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投稿No.7606
投稿者 コンボ (30歳 男)
掲載日 2020年3月23日
現在は会社を離れた取引先の女性(37歳)から久々、ラインで連絡があった。
新しい職場が私の住んでいる場所に近いため、食事でも行こうという内容だった。
今は私にも妻と子供がいるため迷ったが、とりあえず妻が実家に帰る日を選んで久しぶりに会うことに。

以前に会ったときから巨乳だとは思っていたが、その日はタイトなセーターを着て胸の膨らみが強調されていた。
見ないよう心掛けてはいたが、お店のテーブルに腰を掛け対面になると、やはり大きな胸に目がいってしまう。
昔話をしながら食事をしていたが、セーターの下に隠れている大きな胸が気になって仕方がなく、その後のプランを考えながら食事を済ませていました。

この後も時間は大丈夫だと聞いていたので、カラオケにいき徐々に距離を縮め、ボディータッチを増やしていき、手繋ぎからのキスまで持ち込むことに成功!
だが暫く彼氏もいなく、また、身体目的の男性にレイプされそうなこともあったようで少しの抵抗はありましたが、安心させる言葉と愛のあるキス風?を続けホテルまで誘導しました!

5年振りということで緊張していたが、シャワーを浴びる際に見えた推定Fカップは形もよく乳首の大きさも絶妙!
そんなものを見せられたら、いてもたってもいられず抱きしめ優しく頭を撫でながら甘い言葉を掛けつつ一緒にお風呂に入りました!

風呂は先に上がりガウンを着てベッドで待っていると、恥ずかしそうにしながら隣に布団に隠れるよう入ってくる!
その姿が可愛く部屋を暗くして優しく愛撫をしていくと、とても感度が良いのか直ぐに喘ぎ声を発しながら身体をクネクネさせる。

待ちに待った巨乳を拝もうとしたら、ガウンの下に着けていたブラジャーが邪魔をしたが、焦らずゆっくりとブラジャーの上から焦らしながら触ると、自ら身体を密着させて腕を伸ばし息子をシコリながら耳をしゃぶってくる。
ゆっくりと時間を掛けて愛撫を続け、ブラジャーのホックを外し、吐息をかけながら乳首を舐めるとどんどん喘ぎ声も大きくなり足を絡ませてくる。
乳首を虐めながら右手を下に伸ばすと、もう既に大洪水になっていた。
やはり入り口はとても狭くなっているため、時間を掛ける必要があるかと思っていたら、少し触っただけでイッテしまったようで「私くんの入れて!」とせがんでくる。
フェラ好きな俺としてはここで挿入するのは勿体ないため、無視して指でスポットを刺激しながら、上半身を起こし咥えやすいよう顔の前に持っていくと「ダメー!」と言いながら私の指が動かないよう抑えながら素直に咥える。

1、2分経過したところでフェラに専念させるため、指を抜き仰向けになりなると、それに合わせて起き上がり咥えてくれる。
ここで身体に電流が走るほどの衝撃を受ける!めちゃくちゃフェラが上手だった!
言葉で説明するのは難しいが、お店の女の子のフェラを男性に発射させるためフェラだと例えると、純粋に気持ち良くなって欲しいというのが伝わるような優しい早さと口使い。
そして、上下するたびワインコルクのようにスポッと音が鳴りそうな舌の密着度。
あまりの気持ち良さに俺のギアがセカンドに入り、頭を持ちながら喉の奥まで突くと、苦しそうにしながらも受け入れてくれ、それが一層気持ち良さを増幅させ、気付いた時には口にフィニッシュしていました!

半泣きになっていたが気にせずゴックンさせ、少し乱暴に寝かせに股を開かせる。
射精してもまだまだフル状態だったため、そのまま挿入すると最初は痛がっていたが徐々に「気持ちいい」を連呼しだし、私を抱きしめながらキスをしてくる。
勿論、2回目も口の中に出してゴックン!

