中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7182
投稿者 たまぞー (27歳 男)
掲載日 2018年12月11日
私は25才で他社に引き抜かれる形で現在の職場に移りました。
そこで出会ったロリ熟女と2年ほど生でお突き合いをしました。
ロリ熟女の名前はみどり(仮名)、145cmの小柄でスレンダー、化粧はバッチリで顔は悪くはない。
自分のことを「おばば」と自虐する42才の人妻です。
子供は1人高校生になる男がいます。

部署は同じでも担当する案件が違うこともあり、職場の飲み会や昼休憩で軽く話す程度の中でした。
自虐でしかないのですが私は身長158cmで中肉中背、服も適当といわゆる非モテ街道をまっしぐらな男です。
運よく捕まえた彼女と2年ほど付き合い結婚を考え始めたころでした。
そんな非モテな私にみどりは飲み会でよく話しかけてくれ、
「たまぞーくんみたいなマジメな男の子と結婚する女の子は幸せになるよ」
「たまぞーくんみたいな男の子みるとお世話したくなっちゃう」
などと粉かけされており、私のストライクゾーンから外れる年上とは言え、女性にここまで持ち上げられる経験がなかった私はみどりに多少ですが悪くない気持ちを抱いていました。

職場は都市部の郊外にあり、駅近ですがビジネスホテルが一件と飲み屋街がある程度。
事が起きたのは年末の忘年会でした。
車通勤の私はたまにはホテルに泊まって飲み会後もゆっくり1人で飲もうと画策していました。

昼休憩に世間話をしていると
「たまぞーくん忘年会の日はどうするの?」
「たまには飲もうと思ってホテルとりましたよ」
「そうなんだ。私も車だからたまには泊まって飲もうかなー」
後から考えるとここでも誘っていたのでしょうが鈍感な私が気づくはずもありません。
「じゃあ忘年会はお互い楽しみましょう。」
とちぐはぐな返答をして忘年会当日を迎えました。

忘年会序盤は上司や社長の機嫌をとり、盛り上がったところで隅っこに移動してたまに飲むお酒に気分よくなっていると、みどりが話しかけてきました。
「私も同じホテルに部屋とってるから一緒に行きましょ?」
「忘年会終わるの早いし、一緒に飲もうよ」
あくまで社交辞令だと思った私は適当に相槌を打ちます。
「いいですね。みどりさんにはお世話になってるし飲みましょうか」

いい具合に忘年会も終わり解散すると私達はホテルに向かって歩き出しました。
職場の同僚と別れて二人きりになるとおもむろにみどりは体を寄せてきます。
「ねえ、コンビニで買い物してホテルで飲みましょ?」
みどりの提案に私は乗り、コンビニでビールとつまみを買いました。

ホテルのチェックインを済ますと、30分後にみどりの部屋に向かう約束をします。
ここまで来て、ようやく私は自分が誘われているのか?と思い当たります。
冷静に考えるとみどりはあきらかに誘ってきています。
仕事に忙殺され溜まっていた私はワンチャンあるかも…と思いつつ、みどりの部屋に向かいました。

部屋に着いてベッドに隣り合って座るとみどりは私を押し倒していきなり舌を絡めるキスをしてきます。
そのまま馬乗りにされ、キスから解放されるとめくれたスカートからはパンティが丸見えです
「みどりさん…もしかして誘ってました?」
「たまぞーくんてホント鈍感!来てくれなかったら泣いちゃうとこだったよ。確かにわたしはおばばだけどそんなに魅力ない?」
「いや、そんなことないですよ。ただ誘われたことなんてなかったから…」
「ホントかわいいね。せっかくだから楽しみましょ。たまぞーくんもやる気満々だよ?」
馬乗りの姿勢でスカートをめくり、パンツを股間に押し付けられて勃起しない男はあまりいないんですが…。

みどりのスレンダーロリな体型、悪く言えば貧相な体。
肉づきの良い女性とばかり突き合ってきた私ですので、タイプの異なる雌の体に相手が一回り年上ということも忘れて興奮してきます。

「みどりさんのこといいなって思ってました。よろしくお願いします」
「じゃあ先にシャワー浴びてきてね。言っておくけど私変態だからよく洗ってきてね」
フェラするからよく洗ってね、くらいの意味で私は捉えていたのですがみどりは相当な変態だということは後に分かりました。

先にシャワーを浴び、みどりが浴び終わるのを待っていると、洗面所から出てきたのは黒いランジェリーに身を包んだエロい格好のロリ熟女でした。
「いつもそんな下着なんですか?」
「ホテルに泊まるって聞いてたからチャンスあるかなと思って持ってきてただけだよ。どう?」
「めっちゃエロくてキレイです」
下着姿のみどりは年齢相応の色気があり、一回り以上年上と初めてセックスする私は期待に胸が膨らみます。

立ったまま抱き合って軽くキスを重ねると、みどりは私の乳首を嘗めはじめました。
初めての乳首舐めに腰が引けてるのが面白いのか、執拗に攻められます。
正直くすぐったいのと恥ずかしい方が強く身をよじると感じていると思われたのか
「たまぞーくんかわいい!ウブなんだねー」
とニヤニヤしながら首筋や唇にキスしてきます。
同時にパンツごしにチンポをなで回されるとチンポは種付けチャンスを察してムクムクと勃起してきました。

乳首を舐める女性なんて風俗やAVの中でしかありえないことだと思っていた私は軽いパニックでされるがままでした。
「次はこっちもしてあげるね」
みどりはしゃがみこむと私のパンツを手際よく脱がし、いとおしそうに勃起したチンポの先っぽに優しくキスをします。
目の前に広がるAVのような光景に私は戸惑います。
(世の中にはこんなエロい女性がいるんだ!?)

