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投稿No.7459
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年9月14日
小学生の頃は、いじめられっ子だった。
だが、黙ってやられるのではなく、立ち向かっていた。相手が何人だろうと。
中途半端に気が強く、泣き寝入りをしない性質だったから、周りはとくに「助けなくても龍なら大丈夫」みたいになってたのだろう。
いつも一対複数の「理不尽な遊び」をやってた。
数人がかりで体操マットに巻きつけられ、体育器具室へぶん投げられた事もある。
二階の窓から蹴落とされた事もある。
だが、それでも立ち向かった。
周りはそんな俺を見て「おお~」と、応援はしてくれた。

周りには「強く」見えてたとしても、本人にしか分からない「恐怖」や「孤独」、「苦しみ」を抱えていたりするもの…

「…そんな感じだったからさ、なんか孤立してたのよ、小学生の頃から」
「フフ…龍ちゃんなんて、ちっちゃい頃から『変わってた』んだから、みんなにわかってもらえなかったしょ?」
「そうだね…周りと一緒ではなかった」
「しかも龍ちゃん優しいから、そのイジメる子達に『拳法』使わなかったんでしょ?」
「だって、怪我させたら親の問題出てくるじゃん」
「そこがもう、大人びてたよね」

真由ちゃんに膝枕してもらいながら、そんな事を話していた。
真由ちゃんは今、薄ピンク色の下着の上から黒いタンクトップを着ているだけ。だから、真っ白い柔らかな太ももに、直に膝枕してもらってる。史上最高の膝枕…。
外側を向いていたが、真由ちゃん側に向き直ってみた。ああ…いい匂い…。
「なんか吐息が当たって興奮しちゃう…」
真由ちゃんのパンティは、スケスケのレース。真ん中はさすがに透けてないけど。
左手は真由ちゃんの腰に手を回して、右手でお尻触ったり、今アタマ乗せてる太ももを触ったりしていた。
こういう格好をしてくれてると、何歳になっても真由ちゃんが「あの日のまま」に思える。
俺の青春というか、時が止まってるのだろう。
それに、世界一愛しい女性(ひと)だから。
「真由ちゃん、ベッド行こう」
「えー、膝枕もういいの?」
「うん。正座疲れるしょ」
「やー、そうやって、気を遣いすぎなんだよ?龍ちゃんは」
「そうかなぁ?」
「そう!」
そして、問答無用で俺のアタマを元に戻した。しかもアタマ撫で撫でしてくれる。
「ねーんねーん、ころーりーよー…」
「え!寝かせるの!?」
真由ちゃんの、太ももの内側を舐めてみた。
「あんっ!びっくりするしょー」
もっともっと舐めた。そのまま、真由ちゃんの股間に顔を埋めた。下から、真由ちゃんのHカップの巨乳が見える…。
左手をその乳房に伸ばした。タンクトップとブラ越しではあるが、既に「ムニュッ」とした、手に余る柔らかな感触が味わえる。既に勃起率は100に近くなっていた。
「龍ちゃん…」
そう、優しく囁きながら、胸を揉んでる俺の手に、真由ちゃんの右手を重ねてきた。
俺の右手を、下から真由ちゃんのアソコのあたりに伸ばしてみた。窮屈ではあるがパンティ越しに指先を秘部に這わせた。
「フフ…」
仕方ないなぁー、みたいな声を出して、また俺のアタマをナデナデしていた。

ベッドに移動しながら、真由ちゃんは黒いタンクトップも脱いだ。もう白いグラマラスボディに薄ピンク色の下着だけ。
俺も下着以外全部脱ぎ去った。
真由ちゃんのHカップの美巨乳の谷間…そして美白ボディ。
こんなに巨乳なのにウエストがキュッとくびれている。だから、身体のラインがもの凄くエロい。
真由ちゃんは髪留めを外し、上に束ねていた長い髪を全て「ふぁさっ」とおろした。
その綺麗な赤い髪の先まで、まるで喜んでいるかのように跳ねていた。
このまま、真由ちゃんをガバッと抱きしめた。
真由ちゃんも両腕を俺にまわし、ひとしきり抱き合ってから俺の首と耳を舐め、唇を重ねてきた。
厚みのある柔らかい唇と、絡めているだけで最高に勃起してしまう舌。とにかくキスの感触がエロい…。
真由ちゃんの柔らかい美白肌と、ブラ越しに胸板に当たる美巨乳の柔らかさ、もう身体の感触がたまらない。
一度体を離すと、真由ちゃんはベッドの真ん中に仰向けに寝た。
条件反射で乗っかりたくなる素晴らしい身体が目の前に。真由ちゃんの横に添い、左手で肩を抱き寄せ、右手の指先で太ももからゆっくりと、時間をかけて身体をなぞった。
乳房も、脇もなぞり、首筋を伝わせ、耳を指先で回すように愛撫し、そして真由ちゃんのほほをなぞりながら、見つめあった。
「龍ちゃん…」
ささやくように俺の名を呼び、ほほを伝ってる俺の右手を、左手で握った。お互いの指はゆっくりとほどけあい、それを戻すかのように指先から絡み合っていった。
そのままゆっくりとお互いの顔を近づけて、キスをした。唇の感触を確かめ合うように、押し付けたり舐めたりし合い、張り付くように重ね合わせたまま口を半開きにまとわせ、お互いの舌をねっとりと絡めあっていた。さっき指を絡めた手は、そのままに。
左手で真由ちゃんを抱き直し、下半身も近づけた。片脚を太ももの間に割り込ませて、俺の股間を太ももに押し付けながら抱きしめた。完全に真由ちゃんの上に被さって抱きしめた。
「うん…」
強く抱きしめられて、吐息のような声を漏らす真由ちゃん。ずっと指を絡め合ってた右手もほどき、俺の右手もそのまま真由ちゃんの肩の下へくぐらせ、両手で強く、真由ちゃんを抱きしめながら、長い長いディープキスをした。
クネクネと身体を絡ませあいながら、お互いの存在を確かめ合うように、強く強く抱き合った。
キスの余韻を愉しむように、名残惜しそうに唇を離し見つめ合う。そして首筋を舐めまわした。胸元から首筋を舐めあげ、とても滑らかな肌の質感を味わった。
「あんっ…」
首筋も耳も、よく感じてくれる。真由ちゃんの耳を舐めながら
「大好きだよ…」
そう呟いた。すると、真由ちゃんも俺の耳を舐めまわしながら
「あっかんべー」
と言ってきた。語尾にハートマークを感じる。
いいのだ。何を言われても「龍ちゃん、大好き」にしか聞こえない。
こういう風に、いつまでもじゃれあってられる。
時を忘れて。
それがまた、最高に幸せなのだ。

いつのまにか、上下の体勢が入れ替わっていた。
真由ちゃんは俺に、唇を強く押し付けるようにディープキスしてくる。ブラ越しの巨乳が胸に当たる。
真由ちゃんの背中に手を回し、ブラのホックをはずした。
真由ちゃんは、未だに俺に抱きつきながらディープキスをやめない。
舌同士が絡み合うたびに、俺のチンポが反応し、勃起が強まる。たまらない。
真由ちゃんはキスがほどけると俺の耳を舐めまわしてきた。舌先でゆっくり舐めまわし、その舌先を耳の穴にもねじ込んでくる。
少し背筋がゾクゾクした。
両方の耳に同じ事をしてくれた。俺は左の耳の方が感じるようだ。
首にキスしてくれながら、俺の胸板に顔を擦るように乳首を舐めてくれた。
それまでの興奮の蓄積のせいか、やたらビクッ!としてしまった。気持ちいい。
長い髪を片側に集め、時折俺の顔を見ながら乳首を舐めてくれてる真由ちゃん。
その頭を撫でながら、2人で微笑みあっていた。
真由ちゃんが体勢を変えようとした時、さっきホックを外したブラが、はらり、と落ちた。
それを外してどかし、あらわになった巨乳を見る間もなく、真由ちゃんは俺の腹もヘソも舐めまわしてくれて、下着の上から既に勃起しまくっているチンポに頬ずりしていた。
「龍ちゃんのおちんちん…」
とか言いながら下着を脱がす真由ちゃん。
「今日もおっきい…ウフ」
とか言いながら喜ぶ真由ちゃん。
いちいち愛しいわ。
じっくりとサオ舐めしながら、亀頭の裏筋を集中的に舐め回す。うお!いきなり気持ちいい…。
チンポがビクビクしてるのを見て、嬉しそうに亀頭を舐めまわし、そしてその舌をねっとりと、ゆっくり巻き付けながらその色っぽい唇の中に咥え込んでいった。
「うっ…」
とか思わず声を上げてしまうくらいに、気持ちよすぎるフェラ。
もう、真由ちゃんの口の中でビクビクビクッとしてしまっている。これは気持ちよすぎる…。
「真由ちゃん、気持ちいい…」
にこやかに上目で俺を見たとき、はっきりと、「初めてフェラしてくれた時」の事を思い出した。
ずっとずっと、真由ちゃんのフェラは特別なのだ。
イカされてもおかしくないフェラだが、とにかく緩急が上手で、俺の「イきそうなポイント」を察知して寸止めを繰り返す。
俺の精液を飲みたい時は、そのまま手を緩めない。
それだけなのだ。
今日はどうやら、「1回目からいっぱい、中に出してほしい」真由ちゃんのようだ。

