中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7351
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年6月26日
美砂子と初めて会ったのは20年前。
大卒すぐの頃で、6歳下の職場の後輩だった。

お互い転職して再会したのは美砂子30歳の頃で、初めて会った頃より身体がエロくなっていた。
微乳でスマートな上半身と少しむっちりした下半身。
露出多めの服装がより男心をムラムラさせた。

転職してからも美砂子からたまに連絡が来たのは、俺のことが好きだったからだろう。
俺が彼女と別れたと知り、頻繁に連絡が来るようになったある夏の日、電話が来た。
「今度の休みにこっちに来て一緒に飲もうよ」と誘われた。
俺は彼女もいないくなったし、美砂子に中出してスッキリさせてもらうチャンスだな…と考えながら「いいね行くよ」と答えた。

次の土日休みに飲みに行った。
そして美砂子のアパートに泊まった。
ロフトに敷いた布団に先に入って待っていると、シャワーを浴びた美砂子が静かに登ってきた。
音を立てず男を気遣う態度がM女っぽい。
押さえつけて中出ししても怒るまい…と確信した。

布団の隣で戸惑っている美砂子に「こっちおいで…」と優しく言うと、「うん」と素直に答えて俺の胸に滑り込んできた。
抱きしめるなりディープキスをしてやる。
全力で応える美砂子。
かわいい女だ。これから俺の女にして当分使ってやるか…と酷い事を考えて、パンティの中に手を突っ込んだ。
キスで塞がれた口から「んんっ!」とくぐもった声を出す美砂子。
もうすでにアソコは濡れ濡れだった。
そのまま手マンで軽く一回逝かせてやった。
敏感な女はセックスが雑でも楽しめる。

パンティを剥ぎ取り、むっちりした太ももを開き体を入れた。
チンポを割れ目に当てがい、ぬるぬるとした愛液を亀頭ですくい上げてやると、「はぁあっんっ!」と上ずり声を出した。
腰をグイっと突き出し俺の怒張を一気にぶち込んだ。
「ああ~はぁっんんっ」と喜声をあげた。
締まりは良い。よく濡れてるしチンポは濡れきゅんのマンコに包まれてすぐにムズムズし始めた。
一度イかせたし、まずは一発目の中出しだな…そう思い乱暴な腰つきで美砂子を突き上げた。
「オラっ!オラっ!どうだ!おらっ!オラっ!!」
「ああっ!ああっ!ああーっああ、ああんんぐぅ」
美砂子は泣きそうな喘ぎ声を出して俺に必死にしがみついてきた。
その手を払いのけ、両手首を掴んでベッドに押し付けた。
このまま正常位で中出しだっ!
美砂子は男に激しく責め立てられ、手を押さえつけられて被虐的な気分になって感じている。
M女はこれだから堪らない。
「んぐぅああっんぐぅ、ああ~っ」と苦悶の表情で快楽に没頭している美砂子を見下ろしながら、最後の追い討ちをかけた。
パンっパンっパンっパンっ肉の打つ音を響かせ腰を打ちつける!
亀頭が怒張し硬くなる。

「美砂子オラっ中に出すぞ!!!」
「あああっ!!出してぇ!んぐぅあああーっ!」

首を振り奇声をあげ腰を跳ね上げながら美砂子は逝った。
美砂子の痴態を見下ろしながら、どぴゅっどぴゅっどぴゅっ…と、たっぷりと中出しした。

膣内射精した満足感。
初めて抱く女をイかせた征服感。
M女をいじめた高揚感。
初めての中出しで俺は美砂子を支配した。

そしてチンポを差し込んだまま美砂子を抱きしめた。
目をつぶり俺の胸に顔を埋めて、きつくしがみつく美砂子。
その力強さに、もうわたし貴方の女だから…!と言う女の情念を感じた。

「中に出したよ…」と言うと、うふふ♪といたずらっぽく笑った。
俺  「こらからずっと中出しだからね…」
美砂子「えぇ?そうなの?……もう…好きにして良いよ…んふふふ」と笑った。

チンポを引き抜き、美砂子の顔の前に持って行くと、当然のようにお掃除フェラをした。
口の中で舌を使いカリ首、竿を丁寧に舐め上げた。
良い女だ。女はこうでなくっちゃな。
アソコの締まりもいいし彼女にしてしばらくの間使ってやるか、、と考えながらチンポを咥える美砂子を見下ろした。

その夜は朝までやりまくった。
2回は膣内射精。3回目は口内射精。
口に出した精液はもちろん飲ませた。

美砂子はセックスの合間合間に、「初めて会った時からかっこよくて、硬派で好きだった」と告白してきた。
そして「好きな人なら中出しもイヤじゃない」と言う典型的は都合のいい女だった。
とりあえずこれで性欲の捌け口は出来たし、上機嫌で自分の街へ帰った。

