中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7250
投稿者 たまぞー (27歳 男)
掲載日 2019年2月19日
投稿No.7216の続き

生理前に会ったみどりはラブホで部屋を選ぶ時からチンポをズボンの上から撫でてきます。
「生理前でムラムラしてるから、早くしたいよー」
「オチンチンも早くいじってほしいって言ってるよ?」

シャワーもそこそこに私は全裸でベッドに寝かされ、赤と黒のセクシーな下着姿のみどりに馬乗りにされます。
「今日はホントにムラムラしてるから。変態なことしちゃうけどごめんね。好きだからしたくなっちゃうの」

みどりからキスをしてきて貪られます。
舌を絡ませるだけでなく舌を口の中に差し込まれて舐め回されます。
同時に乳首を軽くつままれたり、爪で先っぽを引っかかれると頭が甘く痺れて思わず喘ぎ声が漏れます。
「乳首で感じるようになっちゃったね。女の子みたいでかわいい」
何度も体を重ねるなかで乳首を責められ続け、男なのに乳首で感じるようになってしまいました。

みどりは体を入れ換えて逆向きでキスと乳首いじりを続けてきます。
私は情けなく喘ぎ声をあげながらチンポがムクムクと大きくなるのを感じます。
「あはは、たまぞー乳首だけでオチンチン勃っちゃったよ。ほら、たまぞーばっかり気持ちよくなってないでわたしのおっぱいも赤ちゃんみたいにしゃぶって」
みどりはブラをずらすと乳首を押しつけてきます。私は夢中でみどりの乳首をしゃぶります。
「一生懸命しゃぶっててかわいい。わたしのおっぱい美味しいんだ笑」

しばらく乳首に奉仕していると再びみどりは私の上に乗り、足先を顔の上に乗せてきました。
「ねえ、今度はここも舐めて…」
私は変態なプレイに興奮してしまい、みどりの足の指を口に含んで指の間まで丁寧に舐め回します。
「足舐められるの気持ちいいよ。もっとして…」
みどりは足を舐めさせながら私の乳首をいじってきます。
夢中でみどりの足指を舐め回します。

「もうわたしもガマンできないよ。たまぞーのオチンチン食べちゃうよー」
みどりはパンティを横にずらすとゆっくりとチンポを飲み込んでいきます。
お互いろくに性器を愛撫してないにも関わらず、チンポはフル勃起、マンコも洪水状態で簡単に入っていきました。
「あーオチンチン気持ちいい!今日はわたしが満足するまでずっと離さないからね!」
みどりは私の乳首をいじりながらピストン運動でチンポを生膣でしごきあげます。
完全に射精を促す腰の動きで数分で精子が込み上げます。
「ほら、わたしがイクまで出しちゃダメだよ!出したら罰ゲームだからね!」
「む、無理…、もう出そう…」
「ほらほら、ガマンしないと出ちゃうよー」
騎乗位で私に勝ち目はありません。
「みどり、もうイク…!出る!」
「いいよ、おばばのマンコにたまぞーの全部頂戴!」
乳首とチンポに与えられる快楽に抗えぬまま、ザーメンをロリ熟女の膣内に思いきり放出しました。
みどりはチンポの脈動が終わるまで腰を止めず、最後の一滴まで膣で搾り取られます。

