中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7369
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年7月16日
当時、飲食店の責任者だった俺は、お客さんでもあった、ある1人の女性と関係を持つことになった。
どういった奇遇なのかはわからないが、俺が以前行ったソープランドで接客してくれたのが彼女だったのだ。

初めてお客さんで来てくれた時、似てるなーとは思っていたが、その時は接待などで他の面子もいた為、当然そんな話はできない。
しかし彼女も同じことを思っていたらしく、後日1人で来店してくれた。
「龍さん…ですよね?」
ついつい名前を教えていたのを、覚えてくれていた。

彼女は、顔は平凡で胸も大きいわけではないのだがスタイルは抜群で、スレンダーで身長が高く(168くらい)、特に脚が綺麗だった。
太ももフェチの俺にはたまらない脚をしている。

俺が務めていた店は、30席程度の小さい店でカウンターもある。高単価で稼ぐタイプの店だった。
深夜まで営業しているのだが、この日はお客さんが彼女1人になったため、「俺の知り合いだから」と言って他のスタッフも帰らせて、彼女と2人になった。

彼女の名前は、翔子(仮名)。
2人きりになると彼女はワインを入れてくれて、2人で乾杯した。

俺が初めてソープで翔子に会った時、第一印象がとてもよかった。
ソープで美人にあたることは、まずないと思ってる。
それより、スレンダーで色気があり、色白で美脚な翔子は十分当たりだった。
プレイはとにかく全力で、体洗う時とか体を密着させてくれたり。脚を洗う時に自分の太ももの上に置いてゴシゴシしたり、あと隙があればキスしてくるような、俺から一切目を離さないような、そんな女性だった。
2人で浴槽に入り、潜望鏡もとてもうまく、持ってるものがエッチなのだろう、とにかく献身的で、誠意が伝わってくるのだ。
まあ、この時は普通にゴム装着での本番だったが、次とか、もしかしたら生いけるんじゃないか?と思わせるものがあったのだ。

そんなソープからの、2ヶ月後くらいの店での再会。
カウンターごしに、ワイン飲みながら、だんだんエロい話になっていった。
今日はこのまま店を片付け、一緒に飲みに出かけることに。
お互いにワインが好き、という事がわかり、翔子の馴染みのワインバーに連れて行ってくれることに。
この時の翔子は、かなり短めのフレアスカートに黒ストッキングだった。上は赤いブラウス。
ワインバーで飲んで話をしていると、翔子が実は俺の妹の友達だったりとか、住んでる場所が近いとか、以前、会社の広告制作でメールと電話の対応で絡んだ事があったなど、次々と接点が出で来て、盛り上がった。

ワインバーを出て、どこに行くかという話に。
俺はもう、完全にホテル行けるかなと思っていたが翔子の提案は「カラオケ」
時間は午前3時を過ぎていた。
カラオケもすぐ部屋に案内されたが、いい感じに狭めの部屋だった。
しかも奥に柱などがあり、階段の下の部屋なのか死角がたくさんある。

2人でソファーに座った瞬間、翔子が俺に脚をひっかけてきた。
黒いストッキングにつつまれた美脚が、いつでも触れそうな位置にきた。

「はい、生ビールおまたせしましたー」

そんなことに御構い無しに、ビールが到着。
乾杯をしてゴクゴク飲む。
もう、翔子の脚を触ることにした。
店じゃないのに、いいの?
「龍さんだけ、特別」
当然、俺は触ったり、あとはまあ、せいぜいキスがやっとだろうと思っていた。
ところが翔子の美脚に手を這わせるなり俺の股間に手を当ててきた。想定外かつ急展開である。
思わず「おっ」と声を出してしまったが、翔子は引っ掛けてる脚を戻し、俺に抱きついてきた。
そして、翔子のちょっと薄めの唇に、俺の唇を重ねる。
ソープの時以上にラブリーさを感じる。
激しく舌を絡め合う。
翔子の、可愛いサイズの胸を揉みながら、しばらくディープキス。

