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投稿No.7507
投稿者 美帆子 (20歳 女)
掲載日 2019年11月06日
投稿No.7132の続きです。

あやと一緒に母校の文化祭に行ってきました。
あやは去年浪人していて文化祭どころではなかったそうで、久しぶりの母校です。
写真部を覗いていると「あれ!美帆子先輩じゃないっすか?」と声をかけてくる在校生がいます。
見覚えがなかったので「誰?」って聞くと、「俺っすよ。俊治っす。去年、屋上で!」
思い出しました。去年の文化祭の時に美樹が童貞を卒業させた男の子です。
「晃一先輩(去年の文化祭で美樹と一緒に楽しんだ男です。)にもさっき会いましたよ。」
「あれからどうしてた?」
「それなりにっす。晃一先輩にも聞いたんですけど、美樹先輩はいないんすか?晃一先輩、連絡が取れないって言ってました。」
「う~ん。書道部に行けばいるかも。一緒にいってみる?」
残念ながら書道部に美樹はいませんでした。
あやには俊治は美樹の事を憧れていた後輩と説明しておきます。

昼時だったので適当に何か買って食べようってことになりました。
あやに買い物を頼み、その間に俊治と話をします。
「今年も美樹とできると思った?」
「できればよかったなぁと。」
「さっきの娘(あやの事です)はどう?」
「最高っす。」「他の男も呼んでいいっすか?」
「もちろんいいわよ。」「ところであれから女の子とやったことある?」
「ありますよ。後輩の子と。」
「彼女?」
「彼女ってわけじゃないです。実は別に本命がいるんですけど、変にまとわりつかれちゃって困ってるんですよ。」
俊治にもいろいろとあるようです。

あたしは晃一に連絡をとります。
去年のように屋上に入るには晃一がこっそり作った合鍵が必要だからです。
晃一はすぐそばにいたみたいですぐに来ました。

あやが戻ってきました。
晃一がいたので少し驚いて、「もう一人分買ってくる?」とききます。
「俺は、いいよ。」(他のモノを食べたいようです。)
階段の踊り場に放置してある段ボールをもって屋上に上がります。
段ボールを敷いてあやが買ってきたものを出します。
買ってきたのは焼きとうもろこし、アメリカンドッグ、フランクフルトなどです。(どの口で食べるつもりなのかな?)
あやが座り込む早々、晃一が後ろか羽交い絞めにします。
「えっえっ」と言っているうちに俊治がブラウスの中に手を差し込み胸を刺激します。
「ちょっとやめて。」と言い終わる前に俊治が唇を奪います。
そうこう言っている間にブラウスの前ははだけられ、フロントホックのブラは外されてしまいました。
あやは押し倒され、晃一と俊治に胸をしゃぶられ切ない声を出しています。
スカートをはだけるとショーツにはうっすらと染みができています。
あたしが、ショーツを脱がせると糸を引きました。
ブラウスを完全に脱がせ、ガムテープで後ろ手に拘束すると、胸は俊治に任せ、晃一はアソコを刺激します。
まずは舌で充分刺激します。
ピチャピチャと唾液だか愛液だかの音が響きます。
指で刺激するとクチャクチャといやらしい音が出ます。
晃一は充分湿らせると焼きとうもろこしをアソコにあてがいます。
それはゆっくりとアソコに吸い込まれていきました。
「ひんっ」あやは嬌声をあげます。
晃一がとうもろこしをねじったり、抜き差しするとあやは、「ひゃんっ!」「あんっ!」と可愛らしい反応をします。

俊治は制服のズボンを脱ぎ、トランクスからアレをむき出しにします。
去年は皮を被っていたものが、形もサイズも立派になっていました。
「しゃぶってください。」
あやにお願いするとおずおずと咥えます。
去年はあっという間に果ててしまったのに今年は余裕があるみたいです。
カチカチになったアレがあやの口から引き抜かれ、焼きとうもろこしの代わりにあやに埋め込まれました。
「あんっ!」腰を振るたびに、「あんっ!ああっん!」嬌声をあげます。
晃一も我慢できなくなったのか、あたしのそばに寄ってきます。
あたしもスカートの裾からショーツを抜き取られ、69の体勢を取らされます。
あやの痴態を見せつけられていたので、あたしのアソコは既に濡れていて晃一の舌がクチュクチュと音を立てます。
あたしも負けないように晃一のアレをジュポジュポとしゃぶります。

やがてアレはカチカチになり、晃一を仰向けにしたまま、あたしが上に乗る形で受け入れます。
あたしは自分で腰を振り快楽をむさぼります。
隣ではほとんど全裸のあやが俊治にくみしだかれ「ひぃ~ん!」「あはぁん」「きゃんっ!」と激しく声をあげています。(あたしも同じように声をあげていました)
やがて俊治が「うっ」と声を出し、あやの中に流し込みました。
その時、あたしと晃一は体勢を入れ替え、激しくバックから突かれているところでした。
晃一も「うっ」と声を出し、あたしの胎内に熱いものがあびせかけられました。
晃一がモノを抜くと、逆流した白濁液がももを伝わってこぼれ落ちるのがわかりました。

俊治に「さっき言ってた後輩の娘ってのも呼び出さない?」とたずねます。
俊治は「いいですよ。」と言ってその娘(ユミというそうです)に電話をかけ、さらにほかの男にも電話をかけます。
俊治以外がいるとユミが驚いてしまうので、あたし、あや、晃一は一時的に物陰にかくれます。(あたしとあやは全裸のままです。
やってきたユミは小柄(多分140cm位)の割には胸もあってかわいい子でした。
俊治はユミの耳元で何か囁いています。
ユミは小さくうなずき、俊治に身を任せます。
俊治はユミの胸を揉みながら制服を脱がせていきます。
ほぼ全裸にするとセーラー服のリボンで目隠しをし、自分のベルトで手を縛ります。
ユミは抵抗することなく押し倒され俊治の愛撫で可愛い喘ぎ声をあげます。(普段からこんなマニアックなことしているんだ)
ユミに目隠しがされたので晃一が姿を現し、アレをユミの唇に押し当てます。
俊治のモノと思ったユミは可愛い口を広げ、それを飲み込みます。
俊治のモノと晃一のモノでは大きさが違うのに気づいていないようです。

俊治はユミを晃一に引き渡すと、あたしの方をみました。
ニヤっと笑うと、いきなりあたしに襲い掛かってきました。
不意を突かれたあたしはなすすべもなく、俊治に押し倒されてしまいました。
俊治の舌技は一年前とはまるで、違い、胸、アソコと刺激され、あたしも快楽に落ちそうになり、大きな声をあげます。
その時点でユミは異変に気づいたようですが、晃一に押し倒されているので何もできません。
晃一はアレをユミの口から解放し、アソコに狙いを定めます。
口が自由になったユミは「誰?俊治じゃないの?」とたずねますが、晃一は無言で腰を沈めます。
ユミはそれまでの晃一の責めでイく一歩手前だったようで、「あああぁぁんっ」と快楽の声をあげます。
続いて俊治があたしの中に侵入してきました。
あたしも「きゃはぁぁん」と声をあげます。
晃一は激しく腰を動かしながらユミの目隠しを取ります。
ユミが見たものは見たことがない男が自分の中に入っているところと、彼氏の(と思っている)俊治が見たことのない女(あたし)に挿入し、激しく腰を振っているところです。
ユミはショックだったようですが、快楽には勝てず、「きゃふぅぅん!」「ひゃ~~ん!」と激しい喘ぎ声をあげます。

その時、俊治が呼び出した4人の男が入ってきました。(そう言えば屋上の出入り口は鍵もつっかえ棒もなしでしたので危ないところでした。)
4人の男は目の前の光景に驚いたようで立ちすくんでいます。
俊治はそのうち一人に出入り口がつっかえ棒で空かないようにするように指示を出します。
あたしとユミのアソコは使用中ですが、あやのものは空いています。
しかし、4人とも童貞だったみたいで、どうすればいいのかわからずおろおろとしているだけです。
あたしとユミの胎内に熱いものがぶちまけられ、「ひゃぁぁぁぁぁ~ん!」と大声をあげました。
あたしまで、拘束され、3人の女が、大股開きで横たえられます。
晃一と俊治は4人の男に指導(?)をします。
胸を刺激したり、アソコを舐めたり、4人の童貞男も見よう見まねで愛撫してきます。
一度イかされた躰は敏感になっていて、拙い愛撫でも、アソコは再びとろとろになりました。

