中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7465
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年9月22日
2年くらい前かな…。
一時期、献血がマイブームでした。
最初はもちろん、正規な気持ちで献血してました。血液だろうが精液だろうが献上しますよ、くらいな勢いで。
初めての献血は、本当にたまたまなんですよ。献血のクルマがいたから「あ、献血しようかな」みたいな。
コーラの自販機見て「あ、コーラ買おうかな」と全く同じですわ。
その初めての献血の時に、なかなか親切丁寧、天地無用に接してくれたお姉さんがおりましてね。
お姉さんは、やたらとチャキチャキしてて仕事が早く、なおかつ気配りも目配りもできる、おまけに色白で深田恭子似のスレンダー美人。
血を抜かれてる間も気さくに話しかけてくれたり、まあ抜かれた血の代わりにpricelessが注入されたわけです(なんのこっちゃ)

2回目も、正規な気持ちで献血に行きましたが、3回目くらいから「やましい気持ち」になり始めました。
というのもですね、2回目に行った時にもこのお姉さんがおりましてな、
「あっ、今回もありがとうございます」
って、僕を覚えててくれたんですよ。
スナックならわかりますけど、これ献血のバスですからね。そんなことされるとコッチだって意識しちゃうじゃないですか。
「お姉さん、いつもこの車にいるの?」
「あーもう平日ならほぼほぼ居ますよ」
との事で、なぜかその場で3回目の約束をしてしまうわけです。献血の約束を。
そして、献血の特典。本来2本くれるジュースをなぜか8本もくれました(笑)

そして3回目。
やはりお姉さんは居てくれました。もうお姉さん言うのもアレなので「美穂(仮名)」としておきましょう。
「こんなに短いスパンで、立て続けに来てくれるなんて、すごく有難いです!」
まあ、アナタの手柄ですよ。
ちなみに、一度献血したあとは、必ず数ヶ月(2ヶ月だっけな?)置くことになってます。
さて、今回もほぼ付きっ切りに等しいほどに僕を構ってくれた美穂さんですが、帰り際に用意しといたメアドのメモを渡してみました。その場では何も言わず、メモの端っこに「飲みにでも、ランチでも、しましょー」と書いておきました。
もちろん、期待なんてせずに渡したものです。

その翌日、あっさりとメールが来ました。
さすがチャキチャキしてるから、こういうのも早いのかな。恐らく「当たらず障らずのチョイ事務的メール」かなと思い開けてみました。
そしたらですな、もう来週、再来週の、美穂さんの「空いてる」日が全部メールに書かれて届いたんですよ。
あらまー、そしたら丁度一週間後のこの日にしましょーか、と返信したら「そこ、最高の日です!」と意味深かつ謎めいた返事が送られてきました。まあ深くは考えませんでしたが。

さてさて。某デートスポットで待ち合わせると、一瞬誰だかわからない女性に
「おまたせ」
と言われました。
あらま、いつもの感じと全く違って…
普段はスタッフ着みたいなブルゾンとジーンズの美穂さんが、この日は青系の花柄ワンピに黄色いカーディガンを羽織っていました。スレンダーで色白な美穂さんに、めちゃめちゃ似合ってる。
いつも上で束ねていた茶色く長い髪が、綺麗にカールしておろされている。メイクも決まってて、今この時、僕はとんでもない美人をナンパしたのだなと感じたわけです。
「とんでもない美人」は言い過ぎか。「色白でフカキョン似のキレイな人」とは思ってましたが、この時の、いつもとのギャップがすんごいインパクトだったんですよ。

てな訳で近くの居酒屋に行きましてな、美穂さんは何が好きなのかな?聞きましたら芋焼酎がお好きとの事。
これは丁度いい。今日は僕も焼酎な気分でしたよとか言いながら、紫芋の焼酎をボトルで頼み、まあ飲んで、飲んで…
って、なんでこう、僕がナンパする女性は酒豪ばかりなのでしょうね。720の焼酎のボトルが、あっさり空くわけですよ。
「美穂さん、なくなっちゃいましたよー」
「龍さん、強いね!」
いやいや、美穂さん半分以上飲んでるわ。
まあ焼酎空にしたタイミングで居酒屋出まして、次をどうしようかと。
行きつけのバーのHeaven(仮名)でも案内しようかと思ったが、なんと美穂さん、俺の手を握ってきた。
これは予期せぬ事態。当然俺は、その手をギュッと握り返す。美穂さんはそのキレイな顔を俺に向け、ニッコリと「悩殺スマイル」を決めてくるわけです。
もう、こうなると身体も火照るし行き先もホテル…となる訳です。

さてさて…。

今日、待ち合わせて、会った瞬間に思っていたことがある。
ワンピの丈が短くて、ほぼほぼ太ももが見えてる。実は居酒屋行くタイミングで確実にヤレると思っていた。雰囲気がそうだった。
だが、美穂さんから手を握ってくるとはね…。
どこまでもチャキチャキしてるわ。
だが今、ホテルのベッドで見つめ合う美穂さんの顔は、チャキチャキのチャの字もない。
既にとろけてしまってる色っぽい美女。
しかも、とっぱじめに破壊力抜群の事を言われた。

「龍さん」
「ん?」
「今日はね、ホントに最高の日なのよ」
「それ、どういう事なの?」
「むふふ」
「ねー、ねー」
「こんなこと言ったら引かれるかな」
「引かないよ多分」
「うん、きっとオトコも好きなはず」
「なにさ、なにさ」
「私ね、とにかく、中に出されるのが大好きなの」
「まじで!?」
「おまけに今日は安全日なの」
「えー!!」

