中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7226
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2019年1月20日
投稿No.7225の続き

正常位からの中出しのあと。。。まあ、罪悪感
いざ子供が産まれると。。。嫁に対する罪悪感

なんかマンコから抜く気持ちにもなれないので色々と聞いてみた。

『正直にな!。。彼氏に罪悪感とかある?』
「ああ!。。付き合い始めとかなら有ったと思う」
「パパと前回やった時には無かったよ。。もう本当に飽きたのかもね」
『罪悪感無しかい?。。』
「確かにモノが大きいと気持ちいい。元気だから何回も出来る」
「セックスは好きだからそれはいいんだけど。。セックス中心だと付き合いじゃなくてセフレなんだよね」
「薬止めても子供も出来ないし。。。色々な意味で飽きた」
「大晦日にやった時には完全に冷めてたね。。なんか作業だよね。。。」
『意外に色々と考えているんだな。。。ちょっと驚いた』
「コミュニケーションとしてのセックスがしたいのかな。。。会話としてのセックスみたいな」
「会話としてのセックスならいくらでもしたいし」

「パパは今は罪悪感あるの?」
『さすがに子供が産まれるとと罪悪感あるね』
「確かにパパの奥さんには申し訳ないとは思うよ。。今は少し借りてる感じ」
「パパはあまり考えないでいいよ。。私が上手くやるし。。たぶん彼氏とは別れる。。飽きたら無理だし」

トモちゃんは自らチンポを抜いた。
抜いたと言っても射精からはかなりの時間経過してる。
「パパ!完全に小さくなってるし。。」
「あんまり出てないよね?。。本当に精子管理されてるの?」
『離婚経験者は色々と考えるみたいだからさ』

とりあえずは風呂に入る事にした。。なんか会話が重くなりそうだったから。
宿直室のバスタブに入浴剤を入れて抱っこした形で二人で入る。
「やっぱり狭いよね。。やっぱりラブホがいいよね」
『そりゃぁね。。ラブホはそう言うところだし』
やる事も無いので私は両手でオッパイを揉む。
トモちゃんもやる事がないので今だに回復しないチンポを指で刺激してる。

「やっぱり。。のんびり二人でお風呂に入りたいよね」
「やりたいオーラ全開は疲れるからさ」
『え!?俺にはやりたいオーラは無い?』
「無いね!。。一番最初が私からだったし。。やりたいオーラはあまり感じないよね」
『それはそれでショックだよね』
「もうひとつ!。。パパはセックスは頑張らないよね。。。」
『え?!』
「え!じゃなくて、頑張らないよね。。」
「パパのキャラクターが全てだと思うよ」
「セックスだけなら中の下くらいじゃないの?」
『え?!え!。。確かに頑張らないけども』
「キャラクターが面白いから次もやりたいと思うのかな」

『いやいや!。。。ここでそれを言うかね』
「会社の中でキャラクターだけならかなり上だし。。年齢とイカツイ見た目で大幅ダウンしてるだけ」
『会社でどんな会話してるんだよ』
「女ばっかりだと男とセックスの話題は多いよ」

狭い風呂場でお互いの身体を手で洗い、相変わらずの水弾きの良い身体を見て若さを実感。

風呂上がりにノンアルコールを飲みながらテレビ観賞。

「え!パパ!!。。中の下はショックだった?」
『そりゃぁね。。。』
「パパ!気にするな。。奥さんもキャラクターで選んだと思うし」

トモちゃんは言い終わるくらいにキスしてきた。
全力暖房のおかげで全裸の二人。。床にあぐらで座る私に跨がりキスしてきた。

「パパは今のままでいいんだから。。好きにすればいいんだよ」

かなり、かなりショックと言うか。。。小娘にセックスの事で慰められる。。ショックです。

全裸で跨がりキスしてると反応は良くわかる。
トモちゃんは半勃起チンポをマンコに入れた。
筋肉質でムチムチ。。メリハリのある身体。
スッキリした磯山さやかみたいな身体。
おじさんとしたらスレンダーよりも好み。

『お前は明るいな』
「セックスは楽しくやりたいからさ」
『もう別れる気がマンマンみたいだな』
「パパも元気になったね」
トモちゃんは対面座位のまま腰を回しながら回復したチンポを感じたらしい。
元々が歳上好きだからかこの子は昔から素直で優しい。
言い方を変えたら従順で尽くす。
だからこの子とのセックスはその気になれば何もしなくても射精までいける。
本当に理想的な女である事は事実だ。
だから中の下なのかも。

なんか色々と我慢が出来なくなって目の前のオッパイにしゃぶり付いてしまった。
そのままオッパイの乳輪の側を歯をたてて噛みついた。
右のオッパイを揉みながら左は舐めて噛んで
「あ!あ!痛!。。痛!」
「もう。。噛むな!。。痛い!。。もう」
言われながら結局は両オッパイを噛んでた。
オッパイに付いた歯形やらキスマークを見てもトモちゃんは特に怒る事もなく。

対面座位で少し疲れた様子のトモちゃんをベッドに上げて寝バックから挿入。
おそらくは巨根のバック好き彼氏のおかげか?
バックに身体が慣れている様で、寝バックで少し動いただけで反応が大きく変わった。

「は~~~あ~は~~~あ~は~~~~あ」
なんとも言えない気持ち良さそうな声と物欲しそうなお尻の動きに変わった。

『そんなにバックは気持ちいい?』
「うーん。。気持ちいい。。気持ちいいよ」

少しだけ速度を上げてあげる。
「あ~~気持ちいい。。いいよ。。気持ちいい」
「は~~ああああああ。。もう!いいいい。気持ちいい」
「あああああああああ~~~ん。。いいいいいい!」
「あああああああああああ~~~~~あああ~ん」
「あ~もう。。ダメダメダメダメダメ」

とりあえずは気持ち良くなったみたいで。
そのままお尻を少し持ち上げて追撃。
寝バックよりは深さが稼げるところまで打ち込む。
「あんあんあんあんあん。。あ~~~~~あ」
「はんはんはんはんあんあんあんあんあん」
気持ち良さそうに声を上げてくれる。。

とは言え。。サイズは彼氏サイズになってる感じで。。。なんとも言えない敗北感。

打ち込みながら徐々にお尻を持ち上げて四つん這いのバック。
四つん這いのバックにすると腰からお尻のボリュームがなんともいやらしくて良い。

『このまま最後までいくから』
「うん。。いいよ」

確認さえしてしまえばあとはラストスパート。
ガンガン打ち込むだけ。。何も考えないでぶつけていく。

打ち込む度にお尻は乾いた音と共に揺れて。。。
打ち込む度にマンコとチンポは湿った音になり。。。
聴覚刺激は最高の状態。
問答無用で打ち込みを続けていたのでトモちゃんは何回かは気持ち良くイケたみたいだった。