一度フェラをやめたかと思うと、真由ちゃんはその白いHカップの美巨乳で俺のチンポを挟み込み、ユサユサと擦り付けてきた。
十分に勃起した俺のチンポが、とんでもなく柔らかい感触に包まれた。
至高の感触。チンポが溶けてしまいそうだ…。
押し付けるように擦ったり、柔らかく包んだり、数分にわたり様々な感触を味あわせてくれた。
パイズリもやめると、再び俺のチンポをゆったりとフェラしてくれた。舌をゆっくりと巻きつけながら咥え込んでいく。
そのまま、まだパンティを穿いたままのお尻を俺に向けてきた。シックスナインだ。
真由ちゃんの気持ちいいフェラを感じながら、パンティ越しに中指と人差し指を使ってクリのあたりを回すように愛撫した。
俺のチンポを離さず、声を漏らしている。
気持ちが先走ってしまい、パンティを早々に脱がしてしまった。
久しぶりの、真由ちゃんのマンコが目の前に…。肉厚で濃いピンクの、愛しきマンコ。
硬くなってるクリを舌先で舐めまわしながら、中指を膣口に当てた。
すっかり粘液にまみれ、ビショビショになっている膣内。そこへ滑り込ませるかのように中指を挿入した。
「ああーんっ!」
チンポを口から離してしまったようだ。
下からクリを舐めまわしながら、しばらく中指の出し入れも行った。
真由ちゃんのマンコは、誰よりも、何よりも官能的だ。
上下の体勢を変えた。

ぽよよんとしてる、真由ちゃんのHカップの美巨乳。今、真由ちゃんがパイズリで濡れたところをタオルで拭き取っている。
これから「世界一好きなおっぱい」を、好き放題に揉みまくるのだ。
その前に、まず軽くキスをした。
見つめ合いながら、真由ちゃんの頭を撫でる。もう瞳がとろけている…。
真由ちゃんと見つめあったまま、右手を乳房へ這わせた。
柔らかいのにハリがある…何にも例えられない、芸術的なおっぱい。
見つめ合っている真由ちゃんは、今ゆっくり瞳を閉じた。
やや半開きになっている紅い唇が、とてもとてもセクシーだ。
身体を移動して、真由ちゃんの両脚の太もものあたりに跨り、そのおっぱいを両手でゆっくりと、揉み始めた。
手に余る美巨乳。手に張り付く柔肌の感触を、乳房の柔らかさを、たっぷりと楽しんだ。
時折強く握るように、時折上から押すかのように、様々に楽しみながら、濃いピンク色の、すこし大きい乳首を舐めていった。
「あん…」
とても色っぽい声を出しながら、胸の愛撫にとろけている真由ちゃん。
いつまでも揉んでいたい、触っていたい胸…。一生触れていたい。俺はその谷間に顔を埋めた。
顔中に、この柔らかいマシュマロのような感触を感じる。心から癒される、落ち着く…。
「龍ちゃん…」
いつの間にか、そんな俺の頭を、真由ちゃんは優しく撫でてくれていた。

少し、体勢を左にずらして真由ちゃんの身体を抱きしめ、ディープキスした。
右膝を真由ちゃんの太ももの間に入れ、真由ちゃんの右の太ももにチンポを押し付けた。
柔いスベスベ肌が、たまらなく気持ちいい。
Hカップの美巨乳の抱き心地も最高だ。
舐め回すように唾液たっぷりのキスをしながら、右手を真由ちゃんの股間に這わせた。
中指と薬指の先で、時計回りにクリを押し回した。
「ああっ…」
少し腰をピクッとさせていた。ちょっと強めに押し回した。
「気持ちいい…龍ちゃん、気持ちいい…」
とろけた瞳で俺を見る真由ちゃん。綺麗だ…。
その二本の指を、膣内へ滑らせた。
「あん…気持ちいい…」
指をくの字にしてGスポットを刺激しながら出し入れしていた。
相変わらず、ボコボコもデコボコも膣壁にある、強力な膣内。
首筋舐めたり、脇、胸と舐めていきながら体勢を下半身に移し、クリを舐めまわしながら指の出し入れを続けた。
「うん…うんっ…!!」
心なしか少し控えめに声を出してる真由ちゃん。クリを舐めながらGスポットを押し回した。
「あんっ…!!」
少し腰をピクピクとさせながら、大きな声をあげる真由ちゃん。
やがて腰を上下に動かしながらアンアン言い始めてきた。
舌先と指先に、力を込めた。
「んんっ…んんっ!!ダメ…!!」
叫ぶと指を膣奥からギュッと締め、同時に腰を跳ね上げるような動きになり、そしてピクピクピク…と、痙攣が続いた。
俺は上半身を上に戻して、また真由ちゃんの肩を抱いて軽くキスをした。真由ちゃんは瞳を閉じて身体を、呼吸を落ち着かせようとしてる。
右手はまだ膣内に入れていたが、その手も戻し、真由ちゃんの乳房を揉んだ。

挿入の体勢に変えた。膨らみまくった亀頭を真由ちゃんのクリに擦り付け、クリと膣口を行ったり来たり…するつもりだったが、膣口に当たった時、中から吸い寄せられるような快感を感じ、思わずそのまま挿入してしまった。
「ああっ!!」
おお…気持ちいい…あまりの快感に背筋がゾクゾクし、後頭部まで突き抜けていきそうだ。根元まで挿れると、武者震いのような痙攣が起こった。
両手で真由ちゃんの巨乳を掴むように揉みまくり、その胸を押しつぶすように抱きしめた。チンポを膣奥に押し付けたまま、真由ちゃんとディープキス。
「んんっ…」
真由ちゃんが両腕を、俺の背中に巻きつけてギュッと抱きついてきた。
ああ…最高に気持ちいい…。
まるで真由ちゃんの膣が、子宮が、俺のチンポに向かって「おかえり」って言ってくれてるかのような挿入感である。
なんて幸せな…。最高だ…。
真由ちゃんの首筋をソフトに舐めまわし、耳を舐めながら、
「やっぱり最高だ…」
と囁いた。
「龍ちゃん」
「なに?」
「フフフ…」
なんやねん。
気持ちよすぎて動けないでいたが、小刻みにピストンをしているうちに、ようやく慣れが出てきた。
でも真由ちゃんの身体は、一度抱きしめたらなかなか離れられない。抱き心地が、あまりにも良過ぎる。
柔らかい中に強力な締まりと、強烈なボコボコ感。少し深いピストンにしていくが、かなりチンポが強烈に刺激され、ビクビクと硬く痙攣しながら、気持ちよすぎる膣内をニュルニュルと、たっぷりの愛液をまといながら出入りしていた。
すっかり抱き合ってキスしまくっていたが、ここでようやく身体を離した。名残惜しむかのように、真由ちゃんの巨乳を両手で揉んだ。ずっと抱き合っていたせいか、乳房は汗ばんでいる。
真由ちゃんの両脚を俺の肩に乗せ、膣の深いところまで突き込んだ。
「あああっ!!」
既に膣奥のコリコリを直撃していた。そこを押すように深く深く、ピストンしていった。
「わあああんっ!!ああああんっ!!」
真由ちゃんが激しく声を出す。どんどん、子宮口を押し込んでいくかのように腰をぶつけていた。
「すっごい…すごいっ!!」
真由ちゃんも叫んでいるが、俺のチンポも破裂寸前みたいに限界を迎えようとしていた。
この時に、奥からキュンっと締まり始めた。真由ちゃんの特有の締まり方…これが気持ちよすぎる。
「ああっ!!龍ちゃん…!」
「気持ちいいよ、真由ちゃん!!」
既に限界が近づき、チンポがバキバキになってきた。そして膣内の「愛されてる感MAX」な締まり方も強まっていき…
「きゃああっ!!」
ズンズンと突き込んでいき、真由ちゃんの身体が大きくビクッとしたかと思うと、膣の奥から一気にギュッとした締まりが襲いかかり、これまで蓄積されてきた興奮の集大成みたいにチンポが激烈な快感を大爆発させ、真由ちゃんの子宮口に直接注ぎ込むような勢いで尿道の隅々からドバドバドバッ!!と強烈な快感を伴いながら射精し、もう一度深々と突くとビュー!ビュー!と、やはり強い快感を伴いながら射精していた。
「ああ…真由ちゃん…」
また、その身体を抱きしめ、ディープキスしながら、膣奥に深々と押し付けたまま余韻に浸った。