3回目は寝バックが好きなようで右手で大きな胸を揉みながら、左指を口に入れて舐めさせる!
今回も口で受け止めるのを想像していたようだが、中に出すと言うと「私さんの好きでいいよ」と言うのでフィニッシュ!

ヘトヘトになって時計を見ると案の定12時もまわっており自動的に宿泊料金となるため、その日は泊まることになり瞬く間に眠りについていたようでした。
朝方、起こされシコリながらキスしてくるので、私の好きなスパンキングなどのプレイを条件に最後の一回を付き合いその日はお別れとなりました!

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投稿No.7589
投稿者 nyantama (55歳 男)
掲載日 2020年2月03日
ナオコは以前すこしつきあった。
目鼻立ちがはっきりして、顔立ちはキツいかんじだが、体型は今で言えばポッチャリで、当時で言えば巨乳のグラマーだった。
だが、オレはナオコを大切にするあまり、手を出さなかった。
ちゃんと付き合ってたつもりだったがそれがなおこの不満となり、振られてしまった。

ある日会社の内線からナオコに呼び出された。(オレらは同じ会社の同僚)帰りに駐車場へ。
てっきり復縁の話かと思った。

駐車場に行くと、オレの車をながめるナオコがいた。

買い替えたの?
あのクルマ(スープラ)カッコ良かったから好きだったのに…

釣りとかスキーとかするから、こっち(レガシィ)の方がいいと思って(30年前の話なんで、車は古い)

ふーん、乗せてよ。

車に乗り込みエンジンをかけるが、動かず話をすることに。

昨日、企画のTから告られた!

え!?

どうしようか悩んでる…

復縁の話じゃなかったので、気が抜けて少しいい加減に返答していたらナオコは泣き出してしまった。
余計にオロオロ。
女心をわかってないと言われそうな場面だが、実際わかってない。

ナオコはキッとオレを睨んだ。

あなたのその優しいところ好きだけどwtjajm、、、(意味不明

突然の告白、なら復縁をと思いながら顔を見ると涙を流してる。
なんか急に愛おしくなった。
手でアゴをあげてキス(初めて)
唇を重ねるだけのつもりだった。
でも長く重ねてると、舌を入れたくなる。
ても、最初に入れてきたのはナオコ。

そのままクチャクチャ音がなるまで唾液を交換し、舌を吸い込み、吸われたり、歯茎をなぞったりしてる間、手は巨乳の上。
最初は押すだけだったが、指を動かして揉み出した。
親指で乳首を探り少し硬くなってるそれを摘んだ。
その瞬間、ビクッとした反応があり、口からも ん、、と言う声にならない声を聞いた。
そのままブラウスに手をうごかし、ボタンを外す。
ナオコは首をふってイヤイヤと言うが、再び乳房を鷲掴んで、親指で乳首をなぞると脱力したようにおとなしくなった。
唇を塞いでいるのに、ん、ん、ん、の声が聞こえる。
口を話すと何を言い出すかわからない。
拒絶の言葉だったら、一生立ち直れないだろう。
だから、脱力するのを待っていた。

それが今だ

唇をはなし、目を見る。
涙で濡れた目はトロンとしていた、そして一言

好き、愛してる!

次の瞬間、胸に顔を埋めた。
ブラをずらして乳首を露わにし口にふくむ。
ハムハムしながら、舌でチロチロ舐める。
ナオコはもう ん、ん、を、ん、を、んをを しか言わない。

そして手は下に。でも車の前席ではシフトが邪魔でうまくいかない。
するとナオコから、後ろに行かない?
そうかレガシィの後席は決して広くはないが、スープラよりまし。
後席の窓はスモークだから、覗かれもしないはず。

そそくさとリアシートにうつり、対面すると、会社の制服から片乳を出したままのナオコはエロすぎる。
何も言わずに重なった。
スカートをめくり、黒い地味なストッキングごとパンツをおろす。
モジャっとした陰毛に顔を埋め、舌先でマンコを探し当てる。