みどりは丁寧にチンポにキスをし、舌を這わせて優しく刺激します。
竿全体を唾液で濡らすと迷わずに喉奥まで咥えこみノーハンドフェラでじゅぽじゅぽと音を立ててピストンされます。
下を見れば女性が私のチンポを懸命にしゃぶり、時折こちらに目線を送ってきます。
ほどよい刺激と相まって早々に精液がこみ上げてくるのを感じました。
ものの5分とかからずにイキそうになり、このまま口内射精してもいいのかなとぼんやりと思っていると濃厚フェラから解放されます。
「たまぞーくん今イキそうだったでしょ?」
「え、なんで分かるんですか?」
「チンポはイキそうになると先っぽが膨らむんだよ。あとはタマが上がってくるからすぐ分かるよ」

あっけらかんと自分の性経験の豊富さを語るロリ熟女に経験では敵わないと確信し、早々に敗北宣言します。
「みどりさん、今日は僕のことたくさん可愛がってくれますか?」
「もちろん!私じゃなきゃダメになるくらい気持ちよくさせてあげるから!ベッドに横になって」
言われるがままにベッドに横になると、みどりは私の足を開き、ためらいなくアナルに舌を這わせてきました。
「そこは…ああ!」
初めての感覚と羞恥心で思わず声が漏れます。
むず痒い快感に身を任せ、直接触れられていないチンポも勃起しっぱなし。
舌でアナルの中心をほじられたり、ベロベロと舐め回されたり、普段誰にも見せない場所を女性に弄ばれる快感は極楽です。

しばらくみどりにされるがまま、アナル舐めを堪能していると
「私も気持ちよくなりたいな」
みどりは下着を素早く脱ぐと躊躇なく私の顔の上にまたがり、マンコを顔に擦り付けて顔面騎乗の体勢になります。
みどりのマンコはキレイなパイパンで愛撫も満足にしていないのにマン汁が溢れていました。
男を攻めてマンコを濡らすような女性がいることに私は感動して舐めやすいパイパンマンコにむしゃぶりつきます。
先ほどのアナル舐めのお返しとばかりにクリを舌で転がし、膣に舌を突っ込みマン汁を吸い上げます。
みどりのマンコは体質なのかイヤな匂いが全くありません。
存分に塩味のマン汁を味わっていると私の顔でオナニーするように腰をグラインドさせてきます。
「たまぞーくん上手だよぉ。気持ちいい!」
「おばばの体で興奮してるんだ。嬉しい!」
私の顔にマンコを押し付けながらチンポをしごいてきます。
みどりは完全に主導権を握り、私はされるがままに快感をむさぼります。
だんだんと顔に体重をかけられマンコで口や鼻をふさがれ、いよいよ苦しくなってきますが、それすらみどりは楽しんでいるようでした。
たまらずみどりの太ももにタップするとようやく私の顔からマンコが離れます。
マン汁でびしょびしょの顔をみどりはいとおしそうにキスしてきます。
「みどりさんエロすぎ…」
「だってたまぞーくんがかわいいから虐めたくなっちゃう。もう我慢できないからオチンチンほしいな…」
お互い裸で準備万端。
女性から言われて断る男なんているのでしょうか(いや、いない)。

みどりは再び私の上にまたがると素股の要領でチンポをマン汁で濡らします。
みどりは素股を続けて焦らしてきます。
すでに何度も寸止めを食らっている私のチンポはフル勃起。
早くこのロリ熟女の生膣に包まれたいと思考が埋め尽くされます。
「みどりさん、早く入れたい…」
「我慢できないの?ちゃんとおねだりして」
完全に主導権を握られた私は情けなくおねだりをしました。
「みどりさんのマンコにチンポを入れたいです…」
敗北宣言にも等しいおねだりに満足したのか、みどりは生チンポをマンコにあてがい飲み込んでいきます。
みどりの膣内は経産婦らしくねっとりとジューシーな膣肉が絡み、小柄なせいか膣自体はかなり狭く、搾精目的に特化した極上マンコでした。
「あー深い。たまぞーくんのオチンチン気持ちいい…」
みどりは騎乗位でピストン運動を開始します。
寸止めを繰り返されたチンポはもう射精一歩手前に追い込まれます。
「みどりさん、ごめん。もうイきそう…」
「おばばのマンコ気持ちいいの?ほら、もっとがんばって!」
ピストン運動は緩むことなく続けられ、1分と経たずにザーメンがこみ上げてきます。
あっという間にロリ熟女の生膣にザーメンを吐き出してしまいます。
「みどりさん、イクぅ!ああああ!」
射精中もみどりは腰を振り続け、ザーメンを放出しながら生膣でチンポをしごかれた私は腰を抜かすような強烈な射精の快楽に思わず声をあげてしまいました。
精液を搾り取っておきながらさらに快楽を求めるロリ熟女の腰使いに私のチンポは萎えることなく彼女の生膣を堪能します。
「もうちょっとで私もイクから…」
射精後にも関わらず激しく腰をグラインドされ、チンポを襲う苦痛を伴う快楽で頭がおかしくなりそうです。
「そこ!ああ、わたしもイク…!」
みどりは中イキしたらしく動きを止めるとつながったままキスを求めてきます。
「このままゆっくり動いて…敏感だからイキっぱなしになるの…」
言われるがままゆっくりと腰を動かすと一突きごとにみどりは体を震わせ、甘い声で啼きます。

数分間ゆっくりとした動きを続けるとみどりは満足したのか腰をずらしてチンポを抜きました。
お互いのアソコはザーメンとマン汁が混ざって白く泡立ってなんともエロい光景が見えました。

長くなりましたので、二回戦の話はまた後日に投稿します。

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投稿No.7181
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2018年12月10日
母校の近くで会議があったので二泊三日で出張してきた。
会議は一日目の午後と二日目の午前中だけだったが、どうせならと思って出身のスイミングサークルの後輩と一緒に泳いで、夜は飲み会をした。

二年生のりさ(20)は私服でも胸が大きいことがうかがい知れたが、水着になると歩くだけで揺れるほどの巨乳だった。
かわいい系で黒髪に薄化粧、まさに清楚系ビッチのお手本のような女の子だ。
水着で押さえつけられていてもこれだけ大きいと浮いているのがわかる。
どうしてもチラチラと見ていたら、りさに「興味あるんですか?」と尋ねられた。
正直者の俺は肯定の意を示すと、りさは魔性の女のように、にこぉと笑って、この会話はここで終わった。

飲み会では席が隣同士になって色々話しかけてきた。
二次会でも「なぜか」彼女が隣の席になって会話に花が咲いた。
三次会のカラオケでも彼女は他の後輩たちを押しのけて俺の隣に座って酒を飲んだ。
周りの後輩たちはそれをニヤニヤと眺めていた。

カラオケも終わると駅で解散となったが、りさが話足りないと言うのでりさの下宿先まで移動することになった。
環状線に乗って移動していたが、もう我慢ならなくなったのかりさが俺の手を引いて電車を降り、駅に近いラブホに入り、とっととシャワーをおたがい浴びたら1時前。
電気の消えた薄暗闇の中、ベッドに戻ると零れ落ちんばかりの玉のようなおっぱいが胸の左右に広がり、バスローブの上からも乳首が立っているのがバレバレだ。
運動をこなすため、腹筋には軽く割れており、下の毛は水着からはみ出ないように短く整えていた。

