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投稿No.7483
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年10月10日
投稿No.7478の続きです。
社会人2年目となった私に出来た会社の後輩のまゆ(当時22歳)が実はソープ嬢で、指名してお店で三度の中出しの突き合いをした後に付き合うことになりそうな話の続きです。

ソープランドを出た私は指定の待ち合わせ場所に向かいました。
1時間ほど暇を潰しているとお店終わりのまゆがこちらに向かってきました。
「遅くなりました~!お腹空いたのでご飯食べに行きましょう!」と近くの居酒屋で酒を飲みつつ、お腹を満たしました。

少ししてまゆが改まったように姿勢を正し、「あの…ホントに私と付き合ってくれるんですか?」と聞いてきました。
「まゆちゃんどタイプだし、付き合いたいと思ってるよ!」
「さっきも言った通り、私色々とあるから…それを聞いてからもう一回考えてみて!」
まゆは色々と話してくれます。
「私ね…ずっと叶わない恋をしてるの…相手は既婚者だから…。私、親が小さい頃に離婚してお母さんと一緒にいて、お父さんを全然知らないから、父性みたいなの求めちゃうみたいで…」
「初めて好きになった人も学校の先生だったし、いわゆるおじさん好きみたいな感じなんだよね~」
「大学に入ってから、ゼミの教授に恋をして、不倫の関係になっちゃったんだ。もう四年以上そんな関係を続けてるんだけど、抜けられないの…」
「相手も家庭があるし、仕事も忙しいから逢えない日々も多くて、もっと温もりが欲しくてソープで働き始めたの!高級ソープだと高いからお金に余裕があるおじさまが多いから笑」
まゆの可愛い顔に似つかわしく、大変な経歴に少し驚きました。

「20歳になってすぐソープで働き始めたから、もう2年以上経つのか~!男の人に喜んでもらいたくてソープの巨匠にも色々教えてもらったりしたんだ笑」
「まゆちゃんのテクやばかったもん」
「喜んでくれて何よりです!!」
とまゆも嬉しそうでした。

「こんな私だから誰かに必要とされることも少なくて、もともと先輩のことタイプだな~とも思ってたんですけど、思い切って付き合ってって言っちゃいました笑」

そんなまゆを見て、俺も今までのことをすべて話しました。
20歳年上の同級生の母親と付き合ってまだ忘れられてないこと、セフレが何人かいること、托卵して生まれた子供が3人いることなど…
まゆはネタ満載な私にかなり驚いていました。
ちょっとするとクスッと笑って、「私たちネタ満載過ぎますよ笑」と言いました。
「これでも俺と付き合う?」
「はい、お互い二番目の愛育みませんか?」
「そしたらよろしくお願いします。」
とまゆと付き合うことになりました。

店から出て手を繋ぎながら歩いているとまゆから「今日は帰りたくないです…」とお誘いがありました。
そのまままゆを連れてラブホに入りました。
部屋に入り、ドアを閉めた後からキスの応酬です。
お互いソープでお風呂に入ったのでそのまま服を脱いで行きます。

まゆがしゃがみ仁王立ちフェラで上目遣いをしてきます。征服感がたまりません。
3回も中出しをしておいて息子はめちゃくちゃ元気になりました。
「まゆのおまんこもう濡れてるから後ろから入れて!!」とお尻を突き出し、誘ってきます。
まゆに近づき、バックで挿入します。
「また入ってきたぁ!!」とまゆも嬉しそうに腰を振ります。
まゆのおまんこは締まりがかなり良く緩急にやられそうになっていました。
「先輩////いっぱいまた中に出して欲しいです////」
「まゆのおまんこすごく気持ちいいよ!」
「しんちゃんのおちんちん好き////中に出して~!!」
またしてもまゆの中に精子を注ぎ込みます。
フラフラとしながらベットに倒れこむまゆが「あ~気持ちよ過ぎ~!!」と喜んでいました。

さすがに一晩で4回中出しした私たちはそのまま寝てしまいした。
朝になって起きてからさらに2発中出しセックスを昼まで貪るようにしていました。
「先輩のおちんちんやばすぎる~!!」とご満悦のまゆでした。

ホテルから出て食事をして、一緒に帰ります。
「これから彼女としてよろしくお願いします!!」
まゆが去り際に言ってきました。

こうして秘密だらけの職場恋愛が始まりました笑
まゆとは今後も色々とあったので、続編は気が向いたら掲載します。

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投稿No.7478
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年10月05日
投稿No.7469の続きです。

