中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7292
投稿者 追い打ち (35歳 男)
掲載日 2019年4月23日
先月、出張で大阪に行った際の話です。
一仕事終えて、深夜遅くにホテルの部屋に戻りVODでAV見ながらシゴいていました。
そういえば多忙を極めていて、オナニーもセックスも随分してないことに気づき、極めてムラムラしたので久しぶりにデリヘルを呼びました。
サイトで格安店を探し、パッと目についた「18歳完全未経験体験初日」の子に決めました。
まだ、写真もなく完全にギャンブルでしたが、一か八かで120分サービス割で頼みました。

即尺をさせようとシャワーを浴びてギンギンに期待と股間を膨らませて待つこと30分、かなりロリロリの田舎臭い小さな痩せた子が無言でうつむきながら入ってきました。
欅坂46の平手友梨奈に良く似た子で、色白でロリロリなブサカワでした。
まるで中学生みたいに小さくてガリのくせにおっぱいがデカくて興奮しました。
歳を聞くと昨日18になった家出少女とのこと。
お金がなくなったタイミングで街を歩いていたら、スカウトに半ば無理やり事務所に連れられて、なりゆきで働くことに。
契約書にサインさせられて、いきなり店長に事務所のソファで「講習」と言われて押し倒され、剥かれ、裸の写真撮られ、無理やりしゃぶらされて、生ハメ中出しされ、ハメ撮りされた後、副店長やスタッフに次々と入れ替わりで「講習」され、二時間みっちり輪姦されたそうです。
その後すぐに、オーナーらしき全身刺青の乱暴な客の自宅に連れていかれ、そこでアナルバイブや様々な器具で穴という穴を乱暴にいたぶられ、薬で勃起したままのデカマラを何千回もアナルにも、口にも、アソコにもぶち込まれ、全ての穴を酷く使われて、出すときは「赤ちゃん産めよ」と言われながら中出しを何回も何回もされて、ようやく今、終わったと泣きながら話しだしました。
契約で最低五人、今から客を取らないと帰れないらしく、私が「客」としては最初とのこと。

可愛そうだとは思いながらも半信半疑だし、こっちはもうギンギンだし、そんなに中出しされてるならもう一緒だとも思い、セーターとスカートの中にそれぞれ手を入れると、ノーパンノーブラでアソコはグジョグジョで、触るとひどく痛がりました。
下着はオーナーに剥ぎ取られ捨てられたみたいでした。
脱がせると真っ白な肌があちこち赤く腫れていて、叩かれたことが一目瞭然、ピンク色のアソコや乳首周りも縄の跡がクッキリついていて、アナルもアソコも赤く充血して腫れていました。
首筋やおっぱいには噛まれた跡や、キスマークが無数にありました。
アソコを指でなぞるとかなり痛がり、中からはトロトロとザーメンが逆流してきました。
「話は本当だったんだ」と思いながら、怯える平手をシャワーで綺麗に優しく洗いました。
なんで家出したの?と聞くと、シングルマザーの母親からの暴力が酷く、酒に酔うと男を連れ込み、目の前でセックスをする。母が終わると、たまに自分もヤラれる。初体験は14歳の時、母が連れ込んだ酔った中年に無理矢理されたそう。
そんな環境に限界を感じて逃げたけど、外の方がもっと酷いと泣く平手をシャワーで温めながら気持ち悪いザーメンをアナルとアソコから優しくかきだしました。
タオルで身体を拭いてあげ、怯えながら震える平手の肩を抱き、優しく抱きしめました。
平手は少し懐いたように、私にすり寄ってきました。
たまらなく愛おしくなり、店に電話して、朝まで貸切にしたいと言いました。
特別料金だとかなんとか言われて、八万円を請求されました。

平手と一緒にコンビニへ行き、ATMで金を下ろして、ご飯やお菓子を買って部屋に戻りました。
一時間ほどご飯を食べながら雑談をすると、平手はすごく私に懐き、私は福岡住みなんですが、一緒に連れて帰って欲しいと懇願してきました。
私は平手に恋をしつつ、根がドSなので、「こんな可愛い18なりたてのロリ肉便器が家にいたら最高だな」と思い、一生懸命尽くしてくれるならいいよ。と言って、付き合う約束をしました。

