中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7599
投稿者 聡史 (25歳 男)
掲載日 2020年3月02日
投稿No.7595の続き

隣の理恵さんとは僕の両親がサークル活動に出かける日曜日の10時から16時の間に会って生中出しを楽しんでいる。
定期便の期間はフェラで精液を飲んでくれている。

昨日の午後から父の実家のリフォーム工事が完成し兄弟が全員集まり食事会をする事になり1泊の予定で両親が出かけた。
夜、理恵さんから
「明日、11時半頃に薫さんが来るので、11時頃までしか会えないけれどそれでも良いかしら」とメールが有り
「両親が父の実家に泊りで出かけているので、何時もより早くても大丈夫だけど、理恵さんの都合も有ると思いますので、そちらで決めて」
「8時半頃に家に来て簡単なモーニングを食べてからにしようか」
「良いですよ」
「分かりました」
と返信が有った。

翌朝、朝風呂を浴びて8時半にお隣に行った。
チャイムを鳴らすと「開いてる入って」とインターホンで応答が有り中に入った。
スカートだとノーパンでパンツだと下着を着けてる事にしてたので、僕の目に飛び込んで来たのはスカートだった。
コーヒー、トースト、ハムエッグ、ポテトサラダが準備されており頂いた。

モーニングを終えると
「時間が余り無いけどアソコを剃る、それとも次にする」
「理恵さんの希望は」
「聡史さんの好きにして良いよ」
「少し生えて卑猥だから剃るか」
「準備をするからちょっと待って」
カミソリ等を準備して戻ずて来たので、セパレートのバイブを入れているか確認したくて僕の手元に有るリモコンを弱にしてスイッチをいれると「うー」と声を出したので徐々に強くすると
「駄目、止めてお願い」
「入れているとは思わなかっよ」
「会うときは必ず入れおけ言われていたので、恥ずかしけど朝から入れてたよ」
「嬉しな、j準備も出来たみたいなので始めるか」
「分かった」
と言ってスカートを脱ぎ、更にバイブも抜き僕の前にM字開脚で寝そべった。

「始めるよ」
「はい、でも恥ずかしです」
「毎週見せてるのに恥ずかしいの」
「恥ずかしから、早くして」
クリにを刺激するたと「アー」と声をだすので
「どうかしたの」
「意地悪、剃って時は触らないで」
「剃るよ」
と言うと頷いた。

10分位で再度パイパンにし「終わったよ」
手で触り「またツルツルにされちゃった」
「理恵さんの好きな体位サービスするから」
「有難う、シャワーで剃られた部分を洗って来るね」
「良いよ」
「玄関の鍵を掛けて置いて」
と言ってバスルームに向かい、帰って来る時はバスタオルを巻いているだろと思っていたが、全裸で
「恥ずかしけど、聡史さんの喜ぶと思って」
「脅かすから、息子が大変な事になってよ」
「早く脱いで」
と言われ僕も全裸になると
「凄い、天井の方に向いている、何時も元気だね」
「理恵さんのおかげだよ」
「嬉し、時間が無いから、クリを舐めて欲し」
「良いよ、こちらに来て足を広げて」
「恥ずかしよ、でも早く気持ち良くなりたい」
クリを舐め始めると直ぐに
「気持ち良い、もっと舐めて」
クリ、乳首、首筋を愛撫してると
「私、逝きそう、もう駄目、逝く」
と言って痙攣して挿入前に逝ってまった。

暫くして我に戻ると
「御免、気持ち良くて我慢できずに逝っちゃた」
「入れても良いかな」
「フェラをしても良い」
「良いよ」
暫くの間、卑猥な音を出して咥えていたが
「お願い、大きな笠で理恵のオマンコ壊して」
「正常位が良いの」
「はい、でも最後はバックか騎乗位が良いです」
「理恵さんの決めれば良いよ」
ピストンをして奥深く挿入すると固い物に当たった感触が有りその度に
「当たってる、子宮口に当たって変になりそう」
「気持ちが良いの」
「私、また逝きそう、聡史は大丈夫」
「まだ、我慢出来るよ」
「あー逝く」
と言って膣が締まった。

