中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7584
投稿者 女郎蜘蛛 (30歳 女)
掲載日 2020年1月29日
『やーい!チンポ!チンポー!』
と叫びながら走り去る小学生男子を見て、ついつい顔がほころぶ今日この頃ですが、いかがお過ごしでしょうかw

つーかさ、お相撲サンとしてみたいの(〃ω〃)
どんな感じなのかなぁ。駅弁ファックみたいになるのかなぁ。それとも上手投げ?(意味不明)
さて。お相撲サンとは無縁なお話ですが、年末のコトをちらほらと。

2019年12月24日
いつからなのでしょう。本来仏教徒である日本人が、キリスト生誕前日と言われるこの日に、カップルがホテル予約してニャンニャンする日になったのはw
なれど、かく言うワタシもこの日は『カップルの日』という認識を持ってしまっている一人。
ワタシの彼氏であるケンコバもどきの家で、息子チャンと一緒に過ごすコトにしておりました。
ワタシが早く仕事終わったので、某所にてケンコバが終わるのを待っておりました。
「お姉さん、クリスマスにお一人?」
チャラチャラした素行のよろしくない3人組が、ワタシに近寄ってくるのデス。
面倒なので無視しておりましたが
「オイオイ。シカトかよー」
その1人が、無礼なコトにワタシの肩を抱き寄せようとするのデス。
「オレたちクリスマスパーティーするからさぁ、お姉さんも一緒にやろうよ」
『プシュ』
(2秒の間)
「ぎゃあああッ!目が…目があああッ!」
どう?顔面に食らったトウガラシスプレーのお味は。
そのままマンホールにでも落ちなさい、ムスカくん。
ワタシは礼儀も品もないナンパは大嫌い。
そんな3人組と入れ替わるように彼氏が到着。
「わりぃわりぃ」
彼は、ワタシがSEXを拒み続けていたのが今日の為だと思っていらしたようです。
なれど、ワタシも今日だけは特別なコトを考えておりました。

「待ってたよー!!」
中学2年の息子ちゃん。とても賢く可愛らしい、ジャニーズでも行けそうな男の子。
外は雪。ワタシ達3人はプレゼント交換なんてしながら、それらしくこの夜を過ごしておりました。

そして。

息子ちゃんが自室へ戻り、ワタシはシャワーして彼氏の部屋へ。
ベッドに寝ていた彼は、ワタシがバスタオル一枚で現れたものだから飛び起きておりました。
ワタシは部屋に立ち入ったその時から、彼に悩殺的視線を向けていたのデス。
「雰囲気違うな…いつもと」
「そんなコトないしょ」
「いや。なんか…一段と素敵だ」
まぁ珍しい。まだそんなコト言えたのね。
ワタシは彼の横に座り、フレンチキスを致しました。
「ねぇ…」
「なんだよ?」
「最初の頃みたいに抱いて…」
そうよ。初心忘れるべからず。
彼は何も言わず、ワタシをギュッと抱きしめました。
普段であれば、背後からいきなりワタシの胸を揉んでくるような、面白みのない始まりなのです。
流れも淡白なものだったので、ワタシの態度を変えてみようと思い、この日に至りました。
ワタシは彼と暫し舌を絡め愛、一言告げました。
「今日は安全日だから。中出ししていいよ」
彼の目の色が、明確に変わりました。
「そのかわり、アドレナリン惜しまないでくれる?」
そして彼自身も服を脱ぎ、ワタシを抱き倒しました。
きっと何かに気づいたのでしょう。ワタシのカラダを味わうよう入念に舐め回し、ビーチクもたくさん吸ってくれて、クンニもしっかり気持ちよきものでした。
ワタシは彼のペニーをしゃぶりながら玉をもみ、シックスナインへ。
そうしていた時
「あっ!あああッ!!」
なんと、彼は絶頂を迎えてしまい、ワタシの口内にピューピューと射精してしまったのデス。
「ンッ…!」
予期せぬ精液の放出。それも特濃。口に広がるネットリと青臭い感触。それでも構わぬと彼のザーメンを舐めとるようにペニーをしゃぶり尽くしました。
ワタシの口でビクビクと脈打ち続けるペニー。そしてザーメンを飲み込み、亀頭の先から残りを吸い出しました。
喉奥にネットリ感が残っているものの、それに構わずペニーをしゃぶり続けていると、彼はすっかり悶絶なさり、腰が宙に浮いたり戻ったり。気持ち良さそうに呻き声を上げておられました。
無論、ワタシへのクンニは中断されたままです。
ペニーの硬度を保たせようと、亀頭とカリ首を舐め回し、手コキも致しました。
ワタシの手の中で、ビクビクとした血流を携えて硬くなってゆくペニー。
もっと指入れたり舐めたりしてほしかったケド、悔しいことにワタシもすっかり濡れておりました故、このペニーが硬いうちに騎乗位で飲み込むコトに致しました。
「おおおッ!おおッ!! 気持ちいい…」
彼のペニーをナマで受け入れるのは、どれほどぶりか。カタチは結構好きなのです。
「やっぱり気持ちいい…由美のマンコ気持ちいい」
そりゃナマだからね。
騎乗位の体勢で、ワタシは両膝を立て開きました。
このまま後ろに反ると、とっても気持ちいいのです。
グラインドしていくとポルチオに亀頭があたり、えもいえぬ快楽を味わえます。
彼のペニーが長いコトが幸いしているのでしょう。
「うッ…ううッ!!」
このまま背面騎乗位に致しますと一番カリダカなところがGに当たるのです。
「あんッ!気持ちいいッ!!」
この日初めて、気持ちいいと口走りました。それを聞いて張り切ったのか、下から腰を突き上げてくるのです。
なれど、角度がちんぷんかんぷんなので、動いてくれないほうが気持ちいいです(爆)