社会人2年目の私(当時24歳)にも後輩ができました。
後輩は全員女の子だったのですが、その中でも事務職のまゆ(当時22歳)との出来事です。

まゆは色白ロリ顔巨乳という私が好きな三大要素を満たしているどストライクな女の子でした。
年数が1年違いということですぐに打ち解け、ほかの新人とも併せて飲みに行くことが多々ありました。
配属から少し経過した夏の頃です。
いつものようにまゆとほかの新人と飲んでいました。

夏休みにどこかいこうか~?となんて話をして予定を合わせるためにスケジュール帳を出した時、まゆのスケジュール帳に見知らぬ名刺が挟んでありました。
「○○○○○○○ しずく」とかかれた名刺でした。
トイレに行くふりをして、インターネットで調べると吉原の高級ソープランドの名刺でした。
写真を見ても外見がまゆそのものです。
これはまゆが働いているのか?と思い、思い切ってお店に予約の電話を入れてみました。
ソープランド自体初めてだったので、かなり予約にも手こずりました笑
ちょうどボーナスも入ったあとだったので、お金にも余裕があり、土日のおやすみの夜の最後の枠で予約を入れました。

休みまでの間、はじめてのソープなので遊び方をしっかり勉強し、禁欲も行って万全の体制でソープランドへ向かいました。
お店に入るとそこには異世界が広がっていました。
少し待っていると案内が入りました。
エレーベーターにいる嬢を見るとやはりまゆでした。
まゆは私を見ると少し驚いた顔をするもポーカーフェイスで挨拶をします。
エレーベーターが閉まり、2人きりになるとまゆは「先輩!どうしたんですか~笑」とびっくりしていました。
とりあえず部屋に入り、まゆが三つ指ついて丁寧にご挨拶をしてくれます。
「しずくです。今日は可愛がってください。」

そのまままゆが近寄って来て、ゆっくりとキスをしました。
「先輩…なんで来てくれたかはエッチいっぱいした後で聞きますね!私も先輩とはしたいと思ってたんで!!」
まゆのアシストで少しずつ服を脱がされていきます。
女の子に服を脱がされる感覚は不思議な感じでした。
まゆは巨乳なのでちょくちょく胸が当たるのがいいです。
ソープ好きの友人曰く高級ソープでは一般的なサービスの1つらしいです。
そのままパンツ一丁になるとパンツ越しにまゆが息子を触って来ます。
「今日はいっぱい可愛がってあげますね!!」
パンツを下ろして息子が出てくるタイミングでまゆが息子を咥えてきます。
パンツをたたみながらまゆはフェラを止めません。
さすがの息子も何度か逝きそうになっているとまゆが立ち上がり、「私も脱がしてくださ~い♥」と背中を向けてきます。
ドレスのファスナーを下げると下着姿となり、ド派手な黒の下着とガーターベルトと網タイツの普段とは違うエロいまゆがそこにはいました。
そのままパンツとブラも外し、なんともエロい状態になったまゆがおまんこを近づけてきて、69でお互いの秘部を舐め回します。

お互いにいい感じに気持ちよくなり、いざ挿入という感じになったとき、まゆから「ホントはダメなんですけど、生中出しでいいですよ!!」とお許しが出ました。
「私が乗っちゃいます!!」とまゆが上にまたがり、騎乗位で生挿入です。
ガーターベルトと網タイツがのエロさと相まってお互いに盛り上がってきます。

「あっ////気持ちいい///先輩のおちんちん気持ちいいです///」
「まゆのおまんこすごい締まってる!気持ちいい!」
「まゆ、先輩とはいつかセックスしたいなって思ってたんです!!今日は私にいっぱい中出ししてください!!」
「俺もまゆのことタイプだったからいつか中出しエッチしたいと思ってた!今日は俺のものだからな!まゆに出すぞ!!」
「出して////まゆの子宮に注いで////」という許可とともにまゆの中に一週間以上の禁欲で溜めていた精子を注ぎ込みます。

