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投稿No.7511
投稿者 女子大生狙い (42歳 男)
掲載日 2019年11月11日
皆さんの投稿を読んで触発され、初めて投稿します。
出会い系でゲットした女子大生の話です。長文ですがご容赦ください。

先日、いつも使っているサイトで「パパ探してます」という見慣れない書き込みを見つけました。
既に何人かのメッセージを受け取っているようでしたが、ダメ元でメッセージを送ってみました。
すぐに、「どれくらいサポートしてくれるか教えてください」という返事が来たので、こちらの希望とメアドを添えて返事を出すと、メールに返事が来ました。
彼女(玲奈ちゃん)の話では、「一番条件が良くて、しかも現実的な条件だったので返事を書きました」とのこと。
ここまではこちらの思惑通りです。

玲奈ちゃんは、就活が終わった大学4年生で実家暮らし。彼氏なし。
バイトもしていて金銭的には困っていないが、旅行にも行きたいのでパパ活を再開。俺で2人目。
前の人とは就活が忙しくなった頃に終わったとのこと。
意外にスレていない掘り出し物をゲットしたかもしれないと、この時点で確信しました。

話を進めていくと、「中出しでも大丈夫。ピルは飲んでいないけど、以前彼氏に中出しされても妊娠しなかったから大丈夫なはず。しかも今は安全日です!」みたいな話に。
随分ゆるい知識だなぁと思いながら、この娘は意外に無知ではないかと思い、少し意地悪をすることに。
「俺、これから出張だからすぐには会えないんだよね。少し後でも大丈夫?」ときいたら、
「大丈夫です。いつ頃なら会えますか?」というので、1-2週間後になるかもと伝えると、
「わかりました。また連絡ください。待ってます」と。
実は出張は嘘ですが、行っているフリをして10日ほどはメールだけやりとり。
頃合いを見て
「そろそろ帰るけど、予定はどう?」ときくと、
「都合はつきますが、3日後から危険日に入るかも。。。」という返事。これが俺の狙い。
「そっかー、危険日に入ったら流石に会えないよね?」ときいたら、
「危険日が終わるまで待つと会うのが遅くなるからイヤ、明日か明後日に会えませんか?」
「ちょっと厳しいかも。危険日終わるまで待つ? 危険日に中出しは困るでしょ?」
「できれば早く会ってしたい。久しぶりだから。。。」
「でも危険日だよ」
「わかりました。それで大丈夫なので会ってください」という狙い通りの展開。
出来るだけ確実に危険日になるよう、危険日3日目の昼間に会うことに。
メールをやりとしている間ずっと禁欲してきたので、精液の濃さも量もマックス状態となっている2週間以上の熟成液を、危険日の女子大生に中出しできる最高の展開に。