射精が終わるとみどりは体を倒して再び舌を絡めてきます。
「たまぞー出ちゃったね。気持ちよかった?」
「みどりにあんなことされたらすぐ出ちゃうよ…」
「たまぞーかわいいんだもん。でも罰ゲームは決定だからね」
「罰ゲームって何?」
「もっと足舐めて。たまぞーのこといじめるのクセになっちゃう…」
みどりは再び騎乗位になると私の口に足先を突っ込みます。
「ほら、私の足美味しい?」
私は足フェチではありませんが、みどりの体であればむしろ足ですら興奮材料になっていました。
中出ししたままつながっているとチンポはまた固さを取り戻していきます。
「おばばの足舐めてオチンチン勃起させちゃうなんて変態さんだねー。ちゃんと金玉空にしとかないと何するか分からないから、責任もって搾り取ってあげるね!」
みどりはまた私の乳首を転がしながらピストン運動で生膣によるチンポしごきを開始します。
「みどり…これ気持ちいいよ…」
「たまぞーの感じてる顔かわいい。私から目を離しちゃダメ。私のこと見ながら出してね」
一定のリズムを刻む腰使いに、チンポは確実に射精に向かって快感を重ねていきます。
「みどり…もう出ちゃう!」
「いいよ、たまぞーの全部おばばの中にちょうだい!」
言いつけ通りにみどりと見つめ合いながら、下から腰を振ってみどりの子宮口にチンポを押し付けて射精しました。
短時間で2度目の射精は腰が抜ける快感です。

「たまぞーかわいい。おばばのこと見ながら中出ししちゃったんだね。もうたまんないよー」
みどりは私に覆い被さって舌を絡めながら、射精したばかりのチンポを器用に膣に擦りつけて腰を震わせます。
「私もイクから…私のこと見てて…!」
見つめ合い、舌を絡ませ、やがて腰を震わせるみどり。
みどりも絶頂を迎えたようです。

「たまぞー好き…好き。もっと欲しい…」
さすがに二度の射精をしたチンポは固いままでしたがまだまだ射精までは遠い感覚でした。
貪欲にチンポを貪るロリ熟女の底無し性欲はまだまだ腰を擦り付けてチンポを欲しがっています。
「たまぞーの赤ちゃん孕んでたまぞーの人生メチャクチャにしたいよぉ。わたしのモノにしたいよぉ…」
トンでもない発言ですがみどりの淫語やS気もセックス中は燃え上がるためのスパイス。
「赤ちゃんできても責任とらないよ?みどりが勝手に孕みたいんでしょ?」
「うん、たまぞーの赤ちゃん生んであげたいよ。だからおばばのマンコにいっぱい出してもらうね!」
お互い腰の動きを合わせて気持ちいい角度を探ながら緩いピストンを続け、お互いに好きと言い合いながら舌を絡めます。
復帰してきたチンポで快楽を貪りますがなかなか射精感は来ません。
角度を探って気持ちよい角度を見つけるとそのまま深々とピストンをしてみどりのマンコを貪ります。
みどりはピストンに合わせてアンアンと可愛くあえぎ声をあげて気分を盛り上げてくれます。
時間はかかりましたがロリ熟女に抜かずの3発を決めたのか、決められたのか…。
さすがにもう出なそうですがみどりはチンポを抜こうとしません。
「イケなくていいから寝るまで入れてようよー」
私たちは繋がったまま眠りに落ちていきました…。

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投稿No.7233
投稿者 浮浪雲 (47歳 女)
掲載日 2019年1月31日
会社の下請けの事務員の由紀起ちゃん、37歳。
SEXは子作りの為の行為と信じてる真面目な娘。

最近話す機会があって正月旦那に抱かれたか聞いたら悲しそうに首を横に振った。
由起ちゃん結婚焦ったらしく旦那さん45歳仕事熱心で、性欲無し。
今度しようかと、提案したら良いよって。

数日後駅前のコンビニで、待ち合わせしたら先に来てた。
近くのビジネスホテルまで歩いて行った。
指示通りパンツ履いてこなかったか聞いたら確認してってベージュのコートの前を開いた隠毛が見えた。
由紀起ちゃんが確認してって言うから横断歩道の信号待ちのあいだに手マンしてあげた。

ビジネスホテルに着いて部屋選んでエレベーター乗ったら由起ちゃんから抱きついてきた。
部屋に入ったら、窓際でバックで挿入した。
サラミみたいに硬いよって言われた。
真面目な由起ちゃんの歓喜な声に興奮無許可で中に出した。
由起ちゃんの淫らな声凄く良かった。

