中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7592
投稿者 みんなのパパ (41歳 男)
掲載日 2020年2月11日
16歳で元彼に中出しされ、高校退学、出産した18歳の新人元ヤンシンママデリ嬢に当たりました。
全盛期の木下優樹菜に激似ですが、背は小さくて150cmくらいでした。
見た目も話し方も典型的な元ヤンギャルですが、実は一途な恥ずかしがり屋で、プレイ前には「電気消して…」と必ず言うし、付き合った人数もセックスした人数も1人だけという嘘みたいな純情派。
子供の父親とは14歳から付き合い、最初からずーっと中出しで、16でついに孕んで出産。元彼逃走。
生活費に困り16でキャバ嬢、酒は を飲むと育児ができなくなり子どもに悪いから18になるや否やデリ嬢に。まだ体験入店1ヶ月目。
本番は超NGで絶対させてくれない子でした。
子供と元彼に悪いからだとか。

顔可愛いし、身体がチビロリなのにDカップだし、天然パイパンで穴もキレイだし、なかなか好みでした。
ダメと言われると、元彼以外とはしたことないと言われると益々したくなるもので、何回も通い、あの手この手で迫りましたが、ダメ!と言われてしまい、絶対にやらせてくれません。
「これはもう無理か」と諦めかけ、もう無理だから今回で呼ぶの最後にしようと思っていた日、いつものようにセックスをせがみ、案の定断られました。
私は「じゃあ、もう諦めた。もういいよ。もう呼ばないね」と冷たくしました。
すると「え?何?なんで?急に冷たくしないで…」と涙目ですりよってきました。
寂しがりやで、心配性な性格なので、常連が離れることに不安になったのでしょう。
まだ新人で本番NGでテクもないので私ほどの常連もいなくて、売上も厳しいのでしょう。
あと、実はドMなので、どうせヤらせてくれないなら、最後にいじめてやろうと思い、罵倒しました。
チビ、テクなし、わがまま、サービス悪い、生意気、おまえなんか股開くしか能がないんだから、本番しなきゃ売れねぇよ!と言ってやりました。
本当は思ってないんですけど、ついカッとなって。
そしたら、わんわん泣いちゃって可愛そうになりましたが、アソコはギンギンになりました。
もちろん、お互い全裸だし、おっぱいプルプルさせながらベッドで女の子座りしながら泣いてるチビロリに興奮して、押し倒しました。
乱暴に愛撫して、アソコに指を這わすとめちゃくちゃヌレヌレで「おや?」と思いました。
愛撫を続けてると息が荒くなり、泣き声に喘ぎ声が混じりだしました。
これはと思い、言葉責め、愛撫を繰り返し、ついに指でイカせました。
今まで一回もイッたことなかったのに。

なるほど、言葉責めに弱いんだなと理解し、続けました。
頭悪いんだから、何も考えずに股開けよ。フェラもまともにできないんだから、下の穴使って咥えなきゃイケないんだよ。金払ってるんだから、ちょっとはサービスしろよバカ。と罵倒し続け、泣きながら「ごめんなさい、ごめんなさい」と言わせて、股を開かせ指でアソコを広げさせました。
素股するから動くなよと命令し、亀頭をヌルヌルの入り口にゆっくり往復させ、クリを刺激するとビクンビクン感じてる様子。
今日はイケル!一か八か生挿入。
「あ!あ!いや、あん!あーっ!」
奥まで入れて強く抱きしめながら、腰をガンガン振ると特大の喘ぎ声。
使い込まれてない穴、気持ちいい!生最高!!脳天に雷が走るくらいの快感に酔いしれながら、やっと一つになれた愛おしさとが絡み合い、夢中になって猿みたいにズコバコしました。
女も私に力いっぱい抱きつき「好きって言って!愛してるって言って!」と叫んでいます。

母親とは言え所詮は18歳のこどもです。
16歳から1人でずーっと孤独に耐えながら、たった1人で誰にも甘えられずに、必死で生きてきたのでしょう。
タガが外れた今夜はまるで愛を求めて叫ぶ獣でした。
泣きながら、喘ぎながら、愛を求めて必死に私にすがり、好き?愛してる?と私の目を切なく見つめながら叫び続けました。
私はそんな女を本当に愛おしく感じてしまい、うん、うん、好きだよ!愛してるよ!と叫び返しながら抜かずの中出しを繰り返しました。
お互いおかしくなっていたので、許可とかうんぬんなく、当たり前に中出し汁垂れ流したまま、ズブズブ1時間近くハメハメし、ずーっと繋がったままでした。
女が何回目か分からないくらい昇天し「あ…あ…もうダメ…死んじゃう」と朦朧としてきて、私も少し息切れした頃にようやく抜きました。
二人とも完全燃焼で意識を失うように寝落ちしました。

しばらくして、部屋を乱暴にノックする音で目覚め、ドアを開けるとコワモテのデリヘル店の店員が三人なだれ込んできました。
まず一人が私を壁に押し付け、残り二人は女の子を揺り起こして無事を確認しました。
どうやら1時間ほど寝ていたようで、時間をかなりオーバーしていました。
電話もとらず、トラブルと思いケツモチと一緒に来たみたいで散々叱られました。
でも、女の子がずーっと私をかばってくれ、罰金も自分が払うからと言ってくれたので、私は一切ペナルティなしでした。
「もう今日は帰っていいよ」と女の子は店員に叱られ、私も注意されたものの大丈夫でした。
安心して二人で抱き合い、今度はゆーっくり時間を気にせずにたっぷり愛し合いました。

