中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7577
投稿者 デカマラ (44歳 男)
掲載日 2020年1月22日
今年の新年会の帰り、会社のスケベ3人組とソープへ。
会社の一人が、お気に入り姫がお店移籍、そこへ行った。
年始め、混んでいて、巨乳(Iカップ)ややぽっちゃり体型(21歳)と写メなしのシークレット姫の2人しか最短で入れない。
俺は事務的だと思い、シークレット姫を選んだ。

1時間、待たされ、シークレット姫と対面。
姫(3〇才、身長160くらい、色白、Cカップ、美乳、くびれたウエスト、ハーフな美人系)中級店ではいない見た目20代後半の姫。
このシークレット姫は、1回、引退し、普段は他の姫の指導していて、お店混んでいるときだけ、月2、3回フリーで出ている。
俺は姫に対面して、すぐにフル勃起、緊張した。
それを察しした姫は、ハグして、フレンチキス、部屋まで恋人つなぎで案内。
姫「私、好みの体型、芸能人でいうと○○好き」
まさしく俺の体型と似ている。
俺「俺も姫の体型好きだよ。」
相思相愛になった気分、湯船にお湯入れている間、Dキスからはじまり、勃起した息子さわりながら脱がされ、パンツ1丁になったら、息子を握り、全身リップ。
我慢汁がパンツに濡れたら、脱がされ、我慢汁を亀頭に擦り、太ももから舐めれれ、金〇、竿、パクリと、凄く気持ちいい。デープスロート。
俺、我慢汁だらだら、だし続け「凄く気持ちいい」
姫、にっこり「硬く、太く、綺麗」
息子を握りしめながら湯船に一緒に入った。
潜望鏡で、上手いフェラ、逝きそうになり
俺「逝きそう」
姫「つける?つけない?」
俺「つけない」
姫はすでに濡れ濡れだったので、すんなりと奥まで一気に挿入根元までずっぽり。
湯船の中で対面座位?
膣内の締め付けが凄い。
姫「少し温まりたい」
俺「初体験びっくりした」
姫「たまにはこういうのいいでしょ?」
俺「うん」
Dキス、うなじ舐め、乳首舐め合いした。
膣を絞めたり緩めたり、気持ちよかった。

マットに移り、うつ伏せは軽く済ませ、バスタオルしいて、仰向け。
息子を摩りながら、耳、目、鼻、ほほ丁寧に舐め、Dキス、うなじ、脇、乳首、指1本、1本舐め、舌使い上手く気持ちよかった。
姫は俺の腹の上辺りにまたがり、指1本1本、お〇んこの中へ
姫「顔面騎乗してみる?」
俺「うん」
パイパンに近いほど毛が整えられて大陰口も黒くなく、栗大きくピンク、ウエストがっちりホールし、舐めるたびに段々と身体熱くなって、喘ぎ声もいい。
膣口舌突き刺しローションより愛液がドバドバでてくる。
騎乗位で挿入、グラインド、膣口、中でS字絞めつけられ、気持ちよく
姫「硬くて曲がらい」
苦笑い。
段々と気持ちよくなり、1分位、ピストンすると、MAXに達し
俺「逝きそう」
姫「中にだして。。。」
俺「逝く」
腰持ち上げ、姫の奥に脈打ちながら3発位だしたくらいだした。
姫「凄い、何回いったかわからない」
俺「俺も凄く気持ちよかったよ」
姫が抜くと俺の竿は白色、こんなに沢山出たのは10年振りぐらい。
姫「沢山出たね、凄い」
俺「姫のお〇ンコが気持ちよかったから」
姫「ありがとう」キス

ベットに移り、小休憩、息子はフル勃起。
姫「元気だね、横に寝て」
姫は背を向けて、俺の腕枕して、息子をお〇ンコに挿入した。
姫「私、こういうのが好き」
俺「俺もうれしいよ」
くびれたウエスト、乳、擦りながら休憩。
姫「眠くない?」
俺「ないよ」
姫「私がフロントに、頼むと。延長、無料だよ」
俺「え?」
シークレットの特権、姫は会社でいうと、副社長待遇で、お店リニューアル際、社長に頼まれて、他の姫の講師として入ったみたいだから、お気に入り客は少ないから性欲みたい。
会員証の色が違うので、2回目以降の予約は会員番号で登録されやれる仕組み。
しかも、この部屋は、姫専用に普通より1.5倍大きい。

姫「1時間延長できたよ」
俺「ラッキー」
姫「精力剤飲んで、私を気持ちよくして」

2回戦目
ハメ好きな姫ために、すぐ正常位で挿入。
Dキス、乳首など舐めまわし、時々、ピストンして遊んだ。
愛液がピチャピチャ落として、超気持ちいい。
一旦、外しウエスト、太もも舐めら、栗攻め&指挿入。
愛液をすすって、膣口攻め。
バックで挿入し、背中攻め。
姫は熱くなり逝ってどんどん熱くなり締まりがいい。
精力剤効いたおかげで2回目もでそう。
更に姫が睾丸マッサージやアナル攻め、デープスロートより深いイマラチオ。
再び、正常位挿入、姫の足を上げ深くグラインド。
姫「もっともっと突いて」
俺は全力で高速ピストン。
姫「だめ、いちゃう」
締め付けが強くなり、Dキスしながら、1回目と変わらぐらい無言で出した。
姫は足を組み、手を組み、暫く、抜かないで抱きしめあった。

俺「3回戦できそうかな?」
姫「できるよ、任せて」

3回戦目
姫「逝きそうに行ったとき言ってね」
軽く息子を吹いて、お掃除フェラ、手こきしらがら尿道攻め、ローションつけて高速手こき。
俺「うおおおおおおおおおおお」
姫「気持ちいでしょう」とニコ。
俺「逝きそう」
姫は挿入し、ドクっとだした。

