中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7589
投稿者 nyantama (55歳 男)
掲載日 2020年2月03日
ナオコは以前すこしつきあった。
目鼻立ちがはっきりして、顔立ちはキツいかんじだが、体型は今で言えばポッチャリで、当時で言えば巨乳のグラマーだった。
だが、オレはナオコを大切にするあまり、手を出さなかった。
ちゃんと付き合ってたつもりだったがそれがなおこの不満となり、振られてしまった。

ある日会社の内線からナオコに呼び出された。(オレらは同じ会社の同僚)帰りに駐車場へ。
てっきり復縁の話かと思った。

駐車場に行くと、オレの車をながめるナオコがいた。

買い替えたの?
あのクルマ(スープラ)カッコ良かったから好きだったのに…

釣りとかスキーとかするから、こっち(レガシィ)の方がいいと思って(30年前の話なんで、車は古い)

ふーん、乗せてよ。

車に乗り込みエンジンをかけるが、動かず話をすることに。

昨日、企画のTから告られた!

え!?

どうしようか悩んでる…

復縁の話じゃなかったので、気が抜けて少しいい加減に返答していたらナオコは泣き出してしまった。
余計にオロオロ。
女心をわかってないと言われそうな場面だが、実際わかってない。

ナオコはキッとオレを睨んだ。

あなたのその優しいところ好きだけどwtjajm、、、(意味不明

突然の告白、なら復縁をと思いながら顔を見ると涙を流してる。
なんか急に愛おしくなった。
手でアゴをあげてキス(初めて)
唇を重ねるだけのつもりだった。
でも長く重ねてると、舌を入れたくなる。
ても、最初に入れてきたのはナオコ。

そのままクチャクチャ音がなるまで唾液を交換し、舌を吸い込み、吸われたり、歯茎をなぞったりしてる間、手は巨乳の上。
最初は押すだけだったが、指を動かして揉み出した。
親指で乳首を探り少し硬くなってるそれを摘んだ。
その瞬間、ビクッとした反応があり、口からも ん、、と言う声にならない声を聞いた。
そのままブラウスに手をうごかし、ボタンを外す。
ナオコは首をふってイヤイヤと言うが、再び乳房を鷲掴んで、親指で乳首をなぞると脱力したようにおとなしくなった。
唇を塞いでいるのに、ん、ん、ん、の声が聞こえる。
口を話すと何を言い出すかわからない。
拒絶の言葉だったら、一生立ち直れないだろう。
だから、脱力するのを待っていた。

それが今だ

唇をはなし、目を見る。
涙で濡れた目はトロンとしていた、そして一言

好き、愛してる!

次の瞬間、胸に顔を埋めた。
ブラをずらして乳首を露わにし口にふくむ。
ハムハムしながら、舌でチロチロ舐める。
ナオコはもう ん、ん、を、ん、を、んをを しか言わない。

そして手は下に。でも車の前席ではシフトが邪魔でうまくいかない。
するとナオコから、後ろに行かない?
そうかレガシィの後席は決して広くはないが、スープラよりまし。
後席の窓はスモークだから、覗かれもしないはず。

そそくさとリアシートにうつり、対面すると、会社の制服から片乳を出したままのナオコはエロすぎる。
何も言わずに重なった。
スカートをめくり、黒い地味なストッキングごとパンツをおろす。
モジャっとした陰毛に顔を埋め、舌先でマンコを探し当てる。

ペロペロ、、ションベンくせえ。
けどかえってそれが興奮に。

膝をかかえて、クパァって感じで股が開かれると、濡れたマンコから糸がひいていた。
リアシートいっぱいに寝そべらせ、露わにした乳房を手で揉みながらひたすらマンコを舐める。
次第に、ん、ん、じゃ我慢できなくなったか、あ、あ、とも言い出した。

あ、あ、あ、ああ、あ、あ、ああああ、ん、あ、

車のドアのパワーウィンドウのスイッチに手が触れ窓が開いてしまった。
オレは驚いたがナオコはもう無我夢中。

窓を閉めようとナオコの上に覆いかぶさるが、ナオコは腕を回して抱きついてきた。
スイッチに手が届かない。
もがいていると、下半身が寒くなってきた。
ナオコがズボンを脱がせたのだ。

一物を握りしめてアフアフ言ってる。
もちろんオレもパワー全開。
舐めてもらうつもりで体勢を変えた。
69に。その瞬間窓を閉めた。

いきなり咥える。
首を振ってピストン。
マンコを舌と指で弄り、一物は口の中いっぱい頬張りナオコは、んぐんぐ言い出したので、抜いてまた体勢を戻し濡れたマンコにあてがうとスルッと中に入った。

足を背中に絡めてうーうー唸る。
まるで獣。
でも濡れすぎてるからか、抜けやすくなる。
クッションを腰の下に入れるとフィット感が増した。

もうそのときには、あ、あ、なんていわず、キーとかヒーとか奇声に変わっていた。
いくら夕方の駐車場の片隅でもここまで大きな声だとヤバい。
早く終わらせようと腰の動きを早めた。
声も1オクターブあがる。
レガシィは大揺れだ。

そして、果てた…もちろん中にだ!!