りさ「先輩、私のおっぱい見てちんぽ勃起してた?」
俺 「いや、してないで」
りさ「うそ。水ん中で見たらめっちゃもっこりしとったやん」

俺のちんぽは通常状態のサイズが、平均の勃起時と同じほどのサイズなので水着を履くといつももっこりしている。
りさは、隣にいる俺が現役巨乳女子大生にずっと勃起しっぱなしだと思っていたらしい。

りさ「先輩、経験人数少なそうやから私が色々教えてあげよっか?」

年下に筆おろしプレイか…やったことないな。

俺 「確かに、(中出しの)経験は4人しかないし、お願いしよっかな」

俺がバスローブを脱いで裸になると、通常状態のムスコが露わになる。

りさ「え、おおきくない?」
俺 「よく言われる。でも経験はそんな無いんや」
りさ「そうなん?宝の持ち腐れやなあ」

りさは細い指でムスコをコく。
最大勃起時は250mlのコーヒー缶と同じくらいの太さになるので、半立ちになると女の子の指では回りきらない。
徐々に血液が充填されてくるが、もはや握るというよりも、さするという方が正しいようなコき方になってきた。

リサは手でコくのを諦め口でご奉仕しようとするが、なかなか口が開かず亀頭を口に含むのがやっとだった。
亀頭だけ含んでチロチロと尿道口や裏筋を舐めたり玉を口で転がして刺激しようとするが、妻と十数年間生中出ししてきた俺がいまさらそんなことでフル勃起することもなかった。
色々試した結果、ローションを使ったパイズリでようやくフル勃起した。
何をしても硬くならないので「なんで!?なんで!?」とりさは繰り返し、自分のテクに自信がなくなってしまったようだった。

1時間ぐらいかかってようやく戦闘状態に入った俺のムスコは直径5.5㎝、長さ20㎝の凶器と化した。
終わった後に聞いた話では、20本ぐらい見た中で初めての大きさやったらしい。

既にりさの準備は出来上がっており、正常位の体勢で枕を抱えた。
念のため持ってきたハイパービッグボーイを見せたが、安全日やからいらないと言って捨てられた。

生のまま挿入する。
潤滑液は大量に出ていたが膣自体がきつく、なかなか前に進まない。
リサは胸に抱える枕を思いっきり抱きしめ、目尻から涙を流す。
ゆっくりと呼吸を合わせ、少しずつ前に進める。

根本まで入った。
途中何度も「全部?まだ!?」と尋ねてくるので正直面倒くさかった。
りさは「初めてを思い出すわ…」とか言っていたが、こっちはホテルに入ってから挿入終えるまでに2時間もかかって若干イライラしてた。
しかしりさの中はかなりきつく、久しぶりのキツマンに入れられたのでイライラよりも若干、快感の方が上回っていた。

でも時間かかるのはもううっとおしいので、俺が主導権を握った。
りさの抱きしめる枕を引き剥がし、照明をつけ、りさの一糸まとわぬ姿を晒す。
股を大きく広げ、短くカットした陰毛のせいで大きく腟口を広げて男根を根本まで咥え込んでいる様がまじまじと見える。

ポルチオあたりの奥をぐりぐりとこねくり回すと、りさは快感に身をもたげ、力なく近くのシーツを握り、本能のためか更に股を開き、前後左右に腰を振る。
痙攣のせいでおっぱいが波打つ、腟壁も手前から奥に搾り取るように脈打つ。
既に目の焦点はあっていない、日本語もままならない、悲鳴のような喘ぎ声をあげ、口から涎が垂れる。
演技かと思うほど敏感な反応を示すので俺も面白くなってきて、乳首や耳たぶを甘噛みしたり、突きながら栗をいじったり、首筋にキスマークをつけたりした。

そろそろイキそうになってきたのでりさに安全日の再確認をして、中にすべて注ぎ込んだ。
久しぶりに大学生とやったのでかなり出た。
女の子が大きく逝ったときは、膣だけでなく子宮までスポイトのように動いて精子を取り込むのだが、それでも膣から抜き出してすぐに精液が漏れ出て来るほど出た。

今日は俺は全力で体を動かして疲れたので2回戦をするつもりはなかったが、りさに火がついてしまった。
体力の有り余るハタチの発情した女の子は、勝手に騎乗位で俺のムスコを咥え込んだ。
俺はもう腰も動かす気力もなかったが、左右で違う動きではねるGカップを見ると目の保養にはなった。

結局俺は今日の朝7時までりさにさらに3回搾り取られた。

りさと別れた帰りの電車の中、後輩から昨夜のうちに連絡が来ていたのに気付いた。
「りさは体力あるので2回は覚悟してくださいね笑」
……もうちょっと早く言ってよ……

 
以前質問をいただいた、俺や家族のスペック、関係性の話をします。


ずっと水泳部、身長178㎝、割とガタイがいい方
ちんぽは長さ20㎝、太さ5.5㎝、カリ高10㎜
女性経験は数えてないが、中出し経験は5人

まゆ(25)
元々の妻
幼馴染、両親の営みを見て勢いで俺と初体験したのが10歳、以来ほぼ毎日下校後に中出し
14で長女を妊娠、15に出産
身長140㎝後半、奥が性感帯、Eカップ
男性経験は俺だけ
俺と好きな女のセンスが似ているのか、えりに一目惚れしたらしい

えり(25)
いわゆる二番さん、バイ
学生時代に一目惚れし、勢いで中出し
男性経験は俺だけ、女性経験は中高大と一人ずついたらしい
身長150㎝前後、Gスポが好き、Bカップ

娘(9)
まゆが15で産んだ時の娘

息子(3)
えりが大学卒業時に妊娠した子

まゆとえりは元々他人で、まゆがえりに一目ぼれ、えりがそれを受け入れて一緒に暮らすことになった。
俺もまゆもえりに一目惚れして、一緒に暮らそうという流れです。

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投稿No.7165
投稿者 陽炎 (32歳 女)
掲載日 2018年11月13日
私の投稿(投稿No.7159)を読んでいただいた方がたくさんいらっしゃって驚きました。
ありがとうございます。
でも少し恥ずかしいですね(照)
それに少し内容を事実よりキレイに書いた部分もあったので…

独り言のつもりで書いたのに、まさか読んでいただけると思ってもいませんでした。
こんな教師がいるのかと思われたかもしれませんが、教師という職業に就いていると自然とそうなる機会が多くなるんです。
そこで踏みとどまるか、それとも進むのかはその時の気持ちと状況次第だと思っています。
私の場合は生徒と二人きりだったということ、周りに誰もいなかったというのが安心材料になって一線を越えました。
でもS君(男子生徒というのもヘンなので)と初めて会った入学式の日、家庭の事情を知って単に教師と生徒の間柄だけでなく、お互い大変だけど一緒に頑張ろうねと口にはだしませんでしたが、そう思ったんです。
これが生徒がたくさんいるクラスなら無理かもしれませんが幸い一対一です。
S君が独りにならないよう、なるべく一緒にいて良い信頼関係を築けたらと、そんな気持ちでした。

