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投稿No.7518
投稿者 人間失格 (27歳 男)
掲載日 2019年11月21日
上の子が夏休みの時。
廃校を改装した宿に家族と泊まりに行った。
妻2人はまだ赤ちゃん達が幼いため、俺と小4の娘と年長の息子の3人で。
高速で3時間ほど飛ばし、山の中のアスレチックで童心に戻って子供たちと全力で遊んだ。

宿につくと、うちのほかにもう一組、20代半ばくらいの夫婦が泊りに来ていた。
誠実で真面目そうな旦那さんと、笑顔のかわいい奥さんだった。
熱さのせいか、奥さんはノースリーブの薄手のワンピースを着ていたため、意外と豊かな胸に一瞬目を奪われた。

同世代ということもあり、早めに打ち解けてしばらく玄関で話し込んでしまった。
チェックインの後に寝室として使う教室にそれぞれ入り、風呂に入って子供たちと一緒に汗を流した。
風呂から上がって晩飯を食べると、子供たちは昼間の疲れ満腹感で早々に寝てしまった。

俺は子供たちの寝ている部屋を離れ、先ほどの夫婦の部屋を訪れた。
しかし部屋には誰も居らず、暇を持て余してしまった。
しょうがないので学校の中をうろついていると、音楽室で夫婦を見つけた。

俺「お、何してるんですか。」
夫「どうも。カラオケあるんですよ。」
妻「音楽室だから防音完璧ですよ~」
俺「じゃあ子供たちを起こさずに済みそうですね。」

1時間ほど3人でうたっっていたら、旦那さんが部屋からビールを持ってきた。
さらに1時間飲んでいるといつの間にか歌うよりも専ら駄弁っていた。
青春時代の話から、夜の話、家族計画の話まで話が広がった。
そして狙い通り旦那さんが限界を迎え、部屋に戻って先に寝てしまった。

俺「旦那さん帰ってしまったね。」
妻「酒好きなのにアルコールには弱い人ですから。」

彼女は都会から裕福な農家の旦那さんの家に嫁ぎ、間もなく3年経つが未だ女の子すらうまれず、家で肩身の狭い思いをしているそう。
義両親も優しい方で気にしなくていいとは言われるけど、優しさが余計に申し訳なさに拍車がかかる。
対してうちは5人の子供を育てているので、旦那さんは俺からアドバイスを求めていた。

妻「……私、もしかしてそういう体質なんじゃないかと思って、病院に行ったんです。でも、大きな問題はなくて…。」
俺「……言い辛いけど、旦那さんの体質は?」
妻「……薄いんです。内緒で検査に出したら、治療をした方がいいって。」

普通なら彼女はこんなことを初対面の男に言うことはなかったんだと思う。
しかし問題の切実さ、アルコールによる判断力の低下で知らず知らずのうちに口が軽くなってしまっていたんだろう。
俺は悪魔の言葉を囁いた。

俺「知り合いから聞いた話やけど、旦那以外の子を産んだことある人って5人に一人くらいいるらしい。」
妻「……。」
俺「旦那との子供が欲しいんじゃなくて、単に子供が必要やから旦那に内緒で子供だけもらうって人は、口に出さんだけで思ってるよりいるらしい。」
妻「…………。」
俺「こんなこと嫁にも内緒なんやけど、実は俺、そういう理由で他所にも子供が居るんや。」
妻「…………。」

少し震えている奥さんの手が、俺の手に触れた。
そして蚊の鳴くような声で「お願いします…。」と聞こえた。

俺は音楽室の電気を消し、奥さんの下着のみを外す。
俺もジーパンのチャックを下ろし、すでに猛り狂った竿に奥さんの手を導く。
妻「熱い…。」
思わず口にしてしまったようだった。
竿をコく手から緊張している様がうかがえる。
数分の無言の時が流れ、奥さんが口を開いた。
妻「大きいんですね…。」
俺「よく、言われます。こんなの入らないって。」
妻「はい…、少し怖いです…。」
俺「大きいのは初めてですか?」
妻「ここまでのは……あっ。」

ようやく失言に気付いたのか、再び無言の間が流れる。
突然、生暖かい感覚に襲われた。
よく見ると、俺の股座で奥さんの頭が上下している。
巧い。どこで覚えたのか知らないが、性感帯を口全体で刺激される。
妻「あごが痛い…w」
俺でも指の回らないのに。竿を全て口に含んだ奥さんが早々にギブアップした。

ソファに座る俺の上に、奥さんが対面からゆっくりと腰を沈める。
既に彼女は準備は万端だった。
出来る限り腰を沈め、俺の頭にしがみつく。
俺の頭は彼女の豊かな胸に沈められ、少し息苦しい。
少し体を上げると、カリにヒダが引っかかる。
我慢しているんだろうが、彼女の口から小さな喘ぎ声が漏れ出る。

何度か上下運動を繰り返し、彼女は服を脱ぎ捨てた。
夜とはいえ、8月だ。興奮と運動で暑くもなる。
結合部が月明かりに照らされた。ドロドロにまみれて、互いの下の毛が肌に張り付いていた。
彼女の奥まで突き上げているにもかかわらず、根本までまだ5cm程収まりきっていなかった。
俺も上下を何とか脱ぎ捨て、裸で抱き合った。
彼女の中でも何か吹っ切れたのか、裸になってからは絶え間なく腰を振り、嬌声も音楽室に響いた。
引き込むように膣を締められ、一度目の射精を果たした。

2度目は正常位からの寝バックで出し、3度目は俺の好きな屈曲位で子宮に注ぎ込んだ。

若干疲れた我が分身を彼女の中からぼろん、と抜き出し、服を着る。
彼女も疲れたのか、なかなかソファから立ち上がれずに腟口から流れ出る精液をいじっていた。

既に2時近くになっていたので、部屋に戻った。
部屋に入る前に、彼女に一つお願いをした。
俺「一回でいいから、旦那さんのを立たせて挿入してアリバイを作ってほしい。」

翌朝、朝食を終えると旦那さんに話しかけられた。
夫「すいません、昨日はよく寝られました?」
俺「はい、アスレチックの疲れもあって一瞬で朝になってしまいました。」
夫「ああ、よかった。子供さんたちもうちの部屋うるさかったとか聞きませんでした?」
俺「大丈夫ですよ。どうかしましたか?」
夫「あっ、いや、大丈夫ならいいんですっ。」
俺「そうですか。ところで奥さんは…まだお部屋に?」
夫「あー、えーっと、疲れて立ち上がれないみたいなんですよー。」
そういってそそくさと部屋に帰ってしまった。

チェックアウトの時、恥ずかしそうな旦那さんと、耳まで顔を赤くした奥さんと連絡先を交換して別れた。
別れ際、奥さんに「昨日は『相談』に乗ってくれてありがとうございます。」とお礼を言われた。

この幸運の日から3か月。
先週、久しぶりにこの若夫婦と連絡を取ってみた。
妊娠3か月目だと返事が。
旦那さんには「おめでとう。」と、奥さんには「いつでもまた相談に乗るよ。」と送った。
一体どちらに似た赤ちゃんが生まれるのかな。

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投稿No.7517
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2019年11月17日
「オネェさーん!ねぇねぇオレッチと遊ばない?だってオトコ待ってそうなカオしてたじゃーん!ねぇねぇ!あっち行こ!あっち!」
「アンタ失礼ね!オトコ待ってそうなカオってどんなカオよ!ワタシだって彼氏いるんだからね( *`ω´)」
「あーっ!その怒ったカオが可愛いじゃーん!ねぇねぇヒマなの?」
「ヒマ?ヒマじゃないわよッ!これから彼氏と飲みに行くんだからさ( ̄∀ ̄)」
「そうなの?解散いつ?」
「解散前提かいッ!アンタほんとに失礼ね!しかも引き下がらないわね!(キンタマ蹴り上げるわよホント)」
「えーそしたら?そしたら飲んだ後彼氏とホテルなの?」
「ホ…?? そんなのアンタに言うまでもないってばさ!んもーッ!なんなのさッ( *`ω´)」

ウチのケンコバもどき(ケンドーコバヤシに似てるってだけね)と待ち合わせ中に起こったナンパ騒動。ホントにアイツと待ち合わせると高確率でナンパされるのです。
このナンパ男は典型的な若いチャラ男で、だけどスラリとしてて可愛い顔をしておりました。
こんなキャラじゃなければなぁ…。

今ワタシを諦めて振り返る寸前の、寂しげで儚げな横顔…?(゚Д゚)

「ちょっとおにいさんッ!」
彼はふわりとワタシに振り向きました。
やはり今と別人?のようなソフトな表情!
「聞かせなさいよ!どーしてワタシに声かけたの?しかもあーんなに必死になって」
彼は思いもよらぬ問いかけに動揺したのでしょう。少しどもりながら、先ほどまでのハイテンソンが嘘のような声で答えたのです。
「マジ…タイプだったから…」

そうねぇ、虚勢をお張りになっていらしたのね?ウンウン、わかりますわよ。ナンパは…えー!2度目Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
ふうん、それでアナタなりの『ナンパ師』のイメージを貫かれていたのですねぇ。
それ、間違ってますからー
ざーんねーん
えんずい斬り

話せば話すほどに、彼の『誤ったナンパ勘』が浮き彫りとなり、もう面白いのなんのって(笑)
ワタシの反応が面白くて勢いづいたそうです。ふうん。

ケンコバもどきと食事のあと、彼と再会をする約束を致しました。
そう。もともとケンコバもどきとSEXするつもりはなかったのです。

だってー。つまんないんだもーん。

アラ?なれどケンコバもどきはワタシとSEXできると思っていたようですね。
明日早いからゴメンねー(^人^)
なんですって?もう2ヶ月もエッチしてないから、ムラムラなの?
ふうん。そしたら1発だけよ?