最後はまたも無言中出し。

繋がったまま暫くするとトモちゃんはぼーっとしながらも自らチンポを抜いてお掃除フェラを始めた。

「あ~気持ち良かった。。。」
精子と愛液の付いたチンポを綺麗に舐めてる。

「オッパイ。。噛み過ぎ!跡が残り過ぎ。。どうする」
『どうせ飽きたんだろう?』
完全に本音。。完全に罪悪感が消えた自分。

家庭が壊れない。家庭優先。。これが守られるならしばらくは遊んであげるかな。。なんて事を考えてしまった。

 
トモちゃんは彼氏と別れてしまった。
とりあえずは次の彼氏を紹介するしかないので必死に探してる。

なんとも言えない罪悪感だけが残りました。
数回で罪悪感も無くなりそうな気もしますが。

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投稿No.7220
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2019年1月14日
投稿No.7196のその後

嫁の出産後はまあ忙しく動いてました。
それでも三人目ともなるとある程度は慣れもあるのか上手く手抜きをしながら家庭を回してます。
それでも夜泣きやら授乳やらで夜は大変みたいですがなんとかやってるみたいです。

現状では上の子供達は子供部屋。
嫁と赤ちゃんは寝室。
私はリビング横の和室。
バラバラに寝てる感じです。
中古マンションを買ってて良かったと思いました。
年式は古いですが壁も厚いし間取りも理想的でたぶん近所迷惑にはなってないかな。

嫁はとにかく最初の離婚で懲りた。。これはかなりの回数を聞かされた。
妊娠中の浮気から出産後のセックスレス、ある意味で嫁のこだわりは浮気とセックスレスだけなのかもです。
そう言う経験からくるこだわりだからか妊娠中でも嫁は性欲処理だけは手抜き無しでこなしてくれてた。
出産後にはどうなるものかと思ってはいたが、なんだかんだで一週間は入院してたし。
結局はたいした変わりもなく帰宅2日目からはいつもの様に性欲処理をこなしてました。

そんな生活で1ヶ月半くら過ぎたころ。
夜中に一人で寝ていると。。何かが聞こえて目が覚めた。

「おーい!パパ!おーい!起きて!」

嫁が小声で叫んでいて。。。目が覚めた。

『なに?何かあった?』
「パパ、寝室に行こうよ」
『???』

嫁に連れられて寝室に入るのだが、赤ちゃんが起きない様に常夜灯のみの明るさしかない寝室。

「パパ!とりあえず一回やっとこう」
「一回やらないときっかけが無くなるからさ」
「前の旦那は待ってたらそのままレスになったからさ」
『あ、そう言う事ね』
「このパパは自分から行った方が楽だからさ」
「パパ、服脱いで」

寝室の扉の横で二人して全裸になった。。嫁に言わせると時短らしいが。

常夜灯だけの明るさも雰囲気としてはなかなか良いかな。
立ったまま嫁を抱きしめながらキス。
久しぶりにゆっくりとキス出来た感じで舌を絡めながら嫁のエロ顔を見る事が出来た。

『大丈夫なの?』
「大丈夫だよ、ずっと口と手で時短ばっかりだったからさ」
「ぼちぼち頑張れると思うよ」

妊娠前の嫁は年齢相応のスレンダーグラマーでとりあえずはオッパイもお尻もギリギリで重力に勝っているくらいだった。
出産まもない嫁はまだまだ体型は元には戻ってない。。オッパイが大きいくらいで腰回りはまだまだかな。

そんな嫁に言われるままにベッドに腰掛けると嫁は床に座ってフェラを始めた。
嫁は舌で徹底的に亀頭周辺をひとしきり舐め回すと一旦停止した。

『ん?どうした?』
「あ。。久しぶりにやるんだな。。て。。思ったのよ」

嫁は再びフェラを開始した、今度はきっちり竿まで咥えながら気持ち良くしてくれる。

『サキちゃん。。それ以上されると出るけど。。どうする?』
「あ!。。もったいないよね」
「わたしが上になるね。」

それだけ言って嫁はチンポをマンコに導いて入れていった。

「パパ、静かにね。。赤ちゃんが起きるから」

なんだかんだでベッド横のベビーベッドが一番見える位置での騎乗位になってる。
騎乗位のままなのかなと思ったが嫁はそのまま抱き付いてきた。

「パパ。。ゆっくりだよ。。あんまり声は出したくないから」

挿入感ですが。。正直、違いがわからない。
嫁ペースの騎乗位なので嫁に任せようと思い、その方が声も調整可能だと思ったし。
嫁はゆっくりと小刻みに腰を前後させながら私にへばり付いている。

『どうですか。。久しぶりにやってみて』
「ちょっと安心した。。やっぱり気持ちいい」
「離婚した後に久しぶりに入れたのパパだったし」
「色々と緊張してたからね。。その時くらいの緊張」

嫁は腰を動かしながら声を押し殺しているのはハッキリとわかるので枕を嫁の顔の下に入れてあげた。
今のペースではこちらの発射も不可能なので苦肉の策。
おかげで一番好きな聴覚からの刺激はうめき声だけになってしまったのたのだが。。。

ここで少しいじめ心が芽生えてしまいました。
マンコからチンポを抜いて嫁にはそのままと指示を出した。
ベッドの縁には嫁のお尻が突き出した格好になっているので嫁はバックだと思ったらしい。
突き出されたお尻からクリまでを一通り舐めてあげる。
嫁は小休止くらいの油断状態。
指二本をマンコへ!一気に加速。
嫁は声を出したくないのだろう。。枕に顔を埋めて両手でベッドシーツを握りしめながらお尻を振っている。
全てが久しぶりだとこんなものなのか?
なかなかに面白い。。。

さすがにGスポットを集中すると太股から床までひたひたに潮が沸きだしてくる。
その間に何回か気持ち良くなったみたいだ。
声も出せない嫁の横で話しかけてみた。

『気持ち良かったですか?』
「。。。。。。。」

ぼーっとした顔の嫁が添い寝をしている私に抱き付きながらキスしてきた。

「気持ち良かったよ」
『そりゃあね。。潮の垂れ流しだしね』

それにしても小声の会話は疲れます。

嫁はチンポを握りしめてシコリ始めた。
嫁のオッパイを揉みながら母乳を飲んでみるがやはり美味しくない!

『サキちゃん!。。後ろで最後でいくよ』
「うん、いいよ。お願い」

ベッドの縁に突き出したお尻、マンコにバックで挿入。
腰回りは早く細くなって欲しいとつくづく思う。
滑りも良くチンポはマンコをすいすい出入りする。
嫁は相変わらず枕に顔を埋めてうめき声をあげてる。
ほぼサイレントセックス。
チンポとマンコのヌチャ音と打ち付けられるお尻の音だけ。
レイプ感があって良いと言えば良いかも。

それにしても聴覚刺激が少ないのでなかなか最後まで行かないのだが。。。かなり頑張って無言のまま、産後初中出し。
やはり中出しは気持ちいい。

中出しで放心状態でぼーっとしてると嫁のうめき声も止まってた。
ティッシュを数枚取り出してマンコに当てる。
嫁は片手でティッシュを押さえながらもお掃除フェラをしてくれる。

『サキちゃん。。少しは満足した?』
「満足した。。気持ち良かった。。」
「安心した。。出来るだけ早くしたかったから」
『あとは徐々に。。』
「徐々にもう一人いってもいいけど?。。」
『家族計画は考える。。マジで』
「ふーん。。。。。まあ、いいかな。。。セックスレスにならないなら」

世間一般は赤ちゃんの夜泣き時期のセックスはどうしてるのかな?
寝てる間に別の部屋が理想的なのだが。
気になって仕方ないので。。しばらくはサイレントかな?