しかし尚も快感を貪るように腰を動かしてると、真由ちゃんも腰を回し始めてきた。
俺のチンポもビンビンのままで、お互いに気持ちよくなってきたところで、このまま2回目へ突入した。
激しく抱き合い、舐め回すようにキスをしながら腰を激しく動かし合う2人。早くも1発目の精液が溢れてきている。
もう無心で、夢中で、抱き合っていた。
真由ちゃんの抱き心地は唯一無二。2回目は、ずっとこのまま抱き合っていたい。
「ずっと抱き合ってたいよ…」
「うん、嬉しい…」
俺の背中に巻きつけている両腕に、またギュッと力を入れる真由ちゃん。
さっきの中出し精液が溢れてるから、部屋中に「ヌチュヌチュ」とした、やらしい音が響いている。しかも相当量だったようで、もう陰毛まで早くもべっちょりになっている。
1回目の射精は、気持ちよさが凄まじすぎて射精感覚を詳しく覚えていない。
真由ちゃんの柔らかい抱き心地と、最高すぎる挿入感を楽しみながら、キスしたり耳舐めたり、強く抱きしめながら好きにした。
俺の胸板に潰されてる美巨乳の感触がたまらん。すごく興奮度を引き上げる。
「龍ちゃん…」
「ん?」
「エッチな音してるん」
「いい音じゃん」
「(笑)」
ヌチュヌチュとした音が続いている。
精液のほかに、新たに溢れてる愛液の音も混じってるだろう。
「真由ちゃん…」
「なあに?」
「俺の精子、真由ちゃんの膣の中に擦り込んでるからね…」
「ああん(喜)」
抱きしめ、舐め回すようなキスを重ね、柔らかい首筋を舐めまわしていた。
こんな美女を好きにしていいなんて、俺は幸せ者だと思う。
「真由ちゃん…」
「ん?」
「やっぱり大好きだ」
「龍ちゃん…」
もうこれしか言えない…。
「大好きだよ、龍ちゃん」
ああ…。
この一言を耳元で言われた瞬間、急激に射精感が巻き起こってきた。
「あっ…ああっ!!」
真由ちゃんは俺がイキそうなのがわかったらしく、すぐに両脚を腰に巻きつけてきた。
「いいよ…龍ちゃん…イッていいからね」
たまらん一言。
瞬間、膣奥でチンポが何度も跳ねて、強烈な快感とともに、ビュー!ビュー!ビュー!と何度も射精した。気持ちよさのあまり、その快感を貪るように何度も何度も激しく深いピストンを行うと、
「あっ…ああっ…!!」
と、真由ちゃんもイキそうな声を上げ始め、腰を回してきたので、抱き合いながら激しいピストンをしていった。俺はさっきの快感の余韻が残ったままだから、なんかすごい感覚だった。
「ああっ…あんっ!!」
真由ちゃんが腰を激しく震わせながら、俺の腰に巻きつけてる脚にすごい力を入れてきた。膣の中も奥からまた物凄い締まり方をしてきた。やばっ、また気持ちいい…!
「んっ…んっ…!」
やがて腰を痙攣させながら身体を震わせ、快感を噛み締めているようだった。
「ああ…まだ気持ちいい…」
「うん…もっとしたい…龍ちゃんと、もっとしたい」
二人の身体を、たっぷりの汗が覆っていた。

いつも、真由ちゃんとはこういう感じで何度でもしてしまうのです。
今日の話は、ちょっと何年前なのか正確にはわからないのですが、真由ちゃんと「特に気持ちよかったやつ」を思い出そうと思って書きました。
もちろん、まだまだあるはずですが、私の「思い出の引き出し」は、鍵かけといて鍵なくしたやつが、いっぱいあるように思われまする…。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫

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投稿No.7455
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年9月10日
投稿No.7432の続きです。
20歳年上の同級生の母親のなっちゃん(当時43歳)と私(当時23歳)の体験談です。

大学を卒業し、社会人となった私ですが、研修に追われて、なかなか忙しいと日々を過ごしていました。
相変わらずなっちゃんとは同棲をしており、既に四年が経過していました。
配属も決まり、引っ越しの必要がない支店への移動となりました。
そんな7月の中頃です。最近なっちゃんがよそよそしい雰囲気を感じていましたが、いつも通り過ごしていました。
早めの夏休みを取ってなっちゃんと北海道旅行に行くことになりました。
初めての北海道ということもあり、色々と観光をしたりしていました。
一日楽しんではホテルで中出しセックスの日々を過ごして、最後の晩になって海鮮を楽しんでホテル戻るといつもよりなっちゃんがしおらしくとても可愛かったのを覚えています。
「今日もいっぱい愛して欲しい…」と可愛くおねだりするなっちゃんに恥をかかせるわけにはいきません。

立ったまま抱き寄せて浅めのキスから段々とお互いを求めて行くような深いキスをしていきます。
そのままベッドに押し倒してなっちゃんの服を上げて、ブラをずらして小ぶりなおっぱいを舐め回します。
「しんちゃんにおっぱい舐められるの好き!!」と言われてさらに調子に乗ります。
なっちゃんの乳房を愛するように乳輪の周りから乳首へ向かってしゃぶっていきます。
「なんかしんちゃんの愛撫すごい好きなんだよね。すごい愛されてる気がする♥」と嬉しそうでした。
そのまま下も脱がしてなっちゃんを生まれた姿にしました。
なっちゃんの脚からだんだんおまんこへと舌を這わせていきました。
なっちゃんのおまんこへも挨拶がわりのキスからクンニをしていきます。
なっちゃんが気持ちよくなる部分も熟知しているのでおまんこトロトロになっていくなっちゃんを見つめていると「おちんちん欲しい…いっぱいおちんちんで愛して!!」とおまんこを広げておねだりしてきます。

なっちゃんにのしかかり、正常位で生挿入を仕掛けます。
なっちゃんの子宮に息子がキスをするようになっちゃんを突きます。
「おちんちん…奥まで突かれるの好き!!」と腰を振る私にしがみつくように抱きついてきます。
なっちゃんの可愛さと喘ぎ声に興奮が止まらず、正常位で腰を振り続けます。
逝きそうになっているとなっちゃんから「しんちゃん中に出して!! しんちゃんに中出しされるの好きなの!! もうしんちゃんの虜なの!! 赤ちゃん出来てもいいから中出しがいい!!」と懇願され、思い切り中出しをかましました。
しばらくお互いに抱き合いながらキスをしたり、愛し合った余韻を楽しみました。
なっちゃんとの結合を解くと精子がトロンと出てきます。この瞬間が癖になってたまりません。

なっちゃんがすぐにお掃除フェラをしてくれると息子がまた元気になってきます。
「また元気だね!! まだいっぱい中出ししてほしい!!」とお誘いからのそのまま騎乗位で息子を迎え入れてくれます。
一生懸命に腰を振るエッチななっちゃんにまた興奮してきました。
そのまま背面騎乗位から立ちバック、駅弁、バックと楽しみまくり、最後は正常位で脚を開くどすけべなっちゃんに息子を迎えてもらい、抱きつかれながら生挿入です。
抱きつかれながら腰を振っているとなっちゃんが号泣していました。
いきなりのことにびっくりしているとなっちゃんが「しんちゃんのこと大好き過ぎて頭おかしくなっちゃった…またいっぱい愛して!!」と43歳とは思えない可愛さに腰が止まりません。
「ダメ!! もうしんちゃんのおちんちんじゃないとダメなの!!!! またおまんこの中注いで!! 出して!!」と可愛い声での懇願に耐えきれず再びの中出しです。
余韻を楽しんだ後に合体を解くと、力が抜けたようになっちゃんがお漏らしをしてしまいます。
「しんちゃんのおちんちん良すぎてダメ!! どんどんエッチになっちゃう!!」とご満悦でした。
この後も一晩中連続中出しで愛し合い、果てるように寝てしまいました。