ペロペロ、、ションベンくせえ。
けどかえってそれが興奮に。

膝をかかえて、クパァって感じで股が開かれると、濡れたマンコから糸がひいていた。
リアシートいっぱいに寝そべらせ、露わにした乳房を手で揉みながらひたすらマンコを舐める。
次第に、ん、ん、じゃ我慢できなくなったか、あ、あ、とも言い出した。

あ、あ、あ、ああ、あ、あ、ああああ、ん、あ、

車のドアのパワーウィンドウのスイッチに手が触れ窓が開いてしまった。
オレは驚いたがナオコはもう無我夢中。

窓を閉めようとナオコの上に覆いかぶさるが、ナオコは腕を回して抱きついてきた。
スイッチに手が届かない。
もがいていると、下半身が寒くなってきた。
ナオコがズボンを脱がせたのだ。

一物を握りしめてアフアフ言ってる。
もちろんオレもパワー全開。
舐めてもらうつもりで体勢を変えた。
69に。その瞬間窓を閉めた。

いきなり咥える。
首を振ってピストン。
マンコを舌と指で弄り、一物は口の中いっぱい頬張りナオコは、んぐんぐ言い出したので、抜いてまた体勢を戻し濡れたマンコにあてがうとスルッと中に入った。

足を背中に絡めてうーうー唸る。
まるで獣。
でも濡れすぎてるからか、抜けやすくなる。
クッションを腰の下に入れるとフィット感が増した。

もうそのときには、あ、あ、なんていわず、キーとかヒーとか奇声に変わっていた。
いくら夕方の駐車場の片隅でもここまで大きな声だとヤバい。
早く終わらせようと腰の動きを早めた。
声も1オクターブあがる。
レガシィは大揺れだ。

そして、果てた…もちろん中にだ!!

後日、またしたくてなれなれしくナオコに近づくと、やけに塩対応。
しばらく距離を置いていたら企画のTと婚約したらしい。
あの日のことはナオコなりのケジメだったのか…

チェッ!!

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投稿No.7588
投稿者 nyantama (55歳 男)
掲載日 2020年2月02日
もう30年も前の話

まゆみは誰が見てもブス、体形もJKのころからおばさん。
でも性格が活発なので、テニスやスキーなどの遊びについてくることが多く、男とも物おじせずに話すから、案外遊びの場にいることが多かった。

ある冬の日。
スキーにいって、食事して酒飲んでカップルはそれぞれ抜けていくが、まゆみは相手がいないのでずっと焼酎を抱えてのみつづける。
俺(彼女エリコは居るんだけど、この場には来なかった)もたまたま一緒に飲み続けていた。
まゆみは焼酎を抱えながら、ときおりつまみに手を伸ばすが酔っているので、動きが緩慢。
ジャージがずれてパンツが丸見えになっても一向に気にしていない。

そこで意地悪な質問。
セックス最後にしたのはいつ?
普通ならセクハラだと騒ぎ出すがまゆみはとろーんとした目を向け、にやにや笑いだした。

なによ、わたしとしたいの?
いいよ、しよ!

50超えた今なら断るのだが(笑)
30年前の俺には断る分別はなかった。

早速脱ぎ始める。
三段とは言わないが、だぶついた腹。
貧乳ではないが、お粗末な乳にデカイ乳首。
まるで昭和初期の主婦。
繰り返し言う
50超えた今なら断るのだが
30年前の俺には断る分別はなかった。

それでも立ちは悪かったので、ゆっくり顔の前にだしてみる。
手でしごいてくれると思ったのだがいきなり咥え始めた。
じゅるじゅる吸いだす。
う、上手だ。
当時の彼女は、歯をたてて痛いのだがそんなことはなく、ハムハムしてくれる。
そして一気に昇天した。
精子を出す瞬間、当時の彼女は、うえーぺっぺ!!と激しく拒絶され、悲しい気持ちになったが、まゆみはなんと精子を吸い出し、飲んでくれた。
まるでヘルス嬢じゃないか。

どこでそんなの覚えた?と聞くがニヤニヤして答えない。
そしてパカッと口を開き、中に残った白濁液を見せつけてからゴクリと飲んだ。
そしてニコッと笑いながら背中を向けた。

後ろからシテ!