当日は駅近くのコンビニで待ち合わせ。
お互いの服装は知っていたのですぐにわかりました。
普通の女子大生と言っていましたが、確かに地味でもなく派手でもなく、でもスレていないのがよく分かる女の子でした。
ホテルに入っても落ち着かずモジモジした感じ。
「そんなに久しぶりなの?」って聞いたら、ホテルもエッチもほぼ1年ぶりなので緊張しているとのこと。
俺は紳士なので(?)、いきなり押し倒したりはせず、30分でも1時間でも話をして相手の緊張をまずほぐします。
今回も 他愛のない話、学校や仕事の話をお互いにしながら少しずつリラックスさせていきました。
ある程度リラックスしたところで、少しずつエッチな話に。
「大人のセックスって知ってる?」
「知らないです。特別なものがあるんですか?」
「とにかく濃い。お互いの体をゆっくりと時間を掛けて愛撫して快感に至るから、彼氏とのセックスとは気持ち良さが違うはず。きょうは玲奈ちゃんにも気持ち良くなってほしいから、俺も頑張るよ」
「私も一生懸命やります!」
気持ちが整ったところで、抱き寄せてディープキス。
あまり慣れていないのか、舌を絡ませている間は体が固まっていました。
「力を抜いて、大きく息を吸って」なんてことを言いながら、緊張をさらにほぐしていきます。
ほぐれたところで、服の上から胸を触るとビクッビクッと良い反応。
Cカップくらいの小ぶりながら感度はかなり良さそう。
上だけ脱がせて白のブラも取り乳首だけ触ると、さらに大きくビクッビクッと体を揺さぶっていました。
胸はかなりの性感帯だそうで、両乳首を弄ると「あはーん」と声を出して悶えていました。
息も荒くなってきたので、ふくらはぎから太もものあたりも撫でてみると、体をまたビクっビクっとさせていました。
パンティを触るとかなり湿っていたので、
「随分湿っているよ」と意地悪をいったら、
「だってぇ・・・」と恥ずかしがっている様子。
パンティの隙間から指を入れるとネバネバの大洪水で既に決壊。
久しぶりのエッチを想像して、前日からヌレヌレだったと白状しました。
外見からはわかりませんでしたが、根はかなりエロであることが判明。
スカートを脱がせると、大きなシミの広がった純白パンティが。
今時の大学生でも無地の純白 パンティを履くのか??と思ってきいてみたら、これが今日の「勝負下着」だと思ったらしい。
勝負下着と言えば、赤とか黒とかTバックとかレース、というイメージがありますが、玲奈ちゃんにとっては「無地の純白」。やはりスレていない。
その洪水パンティをずらすと、キラキラ光るピンク色の秘部が見えてきました。
毛はお手入れされていませんでしたが、薄目で清潔感あり。
匂いも甘い感じだったので、そのままペロッと舐めると
「洗ってないので恥ずかしいですー、ダメー」と腰を引くので、
「これが大人のセックス。お互いのものを綺麗に舐めることはその一つだよ」と適当なことを言って納得させ、洗っていない危険日の秘部を舌でゆっくりと舐め回しました。
体をビクつかせてふぅふぅと息が荒くなっていましたが、腰は引かないようになり、こちらの思い通りに。

一通り刺激し終わったので、今度は俺のものを綺麗にしてもらう番に。
半立ちの洗っていない(といっても、出掛けにシャワーを浴びているのできれい)ものをまず握らせる。
「太くない?」と言われたので、「まだまだこれからだよ、舐めてみて」というと、嫌がることもなくそのままパクッと咥えてくれました。
正直言ってあまり上手ではありませんでしたが、洗ってないチンポを一生懸命しゃぶる姿を見るだけでフル勃起状態。
口から外して見せると、「入るかなぁ、これだとゴムは絶対無理!」とはにかんだ笑顔を見せてくれました。

さて、とうとう危険日オマンコへの生挿入。
せっかくなのでパンティを履かせたままずらして入れることに。
「履いたまま入れるの?」と驚いていましたが、
「後で脱がせるから安心して」と言ってそのままズブっと挿しました。
さすが危険日。中は熱いくらいで大量の愛液が棒に絡みつきます。
太いモノには狭くてきついオマンコかもと思っていましたが、意外にスルリと受け入れてくれました。
玲奈ちゃんは「はうううっ」と言ってのけ反っていたので、まずは正常位でゆっくりと動かします。
顔はしかめていましたが、口からは吐息が漏れてきます。
数分ピストンしていると、枕を両手で握りしめ、必死に声を抑える可愛い姿に。
体位を変えてバックにしても、両手でシーツを握りしめ、必死に声を抑えている様子。
「声出していいよ」と言っても「恥ずかしいぃ」と。
誰かが聞いているわけでもないのになぁ、と思いながらさらにピストンしているとフィニッシュ感が込み上げてきました。
「このままバックでイッていい?」ときいたら
「正常位でイキたいですぅ」と言うので正常位へ。
「どこに出す?」ときくと
「中でいいです」と言うので、
「中でいいの?中が良いの?」といじると
「いじわるぅ。中が良いです」と。
「このまま中で出すよ!!」と言いながら、女子大生の危険日オマンコの一番奥に、2週間以上分の熟成液をドクドクと注ぎ込みました。
で、お気付きの方もいると思いますが、パンティは履かせたままでフィニッシュ。
パンティ汚れちゃうかな、と思いましたが、しばらく経っても逆流して来ず、そのまま純白パンティで蓋をしてしまいました。

