中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7351
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年6月26日
美砂子と初めて会ったのは20年前。
大卒すぐの頃で、6歳下の職場の後輩だった。

お互い転職して再会したのは美砂子30歳の頃で、初めて会った頃より身体がエロくなっていた。
微乳でスマートな上半身と少しむっちりした下半身。
露出多めの服装がより男心をムラムラさせた。

転職してからも美砂子からたまに連絡が来たのは、俺のことが好きだったからだろう。
俺が彼女と別れたと知り、頻繁に連絡が来るようになったある夏の日、電話が来た。
「今度の休みにこっちに来て一緒に飲もうよ」と誘われた。
俺は彼女もいないくなったし、美砂子に中出してスッキリさせてもらうチャンスだな…と考えながら「いいね行くよ」と答えた。

次の土日休みに飲みに行った。
そして美砂子のアパートに泊まった。
ロフトに敷いた布団に先に入って待っていると、シャワーを浴びた美砂子が静かに登ってきた。
音を立てず男を気遣う態度がM女っぽい。
押さえつけて中出ししても怒るまい…と確信した。

布団の隣で戸惑っている美砂子に「こっちおいで…」と優しく言うと、「うん」と素直に答えて俺の胸に滑り込んできた。
抱きしめるなりディープキスをしてやる。
全力で応える美砂子。
かわいい女だ。これから俺の女にして当分使ってやるか…と酷い事を考えて、パンティの中に手を突っ込んだ。
キスで塞がれた口から「んんっ!」とくぐもった声を出す美砂子。
もうすでにアソコは濡れ濡れだった。
そのまま手マンで軽く一回逝かせてやった。
敏感な女はセックスが雑でも楽しめる。

パンティを剥ぎ取り、むっちりした太ももを開き体を入れた。
チンポを割れ目に当てがい、ぬるぬるとした愛液を亀頭ですくい上げてやると、「はぁあっんっ!」と上ずり声を出した。
腰をグイっと突き出し俺の怒張を一気にぶち込んだ。
「ああ~はぁっんんっ」と喜声をあげた。
締まりは良い。よく濡れてるしチンポは濡れきゅんのマンコに包まれてすぐにムズムズし始めた。
一度イかせたし、まずは一発目の中出しだな…そう思い乱暴な腰つきで美砂子を突き上げた。
「オラっ!オラっ!どうだ!おらっ!オラっ!!」
「ああっ!ああっ!ああーっああ、ああんんぐぅ」
美砂子は泣きそうな喘ぎ声を出して俺に必死にしがみついてきた。
その手を払いのけ、両手首を掴んでベッドに押し付けた。
このまま正常位で中出しだっ!
美砂子は男に激しく責め立てられ、手を押さえつけられて被虐的な気分になって感じている。
M女はこれだから堪らない。
「んぐぅああっんぐぅ、ああ~っ」と苦悶の表情で快楽に没頭している美砂子を見下ろしながら、最後の追い討ちをかけた。
パンっパンっパンっパンっ肉の打つ音を響かせ腰を打ちつける!
亀頭が怒張し硬くなる。

「美砂子オラっ中に出すぞ!!!」
「あああっ!!出してぇ!んぐぅあああーっ!」

首を振り奇声をあげ腰を跳ね上げながら美砂子は逝った。
美砂子の痴態を見下ろしながら、どぴゅっどぴゅっどぴゅっ…と、たっぷりと中出しした。

膣内射精した満足感。
初めて抱く女をイかせた征服感。
M女をいじめた高揚感。
初めての中出しで俺は美砂子を支配した。

そしてチンポを差し込んだまま美砂子を抱きしめた。
目をつぶり俺の胸に顔を埋めて、きつくしがみつく美砂子。
その力強さに、もうわたし貴方の女だから…!と言う女の情念を感じた。

「中に出したよ…」と言うと、うふふ♪といたずらっぽく笑った。
俺  「こらからずっと中出しだからね…」
美砂子「えぇ?そうなの?……もう…好きにして良いよ…んふふふ」と笑った。

チンポを引き抜き、美砂子の顔の前に持って行くと、当然のようにお掃除フェラをした。
口の中で舌を使いカリ首、竿を丁寧に舐め上げた。
良い女だ。女はこうでなくっちゃな。
アソコの締まりもいいし彼女にしてしばらくの間使ってやるか、、と考えながらチンポを咥える美砂子を見下ろした。