やがて翔子は体勢をかえて、俺のズボンと下着を下げて、いきなりフェラしてきた。
多分ここまで、カラオケの部屋入ってから5分くらいしか経ってない(笑)。
翔子は唇でカリを刺激しながらサオを舐め、裏筋を舐めるタイプのフェラ。結構気持ちいい。
急展開にちょっとついてこれなかった俺のチンポも、ようやく事態がつかめてきたようだ。

やがて、座ったままの俺に正面から抱きついてくる翔子。また激しく舌を絡める。
翔子はディープキスが大好きなのだ。
俺はそのまま両手を翔子のミニスカートの中に入れ、お尻を揉んだ。
柔らかさの中に引き締まりのあるお尻。
今度は翔子をソファに座らせ、キスしながら両手で胸を揉む。
乳首っぽい位置がわかったので、そこを親指で刺激しながら揉み、しばらくキスをしていた。

やがて翔子のパンストと下着を一気に脱がして、クンニし始めた。
白く艶々の太ももがあらわになる。
翔子のアソコは、女性器が少し埋まり気味でクリが見つけづらいのだが、中指で縦線をスッと下から上へ、ゆっくりとやると完全に濡れていた。
クンニの前に中指を押し込み、くの字にして天井を刺激。
翔子のアソコは天井、下ともツブツブが多くて、生で入れたら気持ち良さそうだ。
かなり感じてきてる翔子。
ホテルと違うのであまり声出し過ぎはまずい。
一度中指で膣とクリを刺激しながらキスをした。
そしてM字開脚にしてクンニ。
ゆっくりとクリを、舌で押し付けるように刺激して舐め回し、膣の入り口にも舌を入れる。翔子の身体がビクビクしてる。
クリを舌で舐めながら膣に中指と薬指を入れて刺激するとほどなく、両手で俺の肩をつかみながら押し殺すような声でイッた。

しばらく翔子の肩を抱きながら、キスしながらゆっくりと、ごくゆっくりと円を描くようにクリを愛撫した。
お互いに上の服だけ着てる状態。
翔子はパンストとパンティを左足首に引っ掛けたままだ。
俺は特に許可をもらうわけでもなく、生の亀頭を翔子のアソコにあてがった。
翔子は全く嫌がる様子もなくそれを迎え入れ、俺の亀頭がずんずんと奥へ進んでいく。
天井、床ともにボコボコの膣内。
前回はゴム付きだったからわからなかった生の膣内の感触。
ギュッと締め上げてくる膣はかなりの名器である。
ソファーに座ったままの翔子に、中腰状態で挿入している俺。
すこし窮屈な体勢だったため、翔子の長い脚を俺の両肩に載せるようにして、グッと挿入を深めた。
翔子はかなり体の柔軟性があり、完全に折れ曲がってしまってるようなこの体勢でも平気で、あんあん声を出していた。
何より膣奥まで咥え込まれたチンポの快感が半端ない。
感じすぎて常にピクピクしながらピストンしていた。

やがて翔子をソファーに横たえ、正常位で挿入。
ベッドみたいに広々してないので、翔子の腰を俺の太ももに乗せるような感じの体勢にして、ピストン。
俺の腰に巻きつけられる翔子の美脚。
その白い太ももを両手でさわりながら腰を振り、やがて翔子の腰を持ち上げるようにして、膣の最深部までチンポを深々と差し込みピストン。
押し殺していた翔子の声もセーブが効かなくなってきていた。
「ああっ…中に出していいよ…」
確認する前に許可が頂け、俺の興奮も絶頂を迎えた。
「あっ…出る…っ!」
かなりの快感が俺を襲う。
ほろ酔いだったにもかかわらず明確に覚えている快感。
翔子の腰を掴み、膣奥に向かって思い切り射精した。
「ああっ…!!」
かなりドバドバと、すごい勢いで出たから翔子にもはっきりわかっただろう。
腰をよじらせながらイッていた。

