中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7482
投稿者 再雇用 (61歳 男)
掲載日 2019年10月09日
俺 二郎(61歳)、彼女 まゆ(60歳)とは職場が同じ上司と部下の関係だった。
今年、俺の再雇用先の子会社にまゆは定年退職で再雇用されて入社。
「二郎さんまたよろしくお願いします」
「お疲れ様でした まゆさんと再び一緒に働けるなんて奇遇ですねこちらこそよろしくお願いします。」
二人共、パートナーを亡くし一人暮らしです。
子供はいますが既に独立、結婚して孫もいます。

一ヶ月後、仕事に慣れた来たので休日の前日軽い気持ちで居酒屋へ誘った。
仕事のことや、プライベートのことなどを飲みながら話した。
飲めないので料理を楽しんだ。
でも慣れたとは言え独り身は寂しいなどと愚痴を言い合って過ごした。
その夜は自宅に戻った。

翌朝7時頃、まゆから電話があり「今から伺ってもよろしいですか、朝ごはんお持ちします」
30分後チャイムが鳴り玄関前にニコニコしながら「おはようございます」「おはよう、どうぞ」と招き入れた。
扉を閉めた途端化粧の香りがしてきた。忘れていた匂いだ。
まゆは「男臭~い」と言いながら窓を開け放し掃除を始めた。
一通り済ますと料理を温めテーブルに並べ「二郎さん食べましょう その前に亡き奥様にお参りお参り」仏壇の遺影に手を合わせてくれた。
「まゆさん ありがとう妻も喜んでいるよ」
まゆさん手作り料理を味わった。
朝食後、洗濯するから着てるもの脱いでと言って脱いだものを渡すと貯めていたものと一緒に洗濯機に放り込み始めた。
おわるのを待つあいだお茶した。
俺は「やっぱ一人より二人でお茶するのが心があったまるね」
「そうね」と顔を染めながら頷いた。
洗濯物を干し終わったので「私、そろそろ帰りますね 時々伺ってもよろしいですか?」「今日はありがとう お願いします」
玄関へ見送りに後ろからついていくと女の匂いが鼻腔を刺激した。
「二郎さんお邪魔しました」
振り返った時に思わず腕を取って抱き寄せた。
「あっ」と呻いたがあがらうことなく俺に身を預けてるので「まゆさん」唇に唇を押し当てた。
すぐにハードなキスになり唾液が行き来した。
そして彼女の耳元で「まゆさん帰らないでもっと一緒にいてください」と言って再びディーブキスをするまゆもそれに答えて「うれしい」
見つめ合った。

彼女の手を取り俺の寝間に入りキスしながら服を脱がし合い二人共すっぽんぽんなった。
「恥ずかしい」言いながらも明るい中でさらけ出した。
抱き合いキスを繰り返した。
彼女は跪き孤立した物に「おっおっきい」といいながらも目いっぱい口を開け含んでくれた。
暖かい感触がちんぽ全体に覆う。
久しぶりなので思わず「うぅぅ」と声が漏れる。
「まゆさん美味しいか?」ハァハァしながら「二郎さんのとっても美味しい」再び含んだ。

「まゆさん今度僕が・・」
そのまま寝かせ抱き寄せキス、両の乳房と硬くなった乳首を含むと彼女は「あぁっ」と声を上げた。
徐々に下へ下へと向かい濃い陰毛をかき分けビチョビチョの秘唇に食らいついた。
まゆの手が俺の頭を押さえ「もっともっと舐めて~」と腰を押し付けてくる。
俺も必死で舐め上げ肥大した花芯を捉えた瞬間、まゆは足が突っ張り昇天したようだそして顔に潮が吹きかけられびっしょり。
シーツもびっしょりになった。
ハァハァ言いながら「ごめんなさい 私ばかり逝っちゃって」

