中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7581
投稿者 みんなのパパ (41歳 男)
掲載日 2020年1月26日
始めに言っておきますが、これは全部実話です。
私は現在進行形で最低最悪の行為をしている。
悪いとはわかっていても辞められないし、こうして書いている今も一人一人思い出して興奮して勃起している。
善悪の判断を読み手に委ねる必要もなく私は悪だし、これからも辞められないと思う。
誰にも言えないから、吐き出しますね。

私はソープがあまり好きでない。
プロっぽい子が多く、ゴム着が多いし、韓デリや中洲のNN店は病気が怖い。
若くて素人が多いデリヘルが好きだ。
十代の学生でバイト感覚で始めて数ヶ月以内の新人が大好物だ。
多分まだ病気もないだろうし、十代の使い込まれていない素人肉穴に生挿入するのは最高に気持ち良い。
大学行ってない子や、男性経験が少ない子ほど流れで生挿入しやすい。
或いは、気弱で断りきれない子を選ぶ。

入る一週間前からオナ禁して、亜鉛やマカ、エビオスなどをオーバードーズして精子をパンパンに貯めて、ストレッチ、スクワットして当日はカマグラを飲んで、狙いすました新人の子をホテルで待つ。
今までに、500人近い女を抱いてきた。
ほとんどが風俗嬢で挿入できなかった子も半分くらいはいる。
中出しを始めてしたのが25歳の頃だが、狂ったように中出しに取り憑かれたのは35歳を過ぎてからだ。
特に十代のいたいけな素人のキツキツ小穴を生肉棒でいたぶって、誰にも中出しされたことのない無垢な膣内に、無慈悲なくらい大量のおじさんザーメンを注ぎ込んで妊娠させる最低最悪の行為にしか興奮出来なくなった。

自分でも最低の行為だと分かっているが、やめられない。
確実に妊娠させた子は十人いる。
全員18~19歳。十代の子の穴は全然違う。
本当に気持ちが良い。
素人2人、デリヘル嬢8人だ。
素人は会社の19歳派遣さんに正社員採用をチラつかせて、ほぼ毎晩ホテルに連れ込み、生でやりまくった。
毎日飽きるまで中出しした。
正社員にしてあげたが、バッチリ妊娠してすぐに辞めてしまった。

あと一人は家出少女を出張先の富山駅前で拾った。
最終の新幹線で東京に戻ろうとしたら、駅前で「お金貸してください」と明らかな未成年に声をかけられて、事情を聞くと17歳で、新潟から家出中。
高校はいじめで中退したという。
東京に逃げたくて誰か探してるが、誰も相手してくれないという。
迷いに迷ったが、性欲が勝り、拾って新幹線に乗せた。
車内では警察に捕まるのではとドキドキして、会話出来なかった。
駅からタクシーでウチに連れ帰ってやっと一安心。大人しく着いてきた。

シャワー浴びさせてる最中にカバンを開けて身元確認した。
原付の免許証と保険証と学生証も入ってた。
全部没収して、質問責めにした。
大人しくて根暗で、手首にはリスカの跡がある、アニオタだったが、ロリロリで顔は、あのちゃんという地下アイドル?に似ててまあ可愛かったし、ガリだけどオッパイがDくらいあった。
色は真っ白。脱がせたらチクビもアソコもピンク。
明後日で18歳になる子だったから、18歳になった瞬間に犯そうとチンポをギンギンにして、1日半手を出さなかった。
ヤられるのは観念していたようだった。

深夜12時になった瞬間、夜這いした。
あ、いや、と抵抗したけど、押さえつけながらチクビとアソコをむしゃぶるようにナメナメしたら、小さく感じだして、最後は大人しく諦めたように股を開いた。
ヌルリと肉棒を生で挿入していく。
根元まで入れた時には脳天に電流が走るくらいの快感と興奮で満ちていた。
使い込まれてない無垢な小穴を征服した快感。
震えながら涙ぐむいたいけな少女を力で蹂躙する興奮。
そして、これから毎日、たっぷりザーメンを中出しして妊娠させることを想像して、肉棒は少女の膣内で一層に膨張した。