3人のアソコにはそれぞれ異なる食材が埋め込まれます。
あたしにはアメリカンドッグ、あやにはフランクフルト(さすがにケチャップとマスタードはあらかじめ綺麗に舐め取られています)ユミには焼きとうもろこしです。
あたしの中のアメリカンドッグが出し入れされるたびに快楽の波が押し寄せられ、口からは「ひゃ~~ん!」と喘ぎ声が漏れます。
一番激しく悶えていたのは焼きとうもろこしを挿入されたユミでした。
ひっきりなしに「あぁん!」「ひぃぃん!」「ひゃん!」と声をあげます。

晃一は「チン〇を舐めてもらいな!」と指示を出します。
あたしの前に来たのは眼鏡をかけた小太りの男です。
皮の被ったアレをさしだし、「お願いします。」といいます。
思ったほど匂いもひどくなく、咥えてあげます。
周りを見るとあやの口にもユカの口にもアレが埋まっています。
一人あぶれた男に晃一は、「どの娘がいい?」とたずねます。
指名されたのはユミでした。
ユミのアソコから焼きとうもろこしが抜き去られ、代わりに童貞チン〇が挿入されました。
「腰を振らなきゃ気持ちよくないだろ。」と俊治に言われ腰を動かすと、すぐに「あっ」といって果てたようです。
それを見て刺激を受けたのか、あたしの口の中のものが爆発しました。
少し前後してあやとユミの口腔内にも白濁液が流し込まれたようです。
口の中のモノをお掃除していると再びむくむくと大きさと硬さを取り戻してきました。
眼鏡男はそれを乱暴にユカに挿入します。
同じようにあたしのアソコにはアヤの口に入っていたものが突き刺さりました。
当然、ユカの口で硬さを取り戻したものはあやに突き刺さります。
あたしに入ったモノはアメリカンドッグよりは細いものの充分な太さと長さがあります。
テクニックなどフほとんどないピストンでもあたしの口からは快楽の声が漏れます。
そんなあたしの口は残ったで俊治のモノで塞がれてしまいました。
隣を見ると、あやは晃一のモノ、ユミはもう一人の男のモノ(先ほどまでユミのアソコに入っていたモノです)を美味しそうにしゃぶっています。
3人の男たちは一度射精し落ち着いたのか思ったより長持ちします。
その後、あたしとあやにはもう一人の男、ユミには他の3人の男(つまり4人全員)のアレが埋め込まれ。大量の精液を流し込まれました。

3人のブラ、ショーツは男たちの戦利品となり、3人の女たちはノーパンノーブラで帰ることになりました。
胎内には大量の精液が流し込まれていて、トイレに拭きに行く途中の廊下に転々と垂れ流すことになりました。

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投稿No.7506
投稿者 再雇用 (61歳 男)
掲載日 2019年11月05日
投稿No.7492の続き

社内で会った時 “あれっ” 何かが違って見えた。
何かが解らず仕舞いで仕事を順調にこなし帰宅した。
まゆは家に寄ってから来るので部屋の掃除や庭先の手入れなどをした。

「こんばんは」
「いらっしゃい」
玄関で出迎えいきなりキス、抱き合いまゆを裸にひん剥いた。
靴を履いたまま、俺の短パンを脱がし「いただきます 欲しかったの」汚れを取るように舐めてる。
俺も我慢できずに後ろから舐め上げると押し付けながら声を上げてる。
腰を掴み一気に奥まで入れ、バンバン突き上げた。
余りにも大きな声を上げたので口を塞いだが気持ちよさにあがらえず振りほどき一層大きな声で悶え
「あなたイクッ」
「おれもだめだ!」
同時に絶頂を迎えた、まゆは精を受けながら贅肉を震わせてる。

「フゥぅまゆ愛し合えて良かった」
「私も愛されて嬉しい いきなり襲って来るんですもの」
萎えてきたようで抜け落ちた。
まゆは脚を閉じ精を中に留め置くようにしてる。
全裸のふたりは居間に行き着替え「夕食の支度しますね」
透けてる小さなTバックとブラの上にエプロンをしてキッチンへ向かった。

「二郎さん できましたよ 食べましょう」エプロンを脱ぎながら声をかけてくれた。
ひょいと顔を向けるとスケスケパンが精と愛液で濡れ広がってる。
「いただきます」
還暦超の二人だけの夕食だが心が和む感じがする。
二人共伴侶を亡くし独り身の生活だったからかな。

お茶しながら「まゆ 明日はここから出勤するでしょう」
「今夜はお側に居させてください」
「まゆさん パンティーからにじみ出てるよ」
「あなたいっぱい注いでくれたからね 私嬉しいのこんな歳で愛し愛されるなんて考えてもなかった」
「俺もだよ こんな気持ちになれるとは!まゆさんありがとう」
「私こそありがとう 中に子種が入ってると隣にいなくとも一緒にいると思えるわ」
「お風呂入って寝ようか」
「お茶碗洗ってから行きますので先に入ってて」

布団に入り「今朝、まゆにあった時違った感じがしたんだ」
同僚の女性からも「まゆさんいいことあったの?」と聞かれた。
「どうしたのかな」
「あなたに愛されたからだと思う」
「女性の感は鋭い」
「二郎さん あなた昨日のお話お受けしますので処女を差し上げます」
「まゆさん まゆありがとう俺の童貞も奪ってください」
キスを交わした。
「今週末泊まりに来てください 処女いただきます」
「はい優しくお願いします」
「今夜このまま寝ようか?」
「はい おやすみなさい」
手を繋ぎ「おやすみ」
眠りに就いた。

朝、下半身に違和感を覚え目が覚めた。隣にまゆがいない。
まゆがおしゃぶりしている。
「まゆ目覚めたよ ありがとう気持ちいい目覚めだよ」
「あなたごめんなさい我慢できなくて 美味しい」
「まゆ入れるから上になって」
チンポをつかみ女陰に宛てがい腰を落としてきた。
「まゆ気持ちいい」
「私も 大きなのが奥を突いてる あなた激しくして」
朝の明るい中で還暦を越えた男女の咆哮が部屋中に響く。
出勤前だということを忘れ情交に没頭した。

朝食を取らずに慌てて家を出た。
表情は二人共爽やかで身が軽かった。

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投稿No.7503
投稿者 マロン (47歳 男)
掲載日 2019年11月02日
投稿No.7497の続き なっちゃんと。。。
私=ひろ 彼女=まい 娘=なっちゃん
今回は娘としている時についに母親にばれる編(前編)

近々寒くなってきて、まいの家ではコタツを出していた。
いつものように会社終わりに二人で夕食とアルコールを買い、まいの家で夕食をするため入ったら、なっちゃんが帰っていた。

なっちゃん「おかえり~」
まい   「あら! 帰ってたの?」
なっちゃん「今日と明日はバイトが休みで、今日はお母さんの家に泊まりにきちゃった」
まい   「そか~ 今日はひろさんと夕食するため来ているので一緒にごはん食べる?」
なっちゃん「そうする~~」
私    「なっちゃんこんばんは~ おじゃまするね~」
なっちゃん「こんばんは~ ひろさん明日はお休み? 休みなら今日泊まってきなよ~」
私    「う~~ん 飲み過ぎで帰れそうになかったら泊まる^^;」
なっちゃん「いいやん! ゆっくりお話ししたいし! ね!いいでしょ?お母さん!」
まい   「なっちゃんがいいなら良いよ~」
なっちゃん「やった~ ひろさんコタツ用意してあるから寒いし入ろう~」

なっちゃんが私の右側に入る。

まい   「じゃ~ご飯の支度してくるね」(・・・とまいは台所へ行く)
まい   「あ~豆腐があると思ったら無い~ ちょっと買ってくるね~」
私    「俺買ってこよっか」
まい   「いいよ 私買ってくるからなっちゃんと留守番してて」
まい   「行ってきます~~」

なっちゃん「ひろさん! 今夜もしてよw」
私    「今夜はお母さんとしないといけないでしょ^^;」
なっちゃん「じゃぁ~私は?」
私    「身体がもつかな・・・」
なっちゃん「私が頑張るから!」