完全に射精が終わるまで膣奥に押し付けていたが、やがて深々と、ゆっくりと数回ピストンして余韻に浸った。
手近にティッシュがなかったものの、カラオケのソファーは革張りだったため、このままチンポを抜いた。
抜いた瞬間からドロドロと、すごい量の精液が逆流してきた。
しばらく逆流がゆっくりと止まらず、翔子が少し力むとまた、ドロっと大量に逆流してきた。
どんだけ出したらこうなるのか(笑)
量が多すぎて、革張りのソファーを伝って床まで大量に流れていた。
かなりエロい絵である。

多分、入店してから中出しまで30分ちょっとしかかかってない。
このあと数曲歌って店出ても確か1時間だった。
しかも翔子は「早朝出勤だから」と言って、俺に中出しされたままのマンコで出勤していった(笑)

その後は翔子とは基本的に彼女の店で、指名して会うようにした。
時々、プライベートでも会った。
必ず中出しさせてくれた。極端に妊娠しづらい体質らしい。

翔子が引退し、結婚するまでこの関係は続いた。

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投稿No.7367
投稿者 ロールキャベツ紳士 (37歳 男)
掲載日 2019年7月14日
去年行ったヘルスで仲良くなった20歳の女の子がいる。
笑った顔が篠崎愛に似てるので、名前を仮に愛としよう。

愛はお小遣い稼ぎ程度でやっているため、テクニックもなくマグロだったが、とても濡れやすかった。
少しイチャイチャしただけで、あそこは濡れ濡れ。
そんな子だから、スマタから生本番になるのは当然だった。
男ならそこで中出ししたいと思うが、次はプライベートで会いたかったため、紳士的に優しくし、フィニッシュは外だし。

そうするとLINEを聞いても教えてくれる確率が高い。
そうしてゲットしたLINEで頻繁に連絡して、その子のアパートに遊びに行った。

狭いワンルーム、小さなソファとベッドが場所を占めている。
初めはテレビを一緒に見ているものの、男女がくっついていれば当然やる事は1つ。
キスからのハグ、そしてキスを繰り返すうちに色んなガードが下がり出してきたので、パンツを脱がせて早速頂く。

若い子の肌質は最高で、恋人のように抱きしめ合いながらのセックス。
俺の息子は大きめで長いため、奥にガンガン届く。
愛も何回もイッているため、喘ぎ声が凄い。
あまり喋らない子の喘ぎ声は本当に興奮する。
中出しはまだ様子見かと思っていたので、今回も外だし。

終わってマッタリしていると、昔妊娠したことがあり、それからはピルを飲んでいることを教えてくれた。
ピル!と聞いたら中出しせずにはいられない!
直ぐに二回戦を開始し、正常位、測位、バックから寝バック。
左手は愛の口元に持っていき、指フェラさせ、右手でおっぱいを揉みしだく。
かなり言いなりになってきたので、言わせてみた。

俺『どこに出す?』
愛『え、、あ、、』
俺『中に出してって言って』
愛『え、、中に、、』
俺『え、聞こえないよー。ちゃんと言って』
愛『中に、、出して、、』
俺『わかった、中に出すね!』

1番奥に思いっきりぶちまけた。

それからは中出し懇願からの中出しプレイが定着し、会えば毎回中出しした。
一回り以上の子に中出しするのは、罪悪感、征服感がたまらない。

2週に1回くらいのペースで会っているが、最近少し飽きてきたので、またヘルスに物色しに行こうかな。

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投稿No.7346
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年6月22日
15年前の中出し体験です。
当時は独身で、四つ股をしていた。
精神的に荒れていて女に対して酷い扱いをしていた頃の話です。
金は多少あったので、四つ股以外の女も買っていた。

お盆で地方都市に帰ってきた時には、いつも同じデリヘル店を使っていた。
人妻系の店で地元ではリーズナブルな値段のデリヘルだ。
なので女のランクは普通レベルだ。
初めてその店を利用した時、四つ股の女たちとは違う女を抱きたくて、電話に出た受付男に「ぽっちゃりで胸のでかい優しい性格の人」を選んでもらった。