シャワーで洗い流し、コールなるまで抱きしめた。
姫専用の名刺と会員証もらい。
再び抱きしめDキス。
部屋を後にした。
特別個室で、姫と社長の3人で説明受け、店を後にした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7563
投稿者 たみえもん (40歳 男)
掲載日 2020年1月09日
昨今「#帰省ブルー」がSNSなどで話題となっていますが、私たち夫婦にも同様なことがありまして、…。
しかしどちらの親にも孫を会わせないわけにはいきません。
そういった事情から年末は私が帰省、年始は妻が帰省する、お互いの義親とはいつ会ったのか覚えていない状態が続いております。
帰省といってもそれぞれの実家が車で40分弱の距離にあることからお互い2~3日実家に泊まっても問題ないわけでして…。
そういった事情から年始は私一人の状態が通例となっています、年始のやることは私鉄の1dayフリー切符を利用して初もうで巡りをして、お守りを家族全員分受けてくることです。

さて妻とは子どもが産まれて以降ずっとレスなわけでして、もともと妻は性欲が弱いのか子どもをつくる行為としか認識がないようです。
そんなわけで私の処理方法は直径12cm、容量8.5GBにお世話になっています。
義務的な対応をされるより効率的?です、このことは妻も何となく知ってはいますが干渉しないほうがどちらにとっても利益があり無視、黙認といったところでしょうか。
でもたまには生身の女性がいいわけでして…、そんな中で長期休暇中の楽しみといえばプロの女性のお世話になることです。
初もうで巡りが一段落ついたので、とあるヘルスへ行きました。(場所、店名、源氏名は伏せさせてください。)

その中で2回抜きコースを選びました。
正月休みなので出勤している子が少なめということはありますが、すぐに案内できる子は一人であとは1時間以上待ちでした。
結果としてすぐに遊べる子にしました。

いざカーテンの向こうでご対面、一般的に嬢の写真は別人かと疑いたくるもしくは修正がデフォという認識でしたが写真より実物のほうがカワイイ、いい意味で誤算でした。
部屋に入ると簡単な挨拶、ちょっとしたおしゃべりをしてシャワーを浴びます。
嬢は私を寝させると攻めてきました、ならば受け身に徹して抜いてもらうことに。
嬢が2~3回寸止めをしてきました、そしておもむろに左手の親指と人差し指で輪を作り、右手の親指を作った輪の中に入れて「お年玉ちょうだい」と言ってきました。
私が驚いていると、小声で「¥10,000で本番いいよ、お店には内緒」といってきました。
私は「ゴム付きでしょ、いいや、口の中に出させて」といいました。
嬢はおそらくほとんどの客に内緒のサービスをしていたようで、どうしてと聞いてきました。
私の性癖のせいですが、風俗店で金額が同じという条件なら順序として、中出しソープ、口出しヘルス、ゴム付きソープの順に選ぶ、おまんこを使ってゴムの中にだすより女の子の体内(おまんこ、お口)に直接射精したほうが性的に興奮することを告げました。
財布の中の問題もあり¥10,000で生中出しOKならいいけど…半分冗談半分本気で伝えました。
十中八九おそらく断ってくると思っていましたが、¥10,000で生中出しOKということに。
最初から確信犯なのかおまんこはローションで準備済みなのですぐに挿入OKとのこと、シャワーの後なぜすぐに攻めてきたのか理由がわかりました。

そして合体しました、入れてみると無茶苦茶おちんちんが気持ちいいです。
このサイトに投稿されている諸先輩方のように経験豊富ではないためうまい表現はできませんが、嬢のおまんこはいわゆる名器と言っていいと思います。
嬢も、演技とはわかっていても「あっ、奥に当たっている、お兄さんの気持ちいい」と言って射精を誘発してきます。
長い時間味わっていたかったのですが、撃沈。
嬢のおまんこに中出ししてしまいました。
口でしてもらうとある程度で止めて2回戦ができるように調整?しますが無理です、体内の精子が全部おまんこの中に入ってしまいました。
自分でもこんな大量に射精ができるんだ、と思うくらいたくさん出ました、おちんちんを抜き取るとおまんこから精子がAV並みにあふれ出てきました。

鑑賞させてもらった後にシャワーを浴びました。
嬢がおまんこの中をあらっているのも手慣れた?感じがしました。

その後、嬢から「時間までゆっくりする?あがる?」と聞いてきました。
なんかあがってほしそうだったので部屋を後にすることに。
出費は+¥10,000でしたが、思わぬお年玉がもらえました。

ここからは推測ですが、フェラで寸止めを繰り返して理性を打ち消し本能全開にさせたのちに嬢は本番を誘う。客が乗ってきたらゴムをつける準備をしてさらに+αで生中出しOK、+αを誘って失敗?してもゴム付きで¥10,000、客が悩むもしくは断るような態度をしたら金額を下げていって最終的にゴムなしでも¥10,000でOKを提案する、店に来る時点で客は精子満タン性欲maxそしてフェラで寸止めの繰り返し、悲しいかな嬢は本当にカワイイ、提案されたら断れない、結果としてほぼすべての客が生中出しをしているのではないか。
さんざん寸止めをしたのちの挿入しかも名器、すぐに撃沈は目に見えています。
そして終わったら客を早めに帰す。
嬢の体力的負担もごくわずか。実際私は30分くらいでした。
前後のシャワー時間、最初の挨拶やおしゃべりを考慮するといかに瞬殺されたかがわかっていただけると思います。

諸先輩方のように官能的な表現ができず申し訳ありません。
それによってソープ勤務より時給単価が上がる。また客が生理的に受け付けない場合には本番はしないで口や手コキで処理する。ソープ勤務ではないのでキモイ相手に対して本番をするリスクが回避できる。
店としても嬢の回転が良くなれば店側のマージンも増えるので見て見ぬふりをしているのでないか、客もNSソープより安い金額で中出しができる。
三方一両損ならぬ三方一両得、といったところではないでしょうか?