四つん這いの全裸になった姿は、昭和の主婦そのままだ。
正直言って、きもい。
でも30年前のおれは違った、、って
彼女がいるのに、だれでもいいのか(苦笑

いいんです(カビラ風)

今から思うともったいないくらいの全力の力をみなぎらせた。
おれの一物はまゆみに挿入した。

ちょおっと、、もっと優しく、ちがっ

といいながら腰をくねくね、尻をおれに押し付けてくる。
ピストンしなくて楽だ。

でそこで気がついた。
ゴムしてない。

まぁいいか…

だってあまりにも良い締まり具合でわずか数分で逝きそうに。
あれ、もしかしてアナル?
んなことはない。
でもいい締まり具合。

あっあっあっあっ
ん、あ、ん、あ、あ、あ、あ、あ、ん、ん、ん

だんだん声も大きくなる。
このままでは別の部屋にいったやつらにバレてしまう。
自然と早く終わらせようと激しく腰をふりだした。

あっあっあー、あ、んー、あ、ああ

いく直前、一物に力が入り少し膨張した。
あと少し。

ん、、あ、あ、ん、ん、ん、ん、ん、んー

まゆみの指の爪が肩に食い込む(血が滲んだ

で、何も言わずに暴発!!

トロンとした目で見つめられるとブスなまゆみが少し可愛く思えた。

まんこから逆流した精子をすくって
チョットこの部屋ナオコも寝るとこなんだからー
と言うが、ナオコは別の部屋でしてるとこだよたぶん。
と言うとウケケっと笑ってそのまま寝てしまった。
しかし本当に22なのに中年の体をしてるとしみじみ思いながら、オレも横で寝た。

翌日、ナオコに怒られた。
アンタ達、したの?(呆れ顔)エリコに言うよー
と冗談めかして言われた。(エリコは当時の彼女)

実はナオコとも続きがあるけど、今日はここまで。

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投稿No.7584
投稿者 女郎蜘蛛 (30歳 女)
掲載日 2020年1月29日
『やーい!チンポ!チンポー!』
と叫びながら走り去る小学生男子を見て、ついつい顔がほころぶ今日この頃ですが、いかがお過ごしでしょうかw

つーかさ、お相撲サンとしてみたいの(〃ω〃)
どんな感じなのかなぁ。駅弁ファックみたいになるのかなぁ。それとも上手投げ?(意味不明)
さて。お相撲サンとは無縁なお話ですが、年末のコトをちらほらと。

2019年12月24日
いつからなのでしょう。本来仏教徒である日本人が、キリスト生誕前日と言われるこの日に、カップルがホテル予約してニャンニャンする日になったのはw
なれど、かく言うワタシもこの日は『カップルの日』という認識を持ってしまっている一人。
ワタシの彼氏であるケンコバもどきの家で、息子チャンと一緒に過ごすコトにしておりました。
ワタシが早く仕事終わったので、某所にてケンコバが終わるのを待っておりました。
「お姉さん、クリスマスにお一人?」
チャラチャラした素行のよろしくない3人組が、ワタシに近寄ってくるのデス。
面倒なので無視しておりましたが
「オイオイ。シカトかよー」
その1人が、無礼なコトにワタシの肩を抱き寄せようとするのデス。
「オレたちクリスマスパーティーするからさぁ、お姉さんも一緒にやろうよ」
『プシュ』
(2秒の間)
「ぎゃあああッ!目が…目があああッ!」
どう?顔面に食らったトウガラシスプレーのお味は。
そのままマンホールにでも落ちなさい、ムスカくん。
ワタシは礼儀も品もないナンパは大嫌い。
そんな3人組と入れ替わるように彼氏が到着。
「わりぃわりぃ」
彼は、ワタシがSEXを拒み続けていたのが今日の為だと思っていらしたようです。
なれど、ワタシも今日だけは特別なコトを考えておりました。

