中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7289
投稿者 既婚者まーくん (33歳 男)
掲載日 2019年4月18日
投稿No.7235の続き

昨年末に、家族に内緒で2月末に代休を取ることに成功。
その事をMに伝えると、兼ねてから温泉旅行に行きたいということで一泊二日の温泉旅行へ行くことに。
Mの家族には研修があるとの理由で嘘をついてもらった。

念入りに下準備をして温泉旅館を決めた。
当初は客室露天風呂を計画したがお互いに金額的に難しいと考え、貸し切り風呂付の宿を予約した。

代休当日。いつも通りの出勤時間に家を出て待ち合わせ場所へ。
不倫経験の有る方ならわかると思うが罪悪感はあります。
ですが、自分の性欲に勝てずに、ムスコを硬くし車を走らせました。

待ち合わせ場所に着くと、ほどなくしてMも到着。
Mが俺の車に乗り込み出発、目的地までは約二時間半の道程。
少し走らせ、人気の少ない駐車場に車を停め、ニットセーターに着替えさせました。
もちろんノーブラで。
残念なことに生理中であるためノーパンは断念。
本来ならノーパンにさせ、助手席に座らせ、股を開いてバイブでオナさせる予定でしたが断念。
その代わり、リモコンローターを入れていじめながら車を走らせました。
スイッチを入れると悶え感じてる姿を見るとますますムラムラしていました。
ピルを服用しているので出血は少なく、その代わりにMのいやらしい汁が大量に出たせいかナプキンはグッチョリ。
念のためタオルを敷いていた。

リモコンをONにしたり、時折乳首を苛めたりしているとMが息を切らしながら「私ばかり苛めてズルいよ。チンポ触りたい。ダメ?」とおねだりしてきたので、信号待ちの時にズボンを太腿まで下げてチンポを見せるとすかさず手コキをしてきました。
普段は我慢汁がそこまで出ないのに、1週間禁欲したせいか我慢汁が溢れてました(笑)
Mは指につけると味見をし、「ちょっとしょっぱい(笑)」と言いながら何度も指につけては味わい、Mは手コキ、俺はスイッチを入れて苛めあってました。

Mから人気のないところでフェラしたいとお願いされたので、事前に調べておいた無人駅へ。
時刻表を見ると1日上下線合わせて10本程度。
それでも駅周辺には民家が立ち並んでいます。

次の電車まで2時間もあるので安心してフェラさせました。
よほど我慢できなかったのか序盤からジュボジュボ音を出しながら咥え、よだれを地面に垂らすほどでした。
1週間の禁欲もあり我慢出来なくなってきたとき、Mも我慢できないためMを入り口に立たせてローターを抜いて立ちバックで即ハメしました。
Mは前々からいきなり挿入されるのが好きだったので、挿入して何回かピストンしただけで興奮のせいかMは即イキ。
そのままピストンし続けた結果、俺も我慢できずに中出し。
何回もドクドクと波打ちながら放出。

M「中でイッちゃったね。気持ち良かった。」
俺「禁欲のせいか我慢できなかった。」
と言ったあとに抜くとボタボタと生理の血が混じった精子の塊が地面に落ちた。
お互いにウェットティッシュで拭き取りそそくさとその場をあとにした。
地面に落とした精子はそのままにしてきた。

続編の温泉旅館に続きます。

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投稿No.7284
投稿者 人間失格 (26歳 男)
掲載日 2019年4月12日
アヤ「んーっ、んっ、んんーっ……」
俺 「あー、いいよ、きもちいい」
アヤ「んんっ…!」

アヤは精一杯口を広げ、喉奥まで肉棒を咥える。
のどを絞り、亀頭が肉に包まれる。
粘度の高い唾液が全体に馴染み、疑似的な膣が断続的に刺激を続ける。
竿に舌が絡みつき、ザラザラが裏筋を撫でる。
アヤはゆっくりと頭を前後させ、バキュームフェラで勃起を促す。
海綿体に血流が集まり、徐々に硬度を増してゆく。