その夜は朝までやりまくった。
2回は膣内射精。3回目は口内射精。
口に出した精液はもちろん飲ませた。

美砂子はセックスの合間合間に、「初めて会った時からかっこよくて、硬派で好きだった」と告白してきた。
そして「好きな人なら中出しもイヤじゃない」と言う典型的は都合のいい女だった。
とりあえずこれで性欲の捌け口は出来たし、上機嫌で自分の街へ帰った。

その後2年ほど、お互いのアパートに通い中出しセックスを2人して満喫した。
美砂子とは妊娠~堕胎したのをきっかけに別れた。(※当然支払いは俺がして、産婦人科に行く度に恋人として付き添った)
最後まで俺の言いなりの良い女だった。

別れてから連絡は途切れた。
そして10年ほどが経った。
最近、仲間のFacebookで偶然にみんなと写る美砂子を見た。
42歳になるはずだが、まだ未婚だった。
相変わらずの微乳だが、薄着とぴちぴちジーンズで抱きたくなる肢体が懐かしかった。
初めて会ってから20年、今度は熟女になった美砂子を堪能してみたいと思った。

ほんと男はつくづくバカだと思う。でも中出しはやめるつもりはない。
最高の快楽=膣内射精だ。

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投稿No.7348
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2019年6月24日
僕が21歳の時、1つ年上の友達の姉カオリとの話しです。

中学の頃から友達とは仲が良くてほぼ毎日遊びに行ってました。
当時から姉のカオリとは会っていて仲は良かった。
高校になると年上でもあるし大人っぽくみえた。
かなりの頻度で友達の家に泊まってたのでカオリともかなり親密になった。

カオリが高校卒業間近の時は僕はカオリを好きになっていてカオリも察していた。
ある日、学校が半日で終わり電車を降りるとカオリがいて朝雨が降ってて車で送ってもらったから足がないと自転車の後ろに乗せカオリの家に一緒に帰った。
帰りながらカオリの胸がたまに当たり僕はドキドキしていた。

家に着くと誰もいなくカオリの部屋でゆっくりした。
僕は突然、思いきって告白した。
カオリは高校卒業したら都内に就職するから会えないし無理だよ。と僕の方に近寄ると僕を抱きしめてくれ「ありがとう!」とキスしてくれた。
僕はカオリを抱きしめ返し夢中でキスをすると服の上からカオリの胸を揉んだ。
カオリは「いいよ。」と僕の股間を触ってくれた。
僕は服の下に手を入れ直接胸を揉み、乳首をいじった。
カオリも僕の股間を直接触ってきた。
「気持ちいい。」と僕はたまらなかった。
が、緊張のあまり立たなかった。
カオリは「大きくならないの?」と僕は気にしてしまい、駄目だった。
すると友達が帰ってきた音がしたのでそこまでだった。

それから、カオリは就職して都内に行ってしまった。
その後も連絡はたまに取っていたが、彼氏が出来て相談とか受けていた。

1年経つと僕も都内の方に就職した。
就職して夏頃にカオリから電話がくると明日、休みだから遊びに来ない?と僕は久しぶりだなと思い、カオリと会うことになった。
カオリと会うと飲みに行き久しぶりに話しした。
カオリは彼氏と別れたとそれで僕に聞いてほしくて電話してきたらしい。

かなり飲んでカオリのアパートに行った。
カオリは布団1つしかないから!と一緒の布団に入った。
カオリは「寝たの?」と僕はカオリの方を見るとカオリはキスしてきた。
僕はしばらくエッチしてなくお酒も入っていたのでそのままカオリと舌を絡ませた。
カオリの服も脱がせ、柔らかいおっぱいを揉み、乳首も舐めた。
カオリは僕のチンコを触ってきた。
僕は布団に潜るとカオリのオマンコを舐め、手マンもした。
カオリのオマンコからエッチな汁が溢れ手マンするとびちゃっびちゃっと音を立てていた。
カオリは「ダメ!気持ち良い!」とかなり感じていた。

すると「今度は気持ち良くしてあげる」とチンコを咥えフェラしてくれた。
ジュポジュポと音を立て僕は久しぶりすぎてかなり気持ち良かった。
すぐにイキそうになり、「カオリ待った!」と慌てて抜いた!チンコはビクビクしながら本当に出る寸前だった。