余韻かから覚めると
「騎乗位でしても良い」
「良いよ」
僕に跨り、息子を握り、膣口に当てて
「こんなに太いのが入るのかと思うとビビルよ」
「気持ちが良いだろ」
「うん、抜かれた後も太い棒切れが刺さって感触が持続するの」
「そうなんだ」
「主人ではそんな事が一度も無いの」
と答えて根元まで入れると前後に激しく動き
「クリが擦れて気持ち良い」
「好きな様に動けば良いよ」
「有難う、毎回恥ずかしが声が出てしまうの」
「遠慮なく出せば良いよ」
前後、上下と激しく動き
「気持ち良い、私、狂いそう、又逝きそう」
「僕も逝きそうだよ」
「そのまま中に出して」
「生中出しだよ」
「頂戴、理恵のオマンコに出して」
「遠慮なく出すよ」
「逝く、沢山出して」
「発射するよ」
射精が始まると
「ドクドクして暖かいのがオマンコ出てる」
「また中出しされたね」
「レイプ中出しよ」
「レイプされたいの」
「聡史に中出しされればそれで良いの」
「有難う」
「薫には内緒だから、絶対に言わないで」
「分かったよ」

理恵さんが立つと僕の腹部にぽたぽたと精液が落ちた。
「今度も沢山放出したんだね」
「うん」
もう時間なので
「薫さんが来る時間だから帰るね」
「そね、次も沢山出して」
と言われ帰宅した。

お昼に理恵さんから電話が有り
「薫さんが沢山パンを持って来たので良かったらご一緒にどうぞ」
「はい」
答え再度訪問しご馳走になった。
食後、コーヒーやフルーツを頂き会話を楽しんだ。
「薫さん、1月にお世話になり有難う、あの感触は忘れていません」
「そんな事有ったけ、理恵した」
「恥ずかしくて忘れた」
「機会が有ったらお願いしたいです」
「私は無理よ、理恵は」
「お隣だから、薫以上に無理だよ」
「二人の言う通りだよ、僕がどうかしてるよ」
「薫がするんだったら私は外すから」
「でも」
「聡史さんはしたみたいよ」
「無理だよ、聡史さんはどうなの」
「お願い出来ればしたいが」
「薫、私の時の様に一肌脱いであげれば」
「分かったは、理恵がそこまで言うのなら」
「聡史さん、薫がOKしてくれたよ」
「有難う」
「トイレのビデを借りるね」
「良いよ」
後で薫さん聞いたのだがその時座薬を挿入して来た事だった。
「時間がないのでバックから入れて」
スカート捲り上げるとノーパンになっており、僕が割れ目付近を剃ったがそこは完全に陰毛が無く
「どうされたの」
「金曜の夜久々にした時主人に剃られたの」
「興奮するよ」
「入れて」
バックから挿入して生中出しをした。

薫さんが帰ってから再度理恵さん回目の生中出した。
3月1日友引だった。

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投稿No.7595
投稿者 聡史 (25歳 男)
掲載日 2020年2月27日
投稿No.7569の続編

毎年、1月の最終金曜日に有給を取り2泊3日でスキーに行く事にしているが、暖冬で降雪が少なく滑走出来ないと民宿のご主人から連絡が有り中止する事にした。
薫さんから金曜日が会社の創立記念日で休みなので友達と福利厚生で提携している温泉ホテルに1泊で行く予定だったが、友達がインフルエンザの掛かり行けなくなったが、主人は友達との新年ゴルフコンペに泊りで出かけるので、僕にどうですかとのLINEが着信。
「僕で良いのなら行きますが、ご主人にどう言うのですか」
「別の友達が行ってくれるからと話すよ」
「大胆な浮気になるよ」
「知らない、宜しくね」
その後詳細を詰め、ホテルでは弟として振る舞う事にした。

当日、ホテルの部屋に入る直ぐに薫さんがキスをしてくれた。
一息ついた頃に
「約束のところを剃るんでしょう」
「良いの」
「全部は駄目だけど、割れ目付近は約束だから良いよ」
「剃っても良いの」
「剃りたいんでしょう」
「出来れば」
「その前に、綺麗に洗って来るから待ってて」
と言ってバスルームに行き、暫くすると下半身にバスタオルを巻いて戻って来た。
肌に傷を付けない様に丁寧に剃毛し、終わった時「薫さんツルツルで綺麗になったよ」
自分の手で触ってみてから「恥ずかしです」
「後でサービスをするから」
「期待して良いの」
「良いよ」
と答え大浴場に入り、その後2階のビフェスタイルのダイニングで夕食を食べる事にした。