心と股を開いた彼女はもう完全に私に骨抜きベタ惚れで、男性経験もないドMの子どもなので、なんでもいいなりになりました。
私からの愛が欲しくて、すがりついてきました。
捨てられないように必死でした。
私も愛おしくなり、デリヘル辞めさせて付き合うことにしました。
女はスーパーのレジと回転寿司のバイトを始め、私も残業を増やして月に5万円くらいサポートしました。
性行為はそれはもう、至れり尽くせりの高級ソープ顔負けのなんでもアリで、したいことをなんでもしてくれました。
私に捨てられまいと、愛してもらおう、褒めてもらおうと、なんでも私が望むままに応えて、覚えて、頑張ってくれました。

コスプレ、青姦、イラマチオ、アナル舐め、アナルセックス、なんでも一生懸命してくれました。
益々愛おしくなり、半年ほど付き合っていましたが、案の定妊娠しました。
まあ、そうなるわな。と思いながら、少しづつお腹が膨らみ始めてるのを見ながら、妊婦セックスを楽しんだりしてました。
彼女は「名前どーするー?」とか「ベビー服一緒に見に行きたいなー」とベタベタに甘えてくるのですが、私は結婚する気は全くなく、セフレにはしておきたいけど、どうしよう。と悩みながらセックス中出しは臨月まで続けました。
赤ちゃんの顔を見ちゃうと押し切られそうだったので、妊娠9ヶ月目、流石にセックスがしんどそうになった時に、別れ話を切り出しました。
大号泣され、話すどころじゃなくなりました。
あまりに不憫に思い、結婚はしないけど認知するし、ここまで仕込んだ私専用の19歳の御奉仕ロリ肉便器女を捨てるのはもったいない。
こいつを使っていたので、この半年、風俗には一切いかずに、オナニーもせずに済んでました。
いつでも、どこでも、なんでも出来る完全なる生肉オナホです。
しかも若くて可愛いくて、気持ち良くて、暖かい。

セックスはしたい。他の男に渡したくない。離れたくない。認知するし養育費入れるから、このままの関係を続けようと言いました。
「なんで結婚嫌なの?私まだ結婚したことない。ちゃんと結婚したいよ」とすがるようにおねだりされました。
とりあえず可愛かったので、フェラチオさせました。
上目遣いで、泣きそうになりながら、うぐうぐ一生懸命咥える彼女。
頭を押さえつけてイラマチオさせながら、どうするか悩む私。うーん、悩む。
そうこうしてるうちに出産。
出産費用は国から出るのでタダでした。
赤ちゃんには会わずに逃げていました。
彼女は会わせたがっていましたが、実家に預けさせて、ラブホか自分の車でセックスして帰らせる毎日をしばらくは繰り返してましたが、ある日、ヤリたくなり呼んでも「ごめん、今日はママが出掛けてるから行けない」など、育児が忙しくて私の性処理の呼び出しに応じなくなりました。
そうなると途端につまらなくなり、新しい若いデリ嬢開拓に出掛け、彼女に連絡しなくなり、向こうからの連絡も無視するようになりました。
無視し続けていると次第に連絡もなくなり、数年が経ちました。

ふと、ある日「あいつどうしてるんだろ?」と思いインスタを探して見てみると、引き継ぎスーパーでバイトしながら、実家で二人の子供を育てていました。
下の子は私にそっくりな女の子で、その時に初めて顔を見ました。
なんか感じるものはありましたが、私が孕ませた女の子、産ませた女の子、産んだ女の子は数えきれないくらいいます。
全員孕ませた時は大体18か19歳の子ばかり。
普通に生きてれば女子高生、女子大生くらいの子どもに中出しし、子どもを産ませるのは本当に興奮します。
人生を狂わせている罪悪感もありはするんですが、それでも中出しは辞められません。

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投稿No.7586
投稿者 さすらいの人 (40歳 男)
掲載日 2020年1月31日
つまらないおっさんの話ですみません。

中出しはずいぶんしていない。
本物のセックスはピル飲ませず生中出しする事だと思っているからそういう意味では本物のセックスを全然していない。
最近は歳のせいか酒を飲むと勃たなくなるし仕事で疲れているとすぐ寝てしまう。
なんだかな。そんな事を感じていた昨今。

飯を食って少しだけ酔っ払った。
気をつけてそんなに飲まないようにした。

女は猛烈に酔っ払っている。
普段あまりないのだが珍しく向こうから誘ってくる感じ。
二人とも風呂にはすでに入っている。
部屋を少し暗くしてキスをしながらお互い服を脱がせていく。
うーん。と女は両手を上げてノビをしながらベットに寝転んだ。
ワキフェチの私はすぐに目がそっちにいってしまう。
すると。

なんと脱毛しているはずのワキにポツポツごま塩のような毛が。
すぐさま顔をうずめた。
鼻にジョリジョリとした感触。そして息を吸い込むと少し匂いがする。
あれ?お風呂入ってなかったっけ?
「今日はよっぱらったからめんどくさくて下だけ洗って出てきた」
と照れ笑い。

変態の私は喜んだ。
御馳走じゃないか。御褒美ありがとう!何なら風呂なんか入らなくていいのに。
と言うと
「それはやだ。」
と言っていたがもはやそんな事はどうでもいい。

「最高!」
と叫んで思いっきり顔をうずめて息を吸い込みながらジョリジョリの感触を今度は舌で堪能した。
芳香をじっくり味わう。
「それ、少し伸ばそうかと思うの。どう?あなた好きでしょう?」
まだ永久脱毛しておらず、元々薄いからどうしようかと思っていたらしいが、私がずっと黙っていた「ワキフェチ」なのを最近知って、しかもここの所、私の勃ちが悪いからちょっと刺激してみようと思って未処理にしてみたらしい。
こちらはうなずくのが精一杯で堪能する事に必死だ。
まさか最愛の人のジョリ腋を堪能できるとは思わなかった。