後日、またしたくてなれなれしくナオコに近づくと、やけに塩対応。
しばらく距離を置いていたら企画のTと婚約したらしい。
あの日のことはナオコなりのケジメだったのか…

チェッ!!

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投稿No.7588
投稿者 nyantama (55歳 男)
掲載日 2020年2月02日
もう30年も前の話

まゆみは誰が見てもブス、体形もJKのころからおばさん。
でも性格が活発なので、テニスやスキーなどの遊びについてくることが多く、男とも物おじせずに話すから、案外遊びの場にいることが多かった。

ある冬の日。
スキーにいって、食事して酒飲んでカップルはそれぞれ抜けていくが、まゆみは相手がいないのでずっと焼酎を抱えてのみつづける。
俺(彼女エリコは居るんだけど、この場には来なかった)もたまたま一緒に飲み続けていた。
まゆみは焼酎を抱えながら、ときおりつまみに手を伸ばすが酔っているので、動きが緩慢。
ジャージがずれてパンツが丸見えになっても一向に気にしていない。

そこで意地悪な質問。
セックス最後にしたのはいつ?
普通ならセクハラだと騒ぎ出すがまゆみはとろーんとした目を向け、にやにや笑いだした。

なによ、わたしとしたいの?
いいよ、しよ!

50超えた今なら断るのだが(笑)
30年前の俺には断る分別はなかった。

早速脱ぎ始める。
三段とは言わないが、だぶついた腹。
貧乳ではないが、お粗末な乳にデカイ乳首。
まるで昭和初期の主婦。
繰り返し言う
50超えた今なら断るのだが
30年前の俺には断る分別はなかった。

それでも立ちは悪かったので、ゆっくり顔の前にだしてみる。
手でしごいてくれると思ったのだがいきなり咥え始めた。
じゅるじゅる吸いだす。
う、上手だ。
当時の彼女は、歯をたてて痛いのだがそんなことはなく、ハムハムしてくれる。
そして一気に昇天した。
精子を出す瞬間、当時の彼女は、うえーぺっぺ!!と激しく拒絶され、悲しい気持ちになったが、まゆみはなんと精子を吸い出し、飲んでくれた。
まるでヘルス嬢じゃないか。

どこでそんなの覚えた?と聞くがニヤニヤして答えない。
そしてパカッと口を開き、中に残った白濁液を見せつけてからゴクリと飲んだ。
そしてニコッと笑いながら背中を向けた。

後ろからシテ!

四つん這いの全裸になった姿は、昭和の主婦そのままだ。
正直言って、きもい。
でも30年前のおれは違った、、って
彼女がいるのに、だれでもいいのか(苦笑

いいんです(カビラ風)

今から思うともったいないくらいの全力の力をみなぎらせた。
おれの一物はまゆみに挿入した。

ちょおっと、、もっと優しく、ちがっ

といいながら腰をくねくね、尻をおれに押し付けてくる。
ピストンしなくて楽だ。

でそこで気がついた。
ゴムしてない。

まぁいいか…

だってあまりにも良い締まり具合でわずか数分で逝きそうに。
あれ、もしかしてアナル?
んなことはない。
でもいい締まり具合。

あっあっあっあっ
ん、あ、ん、あ、あ、あ、あ、あ、ん、ん、ん

だんだん声も大きくなる。
このままでは別の部屋にいったやつらにバレてしまう。
自然と早く終わらせようと激しく腰をふりだした。

あっあっあー、あ、んー、あ、ああ

いく直前、一物に力が入り少し膨張した。
あと少し。

ん、、あ、あ、ん、ん、ん、ん、ん、んー

まゆみの指の爪が肩に食い込む(血が滲んだ

で、何も言わずに暴発!!

トロンとした目で見つめられるとブスなまゆみが少し可愛く思えた。

まんこから逆流した精子をすくって
チョットこの部屋ナオコも寝るとこなんだからー
と言うが、ナオコは別の部屋でしてるとこだよたぶん。
と言うとウケケっと笑ってそのまま寝てしまった。
しかし本当に22なのに中年の体をしてるとしみじみ思いながら、オレも横で寝た。

翌日、ナオコに怒られた。
アンタ達、したの?(呆れ顔)エリコに言うよー
と冗談めかして言われた。(エリコは当時の彼女)

実はナオコとも続きがあるけど、今日はここまで。

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投稿No.7584
投稿者 女郎蜘蛛 (30歳 女)
掲載日 2020年1月29日
『やーい!チンポ!チンポー!』
と叫びながら走り去る小学生男子を見て、ついつい顔がほころぶ今日この頃ですが、いかがお過ごしでしょうかw

つーかさ、お相撲サンとしてみたいの(〃ω〃)
どんな感じなのかなぁ。駅弁ファックみたいになるのかなぁ。それとも上手投げ?(意味不明)
さて。お相撲サンとは無縁なお話ですが、年末のコトをちらほらと。

