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投稿No.7090
投稿者 つぐむ (46歳 男)
掲載日 2018年8月29日
私には1回り以上離姪がいます。
姪とはよく小さい時から遊んだりしていました。
この姪は今の関東の某所で住んでいますが、たまに私に会いに来ます。
数年前迄関東の高級ソープ嬢として勤務し、その後スカウトでAV業界に数年間在籍し、今は引退しております。
その姪がソープ嬢になる前に私の家に遊びに来た時に話です。

私は1人暮らしをしており、姪がUSJに遊びに来たときは必ず私の家に泊り朝早くUSJへ向かうというパターンです。
この姪がある日、私がお風呂に入っていると突然ドアを開けて素っ裸で
「おにぃちゃんとは~いろ!」
と言い出して入ってきました。
私は吃驚して姪を怒りましたが、強引に入ってきました。
浴槽の中では姪の巨乳が目の前でたぷんたぷんしていました。
姪は嬉しそうに
「おにぃちゃんは私のこと好き?」
と聞いてきます。
私は姪におぃちゃんは姪のことが好きで大切だよ!と言うと嬉しそうに、抱きしめてキスをしてきました。
姪は私の愚息を浴槽の中でしごき、ギンギンにしたところでパイズリをして、姪は生で愚息を受け入れてくれました。
もちろんこの後は、中出しになります。
その後ベットで2回戦に突入し2回戦も中出しです。

その後姪はHの気持ちよさに芽生え、ソープ嬢に転身し、AV嬢になり
本人曰く一通りSEXは学習したそうで、結構体力がいるらしく体力的にも精神的にも疲れたので引退したそうです。

しかし、彼女が引退した今でも3ケ月1回は私の家に来てお泊り中だしHをして帰っていきます。
今はこの血の繋がらない姪と結婚しようかと2人で話し合いをしていますが、色々事情がありなかなか実現できません。

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カテゴリー:近親相姦

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投稿No.6983
投稿者 民ちゃん (43歳 男)
掲載日 2018年4月11日
投稿No.6869の続編です。

その後由依にいろいろなスイッチが入ってしまいました。
以前由依の妊娠中にAVで処理をしていたことを書きましたが、その後由依と実際にAVを見たことがありました。
その時の感想は気持ち悪いと言っていました。
しかし最近はなぜか童貞系、ファン感謝祭系がツボにはまったようです。
どちらも女優さんに主導権があるパターンが多いため、由依の好みと合致していたためと思います。
AVの再現えっち?をするようになってきました。

さて、今年のお正月休み由依の実家に里帰りをした時から今回のことは始まります。
私、由依、瑠依(由依の姉)夫婦は子どもをおじいちゃん、おばあちゃんと一緒に寝させた後、酒盛りをしていました。
4人とも酔いが回ってきて話題はコスプレエッチでエロトークをしていました。
瑠依夫婦は1回戦集中で正常位の激しいプレイ、騎乗位でもお互いが激しく突きあうプレイをしているそうです。
これは結婚した時からだそうです。
私と由依とは対照的です。
私は騎乗位で下から突くことに関して許可が出ないため、射精するタイミングは由依次第です。
由依は私を寸止めするなど軽いイジメをしてきます、さらに両手首を拘束されています、私もSの由依が嫌いではありません、由依にいろいろイジメられてからの中出しが好きです、自覚がないだけで私はMかもしれません。
しかし今思うと義兄の様子が若干違っていましたが特に気にしませんでした。

お正月休みが明け生活が日常パターンにもどった平日の晩酌時のことです。
由依の様子がいつもと違っていました。

由依…ねぇ、民ちゃん由依じゃない人とエッチしたくないの?
民ちゃん…(ちょっと怒り気味に)あの時(投稿No.6840)は申し訳ないと思っているけど、1回きりだしそれ以降は誓って由依ちゃん以外とエッチしていないよ
由依…民ちゃんを疑っていないよ、そうじゃなくて、思ったことはないの?
由依…例えば会社に毎年入社してくるよね、その子とヤリたいと思ったことはないの?今年の新入社員どうだった?

由依の様子が変です、お互いにお酒も入っているので、下手に取り繕うより正直に話したほうがいいと思いました。

民ちゃん…だれでもってわけじゃなく、ゴメンナサイって子から、美人、カワイイってただ思う子もいるし、正直したいって思う子までいるよ。
由依…やっぱり若い子でしょ
民ちゃん…そうとも限らないよ、年齢に関係なくOKな人もNGな人もいるよ
由依…じぁ、由依のお姉ちゃんってOKな範囲に入るの?
民ちゃん…瑠依さん由依ちゃんと一緒でカワイイよ
由依…じぁ、由依とお姉ちゃんと一緒に3人でえっちしたくない?