夕食を終えて部屋に戻りベットに座り話していると浴衣の隙間から乳首が見えるので
「薫さん、もしかしてノーブラ」
「どうかしたの」
「乳首が見えたから」
「聡史さんが喜ぶかなーと思って」
「まさかノーパンではないよね」
「食事の時、立つ度に浴衣が開けないかヒヤヒヤしてたよ」
「ノーパン・ノーブラなんだ」
無言で頷くのでゆっくり紐解くと黒黒とした茂みが見えた。
「お風呂では皆の視線が剃られたところに注がれている様で恥ずかしよ」
「愛撫でお返しします」
「有難う」

クリ・乳首等の性感帯を20分位丁寧に愛撫したそ間大きな喘ぎ声を出していた。
「フェラをしても良い」
「良い」
10分位フェラして
「聡史の大きな笠を感じたい」
「危険日ではないの、生挿入・生中出しで良いの」
「殺精子剤のを使うから大丈夫です」
「本当に良いの」
「100%ではないが大丈夫だと思うよ」
「分かったよ生挿入・生中出しさせて頂きます。」
「恥ずかし見ないで」
と僕に背を向け低い姿勢で膣奥に座薬入れていた。
「5分位経てば溶けるから正常位で挿入して」

挿入すると直ぐに大きな声で喘ぎ出し
「気持ち良い、奥まで突いて」
「気持ち良いの」
「太いのが子宮口に当たるのが分かるよ、好きにして良いよ」
「僕も気持ち良いよ」
「締まり具合を確認して欲しいの、少し締め方を練習したので」
言って締めて来た。
「今、強く締まったよ」
「感じて頂けて嬉しよ」
「こんなに締められたら直ぐに発射しそうだよ」
「強く突いて、奥まで突いて、私もう逝きそう」
「気持ち良いの、最高に良いよ」
「僕も最高だよ、ツルツルの割れ目を見ていると興奮するよ」
「恥ずかしです、でも喜んで頂けて嬉しいです」
「もす直ぐ逝きそうだよ」
「私も行きそう、薫のオマンコの中に沢山出して」
「遠慮なく出すよ」
と答えると膣の締め付けが更に強まり
「駄目、もう逝く」
「出すよ」
「良いよ、出して」
射精が始まると
「ドクドクしてる、出てるの分かるよ」
「気持ち良く出したよ」
と言うが返事が無く余韻を堪能してるようだった。

抜かずにそのまま体勢でいると、暫くしてシンボルが復帰すると
「中で固くなっている、そのまま突いて」
「分かったよ、ピストンするよ」
と再会すると、抜いて奥に挿入する度に先ほど出した精液なの薫さんの愛汁ののか分からないが膣口から「ブチブチ」音を立てて出てくるので、薫さんが
「音を出して出てるのが分かるよ、卑猥な音で恥ずかしです、でも聡さんに犯されていると思うと嬉しいです」
「僕もこんな光景を見るのが初めてだから興奮するよ」
15分位経過した時締め付くが強くなり
「私、もう我慢出来ないまた逝きそう」
と痙攣していた。
「僕も逝きそうだよ」
と言うも返事が無くそのまま2回目の中出しをした。
膣からシンボルを抜くと大量の白濁液が逆流して来た。
「こんなに沢山中出しされた事がないよ」
「ご主人に出された時は」
「そんなに多くは無いよ」
「そうなんだ」
「お願いが有るですが」
「何」
「寝る前にもう一度駄目かしら」
「良いけど、どうしたの」
「聡史さんのシンボルを抜かれても太い棒切れが刺さっている様に感じて濡れるの」
「また、生中出しで良いの」
「良いよ、その前に座薬をいれるから」
就寝に挿入すると外に聞こえる位の喘ぎ声を出し中出しされたまま全裸で寝てしまった。

朝、起きると
「昨晩は醜態を見せてすみません」
「構わないよ」
「朝食に行く前に駄目かしら」
「中出しして良いの」
「良いよ、座薬を入れるから」
座薬を入れ終えてから正常位で中出し。
薫さんは逆流する精液をふき取り浴衣を着てノーパンでダイニング向かった。
食事を皿に取りテーブルに戻ると
「残っていた精液が出て来てるのが分かる」
「大丈夫なの」
「聡史に犯されたと実感が嬉しの」
「家に帰ってから理恵からさんに話そうかな」
「それだけは止めて」
「冗談だよ」
「チェックアウトの前にもう1回して」
「良いよ」

部屋に戻り座薬を入れ中出しを堪能した、2月は安全日にラブホで3回中出しをさせて貰った。

次回の投稿は理恵さんとの中出しにします。
理恵さんとは毎週してますし、定期便の週はフェラで精飲してくれます。
陰毛が少し生えて卑猥ですが来月再度パイパンになると言っていますよ。