さて。
ケンコバもどきとのSEXを30分で終わらせ、先ほどのチャラもどきの待つ場所へ。
なんですって?あーケンコバもどきはね、テメェが出しちまえばそれでオケーな男だから30分で十分なのです。
そうよ、女体を使ったオナニみたいなSEXなのよ。ええ、避妊具はつけさせたわよ。だからチャラもどきと会う前にイイ感じに濡れてる訳にございます。

さて。
あれほど必死に食い下がってきたオトコ故に、確実にその場所にて待ってるコトは確信しておりました。
チャラもどきはワタシの姿を見つけたのか、両手を上げて飛び跳ねて迎えて下さるのです。それはまるで少年のよう。
「オネェさんよかった!また会えて嬉しいーッす!」
「…つーかさ、何か食べたの?」
「ラーメン食べました!」
「そか。そしたらさ、もうホテルいこ」
「え!?」
「驚くコトなの?アンタしたいんでしょ?」
「した…し…したいっす!!」
「じゃあ問題ないでしょ?」
なんでこんなに動揺するんだろ?
まあいーや( ̄▽ ̄)

さて。
ホテルの部屋を物珍しそうに見回るチャラもどき。ゆっくり七色に変化する灯りと、白いダブルベッド。設備面でも、さほど珍しい部屋でもございません。
それに、チャラもどきは冒頭のアレに比べ、右肩下がりにテンソン落としているのです。
そうねぇ、あのキャラは持続できないわよね。
「どーうしたのー?」
と言いながらチャラもどきの背中に抱きついてみました。
「いやいや、ああっ!」
明らかに取り乱すチャラもどき。
「アンタあの勢いはどうしたのよ?ワタシ、タイプなんでしょ?」
「そうなんです!それはそうなんです!」
ちょっとチャラもどきが頼りなく思えてきました。声かけといて土壇場でビビるとか…

「アンタまさか…」
「すいません!実は初めてなんです!!だからどうしていいのか…」
童貞さんいらっしゃ~い(´∀`)
「ねえねえ、アンタっていくつ?」
「18っす」

わ、若いッΣ(゚Д゚)

「じゅ…18ですってぇ!? アンタ高校生じゃないの!?」
「今年卒業したっす!で、彼女いた時なくて…」

ウンウンそかそか。
女性との接し方がわからなかったのね。それで今まで、お付き合いできなかったのね。
顔は可愛いのにねぇ…その奥手ぶりには自分でも憤りを感じていたようです。

「そっかぁ…。ねえねえ、SEXできそう?」
そう言いながらチャラもどきの股間をサワサワすると、既に立派なペニーがお起立なさってました。
「ウフフ、これなら大丈夫そうねぇ」
と悩殺的視線をチャラもどきの顔へ向けると、しどろもどろしておりました。
「ねえねえ。キスはしたことあるの?」
「ありません…」
「そーなの?そしたらギューしたコトは?」
「ぎゅー?牛っすか?」
「そっちじゃないわよ!抱き合ったコトあるのか聞いてんだよッ!」
「な、ないです!」
あら~あ、何もかもが初めての18歳。どうしちゃおうかなぁ(´∀`*)

「ねえねえ。どうしてみたい?」
「だ…抱きしめても、いいっすか?」
「うん。好きにしていいんだよ」
彼はおぼつかない手つきながら、ワタシのカラダをしっかりと抱きしめ「あ、ああ…」と感動の呟き?を漏らしておりました。
彼の胸の高鳴りが部屋中に響き渡りそう。もう、その場所から飛び出しそうなほどの大きな鼓動。
「スゴいね…緊張してるの?」
彼は返事すらも出来ぬままに、ワタシのカラダをどんどん強く抱きしめるのです。
ワタシも両手を彼の背中へとまわし、ギュッと致しました。
彼と抱き合う形となったのです。
「ああ…柔らかいっす…」
ああ、ワタシの感触ね。

ほどなく、少し名残惜しきほどにカラダを離す2人。
「ねえ、キスしてみて?」
彼はまたもおぼつかぬ感じに、でもしっかりと彼の唇を、ワタシの唇を覆うように重ねてきました。タラコ同士が触れ合う瞬間。
ワタシから舌を差し入れ、彼の口の中で絡み愛ました。
んー、ちょっとラーメン味だけどマァいっか。
チャラもどきはキスの味をしめたようで、数分に渡りワタシを抱きしめながら、舌を絡め愛ました。
「ちゅっ」
と鳴らせて唇を離し、彼の顔を眺めるとすっかり紅潮しておりました。なんて可愛いの!!

「服、脱ぐ…?」
ワタシの言葉に、チャラもどきは少し慌てたような手つきでシャツとパンツを脱いでおりました。
スラリとしたチャラもどきは、まさに細マッチョ然とした、引き締まったキレイなカラダ。
ピンクのボクサーブリーフの真ん中に、立派なペニーのシルエットが明らかになっております。
ワタシは、チャラもどきが見ている中、焦らすように一枚一枚、服を脱いでいきました。
目の前のチャラもどきは、今にもワタシに襲いかかってきそうなほどに、興奮の血をたぎらせているような、そんな眼を向けておりました。
残るはブラとショーツとパンストだけ。ベッドに腰掛け、パンストをゆっくり脱いでいくと、遂に我慢が出来なくなったチャラもどきが、ワタシを押し倒して激しく抱きついて来たのです。
そう、これを待ってたのよ!
ブラの上から激しく揉んで、そして谷になっているところにキスしてくれて。顔を埋めて。
初めてのオンナのカラダに夢中になってる彼の姿は、もはや愛しき者の象徴。
胸から少しづつ舐めて、首も舐めて、そしてワタシにかぶさるように抱きついて、ディープに舌を絡め愛ました。ワタシの気持ちもすっかり火照っておりました。
キスがほどけると彼は、ワタシの顔を見つめてくるのです。初めてとは思えぬほどでした。
「やっぱ…キレイっす…僕もう…」
うんうん。興奮しすぎてメチャなのね。
チャラもどきのペニーが、すっかり固くなりながらワタシのカラダに当たっております。
ワタシはソレが早く欲しくて、右手をブリーフの中へと入れて直にペニーを掴みました。
亀頭にはガマン汁が溢れ、まさに興奮で脈打つ熱きペニーでした。
ワタシはカラダを起こし、ブラを外してみせました。もう言わずともチャラもどきはワタシの胸を揉みしだき、ビーチクに舌を張り巡らせてきたのです。
うん…なかなか上手ね…。
感じてきちゃう。
数分にわたりワタシの胸を愛撫してくださりました。

お返しとばかりにチャラもどきを押し倒してブリーフを脱がし、そそり立ったチャラペニーを手コキ致します。
ああん、童貞くんならではのチェリーペニー(*´∀`)♪
ガマン汁にまみれたソレは容易に滑らかに、ワタシの手のひらの中で転がっておりました。
なれど彼は童貞。ゆっくり優しくしてあげないと、刺激が強すぎて勿体ないコトになってしまいます。
『あぁ~初めてのあのオネェさん、よかったよな~(*´ω`*)』って思い出にしてあげないと、ね。
「ねぇねぇ。風俗行ったコトある?」
「いやぁ…ないっす…」
そうねぇ。手コキの刺激に耐えながら答えて下さりました。
やがて、ペニーと戯れるワタシを見ているチャラもどきを、逆に見つめてやりながらピンクの亀頭に舌を這わせました。
「あっ…うっ…」
そうね。そうなるわよね。
ペニーそのものが、痙攣に近きほどにピクピクしております。
「うっ…うっ…」
相当気持ちいいみたいで、腰まで震えております。
チャラペニーを完全に、ワタシの口内へ飲み込みました。鼻腔をつく、若々しきオトコのカホリが、なんとも申し難し。
「き…もちい…い」
口の中で、初めて体験するであろうその温度と舌の感触を、ゆっくり感じていただきましょう。
そうねぇ。このまま口の中で果ててもらうもよし。なれど一番搾りをワタシの中に欲しい気も致します。
「ねぇねぇ…お口に出してみたい?それとも…」
『それとも…』の続きがイメージできたのでしょうか、チャラもどきは少し驚き戸惑うような顔をワタシへ見せました。
その面白い顔を眺めながらワタシはショーツを脱ぎました。
「ねぇねぇ。見てみたい?」
「見たいっす!」
ワタシはチャラもどきの顔の上にマンマンを広げ、そしてゆっくり近付けました。顔面騎乗に近き状態です。なれどチャラもどきは、初めてのマンマンに大喜び。ワタシのマンマンをいじくり、舌先を当てたりしておりました。
「そこの…ボッチみたいなのわかる?ソレ舐めてみて…」
舌先を栗の実に当てて舐めまわして下さるのです。うん…なかなか上手…。
「穴見える?ソコに中指入れてみて…」
言われるままにチャラもどきの中指が、ワタシの膣内へと入ってきました。
「んん…どう?初めてのマンコ」
「き、気持ち良さそうっす。ぬるぬるしてて…スゲェっす。ギュって締めてきてます」
あら。もう挿入のイメージができてるのね。