そう話ながら、私の息子に何か当たる! なっちゃん! 既になっちゃんの左手が私のズボンの上から擦ってきた!
その瞬間に息子MAX~

私    「ちょ! なっちゃんまだあかんでしょ!」

何言ってんだ私! そこはもうちょっとだろw

なっちゃん「いいやん お母さんは今出かけてるんだよ!」

なっちゃんの手がファスナーを開けてそのまま私の息子を握る。。

なっちゃん「ひろさん! もうカチコチ・・」(そりゃ~~そうなるよね。。。。)
私    「そうなるよね! なっちゃん駄目だって!」
なっちゃん「静かに! 下に潜っていい?」
私    「何するのw」(期待してて言う私。。)
なっちゃん「うふふ なんにもしないよ」
なっちゃん「ひろさんビンビンになってるよ~」(そりゃ~なるでしょ!)
なっちゃん「舐めるね!」
私    「待った! まだ風呂入ってないよ!」
なっちゃん「もう! いいから!」ジュル
またまたフェラがむちゃ上手い!
私    「なっちゃん! あかん! 気持ち良すぎ!」
なっちゃん「うふふ 良かったw もっとしてあげるね!」

私    「なっちゃん・・・なっちゃんのアソコ観たいから下半身をこちらに。。」
なっちゃん「え~ 恥ずかしいよ~」
私    「なっちゃんの見たい!」
なっちゃん「私も未だお風呂入ってないよ!」
私    「何言ってる! それがいいんじゃないか! 20歳の匂いを嗅かせて」
なっちゃん「もうバカ! ひろさんのエッチ! 」

なっちゃん「下着を見るだけね!」(そんなで我慢できる訳ないw)
なっちゃんは今日スカートだったので捲り上げて下着を見たら純白!
横向きになって私の目の前に!
私    「お! なっちゃん今日は真っ白な下着だね~ なんかシミってるよ~ どうした?w」
なっちゃん「もう~ ひろさんのバカ!」
私    「なっちゃん足開けて」
開いた瞬間、すかさず顔をうずめる。
なっちゃん「あ~~ひろさん駄目! お風呂入ってないって!」
私    「なっちゃんいい匂いだ もうあかん! 我慢できん!」
私    「マ〇コ横の下着の間から指を入れるね」
なっちゃん「あ~~ ダメ~~」
もう既にかなりビショビショ!
私    「なっちゃん! 何この音w 指をクリに当て優しく連打~」
なっちゃん「バカ~~ あ~~ ダメ~~私が先に逝っちゃうよ~」
私    「いいよ 逝って 逝って」
なっちゃん「あ”~~~~いっ・・逝く~~~~~」

いつもながら足がピーンと真っすぐになってビクビクしてた。
それに興奮MAXで逝きそうになった。

私    「なっちゃん! 俺もアカン、このまま口の中に逝っていいか!」
なっちゃん「まだ駄目!! 最初は私の中で出して! 今日はお母さんともしてないでしょ? 濃いのがほしい!」
私    「あかんてw 子供できたらどうする」
なっちゃん「ピル飲んでるから大丈夫だよ」
私    「いつのまにそんなことw まじか~~~w」

更に興奮MAX!

私    「なっちゃん~~ 下着脱がすね!」
なっちゃん「ちょっと待って! 拭いていい?」
私    「何言ってるw その味を味わいたいんだよ! ジュルジュル~~~」

そのまま下着を脱がし愛撫。

なっちゃん「あ”~~~お風呂入ってないから恥ずかしい~~」
私    「なっちゃん美味しいよw たまらんw」
なっちゃん「もう~~バカ~~~」
なっちゃん「もう駄目! また直ぐ逝きそう~~」

女性は一回逝くと、その後クリを中心に舐めると結構次は早く逝く方が多いですよね^^
それは、まいもなっちゃんも同じだった。

私    「出たのは飲んであげるね~」
なっちゃん「バカ~~恥ずかしい~あ~~~逝く~~~~~~~」

なっちゃんは、またまた腰を浮かせガクンガクンして可愛かった。

私    「ジュルジュル~~なっちゃん結構出たねw 美味しいよ」

なっちゃんのお風呂入る前のアソコは初めてでしたが、とてもエロい匂いがしていて最高だった。

なっちゃん「もぅ・・・駄目・・・意識なくなりそう・・・気持ちいい」「ひろさんの頂戴!」
私    「どうしようかな~~~w」
なっちゃん「もうバカ~~~焦らさないで!」

なっちゃんはエロモード全開で、私を倒し上に乗ってきた。
そのまま私の息子を自分の中へ・・・・

私    「なっちゃんw 騎乗位wwww」

これがかなりの締まりで無茶苦茶気持ちいいw

なっちゃん「あ~この体勢初めて~ いい~~~~~~」
私    「なっちゃん 俺もむちゃいいよ~」
なっちゃん「今日はこの体勢でいっぱい出してよ!」
私    「そんなこと言ったらアカン 興奮するだろ!」
なっちゃん「うふふ ひろさん好きなんでしょw」
私    「まぁ、、、その通りw」
なっちゃんは若いのか腰の振り方が半端なく激しいw
私    「なっちゃん もう限界! 逝っていいか!」
なっちゃん「出して!出して!!いっぱい私の中に頂戴~~~~」
なっちゃん・・・母親譲りのエロさだな・・・
私    「なっちゃん逝く~~~」ドクドクドク・・
なっちゃん「あ~~熱い~~気持ちいい~~~」

なっちゃん「ひろさん! まだ逝けるでしょ!」
私    「いや~~~なっちゃん・・・賢者モード突入・・」
私    「それに、コタツw コタツw 汚れるw」
なっちゃん「いい!! だから騎乗位にしたの! それに私がまだほしいから頑張る!!」
私    「なっちゃん。。。なんて計算された考えw アカンて・・・あ~~~~」

なんだかんだ直ぐ立つ私w 若いな。。。

なっちゃん「ほら元気になったw 挿れるね!」
私    「なっちゃん・・気持ちいい」
なっちゃん「今度はバックでして!」
なっちゃん「タオルしたに敷くから落ちても大丈夫だよw」
私    「いやいや、なんと勉強になるw」
なっちゃん「あ”~~~バックも気持ちいい! もう気が狂いそう!」

なっちゃんエロ過ぎだろ・・・

私    「なっちゃん逝きそうだ! 出すよ、出すよ」
なっちゃん「ひろさんの精子たくさん頂戴~~~あ~~逝く~~~」
私    「逝く~~ドクドクドク」
私    「なっちゃん たくさん出たよ・・ほら出てる」
私    「写真撮っていいかw」
なっちゃん「バカ!」

その時、夢中で忘れていたことが起きた。。。
リビングのドアが開いたのである。。。
まい   「あなた達なにやってるの!!!!!」(そうなるよね。。。。)

内容は少し盛っていますが、本当に起こった体験です。
次回、この後どうなったか!? こうご期待。。。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.7500
投稿者 まさ (33歳 男)
掲載日 2019年10月30日
10年位前の事だけど、同級女友達へ中だしした。

中学時代の一組のカップルの友達繋がりから、卒業後5年目の同窓会から男女計6人の仲良し組が出来て以来、住む場所は違うが皆県内と言うことと、集合場所が皆電車でも1時間程で集まれる事も有り、遊びとか飲み会とかを月1位でするようになっていた。
一組のカップルの他は、まだ仲良し友達関係と言った処だった。

夏も過ぎた九月の飲み会で、来月なら仕事も皆、休めると言う事で、じゃあどこか行くか。
キャンプ?温泉?一泊旅行か?キャンプはしたよな、一泊はマダした事ないから温泉兼ねて行くか。
一泊旅行、温泉付き、いいな、どこか混浴とか有るといいな?
「混浴混浴と、アッ、有るよ」
「いいな混浴、みんなで行こう、いいだろ」
「もー私たちの裸みたいんだな、君たちは」
「あーみたいみたい」などとワイワイガヤガヤ、にぎやか。
で足は、部屋は、二部屋三部屋?
何で三部屋なの?男女三々だから二部屋でしょ、も~私達乙女なんですからね。
でもマユとリョウは一部屋欲しいんじゃないのか、なあ。
「ユウの車でいいだろ、運転替わってやるからさ」と言う訳で、この機会に彼女達と友達以上もっと仲良くなれればと、出かけた。
マユミとリョウのカップル、ユウ、おれ(まさ)、サチコ、トモコ