部屋の引き戸が少し開いてる?まさか…
背面騎乗位にうつつを抜かしていたワタシを、キラリとした視線が見ていたのデス。
間違いない…息子ちゃんだね。
なれどワタシは、戸の隙間へ不敵な笑みを向けながら、あんあん喘いで腰を回しておりました。
向きはこのままに松葉崩しとなり、寝バックとなり、ポルチオもGも刺激されてワタシの快感も高まっておりました。
「いいよ…気持ちいいよ…」
「うう…ううッ!!」
え?まさか逝くの?
「ウッ!! あああッ!!」
寝バックが気持ち良すぎたのか、ワタシのお尻に腰を強く押し付けるようにして、思い切りドクドク射精されました。
ポルチオに触れる亀頭の呼吸を感じながら、ペニーがドクッ!ドクッ!となさり、じんわりと温かいものが、ワタシのオヘソの下あたりに放たれたのです。
「ウッ!! ああ…ッ!!」
ワタシのお尻を掴みながら、深々とペニーを埋め込んでくる彼。気持ち良さそうな呻きを上げながら余韻に浸り、やがて喜悦に満ちた声を上げておりました。
お父さんに中出しされた瞬間のオンナの顔、よく見ておきなさい。
この直後、戸の向こうの気配が消え、お手洗いの扉が開く音が聞こえましたw

