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投稿No.7450
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年9月05日
ソープランドで2度目に中出しできた嬢の話です。なので10数年ほど前の話になります。

たまたま「写メ日記」見てて、なんか癒されそうな嬢だなと思って突入したのが最初だった。歳は25歳とあった。

初見は、少し身体つきが「しっかりと」した女性という感じ。身長160程度だったが、それくらいの女子にしては、やや大柄に見えなくもなかった。
だが屈託無い表情を浮かべ、茶髪に美白肌のその姿は、むしろ性欲を掻き立てられるものがあった。

その店は「バニーコスチューム」がデフォルトの店で、この日の「まお」は、ピンクのバニーと膝上の白い網タイツだった。
かなりエロい。白い網タイツと白い太ももがたまらん。

この日はかなり性欲を溜め込んで来たせいか、早々に「まお」を抱きしめて押し倒した。激しくディープキスをしながら片脚を「まお」の太ももの間に割り込ませて、その太ももに股間を押し付けながら抱きしめた。
ディープキスし、ほどけたら首筋を舐めまわした。
「まお」の白いもち肌は触れても舐めても心地よく、おまけに身体の感触もとても柔らかくて、その抱き心地に早くから興奮を抑えきれなくなっていた。

バニーの服を脱がすと、「まお」も俺の服に手をかけ、手早く下着のみにしてきた。
バニーコスチュームを脱いだ「まお」は、白い下着と、白い網タイツのみの姿に。それに白いもち肌。ブラの中には谷間が見える。Dカップらしい。そのブラジャーを外すと、少し垂れ気味の胸と、薄ピンク色の乳首があらわになった。

再び「まお」を押し倒し、その胸を愛撫した。垂れ気味ではあるものの柔らかみは十分で、肌の質感といい、特有の柔らかさがたまらん。とても感じやすい嬢で、あんあん言いながら早くからアソコをビショビショにしていた。
膝上の網タイツはそのままにパンティだけを脱がすと、パイパンだった。
白い肌のなかに、薄ピンク色のアソコが蜜を蓄えていた。
中指の先で、クリを押し回すように愛撫すると、「まお」は可愛い声を上げながら感じていた。
中指を愛液滴る膣内へ挿入すると、抜群の滑りの中に全体的にボコボコした膣壁、上下からの強い締まりを感じた。「まお」は喘ぎまくっている。

一度体勢を戻して、「まお」の肩を抱き寄せてキスをした。すると彼女の右手が俺の股間に伸びてきた。それはあっという間に下着の中にくぐり込んで来た。
右手で俺のモノを手コキしていく「まお」。
ほどなく俺の下着を脱がしてフェラしてきた。
会った瞬間(とき)から思っていたのだが、やはりとても優しい嬢だ。
舌をやんわり纏わせながら咥え込んで行くフェラは、かなりの気持ち良さだった。
溜め込んで来店した俺としては、危うくイカされそうになる場面もあった。

たっぷりとフェラしてくれたあと、顔を俺に近づけてキスしてきた。右の手はまだ、俺のモノを掴んで手コキしている。
俺は「まお」と体勢を入れ替えて上になった。そして彼女をしっかり抱きしめながらナマの亀頭をクリに当てた。
「まお」はナマで当てられてる事に嫌がるどころか、自分からも腰を押し付けてきていた。
「ナマで入れてもいい?」
「いいよ…」
少し、ささやくような声で応えてくれた。
ナマで入れた膣の中は、その膣壁の刺激といい、「まお」の濡れっぷりといい、締まりのよさといい、抜群の気持ち良さだった。
モノが奥まで到達すると、そのまま押し付けて「まお」の身体を抱きしめた。彼女は抱かれながらも、俺の耳や首や肩を舐めてくれる。少しづつ腰を動かしながらディープキスしていた。
ゆっくりと深くピストンしていると、膣の奥から「溶かされそうな」快感が襲いかかってくる。めちゃめちゃ気持ちいい…。
更に、「まお」も腰を動かしてきたりと最高の抱き心地を感じていた。しかし、徐々に、徐々にイキそうになっていく…。
「まお」の柔らかい首筋を舐めまわしていると、突然に射精感が巻き起こってきた。抱き心地がよすぎる…。
「う…イキそうだ…!」
「うん、うん!いいよ、このまま…」
俺の事をギュッと両腕で抱きしめながら、「まお」は腰を動かしてきた。
おお、イキそう…!!
彼女の最奥へモノを突き込んだ瞬間に凄まじい快感でモノがビクビクビクッ!!と痙攣し、膣奥で快感を爆発させながらドピュドピュドピュ…と、何度も何度も射精が始まった。1分以上は射精してた。気持ちよすぎて…。