2019年12月24日
いつからなのでしょう。本来仏教徒である日本人が、キリスト生誕前日と言われるこの日に、カップルがホテル予約してニャンニャンする日になったのはw
なれど、かく言うワタシもこの日は『カップルの日』という認識を持ってしまっている一人。
ワタシの彼氏であるケンコバもどきの家で、息子チャンと一緒に過ごすコトにしておりました。
ワタシが早く仕事終わったので、某所にてケンコバが終わるのを待っておりました。
「お姉さん、クリスマスにお一人?」
チャラチャラした素行のよろしくない3人組が、ワタシに近寄ってくるのデス。
面倒なので無視しておりましたが
「オイオイ。シカトかよー」
その1人が、無礼なコトにワタシの肩を抱き寄せようとするのデス。
「オレたちクリスマスパーティーするからさぁ、お姉さんも一緒にやろうよ」
『プシュ』
(2秒の間)
「ぎゃあああッ!目が…目があああッ!」
どう?顔面に食らったトウガラシスプレーのお味は。
そのままマンホールにでも落ちなさい、ムスカくん。
ワタシは礼儀も品もないナンパは大嫌い。
そんな3人組と入れ替わるように彼氏が到着。
「わりぃわりぃ」
彼は、ワタシがSEXを拒み続けていたのが今日の為だと思っていらしたようです。
なれど、ワタシも今日だけは特別なコトを考えておりました。

「待ってたよー!!」
中学2年の息子ちゃん。とても賢く可愛らしい、ジャニーズでも行けそうな男の子。
外は雪。ワタシ達3人はプレゼント交換なんてしながら、それらしくこの夜を過ごしておりました。

そして。

息子ちゃんが自室へ戻り、ワタシはシャワーして彼氏の部屋へ。
ベッドに寝ていた彼は、ワタシがバスタオル一枚で現れたものだから飛び起きておりました。
ワタシは部屋に立ち入ったその時から、彼に悩殺的視線を向けていたのデス。
「雰囲気違うな…いつもと」
「そんなコトないしょ」
「いや。なんか…一段と素敵だ」
まぁ珍しい。まだそんなコト言えたのね。
ワタシは彼の横に座り、フレンチキスを致しました。
「ねぇ…」
「なんだよ?」
「最初の頃みたいに抱いて…」
そうよ。初心忘れるべからず。
彼は何も言わず、ワタシをギュッと抱きしめました。
普段であれば、背後からいきなりワタシの胸を揉んでくるような、面白みのない始まりなのです。
流れも淡白なものだったので、ワタシの態度を変えてみようと思い、この日に至りました。
ワタシは彼と暫し舌を絡め愛、一言告げました。
「今日は安全日だから。中出ししていいよ」
彼の目の色が、明確に変わりました。
「そのかわり、アドレナリン惜しまないでくれる?」
そして彼自身も服を脱ぎ、ワタシを抱き倒しました。
きっと何かに気づいたのでしょう。ワタシのカラダを味わうよう入念に舐め回し、ビーチクもたくさん吸ってくれて、クンニもしっかり気持ちよきものでした。
ワタシは彼のペニーをしゃぶりながら玉をもみ、シックスナインへ。
そうしていた時
「あっ!あああッ!!」
なんと、彼は絶頂を迎えてしまい、ワタシの口内にピューピューと射精してしまったのデス。
「ンッ…!」
予期せぬ精液の放出。それも特濃。口に広がるネットリと青臭い感触。それでも構わぬと彼のザーメンを舐めとるようにペニーをしゃぶり尽くしました。
ワタシの口でビクビクと脈打ち続けるペニー。そしてザーメンを飲み込み、亀頭の先から残りを吸い出しました。
喉奥にネットリ感が残っているものの、それに構わずペニーをしゃぶり続けていると、彼はすっかり悶絶なさり、腰が宙に浮いたり戻ったり。気持ち良さそうに呻き声を上げておられました。
無論、ワタシへのクンニは中断されたままです。
ペニーの硬度を保たせようと、亀頭とカリ首を舐め回し、手コキも致しました。
ワタシの手の中で、ビクビクとした血流を携えて硬くなってゆくペニー。
もっと指入れたり舐めたりしてほしかったケド、悔しいことにワタシもすっかり濡れておりました故、このペニーが硬いうちに騎乗位で飲み込むコトに致しました。
「おおおッ!おおッ!! 気持ちいい…」
彼のペニーをナマで受け入れるのは、どれほどぶりか。カタチは結構好きなのです。
「やっぱり気持ちいい…由美のマンコ気持ちいい」
そりゃナマだからね。
騎乗位の体勢で、ワタシは両膝を立て開きました。
このまま後ろに反ると、とっても気持ちいいのです。
グラインドしていくとポルチオに亀頭があたり、えもいえぬ快楽を味わえます。
彼のペニーが長いコトが幸いしているのでしょう。
「うッ…ううッ!!」
このまま背面騎乗位に致しますと一番カリダカなところがGに当たるのです。
「あんッ!気持ちいいッ!!」
この日初めて、気持ちいいと口走りました。それを聞いて張り切ったのか、下から腰を突き上げてくるのです。
なれど、角度がちんぷんかんぷんなので、動いてくれないほうが気持ちいいです(爆)