現在、家族計画を悩み中です。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7217
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年1月12日
投稿No.7212の続き

僕が25歳の時の話です。
ジムで仲良くなった25歳のゆうきの家に行った時の話です。

親は出かけていて、ゆうきとのHを見られた4つ年上の姉がいました。
ゆうきと僕はゆうきの部屋に行き、すぐに唇を重ねゆうきを裸にし、僕も脱ぎました。
ゆうきのHカップのおっぱいを堪能しながらおまんこもびちゃびちゃ舐めまわし、そろそろ入れるね!とゆうきは待って!今日はゴム買ってきたから!とコンドームをつけHしました。
この前、中出ししたので正直ガッカリ。
それでもゆうきのおっぱいを激しく揺らしゆうきとゴム出しでHした。

リビングに行くとお姉さんがいて、ニヤニヤしながら僕を見ていた。
ゆうきもリビングに来て姉と3人でお茶を飲んでるとお姉さんがゆうき!今日親帰ってこないから夕飯鍋にでもしようか?とゆうき買ってきてよ!とゆうきはそうだね!鍋にしようか。と買い物してくるから僕に少し待ってて!と僕は車出そうか?と聞いたがゆうきはバイクで行ってくるから!と出かけた。

ゆうきのお姉さんは僕にまたゆうきとしてたでしょ(笑)今日はゴムつけてしたの?と僕はびっくりした。
お姉さんは聞こえちゃったから(笑)とお姉さんはキャミソールにノーブラでゆうきに劣らず爆乳!
お姉さんはさっきからおっぱい見てたでしょ!と僕に近寄るとほら!触っても良いのよ!と僕の手を握るとおっぱいに導いた。
僕はあっ!凄い!柔らかい!お姉さんはゆうきより大きいのよ!と僕はゆうきがHカップなのにそれより大きい?と思い、何カップですか?と聞いた。
お姉さんはJカップよ!と普段はIカップのブラだけど。と僕はお姉さんのキャミソールを脱がせた。
お姉さんはほら!舐めて!と僕はお姉さんのおっぱいを揉みながら舐めまわした。
ゆうきより柔らかくボリュームも凄かった。
お姉さん!たまらないです。と言うと彰子って呼んで!と僕は彰子!とおっぱいに顔を埋めた。
彰子は僕の顔を挟みどう!気持ち良いの?とそのまま下に下がった。
僕のズボンを脱がせるとパイずりした。
僕はアッ!柔らかい!と彰子はフェラもした。
パイずりフェラ!
僕はアッー、凄い!彰子、気持ち良い!とチンコがピクピクすると、彰子は僕にそこに横になってと僕が横になると顔におまんこをのせた。

彰子はもうびちゃびちゃになっちゃってるけど舐めて!と僕はヌルヌルの彰子のおまんこを舐めまくった。
彰子はアッ!良い。
気持ち良い!と押し付けてきた。
僕は苦しくなり彰子のももを叩くと彰子はごめん。夢中になっちゃって。と僕のチンコを少しフェラするとチンコをおまんこに当てるとゆっくりと腰をおろした。

彰子も僕もアッー!と声を出すと彰子は腰をグラインドさせた。
あっ、あっん、あっ!とグラインドさせる度に色っぽい声を出した。
僕も彰子!凄い気持ち良い!とグラインドも上手くておっぱいも見たことない動きをしていた。
僕はおっぱいを揉むと彰子はさらに腰を早め、気持ち良い!良い!止まらない!と僕はヤバい!彰子!イキそう!と彰子は出して!彰子のおまんこに出して!と僕は中に出して良いんですか?と彰子は中が良いの!精子出して!と僕は限界になり、彰子!!イクッ!!
ドピュッ!ドピュッ!
彰子のおまんこに勢いよく精子をぶちまけた!
彰子もアッー!凄い!気持ち良い!と腰を上げるとおまんこから精子がどろどろーっと垂れてきた。

彰子は凄い出てる(笑)と僕のチンコを握るとイケないチンコ(笑)とまたフェラした。
僕はイッた後だが気持ち良さにまたチンコがギンギンになった。
僕は彰子を押し倒すとおまんこに挿入した。
彰子はアッ!と僕はいきなり激しく突いた!
彰子はアッ、アッ!気持ちい、激しい!とおまんこの奥まで突き刺し、おっぱいはぶるんぶるんと暴れていた。
僕は彰子とディープキスをし、彰子気持ち良いよ!と彰子も私も気持ち良い!と僕に抱きついてきて耳元で来て!このまま出して!と僕は彰子!イクよ!とスパートした!
彰子もアッ!イクッ!アッー!と僕もイクッ!彰子!!と奥に突きさすとドピュッ!!ドクドク!!
ゆっくり腰を動かしながらドピュッ、ドピュッ!と溢れ出る精子を彰子のおまんこに注ぎ込んだ!

彰子も凄い!気持ち良かった!こんなに出されたら妊娠しちゃうかも(笑)と僕はまだ足りないんじゃない(笑)と二人でゆうき帰って来ちゃうね!とそそくさと着替えた。
着替え終わるとゆうきが帰ってきて危ないところだったが僕はゆうきも良かったがお姉さんの彰子にハマってしまった。

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投稿No.7203
投稿者 てん (53歳 男)
掲載日 2019年1月01日
投稿No.7082の続き

前回投稿の文末にて禁欲生活だったと書きましたが、禁欲と言っても性欲以外は満たさないと日常生活に支障が出る。
食事と睡眠と排泄はどうする事も出来ない。
自然に生まれる欲は処理しないと人間として機能しなくなる。
それでも性欲だけは場合によって処理出来ないこともある。
私と時期を同じくして単身で応援に行った人達は、遊びも含めて風俗のお世話になっていたと聞いた。
確かにそれもありだと思う。
過去に私は性欲処理の為だけに客として嬢だった志保を呼んでいた。
志保と出逢う前に他の嬢を呼んだ事もあったが、志保と出逢ってからは性欲の処理を志保に避妊具付きでお願いしていた。
平たく言えば、性欲の処理に金を払って志保を使っていたと言う事になる。
その時の事が何故か今でも罪悪感を感じてしまう。
その感覚があってか、その後は風俗とは完全に無縁となった。
それは今現在でも変わらない。
ならば、一般の素人女性ならと思うでしょうが、私にはハードルが高すぎる。
顔見知りの女と深い仲になるとか、見ず知らずの女をナンパしてホテルに直行とか・・・私には無理。
仮にそういうシチュエーションになったとしても、いざこれからという時に萎えると思う。
身勝手だが避妊具がダメなのだ。
使うと元嫁との忌まわしき記憶や志保を処理として使っていた事が蘇ってしまう。
志保と暮らし始めてから避妊具を買った事も使った事も一度たりともない。
結婚してすぐの頃だったか、志保が風邪をひいて薬を飲んだ事があった。
その風邪が治って志保と事に及ぼうとした時、志保の表情が曇ってSEXを躊躇った。