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7547
投稿者 ショウ (38歳 男)
掲載日 2019年12月26日
長年通っていた老舗デリからなかなか良い子に巡り合えず、良い思い出が残る人妻デリに逆戻りしてみました。
良いお店がなかなか見つからず、サイト情報をもとにいくつかお店をピックアップ。
スレンダーな体つきに、会話が楽しめそうな人妻さんを探していると、りえさんという女性に的を絞る。

早速予約の電話をしてみて、電話対応のお兄さんに感じを聞いてみた。
トーク力もあり、初めてのご利用でもご満足頂けると。
デリ歴はそれなりにあるそうなので、テクニックは楽しめそうだと確信。

ホテルで楽しみにお待ちしていると、予定より10分過ぎても来ない…
するとお店から折り返し着信が。
前のお客様が時間にルーズで到着がさらに10分遅れると。。。
遅れてしまう分、先にシャワーを済ませて頂ければ、オプションの即プレイをサービスさせて頂けることに。

期待を胸にシャワーを済ませ、腰にタオル1枚の状態で、りえさんを待っているとフロントからお連れさまの到着連絡。
ロックを解除してもらい、ドアを開けると頭を下げているショートカットの女性が。
「遅れてすみません。りえです。中に入って良いですか?」
とりあえず中に入って貰い、料金と即プレイの件を確認。
この時点で、「あれ?なんか見た事あるな?」
ソファーに腰を掛けると、
「失礼します。」とタオルを外し、即フェラスタート。
少し寒さで縮み上がり、皮にすっぽり隠れたチビチンが笑
包茎ちんぽを舐めながら、ようやくお顔をじっくり拝見。
明らかにあの人妻デリさんだ!
と、確信に変わりました。

攻めてもらいつつ、
「すみません。りえさんって、デリ歴は長いですか?」と聞くと、
「まあ、それなりです。」
「多分、別のお店で何回か利用したことあるんですけど、、、」
と、言うと嬢もフェラしながらじっくりこちらを見て、、、
「えっ?ちょっと、、、ごめんなさい。どこのお店ですか?」
「人妻○○の○○店で、2、3年前に、まゆこさんって名前で…」と具体的なお店と名前を申し上げると、
「あっ!?顔、思い出しました。お若いのに、こんなおばさん何度か呼んで下さった…」
「またこんなおばさんで、すみません笑」と。
「いえ。これもご縁なんで、じっくり楽しませて頂きます笑」
と、即フェラ15分程楽しみ、ベットへ移動。

こっちもおっぱいを攻めながら、ローションたっぷりでクリをコリコリ。
「気持ちいいですか?まゆこさん。あっ!りえさん。って、どっちで呼べば良いですか?」
「お兄さんの好きでいいですよ。りえでも、前のまゆこでも。あぁ。気持ちいい。。。」
「じゃあ、まゆこさんで。まゆこさん、気持ちいい?俺のちんぽもローション付けて、カリのところ虐めてください。」

クリ攻めから指入れでグチャグチャに。
まゆこさんが起き上がり騎乗位スマタ開始。
割れ目に押し付けるだけで、ちんぽを手でホールドしないから、ガチガチに立ったちんぽが割れ目に入りそうな感じに。
前のめりになってもらい、キスを要望すると腰を少し浮かしてくれました。
その状態でおっぱいを攻めるため、少し下にズレると、勃起ちんぽの先が、ローション塗れのおまんこの入り口にズレましたが、何も言わないので、
「まゆこさんのスマタ気持ち良いです。」
と生ちんぽの先で入り口を探していると、まゆこさん自ら腰をグッと動かして入り口に押し当てると、そのままズブズブっと、中に入れてくれました。

「あぁ。気持ちいい。いきそうだから、騎乗位で動いてもいい?」
ということなので、そのまま動いてもらいました。
「まゆこさん、スマタ気持ち良いですね笑」
「本当ですね。気持ち良い。太くて、硬くて、、、あぁ。下からも突き上げて。」
とナイスなご要望。
騎乗位で突き上げてあげる、
「すご、すごい。もっと。もっと。」とお願いされるので、
「まゆこさん、正常位でいい?」と、体位を変更し、奥深くまでガッツリ突きまくりました。

一旦、休憩しようと抜こうとすると、まゆこさんが、
「まだ精子出てないよ。出すまで休憩しないで。満足して貰いたいの。」とガッチリホールド笑
そういうことなら、、、と、オナホールの如く、自分勝手に押さえ付けて奥まで攻めると、あっという間に射精感が笑
「まゆこさん、気持ち良いです。気持ち良すぎて、もうピクピクしてます。」と奥に押しつけて射精しそうなちんぽをアピール。
「あっ!ピクピクしてるの分かる。出そう?出ちゃうの?あっ!?」
「はい。もうすぐ、もうすぐです。」とゆっくり引いて、一気に奥に腰を動かしていると、
「あっ!あっ!あっ!」と奥に入れるときに可愛らしい鳴き声が。
こちらも気持ち良く、何度も何度も動いていると流石に限界が。。。
まゆこさんの二の腕をホールドし、足を高くあげて上から覆い被さるようにフィニッシュに向かっていると、
「ダメ!奥すぎる!おなか、おなかが苦しい。」と。
「このチビチンが?」とまた射精寸前のピクピクを押し付けると、
「全然小さくないです。おっきすぎて、お腹の中がいっぱいなの。」
「このコリコリしてるのが子宮口か?ちんぽピクピクしてるの分かるか?」
「分かる。精子出そうなおちんちんかが、奥でピクピクしてます。」
「ごめん。実はもう我慢出来なくて、いま少し漏れたかも!?」
「えっ?中はダメよ。えっ?ピクピクしてるけど、出してない?」
「うん。分かってるけど、ゴメン、今もドロって出ちゃった。ちゃんとドピュッ!っと出すから。」
とまた動き出し、まゆこさんに
「外、外に出して。外だよー。」と言わせながら、また奥に押しつけてピクピク。
「だめー。中だめー。外だよー。」と。
「う、出るっ!」と言ってから2、3度腰を動かして、最後の一絞りをお腹にポタリと笑

「あー。外出し出来たよー。」というと、まゆこさんが、
「最後の最後だけね。どーするの?奥にいっぱい出したやつ?」と、お掃除フェラをして小さくさせずに、騎乗位で犯してきました笑
「待って。まゆこさん。何これ?」
「奥に出したの、ちゃんと外に掻き出すの。」と、激しい騎乗位笑
一度大量に出したあとなので、流石に二回目は出ませんでした。