その後2年ほど、お互いのアパートに通い中出しセックスを2人して満喫した。
美砂子とは妊娠~堕胎したのをきっかけに別れた。(※当然支払いは俺がして、産婦人科に行く度に恋人として付き添った)
最後まで俺の言いなりの良い女だった。

別れてから連絡は途切れた。
そして10年ほどが経った。
最近、仲間のFacebookで偶然にみんなと写る美砂子を見た。
42歳になるはずだが、まだ未婚だった。
相変わらずの微乳だが、薄着とぴちぴちジーンズで抱きたくなる肢体が懐かしかった。
初めて会ってから20年、今度は熟女になった美砂子を堪能してみたいと思った。

ほんと男はつくづくバカだと思う。でも中出しはやめるつもりはない。
最高の快楽=膣内射精だ。

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投稿No.7350
投稿者 へりうむ (30歳 女)
掲載日 2019年6月25日
付き合って数年…避妊を続けてきた私たち。
でももう年齢も年齢ということで、突然彼がそろそろ子作りしよと誘ってきた。

私もそろそろ欲しいと思っていたのでその日ラブホに行き、彼と2人でイチャイチャ。
雰囲気に呑まれ、彼が私の服をぬがせ自分も服を脱ぎ、私の乳首を舐め、そして徐々に興奮してきた彼のおちんちんはもうパンツからもわかるくらい大きく勃起。
私が、手で触ると、ピクンと腰を動かした。

彼が…ごめん。もう無理。入れていい?お前のマンコに入れさせて。と言われ
私は、いいよ!〇〇くんのおちんちんおマンコに入れて!私と〇〇くんの赤ちゃん作ろ!と。。。

そして彼は興奮して大きく勃起しカチカチになってるモノを挿入してきて正常位でかなりの速さでついてきました。
私はひたすら気持ちよすぎて喘ぐことしかできず、あっあんあん、あんん、○○君のおちんちん気持ちいい!いっぱいもっとして!と煽るばかり。。。
彼もそれに応えるかのように腰を振り、射精が近づいたのかさらに激しくなり、あっあー、あもぉイきそぉ、ごめん。出そう。。中にいいか?と聞いてきました。
なので、私は、いいよ!中にいっぱい精子ちょうだい!と言いました。
その瞬間、中にドクドクドクドクと暖かいドロドロした精子が子宮に入るのがわかりました。
凄い出てしまったのか、膣からペニスを抜くとドロドロと精子が外に。。。

それから数ヶ月、私は彼の子供を妊娠。
今も2人目をと毎日中出しSEX中。

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投稿No.7341
投稿者 (25歳 女)
掲載日 2019年6月17日
投稿No.7329の続き

彼に寝てる間に挿入をされることがたまにあり、私も彼が寝てる時におちんちんを入れてみたいと思うようになりました。
前日の夜、私は1週間ぶりのエッチをする気満々でベッドに入りましたが、彼は仕事の疲れからかいつの間にか寝てしまいました。
叩き起してまでするのも…と思い、彼の腕に自分の体を密着させ、手が股間のあたりに触れるようにして自分の下半身を擦りつけ…なんちゃって痴漢プレイみたいなことをしてしまいました。
いつもエッチする前に彼が服の上から体を触ってくるので、それを思い出して擦りつけました。
寝てる彼を相手に発情して愛液で下着を濡らしている姿に恥ずかしさを覚え、しばらくして彼に背を向けて寝ました。

翌日、早朝6時頃に目が覚めると彼はまだ隣で熟睡していました。
寝起きに昨日の夜のことを思い出してきてムラムラ…仰向けで寝ている彼にかけられた布団をめくりパンツの方を見ると、朝勃ちで膨らんでいて先っぽが少し顔を出していました。
パンツの中で勃起するおちんちんがとてもいやらしくて好きなので、思わずじっと眺めて撫でて…少しずつパンツを下に下ろしました。
パンツをおちんちんが見える所までそーっと少しずつ下げると、触れずとも斜め上方向に勃起したおちんちんが丸見えになりました。
パンツをそっと足からぬき、勃起したおちんちんを目の前にしてこっそり匂いをかいでみました。
モワッとしたおちんちんの匂いに、触らなくても膣がじわじわ痺れるような感覚に襲われ、また愛液が垂れてきたのがわかりました。