少女は目をつぶって、私の変態的なねぶるような腰の動きと、膣内をいたぶる怒張した私の生肉棒の硬さと乱暴な動きにただ耐えていた。
私はその表情を観察しながら、ベロベロにディープキスを執拗にしながら、首筋に吸い付き、キスマークを何個もつけながら、耳元で「中に出すよ~」「中出しするね」と何十回も言い聞かせながら、宣言通りに中出しを繰り返した。
毎日、毎日。朝も昼も夜も関係なく、したくなった時にパンツを脱がせて挿れて中に出す。
終わったらお掃除フェラ。
二週間毎日毎日それを繰り返した。

ストックホルムシンドロームか知らないが、一週間を過ぎた頃から、家出少女は私に懐き、媚びて、自ら跪いて私の肉棒を舐めたり、自らパンツを脱いで四つん這いになって性的奉仕をするようになった。
そうなると、逆につまらなくなって、コスプレもたくさん試したし、アナルも挿れたし、青姦もしたけど、完全に飽きたし、新規で十代の新人デリヘル嬢を見つけて、中出しできたので、家出少女が鬱陶しくなってきて、家に帰るように説得した。

1日3回は中出ししてたから、二週間ちょいで50発くらいは中出しした。
一回千円として、五万円握らせて東京駅まで送った。
別れ際ギリギリまで手を握って離さないから可愛そうになって、駅の多目的トイレで咥えさせてから二回中出ししてやった。
泣きながら新幹線に乗り、窓からずっとこっちを見ていた。
その後は知らないけど妊娠した手応えはあった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:セフレ・愛人
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7579
投稿者 (46歳 男)
掲載日 2020年1月24日
投稿No.7521の続き

52歳の専業主婦の話しなんだけど・・・

毎日Lineしていたけど、休みに会えない事が続き、彼女から「久しぶりに会ってHして欲しい」って言ってきたので、1週間後に会う約束をする。
翌日のLineに「会うのが楽しみ」って書いてあったよ。

前と同じスーパーの駐車場で待ち合わせをした。
相変わらず、52歳には見えない美人で巨乳の彼女が外車から降りてきた。
予約した中華料理のお店でお勧めの点心ランチを頼み食事をしてお腹を満たす。
少し歩いたところにラブホが見えたので入った。

お風呂が出来るまでの間、ずーっと彼女とキスをしていたら、彼女が『ふ』の服を脱がして裸にされる。
彼女はカラオケのステージに立って服を脱ぎだし、裸を見せつけてくる。
興奮しながら、手を繋いで一緒に浴室に入り、湯船に設置されたジャグジーを楽しんだり、お互いの体を洗って、彼女のお尻を洗っていたら、お尻を突き出してきたので、早速、息子を挿入する。
子宮が降りているみたいで、息子の先に当たる度に、良い声が聞こえてきたよ。
気持ち良くて、出そうになる。
我慢しきれず、大量の白い液を放出。

お互いに裸のまま浴室からベッドに移動。
「胸を強く噛んで」って言われたので、噛んだり、舐めていたら、喘ぎだし、パイパンの割れ目から液が溢れてくる。
正常位で息子を挿入して、じっくりと割れ目の中を味わう。
一度出しているから、少し長持ちするが、彼女の割れ目の中はとても気持ち良い。
そして、再び、奥に放出。

疲れて少し寝ていたら、掃除フェラしながら「また『ふ』に逝かされちゃった。」って言われた。
彼女に、Hしても、しなくてもいいから、月に一度は会う約束をさせられた。
来月が楽しみになっている。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
投稿No.7577
投稿者 デカマラ (44歳 男)
掲載日 2020年1月22日
今年の新年会の帰り、会社のスケベ3人組とソープへ。
会社の一人が、お気に入り姫がお店移籍、そこへ行った。
年始め、混んでいて、巨乳(Iカップ)ややぽっちゃり体型(21歳)と写メなしのシークレット姫の2人しか最短で入れない。
俺は事務的だと思い、シークレット姫を選んだ。