カオリは「入れて!」と僕はかなりの興奮状態でカオリのオマンコにチンコを当てると「行くよ!」とゆっくり挿入した。
カオリのオマンコはとろとろで締め付け具合もたまらなく久しぶりのオマンコに僕はかなりヤバかった。
僕はゆっくりと1回、2回、出し入れするとあまりの気持ち良さに「カオリ、気持ち良すぎてヤバい!」と1回動くのを止めた。
が、我慢出来ず「ドピュッ!!」カオリのオマンコの中に出てしまった。

カオリも「あっ!!」と僕は「ごめん。出ちゃった。」とカオリは「凄い出てる。」と僕はかなりの精子がドクドクと出たがチンコは治まらずビンビンだったので「カオリ!このまましていい?」とカオリは「えっ、できるの?良いよ!」と僕はそのままカオリのオマンコを突いた。
1度精子を出したから思い切りカオリを突いた!
カオリは「あっ!あっん!!」と声を出して感じていた。
僕もたまらなく気持ち良くハードに突きまくった!
パンパンパンパンカオリのオマンコの奥までズボズボとピストンしまくった。
カオリは「凄い!気持ち良い!イクッ!イッちゃう」と体をビクビクさせるとイッた!
僕はカオリの姿に更に興奮するとそのまま激しく突きまくった!
カオリは「激しい!ダメッ、またイクッ!」と僕は全く止めずにピストンを続け、「カオリ!気持ち良い!そろそろまたイキそう!」と僕はラストスパートした。
カオリの腰を押さえチンコが奥に突き刺さるように激しく突いた!
カオリは「アッー!!もうダメ、イッてるイッてるってば!!」
僕もそろそろ出そうになり「カオリ!アッー!!出るっ!!」
ドピュッ!!ドピュッ!!
カオリのオマンコの奥で思い切り精子を出した!

そのままカオリを抱きしめて「カオリ」とささやいた。
カオリは「激しすぎ!」とキスをしてきた。

僕は1年前にフラレたのもあり、その後はもう止まらなくなり朝までもう2回して次の日もカオリを求めヤリまくった!

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投稿No.7347
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年6月23日
1年前の話です。
2年前、職場に42歳の智江と言う名の女性事務員が採用された。
智江はバツイチで現在は再婚しており、前の旦那のと間に小学四年生の息子がいる。
身長は150㎝そこそこだが、胸がでかく、またそれを強調する服を好んで着ていると、後で聞いた。
髪は肩まであり、スマートだか抱き心地良い肉もついており、会った初日から、今年の目標はこの女を抱くことだ、と決めた。

1年経った頃、だいぶ仕事でも仲良くなり、大人だけで飲み会をしようと、智江が企画していた。
チャンス到来。
その飲み会で、さらに距離を縮めることに成功した。
そして、智江は再婚相手とセックスレスだと俺に告白してきた。

智江「最近全然ないそういうの」
俺 「え?だって再婚して2年でしょ?」
智江「無いものは無いのよ」

智江はサバサバしたように言うが、体から滲んでいるエロい雰囲気から欲求不満だと見て取れた。
こんなサイン見逃す男はいないだろう。

次の日、仕事終わりに、メール。
「今夜時間ある?どっか飯でも行かない?」
智江から「いいよどこ行く?」と返信。
近所のドライブインに行き定食を食べることにした。
智江は小食でおかずやご飯を俺にくれた。
母性が強いのだろう。こんな女は中出しもいけるな…と俺は心でうそぶいた。

旦那と息子はいいの?と聞いたら、今日は旦那の実家でご飯食べることにしてもらったから私は自由なんだ、と言ってビールや酎ハイを飲んだ。
俺は運転があるからと、飲まなかった。もちろん計画的に。

それじゃ、ドライブしようかと店を出た。
空港の見える山沿いの静かな路に車を停めて、飛行機の発着を見ながら智江の悩みを聞いてやった。
セックスレスの話は本当のようで、身体よりも心が淋しい、と言う。
生身の人間だから仕方なく無い?といい訳しながら話す智江。