それから、優しく優しく痛がる平手を抱きました。
フェラもさせ、アソコも舐め、アナルも責め、痛がりながらも我慢する平手に腰をバコバコ打ち付け、締まりの良いロリマンをたのしみながら、膣の中に溜まりに溜まった精子を朝まで出しまくりました。
僕も平手も失神したように繋がったまま寝落ちして、翌朝の店からの鬼電で目が覚めました。
部屋の前まで来ていたドライバーに連れられて平手はシャワーも浴びないまま事務所に連れていかれました。
私は成すすべもなく二度寝しました。

数時間後、部屋をノックする音が聞こえ、出ると平手でした。
お金は一円も貰えなかったけど、もう一回輪姦されて、もう嫌でやられてる最中に泣きわめいて警察に行くと騒ぐと、警察に言わないならという条件で店は辞められたそうでした。

私は約束どおり、平手を福岡の一人暮らしの部屋に連れて帰り、家事をさせながら、毎日肉便器がわりに中出ししています。
色々なコスプレでハメたり、変態プレイを好き放題たのしんでいます。
生理はもう止まってるので、毎日中出しし放題です。
下着はつけさせず、挿れたいときに、挿れたい穴に挿れて、出したい時に出したい穴に出してます。
もう少ししたら、堕ろさせて、次、間違いなく自分の子を孕んだら結婚してやってもいいかなと思っています。
平手に「俺の赤ちゃん産みたい?」「結婚して欲しい?」と聞くと、全力で首をコクコク縦に振りながら懇願するような目をするのがたまらなく好きなところです。
情が湧いたし、身体が最高に気持ち良いので、このまま肉便器兼、妻にしてあげようと思っています。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!

風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7290
投稿者 天使 (23歳 男)
掲載日 2019年4月21日
11歳の頃の話です。
僕はスイミングスクールに通ってたのですが、夏休みの集中練習コースに行くことになりました。
数十人参加するのですが、自分のレベルに合わせて練習内容とインストラクターの先生もそれぞれ違ってきます。
当時の僕のコースは平泳ぎコースだったのですが、たまたまその夏休みは平泳ぎコースは僕1人だけでした。
そしてインストラクターの先生は29歳の以前別のコースでも教わったF先生でした。
以前教わったときも、僕の事を可愛いね言ってきて、練習中に体に触れることが多かったので、僕もF先生の事をちょっと気になってました。
夏休みはF先生とマンツーマンで練習となり、すごく嬉しかったのを覚えてます。
平泳ぎの足使いをF先生が実演してくれて、後ろから僕に見えるように足を閉じたり開いたりしてくれた時に、思わず勃起してしまいました。
F先生はそれに気づいていたようです。
練習が長引き、他のコースの生徒は皆帰ってしまいましたが、僕とF先生だけ残り練習を続けてました。
練習終わると同時に、管理人の人が男子生徒の更衣室の掃除早く片付けたいから急ぐようにと言われましたが、F先生が「この子の服、プールサイドに持ってきて、置いておいてください。そしたらもう掃除始めてください」と言い、管理人の人が僕の服一式を近くまで持ってきてくれました。