この旅行の後、旅行中に感じた違和感が的中します。
実家に帰省した後に家に戻るとなっちゃんの荷物がもぬけの殻になっていました。
後々聞いた話ですが、なっちゃんは私以上に年の差を気にしていてこれからの私の人生のことも気にしていて自分といない方が幸せだと感じてしまっていたそうです。
愛してる気持ちには変わりがないけども…とのことだったそうです。
悩みに悩んでいたのと地方への異動も重なり、別れを決断したとのことでした。

突然のことで脱け殻になってしまいました。
人生でこんなに愛した人もいないと思います。
ここからしばらくはヤケクソモードに入っていきます笑

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投稿No.7447
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年9月01日
投稿No.7413「ホステスのユキちゃん」の、翌年くらいの話です。
今から2年前くらいかな。

「龍さん、紹介できる人おらんかな?」
ユキちゃんとバー「Heaven(仮名)」で2人で飲んでた時、思い出したように彼女が言った言葉。
「ん?もう彼氏欲しくなった?」
「ウチでなくて、友達がさ」
ユキちゃんは、俺と出会った頃に付き合ってた彼氏とは既に別れていた。束縛強かったもんなー。
そして中学からの友達で、彼氏が出来てもなかなか続かない子がいるらしい。
快活なユキちゃんとは正反対の子だとか。
「ん?そしたら関西人なの?」
「関西人だけど、標準語だよ」
「え?そーゆー人いるんだ」
「いるよいるよ。龍さんのほうが、たまに関西ぽいわ」
「なんでやねん」
「今のは不自然やわ(笑)」
思えば、ユキちゃんと初めて出会った時、標準語で喋ってたな。あの、徐々に関西弁になってく経過が、なんだか思い出深い。

さてさて。
そのユキちゃんの親友とは「寛子さん(仮名)」。給食センターで働いているらしい。ユキちゃんとのギャップが…と思ったら「栄養士」なんだとか。
俺も入院してる時に思った事なのだが、女性の栄養士さんって、なぜか可愛い人が多い。寛子さんもそうなのだろうか。

俺の方には、心当たりの男は1人いた。会社の部下で、その年で30歳になる男。「藤井(仮名)」としておこう。ちょっと「ちゃらんぽらん」なイメージがあるが、お調子者なりに真面目だし一途でもある。もう1人「小林(仮名)」というのもいるが、こいつは堅苦しいからパスした。

という訳で某日、ワインダイニング「ヴェルメンティーノ(仮名)」にて顔合わせの会を催した。

寛子さんは「ああ、栄養士さんだね」という感じの実直そうで優しそうな、綺麗な女性だった。気持ち江藤愛に似てる。日本人らしい「奥ゆかしさ」が備わってる女性。
カジュアルなスーツ姿で膝上スカートだった。なかなか魅力的だ。色白だし、内側にカールした肩上の黒い髪も綺麗。ちゃらんぽらんそうな藤井と不釣り合いかも…(汗)
と序盤は弱腰になってしまったが2人の相性が良いのは会が進むごとに明らかになっていった。何より「息が合って」いる。
趣味であったり、好きな本であったり映画だったり…。
藤井の冗談にも本気でウケたり楽しそう。おまけに、俺も知らなかったのだが藤井は「ファンタジーおたく」で、そこで完全に意気投合していた。残念ながら俺には知り得ぬ世界。
「夢見る男性って素敵です!」
と寛子さんが言っていた。

寛子さんが席を外した時、藤井に聞いてみた。
「寛子さん、どう?」
「めちゃめちゃステキな方です!もう好きになっちゃったかもしれません!」
興奮して答えた。
「そうかそうか」
ユキちゃんも嬉しそうに笑っていた。

このまま2人を見送り、そして席へ戻りユキちゃんと飲み直した。
「この後、あの2人ホテル行くのかな」
「それはないわ」
え?断言?
「寛子の奥手ぶりったら半端ないから、いきなりホテルなんて絶対あらへん」
「うわ!それやばい!」
「なんで?」
「藤井はもう、ヤル気満々なのよ」
「えー!」
「うわー。ヤバイかな、どうしようかなぁ」
「藤井さん、無理やりする事はないやろ?優しそうだったし」
「多分…」
嫌な予感がするので、二手に分かれて2人を探すことにした。
何かする、何ができる訳でもないけど、とにかく「安心したい」のが俺とユキちゃんの、共通の今の想い。

ほどなく、ホテル街のところに2人の姿を発見できた。
すぐにユキちゃんに電話した。
しかし…

割と近い距離感でホテルに向かう2人の背中に、違和感は全く感じられない。

もしかして、何ともない…?

と思い始めた頃にユキちゃんがやってきた。
「ほら…」
「なに?」
「なんかあの2人、違和感なくない?」
「うん…なんかアレやね」
「アレ?」
「今日出会った2人には見えんね」
おまけにその時、藤井が寛子さんの肩を抱いた瞬間だった。

2人は何のトラブルも躊躇いもなく、一軒のホテルに消えていった。

「よかったぁー」
文字通り胸を撫で下ろすユキちゃん。
「どーする?飲み直す?」
「まさか。ここまで来て戻れへんよ」
そう言いながら俺の腕にしがみついてきた。
そんなユキちゃんと唇を合わせ、目の前のホテルへ入った。