そして自然な流れで抱きしめてキスした。
智江は久しぶりのスキンシップにうっとりしていた。
だが俺はこのセックスレスの人妻に無許可で中出しするためだけに悩みを聞いてやり、そして優しく愛撫していた。

その日は夜10時頃に帰すためディープキスだけで我慢した。
中出しの決行は日曜日のデートだ。

次の日曜日、職場から離れた隣町のイベントに一緒に出かけることにした。
待ち合わせしてあった瞬間からどちらともなく手を繋いで歩きだした。
智江は小娘のようにときめいている。
今日も胸が目立つぴちぴち気味の服に鞄を肩から下げて、ひもを胸スラッシュにし、さらにバストの膨らみが目立っていた。
この後が楽しみだ。

祭りの後、夕飯を食べに繁華街に出たタイミングで、シティーホテルに誘うとすんなりついてきた。
智江も男が欲しかったようだ。
だが、中出しまでは考えてはいないだろう。なにせ結婚しているんだから。

部屋に入ると、すぐに抱き寄せキスをした。
そのままベッドに押し倒し、胸をまさぐる。
んあっあっああっ!と大きめな声で喘ぐ。感度のいい女は好きだ。

裸になって半立ちのモノを舐めさせる。
情熱的にむしゃぶりつき顔を上下させてくる。
咥えたまま舌をぐるぐると亀頭を舐め回し、吸い上げてくる。
母性の強い女はこれだから良い。
60人ほど知っている女の中で1~2位を争うフェラの巧さだ。
この女 …当分使ってやろう、と心の中でつぶやく。

じゅぽじゅぽとフェラチオを続ける智江に、そろそろ挿れるぞ、と言い、身体を入れ替える。
肉付気のいい白い太ももを両手で抱えて体を開かせる。
愛液て濡れたあそこにチンポを生のまま当てがう。
2、3回亀頭で濡れ濡れの割れ目を擦り上げクリトリスを撫でると、んあっ!あっ!とのけぞった。

その隙を突いて生挿入!
ヌルンという感触で一気に奥まで突き立てた。
経産婦だからまんこの締まりは良くないが濡れは最高だし、よがり姿はエロい。
智江はさらに「んああーっ!!」と仰け反り腰をよじった。
ふふふ、これは中出し頂きだな、とほくそ笑み、白い体に覆い被さった。
智江は俺の激しい腰の打ちつけにたまらないらしく、ああああーっと大きな喘ぎ声をあげていた。
久々の男根を受け入れたのもあるし、元々が性欲が強い女なんだろう。
顔を仰け反らせセックスに夢中になっている智江を見てチャンス到来、このまま中出しだっと決めた。

締まりはきつくないが、奥の方はひだひだがうねり亀頭をくすぐるような感覚があり悪くない。
息子がムズムズしてきたので、「もっと締めろ!おらっ!」と言葉で責めてやると、「んむううっ!うううああっー!」と獣のように喘ぎ声をあげて腰を浮かせてきた。
ギュッと締め付けてきたところで両手首を掴みベッドに押さえつけて正常位のままチンポをを子宮口まで突き刺した。
「中に出すぞ!!オラーッ!!」
俺は叫びながら人妻の膣に精子を出した。
「んぐああーーーっ!ああっああっああっ!」
智江は仰け反り喘ぎ叫びながら腰を浮き上がらせて逝った。
ぐんっ!ぐっ!ぐっ!と何度か腰をまんこに打ちつけて残りの精子を注きこむ。
んんっ、んんっ、んんっと放心状態の智江もその度に喘いだ。

ずるりとチンポを抜く。
ぬらぬらと光る半立ちのチンポを見ると征服欲が満たされた。
智江の割れ目は白い愛液ぐちゃりと濡れていて、真ん中の割れ目の下から俺の出した精液が一筋垂れている。
人妻に中出しは最高だ。背徳感と征服欲が半端ない。

ぐったりして寝ている智江の両足を広げてまんこを見る。
智江のあそこは精液がドロリと出にくい構造のようで、この後、俺の人妻彼女となり、一度別れて、お互いにパートーがいるのにまたセフレとなって、何度も中出しすることになるのだが、抜いた直後はいつも少ししか出てこない。
そのままパンティを履かせ服を着させて外に飯を食べに行くこともあり、膣にまだ俺の精子が入ったままで無邪気に喜んでいる姿もまた俺の征服欲を満たす。