「てんさん・・・ごめんなさい・・・あれ使わなきゃならないの・・・」
「あっ・・・そっか・・・そうだよな・・・」
「買ってくる・・・?」

あれほど勃ったのに急速に萎えた。
好きな女を前にして萎むというのは悲しい事だ。

「買わないって決めてるからいいよ・・・」

私の変化に気付いた志保は・・・

「ごめんね・・・あたしのせいで・・・これから風邪ひかないように注意するから・・・」
「いくら予防してもひく時はひくし・・・それに志保ちゃんが原因じゃないよ」
「薬なんて飲まなきゃよかった・・・」
「死んじゃうだろ・・・」
「あたし頭は悪いけど、身体は丈夫だから・・・きっと薬なんて飲まなくても平気だよ。えへへ・・・」

えへへと見かけだけ笑ったようだが、笑っていなかった。
事実、同居前に風邪をこじらせて志保は入院したし、それが私達を結んだきっかけでもある。
それを壊す事は出来ない。

「調子が悪い時は病院に行ってもらってきた薬は必ず飲む事。少しだけ間を空ければ済む事だよ。それに子供できたらしばらくお休みしなきゃなんないだろ・・・」
「うん・・・」
「それに俺ゴム嫌いなんだよ」
「えへへ・・・^^そうだと思った」

それから後、風邪をひかないように持ち込まないように注意はしたが、やはりひく時はひく。
そういう時は短期間の禁欲生活を余儀なくされる。その期間が長ければ長いほど、解禁になればガッツリとしてしまう。
そんな私達夫婦も今では全く気にぜず、好きなようにしている。
そんな夫婦のちょっとした出来事を書いてみたい。

確か、娘が15歳になる前・・・私は、ある計画を立てていた。
娘が中3になると、学校行事で2泊3日の修学旅行がある。
それに合わせて私達夫婦も1泊2日の旅行に行こうと・・・私49歳 志保44歳になる2014年の梅雨入り前の出来事である。
その2ヶ月前に話は遡る・・・

「志保ちゃん、少しの間さ・・・俺に付き合ってくれない?」
「いいよ^^何か始めるの?」
「ストイックに暮らしてみようかと思ってさ・・・」
「ストイック?」
「うん・・・完全には無理だけど・・・何かを断つ事から始めてみようと思ってるんだ」
「協力するよ。頑張ってね^^」

簡単に始められる事・・・先ずは酒。
禁酒は簡単に出来た。
次にタバコだが、自分への甘さもあり、かなり厳しくて禁煙は出来ず・・・1日20本を半分の10本にした。
志保は反対したが、健康の為と言って食事も質素な物にして腹八分目を心掛けた。
睡眠は仕事に支障を来たすので、現状維持とした。
かなり甘っちょろいストイック生活・・・最大の難関は志保との夜の営みだった。
こればかりは相手がいる事だから志保に了承を得なければならない。

「志保ちゃん・・・少しの間なんだけど、控えたいんだ・・・いいか・・・?」
「そこまでしなくても・・・何で・・・?」
「ちょっと考えてる事があってさ・・・」

今にも泣き出しそうな志保の顔・・・涙が零れ落ちそうだった。

「このまま・・・しなくなったりしない・・・?もしかして・・・他に好きな人が出来たの・・・?」
「それは絶対無い!」
「だったら何で・・・?あたし不安だよ・・・てんさんの考えてる事って何・・・?」
「これからもずっと一緒だから心配するな」

最後まで不安を口にした志保を落ち着かせる為にその夜から手を繋いで寝る事にした。
早番なら必ず繋ぎ、中番なら眠っている志保の手を握り、遅番なら私が眠るまで志保の手を握った。
休みは家に居て志保と話す。そんな生活が1ヶ月半ほど続いた。

「志保ちゃん、今度○の修学旅行があるじゃん。それに合わせて俺らも出掛けないか・・・?1泊くらいでさ」
「どこ行くの・・・?」
「あんまり遠くだと何かあったら困るからそう遠くない所でのんびりするのどう・・・?」
「いいね・・・^^」

とある地名を出してみた。
途端に志保の笑顔が一気に曇り、口籠ってしまう。
その地名は志保の生まれ育った街・・・志保の父親が眠る場所でもある。

「何も無いし・・・本当に何も無いよ・・・」
「無くないよ。ずっとお父さんの墓参りにも行ってないじゃんか・・・」

結婚したばかりの頃、たった一度の墓参りだけで、それ以降は親不孝が続いている。

「あたし・・・お父さんに顔向けできない・・・」

その理由は私も知っている。
志保は父親が遺した幾らかの金を付き合っていた男に負わされた借金の返済に全額を充てた。
それでも全く足りず、嬢として見知らぬ男達に身体を買われ、稼いだ金の大半を返済に充て、その成り行きで私と知り合う事になる。

「志保ちゃん・・・今って幸せかい・・・?」
「もちろん幸せだよ」
「だったらお父さんにキチンと報告しなきゃなんないだろ・・・」
「・・・」

そんなやり取りを気長に何日か続け、志保を何とか口説き落とした。
出発当日・・・娘を見送り、私達も志保の生まれ育った街へ短い旅に出掛けた。
私は・・・出掛ける間際から志保を抱いているつもりで彼女に接した。
ナビに座る志保を見て、ちょっとした笑顔で髪に触れたり、頬を撫でたり・・・途中の休憩でもナビ側に回って志保の手を取り、車から降ろす。
その流れで肩を抱いたり、腰に手を回したりした。
傍から見れば、他人の目も憚らず、恥ずかしげもなくベタベタする気味悪い中年カップルにしか見えなかっただろう。

「てんさん、何か今日多めだね・・・^^」
「何が?」
「スキンシップ・・・^^」
「そう?いつもと変わんないけど」
「あっ?とぼけてる・・・うそつき・・・^^」
「結婚してから何処へも連れ出してやれなかったし、偶にはこういうのもいいかなって思ってさ・・・」
「・・・^^」

久しぶりに目の無くなった志保を見て嬉しかった。
そんなで志保の父親が眠る場所へ・・・仏花と供物を買い、父親が好きだったというウイスキーも買い求めた。
墓前に花を飾り、供物を供え、家から持ってきたグラスになみなみをウイスキーを注ぎ、線香を手向け、ひたすら二人で手を合わせる・・・線香の煙が目に染みた。