しばらくして入ってきた女は、ちさと、と名乗った。
見たところ30歳くらい。
チンポがピクンと反応する男好みの容姿だ。
背は155cmでセミロングヘアー、ぽっちゃりというほどでもないし、胸がでかい。
当たりだ。
この時、俺はすでに無理やり中出しする気満々だった。

デルヘリは本番禁止だが、地元の地方都市では5000のオプションで本番が出来た。
俺は先払いでオプション代金を払って、サッサと本番セックスを始めた。
裸に寝転がしたちさとにむしゃぶりつく。
乱暴なディープキスをしながら女のあそこを弄る。
感度はよく、んっんっああっあっ、と可愛げな声をあげる。

あそこは濡れ濡れになった頃合いで正常位で股を開かせ怒張した俺の物をあてがった。
ちさとは、あっ!待って!ゴム…と言った。
生で入れるのが当たり前で四つ股の女たちにも生入れを要求しているし、当然いつも中出しの俺は躊躇しなかった。
ちさとの言葉が終わらぬうちに、グポっと奥まで挿れた。
「んああっ」と仰け反るちさとに覆いかぶさり、喘ぐ女の頭と肩に腕を回してがっちりと組み敷いた。
俺の物でガツガツとちさとの膣奥を責め立ててやった。
濡れのいい女で、滑りが良く締まりも良い。
「おらっどうだ!オラッ!!どうだ!!オラッ!!」と言葉で責めながら、グリグリと子宮口を突き上げた。
感度のいい女は楽だ。
責めればすぐにイク。ちさともそんな女だった。
抱きしめたまま高速で腰を打ちつけてやっら、ンーッンーっあっあああー!んーっと喘いでイッた。

ぐったりして、すごい激しいとかなんとか言って余韻に浸ってたが、そんなこと知ったことじゃない。
俺のモノはまだこの人妻の中で怒張したままだ。
すっかり生入れのことに慣れている様子のちさと。
この後無許可で中出しされるとは思ってもいない女を心で嘲笑い、「ちさとさんが色っぽいから身体が勝手に動くんだよ…」と甘い声でピロートークしてやった。
見せかけの優しいディープキスを重ねて、再び俺はいきり立ったモノをゆっくりとピストンし始めた。今度はトドメの中出しだ!と決めながら。

ああっああっああっと奥を突くたびに声を出すちさと。
もうだめもうだめお願いお願い!と意味のないことを言い出す。
濡れたまんこにキュっキュっと締め付けられて、亀頭の先がムズムズしてきた。
よし…このままこのバカな女に中出しだ…。
俺の見せかけの優しい愛撫と激しいピストンでセックスに夢中になっているちさとの両肩に腕を回し、中出しホールドを決める。
パンパンとうなる腰の打ちつけで俺のちんぽも限界が近くなる。
亀頭に刺激が走り、うっいくっと思った瞬間に、ちさとの耳元で「中に出すぞっ」と宣言した。
「えっ!?待って待って!!ダメっ!ダメっ!」
身体をよじって逃げようとするちさとの中に俺はありったけの勢いで腰を打ちつけ、「オラーっ!!」と叫びながらまんこの奥深くにどびゅっどびゅっどびゅっと…濃い精液を出した。
「ああっああっああっ」とちさとは半分泣きながら無許可の中出しに感じていた。
まだ残っている精液を出し切るため、何度か腰をちさとに打ち突ける。
「おっらっ!」
「んっ!」
「オラッ!」
「んんっ…」
半べそのちさと。
ふふっやってやったぜ…心でつぶやき身体を起こし、ちさとを見下ろしながらもう一度腰を打ち突けて子宮口に精液を塗りつけてやった。
「おらっ!」
「あんんっ…」

征服欲に満たされて俺は半立ちのチンポをゆっくりと抜いた。
ドロリッとちさとの割れ目から流れ出る白いザーメンは尻の盛り上がりを伝いシーツに垂れた。
この瞬間が至福のときだ。
無許可の中出しはこれだからやめられない。