お試しで60分コースにしていたのだが、長くすればよかった。
「すごい気持ちよかった…」
「うん…」
屈託無い「まお」の笑顔に、余韻を楽しみながら思わず強く抱きしめてた。キスもたくさんした。
「もう一回したい、あと何分なんだろう…」
「わかんないけど、もう一回しよ」
と、あっけらかんと「まお」に言われた。
屈脚位で抜かずの2発目に突入した。「まお」はこの体位が大好きらしく、俺がイクまでに2回ほどイッていた。
締まりも抜群で、最後は「まお」の子宮口に思いっきり押し付けながら、直接子宮に注ぎ込む勢いで、尿道の隅々からドバドバドバッ!と激烈な射精を行った。凄まじい気持ち良さだった。

「まお」は仕事の事も忘れ、快感の余韻を貪るように俺と抱き合っていた。
「来てよかった…」
すると、また屈託無い笑顔を見せ
「来てくれてよかった」
と返してくれた。
こんな嬢は、後にも先にも「まお」だけである。

当然、しばらく贔屓にして通っていたのだが、ある日パッタリと名簿から消えてしまった。メールを送ったものの、約1ヶ月ほどしてようやく返事があり、一人でスナックをやっている、というものだった。親にバレて強制退店になったらしい。

それからしばらく、スナックに通って、時々エッチして…という感じで会えたものの、また突如として行方不明になった。

その後は連絡しても返信なく、会っておりません。

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投稿No.7449
投稿者 keikeikei (39歳 男)
掲載日 2019年9月04日
何年か前のこと。韓国デリへルで頼んで会った相手に俺は固唾を飲んでいた。
(韓デリといえば整形なんだろうけど、ここまで徹底してるとヤバいな…)
純白の肌、女優の吉岡里帆を思わせるルックス、爆乳に巨尻でクビレもある長身。
(この相手とまぐわって生中出ししていいって凄すぎるでしょこれ…)
アジア系のポルノスターが画面から飛び出てきたかのようにしか思えないレベルだ。

「○○デース。ヨロシク、オ願イシマース」
という嬢のにこやかな挨拶もそこそこに、いきなりこちらの体と頭をロックされ…
"ブチュウウウウウウウーーーゥウウウ!!"
超強烈なベロチューだった。
もの凄いキスの音が鳴り響き、そして舌をガンガンねじ込んで俺の口内を蹂躙してくる。
"ムヂュウウウ!ヂュボッ!チュブッ!チュブッ!ヂュヂュウウウウーーーゥウウウ!!"
口の中がほぐされまくる。そのうちに俺の舌が吸い出されてもぐもぐされまくる。
この嬢相手だとコース伺いが無く、一定の時間設定なのだ。それを含めた上で直感した。
嬢が相手の男をコース料理のごとく貪りに来たのだと。こちらが喰われる側なのだと。

数分経ってやっと唇が離れる。そして
「勃ッテルネ。体洗ッテ、ソノ後スッキリシヨ?…スッキリ、シタイデショ?」
という嬢からの誘い文句。もはや言われるままになるしか無かった。
全裸になった嬢は白い肌が、爆乳が巨尻が更に際立つ。乳首はスッキリした形や色合い。
そして中の肉が分厚そうなパイパンマンコ。
(いかにもSEXが強そうにしか思えない。…俺のチンポ食い尽くされそう)
と悶々とするには十分だった。