閑話休題、じゃないですけど私のことを少しだけ。
赴任した時は27歳、独身です。
某大学の教育学部を卒業して、運よく空きを待つことなく教師になれました。
S君の学校は私にとってふたつめの学校、前の学校で自信を無くし教育委員会の勧めもあって田舎の学校を希望して赴任しました。
身長は168㎝、体重は内緒です。
胸は無駄に大きくてS君に会うまではコンプレックスでした。
くびれはあると思います。
お尻は安産型ですね。
モデルをするようになり、そこでお会いした男性たち、カメラマンさんたちには「わがままボディ」って言っていただきました。
髪型はショートです。
S君の学校にいた頃は肩まで伸ばしていました。
撮影会の時はコスチュームやカメラマンの希望に合わせてウィッグをつけたりいろんな髪型を試していますが、ツインテールにした時はさすがに恥ずかしかったです。

父親は私が子供の時に亡くなりました。
母はファッション関係の仕事をしながら私と妹を育ててくれて、そんな自分の境遇とS君の当時を重ねて親近感を抱いたのかもしれません。

S君は最初の頃、すごく引っ込み思案な男の子でした。
無理もなかったと思います。
同級生がいたら少しは違っていたと思いますがひとりでしたし、上級生の3人は女子で担任も女でしたから。
いつも自信無さそうにしてて、活発とは言えない男の子でした。
でもS君の書く文字、とても中1には見えないきちんとした字を書くので驚きました。
私より全然ちゃんとした文字です。
聞けば亡くなられたお祖父さんに教えてもらい、亡くなったあともひとりで練習しているということです。
思い切り褒めてあげたらやっと笑ってくれて、私もそれが嬉しくて涙が出たんです。
一緒に頑張ろうねってS君をギユッてしたんですが、その時に偶然S君が私の胸に手を当てるようになって、ブラウスとブラ越しに指先で乳首を触る感じになったんです。
ドキッとしました。
それに…少し感じちゃったんです。
でも少しの間そうしていました。
S君もそのまま私の胸に手を当てたままですが、指先が少し動くと乳首を刺激されているようでヘンな気分になってしまいました。
離れてS君の顔を見ると真っ赤になってて、体操着の前が膨らんでいました。
S君が慌てた様子で手で隠し、席に戻りましたが、その様子も可愛く思えてしまい私の中に新しい感情が芽生えたんです。

前にも書いた通り、学校に部活はありません。
なので6時限目が終わると下校になりますが、上級生は週に二回の音楽クラブの活動があります。
S君に音楽クラブに入る?と聞くと「はい」と答えます。
でも本心じゃないことはすぐわかりました。
考えて、S君が授業で書いた自画像が教室に飾ってあるのですが、とてもよく描けていたんです。
なので美術クラブを作って二人で活動しようかと提案しました。
時間があったら先生に字の書き方を教えてほしいし、と言うと表情がパッと明るくなりました。
また嬉しくなってギユッとしました。
まだ身長が低いので胸元にS君の頭を抱く感じです。
S君は両手を横に気をつけみたいな感じにしていましたが、私がギユッとしたら手をどうしていいかわからない様子で、私の背に回そうとしたり、胸に触ろうとしますがすぐに手を引っ込めてしまいます。
「S君はこうしてくれたらいいのよ」と両手をとって前と同じように胸に当てさせてギユッとしました。
自分でも大胆なことと思いましたが、そうされたかったんです。
今度はS君も少しだけど手を動かして軽く胸を揉むように触ってくれて、私も心地よさに任せしばらくそうしていました。
その間もS君の手は優しい感じで私の胸を触って、乳首を探し当てるとそこを指先で擦るように動かします。
少し声が出て濡れてしまいましたが、でもそこまでです。
離れるとS君はズボンの前を隠すように後ろを向いて、急いで席に戻ります。
フッと、何となく男性の匂いがしました。
もしかしたら漏らしたのかなと思っても聞く訳にもいかず、授業中でしたがS君にトイレ大丈夫?って言うのが精一杯、でもS君はすぐトイレに直行しました。

その頃からです、S君と何があるかわからないって勝手に想像して、見られても大丈夫なように通販で買った見せる為の下着を着けるようになり、パンストはS君が脱がしにくいかなと思ってセパレートのストッキングにガーターをして、スーツのスカートは丈を詰めたものを着て学校に行きました。
でも学校にいるとずっとスーツのままでもいられません。
ジャージになることも多いんです。
でも普通のジャージはS君もつまんないかなと思ってレギンスで授業をしたことが何度かありました。
グレーとかネイビーの薄い生地のものです。
S君がというより私が見られたかったんですね。
梅雨も近づき、暑い日も多くなったのでちょうどよかったんです。
でもいくら他の先生が無頓着とはいえ、さすがに職員室でそんな格好をしてはヘンに思われるのでレギンスの上にハーフパンツ、上は夏物のパーカーでごまかしていました。

授業のチャイムが鳴り、他の先生が職員室を出てから最後に職員室を出ます。
他の二人の先生は2階の教室、1年の教室は1階なので、私は教室の手前にある談話室に入りパーカーとハーフパンツを脱ぎ、それからS君の待つ教室に行くんです。
初めてS君がその姿の私を目にした時はすごく驚いた様子でした。
生地が伸びて少し透けてパンティが見えていましたし、パーカーの下はぴったりしたタンクトップで、ブラを外してましたから一目で乳首がわかってしまうんです。
黒板に向かって教科書の要点を書き出していても後ろからS君の視線を感じて、そればかり意識していました。
普段からお尻に視線を感じていましたし、階段の下から見上げていたことが何度もあったので、S君はお尻が好きなのかなって。
おとなしいけどS君もやっぱり男の子だなと思い、喜んでくれるかしら?と、レギンスをきつく食い込ませていたんです。
パンティもGストリングスだったので後ろからは裸のお尻が透けてる感じに見えたと思います。
私もすごくいやらしい気分になって、お尻をくねらせる感じで黒板に向かっていました。
S君の隣に立って一緒に教科書を説明していても私からS君に身体をくっつけるようにしました。
机の角にアソコをあてて少し腰を前後に動かしながら教科書を読んだり、レギンスが食い込んだアソコを見せつけるようにしました。
S君に見られているとすごく濡れてきて、あとで見るとレギンスに大きな染みができていました。
質問してS君が正解を答えると「ちゃんと勉強してて偉い」って褒めながらギユッとします。
S君も私がそうした時は胸に触っていいサインというのが二人の暗黙のルール、そんな感じだったので横抱きする私の胸に進んで手を伸ばしてきます。
最初の頃は手を置くという感じの触り方でしたが、その時はちゃんと胸を揉むっていう触り方です。
ブラをしてなかったので直接触られているような、それに乳首が固くなってS君もそこを指で挟んだり丸く擦るようにしたり、完全に男女の行為です。少し声が出てしまったり、アソコも濡れてきて太ももを擦り合わせてしまいます。
不自然に見えるとわかっていてもS君の椅子を半分譲ってもらいくっついて座り、机の足を太ももで挟みアソコに押しつけたりもしました。
気持ちよくなると教科書を読んでいられなくなって目を閉じ、胸を揉んでいるS君の手に私の手を重ね、もっと揉んでほしい気持ちを伝えるように力を込めます。
タンクトップ越しに乳首を指先で軽く引っ掻くようにされるとアソコの快感と相まって軽い絶頂に達しました。
我慢したつもりでも声が出て、セックスをしている訳ではないのに、教え子にイクところを見られる快感は私にとって麻薬のようで止められなくなりました。