間接照明で薄暗い部屋の中、女が俺の股間に顔をうずめて跪く。
場所は西のとある都会のちょっといいラブホテル。
女の名前はアヤ。6年以上前から肉体関係のある年下の人妻だ。
かわいい系で、胸はC、ナチュラルブラウンのセミロング。
女の子と男の子を生み、旦那の子として育てている。

外面はまさしく清楚な箱入り娘然としたお嬢様だが、中身は自らセフレに不倫中出しを懇願する淫乱を隠している。
「握って指が届くようなちんぽじゃ満足できない」と豪語し、「背徳感が最高」と言って俺に危険日に6時間中出しをさせる始末。
危険日4Pを企画し、俺と女二人を巻き込んで実行に移して全員妊娠させたこともある。

アヤがディープスロートに満足すると、口を離し、タマを口に含もうと試みる。
俺のモノに慣れてるアヤでもいつも一・二回は口に入らず失敗する。
鶏卵の半分ほどのタマを口に含むのは女の子では難しいかもしれない。
タマを口に含むと、赤黒い陰茎でアヤの顔が半分ほど隠れる。
俺の生殖器の重量と熱を可愛らしい顔に受け、満面の笑みで悦に浸る。
舌で玉を転がし、裏筋を舐めながら竿を扱き、挿入の準備を整える。

十二分に勃起するとアヤは、ベッドに腰かける俺の膝に乗った。
体が俺と90°になるように座り、腕を俺の首に回す。
どちらからともなく舌を絡ませ、抱き寄せる。
俺の左手はアヤの肩に、右手は腰に回して引き寄せ、太腿、おしり、お腹、授乳期で少し張っている胸を這うように撫でる。
一通りアヤの体温とやわらかさを堪能した右手は、ゆっくりと恥丘を下る。
ピクンと小さく反応したアヤの腕の力が少し強まる。足は対照的に少し開き、愛撫をしやすく構える。
俺の指はクリトリスの近くをなぞり、腟口を躱し、お尻の穴の周囲をくるくると摩る。
アヤは腰を引き、俺の指があるところにクリトリスを持ってこようとするが、俺は股から手を放す。

アヤの下腹部をさすり、口を離す。
アヤの口はホテルの前に行ったスタバのコーヒーの味と、俺の我慢汁による少々雄っぽい味がした。

俺 「(長男)と(長女)は元気?」
アヤ「うん…(長男)は今年から幼稚園で楽しみにしてる。(長女)は今年風邪ひいたけど、もう元気。」
俺 「そうか…ごめんな、認知できんで」
アヤ「いいの。私だけが知っとれば、世間体もいいし。あの男(旦那)の子供産むよりマシ」
俺 「そうか、楽しそうでよかった。で、今日はどうする?」
アヤ「ふふっ、大丈夫な日。下の子が2歳…せめて乳離れできるまでは3人目はお預けかなーって。」
俺 「わかった、ほな時間いっぱいまで中に出そうか。」
アヤ「やったぁ」

俺はベッドに深く腰を掛け直し、足の間にアヤを座らせる。
後から抱きしめ、背中にぐりぐりと肉棒を当てつけながら両手で乳房やクリトリスをつまむ。すでに陰毛まで愛液が滴っていた。

アヤ「あっ、背中に何か、硬くて熱く、って大きいの、当たってるけど?」
俺 「久しぶりにタマまで舐めてもらってめっちゃ気持ちよかったから。」
アヤ「咥える方は、苦しいんやで?口も痛くなるし、自分のモノの、大きさ考えて。タマも重いんやし…」

しゃべるアヤの口をふさいだ。セックスはあまり喋ってヤるものじゃない。
息をさせないキス。押して、絡ませ、離さない。
少し強く胸を揉むと、母乳が漏れて指に絡む。
舐めてみると思ったより薄い。しかし仄かな甘みがあった。

ベッドに寝ころび、アヤが上から挿入する。
アヤ「あ、あぁ…これぇ……」
ズブズブズブ…と容易く根本まで挿し込む。
ペタンと俺の腰の上で座り込み、体重をかけてくる。
アヤ「ああぁー…最っ高…奥まで気持ちいい…」
無意識なのか、アヤはクリを擦り付けながら小刻みに腰を振る。
種馬を離すまいと膣も引き込むように波打ち、膣壁の凹凸が更に射精を促す。