1時間、待たされ、シークレット姫と対面。
姫(3〇才、身長160くらい、色白、Cカップ、美乳、くびれたウエスト、ハーフな美人系)中級店ではいない見た目20代後半の姫。
このシークレット姫は、1回、引退し、普段は他の姫の指導していて、お店混んでいるときだけ、月2、3回フリーで出ている。
俺は姫に対面して、すぐにフル勃起、緊張した。
それを察しした姫は、ハグして、フレンチキス、部屋まで恋人つなぎで案内。
姫「私、好みの体型、芸能人でいうと○○好き」
まさしく俺の体型と似ている。
俺「俺も姫の体型好きだよ。」
相思相愛になった気分、湯船にお湯入れている間、Dキスからはじまり、勃起した息子さわりながら脱がされ、パンツ1丁になったら、息子を握り、全身リップ。
我慢汁がパンツに濡れたら、脱がされ、我慢汁を亀頭に擦り、太ももから舐めれれ、金〇、竿、パクリと、凄く気持ちいい。デープスロート。
俺、我慢汁だらだら、だし続け「凄く気持ちいい」
姫、にっこり「硬く、太く、綺麗」
息子を握りしめながら湯船に一緒に入った。
潜望鏡で、上手いフェラ、逝きそうになり
俺「逝きそう」
姫「つける?つけない?」
俺「つけない」
姫はすでに濡れ濡れだったので、すんなりと奥まで一気に挿入根元までずっぽり。
湯船の中で対面座位?
膣内の締め付けが凄い。
姫「少し温まりたい」
俺「初体験びっくりした」
姫「たまにはこういうのいいでしょ?」
俺「うん」
Dキス、うなじ舐め、乳首舐め合いした。
膣を絞めたり緩めたり、気持ちよかった。

マットに移り、うつ伏せは軽く済ませ、バスタオルしいて、仰向け。
息子を摩りながら、耳、目、鼻、ほほ丁寧に舐め、Dキス、うなじ、脇、乳首、指1本、1本舐め、舌使い上手く気持ちよかった。
姫は俺の腹の上辺りにまたがり、指1本1本、お〇んこの中へ
姫「顔面騎乗してみる?」
俺「うん」
パイパンに近いほど毛が整えられて大陰口も黒くなく、栗大きくピンク、ウエストがっちりホールし、舐めるたびに段々と身体熱くなって、喘ぎ声もいい。
膣口舌突き刺しローションより愛液がドバドバでてくる。
騎乗位で挿入、グラインド、膣口、中でS字絞めつけられ、気持ちよく
姫「硬くて曲がらい」
苦笑い。
段々と気持ちよくなり、1分位、ピストンすると、MAXに達し
俺「逝きそう」
姫「中にだして。。。」
俺「逝く」
腰持ち上げ、姫の奥に脈打ちながら3発位だしたくらいだした。
姫「凄い、何回いったかわからない」
俺「俺も凄く気持ちよかったよ」
姫が抜くと俺の竿は白色、こんなに沢山出たのは10年振りぐらい。
姫「沢山出たね、凄い」
俺「姫のお〇ンコが気持ちよかったから」
姫「ありがとう」キス

ベットに移り、小休憩、息子はフル勃起。
姫「元気だね、横に寝て」
姫は背を向けて、俺の腕枕して、息子をお〇ンコに挿入した。
姫「私、こういうのが好き」
俺「俺もうれしいよ」
くびれたウエスト、乳、擦りながら休憩。
姫「眠くない?」
俺「ないよ」
姫「私がフロントに、頼むと。延長、無料だよ」
俺「え?」
シークレットの特権、姫は会社でいうと、副社長待遇で、お店リニューアル際、社長に頼まれて、他の姫の講師として入ったみたいだから、お気に入り客は少ないから性欲みたい。
会員証の色が違うので、2回目以降の予約は会員番号で登録されやれる仕組み。
しかも、この部屋は、姫専用に普通より1.5倍大きい。

姫「1時間延長できたよ」
俺「ラッキー」
姫「精力剤飲んで、私を気持ちよくして」

2回戦目
ハメ好きな姫ために、すぐ正常位で挿入。
Dキス、乳首など舐めまわし、時々、ピストンして遊んだ。
愛液がピチャピチャ落として、超気持ちいい。
一旦、外しウエスト、太もも舐めら、栗攻め&指挿入。
愛液をすすって、膣口攻め。
バックで挿入し、背中攻め。
姫は熱くなり逝ってどんどん熱くなり締まりがいい。
精力剤効いたおかげで2回目もでそう。
更に姫が睾丸マッサージやアナル攻め、デープスロートより深いイマラチオ。
再び、正常位挿入、姫の足を上げ深くグラインド。
姫「もっともっと突いて」
俺は全力で高速ピストン。
姫「だめ、いちゃう」
締め付けが強くなり、Dキスしながら、1回目と変わらぐらい無言で出した。
姫は足を組み、手を組み、暫く、抜かないで抱きしめあった。