部屋の引き戸が少し開いてる?まさか…
背面騎乗位にうつつを抜かしていたワタシを、キラリとした視線が見ていたのデス。
間違いない…息子ちゃんだね。
なれどワタシは、戸の隙間へ不敵な笑みを向けながら、あんあん喘いで腰を回しておりました。
向きはこのままに松葉崩しとなり、寝バックとなり、ポルチオもGも刺激されてワタシの快感も高まっておりました。
「いいよ…気持ちいいよ…」
「うう…ううッ!!」
え?まさか逝くの?
「ウッ!! あああッ!!」
寝バックが気持ち良すぎたのか、ワタシのお尻に腰を強く押し付けるようにして、思い切りドクドク射精されました。
ポルチオに触れる亀頭の呼吸を感じながら、ペニーがドクッ!ドクッ!となさり、じんわりと温かいものが、ワタシのオヘソの下あたりに放たれたのです。
「ウッ!! ああ…ッ!!」
ワタシのお尻を掴みながら、深々とペニーを埋め込んでくる彼。気持ち良さそうな呻きを上げながら余韻に浸り、やがて喜悦に満ちた声を上げておりました。
お父さんに中出しされた瞬間のオンナの顔、よく見ておきなさい。
この直後、戸の向こうの気配が消え、お手洗いの扉が開く音が聞こえましたw

ま。クリスマスイブはそんな感じでしたのw
結果と致しまして、思わぬカタチで息子ちゃんには布石を打てたかと。

折角なのでお時間ございましたら、もう一本お付き合い下さい。

2019年12月25日
前日が『カップルの日』なら、この日は『不倫の日』w
前日に比べるとはるかにホテルがとりやすい…つーかガラガラな日。
この日はハマチ先輩とデート致しました。
おしゃんてぃなお店でワイン飲んで、夜景一望系のホテルへ。
いずれもハマチ先輩のチョイス。
センスいいねぇ。EPA活躍してるねぇ(意味不明)
この前のお話じゃないケド、ハマチ先輩も太ももフェチかも。ワタシがミニ履いてるとすっごい喜ぶのデス。
仕事中でも無駄に近づいてくるほどにw
もう我慢できないのか、ワタシを抱き上げるようにベッドへ連れてゆき、その大きなカラダでワタシを包みながら熱烈なキス。
とっても、ゆーっくりと、たっぷりとしたキスタイム。
もう、これだけで溶けちゃいそうよ。
「由美ちゃん、大好きだよ!」
ああん、たまんない。
そして折れそうな程に強く、ワタシを抱きしめるのです。
「いッ…痛い…」
「ああっ!ゴメン」
思わず見つめ愛、フフッと笑い愛ました。
ずっと舌を絡め愛ながら互いのアソコをつつき愛、抱き愛じゃれ愛ました。
時の流れがとてもゆっくりで、なんだかとても贅沢な気持ちに包まれ、そして火照りゆくカラダ。
互いに服を脱ぎ去り、ハダカで抱き合い、そしてネットリと栗の実をねぶるようなクンニ。
両手で丁寧に、ワタシのパイオツを愛撫してくださるのです。
「気持ちいいん…」
すっごい脱力してゆく自分に気づきました。
そしてビーチクをコリコリしながらの指イン。
「ンッ!」
彼は、ワタシがある一定の力でGを押されると、すぐに逝くのをわかっているのです。
なれどこの日は、それがとても顕著でした。
「ダメダメッ!! ダメッ…ん!!」
ワタシは絶頂を迎えて腰をカクカク。
そんなワタシを抱きしめ、ビーチク舐め回す先輩。でもコレも気持ちよすぎて…。
ワタシばかりが叫んで逝きまくるこの時が、先輩にはとても嬉しい時間なんですって。
数回逝かされて潮も吹き、もうすっかりベチャベチャに。
ちょっとだけ朦朧としたけど、気がついたら先輩ペニーをしゃぶっておりましたw
「いいよいいよ、それくらいで。もう入れたい」
「えーっ。もういいの?」
「由美ちゃんのコト、早く抱きしめたい」
あん。言葉でも溶けそう。
先輩ペニーがグリグリゴリゴリ入った時から、ワタシの感じる刺激が凄かったのです。
「ッ!! 気持ちい…気持ちいん…」
先輩のたくましいカラダに包まれながら、もう自分が何を叫んでいたのやら。
耳をじっくり舐められながら、まるでポルチオをつつくような、優しいけど深々とした腰使いでワタシを絶頂へと導くのです。
心拍数も上がり、身体中の血液が逆流しそうなほどのゾワゾワ感に全身が包まれ、膣の奥、子宮から溢れるような快感が湧き出し、腰の痙攣が止まらなくなりました。
「あんあんッ!! あんあんあん!!」
継続する強い快楽の渦にすっかり飲み込まれながら、曖昧な記憶の中で先輩の精の息吹を感じておりました。
「ウッ!! うおお…オッ!!」
ズシンと腰に体重がかかり、ペニーがグリグリと奥に入った刹那、それがドクドクドクッ!!と強く脈打ち、この上なきほどの奥で勢いよく射精なさったのです。
その勢いたるもの、熱い塊が放たれたかのようでした。
「あん…すっごい熱い…」
ワタシは腰をカクカクさせながら、力の入らない腕で先輩のカラダにしがみついておりました。
そんなワタシのカラダを優しく抱いてくれて、キスもしてくれて…。
暫し抱き愛、最高の中出しSEXの余韻を共有しておりました。
「由美ちゃん、最高だよ。もっとしたい…」