カリの部分を舌の先で舐めると先っぽから透明のヌメヌメした液が溢れてきて、唇でカリを包むように咥えました。
精子と尿が混ざったような匂いを感じながら唇でおちんちんの先を舐めました。
糸を引くぐらい愛液で濡れた膣の入口に、騎乗位の体勢で先っぽを当てがいました。
早く入れたくてたまりませんでしたが、無理に入れるとおちんちんが強く擦れて彼が起きてしまうので、最初は先っぽを膣口の愛液に絡ませ、カリの部分だけゆっくり出し入れてしていきます。
少しずつゆっくり出し入れして根元まで入れるのがいつもの流れですが、思ったより濡れていたのか一気に奥まで滑るように入りました。
前戯なしの閉じた膣内にいきなりおちんちんが入ったので、思わず声が漏れてイキそうになりました。

じっとしておちんちんの感触を感じると、おちんちんがぴくぴくしていたり自分の膣内が小刻みに収縮してるのが分かりました。(無断でおちんちんを入れてる…寝てるところを襲ってるんだなぁ)
そこから彼が起きないようゆっくりとM字開脚の要領で膝をたて、スクワットのようにして上下におちんちんを膣に出し入れしました。
彼のお腹の上に座り込むと起きてしまうので、主にカリと竿の上の方を擦りしました。
カリが膣内で抜き差しされる度にカリが引っ掻く感触が気持ちよくて、3分ほど挿入部分を見ながら出し入れしていると、急に腰を捕まれ強い力で腰を下へ落とされました。
…気付かぬ間に彼が起きてたみたいです。
急におちんちんが奥まで入ってきたので、大きな声で唸ってしまいました。

「いつから起きてたの?」
「ちんぽ舐めてた時から。はいそのまま続けて」

仰向けのまま動かない彼の上で再び、膣を使っておちんちんを擦り始めました。
互いの体液がさらに潤沢になって来て、ヌチュップチュといやらしい音を立てながらおちんちんを膣で擦ります。
結合部は混ざりあった体液が白く泡立っていました。

「いやらしい音してる。こんなに濡らしてほんとにエッチ大好きだね。」
「乳首舐めてあげる。おっぱい出して」

上の服を脱いで彼の顔の方へ胸を近づけると、彼は両手で揉みながら乳首を舐めたり吸ったり、指でくりくりしてきました。
私はいつも乳首を吸われながらおまんこを突かれるとなんにも考えられなくなり、思わず声が出てしまいます。

「朝早いから、隣の人に聞こえちゃうでしょ」

彼は上半身を起き上がらせ対面座位のような体勢になったかと思うと、そのまま私を後ろに倒して正常位にしました。

「勝手に寝てる人のおちんちん入れちゃうスケベな子には、中出ししてあげないと」

両手は胸を掴み揉み、下ではおちんちんを強く膣奥まで突かれました。
さっきまでと違い奥を沢山突かれて、声が我慢できなくなり沢山喘ぎました。
私がもう声を抑えられないと判断した彼はキスで私の口を塞ぎ、両手を押さえつけ強く突き続けました。
だんだん息が出来なくなってきて、頭がぼーっとしてきた辺りでキスが終わり、彼がおまんこだけに集中しはじめました。

「涼の生マンコ、さっきからきゅうきゅう締め付けてくる」
「ほら、抜こうとするとマンコも引っ張られてるよ。ちんぽ離したくないって」
「生マンコに中出ししてもいい?」

私はぼーっとした頭で頷きました。
いつも中出しなので許可を撮る必要は無いけど…彼はいつもこれを聞いてきます。

「ちゃんと一番奥に出してね…」
「うん。年下生マンコの奥にしっかり中出しするよ」

彼は何故か年下のおまんこというワードにいつも興奮しています。
14歳年下のおまんこに中出ししていると思うと罪悪感ですごく興奮するみたいです。
出会いが出会いだったので、年の差を強調されるとなんか援交エッチしてるみたい…と思います。

「年下のおまんこならなんでもいいの?」
「涼ちゃんの年下マンコがいい」
「8年前なら犯罪だね」
「まぁそうだけど…今はもう大人だから沢山エッチ出来るでしょ?赤ちゃんもできるし…」
「赤ちゃんほしいの?」
「そのために今いっぱい練習してるの」
「そっか…」

彼もなんだかんだ将来のこととか考えてたんだと思うと、急に愛おしくなり、膣を締め付けてしまいました。
彼もすぐにおちんちんが一回り大きく膨らみ、膣内がキツキツになりました。
こうなると「あ、もうすぐ中出しされそう」と分かります。

「今日も中出しの練習…あ、出る!出るよ」
彼は言い終わらないまま私の体を上から強く押さえつけ、直ぐに勢いよく中出ししました。
射精されると膣中にじんわり温かい精子がが広がります。