すげえな、ホッピキ当たった気分だわ。

ベッドの上で2人座ったまま、このまま美穂さんを抱きしめた。青い花柄ワンピはノースリーブ。美穂さんの白い肌が露出している。スベスベとした綺麗な肌だ。美穂さんが積極的に唇を合わせ、舌をねじ込んでくる。
こりゃ、エロい!
また唇も舌も、感触が抜群なのだ。柔らかくねっとり。この絡まり方が何ともエロい。
濃厚キスを交わしながら、片手を美穂さんのお尻に当てた。その手でしばらくお尻を撫で回したあと、ワンピの裾をたくし上げてその中に入れた。ナチュラルなパンストに包まれた太ももとお尻を撫でて、パンストのザラザラ感と美穂さんの感触を楽しんでいた。
「龍さん、触り方がもうエッチ」
おお、見抜かれるのが早いな。
「美穂さんのキスもエロいよ」
「んんー…」
また濃厚に唇を合わせてきた。
美穂さんはキスしながらも俺のシャツのボタンを手早く外して脱がせてきた。ズボンも脱ぎ、下着のみに。すると美穂さんは早くも俺のチンポに手を伸ばしてきた。まだ下着の上から触っている段階だが、既にかなりの気持ち良さ。
俺も美穂さんのワンピをガバッと脱がした。
下着とパンストのみになった美穂さん。濃いワインレッドのブラとパンティ。可愛らしい下着だ。胸はBかCだろう。大きくはないけど、美穂さんは巨乳な顔じゃない。
美穂さんを押し倒し、覆いかぶさって抱きしめ、またエロく舌を絡めあいながら抱き合った。俺の背中に強く両手を絡め、俺の股間に自ら片脚を入れて太ももを押し付けてきた。
いつもする体勢だけど、女性主導でなったことはない。俺の性癖を知ってるのか?
しばらくこのまま、クネクネと絡み合って抱き合っていたが、美穂さんの積極的な感じがひしひしと伝わってくるので、抱き合ったままひっくり返って、美穂さんを上にしてみた。
すると美穂さんは、やや暫く俺に抱きついてディープキスした後、風俗嬢ばりの全身リップを始めたではないか。
まあ、上半身隅々まで舐めまわして、脇まで舐められたな。腹部、下腹部、ヘソの穴まで舐めまわされて、もうなんの躊躇もなく俺の下着を脱がし、手コキが始まった。
どうやら全身リップで俺のチンポは勃起しつつ濡れてもいたようだが、もうこのカウパー液使って亀頭を集中的に攻める、かなり強烈な手コキを見舞われた。悶絶である。
俺のチンポをカチカチにしといて、今度は亀頭を舌で舐めまわして咥え込む。
この舌の当て方がかなり強めで、物凄い刺激だった。しかも、やたらとエッチな音をたてながら唾液たっぷりにフェラするのである。
美穂さんは風俗嬢なのか??
いや違う、献血嬢のはずだ。
このフェラの攻撃力は凄まじく、射精感が一気に襲いかかってきた。
「ああっ!うわっ!!」
しか言えなかった。イキそうなのがわかった美穂さんは、口を離し手コキに切り替えた!
あえなく俺は絶頂を迎えると、チンポがビクビクっと痙攣し、天井届きそうな勢いで射精した。
ビュー、ビューと二回ほど同じ勢いで射精したが、あとはドクドク…と。
滅多にない、どこの中にも出さない射精だったが、自分でも驚くぐらい、よく飛んだ。
いつも、こんな勢いで中出ししてんのか。
「すごい飛んだ!すごいすごい」
と喜ぶ美穂さん。放出した精液は全て俺の腹部に着陸していた。それを全て美穂さんは舐めとっていた。
「こんなに、中出ししてくれるの?」
「もちろん。2回目のほうが多いよ」
「あーん、ヤバイ!もうヤバイっ!!」
と、なんだか可愛らしく喜ぶ美穂さん。
「こんな勢いで出されたら…あんっ、ヤバイ!」
もう、中に出される事で頭がいっぱいのようだ。まったく衰えていない俺のチンポにも大喜び。そのチンポをまた、舐め回すようにフェラしていた。やがて玉袋、玉舐めまでしてくる。玉舐めが痛いと気持ちいいの最高の瀬戸際で、すごいテクニックだと思った。
献血のお姉さんという肩書きは、もはや俺の中で消滅し始めていた。
また、この玉舐めに時間をかけるかける。
「気持ちいい…しかも入念な」
「ここ刺激したら、精子いっぱい出るよね?」
まあ、確かにそうだろな。こんな女性初めてだわ。

たっぷりとした美穂さんからの愛撫はこの辺りにして、そろそろ俺も攻めに転じたい。
その前にまた俺に抱きついてキスしてくる美穂さん。その間にブラのホックを外した。
上下をひっくり返し、美穂さんの、大きくはないが形のいい胸を揉みながら、耳や首筋を舐めまわした。美穂さんはまた、俺の股間に片脚を入れて太ももをチンポに擦り付けてくる。
もう俺の下着は脱がされてる訳で、パンストに包まれた太ももに、生で擦られている状態。パンストフェチで太ももフェチの俺からしたら、天国のようだ。
チンポの刺激がなかなか強烈である。対抗する訳ではないが、俺も美穂さんの乳首を舐めまわして刺激を送った。そして右手を、パンストとパンティの中に突っ込んだ。
おや、パイパンだな。しかもかなりの上付きだ。もうこの状態でもクリが十分に刺激できて、しかも中指も真っ直ぐ、かなり奥まで挿入できる。
「あんっ!あんっ!」
するともう、俺の中指にクリを押し付けようと腰を動かす美穂さん。押すように回すように、凄まじくエロい動きをしてくる。
もう俺は、早くクンニしたくなり体勢を変えてパンストとパンティを一気に脱がした。
真っ白な中に濃いピンク色の秘部。少し小さめに見える。だがそれに対してクリは大きい。相当エロいマンコである。
「小さめに見える」のが妙にそそられる…。この中にぶちこんで、思いっきり射精したら凄まじく気持ち良さそうだ…。
中指入れてみても、この狭さに対してこのボコボコさは凄い。しかも指に強烈に絡んでくる。これはチンポ入れたらどうなる?
中指をくの字に入れたまま、大きなクリを舐めまわしていた。
「ああーんっ!!」
気持ち良さからか、「もっと強く押して!」と言わんばかりに俺の後頭部を強烈に押し付けてきた。鼻がつぶれるかと思った。
もうこうなったら、と広く舌を這わせるようにマンコを全体的に舐めまくった。
「気持ちいい!気持ちいいーっ!!」
叫びながら腰をグルグル回す美穂さん。なんという乱れっぷり。
なぜだか美穂さんを前戯でイカせれる感じがしない。完全なる「チンポ派、中出し派」なのだろう。

「美穂さん、もう入れるかい?」
「入れて!!入れて!!」
やばい興奮度が、更に増してきた。
美穂さんの白い身体を眺めながら、亀頭をクリに擦り付けていた。
美穂さんの胸はお椀型に形良く上を向いている、ウエストは抜群に引き締まり美しいくびれ。お尻のラインも綺麗で太ももも細すぎずエロい。いい身体だ…。
そして亀頭を膣口にあてがう。既に中に引き入れようと動いてるかのような、気持ちいい感触が…。
「ん…んんっ…」
さっきまでより、抑えめな声の美穂さん。腰を押し付けてググッとチンポを挿入した。
うおお…なんという気持ち良さか。膣壁の大きいボコボコには隅々まで愛液が行き渡り、滑らかでヌルヌルした感触とともに、俺の男根に巻きついてくる。
入れれば入れるほどに、亀頭に強烈な快感がまとわりついてくる!
「うぉ…すごい…きもちいい…」
俺はそう呟きながら、あまりの快感に仰け反り天井を仰ぐ。すっごい気持ちいい…。
「あん、龍さんの、おっきい…」
俺の男根を根元まで入れると、もう美穂さんの奥を押し広げ、まだ下がってない子宮口さえも確認できた。
「美穂さん…すっごい気持ちいい…」
「あたしも気持ちいい、気持ちいい!!」
喜ぶ美穂さんが可愛らしく、その身体を抱きしめながらディープキスした。また美穂さんは俺の後頭部まで押し付けて熱烈なキスをしてくる。
ようやく少しづつピストンし始めるが、もうこの快感が凄すぎて、背筋から後頭部まで電流が走り、耳の裏まで熱くなっていた。
美穂さんのマンコは狭くきついのに、それをたっぷりの愛液で補い、しかもきつい上にこのデコボコの大きい膣壁の刺激。未だかつてない気持ち良さだった。
「あんっ。気持ちいいよぉ…」
もうトロけまくっている美穂さん。身体を離し、もっと深く入るようにした。
「あんっ!そこ、そこすごいっ!!」
子宮口にモロに当たり始めた。プニプニした感触が亀頭の先に確認できた。ここを押すように深々とピストンした。
「すごおいっ!!すごいいいっ!!」
うまい具合にカリの上で子宮口をひっかけながら更に奥へ行けている。多分もっとも気持ちいい角度ではなかろうか?
「きもちいいっ!!すごいいいいっ!!」
叫びまくる美穂さん。するとウニョウニョしてた膣内がギュウッと奥から締まり初めてきた。ヤバイ、気持ちいい…!
「あんっ…!!あんっ!!あんっ!!」
俺のピストンに合わせるように声を張り上げる美穂さん。俺はこの角度を維持したまま美穂さんを抱きしめ、舐め回すようなキスをした。
「ああああんっ!!ダメェーッ!!」
俺の男根を締め上げるマンコの動きが、強烈になってきた。美穂さんはイキそうなのだろう。
「ああんっ!!ああんっ!!」
俺に抱きしめられながら、更なる快感を貪るように腰をクネクネと動かす美穂さん。うおっ、ヤバイ!!
「あっ!イク…」
「ああーっ!!いっぱい出して!!きゃあっ!!」
俺の男根が膣奥でビクンとしながら、強烈な快感とともにビュー!ビュー!!ビュー!!と凄まじい勢いでオス汁を美穂さんの一番奥に放った。
このまま美穂さんをギュッと抱きしめ、まだドクドクドク…と射精を続けるチンポをより深く押し込んだ。
美穂さんは腰をカクカクさせながら身体を震わせていた。ああ…気持ちよすぎてヤバイ…。