シャワー浴びたあと、F先生が「Tくん、服持ってきて、ここで着替えて」と言い、更衣室に案内されました。
そこは、いつも着替える更衣室より小さく、普段全然来ない更衣室だったのですが、どうやら女性インストラクター用更衣室だったのです。
体を拭いて、水着を脱いで、バックの中からパンツを取りだそうとしていた時に、突然F先生が入ってきました。
僕はビックリして、えっ!?と声をあげましたが、先生は「あ、ここは女性インストラクター更衣室なの。あたしもここでいつも着替えてるの。一緒に着替えようね!」と言い水着を脱ぎ、全裸となりました。
僕は釘付けになり、丸出しのチ◯コは瞬間に勃起しました。
F先生は「T君、さっき平泳ぎの練習中に勃起してたでしょ。だから裸見たら勃起するのは当たり前だよね。」と言いながら僕に近づいてきて、僕の体を抱きしめました。
僕はF先生と全裸で抱き合い、先生の肌のあまりの気持ちよさに声を失ってました。
するとF先生が「T君、おっぱい吸って」と言いました。
僕は喜んで、夢中でおっぱいを触り、吸い付きました。F先生はかなり気持ちよさそうにして
「あぁ、気持ちいい。久しぶりにおっぱい吸われるの本当に気持ちいい。」と言いながら僕の頭を撫でながら感じてました。
とにかく性感帯である乳首を誰かに舐められたかったようで、今日僕が練習中に勃起してるのを見て、わざと練習を延長したとのことも乳首吸われながら話てました。
さらに僕に「T君は、精子出たことあるの?」と聞いてきました。
僕は精子が何かもわからなかったので、わからないと答えると、「T君、赤ちゃんってどうやってできるかも知らないの?」と聞いてきました。
僕は全く知らないので、知らないよと答えました。
F先生は笑いながら、感じている声で「そうなんだ、あぁ、気持ちいい」
すると今度は床に仰向けになり、ここも舐めてと言いながらおま◯こを僕に見せてきました。
僕はF先生の股間にムシャブリつき、アソコや太もも、肛門までも舐めまくりました。
F先生は「あぁ、そこも気持ちいい、、、もっと舐めて」と言いながら感じてました。
アソコを舐めてる時に、僕はふと、ここにチ◯コを挿れたら気持ちよさそうと思うようになり、F先生のおっぱい舐めながら、挿れてみようと思いました。
僕  「先生、またおっぱい舐めていい?」
F先生「うん、いいよ。あたし本当におっぱい舐められるの好きなの。」
そして状態を起こすと、仰向けに寝るF先生のおま◯こに挿れ、正常位の形でおっぱいに吸い付きました。
するとF先生が「あ、ダメ。それはダメ!」と突然焦りだしたのです。
でも僕はF先生の両肩をがっちり掴みながらおっぱいに吸い付き続けました。
セックスとは何なのか、赤ちゃんの作り方の知識もないので挿れても腰は振らず、ただただF先生の両肩を抱え、おっぱいを舐めてました。
なぜ突然F先生が焦りだしたのかもわからず、おっぱいを舐めてると、先生は
「ダメ、チ◯チン抜きなさい」と言い、体をひねったり動いたりしました。
僕は精子は出たことなかったのですが、F先生が動き出したので、ちんちんにF先生の生マ◯コの刺激が伝わり始め、ものすごい快感が走りました。
テンションがあがり、そのままおっぱい舐め続けてると、人生で感じたことない快感が体全体に走りました。
そう、初めての射精だったのです。
僕は思わず、舐め続けていたF先生の乳首から口を離すと「あぁー!あぁ!」と声を出しました。
するとF先生が
「え、まさか!嘘でしょ?出したの?」と言いましたが、僕は何のこと言ってるのかわかりませんでした。
ちんちんを抜くと、先生はマ◯コに指を入れ、中から精子を掻き出すようにしてました。
量はあまりなかったのですが、先生は予想外のことにビックリして焦ってました。
精子出たことない、セックスの知識もない僕なら挿入されることもないと考えてたようですが、初めて見る女性の裸と、憧れのF先生の体、そして生マ◯コを見て、舐めてる最中に僕はオスの本能で先生のマ◯コにちんちんを挿入しなくては、というように目覚めたのです。
今考えると、動物達も何の教育受けてなくても交尾するわけですし、当然の行為だったのかと思います。

僕はこの件をきっかけに射精の快感を知り、オナニーを始めました。
中学生の時に保健体育で性教育の授業受けてる時に、自分は中出しというとんでもない嬉しい事をしたんだと知りました。
F先生は、あの件以降僕と距離置くようになり、秋には辞めてしまいました。
妊娠したかどうかは知りませんが、今となっては申し訳ないと思ってます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚

風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7285
投稿者 美帆子 (19歳 女)
掲載日 2019年4月13日
あやが大学に合格しました。
あやに対しては投稿No.7056以降何もしていませんでした。
さすがに2浪させるのはかわいそうなので。
それが功を奏したのか無事に合格したみたいです。

智恵とあたしとでお祝いをすることになりました。
大量のお酒を持ち込んであやの家に集合です。
あや父は長期出張とかで不在です。
顔を合わせるわけにもいかないんで不在の事を確認したから会場をあやの家にしたんだけど。

回転寿司の持ち帰りやら宅配ピザやらでパーティを始めます
あやと話すのは久しぶりだったので(あやを酔わせながら)色々聞き出します。
予備校でシュンイチという彼氏ができたこと。
でも体の関係はまだのこと。(それはそうですよね。去年それで失敗したんだから)
写メも見せてもらいました。
よく言えば細身、悪く言えば貧弱でまぁイケメンな感じでした。
ちなみに智恵はあやに彼氏ができたことだけは知っていてあたしも智恵を通して知っていました。
智恵は以前投稿No.7002で彼氏と破局していて(あたし達に破局に追いやられていて)あやも同じ目にあわせたいみたいでした。