ちんぽの根本に泡立った精子でいっぱいになると、まゆこさんが満足してお風呂タイムへ。
一通り洗って出たあと、ベットに腰掛けていると、10分前コール。
時間ちょうどだね。などと話し、着替えようとすると、まゆこさんがバスタオルを外し、こっちのタオルも外すと、フェラ開始。
「まゆこさん?時間おわっちゃうよ?あぁ。でも気持ちいい。」とちんぽは再勃起。
まゆこさんは黙ってそのまま騎乗位で動き始め、こちらももういいや。って笑
まゆこさんにお任せで動いて貰うと、再度電話が。
「お疲れ様です。りえです。次、入ってますか?…分かりました。先にお迎え行ってください。はい。はーい。」
「えっ?どーいうこと?」
「私、次がないので、別の子の迎えを先にしてもらいました。」
「えっ?延長しろって?えっ?今日、持ち合わせないよ。」
「うふふ。サービスです。待機室行ってもつまらないから、少し付き合ってくれます?」
と、無料延長のお誘いでした。
そうなればこちらも下から突き上げてあげると、程なくして射精感が笑
「出、出そう。。。」と言うと、
素早く騎乗位をやめ、手コキフェラで少しだけの口内発射。
「よーし。中に出させなかったよ!!」と上から目線のセリフと、お掃除フェラをして、シャワーを軽く浴びて出てくると、また電話が。

今度こそお帰りでした。
90分コースで、120分遊ばせて頂きました。
「延長は再会の印です。また呼んで下さいね。」
また、まゆこさんにハマってしまいそうです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7542
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年12月21日
数年前、単独で出張に行った時の話。

あの夜は、かなり泥酔していた。
セクキャバだかピンキャバだかに行ったのは確かなんだけど、どんな店に行ったのかも覚えていない。ふらりと入ったのだ。
だが内容だけは覚えている。
ピンキャバは本番ないから久しく行っておらず、キャバクラは絶対行かなかった。キャバクラ行くくらいならソープがいい、という考えだったから。
だがしかし。
この日、付いてくれた女の子は永作博美の相当若い頃みたいな、色白でホンワカして可愛い子だった。長い髪をポニーテールにし、ミニのセーラー服姿だった。それがとても可愛い。
話していても楽しく、だが泥酔している俺はいきなりキスしようとしたり、白いナマ足も身体も触ったりとフライング連発だった。
この店は入場時間が定められ、30分ごとに追加料金払うか、途中でやめるかの二択なのだが、途中でやってきた黒服に一気に幾らか払って、博美には最後までここにいろと言った。
すると博美の顔色も変わり、「チョット~!」と拒否する事も一切なくなった。
いきなり激しいベロチューから始まり、身体どこ触ってもオッケーになった。身体は小柄だが胸はでかい。肉感的な身体にセーラーってのがエロく、そそられる。柔らかなスベスベ肌でムチムチした太ももがたまらん。
隣席との仕切りがあるものの、なんとか押し倒して抱き合えるくらいのスペースはあった。
夢中で博美に覆いかぶさり、強く抱きしめながらベロチューした。柔らかな抱き心地。最高。
「んんっ、もしかして溜まってるの?」
「溜まってるよ」
「どれくらいしてないの?」
「2週間くらいだな」
「ふふふ。そうかぁー」
やや守り気味だった博美が、両手を俺の体にまわしながらベロチュー。
博美の太ももに股間を押しつけながら、柔らかい抱き心地を楽しんだ。
耳や首筋も舐めまわし、滑らかな肌ざわりも楽しんだ。そして、セーラーの上から両手で巨乳を揉みまくった。
その手をセーラーの下からウエストを這わせ、ブラ越しの柔らかい巨乳を揉みしだいた。
なぜか全く嫌がらない。
博美は押し殺すように声を上げ、腰をクネクネさせていた。
「どこまでならオッケーなの?」
「えっ…?どうしよう…」
焦らす博美の股間を、パンティの上から人差し指でなぞった。
「んっ…あっ…」
「気持ちよくなってるじゃん」
「んんっ…」
構わずパンティの中に手を突っ込み、ワレメのあたりをなぞった。愛液のヌルヌルとした温かさと、薄い陰毛とワレメ周囲の柔らかな感触が、俺の男根を怒張させる。
「きゃん…、ちょ…ちょっと…」
ちょっとと言いつつも、博美は腰をクネクネさせて指にマンコを押し付けてきている。
博美の肩を抱き、耳と首筋を舐めまわしながらクリを二本指で押し回した。
ワレメにはヌルヌルした温かい粘液がタップリと分泌され、大きめのクリを弾くと声を押し殺しながらもビクビクッ!と震え感じていた。
ベロチューしながら更に、クリを二本指で時計回りに押し回し、時折弾いてアクセントをつけながら愛撫した。
すると博美は俺の首に両腕を絡めて、全くキスを解こうとしない。すっかり感じ乱れ、興奮しまくっているようだ。
パンティを一気に引き下げ、マンコを味わい尽くすように舐めまわし、舌先でクリも舐めまわした。
「んッ……!!」
未だ声を押し殺しながらも感じまくる博美。穴の中に二本指を突っ込むと「アッ!!」と少し大きな声を一瞬出し、グーにした片手を口に当てながら、すするような声で感じていた。
博美の中はかなりのキツマン。上下の圧迫も強く、だが柔らかい伸縮性とエグいくらいのヒダヒダが、挿入後の快感イメージを指に叩き込んでくる。
「したいな…ダメかい?」
と聞いたところで店内が暗くなり、DJみたいなアナウンスが流れた。
ちょっと、やかましいくらいだ。
「あっ…ダウンタイムだから…ちょっと…」
「ちょっとなに?」
膣に入れた指をクネクネ動かした。Gスポットを刺激しているのだ。
「あんっ!スマタ…スマタなら…」
店内が騒がしくなってるのをいいことに、聞こえないフリをした。
「したいよ…ダメか?」
「んんっ…スマタならちょっとだけ…あ、でも外に出してね」
外に出してねって事は、生ハメしていいって事か!話早すぎだわ。

