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投稿No.7600
投稿者 女郎蜘蛛 (30歳 女)
掲載日 2020年3月04日
この前の気持ちよかったヤツ書きますw
すっごい礼儀正しいナンパされたの。彼は少しイカツイけど、優しいお声で「こんばんは」とか、「もし、よかったら…」とか、ワタシの様子を見ながら、お声がけをしてくださったのデス。
そうね、例えるなら『ホラ。こっち来いよ』と後ろ手に手を延べ、『あはは。キャッキャッ』て、ワタシがくっついてく感じねw
うん、そうよ。昔の少女漫画の妄想よw

まあ。どーでもいいよねw
彼はワタシ好みのイカツイ風体、香水のカホリがセンスよし。
あら。おめしものはアル◯ー二?
あはは。もしかしてクルマはランボルギーニだったりしてー。

うん。フツーにトヨタでしたの(爆)

ちょびっとドライブして、お食事もしたケド、まあそれは省略する。

だってねぇ。本題はコッチだもんねぇ。
どっからスタートにしようかな。マア、ハダカのとこからでいっか(笑)

ずっと彼のカラダに身を預けているかのような前戯でしたの。
やっぱりカラダたくましくてさ、背後からパイオツ揉まれて、首ひねってキスするの好き。たまに疲れるけどw

パイオツ星人なのか、じっくりモミモミされてビーチクねぶられまくってね。
なんかスゲー気持ちよかったん。
舐め方もいいケド、引っ張ったり指で転がしたり、力加減が絶妙なのよ。それはモミモミの仕方も然り。
そのままワタシのマンマンに手を伸ばしてくる。
栗の実をビーチク同様にころがして、つまんで伸ばして、ゴリゴリ押し回して。
いやん。カミナリみたいな快感がカラダを駆け巡るの。この人、すっごい上手な人だ、
「下付きなんだね」
とか言われながら、マンマン全体を3本指でグルグルグルグル愛撫されちゃって、最初はこそばしいんだけど、もうやばいから。
「あん。気持ちいいよ~。すっごい上手」
などと上から目線(爆)な感想を告げましたが、彼はそれで調子に乗ったみたい。
まあ、いいのよ。こういう場合は、調子に乗ってくれたほうが充実したSEXになるじゃない。
それに致しましても周到すぎるほどの愛撫。ワタシのカラダを味わい尽くして下さるかのよう。
オンナとしての悦びを感じずにはいられませぬ。
シックスナインで、彼のペニーにコンニチハ。
あらステキ。そのたくましいおカラダに比例した、浮き出る血管と膨らんだ亀頭。太くたくましい、立派なペニー。
長い、太い、カリダカってアンタ、これはヤバイねぇ。
「うふ。すっごい立派」
彼はペニーに何度もチカラ入れてピクピクさせて下さるのです。
その振り幅が尋常じゃないの。
んもう。スゴイ。活ウナギみたいw
(↑例えどうなのw)
おまけに反ってるし。最初は正常位でゴリゴリされたい。
舌いっぱいを亀頭に張り巡らせ、尿道つついてカリクビねっとり巻き付きフェラ。
「ううっ!」
あ。気持ちいいの?気持ちいい?むふふ。調子に乗っちゃうかもw
舌を巡らせながらジュポジュポと、唾液たんまりネットリフェラ。
なれど、彼の舌技も素晴らしく、栗の実を舌のホントに先っぽでつついて舐め回すのです。
このあたり加減、理想的なんだけど。
「うふんっ!気持ちいいん…」
「うおっ…オレも気持ちいい」
そうね。快感も調子に乗るのも共有するのよw
ああん。そろそろカラダめっちゃ火照ってきてる。
彼のデカペニーがワタシの口の中でピクピクドクドク動くのがたまんない。
ううん。やっぱり活ウナギよw
「好きな格好は?」
んもう。『格好』って言われたら、背伸びしていつもしない体位を言っちゃいそうw
「まずは、ふつうので…」
「ふつうの…ね」
正常位のつもりだったけど、なぜかバックでスタート(爆)
いいのよ。フツーなんて人それぞれ。
でもね。あのデカペニーがワタシの膣内力技で広げるように、ゴリゴリメリメリ入ってきて、それだけでもうヤバイから。
しかも、めっちゃアツイし…。
ダメダメ…すっごい気持ちいい。
あんっ!奥まで届いてるよぉ…。
「ううっ…うっ!」
ワタシの奥にズンズン入った時、彼のデカペニーがドックンドックンしてるのがハッキリ伝わるの。
いやん、こんなのヤバイ!最初っから気持ち良すぎるんだけど~。
「お…おお…スッゲエ気持ちいい。スッゲエ…」
しばし『スッゲエ』を連呼なさり、ゆっくりと腰を動かして、ワタシのお尻にカラダ押しつけて、めっさ奥まで入れてくれるの。
「気持ちいい…」
カラダの中心から熱くなってまいりました。
ほどなく彼は、ワタシの片腕を引っ張りながらズンズンズコズコ腰を当ててくるようになりました。
あのカリダカが膣壁を激しく刺激なさるのです。そして亀頭は容赦なくポルチオを突いてきます。
うんっ…あんっ!熱くなったカラダを突き破るような快感。
スゴイ…スゴイ!もっとめちゃめちゃに突いてぇ!!
「ううっ…おっ…気持ちいい?」
「スゴイいいよぉ!もっと!もっと!!」
お尻と腰が当たる音。パンパンパンパン部屋中に響かせ、それにヌチュヌチュした音色も加わり、ワタシ達の『あんあんっ』とか『うう、おお』とかいう声が重なり、性のアンサンブルが響いておりました。
「ああんっ!いい…すごくいい…」
逝ってはおりませんが、快感の波に乗っておりました。永続的に続く快感に身を投じておりました。
いつの間にか両腕を引っ張られ、ベッドの上での膝立ちバックに。すると、あのデカペニーがGを直撃。ゴリゴリメリメリ膣内で暴れながら、ワタシに壮絶な快感を与えて下さるのです。
「スゴイッ!スゴイイイっ!!ああんっ!!」
「オラオラ!おおっ…おっ!!」
スゴイ。こんなに激しいの久しぶり。
彼は体力有り余ってるみたいで、ワタシのカラダに全てをぶつけてくださるのデス。
なれど、この格好気持ちいいけど疲れちゃうw