玲奈ちゃんは相変わらずハアハア言っていたので、
「大変だった?」と聞いたら、
「久しぶりだったから途中よく覚えていない」とのこと。
まだ元気な息子を見せると「元気だね、こんなのが入っていたのが信じられない」と言っていました。
素直な感想に少しいじめたくなり、「ちょっと口を開けてみて」と言って口を開けさせ、そこに息子をズブっと差し入れました。
驚いていましたが、何をすべきかはもちろん分かっているので、ゆっくりと丁寧に舐めてくれました。
この時点で再度フル勃起。
玲奈ちゃんは休憩モードでしたが、仰向けにさせて股を開かせました。
パンティを脱がすと、パンティには先程の精液はついておらず、玲奈ちゃん自身の愛液が乾いた状態でした。
俺の精液はどこに行った?と思いながらオマンコを舐めると、玲奈ちゃん再度ビックリ。
「え、だめだよ。汚れてるよぉ」というので、
「大人はそうは思わないんだよ」とそれらしいことを言ってなだめ、指を入れて中を確認。
奥の方から優しく中身を掻き出すと、確かに白いものが出てくるので、きっと濃いのが奥に固まっていると推測。
危険日に奥に滞留したらまずいよねぇ、なんて思いながら、このまま息子を入れてもすんなりと受け入れてくれそうなオマンコに、遠慮なく2回目の挿入。
玲奈ちゃんまたまたビックリ。
「もう2回目出来るの?」というので、
「これくらいは何の問題もない、間少し空けたい?」ときいたら、
「ううん、大丈夫」ということでピストン開始。
今回はバックで更に奥に種付けしたかったので、早々に体位はバックに変更。
息子には前の精液と玲奈ちゃんの愛液が混じった汁が泡立ってついていて、かなり卑猥。オマンコからもよく分からない液体が少しずつ流れ出ていましたが、気にせず激しくピストン。
ここまでくるとさすがに声は抑えきれなくなってきて、「あああー」「ううう」「※%$@#※~ 」みたいな声を出していました。
フィニッシュは無言でバックで出すことに。
「あ、イク!」と叫ぶと同時に、2回目の熟成液をバックから奥深くに流し込んで終了。
玲奈ちゃんはガクッと崩れるように寝てしまいました。
しばらく見ていましたが、やはり奥から流れ出ることはなく、自然な逆流を楽しむことはできませんでした。

時間も時間なので、シャワーでも浴びて終わりにしようかと思いましたが、2回分の精液を すぐに洗い流されるのはイヤだったので、彼女が無知かもしれないということを思い出して一計を案じました。
「そろそろ時間だけど、シャワーどうする? 危険日の場合、あまり強く洗うと細菌感染するからしばらくそのままの方が安全だよ」と根拠のない説明をすると
「そうなんですね、知らなかった。じゃあシャワーは家で浴びます」と納得されました。
この娘大丈夫か? 取り敢えずパンティを履かせ、洋服を着せ、ホテルを出ました。

駅に向かって歩いていると、
「何か出てきた気がする」と言うので
「えっ?」ときくと、
「股のところが生暖かくてヌルヌルした感じになっている」と。
さすがに下向きになっていたら逆流するよねと思っていたら、「マジでヤバイ、パンティからこぼれそう」と焦り始めたので、近くのデパートトイレへ。
5分ほど待っていると戻ってきて、
「膝まで垂れてきていた、ヤバかったよぉ」と半分怒った感じでしたが、
「ゴメンゴメン」と言うと
「新たな経験ができたから良いよ、でも次はちゃんと洗いたい」と言われました。
トイレでは、トイレットペーパーで拭き取れる分を拭き取り、パンティには持っていたおりものシートを付けてきたそうです。
「パンティ凄かった?」ときいたら
「黄色っぽい液体でドロドロ」だったそうです。

さて、着床できたかどうかはまだわかりません。
連絡は今でも取っていますが、アフターピルを飲んだとも言っていないし、生理が来ないとも言っていません。
結果はいかに?