あやがすっかり酔ってしまった頃にタクヤに連絡をいれます。
タクヤはキモを連れてやってきました。
あやは既に全裸に剥いてアイマスクをかけています。
タクヤとキモは「準備がいいじゃん」と言いながら左右の胸に舌を這わせ刺激を与えていきます。
完全に酔っているあやは「う~~ん」と反応は今一です。
構わず二人は胸への刺激を続けます、そのうちあやの声は「あぁぁん」と鼻にかかってきます。
酔いから醒めてきたみたいです。
アイマスクを取れないように手錠で拘束します。

今のうちにあやのスマホからジュンイチにメッセージを送っておきます。
「今からうちに来て。今日はお父さんいないからずっと一緒にいられるし。」
すぐにジュンイチから「わかった。すぐに行く。」と返事がきました。
多分期待一杯でやってくるのでしょう。

あやはアイマスクで視界を遮られどこを攻められるのかが分からずかえって感じているようでした。
タクヤとキモは胸やアソコを交互に攻めあやを快楽にのし上げていきます。
ここまで来るとあやは「きゃふぅぅん」とか「ひゃぁふ~ん」とか「ふぁぁん」と快楽の中です。
タクヤとキモはアレを取り出しあやの顔前に持ってきます。
半立になったものをあやの唇に押し当てます。
あやは大きく口をあけると二人のアレを交互にしゃぶります。
アレがカチンカチンになったキモは椅子に座り、あやを抱え上げ、とろとろになったアソコにアレをあてがいます。
しかしすぐには挿入しません。
耳元で「入れて欲しい?」と囁きます。
あやは激しくうなずきます。
「じゃぁはっきり言って。」キモはさらにじらします。
「入れてください。」
「何を?」
「おち〇ち〇」
「何処に?」
「おま〇こ」

キモはゆっくりとあやを下ろしていきます。
途中で止めて、さらにじらします。
「奥まで入れて!」
ようやくあやの希望はかなえられました。
「ふぃゃ~~ん」
あやの嬌声が響きます。
しかしすぐにタクヤのアレで口がふさがれてしまいます。
手持無沙汰のあたしは、智恵を裸に剥きます。
あたし一人では智恵の拘束はできなかったので、一時的にタクヤが手を貸します。

口が自由になったあやは「きゃぁ~ん」「ひぃぃ~ん」と凄い声を漏らします。
智恵はタクヤによって胸にロープをかけられ、左右それぞれの手首と足首を縛りつけられました。
それだけ済むと再びあやの口を塞ぎます。
あたしは拘束された智恵を舌やバイブで責めます。
やがて智恵の口からも嬌声があふれだします。

チャイムが鳴ってジュンイチが来たことを告げました。
あたしは、身支度を整え(と言っても胸元は大きく開き、超ミニでノーパンです)玄関に向かいます。
玄関には写メで見た貧弱男が立っていました。
あやではない見慣れない女が出迎えたのにびっくりしていたようです。
「ジュンイチさんでしょ。あやはちょっと手が離せないから。あやが自慢したいって言ってたけど本当にいい男ね。」
あたしの説明に納得したのかしないのか、ジュンイチの目はあたしの胸とスカートの裾を行ったり来たりしています。
リビングで彼が見たものは大股を開いてキモの膝の上に座り巨大なイチモツをアソコに飲み込んだあやです。
さらに上の口ではタクヤのアレをしゃぶっています。
タクヤがアレを抜くと堰を切ったように「あぁぁぁん」「ひぃぃぃー、いっいっ、いくっいくっ」と絶頂の声をあげます。

驚いたのはこの状況でジュンイチの股間が膨らんでいくことです。
タクヤと二人掛かりでズボンを脱がしてみると立派なイチモツが天を向いていました。
ジュンイチのモノはカリ高で入れられたら気持ちよさそうなモノでした。
あたしは、上を脱いで(既にノーブラでした)スカートをまくりあげツルツルに剃りあげたアソコを露出し、緊縛状態の智恵の隣にならび、「好きな方とどうぞ」とジュンイチに声をかけます。
ジュンイチが選んだは智恵でした。
既にあたしの攻めでぐちょぐちょになった智恵のアソコに前技もそこそこにカチカチのアレを突き入れました。
「いひゃぁぁぁん」
智恵の声が響きます。
ジュンイチは激しくピストンをすると智恵のアソコからは愛液が掻き出されます。