「今日もしっかり出ちゃった」
「もう学校卒業したし…中出しは練習じゃなくても、良いんだけど…」
「そっか…そろそろほんとに子作りしたいか…」
「それは結婚してからね」
「はいはい^^;」

挿入して抱き合ったままキスをしたりして、しばらくその温もりを味わいました。
しばらくすると膣から半透明の精子が垂れてきたので、彼がそれをじっと見つめながらティッシュで拭いてくれました。

エッチのあとの発言のおかげか(以前にも何度か言っています)、近々結婚の話も進んできました。
今は二人で住む部屋を探してくれています。
真剣な話をする時は賢者タイムに限りますね(笑)

ピルをやめたらいつ彼の中出しで妊娠するかな…と妄想してしまいます。

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投稿No.7337
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2019年6月13日
ずいぶん前の話し。

ウチの支店にアルバイト事務員が入ってきました。
面接も担当しましたが、その時の事はあまり印象がありません。
名前はM、27才、結婚歴ナシ。
部下達が、「今度入った人、オッパイ大きいし、スタイル良いし、唇がめくれていてセクシーだよなぁ」と話しているのを聞きました。
化粧は殆ど無く、ボブのロングヘアで、いつもスラックスパンツに白いカッターシャツ姿で、仕事の出来るタイプで、実際もテキパキ仕事を消化し、関心してました。

2ヶ月ほどしたある日、残業で遅くなり、駐車場まで歩いていると、「お疲れ様でした!」とMから声を掛けられました。
アパートまで歩いて帰ってご飯を作り、寝るのは12時過ぎると言ってたので、軽い気持ちで晩飯に誘ったら喜んでついて来ました。
広いイタ飯レストランで食事をしましたが、関西から引越して来た事や経済に関心があり、いずれはコンサルティングで独立したい等を語ってました。
12時をまわったのでアパート近くまで送りました。

そんな事が暫く続くとMが俺に懐いてきたのが分かりました。
食事のあとカラオケに行き、酔っていた勢いでキスをしたら、Mもディープキスをしてきて、おっぱい揉んだり、服の上からマンコ擦ったりしても、色っぽい声を出して、全く拒否しません。
自然の流れでホテルへ入った途端、長い腕を絡みつけてきてキスのあらし。
シャワーも浴びずにベッドに入るとそれだけで、「あ~ あぁぁぁ~」と声を出してクネクネしてる。
ブラウスのボタンを外し、ブラを取ったら、やっぱり! 形のイイデカパイが現れ、乳首が硬く勃ってます。
乳首を擦りながら、片方を舐めたりあま噛みしたら、「おっぱい感じますぅ~」と言いながら仰け反ってます。

いよいよスラックスを脱がし、パンティーも取っちゃうと、全身が薄い褐色で、尻もぷりっとした、パイパンでした。
脚長いからセクシーさ倍増です。
マンコを摩り始めたらもう洪水のように濡れてる。
粘り気の無い、サラサラした愛液です。
指を少し入れると更にのけぞって、「はぁあ~」と声が一層大きくなってきました。
膣の入口から上を触ると、あれっ? ザラザラとぷくぷくしてます。
そして、指を締め付けています。
強く押したり、ピストンでザラザラを攻めたら、「だめですぅ~ 出ちゃいますぅ~」「あっ ダメ ダメ~ でちゃぅ~」と叫び始めたので、赤ちゃんのオシメを替える時の姿のように両脚を開いて持ち上げたら、指の動きに合わせて、ピューっと何回も潮を吹き出し、指のベチャベチャという音と、「あああ~あああっ~」が部屋に響きます。
ちょっとやめて、また直ぐグリグリしてを繰り返してると急にグッタリしたので様子を見ると、「ハッ ハッ ハッ」と細かく息をしてヨダレを垂らしてます。
「俺のくわえれる?」と言ったら、懸命にジュッポジュッポ音をたてて頭を上下させています。

その後、騎乗位にさせて挿入。
声をこらえて大きく形のいいおっぱいをゆらゆらさせながら口を片手で抑えてます。
上下運動だけではつまらないので、腰のグラインドや前後運動を仕込んだら、見事に腰だけを使ってクイッ クイッとやり始めました。
子宮にあたるのが、お互いに感じます。
両手でおっぱいもみと、乳首攻めをしたら一層腰の動きが激しくなり、ずっと俺の役職を叫んでます。
正常位に変えて、足の指の間を舐めながらドスン ドスンと突くと、指が全部開いて、悲鳴のような、泣いてるような声でヨガってます。
色っぽいヨガリ顔と声を楽しみながら、そろそろこっちも出したくなったので、「今日、中に出したらやばい?」と聞いたら、「もうっ好きなようにしてください~っ! あっ あ~あっ」だって。
お言葉に甘えて両脚を抱えるようにし、マンコ壊れるくらいの勢いで突っ込み続け、俺もびっくりするくらいの量の精子がドピュ ドピュッっとずーっと出てた。
出し切っても抜かないで暫く抱き合っていました。