S君が私の身体に興味を示していて、きっと私の生まれたままの姿も想像したり見たいと思っているのは気づいていたので、このまま脱いでS君に全てを見てもらいながらオナニーしたいという気持ちがどんどん高まりました。
でも、ここが学校で授業中だということ、それにS君の気持ちを私が勘違いしていたらと思うとそれ以上の行為を思いとどまるしかありませんでした。
いっそS君に襲われた方がどんなに楽だろうって…焦れったくて仕方なかったです。
S君の授業の時はいつもそんな感じで、たまに自己嫌悪に陥ることもありましたが、1日が終わって学校を出る頃には早く明日になって、またS君に逢いたいって思うんです。
家に帰ってもS君のことを思い出して、いろんな事を想像しながらオナニーしていました。
自分のヌードをスマホで撮って、もしS君がスマホを持っていたら送れるのにとか、S君に撮ってもらえたらどんなに嬉しいかとか…
そしてパソコンに向かいアダルト向けのランジェリーショップのHPを見て、ランジェリーやレオタード、水着や大人のオモチャも買いました。
いつかS君に着けたところを見せたい、S君にこのオモチャを使って責めてほしい。そう思って買った商品はあっという間に押し入れの半分近くを占領するまでに増えていったんです。

服装も季節が暖かくなるにつれて露出度の高い服を選んで持っていくようになりました。
S君の授業の時だけ着替えるんです。
ローライズのホットパンツ、ギリギリのミニスカート、胸元が大きく開いたサマーセーター、毎日違うものを選びました。
クラブ活動の時間に私がモデルになる時は水着を着けて描いてもらったこともあります。
スポーツ水着も持っていましたが、その時はビキニでした。
いつものように抱き合うと素肌が触れる部分が多くて、なんだか裸で抱かれている気分になりすごくドキドキしました。
S君も胸を揉んだり腰の辺りを撫でていて、サイドの紐がすごく気になる様子でした。
少し引っ張ってくれたらS君の見たいところが見えるのにって思い、心の中で(お願い、それを解いて先生を裸にして)って祈りますが私の思いはその日も空振り。
悔しいので抱き合いながらさりげなくズボンの前に触れると、あまりの質感というか量感というか、それに想像していたより固くてびっくりしました。
でもS君はサッと腰を引くんです。恥ずかしいんでしょうね。
だけど女の私がこれだけせまっているのにしてくれないなんて、私の魅力が足りないのかなとか、年が離れすぎているからやっぱり若い女の子がいいのかなとか自分に自信が持てなくなったりもしました。
しばらくそんな関係が続き、時間はかかりましたが前回書いた山中でのセックス(投稿No.7159)に続きます。

あの時は本当は私からセックスしたいって誘うつもりでした。
でも、それがなかなか言い出せず気持ちが空回りしてどうしていいかわからなくなったんです。
トイレに行きたくなったのは本当ですが、もしかしたらS君が何処かで見ているかもと想像もしていたんです。
実際そうなって、振り向いてS君の泣きそうな顔を見た時にS君がずっとずっと我慢していたことがすぐにわかりました。
初めてS君が私の中に入ってきた時、何ヵ月もかけた願い事が叶ったと本当に嬉しかったです。

そこから山を下りてくる時、S君はずっと私の身体に触れていました。
前みたいにおどおどした感じではなく、服の中に手を入れてアソコやお尻に触ってくれました。
指を入れられると残っていたS君の精液が溢れてきて太ももまでヌルヌルになります。
「こんなにたくさん中に出されたらS君の赤ちゃんができちゃうね」と言うと「子供作りたい」って言うんです。
なんだかプロポーズされたみたいでS君に抱きついてキスしました。
嬉しくて涙が出てきました。
「これからは先生のことS君の好きにしていいからね、したいこと何でもしていいのよ…だから先生のこと妊娠させて」と言いました。
「やったぁ!何でも言うこと聞く?」
「うん、何でも。エッチなこといっぱいしたいの」
もう登山道から学校に続く道路まで来ていましたが、私は自分で服を脱ぎ始めました。
S君も私のジャージとパンティをまとめて引き下げて、私が片足ずつ上げると抜き取って路上で全裸になりました。
胸に吸い付いたS君は片手を前から、もう片方の手は後ろから差し入れて私のアソコとお尻の穴を責めました。
「もう一回中出ししたい」
「うん…して…先生の中に…S君の好きなだけ」
「赤ちゃんできるかな」
「S君のこと…アァ…大好きなの…だから…きっと赤ちゃんできるわ」
「よーし、先生の肛門を見ながら中出しする」
私は土の上に四つん這いになり、お尻を高く突き上げました。
脚を思い切り開いて両手でお尻を広げます。
「入れてください…先生の中にたくさ…アァッ…イ…イ」
私の言葉を遮るように一気に奥まで突き入れてくれました。
やっぱり大きいんです。
すごく激しく動くので子宮を叩かれるみたいな、お腹の奥が重くなるような鈍痛があるのですが、それを我慢することが女の幸せなのかも…そう思うと快感に変わりました。

その日何度目かの射精は量こそ少なかったんですが、その分S君には余裕があって長い間激しくされました。
誰かに見られるかもしれないスリルとS君の容赦ないセックスで何回もイカされたんです。
 
 
続編を投稿するつもりだったのに続編ぽくない内容になりました。
でも、S君との思い出はたくさんあるのでまたいつか投稿しますね。
修学旅行の事や二人でお泊まり旅行した事とか、主に私の野外露出の話になるかもしれませんが、投稿した時は読んでみてください。
それから今の仕事は詳しく書くと見る人が見ればわかってしまうので、差し支えの無いエピソードをサラッと書いてみます。