心で嘲笑いながらも、後悔顔のちさとに寄り添い、すごい良かったよ、、と甘く囁いてやる。
ちさとは俺の優しい雰囲気に流されて、「もう、人妻に中出なんて…ダメだよ~」と、言葉とは裏腹に甘い声で返してきた。
俺はすかさず、オプション代金倍にするね、ともう5000円を渡した。
ちさとはえ?ホントに?という顔つきで受け取り、さらに俺に寄り添い甘えてきた。
バカな女だ、今度からこいつ指名して毎回中出ししてやる…と心で誓い、ちさとを抱き寄せた。

そして二度目のセックスに突入し、後背位からどくどくと中出しを決めてやった。
ちさとはこの日俺の精子を2度受け止めた。

そしてこの後2年間、年末年始、GW、お盆と帰省たびに指名されて、俺がちさとに飽きるまで中出しされることになった。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7328
投稿者 ショウ (38歳 男)
掲載日 2019年6月03日
以前からご贔屓にしていたデリから、人妻系に浮気をして、「まゆこ」にハマっていたが、卒業してしまったので、出戻ってみました。
2年近く通わなければ、ほとんどの女の子が入れ替わり、知っている子は2、3人。
電話をかけてフリーでオススメを聞いてみると、25歳のスレンダーな落ち着いた子を紹介され、溜まったものをしっかり出したかったので初予約。

ラブホに入り、お湯を溜めたり、万が一のためのいたずらをしながら、到着を待ちます。
久しぶりの利用で、お店の女の子のレベルが下がっていないか心配していたが、そこは老舗の安定感。
実年齢は30歳前半ながら、美人系で受け答えもしっかり出来る女性でした。
お顔立ちは目をメイクで誤魔化してる感じでしたが、クラスで4、5番目にかわいいって言えるレベルの子でした。

たわいもない世間話をし、こちらの年齢や、溜まり具合を話すと笑いながら、
「じゃあ、しっかり出して、スッキリしてもらわないと。」と時間稼ぎもせず、テキパキとお風呂の用意や準備をしてくれました。

身体を洗って貰いながら、ふとぎこちなさが。
「あれ?あんまりデリ歴長くないの?」と聞くと、
「あっ。ごめんなさい。その、、、初めてのお客さんで、これ、どうしようかな?って。」と包茎チンポの洗い方で迷ったようで笑
「あー、ごめんごめん。仮性だから剥いて。カリを綺麗に洗って良いよ。」と促しました。
「良かった。剥けない方か迷っちゃって。私のお客さん、ほとんど剥いてる状態から洗わせるから笑 男の人で気にする方いるみたいだし。」と要らぬ心配をしてくれました。
「ごめんごめん。俺、あんまり気にしてないから。いま、小ちゃいけど、大きくなると結構太いって言ってくれる子多いから笑」と馬鹿話しながらお風呂タイム終了。

ベットに移って、まずはこちらからしっかり攻めさせて頂きました。
推定Bカップの小振りなお胸にしてはしっかりとした乳首を念入りに舐め、頃合いを見てお股をサワサワ。
整えられたアンダーヘアーをかき分け、しっとり湿った割れ目を中指でゆっくりマッサージ。
結構感じるタイプの子で、クリトリスはコリコリに固くなってました。

「中派?クリ派?」の質問に、
「クリでイッたら、グチャグチャになるから、そのあとは指入れて無茶苦茶に虐めて。」と涙目で首に手を回し、キスを求めながら腰を上げて自分から動いちゃうくらいのドMちゃんでした笑

ご要望にお応えして、クリ攻めからの中攻め。
指も中指だけから、薬指も挿入して、AVばりの手マンを披露。

すると、「ダメ。ダメっ!す、すごっ。あ、あー。」と、身体を反らせながら快感に酔いしれる嬢。
こちらも反応の良さに楽しくなり、さらに攻め立てると、
「あ、ぐぅー。いー、イっちゃったぁ。」と、足をモゾモゾ。

