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投稿No.5485
投稿者 はるよし (64歳 男)
掲載日 2012年12月27日
4年ほど前に数作投稿させて頂いた一人です。
皆の投稿を読んでいますと上手に書いているので、気が引けて書く意欲が無くなっていましたが、盆過ぎに初老夫婦にmにて偶然に出会えたのでその行為の事を書き込みます。
もしも卑猥表現や隠語で掲載不可能でしたら、訂正するか削除していただいて結構です。

本論に入ります…

何故mで知らない方と友達になれたのか分かりますか。
小生は山陰地方、相手(旦那67歳、奥さん64歳)は愛媛県の方(72歳)から紹介された隣県の夫婦でした。
他のサイトの掲示板を読んでいて、レス投稿で友達になれたのです。
ジャンルはホモの板でした。
mアドレス交換や電話番号の交換までは時間が掛かりましたが、暗号を4種考えてそのうちの一種を利用したわけです。
愛媛の方と会うにしても砂丘からは遠く、中間点でラブホを計画したが纏まらず、その時に「別の話だが同年代の夫婦を紹介するから、会ってみてくれないか」と?
事情を聞くと男性は糖尿病が強く、50歳前から勃起不全で奥さんとはレス状態、奥さんは適当に男を探しているが、デブで不細工なために男も見つからないとのことでした。

「条件付きで奥さんを抱いてもらえば、旦那とのホモの話を成立させる」と電話が来たのです。
俺もホモを待っていたのです。
自分も妻(当時41歳)に先立たれて年金生活で余裕もなく、7年間で女性に入れた回数は20回程度だった。
生まれて初めての素人女性でした。
喜んで引き受けることを伝えると、翌朝直ぐに相手の奥さん(64歳)から電話が入った。
電話を受けると隣の市で、車で40分の距離なので驚いた。
早速会うことにして時間と場所と、車の車種とナンバーの打ち合わせ、市境近くのトンネル入り口の広場とした。
2年近くは女を知らないので粗チンが勃起、野良仕事を予定したが手に付かず、オナニーで出した。
早漏短小なので出しておかないと3分で射精するからだ。
横になり左肩を下にして足を長く伸ばして、右手で扱くのが自分のスタイルです。
今でもチンポは現役で週1~3回程度は朝立ちする、定期的ではないが週一で射精している。
扱くこと3分ほどでドリリと出たが飛ぶ力はない、タイミングでサバサバだと10cm飛ぶこともあるが。
睾丸裏から尿道を抑える様に絞り出すと、5~6滴の精液が出たが粘りも少なく若いときの様に、ジンキ鼻で黄色く白濁でないが気持ちは良い。
出かけるのは12時過ぎだからシアリスを飲みテレビで時間を過ごした。
奥さんに迷惑を掛ける訳にはいかないから飲んだのである、試飲した時には即効で15分で現れてくる、半立ちだが触られると即本立ちします。
亀頭の皮膚がツブツブの様に固くなります。

1時10分前に打ち合わせ場所に行くと、既に奥さんは来ていて軽のムーブで待っていた。
ナンバーを確認して近寄ると助手席のドアーが開き、クーラーの効いた車内で自己紹介や性歴を話し合った。
「48歳ごろから旦那とは行為をしていない」とのこと、遊んだ男性も数えるほどと言う。
確かに60kgは超えて背は155cm位、顔はナオコと似ているが優しい奥さんだ。
ラブホまでの距離は一時間近くかかるので、俺の提案で山道にではどうかと、奥さんは人に見慣れなければどこでも良いと、即決で山田の道を通り死角の出来る場所に車を止めた。
日差しの少ない大木の枝の下、ひかげになるからです。

奥さんは年齢的にノーブラでひざ下のスカート、覗くとオバサンパンツで黒、太ももは白く肉付きは申し分なしだけど、俺は痩せが大好き、と言っても言い過ぎか、メタボで60kgの162cmなの、腹囲は92cmだから。

サイドブレーキを目一杯引きどちらもシートを倒して準備OK。
奥さんは俺を寝かせてキスしながら、半勃起の陰茎をズボンの上から確認、「お歳の割にお元気ですね…」と、笑いながら撫でたりしてベルトを緩める、チャックも降ろされて細い指がチンポを握り上下に動かす。
邪魔になるので自分で全てを脱いだ、又横になりフェラを待っていた。

すると奥さんが「お願い私にも頼むわ…」と言われ選手交代、半そでの上着とシミーズは自分で脱いだ。
黒いデカパンツはプロレスのように見えた、手を掛けて引き脱がすと白髪交じりの陰毛に、土手が黒く盛り上がった陰唇と、外輪山の様な肛門が現れたが年齢的には濡れていない。
手始めはキスから乳房へ、だらりと垂れた大きな乳房なのでパイズルも出来る大きさだ。
オメコには指2本入れて弄繰り回した、少し潤んだがツバは重要だった。
舐めてやりたいけど自由にならず、俺が後ろ座席に移り覆いかぶさるようにしてオメコを舐めた。
奥さんも両股を開き舐めやすい体位をしてくれる。
左右のビラは大きく摘まんで引っ張ると、エリマキトカゲの様に羽を広げる。
膣の中はピンクで綺麗、尿道口も綺麗だった。
クリを甘噛みすると奥さんは「ソコ・ソコ…そこは気持ち良い…」と。