「出たの、わかった?」
「うん、すごかった…」
俺の体に抱きつきながら、美穂さんは囁くように言った。
もう、最高のマンコだ。本当にそう思う。
「龍さん…?」
「なに?」
「んんっ…もっとしたい…」
と言いながら、早くも腰をクネクネさせてきた。当然俺はそれに答える。
今、大量にオス汁を放った美穂さんのマンコだが、お構いなしにこのまま2回目へ。
美穂さんのツブツブの膣壁に俺の精子を擦り込む勢いで、抱き合ったままピストン。
もう、あっという間に射精したばかりのオス汁を垂れ流しながら、1回目よりも深々と激しいストロークで腰を動かしていった。
美穂さんは絶叫を上げながら何度もイキ狂い、俺も屈脚位で男根を深々と、子宮口に押し付けて大量射精した。この時もまた電撃のような気持ち良さとともに強烈な射精を行った。
「ああっ…ああっ…」
イキすぎて呼吸を乱している美穂さん。
俺は男根を根元まで入れたまま、美穂さんの頭を撫でて、抱きしめ、キスをした。
「龍さん…」
「なんだい?」
「もっと…もっとしたい…」

こんな調子で5回、抜かずにやりまして、なんとか解放されたわけです。先にフェラで1度抜かれているので、6回ですね。
献血のお姉さんだからか、まあ吸血鬼のようなSEXでして、かなり強烈でした。
思えば自販機の感覚で献血をした、その偶然の出会いからの強烈な中出し体験。
本当に世の中、何があるやら、わかりませんなあ。
まあ、実は美穂さんとは未だに連絡の取り合いはあるんですよ。一応、彼氏が出来たみたいなんですが、僕ともSEXしたい、と。
もしかしたら龍ぞーの「女バージョン」なのかもしれませんな。

まあ、本日はこのようなところで。

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投稿No.7461
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年9月18日
投稿No.7458の続きです。

元カノのなっちゃん(当時43歳)との別れにかなり凹んでいた私(当時23歳)の私も前回の投稿でゆい(当時22歳)の慰めご奉仕中出しセックスのおかげで少しずつ元気を取り戻してきました。
おそらくなっちゃんのことは一生忘れないと思いますが、少しずつ前向きになってきました。

まだ残暑残る9月のことです。
大学卒業以来ちょくちょく連絡は取っていたみか(当時22歳)から「真面目な話があって、二人で会いたい」との連絡があり、9月の三連休前の金曜日に飲みに行くことになりました。
久しぶりにみかに会い、社会人になってからのこと、なっちゃんのことなど色々とお互いに語り合いました。

お酒も適度に進み、みかが重い口を開きます。
「今日呼んだのはお願いがあって呼んだの…」
「なんか改まって言われると怖いなあ」と何を言われるかドキドキしているとみかは
「あのね、しんちゃんと子作りしたいの…」
いきなりのことに何も飲んでいないのにむせてしまいました。
「えっ!?どういうこと??」
そもそもみかとはなっちゃ公認のセフレと言った形で大学時代付き合ってきました。
社会人になってすぐに元々付き合っていた先輩と結婚していました。

「旦那さんとうまくいってないの?」
「そういうわけではないの!ただ私は正直早く子供がほしいし、今の会社激務だけど大手だから産休育休制度は整ってるし、早くその恩恵に預かりたいってのも思ってる笑」
「なるほどね~」
「旦那はまだ作る気がそこまでないみたいで安全日くらいしか生セックスして来ないの」
「それで俺に孕ませてほしいということ?」
「まぁそういうこと笑 あとはまいを孕ませた時に見ていて私もこの人にこうされたいって雌の本能みたいなのが目覚めちゃったんだよね笑」

そんなこんなでみかとの中出し子作り旅行が計画され、1ヶ月後に決行となりました。
「この1ヶ月私を孕ませることを考えて禁欲してね」とみかの忠告を守り禁欲していました。
既にムラムラは頂点に登りました。
集合場所で合流するとみかは普段とは違った少し露出が多い服でやってきました。
みかの身体は抱き心地の良いムチっとした感じで今からその気持ちが上がって来ます。

かくして不倫中出し子作り旅行の始まりです。
行き先はみかの出身地の福岡・博多です。
博多に着くとみかは少し大胆になってきて、「手を繋ごう?」といってきました。
恋人繋ぎで二人の気持ちは上がってきました。

初日は博多周辺でラーメンを食べ、屋台などでお酒を嗜み、ほろ酔い気分でホテルへ向かいます。
「お風呂一緒に入ろう!!」とみかからのお誘いがありました。
「お風呂でもエッチ出来るように広めのお風呂があるところを予約したんだ~」
用意周到なみかもヤル気満々です。

お互いの身体を確かめるように洗っていると一か月禁欲していた息子が我慢出来ずに主張を始めます。
「ここも綺麗にしましょうね」と味わうようにみかがフェラをしてきます。
みかの濃厚フェラに何度も逝きかけているとみかから「なっちゃんと別れてから誰かとエッチしたでしょ?」と質問が来ました。
突然の質問に戸惑いながらも特に隠す必要はなかったので「ゆいとしたよ」と答えると「やっぱり笑 フェラしててちょっと違う感じしたからそうかと思って笑笑」と言っていました。
「今日は私だけのおちんちんだからね!!」と息子にキスをしてきました。
湯船に浸かっているとみかは身体を寄せてきました。
「1回目はお風呂でしよ?」と誘われて、みかが跨ってきます。
「あ~///久しぶりのしんちゃんのおちんちん!!」と味わうように腰を落としてきます。
奥まで合体し、お互いを求めるようなキスをします。
「この旅行中にみかを孕ませて…」とかわいい顔でおねだりしてきます。
そのまま少しずつ少しずつ腰を動かし、お互いを確かめ合うように愛し合いました。
湯船に入っているのでお湯がぴちゃぴちゃとする音がまたエロいです。
腰も少しずつ早まり、そのまま湯船で1回目の中出しです。
「あっ…///しんちゃんの精子注がれてるのわかる!!」と子宮に注ぐ感覚をみかは楽しんでいました。

