中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7433
投稿者 (46歳 男)
掲載日 2019年8月21日
59歳の人妻OLの話しなんだけど・・・
彼女は、友達に誘われて、『ふ』がいつも使っている出会い系サイトに「メル友募集」で登録した。
登録直後に連絡したら、メアドを聞かれたので、フリーメールを伝えた。
3日程普通のメール交換していたら、「恋人になりませんか?」って言われたので、「OK」って返事をしたけど、この急展開にビックリ。
どうやら、他の人から、露骨なお誘いが来るのが嫌で普通のメール交換している『ふ』に好感が持てたかららしい。
会いたいって言われたので、平日が休みの日を何日か伝えたら、一番最初の日を指定してきた。

隣の市の映画館の駐車場で待ち合わせしたら、小柄で細身のおばさんが車から降りてきて、無事落ち合った。
このおばさんも、残念なくらい胸が無い。
おばさんの案内でお勧めの喫茶店でコーヒーと会話を楽しむ。

会話もひと段落ついたので、場所をラブホに移してHを楽しむ事になった。
お風呂が出来るまでの間に、おばさんの旦那は、自分本位のHをするので今はHが嫌いとか、セックスレスは20年って言ってた。

風呂ができたので、おばさんと一緒に浴室に入り、湯船に浸かってリラックスしていたおばさんの胸を鷲掴みしたら、とても喜ばれた。
暫くの間、胸を揉んでいたけど、逆上せてきたので、先に出てベットで待つ。

おばさんがバスタオルを胸に巻いて浴室から出てきた。
おばさんは、Mかなぁと思ったので、バスタオルを剥ぎ取り、胸を鷲掴みにしたり、噛んだり、舐めたりしていたら、喘ぎだした。
その後で割れ目を舐めていると、軽く逝った。
息子が硬くなったので、正常位で息子を挿入するが、最近Hしたのが20年前なので、先しか入らない。
何度か出し入れしていたら、何とか根元まで収まったけど、おばさんは小柄なので、割れ目の中も小さくて、奥まで届いてしまう。
正常位で、腰を振っていたら、何度も逝っていたから、Hの途中で「Hが嫌いって本当?」って聞いてしまったよ。

最後は、大量の白い液をおばさんの一番奥に大放出。
ベッドの上で、ぼ~っとしていたら、おばさんが「この歳で、あんなセックスされたら、もう『ふ』無しではいられない。何でも言う事をきくから、一カ月に一回は、会ってセックスしてください。お願いします。」って言われたので、しばらく楽しむ予定。

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投稿No.7419
投稿者 TACO (30歳 男)
掲載日 2019年8月14日
ちょうど1年前のお盆の話。
僕は田舎が大阪なので毎年この時期は帰省している。
田舎といっても祖父母がいる場所であり、僕自身はほとんど神奈川育ちだ。
そんなわけで、毎回大阪に何日か滞在するわりにはあまり知り合いがいないので、ただ暇潰しというか飲み友(あわよくばホテル行き)を探す目的で適当にマッチングアプリを使うことがある。
そして去年マッチングして会ったのが看護師をしているというミズキ(25)だった。

ミズキとはなんばの飲屋街で会うことになった。
顔は美人とかではないがロリ系で小柄な子だ。
プロフィールにある程度書いてあったのだが、彼氏と別れたばかりで寂しいらしい。
あくまで僕の経験上の話だが、「彼氏と別れたばかり」というステータスは、嘘か真は別として、手頃な男とエッチをするための免罪符にしている子が一定数いると思ってる。
ここでの免罪符というのは他者に対してではなく、「私は淫乱じゃない、寂しいから仕方ない」と自分に言い聞かす、保身のためのものである。
しかし居酒屋でビールを飲みながら話を聞いてみると、ミズキの場合は本当にこの1ヶ月の話らしい。
話を聞く限り客観的に見ても少し風変わりなダメ男で、「それは大変だったね、別れて正解だよ」と同意しつつ慰めておく。
あれこれ話していて感じたのは、ミズキは看護師にしては珍しく、素直で大人し目で頑張り屋さんな、一言で言うと「いい子」であるということだった。