その前に、博美にフェラしてもらった。この辺りで店内は音楽もガンガンかかり、かなり騒々しくなっていた。
亀頭を入念に舐めまわし、そのまま喉奥までくわえて舌を巻きつけ、時折吸い上げるフェラ。気持ちいい。男根が常にビクビクッとしてくる。めちゃめちゃエッチな子だ。
「上手いな…客によくやるの?」
「たまにだよ…でもエッチは普通しないよ」
と言いながら『入れて』とばかりにエロいマンコを見せつけてきた。
ダウンタイムが何分だか知らんが、その間に激しくやってしまおう。
いきり勃った俺の男根を博美のクリと膣口に擦り付け、愛液をたっぷりとまとわせて一気に突き入れた。
「んんっ!!ああんっ!!」
博美が快感のあまり腰を浮かせた。無数のヒダが亀頭に巻きつき、とてつもない快感が襲いかかってきた。
「ううっ…おおお…!」
快感のあまり背筋どころか全身がザワザワしてきた。
「あっ…!スゴイ、スゴイ奥まで…」
ヒダが絡みついて刺激が強いのに加え、膣奥まで押し込むと亀頭を締めてくる。スゲエいいマンコ。
「すげぇよ…めちゃめちゃ気持ちいい」
「んんっ…気持ちいい…ヤバイ!」
両手をキュッとしてる博美が可愛らしくて、脱がせかけのセーラーの上から抱きしめ、ベロチューしまくった。
腰を振るたびにどんどん刺激が強まり、快楽のエネルギーが男根に宿っていた。
かなりビンビンに硬くなり、奥に押し付けると「うわああんっ!!」とか言いながら身体をよじらせ、博美は感じ乱れていた。
「気持ちいい…中に出してもいいか?」
「いいよ…そのかわり、また来て…」
「ああ、絶対くる!」
「ああっ!来て来てぇ!!」
博美の滑らかな首筋を舐めまわしながら、その締まる膣奥に思いっきり快楽のエネルギーを解き放ち、ビュー!ビュビュー!ビュー!!と、激しい快感を帯びながら射精した。
「あっ…ううんっ!!」
未だ首筋に舐めるように吸い付きながら博美の身体を抱きしめ、膣奥に男根を押し付けたまま快楽の余韻に浸った。まだドクドクしている。
泥酔状態だったにもかかわらず、凄まじい快感だった。
まだ首筋に吸い付き、博美の身体を思いっきり抱きしめると、小刻みに動いていた腰がビクンとなり、「ああんっ!!」と言いながら、身体を痙攣させていた。
この時に更に膣奥がキュッと締まり、残りの精液を絞られた。

身体を離すと、博美はすっかり脱力して両脚をだらしなく開いていた。
セーラー服はすっかりはだけ、片脚首にはパンティがぶら下がり、エロいマンコからは特濃の精液がゆっくりと溢れている。
そして博美の首筋には、中出ししながらつけたキスマークが、バッチリ残った。
まだ、ダウンタイムの騒々しい音楽がかかっていた。
俺は手持ちのポケットティッシュをありったけ使い、博美のマンコをきれいにすると、博美は上半身を起こし
「しゃぶらせて…」
と言いながら、お掃除フェラをしてくれた。
「ううっ!!」
尿道を激しく吸い上げ、そして亀頭から入念に舐めまわしてくれた。
「気持ちよかったね…」
博美の頭を撫でまくりながら言った。
「私、なんかまだ気持ちいい(笑)」
この笑顔が、たまらなく可愛かった。
「博美、アフター的なのある?」
「え…同伴させてくれるの?」
「ああ。できれば、もっとしたい」
「ありがと」
嬉しそうに博美はアフターを快諾してくれて、この後はホテルで朝までハメ狂った。
泥酔した勢いとはいえ、普通はありえない展開だと思うが、とてもいい子だった。

翌日、俺の財布はすっからかんだった。
どうやら金にモノを言わせて中出ししまくったらしい。
なんとも、いやらしい話だ。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7489
投稿者 ミスター中田 (48歳 男)
掲載日 2019年10月16日
投稿No.3908「ソープで生中出し」というタイトルで体験談を投稿しましたが、その後も何度か泡姫に中出ししているので、その体験を記しておきます。
ソープには数えきれないほど行っていますが、ソープでの中出し体験は投稿No.3908が初でした。
そのときのナマ中出しの気持ち良さを忘れることができず、あの後は、ソープに行くときは必ずノースキンで遊べるお店を選んでおります。
今回は3年ほど前に行った東京某所のソープランド中出し体験です。

突撃する日は事前に決めていたので、1週間前からオナ禁し、前日にお店に電話を入れて予約。当日は4人の中から写真で選ぶ形になりました。
どの写真を見ても甲乙つけがたかったので、ボーイさんが勧めるH嬢を選択。支払いを済ませてH嬢との対面を待つ次第となりました。
高級店なので、フカフカのソファにゆったりと座って過ごす待ち時間。このときのドキドキと興奮が入り混じった何ともたとえ様のない高揚感は、ソープランドの醍醐味のひとつです。

そして平静を装って待ち続けること15分。「お待たせしました。準備ができました。」とお呼びがかかりいよいよH嬢との対面です。
H嬢は写真で受けた印象よりもやや大柄でしたが、顔はAV女優・M谷K音に似ていて、年齢はおそらく25、6歳。どこにでも居そうな今どきの若い子といった感じでした。
おっぱいはさほど大きくないですが、お尻は大きめで腰がくびれていて、腰からお尻にかけた絶妙なラインがすごく美しく今でも印象に残っています。

H嬢:「初めまして」
ご対面の後、H嬢が優しく私の手を取り、腕を組んでくれて部屋へと向かいます。
こんなに若くてきれいな子に、これからナマ挿入して中出しできるのかって思うと、既にフル勃起状態でした。
H嬢から香るフレグランスのほのかな香りが興奮に拍車を掛けます。

部屋に入るとすぐH嬢は明かりを少しばかり暗くしたかと思うと、近づいてきて私の背中に腕をまわしそっと抱き着いてくれます。
ほんの数秒見つめあったかと思うとすぐさま重なり合う唇。ほのかなフレグランスの香りと、H嬢のやわかい唇がこの上なく心地良く、「来て良かった」と思います。
キスが大好きなのでその後結構長い時間、夢中でH嬢の唇を吸ったり、舌を絡めあったり、存分に楽しませてもらいました。