ユキちゃんは、この日は薄いピンクのチャイナドレスっぽいワンピースだった。珍しいのだ。ユキちゃんは美乳だから胸のところが美しく膨らみ、また小柄だけど程よい肉感のある身体はチャイナドレスにピッタリだった。しかもその縦のスリットからずっと白パンストに包まれた太ももまで見えていたから、なかなか俺を発情させ続けていたことになる。
部屋に入るなり、ユキちゃんを抱きしめた。
しばらく抱きしめていると、その分厚い唇を俺に向けてきた。そして背伸びして俺と唇を重ねる。
この仕草がとても可愛くて好きだ。
ユキちゃんを「ボフっと」させてベッドに押し倒した。
「今日どうしたのー。こんなステキな格好して」
「フフフ、龍さん喜ぶかな、思ってさ」
「大喜びだ」
ユキちゃんの小さい身体を抱きしめながら、唇を貪るように重ね、舌をねっとりとエロく絡めあった。右手をチャイナのスリットから中へ這わせ、ユキちゃんの太ももをまさぐった。柔らかい感触にパンストのザラザラ感。
そのスリットに右足を滑り込ませ、膝でユキちゃんの股間をつつくようにし、俺の股間もユキちゃんの太ももに押し付けた。
まだキスを続けている。
ユキちゃんは、その細い腕を俺に巻きつけて力いっぱいしがみついている。その力が緩んだ時、俺は唇を離してユキちゃんと見つめ合った。
「相変わらず綺麗だなー」
「照れるわ」
ユキちゃんは服装に応じてお化粧の色合いを細かく変えれる、本当にお洒落な女性。ホステスなのに「お持ち帰り」された事ないのが不思議なくらいだ。
右手をチャイナの上からユキちゃんの右の乳房へ置き、掴み、握るように揉んでいた。
そうして耳や首筋を舐めると、
「うん…」
と色っぽい声を出して顔を向こうに背けた。
首筋からうなじの際まで舐めまわし、左手で肩を抱き寄せながら右手は胸を揉み続けていた。
「ん…ん…」
静かに色っぽい声を上げるユキちゃん。俺が股間を押し付けている右足の太ももを動かし、俺に刺激を送ってくる。
ユキちゃんは、俺がどうしたら興奮し、どうしたら気持ちいいのかを知り尽くしている女性。だから、いつもユキちゃんはイキ狂っているけど俺は謎の「敗北感」を感じる(笑)。
今日こそは負けまい。
チャイナ姿のユキちゃんを堪能し、彼女の上体を起こした。チャイナドレスを脱がしていくと、美しい美白肌と、チャイナに合わせたかのような薄ピンク色のブラがあらわに。下はまだパンストに包まれているものの、どちらもスケスケのレースのものだった。
「ユキちゃん、今日もエロいね…」
と言いながら、ユキちゃんを後ろから抱きしめるようにその胸を揉んだ。レースのブラの上からでも十分にその柔らかさを感じる。しかも白い谷間がたまらない。凄く興奮する…。
ユキちゃんの長い髪を左によけ、うなじから首筋をゆっくり、じっくり舐めながら強めに胸を揉んでいた。そのまま肩や腕、背中の上部を舐めまわしていくと、ユキちゃんはすっかりとろけているような声を上げていた。
後ろからホックを外してブラをとると、Dカップの美乳がプルンと揺れた。
裸になった乳房に、すかさず俺の両手を貼り付けた。
その手に吸い付いてくるかのようなマシュマロ美肌。後ろからギュッと抱きしめるかのように、その感触をゆっくり、ゆっくりと味わった。時々その乳首を弾くと「ピクっ」と小さい身体を震わせていた。
しばし美乳の感触を堪能したあと、左手はそのままに、右手をユキちゃんの股間へ這わせた。パンストの上から女性器の周りを中指と薬指で円を描くように愛撫していた。
ユキちゃんは、甘い声を上げながら、すっかり脱力して俺に身を預けていた。瞳を閉じて静かに感じているその姿が、たまらなく美しい。
右手を、パンストとパンティの中へ入れた。
秘部はもうすっかり濡れ、ヌルヌルとした感触を指先に感じた。クリを中指で押しながら、左手では乳房を揉みながらも時折乳首をつまみ、そして首筋を舐めていた。
すると、ユキちゃんの右手が俺の股間へやってきた。まだ俺は服を脱いでいないが、激しく勃起している事に、ユキちゃんは一瞬で気づいた。
俺の右手をユキちゃんの股間から離すと、ユキちゃんはすぐに身体をひねるようにコチラへ向き直り、俺の服を脱がせていった。
上半身を裸にすると俺にディープキスしながら、親指の腹で乳首を刺激してくる。これがまた、たまらん。
俺を仰向けにし、ズボンも脱がせて下着のみにし、俺に抱きついてきた。そのまま乳首を舐めまわしながら右の手で、下着の上から俺のモノを触っていた。そして下着も脱がす。
てっきりフェラが始まると思っていた。
しかしユキちゃんは、勃起しまくっている俺のモノを、まだ白パンストに包まれている太ももで挟み、俺の乳首や首筋を舐めながら腰を動かし始めた。
これはたまらん!絶好調に勃起しまくって先走り汁まで出ていた俺のモノが、白パンストに包まれた柔らかい太ももに挟まれ、シゴかれているのだ。ザラザラとした感触と、柔らかい感触が襲いかかってくる。パンストフェチで太ももフェチの俺が、喜ばないはずがない。チンポが破裂しそうだ。
喜んでる俺を眺めながら、数分にわたり太ももコキをしてくれたユキちゃん。そしてフェラ。その分厚い唇で包み込み、口の中で舌をモノの隅々まで這わせてくるフェラ。
やがて上下の体勢を入れ替えて、パンストとパンティに一気に手をかけた。
今日も綺麗に整えられたヘアと、パイパンに等しいくらいの秘部。ピンクの身厚な秘部が、愛液を蓄えて俺を待っていた。
クリに舌先をあてながら中指を膣内へ挿入した。強いボコボコと、強い伸縮性で俺の指を飲み込んでいく。溢れる愛液でこの上なくヌルヌルになっている。
今日のユキちゃん、かなり性欲MAXだな…。
きっと、もう早く入れてほしいであろうユキちゃんだが、ユキちゃんから「入れて…」と言ってくる事は滅多にない。
それをわかっていながら、ついつい手マンしながらディープキスをし始めた。
そのキスにもにこやかに応じるユキちゃん。
この子の、この性格の良さ。エロくて美人で性格いいって、まるで…まあ、いいや。
ピンクと水色の、艶やかなネイルが施されている右手で、俺のモノを握ってきた。
やはり根負けした。俺が入れたくなってしまう…。なんでこう、うまく誘導されるのか。

身厚なピンクのアソコに、俺のモノをあてがった。今日はもう「ここまでない」ってくらいに濡れまくり、糸を引きまくっている。
そんなユキちゃんの膣口にナマの亀頭を当てると吸い付いてくるようだった。

もう、性器同士が求めあっている。

グググっと腰を押し付けていくと、ユキちゃんの膣壁のボコボコに激しく刺激を受けながら、ビクビクと脈打ちながら亀頭が進んでいった。そして奥に到着すると、少し体重をかけるように、その亀頭を膣奥へ押し付けた。
「ああんっ!!」
静かに声を出していたユキちゃんが、少し大きな声を上げた。
俺はもう、挿れたこの時点でイキそうなくらいの強烈な刺激を受けていた。ユキちゃんの腰に下腹部を押し付けるようにしながら、両手をユキちゃんの乳房へ伸ばした。
美乳を外から包み込むように握り、少しづつ腰を動かしていた。少し動かしただけで強烈な刺激が襲いかかってくる。今日のユキちゃんは極めて「エッチな気分」なのだろう。反応から何から、いつもと違う。俺の性欲を強烈に「掻き立てる」のである。
「ユキちゃん、なんか今日すごい…」
「だって龍さん…」
言いかけてやめてしまった。
膣奥へハメたまま、抜け出せないほどに気持ちいい。最高だ…。
そのまま両手をユキちゃんの肩の下へまわし、ディープキスした。この興奮度で、ユキちゃんのタラコ唇とキスするとまた、たまらん。身長差がありすぎて、身体をしっかり密着できないのが残念。
ユキちゃんの上半身を抱き上げて、対面座位になった。ユキちゃんも腰を回しながら、俺も下から突き上げた。
ああ…なんだろう、今日は本当に、ユキちゃんの「膣奥」から抜け出せない。もう膣奥から溢れ出る愛液に、俺のモノが呑み込まれていくような…溶かされるような…そんな強烈な快楽を感じていた。
対面座位で抱き合う。そしてキス。キスが解けるとユキちゃんはすぐ俺の乳首を舐めまわしていた。
挿れたまま、抱き合ったままユキちゃんを仰向けにし、その腰を両手で持ち上げて腰を打ち込んでいった。
「あああんっ!きもちいいっ…!!」
真っ直ぐに子宮へ向かって打ち込まれる俺のチンポ。もはやビンビンのそれは、ユキちゃんの小さな身体を突き破るような勢いで暴れまわっていた。
「わああんっ!!きゃああっ!!」
泣き声に近いくらいの声を上げるユキちゃん。そのまま屈脚位に変えた。
ズボズボと抜き差しされる俺のチンポは、膣壁のボコボコに強烈な刺激をうけ、膣奥からの締め上げを感じながら、ビクビクビクと快楽を帯電させながら、部屋中に「いやらしい」音を響き渡らせて、その快楽を貪るように打ち付けられていた。
愛液量が凄く、まるで抜かずの2発目みたいになっている。
程なく膣奥からのキュウウ!とした締め上げが一気に強まり、挿入時から耐え続けていた「快楽のダム」が決壊しようとしていた。
「イク…イっちゃうううううっ!!」
叫びながらユキちゃんは両手で俺の肩を強く掴んできた。
「ああ…イキそうだっ…!!」
俺も叫んだ瞬間、ユキちゃんは「あんっ!!」と叫んで身体を大きく跳ね上げ、そのまま下半身をガクガクと、ピクピクとさせていった。
そんなユキちゃんの絶頂を感じながら、俺も絶頂を迎え強烈な快感を感じたかと思うと、子宮口へ当たった亀頭が「ブンッ!!」と膨らみ、興奮しすぎて尿道に溜まっていた精液が一気にビューッ!!と放出され、更なる快感と共に精液がさらに尿道の隅々からドバドバドバッ!!と放たれた。
そして余韻を貪るようにゆっくりと数回、深々とピストンして膣の最奥に押し付けて、ユキちゃんとディープキスしながら快楽の余韻に浸った。
お互いの性欲がまったく衰えず、この夜は抜かずに4回ものSEXを行った。
本能的なものなのかわからないが、とにかくユキちゃんの膣奥から離れたくないような、特有の快感があった。それはまるで、ハマったら出られない『底なし沼』のような快楽であった。

もう日付も変わった頃、ユキちゃんを抱き寄せながら
「そういえば、何か言おうとした時あったよね?」
「あ…」
ユキちゃんも忘れてたようで、思い出したように言った。
「顔合わせを今日にしたのには、理由があってね」
「そうなの?」
「うん。ウチ今日ね、安全日なの」
ん?今までピルで中出ししてたな、そう言えば。
「ノンピルで龍さんとしてみたかったの。そしたらやっぱり、本能的に欲しがって欲しがって、めっちゃ興奮してもうた」
ああ!いつもより愛液垂れ流れるくらい興奮してたのは、それか。
「ユキちゃん、俺もさ」
「うん?」
「ユキちゃんの子宮から離れたくなかったよ」
満足げな表情で、ユキちゃんは俺に抱きついてきた。可愛い…。ノックアウト…。