ま。クリスマスイブはそんな感じでしたのw
結果と致しまして、思わぬカタチで息子ちゃんには布石を打てたかと。

折角なのでお時間ございましたら、もう一本お付き合い下さい。

2019年12月25日
前日が『カップルの日』なら、この日は『不倫の日』w
前日に比べるとはるかにホテルがとりやすい…つーかガラガラな日。
この日はハマチ先輩とデート致しました。
おしゃんてぃなお店でワイン飲んで、夜景一望系のホテルへ。
いずれもハマチ先輩のチョイス。
センスいいねぇ。EPA活躍してるねぇ(意味不明)
この前のお話じゃないケド、ハマチ先輩も太ももフェチかも。ワタシがミニ履いてるとすっごい喜ぶのデス。
仕事中でも無駄に近づいてくるほどにw
もう我慢できないのか、ワタシを抱き上げるようにベッドへ連れてゆき、その大きなカラダでワタシを包みながら熱烈なキス。
とっても、ゆーっくりと、たっぷりとしたキスタイム。
もう、これだけで溶けちゃいそうよ。
「由美ちゃん、大好きだよ!」
ああん、たまんない。
そして折れそうな程に強く、ワタシを抱きしめるのです。
「いッ…痛い…」
「ああっ!ゴメン」
思わず見つめ愛、フフッと笑い愛ました。
ずっと舌を絡め愛ながら互いのアソコをつつき愛、抱き愛じゃれ愛ました。
時の流れがとてもゆっくりで、なんだかとても贅沢な気持ちに包まれ、そして火照りゆくカラダ。
互いに服を脱ぎ去り、ハダカで抱き合い、そしてネットリと栗の実をねぶるようなクンニ。
両手で丁寧に、ワタシのパイオツを愛撫してくださるのです。
「気持ちいいん…」
すっごい脱力してゆく自分に気づきました。
そしてビーチクをコリコリしながらの指イン。
「ンッ!」
彼は、ワタシがある一定の力でGを押されると、すぐに逝くのをわかっているのです。
なれどこの日は、それがとても顕著でした。
「ダメダメッ!! ダメッ…ん!!」
ワタシは絶頂を迎えて腰をカクカク。
そんなワタシを抱きしめ、ビーチク舐め回す先輩。でもコレも気持ちよすぎて…。
ワタシばかりが叫んで逝きまくるこの時が、先輩にはとても嬉しい時間なんですって。
数回逝かされて潮も吹き、もうすっかりベチャベチャに。
ちょっとだけ朦朧としたけど、気がついたら先輩ペニーをしゃぶっておりましたw
「いいよいいよ、それくらいで。もう入れたい」
「えーっ。もういいの?」
「由美ちゃんのコト、早く抱きしめたい」
あん。言葉でも溶けそう。
先輩ペニーがグリグリゴリゴリ入った時から、ワタシの感じる刺激が凄かったのです。
「ッ!! 気持ちい…気持ちいん…」
先輩のたくましいカラダに包まれながら、もう自分が何を叫んでいたのやら。
耳をじっくり舐められながら、まるでポルチオをつつくような、優しいけど深々とした腰使いでワタシを絶頂へと導くのです。
心拍数も上がり、身体中の血液が逆流しそうなほどのゾワゾワ感に全身が包まれ、膣の奥、子宮から溢れるような快感が湧き出し、腰の痙攣が止まらなくなりました。
「あんあんッ!! あんあんあん!!」
継続する強い快楽の渦にすっかり飲み込まれながら、曖昧な記憶の中で先輩の精の息吹を感じておりました。
「ウッ!! うおお…オッ!!」
ズシンと腰に体重がかかり、ペニーがグリグリと奥に入った刹那、それがドクドクドクッ!!と強く脈打ち、この上なきほどの奥で勢いよく射精なさったのです。
その勢いたるもの、熱い塊が放たれたかのようでした。
「あん…すっごい熱い…」
ワタシは腰をカクカクさせながら、力の入らない腕で先輩のカラダにしがみついておりました。
そんなワタシのカラダを優しく抱いてくれて、キスもしてくれて…。
暫し抱き愛、最高の中出しSEXの余韻を共有しておりました。
「由美ちゃん、最高だよ。もっとしたい…」

申し訳ないコトに、この後の記憶がございません。逝きすぎて寝ちゃったみたいw
目覚めた時は深夜で、先輩はワタシを抱きながら眠っており、ワタシはマンマンから大量のザーメンを垂れ流しておりました(爆)

めでたしめでたし。
(↑なにがよw)

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投稿No.7581
投稿者 みんなのパパ (41歳 男)
掲載日 2020年1月26日
始めに言っておきますが、これは全部実話です。
私は現在進行形で最低最悪の行為をしている。
悪いとはわかっていても辞められないし、こうして書いている今も一人一人思い出して興奮して勃起している。
善悪の判断を読み手に委ねる必要もなく私は悪だし、これからも辞められないと思う。
誰にも言えないから、吐き出しますね。

私はソープがあまり好きでない。
プロっぽい子が多く、ゴム着が多いし、韓デリや中洲のNN店は病気が怖い。
若くて素人が多いデリヘルが好きだ。
十代の学生でバイト感覚で始めて数ヶ月以内の新人が大好物だ。
多分まだ病気もないだろうし、十代の使い込まれていない素人肉穴に生挿入するのは最高に気持ち良い。
大学行ってない子や、男性経験が少ない子ほど流れで生挿入しやすい。
或いは、気弱で断りきれない子を選ぶ。

入る一週間前からオナ禁して、亜鉛やマカ、エビオスなどをオーバードーズして精子をパンパンに貯めて、ストレッチ、スクワットして当日はカマグラを飲んで、狙いすました新人の子をホテルで待つ。
今までに、500人近い女を抱いてきた。
ほとんどが風俗嬢で挿入できなかった子も半分くらいはいる。
中出しを始めてしたのが25歳の頃だが、狂ったように中出しに取り憑かれたのは35歳を過ぎてからだ。
特に十代のいたいけな素人のキツキツ小穴を生肉棒でいたぶって、誰にも中出しされたことのない無垢な膣内に、無慈悲なくらい大量のおじさんザーメンを注ぎ込んで妊娠させる最低最悪の行為にしか興奮出来なくなった。

