを開くと透明な密と真っ白いマンカスが。
「朝から咥え込んで、濡らして…ずっと疼かせてマンカスまで溜まってるよ?小百合さん?」
「あんっ!だめぇぇ!いやぁぁ….見ない…あぁぁっ」
小百合の声と同時に私は肉ひだに舌を這わせていた。
「マンカス…奇麗に….凄いよ….いやらしい….臭く匂ってるよ…」
言いながら肉ひだをついばみ、摘み、舌で大きく味わって、膣口へ押し込みかき回して味わった。
「ひっ!あっ!…はうぅっ!あっ!あっ!…」
ビクビク身体をのたうち感じている小百合。
包皮に包まれたクリはもう赤黒くぷっくりと充血して顔を覗かせている。
包皮をめくって露にしてやるとそれだけで腰を跳ねて悦んだ。
露になったクリへ舌を、周りからじっくりと責め始める。
「こんなに…クリ勃起させて….どうだ?いいのかな?」
まともに答えることも出来ない小百合、手を口に当て悶絶しながら腰をビクビクと震わせている。
「ここが….いいんだね?ここ….ほらっ….我慢しなくていいぞ」
クリを舌で嬲り、転がし、弾き、時に吸い上げては歯を立てて。
指を肉壺へ埋めるとGスポットをトントンと圧迫していく。
次第にスポットの奥から跳ね返すような感触….更に小刻みにトントンと。
「ほらっ…ここ….ここだあね?我慢しなくていいぞ…さぁ….ほらっ」
「んんんぐぐっ….あぁぐぐっ….ふんんぐっ….だ…め….出ちゃう…んんぐぐぐっ…だ…」
「ほらっ….出してごらん?ほらっ…..」
クリを嬲りながらスポットの指が追い詰めていく。
「んんんぐぐぐぐっ…いやぁぁぁぁぁぁっつ….あぁぁぁぁぁぁっ!あっ!あっ!あっ!んんんんんんぐぐぐぐぐっ!」
叫び声を上げのたうち回る小百合、その腰をがっちりと抑え込み責め立てる私。
透明な潮が迸った。一旦出てしまえばもう止めることなど出来ない。
指を引き抜くと、何かに解放されたように勢いよく潮を吹きだした。
身体を反り返らせ、跳ねながら。
ビュッ!ビュッ!ビュッ!

その間にジーンズとパンツを脱ぎ棄てた私。
腰を跳ね感じている小百合の膝を抱えると再び半立ちになっている肉棒先端を膣口へ当てがった。
「たくさんお漏らしして…はしたない身体だね?小百合さん?」
「あぅぅぅっ…あんっ….んぐぐぅぅっ…だって…凄い…凄いの…斎藤さっ…あうぅっ…入って…あぁ..また入れてっ!」
手を添えて亀頭を膣口へと。
入り口で小刻みに腰を振れば再びむくむくと膨らんでいく肉棒。
ゆっくりと深度を深く、グングンと膨らんでいく。
「あんっ…来て…いぃ…硬くなってる…もっと…お願い」
「おねだりまでするんだね?はしたないパート主婦だね小百合さんは?ほらっ…どんどん大きくなっていくぞ」
抜き差しを繰り返せば反り返りガチガチになっていく肉棒。
カリが張って、肉壁を擦り上げ、子宮口を突いていく。
小百合の足を抱え上げるとその素足に舌を這わせて、汗で蒸れた足の指まで口に含んで指の股まで味わい尽くしながら。
「どうだ…いいか?旦那よりいいか?んん?」
「あうあうっ…はうううっ…い、いぃぃの…凄いの…いい…あの人より…ずっと…あぁぁぁっ…いいっ!」
「腰を振って当ててごらん…小百合さんのオマンコの奥…好きなんだろう?自分で当ててごらん」
小百合を抱き起すと対面座位に、腰を抱えゆすりながら、先端は完全に子宮口を塞ぎ込み、押しつぶそうとしている。
「あぐぐぐっ…そこ….そこいぃぃ….凄い….あううううぅぅっ…ぐぅぅっ!」
「ほらっ…イってごらん?ほらっ!」
先端を子宮口に埋めるように腰を動かしてポルチオを探って突いていく。
小百合が身体をのけぞらした。
そこめがけて集中的に突き上げてやればすぐだ。
「ほらっここだね?ここが一番?イキなさい!ホラッ!ホラッ!」
「あっ!あっ!すご….あうううぅぅぅっ!んんぐぐっ!はうううううっ!だ…だめぇぇぇぇっ」
「ほらっ!逝け!ほらっ!」
「いいいいいいいいっ….いぐ…いぐ…いぐぅぅぅぅぅっ!!!!」
がっしりとしがみ付き腰を振り乱しながら昇天する小百合にお構いなしに突きあげていく。
「凄いの…あんっ…んぐぐぐっ…だめ…だめ….また…またいぐ..いぐぅぅぅぅぅっ!」
ガクガクと仰け反り腰を振る小百合をがっちりと抱き寄せて、腰を回すように。
「だめ….こわれ…こわれちゃうっ…だめだめ….あううぅぅぅぅっ!また…また….いぐぅぅぅぅぅっ!うううううっ!!」
何度昇天したことだろうか。
これほどまでの中派とはまさに私好みの女。
そろそろ私も我慢も限界に近づいていた。

小百合を降ろすとうつ伏せに、大きな真っ白い尻を開き、その奥へと肉棒を差し入れて根元まで埋め前側の壁を突く。
足を閉じさせて上に重なるようにすると前側壁を突く格好に。
グイグリとつぶすように突いてやれば、すぐに…
「何回も気を逝かせて….本当に淫乱な身体だ…はしたない雌犬だよ…小百合さん?ほらっ!イキなさいっ」
「だめぇぇぇ…また…また..いっちゃ..いっちゃうの….んんんぐぐっ…いぐぅぅぅぅっ!!」
小百合を横向きにすると片足を抱えて奥深くまで。
「んんんはっ…いいよ…小百合っ…出るっ…出るよっ!小百合っ!….いくよっ!」
「凄い…こわれ…こわれちゃっ!….きて….あっ!また!また!いぐぅぅぅぅ!!」
「一緒に….一緒にいくよ….小百合っ!いく…でる..い、いぐぅぅぅっ!!」

暫くは放心状態の二人。
繋がったまま息を落ち着かせて。
汗でぐっしょりの小百合と私だった。

「小百合…最高だったよ」
「私もよ斎藤さん….もう、知らないからっ」
「どうなっても?ってこと?」
「もう…だって…凄いの、こんなの初めてなの私」
「久しぶりだし?すぐにもっと刺激が欲しくなるよ。そんなもんだよ」
「すっごく久しぶり…いけないんだ斎藤さんったら!沢山女性がいるんでしょ?」
「私も久しぶりだよ…もう小百合だけだよ。」

何事もなかったように自転車の場所まで送り届け、
「また明日ね。お疲れ様」
これで小百合も完全にセフレになったかな?と確信しました。
バイアグラ飲んで行って良かった!!
明日も楽しみです!

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