私は吹いてむせてしまいました、発泡酒のため炭酸が入っています、のどや鼻が痛くしばらく大変でした。

落ち着いたところで、由依が話を始めました。
要約すると、義兄は勤務先の女性と男女の仲になっていたそうです。
その女性はいわゆる肉食系で同じ課の男性社員ほぼ全員と関係を持っていたそうです。
そしてその女性が妊娠してしまいました。
しかも父親がだれかわからない状態だったそうです。
社内で問題になってしまい、女性は疲労からお腹の子どもは流れてしまったそうです。
結果女性は気まずくなり退職金を上乗せして自己都合扱い、関わった男性社員は降格減給処分になったそうです。
瑠依としても面白くなく、SNSなどを使わないで安全な相手で自分も不貞関係をと考えたそうです。
なんでそうなるんだ、とツッコミを入れたくなりました。
それはさておき、不貞関係の相手として白羽の矢が私に立ちました。
親戚関係でありお互いが秘密にしないとまずい関係のためだそうです。
端的に言えば、私と由依と瑠依で3Pをする。
由依と瑠依で何があったのかは分かりません。
3PはAVの世界のことと思っていました、まさか現実であり自分がすることになるとは思いませんでした。
ストライクゾーンである女性二人との3Pを提案されてしまいました。
由依には申し訳ない気持ちでいっぱいですが、想像しただけでおちんちんが元気になってしまいました。
不謹慎ですがやってみたいです、無茶苦茶興味があります。
AVのハーレム系を一緒に見たことがあります。
由依もそのことを指摘しました。
「嫌じゃないでしょ、民ちゃんのおちんちんは由依のものだよね、ドラえもんのジャイアンの約束覚えているよね」、話が変な方向に進んでしまいました。
しかし私はちょっとした策を立てました。
即答は避けて時間をもらいました。

翌日由依にわからないようにスマホのボイスレコーダーアプリを起動させました。
私はおもむろに結果を言いました、答えは拒否です。
由依は困った顔をしていました。
妥協案として由依に1回戦で正常位での中出し、コスプレ付きを要求しました(ここではあえて次回の安全日とは一言もいいませんでした)。
由依はしぶしぶ承諾しました。
付き合い始めてから今まで1回戦で正常位はまったくありませんでした。
正常位が許されたのは2回戦目以降です。
変だと言われるかもしれませんが本当です。

由依は瑠依と連絡を取り合って日程調整をしました。
半年くらい前から由依は瑠依とLINEを頻繁に行っていました。
今思うとお互いにいろいろ打合せみたいなことをしていたかもしれません。

決行日に瑠依はママ友とランチする口実で外出し、遠めのラブホで待ち合わせをしました。
部屋に入りちょっと話をした後3人でシャワーを浴びました。
二人から体を洗ってもらいました。
由依一人から洗ってもらうより確実にエロいです、おちんちんがすでに元気です。

ベッドに行きました。
二人からすぐに攻められると思っていましたが違いました。
瑠依は口を使って【こんど~さん】のつけかたを由依に教えています。
瑠依は簡単に付けましたが、由依は悪戦苦闘していました。
おちんちんも元気がなくなってきました。
すると、二人は同時フェラをしてきました。
当然おちんちんは元気になりました。
何度繰り返したのか途中で数えることも忘れたころ、ようやく由依も口で【こんど~さん】をつける方法をマスターしたようです。
由依は口で【こんど~さん】をつける方法を瑠依から習う条件で3Pを承諾したと言いました(実際は違っていました)。

由依&瑠依「おまたせ、ゴメンね、二人で搾り取って、あ、げ、る、」
由依と瑠依からの攻めが始まりました。
2人で攻めているためお互いが競争意識?のためか攻めがどんどん激しくなってきました、頭がおかしくなりそうになりました。
それは二人も同じであったようです、攻められている合間にあそこを触ってみると濡れていました。
瑠依は【こんど~さん】を口でつけました(実際はつけていませんでした、私はつけたと思い込んでいました)。