中に出した後も結合は解かず、お互いにキスの応酬をしているとまゆがおまんこを締めてきます。
するとまた息子が元気になってきます。
「まゆにもう一回注ぎ込みたい」というとまゆは嬉しそうに「はい!!まゆのおまんこにまた注いでください////」と返事をしてくれました。
ゆっくりと腰を動かすとそれに反応するようにまゆがおまんこを締めてきます。
「まゆ…すごい気持ちいい」
「先輩のおちんちんもすごく固くて気持ちいいです!!このおちんちん無しじゃ生きてけないかもです!!」
「嬉しいこと言ってくれるね~」
「結構本気ですよ?先輩今彼女いますか?こんな私でよかった彼女にしてください!!」
とソープランドでまさかの告白をしてきたまゆにびっくりしました。
「まゆちゃんどタイプだし、彼女になって欲しいけど俺色々と訳ありだよ?」
「私だって訳ありですよ?そういうこと考えないでみて、私先輩の彼女にしてもらえませんか?」
「俺なんかでよければいいよ」
「嬉しいです!!」というとまゆが腰振りを早めます。
「まゆ…また出ちゃうよ…」
「いいですよ!!まゆのエッチなおまんこに注いでください!!しんちゃんだけのまゆのおまんこにして~!!」
と締め上げてきて2回目の中出しです。

2回も結合したまま、連続中出しを決め込んだのでさすがにバテたかな?と思いきや
「さっ!次はマットプレイやりましょ♪」
とまだまだヤル気満々でした笑
「まずは身体を洗いましょう」と手を引かれ、すけべ椅子に座ります。
「まゆのテクニック見せたいです」とまゆの身体を使って念入りに洗ってきます。
「お客様気持ちいいですか!!」とソープ嬢ぽくいってきます。
私も「すごい気持ちいいよ~!まゆちゃんにハマっちゃいそう~」と答えました笑
そのままシャワーで流してもらい、湯船に行くとまゆも入ってきて、密着してきます。
これだけで息子は元気になってきます。
「ちょっと腰を浮かせてください」といわれ、腰を上げると元気な息子が出てきます。
いわゆる潜望鏡というやつでまゆがフェラをしてきます。
「2回も中出ししたのにまだ元気~!!」とまゆは嬉しそうに息子をしゃぶります。
22歳とは思えないフェラテクにやられて、逝きかけているとまゆが「次はマットで先輩をメロメロにしますね!!」とマットの準備を始めました。

「さぁどうぞ!!」とまゆに誘われ、マットに仰向けになります。
熱々のローションをかけられ、まゆのマットテクにメロメロにされました。
仰向けでもまゆのマットテクにやられて、騎乗位で生挿入です。
「3回目なのになんでこんなにおっきいの~」とまゆが腰を振ります。
「おちんちん気持ちよくて逝っちゃう/////」とまゆが鳴きながらハメ潮をしました。
まゆがビクビクと身体を動かしながら「始めて逝った~!!」とまた腰を振り始めました。
「まゆの中にまた出してね♥」の言葉を合図に騎乗位で3回目の中出しです。

そのあと少しイチャイチャした後に身体を洗ってもらい、お風呂から上がります。
残り時間わずかだったので、着替えて帰る準備をしているとまゆが「今日この枠で最後なんで終わったら、別の場所で会えませんか?」と誘ってきました。
「もちろん」と解答し、店から少し離れた場所で会うことになりました。
帰りのエレベーターではお客とソープ嬢のとしてふるまい、一旦退店しました。

この後もあるのですが、今回はここまでとして次回も続きを書きます。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7473
投稿者 チップスター (35歳 男)
掲載日 2019年9月30日
初めて投稿します。
風俗のお話です。
よく行くソープランドでNNに成功しました。

制服がデフォルトでドレスなんですが、今まではどの嬢もドレスの中はナマ足で、裸足でヒールでした。
ちょっと変だとは思ってましたけど、この日のM嬢は網タイツにヒールで、ここでもう今までの嬢と違う予感はありました。
嬢はおまけに色白で細身で、長い金髪をツインテールにし、毛先だけピンクにしてました。
めっちゃ可愛かったです。
多分24歳くらいかな(プロフが20歳になってた)

部屋に入ると早速スイッチが入ったのかDKの激しいのとラブラブなバグがたまらんかったです。
ベッドに押し倒してM嬢に覆いかぶさり、ドレスも脱がせました。
網タイツはニーハイだったので、このまましちゃおうと思いました。
カラダが真っ白で興奮しました。
胸も思ったより大きかったです。
谷間がありました。
若いスベスベ肌だからカラダを重ねた肌触りとかも最高でした。