「もう入れたい…?」
「い…入れてみたいっす…」
「アナタが上になる?それともワタシ?」
「お、オネェさん上で、がいいっす」
それを確認すると、バキバキのチャラペニーを騎乗位の体勢で掴みながら、ワタシのマンマンに擦り付けました。
ああん、栗の実に当てると気持ちいい…。
「ううっ…!」
あんまりやると彼が絶頂を迎えそうなので、彼のペニーを膣口に当てて、ゆっくりと腰を下ろしていきました。
ワタシのマンマンに入り行くチャラペニーの行方に、彼はすっかり釘付け。
ワタシの膣内はハナっから洪水でしたので、彼の固いペニーが膣壁を拡張し、ニュルニュルと滑らかに、ナマの粘膜同士がピッタリと密着しながら入ってくるのです。
「あうっ…!おお…!」
あら、彼のペニーが激しくピクピクしております。亀頭の、一番カリ高くなってるとこがワタシのGに当たりました。これが気持ちいいの。しばらくグリグリしてよーっと。
「あ…スゲ…うっ…」
「スゴイの…?」
「気持ちいいっす…はい…」
若くて可愛い顔を、快感で幸せそうにほころばせております。
少しづつ慣らしながら、更に腰を沈めます。多分、これより先はワタシの『カズノコ天井』にあたるはずです。
「おっ…おっ!ああっ…!」
ペニーが完全に根元まで入り、ワタシの奥まで届きました。あん、気持ちいい~(//∇//)
「おっ…お、ヤバ…うおっ!!!!」
チャラもどき悶絶。
腰を前後に振り、ワタシのポルチオに彼の亀頭があたるように動いておりました。
えもいえぬ快楽を味わい、ほどなく何度か上下して彼の亀頭を奥に擦り付けていると、とんどんソレが膨らんでくるのです。
ああん、すごい気持ちいい…と思い始めた時、
「あっ!!」
叫びながら彼のペニーがビクンと跳ねました。そうしてワタシの一番奥に、壊れた消火栓の如き勢いで発射なされたのです。(イメージね)
「おっ…うおっ!!!!」
「あん…熱い…」
ワタシの膣の奥で、ハッキリと感じ取ることのできる射精でした。腰を上下に動かすと更に脈打ち、ビク…ビク…とペニーが痙攣しておりました。
チャラもどきはすっかり脱力し、幸せそうな顔をしてカラダを震わせ、ワタシの問いかけに暫く反応できぬほどでした。
ああん…でもまだカタイ…。
そのまま腰を前後に振り、未だピクピクしている亀頭に精液まみれのポルチオを当てて動かしておりました。
チャラペニーを引き抜き、チャラもどきの腹上へ移りますと、もう意図せずとも中出しした精液がドロリと流れ出て、腹の上に精子の池が誕生しておりました。メチャメチャ濃い!
「気持ちよかった?スゴイ量ね(*´ω`*)」
彼の返事はございませんでしたが、ワタシはお構いなしに精子の池を舐め、吸い尽くし、全て飲み込みました。そしてチャラペニーも舐め上げ、亀頭を吸いました。
「うっ!うっ!!」
ずっと無反応だった彼が、喜悦の雄叫びを上げた瞬間でした。

チャラもどきの意識が戻った後、正常位でヤラせました。1度目が相当に効いているのかボンヤリしておりましたが、ペニーは元気で射精も勢いよきものでした。
なれど『奥にしっかり出す』というのがまだよくわからぬようで、浅いところでイッちゃったのが残念でした。カラダを震わせるチャラもどきに抱きつき、両脚で腰を押さえ込んで奥まで『ガッ!』と押し込むと「うあぁ…」って情けない声を上げながらペニーをピクピクさせ、『中出しの余韻』というものを、半ば強制的に感じていただきました。

18の童貞だから、四、五回できるかなぁ(〃ω〃)なーんて思っておりましたが、残念ながらこれにて打ち止め。
シャワーして解散したら、物足りぬワタシはまた、ナンパスポットへと出かけるのでした。ちゃんちゃん。

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カテゴリー:出会って即エッチ
投稿No.7510
投稿者 マロン (47歳 男)
掲載日 2019年11月10日
投稿No.7508の続き

私=ひろ47歳 なっちゃんの友達=ゆうか20歳 ゆうかちゃんの友達=まどか20歳

今回は、女運が良いのか、ゆうかちゃんと偶然に会い、一緒にいた友達と3人で遊んだ実話です。

旅行に行った次の週末土曜日、仕事が休みだったので1人アウトレットに向かった。
衣服とカバンが欲しかったのでその店を中心にウロウロ見ていた。
その時、背中をポンと叩かれた。
ゆうか「ひ~~~ろ~~~~さん!」
ひろ 「おおおおお! ゆうかちゃんw 先週は楽しかったね~ww」
ひろ 「ゆうかちゃんもアウトレット見に来るんだ^^」
ゆうか「うんw ここは結構来るよ~」
ひろ 「今日は一人なの?w」(何期待してんだww)
ゆうか「友達と二人だよ~ 今お手洗い行ってるよ~」
ひろ 「そうかw 残念w」
ゆうか「今日一緒の子もかなりの美人だよw ひろさんww」
ひろ 「あはは・・・そうなの?・・・」(って何期待してんだw)
ゆうか「でもね・・実はその子に先週の事言っちゃったのw」(最近の子は何でもかんでも言うのかww)
ひろ 「え~~まじかw 変に思われるだろw」
ゆうか「そんなことないよ^^ おじ様とのエッチは興味あったみたいよw」
ひろ 「またまたそんなこと言って・・・」
ゆうか「あ! 来た来た! まどかちゃんこっち~ ひろさん紹介するね友達のまどかちゃんです」
まどか「こんにちは~まどかです~」
まどか「ゆうちゃん この方は? もしかして?w」
ゆうか「そそ^^ 言ってた ひろさんだよ~w」

まどかちゃん=160㎝ぐらい、肩までの茶髪毛で綺麗にウエーブがかかってる、胸はCカップぐらいで丁度よくw、これまたミニスカートきたもんだw

ゆうか「ひろさん! なにジィ~~とまどかちゃんを見てるのw」
まどか「ゆうちゃんから色々聞きましたよ~w」
ひろ 「あはは・・・なんて言ったらよいのか・・面目ないw」
まどか「ううん 私も興味あったから詳しく聞いちゃったw」
ひろ 「じゃぁ~まどかちゃんも経験してみる?ww」
まどか「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ひろ 「あ~またやらかした・・・終わった・・・」
ゆうか「ひろさんはこれからどうするの?」
ひろ 「う~~ん その辺りブラブラして帰ろうかとww」
ゆうか「ねぇ~~だったらこれから一緒に飲みに行かない?w ひろさんのおごりでw まどかちゃんもいいでしょ?」
まどか「うんうん行きたい!行きたい!」
ひろ 「お二人がよいのであればw」
ひろ 「じゃぁ~いきつけの居酒屋でもいい?」
2人 「OK~ どこでもいいよ~」

居酒屋

大将 「お!○○さん今日は若い子二人も連れてどうした!」
ひろ 「見て見ぬふりをww」
3人 「かんぱ~~いw」
ゆうか「でもひろさん今日は偶然だよね~ また直ぐ会えると思わなかった~」
ひろ 「そうだよね~」
まどか「私もびっくりしましたよw 話を聞いていてすぐの会いだもんw」
ひろ 「あはは・・ねぇ~まどかちゃんは彼氏いるのかな?~w」
ゆうか「ひろさん! 何聞き出すのよw」
まどか「もう半年は居ないかな~^^; 今一人なんですw 可哀そうでしょ!」
ひろ 「そ・・・そか・・・うん・・可哀そうだw」

これがまた女性2人はかなり飲む飲むw
よって、話の中で愚痴とエロモードが炸裂するw

まどか「ねぇ~ゆうちゃんはいいよね~ひろさんとも遊べてさ~」
ゆうか「え~でも先週初めて会ったばかりだよw」
まどか「でも、いきなりエッチまでしたんでしょ~! 気持ちよかったんでしょ~!」
ひろ 「これこれw まどかちゃんw 声が大きいww」
まどか「ひろさんはどうなの! こんな若いゆうかちゃん抱いてさ~!!」
ひろ 「いや・・どうもこうも・・・満足ですw 気持ちよかったw」
まどか「なんかな~ ひろさん! この後もう一軒行こうよ! ゆうちゃんもいいよねw」
ゆうか「私は全然OKだよw まどかちゃんw・・・うふふ」
ひろ 「うふふ って・・・なにw」
ひろ 「それよりまどかちゃん大丈夫か~ かなり飲んでるけどw」
まどか「私は大丈夫だよ~ 行こう!」

大将 「ありがとうございました~」
店を出る。

まどかちゃんはある方向をジッと見つめ口を開いた。

まどか「・・・・ひろさん! あそこ行こうよ!」
ひろ 「!!」
ひろ 「あそこってw どこをどう見てもホテルw」
ひろ 「あはは まどかちゃん?w あそこは・・・」
まどか「・・・行きたくないの?w」
ひろ 「いやw 行きたいけどw」
ゆうか「ひろさんいいよね♪ 今日は泊まりだねw 私も嬉しいw」
ひろ 「あはは・・・」(この先確実に無いであろう女運だなw)

ホテル

まどかちゃんは部屋に入るなり布団に横たわる・・・
まどか「あ~布団気持ちいい~今日は飲んだ~」
ゆうか「ひろさん ゆうかも飲んだよ~」(そりゃ~あれだけ飲んだらな・・・)