自分でも最低の行為だと分かっているが、やめられない。
確実に妊娠させた子は十人いる。
全員18~19歳。十代の子の穴は全然違う。
本当に気持ちが良い。
素人2人、デリヘル嬢8人だ。
素人は会社の19歳派遣さんに正社員採用をチラつかせて、ほぼ毎晩ホテルに連れ込み、生でやりまくった。
毎日飽きるまで中出しした。
正社員にしてあげたが、バッチリ妊娠してすぐに辞めてしまった。

あと一人は家出少女を出張先の富山駅前で拾った。
最終の新幹線で東京に戻ろうとしたら、駅前で「お金貸してください」と明らかな未成年に声をかけられて、事情を聞くと17歳で、新潟から家出中。
高校はいじめで中退したという。
東京に逃げたくて誰か探してるが、誰も相手してくれないという。
迷いに迷ったが、性欲が勝り、拾って新幹線に乗せた。
車内では警察に捕まるのではとドキドキして、会話出来なかった。
駅からタクシーでウチに連れ帰ってやっと一安心。大人しく着いてきた。

シャワー浴びさせてる最中にカバンを開けて身元確認した。
原付の免許証と保険証と学生証も入ってた。
全部没収して、質問責めにした。
大人しくて根暗で、手首にはリスカの跡がある、アニオタだったが、ロリロリで顔は、あのちゃんという地下アイドル?に似ててまあ可愛かったし、ガリだけどオッパイがDくらいあった。
色は真っ白。脱がせたらチクビもアソコもピンク。
明後日で18歳になる子だったから、18歳になった瞬間に犯そうとチンポをギンギンにして、1日半手を出さなかった。
ヤられるのは観念していたようだった。

深夜12時になった瞬間、夜這いした。
あ、いや、と抵抗したけど、押さえつけながらチクビとアソコをむしゃぶるようにナメナメしたら、小さく感じだして、最後は大人しく諦めたように股を開いた。
ヌルリと肉棒を生で挿入していく。
根元まで入れた時には脳天に電流が走るくらいの快感と興奮で満ちていた。
使い込まれてない無垢な小穴を征服した快感。
震えながら涙ぐむいたいけな少女を力で蹂躙する興奮。
そして、これから毎日、たっぷりザーメンを中出しして妊娠させることを想像して、肉棒は少女の膣内で一層に膨張した。

少女は目をつぶって、私の変態的なねぶるような腰の動きと、膣内をいたぶる怒張した私の生肉棒の硬さと乱暴な動きにただ耐えていた。
私はその表情を観察しながら、ベロベロにディープキスを執拗にしながら、首筋に吸い付き、キスマークを何個もつけながら、耳元で「中に出すよ~」「中出しするね」と何十回も言い聞かせながら、宣言通りに中出しを繰り返した。
毎日、毎日。朝も昼も夜も関係なく、したくなった時にパンツを脱がせて挿れて中に出す。
終わったらお掃除フェラ。
二週間毎日毎日それを繰り返した。

ストックホルムシンドロームか知らないが、一週間を過ぎた頃から、家出少女は私に懐き、媚びて、自ら跪いて私の肉棒を舐めたり、自らパンツを脱いで四つん這いになって性的奉仕をするようになった。
そうなると、逆につまらなくなって、コスプレもたくさん試したし、アナルも挿れたし、青姦もしたけど、完全に飽きたし、新規で十代の新人デリヘル嬢を見つけて、中出しできたので、家出少女が鬱陶しくなってきて、家に帰るように説得した。

1日3回は中出ししてたから、二週間ちょいで50発くらいは中出しした。
一回千円として、五万円握らせて東京駅まで送った。
別れ際ギリギリまで手を握って離さないから可愛そうになって、駅の多目的トイレで咥えさせてから二回中出ししてやった。
泣きながら新幹線に乗り、窓からずっとこっちを見ていた。
その後は知らないけど妊娠した手応えはあった。

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カテゴリー:セフレ・愛人
投稿No.7579
投稿者 (46歳 男)
掲載日 2020年1月24日
投稿No.7521の続き

52歳の専業主婦の話しなんだけど・・・

毎日Lineしていたけど、休みに会えない事が続き、彼女から「久しぶりに会ってHして欲しい」って言ってきたので、1週間後に会う約束をする。
翌日のLineに「会うのが楽しみ」って書いてあったよ。