部屋に戻ると嬢が仁王立ちフェラを要求してきた。
巧みに強弱をつけてしゃぶってくる。
そして途中で嬢の行動が変わる。
俺の腰を手で掴み、一気に喉までチンポを飲み込む。
ディープスロートだ。
チンポへの快楽がうなぎ登りになり、俺は思わず身をよじる。
嬢は頭部をゆっくりピストンさせていく。ドチャッ…ドチャッ…ドチャッ…と喉奥にチンポがぶつかる音が響く。少し経ったらドチャッドチャッドチャッ!とハイペースに。
「ああっ!?あっ待ってそれ以上されたら…!!」
といった腰砕けぶりな俺。
完全に嬢の掌の上だ。
そして嬢はチンポを一気に喉に押し込み
"ブフッ!ブフゥーーーーーッ!!"
とゲボフェラ状態まっしぐら。
嬢は震え、えづきまくって涙目になるが全然やめない。
喉奥で咥え込んでゴンゴンとピストンするたびに、エグい音が嬢の喉から響きまくる。
体を張って快楽漬けにしてくるのだ。
感動を覚えるしかなかった。

射精感がだんだんヤバくなるのを察した嬢がディープスロートを止め始める。
そして正常位でハメるのを要求してきた。
脚をガバッと開き、妖しい表情を浮かべながら
「オクスリ飲ンデルカラ、大丈夫ヨ…」
と誘い水の言葉が飛んでくる。
膣内でザーメン受け止めるの常套という宣言である。
我慢が効くはずなど無かった。
欲望のまま嬢を抱き締め、チンポをズブリと挿入する。
バスルームで見た通り、膣内は肉厚でジューシー。
チンポをギチギチ押さえつけてくる。
嬢は思い切り抱きついてきた。
爆乳ボディが密着する。
圧倒的な男好きする肉体が迫る。
そしてピストンが起こるたびに
「ハァァ…ォオオオオォーーーゥッ!」
「アアアーーーオ!オオゥ!アッ!アッ!オオーーーゥウッ!!」
という嬢の甲高い絶叫が響きまくる。
部屋の防音設備が気になってしまうレベルだ。
アダルトサイトのハードコアSEXに、自分が出演しているような雰囲気が部屋を包む。
"ブヂュウウウウウーーーーー!!"
「ッアウッ!オオーーーゥウ!!」
合間合間に濃厚ベロチューを挟みながら嬢は絶叫し、チンポを受け入れ続ける。

そしてついにチンポが限界に近付く。
嬢もそれを察知して脚でホールドしてくる。
爆乳長身美女の体内に遠慮無くザーメンを注ぎ込める達成感を胸にスパートの腰振り。
嬢がカタコトなのをいいことに、卑猥な言葉を浴びせ続けながらザーメンを叩き込んだ。

「ザーメンぶちまける!ミルクぶちまける!中に飲ませ…!?ッアァァーーーッッッ!!」
ビューーーーーッ!!ビューーーッ!!ビューーーッ!!
「孕ませてやる!孕ませてやるっ!」
ヤリたい女の膣に根元まで包まれたチンポが、本能のままにザーメンを放ち続ける。
「オゥッ!?オッオオッオオオーーーーーーゥゥッ!!!」
嬢は絶叫しながら、ザーメンをしっかりと子宮口で受け止めていく。
ザーメンが跳ね返り、生温かい感触がジュワー伝わる。
畳み掛けるような快楽と達成感。
昂っていた状態が収まったところでチンポを引き抜くと、肉厚でギュウギュウの膣内からザーメンがドバドバと垂れ流しに。
嬢は思わず
「オゥ…コンナニ、イッパイ…!赤チャンデキチャウ…」
と苦笑まじりで答える。
ピルを飲んでてもヤバそうに感じる量だったらしい。