俺「3回戦できそうかな?」
姫「できるよ、任せて」

3回戦目
姫「逝きそうに行ったとき言ってね」
軽く息子を吹いて、お掃除フェラ、手こきしらがら尿道攻め、ローションつけて高速手こき。
俺「うおおおおおおおおおおお」
姫「気持ちいでしょう」とニコ。
俺「逝きそう」
姫は挿入し、ドクっとだした。

シャワーで洗い流し、コールなるまで抱きしめた。
姫専用の名刺と会員証もらい。
再び抱きしめDキス。
部屋を後にした。
特別個室で、姫と社長の3人で説明受け、店を後にした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7574
投稿者 美帆子 (20歳 女)
掲載日 2020年1月19日
投稿No.7507の続き(?)です。

12月にクリスマスパーティーをしました。
場所はいつものようにあやの家です。
男性陣は、タクヤ、晃一、キモともう一人晃一の友人雄一です。
キモの「若い子がいいなぁ」という希望(あたしだって若いんだけど!)で母校の文化祭で会ったユミに声をかけてみました。
男性陣が来ることは言わずに、
「文化祭で一緒だったあやの家でクリスマスパーティーやるんだけどこない?」
「楽しそうですね?」
「オールナイトだけど大丈夫?」
「う~ん、友達も一緒でいいですか?その子のところに泊まるって親には言いますので。」
話はまとまり、女性陣も4人になりました。

当日、ユミが連れてきたのは美佳という可愛い子でした。
ユミは美佳の家、美佳はユミの家に泊まるってことになっているみたいで、あたしがユミ、美佳それぞれの親のふりをして美佳、ユミそれぞれの(本当の親に)電話する羽目になりました。
はじめは、女性陣4人で宅配のピザやパエリアで盛り上がります。
お酒も入り、いろいろ話をします。
あたし「ユミちゃん、最近、俊治君とはどう?」
ユミ 「えっ、別れちゃいました。」
あたし「えー、なんで?」
ユミ 「だって、あんなことする人だとは思わなかったもん。」
美佳 「あんなことって?」
文化祭で、俊治の手引きで4人の男に犯され、アソコに焼きとうもろこしを挿入されたことですが、ユミはそんなこと美佳には言えずに、
「う~ん、ちょっといろいろあったのよ。」とごまかします。
まだ美佳を刺激したくないので話題を変えます。
あたし「美佳ちゃんって彼氏とかいるの?」
美佳 「いませんよぉ。」
あたし「本当に?でも彼氏欲しいでしょ?」
美佳 「それは、まぁ。」
少し恥ずかしそうにしています。
強めのお酒を勧め、口を軽くしてあげます。
あたし「どんな男が好みなの?」
美佳 「逞しい感じの人がいいです。」恥ずかしそうに答えます。