ワタシを寝かせて松葉になりました。
ワタシの左脚を持ち上げ、引っ張り、デカペニーを奥までゴリゴリ突いてくるのデス。
あんっ!奥まで来てるッ!!
あん。ワタシの左脚を舐めまくってる。そんなとこまで舐めてくれるなんて。
松葉のままワタシに寝そべり、パイオツ揉んだり背中を舐めるようにキスしてくれたり。
「おお…背中までスベスベだね…」
「おっぱい、最高だよ…」
こーやって、いろんなところを褒めてくださるの。とっても嬉しい。
いつしか、手を握り合って一つになっておりました。
「おお…気持ちいい…ハマりそうだ」
ハマるっつーか、ハメてるけどねw
やっとこ正常位となり、仕切り直しに彼のデカペニーをフェラして、彼もクンニと手マンしてくれて、ちょっと切り替え。
そして正常位のマンマンへデカペニーが入ってくるの。
グリグリグリ、メリメリ。
あんっ!やっぱりカリダカなとこがGをえぐるように強烈な刺激。
気持ちい…気持ちいいッ!
「う…ううっ、さっきより締まってる…」
デカペニーがピクピクドクドクしながら、膣の中をグリグリと強烈に刺激なさるのです。
そして、デカペニーが最奥までくると、膣がはち切れそうな感覚が。
「ああ…あんっ!めっちゃ奥まで…」
「奥すごい…数の子なのか!!」
「うん…そう」
「しかも…めちゃめちゃ締まるッ!ううっ!!」
カズノコのところをグリグリしながら、一番奥まで入るとポルチオ刺激がすんごい。
永続的に続いていた快楽の波が、どんどん高くなってくのッ!
もうね、暴風・波浪警報ねw
「んっ!!んっ!!ああんっ!!」
「ううっ…最高だよ!」
彼はワタシを抱きしめて、激しく熱烈なキスをして下さるのです。
ああんっ!たくましいカラダに抱きしめられて、もうたまんない。包まれてる。守られてる。
激しく舌を絡め愛、抱き愛ました。
ああん、ステキ。このまま中に出されたい。
はち切れるほどの膣の奥、その壁を打ち破ってしまう程の、強烈な射精を受け止めたい。
デカペニーの激しい動き。Gをえぐり膣壁をゴリゴリ刺激し、ポルチオをグリグリ刺激する。
もう快感の荒波がすごすぎて完全に飲み込まれておりました。でもそこへ、その嵐がまとまってワタシに襲い掛かろうとしているのです。
「ああんっ!!スゴイスゴイッ!!もうダメだよ~ッ!!」
「オレも逝きそうだっ!」
「ナカでいいよッ!ナカ!ナカ!!」
「いいのかっ!!」
「アンタ最高だもんっ!一番奥に思いっきり出してッ!!」
「お…おおうっ!!」
密着正常位が続いておりました。お互いに溢れる快楽に身を投じて、更にやってくる大きな快楽を共に受け止めようとしておりました。
「あーッ!!イクウッ!!ダメッ!!」
「ううっ!!ウッ!!アアッ!!アッ!!」
みっちみちの膣の奥で、彼のデカペニーがグニュウンッ!!ビクッ!!と脈打ち、一気に大量のアツイ液体が放たれ、下腹がそれに満ち溢れておりました。
射精中、射精後のビクン、ドクンの動きが激しくて、それにポルチオを刺激されて、とんでもない深逝きをさせて頂けました。
彼のカラダにしがみつき、己ではまったく制御の出来ない激しい腰の痙攣と膣内収縮。
彼も繋がったままのワタシの反応が気持ち良かったようで、余韻を味わい尽くすかの如く、ワタシを抱きしめ腰をゴリゴリ動かしておりました。
「あああ…めちゃめちゃ気持ちよかった」
「うん。ドクドク熱かった」
「めっちゃめちゃ出たよ。気持ちよかったから」
少年のように笑う彼の腰に、ワタシの両脚を絡めました。
「お?」
「ねぇ…もう一回できる?」
「え?マジで?どうだろう…」
「ふふん」
ワタシはデカペニーが入ったままで、腰をグルグル動かしていきました。
中出しされたザーメンを溢れ流しながら、グリグリとペニーを締めて刺激するように動かしていきました。
「ううっ…!なんかスゲェ!気持ちいい…」
お。ゾーンに入ったね。
「ねぇねぇ。中出しした精子、少し出ちゃったからさぁ。オチンチンで中に戻してくれない?」
すると彼は素直にペニーを一度抜き、お尻まで垂れ流れてたペニーを亀頭で戻し、ワタシの膣に押し込んで下さりました。
「んんっ、ありがと。最高!」
そんなワタシを見て、彼もどうやら再加熱なさったよう。
ワタシの両脚を持ち上げ、ズポズポグリグリ、深々とペニーを奥まで入れて奥徹底攻撃。中出ししてるからヌチュヌチュヌ、ネチャネチャ様々な音のなかで、またも「きゃあんっ!」とか「おおっ!おっ!ウッ!!」などの声も重なり、二度目のアンサンブル。
マンマンもグッチャグチャのベッタベタなんだけど、精子で一杯の膣をデカペニーがグリグリゴリゴリ攻めてくれるのがたまんない。
子宮まで精子漬け。
「お…ううっ!!」
その時は突然来ちゃったみたいで、ワタシの両脚を担いだまま膣の深いところにズッポリ押し込んで、そこでドクドクたっぷり熱いの流し込まれました。
ああん、たまんない…すっごい気持ちよかった…。

SEXの後も、ワタシから離れないで添い寝してくれて、楽しいお話も一杯して、ステキな夜を過ごせましたの。 

まあ、彼とは残念ながらワンナイトなのよね~ん。

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投稿No.7593
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2020年2月22日
その日は一人、初めて来た居酒屋で呑んでいた。
レジのあたりから男の怒声が聞こえる。
どうやら領収書の金額を上乗せして書けと言っているようだ。なんともセコい話だ。
しばらく様子を聴いていたが、いるはずの店長が、ビビっているのか出てくる様子もない。他の従業員も行かない。
従業員の女の子が怯えながらも『出来ません』とキッパリ言っているのに。
しょうがないから俺が行った。