やがてなめくじのように這いずりまわった舌先は下に向かっていく。
硬くなったミルクの味がする乳首を舐め上げる。
すっかりピンピンになって上を向いているピンクの実をじっくりと舐め、思いっきり吸い上げた後にちょっとだけ甘噛みする。
反対側の乳首は指でじっくりコネ回らされている。
「はぁーん」
吐息が漏れる。
子供を生んでいないが、豊満なバストを揉みしだきながら思いっきり吸い上げると
「ちゅ!」とたまに透明なミルク味の乳液が染み出てくる。
母性本能が刺激されているのだろうか?良くは分からない。

また、なめくじのように体中を這いずりまわってから、さらに下がって行く。
整えられた薄い茂みを舌で掻き分けると、そちらの実も真っ赤に膨らんでいた。
皮を少しめくると小粒の真珠のような充血した実がぷっくりと現れる。
この充血してパンパンに膨らんでビンビンに勃起したクリトリスも大好きだ。
もうたまらずむしゃぶりつき、舐めつくし、吸い上げると子犬のような声をあげてビクビクと震えてイってしまった。

指を入れながらさらにずっと舐め続ける。
痙攣、硬直、足ピン、イき果てる。
を数回は繰り返し、少々やりすぎて向こうの体がぐったりしてしまった。
涎と愛液でドロドロになった膣口に、いよいよ猛り狂ったカチカチの肉棒を沈めに行く。
「今日はもう着けないでいいよね。」
向こうは何も考えられないみたいで、うんうん頷くだけだ。

お互いにがっしりと強く抱き合う。
私は黙々と突き上げた。じっくりと肉棒を相手の一番気持ちよい所へ打ち込む。
イクぅ!イクぅ!ともう何回目かわからないくらい狂ったように叫んでいる。
向こうがそのうち声にもならないような雄叫びで腹の底から「いぐぅいぐぅ」となるまでは、こちらも精魂尽き果てるまで丁寧に黙々と突き上げる。
飽きさせずに、でも余計にならないようにリズムを刻みながら新鮮さを忘れさせない絶妙なさじ加減の律動。
お互いの一番気持ちよい所を何年もかけて開発してきたので呼吸は合っている。
ただ最近はこちらの都合で体調が合わせられない時もある。
心のどこかに申し訳ない気持ちも出てきて余計うまくいかない事もありモヤモヤとしていた。

でも今日は中折れもせず、こちらもこのままうまく果てる事ができそうだ。
素直に「もうイキそう。」
そう耳元に告げると、女は私の背中に爪をたて食い込ませ足でがっしりとカニバサミをしてきた。
「このままイって、いっぱいイってー!あたしもイッちゃう」
と叫んだ。
種付けプレスの状態で激しく肉棒を叩き込む。

「イク!」
どくんどくん!と猛烈に濃い精液を相手に注ぎこんでいるのが分かる。
思いっきり肉棒を最奥に深々とめり込ませて痙攣した。
向こうもビクビク痙攣してしがみついてくる。
子宮口に亀頭がめり込んで濃厚な精液をドクドクこれでもかと送り込んでいる。
「あああ、@△○×※・・・」
女は、もはや何を言っているのかわからない囁きをつぶやいてぐったりしている。

しばらくきつく抱き合ってから離れると、膣口からドロドロっと塊がこぼれてきた。
思わずうれしくなりキスをすると腰をすりつけてきたので、まだ勃起している肉棒を再度、どろどろの膣口にズブズブと埋め込んだ。
合体させたまま舌を絡めてネットリとキスをすると、今度は猛烈な睡魔に襲われ二人ともそのまま寝てしまった。

久しぶりに本物のセックスが出来たのが嬉しい。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7584
投稿者 女郎蜘蛛 (30歳 女)
掲載日 2020年1月29日
『やーい!チンポ!チンポー!』
と叫びながら走り去る小学生男子を見て、ついつい顔がほころぶ今日この頃ですが、いかがお過ごしでしょうかw

つーかさ、お相撲サンとしてみたいの(〃ω〃)
どんな感じなのかなぁ。駅弁ファックみたいになるのかなぁ。それとも上手投げ?(意味不明)
さて。お相撲サンとは無縁なお話ですが、年末のコトをちらほらと。

2019年12月24日
いつからなのでしょう。本来仏教徒である日本人が、キリスト生誕前日と言われるこの日に、カップルがホテル予約してニャンニャンする日になったのはw
なれど、かく言うワタシもこの日は『カップルの日』という認識を持ってしまっている一人。
ワタシの彼氏であるケンコバもどきの家で、息子チャンと一緒に過ごすコトにしておりました。
ワタシが早く仕事終わったので、某所にてケンコバが終わるのを待っておりました。
「お姉さん、クリスマスにお一人?」
チャラチャラした素行のよろしくない3人組が、ワタシに近寄ってくるのデス。
面倒なので無視しておりましたが
「オイオイ。シカトかよー」
その1人が、無礼なコトにワタシの肩を抱き寄せようとするのデス。
「オレたちクリスマスパーティーするからさぁ、お姉さんも一緒にやろうよ」
『プシュ』
(2秒の間)
「ぎゃあああッ!目が…目があああッ!」
どう?顔面に食らったトウガラシスプレーのお味は。
そのままマンホールにでも落ちなさい、ムスカくん。
ワタシは礼儀も品もないナンパは大嫌い。
そんな3人組と入れ替わるように彼氏が到着。
「わりぃわりぃ」
彼は、ワタシがSEXを拒み続けていたのが今日の為だと思っていらしたようです。
なれど、ワタシも今日だけは特別なコトを考えておりました。