車と言うとユウの持っている車になる。
着いて、夕食までゆっくりできそうなので、その前にみんなで一風呂入ってこようと風呂へいく。
入り口男女別になっている、何だ別々だよ。
脱衣所は別々だったが、入ったら風呂場は一つ、混浴になっている。
湯船でタオル等は使わないようにと禁止の札が出ている。
混浴風呂に男連中は期待充分、女子は、恥ずかしいと言いながら少し離れてみんなで浸かる。
他に数人のおじさんおばさん?が入っている。
浸かったら男連中が女子の方へそろそろと移動。
「キャーダメよ、来ないで」
「イイだろ、ここ混浴なんだから」
「オイオイ兄ちゃんたちよ、あんまりイチャイチャすっと夜の楽しみまで持たんぞ」
「若いもんはいいね~目の保養になってさぁ」ハッハッハッと笑うじいさんばあさんの声。
1カップルは当然のように仲良く寄り添っている。
他の女子二人はならんで、男も少し離れて浸かっていた。
湯船ではタオル等は使わない様にと言う注意書きが有って、湯船に入って来る時に見えた、始めてみるトモコのふっくら膨れた乳房、形よい丸い腰、太もも、イイ身体しているなと内心ドキドキ、アッと言う間に股間がフル勃起。
浸かったトモコの胸元に眼が行っていた。
そこでユウがサチコに寄り添っていった、なんだかいい雰囲気になった様だった。
俺はトモコとだ、と側による。
3組のカップルが出来て浸かっていたが、女子がのぼせちゃうから出ると言って先に出た。
その時トモコの黒い陰毛がへばりついている恥丘をしっかり見た。

夕飯までかるく一杯位いいか、と飲んで夕食、飲みながらワイワイ、あまりうるさくなるといけないと思い、部屋に戻って飲み直しになった。
部屋は二間付の二部屋、これはラッキー。
男連中は、この時とばかり女子に飲ませ酔わせる作戦に、自分たちもそれなりに飲んでいた。
当然の事、酔っ払った女子、そうしたらカップルは早々と別の部屋行ってすでに自分たちの世界へ。
残る俺たちもそれぞれの部屋でその世界へ向かっていた。
俺は離れて敷いた布団の上でトモコを抱き寄せていた。
「まさクン、私酔っ払っちゃった、ねえ、もしかして酔わせた私としたいんでしょ」
「ああしてもいいんならしたいよ」
「みんなそう思って私達を誘ったんでしょ、モーエッチなんだから」
「皆だってもう、ほら もういないよ」
ユウとサチコのカップルはとなりの部屋へ移っていた。
「マダダメよ、まだ」と言いながらトモコはうつらうつら眠そう、堪えているのか。
トモコの手がなんとなく俺のCンコを触ってきて「ワ~ヤ~こんなに、も~」
しばらく抱いて乳房を触っていた「モ~ヤン」とか言っていたが、酔いが回ったのか寝てしまう。 
この時を待っていました、寝てしまったトモコを布団に寝かせブラをはずしショーツだけにする。
俺のCンコはすでにギンギンおっ立っていました。
ふっくら膨れた乳房、形よく丸い腰、太もも、露天で見たトモコの身体が目の前にある。
その乳房へそっと吸いついて銜え舌で舐めまわす。
ギンギンCンコはこれでもかとムクムクッと膨れて勃っていた。
手でショーツの上から恥丘をなぞり、マン筋を探るとショーツがくい込んでいく。
そこをさらになぞっていると、ジットリした感触が指に伝わって来た。

他のカップルはイチャイチャから重なって腰が動いてはアッアハ、ハアハア ボソボソ声がしている。
ショーツを脱がせると陰毛に隠れるように膨れた恥丘、トモコのMンコが見える。
恥丘を広げてピンク色の栗をいじるとヒクヒク。
すでに濡れている栗をいじりMンコを撫でるとジュワッと潤んできた。
俺のCンコはズキンズキン、Gマン汁がタラタラ状態。
指でMンコの中へ、指一本入れて探り充分な潤いを確認してトモコの股を広げる、ピンク色のトモコのMンコが目の前に見える、ジュクジュクのクリとMンコを舐める。
何度も舐めるとその度にヒクヒク腹が痙攣している。
充分舐めたので股を広げて抱えトモコのMンコへギンギンCンコのタラタラGマン汁をしっかりとこすり付けて濡らした。
はじめてのトモコのMンコへ当てがって腰を突き出していく。

Gマン汁タラタラのギンギンCンコはトモコのMンコをズニュッズニュッと押し開くように埋もれていく。
ウ~なんとも言えない、亀頭に感じるこの快感は。
「アン、ウン、ヤン」声は漏れるが抵抗する様子もない。
さらにズニュズニュッ。
CンコはトモコのMンコへ、そして亀頭がズボッと埋もれた「ヒッ、ウッ、アッ」
Cンコに瞬間、何とも言えない感触、生暖かいトモコのMンコの中へCンコが埋もれていく。
押し開くように埋もれていくCンコはキツイMンコに絡まれて今まで味わった事の無い快感が襲う。
その快感に耐えゆっくりと何度か腰を振って抜いたり入れたりを繰り返していた。
気持ちよさに慣れたので、腰を落とすとズブズブッとCンコはキツイMンコの奥まで埋もれた。
Mンコに絡まれ、ヌメヌメして捏ねられる様な気持ちよさを感じているCンコ。
そこからゆっくりと腰を振るとCンコとキツイMンコは擦れあう。
「アンアン、フンフン」トモコの喘ぐ声が出ている。
その内CンコとキツイMンコの擦りあいでヌメヌメヌルヌル捏ねられる気持ちよさに我慢の腰振りを何度も、それも限界になって来る。
トモコの、ウ~~と言ううめき声にキツイMンコがキュキュッと締り捏ねられる気持ちよさになんとか耐えていたが三度目の締り捏ねられたのに耐え切れず、ズビュズビュズビュッ、ズビュズビュッ、ズビュズビュッ、ズビュズビュッ、トモコのMンコへ大量無許可中だししてしまった。
ヤバイ、大丈夫だったのかなと思ったが、もうすでに大量生中だししてしまった。

一度遣ってしまったので、もうヤルしかないと鮪状態のトモコへそのまま腰振って二発目の無許可中だしをする。
その内もうろうとした感じのトモコが
「まさクン、重いよ~なんかへんな感じなんだけどさ~」
「うん気持ちいいね、トモコ最高だよ」
「まさクン、なんで私の上なのよ~」
「気持ちいいからさ」
「エ~ヤダ~まさクンのがって、Hじゃん」
「そうトモコとHしてんだよ」
「私ん中に硬い何かが入っているみたい、まさクンのなの~」
「そう入っているよ、俺のが」
「ウーン、まだって言ったのに~しちゃったの?」
「トモコにさ、いいかって聞いたらいいって言ったからしたんだよ」
「いいって言ったの、私?」
「そうだよ」
「ウーン、やだ~、変になっちゃう」
「いいだろ」
「ウン、まさクンのってさあ、硬いんだね、気持ちいいよ」
「ねえまだ出さないでね、気持ちよくして~」
もうすでに二回、無許可中出ししてしまったとは言えないので、「じゃあ、ゆっくりとしようね」
三度目は許可済中出しにする。
酔っ払ったトモコは言うなりに抱かれて、正常位、座位、騎乗位、バックと変えては楽しく腰を振っていた。
「ア~ン、まさク~ンモ~ダメ~、変になっちゃった~」
「イキソウかい、中でいいのか」
「中って」
「トモコの中でいいのか」
「ダメダメ~ウ~~アァイイ、イイワ~中に出してイイワ~」と言う声にキツイMンコがキュキュッと締る、締まるMンコに腰を振る、擦れるCンコがキュッキュキュッキュと擦られる。
捏ねられる気持ちよさに耐えて何度か腰を振っていたが我慢できなくなって、ドビュドビュドビュ、三度目、トモコのMンコへ大量許可済の中だしをした。
そのまま、じっとしていた。
「まさクンさあ、はじめてよね」
「トモコ、初めてだったのか」
「そ~よ、まさクンとが初めてよ」
とか言っていたらいつの間にか寝てしまった。
気が付いて起きて離れると、俺のCンコもトモコのMンコも二人の物でベッタベタに濡れていた。
起すのも、と思いティッシュで拭いてそのまま布団を掛けて横になる。
CンコはトモコのMンコの感触を記憶した。
隣の部屋でも ア~ウ~ダメ~とか声が漏れていたが いつの間にか静かになっていた。
男二人、しっかりと彼女への中出しを決めて満足した。

翌朝、彼女達が、「ネエ、昨日の夜酔わせたあたし達にしたわよね」
「ああしたよ、いいって言ったからさ」
「したんだから、もしもの時はちゃんと責任とってね、いいわね」
「いいよ、そのときはちゃんと責任取るからさ」
その時は 何事も無く済んだ。