此処で選手交代、奥さんは横向きになり本勃起寸前のチンポを咥えて頭を振る、左では委縮した睾丸をニギニギするから直ぐに勃起、「硬いわね、ちょっと小ぶりだけど…」と、気持ち良くなったので上になり乗ってもらった。
旦那のチンポはでかいと言いたかったのかな?
チンポをオメコに宛がうと腰をおろすと、柔らかい餅を押し分ける感じで入っていった。
入りかけに「痛い」と小声で言ったのは久しぶりの証拠だろう、オナも滅多にしないと言っていたから。
頭を丸めるようにして腰を振るも自由がきかずにぎこちない、見るに見かねて正常位で入れ直すと短い脚を腰に巻こうとするが腹が出て太ももが太く届かない。

俺は何とか腰振りが出来る、亀頭もパンパンに張っているのが良くわかる。
これ以上動くと射精するので抜いた、そして横向きにならせてケツの穴を弄った。
指を入れようとすると吐息で応える、アナルの体験者だと直ぐに分かった。
アナルを頼めば許してくれるかもしれないが、今日はオメコを満足させるためだから諦めた。
「何してるの、覚めちゃうわよ」とお叱るの言葉、フェラしてもらい再度挿入、抵抗もなしにズルリと…阿呆が鎌を研ぐように腰を振る、奥さんは両手で体を抱くようにしてくれた。
「まだ出さないで、もう少し我慢してよ…」と声を掛けられたときにたまらず射精した。
「何よ出したの、此れでは今一だったわ」と皮肉の弁。

精液は全く流れてこなかった。
年齢のいた女性のオメコでもオナニーに比べると気持ちが良い。
奥さんも精液が流れないので、オメコあたりをティシュで拭いてパンツを穿き服装を整えた。
自分もチンポを拭いてその後小便をして衣服を整えた。
「もう少し長持ちしなくちゃー女性に嫌われるわよ」と笑顔で言った。
此処に来る前にオナで出していたので、挿入してから射精までの時間は合計で10分ほど持ったのだ。

奥さんから気持ち良かったとの言葉もなく、止めていた車まで送ってもらい「ご苦労様の」の一声で別れたのだ。
この数日後に旦那のチンポを咥えたり、肛門に入れさせてもらうことが条件だったのだ。

もつと詳しく行為の事を書きたかったが、みなさんに想像してもらえると思い、要点だけに絞りました。
読んでくれた方に感謝します。
次回にはホモの体験談を書こうと思っていますが?
不適当作品でしたら削除願います。

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投稿No.5474
投稿者 なおやん (48歳 男)
掲載日 2012年12月13日
私が良く行くお店に時々来ていた遥(26歳)お店で話をした事がある程度。
顔にも身体にも特に興味なかったんですが、携帯電話の番号は教えていました。
その遥から電話があり「カラオケしてるけど出て来れませんか?」との事。
友達の香織(26歳)と2人でカラオケで盛り上がっている様子だった。
香織という女性もお店で会った事があり、遥より全然かわいい。

言われたカラオケボックスへ行くと照明も点けずにカラオケで盛り上がっている。
部屋へ入ると電話を掛けてきた遥ではなく香織の方が抱きついて来た。
他に男を呼んでるのかと思ったら私1人だった。
2人の間に座ると両サイドから抱きついてくる始末で、かなりハイテンションだった。
飲み物を注文して乾杯し、カラオケで盛り上がっていると遥は夜勤明けで寝る事なく香織と連絡をとり、午後からボウリングしてカラオケというパターンだったらしくかなり寝むそうだった。
案の定カラオケを何曲か歌って盛り上がっていたら遥は寝てしまいました。

寝てしまった者は寝かせておこうという事で、香織とカラオケで盛り上がる。
肩に手をまわして引き寄せても特に抵抗はなく、私の胸にもたれ掛かる状態だったので頭を撫でた右手を首へと回し、香織の右頬に触れた時に
「遥ちゃん寝ちゃったし香織ちゃんキスしようか」と言って唇を近付けてみました。
最初は少し抵抗する感じがありましたが首に回した手で軽く顎を持ち上げるようにしてやるとすんなりとキスを受入れました。
「駄目ですよ~」と香織が言う。
「香織ちゃんハイテンションになってるから、こっちもテンション上がっちゃうし」
そう言ってもう一度キスをした。
今度は軽く舌を入れてみると、香織は抵抗なく受け入れた。
その後は寝ている遥を横に、香織を抱き寄せながらカラオケを歌った。
キスをしたり服の上から身体を触りまくった。
しかしカラオケボックスでは限界がある。
そこで「遥ちゃん寝てるし帰ろうか」という。
「そうだね」と言って香織は運転代行を呼びました。
遥を起こして私を含む3人で運転代行で店を後にしました。