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投稿No.7588
投稿者 nyantama (55歳 男)
掲載日 2020年2月02日
もう30年も前の話

まゆみは誰が見てもブス、体形もJKのころからおばさん。
でも性格が活発なので、テニスやスキーなどの遊びについてくることが多く、男とも物おじせずに話すから、案外遊びの場にいることが多かった。

ある冬の日。
スキーにいって、食事して酒飲んでカップルはそれぞれ抜けていくが、まゆみは相手がいないのでずっと焼酎を抱えてのみつづける。
俺(彼女エリコは居るんだけど、この場には来なかった)もたまたま一緒に飲み続けていた。
まゆみは焼酎を抱えながら、ときおりつまみに手を伸ばすが酔っているので、動きが緩慢。
ジャージがずれてパンツが丸見えになっても一向に気にしていない。

そこで意地悪な質問。
セックス最後にしたのはいつ?
普通ならセクハラだと騒ぎ出すがまゆみはとろーんとした目を向け、にやにや笑いだした。

なによ、わたしとしたいの?
いいよ、しよ!

50超えた今なら断るのだが(笑)
30年前の俺には断る分別はなかった。

早速脱ぎ始める。
三段とは言わないが、だぶついた腹。
貧乳ではないが、お粗末な乳にデカイ乳首。
まるで昭和初期の主婦。
繰り返し言う
50超えた今なら断るのだが
30年前の俺には断る分別はなかった。

それでも立ちは悪かったので、ゆっくり顔の前にだしてみる。
手でしごいてくれると思ったのだがいきなり咥え始めた。
じゅるじゅる吸いだす。
う、上手だ。
当時の彼女は、歯をたてて痛いのだがそんなことはなく、ハムハムしてくれる。
そして一気に昇天した。
精子を出す瞬間、当時の彼女は、うえーぺっぺ!!と激しく拒絶され、悲しい気持ちになったが、まゆみはなんと精子を吸い出し、飲んでくれた。
まるでヘルス嬢じゃないか。

どこでそんなの覚えた?と聞くがニヤニヤして答えない。
そしてパカッと口を開き、中に残った白濁液を見せつけてからゴクリと飲んだ。
そしてニコッと笑いながら背中を向けた。

後ろからシテ!

四つん這いの全裸になった姿は、昭和の主婦そのままだ。
正直言って、きもい。
でも30年前のおれは違った、、って
彼女がいるのに、だれでもいいのか(苦笑

いいんです(カビラ風)

今から思うともったいないくらいの全力の力をみなぎらせた。
おれの一物はまゆみに挿入した。

ちょおっと、、もっと優しく、ちがっ

といいながら腰をくねくね、尻をおれに押し付けてくる。
ピストンしなくて楽だ。

でそこで気がついた。
ゴムしてない。

まぁいいか…

だってあまりにも良い締まり具合でわずか数分で逝きそうに。
あれ、もしかしてアナル?
んなことはない。
でもいい締まり具合。

あっあっあっあっ
ん、あ、ん、あ、あ、あ、あ、あ、ん、ん、ん

だんだん声も大きくなる。
このままでは別の部屋にいったやつらにバレてしまう。
自然と早く終わらせようと激しく腰をふりだした。

あっあっあー、あ、んー、あ、ああ

いく直前、一物に力が入り少し膨張した。
あと少し。

ん、、あ、あ、ん、ん、ん、ん、ん、んー

まゆみの指の爪が肩に食い込む(血が滲んだ

で、何も言わずに暴発!!

トロンとした目で見つめられるとブスなまゆみが少し可愛く思えた。

まんこから逆流した精子をすくって
チョットこの部屋ナオコも寝るとこなんだからー
と言うが、ナオコは別の部屋でしてるとこだよたぶん。
と言うとウケケっと笑ってそのまま寝てしまった。
しかし本当に22なのに中年の体をしてるとしみじみ思いながら、オレも横で寝た。

翌日、ナオコに怒られた。
アンタ達、したの?(呆れ顔)エリコに言うよー
と冗談めかして言われた。(エリコは当時の彼女)