「まゆさん、ひとつになろう」と言って両足を持ち上げチンポを宛てがい少しずつ挿れていく「二郎さんゆっくりお願い」顔をしかめながら訴えてくる。
「少し休もうか?」「そのままゆっくりゆっくり全部挿れて 貴方の女にして」と叫んだ。
とうとう根元まで挿り「まゆさん挿ったよ 温かい、とうとう想いがかなったよ」「よかった やっとこの時が」涙ぐんでいた。

突き始めすぐに強烈な突きになり彼女も動きに答え腰を振ってくる。
我慢できずに「まゆさん逝くよ~」「まゆって呼んで」と叫ぶ。
「まゆ 逝くよ 受け取れ子種を!」「あなた 子宮に子種いっぱいちょうだい あなたぁ~」
「まゆの子宮俺の精液でいっぱいにしてやる」
奥まで突きドクドクト何回も何回も噴射してる。
「あぁあぁ熱~い まだ出てる~ もっともっと子宮を汚して 掛けて」
ぐったりしてまゆの胸に倒れ込んだ。
まゆは背中に腕を回して抱きしめてくれる。
「二郎さん あなた」「まゆさん まゆ」キスした。
抜け落ちるとまゆの側に横たわったが暫くの間動けなかった。

俺は今までの想いを打ち明けた。
「前の会社時代から密かに想いを寄せていた でも社内恋愛でましてや上司と部下許されないと思い封印していたんだ」
驚いたことにまゆも密かに想いを寄せていたことを告白。
「良かった」同時に叫んだ。
強く抱き合いキスを交わした。
「二郎さん あなた!綺麗にしてあげたい」
「まゆさん まゆ ありがとう」
身を起こし汚れているチンポを舐めきれいにしてくれた。
「まゆ 今度は俺が綺麗にしてやるよ」と言いつつ秘唇周りを舐め上げ綺麗にしてあげた。
「まゆ 綺麗になったよ」
「あなた 恥ずかしかったけどありがとう 嬉しい あなた疲れたでしょう少し休みましょう」
「まゆは疲れていないか?」
布団にくるまると二人共睡魔が襲ってきた。
目が覚めたのは2時間後の午後三時だった。
横には裸のまゆが寄り添ってくれてる。

「まゆ 一緒にシャワー浴びてスッキリしよう」
「はい あなた あなた先に浴びてて 布団周り整えますから」
シャワーを浴びてるとまゆが恥ずかしげに入ってきた。
身体全体が年相応ではあるが、肌が張っていると思った。
俺のが元気を取り戻しぴーんと孤立した。
まゆはそれを見て「まぁお元気になって あなた頂戴!」とパックリ。
「まゆ 逝っちゃうよ」
「あなた そのままお口に頂戴」激しく口を動かし射精を促してる。
とうとう我慢できずに「逝くう」喉奥へ噴射始めた。
飲み込み更に噴射を促していて全て飲み干し「あなたごちそうさまでした」とニッコリ。
まゆの身体を洗いそして後ろから舐め上げジュースを飲ませてもらった。
その間まゆは2回ほど頂点に達していた。
「まゆ ジュース美味しかったよ」
「私も気持ちよかった ありがとう」
「まゆ 今夜帰したくない」
「私も朝まで一緒にいたい」

キスを交わし風呂から上がった。
でもあがったのはいいけど着替えがない。
長めのTシャツを着てもらった。下着はないので着けていない。
俺も同じTシャツ着た。無論下着は着けない。
「明日 洗濯物が乾くから買い物に行こう」
「二郎さん 貴方と一緒に買い物に行けるなんて嬉しい」

続く

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投稿No.7473
投稿者 チップスター (35歳 男)
掲載日 2019年9月30日
初めて投稿します。
風俗のお話です。
よく行くソープランドでNNに成功しました。

制服がデフォルトでドレスなんですが、今まではどの嬢もドレスの中はナマ足で、裸足でヒールでした。
ちょっと変だとは思ってましたけど、この日のM嬢は網タイツにヒールで、ここでもう今までの嬢と違う予感はありました。
嬢はおまけに色白で細身で、長い金髪をツインテールにし、毛先だけピンクにしてました。
めっちゃ可愛かったです。
多分24歳くらいかな(プロフが20歳になってた)