キモがあやのアイマスクを取り去りました。
しばらくは何も見えないようでしたが、ジュンイチが智恵の躰を貪っているのを見ると、「イヤァー」と声をあげますが。
ジュンイチはピストンをやめません。
やがて智恵の「イックゥゥ」という声と共に胎内に白濁液を注ぎ込まれました。
ジュンイチがアレを抜くと智恵のアソコからは大量の精液が逆流してきました。

キモはあやの耳元で、「男にお預けなんてくらわすから他の女に取られちゃうんだよ」と言いながらあやを下から突き上げます。
ジュンイチをみて一時正気に戻ったあやも再び快楽の中です。
あたしはジュンイチをあやの前に連れて行き、イチモツをあやの口に導きます。
あやは初め躊躇しましたが最後にはそれを口含みちゅぱちゅぱと舐めます。
硬さを取り戻したのを見るとあたしは二人を引き離し(あやの口の中でなんかいかせません)「今度はこっちよ」と言ってあたしのアソコを指で開いて見せます。
ジュンイチはいきなり挿入しようとします。
あたしは「ちょっと!いきなりはないでしょ!」と叱りつけます。
ジュンイチは胸やアソコを舐めまわしますが、お世辞にも上手とは言えませんでした。
それでもカリ高のアレをしゃぶっているうちにそれが挿入された時のことを想像してだんだんアソコが濡れてきました。

ジュンイチのアレがあたしのツルツルのマ〇コに入ってきました。
膣壁をこするのがよくわかります。
隣ではキモが突き上げ「あんっあんっ!」「ひゃぁぁぁん!」とあやを絶頂に押し上げています。
あやの「イクッゥ~」という大声で胎内に精液がまき散らされたのがわかりました。
彼女が中出しでイかされたのみジュンイチはあたしの身体をむさぼっています。
思った通りジュンイチのアレはカリが膣壁をこする感覚が良くってあたしも快楽に埋もれていきました。(かなり声も出たはずです。)
隣から智恵の「ああぁぁっぁぁん!」という声が聞こえました。
縛られたままの智恵のアソコがキモの巨根を飲み込んでいました。
反対からはあやの「ふぅぅ~ん」という声が聞こえます。
タクヤが攻めているようです。
ジュンイチも負けずに激しいピストンであたしを責め立てます。
あたしは何度も嬌声をあげ快楽を貪りました。
ジュンイチのアレがひときわ奥を突いたかと思うと熱いものがひろがっていきました。
ジュンイチがアレを抜くとあたしのアソコからはどろっとしたものがこぼれ出ました。

あやと智恵は競い合うかのように快楽の声をあげています。
ほぼ同時に「ああっぁぁ~~ん」と大声を上げ膣奥に出されたようです。

パーティは明け方まで続きましたが、ジュンイチとあやがつながることはありませんでした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!

風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7284
投稿者 人間失格 (26歳 男)
掲載日 2019年4月12日
アヤ「んーっ、んっ、んんーっ……」
俺 「あー、いいよ、きもちいい」
アヤ「んんっ…!」

アヤは精一杯口を広げ、喉奥まで肉棒を咥える。
のどを絞り、亀頭が肉に包まれる。
粘度の高い唾液が全体に馴染み、疑似的な膣が断続的に刺激を続ける。
竿に舌が絡みつき、ザラザラが裏筋を撫でる。
アヤはゆっくりと頭を前後させ、バキュームフェラで勃起を促す。
海綿体に血流が集まり、徐々に硬度を増してゆく。

間接照明で薄暗い部屋の中、女が俺の股間に顔をうずめて跪く。
場所は西のとある都会のちょっといいラブホテル。
女の名前はアヤ。6年以上前から肉体関係のある年下の人妻だ。
かわいい系で、胸はC、ナチュラルブラウンのセミロング。
女の子と男の子を生み、旦那の子として育てている。