少ししてお風呂から上がって飲み物を飲みながら談笑をしているとみかがすり寄ってきて「2回目…しよ?」とおねだりしてきました。
そのままキスをして、みかを押し倒し、タオルを脱がします。
先程まで愛していたみかの身体を再確認するように舐め回します。
首から始まり足の先からおまんこへと移ります。
みかのおまんこは既に湿っており、更に拍車をかけるように舐めます。
次はみかがフェラをしてくれて息子も2回目なのにすごい元気です。
「またみかのおまんこに精子注いで!!」とおまんこを開いて誘ってきます。
みかにのしかかるように正常位で生挿入し、腰を振ります。
みかは今までに見たことないかわいい顔で鳴きながら、ピストンを受け止めてくれます。
「しんちゃんのおちんちん!! 今までの人の中で1番気持ちいいの!! 結婚してるけどしんちゃんとはずっとエッチしたいです!!」とかわいい発言をしてくれて、気持ちは最高潮に達して腰振りを早めます。
「みかの中に…おまんこの中に精子注いで!! 赤ちゃんはらませて!!」とおねだりするみかに2回目の中出しです。
みかにしっかり種付けをさせるためにしばらく抜かずにいて、少ししてから抜くと精子をしっかり吸い尽くしたのか少ししか出てきませんでした。

そのまま眠りにつき、朝起きてからも朝食前に一発、朝食後に一発中出しをしました。
軽く二度寝をして再び外に出ました。
みかがどうしても連れて行きたいところがあるというのでついていくとそこにはマンションが立ち並ぶ住宅街でした。
とあるマンションの一室に連れて行かれるとそこには見た顔が…
なんと以前の投稿(No.7432参照)で托卵中出しセックスをしたまいでした。
まいは出産後旦那さんの転勤の関係で福岡に引っ越していたのです。
今日は旦那さんが仕事ということでみかに連絡を取り、会うこととなったようです。

もちろん我が娘にもご対面し、ご挨拶をしました笑
みかはまいに今回の件を話したそうで「みかもしんちゃんに孕まされちゃうのか~」と喜んでくれていました。
話も盛り上がり、かなりの時間が経っていました。
帰り際にまいに「みかを孕ませてあげてね!!」と言われました笑

二人で今日泊まる旅館に向かいました。
子作り旅行と言ったら温泉を楽しみ、ご飯を楽しみ、夜は中出しセックス!というみかの考えで少し離れた旅館を取ってくれました。

部屋は温泉付きの個室で子作りには最適?な環境でした。
晩ご飯まで少し時間があるのでお風呂に入ることになりました。
お互いに温泉に浸かっているとみかがすり寄ってきました。
「しんちゃん…しよ?」
「何をするん?」
「ずるい~!わかってるでしょ??みかとの子作りだよ?」
なんて会話をするとみかからキスが来ました。
そのままお互いを求めるように身体中を愛撫しました。
みかがフェラをしながら話しかけてきます。
「あのね、まいの赤ちゃん見てたら私もしんちゃんの赤ちゃん欲しくなっちゃった///」
「なんというかね最初は単に子供が欲しいなって感じだったんだけど、今回の旅行でしんちゃんに孕まされて、しんちゃんの赤ちゃん作りたいって思っちゃったの!!」と言ってきました。
そんなことを言っているとみかが私に跨り、騎乗位で生挿入です。
「しんちゃんのおちんちん…!!」と嬉しそうに腰を落とします。
「この旅行でみかのおまんこしんちゃんのおちんちんの虜になっちゃったの!! 赤ちゃん出来てもこれからも一生みかと中出しエッチしてね?」とかわいい喘ぎ声をあげながら言ってきます。
「俺もみかとは多分一生こんな関係だと思うわ」
「嬉しい////2人目もしんちゃんの子にするもん!!」
「みかには俺が中出ししてやるからな!」
「はい!!今日もいっぱいみかのエッチなおまんこに注いでください!!」
騎乗位でのみかのエロい腰つきに耐えきれず、そのまま注ぎ込みました。
「あー!!しんちゃんに孕まされちゃう!!」と大喜びのみかとしばらくイチャイチャしていました。

この三泊四日の旅行中に10回はみかに中出しをしました。
帰り際みかがお腹をさすりながら、「絶対出来てると思う!!」と言っていました。
案の定みかは無事私の子を妊娠していました。
旦那とは生セックスはしたものの中出しはしていないそうなので確定ですね笑

その後みかは無事出産したとも聞きました。
頻度は減ったものの未だに中出しエッチをする仲です。
「そろそろ2人目が欲しい!!」なんておねだりが来ているので検討中です笑

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投稿No.7458
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年9月13日
投稿No.7455の続きです。
約5年付き合っていたなっちゃん(当時43歳)に突然の別れを宣告されて途方に暮れていた頃の私(当時23歳)の私です。

二人で住んでいた部屋もやけに広くなってしまい、寂しい想いが募るばかりでした。
そんな時に大学でゼミが一緒だったゆい(当時22歳)から連絡が入りました。
社会人生活も落ち着いたし、仕事終わりに一緒に飲もうとのお誘いでした。
飲みに行く前から彼女と別れたことを伝えると「私が慰めてあげるよ!とにかく飲むよ!」とのことでした。

その週末少し久々にゆいに会いました。
お互いにやっぱり社会人になるとちょっと大人っぽくなるねなんて話ながら居酒屋で飲みました。
基本的に私の別れ話を中心に話して、お互いの近況などで盛り上がっていました。
さすがに夜も遅くなったので解散と思ったら、ゆいから「明日どうせ休みだし、しんちゃんの家で飲もう!」となりました。

この当時はなかなか都心に住んでいたので電車に乗って帰宅しました。
スーツじゃ暑いので部屋着に着替えて、深夜の時間から宅飲みをしていました。
少ししてトイレから帰ってくるとゆいが突然抱きしめてきて、キスをしてきます。
突然のことに固まっているとそのままベッドまで連れていかれ、押し倒されます。
驚いてるとゆいが「言ったでしょ?慰めてあげるってさ」と言いました。
そこまで慰めてくれるか笑と思いつつ、宇垣美里似の美人のゆいに迫られて、引き下がるわけがありません。

お互い酒くさい匂いを交換するようにキスをし合い、お互いを求め合うように服をはだけさせていきます。
ゆいに脱がされ、乳首の愛撫からお腹周りに進んでいき、ズボンを脱がされてパンツ越しに息子をスリスリ擦って、パンツ越しにフェラをしてきました。
そういえば1ヶ月前になっちゃんと中出ししまくってからオナニーすら一度もしてないな~と思いました。
こんなことなっちゃんに童貞を奪われてから初めてでした。
禁欲していたというわけではないですが、性欲が溜まりに溜まっていたので息子も素直に元気になっていきました。
それに気づいたゆいはパンツを下ろして息子とのご対面です。
「すご~いおっきいなあ!!」とうっとりとした目で見た後にお風呂に入っていない息子を綺麗にしようとしゃぶってくれました。
何度かしゃぶられている最中にも逝きそうになっていてゆいに何度も制止されました。