私 :「ベッドに行こ」
ふたりでベッドに腰かけてさらにディープキス。ここからH嬢が私の衣服をはぎ取っていき、あっという間に丸裸にされてしまいます。
部屋に入る前からフル勃起していた愚息は、ずーっとその状態を保っていました。
H嬢:「スゴい。もうこんなに硬くなってるよ。」
私 :「ごめんね、興奮しちゃって…。ちょっと恥ずかしい。」
H嬢:「ううん、すごく嬉しい。」
そう言ってH嬢のフェラが始まりました。
先ほどのディープキスで存分に楽しませてくれたH嬢の柔らかい唇が、今は、見事に反り返った愚息をやさしく包み込んでいます。
私 :「あっ、ああっ…。気持ちいい。」
思わず情けない声を漏らしてしまいます。
快感に身を任せているとフェラが徐々に激しくなってきます。
そのまま放置しておくと、1週間のオナ禁で溜まりに溜まったものをあっけなく吐き出してしまいそうな危機を感じたので、好守交代を申し出ました。

H嬢に横たわってもらって、まずはディープキスで唇を、そして上から順番に下あご、首筋、鎖骨、わきの下、おっぱいとくまなく舌を這わせていきます。
H嬢はフレグランスの香りも心地よいのですが、すべすべの肌がこれまたいい香りを発しており、やっぱり若い子のカラダっていいなぁと、このときつくづく思いました。

そして彼女の乳首を吸ったあと、お腹、へそ回り、くびれた腰と移行していきます。
一番楽しみなV字ゾーンは後回しにしてむっちりした太ももを舐めまわし、うつぶせになってもらって形のいいお尻、太ももの裏側に舌を這わせます。
再び仰向けになってもらうと内もも、膝、膝裏、ふくらはぎ、足の指と順に愛撫…。
H嬢のV字ゾーン以外をすべて検索し終えるといよいよご開帳です。
あおむけの状態で両脚を大きくM字に開くと、綺麗な薄毛で手入れされているV字ゾーンと、全く毛がない陰唇部分が露わになります。

女の子が大きく脚を開くと、両側の陰唇が自然とはなれてクパっと中が見えるタイプの子と、両側の陰唇がくっついて閉じたままのタイプの子に大きく分かれますが、H嬢は後者のタイプでした。私はこの後者のタイプのオマンコが好きです。
これからそのくっついた陰唇を引きはがしてその奥にオマンコを舐めまくるわけですが、その前にやることがあります。オマンコの匂いを確認する作業です。
私、若い子のオマンコのあの生臭い匂いを嗅ぐのがたまらなく好きなのです。
あまりにもキツいマン臭は勘弁ではありますが、容姿が自分のストライクゾーンでさえあれば大抵は大丈夫。少しくらいは匂いがする方が興奮度が高まります。
特にこのときは1週間もオナ禁して溜まりに溜まっており、したくてしたくてしょうがない性欲MAXの状態。こんなときは若い女の子特有の生臭い匂いをどん欲に求めてしまいます。
ソープ嬢に限らず初めてセックスする相手の場合は必ずと言っていいほど、挿入前にオマンコの匂いを確認する。それが私の性癖のひとつです。

さて、H嬢の露わになったオマンコに顔を近づけ、鼻で息を吸い込みます。
H嬢:「いや~んもう、恥ずかしい。」
秘部の匂いを嗅がれて恥ずかしがる嬢を横眼にクンクン。
ここでほのかに香るマン臭を期待したのですが、とっても残念なことにH嬢のオマンコは全くの無臭でした。ここは期待外れに終わりました。
それでも指で陰唇を引きはがさないとピンク色の中身が見えない陰唇部分は超エロく、陰唇を開くとそのワレメからはかすかに愛液が垂れています。
これからこのワレメにナマ挿入し、一番奥に溜まりに溜まった1週間分の精液を全て注ぎ込めることを思うと我慢できなくなり、夢中でむしゃぶりついたのでした。

この流れからすると、正常位で挿入してすぐ、数回ピストンしただけで中出しというパターンをイメージしていたのですが、私の執拗な愛撫に興奮したのでしょうか。H嬢は私を仰向けにし、ビンビンに反り返ったチンポを口に咥えこんだかと思うとジュボジュボジュボジュボとバキュームフェラを始めたのでした。
そして間髪を入れずにH嬢は、仰向けの私にまたがってチンポを握ったかと思うと、
H嬢:「欲しくなっちゃった。入れていい?」
嬢の手に握られてシコシコと亀頭部分をしごかれたのですが、それがまたものすごく気持ちよく、体を震わせながら
私 :「ああっ!」
と情けない声を漏らしてしまいます。
私 :「僕も入れたい。」
そんな感じのやりとりをしたあと、待望のナマ挿入です。

先ほど舐めまくったエロ~い膣口に、紫色に膨張した亀頭部をあてがいつつゆっくりと腰を落とすH嬢。1ミリの隔たりもなく、膣内のナマ暖かい粘膜に包まれるこの感動の瞬間に思わず声を上げてしまいます。
私 :「ああっ…。ああぁぁっ。」
H嬢:「あ~ん、大きい。すごく固い。」
と嬉しいことを言ってくれます。
1週間のオナ禁で、その間、亀頭部には一切の刺激を与えていなかったので、チンポは超敏感な状態。そんな状態で若くて可愛い女のナマ膣に包まれるのは何とも形容することができないほどの強い快感です。
ゆっくりと腰を動かし始めるH嬢。前後にイヤらしくグラインドしたかと思うと上下に腰を打ち付けてきます。
敏感になっていたチンポがH嬢の膣内ですさまじい刺激を受けています。
久しぶりに味わうこの興奮と快感のあまり、思いっきり喘いでしまいました。
私 :「ああっ!ああっ!ああっ!気持ちいい!あああ~気持ちいい!」
思い出しただけでも恥ずかしくなるような喘ぎ声だったかと思います。
興奮度MAXでその上、1週間オナ禁して溜まりに溜まっていたわけですから、そんな状態が長く続くわけがありません。
ここまでごちゃごちゃと描写しましたが、嬢のオマンコにナマ挿入してからおそらく1分も経っていなかったと思われます。
H嬢の上下のグラインドによるナマ膣の刺激に耐えることができず、たちまち射精感が込み上げてきてしまい、制御不能状態になりました。
私 :「我慢できない…。ああっ!出る!」
H嬢:「いいよ、中に出して。」
H嬢が発した中出し許可の合図が終わる前にオマンコの一番奥で大爆発。1週間我慢していた精液を思いっきり噴射し、子宮口にドクドクとぶっかけたのでした。
私 :「ああ~っ、ああ~っ、ああ~っ」
H嬢の膣内にドクドクと白濁液を吐き出すたびに情けない声を上げてしまいます。
H嬢:「いや~ん、すごい、あったかい。」
中出しセックス自体が久しぶりだった上に、M谷K音似の若くて可愛い女の子にナマ挿入してそのまま中出ししたわけで、射精の瞬間はもう天にも昇るような快楽。ご対面からナマ挿入&ナマ中出しまでわずか15分ほどの超早漏発射でした。