しっかりイったようだったので、指を抜いて、感想を聞くと、
「あー。久しぶりにイっちゃったぁー。お兄さん上手すぎ笑」と嘘でも嬉しいお言葉。

そこで、「ありがとう。じゃあ、今度はめぐちゃんが俺のを攻めてね。めぐちゃんが1人でイキまくるから、チンチン元気無いよー。お口でサービスお願いね。」と、皮被りのちびチンをカプッと咥えさせます。
初めは舌で遊ばせながら、膨らみ始めたら皮を剥くように指示。
頭を両手で抱え込み、どんどん大きくなるチンポに嬢からギブアップ笑
「お兄さん、凄いです。こんなに大きさ変わる人、初めて。」と、皮被りのちびチンから、長さ12㎝太さ4.5㎝まで膨らむ短太チンポに苦戦しながらお口のご奉仕タイム。
嬢も頑張るが、先程の激攻めの疲れか、次第に攻めが緩むなので、
「あー、気持ち良いなぁ。でも、もう少し攻めて。じゃ無いと出ないし、犯しちゃう笑」と話を振ると、
「あっ。どうします?付けてくれるなら、私は別に良いですけど?」とあっさりOK笑
むしろ、「初めてお客さんでもさせちゃうの?病気とか、心配しないの?」と聞くと、
「いやー、楽したい。ってことじゃなくて、チンチン入れて貰うと気持ちいいし。それに変なお客さんなら断りますけど、お兄さん結婚もしてるみたいだし、病気もらって困るのそっちでしょ?」と若い子とは違う、大人な考えです笑
ということで、「じゃあ、そういうことなら、いいですか?あとで怖いお兄さん来ないよね?笑」とお小遣い無しでラッキーです。

枕元のゴムを取り出し、せっせと準備。「じゃ、入れさせて貰うよ。ゆっくり入れるね。」と、嬢を気遣いながら挿入してると、
「うん。大丈夫だよ。皆さんもっと自分勝手にやりますよ笑 どこまで優しいんですかお兄さん笑」とちょっと笑われました。
「でも優しくしてるのは理由があるんだよ。めぐちゃん」と心の中でニヤニヤしながら正常位でハメ手挙げました。
めぐちゃん、セックスがかなりお好きみたいで、キャンキャン鳴きます。

一通り正常位で攻めたあと、
「めぐちゃん、大丈夫?痛くない?」と聞くと、
「全然大丈夫です。もっと激しくていいですよ。私、バックで強く奥を突かれるの好きなんで、バックでしてくれますか?」とまさかのお願い。
デリ歴15年ですが、こんな子に出会ったの初めてです笑

一旦ゆっくり抜くと、すぐに枕を2つ抱えてお尻を突き出すめぐちゃん。
チンポの先を割れ目入れると、後ろに手を回し、チンポの根元を確認。

「お兄さん、偉い。偉い。悪い人なら、ここでゴム外す人もいるんだよね。そうしたら私、サービス終了しちゃうから笑」と言うから、
「妊娠心配なの?そこまで心配ならさせなきゃ良いのに笑」と言うと、
「ピルは飲んでるんだけど、やっぱりゴムはね。エチケットと言うか、生でさせないのはお仕事だからみたいな。私のルールかな?」とあっけらかんとピル飲みもバラす始末。

さて、ご要望にお応えして、バックでガツガツ攻めさせて頂くと、あれ?あれれ?チンポの先の方から段々とゴムが根本に集まってきました笑
ようやくラブホに到着したあとに、いたずらした裂け目繋がり、破れたようです。
やっぱりゴムなしだと滑らかさ、カリの引っ掛かり具合が違いますね。
ゴムが破れたら、あっという間に射精感が…早漏はこれだから笑

「ご、ごめん、めぐちゃん。出ちゃいそう。」とお伺いを立てると、
「うん。うん。いいよ。いっぱい出して。最後まで絞り出して。」と嬉しい言葉。

「じゃあ、めぐちゃん、最後お願いしていい?」と、
「な、なぁに?」

「俺、無理矢理中出しするみたいにしたいから、演技して。」と頼むと、
「あー、エッチ。分かった。犯されてあげる笑」とホント素敵な嬢に巡り会いました笑

「オラ!めぐ!!ちゃんと受け止めろよ!」
「やめて!外、外に出して。」
「あー、気持ち良い。めぐも気待ちいいだろ!?出そうだぞ!出るぞ。出るぞ。」と腰をガッツリ掴み奥に打ち付けると、
「ダメ、やめて。中、出しちゃダメ!」と腰を掴む手を振りほどこうとする演技まで。嬉しい誤算です笑