「私も興奮してきた~!!」とはだけた服を全部脱ぎ、裸になります。
ゆいの身体は胸は小さいもののちょっと色白ロリ体型のムニッとした身体です。
「私のおまんこも舐めて~」とゆいが顔におまんこを近づけて69の体勢でお互いに舐め合います。
もう限界に近づき、ゆいが跨ってきます。
フルボッキした息子がゆいのおまんこに入っていきます。
ゆいのおまんこはとても柔らかく、いきり立った息子が奥まで入って行きました。
「おっきい…奥までガンガン当たってるのわかる…」というとゆいは息子を味わうように腰を振ります。
溜まっていた息子が耐えられずにはいられません。
「ゆい…逝っちゃう…このままだと中出ししちゃうよ…」
「しんちゃん…初めてだけど中出ししてほしいかも…出して…中出ししてほしい!!」とうっとりしたゆいが腰を早めていき、そのままゆいの中に注ぎました。
「あ~/////注がれちゃった~!! 妊娠しちゃうかも~!!」とうっとりしていました。
中出しした後も結合は解かずにキスなどをしているとまた息子が元気に…
ゆいが少しずつ腰を動かして、「また中出しして…妊娠してもいいからいっぱい出して!!」と二回戦に突入して、またもやあっという間に中出しです。

お互いに汗もかいたのでお風呂に入ることに湯船に一緒に浸かりながら「なんでいきなりキスしてきたの?」と聞くとゆいは「なんか落ち込んでるしんちゃんが今までにないくらい可愛くて母性本能みたいなのがくすぐられちゃった~♥」とのことでした。
「今なら母乳出るかも~笑」と言っていたので、小さい胸を吸ってみましたが、出ませんでした笑
「そんなことされたらまたしたくなっちゃう!!」と潤んだ目で見つめてきます。
「おやすみの間は私が慰めてあげるね!! とりあえず元カノとエッチした場所では日曜までに全部しようね笑」と言い、日曜までずっと中出しセックスが決まりました。

お風呂、キッチン、玄関、トイレ、ベランダと慰めるように何度も中出しセックスをしました。
さすがにお互いにヘロヘロになって日曜の夜にゆいが帰る時には疲れ切っていました。
「こんなに中出しされたら安全日でも妊娠してそう!!」と嬉しそうなゆいが可愛かったです。
「次からはいつでも中出し出来るようにピル飲んでおくね~!でも、妊娠したら責任取ってください!!」とゆいの突然の告白にびっくりしつつも「はい、よろしくお願いします。」とちゃんと答えてしまう自分笑

その後、結局ゆいは妊娠しておらず、ピルを飲むようになってからは頻度は多くないですが、定期的にあって中出しをするセフレのような関係になりました。
あの時のことをゆいに聞くと「もし妊娠してたらしんちゃんの子供育てるつもりだったよ」とのことで女は凄いなあと感心してしまいました笑

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投稿No.7457
投稿者 マロン (47歳 男)
掲載日 2019年9月12日
投稿No.7445の続きです。

9月に入り、帰りの車中でもするようになりました。

彼女もまんざらでもなく、運転中に私のアソコを触る始末。。。
当然我慢できるわけない。。。
少し横道の一通りがない場所に駐車し、ディープキスし、服は着たままブラだけ外し舐めまわした。

彼女のスカート中の下着上から指で擦ると直接触ってと言う。。。
既にかなり濡れてた。。
私の車は1BOXのため後部が広く、後部へ移動する。

すぐ下着を脱がせそのまま愛撫。
前回も述べましたが、風呂に入る前の女性のアソコの匂いと味は特別なものであり、やめれません。
彼女も私のを舐めまわし、いつもと違う興奮に逝きそうになる。
69をお願いし、彼女のも舐めまわすとそこで彼女はビクビク身体を痙攣させ逝った。
私は止めず指2本をGスポットに当てかき回しながらクリを愛撫すると潮吹きとなって冷たい水滴が顔に落ちてビショ濡れとなってしまった。

もうそこまでくると理性は止まらず、そのまま挿入。
車の中はいろんな意味で興奮するもんだって思いながらそのまま中出し。。。
もちろんタオルを敷いてます。
ただ47歳にも関わらず、アソコは萎えない。。。再度そのまま腰を振り続け更に中出し。。

最後は口で綺麗にしてもらい終了。。

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投稿No.7456
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年9月11日
「龍さん!お願いします!オンナを紹介して下さい!」

部下の小林(仮名)が、ある日突然に言い出した事だ。
相当に俺が女性に苦労してないと思ったようで、そう言ってきた。

小林は5年ほど彼女がいないらしい。そもそも彼は寂しがりやなのに、そんなに彼女がいないのも辛いところだろう。

小林は少し細めの体型で背丈は170ほど。ルックスは平凡で髪の整え方も今ひとつ、スーツの着こなしもネクタイが微妙に曲がってるなど、ツメの甘さが服着て歩いてるような男だ。
なんせ前回も、由紀恵さんにセッティングしてもらった3×3の合コンでも失態続きで由紀恵さんを閉口させていた。

「紹介して欲しいって言うけど、それはその場しのぎの彼女なのか?それとも結婚まで考えられるような出会いがほしいのか?」
「あ、いや、そこまではまだ」
「だったら紹介できない。あっち行け」
そうやって小林を追い払った。

彼はいつもそうなのだ、深い考えなしに行動して失敗し、上司の梨奈さん(仮名)にヤキ入れられるのだ。そんな事がコントの如く続き、前回は凄まじい形相で怒られていた。俺が見てても怖かった。

そんなある日の昼休み明け、オフィスワークしていた俺の側へ小林がやってきた。

「龍さん、考えました」
「なにを?」
「もう自分も35ですし、結婚を視野に入れた出会いがしたいです」
「そうか、そう言う事なら考えておくよ。でも今は仕事中だぞ?やる事はキッチリやれよ」
「あ、ですが龍さん…」

小林がそこまで言いかけた時、俺たちの背後を梨奈さんが通っていった。
クールビューティで長い黒髪、美白肌で壇蜜ぽく話す、高身長の魅惑的な女性である。
小林は一瞬すくんだ。小林は梨奈さんが怖くて怖くて、仕方ないのだ。
梨奈さんはオフィスの片隅に腰掛け、ジッポをカキーンと鳴らしタバコに火をつけていた。
「終わったら、ちょっと飲みにいくか」
小林にそう告げると、彼はとりあえず撤退していった。

一軒目からいつも行くバー「Heaven(仮名)」へ行った。
ギネスを飲みながら小林の話を聞く。
「龍さん、特定の相手を作らずにたくさんの女性と関係もってらっしゃるから、自分にもそういう事ができないものかと憧れるんです」
あー、なるほど。
「俺、いつのまにかこうなってる訳であって、実は好きでそうなったわけじゃない。
そもそもは、一番好きな人との結婚が出来ないから、寂しさを埋める感覚でナンパし始めたんだよ」
「好きな人がいるんですか!?」
驚く小林。
「ああ、イタリアにね。でももう、向こうで結婚してるのよ」
「はああ…」
「だけど彼女が一番好きだから、結婚しないって決めてる。それだけだ」
「ありなんですね、そういうの」
「ある、なしは自分で決めるもんだ。お前もそういう考え方があれば、あんなに失敗しないぞ」
図星を突かれたような顔になる小林。
まあ小林は失敗も多いが、素晴らしい仕事もする。人柄も憎めない。それはそれでいい。
「あ、社内に結婚相手募集中の人いるよ?」
「え!?誰ですか!?」
「梨奈さんだよ」
ガタッと立ち上がり小林が硬直した。モノ言いたそうに口を動かすものの言葉が出てこない。小林にとって、そこまで恐れる上司なのだ。まあ、小林のみならずだが。
「龍さん…万が一結婚できても、尻にしかれるどころか床下まで沈みますよ」
「お、上手いこと言うな」