乱文乱筆ご容赦ください。

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投稿No.7164
投稿者 美帆子 (19歳 女)
掲載日 2018年11月12日
今回の話にはあやも智恵も美樹も出てません。
大学でつるんでいる2人の娘です。

ナオミ:地方(はっきり言って田舎)出身の、それでもいいとこ出の娘です。
家がお金持ちらしく立派なマンションで一人暮らしをしています。
それでもそれを鼻にかけたところがないのでみんなに好かれています。
はっきり言ってあたしも彼女は好きです。
女でこうだから男にも人気があります。見た目はまあ普通な感じです。

リエ:実家暮らしの自称「お嬢様」です。
見た目は少し化粧が濃いけれど美人です。
そのことを鼻にかけ、人を見下したようなところがあります。
あたしも見下されていてはっきり言ってキライです。
ナオミの事を(男に人気があるから)嫌っているようであたしに「いつか貶めてやる」って言っています。

リエが、「美帆子のがよくつるんでいるあのデブ男、彼氏なの?ナオミにぶつけられない?あの娘多分バージンよ。ロストがあんな醜男なんてナオミにピッタリじゃない?ついでに2P,3Pでされたり。」っと言ってきました。
(あたしの彼氏?デブ男?)意味が分からないで話していると、キモのことのようでした。
いろいろと一緒にいることがあるけど、あんなのが彼氏な訳ないじゃない!
ナオミは確かにバージンです。
あたしには「そろそろ初体験したいんだけど、怖いんだよね。」なんて話していましたから。でもキモが相手じゃかわいそうだよね。

リエ主導で計画が練られます。
リエの誕生会を開こうってことで、あたしの男友達数人がリエのファンってことで同席するってシナリオです。
会場は広いナオミのマンションです。
ナオミのマンションにあたし、ナオミ、リエ。
男がキモ、タクヤ、マサヤ(タクヤの友人のイケメンです)がそろいました。

お酒を飲みながら女の子たち(と言ってもあたしとリエ)の初体験の話をします。
あたしとリエで盛り上げて「ナオミは?」と話を振ります。

ナオミ:「あたしはまだ、、」
リエ :「そろそろ体験してみたいと思わない?」
ナオミ:「興味はあるんだけど、、」

ナオミをその気にさせるためにあたしとタクヤが絡みます。
初めは着衣の上から躰をまさぐり徐々に服をはだけていきます。
酔いも助けてナオミはこちらを食い入るように見ています。
そんなナオミに見えるようにショーツの脇からタクヤの指がアソコに埋まりくちゅくちゅと音を立てます。
タクヤはズボンを脱ぎトランクスをおろしあたしにアレを誇示します。
ナオミの目を意識しながらあたしはアレにしゃぶりつきます。

リエ :「あんな感じよ。ナオミもどう?」
ナオミ:「えっでも、、」(強い拒否はありません)
リエ :(キモを指しながら)「この男はどう?男らしいでしょう?」
ナオミ:(キモに気を遣いながらも)「私の好みを言うとこの人かな、、」マサヤを指さします。
リエ :(少しイラつきながら)「貴方には絶対この男がいいわよ!ほらっ!」キモをけしかけます。

動いたのはキモではなくマサヤです。
優しく抱き寄せ、キスをしながら愛撫していきます。

リエ :「話が違う!」

マサヤはナオミの胸を服の上から揉みしだきます。
ナオミは既にあたしとタクヤを見てその気になっていたのか、「あんっ」と切なげな声をあげます。
マサヤはナオミの上半身を裸にして直接胸を揉んだりしゃぶったりします。
スカートをたくし上げるとショーツがほんのりと湿っています。
ショーツの上から舌を這わすと「うんっ」と悩ましげな声がでます。
ショーツを引きおろし直に舌を這わすと「あっあ~ん」さらに悩ましげな声をあげます。
あたしはナオミに見えるように背面座位でタクヤのアレをアソコに導き一気に飲み込みます。
あたしの口からも「ああんっ」と声が漏れます。

マサヤはナオミのアソコが充分濡れたとみるとアレをアソコにあてがい、「力を抜いて。」とナオミに囁き侵入を開始しました。
ナオミは顔をしかめながら痛みに耐えているようです。(イケメンに奪ってもらってよかったね!)

リエはそんなナオミを冷ややかに見ています。
そんなリエの後ろにキモが回りいきなり胸を揉みしだきます。
「ちょっと!何すんの!触らないでよ!」怒声を浴びせますが、当然キモは止めません。
「アンタ鏡見たことあんの!そんな醜男があたしに触っていいと思っているの!」あくまで高飛車です。
キモはかまわず服をはだけブラをむしり取ると直接揉みます。
「ひんっ。やめてってば!」
かまわずスカートを引き摺り下ろすとショーツにはナオミの時より濃い湿りの跡があります。
そのままショーツも引き摺り下ろし横倒しにすると両手で胸を揉みながら舌でアソコを刺激します。(キモの舌技はなかなかのものです)
あたしの痴態とナオミのロストバージンを見ていてその気になっていたのかリエのアソコからくちゅくちゅといやらしい音が聞こえます。
「ちょっと。本当にやめてってば!あんっ、ひんっ」

キモは特大のイチモツをアソコにあてがいます。
「お願いっ!やめて!あたし、初めてなの!」
一同耳を疑いました、(えっ、リエ、バージンだったんだ)
それを聞いてやめるはずがありません。
キモは狙いを定めるとゆっくりと埋め込んでいきます。
「ひーーーーん」リエの声が響きます。(男らしいキモに奪われてよかったね!)
あたしアソコにはタクヤのアレが埋まっているので冷静に見ていられたのはこの付近までです。
タクヤは激しく後ろから腰を打ち付けあたしの口から「あふっ!くぅんっ!ひぐっ!はあぁん」と嬌声がもれます。
あたしの頭の中で何かがはじけ「イックッーーー」と声をあげたのが引き金になったのかアソコの中に熱いものが爆発しました。

少し落ち着きを取戻しナオミを見るとマサヤが優しくしたおかげでナオミも痛みより快感の方が上回ってきたようです。
「うぐっ」とか「はあぁん」とか「ひゃん!」とか声を出しています。
マサヤも限界が来たみたいです。
ナオミの耳元で「中でいい?」と囁きます。
ナオミは「えっ?」と少し驚きましたがさらにタマサヤが囁きます。
「その方が気持ちいいよ。」
ナオミはおずおずとうなずきます。