M嬢のねっとり絡みつくフェラでムスコはすっかりギンギンに。
69にしてM嬢のアソコと対面しますが、パイパンで綺麗なアソコでした。
濡れ濡れになっててついつい指を入れると中の感触と圧迫感が心地よくて、早く入れたくなりました。
「このままする?」
とまさかの問いに即答で「はい!」と言いました(笑)

M嬢が騎乗位で入れてくれます。
亀頭にあったかい柔らかいのがまとわりついてきて、ゾクゾクしちゃいました。
M嬢が腰を沈めるとすっかりムスコが奥まで入り、「ああー」と声を出しちゃうくらい気持ちよくて、M嬢の尻を掴みながらガンガン突き上げました。
奥まで完全に入ったみたいで
「ソコすごい~!あ~ん!」
と声出してました。
正常位もしたくなったので対面座位を経て正常位になりました。
おわんみたいな美乳をわしづかみにしてガンガン当てました。
アソコの向きなのか正常位のほうがアタリがよく子宮口を突くことができました。
「あ~んっ!そこすご~いっ!」
とか言いながらどんどんムスコを締めてきました。
DKの感触がよかったからM嬢に乗っかるように抱きしめて舌をベロベロ絡めてるとムスコが限界になり、思わずこのままドピュドピュと一番奥にNN決めてしまいました。
締まりが抜群でカラダの芯から強烈に気持ちよくなっちゃって、M嬢に乗っかったまま動けなくなりました。
ナマでいけたから出してイイんじゃないかと勝手に思ってましたが、やっぱりオッケーでした。
お掃除フェラまでしてもらい、
「気持ち良かった、また来て!」
と言ってくれて、このあと風呂でももう1発できました。

10回近く通ったお店でしたが、大当たりを引けて嬉しかったです。

至らない文章ですが、失礼しました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7452
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年9月07日
『流れの人の此の後は 絶えて心中せぬやうに』

思えば、この出会いは奇跡だったのかもしれない。

コスプレ無料ソープ、E店での話。
仕事明けの早朝ソープだが、ここの早朝の嬢はハズレが少ない。
まだ入って2日だという麻里子(仮名)をすすめられ、それに従った。
ここの早朝の、受付のおじさんは、とても信用できるのだ。
「この嬢は性格が…」とか、「この嬢は、龍さんには『つまらない』かも…」とか、商売にならんやろ!な事でも俺には伝えてくれる。だから、このおじさんのススメに間違いはない。

さて、白パンストだけ所望し、コスチュームはおまかせで嬢とご対面。

うわ!めっちゃ美人やんか!

と思わず口にした記憶が鮮明にある。
ここの早朝は確かにハズレが少ないけど、この麻里子嬢は、あまりにも飛び抜けてた。
しかも白パンストと組み合わせてきたのが豹柄のボディコン。とんでもないセンス。

「いらっしゃいませ」
と丁寧に、俺を出迎えてくれた。
俺、麻里子嬢に手を引かれて部屋へ行くまでの間、色々と衝撃でウワノソラだった。何も記憶がない。
麻里子嬢は美人な上に透き通るような白い肌、ボディコンの胸元から美しい谷間が見えている。また、この格好がとてもとても似合っていてセクシー。自分の魅せ方を心得ている。

まずは「時間の延長」を願い出た。
「今日ヒマだから大丈夫だよー」
と言ってくれ、90分だったのを、倍の180分にした。その価値がある。
そして、逸る気持ちを抑えながら少しお話ししてみたが、なんと2週間前まで吉原で働いていたとか!
なんで、こんなとこの早朝にいるのか…。
しかし、ここである事に気付いた。
『吉原の高級ソープにいたって事は、中出しできるんじゃないか?』
という事に。
まあ、特別そういう交渉も持ちかけず、早々に麻里子を抱き寄せた。
すると、積極的にキスをせがみ、そして舌を絡めてくる。キスをしながら右手で胸を揉んだり、そのまま身体をなぞるように太ももに這わせ、その感触を味わいながらピタッとしたスカートの中へ手を滑らせ、お尻も揉むように触った。肌の感触、身体の柔らかさ、申し分なし。というか今までのソープ経験で考えても、かなりのもの。
この嬢は大当たりだ…今更言うまでもないが確信した。接客には簡単には身につかない、「高級店にいた人特有の」しなやかさとエレガントな雰囲気を感じさせる。それに全身から溢れるエロいオーラが合わさっている。