ここで、バーに女性が1人やってきた。
俺のセフレさんの、ユキちゃんである。
(投稿No.7413「ホステスのユキちゃん」の主人公です)
「おー、おいで、おいで」
「あ、初めまして」
ユキちゃんが小林に会釈をする。小林は突然現れた小柄な美女に唖然としていた。
「…龍さん、この方は?」
「あー、お前と会ってみてもいいっていう、フリーの女の子だよ」
「本当ですかっ!!」
またガタッと立ち上がる。
「お前、次それやったらマスターにぶっころされるぞ」
マスターは50台後半。宇梶剛士にソックリの強面である。
「はい、申し訳ありません!」
とクレーム処理みたいなお辞儀。
「お前落ち着けや!」
そんなやりとりをユキちゃんはクスクスと、楽しそうに見ている。

さて、ロゼのスパークリングワインで3人で乾杯をした。小林はずっと緊張している。
小林は35歳、ユキちゃんは29歳、悪くはないはず。しかもユキちゃんは歳上の男が好きだ。
ユキちゃんのほうから、小林に仕事の事やら趣味の事やら、どんどん質問していく。アツイ視線を向けながら。それにたどたどしく答える小林…。
ちょっと痺れをきらしてしまう俺。
「小林?」
「は、はいっ!」
「お前が紹介しろって言うから来てくれたのに、何固まってるんだよ」
「いや、まさか、こんなすぐ…」
その言葉に俺は露骨にイラついた。
「早いも遅いもあるか!!俺のせいで話せないってことか!?」
「いやいや、そういうつもりでは…」
するとユキちゃんが間に入る。
「龍さん、そんなに怒ったら小林さんかわいそうや。それにウチ、嫌いじゃない」
…ん?
「こういう人、嫌いじゃないよ」
なんと。ユキちゃんのほうから手を差し伸べた。
「ありがとうございます!すみません、自分、こんなに美しすぎる人とお付き合いしたことがなくて、それで…その…」
「緊張してたんやろ?」
「はい!申し訳ありません!」
またクレーム処理みたいなお辞儀をする、小林であった…。

それから、ユキちゃんと出会ってからの小林は、以前に比べて明るく楽しそうに振る舞うようになっていった。仕事もノッている。
俺としても、セフレさんというより「大切な人」の1人を、自分の部下だからこそ紹介したわけだし、ある意味父親の気持ちに等しい。
ムスメを粗末にすると許さんぞ、みたいな。
でもこれで、もうユキちゃんとSEXできないのかと思うと寂しいと思ってたある日、ユキちゃんからメールが来た。
『龍さん、小林さんね、多分SEXの仕方を男目線で教えてあげたほうがいい。
ていうか、教えてほしい。お願いっ!』
との事。なんと。それはどういうことだ?

しばらくメールの事を考えたが、ユキちゃんからメールきたから…というのは伏せとくべきだろう。
そしたらどうするの?
どうしよう。困った時の真由ちゃんにメールしてみた。
わずか3分で返事が来た。
『エッチしてるとこ見てあげたらいいよ。あとはわかんない。てへぺろ』
これは傍観するって事か?
ええ!ユキちゃんが部下とはいえ他人とSEXしてるのを見るの?
それは辛い…辛いけど…長い目で見たらそうしたほうがいい。そうに違いない。ユキちゃんの幸せのためにも、そうするしかない!

さて、ある日の昼休み。小林と共に近くの蕎麦屋へ出かけた。
「小林?」
「はいっ」
「ユキちゃんとエッチした?」
お冷を盛大に吹き出す小林。しかもむせている。
「し、しました…が」
「そかそか」
「すみません報告もせず!」
「いや、業務じゃないから、いいんだって」
「な、なれど!」
なれどって、お前は戦国武将か。
「あのさ、何を思ってエッチした?」
「なにを…とは?」
「うーん、じゃあ、エッチって何?」
「その名の通り、エッチで気持ちいい事です!」
いや、そうなんだけどさ…
「どういう風にしたの?」
「え…?」
「例えば、キスから始めたとか、抱きしめた、とか」
「う…」
なんで絶句するのよ。しかしこれで確信した。コイツそもそもやり方がわかってない。
「小林?」
「…はい」
「今度、お前とユキちゃんのエッチ見せてくれない?」
「ええーっ!!」
ガタンとその場を立つ小林。注目の的だ。
あちゃー、この注目度でもう、この話続けれないや。
「小林、今日飲みに行くぞ」
「わかりました」
「ユキちゃんも一緒な」
「は、はい」
もう、ここまでくると問答無用である。

さて、今日もバー「Heaven(仮名)」にて。
時刻は19時。ユキちゃんは結局仕事で来れず、小林と2人で飲むことに。
またギネスを傾けながら話していた。
「まずさ、AV観たことない?」
「はい、ありますが」
「なんか最初に色々やってるのわかるよね?」
「わかります。ですが龍さんが以前、AVと同じSEXはよくないと…」
「全否定はしてないぞ?挿入までの流れは勉強になるものだ」
「そうなのですね…」
「そもそも、過去の彼女とは?」
「はい、自分が横になり、彼女が全身を舐めたりキスしたりしてくれて、そして彼女が避妊具を装着し、そして彼女主導で挿入、そしてお互い気持ちよくなり終了です」
うわー、やっぱりマグロ男だった!
「それは、当時の彼女さん的にはオッケーだったの?」
「はい、ですが2ヶ月で終わってしまいました」
それは全然オッケーじゃないやろ!!
「ダメだ…それはダメだわ。全然ダメ!」
「そ、そこまでダメですか…」
「当たり前だろっ!!」
あ、ついつい大きな声になっちゃった。マスターが俺見て苦笑いしている。
と、ここで小林のケータイにメールが。
「あ、いいよ、見な」
「すみません…」
ケータイを見ると小林の表情が変わった。
「龍さん」
「なした?」
「ユキさんが、仕事ナシになったから来たいと言っておりまして…」
「お、すぐ来てもらいな」
この時、ユキちゃんが俺じゃなくて小林にメールしたのが、妙に嬉しかった。