アヤの尻を掴み、ゆっくりと持ち上げる。
赤黒い肉棒が半透明の愛液を纏いながらアヤの中から姿を見せる。
アヤの身体は俺を逃すまいときゅうぅぅと抵抗する。
アヤ「んっ……」
ジュポっと小さな音を立て、抜身の肉砲身が再び全貌を現す。
ビタンッと音を立て、20㎝の逸物が俺の腹部にワンバウンドした。
男根の付け根からへその少し上まで、一直線に愛液で跡がついた。
抵抗むなしく肉棒を抜かれた膣は赤く充血し大きく穴をあけ、ひくひくと肉棒を待ち構える。

アヤは再びムスコを導き、腰を落とす。
俺はまたアヤの尻を持ち上げ、半分ほど抜いたところでアヤが腰を落とす。
持ち上げ、落とす。持ち上げ、落とす。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
規則正しく肉がぶつかる音が部屋中に響く。
アヤは俺の頭を掴み、涙目で俺の目を見る。
セミロングの茶髪がアヤの顔以外の視界を奪う。
何か言ってるようだが日本語になっていない。
ただ、愛を感じる。
アヤは他の男の誰よりも俺を欲していると感じられる。

ぱちゅっ、ぱちゅっ、ぱちゅっぱちゅっ
アヤ「ダメダメダメいくいくぅ…っ!」」
お互いの興奮から結合部はびしゃびしゃに濡れ、肉のぶつかる音も湿り気を帯びてきた。
ピストンも徐々にペースを上げ、俺も勝手に腰が動くようになる。
下から尻を持ち上げていた手を、腰骨の辺りに持ち換える。
俺から唇を重ねると、アヤは舌をねじ込んできて腕を俺の背中に回して抱きしめた。

さきに限界を迎えたのは俺だった。
アヤの腰を押さえつけ、体の奥深くで射精した。
大きな脈動がドクン、ドクン、ドクン、と大量の種を送り込んだ瞬間。
アヤが小さく痙攣し、腟がムスコを搾り取るように根元から締め付け始めた。
締め付けは何度も繰り返し、徐々に強く搾り取る。
例えるなら、一滴も無駄にはしない強欲な乳搾りのように精液を搾り取られた。

10分ほど、アヤと俺は抱き合いながら余韻を味わった。
自分の心臓がバクンバクンと音を鳴らしていた。
アヤの胸からも、トクトクトクトクと尋常じゃない速さの拍動を感じた。
呼吸が整ったアヤは上体を起こし、膝立ちになる。
一仕事終えた息子が少し小さくなって再びビタンと倒れてきた。
今度は半透明の愛液ではなく、白濁液を纏って。

自らの穴に指を突っ込み、かき混ぜるアヤ。
ぐちゅっぐちゅっと水音はするがほとんど垂れてこない。
アヤ「あれ?結構出たと思ったんやけどなぁ」
中指の根本まで居れるが、何も出てこない。
代わりに俺が中指を差し込む。
ぐちゅっぐちゅっ。
膣のひだと少量の粘液しかなさそうだった。
アヤ「んんっ…」
潤滑油が増えてきた。

人差し指・薬指も入れ、豆と一緒に2点攻めを続けた。
再び胎内は熱を帯び、2回戦が始まった。
2回戦はクローゼットの中にあったセーラー服をアヤに着せて中に出した。
アヤは6年ぶりに「せんせえ、せんせえ」と喘いでいた。
何を隠そう、俺とアヤはもともと個人の家庭教師と生徒の関係だったので、当時できなかったセーラー服に生中を実現できたのは感慨深かった。
この興奮は俺の乏しい語彙力では表現しきれないので読んでる方々の想像で補完していただきたい。