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投稿No.7230
投稿者 浮浪雲 (47歳 男)
掲載日 2019年1月27日
私47歳、美咲36歳
美咲が結婚する前に面識があった。

最近たまたま田舎のスーパーで再会した時、むこうからおーいっと手を振って近寄って来た。
そして「私、結婚失敗しちゃった」と告げて来た。
さらに美咲は「結婚当時は毎朝毎晩SEXしてたのに今は満たされてない」って。
昔公園のトイレで手マンして、チン棒シゴいてもらった仲ではあったので、美咲が、潤んだ目で「私を満たして」って言ってきたから即オッケーした。

古いスーパーなので仮設トイレでSEXしました。
狭いから密着度が半端なくて美咲のいやらしい匂いで興奮した。
直ぐに2人共にイッた。
イキそうだと言っても狭いから抜けなくて思わず中出しした。

その後公園のベンチで、イチャイチャした。
いやあ気持ち良かった。

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投稿No.7227
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2019年1月20日
二十歳になった春休み、3人の女の子を呼んで24時間耐久セックス。

ゴムは18枚を用意、2週間前から亜鉛サプリを毎日上限量の1.5倍を飲み、数日前からはまむしドリンクなどの精力剤を常飲して当日に備えた。
数年ぶりに3日以上精子を出すのを我慢し、最高のムラムラ感で当日を迎えた。

11時ごろから女の子が俺の部屋にそろい始め、シャワーを浴び、酒をあおり始める。
1対1でするのはいいけど、多対一なのは皆初めてだったので、アルコールが無きゃ恥ずかしい!って雰囲気だった。

12時
4人とも全裸になり、まずは見られながらされてみたいと言っていたアイの中に指を突っ込んだ。
既に裸で見られているシチュエーションだけで興奮し、太腿に伝うほどに愛液が流れていた。
早速背面騎乗位で挿入する。
アイは大股を開き、他の2人に見せびらかしながらゆっくりと根本まで挿入する。
「えっろーい!」「簡単に入ったねー」とか言われながら、アイは前後左右に擦り付ける。
既にムラ付いていた俺は我慢もせず、10分経たないほどで最初の射精をゴム内に放つ。
「え?」「早くない?」見ている二人は不満そうにぼやく。
アイはすでに出来上がっていたが、いつもと比べて全くイケないまま一回戦が終わったことに不満そうだった。

アイの中から抜き取ると、精液がゴムからあふれて玉袋に伝っていた。
むしろ少しきついくらいのメガビッグサイズだったのだが、精液が行き場を無くしていた。
何この量…と誰かがつぶやき、生唾を飲み込む音が聞こえた。
口にこそ出さなかったが、危険日だったら間違いなくこの一発で孕むことが容易に想像できた。

ゴムを取り換え、不満そうなアイを隣に休ませ、次に3人の中では一番経験の少ないカナを抱き寄せる。
手のひらからあふれるほどのおっぱいをついばむように吸いながら、正常位で挿入する。
もちろん二人に見せるように。
今度は見る側に回ったアイも「どんどん入っていくね」「ふあ~」とか言いながら結合部を注視する。
ぬちゃ、ぬちゃと粘液の音から、徐々にぱんっぱんっと肉のぶつかる音に変わり、またほとんど女の子を逝かせないままゴム射精した。

カナもやはり不満そうな顔をしながら深呼吸をする。
俺はゴムを外し、結びもしないままカナのおなかの上に放置した。
大量の精液はゴムの中からたらーっを流れ出し、可愛らしいお腹を汚した。