しばらくソファーでディープキスし、麻里子の身体中に手を這わせて感触を味わっていたが、ほどなく彼女を姫抱っこしてベッドまで連れて行った。
麻里子は「きゃっ」とか言いながら、なんだかキャピキャピと喜んでいた。
俺が早々に服を脱ごうとすると麻里子は起き上がり、手早くシャツのボタンを外したかと思うと、俺の上半身を舐めまわしながら、ゆっくりとシャツを脱がしてきた。
いきなり、エロい。
「私も脱ぐ?」
「いや、麻里子さんはまだ、そのままで」
下着のみになった俺は、まだ上体を起こしている麻里子を抱き寄せ、先程のように濃密なキスをしながら、胸をさっきよりも強く揉んだ。興奮から思わず、胸元に手を滑り込ませてしまった。俺としてはフライングの部類に入る。それほどまでに、早く「生の乳房の感触」を味わいたかった。
首筋や肩を舐めまわしながら、滑り込ませた右の手で乳房を揉み、乳首を弾く。
手にピッタリと張り付く肌の柔らかさが堪らない。素晴らしい。
右の手を戻し、麻里子とキスをしながら、その身体を支えながらゆっくりと押し倒した。
この時、俺とした事が「初めてのソープ」の何倍もドキドキしていた。それ程のレベルの嬢。
片脚を、麻里子の太ももの間に割り込ませながら、その身体に覆いかぶさるように抱きしめた。息が乱れる…こんなに早々に興奮しまくるとは…。
そもそも、ここで麻里子みたいな嬢が出てくる事自体が不意打ちに等しい。
麻里子の身体の抱き心地がすごい。とにかく触れ合う感触全てが、エロい柔らかさを感じさせる。男の本能を奮い立たせる。そんな素晴らしい身体。
首筋に舌を這わせながら右手で胸を強めに揉んでいた。
股間を押し付けている、白パンストに包まれたままの太ももの肉感も、たまらない…。
もうすっかり、俺のモノは怒張していた。
「すごい…硬くなってるね」
と言いながら、麻里子はその太ももをグッと押し付けてくる。
「既に最高だよ…」
まだ脱がせてもいない女性にこんな事、言ったことあるだろうか。
豹柄のボディコンワンピを、下から一気に脱がせた。白いブラの中に、まだ何カップかわからない巨乳が収まっていた。
くびれもしっかりとあり、身体も透き通るような白い肌である。
麻里子の両脚にまたがり、胸をブラの上から両手で、ゆっくりとゆっくりと、味わうように揉んでいった。
「何カップなの?」
「G…」
すごいな。でかいとは思ったが…。

背中に両手をまわしてホックを外し、ブラを一気に外した。少し垂れてはいるものの、柔肌の素晴らしい美巨乳。乳首がピンクである。
また両手でじっくりとその胸を揉みまわした。手にピッタリと張り付くような柔肌の感触がたまらん。
乳房の周りに舌を這わせながら、指の腹で乳首を弾いた。
麻里子は場慣れしているから、多少の愛撫は「当たり前の刺激」になっている。
いいだけ胸を愛撫し、乳首もたくさん攻めた。
そして両脚で麻里子の太もものところにまたがったまま、その身体を抱きしめてキスをした。
下着の中で反り返ってるモノを、太ももの間にハメて擦るような動きをしながら、麻里子の柔らかな身体をギュッと抱きしめ、ディープキスをしばらくしていた。
麻里子のキス顔がまた、美しい。キスが解けると首筋を舐めまわした。首の肌が特に柔らかくスベスベで、舐めまわしていると気持ちいい。

そろそろパンストを脱がそうかと思うと、麻里子はノーパンパンストだった。
「おお!ノーパンか!」
「うん…このほうが、いいかなって」
これもまたサプライズだった。
もう鼻を近づけると「女の匂い」が立ち込めている。
その真ん中を破り、それを広げていくと、もうすっかり開いてる秘部が見えていた。
秘部はさすがに、周囲が黒ずんでいる。だが、中はピンクでかなりの身厚さ。
勃起しているクリをひと舐めしてみた。変な味はない。おまけに思ってた以上に濡れている。
クリを舐めまわしながら左手で麻里子の乳首を弾いた。そして右手の中指を膣に挿入する。
おお…指を入れるとニュルニュルとした動きと上下からの圧迫、真ん中あたりから急激にボコボコになる膣内の構造…これは素晴らしい。
しばらくクンニしながら愛撫していると、膣奥からどんどん愛液が溢れてくる。
麻里子は可愛い声で喘いでいる。