プルプル・・はい・・今日は泊まりで・・・xxxxx円ですね、あ!生ビール3つ・・(さすが土曜日の宿泊は高いぜいw)

ひろ 「お風呂入れてくるね~」
まどか「ねぇ~ひろさ~ん お風呂はいいからさ~ こっち来て!」
まどか「ねぇ~エッチしたい! 抱いてよ!」
ひろ 「!!!」
ひろ 「まどかちゃん酔ってるでしょ^^;」
まどか「うふふ そんなに酔ってないよw ひろさんとホテル行きたくて酔った振りしてるだけだよw」
ひろ 「なんですと~w」
ゆうか「ひろさん・・・私達をあまく見ないでねw あれだけのお酒なら全然大丈夫だよw まどかもスナックで働いてるのであれぐらいでは少し酔うぐらいだよw」
ゆうか「まどかちゃんと今日は泊まる計画を会った時に話してたんだよw」
ゆうか「この幸運な男めw」(この二人・・・も怖いw)
まどか「だからさ~ひろさん! エッチしようよ~w 私もう我慢できない!」
まどか「ねぇ~いいでしょ! ほら! 私の下着みてよ~」
ひろ 「いいもなにもw !! ピンクの下着!! 息子は既にMAX~」
まどか「ひろさんは癖があるってゆうかちゃんから聞いてるよ~w このまま襲いたいんでしょ?w」(ゆうかちゃん・・・どんだけの情報を言ってんだよw)
まどか「ねぇ~早く~!」(まどかちゃんもエロ過ぎだろww)

そのまま、まどかちゃんにキスしながら服とブラを脱がすw

ひろ 「あ~まどかちゃん 胸が大きくて綺麗だね~ 舐めていい?w」
まどか「いやんw あ~感じる~久しぶり~もっと舐めて~」
ひろ 「まどかちゃん 下触ったらさ~なんかクチョクチョ言ってるよ~」
まどか「もう~・・・・私すぐ濡れちゃうの~」

下着の上から愛撫してみる。

まどか「あ~~いや~~~ひろさんそれ感じる~ いい~」
ひろ 「いいか~ 下着の横を開けてから舐めるね ん~~いい匂いw」
まどか「いや~バカ~変態~」(どうせ私はお風呂入る前のアソコを舐めるのが好きですよ・・)
ゆうか「ひろさん 私は既に裸になってるよん まどかちゃん愛撫してる間にひろさんの舐めるからねw」
ひろ 「あ~もう~ご自由にw」
ゆうか「あ~やっぱひろさんのいいw 大きい~」
まどか「あ~ゆうちゃんずるい! 私も舐めたい ゆうちゃんはこの前舐めたんでしょ! 我慢して~」
ゆうか「私だって我慢できないんだもん じゃぁ~ひろさん私の舐めてよ!」
ひろ 「もう何がなんだかw」
まどか「うぁ~ひろさんむちゃ大きいし長い~ こんなの初めて見たw」
まどか「ゆうちゃんこんな大きいの挿れたんだw」
ゆうか「あ~ひろさん気持ちいい~逝きそう~あ~逝く~」
ひろ 「ゆうかちゃんw 美味しいよw」
ゆうか「ばか~」

まどか「ねぇ~ひろさんそろそろ挿れてほしい~」
ひろ 「まどかちゃん挿れてもいいの?w」
まどか「もう我慢できないの 挿れて!」
ひろ 「ちょっと待ってゴムつけるから^^;」
まどか「何言ってるの! そのまま生でいいから頂戴!」(最近の若い子はみんなそうなのかwww)
ひろ 「じゃぁ~そのまま挿れるよw」
まどか「早く頂戴~ ニュル あっ・・・あ”~~~すごい大きい~~こんなの初めて~」
まどか「奥まで当たる~あ”~~~いい~~」
ひろ 「まどかちゃん俺も気持ちいいよ~」
まどか「ゆうちゃんの言った通りむちゃ感じる~ひろさん無茶苦茶にして~~」(なっちゃんの友達はみんな酒乱かwww)
まどか「あ”~~~逝きそう! 逝っていい? ねぇ? あっ・・・あ~~~いっ逝ぐ~~~~~」

まどかちゃんも両足がピーンとなり腰がガクンガクンしてたw

まどか「あ~ひろさんマジで気持ちよかった」
ひろ 「うふふ 聞いてないのか?w このまま終わらないよw 後3回は逝かせるからw」
まどか「え?w ちょw 駄目~~~逝ったばかりで直ぐ逝っちゃい・・・あっ・・・あ~~~逝く逝く逝く~~~あ”~~~」
ひろ 「まだだよw 脚開げてそのままクリを連愛撫~」
ひろ 「まどかちゃんかなりグチョグチョだよ~」
まどか「あ”~~~~~~~~だっ駄目~~~そんなことしたら・・変になっちゃ・・・あ”~~~逝ぐっ~~~~~~あ~~~」
まどか「もう駄目・・・気持ち良すぎて変になる・・」
ひろ 「まだ私が逝ってないw これからだよw 挿れるねw」
まどか「あ”~~~もうどうにかなりそう・・・あっクリも一緒に触られたら・・・・あ~~~気持ちいい~もう駄目・・いっ逝ぐぐぐ~~」
まどか「あ・・・・・・」
ひろ 「まどかちゃん?・・・お~~いw」
ひろ 「ゆうかちゃんw まどかちゃん気を失なちゃったw」
ゆうか「まじで! そんなにw」

————

まどか「あ! はぁはぁはぁ・・・」
ひろ 「あ! まどかちゃん復活したw 大丈夫か?」
まどか「もう・・どっか行きそうな感覚・・」
ひろ 「まどかちゃん・・・とどめだw・・・更に犯すぞw」
まどか「あ”~~~もう・・もう・・あ~~~気持ちいいw」
ひろ 「まどかちゃん そろそろ俺も逝きそうだ」
ひろ 「胸に出していいか!」
まどか「何言ってるの! もぅ中・・・中に出してよ!」
ひろ 「まどかちゃんもかいw あかんでしょ~」
まどか「今日は安全日だから! もういいから! 早くひろさんのたくさん頂戴!!」
ひろ 「あ~~じゃぁ中に射精するよ・・・いいんだね・・あっ・・・逝く~」

ドピュドピュ!!

まどか「あ~~熱い~~~出てるのわかる~~」
ひろ 「まどかちゃん気持ちよかったよ^^」
まどか「私も初めてこんなに逝ったの! どっかいっちゃいそうだったw」(いや・・・一瞬どっか行ってたでしょww)
ひろ 「まどかちゃん見て! たくさん精子でてきたよw」
まどか「本当だ~ひろさん口で綺麗してあげるねw ゆうちゃんの為に・・・w」
ゆうか「だよ~w ひろさん私はまだ気持ちよくなってないからね♪」
ひろ 「あ・・・賢者モード・・・・」

つづく・・・

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投稿No.7509
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2019年11月09日
初めまして。いつも皆様のステキな体験談、楽しく拝見させて頂いております。
タブレットで開きながら、イケナイ行為に走ってしまう夜もしばしばございます。

此度は、このようにニャンニャン体験談を綴らせて頂くにあたり、「名前どーしようかなーエヘヘ(´∀`)」などと頭を悩ませておりますと、咄嗟に降りてきて下さったのが『女郎蜘蛛』でした。
なにやらエッチで痴女めいた響き(*´∀`)♪などと思うのはワタシだけでしょうか(ワタシは痴女ではございません。ええ…多分…)

きっと殿方が多いのでは…?とお見受けしておりますので、自己紹介をば。

ワタシは平凡な29歳、女性のカテゴリーで分けると「ギャル系」なのかもしれませぬ。
身長は162センチ、人からは「細身」で「色白」と言われております。胸はそれなりにございます。
髪はいつもピンクベージュのショートボブにしております。
芸能人に例えられたコトはございません。

バツイチ子持ちの彼氏がおります。
彼は45歳。かつての職場の上司です。
ケンドーコバヤシに似ておりまして、面白いのと息子ちゃん可愛いのとで付き合っております。
息子ちゃんは中学2年生。
ええ、モチロン彼の童貞はワタシが奪うつもりです。
むしろケンコバもどきと付き合っているのは、そのための口実にすぎませぬ。
エッチも一方通行で『にゃんにゃん』には程遠いものです。
なので、なんの期待もしておりませぬ。

息子ちゃんを頂くには未だその時とは感じられず、機が熟すのを暫し待つのみ。
そうですねぇ…来年、中3になったら女郎蜘蛛始動にございます。

ケンコバもどきが使えないので、性欲処理として露出度の高い服装でチョロチョロするコトもしばしば。
しかしながら必ず引っ掛かる訳ではございません。
シビレを切らせてワタシがナンパ行為に出る場合もございます。

ナンパSEXの際は必ず避妊具装着です。
なれどワタシがお気に入りの、某超薄型コンドームを持ち歩いております故、それなりにナマに近い感触でエッチを楽しんでおります。
なれど、一度中に出されるコトを経験すると、いささか物足りなく感じるもの。
あの、膣の奥で爆発するかのようにペニーが躍動しながら、亀頭が子宮口に触れながら、オトコが全身を震わせるように、骨盤まで痙攣させながら熱い液体を放ち、それを子宮口に受け止める様は何にも例えようがございません。