お預けを食らっていたサチの腕を引っ張り、ゴムをつけさせ、屈曲位で挿入した。
大きく開いたサナの白い足の下に腕を回し、力任せに背中から持ち上げ、即ち駅弁スタイルでアイとカナに見せつける。
「なになに!?」「はずかしい!!」とおののくサチを尻目に、アイとカナは「お尻の穴まで見えてるよ~」「えっちなお汁いっぱい出てるやん~」と楽しそう。
サナの体重で自然と根本まで咥え込み、肉壁がキューッと締め上げる。
体力の続く限りサナを持ち上げてピストン。
疲れたら再びベッドに下ろし、正常位でゴムの中に射精した。
「めっちゃタマタマ動いとるね」「サチちゃんめっちゃうれしそう」と女の子たちの雑談を聞きながら3度目の射精を終了。

3人にマジックを渡し、それぞれの内ももに一本線を書かせる。
残り23時間半、彼女たちに何文字正の字を刻むことができるだろう。

17時
18枚あったゴムも残り3枚となり、想像以上の消耗速度だった。
女の子は3人とも既に雑談する余裕もなくなり、黙って俺に犯されるようになっていた。
女の子たちもやってみたいといった手前、リタイアはしたくない。
そこで予定のついた女の子2人をさらに呼び、ゴムも買ってきてもらった。
コンビニで12枚分のゴムを男性店員に出すのはすごく恥ずかしかったらしいが。

18時
最後の一枚でバックで犯しているところで女の子2人(サキ、ミキ)がゴムをもって俺の部屋に到着。
へとへとになっていた女の子3人は落ちるように寝息を立て、サキとミキにバトンタッチ。
一旦萎えてしまったムスコをサキとミキは二人がかりで俺の性感帯を刺激する。
美少女二人が手に余る巨根をしごきながら上目づかいで乳首を舐めてくれる。
買ってきたゴムを付け直し、本日初めての姉妹丼を味わう。

21時
さすがに腰回りが疲れたので交代で女の子に騎乗位で犯される。
酒が切れたので、目が覚めたカナに買い出しをお願いする。
カナはノーパンノーブラのままコートを着て、シャワーも浴びずにスーパーに買い出しに行った。
帰ってきたカナはゴムもつけずに俺の上にまたがった。
経験は一番少ないくせに露出壁のあるカナは避妊のことも頭になく、ゴムを手に取るよりも先に肉棒を手にした。

俺の静止も聞かず、カナは生で腰を振る。
根本まで咥え、前後左右に擦り付け、俺をディルド扱いする。
俺は精子をカナの中に直接放った。

とはいえさすがに20回以上射精しているため大した量は出なかった。
カナの中に最後まで出したにもかかわらず、指で奥をほじくり返すまで垂れてこなかった。
これなら安全日を選んできているのだから大丈夫だろう、とついに生性交が始まった。

0時
前半で5人の女の子全員に正の字を一つずつ以上刻むことに成功した。
しかし、生で快感がアップしたとはいえ、疲れ、眠気、飽きなどの様々な理由から30分に1回イケればいいようなペースに落ちてきた。

3時
女の子側は3時間に一回のインターバルなので体力が回復するが、俺は常にチンコが渇く暇もなく摩擦され続ける。
立てば行くこともできるが、そもそも立たないという状況に追い込まれる。
女の子も裸でいることがだんだんと当たり前の感覚になってきて、興奮がなくなってくるので潤滑液が出なくなるのでローションを使う。

6時
ついに相棒が悲鳴を挙げる。
こすれすぎて女の子の中にいるとしみてくる。
間違いなく他人よりも生殖器の皮が厚いのだが、それでもこすれすぎてしみるので再びゴムを使い始める。

12時
24時間耐久セックスが終了した。
俺はサチのお口で奉仕をされながら12時を迎えた。

アイ、カナ、サキの内腿には正の字が2文字、サチとミキには正の字が一つと最後の横棒の無い文字が一つ刻まれていた。

俺の連続記録は、48発(うち中出し20発以上)で終わった。
俺には加○鷹先生のようなバケモノにはなれないらしい…

余談だが、アイとサキはこの時の経験を糧に、都内で人気な嬢となって一日何人もと寝ているらしい。

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投稿No.7226
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2019年1月20日
投稿No.7225の続き