ユミも美佳もいい感じによってきたので、男性陣に「準備OK」と連絡をいれます。
やってきた男性陣を見てユミが「ひっ」といって驚きます。
美佳は男性陣を普通にあたし達の友人と思っているのであまり驚かず、雄一(後で聞いたのですが高校までラグビーをやってたそうでガタイがでかいです。)のほうを見つめています。(多分タイプなんでしょう)
男性陣もはじめのうちは普通に、持参した追加のお酒やお菓子などを食べています。
自然の流れでタクヤはあたし、晃一はあや、キモはユミ、雄一は美佳の隣りに座ります。
初めにタクヤと晃一が、あたしのあやの着衣の上から胸をまさぐり始めました。二人ともうっとりした表情を浮かべます。
そのまま着衣はだけ、ブラをずらし、直接胸を刺激しながら、スカートもまくり上げ、ショーツの上からアソコを刺激します。
あやのアソコにはシミが浮かんでいました。
ユミも美佳も目で起きたことに驚き、特にユミは逃げ腰です。多分、過去の経験から自分に何が起きるのか想像がついたのでしょう。
美佳はそこまで想像ができないのか、酔ってしまって正常な思考ができないのか、ただ驚いているだけです。
タクヤと晃一は調子に乗って、ショーツをはぎ取り、アソコに舌を這わせ自分のモノをむき出しにします、あたしもあやもそれを口に含みます。
その時点でユミは逃げ出そうとしていたのですが、キモが肩を抱きしめそうはさせません。あっという間に服をたくし上げられブラは外され、スカートははぎ取られます。
キモの巧みな手技、舌技でユミは切なげな声を上げ、抵抗できなくなりました。
そのころあたしはすでに全裸になり、寝ころんだタクヤのアレを騎乗位で受け入れ自ら腰を振り、アヤはスカート一枚になりバックから晃一に攻められ、「あんっあんっ」と声を上げていました。
雄一は、美佳の耳元で何かささやいています。多分「俺たちもどう?」みたいなことだと思います。
それでも美佳は首を振っています。席を立とうとするのですが、雄一の逞しい腕に抱きしめられそれもできません。
キモは、巨大なイチモツをユミの眼前にさらけ出します。
ユミは小さく悲鳴を上がました。
キモは構わずソレをユミの唇に押し当てます。
ユミは観念して大きく口を開け受け入れました。
雄一は半ばなし崩し的に美佳の服の中に手を入れ胸を刺激しています。
美佳は時折「あん」と声をあげます。
スカートの中に手を入れようとするのですが、美佳をそれを両手でおさえて抵抗します。
キモは美佳のほうを向いて座り込み、全裸に剥いたユミを抱え上げ、アソコにアレをあてがいます。
雄一は美佳にささやきます。「お友達は、あんなのを受け入れるんだよ。負けたくないでしょ。」
ライバル心からか、美佳の抵抗が止まりました。
雄一は美佳のスカートたくし上げしばらくショーツの上から刺激しかと思うとそのショーツをはぎ取ります。(すでにシミがついていました。)
その間に、ユミを抱えたキモの手は緩められ、巨大なモノはユミのアソコに埋まりました。
「ひゃぁーー」というユミの悲鳴が上がりました。
キモは腰を揺らして反応を見ます。
悲鳴から次第に切なげな声に変ってくると、一気に突き上げます。「ひぃぁぁんっ!」「んぁっあ」こらえきれずに声を上げます。

すでに美佳も全裸に剥かれ、アソコを舌で攻められ、切なげな声を上げています。
あたしとタクヤは騎乗位、あやと晃一はバック、ユミとキモは背面座位で貫かて激しい嬌声を上げています。
そんな3人を見ている美佳のアソコからもトロトロと愛液がこぼれてきたようです。
雄一は美佳の耳元で「いいよね?」と尋ねます。美佳は小さくうなずきます。
雄一は既に硬くなったものを美佳のトロトロのアソコにあてがい、ゆっくりと腰を押し進めます。
美佳は一瞬顔をしかめますが、雄一のモノは完全に美佳に埋まり切りました。
雄一がゆっくり腰を動かすと美佳は次第にうっとりした表情で、「ひぃっ、あっん、ふぁぁん」と控えめな声を上げます。
一方あやとユミ(とあたし)は激しい腰の動きに合わせて「ひゃぁんっ!」「いひぃっん!」「きゃふん!」と快楽をむさぼります。
あやの「あんっあんっ、イクッイクッイっちゃう~」という大声とともに晃一はあやの中で果てたようです。
美佳に見えるように体勢を変え、アレを抜き去ると、アソコから白濁液が零れ落ちました。
晃一はそのままユミの眼前にそれを突き出し、「ほら」と声を掛けます。
ユミは躊躇していましたが、「早く!」と強く言われるとおずおずと口を開け、口腔にソレを含みます。
その時、あたしの下から猛烈な勢いで突き上げていたタクヤのモノが一瞬膨れたかと思うと熱いものが胎内に浴びせられました。
あたしも、「ひゃあぁぁぁ~っん」と声をだして絶頂を迎えました。
タクヤは抜いたモノをあたしの眼前にもってきます。
あたしは躊躇なくそれを綺麗に嘗め上げます。

十分硬さを取り戻すと、タクヤはユミのほうに行きます。
意図を察したキモと晃一は体勢を変えます。
タクヤはユミのアソコからこぼれ出た愛液をすくいながら後ろの穴に塗り込みます。
タクヤが目配せすると晃一は一旦口からモノを抜きます。
途端にキモの巨大イチモツの刺激と後ろの穴への刺激でユミの口から激しい喘ぎ声が溢れます。
タクヤは十分にほぐした後ろの穴にあてがうと一気に腰を進めます。
ユミは想定外だったのか「ひゃぁぁぁぁぁぁん!」と悲鳴なのか、快楽の声なのかを上げます。
口が大きく開いたのですかさず晃一がアレを咥えさせます。
ユミは前後から攻められながらも必死にお口で晃一のモノを刺激します。