此度はシンプルに、この前あったナンパのお話をさせて下さいませ。

その日は、ウチのケンコバもどきが面接に行く日でした。
彼はワタシの上司だった頃は、そのユニークな人柄と要領のよさで、かなりの仕事をこなしておりました。
周りの信頼も絶大でした。
もちろん、ワタシはそんな彼を好きになったのです。

ですが、そこを離職した後はまったく仕事が続かずに、悩んでおりました。
ワタシはそんな彼を支えたかったのですが、辞めて求職して…を繰り返している彼を見ていると、段々と「コイツ怠けてるだけじゃね?」と思い始めてきたのです。
息子ちゃんの為にも踏ん張るべきところを、父親の背中としては、あまりにも軟弱過ぎる醜態を晒し始めていたのです。

この日は「不安だからついてきて…」などとひ弱極まりないコトを言ってきたので、しゃーないから現場まで付いていってやる事にしたのです。

その待ち合わせている時の事でした。
ダンディなおじ様が隣に立って来たのです。
ムスク系の香りを漂わせ、ビシッとしたスーツの着こなし。
あまりにもステキすぎて、図々しくもお顔を覗き込みますと、マツケンにソックリでした。
このようなおじ様に出会えるコトなんて、今後二度とない。そう確信致しました。
どうしよ、どうしよ…などと1人で勝手にドキドキしておりました。
「ああ…いいニホヒ…」
などと、脳の指令と無関係に口が言葉を紡ぎ出したのです。
そしてマツケンもどきの方へ「ガッ!」と向きました。
マツケンもどきは「ああ…なんてやさしそうな」表情をワタシに向けて下さり、そして目線がバッチリ合う訳にございます。

「ああ…ごめんなさい。なんだかヒトリゴトを…」
などと恥じらってみると
「よかったです。初めてこの香水を使ってみたので、感想が知りたかった」
と、おだやか且つワタシの最も愛する声のトーンで言って下さったのです。
「ステキです。雰囲気にとてもお似合いですよ」
ええ。なんとも調子に乗って、こんなコトを口走っておりました。
「お嬢様は、お待ち合わせでしょうか?」
『お嬢様』ですってぇ?どこまでもダンディな殿方。
「あ、いえ、あの、そうそう。おじ様みたいな方を待ってました」
「私を?」
「あ、な、いや、な、なにを、なんで、いや、もうやだー!」
とか言いつつ、テンパりすぎてマツケンもどきの肩を思いっきり叩いてしまいました。

『ああ…終わったわね…』

「アハハ、楽しそうなお嬢様ですね。私はこれといった予定はないのです。今日の仕事がキャンセルになり、明日の飛行機で東京に帰るもので。どこか、お食事の美味しいお店ご存知ですか?」

『キター♪───O(≧∇≦)O────♪ヨッシャア!オイ!』

「ありますよあります!もうベラボウにありますってばさ!海鮮?洋食?」

アイツの用事があるんだった。
やー!もうめんどくさーい。

「ごめんなさい、あの…ちょっとだけ…ほんっとうにちょっとだけ用事があるのです。だから…」
「そうですか。では私はここでお待ちしてます。いえいえ、ゆっくりで構いませんので」
「本当にごめんなさい。あの、よろしければアチラのベンチでお休みになってて下さいませ」
「ああ…では、そうさせて頂きますので」

マツケンもどきは向こうへ移動し、まるで入れ替わるかのようにケンコバもどきがやってきました。

「わりぃわりぃ。待ったかー?いや、そうでもねぇよな」

まさに月とスッポン、天国と地獄、ブラッドピッドとケンドーコバヤシ。

さて、ケンコバもどきの用事はとっとと済ませて、もう駆け足気味の早足でマツケンもどきの待つ場所へ。
ああ…なんだか胸が踊るの。こんな気持ち、何年ぶりかしら…。
そして、何もないところでつまづいて転びました。

「大丈夫ですか?今そこで転ばれていましたね?」
「ええ、お恥ずかしい…こんなのカスリキズですの」

パンストが伝線してしまいました。
ああ、黒じゃなくてよかったぁ。

マツケンもどきを、女郎蜘蛛オススメのお店の前までご案内致しますと
「よろしかったら、ご一緒に…」
と、神の一声。
そのお言葉に甘えて、ひとときのステキなお時間を頂けました。

ケンコバもどきにメールしとこ。
『テメェで帰りやがれ』
ハイ、送信~( ^_^)/~~~

さて。
程よくワインとか入っちゃって、酔うと尚のコト、このマツケンもどきのカホリが中枢神経を刺激してくるのです。
ワタシは無意識のままに、彼の腕に抱きついておりました。
「いけない…このカホリ、惑わされちゃう」
なれど、彼は満更でもないご様子でワタシがしがみついた腕をやんわりと抜き取り、ワタシの肩を抱いて下さったのです。
「先程、お会いした時から、とてもユニークで、可愛らしいお嬢様だと思ってましたよ」
などと、もうズキューン!と、漫画みたいにハートに弓矢が刺さってきたのです。
あぁ…もう弓矢じゃなくてアナタのペニーも刺しておくんなまし。
うん、そうね。マツケンペニー。

さて。
彼の泊まるビジネスホテルへと舞台は変わりました。
なんとシングルではなく、ダブルのお部屋。
「私、体も大きいのですが、寝相が悪いもので、ベッドは常に大きめなんですよ。アハハ」
なんだか豪快な印象そのままで親しみが持てます。
もうワタシはすっかり耐えられずに、ジャケットを脱いだ彼の体に『え?体当たり?』みたいな勢いで抱きつきました。
ああ、すっごい鍛えられてる!ステキ…。
「ごめんなさい、ワタシなんだか…」
言いさしたワタシの唇へ、彼の唇を重ねて下さりました。
こうしている間にも、彼のカホリと、逞しき体に包まれ、もう既に想いはとろけておりました。

ダンディな彼の愛撫は、とっても優しく、愛のあるものでした。
時間を一切惜しまず、指先まで舐めて下さり、『こんなに脱力できるものなの?』という程に全身を温かく、リラックスさせて下さりました。
前戯だけでとろっとろにございます。
ワタシの肩を抱き寄せながら、耳元で優しい言葉、お褒めの言葉を呟いて下さり、焦らすでも急かすでもないタイミングで乳首や栗の実を触れて下さったり、クンニの仕方一つとってもオンナの構造や思考を心得ている者の愛撫でした。
「マツケンさんのも…」
ワタシは彼の下着を下げて、ピョンと出てきたペニーにコンニチハ致しました。
とってもカリ高で立派なペニーなのです。
「脱ぐね」
と言いながら、下着をその辺に置いて、彼の大きなペニーに舌を這わせて口の中に咥え込みました。
彼の男らしい香りが、ブンッと鼻腔を突いてきます。
ワタシは咥え込んだまま、亀頭の先端からカリ首にかけて、舌を張り付かせて回すようにグルグルとフェラしていきました。
「気持ちいいな…」
時々腰もペニーもピクッ…ピクッ…となるのです。
どうやら本当に気持ちいいようです。
咥え込んだまま、彼がどんな顔しているのかを確かめるべく、上を向いてみました。
そのワタシに向かって
「いい顔だよ…綺麗だよ…」
などと言って下さるのです。
頭を撫でたり、背中に手裏を這わせたり、ワタシの乳房を優しく揉んだり…。
フェラしているのはワタシなのに、ワタシが気持ちよくなってしまう。
「いいよ、ありがとう」
彼はそう言いながらベッドの真ん中に、ワタシを優しく寝かせました。
「ねぇマツケンさん?ワタシ、貴方とならナマでしたいな…」
嫌がられるかも?と思いましたが、彼はニッコリとしてワタシのマンマンへと、ペニーを擦り付けてくれました。
「いやん、気持ちいい…」
「僕も気持ちいいんだ…」
囁くように、彼は言いました。
そしてゆっくりと、ワタシの膣の中へペニーを挿入してきました。
「あぁ…カタイ…」
棒のように固く太い、彼のペニー。
ワタシの膣がどんどん押し広げられ、カリがGに当たってきました。
「んやあんっ!!!!」
まだ半分くらいのはず。なのにもう、電流が駆け巡ってるかのように全身がザワザワザワっとしてきちゃう。
そして彼の大きなペニーが奥まで入ると、その亀頭は既にワタシのポルチオを刺激しておりました。
お腹の中から響く快感が、背中から脚の爪先まで、『キーンッ!』て突き抜ける感じ。
そして、おっきいペニーが入った時って、お腹の中のものが移動してるような、不思議な感覚があるの。これが好き。
でも、奥まで入れたら彼が
「う…うう…」
と、うめき声を上げ始めたのです。
ワタシの膣の奥で、彼の呻きに反応するかのようにピクッ…ピクッ…とペニーが痙攣しているのです。
「ああーん」
とか言いつつ腰を動かしてみたら
「あ…待って…待って…」
と彼が言うのです。
あ、そうだ。ワタシいわゆる「カズノコ天井」なのです。
「気持ちいい…気持ちよすぎて…」
あんなにダンディでカッコよかった彼が、こんな可愛い感じになっちゃって、ワタシは更なる愛を感じずにはいられませんでした。
そのまま彼は、その大きな体を倒してワタシに覆いかぶさりました。
なんにも動いてないハズなのに、ワタシの膣の中でペニーが、ぐにゅんぐにゅんと動いているような感じがあるのです。
これはきっと、ワタシの中が収縮しているのでしょう。
ワタシの体の、倍ほどもありそうな厚さの、その逞しき体に両腕をまわしてしがみつきました。
スゴイ。なんだかワタシ、守られてるみたい。
抱き愛ながら熱烈に、舌を絡め愛ました。
彼は少しづつ、ゆっくりとした動きでペニーを引いたり押したりしておりました。
その間もずっとピクピクしていて、亀頭がポルチオに当たるたびに、えもいえぬ快楽に身を委ねておりました。
「マツケンさん…スゴイの…」
なんだろう。激しく動く必要なんてない。このままワタシを抱きしめていてほしい。
「ああ…気持ちいい…女郎蜘蛛さんの中スゴイよ…」
彼は気持ちが昂ぶっているのか、ワタシの体を折れんばかりに強く抱きしめながら、熱烈に舌を絡め愛、ワタシの左の耳を舌先で舐めてくるのです。
ワタシは耳が性感帯なのです。しかもこんなシチュエーションで舐められたら…
「ああ…ううんっ!!」
ワタシはカラダの芯から溶けてしまいそうな、強い快感がカラダ中を駆け巡っていました。
耳を舐めまわす温かな舌の感触と、耳から左半身を強烈に突き抜けていく快感、耳穴に舌先を入れられた時のジュポジュポと鼓膜に響く感じ。
彼の逞しいカラダに抱きしめられて、彼のペニーに膣奥から溶かされて、もうワタシはイッてしまったのか、そうじゃないのかわからなくなりました。
「きゃああんっ!!!!!!」
「あ…おお…オッ!!!!!!」
叫びのような呻き声をあげて、彼のペニーがワタシの一番奥で…これ以上ない程の奥で激しく脈打ち、熱い熱いしぶきをビュービュー感じながら、ワタシも両手両脚の先まで駆け巡る快感の渦に、すっかり飲み込まれておりました。
彼のペニーが何度も何度も脈打つ度に、ワタシの子宮口とその周りが、彼の精液にたっぷりと潤わされました。お腹の中が、別次元の温もりで溢れておりました。