その後も、休みの前日からMのワンルームマンションに泊まり込み、月曜の朝は会社の近くまで一緒に出勤を続けてました。
金曜の夜の一発目は必ずMのお腹の上に出す約束になりました。
それは、お腹の上に放出された精子を、人差し指でちょっと触って、舌で舐め、「浮気チェッ~ク ん ん、他でだしてないみたい。」と。
部屋にいる時はMはずーっと全裸で俺にまとわりつくつくようにしてました。
コーヒー飲みながらマンコを舐めてやったり、乳首を舐めてやるととても喜んで、キスをしながらソファの上で俺の息子を勝手に挿入しちゃいます。
俺に結婚する気は無かったのですが、生理が遅れたとき、すごく喜んで、ちっちゃい子供靴を買ってはしゃいでました。

が、突然、ホント突然に携帯電話が繋がらなくなり、出社もしなくなり、解雇扱いになりました。
半年した頃、香港で生活してると電話がありました。
全く不思議なMです。

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投稿No.7333
投稿者 ケンタ (22歳 男)
掲載日 2019年6月06日
約半年前、大学4年だった僕は、チェーンの飲食店でアルバイトをしておりました。
そこで一緒にアルバイトでいた同い年のM香さんのことが好きでした。
彼女とは、よく話しをしたりして、バイト終わりに数名で食事に行ったりもしてました。
M香には同じバイト仲間で、K子、H美という仲のよい友人がいて、みんな同い年ということで、僕もそこそこ仲良くしてました。
僕はM香のことが好きでしたが、K子もかなり美人で、K子でも全然付き合えるならありと思っておりました。
そしてもう1人のH美は、まぁ容姿は悪くはないのですが、M香やK子と比べるとやや劣っているという感じでした。

大学卒業も近づいており、アルバイトを僕は12月でやめました。
4月から社会人なので、その準備と卒業論文も佳境であったため、1月からは勉強と内定が決まっている企業、業務についての予習などに時間を使いたかったのです。

1月になり、M香から4人で飲みに行こうと誘われました。
いまだ好きなM香とK子と会えることは嬉しいので、喜んで承諾しました。
お酒も入り、懐かしい話などしていると、ふいにM香が恋の話題を出し始めました。

M香「D君(僕)って、今もまだ彼女いないの?」
僕 「いないよ。まぁ4月から社会人だし、それまではもういいかなぁ」と、本当はM香と付き合いたくて仕方ないのですが、クールに返答しました。
K子「じゃぁ、ぶっちゃけ、うちのバイトメンバーの中で誰か気になってる人いた?」
H美「あ、それ聞きたい!」
僕 「えー。僕だけ答えるの? みんな答えようよ」
H美「私、じゃあ答えるよ! 私はD君が好きです!」
M香、K子「おーー! いきなり告白!?」

お酒も入っており、けっこうフランクな雰囲気となり、H美は突然僕のことが好きだったと答えました。
しかし申し訳ないけど僕は正直H美にはあまり興味はなく、

M香「Dは誰が気になってたの?」
僕 「僕は、M香が気になってたなぁ…」
M香「えー私?そうだったの?」
僕 「うん…まぁ…」
M香「でもせっかくH美がDのこと好きなんだし、付き合っちゃえば!?」
H美「そう、私と付き合おうよ!」
僕 「ちょっと考えます…」

とりあえずこの話題は終わり、また別の話題でそのまま飲みました。
そして解散しました。

翌日、僕は意を決してM香にメールしました。
昨日言ったことは本気です。H美の気持ちは嬉しいけど、僕はM香が好き。
するとM香からの返信は、
「ごめんなさい。D君とは付き合えないよ。なんとかH美の気持ちに答えてあげて。実はもう1年前から私たちH美からあなたのことが好きって相談受けてたの。だから、何とかあなたたちを近づけようと思ってK子とも一緒にこれまで4人での食事に誘ったりしてたの」
なんと、H美と僕をくっつけるために、これまでいろいろ企画してくれてたのだった。
しかし自分の気持ちには嘘をつけないので、H美には悪いが付き合うつもりはなかった。