外面はまさしく清楚な箱入り娘然としたお嬢様だが、中身は自らセフレに不倫中出しを懇願する淫乱を隠している。
「握って指が届くようなちんぽじゃ満足できない」と豪語し、「背徳感が最高」と言って俺に危険日に6時間中出しをさせる始末。
危険日4Pを企画し、俺と女二人を巻き込んで実行に移して全員妊娠させたこともある。

アヤがディープスロートに満足すると、口を離し、タマを口に含もうと試みる。
俺のモノに慣れてるアヤでもいつも一・二回は口に入らず失敗する。
鶏卵の半分ほどのタマを口に含むのは女の子では難しいかもしれない。
タマを口に含むと、赤黒い陰茎でアヤの顔が半分ほど隠れる。
俺の生殖器の重量と熱を可愛らしい顔に受け、満面の笑みで悦に浸る。
舌で玉を転がし、裏筋を舐めながら竿を扱き、挿入の準備を整える。

十二分に勃起するとアヤは、ベッドに腰かける俺の膝に乗った。
体が俺と90°になるように座り、腕を俺の首に回す。
どちらからともなく舌を絡ませ、抱き寄せる。
俺の左手はアヤの肩に、右手は腰に回して引き寄せ、太腿、おしり、お腹、授乳期で少し張っている胸を這うように撫でる。
一通りアヤの体温とやわらかさを堪能した右手は、ゆっくりと恥丘を下る。
ピクンと小さく反応したアヤの腕の力が少し強まる。足は対照的に少し開き、愛撫をしやすく構える。
俺の指はクリトリスの近くをなぞり、腟口を躱し、お尻の穴の周囲をくるくると摩る。
アヤは腰を引き、俺の指があるところにクリトリスを持ってこようとするが、俺は股から手を放す。

アヤの下腹部をさすり、口を離す。
アヤの口はホテルの前に行ったスタバのコーヒーの味と、俺の我慢汁による少々雄っぽい味がした。

俺 「(長男)と(長女)は元気?」
アヤ「うん…(長男)は今年から幼稚園で楽しみにしてる。(長女)は今年風邪ひいたけど、もう元気。」
俺 「そうか…ごめんな、認知できんで」
アヤ「いいの。私だけが知っとれば、世間体もいいし。あの男(旦那)の子供産むよりマシ」
俺 「そうか、楽しそうでよかった。で、今日はどうする?」
アヤ「ふふっ、大丈夫な日。下の子が2歳…せめて乳離れできるまでは3人目はお預けかなーって。」
俺 「わかった、ほな時間いっぱいまで中に出そうか。」
アヤ「やったぁ」

俺はベッドに深く腰を掛け直し、足の間にアヤを座らせる。
後から抱きしめ、背中にぐりぐりと肉棒を当てつけながら両手で乳房やクリトリスをつまむ。すでに陰毛まで愛液が滴っていた。

アヤ「あっ、背中に何か、硬くて熱く、って大きいの、当たってるけど?」
俺 「久しぶりにタマまで舐めてもらってめっちゃ気持ちよかったから。」
アヤ「咥える方は、苦しいんやで?口も痛くなるし、自分のモノの、大きさ考えて。タマも重いんやし…」

しゃべるアヤの口をふさいだ。セックスはあまり喋ってヤるものじゃない。
息をさせないキス。押して、絡ませ、離さない。
少し強く胸を揉むと、母乳が漏れて指に絡む。
舐めてみると思ったより薄い。しかし仄かな甘みがあった。

ベッドに寝ころび、アヤが上から挿入する。
アヤ「あ、あぁ…これぇ……」
ズブズブズブ…と容易く根本まで挿し込む。
ペタンと俺の腰の上で座り込み、体重をかけてくる。
アヤ「ああぁー…最っ高…奥まで気持ちいい…」
無意識なのか、アヤはクリを擦り付けながら小刻みに腰を振る。
種馬を離すまいと膣も引き込むように波打ち、膣壁の凹凸が更に射精を促す。

アヤの尻を掴み、ゆっくりと持ち上げる。
赤黒い肉棒が半透明の愛液を纏いながらアヤの中から姿を見せる。
アヤの身体は俺を逃すまいときゅうぅぅと抵抗する。
アヤ「んっ……」
ジュポっと小さな音を立て、抜身の肉砲身が再び全貌を現す。
ビタンッと音を立て、20㎝の逸物が俺の腹部にワンバウンドした。
男根の付け根からへその少し上まで、一直線に愛液で跡がついた。
抵抗むなしく肉棒を抜かれた膣は赤く充血し大きく穴をあけ、ひくひくと肉棒を待ち構える。