その夜は、ずっと彼と一緒におりました。
翌日にお帰りになりましたが、連絡先交換の末、コチラへ来る度にお会いする約束となりました。やったね。
聞いてはおりませぬが、きっとご家庭があるコトでしょう。

ウチのケンコバは「昨日何してたの?」としつこくしつこく聞いてくるもので、しゃらくせーから「うるせーな、夢見てたんだよ」と言っておきました。

お初の体験談で、お見苦しい点も多々ございますが、最後まで読んで下さった皆様、誠にありがとうございます。
また、書きたい時に書かせて頂いてもよろしいでしょうか?なんてね。

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カテゴリー:出会って即エッチ
タグ:
投稿No.7508
投稿者 マロン (47歳 男)
掲載日 2019年11月08日
投稿No.7504の続き

私=ひろ47歳 彼女=まい45歳 娘=なっちゃん20歳 娘友達=ゆうか20歳

今回は11月3日~4日、1泊で旅行に行った時の実話です。
前回いろいろあった後、某県の○○温泉へ旅行に行こうとまいと計画を立てていた。
ひろ「まい この旅館に予約しようか」
まい「うんOk~ 久しぶりだね~」
ひろ「了解 ・・で、2人で行く? なっちゃんも一緒にどう?w^^;」
まい「もう! ひろさん何考えてるの!」
ひろ「いや。。。せっかくなら。。。当然全額旅費は出しますので。。。」
まい「じゃ~今から連絡してみるね」(お! 否定しない! これはw)

まい「ひろくん 聞いたらその日は友達と遊ぶ予定があるから悩んでるらしいよ!」
ひろ「予約とかしていなら、友達も一緒に旅行に行けるか聞いてみたら?w」
まい「何か変なこと考えてないよね!」
ひろ「まさか・・・ww」
まい「なっちゃんが友達の分は旅費出してくれるの?って聞いてるよ?」
ひろ「え? 一緒に行ってくれるの? 当然出すよ^^」
まい「なっちゃんが行くって!!」
ひろ「やった~~~」
ひろ「一部屋でいいよね・・・」
まい「良いって! でもひろくん分かってるよね!」
まい「着替えるときと、寝るときは隔離だからね!!」
ひろ「はい。。。。存じております。。。」

それから日が流れ3日当日

ひろ   「まい 迎えにきたよ~」
まい   「今出ていくね~」
なっちゃん「ひろさんこんにちは! この子友達のゆうか よろしくね~」
ゆうか  「初めましてゆうかです」
ゆうか  「よろしくお願いします~」

これがむちゃくちゃ綺麗な女性! 165㎝の背丈に腰まである髪の毛、胸が大きく、ミニスカートときたもんだ!!
これは普通に我慢できんやろ!自信ない。。。

なっちゃん「ひろさん何じ~~とエッチな目でみてるの? 綺麗な人でしょ^^」
なっちゃん「ゆうかも今彼氏が居ないからフリーだよ^^」
ひろ   「なっちゃんそんなソソる情報はアカン 変な期待するだろw」(って。。むちゃ喜んでる私)
なっちゃん「えへへ 楽しみだね^0^」
なっちゃん「実はね・・・なんで初めてなのにゆうかが来たいって言ったかと言うと、ひろさんとの関係を言っちゃったのw」
ひろ   「なwwwwwwwwwwwwww」
ひろ   「え?w まじでw」
なっちゃん「うんw 言ったらねゆうかはびっくりしてたよw」
ひろ   「当たり前だw」
なっちゃん「でね! どんな人か見たいんだって」
ひろ   「どこを?w」
なっちゃん「バカw」
なっちゃん「ゆうかもひろさんがどんな男か興味あるんだってw」
ひろ   「なっちゃん。。。俺47歳。。。」

旅館に到着

ひろ   「お疲れ~夕飯まで時間あるし、やっぱ最初は温泉でしょう~」
女3人  「うん行こう~」
まい   「ひろくん! とりあえず着替えるから外に出てて!」
ゆうか  「お母さんいいですよ^^ 私は大丈夫ですから気にしないでください」
まい   「何いってるの! 駄目だよ この人何するかわからないから!」
ゆうか  「実はいろいろなっちゃんから聞いてるので!」
まい   「なんですと~なっちゃん! あんたって子は!」
なっちゃん「えへへ 言っちゃったw」
まい   「ひろくん! 分かってるよね! 駄目だからね!」
ひろ   「えへへ」
まい   「えへへ・・・じゃない!!」
ひろ   「一応後ろ向いてるよ」

着替えて温泉へ

ひろ 「あ! どうせ私が一番早いから鍵持っていくね~ ごゆっくり~」(まいとなっちゃんはお風呂が長いと知っていたので・・)
女3人「はい~~」
ひろ 「~いい風呂だった。来るまでビールでも」

その時、扉が開いた!!

ゆうか「ガチャ ひろさん居る~?」
ひろ 「あれ? ゆうかちゃん早いね~」
ゆうか「うん 私お風呂そんなに長くなくて^^」
ひろ 「そうなんだ^^ まぁ皆が来るまで一杯飲む?」
ゆうか「うん そうする♪」
2人 「かんぱ~い」

その前からゆうかちゃんの浴衣が少しずつ淫らになって、下着が見えていることに当然気がついている私。。。言わないでおこうとしたが、ちょっと振ってみた。

ひろ 「ゆうかちゃん! 浴衣がずれてるよ~^0^」
ゆうか「あ! ごめんなさい あまり着慣れてなくて~」
ひろ 「駄目だよ~私47歳おじさんですが、エロい目がいってしまうw」
ゆうか「うふふ 知ってるw なっちゃんが言ってたから~」
ひろ 「あはは・・・ゆうかちゃんの意地悪w」
ゆうか「でもさぁ~ひろさんすごいね^^ お母さんとなっちゃんとエッチするお付き合いしてるんだもん^^」
ゆうか「なっちゃんがひろさんは上手く、すごい大きくて気持ちいいって言ってたよ~」(なっちゃん・・・なんてことを言ってるんだw)
ひろ 「あはは・・・年の功だね・・ ゆうかちゃんもどう?~」
ゆうか「・・・・・・・・・・・・・・・」
ひろ 「あ~~やらかした・・・終わった・・・」
ゆうか「・・・・・・・・・・・・・・でさぁ~」
ひろ 「な・・・なに?w」(何じゃね~~だろw)
ゆうか「恥ずかしいんだけど、私・・最近全然してなくって溜まってるんだよね~」
ひろ 「ふ・・・ふ~~ん・・・そうなんだ~」
ひろ 「ゆうかちゃんむちゃ綺麗だから、すぐ彼氏はみつかるよ~」
ゆうか「同年代とちょっと年上の男性と今まで付き合ってエッチしたけど、先に逝っちゃうし、私全然逝けないし、気持ちよくないんだよね~」
ゆうか「なっちゃんから聞いたんだけどさ~、ひろさんは何回も逝かせてくれるよって言ってた!」(おいおいなっちゃん。。。ナイスアドバイスw)
ゆうか「だからさぁ~今日ついてきたんだよ~」
ひろ 「え? ゆうかちゃん・・・」