事態が収束したあと、また一人で呑んでいたが、その従業員の女の子が俺のところへやってきた。
「あの、先程は…」
「礼はいいから、店長呼んでくれるかい?」
やって来たのは雰囲気が既にひょろひょろしている20代後半くらいの男。
理不尽な客に、怯えながらも毅然と立ち向かった女の子を、フォローもなにもせず放っておいたその姿勢が許せなかったので、ほんの少し説教した。
カエルのツラに水というか、のれんに腕押しというか、手応えはまるでなかったが。
その様子を、女の子はじっと見ていた。

また一人呑んでいると、また従業員の女の子がやってきた。
「ありがとうございます」
「ん?」
「…いつもああなんです。うちの店長」
「そうなのか。ありゃダメだ。辞めて違うとこで働きな。度胸あるのに勿体ない」
「そうなんですけど…。なんか…」
なんだ?環境を変えたくない牡牛座タイプか?
「なんかストレス溜まってそうだな」
「あっ…えぇ…」
俺は会計伝票を彼女に渡しながら
「一緒に呑みに行くか?」
と冗談のつもりで言った。

場所は変わって、馴染みのバー『Heaven(仮名)』へ。
和テイストの制服から私服に着替えた彼女は、意外と露出度高めの服装だった。
短めのホットパンツにピンクのTシャツ。この日は暑い夏の日だった。
彼女の名前はサツキ(仮名)
童顔で細身の、色の白い子。長く綺麗な茶髪を一本しばりにしている。
ややボケラーっとしてるが、それはそれで可愛らしい。
まあ話を聞いてると店長や店への愚痴が出てくる出てくる。もう止まらん。呑んでるビールも止まらん。
しまいにはギネスをチェイサーにテキーラを頼む始末。さすがのマスターも、ニーズには応えつつも『大丈夫かい?これでやめときな』と告げてくれたものの、テキーラで一気にグダグダになり、サツキを連れて店を後にした。

「さすがに呑みすぎだろ。大丈夫か?」
「ううん…き、気持ち悪い…」
おいおい(汗)
「で…でも…いいの」
「なにがええんや」
「もう…もう…死ぬからいいのっ!!」
と叫んだかと思うと、急に大号泣。
いやいや、普段どんだけストレス溜めて生きてきたんだ。
「なんだ!?どうしたんだよ。末期の病気なのか?」
「いやだもんっ!もういやだ!いやだ!!死にたい!!」
叫びながら俺の体をバタバタ両手で叩いてくる。この時気づいたが、左手にリスカ痕があった。
叫び、喚くサツキを俺は強く抱きしめた。
ギュッと抱きしめると、今自分が『ここ』に存在している現実に気づけるものだ。
「ううっ…ううっ…」
「安心しろ。俺は味方だ」
「ううっううっ…」
右手で、リスカ痕を優しく包んだ。

あまりサツキの詳細に触れると『体験談』の趣旨から離れてしまうので割愛させていただきます。
まあ、いわゆる忖度できない子なんです。

とりあえずサツキを休ませてやりたくて、近くのラブホに入った。
ミネラルウォーターを飲ませ、吐きたいだけ吐かせて、ぐったりとベッドで横になっているサツキ。その頭をソフトに撫でていた。
「ふっ…ふふっ…」
ふいにサツキが笑い始めた。
「おっ。笑えるくらいになったか」
「男の人って、優しい人もいるんだね」
「そりゃそうだ。男も女も、優しい人はいっぱいいるぞ」
「違う」
「なにがや」
「龍さんの優しさは、次元が違う」
「いいから、寝れ。もう今日は辛いだろ」
「ううん。楽になったよ」
身体を少し起こしたかと思うと、洗面所へ行き歯を磨き始めた。
そうだな。いいだけ吐きまくってたからな。

一本しばりの髪を『ふわり』とほどき、ベッドで寝ていた俺に、倒れ込むように覆いかぶさってきた。
「どうした?初見の男だぞ俺は」
「うん。いい。龍さんがいい」
「彼氏は?」
「いるよ」
「じゃあダメだろう」
「ダメ?」
すんごい可愛い顔で言われると、魔がさすものである(言い訳)
「お願い、慰めて…」
瞳ウルウル気味に言われた。もうダメだ。サツキと唇を合わせた。
お互いの唇を味わうような濃密キス。ほどなくディープキスへと繋がり、抱き合いながら舌を絡めた。
女性が上で始まるのは珍しい。サツキは早々にホットパンツから伸びる美脚を俺の股間に擦り付けていた。
俺の口の中でサツキの舌がダイナミックに絡んでくる。たっぷりの唾液と溢れる吐息。
「シャワー、するか」
「あっ。私、匂う?」
「いや。俺が匂うかなって」
「におわないよー」
「いいからいいから。風呂入るぞ」
俺はサツキのTシャツを脱がせ、美白スレンダーボディを堪能。芸術的にくびれたウエスト、胸はCカップくらいありそう。可愛い虹色のブラ。
サツキの背丈は150数センチ。細いから尚更、小柄に見える。
共に風呂場へ入り、体を洗い合った。互いの性器も洗いあった。パイパンだった。
真っ白なサツキの身体の所々にアザのようなものがある。彼氏のDVを疑った。
サツキは、俺の男根を泡たっぷりに洗いながら急に向こうを向き、なんといきなりお尻を男根に当て、見事に泡もろともサツキの膣内にニュルニュルと男根が入った。既にヌルヌルと濡れていたようだ。
そのスレンダーボディに見合ったキツマン。強烈な締まりである。予期せぬ生挿入に、サプライズ快感が訪れていた。
「うわっ!わっ!気持ちいいぞ…」
「うう~ん」
エロい声を出しながらクネクネとお尻をまわしてくる。めちゃめちゃ気持ちいい。
「あっ!うっ…!」
サツキのお尻を掴み、もっと奥まで男根を突き入れた。
「ああっ!あっ…それいい…」
このままサツキの両腕を掴んで引っ張り、上体をそらせた。このまま膣内でグリグリさせるとGスポットを攻めれる。
「凄いーっ!ああんっ!凄い!」
前戯も何もなく始まったわけだが、これはこれで既に燃え上がる何かがあったのだ。
それから立ちバックでガンガン突いてると、サツキは腰をブルブルさせながら
「あんっ!ああーんっ!」
叫び、そしてイッた。
膣内の収縮運動で締められる男根が気持ちいい。
あとスレンダーなせいか立ちバックが気持ちよく、丸いお尻に腰を押し付けると深く入る快感と、お尻の柔らかさによる快感がえられる。たまらない。
このまま立ちバックを続けるのもいいが、やはりベッドでしっかり抱きたいので、お互いの泡を流し、身体を拭き合った。
サツキは俺の股間を拭きながら、いまだ反り返っている俺の男根をフェラし始めた。仁王立ちフェラの体勢。
亀頭を舌先で舐め回し、その舌先を尿道に入れてきそうな勢い。カリ首にも舌をまわし、ゾクゾクするような快感。そのままジュポジュポと音を立てながらハードなフェラ。
口ではフェラしながら片手に玉袋を揉んでくる。めちゃめちゃ気持ちいい。
その小さな口をいっぱいに広げ、俺の男根を頬張り、吸い上げる。見事なバキュームフェラである。
「サツキ、気持ちいいよ…」
彼女の頭を撫でながら、そう伝えると嬉しそうな瞳を俺に向けていた。