実はナオコとも続きがあるけど、今日はここまで。

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投稿No.7585
投稿者 Peternorth (33歳 男)
掲載日 2020年1月30日
東京の高級住宅地の豪邸に住む資産家のアラフォー美人妻(肌は20代後半並みの美白で多少垂れあるものの見事なFカップ美乳の極上な身体と感度)と不倫遊びしてますが、旦那は海外に駐在なので、自宅で朝からハメたりしてましたが、学校行ってるはずのJK娘に感づかれていました。
さぼって、部屋の外で聞き耳を立てているのです。
が、こういうときはジタバタしても仕方ありません、、毎回、ひらきなおって淫語かわしながら、7発3時間ぶっとおしでハメ尽くしてました。
が、数回繰り替えしたのちに、美人妻に、「娘に聞かれているよ」と教えてやると「えぇ??っ!ダメェ!」と悶えるのも構わず連続アクメ。
そして、美人妻がヘトヘトになって茫然自失になってから、ドアに走り開けて、JK娘がオナりながら聞き耳立ててた姿をしっかりと目撃。

「Aちゃんだっけ?ダメじゃない。聞耳たてちゃ。」と最初は説教じみた事をいいつつも、射精したばかりの極太ペニスや、母親のクリームパイを開いて見せつけてやったりしながら、「こういうの興味あるんだ?Aちゃんもエッチだね」と煽ると真っ赤になりながら股間をモジモジ。。
「でも、Aちゃん受験生でしょ?」とセンター試験まではお預けにさせ、センター試験後に親子丼で、絶倫他5人読んで乱交してあげると約束(Aちゃんの志望校はセンターのみだそうで)
幸いなことにAちゃんは先月で18歳誕生日を過ぎており、現役JKとの合法乱交に変態絶倫♂どもは群がり、今回の合宿になりました。

センター試験終わるや否や、車で迎えに行き、自宅に直行、自宅ではすでに美人妻は♂3人に滅茶滅茶に犯され、白濁まみれ。
JKに飢えた変態♂達はAちゃんにシャワーなど許すはずもなく、もみくちゃにしながらプレイ開始。
Aちゃんは淫乱な血を継いでいるようで感度抜群、あっというまに高級パンティを愛液ドロドロゲルパンティにしてしまい、♂達は争いながらパンティしゃぶり、欲情。
セレブJKの甘美な香りもたまらず、♂どもはこらえきれず立て続けに射精しながらもそれ以上に睾丸でドスケベミルク量産します。。
一応、ゴムつけてのプレイでしたが、、なんと、Aちゃん自ら「ゴムいやぁ。。ママと同じようにナマでしてぇ」とオネダリ。。。これには♂5人驚愕&大喜び。。
18歳極上セレブ美少女、しかも淫乱娘のナマオネダリはドスケベ♂の脳髄と睾丸に響きます。。
セレブ妻は「あぁぁ・・A、私の血を引いてしまってるのかしら。。もう、こうなったら地獄に落ちるの覚悟で欲望にまみれましょう・・ アフターピルのませてあげて・・」とママのOKでて、同時に、いやらしい美人セレブ妻は「Aちゃんに本当の性教育してあげるわ」「ねぇ・・ナオちゃん達、私たち母娘をおもいっきり調教して頂戴・・」とオネダリ。。
♂達は、据え膳食わねば・・の心境で、車から精力剤等が詰まったバッグを持ってきて、テーブルにズラっと並べ、、各々持ち寄った数十の精力剤が並ぶ光景は圧巻ですが・・美人母娘のパンティにローター仕込み振動させながら、美人人妻には回春料理を作らせ、JK娘には♂達の睾丸に強壮クリームを塗りこませ、その間♂達は強壮剤を大量にがぶ飲みしまくり・・Aちゃんは「ぇぇえ?そんなに飲んじゃったらダメじゃないのぉ」と驚愕し心配しますが、さらにムクムクと盛り上がる5本のペニスとその先からトロトロあふれる精子の光景の卑猥さにクラクラしながらオマンコ大洪水。。
女性の性感を徹底的に開発し、セックス中毒にしてしまうのが僕らの流儀ですが、、卑猥なことを羅列した契約書(誠心誠意奉仕し、射精はいつでもナカで受け止めます。セックス依存症になっても構いませんなどと書いたもの)にサインさせてから本格的にプレイ開始。

お嬢様JKに本物のお嬢様女子高制服着せての白濁輪姦は燃えます。
美人人妻にもレースクイーンコスなどさせて、両穴ファックすると、今度は娘がアナル開発オネダリ。。
お嬢様にたっぷり浣腸&排泄を繰り返してからサンドイッチすると錯乱したようにアクメ、白目むき、たまりません、、が、Aちゃんは回復も早く、さらには「ぁあん。。このチンポステキ。。すっごい濃厚なカルピスが美味ですぅ」「こっちもの、ぶっとくてオマンコゴリゴリされるとたまりません。。」などと快楽むさぼりながら、「ねぇ、オジサマ方、ものすごい精力、男らしくってすっごく素敵です。。ママといっしょに狂うほど犯してくださいませ・・」と煽ります。。