さてさて…
場所はホテルに移りました。今回初めて知ったんだけど、男2人女1人で入ろうとすると断られるとこってあるんだね。
さて、小林には2択を迫った。
1つは自分とユキちゃんがSEXしてるところを俺が見学する。
もう1つは、俺とユキちゃんがSEXしてるところを小林が見学する。
小林は悩みに悩んだが、
「恥ずかしながら…龍さんのお手本を見せて頂きたく思います。ユキさん、申し訳ない」
「ええよ、ウチも最後に龍さんと出来るなら嬉しいし」
本当に、小林に悪いくらいに嬉しそうな顔をしていた。
そうだ。確かにそうだ。これがユキちゃんとの最後のSEXになる。
小林は部屋の片隅の椅子に腰掛け、堅苦しい座り方で俺たちを見ている。
ユキちゃんはこの日は、仕事の予定だったから胸元の開いた、薄ピンク色のミニドレスに短めの黒いタイトスカート、白いパンストを履いていた。
本当は好きに抱きたい、だが小林の手本にならねばならん。
「これが最後か…」
「そんな悲しい顔せんといて」
ユキちゃんの方が気丈だ。その愛しきタラコ唇に俺の唇を合わせた。
「ん…ん…」
お互いに両腕を背中に回しあい、強く抱き合った。
ユキちゃんは小さいから、いつも立ってキスするときは背伸びをしている。それも愛しい。
「ベッド行こうか…」
「うん…」
小林は、身を乗り出して俺たちを見ている。
手を繋いでベッドへ行き、横になったユキちゃんに覆いかぶさり、ディープキス。
右手でタイトスカートを捲り上げ、その白いパンストに包まれた太ももの間に片脚を入れて股間を押し付けた。
ユキちゃんをかなり強めに抱きしめた。
「龍さん…ちょっと痛い…」
「あ、ごめん」
「フフ…でも嬉しい」
ユキちゃんと見つめあいながら、その頭を撫でたり、ほほをなぞったりしていた。
今日は青いカラコンを入れている。素敵だ。
肌荒れ1つない、少し小柳ゆきに似た白く綺麗な顔。色っぽいタラコ唇。
微笑み、見つめ合う2人を小林はどんな心境で見ているのか。
唇を合わせ、ディープキスしながらユキちゃんの胸を揉んでいた。ミニドレスのレース感とブラの感触に阻まれながらも柔らかみのある美巨乳。
そのまま首筋と耳を舐めあげていった。
「あうんっ…」
声を上げるユキちゃん。右手を太ももに移していった。タイトスカートからはだけている両脚の太もも。片方の太ももは俺の股間に挟まれている。もう片方の太ももに手を這わせた。パンストのザラザラ感と、ユキちゃんの柔らかさが交互に感じられる。その手をお尻の下まで這わせていき、お尻と太ももを往復させながら、首筋を舐めていた。ユキちゃんのマシュマロ肌を、味わいつくしたい。
しばし抱き合ったのち、タイトスカートに手をかけた。
「ユキちゃんは、下から脱がさないと嫌がるからね」
小林に向かって言っておいた。
「え、龍さん知ってたん?」
「1発でわかったわ」
はぁー、と、ため息交じりの表情を見せるユキちゃん。
小林のほうをチラ見すると、目を丸くして俺たちを見ている。「驚きの目」とでも言うのか…。
タイトスカートを脱がしたユキちゃん。白いパンストに包まれた綺麗に膨らんだ太ももとお尻のラインが美しい。赤系の細くエロいパンティが見える。両手でその太ももをもんでいく。お尻の下にも手を這わせる。
柔らかい。ハリと弾力がありながら柔らかい。その太ももに馬乗りになるようにして、薄ピンクのミニドレスを脱がしていった。
小さめの赤いブラ、谷間や胸の質感がいつも以上に感じられそうなビジュアル。
両手で、ブラの上からゆっくりと揉んでいく。
「んん…」
少し声を上げるユキちゃん。
いつのまにか小林がベッドの横にまで来ていた。
かなり身を乗り出すように俺たちを見ている。
ああ…手に張り付くような柔らかいマシュマロ肌。真っ白な小さい身体…。
俺も服を脱ごうとすると、ユキちゃんが上半身を起こし、シャツのボタンを外してくれた。そして、そのシャツを開いて俺の胸板に頬ずりしてきた。
「龍さんの胸…」
そんなユキちゃんの頭を撫でていた。
ユキちゃんが顔を離してまた横になり、俺は上半身のシャツを脱ぎながらまたユキちゃんに覆い被さった。
背中の下まで両腕をまわしてギュッと抱きしめた。そしてディープキス。ユキちゃんのタラコ唇、体に触れ合うマシュマロ肌の感触がホントにたまらない。
もう、2人の中に「小林が見てる」という事実が消え失せ始めていた。
濃厚に抱き合い、キスし、お互いの耳を舐め合い、ユキちゃんの首筋に舌を這わせ、そしてブラを外した。
綺麗にプルンとしている、ユキちゃんのDカップの美乳。両手で揉んで、揉んで、乳首にも舌を這わせていた。
「んん…気持ちいい…」
乳首を舐めながら、右手をユキちゃんの股間へやる。パンストとパンティの上から中指と薬指で、円を描くようにアソコを愛撫した。
「んっ…」
乳首とアソコの愛撫が続く中、俺の視界に小林の姿が入り、「あ、そうだ、いるんだった」と思い直した。
小林は食い入るように、夢中になって見ている。
「ユキちゃん、下着のお尻どうなってるの?」
「ウフ、見る?」
その小さな身体をコロンとさせると、まだ白いパンストを着用しているものの、レースでお尻の透けたパンティであることがわかる。
「エッチだなぁ…」
「フフ…」
ユキちゃんのお尻に馬乗りになって美肌の背中を舐めまわし、長い髪をよけてうなじも舐めまわした。
「んっ…」
そしてパンストを脱がした。
下着が本当にエロい。お尻が完全に透けてる。そのお尻をもんでいく。柔らかくも張りのあるお尻。
下着を脱がし、完全に裸になったユキちゃんを仰向けにした。小林が体を伸ばして視点を変えている。
俺もズボンを脱ぎ去り、下着のみになってユキちゃんの、ほとんどパイパンに近いマンコを中指でなぞった。
「きゃっ!」
もう濡れ濡れであった。糸を引きそうなほどの愛液が溢れている。そのクリに舌を這わせた。
「あんっ!」
身体をビクッとさせるユキちゃん。
舌先でクリを舐めまわして右手の中指を膣内に入れ、左手は乳首を愛撫した。
「ああんっ!!」
自分の彼女が感じまくってるのを、小林はどんな心境で見ているのか。
相変わらずボコボコとしてキツめではあるものの、伸縮性のある身厚な膣内。今日はひときわ、入れたら気持ち良さそうだと感じる。
しばしその体制で愛撫を続けていたが、ユキちゃんが俺の両肩を掴んできたので、右手の中指を膣に挿入したまま、ユキちゃんにキスしようと上半身を戻した。
ユキちゃんの肩を抱き寄せ、ディープキスしながらの手マン。いつものコースだ。
こういうのも、小林に覚えてほしい。
と思って彼を見るものの、小林は夢中になりすぎててそれどころじゃない。
まあ、見てるならいいか。
唇を離すと、ユキちゃんが起きようとする。フェラしたいのだ。
俺の下着を脱がし、そのタラコ唇に咥え込まれる俺のチンポ。今日はいつもより尚更舌を絡めてくる。これがまた気持ちいい…。
「ユキちゃん、気持ちいい…」
と言いながら頭を撫でていた。
もう、いつまでもチンポを手放したくないような勢いでフェラをしているユキちゃん。
そうして舌を激しく絡められているうちに、徐々に射精感が巻き起こってきた。ユキちゃんの小さい口の中でどんどん硬く大きくなっていく俺のチンポ…
「あっ!ユキちゃん…イキそうだっ!」
するとユキちゃんの咥え込みがどんどん激しく、舌もベッタリと絡めるようになってきた。ヤバ…き、きもちいいッ…!!
「おおっ…!!」
そのまま、ユキちゃんに咥え込まれながら裏筋に舌先が当たった時、激烈な快感とともにユキちゃんの口の中にドビュウウッ!!と発射し、ドクドクドク…と射精が続いた。