十分にフェラで奉仕してくれたサツキを、姫抱っこしてベッドへ移った。
そのまま肩を抱き寄せてディープキス。またもダイナミックに舌を絡め合う。
洗い立ての、白くしっとりとした美肌に手を這わせると、吸い付きつつも、なんとも滑らかな感触。
その首筋を舐め回し、美乳を揉みまくる。
胸は上向きでハリがある。抱き締めると俺の体に吸い付くようだ。
少し色の濃い乳首をねっとりと舐める。風呂場で一度イッているサツキの身体が、ピクンピクンと反応する。
「んん…」
色っぽい吐息混じりの声。身体や腕のあちこちに見えるアザのようなものを、無意識のうちに一つ一つ舐めていた。そしてリスカ痕も。
彼女がどんな目に遭ってきたか、よりも今をどうしてあげたいか。
俺に出来るのはそれだけだ。
『慰めて』と言ってくれたサツキに、俺が目一杯の愛を送るしかない。
サツキの脇腹を舐めながら、指2本を膣に入れ、Gスポットを指先で押し回すと愛らしく鳴きながらイキ狂っていた。
何度も何度も、前戯でイカせた。
そして沢山抱きしめた。

「あん…あん…」
イキ狂って息も乱れ、仰向けにぐったりしているサツキ。
既にヤラれたかのような、脱力した細く白い身体に俺の性欲が刺激される。
俺の男根を入れると、この細いウエストに浮き上がってきそうである。
「サツキ、大丈夫か?」
「うん…龍さん、入れて」
一度、風呂場で生ハメしているのもあり、このまま黙ってナマの亀頭を膣口に当てた。
あのキツマンの感触が蘇る。だが正常位で入れると、膣の上部が緩やかにボコボコしており、亀頭に凄まじい刺激が叩き込まれてきた。
それに、あの締まりである。
「ううっ…」
あまりの快感に、天井を仰ぐほどにのけ反った。
「んっ…!んん…」
かすれ気味の押し殺した声。サツキの、快感に耐えるような声に、更なる興奮が襲い掛かる。
「おっ…おおお…」
しかも最奥まで挿入すると、亀頭が呑み込まれるような快楽を感じた。
これはすごい…。
膣奥に男根を突き刺しながら、サツキの細い身体を強く抱きしめた。
「いやっ…きもち…よすぎ…んっ!」
俺の体にしがみつくようにしながら、腰をグリグリ動かすサツキ。この動きもたまらなく気持ちいい。
「ああんっ!イク…」
急に叫び、腰を激しく振り回すサツキ。そのダイナミックな動きと膣奥の収縮感、呑み込まれるような締まりに、俺にも一気に射精感が襲い掛かる。
「おおっ…!!おっ…俺もイク…」
「あんっ!あんっ!!ああ~んっ!!」
強烈な快感を帯びながら、亀頭がブクゥ!と膨らみ、そして更なる快感を爆発させながら、サツキのキツマンの奥にドバドバッ!ドバドバドバッ!!と、凄まじい勢いで射精した。
あまりに気持ち良すぎて、快感を貪るようにしばらくピストンを止められなかった。
「あんっ!あああんっ!!」
サツキが俺の強烈な射精を受け止めながら、腰をビクビク震わせながらイッた。
この時の膣奥の締まりで、尿道の残りが搾り取られた。
物凄い気持ち良さ。
いつの間にか、抱き合いながら余韻に浸り、ディープキスしていた。
その間も、お互いにゆっくりと腰を動かしていた。サツキの身体は、まだかすかに震えている。
お互いの顔を見つめ合い、微笑みながら何度もキスしたり抱き合ったりするうち、自然に2回目がスタート。
さっき中出しした精液が溢れてヌルヌルであるが、抜群の締まりのお陰でめちゃめちゃ気持ちいい。
この滑らかさと膣壁の感触、強い締まりを感じながら2発目は屈脚位で子宮口に亀頭を押し付けながら、ドバドバドバッ!と思いっきり射精。
1発目よりも開放感と快感が強烈で、かなり大量に中出しした。やはり屈脚位の中出しは気持ちいい。
その精液を垂れ流し、泡立てながら更にもう1発、松葉崩しからの四つん這いバックで中出し。これも凄まじい気持ち良さと抜群の射精感。これ以上ないくらいの奥でビュビューッ!と思い切り射精。
3回とも大量射精だった。
もう何度イッたかわからないほどにイキ狂ったサツキは、3発目の四つん這い中出しを受けたあと、お尻は突き出したまま両腕を沈め、いわゆる子宮に精液が流れ込む体勢になっていた。
白く丸いお尻がプルプルと震え、その泡だらけのマンコから、子宮に収まりきらない精液がとめどなく溢れ流れていた。

サツキの彼氏は予想通りDV男だった。
俺はサツキの新しい彼氏を装い、2人を別れさせる事に成功。そして、あの居酒屋も辞めさせた。

ここまでの話は2年前。一昨年の事。
サツキと身体の関係を持ったのは、この時限りである。
なぜなら今、サツキは俺と同じ会社で働いているからだ。
持ち前の度胸と忖度できない性格が上司の梨奈さん(仮名)に気に入られ、今ではすっかり彼女の右腕である。

適材適所、とはよく言ったものだ。
チンポだって、マンコの中が最も生き生きしますからな。
って、どんなシメや。
お後がよろしいようで…。

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カテゴリー:出会って即エッチ
投稿No.7590
投稿者 人間失格 (27歳 男)
掲載日 2020年2月05日
大学時代の夏