「ちゃんと報告出来た?」
「うん。お父さん喜んでくれたと思う」
「ならよかった・・・墓参り来れてよかったな・・・」
「ずっと顔向け出来ないって思ってたんだ・・・」
「次は○も連れて来ような」
「てんさん・・・ありがとう・・・」

志保の父親にこれまでの無沙汰と無礼を詫び、墓地を後にした。
予約したホテルのチェックインまでまだ時間がある。
志保が生まれ育った街を見て歩く・・・確かに観光地でもないし、目立つような物もない。
至って普通の街だが、最寄り駅の周辺は再開発と区画整理が進んでいるようで、当時の面影はないと志保が言う。
それでも私は、この街へ来て良かったと思う。
志保には嫌な記憶しか残っていないと言うが、それでも故郷である事に変わりない。
そこには私の知らない志保が存在していて、それは私にとって知りたい部分でもあった。
行く宛もなくブラブラと歩く・・・嬉しそうに並んで歩く志保の長い髪には白きものが微かに・・・殆ど目立たないが・・・目尻の小ジワも少し増えた。
知り合って19年と少し・・・その重ねた月日は長いようで短かったように感じた。

チェックインの時間だ。
ドリンク類やつまみなどを買って部屋に・・・このホテルはビジネスと言うより、ホテルウェディングがメインのようだ。
部屋はシングル・ツイン・ダブルとあったが、迷わずダブルを予約していた。
部屋は広くないが、そんなに広い部屋は必要ない。
寧ろ、近くに志保を感じられて良かった。

不意に後ろから志保がギュッと抱きついてきた。
私の背中に伝わる志保の体温と柔らかい胸の感触・・・

「てんさん・・・」
「・・・」
「もういいよね・・・?もうストイックしなくてもいいよね・・・?」
「もっと自分を追い込もうって思ってたんだけど・・・中途半端に生温いのは志保ちゃんに申し訳ないばっかりでさ・・・気持ちばかりの禁酒だけで禁煙すら出来なかったよ」
「てんさん、すごく頑張ってたよ。タバコだって半分にしたじゃん・・・全然しなかったけど、必ず手を繋いでくれた。お休みだっていっぱい家族サービスしてくれて・・・今日だっててんさんが連れて来てくれなかったらお墓参りだって出来なかった。何気ないスキンシップだっていっぱいしてくれたから嬉しくて・・・」
「家を出た時からずっとふたりだったし・・・」
「ふたりでいる時は・・・もうストイックしなくてもいいよね・・・?」

そう言うと、志保の身体がより強く密着してきて堪らなかった。
志保は・・・私の本当につまらない理由で始めた自分勝手な甘っちょろいストイック生活に付き合ってずっと我慢してくれた。

「志保ちゃん・・・食事に行こうか・・・」
「えっ・・・?」
「もう少しだけ付き合って・・・」
「えっ・・・うん・・・」

家を出た時から志保をずっと抱いている。
焦らしている訳じゃなく、この後、このダブルベッドで志保と交わる事をある思いと重ねていた。
ホテル近くの居酒屋に入り、酒を解禁した。
志保とハイボールで祝杯・・・キリッとした味と強めの炭酸・・・ありふれた肴も旨い。

「てんさん、おかわりは^^?」
「これぐらいで丁度いい・・・」
「ずっと我慢してたから美味しいでしょ^^?もう少し飲めば?」
「何か酔ってグダグダになりそうだから」
「あたしも付き合うから飲も・・・^^」

志保のすすめもあり、2杯目をふたりで飲む・・・肴を食べ尽くし、ハイボールも空になった。
周りに他の客がいない事を確認して志保に思っている事を伝える。

「志保ちゃん・・・俺さ・・・忘れた事は一度も無かったよ。結婚して旅行に行ってさ・・・夜さ・・・ホテルで志保ちゃんが悔しそうで悲しそうだった事・・・一度たりとも忘れてないよ。本当は同じ場所に行って志保ちゃんがしたかった事を初めからやり直したかった。でも、時間も予算も取れなかったし、時間は巻き戻せないからお父さんの墓参りも兼ねてな・・・志保ちゃんの生まれ育った場所に来たんだ・・・悪い事ばっかりだったって言ってたから少しでも良い思い出になればと思ってさ・・・」
「ありがとう・・・」

志保の瞳が濡れていた・・・

「そろそろ部屋に戻ろうか・・・」
「うん・・・」

会計を済ませ、ホテルの部屋に戻った。部屋の風呂はユニットバス・・・当然だが小さくて狭い。

「てんさん、お風呂が狭いし、あたし太ってるから・・・一緒だともっと狭くなっちゃうし・・・別々にする・・・?」
「志保ちゃんとの距離は近い方がいい・・・誰にも見られないんだから一緒に入ろう」
「・・・^^」

志保の身体と長い髪を洗う・・・髪を洗い流してタオルドライ・・・

「長いから大変だろ・・・」
「面倒だけど、てんさんが好きって言ってくれるから・・・^^変わるね」

私の身体と髪を志保が洗ってくれた。
狭いユニットバスが提供してくれる密着感・・・私の表情を志保は観察している。
更に志保の身体が密着してきた。
ずっと我慢していたが、とうとう我慢の限界とやらがやって来た。
久しぶりというのもあって強く勃ってしまう・・・

「ストイックにって言ってから2ヶ月くらいになるよね・・・こんなになるまで我慢して・・・身体に悪いよ・・・えへへ・・・^^」

そう言うと、志保は手を控えめに伸ばしてきた。
柔らかい手で包まれた部分が優しい表情とは裏腹に激しく動いている。
このまま射精してしまえば、私の計画が脆くも崩れてしまう。
志保を強引に抱き寄せ、その動きを遮った。

「てんさん・・・もう我慢しなくていいよ・・・」
「うん・・・出ようか・・・」
「うん・・・」

志保と私の髪を乾かし、お互いバスタオルのみでダブルベッドに・・・隣に座った志保が私の胸に顔を埋めた。

「てんさん・・・」
「・・・?」
「ごめんんなさい・・・」
「どうした・・・?」
「あたし・・・イキ過ぎちゃうかも・・・だから早くても・・・いいよ・・・」

志保が弱い私に対する目一杯の気遣い・・・いじらしかった。

「今日は・・・家を出た時から俺は志保ちゃんをずっと抱いてたんだよ・・・今日さ・・・ここに来たのは、お父さんの墓参りが目的だけど、別な目的もあってさ・・・」
「何か今日はスキンシップ多めだなって思ってたんだ・・・何かあるのかなって感じてたけど・・・」
「志保ちゃんが生まれ育った所でな・・・ありのままの志保ちゃんを抱きたかったんだ・・・俺の知らない志保ちゃんがここに存在してた・・・その志保ちゃんをどうしても知りたくて・・・その為にずっと我慢してたんだ」
「それでストイックして計画立てて・・・連れて来てくれたんだ」
「うん・・・俺のつまんない見栄と汚いエゴに付き合わせちゃって本当に申し訳ない」