アヤは再びムスコを導き、腰を落とす。
俺はまたアヤの尻を持ち上げ、半分ほど抜いたところでアヤが腰を落とす。
持ち上げ、落とす。持ち上げ、落とす。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
規則正しく肉がぶつかる音が部屋中に響く。
アヤは俺の頭を掴み、涙目で俺の目を見る。
セミロングの茶髪がアヤの顔以外の視界を奪う。
何か言ってるようだが日本語になっていない。
ただ、愛を感じる。
アヤは他の男の誰よりも俺を欲していると感じられる。

ぱちゅっ、ぱちゅっ、ぱちゅっぱちゅっ
アヤ「ダメダメダメいくいくぅ…っ!」」
お互いの興奮から結合部はびしゃびしゃに濡れ、肉のぶつかる音も湿り気を帯びてきた。
ピストンも徐々にペースを上げ、俺も勝手に腰が動くようになる。
下から尻を持ち上げていた手を、腰骨の辺りに持ち換える。
俺から唇を重ねると、アヤは舌をねじ込んできて腕を俺の背中に回して抱きしめた。

さきに限界を迎えたのは俺だった。
アヤの腰を押さえつけ、体の奥深くで射精した。
大きな脈動がドクン、ドクン、ドクン、と大量の種を送り込んだ瞬間。
アヤが小さく痙攣し、腟がムスコを搾り取るように根元から締め付け始めた。
締め付けは何度も繰り返し、徐々に強く搾り取る。
例えるなら、一滴も無駄にはしない強欲な乳搾りのように精液を搾り取られた。

10分ほど、アヤと俺は抱き合いながら余韻を味わった。
自分の心臓がバクンバクンと音を鳴らしていた。
アヤの胸からも、トクトクトクトクと尋常じゃない速さの拍動を感じた。
呼吸が整ったアヤは上体を起こし、膝立ちになる。
一仕事終えた息子が少し小さくなって再びビタンと倒れてきた。
今度は半透明の愛液ではなく、白濁液を纏って。

自らの穴に指を突っ込み、かき混ぜるアヤ。
ぐちゅっぐちゅっと水音はするがほとんど垂れてこない。
アヤ「あれ?結構出たと思ったんやけどなぁ」
中指の根本まで居れるが、何も出てこない。
代わりに俺が中指を差し込む。
ぐちゅっぐちゅっ。
膣のひだと少量の粘液しかなさそうだった。
アヤ「んんっ…」
潤滑油が増えてきた。

人差し指・薬指も入れ、豆と一緒に2点攻めを続けた。
再び胎内は熱を帯び、2回戦が始まった。
2回戦はクローゼットの中にあったセーラー服をアヤに着せて中に出した。
アヤは6年ぶりに「せんせえ、せんせえ」と喘いでいた。
何を隠そう、俺とアヤはもともと個人の家庭教師と生徒の関係だったので、当時できなかったセーラー服に生中を実現できたのは感慨深かった。
この興奮は俺の乏しい語彙力では表現しきれないので読んでる方々の想像で補完していただきたい。

余談だが、セックス中はほとんど母乳が出なかったが、風呂に入りながら胸を吸ったら口の中がいっぱいになるほど母乳が出た。
授乳経験のある子たちに聞くと、大概の子が興奮してる時よりリラックスしてる時の方がおっぱいは出やすいと言っていたので授乳プレイはかなりの訓練が必要なのだろうか。
授乳プレイ好きな人は教えてください。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!

風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7283
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年4月11日
僕が27歳の時の話です。
中学の同窓会でバーベキューをすることになった。
僕は地元から離れた場所の高校大学に行き仕事をしていたので、皆とはかなり久しぶりに会った。
その中に、中学の時から巨乳だったミキがいた。
背は小さく少しぽっちゃりはしていたが顔は可愛くおっぱいも当時から女友達に聞いた話だとFカップあった。
当時は想像しながらよくオナニーしていた。