「そろそろ入れたい…」
といいながら下着を脱ぐと、麻里子はすぐに上体を起こして、俺のモノをフェラし始めた。舌を広く張り巡らせるように、ゆっくりと巻きつけながら咥え込んで行く、かなりの攻撃力のフェラ。しかも時々手コキに切り替えるのがまた、ヤバイ…。
何度も何度も寸止めにされ、
「これで、いっぱい出るね…」
とか言いながらにこやかに、麻里子は仰向けになった。
その身体に覆いかぶさり、キスをしながら亀頭をクリに擦り付けた。
「ナマでもいい?」
「私はナマのつもりだったよ?」
やはりそうだったか。ナマ挿入の許可を改めて頂け、また俺の心臓が高鳴り始めていた。
上体を起こして挿入の体勢へ。百戦錬磨の膣口にモノをあてがうと、早くも吸い付く感触の中に、膣内へ引き込むかのような動きが。
うお!入り口からこんなに締まるもの!?
そのままグッと押し込んでいくと、早くも亀頭が「ボコボコゾーン」に到達した。この刺激すごすぎる。気持ちいい…!
後から聞いたのだが、麻里子は殆どの客を「秒で」イカせるらしい。それわかる、俺も1分もつのだろうか…。
膣奥まで亀頭が到達すると、俺はピストンせずにそのままモノを膣奥へ押し付けて、麻里子の身体を抱きしめた。
「ん…気持ちいい」
と、意外にも麻里子の方から言ってきた。
あ、そうか。こうして客に自信を持たせて、絶頂に導くのか。
俺のモノは、あまりにも強烈な快感に必死に耐えながら、麻里子の膣の奥でピクピクとしている。少し我慢汁出てるな。
「麻里子さん、すげぇ気持ちいい…」
「ほんと?」
「うん、少し我慢汁出ちゃった(笑)」
「うれしい…」
言いながら麻里子は両腕を俺の背中に巻きつけてきた。
俺は、少しづつピストンしながら麻里子の身体をギュッと抱きしめ、抜群の挿入感と抱き心地を感じていた。幸せすぎる時間。
俺は両腕を、麻里子の肩の下までまわして、強く抱きしめながら腰を動かしていた。麻里子もソフトに回すように、下から腰を動かしていた。麻里子と見つめ合いながらのこの動き…麻里子の美しい顔を見ながら最高の挿入感と、抱き心地…。
またディープキスをしながら、数分にわたって抱き合った。キスが解けるとまた、首筋を舐めまわした。
しばらくは、本当に「腰を動かしている」という程度のピストンだったのだが、奥にグッと押し付けてみると
「あんっ!」
と麻里子が喘いだ。麻里子は意外と浅く、密着正常位でも子宮口に亀頭が当たり出したのだ。
「ヤバイ…気持ちいい…」
と言いながら、麻里子の息が乱れ始めていた。
俺は両腕をまた背中の下までまわして、さっきまでより強烈に麻里子の身体を抱きしめた。
首筋を舐めまわして強く押し付けるようにピストン。この動きをゆっくりと深々と行うと、麻里子も感じているが俺も気持ちいい…最高に気持ちいい。
「い、イキそう…」
そう言いながら麻里子は、俺の背中にまわしている両腕に力を入れてきた。
俺も挿入からイキそうなのを耐えていたが、ここで膣奥からニュルニュルと巻きつくような強烈な刺激を感じて、イキそうになってきた。
「おおっ、イキそう…」
「うん…中出ししてね…思いっきり出してね」
おお…ここまで言われたことないかも…。
麻里子のこの言葉も手伝い、絶頂状態で麻里子の子宮口に亀頭が当たった瞬間、凄まじいまでの刺激とともに尿道の隅々からドバドバドバ!と、激しい快感を伴いながら膣奥に思いっきり射精。もう一押しするとまた更にドバドバドバ!!と、更なる快感を伴いながら射精した。それから数回、膣奥へ向けてピストンすると、余韻にもまだ快感が伴っていた…。気持ちいいなんてもんじゃない…。
麻里子の身体を抱きしめながら余韻に浸ってると、俺の耳元で
「いっぱい出た?」
と、ささやくように聞いてきた。
この最高の気持ちよさの余韻に浸ってるときの、この問いかけ。一生忘れられないインパクトだった。