申し訳ないコトに、この後の記憶がございません。逝きすぎて寝ちゃったみたいw
目覚めた時は深夜で、先輩はワタシを抱きながら眠っており、ワタシはマンマンから大量のザーメンを垂れ流しておりました(爆)

めでたしめでたし。
(↑なにがよw)

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投稿No.7582
投稿者 みんなのパパ (45歳 男)
掲載日 2020年1月27日
2人目は派遣の19歳の子。
元ヤンシングルマザーの家庭に育つ。
中卒で夜間の高校出て更生して派遣に。
夢は正社員になって仕送り。
めちゃくちゃ素直で頑張り屋で良い子。

ギャルだったけど、かわいいし小柄でゆきぽよ系の身体付きだった。
顔も童顔で可愛かった。
とにかく、なんでもすぐ信じる子で、よく人に騙されるのが悩みだと言っていた。

馬鹿そうだからすぐヤレそうだなと思ったが、やっぱりすぐヤレた。
会社終わりに仕事を教えると言って、家に上がり込んで流れで押し倒した。
一応いやいやしてたけど「正社員にしてあげる」と言うと大人しく股を開いた。
生挿入したら観念したのか、快楽が勝ったのか、スケベなのかアンアン大声で喘ぎだして、上に乗せたら自ら腰を振り始めたからそのまま中出ししたが、気づかずにイクまで腰をグリグリしてた。
パイパンだったからヤリマンかと思ったが、締まりの良いアソコだったし、エッチは2年ぶりと言っていた。

それからは毎晩、どちらかの家でハメハメした。
歩く肉便器で、呼べばノーパンノーブラですぐ来るし、行けばパンツを脱いで待ってるような素直な子だった。
土日は泊まりでハメハメした。
二カ月くらいしたら生理が来ないと言い出して、流石に焦りだし、こっちも飽きてきたからセックスしなくなった。

一応がんばってくれたお礼に正社員になれるように推薦したら、採用になった。
私としなくなってから、社長からもセックスを迫られて、ハメられまくったらしいが、穴が良かったからだろう。正社員になった。
それから、社長に抱かれる日々を過ごし、程なくして妊娠して辞めさせられた。
タイミング的にまあ、私の子だろうが、社長からたくさん退職金という名の口止め料と手切れ金を貰って実家に帰っていった。
同僚の話によると産んだらしい。

三人目は新人デリヘル嬢体験初日の一発目をラッキーでゲット。
18歳、大学一年生。
仕送りがないからお金の為に挑戦。
本当に真面目な優等生。
顔も身体も乃木坂の生駒里奈そっくりの田舎娘。
男性経験1人、セックスは一回だけしかしたことないほぼ処女。

180分徹底的に全身アナルの中まで舐めまわし、逆に全身アナルまで舐めさせて、散々咥えさせてローション塗りたくって、無許可生挿入。
めちゃくちゃ痛がって、ビックリしてたけど、この仕事はこういうことするんだよ。頑張らなきゃダメだよ。って嘘を教えて、キツキツの穴にズボズボ挿れたり出したりしながら、その様子を見せつけながら、無言中出し。
ゆっくり抜くと、ザーメンが遅れてトロトロ流れ出してきて、「あ、え?中に出しました?」と聞かれ「うん」と返事すると、引きつった笑顔で平静を装いながら「シャワーいいですか?」と聞くや否や、青ざめた顔でシャワーに駆け込む。

達成感と征服感を感じながら、二発目を計画しながら、のんびりと休憩。
なかなか出てこないから、迎えに行くと、ウォシュレットで泣きながら膣内洗浄してた。
「大丈夫だよ。簡単にはできないから」と説き伏せて、再度ベッドに寝かせてクンニ。

精子残ってないか見るねといい、穴を指でいじりながら、奥に残ったザーメンをかき出し、乾いた入り口付近に塗り込み、再度挿れやすくする。
頃合いを見て、再び挿入。
驚く小柄な少女をガッチリ抱きかかえて、動けなくしてからガンガン突く。
ひたすら高速ピストンして、再び無許可中出し。
1回目より沢山出た。
ドピュ、ドピュ、ドピュ、ピュ…ドピュ。
自分でも驚くくらいしつこく膣奥にザーメン中出しした。