今回は初めてのセックス、思いがけない無許可の中出し。
いくら性欲に素直な智江も家に帰れば母であり人妻である。混乱してるかもしれない。
優しく抱き寄せて、中に出したけど大丈夫か?と聞いてやった。
智江は、知らない…と言って抱きついてきた。
そして「私、あなたのこと好きだから何でも受け入れたのよ…」と言った。

42歳で妊娠の心配もほとんど無いし、もう一発中出しだな…半立ちのちんぽを智江の顔に持っていきまた舐めさせた。
そして2度目の生挿入をしてやった…。

この後3ヶ月ほど中出し彼女として付き合う事になった。
デートは悩みを聞いてやって代わりに中出しでスッキリさせてもらっていた。

その後俺と別れて、再婚の旦那とも離婚しバツ2となり、職場も変えた。
だが、腐れ縁なのか俺の中出しセックスが気に入ったのか、現在はお互いに彼氏彼女がいるのだが隙をみては連絡をしてくる。
息子は六年生となり手も離れてきて実家に息子を預けて泊まりで遊びに来る。

前回は一晩で4回とも当然のように中出ししてやったが、文句は一つも言わない。
これからもこの女で中出しを楽しむつもりだ。

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投稿No.7345
投稿者 まなぶ (25歳 男)
掲載日 2019年6月21日
投稿No.6938 続きです。

前回、投稿して約1年が過ぎていました。
先月の話を報告させて頂きます。

社会人生活も3年目、いつも上司の顔色を伺いながら毎日、仕事に追われていました。
GWが11連休だったので、この休みで会社近くに引っ越しをしました。
都心から離れ横浜よりになりました。
引っ越し業者も帰りダンボールゴミをゴミ捨て場に持って行くと、なんと前に家庭教師をしていた時の生徒、レイラでした。
僕  『あっ!レイラちゃん?久しぶりだね』と声をかけると
レイラ『はぁ?誰っすか?』
と眉間にしわ寄せて睨んでくる。
僕は一瞬?人違いか?と思ったが事情を説明すると、ようやく警戒心が溶けて笑顔になった。
レイラ『先生?何?私のストーカーなの?(笑)』と言いながら話し込んだ。
僕は703、レイラは905に入居らしい。
昔に比べて清純系からやさぐれ系になったなぁ~と思っていたら、
レイラ『今日、何か予定あるの?引っ越し祝いで飲みに行こうよ(笑)、もちろん先生の奢りね(笑)』
なんだかカツアゲにあった気がしたがお腹も空いていたので一緒に食事をした。

レイラが食事中に電話をしていた。
レイラ『もういいって本当無理だから、電話してこないで』って言って電話を切り酒をグビグビ飲みほしていた。
事情を聞くと男が浮気して別れ話をしていたらしい。
しかも浮気相手はレイラの後輩らしい。
僕  『まぁ、今日は嫌な事忘れて飲もうよ、ねっ(笑)』
なんで慰めてるのが?わからなかったが、レイラが急ににやけた顔で『先生、そういえばさぁ、お姉ちゃんとSEXしたでしょ!』
僕は口から酒を吹き出しそうになった。
レイラ『勝手に中出しされたって、めっちゃ怒ってたもん!』
僕  『姉妹でそんな話するの?』
レイラ『お姉ちゃんに私もされたって話したら爆笑ってウケてたわ』
僕は血の気が引いた、若気の至りとはいえ、とんでもない事をしたことに。
レイラ『先生?今?彼女とかいるの?まぁまぁイケメンだからいそうじゃん?うちも先生の事、嫌いじゃなかったからHしたしね(笑)』あいかわらずオープンな子だなと思っていたら
レイラ『いないなら私がなってあげようか?先生の彼女に(笑)』
僕は適当に話を流してお酒と食事を楽しんだ。