「すいません、この辺で革の財布を見ませんでした?」
海の家から出てきた女の子二人組に声を掛けた。
見ていないとのことだったが、一緒に探してくれた。
お礼に昼飯をおごり、また縁があれば!と言ってお別れした。

ホテルに戻ると、廊下で再び彼女たちと会った。
これもまたご縁と、レストランで3人で酒をあおった。
気づけばレストランも閉店時間。
話し足りないので彼女たちの部屋に移動して二次会。

二人とも大学1年生の友達同士で、ナンパされに海に来たというだけあって、二人とも顔も体も文句なし。

Aちゃんはスレンダーでショートボブ、金髪で意外とかわいい系の笑顔が眩しい。
Fちゃんはグラビア体形のロングブラックヘア、でも雰囲気はおっとり。

十二分にアルコールも回り、野球拳を始めた。
ひとつずつ脱いでいき、ついに下着2種だけのAちゃんとパンツとシャツだけのFちゃん、上半身裸でジーパン姿の俺。
最後の一戦、俺とAちゃんが勝った。
ベッドに倒れ込むFちゃん。
Aちゃんと二人でニヤニヤしながらシャツを脱がせる。

ばるん。
まだ10代なだけあって、跳ねるロケットおっぱい。
脱がせる前からわかっていたが、乳首がビンビンに尖っていた。
摘むと、小さくFちゃんが鳴く。
下着の上からワレメをなぞると、布越しにもわかる湿り気。

我慢できずにパンツごとジーパンを脱いだ。
半立ちのムスコを二人に向ける。
A「うわぁ…」
F「おおき…」
思わず心の声が漏れたといった風の二人。
準備万端のFちゃん…ではなく、ジャンケンに勝ったAちゃんの口元に差し出す。
Aちゃんは少し驚いた感じでちらと俺に目線を遣り、そっと亀頭に唇を付けた。

F「えっ…あたしが負けたんだけど…」
物欲しそうな声で尋ねるFちゃん。
AちゃんはFちゃんを意にも介さず、自分の拳二つ分はある肉棒を握り、先っぽをほおばる。
俺「じゃんけんで負けたから、おあずけ」
Fちゃんの寂しそうな顔でさらに一回りムスコが大きくなった。

持参したXLを装着し、Aちゃんを剥いて潤滑油を確認して奥まで挿入。
肉付きが少ないこともあって、ピストンに合わせて下腹部が俺の竿で小さく出っ張っている。
ラブホじゃないから声を出さないように注意したのに、すぐに喘ぐから枕を抱かせた。
正常位のままぱこぱこ突き続けたら、5分ほどでピーンと背を反らせて、Aちゃんの身体から力が抜けた。

まだまだビンビンのちんこをAちゃんから抜き、Fちゃんに向き直る。
俺「このゴムを付けたままか、生か、どっちがいい?」
3秒ほど考えるFちゃん。
F「……な、生がいい///」
指示するまでもなく自らおまんこを広げてオスを乞う。

18歳や19歳は、生物としてはとっくに子供を何人も生んでいても不思議ではないらしい。
実際、嫁のまゆは15で長女を産んだし、今目の前で喘ぐFちゃんも、危険日だったら子供を産んでてもおかしくないんだろうな。
ふとそんな考えに至るとさらにムクムクと膨れて、Fちゃんの奥に大量の子種を撒き散らした。

Fちゃんから離れて中をほじり返すと、思ったよりも出ていた精液が彼女の太腿を汚した。
Aちゃんは途中から見ていたら悪しく、友人の痴態を若干引いた様子で見ていた。
そして2回戦では、またも声が我慢できずに枕に顔をうずめて喘ぐAちゃんの中にたっぷりと注ぎ込んだ。
2回ずつくらい中に出した後、彼女たちのギブアップで夜は終わった。

F「ヤバい…生にハマっちゃいそう…w」
A「もう友達のでは物足りないかも…」

6年前の熱い寄りの思い出でした。

その後フェイスブックを見る限り、Fは大3で彼氏の子ができたので学生結婚をして今は2児の母、Aは風俗に就職したらしく、今はどうしているのかわからない。

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投稿No.7576
投稿者 女郎蜘蛛 (30歳 女)
掲載日 2020年1月21日
Tバック履いてる時のお尻のスースー感って、何とも言えないのw
(↑なんの話よw)

さて。女郎蜘蛛ねっとりニャンニャンのお時間がやってまいりました(*´∀`)♪
本日の生贄は、たまたまワタシの後ろを歩いてたおにーチャンです。
あ。今回のお話長いです。お時間ございましたらお付き合い下さいね(*´∇`*)

この日の朝は着る服が一向に定まらぬ日で、最終的に半ヤケクソな服装となりました。
ええ、冬なのに超ミニにパンスト。上は冬ニットでテキトーになんか羽織ってハイ出来上がり~(*・ω・)ノ

さぶぅ…。
(アホなの?)

まずこの日、バスで痴漢にあいました。
ワタシのお尻ちゅんちゅん触って、裏ももまで触られました。
痴漢は嫌いデス。なれど面倒なので騒ぎもしませぬ。

しつこいから足踏んじゃった(o^^o)
てへぺろ ←

さて。
いそいそと勤務先へ向かうワタシの後ろを、つけてるわけじゃあないんだろうけど、結果的につけてる男の子が一人。
振り向いてみると目が合い、ニッコリなさるのです。

神木クンに似てるッ!!いやマジでさ!!
ついつい「おはようございます(о´∀`о)」とワタシからの声がけ。
「お、おはようございます」
神木クンは爽やか好青年。
「お寒いですねぇ」
「気になってたんですが、お姉さん寒くないんですか?」
「はて?」
「その…ミニスカート寒そうだなーって」
「あらいやだ、そんなコト気になさってたのですか?どうってことございませんの。昔から言うではございませんか。住めば都(意味不明)」
「お姉さん、長年の疑問なんですけど」
「ハイハイ、どーぞとーぞ(´∀`=)」
「その、ストッキング?って暖かいんですか?」
あー、男性の疑問あるあるだぁね。
「ウンこれね。マァ気休めだけど、お兄さんが思ってるよりは暖かいのよ」
「そうなんですか。やーさすがに履くわけにはいかないからなぁ」
誰もいないところで履いてごらんなさいよ。
まだ仕事まで時間がございましたので、彼と某大手ファーストフードへ入り、カフェタイム致しましたの。
神木クンに「脚キレイですね( ̄∇ ̄)」と絶賛されてチョーシに乗るアラサー女w
どうも神木クン、パンストを履いたオンナの脚が大好きなようです。こういう殿方、多いのでは?
「そうなんだぁ。ねえねえ、触ってみたい?触ってもいいよ(*´∇`*)」
明らかに変態発言(爆)
「あ、いや、さすがにここでは…」
「ふうん。神木くんさ、この後どうするの?」
「今日、学校なんですよ。二時限目から」
「あら?大学生?」
「そうなんです一応。あはは」
「ねぇ、学校終わったらワタシと会わない?」
「え?」
「嫌かなぁ。嫌だったらいいの」
「嫌なわけないです。どこで会います?」
「うーんそれともサァ、一緒にサボってデートしちゃう?」
「うわぁ、それもスリリングだなぁ」
と目を輝かせる神木クン。
ハイ交渉成立(*´∀`)♪