2回目はさすがに無言でシャワーに走り、鍵をかけて30分くらい出て来なかった。
ドアを開けるように説得して、話し合った。
お詫びに一万円を払ってアフターピルを処方して貰うことで許して貰えることになった。
となれば、せっかくだからもう一回中出ししなきゃ損だと思い、クンニして濡らしてから再挿入。
3回目はもう無抵抗で目が死んでた。
ゴム人形とヤってるみたいで興味深かった。
もちろん中出し。
出した瞬間、ビクってして、腕で目を覆っていた。
抜いてザーメンが逆流するまで脚を押し広げて観察していた。
飽きて手を離すと、しばらく力なくグッタリしていたが、むくりと起き上がると時計を見て「すみません。もう、無理です。もう帰っていいですか?」と尋ねる。
時間はあと20分くらいあったけど、もう出せないし「いいよ」と答えてシャワーに行かせる。

絶望的な表情をして、のそのそと下着を付けて服を着る。
店に電話するも、迎えに時間がかかるから、まだ出ないでと言われ、絶望的な顔で背中を向けながら部屋の隅にうずくまる。
暇だから後ろからオッパイを揉みしだく。
チョット硬くなってきたから、咥えさせて、軽くイラマチオしたらむせた。

「もう嫌だ…本当に」と言って完全に心を閉ざして、こちらを睨み付けた。
流石にこれはヤバいと思い、後でお金沢山あげるから怒らないで。店終わったらまたこの部屋においで。ATMで下ろしてからお小遣いあげるから。と説き伏せてから返した。

すぐに店から電話が来て「なんかありました?女の子、辞めるって泣いてるんですけど?」と言われ、即日出禁になった。
体験初日、一本目で三発中出しされて店を辞めた生駒ちゃん。

女ってすごいな。って思ったのは、店を辞めてすぐに本当に私の部屋にお金を貰いにきたこと。
大人しい子だから、絶対来ないだろうと思ってた。
だから、お金を用意してなくて、一緒にコンビニに歩いた。
道中、「ごめんね。好きだから付き合いたくて、自分のものにしたくてセックスした」と謝ると、「本当ならお金要らないんで、責任とってください」と真剣な目で言われた。

その強さに惹かれて本当に付き合った。
しばらく同棲して、生でセックスしまくって、学費は全部出してあげて、妊娠したけど話し合ってやっぱり堕した。
堕した帰りに別れを告げられた。

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投稿No.7574
投稿者 美帆子 (20歳 女)
掲載日 2020年1月19日
投稿No.7507の続き(?)です。

12月にクリスマスパーティーをしました。
場所はいつものようにあやの家です。
男性陣は、タクヤ、晃一、キモともう一人晃一の友人雄一です。
キモの「若い子がいいなぁ」という希望(あたしだって若いんだけど!)で母校の文化祭で会ったユミに声をかけてみました。
男性陣が来ることは言わずに、
「文化祭で一緒だったあやの家でクリスマスパーティーやるんだけどこない?」
「楽しそうですね?」
「オールナイトだけど大丈夫?」
「う~ん、友達も一緒でいいですか?その子のところに泊まるって親には言いますので。」
話はまとまり、女性陣も4人になりました。

当日、ユミが連れてきたのは美佳という可愛い子でした。
ユミは美佳の家、美佳はユミの家に泊まるってことになっているみたいで、あたしがユミ、美佳それぞれの親のふりをして美佳、ユミそれぞれの(本当の親に)電話する羽目になりました。
はじめは、女性陣4人で宅配のピザやパエリアで盛り上がります。
お酒も入り、いろいろ話をします。
あたし「ユミちゃん、最近、俊治君とはどう?」
ユミ 「えっ、別れちゃいました。」
あたし「えー、なんで?」
ユミ 「だって、あんなことする人だとは思わなかったもん。」
美佳 「あんなことって?」
文化祭で、俊治の手引きで4人の男に犯され、アソコに焼きとうもろこしを挿入されたことですが、ユミはそんなこと美佳には言えずに、
「う~ん、ちょっといろいろあったのよ。」とごまかします。
まだ美佳を刺激したくないので話題を変えます。
あたし「美佳ちゃんって彼氏とかいるの?」
美佳 「いませんよぉ。」
あたし「本当に?でも彼氏欲しいでしょ?」
美佳 「それは、まぁ。」
少し恥ずかしそうにしています。
強めのお酒を勧め、口を軽くしてあげます。
あたし「どんな男が好みなの?」
美佳 「逞しい感じの人がいいです。」恥ずかしそうに答えます。