前と同じスーパーの駐車場で待ち合わせをした。
相変わらず、52歳には見えない美人で巨乳の彼女が外車から降りてきた。
予約した中華料理のお店でお勧めの点心ランチを頼み食事をしてお腹を満たす。
少し歩いたところにラブホが見えたので入った。

お風呂が出来るまでの間、ずーっと彼女とキスをしていたら、彼女が『ふ』の服を脱がして裸にされる。
彼女はカラオケのステージに立って服を脱ぎだし、裸を見せつけてくる。
興奮しながら、手を繋いで一緒に浴室に入り、湯船に設置されたジャグジーを楽しんだり、お互いの体を洗って、彼女のお尻を洗っていたら、お尻を突き出してきたので、早速、息子を挿入する。
子宮が降りているみたいで、息子の先に当たる度に、良い声が聞こえてきたよ。
気持ち良くて、出そうになる。
我慢しきれず、大量の白い液を放出。

お互いに裸のまま浴室からベッドに移動。
「胸を強く噛んで」って言われたので、噛んだり、舐めていたら、喘ぎだし、パイパンの割れ目から液が溢れてくる。
正常位で息子を挿入して、じっくりと割れ目の中を味わう。
一度出しているから、少し長持ちするが、彼女の割れ目の中はとても気持ち良い。
そして、再び、奥に放出。

疲れて少し寝ていたら、掃除フェラしながら「また『ふ』に逝かされちゃった。」って言われた。
彼女に、Hしても、しなくてもいいから、月に一度は会う約束をさせられた。
来月が楽しみになっている。

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投稿No.7578
投稿者 おっさん (55歳 男)
掲載日 2020年1月23日
投稿No.7543で「野外プレー」を投稿しましたが、今回は野外プレーのきっかけを投稿します。
あいかわらず駄文で申し訳ありません。

彼女(M子としておきます)のプロフィールは出会った当時、年齢35歳 T155 B80 W57 H85でブラカップはA75。
いわゆる貧乳で乳首はピンク色の女子高生かと思えるほど小さいが、感度はよかったです。
都合のいいSFとなった後、彼女が40歳を過ぎた頃、週末にホタルを見に行こうということになり、ホタルの名所に見物に行きました。
その頃から隙があれば、いろんなところで痴漢のように触りまくってましたから、M子には当日パンティを脱がし易いヒモパンをはかせ、触り易いようなゆるゆるの膝上10センチの白のノースリーブのワンピースで来てもらい向かう車中でブラを抜き取って、脇の下からすぐに手がはいるようにして、ホタルを見物しに行きました。
見物場所は山中であるにも関わらず渋滞するほど道は混んでおり、ホタルよりも人の方が多いくらいでした。
見物場所ではホタルなんかそっちのけで少しずつM子と密着し、勃起したイチモツをM子のおしりにこすりつけつつ脇の下から手を入れて乳首体を触りはじめました。
人が多すぎてここではこれ以上は無理と判断して人がまばらなポイントに移動し、今度はワンピースの下から手をいれてヒモパンの片方の結び目をほどき直にあそこをいじったら、なんと洪水状態でした。
他の見物人のカップルが15メートルほど離れたところにいましたが、ワンピースの裾をまくりあげ、ズボンから固くなったイチモツを素早く引っ張り出し後ろからそっとあてがい挿入しゆっくり動かします。
再び脇の下から右手を入れてAカップの小さいおっぱいの先っぽをつまみ、マムコのうねりを楽しんでいました。
M子は道路のガードレールに手をついています。
遠目に見ればカップルがくっついているように装いましたが、回りのカップルがこちらをチラチラ見ている感じで感づかれたかなという雰囲気が逆に無茶苦茶に興奮にし、少し動いただけで一番奥の子宮口に噴水のように「ビュクビュク」とザーメンをぶちこみました。
ヒモパンを結び直しそのまま何事もなかったように場所を移動し、ホタルを見るふりをして、事後の痴漢プレーを15分ほど暗いところで楽しみました。
バックから奥に出すとなかなか逆流しないようでマムコからはザーメンが少しづつ逆流しはじめ、パンティはヌルヌルになってきました。
パンティの上から割れ目をなぞってクリを愛撫し、「人に見られながらの中出しは気持ちいいか?」と耳元でささやいたら、声を押し殺してイってました。
その後はザーメンを足首まで垂れ流しながらクルマまで歩いて戻りました。