今月いっぱい、ガッコ休ませ、自宅乱交を続けます。
カクテルグラスに精子ためて飲ませたり、書道の段位を持つ母子に、「精子」「中出し」「受精」「乱交」「絶倫」「不倫」「ナマセックス」「肉奴隷」「アクメ」などといろいろ書道させ壁に貼ったりしながら、ぶっ続けでまぐわってます。。
巨乳ながら華奢なJK娘を、絶倫♂が両穴でサンドバッグのようにグチャグチャに貪り、娘がアクメの悲鳴を上げるのを、ド淫乱なママは子宮キュンキュンしながら「あ~あぁんん。。すごいですのぉ。。もっと、もっといやらしいザーメン作って、Aと私のなかにドクドクしてくださいね」と、♂の睾丸にホルモン剤塗りこみ、精力剤ドリンクをキス口移しで飲ませ、ズコズコハメられている娘を強力ローターでクリを責めたりしてます。。

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投稿No.7580
投稿者 としお (41歳 男)
掲載日 2020年1月25日
12月の京都旅行で、こうなるのかな、と思っていたから何も後悔なんかしていません。
でも、お酒の力だったとはおっしゃらないでね。心から私を愛し求めていたのだと、ね。この記念すべき日を永遠に忘れません 。2月10日。

これは、妻が結婚以来、初めて12も若い男性教師と性交した夜の件です。
この夜のことは、よく覚えています。
妻が初めて朝帰りしたからです。正確には、朝、3時ですが。
その時は、寝たふりをしていました。建国記念日の夜、夫婦生活を求めました。
行為が高まってきたころを見計らって、昨夜、といっても今朝方ですが、誰と会っていたの?
妻は、野沢君と呑んでいて遅くなっちゃった。
やっただろう。自分でもどぎつい言い方だと思った。
妻は、「そんなこと言わないで、やりたくないからしないしない」
しかし、ボクは、その朝、早くトイレに入ったついでに、洗濯機に放り込んであった妻の下着を検分してしまいました。
妻たちは、避妊具を装着していなかったのだ。
昨夜の証拠品がべっとり付着していました。
見つけてから、何かホットしたというか安心した気持ちになったのはどういう分けだろうか。自分が予想した通りのことが目の前にあったからだろうか。

妻は、小柄でいつも笑顔を絶やさず、話し好きで人を逸らさない、いわゆる男好きのするタイプです。
結婚するときに、それだけが心配の種でもありました。
妻は、小学校の教師で音楽が専科。若い彼は、美術が専科で同じ学校に勤めている。
彼、野沢君が転任してきた日に、妻は、背が高く、低音の声に魅力を感じたと言います。
二人が性交するようになって、すぐ交換日記を付け始めたのです。
タンスの一カ所が開かないので、何かおかしいなと思いました。鍵を探しました。針箱の中に見つけました。
タンスの中に、大学ノートと一緒に、野沢君の写真が沢山挟まっていました。

交換日記には、最初の一週間は、妻と野沢君が交互に書いてありました。
そのあとは、妻だけが書いてあります。あからさまに書いてあるわけではありませんが、これは、性交日記といえるものです。
初めて、これを読んだ時、嫉妬に狂い、怒りもこみ上げてきました。
しかし、不思議です。愛しの妻、誰にも指一本触らせるものか、不倫など以ての外、そう思って約十年。妻が他の男と性交していた!! 自分でも信じられません。激しい興奮に駆られたのです。
いつも見ている妻の秘部に野沢君の一物(あとで、それは、逸物だと分かったが)が入り込んだのだ 。そう思う瞬間には、右手で膨れ上がったペニスをズボンから引きずり出して、激しくしごいていました。(妻は、野沢のチンボウを入れたんだ、本当は、内緒の京都旅行の時もやってもらいたかったんだ)、怒りや嫉妬よりも興奮している自分に呆れていました。

初めてのその夜は、建国記念日の前夜でした。
妻は、朝、3時頃帰ってきましたから、建国記念日になっていたわけです。
今年もあと20日足らずでその日がきます。
その日の交換日記には、前段があります。

 明日、休日(建国記念日)なので、いつも行く居酒屋・いろはへ呑みに。あなたが、きょうは呑んでいいよっていうので、すっかり酔ってしまって……。
 タクシーに乗ったとき、酔いを覚ましたいから休める所へ行って、それだけ言ったら訳がわからなくなっちゃって……。