さて数日後。
寛子さんと付き合いたてで幸せMAXなはずの藤井が、日に日に疲れた顔になっていくのを見逃さなかった。
「藤井、最近顔色悪いな…」
「龍さん、実は…」

あの「顔合わせ」の日、藤井は間違いなく寛子さんとホテルへ行った。
部屋に入った瞬間、寛子さんは熱烈に抱きついてきて、激しくキスを迫ってきたという。
あれ?なんかユキちゃんの話と違うな。
藤井は、そんな寛子さんの反応が嬉しくも激しく興奮し、ベッドに押し倒して濃密に絡み合ったとか。
この時のディープキスも、後頭部までホールドされてまったく離れられないものだったそうな。
ようやくキスが解けて寛子さんを脱がしていくと、真っ白く美しい肌と綺麗な乳房、だが下着がとんでもなくエロかったらしい。
「もしかしてマイクロブラ?」
「それです!」
そうか。この頃はまだ出会ってないけど、まるで由紀恵さんである。
何となく後の想像はついた…かと思いきや、そんなものではなかった。

まず、フェラで普通に一回イカされたらしい。
え!まじで!?あの清楚な雰囲気からは想像が…。
しかも、その精液を当然のように飲んだばかりか、「イッた」にも関わらず更にフェラをして「強制的に」勃起状態にされたとか。
とんでもないテクニックである。
藤井は、もっと寛子さんの身体を触りたく、なんとか寛子さんの乳房に手を伸ばしたりしていた。
すると寛子さんはパンストを脱いでパンティのみになった。このパンティも、紐パンである。これ見よがしに藤井にそのお尻を見せてきた。藤井は初めてのティーバッグと、そのエロく綺麗なお尻に興奮しまくった。
おまけに紐パンをとると、寛子さんはパイパンだった。ここまでの時点でも、もはやイメージからは想像もつかない領域である。
しかも藤井が「クンニしたい」と言うと、何とそのまま「顔面騎乗」してきたらしい。さすがに藤井も仰天したようだ。
そのまま寛子さんは「コンドームを使わず」騎乗位で挿入してきた!
「えっ!ナマ!?」
「そうなんですよ…」
これはビックリだ。
そのまま凄まじい腰使いであっという間に窮地に立たされた藤井。多分、名器なのだろう。「とにかく気持ちよかった」を連呼していた。
フェラで抜かれてたお陰で「なんとか耐えて」、寛子さんと同時に絶頂を迎えたが、当たり前のように中出しだったそうだ。
ちなみに藤井は人生初の中出し。痙攣するような気持ち良さだったとか。
それでは終わらず「今度は藤井さんが…」と寛子さんは仰向けになった。
真っ白な身体と綺麗な乳房にまた興奮がみなぎり、挿入しようとするが勃たない。
すると寛子さんは部屋備え付けの自販機から「絶倫ドリンク」を購入し、当たり前のように藤井に渡したと言う。
絶倫ドリンクの効き目は尋常じゃなく、このターンは興奮と勃起が噛み合っていた。
正常位での抱き心地も最高だったが、また寛子さんが抱きしめられながらも下からクネクネと腰を回してくるのだ。たまったものではない。
ただ絶倫ドリンクをチャージした藤井はどうやらモノのサイズも上がり、硬度も上がったようで寛子さんは壮絶にイキ狂っていた。藤井はなんだか膣奥からの快感のトリコになってしまい、無闇やたらに膣奥へ押し付けるピストンを繰り返して寛子さんを何度もイカせ、やがて自身も激烈な快感とともに「信じられないくらい」の大量射精をしたようだ。
絶倫ドリンクにより硬度の衰えない藤井は、もはや「気持ちいいのかどうかがわからない」世界の中で腰を振り続け、寛子さんは大喜びで何度もイッたらしい。

はぁー。そんな冗談みたいな話があるものなのだな。
多分、ユキちゃんも知らない真実だな。言わないほうがいいかな。

だが、これで終わらず、あれから毎日、絶倫ドリンクを持って寛子さんが来るらしい。
おまけに「今日はマカにしてみたよ」とか、もはや藤井には人体実験に等しいものを感じているようだ。

あ、藤井は最後に気になる事を言ってたな。
「どんなに中出ししても、精液が垂れ流れてこないんです。こんなものですか?」
「いやだって、何回も何回も出してるのに呑み込まれて逆流しないなんて、まるで『底なし沼』じゃないですかー」

ほう。なるほど。
なんか、寛子さんとしてみたいな。

藤井にそう伝えると、「僕ではどうにもならなくなった時に、助けて下さい。寛子さんは性欲も『底なし沼』だから…」
と言っていた。
もう既に、どうにもならなくなりかけてるやんか。

そんな俺たちの背中を、上司の梨奈さん(仮名)がかすめていった。
梨奈さんの後ろ姿を見ながら
「梨奈さんのお尻って、ステキだよね」
と、口をついてしまった。
藤井を焦らせてしまったのは言うまでもない。

オフィスの片隅から、「カキーン」とジッポを鳴らす音が響いていた。

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投稿No.7443
投稿者 複雑な悪党 (35歳 男)
掲載日 2019年8月28日
投稿No.7441の続き

美香が出産を控え実家にお世話になることになった。
「浮気は絶対にダメだからね」
大きなお腹を抱えフェラチオしながら念を押された。
激しく突き捲れないので美香を上に乗せ動きを任せているとイクことを覚えたようで艶声を出しながら達し
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
気持ち良くザ-メンを吹き上げるように注ぎ込んだ。

美香を飛行場で見送ると久しぶりの独身生活が始まった。
継母由紀から親父の元気がなくなり寂しいとそして再婚した美千代からも旦那への不満があるような連絡が来た。
浮気はダメと美香に言われていたが溜まってくると我が息子は欲求不満と叫び始めた。

「そろそろ生まれるんじゃないの」
親父が元気がないと欲求不満気味な継母由紀から連絡が来た。
「独身だからと言ってハメ外しちゃだめよ ちゃんと食べてるの?」
「コンビニ弁当かな」
「たまには食べにいらっしゃい 今度の土曜日はゴルフよ」
久しぶりに淫乱で美味な継母由紀と手料理を気持ち良く食べられるようにバイアクラを飲んで向かった。

「真紀は?」
「友達とお母さんでTDLに行ったから誰もいないわよ」
ソファでコーヒーを飲みながら後片付けしている継母由紀の後ろ姿からノーブラだと分かった。
溜まっているバイアグラ男根が勝手にムクムクと頭を持ち上げ硬くなってしまった。
「久しぶりの手料理で美味しかったよ」
横に座った継母由紀が目敏くムクムクとなっているバイアグラ男根を見つけると
「溜まっているみたいね」
寝室に入ると跪いて反り返っているバイアグラ男根を陰唇で咥え込むと嬉しそうにバキュームフェラチオを始めた。
「気持ちいい そんなにしたらいっちゃうよ」
「ダメッ まだよ イク時はいっしょに 中で」
ベッドに押し倒し乳房を揉み乳首に吸い付き生膣にクニリングスをお見舞いし69で男根をより硬くしてもらいM字開脚で挿入を待ちわびている生膣奥深く届くようにバイアグラ男根を押し込み突き捲った。
「気持ちいい 溜まってるから もういきそうだよ」
「ハウッ アッアアッ~ イッイイッ~ まっ待って 奥まで突いて アッアアッ~ もっと激しく イッイイッ~ イクッイクッ~ いいわよ 出して 中に イッイイッ~イクッイクッ~」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
「アウッ アッアアッ~ すっすごいっ 出されてる~」
しがみつきながら腰を押し出してザーメンを奥深く受け入れてくれた。