そしてそれからは 二人の家が割と近い事も有りトモコとデートの度に週一で遣りまくった。
正月泊りでの姫初めを楽しんだ、その三か月後、現実となって俺は彼女の妊娠と言う事で責任を取る事になった。
ユウもやはり彼女の妊娠が判明したと言う事で責任を取る事になった。
マユミとリョウはもちろん言うまでもない、あの混浴一泊で見事命中していた。
そんなわけで今はそれぞれ子の親になっている。
そんな仲良し3組の 混浴一泊ハメハメ旅行、今でも年に一、二度の一泊ハメハメ旅行、続いています。
そして お互い交換をしてみようなどと言う話も男は言いはじめていた。
実現するかは 奥さん次第なんです。

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投稿No.7498
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年10月28日
※かなり長文です。

いつもありがとうございます。
先日の連休に、中学の同窓会がありました。
ここ数年は毎年のように開催しており今回で10回目くらいなのですが、同窓会で再会した幼馴染とヤル…みたいな事は今まで一切ありませんでした。

メンツは固定で揃うのが20名程度。それにプラスアルファがあって普段は最大23名くらいなんですが、今回は28名と、ほぼ全員が揃う事に。
それはまさか…と思いました。

実は小学生の頃、恋をしておりました。相手の名前は「千絵(仮名)」です。
彼女は小3の頃に転校してきたのですが、色白でポワンとした、お喋りの好きな小さい女の子でした。しかし、その体系は次第にポッチャリ寸前までになり、小学生にしてはやたらとグラマラスな体系になっていきました。
身長もなかなかに伸びていた小5のある日、千絵はとんでもないファッションで学校にやってきました。
ヒョウ柄ワンピに黒パンスト。
すごいインパクトでした。ワンピの丈も短くて太もも丸見え。次第にグラマラスになっていた千絵に似合いすぎで、小5の俺をフル勃起させるほどでした。
しかも昼休み終わるとなぜかナマ足になり、真っ白で肉感的な脚を露わにしてました。
親の趣味なのか本人チョイスなのかは謎です。
とまあ、小学生の女の子の描写にしては行き過ぎとは思いますが、思い出は一緒に歳をとるのか、この時の千絵は「ものすごくいい女」として俺の記憶に刻まれたのです。
そのまま同じ中学へ通い、ずっと同じクラスで、女子の中ではかなり仲良くしていました。

そんな千絵が、今回初めて参加すると聞きました。ずっと仲良しだった夏帆(仮名)の誘いで、ようやく参加を決めたようです。

千絵と再会したところで、俺の事を覚えているかも不明だし、総勢28名の中で千絵と会話できるのかどうかも謎だった。
しかし当日、会場の某ホテルのエントランスで、金髪の入り混じった茶髪を巻き巻きにアップにして、赤いミニドレスの上から白いファーの肩掛けを羽織った、派手だけど綺麗な女性と出会いました。
「あッ…」
俺を見た瞬間、彼女は両手で口を塞いでました。その長い爪の先には煌びやかなネイルが施され、童顔で目が大きく色白で、でもちょっと鼻ぺちゃな…
「あっ!お前千絵か!?」
「あーッ!龍ちゃんだァ」
と、なんの躊躇もなく俺に抱きついてきたのです。いきなりの展開にしどろもどろしてしまいました。
が、しっかりと千絵の背中に両腕をまわし、抱き合いました。真っ白い谷間、ふくよかな胸がムニュッと当たりました。胸がでかい…。
そして千絵のほうから、俺の手をギュッと握ってきました。千絵の白くふっくらとした手は、柔らかくしっとりとしていました。
俺と千絵が、何故か手を繋いで現れるとみんな驚くだろうな…と思ったらなんの違和感もなく普通に出迎えられ、そして同窓会初参加の千絵は、夏帆に案内されながら親しかった面々との、二十数年ぶりの再会を楽しんでいました。

さて、同窓会も終盤へ差し掛かった頃。
俺が1人でフラリと飲み物を取りに来たところへ、千絵がやってきた。
「龍ちゃんといっぱい話したいな」
さっきと違って肩掛けをしていない。そのドレスはノースリーブでたわわな胸元も白い肌も露わになっていた。
「…ああ、俺もだ」
あまりのエロい雰囲氣に若干動揺しながら、辛うじて返事。
「千絵、このあと2人でドロンしない?」
「うん!そうしよ」
と満面の笑みで俺を見る千絵の屈託なさは、あの頃と何も変わっていない。だが、今まで自分がしてきたSEXを美しく身に纏ったような、何とも言えないエロいオーラを感じた。

さて、ドロン計画が未遂となり二次会のカラオケへ参加する羽目に。
皆が盛り上がって歌に夢中になっている隙を突くかのように、千絵が俺のそばへきて
「外で待ってるね」
とだけ伝えて部屋を出ていった。
俺は周囲を見渡し、ダチが歌ってる「マンピーのGスポット」で盛り上がりまくってる隙に荷物を持って部屋を出た。
すると通路の真ん中に、バッグを後ろ手に持ってルンルンしながら待っている千絵がいた。
「何?今ドロン?」
「うん!夏帆に言ってあるから大丈夫」
千絵はいくつになっても屈託ないなぁ…。

カラオケから出たものの、いつも行くバーのHeaven(仮名)にはちょっと遠すぎるな。
どうしようかなー、と思っていると俺の服を引っ張りながら
「ねえねえ。龍ちゃんと行きたいお店、リサーチしといたんだぁ」
「お!そうなのか。そこ行こうや!」
そして2人でタクシーへ。
タクシーの行き先は知らない店名だったが、着いてみるとなんとラブホテルだった。
「千絵!いきなりラブホかよ」
「いいっしょ。完全個室でゆっくり話せるし、シャンパンもあるよ!」
ナチュラルで自由人度合いが過去の比じゃねえな、もう…。

なるほど。奥にムーディな赤い空間があって、そこにベッドがある。その手前の部屋は夜景を見ながらお喋りできるように、お洒落なテーブルやチェアーが設置されている。こんなホテルあったんだな。
千絵は白いファーのボレロを脱いだ。またも白い美肌と豊かな胸元があらわになる。ドレスの丈は膝上で、黒いパンストに包まれた脚が見える。ちょっとドキドキしてきた…

夜景を見ながら、シャンパンで乾杯した。
しばし昔話に花を咲かせていたが唐突に
「私ね、龍ちゃんのコトずーっと見てたのに、全然気づいてくれないんだもん」
と、夜景を見ながら何の脈絡もなく、こんな話をぶち込んできた。
「ん?俺のこと?」
「そうだよぉ。体育の時なんて龍ちゃんが宙返り失敗して頭から落ちたり、立位体前屈で頑張り過ぎてステージから落ちたのとか、ぜーんぶ見てたんだからね」
もっとかっこいいのないんかい(汗)
でも中学の体育ったらもう男女に分かれてる訳だから、よほど注目してないとこれらの事は見れなかっただろう。
「夏帆とかにさ、早く龍ちゃんに告白しちゃいなよって、いっつも言われてたんだー」
ん?なんだと?
「それは、俺の事が好きだったのか?」
「私ね、もう付き合ってるつもりだったんだよ」
「…そんな話になってたか??」
「えー。だって一緒にお出かけしたりとか、いーっぱいしたじゃない」
うーむ。記憶を整理すると、この頃はもう真由ちゃんのカラダの味を知ってしまっていて、クラスの女子とかは眼中になくなっていた…。そうか、好きだったはずの女の子すら眼中になかったのか、俺は。
この頃から既に複雑な恋愛構造が生まれていたようだ。
「なのにさぁ、高校別になっちゃって、それっきり…」
「そうか、たしかに俺は千絵の気持ちに気づけてなかった。でもな、中一まではお前のこと好きだったよ」
「えーっ。なんで中一までなのー。なんでー」
真由ちゃんいたから、なんだがな。
「あの時な、他に好きな人がいたんだよ」
「そうなの?」
「そうだ」
「ふーん…」
何か言いたそうに口を尖らせているものの、さすがに過去の事だし、それ以上の詮索はなかった。