その時私はゆうかちゃんが体操座りしいる浴衣の下の方から見えるピンクの下着に目が釘付けとなっていたw

ひろ 「ゆうかちゃん! また下着が見えるよw」
ゆうか「うふふ 知ってるw 見せてるのw」
ゆうか「どう? 私の見て感じる?」(さらにM時開脚w 感じないわけないw 息子がMAX~~)
ひろ 「あはは。。。 そりゃ~~ね・・・」
ゆうか「あ! ひろさん立ってる??w」
ひろ 「あはは・・・・」
ゆうか「見てみたい! いいでしょ!」
ひろ 「いや、まずいって、まいとなっちゃんが帰ってくるw」
ゆうか「いいから!! 私も見てみたい!」(私も浴衣だからパンツをずらしたらすぐご対面~~)
ゆうか「わぁ~大きいし長い~こんなの見たことないw」
ゆうか「この大きいのなっちゃんも挿れたんだw」
ゆうか「ね~~舐めて駄目?」
ひろ 「駄目なわけないw」
ゆうか「うぐw あ~~大きいw 全部口に入らないw」(・・・と言いながら口で連打された・・・)
ひろ 「あ~ゆうかちゃん! あかん! 逝きそうだ!」
ゆうか「駄目w 我慢してw 私にも挿れてほしい」
ひろ 「でも、もう二人帰ってくるし」
ゆうか「あ! じゃぁさ~ 廊下にお客の皆が使用するトイレあったからそこへ行こう!」
ひろ 「ほえ?w」
ゆうか「意外と皆は部屋のトイレ使用するから、廊下のトイレは来ないよw」
ゆうか「まだどこも宴会前だしw」(この子・・・すごいw そう言われればそうだw)
ゆうか「だから~そこで続きしよ! 興奮するし! 良いでしょ!」
ひろ 「はい!」

廊下トイレ

ゆうか「ひろさん狭い中でするのってなんか興奮しない?w」
ひろ 「ゆうかちゃん大胆だね^^; こんな経験あるのでは?w」
ゆうか「バカw 無いですよ! キスしたい! うぐっ」
ゆうか「ディープキスは興奮するね~」
ゆうか「ねぇ~またひろさんの舐めさせて!」(ゆうかちゃん・・こんな綺麗な子がw)
ゆうか「ひろさん 気持ちいい??」
ひろ 「はい! 自分が立ったまま、ゆうかちゃんがしゃがんでフェラしてもらえる光景を見てるだけでむちゃ興奮してますw」
ゆうか「うふふ 良かったw」
ひろ 「でもゆうかちゃん! 逝きそうw 口の中に射精していいか?」
ゆうか「駄目我慢してw 今度は私にして」
ひろ 「じゃぁ~浴衣脱がせてあげる」
ひろ 「あらw ブラしてないやんw」
ひろ 「下も触っちゃうね~w」
ゆうか「あたりまえでしょ~」
ゆうか「あ~気持ちいい~」
ひろ 「ゆうかちゃん 下の下着中央あたりが何か湿ってるよw」
ゆうか「もう~バカ~」
ゆうか「でも気持ちいい~なっちゃんが言ってるの分かる~」
ひろ 「ゆうかちゃんもうグチャグチャだよw」
ゆうか「あ”~~~~ひろさん! もう逝く・・・逝っちゃう~」
ひろ 「いいよ~逝って~連打~w」
ゆうか「あ”~~~~~~逝く~~~~」

ゆうか「ハァハァハァ 気持ちよかった」
ひろ 「まだ終わんないよw」
ひろ 「脚開げて!」
ゆうか「え? いやw 逝ったばかり~」
ひろ 「おら~舐めるぞ~w」
ゆうか「ちょ・・ちょっと~あ~~~駄目~」
ひろ 「グチュグチュ 美味い~ 指も挿れるね」
ゆうか「あ”~~~~~~気持ちいい~また逝く~あ”~~~」
ひろ 「ゆうかちゃんかなり出たね~^^」
ゆうか「もう~ひろさんのバカ~」
ゆうか「でも、なっちゃんの言った通り気持ちいい~」
ひろ 「まだ終わんないぜw」
ひろ 「後ろ向いて」
ひろ 「もう我慢できん! ゴム無いけど挿れていいか!」
ゆうか「うん もう我慢できない ひろさんの生で頂戴!」
ひろ 「あ~ゆうかちゃんのアソコ締まって気持ちいい」
ゆうか「あ”~~~ひろさんの大きい! 長いから奥に当たる~」
ゆうか「こんなの初めて!」

バックで腰をフル回転させて思いっきり突いたw

ひろ 「ゆうかちゃん! 逝きそうだ! 今度こそ射精するぞ!」
ひろ 「どこに出したらいい?」
ひろ 「口か? 胸か?」
ゆうか「そのまま! そのまま私の中に!」
ひろ 「はい?~~~w」
ひろ 「駄目駄目!! 中は子供出来たらどうするw」
ゆうか「いいの! なっちゃんとも中で射精してるんでしょ!」
ゆうか「私もそれ聞いて、今日ひろさんと会っていいなって思ったら、チャンスがあったら私もしたいって思ってたから、前からピル飲んでるのw」
ゆうか「だから、いっぱいひろさんの精子を中に頂戴~」
ひろ 「おいおいw 最近の子はw」
ひろ 「じゃぁ~逝くぞ~中に出すぞ~あ”~~~逝く~~」
ゆうか「私もいっ・・・逝く~~~あ”~~~」

ドビュドビュ~!!

ひろ 「あ・・あ・・気持ちいい~本当によく締まるw」
ひろ 「よし・・・抜くよ」
ゆうか「あ! 駄目! もうちょっとこのまま中に挿れてて!」
ゆうか「余韻に浸りたいの!」
ひろ 「おいおいw ゆうかちゃんw」
ゆうか「ひろさん! 私ともしちゃったね! 最高に気持ちよかった!」
ゆうか「これからもちょくちょくいい?w」(いいも何もw)
ゆうか「後でライン交換しようよ」
ひろ 「はい^^; でもゆうかちゃんも溜まってたんだね~」
ゆうか「誰にでもするって思わないでね^^」
ゆうか「私ひろさん気に入っちゃったw」
ひろ 「ありがとうw じゃぁ抜くねw おおおおw たくさん出てきたw」
ゆうか「わぁ~本当だw」

プルルル

ひろ   「あ! まいから電話だw もしもし~」
まい   「ひろくんどこ行ってるの! 鍵が掛かって中入れないよ!」
ひろ   「あ~ゆうかちゃんと館内を散歩しにいってたw すぐ戻るね~」
まい   「散歩? 散歩だけでしょうね~!」
ひろ   「そそ・・・館内を散歩・・・」(女性の感はいつもながら鋭い・・・と思う今日この頃w)

ゆうか  「ただいま~ ひろさんと一緒に館内を散歩してきました~」
まい   「ゆうかちゃん! 大丈夫だった? この人は手が早いから気をつけてよ!」
ひろ   「おいおいw 人聞きの悪いことをw」
ゆうか  「散歩してただけ・・・・ですよ」
まい   「ふ~~ん・・・じゃぁ~そろそろ夕飯だから準備しよ!」
なっちゃん「うふふ ひろさんスッキリしてない?w」
なっちゃん「ゆうかちゃん良かったでしょ~w?」
ひろ   「な・・・なに言ってるんだよw」
なっちゃん「いいって いいってw そのためにお母さんをゆっくりお風呂に引き留めてたんだからw」
なっちゃん「ゆうかちゃんと話してて、チャンスがあったら一度ひろさんとしてみたいんだってw 遭ったときに言ってたよw」
なっちゃん「ゆうかちゃんも勇気あるよね~w」
なっちゃん「だから、遅く帰ってきたのよw」
なっちゃん「気持ちよかった?」
ひろ   「はい・・・」

なっちゃん・・・ただ物ではないなw
初めて会った小学校時の可愛いい面影はどこへ・・・・

なっちゃん「でも、わかってるよね! それで終わらないでね! 今日は私もしたい気満々なんだからw」
4人   「ご馳走様~」
ひろ   「さて、今夜は飲むぞ~w」
まい   「私はもう一回温泉入ってくる^^ みんなどうする~?」
ひろ   「みんな行っておいでよ^^」
ゆうか  「じゃぁ~私も行こ~汗かいたしw(下半身が特にw)」
ひろ   「あはは・・・」
なっちゃん「私はいい^^ ひろさんとお酒飲んで待ってる~」
まい   「あんた・・・わかってるよね!」
なっちゃん「なにが~?w ゆっくりいってらっしゃい~」
ゆうか  「なっちゃん じゃぁね~~w」
なっちゃん「ゆうかちゃんもゆっくりね~~」
ひろ   「うむ・・・完全に怪しいw」

バタン

なっちゃん「さて、ひろさんw」
ひろ   「なっ・・・なに?w」
なっちゃん「どう? 今日の私の下着? 紫色もいいでしょ~w」(足を開脚)
ひろ   「なっちゃん。。。いいw」
なっちゃん「うふふ」
なっちゃん「今日、ゆうかちゃんとどうだった?」
なっちゃん「あの子も結構エロいでしょ~」
ひろ   「うんw むちゃエロかったよw 気持ちよかったw」
なっちゃん「あは ひろさんのエッチw」
なっちゃん「あれ~ひろさん大きくなってない?」
ひろ   「そっ・・・そんなことないよw」
なっちゃん「身体は正直だね~w 私の下着を見て興奮してるでしょ?w」(悪魔かこの子はw)
なっちゃん「じゃぁ~ひろさんの舐めたい! いいでしょ!」
ひろ   「いいもなにも・・・お願いしますw」
なっちゃん「その前に動画撮ろうよ!」
ひろ   「まじか! うんw そうしよう」
なっちゃん「あ~やっぱり大きくなってる~」
なっちゃん「ガプw あ~大きいw 固い~」
ひろ   「なっちゃんそんなに激しくしたら逝っちゃうよw」
ひろ   「なっちゃんのフェラ正面から撮っていい?w」
なっちゃん「いいよ~w 後から見してねw」
ひろ   「なっちゃんエロ過ぎw 逝っちゃうよw」
なっちゃん「駄目だからね! 我慢して!」
ひろ   「なっちゃんの見たいw 69しよw」
なっちゃん「え~恥ずかしいよ~」
ひろ   「いいから!」
ひろ   「なっちゃんのアソコがシミってるよw どうしたの?w 脱がすよw」
なっちゃん「バカ!」
ひろ   「なっちゃんのグチョグチョしたアソコ舐めるねw」
なっちゃん「あ”~~~いい~もっと舐めて~あ”~~~指も挿れて~」
なっちゃん「いっ・・・逝きそう 逝きそうだよ!」
なっちゃん「逝く~~~~」
ひろ   「全部飲んであげるねw」
なっちゃん「あ~~~~バカ~~恥ずかしい」
ひろ   「なっちゃん腰ビクンビクンしてるよw」
なっちゃん「バカ~」
ひろ   「じゃぁ~仰向けになって」