「待ってたよー!!」
中学2年の息子ちゃん。とても賢く可愛らしい、ジャニーズでも行けそうな男の子。
外は雪。ワタシ達3人はプレゼント交換なんてしながら、それらしくこの夜を過ごしておりました。

そして。

息子ちゃんが自室へ戻り、ワタシはシャワーして彼氏の部屋へ。
ベッドに寝ていた彼は、ワタシがバスタオル一枚で現れたものだから飛び起きておりました。
ワタシは部屋に立ち入ったその時から、彼に悩殺的視線を向けていたのデス。
「雰囲気違うな…いつもと」
「そんなコトないしょ」
「いや。なんか…一段と素敵だ」
まぁ珍しい。まだそんなコト言えたのね。
ワタシは彼の横に座り、フレンチキスを致しました。
「ねぇ…」
「なんだよ?」
「最初の頃みたいに抱いて…」
そうよ。初心忘れるべからず。
彼は何も言わず、ワタシをギュッと抱きしめました。
普段であれば、背後からいきなりワタシの胸を揉んでくるような、面白みのない始まりなのです。
流れも淡白なものだったので、ワタシの態度を変えてみようと思い、この日に至りました。
ワタシは彼と暫し舌を絡め愛、一言告げました。
「今日は安全日だから。中出ししていいよ」
彼の目の色が、明確に変わりました。
「そのかわり、アドレナリン惜しまないでくれる?」
そして彼自身も服を脱ぎ、ワタシを抱き倒しました。
きっと何かに気づいたのでしょう。ワタシのカラダを味わうよう入念に舐め回し、ビーチクもたくさん吸ってくれて、クンニもしっかり気持ちよきものでした。
ワタシは彼のペニーをしゃぶりながら玉をもみ、シックスナインへ。
そうしていた時
「あっ!あああッ!!」
なんと、彼は絶頂を迎えてしまい、ワタシの口内にピューピューと射精してしまったのデス。
「ンッ…!」
予期せぬ精液の放出。それも特濃。口に広がるネットリと青臭い感触。それでも構わぬと彼のザーメンを舐めとるようにペニーをしゃぶり尽くしました。
ワタシの口でビクビクと脈打ち続けるペニー。そしてザーメンを飲み込み、亀頭の先から残りを吸い出しました。
喉奥にネットリ感が残っているものの、それに構わずペニーをしゃぶり続けていると、彼はすっかり悶絶なさり、腰が宙に浮いたり戻ったり。気持ち良さそうに呻き声を上げておられました。
無論、ワタシへのクンニは中断されたままです。
ペニーの硬度を保たせようと、亀頭とカリ首を舐め回し、手コキも致しました。
ワタシの手の中で、ビクビクとした血流を携えて硬くなってゆくペニー。
もっと指入れたり舐めたりしてほしかったケド、悔しいことにワタシもすっかり濡れておりました故、このペニーが硬いうちに騎乗位で飲み込むコトに致しました。
「おおおッ!おおッ!! 気持ちいい…」
彼のペニーをナマで受け入れるのは、どれほどぶりか。カタチは結構好きなのです。
「やっぱり気持ちいい…由美のマンコ気持ちいい」
そりゃナマだからね。
騎乗位の体勢で、ワタシは両膝を立て開きました。
このまま後ろに反ると、とっても気持ちいいのです。
グラインドしていくとポルチオに亀頭があたり、えもいえぬ快楽を味わえます。
彼のペニーが長いコトが幸いしているのでしょう。
「うッ…ううッ!!」
このまま背面騎乗位に致しますと一番カリダカなところがGに当たるのです。
「あんッ!気持ちいいッ!!」
この日初めて、気持ちいいと口走りました。それを聞いて張り切ったのか、下から腰を突き上げてくるのです。
なれど、角度がちんぷんかんぷんなので、動いてくれないほうが気持ちいいです(爆)

部屋の引き戸が少し開いてる?まさか…
背面騎乗位にうつつを抜かしていたワタシを、キラリとした視線が見ていたのデス。
間違いない…息子ちゃんだね。
なれどワタシは、戸の隙間へ不敵な笑みを向けながら、あんあん喘いで腰を回しておりました。
向きはこのままに松葉崩しとなり、寝バックとなり、ポルチオもGも刺激されてワタシの快感も高まっておりました。
「いいよ…気持ちいいよ…」
「うう…ううッ!!」
え?まさか逝くの?
「ウッ!! あああッ!!」
寝バックが気持ち良すぎたのか、ワタシのお尻に腰を強く押し付けるようにして、思い切りドクドク射精されました。
ポルチオに触れる亀頭の呼吸を感じながら、ペニーがドクッ!ドクッ!となさり、じんわりと温かいものが、ワタシのオヘソの下あたりに放たれたのです。
「ウッ!! ああ…ッ!!」
ワタシのお尻を掴みながら、深々とペニーを埋め込んでくる彼。気持ち良さそうな呻きを上げながら余韻に浸り、やがて喜悦に満ちた声を上げておりました。
お父さんに中出しされた瞬間のオンナの顔、よく見ておきなさい。
この直後、戸の向こうの気配が消え、お手洗いの扉が開く音が聞こえましたw