店から出るとレイラが胸を押し当ててフェロモンを漂わす。
レイラ『先生、今日から私、彼女ね。いい?浮気したら殺すからね(笑)』
そのままマンションに帰り自然に僕の部屋に上がりこんだ。
買ったばかりのベットにダイブしたレイラが
『今日からレイラが彼女ね(笑)よし、付き合った記念でHしよ。ほら先生、横に来て、早く』
僕はレイラの横に座るとレイラからいきなりのディープキス、僕も負けまいと背中に手をやりブラのホックを取り乳首を優しくつまみながら刺激した。
レイラの手が僕の股間をさすると
レイラ『先生、カッチカチじゃん、やる気満々じゃん(笑)よし、脱がしちゃおっ』と言ってズボンとパンツを脱がした。
僕もレイラのショートパンツを脱がせるとピンクのTバックが見えた。
前はこんな下着を履く子じゃなかったのにと思ったら、
レイラ『先生、生がいいっしょ。てか?彼女いないのにゴム持ってないもんね』と半笑いで言って、Tバックをずらしてレイラの中に導いた。
レイラ『あっ~入った。入っちゃったよ。先生。久しぶりに先生の入れちゃったよ』と言いながらポールダンサーみたいに腰をぐねりぐねりとかき回す。
舐められてたまるかと思い、レイラを四つん這いにしてバックで応戦する。
確実に昔のレイラと違うSEXまでやさぐれているのだ。
レイラ『先生、今度は下から突いて』と正常位に体勢をかえて、さらにレイラを突きまくる。
久しぶりのSEXでイクのが早くなりそうな気がしてきたら、
レイラ『あっ~いい、逝きそう、いい、イクっ、もっと早くイク、イッちゃうから』とレイラがイク瞬間にあわせてレイラの膣奥に溜まりに貯まった精子を中出しした。

暫くすると、レイラが!
『はぁ、まぢ、中出してんじゃん、もうピル飲んでないんだよね。どうすんの?こんなに出して、うわっ臭っ、どんだけ濃いのスライムみたいじゃん、やばいって先生、責任取りなさいよ!』
僕  『はっ、はい』と答えると
レイラ『あっ、そうだ今日から先生の彼女だったんだ(笑)』と笑顔で答えながら買ったばかりのベットにベッタリと精子が垂れていた。

レイラ『ねぇ?もう1回する?明日?休み?うちも休みだから朝までやっちゃう(笑)』
僕はレイラに言われるままにさっき出したばっかりなのにレイラの導きで精子まみれのマンコにバックで突きまくった。
レイラ『あっ~当たってる、奥に当たる、いい~、もっと奥まで突いて』とレイラは連呼しながらよがっていた。
20分くらい激しく腰を振り続け、渾身の力を振り絞りレイラの子宮めがけて中出しをした。
そのままレイラは果ててベットに横たわり、僕も添い寝するとキスの嵐だぁ、胸に肩に首にいっぱいキスマークをつける。
レイラ『今日は付き合った記念日だね(笑)浮気したら殺すからね』と何度も言われた。

僕は一言も付き合うと言ってないのだか・・・

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投稿No.7344
投稿者 アキラ3 (24歳 男)
掲載日 2019年6月20日
投稿No.7343の続き

リエとの中出しをした翌日にメグミからLineが来た。
どうやら昨日の出来事をリエはメグミに報告したらしい。
メグミ『昨日、凄かったらしいわね。俺君?本当に妊娠させるつもりでしょ?どうすの?出来ちゃったら?俺君?血液型は何型なの?リエちゃん昨日はピル飲んでないみたいよ。』
俺は旦那と血液型が一緒なのは確認済みであったから大丈夫とメグミに伝えた。
メグミ『俺君はイケメンだから、可愛い子が生まれるかもね?ウェンツ君Jr.が(笑)』
俺はウェンツに似ているらしくおばさん達にウェンツ君と呼ばれるいるらしい。
メグミ『ウェンツ君?今日はシフトの時間は深夜だったわね?』
俺  『そうだけど?何かあるの?』
メグミ『内緒(笑) 今日、いい事してあげるから楽しみにしててね』
意味深な会話をして電話を切った。