ユミも美佳もいい感じによってきたので、男性陣に「準備OK」と連絡をいれます。
やってきた男性陣を見てユミが「ひっ」といって驚きます。
美佳は男性陣を普通にあたし達の友人と思っているのであまり驚かず、雄一(後で聞いたのですが高校までラグビーをやってたそうでガタイがでかいです。)のほうを見つめています。(多分タイプなんでしょう)
男性陣もはじめのうちは普通に、持参した追加のお酒やお菓子などを食べています。
自然の流れでタクヤはあたし、晃一はあや、キモはユミ、雄一は美佳の隣りに座ります。
初めにタクヤと晃一が、あたしのあやの着衣の上から胸をまさぐり始めました。二人ともうっとりした表情を浮かべます。
そのまま着衣はだけ、ブラをずらし、直接胸を刺激しながら、スカートもまくり上げ、ショーツの上からアソコを刺激します。
あやのアソコにはシミが浮かんでいました。
ユミも美佳も目で起きたことに驚き、特にユミは逃げ腰です。多分、過去の経験から自分に何が起きるのか想像がついたのでしょう。
美佳はそこまで想像ができないのか、酔ってしまって正常な思考ができないのか、ただ驚いているだけです。
タクヤと晃一は調子に乗って、ショーツをはぎ取り、アソコに舌を這わせ自分のモノをむき出しにします、あたしもあやもそれを口に含みます。
その時点でユミは逃げ出そうとしていたのですが、キモが肩を抱きしめそうはさせません。あっという間に服をたくし上げられブラは外され、スカートははぎ取られます。
キモの巧みな手技、舌技でユミは切なげな声を上げ、抵抗できなくなりました。
そのころあたしはすでに全裸になり、寝ころんだタクヤのアレを騎乗位で受け入れ自ら腰を振り、アヤはスカート一枚になりバックから晃一に攻められ、「あんっあんっ」と声を上げていました。
雄一は、美佳の耳元で何かささやいています。多分「俺たちもどう?」みたいなことだと思います。
それでも美佳は首を振っています。席を立とうとするのですが、雄一の逞しい腕に抱きしめられそれもできません。
キモは、巨大なイチモツをユミの眼前にさらけ出します。
ユミは小さく悲鳴を上がました。
キモは構わずソレをユミの唇に押し当てます。
ユミは観念して大きく口を開け受け入れました。
雄一は半ばなし崩し的に美佳の服の中に手を入れ胸を刺激しています。
美佳は時折「あん」と声をあげます。
スカートの中に手を入れようとするのですが、美佳をそれを両手でおさえて抵抗します。
キモは美佳のほうを向いて座り込み、全裸に剥いたユミを抱え上げ、アソコにアレをあてがいます。
雄一は美佳にささやきます。「お友達は、あんなのを受け入れるんだよ。負けたくないでしょ。」
ライバル心からか、美佳の抵抗が止まりました。
雄一は美佳のスカートたくし上げしばらくショーツの上から刺激しかと思うとそのショーツをはぎ取ります。(すでにシミがついていました。)
その間に、ユミを抱えたキモの手は緩められ、巨大なモノはユミのアソコに埋まりました。
「ひゃぁーー」というユミの悲鳴が上がりました。
キモは腰を揺らして反応を見ます。
悲鳴から次第に切なげな声に変ってくると、一気に突き上げます。「ひぃぁぁんっ!」「んぁっあ」こらえきれずに声を上げます。

すでに美佳も全裸に剥かれ、アソコを舌で攻められ、切なげな声を上げています。
あたしとタクヤは騎乗位、あやと晃一はバック、ユミとキモは背面座位で貫かて激しい嬌声を上げています。
そんな3人を見ている美佳のアソコからもトロトロと愛液がこぼれてきたようです。
雄一は美佳の耳元で「いいよね?」と尋ねます。美佳は小さくうなずきます。
雄一は既に硬くなったものを美佳のトロトロのアソコにあてがい、ゆっくりと腰を押し進めます。
美佳は一瞬顔をしかめますが、雄一のモノは完全に美佳に埋まり切りました。
雄一がゆっくり腰を動かすと美佳は次第にうっとりした表情で、「ひぃっ、あっん、ふぁぁん」と控えめな声を上げます。
一方あやとユミ(とあたし)は激しい腰の動きに合わせて「ひゃぁんっ!」「いひぃっん!」「きゃふん!」と快楽をむさぼります。
あやの「あんっあんっ、イクッイクッイっちゃう~」という大声とともに晃一はあやの中で果てたようです。
美佳に見えるように体勢を変え、アレを抜き去ると、アソコから白濁液が零れ落ちました。
晃一はそのままユミの眼前にそれを突き出し、「ほら」と声を掛けます。
ユミは躊躇していましたが、「早く!」と強く言われるとおずおずと口を開け、口腔にソレを含みます。
その時、あたしの下から猛烈な勢いで突き上げていたタクヤのモノが一瞬膨れたかと思うと熱いものが胎内に浴びせられました。
あたしも、「ひゃあぁぁぁ~っん」と声をだして絶頂を迎えました。
タクヤは抜いたモノをあたしの眼前にもってきます。
あたしは躊躇なくそれを綺麗に嘗め上げます。