2月になり、M香への気持ちは変わらず、再度好きとメールするが、返信では断られた。
もう付き合うのは無理かなぁと考えていた僕は、家でお酒を飲みながら、自暴自棄になりM香へとんでもないメールをしてしまった。
内容は、付き合うのは諦めるので、一度だけセックスさせてください!必要であればお金も払います!という内容であった。
翌日、M香からの返信は、「ええー!まぁ考えとく笑」というものであった。
思ってもみない返信に、ん?ヤケクソ、ダメ元で送ったけど、可能性あり?と考えたら興奮してきた。

約1週間後、M香から連絡あり、「この前のお願い、来週の水曜日にK子も一緒だったらいいよ。お金は当日相談で」という内容。
まさかK子まで、ということは3P?
考えたら勃起してきた。

そこから水曜日まで約10日、禁欲生活に入った。
そして、場所はK子の家だったので、近くの駅で3人で待ち合わせし、K子の家に向かった。
M香は冬だというのに、いつもより短いスカートをはいていた。
K子はジーンズを履いており、しなやかなスタイルは相変わらず美しかった。
2人の姿にとても興奮した。

K子の家につき中に入ると、1ルームの部屋で、綺麗でいい匂いの部屋だった。
僕はもう大興奮で、駅からずっと勃起していた。

M香「Dからびっくりの提案だったけど、2人で相手するよ。お金はあとでいいよ。でも、とりあえず先に今から言う文章書いてくれる?そして、サインしてほしいの」
内容は、『僕はセックスさせてくださいとお願いしました。万が一、セックスにより妊娠した場合は、全て責任を負い、その人と結婚します。』という内容だった。
僕 「に、に、妊娠?コンドーム持ってるから大丈夫だよ」
K子「万が一のこともあるし。あと、もし中出ししたいならそれなりのお金だしてくれたら考えるよ?」
僕 「マジで!じゃあ中出しで。お金はいくらでも払うよ!」

僕はM香でもK子でも中出しできるならそんな最高なことはないと思った。
もし妊娠しても結婚は全然OKと考えてるので、迷うことはなかった。
そして、直筆で書面を書きサインした。
そのサインしている様子をK子が写真に撮った。

M香「よし、決まり。じゃあ中出しで責任は取ってくれるのね。お金はあとでたっぷりもらいます。」
そう言うと、二人はまず僕に服を脱ぐように言った。
言われたとおり脱ぎ、パンツ一枚になると、それも脱げと言われました。
自分1人だけ裸は恥ずかしいなと思いながらも、はやくセックスしたいという思いもあり、ぼくは全裸になった。
恥ずかしくも、好きな二人にチンコを見られたら、僕はフル勃起していた。
すると仰向けで寝ろと言われ、床の布団の上に寝た。
両手を頭の上に上げるように言われあげると、手錠をかけられ、さらに手錠を部屋の柱にロープで縛られ、僕は両手が頭の上で固定されてしまった。
さらに足も手錠かけられ、同様にロープで柱に縛られ固定されてしまった。
SMプレイなのかとドキドキしながら言われるがまま、僕は動いていた。
そして僕は、両手、両足が動かせず、首を回すか、腹部を上下するくらいしか動けない状態になった。
すると突然M香が携帯を取り出し、誰かに電話をした。

M香「あ、もしもし、もういいよー。」
とだけ言って電話を切った。
すると部屋の玄関が開く音がした。誰かが入ってきた。
僕 「ん?誰か来たんじゃない?」

すると部屋の扉が開いた。
なんとそこにはH美がいた。

僕 「え?」
M香「ほら、裸で動けなくしたし、好きにやっちゃってー」
K子「あと、書面と写真も撮ったからー。結婚してくれるって。」
H美「ありがとー。じゃあやっちゃおっと」
M香「Dはもうずっと勃ってるから、いつでも挿れれるよー」

すると、H美は下半身の服を脱ぎ始め、そしてパンツまでも脱ぎマンコを露出したあと、僕の股間にまたがり始めたのだ!
僕はハッと我に返り、今自分に起こっている事態に気づいた。
さきほどの書面の意味がはっきりわかった。
僕とH美を結婚させるために、M香とK子はここまで芝居をうってきたのだ。
次の瞬間、H美のマンコに僕のフル勃ちのチンコが入ってしまった。
そして、K子が僕とH美が合体している写真を撮った。
H美は腰を振りだし、マンコで僕のチンコを刺激してきた。
これはかなりやばい状況だ。