「待ってたよー!!」
中学2年の息子ちゃん。とても賢く可愛らしい、ジャニーズでも行けそうな男の子。
外は雪。ワタシ達3人はプレゼント交換なんてしながら、それらしくこの夜を過ごしておりました。

そして。

息子ちゃんが自室へ戻り、ワタシはシャワーして彼氏の部屋へ。
ベッドに寝ていた彼は、ワタシがバスタオル一枚で現れたものだから飛び起きておりました。
ワタシは部屋に立ち入ったその時から、彼に悩殺的視線を向けていたのデス。
「雰囲気違うな…いつもと」
「そんなコトないしょ」
「いや。なんか…一段と素敵だ」
まぁ珍しい。まだそんなコト言えたのね。
ワタシは彼の横に座り、フレンチキスを致しました。
「ねぇ…」
「なんだよ?」
「最初の頃みたいに抱いて…」
そうよ。初心忘れるべからず。
彼は何も言わず、ワタシをギュッと抱きしめました。
普段であれば、背後からいきなりワタシの胸を揉んでくるような、面白みのない始まりなのです。
流れも淡白なものだったので、ワタシの態度を変えてみようと思い、この日に至りました。
ワタシは彼と暫し舌を絡め愛、一言告げました。
「今日は安全日だから。中出ししていいよ」
彼の目の色が、明確に変わりました。
「そのかわり、アドレナリン惜しまないでくれる?」
そして彼自身も服を脱ぎ、ワタシを抱き倒しました。
きっと何かに気づいたのでしょう。ワタシのカラダを味わうよう入念に舐め回し、ビーチクもたくさん吸ってくれて、クンニもしっかり気持ちよきものでした。
ワタシは彼のペニーをしゃぶりながら玉をもみ、シックスナインへ。
そうしていた時
「あっ!あああッ!!」
なんと、彼は絶頂を迎えてしまい、ワタシの口内にピューピューと射精してしまったのデス。
「ンッ…!」
予期せぬ精液の放出。それも特濃。口に広がるネットリと青臭い感触。それでも構わぬと彼のザーメンを舐めとるようにペニーをしゃぶり尽くしました。
ワタシの口でビクビクと脈打ち続けるペニー。そしてザーメンを飲み込み、亀頭の先から残りを吸い出しました。
喉奥にネットリ感が残っているものの、それに構わずペニーをしゃぶり続けていると、彼はすっかり悶絶なさり、腰が宙に浮いたり戻ったり。気持ち良さそうに呻き声を上げておられました。
無論、ワタシへのクンニは中断されたままです。
ペニーの硬度を保たせようと、亀頭とカリ首を舐め回し、手コキも致しました。
ワタシの手の中で、ビクビクとした血流を携えて硬くなってゆくペニー。
もっと指入れたり舐めたりしてほしかったケド、悔しいことにワタシもすっかり濡れておりました故、このペニーが硬いうちに騎乗位で飲み込むコトに致しました。
「おおおッ!おおッ!! 気持ちいい…」
彼のペニーをナマで受け入れるのは、どれほどぶりか。カタチは結構好きなのです。
「やっぱり気持ちいい…由美のマンコ気持ちいい」
そりゃナマだからね。
騎乗位の体勢で、ワタシは両膝を立て開きました。
このまま後ろに反ると、とっても気持ちいいのです。
グラインドしていくとポルチオに亀頭があたり、えもいえぬ快楽を味わえます。
彼のペニーが長いコトが幸いしているのでしょう。
「うッ…ううッ!!」
このまま背面騎乗位に致しますと一番カリダカなところがGに当たるのです。
「あんッ!気持ちいいッ!!」
この日初めて、気持ちいいと口走りました。それを聞いて張り切ったのか、下から腰を突き上げてくるのです。
なれど、角度がちんぷんかんぷんなので、動いてくれないほうが気持ちいいです(爆)