ま。クリスマスイブはそんな感じでしたのw
結果と致しまして、思わぬカタチで息子ちゃんには布石を打てたかと。

折角なのでお時間ございましたら、もう一本お付き合い下さい。

2019年12月25日
前日が『カップルの日』なら、この日は『不倫の日』w
前日に比べるとはるかにホテルがとりやすい…つーかガラガラな日。
この日はハマチ先輩とデート致しました。
おしゃんてぃなお店でワイン飲んで、夜景一望系のホテルへ。
いずれもハマチ先輩のチョイス。
センスいいねぇ。EPA活躍してるねぇ(意味不明)
この前のお話じゃないケド、ハマチ先輩も太ももフェチかも。ワタシがミニ履いてるとすっごい喜ぶのデス。
仕事中でも無駄に近づいてくるほどにw
もう我慢できないのか、ワタシを抱き上げるようにベッドへ連れてゆき、その大きなカラダでワタシを包みながら熱烈なキス。
とっても、ゆーっくりと、たっぷりとしたキスタイム。
もう、これだけで溶けちゃいそうよ。
「由美ちゃん、大好きだよ!」
ああん、たまんない。
そして折れそうな程に強く、ワタシを抱きしめるのです。
「いッ…痛い…」
「ああっ!ゴメン」
思わず見つめ愛、フフッと笑い愛ました。
ずっと舌を絡め愛ながら互いのアソコをつつき愛、抱き愛じゃれ愛ました。
時の流れがとてもゆっくりで、なんだかとても贅沢な気持ちに包まれ、そして火照りゆくカラダ。
互いに服を脱ぎ去り、ハダカで抱き合い、そしてネットリと栗の実をねぶるようなクンニ。
両手で丁寧に、ワタシのパイオツを愛撫してくださるのです。
「気持ちいいん…」
すっごい脱力してゆく自分に気づきました。
そしてビーチクをコリコリしながらの指イン。
「ンッ!」
彼は、ワタシがある一定の力でGを押されると、すぐに逝くのをわかっているのです。
なれどこの日は、それがとても顕著でした。
「ダメダメッ!! ダメッ…ん!!」
ワタシは絶頂を迎えて腰をカクカク。
そんなワタシを抱きしめ、ビーチク舐め回す先輩。でもコレも気持ちよすぎて…。
ワタシばかりが叫んで逝きまくるこの時が、先輩にはとても嬉しい時間なんですって。
数回逝かされて潮も吹き、もうすっかりベチャベチャに。
ちょっとだけ朦朧としたけど、気がついたら先輩ペニーをしゃぶっておりましたw
「いいよいいよ、それくらいで。もう入れたい」
「えーっ。もういいの?」
「由美ちゃんのコト、早く抱きしめたい」
あん。言葉でも溶けそう。
先輩ペニーがグリグリゴリゴリ入った時から、ワタシの感じる刺激が凄かったのです。
「ッ!! 気持ちい…気持ちいん…」
先輩のたくましいカラダに包まれながら、もう自分が何を叫んでいたのやら。
耳をじっくり舐められながら、まるでポルチオをつつくような、優しいけど深々とした腰使いでワタシを絶頂へと導くのです。
心拍数も上がり、身体中の血液が逆流しそうなほどのゾワゾワ感に全身が包まれ、膣の奥、子宮から溢れるような快感が湧き出し、腰の痙攣が止まらなくなりました。
「あんあんッ!! あんあんあん!!」
継続する強い快楽の渦にすっかり飲み込まれながら、曖昧な記憶の中で先輩の精の息吹を感じておりました。
「ウッ!! うおお…オッ!!」
ズシンと腰に体重がかかり、ペニーがグリグリと奥に入った刹那、それがドクドクドクッ!!と強く脈打ち、この上なきほどの奥で勢いよく射精なさったのです。
その勢いたるもの、熱い塊が放たれたかのようでした。
「あん…すっごい熱い…」
ワタシは腰をカクカクさせながら、力の入らない腕で先輩のカラダにしがみついておりました。
そんなワタシのカラダを優しく抱いてくれて、キスもしてくれて…。
暫し抱き愛、最高の中出しSEXの余韻を共有しておりました。
「由美ちゃん、最高だよ。もっとしたい…」

申し訳ないコトに、この後の記憶がございません。逝きすぎて寝ちゃったみたいw
目覚めた時は深夜で、先輩はワタシを抱きながら眠っており、ワタシはマンマンから大量のザーメンを垂れ流しておりました(爆)

めでたしめでたし。
(↑なにがよw)

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投稿No.7582
投稿者 みんなのパパ (45歳 男)
掲載日 2020年1月27日
2人目は派遣の19歳の子。
元ヤンシングルマザーの家庭に育つ。
中卒で夜間の高校出て更生して派遣に。
夢は正社員になって仕送り。
めちゃくちゃ素直で頑張り屋で良い子。

ギャルだったけど、かわいいし小柄でゆきぽよ系の身体付きだった。
顔も童顔で可愛かった。
とにかく、なんでもすぐ信じる子で、よく人に騙されるのが悩みだと言っていた。

馬鹿そうだからすぐヤレそうだなと思ったが、やっぱりすぐヤレた。
会社終わりに仕事を教えると言って、家に上がり込んで流れで押し倒した。
一応いやいやしてたけど「正社員にしてあげる」と言うと大人しく股を開いた。
生挿入したら観念したのか、快楽が勝ったのか、スケベなのかアンアン大声で喘ぎだして、上に乗せたら自ら腰を振り始めたからそのまま中出ししたが、気づかずにイクまで腰をグリグリしてた。
パイパンだったからヤリマンかと思ったが、締まりの良いアソコだったし、エッチは2年ぶりと言っていた。

それからは毎晩、どちらかの家でハメハメした。
歩く肉便器で、呼べばノーパンノーブラですぐ来るし、行けばパンツを脱いで待ってるような素直な子だった。
土日は泊まりでハメハメした。
二カ月くらいしたら生理が来ないと言い出して、流石に焦りだし、こっちも飽きてきたからセックスしなくなった。