千絵はどうやら結婚し、子供が2人いるらしい。俺の「彼女もセフレもいる発言」には、「龍ちゃんらしい」とか言いながらケタケタ笑っていた。
中学から俺、そんなんだったっけか。
すると突然、あの頃の記憶がグアっと蘇った。
「ごめんな千絵、なんか色々思い出しちまった」
「えぇー?なになに?」
「千絵のファーストキスは、俺なんだよな」
「うん…そうだよ」
「忘れるなんて、失礼だな。すまん」
そんな俺に千絵は
「思い出してくれたんなら、嬉しいよ!」
またも満面の笑みを俺に向けてくれた。
いくつになっても可愛らしい。
「今日はさ…」
言いかけてまたシャンパンを飲む。
「龍ちゃんに会いたいから、来たんだよ?お互い本命いるなら今、ここでエッチしても割り切れるよね?」
おおっと。
「…エッチするの?」
「…やだ?」
「いやじゃない。俺も千絵の事抱きたいよ。もうたまんねーわ」
すると千絵は両手を握ってルンルンしながら
「あぁ、やっぱり来てよかった!龍ちゃんとエッチしたら、昔の思い出が上書きできるー」
言いながら千絵は鼻唄混じりに、巻き巻きにしていた髪を解いて、大きなイヤリングを外した。
ウェーブかかった、金髪メッシュの長い髪。
ちょっとケバいけど綺麗だな。昔の可愛らしさに、大人になった色気が強烈に混じっている。しかも俺と同じ41歳、熟女だよな。30代に見えるけど。
「千絵、ベッド行くか?」
いつもより気が急いていたのか、思わず席を立ち、千絵の手を握った。
やはり千絵の手は柔らかい…。
「うん。でもさ…」
椅子から立った千絵は、まず俺に抱きついてきた。会場の入り口で再会して抱き合った時より、もっと強く。
千絵の身体の感触がとにかく柔らかい。そして胸…一体何カップなのか。
「…こうやって初めて抱きしめてくれた時の事が、永遠の思い出みたいになってたの」
「そうなのか…」
俺はそれを、全く覚えていなかった。さっき思い出すまで。
「思い出してくれて、ありがとう龍ちゃん」
なんて可愛らしいヤツなんだ。
そして、キスしたあの時みたいに見つめ合った。
「千絵…」
「なあに?」
「いいオンナになったな」
千絵は何も言わずにキスをせがんできた。
ルージュで分厚い唇に、俺の唇を重ねた。唇を重ねるだけでもねっとりと柔らかく、エロい感触。
「ううん…」
お互いに抱き合う力が強まり、そして互いの舌を吸い合うようなディープキスをした。厚みのある舌の感触がたまらん。
このキスで互いにスイッチが入ったのか、長年抱いていた想いをぶつけ合うかのごとく抱き合い、ベッドに倒れこんで激しくキスを交わした。唾液をたっぷりとまとわせ、吸い合うようなディープキス。
ドレスの裾をたくし上げると、パンストに包まれた両脚の感触が。
もう俺は、ワンピ状態のドレスを脱がし、俺もジャケットやらシャツやら脱ぎ散らかした。
千絵は赤い下着と黒パンストのみの姿となった。胸とお尻が大きく、エロく肉感的な身体をしていた。
昔から変わらない真っ白な肌と、エロさを掻き立てる太もも。
俺の心拍数がどんどん上がっていた。そうか、長年「抱いてみたい女性」の1人だったのだろう。
「千絵…俺ドキドキしてるわ」
「私でドキドキしてくれるの?」
「するよ。お前めっちゃ可愛いわ。何も変わらんわ!」
すると千絵は俺を引き寄せてまたキスしてきた。このまま千絵の豊満な身体を抱きしめ、片足を黒パンストに包まれた太ももの間に入れた。このまま千絵に完全に乗っかるように抱きしめた。
全身に千絵の白い柔肌の感触、まだブラに包まれている巨乳の感触、股間を押し付けている太ももの柔らかさを感じた。絡み合うように濃厚に抱き合いながら激しいベロチューをした。たまらん、抱きしめてるだけで気持ちいい。首筋を舐めるとその柔肌の舌触りはマシュマロ感があり、少し化粧品の味がする。
「あう…」
可愛い声を上げながら俺の背中に両腕を回してくる千絵。
「千絵…」
「うん」
「このまま抱き合ってたいわ」
「うん…うれしいよぉ」
本当にしばらく、このまま抱き合っていた。お互いの股間をお互いの太ももで刺激しあいながら。しっかし柔らかい太ももだな…。
「龍ちゃん、なんか…」
「なんだ?」
「硬いの当たってるー」
と喜びながら太ももをグリグリと更に押し付けてくる。
ブラ越しに胸板に当たってる巨乳も揉みたい事だし、一度身体を離した。
「千絵…可愛いよ…」
するとアヒル口になった。あー、この口も懐かしいな…。
俺の手に余るほどの巨乳を、ブラの上からゆっくり揉んだ。柔らかい、そしてでかい。
「でかいな、何カップなのよ」
「Hカップ…」
でかい訳だわ。また千絵とキスをし、左手で肩を抱き寄せ、横向きに抱き合った。太ももに押し付けてる股間が内ももに当たり、更に柔らかく気持ちいい感触になった。
激しく舌を絡ませ合いながら、背中のホックを外した。
「ううん、ううん…」
千絵はセクシーな声を出しながら、ピチョピチョ音を立てながらディープキスしてくる。その身体をまた仰向けに倒し、ブラを外した。
おお…。少し垂れているものの、ある程度上向きの、ポヨンポヨンとした真っ白い巨乳があらわになった。乳首の色は、少し濃い。
「ああ…エッチなおっぱいしてんなあ」
と言いながら千絵の胸をまた、両手でゆっくり揉み始めた。
すごいな。手に張り付くような感触と、ちょっと張りのある柔らかさ。揉んでる感触がムニュムニュとした感じ。
「んんっ…。龍ちゃんエッチだ…触り方がエッチだもん…」
「千絵こそエッチだろ」
「やー!もー。しかもずーっと、硬いの脚に当たってるー」
とまた、太ももを俺の股間にグリグリ押し付けてくる。
俺は構わずに、千絵の少し大きな乳首を親指で弾いた。
「んんっ!」
「お、気持ちいいのか?」
「あたりまえでしょお…ああんっ!」
胸を刺激しているが、なぜか腰が動いている。そんな動きがたまらなく可愛かった。
それにしても、見ていて本当に可愛くて、綺麗だ。真っ白い肌がたまらん。
千絵の巨乳を揉みながら、乳首に吸い付くように舌を這わせた。
「あっ!気持ちいいん…」
この胸たまらんな。柔らかいのに張りがある。しかも千絵がめちゃめちゃ感じてる。
まさに裸で抱き合いたい身体だ。
防戦一方だった千絵が、右手を自分の太ももに押し付けられてる俺の股間へと、太ももとの間に滑り込ませるように這わせてきた。
「龍ちゃんの、でかくない?」
「でかいとは、よく言われる」
「えー!ヤバイっ!」
「…それは何のヤバイ?」
「嬉しいほう…」
もう手のひらで揉むように、俺の股間を刺激してくる。
「龍ちゃん、ちょっとそこに寝な」
言われるままに仰向けに寝た。すると千絵は俺の下着を脱がせ、男根をあの白くふっくらと柔らかい手で手コキしてきた。竿のところを握ったり上下したり。
「でっかーい!太いし長いし!ヤバイ、めっちゃ楽しみ…」
最後まで言う前にもう、その口で俺の男根を咥えこんでいた。唇で包み込みながら、温かい口内で舌を張り巡らせてくる。舌の当たりがザラザラして気持ちいい。亀頭を舐めまわしながら竿を上下に手コキしたり、気持ちいいことをタップリとしてくれた。
「千絵、めっちゃ気持ちいい…」
頭を撫でると千絵が上目で見てきた。可愛い、そして気持ちいい…。
タップリとフェラをしてくれた千絵が俺に抱きつき、またもディープキス。そのままお互いの身体をひっくり返して、また千絵の上に覆いかぶさった。
しばらくクネクネと抱き合いながらキスしていたが、それがほどけると千絵の下半身に移った。そしてパンストとパンティに手をかけ、ゆっくりと脱がしていった。
黒いパンストに覆われていた下半身が明らかになっていく。綺麗に整えられたヘアーと、真っ白な太もも。脱がしたものの脚を固く閉ざしていて、まだ秘所は見えない。
肉感的な太ももと、お尻の側面を両手で揉んでいった。柔らかくスベスベ肌の太もも。その内側をゆっくりと舐めた。
気持ちいいのか、両脚をムズムズさせている。その両脚を開いて立て、舐めまわしながら秘所を見た。外側はやや色素沈着しかけているものの、その開きかけた内側から綺麗なピンクの内部が既に見えている。愛液を蓄えているのも見える。出産も経てるだろうが、いっぱいエッチしてきたマンコだなぁ…。
「千絵のマンコも、エロいな」
「やー!やだー!」
言って脚を閉ざそうとするも、もう遅い。俺はもう両脚の間に入り、いつでもクンニできる体勢にあった。その前に千絵のマンコをじっくりと観察。
クリが大きめだ。開いてみると、愛液を溢れさせている膣口から女の匂いが一気に立ち込めた。
そこからは「挿れたくなる。挿れたら絶対気持ちいい」みたいなのが伝わってくる。典型的なエロいマンコなんだろう。
指を入れてみると愛液がヌメヌメと絡みつき、そして膣壁がムラなくボコボコと、ツブツブとしており、上下からの圧迫ですごい感触が指にまとわりついてきた。
そのまま「マンピーのGスポット」を中指先で押すようにグリグリしながらクリを舐めた。
「んんっ!」
早くも腰を回すように動かしてきた。
俺は音を立てるように激しくクリとその周辺を舐めまわし、中指を押し付けて回した。
「スッゴイ!気持ちいいよぉ…」
可愛く喘ぐ千絵が、なんとも愛しい。
クリを舐めながら千絵のほうを見ると、あの大きな胸のボリューム感と、その向こうで口を両手でおさえながら快感に耐える千絵の姿が何ともエロく、俺の本能をどんどん掻き立ててくる。
クンニをやめ、中指はそのままにして体勢を戻し、千絵の肩を抱き寄せた。
「千絵、気持ちいいのか」
「うん…うん…」
下唇を出すかのような表情で頷きながら俺を見る千絵。その唇に吸い付き、千絵の生の太ももにチンポを擦り付けた。
「んんっ…またオチンチン当たってるぅ…」
と言いながら太ももを押し付けてくる。気持ちいい…。
またチュッとだけキスをし、そして両手で千絵の顔に触れたり、頭を撫でたりした。
「千絵…」
「なあに…?」
「コンドームしたほうがいい?」
「うーん…どうしたいの?」
その表情は小悪魔のようだった。
「千絵がよければ、ナマでしたい」
「ナマでしたいの?」
千絵の腰が既にクネクネしている。
「ナマでしたい」
「ナマでしたら、どこに出すの?」
まだ小悪魔の表情。
「ふふっ」
「龍ちゃん、何笑ってんの(笑)」
「千絵の中に出したい」
すると、千絵はまたアヒル口になった。
「龍ちゃん、嬉しい」
「いいの?出しても大丈夫?」
「だって私、リングしてるもん」
やったぁ!千絵に中出しできるなんて夢みたいだ!
「ヤバイ、めっちゃ嬉しいんだけど」
話しかけながらも、生の亀頭を千絵のマンコの辺りへ。
「そんなにー?うふふ」
言いながら千絵は俺の亀頭を感じた瞬間、腰を回してクリに亀頭を擦り付けていた。
「あー、気持ちいいよ千絵…」
「んんっ…」
千絵の気が済んだのか腰の動きが止まり、ようやく挿入の体勢へ。
「龍ちゃんの、おっきいの…」
挿入を待ちわびる千絵。膣口に擦り付けると吸い込まれるように膣内へ入っていった。
「あっ…!!」
めちゃめちゃ気持ちいい!なんだこれ!
思わず少し大きい声を出してしまった。
「あっ…龍ちゃんの大きい…んっ…」
あのツブツブか。締まりというか俺の大きさに対してムギュウとした挿入感ゆえに、あのツブツブ達が亀頭に強烈な刺激を与えてくる。
狭くとも伸縮があり、おまけにたっぷりの愛液で滑りがいい。ズンズンと最奥まで進めていくと、一番奥の感触がなんだかザラザラしていた。