部屋に入ると早速スイッチが入ったのかDKの激しいのとラブラブなバグがたまらんかったです。
ベッドに押し倒してM嬢に覆いかぶさり、ドレスも脱がせました。
網タイツはニーハイだったので、このまましちゃおうと思いました。
カラダが真っ白で興奮しました。
胸も思ったより大きかったです。
谷間がありました。
若いスベスベ肌だからカラダを重ねた肌触りとかも最高でした。

M嬢のねっとり絡みつくフェラでムスコはすっかりギンギンに。
69にしてM嬢のアソコと対面しますが、パイパンで綺麗なアソコでした。
濡れ濡れになっててついつい指を入れると中の感触と圧迫感が心地よくて、早く入れたくなりました。
「このままする?」
とまさかの問いに即答で「はい!」と言いました(笑)

M嬢が騎乗位で入れてくれます。
亀頭にあったかい柔らかいのがまとわりついてきて、ゾクゾクしちゃいました。
M嬢が腰を沈めるとすっかりムスコが奥まで入り、「ああー」と声を出しちゃうくらい気持ちよくて、M嬢の尻を掴みながらガンガン突き上げました。
奥まで完全に入ったみたいで
「ソコすごい~!あ~ん!」
と声出してました。
正常位もしたくなったので対面座位を経て正常位になりました。
おわんみたいな美乳をわしづかみにしてガンガン当てました。
アソコの向きなのか正常位のほうがアタリがよく子宮口を突くことができました。
「あ~んっ!そこすご~いっ!」
とか言いながらどんどんムスコを締めてきました。
DKの感触がよかったからM嬢に乗っかるように抱きしめて舌をベロベロ絡めてるとムスコが限界になり、思わずこのままドピュドピュと一番奥にNN決めてしまいました。
締まりが抜群でカラダの芯から強烈に気持ちよくなっちゃって、M嬢に乗っかったまま動けなくなりました。
ナマでいけたから出してイイんじゃないかと勝手に思ってましたが、やっぱりオッケーでした。
お掃除フェラまでしてもらい、
「気持ち良かった、また来て!」
と言ってくれて、このあと風呂でももう1発できました。

10回近く通ったお店でしたが、大当たりを引けて嬉しかったです。

至らない文章ですが、失礼しました。

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投稿No.7466
投稿者 テキリージ (40歳 男)
掲載日 2019年9月23日
ひさびさにスロットで大勝ちしたので溜まってた性欲を発散してやろうと出合い系アプリで相手を探していると気になると書き込みを見つけました。

“車内で会える方?”
プロフィール ルナ 20代前半

プロフ写真もブスではなさそうだったのでメールしてみることにしました。

私  “いまからどうですか?場所を教えてください。”
ルナ “いいですよ!〇〇の駐車場で待ち合わせでいいですか?”
私  “条件とかあれば教えてください。”
ルナ “車内でGF0.5、NF1です!”
私  “わかりました!近くにいるのでいまから向かいます。”
ルナ “わかりました。着いたら連絡してください。”

〇〇とは私が打った店の向かいのパチンコ屋。
これは軍資金が尽きたパターンだな、と思い早速、向かいのパチンコ屋へ移動。

私  “着きました”
ルナ “裏の第2駐車場の右奥にいるので横に止めてください!黒の軽でナンバー〇〇です!”

指示された場所へ向かうと黒の軽が止まっていました。
車を横に着けると女がこちらを確認するために顔をのぞかせ“そっちに移動する”と合図を出し、周囲を確認しながら後部座席へ乗りました。

ルナ「こんにちは、いいですか?」
私 「ええ、どうぞ!」

容姿は金髪で上下とも黒のジャージでまさしく田舎のヤンキーギャルと言った感じですが、川〇李奈似でカワイイ。。年齢は23歳ぐらい、身長はあまり高くなさそうですが、ムッチリとした体型がエロくて良いです。