正常位からの中出しのあと。。。まあ、罪悪感
いざ子供が産まれると。。。嫁に対する罪悪感

なんかマンコから抜く気持ちにもなれないので色々と聞いてみた。

『正直にな!。。彼氏に罪悪感とかある?』
「ああ!。。付き合い始めとかなら有ったと思う」
「パパと前回やった時には無かったよ。。もう本当に飽きたのかもね」
『罪悪感無しかい?。。』
「確かにモノが大きいと気持ちいい。元気だから何回も出来る」
「セックスは好きだからそれはいいんだけど。。セックス中心だと付き合いじゃなくてセフレなんだよね」
「薬止めても子供も出来ないし。。。色々な意味で飽きた」
「大晦日にやった時には完全に冷めてたね。。なんか作業だよね。。。」
『意外に色々と考えているんだな。。。ちょっと驚いた』
「コミュニケーションとしてのセックスがしたいのかな。。。会話としてのセックスみたいな」
「会話としてのセックスならいくらでもしたいし」

「パパは今は罪悪感あるの?」
『さすがに子供が産まれるとと罪悪感あるね』
「確かにパパの奥さんには申し訳ないとは思うよ。。今は少し借りてる感じ」
「パパはあまり考えないでいいよ。。私が上手くやるし。。たぶん彼氏とは別れる。。飽きたら無理だし」

トモちゃんは自らチンポを抜いた。
抜いたと言っても射精からはかなりの時間経過してる。
「パパ!完全に小さくなってるし。。」
「あんまり出てないよね?。。本当に精子管理されてるの?」
『離婚経験者は色々と考えるみたいだからさ』

とりあえずは風呂に入る事にした。。なんか会話が重くなりそうだったから。
宿直室のバスタブに入浴剤を入れて抱っこした形で二人で入る。
「やっぱり狭いよね。。やっぱりラブホがいいよね」
『そりゃぁね。。ラブホはそう言うところだし』
やる事も無いので私は両手でオッパイを揉む。
トモちゃんもやる事がないので今だに回復しないチンポを指で刺激してる。

「やっぱり。。のんびり二人でお風呂に入りたいよね」
「やりたいオーラ全開は疲れるからさ」
『え!?俺にはやりたいオーラは無い?』
「無いね!。。一番最初が私からだったし。。やりたいオーラはあまり感じないよね」
『それはそれでショックだよね』
「もうひとつ!。。パパはセックスは頑張らないよね。。。」
『え?!』
「え!じゃなくて、頑張らないよね。。」
「パパのキャラクターが全てだと思うよ」
「セックスだけなら中の下くらいじゃないの?」
『え?!え!。。確かに頑張らないけども』
「キャラクターが面白いから次もやりたいと思うのかな」

『いやいや!。。。ここでそれを言うかね』
「会社の中でキャラクターだけならかなり上だし。。年齢とイカツイ見た目で大幅ダウンしてるだけ」
『会社でどんな会話してるんだよ』
「女ばっかりだと男とセックスの話題は多いよ」

狭い風呂場でお互いの身体を手で洗い、相変わらずの水弾きの良い身体を見て若さを実感。

風呂上がりにノンアルコールを飲みながらテレビ観賞。

「え!パパ!!。。中の下はショックだった?」
『そりゃぁね。。。』
「パパ!気にするな。。奥さんもキャラクターで選んだと思うし」

トモちゃんは言い終わるくらいにキスしてきた。
全力暖房のおかげで全裸の二人。。床にあぐらで座る私に跨がりキスしてきた。

「パパは今のままでいいんだから。。好きにすればいいんだよ」

かなり、かなりショックと言うか。。。小娘にセックスの事で慰められる。。ショックです。

全裸で跨がりキスしてると反応は良くわかる。
トモちゃんは半勃起チンポをマンコに入れた。
筋肉質でムチムチ。。メリハリのある身体。
スッキリした磯山さやかみたいな身体。
おじさんとしたらスレンダーよりも好み。