余談だが、セックス中はほとんど母乳が出なかったが、風呂に入りながら胸を吸ったら口の中がいっぱいになるほど母乳が出た。
授乳経験のある子たちに聞くと、大概の子が興奮してる時よりリラックスしてる時の方がおっぱいは出やすいと言っていたので授乳プレイはかなりの訓練が必要なのだろうか。
授乳プレイ好きな人は教えてください。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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投稿No.7282
投稿者 ぽんた (51歳 男)
掲載日 2019年4月04日
出会い系で実際に関係を持てた女性は5人、そのうち4人は中出ししてきました。

【一人目のまさこ】
人妻の30歳まさこ。
週末の夕方待合せ。
小柄で髪が綺麗で可愛い女性が待ってます。
ガッツポーズとはこういう時でますね。
駅の小物ショップで買ったシュシュを渡すと満面の笑顔で可愛い(*´ω`*)

旦那とはセックスレスで浮気中。
嫁子供いるヤクザまがいの男にピル飲まされて私、飼われてるの。と言われたのはちょっと引きましたが。

居酒屋は個室で隣り合って座りしっぽり彼女愚痴や辛いことを聞いてあげました。
旦那がいる女性とは初めてでしたが俺が可愛がってあげないと駄目だとほんとに思いました。
俺43歳。次の店いこかといって連れ出し、最初から地元のホテルの位置もわかってるので、腰に手を回して連れ込むといそいそとついてきてくれました。
わざと彼女に部屋を選ばせ、彼女自らボタンを押させます。

部屋に入るとたん我慢できなく激しいDKにもかかわらず舌を絡めて応戦してくれて、ブラの上から揉んだり吸ったり。
二人でバスルームになだれ込んで混浴のあと、俺が立ち上がって仁王立ちFもしてくれます。
この子相当仕込まれてると思い、そのまま後ろ向かせて可愛いくて綺麗な丸いお尻に自分の怒張をあてがいます。
そのままズブズブと奥まで入れて体を揺すると、バスルームに響き渡る可愛い泣きに我慢することなく大量の思いを吐き出しました。
奥に擦り付けるように何度も射精してると、そのタイミングに合わせて「あっ、あっ、あー」と鳴くのに感動し、えらい上玉だと確信しました。
お掃除もしてくれてそのままベッドでDKから抜かずの2回出してお互いぐったり。
飼ってるヤクザの人にピルを飲まされてるので感謝でした。

その後は旦那もヤクザの彼もいるのに週に2,3回泊まりに来てくれて毎回3回はなんの迷いもなく中出ししました。
嫁にしたいと何度も思いましたが…

二人で海に海水浴に行き、松林に連れていき遠くで子供たちが泳いでるのに、彼女にFしてもらい、ショーツをずらして松の木に手をつかせて後ろから中出しとか、そのあと海の家のシャワールームに二人で入って洗いっこしながらそのままバックで中出し。
帰りの車でも助手席の彼女の太ももにムラムラして、田んぼの奥に車止めて騎乗位で中出しと数えくれない位中に出しました。
出した精子が垂れてくると「あぁあぁ。。出てきた。」と切なそうに喘いでたことを覚えてます。

旦那の転勤であっさり遠くに行ってしまってそれ以来連絡はなくなりました。
出会い系で初めて飲んでからの関係は人生に残る最高な思い出です。

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投稿No.7281
投稿者 みか (26歳 女)
掲載日 2019年3月30日
子作り体制になって主人との回数が増えました。
友達の家にお泊りも一月ぶりでした。

いつも通り子供達を寝かせたら酒盛りです(笑
近況報告をしたり、世間話をしたり・・・
私は勧められてフラフラになるまで飲みました。
「今日は、弱ったみかとしたいな」と旦那さんに言われました。
どうやらAVでそういうのを見て友達としたそうで、私とも・・・だそうで(笑
「妊娠したらそういうのはできないしいいかな」って了承しました。

私は歩くのに苦労する程度に酔いました。
「といれ・・・」と言うと旦那さんがトイレに連れて行ってくれて、全部見られました。
おしっこをすると、アソコを拭かれませんでした。
そして、そのままエッチ・・・
私はされるがまま中出しされました。
服を着たまま(パジャマ)です。
下だけ脱がされて挿入・・・
胸を揉まれながら便座の上で1回。
終わるとベッドへつれて行かれました。