ルナ「えっと、どうします?ゴム…」
私 「無しでいい?」
ルナ「いいですよ。すみません、先にいただいていいですか?」
私 「はい、これで。」
ルナ「ありがとうございます。じゃあ、こっちに来てもらって下を脱いでもらっていいですか?」

後部座席へ移ってGパンとパンツを脱ぐと、ルナはウェットティッシュを取り出し私の股間を拭き始めました。

私 「打ってたの?」
ルナ「そうなんです!でも負けちゃった!」

そう言うと、私の股間を咥え始めました。
唾液をたっぷりと絡ませてながら唇を窄めてカリ首を刺激し、舌はチンコの裏側に密着させて上下に動かしザラザラとした感触が気持ちいい絶品フェラ。
後ろはスモークガラスですが前は日除けと上着で隠しただけなのでもし覗かれればモロ見え!更に頻繁に後ろを車が通過する状況に興奮します。

私 「気持ちいいね!ねえ、上着脱いでよ!」
ルナ「うふふ、うん!」

ルナは ジッパーを下ろしジャージの上着を脱ぎTシャツ姿に。
大きく盛り上がった胸元!E~Fカップくらいでしょうか!

私 「おっぱい大きいね!」
ルナ「うん、子供いるからね!旦那はいま仕事中。」
私 「え、そうなんだ!ねえ、触っていい?」
ルナ「ええ?いいよ!」

おっぱいと同時に背中から首筋、耳をゆっくりと愛撫すると、フェラの合間に途切れ途切れで吐息が漏れる始めました。

ルナ「背中と耳…弱いから…感じてきちゃった…」
私 「いいねぇ!どエロやん!」
ルナ「…結構…おっきいんだね。ねえ、追加1でヤラない?」
私 「1かぁ…う~ん、どうしようかなぁ?笑」

答えを焦らしていると、ルナは下を脱ぎ始め、M字開脚のような格好で誘ってきました。
ギャルながらも子供を産んだだけであって厚みのある大きなヒップにムッチリとした太もも。
もっとよく見ようと近づくと、可愛い顔とは裏腹に大きめのクリとぶ厚い肉ビラで割れ目は薄っすらと潤んでおり、微かに淫らしい女の匂いが漂います!
思わずルナの股間に顔を埋めて、しゃぶりつきました!。

ルナ「えぇ!まだ洗ってなぃ…はぁ…はぁ…もう、ズルいよぉ!」
私 「ああ、おいしい!もう、濡れ濡れになっちゃってるよ?」
ルナ「そこ…ダメ…いい…イっちゃう…」
私 「いいよ、イっちゃっていいよ!」
ルナ「あぁ、いい…イク…イクッ!」

ビクビクッ、と小刻みに身体を震わせながらオーガズムに達したルナの可愛らしい姿にギンギンに勃起した私はグショグショに濡れた割れ目に亀頭を擦り付けました。

ルナ「えぇ!ゴム!ゴムは?」
私 「う~ん、どうする?欲しくない?」
ルナ「うぅ…ほ、欲しいです…あぁ…お願いします。」
私 「じゃあ、ゆっくり入れるよ…」
ルナ「あぁ!はぁ…はぁ…おっきい…」
私 「うぉ…気持ちいい!」
ルナ「もっと…奥…あぁ…いい!」

トロトロに柔らかくなっていたルナのヴァギナは、挿入と同時にキツく締め付けながら奥へ、奥へと誘ういわゆる“タコ壷”!彼女も奥のポルチオが1番感じるらしい。

私 「ねえ、上に乗って!」
ルナ「うん、いいよ!」

私が後部座席に座るとルナはその上に跨がり対面座位の型になり自ら腰を動かし始めました。
プリプリのお尻を撫でまわしながらTシャツを捲り上げると上下に揺れる豊かな乳房。
大きな谷間に顔を埋め、抱き心地の良いムッチリボディを抱きしめながら無我夢中で腰を突きまくります。

ルナ「あぁん、当たる…スゴい!」
私 「ぐわぁ…イキそうだよ!」
ルナ「ねぇ…一緒にイこう!…出して、出して!」
私 「あぁぁ…ヤバい、出すぞ!…イク…イグッ!」

ドグゥッ!ドグゥッ!ドグゥッ!