そして、冒頭部分へ続くわけです。
それから妻たちは、4月初めまでは、ラブホで逢瀬を重ねています。

  早く帰ろうねと言ったのに、またお部屋へ行ってしまい……、でも、わたし、そうして欲しかったから……。
 (終業式の夜)最後の夜でもないのに、乱れて恥ずかしかったです。激情は、心とは関係なしに波のように押し寄せてきて、それを止めようがなかったです。

4月、ささやかながらわが家を建てていて、家移りしました。
妻は、引っ越しの手伝いを野沢君にも頼んでいました。
その少しばかりの祝宴をしました。
妻は、彼に、
「きょうは、1日、お手伝い、お疲れさんでした」
そういいながら、野沢君にビールを勧めていました。
ボクも、若者に杯を勧めて、労をねぎらいました。
ボクは、明日、仕事が早くからあるので、二階の寝室へ、一足早く上がりました。
実は、この時点では、妻と野沢君が深い関係になっていることの確証はありませんでした。
交換日記をタンスに見つけたのは、もっと先のことでした。
確かに二月に朝帰りはしていたのですが、それ以後のことは、交換日記を探し出すまでは、はっきりしませんでした。

後日、交換日記を見つけて驚きました。
借家から引っ越してきたこの夜、ボクが二階へ上がってから、妻と若者は、性交していたのです。

 ビールが利いてしまい、あなたにもたれ掛かってしまいました。二階が気になるからって言うのに、抵抗できませんでした。あなたに、自然に溶け込んでしまいました。(四月三日)

と交換日記にあります。
新築したばかりの家で、妻たちは、ボクより先に性交していたのです。
多分コンドームもはめないで生で中出ししていたに違いないのです。

そして、新学期が始まりました。
若者は、毎日のように新築したばかりの家に遊びに来るようになりました。
ラブホを使うようなことはありません。まるで、わが家がスイートホームになってしまいました。

四月、新学期になって、桜が満開の時期でした。
妻が、
「明日は、生徒たちが遊びに来るから、花見にでも行ってちょうだい」
私たち夫婦には、幼い娘が二人あります。
二人を連れて、近くのお寺へ花見に行きました。

生徒たち八人きたといいます。その引率を野沢君がしたのです。
この日のことは、

 生徒には、二階で遊んでもらい、あなたには、客間で休んでもらいました。

と、あって、妻は生徒たちにお菓子やジュースを出したりしてから客間を覗くと、彼は眠っていたという。

 あなたが眠っていたので私も横へ入りたくなってさ、そうしたら狸寝入りでさ、お布団の中へ引きずり込まれてしまって、タヌキに化かされちゃってさ、そんな夢のようなことを思っていたら、あなたって、もう逃げられないよ、だって。お布団剥いじゃってさ、生徒に開けられたらどうしようって、身を縮めていたのよ。
 昼間は、恥ずかしいけど、また真昼の夢を見させてくださいね。

妻たちのやったであろう、全ての性行為を想像してしまいました。
布団へ引きずり込んで妻の胸を弄ばれ、左右とも吸われ、揉まれたに違いない。チュウチュウ吸われる音まで聞こえてきます。
あとでもって書きますが、野沢の陰茎は、超巨根です。そのことがボクの脳天を打ち砕きます。妻にそんなものが出入りしているのかと。
彼は、その時、布団を払い退けて、真っ裸の妻を犯したのだ。
挿入の前に、超巨根をしゃぶらせたに違いない。
妻は、クンニしない男は、男じゃない、といいます。妻から催促したに違いない。
本行為は、妻の方から、膝を着いて、後ろからせがんだに決まっています。
よく、生徒が教師である妻を呼びに来なかったものだ。
また真昼の夢を見させて下さいか………。

ボクとはどうなっているのかって。
野沢君は、妻へ、旦那とはやるなと、日記に書いています。
正直、妻の不倫を知ってからというもの、遠ざけていました。法律用語で、夫以外の男と性交する妻のことを汚妻(おさい)っていうことを知りました。汚れた妻か、と思いました。
変な話ですが、妻は、彼と性交しても、どうかすると、体がくすぶるというか、不完全燃焼になることがあるようです。
そんなときは、ボクの横へ滑り込んできて、何やらもじもじしています。
妻は、自分のことを、「汚い?」っていいながら擦りよってきます。
妻を爆発させることは、訳はありません。
妻は、クリトリスよりも、膣の入り口のクンニで分けなく絶頂へいきます。ペニスは、おまけ程度です。
妻が彼にもその感どころを教えたかどうかは、分かりません。