マァ勤め先へは『不慮の病』などと意味不明なコトを伝え、神木クンとデートへ。
今は彼女のいない21歳。若い!
残念ながら童貞ではございません。
「お腹すいてない?」
「ボクは、朝が遅めなので」
「そかそか。したらホテル行くか」
「ええっ!いきなりホテル!?」
「うん。『脚触らせる』って言ったじゃん」
「本気だったんですね…ちょっと緊張してきました」
あらカワイイ(*´∇`*)

図々しくも、神木くんと手を繋いでホテルへ入場致しました。彼も満更ではなさそうに、ほのかに力強くワタシの手を握ってくださるのです。
こういう時に、殿方の『あ、頼りになるナァ』みたいなのを感じちゃう。

お部屋へ入ると、なんと神木くんはワタシを抱きしめてきました。
だって急にムギュってされちゃって、チョット驚き~。だって、こんなん予想してなかったよ。草食かもと思ってたし。
「ねぇねぇ、まずはコート脱ごうよ」
「ああっ!そうですよね、すみません」
「いいのよ(*´∇`*)興奮してくれてるの嬉しいよ」
ワタシはベッドに腰掛け、隣に座るよう促しました。言わずとも神木クンは、ワタシの脚に手を伸ばしてくるのです。
「あぁ…なんかいい…」
何やら嬉しそうに、ワタシの足首から太ももまで触りまくる神木くん。やはり太ももが特にお好きみたい。
「どう?ワタシでいいの?」
「最高です…」
誠に幸せそうな顔で仰るのです。
「ねぇねぇ?どうしてみたい?なんでも言って」
「あ…あの…」
フェチ系のコトは、なかなか申し上げにくいものですよねぇ。
「その前に、今日ってどこまでさせてもらえるんですか?」
「どこまで?そんなん最後までに決まってるじゃん」
「ええっ!?」
リアクション芸人並みに驚く神木クン。
「だったら…その…聞くだけ聞いてください」
「ウン。いいよ、どんどん言って」
「パンスト…破ってみたいんです」
「ウンウン。あとは?」
「パンスト履いてる太ももとかお尻に、その、ボクのアレを擦り付けてみたい」
「ウンウン。あとは?」
「パンスト履いてる太ももにまたがりながら、お姉さんと抱き合いたいです」
あら。嬉しいコト言うわね。
「ウン。チューもしていいからね」
「いいんですか?」
「なんかさぁ、もう好きにしていいよ。ワタシ仰向けに…」

「ねぇねぇ。ちょっとだけ待てる?」
「え?はい!もちろん待てます!」

いそいそと脱衣所に入り、ノーパンパンストに切り替えてまいりました。
「おまたせ」
ベッドの真ん中に座りながら
「見たいとか、そういうのはないの?」
「あ!今、そのままでいてもらってもいいですか?」
神木クンはワタシの体育座りみたいになってる、おまたのアングルをめちゃめちゃ見ておりました。そしてここでも、ワタシの太ももを触りまくるのです。
こーやって触られるのって、独特の感触が伝わってくるんだよねー。
「えっ!?」
ここで驚く神木クン。
「なあに?」
「は…履いてないんですか下着!?」
「さっき脱いじゃった。あは」
明らかに彼の鼻息が荒くなりましたw
「脚…伸ばしてください。あと、寝ちゃっていいですよ」
言われるまま、ワタシは両足をまっすぐ伸ばして仰向けに寝ました。
神木クンは感嘆の声を漏らしながらワタシの脚を触りまくっておりました。
彼は太ももフェチでもあるようです。太ももの間に顔埋めたりほおずりしたり揉んだり。両手を這いずりまわして触りまくったり。
初見の爽やかさからかけ離れていく神木クンの姿。こういう変化とか、たまんない。
『スレスレ』と、パンストと神木クンの擦れ合う音が静かに響いておりました。
「キス…していいんですか?」
「もぉ。聞かなくていいってばさ」
神木クンはワタシの短いスカートをまくり上げ、両脚をまたいで抱きしめて下さるのデス。そして唇が重なりました。
えぇ!?すっごいドキドキしてんじゃん。ギュッと抱かれて感じる彼のカラダは、まるで鼓動の塊みたい。
神木クンの唇をベロでつつき、舌が絡み愛ました。円を描くように絡みあう舌。
「ねぇねぇ。服脱ごうか?パンスト以外」
彼の返事も待たずににワタシはニットとスカートを脱ぎ、彼の服も脱がせてゆきました。
ほっそりだけど筋肉質な彼のカラダ。大学生って感じするわぁ。
(↑ホントかよw)
ワタシは神木クンのブリーフまで脱がせて、顔に見合わぬ立派なペニーをおしゃぶり致しました。亀頭からサオまでねっとりグルグル舐め回しましたが
「あッ!!ヤバいですッ!!」
仰るので、咥えたままに動きを止めました。
ワタシの口内でビクッ…ビクッと脈打つペニー。かなりの寸止めだった模様。
ペニーを口から離して
「ねぇねぇ。太ももの間にオチンチン挟んでみない?」
「あ…!すっごくしてみたかったんです、それ」
仰向けのワタシに覆い被さり、太ももの間に彼のペニーが挟まれました。
太ももの間にニュルニュルした棒が挟まって動いてるような感じ。なれど彼の興奮はかなりのもの。
被さる彼のカラダに抱きしめられ、ゆっくりと腰が動いているのが伝わってきます。感触を味わっているのでしょう。
「あうっ!あ…あ…」
また逝きそうになったようで、ワタシの腿の間で棒がビクビクなさっているのデス。