全身を貫くような快感に何度も身体を震わせながら、ギャルママの子宮へ向けて精液を放出しました。
ルナもオーガズムに達したようで私に覆い被さりビクッビクッと身体を震わせています。
お互い余韻を楽しんだあとペニスを抜くと白濁液がドロドロと溢れ出しました。

ルナ「うわ、出し過ぎぃ!濃過ぎやん!」
私 「いや、めっちゃ気持ち良かったよ!」
ルナ「はぁ、久しぶり生でヤッたけど…いいわぁ!いいモノ持ってますね!」

ルナがティッシュで自分の股間を拭いている間に追加の1を渡すと可愛い笑顔で受け取り、私の股間を咥えて残った精液を美味しそうにしゃぶり取ってくれました。

ルナ「はい、綺麗になったよ!今日はありがとうございました!」
私 「こちらこそ、ありがとう!これからまた打つの?」
ルナ「いや、気分良いんで今日は帰ります。」
私 「それが正解かもね!また会えるかな?」
ルナ「ぜひぜひ!お願いしますね!じゃあ!」

そう言うとルナは周囲を確認し、自分の車に乗りこちらに一礼をして帰って行きました。

家に向かって車を走らせながら感覚を思い出していると再び股間が熱くなり、帰宅後すぐにルナをズリネタにギンギンに勃起させ股間をシゴき2度も射精してしまいました。
ハマってしまいそうです!

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投稿No.7457
投稿者 マロン (47歳 男)
掲載日 2019年9月12日
投稿No.7445の続きです。

9月に入り、帰りの車中でもするようになりました。

彼女もまんざらでもなく、運転中に私のアソコを触る始末。。。
当然我慢できるわけない。。。
少し横道の一通りがない場所に駐車し、ディープキスし、服は着たままブラだけ外し舐めまわした。

彼女のスカート中の下着上から指で擦ると直接触ってと言う。。。
既にかなり濡れてた。。
私の車は1BOXのため後部が広く、後部へ移動する。

すぐ下着を脱がせそのまま愛撫。
前回も述べましたが、風呂に入る前の女性のアソコの匂いと味は特別なものであり、やめれません。
彼女も私のを舐めまわし、いつもと違う興奮に逝きそうになる。
69をお願いし、彼女のも舐めまわすとそこで彼女はビクビク身体を痙攣させ逝った。
私は止めず指2本をGスポットに当てかき回しながらクリを愛撫すると潮吹きとなって冷たい水滴が顔に落ちてビショ濡れとなってしまった。

もうそこまでくると理性は止まらず、そのまま挿入。
車の中はいろんな意味で興奮するもんだって思いながらそのまま中出し。。。
もちろんタオルを敷いてます。
ただ47歳にも関わらず、アソコは萎えない。。。再度そのまま腰を振り続け更に中出し。。

最後は口で綺麗にしてもらい終了。。

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投稿No.7455
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年9月10日
投稿No.7432の続きです。
20歳年上の同級生の母親のなっちゃん(当時43歳)と私(当時23歳)の体験談です。

大学を卒業し、社会人となった私ですが、研修に追われて、なかなか忙しいと日々を過ごしていました。
相変わらずなっちゃんとは同棲をしており、既に四年が経過していました。
配属も決まり、引っ越しの必要がない支店への移動となりました。
そんな7月の中頃です。最近なっちゃんがよそよそしい雰囲気を感じていましたが、いつも通り過ごしていました。
早めの夏休みを取ってなっちゃんと北海道旅行に行くことになりました。
初めての北海道ということもあり、色々と観光をしたりしていました。
一日楽しんではホテルで中出しセックスの日々を過ごして、最後の晩になって海鮮を楽しんでホテル戻るといつもよりなっちゃんがしおらしくとても可愛かったのを覚えています。
「今日もいっぱい愛して欲しい…」と可愛くおねだりするなっちゃんに恥をかかせるわけにはいきません。