瑠依は騎乗位で合体し、由依は顔面騎乗をしてきました。
合体すると瑠依のぬくもりがおちんちんに伝わってきました。
瑠依曰く、【0.01こんど~さん】であるとのこと。
キッチンタイマーで時間(たぶん30秒くらい)を計っていたようで時間になると騎乗位での攻めと顔面騎乗の交代をしていました。
攻めと受け身が同時進行してきます。
まんこの中の感じも違ってきます。
無茶苦茶エロいです。
AVの世界が今まさに現実として自分で行われています。
射精感が一気に高まってきます。
私がもう暴発寸前であることを告げると、瑠依が騎乗位で激しく攻め、由依は私の耳、首、乳首や脇を攻めてきました。
そして私は射精しました。
【こんど~さん】がいると射精するときにあるはずの抵抗感がなく中出しをしているような感覚になりました。
瑠依が合体を解除するとおまんこから精子が垂れてきてビックリを通り越して冷や汗が流れた気がしました。
瑠依はおまんこにティッシュペーパーで栓をし「安全日だから大丈夫だよ」と言いました。
瑠依に指摘すると実際は【こんど~さん】をつけたふりをしただけでつけてはいませんでした。
また由依もそのことを承知していたようでした。

由依はお掃除フェラをはじめはした。
それに触発されたのか瑠依もフェラをしてきます。
ここでもお互いの競争意識?があったと思います。

お掃除に終わらずフェラ抜きへと移行してしまいました。
二人から交互に玉亀シンクロフェラをされました。
私は瑠依が亀、由依が玉袋を攻めている時に射精しました。
瑠依は手のひらに精子を吐き出しました。
由依はいたずらっぽく「お姉ちゃん、飲まないんだ、由依はいつも飲んでるよ」とたきつけました。
瑠依はムッとして手のひらの精子を口に含んで飲みました。
吐きそうになりましたが何とかこらえたようです。
由依は勝ち誇った言い方で、「お姉ちゃんまだまだだね。由依はおちんちんに残っている分まで吸い取っているよ」と言っておちんちんをしゃぶって吸い取りごっくん、そのまま私を寝させて攻めてきました。
私も応戦しました。
お互い気持ちいいところを把握しています、言葉ではうまく言えませんが体を重ねるのは由依がやっぱり最高です。
3回目の射精の為量はわずかでしたが由依に中出ししました。
私と由依はそばに瑠依がいることも忘れてらぶらぶ全開で愛し合いました。
瑠依「由依いいね、ちょっと嫉妬しちゃいそう」と半分うらやましい、半分イヤミともとれるように言われました。

ここで驚くべき事実が瑠依から語られ始めました。
それは義兄への不平不満から始まりました。
瑠依は今日がmax危険日(排卵日の可能性が高い)であり、5日後くらいに義兄と中出しエッチをする確約をとっていました。
義兄は不倫関係発覚後瑠依の言いなりになっていたため拒否権などなく5日後に中出しえっち(この日の為にすでに3回ほどウソの排卵日を義兄に申告して中出しエッチをしていたようです、5日後も適当にアリバイ工作)をするそうです。
瑠依は兄弟の年齢が離れていても、もう一人子どもが欲しかったようです(私たちは二人、瑠依夫婦は子どもが一人)。
そしてどうせ妊娠するなら、不倫関係の相手を妊娠させたかもしれない義兄への復讐(その相手の女性の本当の父親は不明のようですが)も兼ねていたようです。
そのことを私に正直に話すと私からOKがもらえる保証がなかったため口で【こんど~さん】のつけ方や、【0.01こんど~さん】と言った回りくどいことをしたそうです。
子どもが産まれても、血液型も問題なくどちらに似ていても疑われない(戸籍上は従兄弟になりますが生物学的には異父兄弟のため子どもは似ていて当然)、DNA検査を言われたら不貞関係を攻めて「自分がそうだから疑うの」といって泣き脅しをする、私たち夫婦には迷惑をかけないとまで言ってきました。
義兄の不倫が発覚したのは投稿No.6869の少し後でコスプレえっちの情報源は義兄の同僚ではなく、不倫相手の女性だったそうです。
その後瑠依は排卵日が土曜日で由依の安全日がかさなるようにピルで半年以上かけて生理周期を調整していたそうです。
コスプレえっちを初めてすぐに由依は安全日が土曜日になるように生理周期をピルで調整しました。
由依は土曜日だと時間を気にしないからと言っていましたが、もしかしたらこちらの理由が本命だったかもしれません。
瑠依は怖いです、またそれに協力した由依も怖いです。
私は瑠依をなだめていました。
瑠依の怒りも少しは落ち着いたと思います。
話が一段落すると瑠依はおまんこの中に精子を保存?させるためシャワーは浴びず、由依と二人でシャワーを浴びました。
時間まで話をしていました。