志保は私の前に立ち、バスタオルを取って裸体を晒した。
ふくよかな胸に顔を埋めてしまう・・・

「てんさんの知らないあたしなんていないよ・・・」

そう言うと志保は私の身体を抱きすくめ、そのままベッドに押し倒された。
以心伝心というか、阿吽の呼吸というか、私が欲する方へ志保は先回りしてくれる。

「てんさん・・・ゆっくり奥まで来て・・・」

私は対面騎乗位で志保の膣内へゆっくりと導かれ、志保が一番好む一番感じる奥に辿り着いた。

「そこ・・・そこいい・・・すごくいい・・」

激しく突き上げたい衝動を堪え、ゆっくり動く志保に合わせた。
肌の密着感と膣への密着感がいつもより強い。
当然と言えば当然だか、快感も強い。
膣内を穿かれた志保も既に溢れ出している。
体位を対面座位へ変えた。
志保の動きが段々と激しくなる。
腰振りというより、大きなヒップが狂ったようにガツガツと縦に振られていた。
私の目を見据えた志保の目は逸らす事すら無かった。
たった2ヶ月間ほど我慢して溜め込んだぐらいじゃ足りないと思わせる志保のSEX・・・何かが破裂するような感覚に支配され、突き抜けるような快感と共にありったけの精子を送り込んだ時、志保は私の名を何度も何度も呼び、ハメ潮を溢れ出しながら絶頂へと達した・・・

そのまま志保の身体を抱き締める・・・志保の丁寧なお清めを味わう・・・長かった今日のSEXが終わった・・・ふたりでバスルームに・・・軽く流してベッドに戻った。喉がカラカラに乾いている。

「てんさん、喉乾いたでしょ?はい・・・^^」

志保が残っていたウィスキーでハイボールを作ってくれた。
乾杯する・・・

「あっ・・・ちょっと濃い・・・?」
「平気だよ」

ふたり並んで座り、ハイボールを嗜む・・・

「旨いなぁ・・・じんわり身体に染み渡るわ・・・」
「ずっと飲んでなかったからだよ^^」
「ずっと我慢してた酒も旨いし、痩せ我慢して控えてた志保ちゃんとのSEXも最高・・・何か堪んないよな・・・」
「そう・・・?えへへ・・・^^」
「悔しかった事とか悲しかった事とか・・・そういうのは・・・?」
「もう無くなったよ。あたしの気持ちをてんさんが知っててくれたんだから^^」
「SEXだけが夫婦じゃないと思うけど、SEXって俺らには大切な事なんだよな・・・」
「そうだね・・・それなのにあたしガツガツしちゃって・・・ごめんね・・・あたしがゆっくりって言ったのに・・・はしたなかったでしょ・・・?」
「志保ちゃんがガツガツしなかったら俺がガツガツしてたよ。俺らは・・・そういう夫婦になったんだよ」
「・・・^^」

今日は・・・終始、目の無くなる志保を見ていた。

「あたし・・・てんさんとのSEXも好きだけど、終わってからこうやって話すのも好きなんだ・・・^^」
「気に入って頂けてるようで・・・」
「・・・^^」

私も志保も濃いめのハイボールが効いてきたようだ。
やり遂げたような達成感と心地よい充実感がある。
酔いも相まって私達は2回戦を目の前に睡魔から逃れられず・・・志保の寝息が聞こえ始めた頃、私も心地よい眠りに落ちた。

翌朝・・・ほぼ同時に目が覚めた。

「おはよ」
「おはよ・・・^^寝ちゃってごめんね・・・」
「俺も寝ちゃったよ」
「もう1回したかったね・・・^^」
「そうだね・・・」
「てんさん・・・」
「・・・?」
「今日からまたストイック始める・・・?」
「目一杯我慢してすれば、すごく気持ちいいけど・・・志保ちゃんを不安にさせたくないし、普通にしようか・・・」
「・・・^^」

嬉しそうな志保の顔・・・彼女は当時43歳・・・女盛りも頂点から下降線だろう。
熟れてはいるが、下り坂を降りている。
私は50歳まで1年半ちょっと・・・どうやっても勝てっこない衰えとも戦わねばならないだろう。
それならば、抱ける時に志保を抱いておきたい。
昨夜の志保は、私にそう思わせてくれていた。
そんな志保は、ホテルを出た時から積極的なスキンシップを始めた。
恐らく、昨日のお返しだろう。
時折、腕を絡めてきてムギュッと当たる胸が堪らない。

「志保ちゃんって律儀だよね。昔から・・・」
「何が・・・?えへへ・・・^^」
「ちゃんと気が付いてるよ」
「・・・^^」
「やっぱいいよな。尽くされるのって」
「あたし重くない・・・^^?」
「体重が?」
「ひどい^^」
「俺は重いのが好きなんだ」
「そう言うと思った^^」

志保をナビに座らせ、帰路に就く。
信号待ちなどで止まると、楽しかったと笑みを浮かべてくれた。
自己満足でしかないが、楽しませてやれた事に一安心する。
のんびりと車を走らせ、会話も楽しめた。唐突に志保が訊いてきた。

「てんさん、訊いてもいい・・・?」
「何だい?」
「てんさんは『お風呂屋さん』って行ったことある・・・?」
「風呂屋?銭湯かい?」
「違うよ・・・大人のお風呂屋さん・・・^^」
「そっちの風呂屋か・・・自慢じゃないが、一度もないな」
「行ってみたい・・・^^?」
「そんな所へ行かなくてもね・・・何より志保ちゃんがいるんだし、そういうのがしたくなったら志保ちゃんに頼むから」
「頼まれても出来ないって^^」
「それでも頼んじゃうと思うよ」
「何で・・・^^?」
「俺ってさ・・・リピーターじゃんか・・・」
「リピーター?」
「志保ちゃん知ってるでしょ・・・俺と志保ちゃんは初めて出逢って30分かそこらでSEXしたんだ・・・それ以来ずっと俺は志保ちゃんとしかしてないよ」
「・・・」
「とにかく逢いたくて・・・SEXしたくて・・・」
「てんさんは・・・物好きだよね・・・」
「そうか・・・?」
「こんなあたしと・・・すごく物好きなリピーターだね・・・」
「俺と志保ちゃんは・・・SEXしてその後の生き方が変わった・・・幸いにも同じ方へ歩き始められたからさ・・・ずっとリピートしてんだ」
「飽きたりしない・・・?」
「ない。志保ちゃんは?」
「あたし絶対ないよ」
「それなら俺らは・・・どっちかが死ぬまで夫婦でいられる。SEXだって俺がダメになるまで続けられるよ」
「てんさんはダメにならないよ」
「もうすぐ50になる。これからどんどん老化は進むよ・・・それでなくても元から弱っちいんだから」
「リピーターしてくれないの・・・?」
「出来る限りするけど、男としてダメになったら勘弁な・・・」
「あたし頑張ってするし、これからも一生懸命尽くすからずっとリピーターでいて欲しい・・・」
「前に言ったでしょ。俺は志保ちゃんじゃないと勃たないって」
「何か変な話になっちゃってごめんね・・・お風呂屋さんとか冗談のつもりだったのに・・・」
「俺がリピーターだって分かってくれたんだからいいよ」
「物好きなリピーターさんにはサービスしなきゃ・・・^^」