僕は酒はやや強い方だが、ミズキは弱いらしく梅酒数杯で顔が赤らんできた。
ほどよく時間も経っていたので店を出て、ここで勝負をかけてみるか、とばかりに流れで近くのカラオケに入ってみる。
カラオケとはいえ歌うのは面倒だし時間ももったいないので、僕はロマンチックのカケラもなくさっさと仕掛ける方だ。
曲を入れるべくタブレットを取ろうとするミズキをやや強引に抱き寄せいきなりキス。
期待通り抵抗する気配は皆無。
そうとくれば徐々に舌を絡め、ミズキも応じてくるのを確認して下半身に手を伸ばす。
触った瞬間ビクッとなり一瞬手で制しようとするが、やはり力は強くない。
手を退け、クリ付近を擦るうちに吐息が荒くなり、見る見る湿ってくるのがわかる。
鉄則、鉄は熱いうちに打て。
「今日は一緒にいよ?」間髪を入れずミズキの耳元で囁く。
しかしミズキは「でも私外泊したことないから…帰らなきゃ」とためらうではないか。
居酒屋の時点で母親と2人暮らしであることは聞いていたが、ここに来て思いのほか外泊のハードルが高いことを知らされる。
しかしそこは押しがモノを言う世界。
なんとか口説いてその場で母親に電話させ、僕の助言通り友達とカラオケオールすることになったという口実でアッサリ蹴りが着いた。

娘さんとのエッチについてお母さんから直々にOKをいただいたような不思議な優越感に浸りつつ、さっそく近くのラブホに向かう。
こういう時なんばはラブホが多いので助かる。
結局カラオケには15分もいなかった。
僕にとってカラオケとは、歌う場所でも寝る場所でもなく、女の子と2人きりになるためのツナギの場所になることがほとんどだ。

適当なホテルを見つけ部屋に入る。からの再び強引なキス。
無駄な時間をかけない分、こうしたメリハリの良さはスムーズな雰囲気作りに欠かせない。
ミズキをベッドに押し倒し服を脱がしていく。
下着は、もしかして初めから一夜を共にする気だったのか?と思わせるような赤い可愛いらしいものだった。
僕は少しヘンタイなので、洗ってない状態の膣をクンニして女の子を辱めるのが大好きだ。
「先にシャワーを浴びたい」なんて言う隙は与えない。
その時もあれよあれよという間にお互い裸になり愛撫の状態までいった。

ひとしきり舐めてミズキの膣を濡らすと攻守交代。
今度は僕が寝転がってミズキが上に来た瞬間、「え、大きい…入るかな」。男としては嬉しいセリフだ。
口に入りきらないサイズは初めてらしい。
どちらかというと過去の男がみな小さかっただけでは…と思ったが、もちろんそんなこと口にはしない。
ミズキはたしか過去の彼氏が3人ほどと男性経験は決して多くない方だが、フェラは思ったより上手だった。
酒が回ると役立たずになる僕のペニスを、その舌技ですぐに硬くしてくれた。
再び僕が上になりいよいよ挿入となった時、今日のクライマックスイベントとして、ミズキに囁く。「このまま入れていい?」
するとミズキは、「生理終わったばかりだから妊娠はしないと思うけど…」と答えた。
それを聞いてゴムを着ける馬鹿はいない。
僕はすぐに、今にもはち切れそうなペニスを挿入した。
予想通りロリ体型に見合った締まりの良さ。
しかもちゃんと根元まで挿さる奥行きもちょうどいい。
可愛い声で喘ぐミズキを見下ろしながら、本能に身を任せひたすらに腰を振る。
正常位、バック、騎乗位とオーソドックスな体位を一通り楽しむ。

30分も経っただろうか、僕の腰回りはもうミズキの愛液でベチャベチャにまみれていた。
再び正常位に戻ってピストンする中、ミズキに囁く。
「そろそろ出すよ?」
ミズキもその意味がわかっているのだろう、息も絶え絶えに「うん、出して」とだけ答える。
それを聞いた僕は、ミズキの両の脚を抱え、より乗しかかるように、より子宮口めがけ深く挿さるようにピストンを強めていく。

ドクドクドクッッーーーーー

刹那、全身の凝縮されたエネルギーが全てペニスから放出されるような感覚が走り、僕はミズキの膣内にありったけの精子を吐き出した。
精子が飛び出すたびにミズキの膣がピクピクと締まるのがわかった。
僕はそのままミズキに折り重なるように倒れた。