冷たい飲み物を頂いてしばしの休憩後、H嬢の方から2回目のお誘いが来ます。
マットができない嬢なのは事前に知らされていたのですがそれは望むところ、この日はガッツリ目一杯、ベッドの上でセックスがしたい気分でした。

程なくして、舌を絡めあうディープキスが始まり、またまた押し倒されます。
さっき射精したばかりのチンポはまだ元気を取り戻していませんでしたが、H嬢は根気強く攻撃の手をゆるめません。
竿をしごきながらジュボジュボと柔らかい唇でしゃぶってくれたかと思うと、タマタマも攻めてくれます。
もうされるがままになっていたところ、なんとアナルにまで攻撃が及んできました。
「そこはダメだよ」って思いながらも、アナル舐めには途方もなく弱い私。凄まじ過ぎる快感が私の下半身を襲います。
私 :「ああ~っ、ああ~、ああ~っ。」
と再び声を上げてしまう始末です。
アナルへの強烈な快感と連動し、気付かないうちにチンポはフル勃起状態に回復していたのでした。

若い女の子のオマンコにナマ挿入したまま射精する快感と、アナルを舐め上げられる快感。この2つは快感の質というものが異なり、単純に比較はできません。
ただ、中出し射精はいくら長くても15秒から20秒で終わるのに対し、アナル舐めは嬢がその行動を止めない限り、快感が永遠に続くところが決定的に異なります。
高級ソープではしばしば、このアナル舐めをしてくれる嬢に出くわしますが、アナルに弱点をもつ私としては、この日はラッキーでした。

話を元に戻して、H嬢のアナル舐め攻撃によって完全に元気を取り戻した私。
1回戦では不覚にもH嬢にマウントポジションを許し、そのまま騎乗位のナマ挿入で秒殺KOされたのは先ほど述べたとおりです。
この2回戦もマウントを許すわけにはいかないと思った私は反撃に出ます。
フル勃起状態を保ったまま起き上がると、H嬢を抱き寄せて頭と背中を支えながらゆっくりと押し倒してベロチューキス。このくだりで今度は私がマウントを取ることに成功しました。
そしてH嬢の両太ももの間に自分の腰を滑り込ませます。
自然と大きく開かれた両太ももの間で体を起こし、H嬢のオマンコをのぞき込みます。

先ほど騎乗位で大量に中出しした後は、オマンコから溢れて出てくる精液を見ることができなかったので、ここでM字開脚してもらってじっくり観察させてもらいました。
私 :「うわ、すっごいエロい。」
H嬢:「いやだ、恥ずかしいよ。」

1回戦のあと、H嬢は僕に中出しされた膣内を一切洗い流しておらず、イヤらしい膣口からからなんと、先ほど注ぎ込んだ大量の精液の一部がトロリと出てきたのでした。
それを間近で見た私はもう我慢できなくなりました。
フル勃起したナマのチンポをヌメヌメした膣口に当てがい、一気にオマンコの奥まで貫きます。
H嬢:「あっ、あ~~ん!」
芝居なのかもしれませんが、顎を突き出して喘ぐH嬢。オンナの色気を見せつけてくれます。
私 :「あ~~っ、気持ちいい。」
再び、生暖かいヌメヌメの膣内の粘膜に我がチンポが包まれて大興奮です。
先ほど出した精液が大量に膣内に残っていて中はヌルヌル状態。最高に気持ちいいわけです。
夢中でピストンを繰り返し、若い女の子のオマンコを味わい尽くします。
H嬢:「あん、あん、スゴい、固いのが奥に当たって…。気持ちいい。あん、あ~ん。」
感じたふりをしてくれていたのでしょうけど、エロい喘ぎ声に私の興奮度はMAX。
私 :「すっごい気持ちいい。Hちゃんのオマンコ、めっちゃ気持ちいいよ。」
H嬢を両腕でしっかりと抱きしめ、AV女優・M谷K音似のお色気丸出しのアヘ顔を間近で眺めながら激しくピストン。
オマンコの一番奥にある子宮口をコンドームを付けていないチンポで突きまくります。
私 :「ああぁぁっ…。」
すぐに射精してしまいそうになったので、ピストンをいったんやめてオマンコからチンポを抜きました。
一度射精したとは思えない程、チンポはこれ以上ないくらいのフルフル勃起状態でかつ、1回戦で中出しした精液とH嬢の愛液が混じりあっていてヒクヒクしています。
イヤらしく半開き状態になったH嬢の膣口の周りは白く泡立ったものが付着しています。