ある夜、余りにも頻繁に家に来る彼に、
「もう遅いから、帰った方がいいよ」と促しました。
彼は、キットなってこちらを睨みつけました。
「やべぇことはしてねぇよ」
そういって、居座ったままでした。
ボクは、その日から、妻たちを聞き耳を立てるようになりました。
ボクは、末摘花という川柳の本を好きで読んでいます。

話し声止んだ頃に妻許し

妻許しは、下女許しかも知れない。
うまいこと詠むものだと変に感心しています。妻がどんな目にあっているかも知らないで。
どんな物音をも聞き漏らさないぞとばかりに、耳をそばだてていました。
今、何をしているのだろうか、と思うと気が気ではありません。
まだだろうか、それとももう進んだのだろうか、などと妄想ばかりが過ぎります。
妻は、ペニスが挿入される瞬間には必ず「ウーン」と呻き声を上げます。
野沢君のは巨大ですからより大きい声を上げます。
この瞬間を逃してしまうと、余計に、内緒で性交されているようで辛い気持ちになります。
変ですが、妻たちが、ハッキリ性交しているのが分かると安心できます。
自分の女房が他の男にやられて、安心もない、というでしょうが、本当だから仕方がありません。

妻は、彼と性交を深めていくうちに、「あなたの愛の結晶を欲しい」と彼との間の子供を欲しがるようになりました。
妻は、彼と性交するときにコンドームは、はめないで生で射精させているようでした。
ただ、殺精子剤を入れていました。私との時も使用していました。
性交五分前に膣の奥へ入れて子宮口に泡立たせるものです。
こうすれば、彼に邪魔なものを着けて、お互いの快美感を損なうことはないということです。
但し、妊娠率が二割近くあるそうで万全とは言えない。
妻が殺精子剤を入れたら、五分後には、彼の巨根を挿入するのかと思うと、激しい嫉妬心がムラムラ湧いてきます。
妻たちは、ボクが二人のことを感づいていることを、うすうす知っているようでした。

 夫が私たちのことを感づいているみたいよ。
 それならそれでいいじゃない。付き合わせて下さいと、言ってみたら。なんだったら、オレが言ってやろうか。

ボクは、弱いとつくづく思い知りました。

ある夜、二人は、ガウンを羽織って居間にくつろいでいました。
ボクは、彼が目に余るようになったので、今度こそ、ハッキリ言って、帰ってもらおうと思いました。
「今夜は、もう遅いから、帰ってよ」
野沢君は、睨みつけて、むっとした顔をしていました。
その瞬間彼は、妻を押し倒して抱き寄せてしまったのです。
「淳子はもうオレのものだ」
そう言ったかと思うと、もう何回目だよな、とか、淳子は、オレでなくちゃダメだって、と考えられないようなことをいうのです。
ボクが来るときまで、二人は性交中だったに違いない。ガウンの下は何も着けていませんでしたから。
この時、彼の怖ろしい代物を目にしました。
妻は、止めて止めて、残酷だから………。
そう言いながらも、妻は、彼の首に両腕をしっかり回していました。
ボクは、居間の入り口にへたり込んでわなわなしていました。

彼が帰ってから、
「あなた、ごめんなさい、今までのこと許してください」
妻は、泣きいらんばかりに、あやまりました。
この言葉を聞いた時に、夫婦交際(スワップ)で、やっと奥さんがよそのご夫婦と交際したときに、「あなたごめんなさい」と謝るのを思い浮かべていました。
奥さんは、お相手のご主人と紛れもなく性交してきたわけです。
妻のごめんなさいは、決定的ですから、元へ戻しようがありません。
世の中に、妻のよその男との性交を許す夫は存在するのかと思いました。
たまたま書店で見た交際誌を読んで、驚きました。そして興奮しました。
自分の女房を他人の男に抱かせる人がこんなにもいるのかと驚きました。
そして、あることをきっかけに、妻たちを許すようになりました。
それは、妻が妊娠したと言ってきたのです。野沢君の子なのです。
毎日のように性交してきたわけですから、それに中出しでしたから無理もありません。
「彼に迷惑掛けたくないから、判を押して」
ボクは、内心、自分の種として、生んでくれてもいいと思いました。

このあとは、このサイトに投稿しました「投稿No.7317 妻の退院の日」に続きます。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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