その日の夜のことです、私は由依に1回戦騎乗位のことを覚えているか聞きました。
予想通り由依は「えっ、なんのこと」ととぼけました。
私はスマホのボイスレコーダーアプリを起動させました。
当然ですが軍配は私に上がりました。
由依「1回だけなら…」
民ちゃん「1回だけなんて一言もいっていないよ」
もう一度ボイスレコーダーを再生します。
「…、民ちゃんずるい、由依との約束覚えてる?、由依に主導権があったよね」
「ず~っとじゃなくて、3回に1回くらいは1回戦正常位中出しで妥協してほしいよ、お願い」
「ず~っと正常位でのえっちを言わないところが民ちゃんらしい、いいよ」
と言ってくれました。
私は由依に抱き着きキスをしました。
さすがに精子が搾り取られているためエッチまではいきませんでしたが…。
次回の安全日には初めて1回戦正常位で由依に中出ができます。
いままで騎乗位で由依に主導権がありましたが苦節?10数年目ようやくです。

その後瑠依は生理が来てしまいもう一度と打診があったそうです。
由依からも「民ちゃんお願い、正常位でヤリたいでしょ、お姉ちゃんに正常位を条件に約束をしちゃった、正常位のほうが騎乗位より妊娠しやすいと思うたぶん、お姉ちゃんが妊娠するまで由依との正常位えっちはおあずけ、由依専用のおちんちんだったよね、精子も由依の自由にできるよね、お願い」と言われました。
瑠依はいろいろな意味で怖いです、二人目が欲しいけど義兄への復讐もしたい一挙両得?を狙っているようです。
そこで私の現在一番興味のある1回戦目の正常位中出しを押し出してきました。
仮に妊娠出産となったら産まれてくる子どもは本当の父親のことを知らないということに対してどのように思うか複雑な気持ちになりました。
また瑠依が義兄に裏切られた気持ちも分からなくはありません。
私の心の中で「由依と瑠依の3Pえっちすごく興奮するよ、しかも中出しだよ、もう一度と言われ拒否するのはバカだよ、やっちゃえ」「だめだよ、そんなのおかしいよ」
アニメによくある自分の中にいる悪魔と天使の会話状態です。
結局有耶無耶にしてその場は何とか切り抜けました。
由依もその後は何も言ってきませんでした。

そして2週間後の土曜日のことです。
由依の運転で買い物に出かけました。
しかし着いた先はラブホでした。
今日は由依の安全日、由依も粋なことをしてくれると思いましたが実際は違っていました。
由依はおもむろにスマホを取り出して何かしていました。
ロビーには瑠依がいました。
今日は瑠依の排卵日だと思います。
私は由依姉妹の策略に引っ掛かりましたが、ここまで来たら「据え膳食わぬはなんとやら」です。

部屋に入ってから3人でシャワーを浴びて、落ち着いたところで瑠依に最終確認をしました。
瑠依は何も言わないで、私を寝させて攻めてきました。
瑠依は私を攻めたことが答えでした。
由依も瑠依とリンク?して私を攻めてきます。
常にフェラをされプラスしてその他の身体(耳、首、脇、乳首など)を攻められました。
射精感がすぐにやってきて何度も「ダメ、出そう」といいました。
瑠依も興奮していてまんこも相当濡れていたと思います、合体して中出し要求されました。
ここにきてやはりまずい気持ちが若干残っていました。
瑠依も私の表情で感じたのか「私ってやっぱり女として魅力ないのかな、旦那がほかのオンナと遊んじゃうくらいだから…」と瑠依が悲しそうな顔をしました。
由依も「お願い民ちゃん、このままじゃお姉ちゃん可哀想だよ、いやなら民ちゃん拘束して無理やり射精させるよ、聞いてくれないと民ちゃんとのえっち拒否するよ、民ちゃんお姉ちゃんのお願い聞いてあげて」
私は「瑠依姉さん本当にいいんだよね」と言いました。
瑠依は「ゴメンね、つらいことお願いして」と言いました。
私は瑠依を寝させて正常位で合体しました。

その後のことはあまり覚えていません、気がついたときは瑠依に中出しをした後でした。
瑠依は精子が垂れてこないようにティッシュペーパーで栓をしてお尻に枕をいれて精子が奥へ流れるようにしてしばらく寝ていました。
その後着替えをしました。
瑠依は「ごめんね、ありがとう」と言ってきました。
私はどういった言葉を掛けたらいいのかわかりませんでした。
そして駐車場で別れました。

私たちも帰ろうと思いましたが、由依は車のドアロックを解除してくれません。
「民ちゃん、まさか帰るわけないよね」
由依の表情が怖いです、由依は当然お預け状態でしたので、その後どうなったかは言うまでもありません。
再度チェックイン?してたっぷり由依に生搾りをされました。
今思うと由依なりに私に気を使ってくれたと思います。