やがて、晃一が放出したのか、ユミの口の端から白濁液がこぼれ出ました。
晃一がアレを抜き去ると、ユミは「ひゃぁ~ん」「ふぇぇ~ん」と激しい声を上げます。
一方、美佳は雄一の下で快楽を感じ始めたのか、「あぁぁ~ん」「はぁぁん!」と喘いでいます。
雄一が耳元で「中でいいよね?」とささやきます。
美佳は快楽に埋もれて声を出せませんが首を左右に振ります。
雄一は激しく腰を振りながら「いいよね!そのほうが気持ちいいよ!」とささやきます。
美佳が小さくうなずきました。
雄一はさらに腰の動きを速め、最後に大きく突き込んだとたん、美佳は「いひゃぁぁぁぁぁぁぁん!」と絶頂の声を上げて放心状態になりました。
雄一が、アレを抜き去ると美佳のアソコからはピンク色のとろっとした液体がこぼれ出ました。
隣りではユミがほぼ同時に前後に浴びせられ、大声を出して同じように放心状態になりました。
下半身は前も後ろもどろどろです。

先に回復したのはユミです。
ユミは「美佳にもあたしと同じようにしてよ!」といいます。
二人は仲が良いんだか悪いんだか、美佳も同じ目に合わせたいようです。
キモが「いいけど三人分硬くしてね。」と言います。
ユミはキモ、晃一、タクヤの順に口に含んでいます。
初めに硬さを取り戻したキモはまだ放心状態の美佳の腰をつかみアソコに狙いを定めます。
「み~かちゃん!」と声をかけると、美佳は意識を取り戻し、自分の下半身の状態に気づき、「えっえっやめ」言い終わる前にキモが腰を突き出します。
とろとろになっていたアソコはキモの巨根を受け入れました。(雄一のモノもそれなりに大きかったです)
美佳は「ひゃ~~」と(多分)悲鳴を上げます。
キモは完全に挿入しきると、小刻みに腰を動かし、ならしていきます。
美佳の声が悲鳴から次第に甘いものに変わってきました。

ようやく、巨根に慣らされ快楽を感じ始めたころ、硬さを取り戻した晃一がやってきました。
キモは自分の上に美佳を乗せる体勢になります。
晃一は美佳の愛液を使おうとするのですがそれほど溢れていなかったのか、ローションを取り出し、後ろの穴に塗りたくります。
美佳は神経がキモの巨根にすべていってしまっているようで、どこを刺激されているのかわかっていないようです。
晃一が後ろに挿入すると、美佳は再び悲鳴をあげました。
キモと晃一はリズムを合わせるように腰を振ります。
アソコからの快楽と後ろからの痛みが競合して、美佳は何とも言えない表情をしています。
次第に後ろの痛みが麻痺してやがて快楽になったのか、美佳は「あふぅぅん」「はあぁぁぁん」と嬌声を上げていきます。

そんな3人をみてあたしも我慢ができなくなり雄一の下半身に擦り寄り、アレを口に含みます。
雄一は体勢を入れ替えあたしのアソコに舌を這わします。
雄一の舌技で意識が飛びかけますがあたしも必死に舌を使います。
雄一のアレがカチコチになりました。こんなに硬いのは初めてです。
美佳はこんなので初体験したんだと思いながらも早く入れてほしく、あたしは仰向けになり、足を大きく広げます。
待ちかねたものが入ってきました。
雄一の硬くて熱いものでアソコを突かれるたびにあたしの口から歓喜の声が漏れます。
あたしと美佳の嬌声が響きます。

不意に美佳の声が途切れました。
そちらを見ると美佳の口はタクヤのモノでふさがれていました。
あたしが見たのはそこまでで後は、雄一のなすがままになり、正常位、バック、立ちバック、背面座位と様々に体位を変えて何度も絶頂に押し上げられました。
最後に正常位で激しく突かれながら、「どこに出してほしい?」と聞かれると迷わず「中に出して!」と答えました。
その要望はかなえられ、あたしの胎内で熱いものが爆発しました。
息も絶え絶えに隣りを見ると、美佳の下半身は前からも後ろもどろどろです。
さらに、顔にも白濁液がかけられていて、ユミがそれをなめとっていました。
ぼうっとしながら見ているとユミはさらに美佳の下半身もなめて綺麗にしていました。