「ねぇ。このままイッてもいいよ?そうしてみたかったんじゃない?」
なれど彼は、ワタシを力一杯抱きしめながら
「勿体ないんで、まだ我慢します」
と仰るのデス。
もお。かわいい。
ナデナデしちゃったw
ワタシはブラも外し、ハダカの胸を密着させながら熱烈なチューを致しました。
熱烈な舌の絡め愛から、彼は徐々にワタシの顔中を舐め回し始めたのデス。
ネロネロと這い回る舌先。鼻も吸われるように舐め回され、ワタシの性感帯でもある耳も裏までねっとり舐め回し、首回りも、頭をベッドに埋め込む勢いでうなじまで舐めまわされたのデス。ザワザワしちゃう。カラダ熱っちゃう。
あん。この豹変ぶり。可愛い大学生の男の子から、一歩間違えたらオヤジっぽいとも捉えかねない、ちょっと変態感あるケド愛あふれるレトロな愛撫。
少しずつ少しずつ、ワタシのパイオツに近づいていくようにカラダを舐めて舐めて、そしてビーチクに『チョン』と舌先が触れた時に
「いやんっ!!」
思わず声を上げてしまいました。
あまり未体験の愛撫に、カラダが敏感になってるみたい。
パイオツをゆっくりじっくり揉みしだかれ、ついつい腰まで動いちゃう。ビーチクねぶられてゾワゾワと指先まで走る快感。
ペニーが挟まってる太ももまで、リンクするように広がるゾワゾワ。
ワタシのウエストにも舌を張り巡らせて、ちょっとずつマンマンに近づいてくるのデス。
すっごい焦らされてる。
ちょっと。アナタ大学生よね?どこでこんなん覚えてくるのさ。
なれどワタシのカラダをしゃぶり尽くすかのような愛撫に、身も心もすっかり溶かされておりました。
『ピリピリピリ』
ワタシのパンストが破かれてゆきます。
内ももを舐めながら、破かれて露わになったワタシのマンマンを指先でつついてきます。
あん。ワタシが思ってる以上に濡れちゃってる…。
栗の実を指先で押され、その指をワタシの入り口へ押し込まれた時、思う以上に滑らかな感触に、己が分泌した愛液の量を思い知るのです。
すごいビリビリしちゃう。なんて気持ちいいの。
指を入れながら、彼はずっとワタシの太ももらへんを舐めたり、ほおずりしたりなさるのです。
指の先でGを押された時、絶頂が近づくのを感じました。
そこで不意に、彼の舌が栗の実に這わされたのです。
「いやんっ!ダメッ!!ああんッ!!」
なんというコトでしょう。ワタシがいとも簡単に絶頂に導かれたのです。
それも、腰の痙攣が止まぬほどの深い絶頂に。
「スゴ…神木くんスゴいね」
「すみません、興奮しすぎちゃって」
声が上ずっております。そんな彼のペニーを、再度ねっとりとしゃぶらせて頂きました。
「ねぇねぇ。そろそろ入れようよ。パンスト履いたままがいいんでしょ?」
「あっ!実は…」
「ん?なになに?」
「その…あんまり入れてした事がなくて」
「はぁッ!?」
「前の彼女はキスとかハグとか、前戯が好きで、ほとんど入れなかったんです」
「えぇッ!?」
「やっぱり、変わってますよね」
「つーかさ。入れてしなかったらアナタ不満じゃないの?」
「だから、その後は自分でしてました」
聞いたコトないよ、そんな話。
しかも、神木クン優しいから『彼女が満足してくれたら、それでよかった』などと仰るのデス。
「ねぇねぇ。中出ししたコトある?」
「いやいやいや!ないですよー」
「じゃあさ。今日は中出ししていいよ」
「ええええ!!ホントにですか!?」
「うん。特別だよ(しめしめ)」
そうよそうよ。ナマで入れてさっきみたいに、ギューってしてワタシの顔中舐めまわしてほしいのよ。そしてドバドバぶちまけちゃいなよ。
そんな思いでしたの。
「入れます」
「チョット!宣言いらないから(笑)」
またドキドキしてるのでしょう。見えないけど手元が狂ってるのがわかるのデス。
「あんッ」
彼のペニーが入り口に当たり、ゴリゴリゴリッと入ってきました。
アッ!すっごい気持ちいいん…。カタくて熱いん…。
「うあ…気持ちいい…あ、ヤバイ…」
彼はそう言いながら半分ほどの挿入で止まってしまったのです。
なれどそこは、丁度Gに亀頭が触れるポイント。その場でビクビクと呼吸なさる亀頭により、問答無用の刺激を得ておりました。
「アッ…!ワタシも気持ちいいん…」
なれど、無理しなくていいのに彼のペニーが突き進んでくるのデス。
そして奥まで届き、ワタシにも強い快感が生まれたその時
「ああっ!アアッ!!ああああッ!!」
カズノコ天井に当たった瞬間でしょう。積りに積もった興奮が一気に弾け、ワタシの下腹の中はじんわり広がる、沢山の温かい感触に埋め尽くされました。
「うううッ!!ああッ!!」
射精したにも関わらず神木クンは、腰を激しく動かしてペニーを抜き差しなさるのデス。
「ああんッ!!あんッ!!」
あっ!ワタシまで気持ちいい。
出されたばかりでヌルヌルのマンマンに、暴れ狂うように腰もペニーも打ち付ける神木クン。そして
「あ…あう…」
そのペニーをピクピクさせながら、ワタシのカラダに全体重がかかりました。
どうやら1発目が燃え尽きたようデス。