それから2週間くらい後のことです。
「お姉ちゃん、基礎体温高いまま、まだ生理きていないよ」と由依から連絡がありました。
瑠依は義兄にはまだ報告していないようです(義兄にとっては生理周期28日目以前になっているはずです)、瑠依は義兄と私との中出しから5日後に中出しえっちをしたそうですがおそらく私の精子で受精したと思います。
私が複雑な表情をすると「お姉ちゃん喜んでいたよ、一人目の時は不妊治療をしてもなかなかできなかったから、本当に二人目が欲しかったんだよ、民ちゃん悪くないよ、お姉ちゃんと私で無理にお願いしたから、民ちゃんにつらい思いさせてゴメン、お姉ちゃんも謝っていたよ、ゴメンね、民ちゃん…」
私は由依を抱きしめました。
由依は私を見つめてきました。
危険日でしたが由依は【こんど~さん】はいらないといいました。
私も由依に生で体を重ねたい気持ちになりました。
そして時間をかけてゆっくりとお互いの愛を確認しました。
私の心の中を癒してくれました。
結果として生理が来ましたので内心ホッとしている私と由依がいます。
なぜ危険日であるにも関わらずあの時に【こんど~さん】をつけなかったのか私も由依もいまでもよくわからないです。
由依は安全日に1回戦正常位のOKを出してくれました。
また瑠依に対して経緯は複雑ですが元気な子どもを産んでほしいです。

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投稿No.6929
投稿者 東北爺 (70歳 男)
掲載日 2018年2月18日
今年も大雪になった。
20年ほど前の大雪のときのことを思い出した。

あの年もお正月までは雪がほとんど降らなかったが、1月半ば過ぎから急に降り出して大雪になった。
程近くの町に住む義姉から泣き声で電話が来た。
兄が亡くなった後、義姉は一人で暮らしている。
大雪で屋根の雪下ろしをしなければならないが、どこの業者に電話しても急に降った大雪のため、断られて困っているとのこと。
承知したと言って早速出掛けて行って、義姉の家の屋根の雪下ろしをしてやった。
義姉は喜んで風呂を沸かしてご馳走してくれた。
もちろん泊めてくれるつもりだ。

「ほんとに助かったわ。ありがとうね。何をお礼したらいいかしら。何でもあんたの好きなもの言って頂戴」
義姉の言葉に僕は酔っていた勢いで言った。
「お義姉さんの身体が欲しい。今晩一緒に寝て欲しい」
「バカ、何を言うの」義姉は驚いて聞き返した。
「ほんとうだよ、僕は昔からお義姉さんが好きだったんだ」
「そんな・・・・・」義姉は絶句した。
「兄貴が亡くなってからもう3年だ。兄貴も許してくれるよ。」

僕は義姉に抱きついて唇を合わせて吸った。
あらがう義姉の頭を押さえつけて唇を合わせて舌をこじ入れた。
義姉の舌を求めて絡めてすいいながら、義姉の胸を愛撫した。
逃れようとする義姉を離さずに愛撫を続けた。
義姉の着ているものを脱がしていった。
パンツを脱がすときは義姉は激しく抵抗したがとうとう脱がせた。

60歳の義姉の太腿はむっちりしていた。
股間には真っ黒な陰毛が生え茂っていた。
割れ目に指を入れると義母は小さな声を上げた。
指を動かしているとだんだん濡れて来た。

「お義姉さん、気持ちがいいんだね。こんなに濡れて来たよ」
「いや・・・・」
「入れるよ」
「・・・・」

入れた。義姉は再び声を上げてのけぞった。
動いた。義姉の豊かな乳房がわさわさと前後に揺れた。
「お義姉さん、兄貴と僕とどっちが気持ちいい?」
「・・・・・・」
「こんないい体を兄貴は毎晩抱いていたんだな、うらやましいよ」
「・・・・・・」
「兄貴のチンポと僕のちんぽとどっちが大きい?」
「・・・・・・・」

突然、義姉が喘ぎだして、僕にしがみついた。

「ああーー、あ、、あ、あーー。いクッ、いくーー」

痙攣した。
僕はどくどくと義姉の中に放出した。

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投稿No.6927
投稿者 あず (42歳 男)
掲載日 2018年2月16日
中学生の終わりに父親の田舎へ帰省した時のお話です。
当時私15歳、従姉妹のH15歳の同級生でAは一つ上の16歳でした。
毎年のように帰省はしてましたが中2から中3にかけて一気に女性っぽくなり、あまり喋る機会を無くしていた従姉妹とですが、その年の春休みは親戚が大勢集まったせいもあり、同じ部屋で何人かで寝ることになりました。
私とHと一つ上の従姉妹、4歳下の従姉妹と並んで寝ることになりました。