結局、この日はオールナイトであやもあたしも4Pをすることになりました。
回数的には多分ユミが一番多く、その次が美佳、あたし、あやの順だったと思います。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
投稿No.7547
投稿者 ショウ (38歳 男)
掲載日 2019年12月26日
長年通っていた老舗デリからなかなか良い子に巡り合えず、良い思い出が残る人妻デリに逆戻りしてみました。
良いお店がなかなか見つからず、サイト情報をもとにいくつかお店をピックアップ。
スレンダーな体つきに、会話が楽しめそうな人妻さんを探していると、りえさんという女性に的を絞る。

早速予約の電話をしてみて、電話対応のお兄さんに感じを聞いてみた。
トーク力もあり、初めてのご利用でもご満足頂けると。
デリ歴はそれなりにあるそうなので、テクニックは楽しめそうだと確信。

ホテルで楽しみにお待ちしていると、予定より10分過ぎても来ない…
するとお店から折り返し着信が。
前のお客様が時間にルーズで到着がさらに10分遅れると。。。
遅れてしまう分、先にシャワーを済ませて頂ければ、オプションの即プレイをサービスさせて頂けることに。

期待を胸にシャワーを済ませ、腰にタオル1枚の状態で、りえさんを待っているとフロントからお連れさまの到着連絡。
ロックを解除してもらい、ドアを開けると頭を下げているショートカットの女性が。
「遅れてすみません。りえです。中に入って良いですか?」
とりあえず中に入って貰い、料金と即プレイの件を確認。
この時点で、「あれ?なんか見た事あるな?」
ソファーに腰を掛けると、
「失礼します。」とタオルを外し、即フェラスタート。
少し寒さで縮み上がり、皮にすっぽり隠れたチビチンが笑
包茎ちんぽを舐めながら、ようやくお顔をじっくり拝見。
明らかにあの人妻デリさんだ!
と、確信に変わりました。

攻めてもらいつつ、
「すみません。りえさんって、デリ歴は長いですか?」と聞くと、
「まあ、それなりです。」
「多分、別のお店で何回か利用したことあるんですけど、、、」
と、言うと嬢もフェラしながらじっくりこちらを見て、、、
「えっ?ちょっと、、、ごめんなさい。どこのお店ですか?」
「人妻○○の○○店で、2、3年前に、まゆこさんって名前で…」と具体的なお店と名前を申し上げると、
「あっ!?顔、思い出しました。お若いのに、こんなおばさん何度か呼んで下さった…」
「またこんなおばさんで、すみません笑」と。
「いえ。これもご縁なんで、じっくり楽しませて頂きます笑」
と、即フェラ15分程楽しみ、ベットへ移動。

こっちもおっぱいを攻めながら、ローションたっぷりでクリをコリコリ。
「気持ちいいですか?まゆこさん。あっ!りえさん。って、どっちで呼べば良いですか?」
「お兄さんの好きでいいですよ。りえでも、前のまゆこでも。あぁ。気持ちいい。。。」
「じゃあ、まゆこさんで。まゆこさん、気持ちいい?俺のちんぽもローション付けて、カリのところ虐めてください。」

クリ攻めから指入れでグチャグチャに。
まゆこさんが起き上がり騎乗位スマタ開始。
割れ目に押し付けるだけで、ちんぽを手でホールドしないから、ガチガチに立ったちんぽが割れ目に入りそうな感じに。
前のめりになってもらい、キスを要望すると腰を少し浮かしてくれました。
その状態でおっぱいを攻めるため、少し下にズレると、勃起ちんぽの先が、ローション塗れのおまんこの入り口にズレましたが、何も言わないので、
「まゆこさんのスマタ気持ち良いです。」
と生ちんぽの先で入り口を探していると、まゆこさん自ら腰をグッと動かして入り口に押し当てると、そのままズブズブっと、中に入れてくれました。