部屋の引き戸が少し開いてる?まさか…
背面騎乗位にうつつを抜かしていたワタシを、キラリとした視線が見ていたのデス。
間違いない…息子ちゃんだね。
なれどワタシは、戸の隙間へ不敵な笑みを向けながら、あんあん喘いで腰を回しておりました。
向きはこのままに松葉崩しとなり、寝バックとなり、ポルチオもGも刺激されてワタシの快感も高まっておりました。
「いいよ…気持ちいいよ…」
「うう…ううッ!!」
え?まさか逝くの?
「ウッ!! あああッ!!」
寝バックが気持ち良すぎたのか、ワタシのお尻に腰を強く押し付けるようにして、思い切りドクドク射精されました。
ポルチオに触れる亀頭の呼吸を感じながら、ペニーがドクッ!ドクッ!となさり、じんわりと温かいものが、ワタシのオヘソの下あたりに放たれたのです。
「ウッ!! ああ…ッ!!」
ワタシのお尻を掴みながら、深々とペニーを埋め込んでくる彼。気持ち良さそうな呻きを上げながら余韻に浸り、やがて喜悦に満ちた声を上げておりました。
お父さんに中出しされた瞬間のオンナの顔、よく見ておきなさい。
この直後、戸の向こうの気配が消え、お手洗いの扉が開く音が聞こえましたw

ま。クリスマスイブはそんな感じでしたのw
結果と致しまして、思わぬカタチで息子ちゃんには布石を打てたかと。

折角なのでお時間ございましたら、もう一本お付き合い下さい。

2019年12月25日
前日が『カップルの日』なら、この日は『不倫の日』w
前日に比べるとはるかにホテルがとりやすい…つーかガラガラな日。
この日はハマチ先輩とデート致しました。
おしゃんてぃなお店でワイン飲んで、夜景一望系のホテルへ。
いずれもハマチ先輩のチョイス。
センスいいねぇ。EPA活躍してるねぇ(意味不明)
この前のお話じゃないケド、ハマチ先輩も太ももフェチかも。ワタシがミニ履いてるとすっごい喜ぶのデス。
仕事中でも無駄に近づいてくるほどにw
もう我慢できないのか、ワタシを抱き上げるようにベッドへ連れてゆき、その大きなカラダでワタシを包みながら熱烈なキス。
とっても、ゆーっくりと、たっぷりとしたキスタイム。
もう、これだけで溶けちゃいそうよ。
「由美ちゃん、大好きだよ!」
ああん、たまんない。
そして折れそうな程に強く、ワタシを抱きしめるのです。
「いッ…痛い…」
「ああっ!ゴメン」
思わず見つめ愛、フフッと笑い愛ました。
ずっと舌を絡め愛ながら互いのアソコをつつき愛、抱き愛じゃれ愛ました。
時の流れがとてもゆっくりで、なんだかとても贅沢な気持ちに包まれ、そして火照りゆくカラダ。
互いに服を脱ぎ去り、ハダカで抱き合い、そしてネットリと栗の実をねぶるようなクンニ。
両手で丁寧に、ワタシのパイオツを愛撫してくださるのです。
「気持ちいいん…」
すっごい脱力してゆく自分に気づきました。
そしてビーチクをコリコリしながらの指イン。
「ンッ!」
彼は、ワタシがある一定の力でGを押されると、すぐに逝くのをわかっているのです。
なれどこの日は、それがとても顕著でした。
「ダメダメッ!! ダメッ…ん!!」
ワタシは絶頂を迎えて腰をカクカク。
そんなワタシを抱きしめ、ビーチク舐め回す先輩。でもコレも気持ちよすぎて…。
ワタシばかりが叫んで逝きまくるこの時が、先輩にはとても嬉しい時間なんですって。
数回逝かされて潮も吹き、もうすっかりベチャベチャに。
ちょっとだけ朦朧としたけど、気がついたら先輩ペニーをしゃぶっておりましたw
「いいよいいよ、それくらいで。もう入れたい」
「えーっ。もういいの?」
「由美ちゃんのコト、早く抱きしめたい」
あん。言葉でも溶けそう。
先輩ペニーがグリグリゴリゴリ入った時から、ワタシの感じる刺激が凄かったのです。
「ッ!! 気持ちい…気持ちいん…」
先輩のたくましいカラダに包まれながら、もう自分が何を叫んでいたのやら。
耳をじっくり舐められながら、まるでポルチオをつつくような、優しいけど深々とした腰使いでワタシを絶頂へと導くのです。
心拍数も上がり、身体中の血液が逆流しそうなほどのゾワゾワ感に全身が包まれ、膣の奥、子宮から溢れるような快感が湧き出し、腰の痙攣が止まらなくなりました。
「あんあんッ!! あんあんあん!!」
継続する強い快楽の渦にすっかり飲み込まれながら、曖昧な記憶の中で先輩の精の息吹を感じておりました。
「ウッ!! うおお…オッ!!」
ズシンと腰に体重がかかり、ペニーがグリグリと奥に入った刹那、それがドクドクドクッ!!と強く脈打ち、この上なきほどの奥で勢いよく射精なさったのです。
その勢いたるもの、熱い塊が放たれたかのようでした。
「あん…すっごい熱い…」
ワタシは腰をカクカクさせながら、力の入らない腕で先輩のカラダにしがみついておりました。
そんなワタシのカラダを優しく抱いてくれて、キスもしてくれて…。
暫し抱き愛、最高の中出しSEXの余韻を共有しておりました。
「由美ちゃん、最高だよ。もっとしたい…」