初日は隣がAでした。
Aとは仲が悪く、特に会話もなかったのですが、隣同士で寝た事でからかい合いながら徐々にみんな寝ていきました。
二人で寝れずになんとなく下ネタに入り、初体験の話になりました。
当時私は未経験でしたがAは15歳の時に薬を打たれて集団暴行され、動画を撮られてしまいそれをネタに脅迫されてたので、処女ではないのを知ってました。

Aが突然「経験ないならさせてあげようか?」と言ってきました。
突然の申し出に股間はギンギンに膨らみ断る余地も無くAがそのまま布団に入ってきて股間にしゃぶりついてきました。
当然ながら口に含まれたか否かであっという間に放出してしまい、Aがゴホゴホっと咽た後に「あらっ、もっかい出来るかな・・・」と再び口に含み丁寧に舐めてくれました。
最初はくすぐったかったのですが、心臓がバクバクする程の興奮もありみるみる回復していくとAが「入れてみていいよ」とパンティを脱ぎブラジャーをたくし上げて大の字に潜り込んできました。

半分無我夢中で覆いかぶさり暫く入口を探してあたふたしてるとAが導いて挿入が始まりました。
Aが「中には出さないでね」って耳元で小さく呟きました。
私は「ウン」と答えましたが、挿入と同時に中出ししてしまいました。
気づかれてはいけないと、そのまま腰を振り続けました。
そして気づかれない事を良い事に後先も考えず夜が明けるまで4回も中出しをし、5回目を出そうとした際にAに気づかれてしまいました。
Aは笑いながら「中はダメって言ったじゃん、もう最後は中で良いよ」と今更外に出すなと中出しの許可をしてきました。
5回目を放出し体を離すとAの体は自分が付けたキスマークと精子が溢れ再び興奮し、もう一回とお願いして6回目の中出しをした所でお婆ちゃんが起きて廊下を歩いたので慌てて寝たふりしました。
その30分後にはAは大量に中出しされた体を洗うことも出来ずパンティーを履き朝食を食べて自宅に帰って行きました。

人数が減ったので部屋に余裕はありましたが、移動するのも面倒なので次の日はHと同部屋で寝ることになりました。
みんなが寝静まったあたりでHはAとの昨日の事を見ていたと告げてきました。
一瞬凍りつき、なんとか口止めをと思ってましたが、Hから「内緒にしとくから」と言われて少し安心し、逆にHを虐めたくなってきました。
「どうせ言うだろう、お前なんか二度と口きかない」とずっと背中を向けてるとHは泣き出し、どうしたら信じるのかと謝りながら懇願してきました。
私は「じゃあお前も共犯になれ」と言うと処女だから口だけで許してと言うので振り向くとHは土下座してお願いしてました。
私は「じゃあせめて全裸でやれよ」とHを急いで全裸にさせてフェラさせました。
Hは初めてするフェラだと言いながら、Aより格段に上手くてそれでも前日に7回も放出してるので1時間くらいは全裸とフェラを堪能し口の中に出しました。
その日は、それで仲直りと告げて寝ることにしました。

次の日、気まずさも有り部屋を移動しHとほとんど口をききませんでした。
夜に一人の部屋で寝てるとHがこっそり入ってきました。
Hは「怒ってるの?」と聞いてきたので「別に」って答えました。
するとHが「今夜もフェラするから許して」と言ってきました。
私は「もう飽きたからいい」と言うと、しばらく下を向いて考えてからHが「処女なんだよ・・・誰にも言わないでよ」と言ってきました。
私はぶっきらぼうに「当たり前だろ」と答えるとHは全裸になりました。
初めて女性のアソコをしっかりと見てみようと広げてみると薄らと膜が見えました。
Hは「中にだけは出さないでくれるよね」って約束を懇願してきました。
私は「するわけないだろ」と言いながら、口の中へ股間を入れてフェラさせ処女の未開の地へ勢いよく挿入を開始しました。
ズブっ・・・ミシミシミシって音が聞こえるような感触を今でも覚えてます。
入れて引いて入れた瞬間には勿論しっかり中出しを終えてましたが、素知らぬ顔で腰を振り続け、最初は痛がっていたHが喘ぎ声を出し始めた頃外は明け始め、私の中出しは6回目を終えてました。
Hが「あっ・・・イク・・・」と言うので夢中でおっぱいをしゃぶりながら腰を振り続けると激しく痙攣しバタンって感じでHの力が抜けました。
私はその間に2回中出ししてそのままHの上に覆いかぶさりました。