立ったまま抱き寄せて浅めのキスから段々とお互いを求めて行くような深いキスをしていきます。
そのままベッドに押し倒してなっちゃんの服を上げて、ブラをずらして小ぶりなおっぱいを舐め回します。
「しんちゃんにおっぱい舐められるの好き!!」と言われてさらに調子に乗ります。
なっちゃんの乳房を愛するように乳輪の周りから乳首へ向かってしゃぶっていきます。
「なんかしんちゃんの愛撫すごい好きなんだよね。すごい愛されてる気がする♥」と嬉しそうでした。
そのまま下も脱がしてなっちゃんを生まれた姿にしました。
なっちゃんの脚からだんだんおまんこへと舌を這わせていきました。
なっちゃんのおまんこへも挨拶がわりのキスからクンニをしていきます。
なっちゃんが気持ちよくなる部分も熟知しているのでおまんこトロトロになっていくなっちゃんを見つめていると「おちんちん欲しい…いっぱいおちんちんで愛して!!」とおまんこを広げておねだりしてきます。

なっちゃんにのしかかり、正常位で生挿入を仕掛けます。
なっちゃんの子宮に息子がキスをするようになっちゃんを突きます。
「おちんちん…奥まで突かれるの好き!!」と腰を振る私にしがみつくように抱きついてきます。
なっちゃんの可愛さと喘ぎ声に興奮が止まらず、正常位で腰を振り続けます。
逝きそうになっているとなっちゃんから「しんちゃん中に出して!! しんちゃんに中出しされるの好きなの!! もうしんちゃんの虜なの!! 赤ちゃん出来てもいいから中出しがいい!!」と懇願され、思い切り中出しをかましました。
しばらくお互いに抱き合いながらキスをしたり、愛し合った余韻を楽しみました。
なっちゃんとの結合を解くと精子がトロンと出てきます。この瞬間が癖になってたまりません。

なっちゃんがすぐにお掃除フェラをしてくれると息子がまた元気になってきます。
「また元気だね!! まだいっぱい中出ししてほしい!!」とお誘いからのそのまま騎乗位で息子を迎え入れてくれます。
一生懸命に腰を振るエッチななっちゃんにまた興奮してきました。
そのまま背面騎乗位から立ちバック、駅弁、バックと楽しみまくり、最後は正常位で脚を開くどすけべなっちゃんに息子を迎えてもらい、抱きつかれながら生挿入です。
抱きつかれながら腰を振っているとなっちゃんが号泣していました。
いきなりのことにびっくりしているとなっちゃんが「しんちゃんのこと大好き過ぎて頭おかしくなっちゃった…またいっぱい愛して!!」と43歳とは思えない可愛さに腰が止まりません。
「ダメ!! もうしんちゃんのおちんちんじゃないとダメなの!!!! またおまんこの中注いで!! 出して!!」と可愛い声での懇願に耐えきれず再びの中出しです。
余韻を楽しんだ後に合体を解くと、力が抜けたようになっちゃんがお漏らしをしてしまいます。
「しんちゃんのおちんちん良すぎてダメ!! どんどんエッチになっちゃう!!」とご満悦でした。
この後も一晩中連続中出しで愛し合い、果てるように寝てしまいました。

この旅行の後、旅行中に感じた違和感が的中します。
実家に帰省した後に家に戻るとなっちゃんの荷物がもぬけの殻になっていました。
後々聞いた話ですが、なっちゃんは私以上に年の差を気にしていてこれからの私の人生のことも気にしていて自分といない方が幸せだと感じてしまっていたそうです。
愛してる気持ちには変わりがないけども…とのことだったそうです。
悩みに悩んでいたのと地方への異動も重なり、別れを決断したとのことでした。

突然のことで脱け殻になってしまいました。
人生でこんなに愛した人もいないと思います。
ここからしばらくはヤケクソモードに入っていきます笑

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カテゴリー:恋人・夫婦
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