申し訳ないコトに、この後の記憶がございません。逝きすぎて寝ちゃったみたいw
目覚めた時は深夜で、先輩はワタシを抱きながら眠っており、ワタシはマンマンから大量のザーメンを垂れ流しておりました(爆)

めでたしめでたし。
(↑なにがよw)

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投稿No.7582
投稿者 みんなのパパ (45歳 男)
掲載日 2020年1月27日
2人目は派遣の19歳の子。
元ヤンシングルマザーの家庭に育つ。
中卒で夜間の高校出て更生して派遣に。
夢は正社員になって仕送り。
めちゃくちゃ素直で頑張り屋で良い子。

ギャルだったけど、かわいいし小柄でゆきぽよ系の身体付きだった。
顔も童顔で可愛かった。
とにかく、なんでもすぐ信じる子で、よく人に騙されるのが悩みだと言っていた。

馬鹿そうだからすぐヤレそうだなと思ったが、やっぱりすぐヤレた。
会社終わりに仕事を教えると言って、家に上がり込んで流れで押し倒した。
一応いやいやしてたけど「正社員にしてあげる」と言うと大人しく股を開いた。
生挿入したら観念したのか、快楽が勝ったのか、スケベなのかアンアン大声で喘ぎだして、上に乗せたら自ら腰を振り始めたからそのまま中出ししたが、気づかずにイクまで腰をグリグリしてた。
パイパンだったからヤリマンかと思ったが、締まりの良いアソコだったし、エッチは2年ぶりと言っていた。

それからは毎晩、どちらかの家でハメハメした。
歩く肉便器で、呼べばノーパンノーブラですぐ来るし、行けばパンツを脱いで待ってるような素直な子だった。
土日は泊まりでハメハメした。
二カ月くらいしたら生理が来ないと言い出して、流石に焦りだし、こっちも飽きてきたからセックスしなくなった。

一応がんばってくれたお礼に正社員になれるように推薦したら、採用になった。
私としなくなってから、社長からもセックスを迫られて、ハメられまくったらしいが、穴が良かったからだろう。正社員になった。
それから、社長に抱かれる日々を過ごし、程なくして妊娠して辞めさせられた。
タイミング的にまあ、私の子だろうが、社長からたくさん退職金という名の口止め料と手切れ金を貰って実家に帰っていった。
同僚の話によると産んだらしい。

三人目は新人デリヘル嬢体験初日の一発目をラッキーでゲット。
18歳、大学一年生。
仕送りがないからお金の為に挑戦。
本当に真面目な優等生。
顔も身体も乃木坂の生駒里奈そっくりの田舎娘。
男性経験1人、セックスは一回だけしかしたことないほぼ処女。