一応がんばってくれたお礼に正社員になれるように推薦したら、採用になった。
私としなくなってから、社長からもセックスを迫られて、ハメられまくったらしいが、穴が良かったからだろう。正社員になった。
それから、社長に抱かれる日々を過ごし、程なくして妊娠して辞めさせられた。
タイミング的にまあ、私の子だろうが、社長からたくさん退職金という名の口止め料と手切れ金を貰って実家に帰っていった。
同僚の話によると産んだらしい。

三人目は新人デリヘル嬢体験初日の一発目をラッキーでゲット。
18歳、大学一年生。
仕送りがないからお金の為に挑戦。
本当に真面目な優等生。
顔も身体も乃木坂の生駒里奈そっくりの田舎娘。
男性経験1人、セックスは一回だけしかしたことないほぼ処女。

180分徹底的に全身アナルの中まで舐めまわし、逆に全身アナルまで舐めさせて、散々咥えさせてローション塗りたくって、無許可生挿入。
めちゃくちゃ痛がって、ビックリしてたけど、この仕事はこういうことするんだよ。頑張らなきゃダメだよ。って嘘を教えて、キツキツの穴にズボズボ挿れたり出したりしながら、その様子を見せつけながら、無言中出し。
ゆっくり抜くと、ザーメンが遅れてトロトロ流れ出してきて、「あ、え?中に出しました?」と聞かれ「うん」と返事すると、引きつった笑顔で平静を装いながら「シャワーいいですか?」と聞くや否や、青ざめた顔でシャワーに駆け込む。

達成感と征服感を感じながら、二発目を計画しながら、のんびりと休憩。
なかなか出てこないから、迎えに行くと、ウォシュレットで泣きながら膣内洗浄してた。
「大丈夫だよ。簡単にはできないから」と説き伏せて、再度ベッドに寝かせてクンニ。

精子残ってないか見るねといい、穴を指でいじりながら、奥に残ったザーメンをかき出し、乾いた入り口付近に塗り込み、再度挿れやすくする。
頃合いを見て、再び挿入。
驚く小柄な少女をガッチリ抱きかかえて、動けなくしてからガンガン突く。
ひたすら高速ピストンして、再び無許可中出し。
1回目より沢山出た。
ドピュ、ドピュ、ドピュ、ピュ…ドピュ。
自分でも驚くくらいしつこく膣奥にザーメン中出しした。

2回目はさすがに無言でシャワーに走り、鍵をかけて30分くらい出て来なかった。
ドアを開けるように説得して、話し合った。
お詫びに一万円を払ってアフターピルを処方して貰うことで許して貰えることになった。
となれば、せっかくだからもう一回中出ししなきゃ損だと思い、クンニして濡らしてから再挿入。
3回目はもう無抵抗で目が死んでた。
ゴム人形とヤってるみたいで興味深かった。
もちろん中出し。
出した瞬間、ビクってして、腕で目を覆っていた。
抜いてザーメンが逆流するまで脚を押し広げて観察していた。
飽きて手を離すと、しばらく力なくグッタリしていたが、むくりと起き上がると時計を見て「すみません。もう、無理です。もう帰っていいですか?」と尋ねる。
時間はあと20分くらいあったけど、もう出せないし「いいよ」と答えてシャワーに行かせる。

絶望的な表情をして、のそのそと下着を付けて服を着る。
店に電話するも、迎えに時間がかかるから、まだ出ないでと言われ、絶望的な顔で背中を向けながら部屋の隅にうずくまる。
暇だから後ろからオッパイを揉みしだく。
チョット硬くなってきたから、咥えさせて、軽くイラマチオしたらむせた。

「もう嫌だ…本当に」と言って完全に心を閉ざして、こちらを睨み付けた。
流石にこれはヤバいと思い、後でお金沢山あげるから怒らないで。店終わったらまたこの部屋においで。ATMで下ろしてからお小遣いあげるから。と説き伏せてから返した。

すぐに店から電話が来て「なんかありました?女の子、辞めるって泣いてるんですけど?」と言われ、即日出禁になった。
体験初日、一本目で三発中出しされて店を辞めた生駒ちゃん。

女ってすごいな。って思ったのは、店を辞めてすぐに本当に私の部屋にお金を貰いにきたこと。
大人しい子だから、絶対来ないだろうと思ってた。
だから、お金を用意してなくて、一緒にコンビニに歩いた。
道中、「ごめんね。好きだから付き合いたくて、自分のものにしたくてセックスした」と謝ると、「本当ならお金要らないんで、責任とってください」と真剣な目で言われた。

その強さに惹かれて本当に付き合った。
しばらく同棲して、生でセックスしまくって、学費は全部出してあげて、妊娠したけど話し合ってやっぱり堕した。
堕した帰りに別れを告げられた。

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投稿No.7580
投稿者 としお (41歳 男)
掲載日 2020年1月25日
12月の京都旅行で、こうなるのかな、と思っていたから何も後悔なんかしていません。
でも、お酒の力だったとはおっしゃらないでね。心から私を愛し求めていたのだと、ね。この記念すべき日を永遠に忘れません 。2月10日。

これは、妻が結婚以来、初めて12も若い男性教師と性交した夜の件です。
この夜のことは、よく覚えています。
妻が初めて朝帰りしたからです。正確には、朝、3時ですが。
その時は、寝たふりをしていました。建国記念日の夜、夫婦生活を求めました。
行為が高まってきたころを見計らって、昨夜、といっても今朝方ですが、誰と会っていたの?
妻は、野沢君と呑んでいて遅くなっちゃった。
やっただろう。自分でもどぎつい言い方だと思った。
妻は、「そんなこと言わないで、やりたくないからしないしない」
しかし、ボクは、その朝、早くトイレに入ったついでに、洗濯機に放り込んであった妻の下着を検分してしまいました。
妻たちは、避妊具を装着していなかったのだ。
昨夜の証拠品がべっとり付着していました。
見つけてから、何かホットしたというか安心した気持ちになったのはどういう分けだろうか。自分が予想した通りのことが目の前にあったからだろうか。