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投稿No.7488
投稿者 自己嫌悪 (30歳 男)
掲載日 2019年10月15日
はじめまして。いつも皆さんの体験談を読んで日々自分もこんな経験1度はしてみたいな、と拝見させていただいてます。
今回はそんな夢が叶ったので反省と記録も兼ねて投稿致します。
普段は文を書かないので読みにくかったらごめんなさい。

今から丁度1年ほど前の事。
婚活を頑張って紆余曲折の末、仕切り直しになってしまい疲れ切っていたころの話です。
当時久しぶりに身体だけの関係を求めて数年ぶりに出会い系サイトを開きました。
正直数年前に大ハズレを引いて懲りてから二度と遊ぶまいと決めていたのですが、自棄になっていたので車内でサクッと会える人を探して抜ければラッキーなくらいの気持ちで。

会うと決めたら早いもので仕事帰りの帰路にあるパチンコ屋の駐車場で待ち合わせ時間を少しオーバーして車の窓を叩いたのは同年代の女性(以下Aとします)でした。
Aの外見はギャルっぽさが抜けず、髪は金髪ロングをまとめて帽子に隠し、体型は少しやせていて胸はお椀くらい。足が綺麗な人でした(大当たりでした)。
Aは当時既婚で子供もいましたが旦那さんとはうまくいっておらず、近いうち離婚ようでした。
一方的に旦那に身体を求められることもあり、一応また新しい子が出来たら困るのでピルを飲んでいる話もプレイ前に確認できたので、本当はゴムありで会っていましたが途中から生に、そして交渉の末中出しできました。

このAとはとにかく体の相性が良く、ハスキーな声の喘ぎ声と、ナニを入れると丁度先端に丁度コリコリしたものが当たり、入り口らへんの締め付けもメリハリがあってすごく良かったのが印象的です。
突くたびにAも感じて足を絡めたり背中に爪を立てて夢中で交わりました。(いつもパチンコ店の立体駐車場で車を揺らしていました)
Aも自分の事を気に入ってくれたのか、気が付けば月に1~3回は会って毎回生中出しをしていました。

それから数カ月少し過ぎたころ、Aの離婚と自分の婚活に進展が見られ、暫く会わない期間がありました。
そして今年の初夏にもう一度会いたいと思い連絡を取ると「中に出さないなら」という条件で会えました。
聞いてみると、もう離婚もしてピルも飲んでないのでプレイ自体にも乗り気じゃないようでした。
しかしいざ入れてみるとしっかり濡れているし、いつもよりも反応が凄くいい。

いよいよプレイも終盤。
でもやはり最後は中出ししたいな、と思い「次の生理はいつ?」と聞くと「来週の末くらい(約10日ちょっと後)」と感じながらも途切れ途切れに答えてきます。
正直安全日とは言えないけど・・・すごく気持ちいい。このまま出したい。
断られると思ったけど聞いてみました。
私「中に出してもいい?」
A 「・・・・・・・・良いよ」
私「え、良いの?」
A 「良いよ」
私「ピル飲んでないでしょ?」
A 「うん」
私「ゴムもしてないよ?」
A 「うん」
私「妊娠しても責任は取れないよ?」
A 「・・・・・・・うん」
私「中に出すよ」
A 「・・・うん」

最後の返事を聞いてからしっかり奥に押し付けて ドクッ ドクッ ドクッ
いつもと趣向を変えてすぐには抜かずに5分程栓をして余韻を楽しみつつ、きっとこれが最後の機会だろうな、と予感しつつ色々な身の上話をして、ナニ抜いた後逆流してくる精液をしっかり記憶に焼き付けました。

時は過ぎて先日の事。
あれからどうしているかと気になって連絡を取ってみるともう会えないの一点張り。
会わなかったここ数カ月の間の事を聞いてみると、「大変だった」「あの後とてもお金がかかった」「職場で一緒になった人が結構なお金を払ってくれたりサインをしてくれた。この人が今の大切な人」「もう私の事は忘れて」
明言は避けてはいましたが、メールの文脈からどうやらあのピル無しの一発で妊娠していたようです。
そして努めて冷静なメールにしていたようですが大分恨まれているようです(当然ですね・・・)
自分には全く関係のない第3者に中出しをして、妊娠させる(本当に妊娠したことを知る事はリスクを考慮すると相当難しい事なんだと実感しました)。
振り返ると誰も幸せになっていないし、人生を棒に振るかもしれない経験でした。
ですが自身の根底にある心の欲望が満たされるのが分かりました。