その後しばらくはコーヒーをいれてくつろぎ、そして回復したら嬢は再び始動する。
騎乗位を要求してきた嬢はM字開脚状態になって跨り、チンポを膣で飲み込む。
そしてゆっくりピストンしてきたのだが、嬢の絶叫がどんどん響いていく。
「オーーーゥ!オォーゥ!アァーーーォ!!アァオッ!アァーーーァォ!!!」
「オォッ!オオォッ!オオオッ!!ッオオオオオオーッッ!!!」
「#@$○:=°?ッッッ!ッッオオオオオアアアアアーーーーッ!!!!!」
途中からは嬢が何らかの韓国語を発しながら大声でヨガリまくる。
そのうちに嬢がそのまま覆いかぶさり、俺の体を爆乳で押さえ、俺の腕や顔を掴み、俺の脚に脚を絡ませる。
そして例の強烈なベロチューをかましながら腰を振りまくる。
逆レイプシチュエーションの出来上がりだ。
これを爆乳長身美女が勝手にヤッてくれる。

自分のチンポは反応するしかなかった。
反応しないと申し訳ない状態だった。
「「ン"ーーーーーッ!ン"ン"ーーーーーーーーッッッ!!!」」
嬢も俺もベロチューしたまま絶叫する。
その上で嬢はチンポを膣壁でシゴき倒してくる。
女郎蜘蛛に捕食されて体液を吸われてるよう。
そんな例えの状況がしばらく続き…
そのうちに二度目の射精が近付く。

唇を塞がれてるので宣言できる状態ではなく、そのまま膣内にザーメンをぶっ放した。
その際に思いきり抱き締めたことで嬢が射精を察し、ピストンを止めて腰を沈める。
「「÷#☆@ン"ン"ーーーーーーッ!ン"ン"ーーーッッッ!!ン"ン"ッッッ!!」」
嬢も俺もベロチューしながら悲鳴を上げる。
ザーメンがガンガン吸い上げられていく。
爆乳セクシー美女に二度に渡って生中出し。
その事実が頭の中を支配しまくる。
それを噛み締めながら、力を込めて最後の1滴までザーメンを出し切った。

そして、全てが済んでにこやかに帰る嬢。
精を吸い尽くしてツヤツヤになったかのよう。
こちらは予想以上のフラフラぶり。

そして数日間、精を吸い尽くされたのか勃たなくなっていた。改めてヤバイと思った。
現代のサキュバスだったのかもしれない。

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投稿No.7440
投稿者 えいじ (60歳 男)
掲載日 2019年8月26日
2~3年位前のことですが。
場末の箱ヘル(ピンサロ)で中出ししました。

店構えは一応ヘルスっぽいのですが、店内は完全な個室ではなく、仕切りがあるボックスで、壁は天井まで届かず、他の部屋の客も立ち上がるとお互いが見えてしまうような場所でした。
そこで付いたあゆこは、30後半位のスレンダーなまぁまぁ美人かなといった感じの女性。
初めて行ったときは、さすがに普通に口でのサービスで終わり。

2度目に行ったときに、正常位で素股の体勢になりましたが、下半身を彼女の足の間に割り込ませ、ぐいっと膝で両足を開かせました。
特に抵抗しないので、彼女のマンコに愚息をあてがいそのまま一気に挿入。
あゆこは「あ~ん、本当は素股までしかダメなのよ。」と言いながらも、抜こうとはしませんでした。
私はそのままズコズコとピストン運動を開始。逝きそうになったので、チンポを抜いてお腹の上に出しました。
さすがにいきなり中出しはまずいかな、と思ってしまったので。

3度目に行った時は当たり前のように、生で挿入。またまたピストン運動で突きまくり。
「あ、あ~ん。」とあゆこも気持ち良さそうに喘いでくれます。
この時は、中出しを決めようと考えていたので、逝きそうになると、しっかり彼女を抱きしめ、耳元で囁きました。
「今日はこのままあゆこに種付けするよ。」
「あ~ん、駄目よ~。できちゃうから。」
とあゆこは言いますが、あまり抵抗する様子はありません。私は
「大丈夫だよ。」(何がだ?)といい、チンポをしっかりとあゆこのマンコの奥に突き入れると、そのまま膣内で射精を始めました。
「ドクッ、ドクッ、ドクッ」とあゆこの膣奥に大量の白い精液を放出。たっぷり中出ししました。
抜くと、あゆこのマンコからドロリと精液が逆流してきました。
そのあと、あゆこは、
「種付けするよって言われた時、凄く興奮しちゃった。」
と言ってきました。
どうやら、生中出しOKの嬢だったようです。