十分硬さを取り戻すと、タクヤはユミのほうに行きます。
意図を察したキモと晃一は体勢を変えます。
タクヤはユミのアソコからこぼれ出た愛液をすくいながら後ろの穴に塗り込みます。
タクヤが目配せすると晃一は一旦口からモノを抜きます。
途端にキモの巨大イチモツの刺激と後ろの穴への刺激でユミの口から激しい喘ぎ声が溢れます。
タクヤは十分にほぐした後ろの穴にあてがうと一気に腰を進めます。
ユミは想定外だったのか「ひゃぁぁぁぁぁぁん!」と悲鳴なのか、快楽の声なのかを上げます。
口が大きく開いたのですかさず晃一がアレを咥えさせます。
ユミは前後から攻められながらも必死にお口で晃一のモノを刺激します。

やがて、晃一が放出したのか、ユミの口の端から白濁液がこぼれ出ました。
晃一がアレを抜き去ると、ユミは「ひゃぁ~ん」「ふぇぇ~ん」と激しい声を上げます。
一方、美佳は雄一の下で快楽を感じ始めたのか、「あぁぁ~ん」「はぁぁん!」と喘いでいます。
雄一が耳元で「中でいいよね?」とささやきます。
美佳は快楽に埋もれて声を出せませんが首を左右に振ります。
雄一は激しく腰を振りながら「いいよね!そのほうが気持ちいいよ!」とささやきます。
美佳が小さくうなずきました。
雄一はさらに腰の動きを速め、最後に大きく突き込んだとたん、美佳は「いひゃぁぁぁぁぁぁぁん!」と絶頂の声を上げて放心状態になりました。
雄一が、アレを抜き去ると美佳のアソコからはピンク色のとろっとした液体がこぼれ出ました。
隣りではユミがほぼ同時に前後に浴びせられ、大声を出して同じように放心状態になりました。
下半身は前も後ろもどろどろです。

先に回復したのはユミです。
ユミは「美佳にもあたしと同じようにしてよ!」といいます。
二人は仲が良いんだか悪いんだか、美佳も同じ目に合わせたいようです。
キモが「いいけど三人分硬くしてね。」と言います。
ユミはキモ、晃一、タクヤの順に口に含んでいます。
初めに硬さを取り戻したキモはまだ放心状態の美佳の腰をつかみアソコに狙いを定めます。
「み~かちゃん!」と声をかけると、美佳は意識を取り戻し、自分の下半身の状態に気づき、「えっえっやめ」言い終わる前にキモが腰を突き出します。
とろとろになっていたアソコはキモの巨根を受け入れました。(雄一のモノもそれなりに大きかったです)
美佳は「ひゃ~~」と(多分)悲鳴を上げます。
キモは完全に挿入しきると、小刻みに腰を動かし、ならしていきます。
美佳の声が悲鳴から次第に甘いものに変わってきました。

ようやく、巨根に慣らされ快楽を感じ始めたころ、硬さを取り戻した晃一がやってきました。
キモは自分の上に美佳を乗せる体勢になります。
晃一は美佳の愛液を使おうとするのですがそれほど溢れていなかったのか、ローションを取り出し、後ろの穴に塗りたくります。
美佳は神経がキモの巨根にすべていってしまっているようで、どこを刺激されているのかわかっていないようです。
晃一が後ろに挿入すると、美佳は再び悲鳴をあげました。
キモと晃一はリズムを合わせるように腰を振ります。
アソコからの快楽と後ろからの痛みが競合して、美佳は何とも言えない表情をしています。
次第に後ろの痛みが麻痺してやがて快楽になったのか、美佳は「あふぅぅん」「はあぁぁぁん」と嬌声を上げていきます。

そんな3人をみてあたしも我慢ができなくなり雄一の下半身に擦り寄り、アレを口に含みます。
雄一は体勢を入れ替えあたしのアソコに舌を這わします。
雄一の舌技で意識が飛びかけますがあたしも必死に舌を使います。
雄一のアレがカチコチになりました。こんなに硬いのは初めてです。
美佳はこんなので初体験したんだと思いながらも早く入れてほしく、あたしは仰向けになり、足を大きく広げます。
待ちかねたものが入ってきました。
雄一の硬くて熱いものでアソコを突かれるたびにあたしの口から歓喜の声が漏れます。
あたしと美佳の嬌声が響きます。

不意に美佳の声が途切れました。
そちらを見ると美佳の口はタクヤのモノでふさがれていました。
あたしが見たのはそこまでで後は、雄一のなすがままになり、正常位、バック、立ちバック、背面座位と様々に体位を変えて何度も絶頂に押し上げられました。
最後に正常位で激しく突かれながら、「どこに出してほしい?」と聞かれると迷わず「中に出して!」と答えました。
その要望はかなえられ、あたしの胎内で熱いものが爆発しました。
息も絶え絶えに隣りを見ると、美佳の下半身は前からも後ろもどろどろです。
さらに、顔にも白濁液がかけられていて、ユミがそれをなめとっていました。
ぼうっとしながら見ているとユミはさらに美佳の下半身もなめて綺麗にしていました。

結局、この日はオールナイトであやもあたしも4Pをすることになりました。
回数的には多分ユミが一番多く、その次が美佳、あたし、あやの順だったと思います。

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