先に遥を家まで送り届けて、普段は誰も来ないような駐車場まで代行を頼む。
代行が帰ってしまえば香織と私の2人きりである。
バックシートに座っていた私は運転席に座り香織が座っている助手席のシートを倒す。
そのまま髪を撫でてキスをする。
香織は私の首に両腕を回しキスを受け入れる。
服の上から乳房を揉み上げるとブラウスの裾が少し上がって来た。
そのまま私の右手はブラウスの裾から入り込みブラジャーの上から香織の乳房を揉み上げその後、乳首を直接触りました。
「ああん」と声を上げる香織。
私の右手は背中へと伸びブラのホックを外しました。
露わになった香織の乳房を揉みながら乳首を舐めると腰を動かしながら喘ぎ声を上げる香織。
私は靴を脱ぎ助手席の香織の上に覆い被さりました。
乳首を舐めながら香織のショートパンツを脱がせストッキングの中に手を入れて香織の股間をパンツの上から触りました。
感じている様子だったのでストッキングと一緒に下着も脱がせ香織のおマンコを直接触りました。
香織の両脚は大きく開かれた状態だったので右手でおマンコを触りながら左手でジーンズとトランクスを脱ぎ香織のおマンコに私のペニスを当て、亀頭でクリトリスを擦ってやりました。
香織は腰を動かし私のペニスを受入れようとしています。
私はキスをしながらペニスを奥まで挿入しました。
香織のおマンコはクチュクチュといやらしい音を立て
「あふっうっうっあんあん」と喘ぎ声を出しています。
生で挿入していた私は香織の耳元で
「ゴム無かったから生で入れてるけど良かった?」と聞くと
「うん…あっ…生…あっ…大丈夫」と香織が言いました。
「最後は外に出すからね」と言うと
「あっ…あっ…うっ…うっ…」と喘ぎながら
「大丈夫…うっ…ああっ…中…ああっ…中にいいよ…中に出して」と香織が言う。
「大丈夫なの?」と再度聞くと
「うっ…うん…今日は大丈夫…ああっ…ああっ…中に…マンコの中に出して…」
「うっ…うっ…ああっ…ああっ…だめぇ…イク…」と言って香織は果てたようでした。
「ありがと、じゃあ中に…香織のマンコの中に出すよ…」と言い激しいピストンの果てに私は香織のおマンコの中に思い切り射精しました。
「ああっ…ドクドク入って来たのが判るぅ…ああっ…気持ちいい…」と香織は言いながら両脚を私の腰に回してきました。

香織との中出しはまだこの1回だけですが連絡先も交換したので、香織が会いたいという時に会いに行くという事で別れました。
ちなみに翌朝メールが届き
「中出しエッチ…熱いのが奥にドクドク入ってくる感じが凄く気持ち良かった」
と書いてありました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
投稿No.5360
投稿者 タケ (44歳 男)
掲載日 2012年6月09日
10年ほど前の話。
友美とは出会い系のサイトで出会ったその日にホテル行く事になった。
友美は10歳年下で当時23歳であった。

ホテルに着くと友美と私はキスをした。
部屋につくと私は友美の服を剥ぎ取った。
服を剥ぎ取った後、私の肉棒を友美のまんこにあてがった。
友美のまんこは十分に濡れていたので鬼頭が吸い込まれてしまった。
私は腰を進め、肉棒をどんどん押し込んだ。
友美は声を上げ、私を受け入れた。
その後友美は私の上にまたがり激しく腰を振った。
友美の子宮口は私の鬼頭をグリグリ刺激してきました。

それから5分後、刺激に耐えかね、友美の子宮口に向け、大量の精子を放出した。
友美はうれしそうに中出しを受け入れていた。

友美と出会って1週間ほど経過した後、溜まってきたので会いたいと友美に伝え、車で迎えに行き、人気のない墓地に行きカーセックスをすることになった。
友美は、私の肉棒を口に含み丹念にしゃぶり大きくすると、自ら私にまたがった。
友美のまんこが私の肉棒を飲み込むと私は下から友美を突き上げ友美がイクまでピストン運動を続けた。
数分後友美がいったので、友美の一番奥に「ドクッ、ドクッ、ドクッ」と射精した。
射精後、友美にお掃除フェラをやらせ、自分の精液でヌルヌルになったまんこに肉棒を突き刺し、射精までの間、ピストン運動を続け、膣内に射精した。
友美は私との子供が欲しいらしく今回も喜んで射精を受け止めているようだった。

それから友美とは2年ぐらいの間、週1回ぐらいのペースで中出しを続けた。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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