その日は興奮が収まらず、もう一回注入したくなり人気の無いところへクルマを走らせ、狭い山道の途中で、誰か来たらすぐクルマを出せるようエンジンをかけたままクルマの外に出ました。
すぐにM子のワンピースをまくり上げヒモパンも引きちぎり、ワンピは下から脱がせる途中の万歳状態で止めて、立ったまま手を頭の上でワンピの裾と一緒に紐パンで縛り、茶巾絞りにして、身体中吸い付いてキスマークをつけまくりました。
まるで拉致してレイプしてるような感覚になり、興奮の絶頂に達しました。
そのまま今度は前から立ったままぶちこんで少し動いただけで思いっきり「ビュー」とザーメン注入しました。
そのままマムコからザーメンが逆流してるところを下からあおるようにデジカメ撮影して帰りました。

このことがあってからしばらくは野外プレーにはまりました。
後で聞いた話ですがこの時本当に孕んだみたいで、いつの間にか堕し、その後はリングを入れたようです。
どうせなら本当に危険日だと教えてもらっておけばもっと徹底的に何発も中出したと思います。

その他の野外プレーのバリエーションはいろいろありましたが、機会があったらまた投稿します。

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投稿No.7576
投稿者 女郎蜘蛛 (30歳 女)
掲載日 2020年1月21日
Tバック履いてる時のお尻のスースー感って、何とも言えないのw
(↑なんの話よw)

さて。女郎蜘蛛ねっとりニャンニャンのお時間がやってまいりました(*´∀`)♪
本日の生贄は、たまたまワタシの後ろを歩いてたおにーチャンです。
あ。今回のお話長いです。お時間ございましたらお付き合い下さいね(*´∇`*)

この日の朝は着る服が一向に定まらぬ日で、最終的に半ヤケクソな服装となりました。
ええ、冬なのに超ミニにパンスト。上は冬ニットでテキトーになんか羽織ってハイ出来上がり~(*・ω・)ノ

さぶぅ…。
(アホなの?)

まずこの日、バスで痴漢にあいました。
ワタシのお尻ちゅんちゅん触って、裏ももまで触られました。
痴漢は嫌いデス。なれど面倒なので騒ぎもしませぬ。

しつこいから足踏んじゃった(o^^o)
てへぺろ ←

さて。
いそいそと勤務先へ向かうワタシの後ろを、つけてるわけじゃあないんだろうけど、結果的につけてる男の子が一人。
振り向いてみると目が合い、ニッコリなさるのです。

神木クンに似てるッ!!いやマジでさ!!
ついつい「おはようございます(о´∀`о)」とワタシからの声がけ。
「お、おはようございます」
神木クンは爽やか好青年。
「お寒いですねぇ」
「気になってたんですが、お姉さん寒くないんですか?」
「はて?」
「その…ミニスカート寒そうだなーって」
「あらいやだ、そんなコト気になさってたのですか?どうってことございませんの。昔から言うではございませんか。住めば都(意味不明)」
「お姉さん、長年の疑問なんですけど」
「ハイハイ、どーぞとーぞ(´∀`=)」
「その、ストッキング?って暖かいんですか?」
あー、男性の疑問あるあるだぁね。
「ウンこれね。マァ気休めだけど、お兄さんが思ってるよりは暖かいのよ」
「そうなんですか。やーさすがに履くわけにはいかないからなぁ」
誰もいないところで履いてごらんなさいよ。
まだ仕事まで時間がございましたので、彼と某大手ファーストフードへ入り、カフェタイム致しましたの。
神木クンに「脚キレイですね( ̄∇ ̄)」と絶賛されてチョーシに乗るアラサー女w
どうも神木クン、パンストを履いたオンナの脚が大好きなようです。こういう殿方、多いのでは?
「そうなんだぁ。ねえねえ、触ってみたい?触ってもいいよ(*´∇`*)」
明らかに変態発言(爆)
「あ、いや、さすがにここでは…」
「ふうん。神木くんさ、この後どうするの?」
「今日、学校なんですよ。二時限目から」
「あら?大学生?」
「そうなんです一応。あはは」
「ねぇ、学校終わったらワタシと会わない?」
「え?」
「嫌かなぁ。嫌だったらいいの」
「嫌なわけないです。どこで会います?」
「うーんそれともサァ、一緒にサボってデートしちゃう?」
「うわぁ、それもスリリングだなぁ」
と目を輝かせる神木クン。
ハイ交渉成立(*´∀`)♪