結果、次からは行く度に膣内射精で精液を奥に注入してやりました。
きっと他の客にもたっぷりと生で中出しされているのでしょう。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7377
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年7月20日
コスプレ無料ソープのE店での出来事。

仕事明けに、早朝ソープに予約を入れた。
割と馴染みの店なので受付のおじさんも俺の声を聞いただけで「あ、おはようございます」と言ってくれる。

新人の、綺麗目の熟女が入店しましたが、いかがですか?のご案内。
タイプを問うとスタイルはよく、身長は160前後、胸はEカップありで色白とのこと。
それはなかなかよさそうだなと、彼女を指名して、来店時間も予約。

彼女の名前は「紀香(仮名)」

予約時間の15分前に店に入り、支払いを済ませて、なんとなくOLで白パンストのコスプレを所望して、案内を待つ。
早朝ソープは、客は泥酔者、嬢はオバ様が多い。
俺はとりあえず、受付のおじさんの言葉を信じており(お互いに妙な信頼関係が成り立っている)、対面を心待ちにしていた。

ところが30分ほど経過しても案内の様子がない。どうしたものだか。
さすがに、ちょっと待たせ過ぎでは?と受付のおじさんに確認。
どうやら、前の客でちょっと揉めてるらしい。急な延長を断ったら逆上したようだ。

やれやれと思っていたが、ほどなく嬢と受付のおじさんに引っ張られてくるような形で、なんかおっさんが階段から降りてきた。
なかなか酔ってるな。かなりの怒号でひどい状態。
暴れて危険だし、俺も「お前のせいで待たされてんだよ!」というイライラもあったので、待合室から出て「いい加減にすれやボケェ!!」と怒鳴りつけたら、大人しく帰った。

この時に一瞬、紀香らしき女性と対面した。
早朝のソープ嬢とは思えぬ美貌だった。
まだ、俺のリクエストのコスプレではなく、レースクイーン的な格好してた。

てか、この人と対面できるのだろうか?
なぜかドキドキしてきた。

それから、10分ほどで、ようやく対面。
やはり、さっきの女性だった。
水色のOL風のスーツに、白パンストを着用してくれている。
タイトスカートの丈は短めで膝上15センチくらいだろうか。
年齢は確かに熟女的で、30代後半くらいかな。

「いらっしゃいませ」と丁寧な挨拶。
ほどなく、俺の手を引いて三階の部屋へ案内してくれた。
「さっきは助かったよー」と、俺に礼をくれる。
だが、嬢は結構酔っ払ってるような感じがあった。
新人なのに、いきなりほろ酔い?(笑)

部屋に入ると、いきなり抱きついてきた。
「お客様、タイプかも…」
かもってなんやねん。
まあいいや。あまり身体をまじまじと眺める間も無く、そのままベッドへ移った。

紀香に覆いかぶさって抱きしめる。
俺の胸板に、はっきりと美乳の感触が伝わってきた。
張りと弾力の強い胸。たしかに大きい。
紀香の股間に片膝を割り入れて、白パンストに包まれた太ももに股間を押し付ける。
太ももも、かなり引き締まっている。まるでアスリートの体だ。だが決して抱き心地は悪くない。
唇を重ね、ねっとりと舌を絡めていく。
なんか妙に興奮する。けど、ちょっと酒臭い(笑)。
この時に、ゴミ箱に大量の缶ビールの空き缶があるのを発見。
こりゃ、前の客と相当飲んだんだな、とわかった。
ただ、そのおかげで紀香はかなりエロモードになっている。
首筋、耳を舐めながら抱きしめると喜ぶ。
俺にぎゅーっと抱きつき、「筋肉すごい、男らしい…」と喜んでいる。
この時点では、ソープ嬢としてはかなり未知数である。多分、素人なのだろう。ごく普通のSEXが嬉しい感じ。
まあ、それはそれで、嬉しい。あまりにも事務的なのは、つまらないからな。