何分かしただろうか、ようやくペニスを引き抜くと、とてつもない量の精子がドロドロと垂れ出てきた。
生理後だからか僕が激しくし過ぎたせいかは不明だが、血が混ざりほとんどピンク色になっているのが印象的だった。

その後もシャワーで1回、朝方1回と計3回の中出しを楽しませてもらった。
ミズキもすっかり中出しの快楽にハマってしまったのか、後で感想を聞いてみたら「中でピューッピューッで出てるのがわかって気持ちよかった♥」などと言っていた。
すっかり淫乱ナースになってしまったようだ。

・・・・・・

さて、本件は1年前の話ですが、今回また大阪に帰省したことで思い出し、徒然なるままに書いてみました。
当時の興奮まで思い出してしまい思わず硬くなってきましたが(笑)

ちなみに、ミズキとはその後もちょくちょく会っており、明日久しぶりに飲む約束をしています。
また中出しできたらプチ続編という形で書いてみようかな?

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投稿No.7403
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年8月06日
今から13年前の35~36歳の時の女です。
名前は美恵子。3歳年上の長身の女だった。
美恵子はマクロビ料理に心酔していて、俺はバカな女だなと思っていた。
美恵子とは当時流行りのmixiオフ会で出会った。

俺は特に何とも思ってなかったけど、美恵子は俺のこと一目惚れだったそう。
その日はみんなで楽しく三次回まで飲んで過ごした。
その後、美恵子と直接メッセージでやりとりする仲になった。
もちろん美恵子の俺に対する前のめりな気持ちはわかっていた。
俺はほかに女もいたけど、美恵子の気持ちを利用してヤルつもりだった。

離れた所に住んでいたので、俺の住む街の観光しにくることになった。
「俺のアパートに泊まればいいよ」と言えるだけのやり取りをしていた。
美恵子は俺の甘言に惑わされていた。

当日、観光したあと、俺の部屋で晩御飯を作ってくれた。
普通程度のうまさのハンバーグを、「すごい美味しいよ」と褒めて食べ終わると俺は美恵子に膝枕を頼んで耳かきをお願いした。
美恵子は耳かきしながら「〇〇くんずるい…」と言った。
俺「え?何で?」
美恵子「だってこんなことされたら私…」
俺「うん…どうしたの?」
美恵子「ずるい!」

俺はほんとによくわかってなかった。
美恵子は感度のいい女だったのだ。
膝枕で俺が太ももに頬ずりしたり、女の恥骨に近いところで息をしている様子だけで、アソコは濡れ濡れになっていたのだ。
それをまだ知らない俺は美恵子の方に顔を向けて股間近くで頬ずりしながら手をお尻に回してなでなでとまさぐった。
美恵子はムズムズするのを必死で我慢しているが、脚が微妙に動く。

耳かきが終わり、ふうと息をした美恵子は俺の頭に上半身をかぶせて抱きついてきた。
「もう!そんなことされたら…」と言ってきた。
それを聞いて、そうか!美恵子は感じてたのか、と気がつき、そのまま押し倒した。

服の上からなかなかの大きさのおっぱいを揉みしだく。
スカートの中に手を入れて股間を探る。
パンティの上からマンコを触るとニチョ、ピトッとした感触が。
もうパンツまで濡れ濡れじゃないか。
なるほど、ずるいの意味を全て納得した。

好きでもない女なので、美恵子を逝かせることもせずに俺はすぐ裸になって、美恵子のパンティを剥ぎ取って生で挿入した!
ヌルンっとした感触。締まりは普通かゆるいくらい。
まあいいや、どうせやり捨ての女だし。そう思いスカートを履いたままの女を犯し始めた。
腰を打ち付けるたびにニチャニチャピチャと音がする。濡れのいい女はセックスが楽だ。
恥ずかしいのか、はあはあと荒い息をするだけであまり声は出さない。
俺は美恵子の中に出すつもりだったが、最近ほかの女を3人、妊娠堕胎(サインに署名し、手術代金も俺が払っている、一応それぞれ彼女と思わせて付き合っていた。二股三俣はバレていない)させたばかりだったので、この女まで彼女と思って付き合わせるのは面倒だった。
だから、アナルに入れる事にした。
正常位からバックに体位をかえさせてケツを高く上げさせた。
濡れたマンコから愛液が垂れ肛門にも付いている。俺のちんぽも愛液でぬらぬらだ。
俺は黙って美恵子の肛門にちんぽをあてがった。
抵抗するかなと思ったが美恵子は俺のなすがまま。
アナルに挿入する時もズルリっと入って痛がりもしなかった。
美恵子は顔を床にうつ伏せで耐えている。