「溜まっていたのね たくさん出てくるわ」
生膣から流れ出てくるザーメンを拭きながら嬉しそうにお掃除フェラチオを始めてくれた。
「まだ硬いわよ」
満足したりない継母由紀は激しくフェラチオを始め男根を握りしめると跨ぎ生膣深く咥え込んだ。
「ハウッ イッイイッ~ アッアアッ~」
腰を上下に動かしゆったりと生膣で男根を扱くように味わい女陰を押し付けるように蠢くと
「アッイッイイッ~ アッアアッ~ イッイイッ~ イクッイクッ~ いっちゃう~ アッアアッ~ イクッイクッ~」
騎乗位で仰け反りながら生膣を締め付け達した。
対面座位で臀部を抱え込み引き寄せながら奥深く突き捲り側位で乳房を揉みながらズッコンバッコンッと突き捲った。
部屋の中は継母由紀の悶える大きな艶声で満たされていた。
「アッアアッ~ イッイイッ~イクッイクッ~ アッ イイッ~」
屈曲位でズズンッズズッ ズッコンバッコンッと激しく奥深く届くように突き捲っていると
「すっすごいっ アッアアッ~ イッイイッ~ イクッイクッ~ いっちゃう~ イッイイッ~ イクッイクッ~」
仰け反りしがみつき足を広げ腰を押し出し男根を奥深く咥え込むと
「イッイイッ~ イクッイクッ~ 中に 中にいっぱい頂戴っ イッイイッ~イクッイクッ~」
「由紀 いくっ」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
「アッアアッ~ アッ イッイイッ~ イクッイクッ~」
生膣奥深く届くようにたっぷりとザーメンを注ぎ込んだ。
久しぶりのセックスにぐったりと足を広げたまま満足した微笑みを向けザーメンを拭きながら
「溜ったら連絡するのよ」
溜まっていた継母由紀も満足したようだ。

再婚した美千代から連絡がきた。
「今はまた独身だよ 美千代の方は上手くいってるの?」
「何とかね でもいろいろあってね」
会えば当然すべてを知り尽くし合った男女だから当然の成り行きになると期待して休日に待ち合わせた。

美千代の再婚相手は少し年上の初婚で子供が欲しいと毎晩頑張ってくれるらしいが自分勝手なセックスでフェラチオを要求され硬くなると奥に届くこともなく入り口で動き回りすぐに射精するのでイクふりはするが不満気らしい。
男根サイズの相性は私の方がはるかにいいと艶めかしい眼差しを向けてきた。
「久しぶりにたっぷりとエクスタシーを味わってみるかい」

ラブホの部屋に入ると「いけないことよね」と言いながら抱き寄せるとしがみついてきた。
シャワ-を一緒に使いバスタブに腰掛け男根を突き出しフェラチオをさせると
「これよっ この大きさ この硬さが大事よね」
ベッドでM字開脚させ濡れ輝き始めた生膣にクニリングスを始めると
「ハウッ アッアアッ~ 久しぶりっ こんなにしてくれないの アッアアッ~ イッイイッ~ イクッイクッ~ イッイイッ~」
部屋に響き渡るほどの大きな艶声を出し達した。
69でゆったりとたっぷりと舐めあうと

「お願い 入れて」
美千代の生膣に半分押し込み出し入れしていると
「イヤァ~ もっと奥まで」
遠慮なく生膣奥深く届くようにズズンッズズッ ズッコンバッコンッと男根を押し込み覆い被さって腰を激しく動かすと
「アウッ アッアアッ~ アウッ アウッ 当たってる~ イッイイッ~イクッイクッ~ いっちゃう~ アッアアッ~ イッイイッ~イクッイクッ~ イクッイクッ~ アッアアッ~」
仰け反り足を大きく広げ絡ませて腰を突きだし男根を奥深く受け入れたまま達した。
「美千代 中でいいのか?」
「きてっ 中に 中に出してっ 奥に頂戴っ」
力強くしがみつき大きな艶声を出し続ける美千代に
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
気持ち良く奥深くたっぷりとザーメンを注ぎ込んだ。

「すごいわ こんなにイクのは久しぶり」
まだ満足していないようで美千代のフェラチオから2回戦が始まった。
眉間に皺を寄せ体を捩りながら歓喜の快感の波の中を漂うように美千代は乱れ捲っていた。
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
奥深く注ぎ込むとひと際大きな艶声を出しながらザーメンを受け止めてくれた。
「旦那さんと子作りに励むんだよ」
「でもたまには逢って満足させて」
明確に答えず再婚した人妻美千代とラブホを後にした。

「無事生まれたぞ 元気な男の子だ」
義父から連絡が来たので祝日をはさんだ週末に美香母子に会いに行くと歓待された。
「可愛いな ありがとう」
子供を抱くと美香も嬉しそうに寄り掛かってきた。
「浮気してないでしょうね」
美香が抱き付き甘えた眼差しを向けてきた。
「まだセックスは無理だろう」
「分かっているわよ だから」
男根を取り出すと目を輝かせながら淫靡なフェラチオを始めた。
「激しくするといっちゃうよ」
「いいわよ 出して」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
美味しそうに咥え続ける美香に口内射精するとゴクッと飲み込みながら
「ウグッグッ たくさん出してくれたのね」
「溜まっているから」
美香を安心させてやった。

「お父さんになったのね 二人目の まだ独身でしょう」
継母由紀からお誘いの連絡が来たので土曜日に逢うことにした。
真紀は和室でTVを見始めたのでキッチンで後片付けしている継母由紀に
「溜まっているよ」
真紀に見えないようにキッチンの隅で継母由紀を抱き寄せキスし乳房を揉み始めると
「ちょっ ちょっと待って」
真紀の様子を見に行き戻ってくると跪き男根を取り出し陰唇で咥え込み始めると素直に反り返り硬くなってきた。
「元気ね 硬くて」
キッチンに手をつかせスカートを捲り上げパンティをずらし立ちバックで生膣深く突き刺してやると
「アウッ そっそんな奥まで アッ アアッアッ~」
「真紀に聞こえちゃうよ 小さく」
Tシャツの上から乳房を揉みながら腰を打ち付け続けた。
バンッバンッズッコンバッコンッと腰を掴み突き上げるように継母由紀の生膣を突き捲り味わった。
「アッアアッ~ アウッ イッイイッ~イクッイクッ~ イッイイッ~イクッイクッ~ アッアアッ~」
締まり始めた生膣に応えるように奥深く届くように突き上げ
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
気持ち良く生膣深くザ-メンを注ぎ込んだ。
「もっもうっ ダメよ」
生膣から引き抜くと太ももを伝わりボタッボタッとザーメンが床に滴り落ちてきた。
「いっぱい流れ出てくるわ 見つからないようにしなくっちゃね」

美香が戻って来るまでの独身生活の間は継母由紀の生膣にお世話になることにした。
そして美香が戻ってきたら継母由紀とも再婚した美千代とも逢うことは止め美香と子供との生活を大事にすることに決めた。
年貢の納め時である。
真紀、生まれた子供そして良子の子供もみんな元気に育って欲しいと願い美香との二人目の子作りに励んでいる。
墓場まで持って行くしかない私の性活でした。

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投稿No.7441
投稿者 複雑な悪党 (35歳 男)
掲載日 2019年8月27日
投稿No.7438の続き

大手販売店への年始の挨拶回りで九州を飛び回り忙しくしていたら1月も下旬になり
「遅れているの 近いうちに病院に行ってくるわね」
継母由紀から嬉しそうな声で連絡が来たが翌日
「生理が来てしまったわ もうできないのかしら」
不満げながっかりした声だったが本当は内心ホッとした。
部門長が手招きするのでデスク前に行くと
「支社長が呼んでいる お前何かヘマでもやったのか?」
支社長室には高そうなス-ツを着た先客と秘書のような若く綺麗な女性がいた。
「おっお~ やっと来たか まぁっそこに座れ」
名刺交換した先客は隣のビルの大手金融機関の支店長で支社長とは大学の同期らしかった。
「来年度は貴様が本社勤務だと本店から情報が来たぞ 大変そうだな」
「何を言うか 何も決まってないよ 大風呂敷を広げるなよ」
「ダークホ-スの大穴かもしれんな」
「そんなことより彼は俺の上司だった方の息子さんでな 彼女は君が担当している大手販売店さんの娘さんで隣に勤めている」
支社長室に呼ばれた理由が分からず首をひねっていると
「お盆休みに販売店の社長たちとゴルフ三昧したのか」
「はい ゴルフと温泉に自費で参加させてもらい飲食代は交際費で処理しましたが」
「君に娘を貰ってくれないかと相談されているんだが 本人同士会わせた方が話が早いと思ってな」
「えっええっ」
「誰かいい女性でもいるのか?」
「いませんが」
「なら早い話 勤務先も隣だから若い者同士で進めてくれ」
名刺の裏に連絡先を記し秘書のような女性に手渡すと名前は美香とだけ教えてくれた。
美香とラインを交換し付き合いが始まったが両親には連絡しなかった。