紀香の服を少しづつ脱がしていくと、綺麗な白い谷間が見えてきた。
身体の肌は非常に張りのあるスベスベ肌。
俺の気持ちも高まり、紀香の服を一気に脱がす。
すると、モデルか?なくらいの抜群のスタイルだった。
胸の形(お椀型ならぬ、どんぶり型)、すっごくくびれたウエスト、ほどよく大きめのヒップ、細過ぎず綺麗なラインの脚、そして色白スベスベ肌である。
正直、安いソープで当たるレベルではない。
芸術的と言っても過言ではないスタイル。
めっちゃ綺麗な身体だ…と問うと、毎日10キロ走ってるとの事。そりゃ、こうなるわけだ。
俺はスポーツ女子とやるのは初めてだ。
よく締まりがいいとか聞くけど、どうなのかな。

パンストとパンティを脱がし、秘所を見てみる。
かなりの美マンである。
毛は綺麗に整えられ、薄ピンクのアソコから愛液が垂れようとしていた。
中指を入れてみる。
「ああっ…」
これはすごい。くの字にした俺の指が元に戻されそうだ。
膣内のボコボコ加減も強めで、強烈な刺激と強い締まりが得られることが容易に想像できる。
そう思っただけで、俺のはビンビンになっていた。
でも、生でできるかな?

しかし事態は急展開を見せる。
しばらくクンニしながら、中指入れてアンアン言わせていたのだが、フェイドアウトするかのように、紀香の声が聞こえなくなっていった。

ん?どうした?

すると、なんと紀香はイビキかいて寝ているではないか。
散々待たせてこれかい。何しても起きないし、結局なんだったんだよ、と思い、内線でクレームを入れようかと思ったその時。

あ、このままやっちゃえばいいんだ。

という事に気付いた。
人生初の睡眠プレイである。
もう全裸にしちゃったから、夜這いプレイではないな。
とにかく、寝ている紀香の身体をまさぐり、抱きしめ、そして生の亀頭を紀香のアソコに当てがった。
そして、そのまま、ゆっくりと挿入。
もう紀香は爆睡しているが、急な刺激で起きたら嫌だから、丁寧に、丁寧に事をすすめた。
ようするに、このまま中出しして、黙って帰ろうと考えているのだ。
紀香の中は思った通りの刺激、締め付けがあった。
爆睡してるのにアソコは正直なのか。
寝ている女にしている、という背徳感も手伝って、めちゃめちゃ気持ちいい。
紀香のEカップの美乳を両手で揉みながら、美しいウエストを眺めながら、その膣内を味わうように腰を動かした。
やがて、その美乳を押しつぶすように抱きしめ、首筋を舐めながら腰を振る。
胸はやはり張りがあり、俺の胸板と紀香の美乳がしっかりと密着しているのが、はっきりとわかる。
紀香を抱きしめながら深々とピストンしていると、さすがに興奮からくる快感が強まり始め、このままイッてしまおうと、激しく腰を振り始めた。
「うっ!」
抜群の締まりを感じながら、やがて紀香の膣奥に思い切り射精した。

ジュワッと広がるような射精感と背中がゾクゾクする快感。
しばらくビュービューと射精が続いたが、その快感を貪るようにゆっくりと数回ピストンし、また膣奥に押し付け、紀香の身体を抱きしめて余韻に浸った。
紀香の起きる気配は、全くない。

このプレイはたまらんな。
しかも、条件が揃わないと不可能。
俺はかなり、ラッキーだったと思う。

このまま、もう一発やりたいくらいだったが、制限時間があるのと、後のことを考えて、このままチンポを抜いた。
この時に
「あっ!ダメっ!」
と言って一瞬、紀香が起きたものの、またすぐ寝た(笑)
抜いた瞬間から、綺麗なワレメからドロドロと流れ出る精液。我ながら濃厚で大量である。
ドロドロ流れ出たにもかかわらず、まだまだ膣奥に大量の精液が確認できる状態。
あまりのエロい絵に、思わず写メを撮ってしまった(笑)