『お前は明るいな』
「セックスは楽しくやりたいからさ」
『もう別れる気がマンマンみたいだな』
「パパも元気になったね」
トモちゃんは対面座位のまま腰を回しながら回復したチンポを感じたらしい。
元々が歳上好きだからかこの子は昔から素直で優しい。
言い方を変えたら従順で尽くす。
だからこの子とのセックスはその気になれば何もしなくても射精までいける。
本当に理想的な女である事は事実だ。
だから中の下なのかも。

なんか色々と我慢が出来なくなって目の前のオッパイにしゃぶり付いてしまった。
そのままオッパイの乳輪の側を歯をたてて噛みついた。
右のオッパイを揉みながら左は舐めて噛んで
「あ!あ!痛!。。痛!」
「もう。。噛むな!。。痛い!。。もう」
言われながら結局は両オッパイを噛んでた。
オッパイに付いた歯形やらキスマークを見てもトモちゃんは特に怒る事もなく。

対面座位で少し疲れた様子のトモちゃんをベッドに上げて寝バックから挿入。
おそらくは巨根のバック好き彼氏のおかげか?
バックに身体が慣れている様で、寝バックで少し動いただけで反応が大きく変わった。

「は~~~あ~は~~~あ~は~~~~あ」
なんとも言えない気持ち良さそうな声と物欲しそうなお尻の動きに変わった。

『そんなにバックは気持ちいい?』
「うーん。。気持ちいい。。気持ちいいよ」

少しだけ速度を上げてあげる。
「あ~~気持ちいい。。いいよ。。気持ちいい」
「は~~ああああああ。。もう!いいいい。気持ちいい」
「あああああああああ~~~ん。。いいいいいい!」
「あああああああああああ~~~~~あああ~ん」
「あ~もう。。ダメダメダメダメダメ」

とりあえずは気持ち良くなったみたいで。
そのままお尻を少し持ち上げて追撃。
寝バックよりは深さが稼げるところまで打ち込む。
「あんあんあんあんあん。。あ~~~~~あ」
「はんはんはんはんあんあんあんあんあん」
気持ち良さそうに声を上げてくれる。。

とは言え。。サイズは彼氏サイズになってる感じで。。。なんとも言えない敗北感。

打ち込みながら徐々にお尻を持ち上げて四つん這いのバック。
四つん這いのバックにすると腰からお尻のボリュームがなんともいやらしくて良い。

『このまま最後までいくから』
「うん。。いいよ」

確認さえしてしまえばあとはラストスパート。
ガンガン打ち込むだけ。。何も考えないでぶつけていく。

打ち込む度にお尻は乾いた音と共に揺れて。。。
打ち込む度にマンコとチンポは湿った音になり。。。
聴覚刺激は最高の状態。
問答無用で打ち込みを続けていたのでトモちゃんは何回かは気持ち良くイケたみたいだった。

最後はまたも無言中出し。

繋がったまま暫くするとトモちゃんはぼーっとしながらも自らチンポを抜いてお掃除フェラを始めた。

「あ~気持ち良かった。。。」
精子と愛液の付いたチンポを綺麗に舐めてる。

「オッパイ。。噛み過ぎ!跡が残り過ぎ。。どうする」
『どうせ飽きたんだろう?』
完全に本音。。完全に罪悪感が消えた自分。

家庭が壊れない。家庭優先。。これが守られるならしばらくは遊んであげるかな。。なんて事を考えてしまった。

 
トモちゃんは彼氏と別れてしまった。
とりあえずは次の彼氏を紹介するしかないので必死に探してる。

なんとも言えない罪悪感だけが残りました。
数回で罪悪感も無くなりそうな気もしますが。

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