指を触れるのも躊躇っていたが風邪をこじらせ1組しかない布団の中で侘しさを満喫していたらドアホンが鳴り美香が食材を持って立っていた。
内心嬉しかったが美香を招き入れるのに少し躊躇していると
「食べないと治らないわよ」
きつい言葉に甘え部屋に入れ手料理をご馳走になり後片付けしている美香を後ろから抱きしめた。
「ありがとう 美味しかった 元気になりそうだよ」
「早く元気にならないとデートできないでしょう」
美香の唇を奪い服の上から乳房を揉み始めると
「ウッウウッ ダメッこれ以上は 風邪を早く治して元気になってからよ」
硬くなっていた息子に諦めるように言い含めた。
販売店を訪ね少々緊張しながら社長に会うと仕事のことはそっちのけで
「君の素性は支社長から聞いている うちの娘とはダメかな? 娘もその気になっていると家内から聞いたんだが」
金曜の夜部屋で手料理のお礼にワインで乾杯しながらA5牛肉の焼肉を美香と美味しく食べながら
「先日行った時社長から言われちゃったよ」
「何を変なことや困ったこと言われたのならごめんなさいね」
「うちの娘とはダメかってね 家内からいろいろと聞いているとも」
「えっええっ そんなことまで話したの」
後片付けを終えコーヒーを飲み帰り支度を始めたほろ酔い気分の美香を抱き寄せ
「申し込む前に確認しなくちゃね」
「えっ何を確認するの」
「美香の気持ちと2人の相性さ」
キスしながら1組しかない布団の上に倒れ込んだ。
衣類を剥ぎ取りブラのホックを外し乳房を舐め乳首に吸い付くと
「アッ ダッダメッ~ アッアアッ~」
小さな艶声を出し始めた。
下半身の衣類をすべて剥ぎ取り陰毛の影に隠れている女陰を指で弄ぶとしがみつきながら
「恥ずかしいっ イッイヤァッ アウッ」
耳元で囁くように艶声を出し悶える美人な美香の痴態は美味であった。
下半身に顔をずらし濡れ輝き始めた美香の女陰を舐め吸い淫靡なクニリングスをすると
「えっええっ そっそんな アッ アアッ イッイヤァッ~ 恥ずかしいっ アッ 感じる~ アッアアッ~」
少し大きな艶声を出しシーツを握りしめていた。

ゆったりとたっぷりクニリングスを楽しみ硬くなっている男根を握らせた。
「かっ硬いわ 怖いぐらい」
美香がぎこちないがフェラチオを始めると血管が浮き出るほど男根がカチカチになった。
「このまま入れるよ」
M字開脚させ正常位で美香の濡れ輝く生膣に反り返っている男根をゆっくりと亀頭で膣壁を押し広げながら押し込んだ。
「アウッ ウッ ハウッ アッ アッアアッ~」
甘く切なさそうな艶声を聞きながら美香の生膣奥深く届くように突き刺し暴れまくった。
「美香 中でいい?」
頷きながら力強くしがみついてきた。
「アウッ ハウッ アッアアッ~ アッ ハウッ アッアアッ~ アッアアッ~」
次第に大きくなってきた艶声を聞きながら腰の動きを激しく速くし
「美香 いくっ 中に出すっ」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
男根を包み込むように締まり始めた美香の生膣奥深く気持ち良くザ-メンを初めて注ぎ込んだ。
肩で息をしている美香に覆い被さったまま生中だしの余韻を2人で堪能した。
流れ出てきたザーメンを拭き始めた美香を抱き寄せ腕枕しながら
「相性は合いそうだね 美香はどう?」
恥ずかしいそうに抱き付いてきた。
「結婚しよう」
「はい 嬉しいっ」
当然2回戦でより深く体の相性を確認し合い生中だしでたっぷりとザーメンを受け止めてくれた。

大型連休前に役員人事の発表があり支社長が常務で本社へ異動となった。
「もう観念して身を固めろよ いい娘だから」
支社長は耳打ちし本社に異動していった。
親父に結婚しようと思うと連絡すると「常務から聞いている娘さんか?」
驚きながらも近いうちに連れて行くと伝えるのが精いっぱいだった。

本社で一週間の社員研修があり久しぶりに実家から通勤することになった。
「結婚してくれると俺の肩の荷もやっとなくなるな」
晩酌をしながら親父は嬉しそうだったが継母由紀は作り笑顔であったが2人だけの時
「お父さんは最近大人しくなって ご無沙汰なのよ」
ぽつりと小さく独り言を言ってきた。
九州へ戻る週末の朝ゴルフに出かける親父を見送った継母由紀が部屋に来てベッドに腰掛け
「結婚するのね もうお終いなのね 今まで愛されていっぱい中で受け止めたことは忘れないわ」
淫靡な淫乱熟女にしたのは私の責任でもありその美味な女体の中にゴムを一度も使わずザーメンを注ぎ込み続けたのも事実である。
「いつかけじめをつけないとね」
「そうね でも」
ご無沙汰な淫乱熟女の継母由紀が艶やかな眼差しを向けてきた。
「服脱いで おいで」
ベッドでM字開脚させると露わになった生膣はすでに濡れ輝き始めていた。
ゆったりと指で弄びクニリングスをしてやると
「アウッ アッ イッイイッ~ ハウッ アウッ イイッ イッイイッ~イクッイクッ~」
シーツを握りしめながら男根を奮い立たせるような大きな艶声を出し始めた。
「ウグッグッ ングッ ジュルジュル ングッ ウッハウッ アウッ」
継母由紀が気持ちよさそうに頭を動かし濃厚なバキュームフェラチオを見下ろしながら堪能し69で腰を掴み引き寄せながら生膣を舐め吸いあげると
「アッ イッイイッ~ ングッングッ ウッハウッ アウッ イッイイッ~イクッイクッ~ ングッ ジュルジュル ングッ アッ イクッイクッ~ いっちゃう~ イクッイクッ~」
仰け反り体を震わせながら69で達した。
自ら跨ぐと生膣は口を開けながら男根を頬張り始め深く浅く味わうように動き女陰を擦りつけながら
「アウッ 奥まできてる~ アッ イッイイッ~イクッイクッ~ イッイイッ~ すっすごいっ アッアアッ~ アウッ ハウッ イッイイッ~イクッイクッ~」
騎乗位で体を震わせながらまたもや達した。
美味すぎる淫乱熟女の継母由紀である。
「この体位が好きだろう」
両足を抱え上げた屈曲位でズズンッズズッと奥深く突き刺しズッコンバッコンッと暴れまくると言葉にならない淫靡な艶声を出しながらいっしょに腰を動かしてきた。
「イッイイッ~イクッイクッ~ イクッイクッ~ イッグゥッ~イッグゥッ~ 中にいっぱい頂戴っ」
「由紀 いくっ」
男根を継母由紀の生膣奥深く押し込むと同時に
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
気持ち良く脈動させながらザーメンを注ぎ込んだ。
流れ出てきたザーメンを拭きながら
「いけないことよね もうやめましょうね」
言葉とは裏腹の気持ちいいお掃除フェラチオをしてくれた。

秋に美香と結婚式を挙げ九州で気楽な新婚生活を楽しんでいた。
美香との夫婦性活はだんだん感度が増し男根に慣れはじめたようで
「イッイイッ~ イクッイクッ~」
艶声を出しながら気持ち良く生膣奥深くザーメンを受け止めてくれた。
翌年の定期異動で本社勤務となり実家近くに住むことにし家族5人で食事をすると
「お義母さん綺麗な方ね 真紀ちゃんはあなたによく似ているわ」
「年は離れているけど兄妹だからな」
何気ない美香の言葉にドキッとした。
常務に着任の挨拶に伺うと開口一番
「できたか?」
「いえ まだみたいです」
「仕事はいいから早く頑張れ」
何か変な着任の挨拶だったなと思いながら家に帰ると美香が喜びながら抱き付いてきた。
「できたみたいよ 3か月ですって」
満面の笑顔で迎えてくれた。
「じゃぁ あんまり激しくできないね」
「そうね それより浮気はだめよ」
美香は大きなお腹のマタニティールックで来月実家に戻る予定であるがいない間に継母由紀や再婚した美千代から連絡が来たらどうなる事やら。
最愛の美香への一穴主義が守れるか淫靡な他人人妻への生中だし欲望が勝るのか悩んでいる。

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