お!なかなかの締まり!マンコより良い。
尻を掴みピストンを繰り返すと、美恵子はうっうっうっと声を漏らした。
出すぞ!と宣言してそのまま肛門に射精した。
ちんぽの根元まで突き刺しドピュっドピュっとアナルへ精子を出した。
そのままじっとして余韻に浸った。
美恵子は俺のやる事に素直に従っている。これは都合のいい女になるな、と服を着たまま尻だけはだけた美恵子を見下ろしながら思った。

ちんぽを抜くとドロっと少し黄色くなった精子が出てきた。
腸内洗浄などしないからうんこの色がつくのだろう。
とりあえず、ちんぽを洗いにシャワーを浴びに行く。美恵子は置き去りだ。

シャワーから上がり、腕枕してやる。
美恵子は俺にしがみついてきた。目は潤んでる。
身も心も捧げた女の顔だった。
優しく抱きしめて、俺はまた美恵子を抱き寄せキスして女の身体をむさぼりはじめた。

2回目は服を脱がせて裸にした後、初めはマンコにニュルリと入れ、俺がイキそうになったところでうつ伏せにして、つぶれバックでアナルに挿入!
うぐっうっうっと声を絞り出す美恵子にちんぽを激しく打ち付けそのままアナル中出しをした。
ドリュドリュっと出すときに美恵子は肛門を締め上げた。
ケツにグッと力が入りちんぽを締め上げるアナルは最高だった。

美恵子は遠い街にいたのでほかの女のことはバレずにすんだ。
一月に一回程度のセックスだった。
あった時に生理の時もセックスを求めた。生理の時は膣内射精した。

何回目かのセックスの時、いつものようにマンコからアナルに入れ変えるかと思ったとき、美恵子は「あのね、お尻、、もう怖いの」と言い出した。
俺「どうしたの?痛いの?」
美恵子「ううん違うの。〇〇くんとした後、お尻から〇〇くんの出てくる事あるの。パンツとかスカートとかシミになる事あって…」
俺「そうなんだ、どうしようか?」
美恵子「うん、だからってわけじゃないんだけど、ほら、私、生理重いでしょ?だから…病院からピルもらってきたの。」
俺「え??」
美恵子少し顔を赤らめてる。
そうなんだ、それじゃ遠慮なく!
俺はマンコに入れたちんぽをそのままにして腰を早く動かした!
あっあっあっ!と声を出す美恵子に、俺は「よし!出すぞ!中に!」
美恵子は「ああーーっ!」と叫んで抱きついてきた。

「オラーーッ」どぴゅっどぴゅっ!とマンコに中出しした。
ゆるいマンコからは俺の精液が漏れてきた。
ヌポっと抜くと一気にドローっと出てきた。

それを見て俺は冷めた。
緩マンはもういいな、飽きたわ。そう見下ろした。
生理以外では初めての中出し。
でもアナルの方が気持ちよかったし、他の女もいるし、もうフェイドアウトしよう。

美恵子はついに生理以外で中に受け入れた満足感背徳感で余韻に浸っている。
俺にしがみついてくる美恵子がうっとおしかったが、優しく抱きしめてやった。

そしてその後、会うことは無かった。やり捨ててやった。
しばらくして美恵子のmixiを覗くと一人で傷心旅行に行ったようだった。

寺院の石柱にもたれかかる美恵子の尻と腰付きを見ながら、お前のアナルはなかなか良かったよ、と、心の中で褒めてやった。

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投稿者 (46歳 男)
掲載日 2019年8月03日
49歳の専業主婦の話しなんだけど・・・
彼女の旦那は東京に単身赴任中。
そのため、欲求不満の彼女は出会い系に登録して、浮気相手で、欲求不満を解消していた。
「54歳の未亡人」や「49歳のOL」と同じ出会い系で知り合い、何度かメッセージを交換したら、浮気相手の仕事が忙しくて、なかなか会えない事、浮気相手とは中出ししている事などをカミングアウトしたので、中出し前提で会うことになった。