そのまま、目覚めない紀香にシーツを被せ、最後に胸を揉んで茲にキスをした。
俺は服に着替えて一人で受付へ向かった。

「紀香さん、寝ちゃったんだよね…」

受付のおじさんに伝えると、びっくりして焦った目になり、次回が半額になる券をくれた(笑)
重ね重ねラッキーである。

また後日、その券を使って紀香を指名した。
寝てる間に中出しされた感想でも聞いてみようかな、といった感じ。

そしてまた、この日も待たされた。
今回は特にコスプレ指定しなかったので、どんな格好で出てくるかはわからん。

ようやく対面になったが、紀香は何故かハイレグのボンテージ姿だった。
実は俺、あまりこの格好に興味ない(笑)
まあいいや。

「この前ごめんね」
と言われた。
会話をしてても、どうやら中出しされたことがわかってないようだ。
あんなに大量に出されてわからないって、どうなってるんだ(笑)

今回は酔ってはいないようだ。
だが酔ってないなら酔ってないで、スク水着たい、とか言ってみたり、勝手に電マ使い始めたり、立ちバックを要求したりと、どっちが客かわからん状態になっていた。
前回と、えらい違いである。
俺には俺のペースがあるからと、勝手に裸になった紀香をベッドに寝かせて、胸揉んだりキスしたりしていた。

すると、どうだろう?
なんと、また寝たのだ(笑)

あとで受付に聞いてわかったことなのだが、昼間の仕事がハードすぎるらしい。やはり一般の人だったか。
それはともかく、また寝てしまった紀香に中出ししない手はない。
また何しても起きないかどうかを確認し、また濡れに濡れてるアソコへ亀頭をあてがった。そして、ゆっくりと挿入。
おおお…やっぱり気持ちいい…。
今回は最初から密着正常位で、イキたくなったら早々に射精して、もう一発やる計画でいくことに。
なんだか前回よりも気持ちよく感じる。
寝てるけど体が起きてるのか?
相変わらずの抜群の締まり。
早々に射精感が巻き起こり、まずは密着正常位のままで膣奥に射精した。
奥に思いっきり押し付け、紀香の抱き心地を感じながらドバドバと放出。めっちゃ気持ちよかった。

しばらく、ゆっくりとピストンし、余韻にひたりながら勃起を持続させる。
次は屈脚位でさらに深く突いた。
この屈脚位が、紀香の締まりをさらに強くさせるベスト体位。気持ちいいなんてもんじゃない。
2回目なのにはやくもイキそうになる。
1発目の精液をゴボゴボさせながら、今までの最短時間で2発目の射精。
紀香の締まりを感じながら、子宮に向かってビュービューと水鉄砲のように大量放出。
気持ちよすぎて背筋から後頭部まで突き抜ける感じだった。

1発目も、2発目も大量射精で、しかもインターバルが短いせいか、余韻を楽しむようにピストンしていると、ビクビクとしたチンポを伝うように早くも精液の逆流が始まった。
しばらく膣奥に押し付けて余韻に浸ってから、屈脚位の状態で紀香の両脚を抑え、チンポを抜くと、マンコが上向きにされてるにも関わらず精液がどんどん溢れてきた。
2発一気に中出しだから、かなりの量である。
しばらくそのまま溢れる精液を眺めていたが、紀香の腰をゆっくりと戻すと、まるでチンポ抜きたてのようにまた、ドロドロと精液が逆流してきた。
もう1分近く逆流してたんじゃないかな。
また、その絵を写メに撮ろうとした瞬間

「プルルルルルル!」

なんと、時間前のお知らせの内線が鳴った。
紀香が起きてしまう!と思い、とっさに俺が出た。
「おや?あれ?」
受付のおじさんが戸惑っている。
「あのー、また寝てしまって…」
「えっ!そうなんですか!?」
「とりあえず出ますね」
そうして、慌てて服に着替えて、紀香にシーツ被せて頭ナデナデして、受付に戻った。