マァ勤め先へは『不慮の病』などと意味不明なコトを伝え、神木クンとデートへ。
今は彼女のいない21歳。若い!
残念ながら童貞ではございません。
「お腹すいてない?」
「ボクは、朝が遅めなので」
「そかそか。したらホテル行くか」
「ええっ!いきなりホテル!?」
「うん。『脚触らせる』って言ったじゃん」
「本気だったんですね…ちょっと緊張してきました」
あらカワイイ(*´∇`*)

図々しくも、神木くんと手を繋いでホテルへ入場致しました。彼も満更ではなさそうに、ほのかに力強くワタシの手を握ってくださるのです。
こういう時に、殿方の『あ、頼りになるナァ』みたいなのを感じちゃう。

お部屋へ入ると、なんと神木くんはワタシを抱きしめてきました。
だって急にムギュってされちゃって、チョット驚き~。だって、こんなん予想してなかったよ。草食かもと思ってたし。
「ねぇねぇ、まずはコート脱ごうよ」
「ああっ!そうですよね、すみません」
「いいのよ(*´∇`*)興奮してくれてるの嬉しいよ」
ワタシはベッドに腰掛け、隣に座るよう促しました。言わずとも神木クンは、ワタシの脚に手を伸ばしてくるのです。
「あぁ…なんかいい…」
何やら嬉しそうに、ワタシの足首から太ももまで触りまくる神木くん。やはり太ももが特にお好きみたい。
「どう?ワタシでいいの?」
「最高です…」
誠に幸せそうな顔で仰るのです。
「ねぇねぇ?どうしてみたい?なんでも言って」
「あ…あの…」
フェチ系のコトは、なかなか申し上げにくいものですよねぇ。
「その前に、今日ってどこまでさせてもらえるんですか?」
「どこまで?そんなん最後までに決まってるじゃん」
「ええっ!?」
リアクション芸人並みに驚く神木クン。
「だったら…その…聞くだけ聞いてください」
「ウン。いいよ、どんどん言って」
「パンスト…破ってみたいんです」
「ウンウン。あとは?」
「パンスト履いてる太ももとかお尻に、その、ボクのアレを擦り付けてみたい」
「ウンウン。あとは?」
「パンスト履いてる太ももにまたがりながら、お姉さんと抱き合いたいです」
あら。嬉しいコト言うわね。
「ウン。チューもしていいからね」
「いいんですか?」
「なんかさぁ、もう好きにしていいよ。ワタシ仰向けに…」

「ねぇねぇ。ちょっとだけ待てる?」
「え?はい!もちろん待てます!」

いそいそと脱衣所に入り、ノーパンパンストに切り替えてまいりました。
「おまたせ」
ベッドの真ん中に座りながら
「見たいとか、そういうのはないの?」
「あ!今、そのままでいてもらってもいいですか?」
神木クンはワタシの体育座りみたいになってる、おまたのアングルをめちゃめちゃ見ておりました。そしてここでも、ワタシの太ももを触りまくるのです。
こーやって触られるのって、独特の感触が伝わってくるんだよねー。
「えっ!?」
ここで驚く神木クン。
「なあに?」
「は…履いてないんですか下着!?」
「さっき脱いじゃった。あは」
明らかに彼の鼻息が荒くなりましたw
「脚…伸ばしてください。あと、寝ちゃっていいですよ」
言われるまま、ワタシは両足をまっすぐ伸ばして仰向けに寝ました。
神木クンは感嘆の声を漏らしながらワタシの脚を触りまくっておりました。
彼は太ももフェチでもあるようです。太ももの間に顔埋めたりほおずりしたり揉んだり。両手を這いずりまわして触りまくったり。
初見の爽やかさからかけ離れていく神木クンの姿。こういう変化とか、たまんない。
『スレスレ』と、パンストと神木クンの擦れ合う音が静かに響いておりました。
「キス…していいんですか?」
「もぉ。聞かなくていいってばさ」
神木クンはワタシの短いスカートをまくり上げ、両脚をまたいで抱きしめて下さるのデス。そして唇が重なりました。
えぇ!?すっごいドキドキしてんじゃん。ギュッと抱かれて感じる彼のカラダは、まるで鼓動の塊みたい。
神木クンの唇をベロでつつき、舌が絡み愛ました。円を描くように絡みあう舌。
「ねぇねぇ。服脱ごうか?パンスト以外」
彼の返事も待たずににワタシはニットとスカートを脱ぎ、彼の服も脱がせてゆきました。
ほっそりだけど筋肉質な彼のカラダ。大学生って感じするわぁ。
(↑ホントかよw)
ワタシは神木クンのブリーフまで脱がせて、顔に見合わぬ立派なペニーをおしゃぶり致しました。亀頭からサオまでねっとりグルグル舐め回しましたが
「あッ!!ヤバいですッ!!」
仰るので、咥えたままに動きを止めました。
ワタシの口内でビクッ…ビクッと脈打つペニー。かなりの寸止めだった模様。
ペニーを口から離して
「ねぇねぇ。太ももの間にオチンチン挟んでみない?」
「あ…!すっごくしてみたかったんです、それ」
仰向けのワタシに覆い被さり、太ももの間に彼のペニーが挟まれました。
太ももの間にニュルニュルした棒が挟まって動いてるような感じ。なれど彼の興奮はかなりのもの。
被さる彼のカラダに抱きしめられ、ゆっくりと腰が動いているのが伝わってきます。感触を味わっているのでしょう。
「あうっ!あ…あ…」
また逝きそうになったようで、ワタシの腿の間で棒がビクビクなさっているのデス。