僕 「ダメダメダメ、やめて!」
M香「なにがダメなの?中出ししたかったんでしょ?」
僕 「ち、ち、違う。」
H美「あぁ、気持ちいい。念願のDの生チンコ。固くて最高。」
K子「今日、実は私バイト入ることになってたんだよ。でも他の人に代わってもらったの。何でそこまでして今日にしたと思う?今日は、H美の生理周期で一番赤ちゃんできやすい日なんだよ。だからいっぱい出してね」

僕はゾッとした。
絶対出さないようにとするため、違うことを考えたり、これはH美なんだ。僕は全然タイプじゃない人なんだと強く考え、何とかチンコを萎えさそうとしていた。
するとちょっと落ち着いてきた。
興奮も落ち着き、チンコも入れる前のフル勃起からは若干萎えてきた。
僕は内心、よし、これなら出さないで済みそう。とホッとしていました。

H美「あぁー気持ちいい。ん?でも何かちょっと柔らかくなってきたみたい」

するとM香が立ちあがり、僕のところへ近づいてきた。
そしてストッキングだけ脱ぎ、生足とスカートになると、僕の顔の上にまたがってきたのだ。
目の前には憧れのM香のスカートの中が、パンティーと太ももが!
するとチンコはまた勃起し始めた。

H美「おお、また固くなってきた」
M香「よし、このままやっちゃって。早く出させよう!」

僕はM香のパンティーと局部周辺を思う存分見たかったが、現実に迫っている危機を考えると、これはやばいと思い目を閉じ、見ないようにしてました。
そしてまた別のことを考え萎えさせるようにしました。

H美「ん?またちょっと柔らかくなってきた。」

M香はスカートをめくると、僕が目を閉じてるのを確認したようだ。
M香「パンツ脱いだよ。今マンコ見えるよー」と言ってきた。
それに反応した僕は目を開けた。が、パンツは穿いたままだった。
僕はまた目を閉じ続けた。
すると次の瞬間、思わずあぁーっと声を上げてしまった。
K子が僕の右乳首を舐めてきたのだ!
実は僕は乳首が性感帯なので、そこを責められると、もうどうしようもない。

H美「うぉーすごい!一瞬でデカくなった。中で一気に膨張してきた」といいながらさらにマンコで刺激してきた。
M香「へぇー。そっちの方が効きそうね。」といいM香は僕の左乳首を舐めてきた。
僕 「あぁーーーー!ダメだ!やめて!乳首はダメ!」
K子「これは相当効いてる! H美、もう出るぞ。もう少しだよ」
僕 「やめて、外して!出そうだから!」
M香「よし、もう少し。さぁD、中で出しちゃえよ」
K子「もう諦めて、思いっきり出しちゃえよ。ほーらほら乳首気持ちいいか?、チュルチュルチュル」
僕 「やめて、やめて、中はやめて!抜いてください!お願いだから!」
H美「はぁ、はぁ、気持ちいいい…」
僕 「いや!ダメ、中はダメ!あぁーで、で、出るぅー…ああーー!」

ドクッドクッドクッドクッドクッドクッ!!

H美「あん!あぁーーーすごい。出てる感じがわかる。あったかい!すごいすごい。超出てる!気持ちいい…」
とうとう僕はH美に膣内射精で果ててしまった。

僕 「やだぁ…、あぁ、なんてことだ…」
H美「やったぁ。Dの精子いただき!これで結婚だぁ。」
M香、K子「おめでとー」

気がつくと上半身も裸になっていたH美は挿入したまま、僕の方へ倒れてきて、僕の体に抱きつくとキスをしてきた。
舌を口の中へ入れてきたが、僕はもう呆然として動きがとれず、何も抵抗しなかった。
結婚相手が決まってしまい、今後の人生がどうなるのかと考えていた。

H美が僕のチンコを抜くと、すごい量の精子が垂れていた。
相手がH美とはいえ、M香とK子に性感帯の乳首を舐められ、10日ぶりの射精だったから当然とも思えた。

するとH美はもっとやりたいと言いました。
M香「受精率を上げるため、溜まってる精子は全部吸い取っちゃおう」
射精したばっかでしたが、またM香とK子が乳首を舐めてきた。呆然としていた僕はその瞬間にまた声を上げてしまった。
そしてチンコはすぐに勃起しH美は自分の中に僕のチンコを収納し、腰を振り始めた。
僕のチンコを使ってオナニーしているような感じであった。
そのまま犯され、たった3分で2回目の膣内射精へ至った。