妻は、小柄でいつも笑顔を絶やさず、話し好きで人を逸らさない、いわゆる男好きのするタイプです。
結婚するときに、それだけが心配の種でもありました。
妻は、小学校の教師で音楽が専科。若い彼は、美術が専科で同じ学校に勤めている。
彼、野沢君が転任してきた日に、妻は、背が高く、低音の声に魅力を感じたと言います。
二人が性交するようになって、すぐ交換日記を付け始めたのです。
タンスの一カ所が開かないので、何かおかしいなと思いました。鍵を探しました。針箱の中に見つけました。
タンスの中に、大学ノートと一緒に、野沢君の写真が沢山挟まっていました。

交換日記には、最初の一週間は、妻と野沢君が交互に書いてありました。
そのあとは、妻だけが書いてあります。あからさまに書いてあるわけではありませんが、これは、性交日記といえるものです。
初めて、これを読んだ時、嫉妬に狂い、怒りもこみ上げてきました。
しかし、不思議です。愛しの妻、誰にも指一本触らせるものか、不倫など以ての外、そう思って約十年。妻が他の男と性交していた!! 自分でも信じられません。激しい興奮に駆られたのです。
いつも見ている妻の秘部に野沢君の一物(あとで、それは、逸物だと分かったが)が入り込んだのだ 。そう思う瞬間には、右手で膨れ上がったペニスをズボンから引きずり出して、激しくしごいていました。(妻は、野沢のチンボウを入れたんだ、本当は、内緒の京都旅行の時もやってもらいたかったんだ)、怒りや嫉妬よりも興奮している自分に呆れていました。

初めてのその夜は、建国記念日の前夜でした。
妻は、朝、3時頃帰ってきましたから、建国記念日になっていたわけです。
今年もあと20日足らずでその日がきます。
その日の交換日記には、前段があります。

 明日、休日(建国記念日)なので、いつも行く居酒屋・いろはへ呑みに。あなたが、きょうは呑んでいいよっていうので、すっかり酔ってしまって……。
 タクシーに乗ったとき、酔いを覚ましたいから休める所へ行って、それだけ言ったら訳がわからなくなっちゃって……。

そして、冒頭部分へ続くわけです。
それから妻たちは、4月初めまでは、ラブホで逢瀬を重ねています。

  早く帰ろうねと言ったのに、またお部屋へ行ってしまい……、でも、わたし、そうして欲しかったから……。
 (終業式の夜)最後の夜でもないのに、乱れて恥ずかしかったです。激情は、心とは関係なしに波のように押し寄せてきて、それを止めようがなかったです。

4月、ささやかながらわが家を建てていて、家移りしました。
妻は、引っ越しの手伝いを野沢君にも頼んでいました。
その少しばかりの祝宴をしました。
妻は、彼に、
「きょうは、1日、お手伝い、お疲れさんでした」
そういいながら、野沢君にビールを勧めていました。
ボクも、若者に杯を勧めて、労をねぎらいました。
ボクは、明日、仕事が早くからあるので、二階の寝室へ、一足早く上がりました。
実は、この時点では、妻と野沢君が深い関係になっていることの確証はありませんでした。
交換日記をタンスに見つけたのは、もっと先のことでした。
確かに二月に朝帰りはしていたのですが、それ以後のことは、交換日記を探し出すまでは、はっきりしませんでした。

後日、交換日記を見つけて驚きました。
借家から引っ越してきたこの夜、ボクが二階へ上がってから、妻と若者は、性交していたのです。

 ビールが利いてしまい、あなたにもたれ掛かってしまいました。二階が気になるからって言うのに、抵抗できませんでした。あなたに、自然に溶け込んでしまいました。(四月三日)

と交換日記にあります。
新築したばかりの家で、妻たちは、ボクより先に性交していたのです。
多分コンドームもはめないで生で中出ししていたに違いないのです。

そして、新学期が始まりました。
若者は、毎日のように新築したばかりの家に遊びに来るようになりました。
ラブホを使うようなことはありません。まるで、わが家がスイートホームになってしまいました。

四月、新学期になって、桜が満開の時期でした。
妻が、
「明日は、生徒たちが遊びに来るから、花見にでも行ってちょうだい」
私たち夫婦には、幼い娘が二人あります。
二人を連れて、近くのお寺へ花見に行きました。

生徒たち八人きたといいます。その引率を野沢君がしたのです。
この日のことは、

 生徒には、二階で遊んでもらい、あなたには、客間で休んでもらいました。

と、あって、妻は生徒たちにお菓子やジュースを出したりしてから客間を覗くと、彼は眠っていたという。

 あなたが眠っていたので私も横へ入りたくなってさ、そうしたら狸寝入りでさ、お布団の中へ引きずり込まれてしまって、タヌキに化かされちゃってさ、そんな夢のようなことを思っていたら、あなたって、もう逃げられないよ、だって。お布団剥いじゃってさ、生徒に開けられたらどうしようって、身を縮めていたのよ。
 昼間は、恥ずかしいけど、また真昼の夢を見させてくださいね。