再度クリを舌で攻撃w

なっちゃん「あ”~~~いい~~出そう~」
ひろ   「潮だすよw 指入れるねw」
なっちゃん「あ”~~~でる~~」

ビショビショw
皆さんも味見したことあると思いますが、出た潮は無臭・無味でどんなけんでも吸えるw

ひろ   「なっちゃん全部飲んであげるね~」
なっちゃん「あ~~ひろさんのバカ~」
ひろ   「なっちゃん! もう我慢できんw 挿れるね!」
なっちゃん「ひろさんの頂戴~」
なっちゃん「あ”~~~気持ちいい~奥に当たる~」
なっちゃん「すぐ逝っちゃうよ~」
ひろ   「何回でも逝かせてあげるよw」
なっちゃん「バカ~w」
なっちゃん「いっ・・・・逝く~~」

なっちゃん可愛く両足がピ~~~ンとw

なっちゃん「ハァハァ・・・たまんないw ひろさんいいw」
ひろ   「なっちゃん! 俺もそろそろ逝っていいか!」
なっちゃん「いいよ! 中に・・・中に射精して~いっぱい頂戴~」
ひろ   「なっちゃん! 逝く~~~~」

ドビュドビュ!!

なっちゃん「あ”~~~熱いの入ってくるの分かる~いい~」
ひろ   「なっちゃん精子出てくるところアップで撮っていい?w」
なっちゃん「バカw・・・もう・・・いいよw」
ひろ   「出てきたw」
なっちゃん「もう! ひろさんのエッチw」
なっちゃん「もう~ひろさんとしてたら若い男とできないw」
なっちゃん「んで・・・もう終わり?w」
ひろ   「いつもの通り賢者タイム・・・・w」
なっちゃん「ひろさんはしたくないの?!!」(嬉しいことだけど。。。ある意味鬼だw)
ひろ   「したいですw」
なっちゃん「うふふ じゃぁ~大きくしてあげるね」
ひろ   「あw 今逝ったばかりでくすぐったいw でも気持ちいい」
なっちゃん「うふふ 大きくなった~♪」
なっちゃん「ねぇ~いいでしょ? 騎乗位で挿れるね♪」
なっちゃん「あ”~~~最高~~」
ひろ   「なっちゃん そんな腰動かしたら出そう~」
なっちゃん「男の人も逝った後に賢者モードを我慢してし続けると潮噴くってネットで見たよw どうなの!」(なっちゃん・・・どんだけ詳しいんだw)
ひろ   「うん・・・実は経験ありますw」
なっちゃん「なら頑張って私の中で噴いて~~」
ひろ   「あ~~なっちゃん~~気持ちいい~噴きそうだ~~」
なっちゃん「いっぱい出して~~」
ひろ   「あ”~~~」

男の潮噴きは実は風俗で経験して、これは正直マスするより気持ちいい。
ただ、男の潮噴きは自分でするのは賢者モードを我慢してし続けなくては開拓できず、最初は風俗でしてもらうのが一番ですw
本当に男でも腰とかガクンガクンするほどキツイw でも気持ちよいw

なっちゃん「あ~~~すごい~~~シャワーのように奥にあたる~~」
ひろ   「なっちゃん! あかん! それ以上動かさないでw」
なっちゃん「私ももう一回逝くんだもん! あ~~~逝く~~~」

騎乗位だから逃げれない・・・

なっちゃん「あ~~もうどうにかなりそうw」
なっちゃん「ひろさん最高~」

その時ドアを叩く音が・・・

まい   「ひろくん! 戻ってきたよ早く鍵開けて~」
ひろ   「ちょっと待って~~~~~~~なっちゃんはやくw」
まい   「ただいま~ なっちゃん?・・・・ジィ~~」

まいはゆうかちゃんが居るためはっきり言えないw

なっちゃん「な・・なに?w お母さんお帰り~~~」
ゆうか  「なっちゃん?・・・ジィ~~」
なっちゃん「なによ・・・二人とも♪」
まい   「ひろくん!」
ひろ   「さぁ~皆で飲もう~・・・・w」

その夜

ひろ   「そろそろ寝ようか~」
まい   「ひろくん一番隅っこね!! ゆうかちゃんも居るんだから!」
まい   「危ない危ない」

まいはなんか怒ってる気がしたw

ひろ   「私はなんなんだww」
なっちゃん「え~私はひろさんの横がいい~」
まい   「なっちゃん! 控えなさい!」
まい   「横は私が寝てガードするから、なっちゃんとゆうかちゃんは向こうで寝なさい!」

まいはまだゆうかちゃんとエッチした実態を知らない・・・

4人   「おやすみ~」

深夜3時頃

なっちゃん「ひろさん起きて・・・」
ひろ   「ん? どうした?」
なっちゃん「こっちきてよ~」
ひろ   「お母さんが居るでしょw」
なっちゃん「お母さんは寝たら起きないの知ってるでしょ!」
ひろ   「存じております・・・」
なっちゃん「はやくw」
ひろ   「わかったよ^^; あれ? ゆうかちゃんも起きてるの?」
ゆうか  「うふふ」
ひろ   「・・・・・」
ゆうか  「ねぇ~間に来て! 一緒に寝ようよ♪」
ひろ   「はいw 喜んで」
二人   「ひろさん~~」

両サイドから抱きつかれた私はハーレム状態w

ひろ   「じゃぁ~寝ようか」
二人   「そんな訳ないでしょ!!」

見たら二人とも中の下着を着けてなかったw

ひろ   「あれwww 二人とも下着付けてないの?w」
なっちゃん「そうだよw だって今からするんだもんw」
ゆうか  「ひろさん 今からしよ! 触っていいでしょ!」
ゆうか  「あ~もう固くなってるw」

そりゃ~この状態で息子が固くならないわけないw

ゆうか  「なっちゃん! お先~ガプ」
なっちゃん「あ~ずるい~~」
なっちゃん「じゃぁ~私はキスするもん~」
ひろ   「あ~~~駄目じゃこりゃw」

なっちゃんにキスされながら、下ではゆうかちゃんが息子を・・
我慢できず逝きそうになる。

ひろ   「あ~駄目だw 逝きそう~」
ゆうか  「ひろさん口に出していいよ 全部飲んであげる!」
ひろ   「あ~逝く~」

ドビュ~!!

ゆうか  「すごい~たくさんでた~飲むね^^」
ひろ   「気持ちよかった・・では・・賢者モード・・おやすみなさい・・・」
なっちゃん「んな訳ないでしょw」
なっちゃん「私がひろさんの大きくする~ 69するから私のも舐めて!」
ひろ   「あ~なっちゃんw 駄目! くすぐったい~」
なっちゃん「うふふ なんだかんだ大きくなってるしw」
ひろ   「まぁ・・・生理現象・・・」
ひろ   「なっちゃん無茶苦茶濡れてるね・・・」
なっちゃん「バカw」
なっちゃん「ひろさん仰向けになってw 我慢できないから挿れるねw」
なっちゃん「あ”~~~いい~~」
ゆうか  「なっちゃん 動画撮ろうか?w」
なっちゃん「うんうん撮ってw」

この二人・・・完全にエロ過ぎないか。。。

なっちゃん「あ~逝きそう!」
ひろ   「俺も駄目だ~逝く~~~」
なっちゃん「ひろさんこのまま中に出して~いっ・・・逝く~~~~」

ドビュドビュ!!

なっちゃん「あ~ひろさん! 中でドクンドクンいってるw」
ゆうか  「いいな~~なっちゃん精子出てくるところ撮るねw」
なっちゃん「撮って~たくさん出た~~」
ひろ   「あの~ゆうかちゃん・・・もう俺だめだからね・・・」
ゆうか  「ふ~~ん そうなんだ!! 私だけ気持ちよくしてくれないんだ! じゃぁ~もうこれからしないから!」
ゆうか  「寝れば!!」
ひろ   「え? やだw がんばります」
ゆうか  「うふふ そう言うと思ったよ~」(この二人・・・やっぱり悪魔だ・・・・)

その後、ゆうかちゃんも頑張って逝かせ、私も中にめいっぱい射精して力つきました・・・
その動画は当然パソコンに保存w 日々見てはマスしてます・・
まいですが、ゆうかちゃんと一緒の旅行だったので、最初から諦めていたそうです。
ただ・・・一回寝たらほぼ起きないと言っても・・・気づけよwwww

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