駅前のロータリーで待ち合わせをしたら、少し離れた、人目につかない所に目印の帽子を被ったおばさんが立っていた。
車で近づいて、声をかけ、車内に招き入れ顔を見たら、年齢どおりのおばさんだったよ。
早速、近くのラブホに連れ込み、少し話しをした。

駅まで自転車で来たので、汗をかいたから、セックスの前にシャワーを浴びたいって言うので、先に浴室に入らせた。
入れ替わるようにシャワーを浴び、ベッドに向かうと、全裸で布団の中に入っていた。
おばさんがキスをするのが好きなので、30分くらい、キスをしていた。
胸を手で触ると、喘ぎ声がでる。
乳首が感じるらしい。
比較的小さいが柔らかくて、揉み心地が良い。

全身を舐めまわし、最後に残った割れ目を舐めていると、奥から、愛液が溢れてきたので、硬くなった息子を挿入する。
3人子供を生んでいるのに、中は狭くて、柔らかくて、気持ち良い。
6時間、中出しと休憩を繰り返し、おばさんの割れ目の中に大量の白い液を注ぎ込んだ。

ベッドの上で話をしていたら、おばさんの浮気相手が、ヤバそうな感じだった。
相性が良かったみたいで、おばさんは、内緒で会いたがっていたし、惜しい体だが、頻繁に会うのは、止めた方が良さそう。

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掲載日 2019年8月02日
49歳の人妻OLの話しなんだけど・・・
彼女は性欲が強くて、旦那とのセックスだけでは不満で6年前から出会い系で浮気相手を見つけて遊んでいる。
もちろん旦那は、出会い系の事は知らない。
「54歳の未亡人」の時と同じ出会い系で知り合い、何度かメッセージを交換したら、最近、浮気相手から振られた事、浮気相手とはいつも中出しだった事などをカミングアウトしたので、中出し前提で会うことになった。

隣の市にある大きな本屋の駐車場で待ち合わせをしたら、軽四に乗ったスーツ姿のおばさんが現れた。
見るからに、Hが好きそうな顔だったが、残念なくらい胸が無かった。(泣)

おばさんの車に乗ると、他の人に見られるのが嫌みたいで、早速、近くのラブホに連れ込まれ、お風呂のお湯が溜まるまでの間、おばさんのH遍歴を聞かされた。(経験人数が凄い。確かに、H好きだな…。)

風呂ができたので、おばさんと一緒に浴室に入り、湯船に浸かってリラックスしていたら、手が股間に伸び、息子を握ってきた。
比較的大きな手で、息子を握る感触が好きらしく、意外にも上手い。
しばらく堪能したが、出そうになったので、おばさんの口の中に1回目の放出。
自分でも恥ずかしくなるくらいの量が出て、口の端からこぼれ、おばさんがそれを啜り上げ、全部飲み込んだ。

先に出てベットで待っていたら、歯磨きをしたおばさんがバスタオルを胸に巻いて浴室から出てきた。
バスタオルを剥ぎ取ると、胸は皆無だが、それ以外はとても美味しそうな体が横たわっていた。
優しいHをする約束だったが、興奮して割れ目を舐めていると、息子が硬くなったので、正常位で息子を挿入した。
とにかく、キツイ。
おばさんが言うには、帝王切開だったから割れ目の中が広がらなかったらしい。
おばさんの体を堪能していたが、体位を変えようとすると、気持ちいい所に当たっているので、ダメとの事。
正常位のまま、腰を振り、大量の白い液をおばさんの一番奥に大放出。
隣の部屋に聞こえるくらい大きな声を出して、人生初のオーガズムに達したらしい。

しばらくの間、おばさんは、ぼ~っとしていたが、あっと言う間に3時間経つ所だったので、急いで服を着て精算しラブホ 出たら、車の中でおばさんから『セックスって気持ち良いわね。逝っちゃった。あなたと体の相性が良いみたい。また、会いたいわ。』と言ってきたので、胸は無いが、中出しし放題なので、しばらく相手をして楽しむ予定。

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