なんだコレ!?めちゃめちゃ気持ちいい!!

その気持ち良さたるもの、亀頭から腰を伝い、つま先まで走り抜けるかのようだった。
「龍ちゃん…んっ…気持ちいいよぉ」
やばい、とんでもない快感である。俺は奥に押し付けたこの感触にのめり込んでしまい、亀頭をグリグリとしていた。
「ああんっ、クリちゃん気持ちいい…」
ああ…少しだけ我に帰ってきた。
両手で千絵の巨乳を揉みしだいた。だがピストンはできない。まだ気持ちよすぎる。膣奥で快感に耐えるようにピクピクしている。
「んんっ…んんっ…」
いいだけタップリと巨乳をもんだら、その柔らかい巨乳を押しつぶすように千絵の身体を抱きしめた。
「あんっ…龍ちゃん…」
男根をザラザラとした最奥へ押し付けたまま千絵の首筋を舐めまわしていた。両腕は千絵の肩の下までくぐらせ、ギューッと強く抱きしめた。千絵の巨乳は、完全に俺の胸板に潰されて張り付いていた。そのまま少しづつピストンしていった。
「ああっ!んんっ…!」
千絵が腰を回すように動かしたり、上下に振ったりし始めてきた。これもまた気持ちよすぎる…!
「千絵…お前のマンコ気持ちよすぎる」
「ホント!?よかった…龍ちゃん…」
また千絵とベロチューしながら深々とピストンしていった。やはり前半のツブツブなところと、奥のザラザラなとこ…気持ち良さのメリハリが凄すぎる。凄すぎて…ああっ!
「あっ…龍ちゃん…すごい…」
「おおっ…俺ダメかも…」
「ん!イキそうなの?」
「うん…」
「いいよ、イッて、千絵の中にいっぱい出して!!」
そう言って俺の身体をギュッとしてきた。
全身で俺への想いを伝えてくれてるみたいだった!
「おお…お…!イクぞ…」
「ああんっ!!」
「千絵の中に…スッゲェ出すぞ!!」
「いいよ!いっぱい出して!!」
「おお…お…!!」
強烈な快感を受け続けてきた亀頭が限界を迎え、千絵の最奥のザラザラゾーンに亀頭が入った瞬間ビクビクビクッ!と大きく何度も脈打ち、気が遠のくほどに凄まじい快感を伴いながら千絵の膣奥へビュー!ビューー!!ビューーッ!!と何度も何度も、すごい勢いで射精した。気持ちよすぎて声が出ず、だがイッたばかりのドクドクとした男根を膣奥のザラザラへ擦り付けるかのように押し付けて更に快感を高め、千絵の身体を抱きしめながら余韻に浸った。背筋がブルブルッと震えた。気持ちいい…なんてもんじゃない…。
「龍ちゃん…あったかい…」
「出たのわかったか?」
「うん…スゴイ…はっきりわかった」
抱き合いながら、お互いの耳元で囁いた。
この千絵のリアクションで、俺の男根は膣内でビンビンに回復した。
それに、次に何年後に会えるかわからない女とのSEX。一度で終わるなんて考えられん。
俺はこれ見よがしにビンビンのチンポをニュルニュルと動かしてみせた。
「龍ちゃんスゴイ…まだ硬いんだね!」
千絵の身体の抱き心地が最高すぎるのでしばらくこのままでいたが、身体を離すと屈脚位で千絵の膣奥へと男根を突き込んだ。
「うんんっ…あっ…いいッ!!」
またもツブツブの膣壁と、ザラザラの膣奥が強烈な刺激を送ってくるが2発目なのと、さっき中出しした精液のヌルヌル感で、少しだけ余裕がある。深々とピストンする度に、ヌチュヌチュと精液が溢れてくる。
そしてあっという間に子宮口に当たり、ここを押すように深々と、グリグリとピストンしていった。千絵の白い巨乳が激しく揺れる。
「んんっ!んんっ!」
千絵は相当にポルチオ攻めを受けてきたのだろう。強く押し込んでも平気で感じており、腰をピクピクさせながら気持ちよさそうに声を上げていた。
屈脚位ならではの締まりとズッポリとした挿入感、それに、この膣壁の刺激、奥のザラザラ。2発目にも関わらず早々に追い詰められてきた。
「千絵…千絵のマンコ最高だ!」
「あんっ!嬉しい!龍ちゃんのオチンチンも最高~ッ!」
奥の方からキュウウッと膣内が強烈に締まり始めてきた。うお、気持ちいい…すごい締め付けだっ!
「あっ…んっ…スゴイッ!!」
千絵は両手を俺の首後ろに回し、屈脚位であるにも関わらず腰を激しく上下に振ってくる。スゲェ気持ちいい!!
「千絵…ヤバイよ千絵…ううっ!」
「んんっ!またいっぱい出してぇェッ!!」
千絵が俺の首に両手をまわしたまま、白い身体を仰け反らすようにしてピクピクしながらイッた。膣奥から痙攣を帯びて男根を締め上げてくる!これがやばい!
「うぉっ!おおおっ!!」
締めてくる奥のザラザラへ亀頭がはまると凄まじい快感が襲いかかり、その膣内で男根が大きく跳ねるようにビクビクッと脈打つと激しい快感を伴いながら千絵の子宮口へ向かってドバドバドバッ!と尿道の隅々から凄まじい勢いで精液を放った。そのまま膣奥へ押し込むと精液まみれのザラザラの膣壁に亀頭を擦り付けながら、この上ないほどの刺激的な余韻を楽しむことが出来た。また気が遠のきそうだ…気持ちいい…こんなの気持ちよすぎだ!
「ハァ…ハァ…」
イキ狂っていた千絵も、俺の下ですっかり息も絶え絶えになっていた。
「千絵、大丈夫か…?」
「んん…すごいあったかい…」
その頭を撫でて、抱きしめてキスをした。
「龍ちゃん…?」
「なんだ?」
「すごく沢山出たよね…?」
「わかるのか?ドッバドバだ」
「うふ…気持ちよすぎるよー」
「旦那よりいいのか?」
「ふ…比較にならないよー」
「俺のほうがいいの?」
「もうねぇ、今までで最高のSEX(笑)」
まあ、そこは話半分でいいや。
それよりも俺の男根がギンギンのまま、気持ちよく千絵の膣内で遊んでいる。
「千絵…もう一回したい」
「うん…でももうベトベトだよぉ」
「それがいいんだろ。何回までしたことあるの?」
「1~2回だよ。しかも抜かずになんて…こんな風にしたことないよぉ」
そうだったのか。これはいいな。
「じゃあ、マンコにこんなに精子擦り込まれた事ないんだな?」
「やー、エロい!!」
そんな千絵をまた抱きしめ、音を立てて激しいディープキスをしながら強く抱き合った。男根は膣内を深く行ったり来たりピストンしている。
やはり千絵の身体の抱き心地が抜群だ。このフワフワ感がたまらない。そしてマンコも最高。