少し落ち着きを取り戻したのを見計らって再びH嬢のオマンコにナマ挿入。
H嬢:「あっ、ああ~ん」
と可愛く鳴きながら、今度は両脚を私の腰の後ろにまわしてがっちりとロック。いわゆるだいしゅきホールドを決められます。
このときH嬢のオマンコは、僕のナマチンポを根元まで咥えこみ、一番奥の子宮口に愚息の亀頭部分がディープキスした状態でした。
そんな状態でH嬢はイヤらしく腰をグラインドさせてきます。
私 :「ああ~~っ!」
この超密着正常位の興奮とすさまじい快感に、声を上げながらH嬢のカラダに腰をうちつけると、たちまち射精感が込み上げてきてしまいました。
私 :「ああっ!また出る!」
とたまらず自己申告です。
H嬢:「我慢しなくていいよ。いっぱい出して。中出しして!」
このH嬢の「中出しして」がなんだか最強にエロく感じ、頭の中が真っ白になりました。
そしてこの日、2回目のナマ中出し。気が遠くなるほどの強い快感に腰をヒクヒクさせ、ゆっくりとピストンしながらH嬢の子宮口に直接白濁液を噴射します。
私 :「ああっ…あっ、ああっ。」
一番奥で脈打つチンポの動きに合わせてなまめかしく腰を動かし、
H嬢:「あったかい。いっぱい出てる。」
と言いながら、膣内で発射した生臭い精液を直接子宮口で受け止めてくれました。
記憶が定かではないですが、1回目の騎乗位でのナマ中出しからわずか20分くらいの出来事だったと思います。

射精が終わっても、H嬢はすぐにだいしゅきホールドのロックを解除してくれず、しばらくは密着正常位のナマ挿入状態のままで快感の余韻にひたらせてもらいました。
H嬢:「2回目なのにすっごい一杯出たね。溜まってたの?」
私 :「うん、1週間我慢してたからね。すっごい気持ち良かった。」
そう言いながら、H嬢のやわらかい唇に2、3度軽くキスして体を起こします。
半勃起以下の状態まで萎んだチンポをH嬢の膣口から抜くと、半開きになったワレメからトロッと白濁液がこぼれ出てきました。
H嬢:「いや~ん、ダメ。」
そういってオマンコを両手で隠し後ろを向くH嬢。できることならオマンコから流れ出てくる中出しした精液をじっくりと観察したかったのですが、恥ずかしがるH嬢の仕草に素人っぽさを強く感じ、自分の彼女に中出ししたときのような愛おしさを感じずにはいられませんでした。

その後ですが、まだ1時間以上もサービス時間が残っていたので3回戦へと続くわけですが、1~2回戦はほぼほぼ間をおかずに連続で大量射精した分、回復までには時間がかかると判断し、しばしH嬢とトークを楽しみました。
初めて会った女性とはいえ、一度ナマ身の肉体関係を結んだ男女はおのずと気を許しあうもので、それはこのH嬢の場合も例外ではありませんでした。
ふたりでベッドに腰かけて並んで寄り添い、昔つきあった彼女とのセックスで中出ししたときに物凄く気持ち良くて今でも忘れらないことや、別のお店でサービス地雷に引っかかったときのことを、H嬢は親身になって聞いてくれました。

残り3~40分くらいになったところで、H嬢から3回戦のお誘いがかかります。
ただ、短時間であったとはいえ、濃厚でかつ気の遠くなるような快楽を2度も連続で味わってしまった分、H嬢と初めて対面したときにMAX状態だった性欲はほぼほぼなくなっていました。

元気を失っている私の愚息を咥えこみ、H嬢が一生懸命奮い立たせてくれようとしているのですが、なかなか硬度を取り戻せません。
そんな中、再び私のアナルに手を伸ばしてくるH嬢。
H嬢:「ここが弱いんでしょ。ウフ。」
っと悪戯っぽく微笑んでアナルを愛撫してくれます。
私 :「ああっ、そこはまずいよ…。ああっ…。」
アナル舐めに咥えて指まで挿入されてしまいます。
私 :「ああーーっ!!」
快感のあまり我を忘れて雄たけびを上げてしまう私。
なんと愚息も元気に上を向いているではありませんか。

すかさず私にまたがって騎乗位での挿入を試みるH嬢。もちろんナマ挿入。ニュルっと三度、H嬢のカラダの奥へと進入します。
激しく腰をグラインドさせるH嬢。それに対して私も体を起こして嬢のカラダを抱きしめ、乳首をチューチュー吸いながら対面座位の体勢に移行し、腰を振ります。
さらに一旦H嬢との結合を解き、
私 :「後ろからついていい?」
H嬢:「いいよ。」
と今度はバックからナマ挿入。パンパンパンパンと乾いた音とH嬢の色っぽい喘ぎ声が部屋中に響きます。
その喘ぎ声を聞きながら夢中で腰を振り、亀頭部分に感じるナマ膣の粘膜の感触に集中していると徐々に射精感が込み上げてきました。
私 :「Hちゃんの顔を見ながら最後イキたいんだけど。」
と言いながら正常位の体勢に持っていきました。

H嬢に仰向けになってもらうと、両脚を抱えこみながらH嬢におおいかぶさり、挿入しなれてきた膣口に亀頭を押し当てて一気にオマンコの奥まで貫き、そのまま激ピストンです。
激しくH嬢に腰を打ち付けながら、
私 :「またHちゃんのオマンコに中出ししたい。いいよね?」
H嬢:「いいよ。中出しして。」
このセリフを言わせたかったのです。若い女の子に"中出しして"なんて、私にとってはもう最高の響きです。それを聞くとすぐに臨界点に達し射精する態勢に入ります。
オマンコの一番奥にある子宮口に、チンポの先を強く押し付けると、膣全体でギュ~ッと愚息が締め付けられます。
私 :「ああっ、いくっ!」
H嬢:「来て!」
私 :「ああ~~っ!」
こうして無事に3回目のナマ中出しに成功したのでした。
最後はさすがに少量ではありましたが、それでも嬢のカラダの奥にドクっと精液を流しこんだ感覚があったのを今でもハッキリと覚えています。

しばらくH嬢を抱きしめたままぐったりしてしまいましたが、溜めてきたものは全てH嬢のオマンコの一番奥で受け止めてもらいました。
ナマ挿入&中出しセックスをやり切った感で一杯でした。

今回相手をしてくれたM谷K音似のH嬢は、ルックス&スタイル良し、サービスも抜群、性格もよくとってもいい子でした。
泡姫H嬢とのこの3回のナマ中出し体験は、私にとって一生忘れらない宝物。
前回の投稿No.3908「ソープで生中出し」での体験を凌ぐほどの快楽に満ちあふれた中出し体験でした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)