あ、まだ舌を絡めてくる。気持ちいい…。気持ちよさに天井を仰いだ。
ゴクリ、ゴクリ…と2回ほど喉の音が聞こえてきた。ユキちゃん、俺の精液飲んでくれた…。
なおも名残惜しそうに舌で亀頭とサオを行ったり来たりしながら、俺のビクビクが収まるまでずっとフェラしてくれていた。
どれほどフェラしてくれてたんだろう。
その口を離し、俺の顔を見てニッコリと微笑むユキちゃん。
俺はその頭を撫でて、その唇に唇を重ねた。舌を絡めると、まだ少し自分の精液の匂いがあった。
「龍さんの、凄い量だよね」
「めっちゃ気持ちよかったもん」
「フフ…」
小林のほうを見ると、すっかり固まっているではないか。まあいいや。
固まってるといえば当然、俺の硬度も衰えてない。
仰向けに寝たユキちゃんに挿入の体勢をとる。
「あれ…?ナマでいい?」
「今更聞かんといて」
いや、一応彼氏に聞いたつもりだが、固まってるからいいや。
ユキちゃんの身厚な美マンに生のチンポをあてがった。クリに亀頭を擦り付けると
「きゃんっ!」
と可愛い声を出している。
膣口に当てがい、ゆっくりと腰を沈めて、ズブズブとチンポを挿入した。
「あんっ!!」
うおお…相変わらず気持ちいい。キツマンだが俺の大きさに瞬時に対応して広がるようなマンコ。そのボコボコした刺激もたまらん。
「おお…」
一度奥に押し付けたまま暫く止めた。これだけでも膣奥のウニョウニョした動きと俺のチンポがピクピクした感じで既に気持ちいい。
そのままユキちゃんの美乳を両手で掴むように揉み、奥に押し付けたまま腰を上下に動かした。
「あんっ…!」
俺の下腹の下にクリが押し付けられて気持ちいいらしい。
「ああ…龍さん…」
抱きしめたいな。挿入を浅めにし、ユキちゃんの小さな身体を、美乳を押しつぶすように抱きしめ、カリでGスポットを刺激するように小刻みに動かす。
「んん…!」
ユキちゃんとディープキスしながら抱き合っていた。俺は無意識の内に、このユキちゃんの抱き心地を体に刻み込むように抱きしめ、唇を合わせていた。
唇を離してユキちゃんと見つめ合う。頭をナデナデしながらも小刻みに腰を動かす。
ユキちゃんの瞳がとろけている。そして愛を感じる。
また抱き合いながらディープキスした。お互いを確かめ合うように濃厚に抱き合っていた。
身体を離し、ユキちゃんの両脚を抱えて深々と挿れた。
「あああっ!!」
おお…奥から締まってくる。気持ちいい…
亀頭の先にはプニプニと子宮口があたっている。
「龍さん…」
「ん?」
「しっかり中に出してね…」
「今更言わんといて!」
さっきの関西弁をお返しすると、ユキちゃんが笑った。
そして両脚を肩にのせ、屈脚位へ。この、俺のチンポに突き破られそうなくらいの強烈な刺激が、この上なく快感なのだと以前言っていた。
そうして奥へ奥へと…子宮口がチンポにどんどん押し込まれていくような、深々としたピストン。
「きゃあああっ!!」
打って変わって悲鳴のような声を上げ始めたユキちゃんに、小林がハッと我に返ったようだ。
ズンズン奥へと押し込むようなピストン。
今日は一回だけだろう。さっきフェラで抜いてくれたとはいえ、最後の中出しをどうしよう。
などと考える暇がないほどに膣内の締まりがぐううっ、と増してきた。膣奥からギュウッとチンポを締め上げてくる。
うおっ!気持ちいい…!!
ユキちゃんはシーツを掴みながら頭を振り乱している。
そしてズンっ!と一突きして止めた。
「ユキちゃん…」
「なしたの…?」
「キスしながら出したい」
「うん…嬉しい!」
また奥まで突き始めたが、少しづつ身体を前のめりにしていくと、まんぐりがえしみたいな体制になった。真上から真下へつくような体勢だ。
「きゃああっ!!」
この体勢だと深々と挿れても唇が重ねられる。ユキちゃんの両脚ごと背中の下まで俺の両腕をまわし、ユキちゃんの全てを抱え込むかのように抱きしめた。
「あああっ!すご…い…」
そしてユキちゃんとディープキス。
「んんんっ…んっ…」
激しく舌を絡め合いながら、ユキちゃんの膣奥からの巻きつくような締め上げを感じていた。
「んんっ!!」
ユキちゃんは快感のあまり両手で俺の後頭部をわちゃわちゃしていた。
俺にもかなりの快感が…!
突くたびにギュッ、ギュッ、ギュッとチンポを締めながら奥がウニョウニョ動いている感じだ。気持ちいい…かなり快感のエネルギーが亀頭に蓄積されている。
「ユキちゃん…イキそうだっ!」
「ウチもイクゥ…あああっ!!」
ユキちゃんが叫ぶ!そしてディープキスしなおすと俺のチンポが限界を迎え、亀頭に蓄積された快楽のエネルギーが大爆発したかのように強烈な快感とともにチンポが何度もビクゥっ!と跳ね上がり、グッと奥に押し付けた瞬間にドバドバドバドバっ!!と尿道というか、チンポ全体から射精したかのような凄まじい勢いで精液が子宮口に直撃していき、ドクドクドクドク…と、かなり長い時間射精していた。ユキちゃんは射精されたのをハッキリ感じ取りながら、亀頭に子宮口を押しつけるようにして全身を痙攣させながらイキ狂った。
体勢を正常位に戻して、3回ほど深々とピストンし、膣奥に押し付けながらユキちゃんの小さな身体を抱きしめて余韻に浸った。
ユキちゃんは、俺の乳首を舐めていた。
「ユキちゃん…」
「うん…」
「最高だったよ」
そしてユキちゃんの頭を撫でた。
その手をユキちゃんが握り、自分のほほに当てた。
「ホンマに、最高…」
すこし、瞳に涙を浮かべていた。
そんなユキちゃんとまた、ディープキスした。
チンポを抜くと、多分ユキちゃんへは過去最高の射精量だったのではないか?なくらいに止まることなく精液がどんどん流れ出てきていた。
そこを、ちゃっかり小林が見ている。
「小林、どうだった?」
「べ…勉強になりました!」
股間にテントを張らせながら言っていた。
「何か感想は?」
「はい…その、愛を感じました!」
お。才能あるぞ。
「ごめんな、お前の彼女に中出ししてしまったが」
「いえ!龍さんであればよいのです!」

この後、ユキちゃんが落ち着いたら、シャワーでリセットした後、俺が見守る中「2人のSEX」を行なっていた。
まあ、ポイントはわかってくれたんでないかな?という感じで、「女がしてくれて当たり前!」という意識はゼロになり、抱き合ってキスする事の楽しさと大切さ、気持ち良さを知ったようだ。
人生初の中出しをしてみて、SEX観も変わったようだし、小林に抱きしめられ、ユキちゃんも幸せそうな顔してたし、まあ上々だ。

3人でホテルを出た後、ユキちゃんの頭を撫でながら
「幸せになるんだよ」
と言うと、屈託無く頷き、
「この人次第やねー」
と、小林の腕にしがみついた。
「小林」
「はい!」
「絶対に、自分と俺を比較したりするなよ。自分は自分だと思えよ」
「わかってます!」
「ユキちゃんの事、どうか宜しくお願い致します」
と、小林に深々と頭を下げた。
「リュ、龍さん!やめてくださいっ!」
と小林も何故か頭を下げ、謎の頭下げ合戦を見ながらユキちゃんが喜んでいた。

そして後日、セフレさんの会でユキちゃんの送別会を盛大に行った。

ユキちゃん、幸せにね!

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カテゴリー:セフレ・愛人

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