「あぁ。気持ちいい。いきそうだから、騎乗位で動いてもいい?」
ということなので、そのまま動いてもらいました。
「まゆこさん、スマタ気持ち良いですね笑」
「本当ですね。気持ち良い。太くて、硬くて、、、あぁ。下からも突き上げて。」
とナイスなご要望。
騎乗位で突き上げてあげる、
「すご、すごい。もっと。もっと。」とお願いされるので、
「まゆこさん、正常位でいい?」と、体位を変更し、奥深くまでガッツリ突きまくりました。

一旦、休憩しようと抜こうとすると、まゆこさんが、
「まだ精子出てないよ。出すまで休憩しないで。満足して貰いたいの。」とガッチリホールド笑
そういうことなら、、、と、オナホールの如く、自分勝手に押さえ付けて奥まで攻めると、あっという間に射精感が笑
「まゆこさん、気持ち良いです。気持ち良すぎて、もうピクピクしてます。」と奥に押しつけて射精しそうなちんぽをアピール。
「あっ!ピクピクしてるの分かる。出そう?出ちゃうの?あっ!?」
「はい。もうすぐ、もうすぐです。」とゆっくり引いて、一気に奥に腰を動かしていると、
「あっ!あっ!あっ!」と奥に入れるときに可愛らしい鳴き声が。
こちらも気持ち良く、何度も何度も動いていると流石に限界が。。。
まゆこさんの二の腕をホールドし、足を高くあげて上から覆い被さるようにフィニッシュに向かっていると、
「ダメ!奥すぎる!おなか、おなかが苦しい。」と。
「このチビチンが?」とまた射精寸前のピクピクを押し付けると、
「全然小さくないです。おっきすぎて、お腹の中がいっぱいなの。」
「このコリコリしてるのが子宮口か?ちんぽピクピクしてるの分かるか?」
「分かる。精子出そうなおちんちんかが、奥でピクピクしてます。」
「ごめん。実はもう我慢出来なくて、いま少し漏れたかも!?」
「えっ?中はダメよ。えっ?ピクピクしてるけど、出してない?」
「うん。分かってるけど、ゴメン、今もドロって出ちゃった。ちゃんとドピュッ!っと出すから。」
とまた動き出し、まゆこさんに
「外、外に出して。外だよー。」と言わせながら、また奥に押しつけてピクピク。
「だめー。中だめー。外だよー。」と。
「う、出るっ!」と言ってから2、3度腰を動かして、最後の一絞りをお腹にポタリと笑

「あー。外出し出来たよー。」というと、まゆこさんが、
「最後の最後だけね。どーするの?奥にいっぱい出したやつ?」と、お掃除フェラをして小さくさせずに、騎乗位で犯してきました笑
「待って。まゆこさん。何これ?」
「奥に出したの、ちゃんと外に掻き出すの。」と、激しい騎乗位笑
一度大量に出したあとなので、流石に二回目は出ませんでした。

ちんぽの根本に泡立った精子でいっぱいになると、まゆこさんが満足してお風呂タイムへ。
一通り洗って出たあと、ベットに腰掛けていると、10分前コール。
時間ちょうどだね。などと話し、着替えようとすると、まゆこさんがバスタオルを外し、こっちのタオルも外すと、フェラ開始。
「まゆこさん?時間おわっちゃうよ?あぁ。でも気持ちいい。」とちんぽは再勃起。
まゆこさんは黙ってそのまま騎乗位で動き始め、こちらももういいや。って笑
まゆこさんにお任せで動いて貰うと、再度電話が。
「お疲れ様です。りえです。次、入ってますか?…分かりました。先にお迎え行ってください。はい。はーい。」
「えっ?どーいうこと?」
「私、次がないので、別の子の迎えを先にしてもらいました。」
「えっ?延長しろって?えっ?今日、持ち合わせないよ。」
「うふふ。サービスです。待機室行ってもつまらないから、少し付き合ってくれます?」
と、無料延長のお誘いでした。
そうなればこちらも下から突き上げてあげると、程なくして射精感が笑
「出、出そう。。。」と言うと、
素早く騎乗位をやめ、手コキフェラで少しだけの口内発射。
「よーし。中に出させなかったよ!!」と上から目線のセリフと、お掃除フェラをして、シャワーを軽く浴びて出てくると、また電話が。

今度こそお帰りでした。
90分コースで、120分遊ばせて頂きました。
「延長は再会の印です。また呼んで下さいね。」
また、まゆこさんにハマってしまいそうです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
1 2 3 4 5 6 43
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)