妻たちのやったであろう、全ての性行為を想像してしまいました。
布団へ引きずり込んで妻の胸を弄ばれ、左右とも吸われ、揉まれたに違いない。チュウチュウ吸われる音まで聞こえてきます。
あとでもって書きますが、野沢の陰茎は、超巨根です。そのことがボクの脳天を打ち砕きます。妻にそんなものが出入りしているのかと。
彼は、その時、布団を払い退けて、真っ裸の妻を犯したのだ。
挿入の前に、超巨根をしゃぶらせたに違いない。
妻は、クンニしない男は、男じゃない、といいます。妻から催促したに違いない。
本行為は、妻の方から、膝を着いて、後ろからせがんだに決まっています。
よく、生徒が教師である妻を呼びに来なかったものだ。
また真昼の夢を見させて下さいか………。

ボクとはどうなっているのかって。
野沢君は、妻へ、旦那とはやるなと、日記に書いています。
正直、妻の不倫を知ってからというもの、遠ざけていました。法律用語で、夫以外の男と性交する妻のことを汚妻(おさい)っていうことを知りました。汚れた妻か、と思いました。
変な話ですが、妻は、彼と性交しても、どうかすると、体がくすぶるというか、不完全燃焼になることがあるようです。
そんなときは、ボクの横へ滑り込んできて、何やらもじもじしています。
妻は、自分のことを、「汚い?」っていいながら擦りよってきます。
妻を爆発させることは、訳はありません。
妻は、クリトリスよりも、膣の入り口のクンニで分けなく絶頂へいきます。ペニスは、おまけ程度です。
妻が彼にもその感どころを教えたかどうかは、分かりません。

ある夜、余りにも頻繁に家に来る彼に、
「もう遅いから、帰った方がいいよ」と促しました。
彼は、キットなってこちらを睨みつけました。
「やべぇことはしてねぇよ」
そういって、居座ったままでした。
ボクは、その日から、妻たちを聞き耳を立てるようになりました。
ボクは、末摘花という川柳の本を好きで読んでいます。

話し声止んだ頃に妻許し

妻許しは、下女許しかも知れない。
うまいこと詠むものだと変に感心しています。妻がどんな目にあっているかも知らないで。
どんな物音をも聞き漏らさないぞとばかりに、耳をそばだてていました。
今、何をしているのだろうか、と思うと気が気ではありません。
まだだろうか、それとももう進んだのだろうか、などと妄想ばかりが過ぎります。
妻は、ペニスが挿入される瞬間には必ず「ウーン」と呻き声を上げます。
野沢君のは巨大ですからより大きい声を上げます。
この瞬間を逃してしまうと、余計に、内緒で性交されているようで辛い気持ちになります。
変ですが、妻たちが、ハッキリ性交しているのが分かると安心できます。
自分の女房が他の男にやられて、安心もない、というでしょうが、本当だから仕方がありません。

妻は、彼と性交を深めていくうちに、「あなたの愛の結晶を欲しい」と彼との間の子供を欲しがるようになりました。
妻は、彼と性交するときにコンドームは、はめないで生で射精させているようでした。
ただ、殺精子剤を入れていました。私との時も使用していました。
性交五分前に膣の奥へ入れて子宮口に泡立たせるものです。
こうすれば、彼に邪魔なものを着けて、お互いの快美感を損なうことはないということです。
但し、妊娠率が二割近くあるそうで万全とは言えない。
妻が殺精子剤を入れたら、五分後には、彼の巨根を挿入するのかと思うと、激しい嫉妬心がムラムラ湧いてきます。
妻たちは、ボクが二人のことを感づいていることを、うすうす知っているようでした。

 夫が私たちのことを感づいているみたいよ。
 それならそれでいいじゃない。付き合わせて下さいと、言ってみたら。なんだったら、オレが言ってやろうか。

ボクは、弱いとつくづく思い知りました。

ある夜、二人は、ガウンを羽織って居間にくつろいでいました。
ボクは、彼が目に余るようになったので、今度こそ、ハッキリ言って、帰ってもらおうと思いました。
「今夜は、もう遅いから、帰ってよ」
野沢君は、睨みつけて、むっとした顔をしていました。
その瞬間彼は、妻を押し倒して抱き寄せてしまったのです。
「淳子はもうオレのものだ」
そう言ったかと思うと、もう何回目だよな、とか、淳子は、オレでなくちゃダメだって、と考えられないようなことをいうのです。
ボクが来るときまで、二人は性交中だったに違いない。ガウンの下は何も着けていませんでしたから。
この時、彼の怖ろしい代物を目にしました。
妻は、止めて止めて、残酷だから………。
そう言いながらも、妻は、彼の首に両腕をしっかり回していました。
ボクは、居間の入り口にへたり込んでわなわなしていました。

彼が帰ってから、
「あなた、ごめんなさい、今までのこと許してください」
妻は、泣きいらんばかりに、あやまりました。
この言葉を聞いた時に、夫婦交際(スワップ)で、やっと奥さんがよそのご夫婦と交際したときに、「あなたごめんなさい」と謝るのを思い浮かべていました。
奥さんは、お相手のご主人と紛れもなく性交してきたわけです。
妻のごめんなさいは、決定的ですから、元へ戻しようがありません。
世の中に、妻のよその男との性交を許す夫は存在するのかと思いました。
たまたま書店で見た交際誌を読んで、驚きました。そして興奮しました。
自分の女房を他人の男に抱かせる人がこんなにもいるのかと驚きました。
そして、あることをきっかけに、妻たちを許すようになりました。
それは、妻が妊娠したと言ってきたのです。野沢君の子なのです。
毎日のように性交してきたわけですから、それに中出しでしたから無理もありません。
「彼に迷惑掛けたくないから、判を押して」
ボクは、内心、自分の種として、生んでくれてもいいと思いました。

このあとは、このサイトに投稿しました「投稿No.7317 妻の退院の日」に続きます。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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