「孕めよ。危険日か?出るぞー。」とラストスパート。
「危険日なの。お願い。外に、外に出して。」と言わせながらの大量射精笑

「うぐぅ。出てる。」と何度も来る波の全てをめぐちゃんの膣奥に流し込み始めると、
「待って。えっ?うっ。待って。えっ?」と射精の波と同じタイミングで戸惑うめぐちゃん。

何食わぬ顔で、覆い被さりながら、全ての射精を終えたあと、
「いっぱい出たぁー。うー。どうしたの?」とめぐちゃんに聞くと、
「いや、多分なんだけど。いや、絶対だと思うんだけど、生でしてない?凄い中に出されたのわかったんだけど?」と、チンポの根元に手を伸ばすと、
「あれ?着いてる!?あれ?破れた?ちょっと抜いて。」と大量射精で動けなくなった俺と一緒にベットにゴロンと倒れ、
「あー!ほらぁ。お兄さん、ゴム破れて先っぽ生じゃん。分かっててやったの?」というと同時に、膣奥にから空気の音とともに、ブブブチュッ!と精液が逆流。

「いや。ごめん。なんか正常位より気持ち良いなぁ?とは思ったけど、破れてるとは思わなかった。」と素直に認めると、
「まあ、妊娠の心配はないからいいけど、本当にお兄さん病気ないよね?お兄さんが私から病気貰ったら、奥さんのことあるからヤバイだろうけど笑」と逆にこちらが脅されました。

めぐちゃんはやり足らなかったのか、中出しした精液を指に絡めて軽くオナニーしながら、チンポの破れたゴムを処理して、膣奥にゴムがないか確かめてました。

たっぷり出しすぎたので、満足しましたが、めぐちゃんから時間ギリギリまで、正常位で膣奥から精液を掻き出すようにリクエストされたので、ゆっくり生ハメを楽しむつもりが、早漏君の悪い癖で、もう一発あっという間に中出ししました笑
めぐちゃんも「こら。普通に中に出すな。早漏チンポのお兄さん笑」と。

時間になり、仕上げのお風呂から出て、ラブホを出る際にめぐちゃんから一言。
「今日はホントに気持ち良かったですよ。お兄さんも満足しました?良かったらまた呼んでくださいね。」とお小遣い無しで中出しまで出来て最高だったので、
「また、是非呼びます笑」と。
耳元で「2回目、正直ちょっと早すぎでしたよ。びっくりしちゃった。」と小悪魔な一言を残して、迎えの車に乗って去って行きました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7313
投稿者 追い打ち (35歳 男)
掲載日 2019年5月20日
めちゃくちゃしたい気分の時は人妻系デリヘルを呼ぶ。
俺も相当だけど、遥かに狂った女が稀にいてゾクゾクする。
32歳、168cmスレンダー美乳、綾瀬はるか似のDカップ、店長オススメ、新人なのに全店舗で指名ダントツNo1。
モザイク越しにルックスの良さと色白な肌が覗く。
興味深い。呼んでみる。四時間待ち。待つしかない。