久しぶりに会ったミキはさらにおっぱいが大きかった。
顔は変わらず可愛く色気もあった。
当時から仲は良かったのでお酒も入り楽しく過ごした。

二次会はカラオケに行くことになり、部屋に入るとミキは隣に座った。
そこでもお酒を飲み皆酔っぱらってきていた。
ミキは寄りかかってきたりしておっぱいがかなり当たっていた。
僕は「ミキ、おっぱい当たってるよ」とミキは「大丈夫!」とワケわからない返事だった。
僕は悪い気はしないしたまに肘でミキの巨乳をつついたりした。
ミキはかなり酔っぱらっていて僕のモモに手を置いていたのだが徐々にチンコの上に乗ったりしていた。
僕はだんだん膨らんできてしまった。
ミキは気づいたのかポケットに手を入れるとチンコを触ってきた。
僕は「ミキ!まずいよ!」とミキは「トイレ」と立とうとするとふらふらしていたので僕はミキを介抱しながらトイレに行った。

トイレが2つしかなく混んでいたので当時、使われてなかったが上の階のトイレに連れていった。
ミキをトイレに入れ僕はドアの前で待っていた。
終わったのかミキが「立てない、開けて!」と声を掛けてきたので「開けるよ!」とドアを開けるとミキはトイレをしたまま、ズボンもパンティーも穿いていなかった。
僕は「ミキ、ちょっと!」と言いながらもマンコを見てしまった。
ミキがこんなに露な姿で意識も朦朧としているのに僕は我慢出来なくなってしまった。
便座に座ったままのミキの股を拡げ、おまんこにシャブリついた。
ミキは「アッ!」と声を出すも抵抗はしなかった。
僕はミキのおまんこを夢中に舐めまくった。
ミキのおしっこの味もしたがすぐにおまんこから溢れてきたマン汁ともう理性は振り切っていた。
ミキも「アッ!汚ないから、」と言いながらも「アッ!アッ!」と感じていた。
もうマンコは洪水状態でびちゃっびちゃっになっていた。
僕は念願のおっぱいも触りたくなりTシャツを捲り上げ、ブラジャーも捲るとかなりの巨乳が露になった。
僕はその巨乳を揉んだ。
大きく柔らかかった。
僕は「ミキ!何カップあるの?」と聞くと「H!」と僕はさらに乳首は赤っぽく綺麗な色をしていた。
乳首を舐め、吸いまくった。
片方は吸い、片方は揉みながら片手はおまんこを手マンした。
もう、チンコは爆発しそうな位ギンギンだった。

僕は充分にミキを味わうとズボンを下ろし「ミキ!入れるよ!」とチンコをおまんこに当てるとゆっくりとミキの膣に挿入した。
ミキは「アッーー。」と僕もミキのおまんこにチンコが全部入ると「ミキ!気持ち良い!」とゆっくり動いた。
ミキも「気持ちいい。」とHカップの爆乳を揉みながらゆっくりゆっくりミキのおまんこを感じた。
あまりに興奮していたからか直ぐに僕はイキそうになった。
僕自身もヤバい!と思ったがこんなに可愛くて爆乳なミキに耐えれなく、腰が早くなってしまった。
「ミキ!イキそう!」とミキは「気持ち良い!イッて良いよ!」と僕は「ミキ!イクよ!アッー!!」

ドピュッ!!ドピュッ!!

ミキのおまんこの奥にそのまま思い切り精子を放った!
僕は味わったことのない気持ち良さだった。

僕はチンコが治まらずそのまままた突きだした。
ミキは「アッ!良いよ。気持ち良いよ!」と僕はミキのおまんこに出た僕の精子をぐちゃぐちゃにかき混ぜながら更に突いた!
ミキのおっぱいはぶるんぶるん揺れミキの感じてる顔に声に最高に気持ち良く、「ミキ!またイッちゃいそう」とミキは「もう駄目!イクッ!」と僕は「ミキ!またオマンコに出すよ!」とそのままピストンし、「ドピュッ!!ドピュッ!!」と更にオマンコの中に精子を出しまくった。
僕がゆっくり腰を動かす度に精子がドクドク出ていた。

チンコも小さくなるとミキのおまんこからゆっくり抜いた。
僕の精子がどろどろと溢れて垂れ落ちてきた。
僕はその精子をミキのおまんこに手で戻した。
ミキは「んんっ。あっ。」と僕はそのままミキにパンティーを穿かせ服も着せた。

その後はカラオケに戻ったがミキと帰り送っていった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚

1 2 3 4 5 6 91
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)