どうやら志保のサービスをまだ受けられるようだ。どんなサービスなんだろう・・・?何故かサービスという言葉が気になった。

「てんさん、お風呂入ってかない・・・^^?」
「風呂?ホのつく所かい?」
「違うよ^^昨日の途中で○○の湯って所があったんだ」
「そういう所だと志保ちゃんと一緒に入れないじゃんか・・・」

駄々をこねてみたが、志保に押し切られてしまう。
効能の分からない変な色のお湯に浸かり、喫煙所にてタバコを灰にしながらニコチンを身体にブチ込み、アイスコーヒーで喉の渇きを潤しながら志保を待った。
化粧を直した志保がキョロキョロして私を見つけて手招き・・・

「近くに海があるから行ってみない^^?」
「うん・・・」

海まで車を走らせ、少しも眺めのいい場所へ車を停めた。
時間は木曜の午後2時頃だったと記憶している。
どこか寂れた感じで他に車も無く人影も無い。

「てんさん、ふたりっきりで海なんて久しぶりだね・・・」
「うん・・・」

暫し、ボーッと波を見ていた。

「てんさん・・・」
「・・・?」
「触って・・・」

控えめにふくよかな胸へ手を押し当てると・・・志保が私の目を見て・・・

「てんさん・・・あたし・・・しつこいよ・・・」
「悪い意味でしつこいのは困るけど、良い意味でのしつこいなら良いんじゃないか・・・」
「しつこくて嫉妬深くて執念深いよ・・・」
「それだけ愛情が深いって事でしょ。Kさんとの事があった時、志保ちゃんを見ててそう思ったよ」
「やっぱりてんさんには敵わないね・・・何言っても簡単に言い負かされちゃう・・・」
「それはどうかな・・・俺だって志保ちゃんに敵わない事もあるし・・・そろそろ帰ろうか・・・」
「もう少しいてもいい・・・?」
「いいよ」

そう答えると、志保から女の匂いが漂い始めた。
昨夜はハイボールが効いてお互い寝てしまったから物足りなさを感じていたのも事実・・・それが今朝から頻繁だった志保のスキンシップに如実に現れていた。
志保から漂う女の匂いは徐々に強くなり始め、咽返るような感覚に陥る。
そんな感覚の中で志保の声が聞こえた。

「てんさん・・・お口でしてもいい・・・?」
「俺もしてもらいたいけど・・・それだけじゃ済まなくなるよ・・・いいのか・・・?」
「てんさんがしたくなるとあたしもしたくなっちゃう・・・誰もいないけど、やっぱり落ち着かないよね・・・」
「何処か寄ってく・・・?それとも家まで我慢する・・・?」
「お家がいい・・・お家なら誰にも邪魔されないから」
「しつこくて執念深くて嫉妬深い女とさ・・・誰にも邪魔されずにしたいよ」
「いっぱい・・・する・・・?」
「俺が頑張れる範囲になるけど・・・5回ぐらいでいい・・・?」
「そんなにいっぱい出来ないよ・・・^^」
「志保ちゃんの顔に5回したいって書いてあるよ」
「書いてない・・・いじわる・・・^^」

そんな志保の表情から強く伺い知れる事があった。
昨日の夜よりもっとして欲しいと・・・ご希望は然と承ったと雰囲気で伝えた。留守中の娘には申し訳ないが、私達夫婦は・・・今宵ふたりっきりの時間を過ごし、生SEXでお互いの身体を堪能し、その関係にある事を気の済むまで楽しむ。
暫し、父親と母親である事を忘れさせてくれ・・・

なるべく早く家に着きたいが、安全運転で高速を走り、最寄りのICにて降りた。
見慣れた風景がお出迎え・・・

「何かあっという間だったね・・・^^」
「そうだな・・・」

家に着いたら荷物や土産を放り投げ、志保の身体にむしゃぶりつこうとしていた。
それは志保も同じだったようだ。
玄関の鍵をかけた途端、志保の方からむしゃぶりついてきた。
一心不乱にしゃぶる姿は視覚に、淫らにしゃぶりたてる音は聴覚に、玄関に充満する志保の匂いは嗅覚に、愚息に与えられる刺激は触覚に、唇を重ねて舌を絡ませながら送り込まれた唾液は味覚に・・・五感の全てに志保が伝わった時、強い快感が押し寄せて勃起した。
志保の手を引いてリビングに・・・ソファーで志保の身体を押し潰すように屈曲位で挿れようとした。
そんな私に志保からのサービス・・・右手が伸びてきて掴まれ、溢れ出していた大量の愛液を愚息に絡ませるように塗りたくる。
濡れた陰唇がクチュクチュと亀頭を這い回った。

「てんさん・・・どう・・・?気持ちいい・・・?」
「すごくいい・・・」
「てんさん・・・先に謝っとく・・・ごめんなさい・・・」
「・・・?」
「多分・・・あたしが先にイッちゃうから・・・」
「俺も早いよ・・・志保ちゃんと生SEXだから・・・」
「いつもと同じなのに・・・何かちょっとエッチっぽいね・・・」
「今朝からずっとしたかったんだ・・・」
「あたしも・・・てんさん・・・早く来て・・・奥いっぱい突いて・・・」

志保のふくよかな身体がソファーにめり込んだ。
何度も何度もめり込んだ。
上から叩きつけるように志保が一番感じる奥を突いた。
そして視線を合わせ、お互いが昇りつめる様を見せ合う。
志保は愛液を溢れさせながら絶頂を迎え、私はその愛液が溢れかえる膣奥深くへ射精した。
時計に目をやると・・・生挿入からたった5分しか経っていなかった。
もっと長いように感じられたが、5分間という事実を突き付けられて自分が情けなくなる。

「志保ちゃん・・・ごめん・・・たった5分しか出来なかった・・・本当にごめん・・・」
「5分じゃないよ。今朝からずっとしてたんだから・・・えへへ・・・^^てんさんあたし合わせてくれたんだね。あたしが先にイッちゃわないように・・・」
「ごめん・・・激しくしたら我慢できなくて・・・」
「早かったとか関係ないよ。あたし一緒に気持ちよくなれたから嬉しい・・・」

そう言うと、志保は満足そうな表情でお清めのフェラ・・・先程とは打って変わってゆっくりとした丁寧なフェラで志保のお清めを堪能する。

「これするとね・・・てんさんの女だって実感するんだ・・・えへへ・・・^^お風呂用意してくるから待ってて」

志保が風呂の用意をしてる間、この2日間を考えてみた。
私の目的は達成したように思えるが、志保はどうだっただろう・・・当初は志保が乗り気じゃなかっただけに少し気になった。
ふたりでのんびり湯につかる・・・志保に尋ねてみた。