今は婚活もうまくいき、日々幸せを噛みしめています。
次に中出しする相手は嫁で、きっとそれが最後になるでしょう。
それが普通です。もう過ちを繰り返さないと心に決めて。

独白でした。駄文を読んでいただきありがとうございました。

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投稿No.7474
投稿者 ぞーさん (45歳 男)
掲載日 2019年10月01日
先週、出会い系サイトで55歳の熟女様に会ってきました。

待ち合わせ場所に行くと、少しふくよかで、目が大きな可愛らしい熟女様が。
私の車に乗って、知り合って10分後にはホテルへ。

部屋に入ると私の方からすかさずハグ。そしてキス。
軽く愛撫した後、それぞれシャワーを浴びて、ガウンを着てベッドへ。

熟女様も私もSEXは2年ぶり。
愛撫やクンニを丁寧にすると、熟女様のあそこはじんわり濡れてきました。
私のも咥えてもらって、いざ挿入。
ゴムを着けずに熟女様の入り口にあてがうも、何も言わないので そのままゆっくり挿入。
徐々に入れていくと、熟女様は目を閉じて「はぁ~」と感じています。
奥まで、グッと入れると「気持ちいい」と、吐息交じりで私のモノを味わっています。
それからピストンを始めると、かなり感じている熟女様。

ひとしきり、感じさせた後で「俺もそろそろイキそう。このままいい?」と聞くと
「うん、中に出して。」と。
その言葉に反応して、さらに激しくピストン。
「〇〇さんの中でイクよ!」「きて!いっぱい出して!」と、私をギューと抱きしめる熟女様。
溜まりにたまった私の精液が、熟女様の子宮へドクドクと注ぎこまれました。
私が注ぎ込む動きに合わせて、熟女様もビクッビクッと震えていました。

ピロートークで、「中で出されるのが好き。また、出して欲しい。」と、私のをしごき始めました。
結局、バックで1発。正常位で1発熟女様の中に放出しました。

帰りには、「もっと、溜めてきて」とお願いされました。
出会って1時間も経ってないのに、SEX、そして中出しという不思議な体験でした。

今度は1週間ぐらい溜めて挑みたいと思っています。

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投稿No.7466
投稿者 テキリージ (40歳 男)
掲載日 2019年9月23日
ひさびさにスロットで大勝ちしたので溜まってた性欲を発散してやろうと出合い系アプリで相手を探していると気になると書き込みを見つけました。

“車内で会える方?”
プロフィール ルナ 20代前半

プロフ写真もブスではなさそうだったのでメールしてみることにしました。

私  “いまからどうですか?場所を教えてください。”
ルナ “いいですよ!〇〇の駐車場で待ち合わせでいいですか?”
私  “条件とかあれば教えてください。”
ルナ “車内でGF0.5、NF1です!”
私  “わかりました!近くにいるのでいまから向かいます。”
ルナ “わかりました。着いたら連絡してください。”

〇〇とは私が打った店の向かいのパチンコ屋。
これは軍資金が尽きたパターンだな、と思い早速、向かいのパチンコ屋へ移動。

私  “着きました”
ルナ “裏の第2駐車場の右奥にいるので横に止めてください!黒の軽でナンバー〇〇です!”