私は正直もう眠たくて眠たくて・・・・
言われるままにフェラをしました。
旦那さん、そういえば中出しの後におしっこをしていました。
だけど、その時は気にもしないでしゃぶり、舐めました。
ベッドでは
「入れて下さい」
「ちんちん入れて」
「中に出して」
「愛してるよ」
と色々言うように言われながらしました。
2回目は正常位で中出し。
でも、その後は記憶になくて・・・寝ちゃいました。

おきて聞いたらその後さらに2回したそうです。
私はうわごとですごい喘いでいたそう・・・

それと妊娠しました。
主人ががんばったから早くデキちゃいました。

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投稿No.7276
投稿者 myhrkjrk (28歳 女)
掲載日 2019年3月24日
私(28)はある地方病院に勤める医療従事者です。
先生(39)は外科医で昨年10月に転勤で弊院へいらっしゃいました。
先生には奥さんと小学生ぐらいの息子さんがいらっしゃると聞いていましたが、またかなりの遊び人でもあり、院内の若い看護師さんに片端から手を出しているらしいという噂話も院内に流れていました。
ただ仕事は大変よく出来る方ですから院内でもそこまで評判は悪くなく、私も医師としては尊敬しておりました。

ある時仕事を通じて先生と仲良くなり、飲み会に誘われました。
良くない噂のある先生です。
警戒心ある若い女性なら誘いに乗ったりしないのでしょうけれど、恥ずかしながら私はセックスが好きですし、またこの歳で特定の相手もいないし、噂の男とはどんなものかしら、と興味半分に誘いに乗り、まずは複数人で、それから一対一でと何度かお酒を飲みに行きました。

話上手で気配り上手、女性には実に自然に広い席を勧めるし、お会計もスマートです。
また腿に手を置かれたり頭を撫でられたりする動作も実に素早く自然です。
性欲をこうも素直に向けられると心地よくすらあります。
堂々と「〇〇さん触り心地いいね。」などとおっしゃいます。
恋人のない体にとって先生の指はまんざらでもない感触です。
私もそうウブではないので、はあこれが噂の、次の時はキスされるかな、などと冷静に思っていたのですが、何度か一対一でお食事に行ってもそれ以上のことはありません。
あら私は対象外なんだろうか、と思い始めていたころ、またお食事に誘っていただきました。一対一です。

レストランで「これホワイトデーが近いから」と言って某有名店のお菓子を何でもない風に渡され、バレンタインには先生に何も贈っていなかった私はあたふた、そして不覚にもときめいてしまいました。
私はあまりバレンタインだとかホワイトデーだとかいうイベントが好きではないのですが、これは素直に嬉しかった。
調子に乗っていつもよりたくさんお酒をいただき、数時間ばかり後には2人とも上機嫌でホテルのベッドに飛び込んでいました。

キスをすると「上手だね。」と褒めてくださいます。
先生が上手なんです。と答えると笑っておられます。
先生の厚めの唇が器用に動いて私の唇を余すところなく愛撫します。
なんというか皮がプリッと張っていて気持ちのいい唇なのです。
大きい手のひらが私の頭を掴んで少し乱暴にされるのも嬉しくなってしまいます。
ただ先生の口髭が私の肌に当たると痛くて、髭が痛いです……と言うと「ごめんね、次までに剃っておくね。」と言われて、また次があるのか、などとほんのり嬉しくなってしまいます。
柔らかい舌が私の前歯をこじ開け、唾液が絡まります。
気持ちよくてフニャフニャと力が抜けてしまいます。

それから先生の太いのに柔らかい指が私の膣に侵入します。
あまり認めたくはありませんが、ずっとどこかで期待をしていたのでしょう。
久しぶりのセックスなのに私の膣はよく濡れてぐちゅぐちゅ音を立てていました。
先生はしばらく膣の壁を弄ったり、クリトリスを弄ったりしていましたが、「舐めてもいい?」と独り言みたいに呟いて私の答えを聞かないうちに私の性器に口をつけました。
尊敬する先生が私のアソコを口で愛撫していると思うとますます興奮してしまいます。
「どんどん溢れてくるんだけど」と先生は嬉しそうです。