「大した事もしてあげられなかったけど、この2日間どうだった・・・?」
「てんさんは・・・?満足してくれた・・・?」
「色々考えてたら俺の知らない志保ちゃんがいるって思ったんだけど、やっぱりいなかったよ。良い意味で期待外れだったかな・・・」
「だから言ったじゃん・・・てんさんの知らないあたしなんかいないって・・・^^」
「取り越し苦労だったわ。だから色々楽しめたよ」
「何か意味深・・・^^てんさんが楽しかったならあたしも楽しかったよ」
「それならよかった」
「ホテルでハイボール飲んでた時にね・・・結婚したばっかり頃にてんさんが言ってたのを思い出したんだ」
「何か言ったっけ・・・?」
「忘れてるんだ・・・^^?すごく嬉しかったんだよ」
「ちょっと待って・・・思い出すから」

遠い記憶を手繰り寄せようと頭の中を整理してみたが全く思い出せない。

「ごめん・・・頭の片隅から消えたっぽい・・・でも、こうやって志保ちゃんと気ままに出掛けて・・・好きな時に好きなだけ好きなように色々出来たから幸せなんだよな・・・」
「あたし・・・てんさんに冗談でうそつきって言ってるけど、てんさんうそつきじゃない。てんさんは・・・今と同じような事を結婚したばっかり頃にね・・・あたしに言ったんだよ。好きな女を好きな時に好きなだけ好きなように抱けるのは幸せだなって・・・」
「そんな格好良いこと言ったっけ・・・?」

志保の視線に合わせてずっと見つめていたら志保が下を向いてしまう。

「どうかした・・・?」
「・・・」

入浴剤で白濁した湯の中で志保の秘部に触れてみる・・・同時に志保が私に身体を預けた。
二度三度と志保がイキ果てる様を見て自己満足に浸り、何度目かの絶頂を迎えた時、愛撫の手を緩めた。

「ごめんなさい・・・てんさんまだなのに・・・あたしばっかりごめんなさい・・・」
「そんな情けない顔すんなよ。俺まだ時間が掛かるし・・・それからでも遅くないよ」

長風呂を済ませて身体を拭き、志保の長い髪を乾かすのを手伝う・・・パジャマに着替えて寝室でのんびり・・・目の無くなった志保を見ながらハイボール・・・明日は娘が帰って来る。
志保とふたりっきりの楽しかった時間だったが、楽しい時間はやっぱり短いと感じる。
それは志保も同じのようだ。
ちょっと早いが、布団に潜り込む・・・意識が無くなる寸前に志保から求められたのは、言うまでもない。

そんな私達夫婦も私53歳 志保48歳を迎え、新年を迎えます。
皆様、良いお年を・・・

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7199
投稿者 N (27歳 女)
掲載日 2018年12月28日
乱交のお話をってコメントをいただいてたのでまた昔話です。

私と友人のMが1人目を妊娠していたときです。
お腹が大きくなるとお出かけできないし、Mと旅行してきたいって言って小旅行しました。

宿泊先としてホテルにチェックイン。
そのあとにあらかじめ約束してたグループと合流してイケナイお泊り会(笑
男の人はみんなおをのんでテンションをあげてて、私とMはお酌(グラスにビールとかチューハイだけど)
「お酒のまないの~?」
「妊婦さんにお酒勧めるなよ~」
とかノリが完全に出来上がってました(笑
お話をしてお酌をして、もちろんお触りも(笑

おさわりは始めは手、次に脚、次に腰とかお尻ってどんどんエスカレート。
そのあとは男4人に女2人で王様ゲーム(笑
正直、こっちはしらふなのにって感じだけど遊びました。

大体の命令は服を脱ぐ、キスをする、あたりでした。
だけど途中から女は1,2。
男は3~5、王様で別れて私たちに何かをさせるって流れになりました。
「王様のひざに座れ」
「3番とディープキス」
「服を脱げ」
「フェラをしろ」
って感じに色々しました。
フェラも射精までとかだと長いから1回1~2分区切り。
「エロイポーズ」
では女豹?のポーズとかM字開脚などなど。
MはおっぱいがGカップあるのでパイズリをさせられてました(笑

私がされたなかで印象的なのは「トイレについてきて」でした。
トイレといってもお風呂場で桶におしっこです(笑
私が竿をもってはずさないようにしました。
さらに連続で王様になったから「フェラして」ってしょっぱいチンチンもしゃぶった(笑

夜中の2時とか3時くらいまでそんな事をして、ついにエッチタイム。
男女2:1に別れてエッチです。

さっそく生挿入・・・
もう一人は口に入れてきて串刺しです。
Mのほうは一人に抱っこされて主に胸を弄られながら、もう一人に入れられてました。

バックでお尻も叩かれてついに1回目の中出し。
その後は前後交代で串刺し。
2人目の人はドSみたいでお尻叩きは強めだったのが印象的でした。

1人目のお掃除が終わるとバックの腰振りが激しくなって射精されました。
2人に中出しされたけど、まだMはあっちの2人目としてる最中。
「早くしてよ~」
なんてこっちの2人目はいいながら私に手マン。
わたしのおまんこはブリュリュって音をさせちゃって、面白かったのか「もう1回!」って感じで待ってる間は手マンをされ、何回かイきました。

そして、Mが2回目の中出しをされたら交代。。。
Mとよほどしたかったのか、さっきの手マンくんがMにもおまんこ音をさせてから入れてました。
仰向けのMに入れながらおっぱいやお腹を触ってました(笑
1人目はよってたのかもう寝てた。

こっちに来た2人と私は騎乗位をしながらMに入ってたのをお掃除。
騎乗位してる人には背中を向けてゆっくり動いてたら「あ、お尻に毛はえてる」っていって割れ目をなでて穴をつついてきました・・・
そんな感じで騎乗位で2とも中出しされておしまい。。。

朝方にホテルに戻って2日目の観光が終わったらまた男の家でエロいことをしました。
男は飲んでるときに私とMはフェラをしてご奉仕(笑
AVみたいに両手で2本シコシコして、交互に舐めたり(笑
出そうになったら突っ込んで中出しw

さらに男女1:1でお風呂。
ここでも体を洗ってご奉仕2人洗ったら私もMと交代・・・
お風呂から出たらMがエッチしてた(笑
結局待ってるうちに私たちもエッチ(笑

一人ずつバックでされて中出し。
だけどMともしたいからって2回でお預け。
Mが帰ってくるとすぐエッチされてた。

その後はチンポが立ったらシて、それ以外は自由って感じになり、ドS君に体を弄られました。
お尻たたき、おまんこクチュクチュ、乳首イジリとか。

1日目ほど書くことがないですね(笑
あと報告で、とりあえず2人目は3月に出産になりそうです。

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