指示された場所へ向かうと黒の軽が止まっていました。
車を横に着けると女がこちらを確認するために顔をのぞかせ“そっちに移動する”と合図を出し、周囲を確認しながら後部座席へ乗りました。

ルナ「こんにちは、いいですか?」
私 「ええ、どうぞ!」

容姿は金髪で上下とも黒のジャージでまさしく田舎のヤンキーギャルと言った感じですが、川〇李奈似でカワイイ。。年齢は23歳ぐらい、身長はあまり高くなさそうですが、ムッチリとした体型がエロくて良いです。

ルナ「えっと、どうします?ゴム…」
私 「無しでいい?」
ルナ「いいですよ。すみません、先にいただいていいですか?」
私 「はい、これで。」
ルナ「ありがとうございます。じゃあ、こっちに来てもらって下を脱いでもらっていいですか?」

後部座席へ移ってGパンとパンツを脱ぐと、ルナはウェットティッシュを取り出し私の股間を拭き始めました。

私 「打ってたの?」
ルナ「そうなんです!でも負けちゃった!」

そう言うと、私の股間を咥え始めました。
唾液をたっぷりと絡ませてながら唇を窄めてカリ首を刺激し、舌はチンコの裏側に密着させて上下に動かしザラザラとした感触が気持ちいい絶品フェラ。
後ろはスモークガラスですが前は日除けと上着で隠しただけなのでもし覗かれればモロ見え!更に頻繁に後ろを車が通過する状況に興奮します。

私 「気持ちいいね!ねえ、上着脱いでよ!」
ルナ「うふふ、うん!」

ルナは ジッパーを下ろしジャージの上着を脱ぎTシャツ姿に。
大きく盛り上がった胸元!E~Fカップくらいでしょうか!

私 「おっぱい大きいね!」
ルナ「うん、子供いるからね!旦那はいま仕事中。」
私 「え、そうなんだ!ねえ、触っていい?」
ルナ「ええ?いいよ!」

おっぱいと同時に背中から首筋、耳をゆっくりと愛撫すると、フェラの合間に途切れ途切れで吐息が漏れる始めました。

ルナ「背中と耳…弱いから…感じてきちゃった…」
私 「いいねぇ!どエロやん!」
ルナ「…結構…おっきいんだね。ねえ、追加1でヤラない?」
私 「1かぁ…う~ん、どうしようかなぁ?笑」

答えを焦らしていると、ルナは下を脱ぎ始め、M字開脚のような格好で誘ってきました。
ギャルながらも子供を産んだだけであって厚みのある大きなヒップにムッチリとした太もも。
もっとよく見ようと近づくと、可愛い顔とは裏腹に大きめのクリとぶ厚い肉ビラで割れ目は薄っすらと潤んでおり、微かに淫らしい女の匂いが漂います!
思わずルナの股間に顔を埋めて、しゃぶりつきました!。

ルナ「えぇ!まだ洗ってなぃ…はぁ…はぁ…もう、ズルいよぉ!」
私 「ああ、おいしい!もう、濡れ濡れになっちゃってるよ?」
ルナ「そこ…ダメ…いい…イっちゃう…」
私 「いいよ、イっちゃっていいよ!」
ルナ「あぁ、いい…イク…イクッ!」

ビクビクッ、と小刻みに身体を震わせながらオーガズムに達したルナの可愛らしい姿にギンギンに勃起した私はグショグショに濡れた割れ目に亀頭を擦り付けました。

ルナ「えぇ!ゴム!ゴムは?」
私 「う~ん、どうする?欲しくない?」
ルナ「うぅ…ほ、欲しいです…あぁ…お願いします。」
私 「じゃあ、ゆっくり入れるよ…」
ルナ「あぁ!はぁ…はぁ…おっきい…」
私 「うぉ…気持ちいい!」
ルナ「もっと…奥…あぁ…いい!」

トロトロに柔らかくなっていたルナのヴァギナは、挿入と同時にキツく締め付けながら奥へ、奥へと誘ういわゆる“タコ壷”!彼女も奥のポルチオが1番感じるらしい。

私 「ねえ、上に乗って!」
ルナ「うん、いいよ!」

私が後部座席に座るとルナはその上に跨がり対面座位の型になり自ら腰を動かし始めました。
プリプリのお尻を撫でまわしながらTシャツを捲り上げると上下に揺れる豊かな乳房。
大きな谷間に顔を埋め、抱き心地の良いムッチリボディを抱きしめながら無我夢中で腰を突きまくります。

ルナ「あぁん、当たる…スゴい!」
私 「ぐわぁ…イキそうだよ!」
ルナ「ねぇ…一緒にイこう!…出して、出して!」
私 「あぁぁ…ヤバい、出すぞ!…イク…イグッ!」

ドグゥッ!ドグゥッ!ドグゥッ!