充分に愛撫していただいたのでお返しに私も口でさせていただきました。
先生のおちんちんはきっちり硬く絞ったぞうきんのような感じで、大きすぎず小さすぎずとても素敵です。
まず先端を軽く舐め、それから全体を口に含みます。
一生懸命口を上下させていると、先生が頭を撫でてくださいます。
私はいわゆるイラマチオも好きなので、もっと激しくしてくれてもいいのになあと思いながら頭を動かします。

フェラチオに満足していただけたのか、先生に引っ張られて騎乗位の体勢になります。
私は普段はコンドームなしでのセックスはしないのですが、なんだかこの時はナマでしてみたい欲求に逆らえませんでした。
遊び慣れている先生だし、うまく外に出してくれるだろうと。
先生も私も黙っておちんちんに何も着けず膣へ入れていきます。
ずぶずぶ刺さって、あああ、思わず大きな声が出てしまいました。
先生は「あったかい、」とだけおっしゃいました。
私の性器はどんな風なのか聞いてみたい気持ちでしたが、気持ち良い痺れが来てそれはできませんでした。
先生が身体を鍛えていらっしゃるというお話は伺っていましたが、私の体重を支えたうえで深く正確なピストンができる大臀筋の逞しさに男らしさを感じてウットリしてしまいます。
私の穴の中のどこをどう突ついているのかわからないけれど、自慰では到底得られない、痺れるような感覚で徐々に追い詰められていきます。
もういきそうです、と切れ切れに言うと「まだだめ。」と意地悪を言って挿入したまま反対方向に押し倒されます。
再び唇を奪われながら、正常位で突かれます。
もう年下の私の息は切れているほどなのに、先生はひとつも呼吸を乱していません。
さっきよりもいいところに当たっているようで、じゅぽじゅぽ、繋がっている部分からいやらしい音が聞こえてくるほどです。
本当にいきそうになってしまって、先生もうだめです、と伝えると静かな声で「中に出してもいい?」と聞かれます。
えっ?とびっくりしてしまいました。
「中に出したい」もう一度。
妙に冷静になって先生の奥さんのこととかお子さんのこととか考えてしまいました。
だけど一瞬のことで、はい、出してください、と答えます。
私は先生という雄に完全に負けてみたい、雌にされてみたいと思いました。
「出すね、」先生の腰の動きが一層早くなります。
私の穴の一番奥を執拗に突かれます。
ああ、先生、いく、いく!はっきり覚えていないのですが、私が達した数秒後に先生の腰の動きが止まって、それからぴくぴくと震えたように思います。
「うっ……ふ……」先生が初めて呼吸を乱しました。
心なしかお腹のなかがほんのり熱くなったような気がいたしました。
膣の中に精液を出されるのはこれが初めてです。
妙な達成感があり、深いため息が出てしまいます。

先生が私の中からずるりとおちんちんを抜いて、ティッシュで私の穴を拭いてくださいます。
「ごめん〇〇さん、〇〇さんの体に興奮しすぎて思わず中に出してしまった、ごめんね」キスをしながら。そんなセリフ何人の女の子に言ったんでしょう。
先生は最低です。ですが最低な先生、圧倒的な雄に快楽を与えられ雌として屈服し、はい、と答えたのも私です。
安全な日だから大丈夫です、と答えてキスを返します。

先生の腕枕で朝までぐっすり眠り、最近注目している治験についてお話しながら喫茶店のモーニングを食べて、それぞれ家路につきました。

それからもう2週間ほど経つのですが、今でも先生と寝たこと、先生に中出しされたことを思い出して自慰をしてしまいます。
先生の唇や舌、指が触れた場所、そして先生のおちんちんが私の穴の中で震えている感覚。
それらを思い出しながら繰り返し繰り返し自分で絶頂を迎えても、先生に与えられた快感には遠く及びません。
毎日もどかしい思いです。

先生が初めて私に中出しをした男性になりました。
この先好きな男性ができても先生のことはたぶん忘れられないと思います。
ですが、もう先生と寝ることはないと思うので記念に書き込ませていただきました。
あまり官能的にならず、また長々と申し訳ございません。

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