俺は深夜までバイトをして売り上げ計算をして他のバイトが帰り仕度をしている間に店長が不在なので明日の引き継ぎレポートを事務所で作成しているとコンコンっとドアをノックした。
開けるとメグミだった。
俺  『どうしたの?』
メグミ『襲いに来たのよ(笑)』
まだ、他のバイトもいるのに椅子に座っている俺のズボンとパンツを脱がした。
メグミ『あ~汗くさいわ。塩っぱい、これで昨日、リエを虐めたのね。悪い子』と言いながら極上フェラをする。
俺  『やめて下さいよ。誰か来たらどうするんですか!』と言った瞬間、ドアをノックした
慌ててメグミを机の下に入れ俺は何事もないようにパソコンで作業した。
他のバイトがタイムカードを押しに来たのである。
俺は平常心を保ちながらバイト仲間と会話をしたがメグミは机の下から上手に舌を使いチョロチョロと尿道を刺激しながら責めてくる。
バイト仲間『まだ、帰んないっすか?』
俺    『今日の日報書いたら帰るよ』
バイト仲間『なんか?手伝いましょうか?明日、休みなんで』
その会話を聞いたメグミは机の下で更に音を消しながら激しくフェラを続けた。
俺    『バイト仲間君、今日はいいよ。もう少しで俺も帰るから』
バイト仲間『了解っす。じゃあ先上がります。お先です。』
とドアを閉めた瞬間にメグミのフェラが激しく音を立ててボルテージMAXに!俺は椅子に座った状態でメグミの口に出しきった。
また最後の1滴まで吸い付くフェラでこそばゆい喉を鳴らしながら精子をメグミは飲みほした。

メグミ『どうだった?興奮した?リエの気持ちがわかったでしょ(笑)しかし、ウェンツ君、昨日いっぱい出したんでしょ?もうこんなに濃いの?しかも凄く苦いわ』
普通なら、オバさん相手にSEXなんて出来ないのだかシチュエーションが刺激的だと何でも出来てしまう自分に驚いた。
メグミ『さぁ、次はあなたの番よ』と机にM字開脚で座りメグミのマンコに俺の顔を押し当てた。
オバさんマンコなのになぜか?凄く興奮してしまい激しくクンニに夢中になっていた。
メグミ『あ~いいわ。ちょうだい、入れてちょうだい』
ここはファミレスの事務所で腰を振るスペースもない、メグミから
『ホールですればいいじゃない(嬉)』そう言われお互い下半身裸でホールの長椅子をベッド代わりにして激しくSEXをした。
前回のメグミと比べて凄い責めたててくるのである。
窓に手をつけてバックで責めるように要求され、テーブルの上に寝かせて正常位で責めさせられた。
メグミ『いいわ、ウェンツ君、リエより私の方がいいでしょ?ほら、もっと気持ちよくさせてあげるから、ほら』
と言いながら俺の玉を軽く揉みながら刺激してきた。
俺  『出る、出そうです。いきますよ!』
メグミ『いいわ、出して、奥にいっぱい出してちょうだい』
と言って背中を爪を立てて抱きしめてホール中央のテーブルでマングリ返し状態のマンコに最後の1滴が出終わるまでと言い、自らメグミは再度、腰を振って
メグミ『全部出た?ほら、明日の分も出して、ほら』とおねだり誘惑をしてくる。
半立ちの俺を興奮させるために耳スジを舐め回し、いやらしい言葉で誘惑する。
そしてメグミの中で回復したら
メグミ『ほら、まだ出来るじゃないの?ほら、出して、いっぱい、いっぱい出して』と誘惑する。
俺はもうどうなってもいいと思い力を振り絞って中に出しきった。

2人とも冷たいテーブルに横たわり果てていた。
ふと我に帰り慌てて証拠を隠蔽するためにホールを清掃した。
メグミも下半身裸、俺も下半身裸で掃除していた姿が窓に映っていたのが滑稽だった。
メグミ『今日の事は内緒ね。二人だけの』
俺  『言いませんよ。恥ずかしくて』
どうして深夜に俺を襲いに来たのかと聞くと
メグミ『リエちゃんが凄く嬉しそうに話してたから悔しくなったの、あの子だけズルいわ旦那もいるのに』
メグミはバツイチであったのを思い出した。
メグミ『いい!リエちゃんとしたら私ともすること!約束よ!あの子だけ喜ぶなんて嫌なの、ウェンツ君が責任とってくれるなら妊娠してあげるから、排卵日狙って中に出しくれたら、私でもまだ出来るわ。いい約束よ。リエちゃんだけはダメだからね!』
なんか?凄くややこしい事に巻き込まれたと思った。

店内を片付けをして店を出たら
外はもう明るかった。
ふと、一体?何をしているんだろうと思いながら自転車で帰った。

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