これっきり、紀香は名簿から外れた。
体もたなくてやめたのか、妊娠したのかは未だに謎である。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7370
投稿者 はるよし (73歳 男)
掲載日 2019年7月17日
小生の住む市の近くには風俗店はないので隣の市まで時間車で走る。
HPで探すと10店舗あるが8店舗は都会からの出張型である。
地元に店を構えていても出勤は数人、まずはHPで検索して店に電話を入れて、翌日嬢の指名予約、勿論日時待ち合わせ場所とプレー時間や、基本の無料オプションの確認が必要。

パネモでは顔はボカシ、年齢は20歳、155・84・58・88新人とだけ書いてあり、本日入店に魅力を感じた。
客の相手は明日からと言い、10時半に駅で出会うことに。

翌日指定の場所で待っていると、若い子がウロウロしていたが爺の携帯が鳴る、手を挙げると近づき車に乗せる。
名前を聞きプレー内容と金額を確認後、ラブホまで数分は沈黙。
ラブホに着くと部屋を選び鍵を受け取る。
入室後お金渡す前に、違法的な交渉「ゴム付きなら良いだろう?」、『はい、お店には内緒よ…』
暫くしてから再度聞き直し、「ピル飲んでるだろうから、生はダメかな、別にお金5千円増やすから?」、『嬉しいは大丈夫です』
店の料金に上乗せして2.5ユキチを渡してお風呂に入る用意。

デリ嬢は若いだけあり肌の白さに陰毛の濃いさ、美乳で美尻だが顔は今一と言っても標準並み、薬を飲んでいるので古希爺でも勃起、『お客さんお歳なのに元気ですねー』と驚いていた。

ベットに行きデリのバスタオルを取ると、『この仕事は今日が初日で何もわからないから言ってください、何でもしますから…』
間違いなくど素人だ、フェラを言いつけると咥えてくれたが歯が当たる、いろいろと注文を付けたり指示したのは初めてだった。
爺が初めての客かと聞くと『9時から60代のお客さんを済ませました』
「生で入れさせたのかな?」、『コンドーム付けました…』

下手な愛撫をされていても陰茎はマックス、暫く69で膣を舐める。
陰茎はバキュームフェラされて出そうな寸前。

正常位になり淫水焼けしていない小陰唇を左右に分け、てズルズルの膣に亀頭を5回ほどこすり付けて、穴に宛がい一気に突っ込むと根元まで入った。
『あ~-…』と声を出したが気にせずに、美乳を咥え垂れていない固いピラミットが綺麗で最高だ。

ピストンは超スローで少し動くだけ、出そうなのであまり動かないで会話を重視、何故この業界に足を入れたのか、『とにかくお金が欲しい、手っ取り早くお金が稼げる』、ほしい訳を聞いたが言わないので…

膣に入れて5分近く持続できた頃、少し動くと射精感が有り止めて圧迫していたが、チョビチョビと射精してしまった。
抜くと直ぐに亀頭をお掃除フェラさせた。
M字開脚の膣から肛門にかけて、薄い射精液が肛門まで下がり落ちた。
未経験のデリヘルは初めてだが、ベテランの方が良いと思えた。

暫く休んで入浴後2回戦ではAF、フェラされて亀頭もかたくなり、肛門解しは痛がったが我慢できる程度というので、解すのも適当にローションを塗りM字開脚させてベットの端に、爺は下りて中腰で立、入ると腰を激しく振る、痛い痛いと言っていたが無視、数分で肛門中だしで2射目をおえる。
のこり時間も少なくシャワーしてラブホを出る。

帰路の車の中でデリヘルを止める様注意した、偶然にも若い子だったので。
20歳と1ヶ月と言ったし、男性経験も数えるほどだと言っていた。
彼女の将来を心配しての事だった。

出会い場所でデリと別れたが、爺には最年少の女性でした。
前後ろ中出し出来てホ代込で3枚は満足出来た。

一週間後店のHPから彼女は消えた、除籍、辞めたのだろう。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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