余韻で抱き合いながらディープキスしたり、イチャついてるうちにまた興奮し、このまま抜かずにもう2発。風呂入ってまた2発。
3時間で5発の中出し。さすがの麻里子も何度もイッてたから、最後はヘロヘロ。
「もう今日は帰る」
とまで言っていた。

当然ながら、すっかり気に入った麻里子だったが、会えたのはこの限りだった。
きっと今も、「流れの女性」として、どこかのソープにいるはず…。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7451
投稿者 デカマラ (44歳 男)
掲載日 2019年9月06日
今年の冬のことです。
同級生の誕生日祝いで、前日に大都市に行った。
着いたのは夜8時、ホテルにチェックインし、お風呂入り、エロビデオ見てたらムラムラして、デリヘル呼ぼうと、あるサイトにアクセス、その中で、即姫のところに俺好みの女の子がいた。
写真だけで、お店見てなかったので、ヘルス嬢だった。予約して、行った。

オプションで、即尺とローターを選んだ。
受付と待合室の間にカーテン仕切りが、そこで姫とご対面。
姫(20歳)身長162、Dカップ、ウエスト俺好みの細かった。
挨拶とキス。姫のほうから抱きしめられ、Dキス。

通路から部屋まで、肩組みながら行き、部屋に入った途端、Dキス服を脱がされながらイチャイチャ、俺も姫の服を脱がせ、大興奮のスイッチ入った。
シャワー浴びずに、即尺始まり、ベッドに。
俺「逝きそう」
姫を突き放した
俺「もう年だから1回しか出そうな気がする」
そのまま、全身リップサービス。

次は俺が攻める方。
栗にローター当てながら、イチャイチャ(ここは長くなるので省略)
指入れた指を姫は舐めた。
ローターを入れて、遊んだ。
姫の体温が上がり、気持ちよさそうな顔、可愛いい。

俺「本物いれたいなあ」
姫「え?」
ちんぽを姫に握りさせ
俺「今、握っているものだよ」
姫「ゴム付けてくれるならいいよ」
俺「ゴムは?」
姫「あるよ、お客さんのよっては、つけるから」

普通サイズのゴムを無理やりつけて、挿入。
姫は気持ちいいらしいが、俺は気持ちと良くない。
姫「逝きそう?」
俺「逝きそうにない」
姫「生外を約束してくならいいよ」
俺「いいよ、延長しまーす」
延長頼んだが埋まっているので、延長できない。
姫「私も気持ちよかったから、お店終わってから続きしよう」
俺「場所は、俺の泊っている部屋でいい?」
姫「いいよ」
急いで連絡先交換して、店を出た。
半信半疑でホテルで待っていた。

2時間後、彼女から連絡あった。今から行くからね。
部屋について、笑顔で抱き着いてきた。
姫が入浴剤買っていたので、一緒にお風呂に入りました。
早く入れたくて、立バックで生挿入、くびれが凄くて、見るためにスローピストン、しかも、ゴムありと違って、締まりがいいと伝わってくる。
姫「凄い気持ちいい」
俺「そうだろう」
ベットに移り、正常位で生挿入、Dキス、おっぱい舐めながらスローピストン。
姫「気持ちい、何回もいちゃった」
姫の愛液でベットはびしょ濡れ、パスタオルしいてよかった。
騎乗位になり、吸い付くように、ちんぽが持っていかれた。
次第に姫が激しく、ピストンし、もう逝きそう。
俺「逝きそうだよ」
姫「気持ち良くてとまらない」
俺「このままだと中に出ちゃうよ」
姫「気持ち良すぎて、出していいよ」
俺「逝く」
姫の中に沢山だした。

俺「中だししちゃった、ごめんね」
姫「私も気持ちよかったら、許してあげる」
入れながら、寝てしまった。
後で分かったことだけど、20代の数倍でていたそうです。

数時間後、姫はシャワー浴びていた。
俺「はいっていい?」
姫「いいよ」
お互いシャワー浴びた後、またフル勃起。
姫「もう1回やる?」
俺「やる」
69で舐めて、顔は愛液まみれ。
騎乗位で生挿入、逝きそうになったら正常位で生挿入。
1回戦目と同じぐらい姫の中に出しました。

俺「セフレになってくれる?」
姫「いいよ、でも、お店にも来てね」

ヘルス嬢をセフレにして、凄い安上がりでした。
遠距離のため、その後は、姫とお店通さずにやったのは、1日だけです。

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