M香「Dは乳首責めると、まだまだ勃ちそう。だからもっとやっちゃっていいよH美」
その後、同じように犯され、3回目の膣内射精をしてしまった。

M香「さすがにそろそろ精子もなくなってきたかな。次が最後ね。」
僕はもう諦めて、最後のお願いをした。
僕「M香さん、お願いです。最後はあなたのマンコを舐めながら射精させてください。」
H美と結婚する前に、1度でいいから憧れのM香のマンコだけでも味わいたかったのだ。
しかし、
M香「何言ってるの。あなたは私の親友の婚約者でしょ。ダメよ」
僕 「まだ自分からは婚約なんて言ってないよ!無理やりされたんだよ!僕はまだM香さんの事が諦められないよ。最後にお願い。」
M香「じゃあ、それをしたらもう私の事忘れる?未練が残らない?」
僕 「はい!マンコ舐めれたらもう思い残すことはないです。お願いします!」
M香「どうしようH美?」
H美「M香、もし嫌じゃないならしてあげて。彼の独身最後のお願いだから。」
M香「じゃあ本当に、絶対にH美と結婚する?ちゃんと赤ちゃん育てられる?」
僕はもう必死で懇願した。
僕 「はい、もちろん。書面にサインしてしまったので、H美と結婚します。なので最後にお願いします。」
M香「わかったわ。」

M香はスカートを脱ぎ、パンティも脱いだ。そして僕の顔の上にまたがってきた。
マンコを見た瞬間、僕のチンコはフル勃起した。

H美「おぉーまだこんなに元気あったんだ!」
僕 「お願いです、抵抗しないので手を自由にしてください。」

するとK子が手錠をはずしてくれた。
僕は両手でM香の腰をつかみ、マンコを自分の顔まで近づけ、舐めることができた。
もう必死で吸い付いた。

M香「おぉー必死で舐めてるわ。おいしいか?」
僕 「はい、おいしいです。」

シャワー浴びてないM香のマンコの味は僕にとっては最高においしかった。

M香「こっちも舐めな」
M香は今度は体を反転してまたがり、肛門を僕の口に当ててきた。
僕はさらにテンションが上がり肛門も必死で舐めた。
肛門周辺に拭き残しのごちそうがありました。
少し茶色くなっており、匂いが少ししたが、M香の肛門だったのでとてもいい香りだった。
舌と唇できれいに舐めて、美味しくいただいた。

自由になった手で、服の上からではあるがM香の胸も触った。
するとK子はもう片方の手を、自分の胸元から中へ突っ込み、生乳を触らせてくれた。
K子「あたしも最後にサービスするよ。さぁ、私たち3人の友情で最後に中出ししな」
そして、H美が僕のチンコをマンコの中に入れ、動きだした。
さらにK子が乳首を責め始めると、僕はまた、あぁー!声を上げてしまい、M香の肛門から口を外してしまった。
M香「何してんの。ほらちゃんと舐めなさい。」
と言いながら、再度体を反転しまたがり、僕の口にマンコを押し付けてきた。
M香のマンコを舐め、K子のおっぱいを触り、K子に乳首舐められ、友情責めでついにイキそうになってきた。

M香「さぁ、イクときにH美にプロポーズしな。あと、一緒に子作りできて幸せですって言え」
僕 「んぐー、H美さん僕と結婚してください!H美さんと子作りできて幸せです!あぁぁぁー」
H美「あん、あぁ、気持ちいい…こちらこそよろしくお願いします…あぁ」
僕 「あぁー!で、で、出るぅー!」

そしてH美の子宮に4回目の射精をしてしまいました。
好きなM香のマンコを舐めながらだったので、この4回目の射精が一番気持ちよかったです。

M香とK子は、僕が払う金額はあとで決めようと言ってたけど、「これから結婚準備とかでお金かかると思うから、払わなくていいよ」と言ってくれました。
僕はありがとうございますと言いました。

大学を卒業するまでの間に新居を探し3月末に引越しました。
4月から新社会人として働き始めました。
今は仕事覚えることで手一杯ですが、会社の雰囲気はとてもよく、働きやすい職場だと思います。
H美は内定もらってた企業に、諸事情により入社辞退しますと伝え、今は新居で暮らしながら、アルバイトしていた飲食店でそのままパートで働くことになりました。
毎日夕ご飯で手料理を振舞ってくれ、僕のお昼のお弁当も作ってくれます。

4月の日曜日にM香とK子が新居に遊びに来ました。
4人でお好み焼きパーティーをしました。
相変わらず、M香とK子を見るとムラムラしましたが、グッとこらえました。

GWには、H美の実家に行きご両親に挨拶をしました。
その際に妊娠していることを伝えると、怒られるんじゃないかとビクビクしてましたが、大変喜んでくれました。
そしてGW後半には僕の実家にも行き、両親と姉、弟にH美を紹介しました。
みんな祝福してくれて、年明け頃予定の子供の誕生を楽しみにしてると言ってくれました。

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