全身を貫くような快感に何度も身体を震わせながら、ギャルママの子宮へ向けて精液を放出しました。
ルナもオーガズムに達したようで私に覆い被さりビクッビクッと身体を震わせています。
お互い余韻を楽しんだあとペニスを抜くと白濁液がドロドロと溢れ出しました。

ルナ「うわ、出し過ぎぃ!濃過ぎやん!」
私 「いや、めっちゃ気持ち良かったよ!」
ルナ「はぁ、久しぶり生でヤッたけど…いいわぁ!いいモノ持ってますね!」

ルナがティッシュで自分の股間を拭いている間に追加の1を渡すと可愛い笑顔で受け取り、私の股間を咥えて残った精液を美味しそうにしゃぶり取ってくれました。

ルナ「はい、綺麗になったよ!今日はありがとうございました!」
私 「こちらこそ、ありがとう!これからまた打つの?」
ルナ「いや、気分良いんで今日は帰ります。」
私 「それが正解かもね!また会えるかな?」
ルナ「ぜひぜひ!お願いしますね!じゃあ!」

そう言うとルナは周囲を確認し、自分の車に乗りこちらに一礼をして帰って行きました。

家に向かって車を走らせながら感覚を思い出していると再び股間が熱くなり、帰宅後すぐにルナをズリネタにギンギンに勃起させ股間をシゴき2度も射精してしまいました。
ハマってしまいそうです!

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カテゴリー:出会い系・SNS
投稿No.7433
投稿者 (46歳 男)
掲載日 2019年8月21日
59歳の人妻OLの話しなんだけど・・・
彼女は、友達に誘われて、『ふ』がいつも使っている出会い系サイトに「メル友募集」で登録した。
登録直後に連絡したら、メアドを聞かれたので、フリーメールを伝えた。
3日程普通のメール交換していたら、「恋人になりませんか?」って言われたので、「OK」って返事をしたけど、この急展開にビックリ。
どうやら、他の人から、露骨なお誘いが来るのが嫌で普通のメール交換している『ふ』に好感が持てたかららしい。
会いたいって言われたので、平日が休みの日を何日か伝えたら、一番最初の日を指定してきた。

隣の市の映画館の駐車場で待ち合わせしたら、小柄で細身のおばさんが車から降りてきて、無事落ち合った。
このおばさんも、残念なくらい胸が無い。
おばさんの案内でお勧めの喫茶店でコーヒーと会話を楽しむ。

会話もひと段落ついたので、場所をラブホに移してHを楽しむ事になった。
お風呂が出来るまでの間に、おばさんの旦那は、自分本位のHをするので今はHが嫌いとか、セックスレスは20年って言ってた。

風呂ができたので、おばさんと一緒に浴室に入り、湯船に浸かってリラックスしていたおばさんの胸を鷲掴みしたら、とても喜ばれた。
暫くの間、胸を揉んでいたけど、逆上せてきたので、先に出てベットで待つ。

おばさんがバスタオルを胸に巻いて浴室から出てきた。
おばさんは、Mかなぁと思ったので、バスタオルを剥ぎ取り、胸を鷲掴みにしたり、噛んだり、舐めたりしていたら、喘ぎだした。
その後で割れ目を舐めていると、軽く逝った。
息子が硬くなったので、正常位で息子を挿入するが、最近Hしたのが20年前なので、先しか入らない。
何度か出し入れしていたら、何とか根元まで収まったけど、おばさんは小柄なので、割れ目の中も小さくて、奥まで届いてしまう。
正常位で、腰を振っていたら、何度も逝っていたから、Hの途中で「Hが嫌いって本当?」って聞いてしまったよ。

最後は、大量の白い液をおばさんの一番奥に大放出。
ベッドの上で、ぼ~っとしていたら、おばさんが「この歳で、あんなセックスされたら、もう『ふ』無しではいられない。何でも言う事をきくから、一カ月に一回は、会ってセックスしてください。お願いします。」って言われたので、しばらく楽しむ予定。

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