四時間後、夏なのにコートを羽織って息づかいがおかしい、まるで盛りのついた雌犬みたいな女が入ってくるなり、俺に抱きついて絡みつくようなディープキスして、三つ指ついて土下座して「しゃぶらせて頂いてもいいでしょうか?」とトロンとした目で股間をまさぐる。
まだ出会ってから10秒しか経ってない。
バスローブの隙間から俺の肉棒を愛おしそうに両手でまさぐり、許可するまえにジュブジュブにむしゃぶりついてきた。
ノーハンドディープスロート。まるで蛸壺だ。
腰がひけるくらい気持ちいい。
空いた自分の手で乳首とクリいじってやがる。
コートの下は全裸。アナル、まんこにはバイブが突っ込まれている。
「こいつ狂ってやがる」頭をガッチリ掴んで喉奥までイラマチオさせる。
「おご、うぐ、あっ、あっ」えずきながら感じてやがる。
口から抜いて壁に手を突かせて、デカケツを突き出させ尻肉を鷲掴みにしてバイブ抜いて肉棒を突っ込んで腰を力一杯打ち付けてやる。
絶叫に近い喘ぎ声でケダモノみたいによがり狂う。
肉ヒダ、肉壁、膣、子宮口全ての肉がうねうねして、精子を搾り取ろうとうごめく。
たまらず1分ももたずに大量に膣内射精。
腰がガクガクするくらい気持ち良い。
信じられない名器だ。

ソファに腰掛け余韻に浸る俺の股の間に跪き、もっと挿れてください…と懇願しながらのお掃除フェラ。
こいつわきまえてる。
またさっきのノーハンドディープスロート。たまらない。
また勃起する。嬉しそうにしゃぶりつきながら、20分近く全力でしゃぶる。
たまらず逝きそうになるとすかさず騎乗位で跨り、激しくグラインドして子宮でザーメンを受け止める。
「お精子、全部中にくださぁい…」そういいながら、まだ腰を激しく前後左右にくねらせ、三発目を搾り取ろうとしてくる。
おいおい、こっちがもたないぜ…

一回抜いてベッドに寝かせて愛撫、手マンする。
何やっても感じるらしく、何回も何回も叫びながら絶頂する完全な淫乱女。最高だ。
ずーっと激しく責めたから、ここは敢えて、優しく優しく、処女を扱うみたいにフェザータッチして、優しく乳首をなめて、耳元で囁いて、ゆっくりゆっくり正常位で抱いてみた。
ギュッと抱きしめて「綺麗だ。好きだよ」と囁きながら優しく挿れた。
はるかは泣きながら「うん、うん」とうなづく。
三発目を優しく膣奥に流し込んだ。
三発目なのに信じられないくらい出た。
はるかはギュッと抱きしめ、足を絡ませて腰を引き寄せて離さない。
「妊娠させて…」と甘く耳元で囁く。ゾクゾクした。

俺が完全に手のひらで転がされた。
完敗だし、最高だった。
鼻歌まじりに余裕でシャワーを浴びるはるかと対照的に、俺はもう精根尽き果て呆然としていた。

シャワーから笑顔で戻ると、まるで少女のように「ね、今日お兄さんでラストなんだ。終電ないから一緒に泊まっていい?」と腕枕に頭を預けてきた。
童顔で可愛い。綾瀬はるかに確かに似ている。
俺は帰るつもりだったけど、「いいよ」とつい言ってしまった。

一晩中キスしたり、愛撫しあったり、舐めてくれたり、しゃぶってくれた。
会話しながら、愛し合った。
なかなか勃たなくて焦る俺を優しく包み込むように咥え続けてくれた。
「勃った!」無邪気に喜ぶ二人。
4回目の挿入。
ずーっと気持ちいい。
薄かったけど、ほとんど出なかったけど、一応中出し。
ほっと一安心してピロートーク。

「いつからこんな淫乱なの?」「高校生くらいからかな」
「結婚はしてるの?」「してない。一人じゃ物足りない。毎日出勤して、何十人もの男の方にめちゃくちゃにされたい」
「ヤバイね。変態じゃん」「うん。天職」
「ピル飲んでるの?」「飲んでない。妊娠できない体質なんだ」
「そっか」「うん。本当は子どもがすごく欲しいの。いつか妊娠しないかなーって、ずーっと思ってる」
「妊娠できたらいいね」「うん。孕ませて欲しい」
「また来るよ。妊娠させてあげる」「嬉しい!沢山中に出してね!」

こんな爽やかな中出しは初めてだった。虜になった。
はるかは今、まさに現役で働いている。
明日あたりまた逢いに行こうと思う。
いつか妊娠させてあげたい。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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