マサヤの腰の動きが激しくなります。
ナオミの声も激しくなります。
「ああんっ。あふんっ。ひんっ。」
最後に「ひゃぁぁぁぁーーん」と大声を出してマサヤの白濁液を受け入れました。

マサヤがアレを抜くとピンク色の液体が逆流します。
ごぼっと音が聞こえたようです。
リエの方を見るとキモの特大のイチモツを打ち付けられ、悲鳴7、嬌声3位の声をあげています。
「イタイ!キャー!あんっ」
キモは胸に舌を這わせながらゆっくりと腰を使います。
やがてこなれてきたのか嬌声の割合が増えてきます。
「ふっふ~ん。ひん。あぁ~ん」
それを見てキモの腰の動きが激しくなります。
リエは何が何だか分からなくなったようで狂ったように声をあげます。
やがて、「あひっ。ひぃ~~ん」と大声をあげて膣奥深くに流し込まれたようです。

キモがアレを抜くとぽっかり空いた穴からピンクがかった白濁液が逆流しています。
キモは抜き取ったアレをリエの前に突き出します。
リエは訳が分からない顔をしているのであたしが、「口できれいにするのよ!」と教えてやります。
リエが動けずにいるとキモが「ほらっ!」とさらに突き出します。
リエはおずおずと舌を出します。
「しゃぶるの!」というと大きく口を開きキモの巨根を口に含みます。
マサヤはナオミに「俺にもやって!」と声をかけるとナオミも、ためらいがちにマサヤのモノを咥えます。

やがてマサヤが復活するとナオミの口から取り出したものをバックからリエのアソコにあてがい一気に挿入します。
リエの口は巨根で塞がれているので声がでません。
体勢を変えマサヤが下、リエが覆いかぶさる形になります。
口には巨根が入ったままです。
何をするのかわかったあたしは、タクヤのアレをしゃぶり臨戦態勢にします。
タクヤはリエの後ろを揉みほぐします。
歯を立てられるのが怖いキモは一旦口からアレを抜きます。
タクヤが後ろの穴に挿入すると、リエは「ひぐっーー」と声をあげ、口を大きく開きます。
そこにキモは再び巨根を挿入します。(リエ、それがナオミにやろうっていってた3Pよ!)
リエの口は塞がれているので声がでません。
その口の中で始めにキモが爆発しました。
ヨダレと精液を垂らしながらリエは凄い声をあげます。
「ひぐっ!」「あひん!」「ひゃん!」
やがてマサヤもタクヤも膣奥、腸奥に大量に流し込みリエはぐったり状態です。
そう言えば今日はリエの誕生会だったね!
三つの穴にたっぷりプレゼントをもらったね!

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投稿No.7159
投稿者 陽炎 (32歳 女)
掲載日 2018年11月05日
私、素人のヌードモデルをしています。
某モデル事務所に登録していてデッサン、写真、DVDの撮影をしたいという素人カメラマンさん向けに派遣され、時には宴会のピンクコンパニオンをするお仕事です。
年齢は30代の独身で、モデルをする前は教師をしていました。
教師を辞めるきっかけ、そしてモデルをするようになった理由をお話します。

教師になって4年目のことです。
私はすごく田舎の学校に転任になりました。
山間部にある小さな村の中学校は生徒の数もたった四人、男子は1年生にひとり、他の三人は女子です。
教師も私の他に二人いらっしゃいましたが比較的近い町から通う臨時の職員で、校長先生は本校と兼任されていたのでほとんどいらっしゃることもなく、小さな木造校舎での学校生活は世間からポツンと置いていかれ、まるで昭和の時代から時を止めてしまったようにのどかだったんです。
前の学校は政令都市にあり、生徒の数も多く、いつも喧騒に包まれていた感じでしたが、のんびり屋のせいか私はなかなか馴染めなくて、それに親御さんたちの学校に対する要求もなかなか厳しく、気持ちの休まることがなかったんです。
精神的にかなり参っていて、教師を辞めようかとも考えている時に田舎に赴任が決まりました。
コンビニも無い村なので生活は不便なこともありましたが生徒は素直だし村の人たちも親切で、都会の喧騒から逃げるように来た私にとっては居心地も良く、比較的早く馴染めたと思います。
私の受持ちは1年生、教える科目は1年から3年までの英語と数学、そして体育でした。
部活はあまりに生徒が少ないので正式な部というものは無く、2年と3年の女子は音楽をクラブ活動としていましたが、1年の男子は美術をしたいと言うので私が顧問となり、二人で美術クラブをすることになりました。

1学期が終わり夏休みも過ぎ、山の木々が色づき始めた頃、風景画を描くことになりました。
お昼を食べたあと、男子と二人でプチ登山して見晴らしの良い場所に行き、そこで絵を描き始めました。
私は絵心が全くありません。
男子の方は私より全然上手で恥ずかしくなるくらいです。
しばらく男子とふざけたり冗談を言いながら描いていましたが、困ったことにトイレに行きたくなりました。
でも学校まで戻ってできる距離ではなかったので、私は男子に「ちょっと気分転換に少し散策してくるね」と言ってそこを離れ、男子に見えない場所に来るとジャージの下とパンティを脱ぎ用を足し始めました。
その時後ろで「カサッ」と、何かの音がしました。
(もしかしたら熊?)とも思いましたが地元の人から熊はいないと聞いていたので、ひょっとしたら男子?と思ったんです。
でも振り返るのも怖いし、まだ止まってなくてドキドキしながらそのまましていました。
早く終わってと思っても我慢していたのでなかなか終わりません。
(音、聞かれてる?)
そう思うとたまらなく恥ずかしいんです。
それに後ろから裸のお尻を見られているとしたらお尻の穴まで…そう思ったら身体が勝手にビクビクッとして、何年も忘れていた軽い絶頂に達しました。

終わってもすぐに立てず息を荒くしていると後ろから(ハァハァ)といった感じの息づかい、そして男子の気配がしました。
その時いけないという気持ちはもちろんありましたが、私の中でいけない気持ちを抑える何かがあったんだと思います。
もっと見られたいという。
ティッシュを使う時、男子が見ているだろう方にお尻を突き出すようにしてアソコを拭きました。
私の影は前に伸びていたので後ろの男子からは私のアソコに日差しがあたり、何もかも見えていたに違いありません。
そして指で触れると尿以外の何かで濡れていました。

同時28歳だった私は処女ではありませんでしたが、ひとりしか経験がありませんでした。
大学生の時に付き合っていた彼でしたが卒業してそれぞれの地元に帰り、しばらく遠距離恋愛をしましたが自然消滅していたので男性との性的な関わりは本当に久しぶりだったんです。
それに、彼にもこんなふうに明るい場所で見せたこともなかったので自分の大胆さとたくさん濡らしていることに本当に驚きました。