Hの体も無数のキスマークと精子によりベタベタになってましたが、再びお婆ちゃんが起きてきて、ガラッと戸を空けて「朝ごはんだ起きてこい」と言ってきました。
お婆ちゃんからは死角でHが見えなかったみたいですが、急いで服を着てみんなで朝食を食べました。
Hは叔母さんから「あんた股間が濡れてるよ、始まったんじゃないの?」と言われて笑いながら部屋に帰っていきました。

Aがなんでヤラせてくれたのか未だに謎です。
Hはその後も何度もセックスしました。
毎回、中出ししてましたが幸いにも子供は出来ませんでした。

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投稿No.6912
投稿者 ショウ (35歳 男)
掲載日 2018年2月05日
投稿No.6905の続き

カオリと結婚して妹の仁美と久しぶりに顔を合わせると、特には仲が悪くなって別れたわけではなかったので案外普通でした。
むしろ付き合ってた分、何でも話せたし仲は良かったです。
結婚してカオリと二人暮らしでしたが、仁美も就職して都会に出てきたので家も近く、ちょくちょく遊びにきたり、ご飯を作りに来てくれました。
カオリが動けない分一緒に買い物にいったりと関係は凄く良かったです。
カオリが安定期の頃は前回投稿したようにカオリのGカップを堪能しました。
カオリが出産近くなると自分が仕事だと困るので実家に帰って産むことになり暫く1人暮らしになりました。
僕はコンビニ弁当やら適当に食べて過ごしていました。
家が近いのもあって、仁美が休みになると泊まりでご飯を作りに来てくれました。
晩御飯から朝、昼、夜と本当にありがたい!手作りご飯は美味しい!夜は、お酒を飲んで話したりしてました。
さすがに結婚したのでHしたいとは思ったけど我慢しました。
お風呂に入った後の仁美の匂いも堪らなかったが飲んでいると仁美のおっぱいの膨らみや太もも、寝るときはノーブラだからお風呂を出ると乳首がポチっと膨らんでいて毎回勃起してました。

最初泊まりに来たときは我慢して、二回目は仁美の洗濯物の下着を拝借してオナニーしました。
カオリには及ばないがFカップのブラに顔を埋め、パンティーに思い切り精子を出しました。
やっぱり女性の匂いは最高!!

そして、次の休みの三回目お酒を飲んで僕はいつもより仁美を酔わせようと飲みやすい日本酒を開けけっこう飲ませました。
すると、仁美は酔ってくるとコックリ、コックリとうたた寝してきました。
僕は「よし!」と思いながら、「ベッドで寝なよ!」と仁美を抱えると仁美は「うーん。」といいながらも寝てたので僕は仁美のおっぱいを揉みながらベッドに運びました。
カオリとHしてから1ヶ月位経ってたので僕もかなりムラムラしてました。
仁美のおっぱいを触っただけでチンコがギンギン!

仁美を横に寝かせて、僕はかなりムラムラしてたが一旦水を飲みに行きました。
一息着くと、仁美の様子だけ見に行こうと寝ている部屋を覗くとすやすやと気持ち良さそうに寝てました。
暫く僕は理性と戦いながら見ていました。
すると、仁美が寝返りをうちました。
パジャマの隙間からおっぱいの谷間!僕は仁美に近づき谷間を覗くと乳首が!
仁美は寝てるし、少しだけ覗くだけならとボタンを1つ外し、捲ると乳首におっぱいもほぼ見えました。
谷間も深く僕は息が荒くなり少しなら触っても大丈夫かな?とおっぱいをつつくと柔らかい!
仁美が起きる気配もないし、乳首を触り、おっぱいを優しく揉んでみました。
柔らかくて気持ちいい!
僕は乳首を軽く舐めると理性がなくなってきて、仁美も起きる気配もないので、次はどうしようかな?と思い仁美の下のパジャマを脱がせ、パンティーも脱がせた。
おまんこが丸見えになり僕は興奮をおさえれなかった。
どうにか起こさずにHしたいと思い、僕は良いことを思いつき、部屋を出るなりお風呂へ行き、ローションを手に取ると仁美のところへ戻った。