180分徹底的に全身アナルの中まで舐めまわし、逆に全身アナルまで舐めさせて、散々咥えさせてローション塗りたくって、無許可生挿入。
めちゃくちゃ痛がって、ビックリしてたけど、この仕事はこういうことするんだよ。頑張らなきゃダメだよ。って嘘を教えて、キツキツの穴にズボズボ挿れたり出したりしながら、その様子を見せつけながら、無言中出し。
ゆっくり抜くと、ザーメンが遅れてトロトロ流れ出してきて、「あ、え?中に出しました?」と聞かれ「うん」と返事すると、引きつった笑顔で平静を装いながら「シャワーいいですか?」と聞くや否や、青ざめた顔でシャワーに駆け込む。

達成感と征服感を感じながら、二発目を計画しながら、のんびりと休憩。
なかなか出てこないから、迎えに行くと、ウォシュレットで泣きながら膣内洗浄してた。
「大丈夫だよ。簡単にはできないから」と説き伏せて、再度ベッドに寝かせてクンニ。

精子残ってないか見るねといい、穴を指でいじりながら、奥に残ったザーメンをかき出し、乾いた入り口付近に塗り込み、再度挿れやすくする。
頃合いを見て、再び挿入。
驚く小柄な少女をガッチリ抱きかかえて、動けなくしてからガンガン突く。
ひたすら高速ピストンして、再び無許可中出し。
1回目より沢山出た。
ドピュ、ドピュ、ドピュ、ピュ…ドピュ。
自分でも驚くくらいしつこく膣奥にザーメン中出しした。

2回目はさすがに無言でシャワーに走り、鍵をかけて30分くらい出て来なかった。
ドアを開けるように説得して、話し合った。
お詫びに一万円を払ってアフターピルを処方して貰うことで許して貰えることになった。
となれば、せっかくだからもう一回中出ししなきゃ損だと思い、クンニして濡らしてから再挿入。
3回目はもう無抵抗で目が死んでた。
ゴム人形とヤってるみたいで興味深かった。
もちろん中出し。
出した瞬間、ビクってして、腕で目を覆っていた。
抜いてザーメンが逆流するまで脚を押し広げて観察していた。
飽きて手を離すと、しばらく力なくグッタリしていたが、むくりと起き上がると時計を見て「すみません。もう、無理です。もう帰っていいですか?」と尋ねる。
時間はあと20分くらいあったけど、もう出せないし「いいよ」と答えてシャワーに行かせる。

絶望的な表情をして、のそのそと下着を付けて服を着る。
店に電話するも、迎えに時間がかかるから、まだ出ないでと言われ、絶望的な顔で背中を向けながら部屋の隅にうずくまる。
暇だから後ろからオッパイを揉みしだく。
チョット硬くなってきたから、咥えさせて、軽くイラマチオしたらむせた。

「もう嫌だ…本当に」と言って完全に心を閉ざして、こちらを睨み付けた。
流石にこれはヤバいと思い、後でお金沢山あげるから怒らないで。店終わったらまたこの部屋においで。ATMで下ろしてからお小遣いあげるから。と説き伏せてから返した。

すぐに店から電話が来て「なんかありました?女の子、辞めるって泣いてるんですけど?」と言われ、即日出禁になった。
体験初日、一本目で三発中出しされて店を辞めた生駒ちゃん。

女ってすごいな。って思ったのは、店を辞めてすぐに本当に私の部屋にお金を貰いにきたこと。
大人しい子だから、絶対来ないだろうと思ってた。
だから、お金を用意してなくて、一緒にコンビニに歩いた。
道中、「ごめんね。好きだから付き合いたくて、自分のものにしたくてセックスした」と謝ると、「本当ならお金要らないんで、責任とってください」と真剣な目で言われた。

その強さに惹かれて本当に付き合った。
しばらく同棲して、生でセックスしまくって、学費は全部出してあげて、妊娠したけど話し合ってやっぱり堕した。
堕した帰りに別れを告げられた。

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