男子に気づいていない素振りで背中を向けたまま服を整えて振り向くと真っ赤な顔で、今にも泣き出しそうな男子がいました。
なるべく自然に「どうしたの?」と聞いたら私がなかなか戻ってこないからいなくなったと思ったと言うんです。
なんだか愛しくなって男子を抱きしめて「どこにも行かないよ、大丈夫」と言うと背中に回した男子の両手に力が入ります。
「先生、◯◯君に恥ずかしいところ見せちゃったね…ゴメンね」と言うと私の胸に押し付けた顔を横に振りました。
服の上からでしたが乳首を擦られる感じで少し声が出てしまい恥ずかしくなりましたが、それが余計に刺激になって乳首が固くなります。
「さっき先生のどこが見えちゃったの?」と聞くと言葉にするのが恥ずかしいのか背中に回した手を腰のあたりまで下ろして「ここより下まで」
消え入るように小さい声でやっと話す生徒。
「先生のお尻?」と言うと小さく頷きました。
「ゴメンね…お尻なんて見せちゃって」途端に凄い勢いで首を横に振るので乳首が擦れて今度ははっきりわかる女の声が漏れました。
「先生のお尻、嫌じゃない?」
今度は縦に激しく頷きます。
「どこが見えたの?教えて」
でもなかなか言えないんです。
代わりにお尻の割れ目の上の辺りを指で擦るようにしていました。
「見えたところに触って教えてほしいな」
そう言うと少し躊躇ったようにしたあとジャージの中に男子の手が入ってきました。
私は驚きましたがそうされることも期待していて、実際にされると「アァ…」と喘いで男子をきつく抱きしめるだけです。
パンティの中まで手を入れて割れ目の掻き分けるように深い部分を探るのでお尻の力を抜いて少し脚を開くと男子の指は簡単に私のお尻の穴までたどり着きました。
「そこ…先生のお尻の穴が見えたのね?アァ…ア」
小さい声でここが見えたって何度も呟きながら指を突き立てていると、自然に愛液が指について潤滑の役目を果たします。
あっと思うと男子の指が私のお尻の穴に侵入してきました。
同時に空いた指でアソコも触ってきます。
お尻を許したのは初めてでした。
少し痛いような、でも全然嫌じゃなかったんです。
「アァ…そこは…指が汚れちゃうよ」快感に襲われながらやっとそう言いましたが、男子は私のは汚くないと言ってグイグイ奥まで入ってきました。
偶然アソコにも指が挿入されて前後に動かされると立っていられないような快感でした。

ジャージの上とTシャツを自分で脱ぎブラジャーも外します。
裸の胸に顔を押し付け乳首を吸われると男子が可愛くてたまらなくなります。
下がりかけていたジャージの下とパンティを脱がせてもらって、私は昼間の野外で男子に全裸を晒しました。
ボーッとして身体がフワフワするように、これが夢なのか現実なのか区別もつかず意識が遠のく感じでしたが、全裸の私に男子が抱きつき触られると紛れもない快感が襲ってきます。
男子が上着を脱ぎ私にそこに座ってと言います。
(あ、この子って優しい)
男子に支えてもらいながら腰を下ろすともじもじしながら私を見つめる男子。
彼の言いたいことは充分わかっていたので「先生の裸、こんなだけどいい?」そう言って仰向けになりました。
私の足元の方で両膝をついて身を乗り出すようにして見ている男子。
私は自分の両膝の裏を抱えるようにして引き付け大きく脚を開きました。
「どう?先生の顔もおっぱいもアソコもお尻の穴も全部見える?」
付き合っていた彼にも明るいところでこんなふうに見せたことはありません。
きっと相手が一回り以上年下の男子だからできたんでしょうか、それとも元々こういう願望があったのか…たぶん両方だと思いますが、あの時に私の中で何かが変わったのかなと思っています。

1年生でもやはり男だからでしょうか、私に覆い被さるとズボンを下げてぺニスをアソコに押し付けてきました。
私が手を添えるとズボンの中で一度出てしまったのか指に精液が絡み付きました。
男子の精液と私の愛液でベチョベチョ過ぎてなかなか上手く入らなかったけど少し腰を浮かすようにしたらタイミングが合い、私は生徒と身体の関係を持ちました。
既に精通していた男子は正常位で繋がったまま連続で4回、私の中に射精してくれました。
幼い性欲はとどまることを知らずぺニスも萎えることを知りません。
私を四つん這いにすると後ろから荒々しく。
男子の身体はまだ成長途中でしたがぺニスは身体とアンバランスなくらい成長していて、彼のよりもあきらかに太く長いぺニスでした。
特に後ろから奥さん突かれると子宮まで届き、その度に私は誰にも聞かせたことが無いような声で喘ぎました。
生徒に全てをさらけ出して快感に身を任せるのは大人の女性としてある意味屈辱かもしれませんが、そう感じると余計に身体が反応しました。
男子がお尻の穴に挿入しようとしても拒むどころか嬉しいと感じたことからして、私は生徒の女になったと感じたんです。

その日から私と男子との関係は生徒と教師ではなく、男と女になりました。
美術クラブの時間に教室で全裸になりモデルをしたり、他の目を盗んで何度も学校でセックスをする日々です。
気づいた時には妊娠していて、さすがに産むことはできなかったので病院に行きましたが、そのあとも男子との関係は続きました。

そして三年、学校はとうとう廃校となり私は他の学校に転任して男子も近くの町の高校に進学しました。
離れてしまい、それまでは毎日のように身体を合わせていたのが急に何も無くなり、すっかり開発された私の身体はずっと疼いていたんです。
そしてとうとう…ひとりで疼きを鎮めようとして公然猥褻で。
幸い厳重注意でしたが当然教師を続けることはできず、別の町に引っ越してしばらく風俗で働きました。
SMプレイのできる出張デリでしたが知らない男性に安心して身体を任せることができず、生徒との時のようには感じることはできなかったんです。
そんな時にレディコミの広告で見つけたのが今のモデル事務所です。
面接に行くと待遇もシステムも風俗店とは違っていて、お給料の面も不安は無く何より女性のみで運営されていて安心して働けるところでした。
もうここで三年近くになりますが毎日楽しく過ごせています。
田舎の学校で知り合った男子も何度か逢って、私のことは飽きたかなと思ったけど逢うと激しく求めてくれます。
デリの頃はいつも下を向いていたし笑うこともあまりなかったけど、今は元気に笑えています。
事務所でのお仕事も刺激的なことがたくさんあって、今度また投稿しようと思います。

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