3回目はゆっくりと、千絵の身体をたっぷりと味わおう。
「…擦り込まれてるのォ?」
「ああ、いっぱい擦り込んでるぞ」
この、全身で精子欲しがってる感じがたまらなくエロい。ムギュッと抱きしめながら、全身で千絵を感じた。
密着正常位ながら、長いストロークでまっすぐピストンすると、その狭い膣内をツブツブの刺激を受けながら進み、奥のザラザラに刺激されながらも、中出しした精液を千絵の膣壁にヌルヌルと擦り込んでる感じが、俺の脳をたまらなく刺激する。
「千絵…俺とけそうだ…気持ちよすぎるんだよ」
「嬉しいッ…!龍ちゃん、大好き!」
それはあかんやろ!だが無意識のうちに千絵の身体を強く抱き直し、ディープキスした。
しばらく抱き合っていた身体を離し、千絵の右太ももにまたがるような形になって松葉崩しにした。
するとこの横の締まりがまた尚更気持ちいい。
「ああんっ!これイイ…!」
お、千絵も気に入った。松葉でズッポリとハメると、ぶつかり合ったところの特有の柔らかさと、意外に奥まで届いて横から締め付けられる気持ち良さ。これに千絵のツブツブの膣壁と、奥のザラザラとが強烈な刺激を与えてくる。
「おおっ!めっちゃ気持ちいい…」
「んんっ…もうベチャベチャ…」
気持ちよすぎて夢中で腰をぶつけていた。しかしここまで来るとバックもしてみたくなった。千絵の大きなお尻に押し付けてみたい…。
千絵の左脚も俺の股の下へ通して、千絵の尻に向かって押し付けた。
「んっ…!」
千絵の丸くて大きいお尻のエロさがハンパない…。しばらく浅いピストンにしながら、お尻を両手で思い切り揉みまくった。柔らかく張りもある。真っ白いお尻。
そのお尻に乗るように、深々と挿入していった。
「あんっ!気持ちいいとこに当たってる…」
股で感じる千絵のお尻がたまらん。奥まで押し付けるとたまらない柔らかさで、しかもチンポがさっきまでと全然違う当たり方してるから、そっちの刺激も半端ない。うおお…ヤバイ…。
「スゴイ…きもちいいよぉ…!」
押し付けるようにピストンしてるが、もしかしたら亀頭の裏がGスポットとかを刺激してるのかも。
「ああんっ、気持ちいいの…」
と言いながら千絵は腰を上下に動かしてきた。ヤバイ、これは気持ちいい!
「お…お…」
バックが想像以上に気持ちよく、思わずこの締まりと膣内の感触、お尻の感触にすっかり夢中になってしまっていた。
「おお…お…」
「ああんっ!ああんっ!」
千絵は快感を貪るかのように、腰を左右にも振り始めてきた。おまけに尻を少し突き出してきた。これで俺の男根が最奥の子宮口へ届き、亀頭の裏がザラザラに刺激されて一気に射精感が増してきた。
「お…お、ヤバイ…ヤバイよ千絵…」
「あんっ…いいよ龍ちゃん…またあったかいの出して!いっぱい出して!」
おお…お!
3発目にも関わらず足の爪先まで走るような強烈な快感で男根が膣奥でビクビクッ!と何度も脈打ち、そして凄まじい快感を帯びながら千絵の膣奥へビューッ!ビュビュー!ビューッ!!と何度も何度も勢いよく射精し、お尻に腰を押し付けながらドクドクドク…と余韻が続いていった。
すっかり出し切った…みたいな気持ち良さ。
この抜かずの3発は、未だに脳裏に残ってるくらいに強烈な気持ち良さだった。
そのまま抜かずに松葉を経由して千絵を仰向けにし、そして巨乳を揉みながら男根を数回膣奥へ押し付け、あのザラザラを名残惜しく感じつつキスをし、男根を引き抜いた。
俺の男根にはメレンゲになった精液がまとわりつき、陰毛も泡まみれ。もうすっかり周りはベチョベチョ。しかしゆっくりと、開ききった千絵の膣口から精液が溢れ始めていた。千絵は脚を開いたまま肩で息をしている。白い身体がすっかり汗にまみれていた。
「千絵、最高だったよ。マンコから精子出てきてるぞ」
すると千絵がフフフッと笑った時に程よく力が入ったのか、精液が一気にデロデロデロと逆流してきた。
「ずるい、私見えないし」
千絵の肩を抱き寄せてキスした。
「千絵、気持ちよかったか?」
「うん…最高だよぉ…」
「俺も最高だったよ」
「ねえ、これで終わりたくない」
「ん?」
「まだ、龍ちゃんとSEXしたい!」
そう言いながら、メレンゲまみれの俺のチンポをお掃除フェラしてきた。長いお掃除フェラでとかされそうになり、またも男根がギンギンに勃起した。それを手コキしながら
「うふ、やったね」
と、またも満面の笑みで俺を見る千絵。
俺は千絵の、精液ダラダラ流れてるマンコにまたも挿入し、汗まみれの千絵の身体を抱きしめながらまた更に腰を振った。
もう、何発やったかわからない…。

「ねえ、龍ちゃん…」
すっかり脱力した口調で、千絵が話しかける。最後の1発を密着正常位で膣奥に放ち、抱き合い余韻に浸りながらの事。
「なんだ?」
「私達…さ、もしも中学の時にエッチしてたら」
「うん」
「こんなに…ヤリまくったのかなぁ」
「もっとしたかもよ」
千絵の耳を舐めながら言った。
「ヤバいね…15歳の母とかになれた…か…も(笑)」
俺はそれには答えず、千絵の身体を抱きしめた。なぜなら、千絵はそれで眠りに入ったからだ。

千絵が目覚めると一緒にシャワーした。そしてまだ深夜だったので、この精液のシミだらけになっちゃったベッドで、抱き合いながら少し一緒に寝た。
朝起きたら、朝立ちのSEXをじっくりと1発だけした。
そして、千絵はその日の夕方の飛行機で四国へ帰っていった。
「今度から毎年来るね!」
そう言い残して。

後日思ったが、きっと千絵はずっと俺の事が好きだったのだろう。
全てそれが、SEXに出ていた。だから千絵が俺に抱きしめられながら「大好き」と言ってくれた時に、俺もそう返したかった。

そんな感じで、かつての同級生とのSEXでしたが、記憶の片隅に残り続けていた女性だっただけに、俺の気持ちも随分と燃え上がりました。
旦那も子供もいる幼馴染の、かつて好きだった千絵のマンコを俺の精液漬けにしたので、満たされ感も征服感も半端ないです。

長話にお付き合い下さり、本当にありがとうございます。

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