まだぐっすり寝てる仁美を目の前に僕はローションを手に取ると冷たいから起きるかなと思い少し温めてから、仁美のおまんこに垂らした。
垂らしても仁美は起きなかったのでおまんこの割れ目に多めに塗った。
僕は手マンするかチンコを入れるか悩んだがチンコにローションを多めに塗った。
仁美の脚をM字に拡げると僕は仁美のおまんこにチンコを当ておまんこを少し撫でてからゆっくりとおまんこに入れていった。
亀頭が入り、更にゆっくり挿入していくと仁美は「う~ん。」と声をあげたが僕のチンコは全部入っていた。
仁美は寝ぼけながら目を開けたが寝ぼけてるし、酔っ払っていたし部屋は真っ暗だしよくわかってなかった。
僕はゆっくりピストンして仁美は「うっん。んっ、んっ」と僕はローションまみれのおまんこが気持ちよくだんだん激しく腰を振った。
仁美のおまんこがジュブジュブ音を出し、僕は仁美にキスをしながらピストンすると仁美も「あっ!気持ちいい!」と僕を認識して体も起きてきたようだった。

僕はそろそろイキそうになると「仁美、イキそう。出すよ!」とラストスパートし、「イクッ!」チンコを抜き出し、仁美の顔に精子をぶっかけた!
仁美は「んっ。あっ!」と僕の方を見ると「たくさん出たね!」と顔についた精子を口に運び「美味しい」とにっこり笑うと目の前のチンコにしゃぶりついた。
僕はたまっていたし、フェラされるとすぐに勃起した。
仁美は起き上がると「まだ出来るね!」「横になって!」と僕は横になると仁美は股がるとゆっくり腰を下ろし全部入ると「○○とのH、久しぶりだね」と上下に動いた。
パンパンパンと奥まで出たり入ったり気持ち良かった。
仁美も「○○のチンコ気持ちいいよ!」と夢中で腰を振りだした!
仁美は「気持ち良い!いいよ!アッ!あっん!」と僕も激しく振られる腰に「仁美、凄い気持ちいい!」と仁美は腰を振り続けると僕は「仁美、ヤバい!イキそう。出ちゃう!」と仁美は「私ももう少しでイキそうだから我慢して!」「まだ出しちゃ駄目!」とおまんこが締まると僕は「あっー、出るっ!」
仁美は「アッ!イクッ!イクッ!!」と腰を振ると僕は懸命に我慢したが「イクッ!!」ドピュッー!精子が勢いよくチンコから吹き出した!
仁美が腰を振る度にドピュッ!ドクッ!ドクッ!と仁美の膣に注がれた。

仁美は「気持ち良かった!」と僕は「中で出ちゃった」と仁美は「えっ!出ちゃったの!」と気づいていなかったみたいで「多分、大丈夫だから!」と僕はホッっとし、中出し出来てラッキーと思った。
仁美はチンコを抜くとおまんこから僕の精子がドロドロと垂れてきた。
結婚したのに嫁さんの妹のおまんこから大量に僕の精子が出てる光景は最高で堪らなかった。

布団に横になり、僕は仁美を抱きしめ、キスをした。
仁美は「寝てるとこ、襲うなんて!」「普通にしてくれれば考えたのに(笑)」と僕は「我慢したんだけど我慢出来なくなっちゃって」と仁美は「寝込みはなしだけど普通じゃなくて良かったかも(笑)」と笑ってくれた。
寝ながらキスしたり、おっぱいを触ってるとチンコがまた勃起してしまい、仁美のおまんこを手マンすると精子と愛液がくちゅくちゅとしていた。
僕は仁美を見ると「もう一回!」と起き上がり正常位で仁美のおまんこに挿入した。
お互いに見つめ合いながらキスしながら仁美の肩を押さえ、激しく仁美を突いた!
仁美は「アッ!イイ!○○!」と僕も「仁美!いいよ!アッ!イクよ!」と腰を振ると仁美は「イクッ!イクッー!!」
僕も「仁美イクッ!」
ドピュッ!ドピュッ!仁美の膣に中出しした!

仁美は「アッ!○○の精子出てる!」とお互いに抱き合い仁美は「まだ抜かないで!」「繋がってたいの。」と僕はそのままキスをし、残りの精子も全部仁美に出した。
仁美は「本当は駄目なのにね」と僕はキスをするとチンコを抜いた。
仁美も起きあがるとおまんこから精子が大量に出てきた。
仁美は「凄い出たね!赤ちゃん、出来ちゃうかも。」と僕は何も言えず仁美は「冗談だよ!大丈夫だと思うから!」と笑った。

それから仁美が休みになると泊まりに来て付き合ってる頃のようにHもし、たまに中出しもしちゃいました。

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