「気持ちよすぎました…不慣れですみません」
あん。なんだか童貞クンとしてるみたい。
マァこれでいいかな。初めての中出しだからね。と、そう思っておりました。
うーん。でもやっぱり物足りないナァ。
ワタシは彼の腰を、両脚でホールドしながらお尻フリフリしておりました。中出しされたザーメンがじわじわ溢れてきます。すっごい量だったみたい。
「あぁ…」
ワタシの耳元で囁き、彼もカタイままのペニーをグリグリ動かしてくるのです。
「アッ!気持ちいい…それ気持ちいい…」
亀頭がピッタリとポルチオに当たっておりました。中出しされたザーメンを欲して、子宮が下がっているのです。
神木クンは最早呻くばかりで、まるで快感を貪るように腰を動かし、ワタシを力一杯に抱きしめて下さりました。
そして、さっきみたいに顔中舐めたり顎から首にかけて舐めまわしたり。首や耳を這い回る舌先の感触が、ワタシの刺激を増幅させるのです。
あん。彼がしてみたかったコトをさせていただけなのに、ワタシがして欲しかったコトを彼がしてくれてる…。
SEXってやっぱり、ギブアンドテイクなんだね。
「すっごくイイよ、神木クン…」
熱烈に舌を絡め愛ながら、勢いが強まる彼の腰使い。ズンズンと体重がかかり、腰が打ち付けられる度に栗の実が押され、グリグリゴリゴリとペニーに刺激され、ポルチオを亀頭に突かれ、えもいわれぬ快楽を共有しておりました。
「あううッ!!また…またイキそう…!!」
「いいよ!いいよッ!!思いっきり出してッ!!」
ワタシは両手両脚でしがみつくようにホールドして、膣奥での射精へと誘いました。
「うっ…!ううッ!!」
射精の直前でしょうか、ギューって抱き愛、快楽の波に身を任せかけていたその時、唇が塞がれ、彼の舌が猛々しく入ってきました。抱き愛ながら彼はワタシに熱烈なキスをして下さったのです。
これがたまらなく嬉しかったの。抱き合って、チューしながら中出しされたいッ!!
そしてズンッと彼の腰が強く打ち付けられた時、既にグチャグチャのワタシの奥へ彼のザーメンが思いっきり放たれました。
ビクビクッビクビクッ…!!
ペニーの不随意な律動を感じながら、ほとばしったザーメンの温もりと感触を確かめ、そしてワタシも深い深い快楽の渦へ飲み込まれてゆきました。
抱き愛、熱烈に舌を絡め愛ながら。
『孕んだかも…』
それ程の想いがございました。

そうね。彼はきっとオンナがどうしたら喜ぶのか、瞬時にわかる才能があるのでしょう。
じゃないと、ワタシが初見でこんなに深く逝くコトなんて、そうはございません。
もしワタシが彼の本当の恋人だとすれば、最後のキスの後に『愛してる』って言ってくれたに違いません。
彼はもちろん、ワタシのセフレに致しました。だって、彼もそれを望んだから。
マァ約束は一つだけ致しました。
それは『アナタの学業と将来に差し障らない程度に致しましょう』と。

長話を最後まで読んで下さり、ありがとうございます(*´∇`*)

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投稿No.7568
投稿者 たろう (21歳 男)
掲載日 2020年1月13日
女性って本当に怖いなと思う出来事があったので、聞いていただけるとありがたいです。

昨年、俺はマッチングアプリで出会ったかえでという女の子を妊娠させ、11月末に子どもを産ませました。
しかも驚くことに、かえでからの希望で、俺は一切責任を取っていません。

マッチングアプリや出会い系をやっていると色々驚くことが多く、中出し希望の女性も少なくはなかったのです。
「ピル飲んでるから」や「安全日だから」という方が大半ですが、中には「デキたら堕ろすから」や「今妊娠中で平気だから」という方もいました。
ただその中でも、明確に「妊娠させてほしい」と言ってきた人は、かえでだけでした。

素性は詳しく聞かなかったものの、出会った当時はシングルマザーをしてると言っていました。
かえでは中学の頃に長男を産んだらしくて、子どもの年齢は聞かなかったですが3歳くらいとのこと。
どんな事情があって子育て中に男に妊娠させて欲しいだなんて言うのかわかりませんでしたが、とにかく話した感触がよかったので、すぐにLINEに移行しました。

写真を見た感じ、ギャルのぽっちゃり系で体がムチっとしてエロそうな感じでした。
何度かやりとりを重ねていくうちに「中に出してほしい。」とか「妊娠させて欲しい」というやりとりをするようになりました。

あるとき上手いことタイミングがあって、「今から会えますか」と。
子どもは託児所に預けてるらしく、俺の家ですることに。

実際に会ってみたかえでは、若いだけあって体のラインは崩れず、だけどぽっちゃりらしい肉付きの良さで、おっぱいもなかなかの巨乳でした。
何にも気を使うことなくすぐに二人で全裸になり、激しく舌を絡めてキスをして、クンニで軽くイカせました。
追い討ちをかけるように頃合いを見計らって正常位で挿入。
かえでの抱き心地は本当に気持ちよかった。
単なるおデブな子と違ってブヨブヨではなくて、ちゃんと弾力があって柔らかかった。

イキそうになった俺は体勢を変えるためにかえでを立たせて、壁に手をつかせた。
そしてかえでの腰をがっしり掴んで立ちバック。
思いっきり腰を打ち付けると、弾力のある尻肉がパンッパンッパンッって音がなった。
バックにして何分もしないうちに、かえではイキそうになりました。
すると俺に懇願するように「お願いイカせて!おかしくなっちゃう!」と、かすれる声で言いました。
「わかった」と言って、俺も思い切りに腰を振った。
「イクイクイクっ!ああっ!」
かえでの声を聞いて、俺もラストスパートのつもりで全力ピストン。
すぐにかえでは声にならない声を上げ、身体がぶるぶるっと痙攣しました。
俺もほどなく、彼女の中の一番奥で果てました。

それからは、かえでを孕ませるために中出しを続けました。
毎週水曜と金曜にかえでを俺の家に呼び、お互いに絡み合って子種を放出してきました。
その後、初めてセックスした日から2ヶ月でかえでは俺の子を妊娠しました。

かえでを怖いと思ったのは、かえでが妊娠したとの連絡を俺にくれた後でした。
初めて女を妊娠させた喜びを噛み締めていた俺に、かえではなぜ妊娠したがっていたのかを俺に伝えてきました。
なんと、かえでは実は既婚者であり、今も夫がいるというのです。
かえでの夫はかえでの親友と浮気しており、その復讐として俺の子を産むつもりになったというのです。
しかしその間にかえではすっかり俺に惚れてしまったそうです。
「夫とするときは必ずゴムつけて気をつけてたから、間違いなくあなたの子どもだよ」と嬉しそうに言うかえでの笑顔に少し怖いものを感じながらも、新年すぐに口でしてもらいました。

「夫のことは絶対許せないから、あなたの子をもう一人産みたい」

近いうちに、またここで報告できるかもしれません。

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