「ねぇ。このままイッてもいいよ?そうしてみたかったんじゃない?」
なれど彼は、ワタシを力一杯抱きしめながら
「勿体ないんで、まだ我慢します」
と仰るのデス。
もお。かわいい。
ナデナデしちゃったw
ワタシはブラも外し、ハダカの胸を密着させながら熱烈なチューを致しました。
熱烈な舌の絡め愛から、彼は徐々にワタシの顔中を舐め回し始めたのデス。
ネロネロと這い回る舌先。鼻も吸われるように舐め回され、ワタシの性感帯でもある耳も裏までねっとり舐め回し、首回りも、頭をベッドに埋め込む勢いでうなじまで舐めまわされたのデス。ザワザワしちゃう。カラダ熱っちゃう。
あん。この豹変ぶり。可愛い大学生の男の子から、一歩間違えたらオヤジっぽいとも捉えかねない、ちょっと変態感あるケド愛あふれるレトロな愛撫。
少しずつ少しずつ、ワタシのパイオツに近づいていくようにカラダを舐めて舐めて、そしてビーチクに『チョン』と舌先が触れた時に
「いやんっ!!」
思わず声を上げてしまいました。
あまり未体験の愛撫に、カラダが敏感になってるみたい。
パイオツをゆっくりじっくり揉みしだかれ、ついつい腰まで動いちゃう。ビーチクねぶられてゾワゾワと指先まで走る快感。
ペニーが挟まってる太ももまで、リンクするように広がるゾワゾワ。
ワタシのウエストにも舌を張り巡らせて、ちょっとずつマンマンに近づいてくるのデス。
すっごい焦らされてる。
ちょっと。アナタ大学生よね?どこでこんなん覚えてくるのさ。
なれどワタシのカラダをしゃぶり尽くすかのような愛撫に、身も心もすっかり溶かされておりました。
『ピリピリピリ』
ワタシのパンストが破かれてゆきます。
内ももを舐めながら、破かれて露わになったワタシのマンマンを指先でつついてきます。
あん。ワタシが思ってる以上に濡れちゃってる…。
栗の実を指先で押され、その指をワタシの入り口へ押し込まれた時、思う以上に滑らかな感触に、己が分泌した愛液の量を思い知るのです。
すごいビリビリしちゃう。なんて気持ちいいの。
指を入れながら、彼はずっとワタシの太ももらへんを舐めたり、ほおずりしたりなさるのです。
指の先でGを押された時、絶頂が近づくのを感じました。
そこで不意に、彼の舌が栗の実に這わされたのです。
「いやんっ!ダメッ!!ああんッ!!」
なんというコトでしょう。ワタシがいとも簡単に絶頂に導かれたのです。
それも、腰の痙攣が止まぬほどの深い絶頂に。
「スゴ…神木くんスゴいね」
「すみません、興奮しすぎちゃって」
声が上ずっております。そんな彼のペニーを、再度ねっとりとしゃぶらせて頂きました。
「ねぇねぇ。そろそろ入れようよ。パンスト履いたままがいいんでしょ?」
「あっ!実は…」
「ん?なになに?」
「その…あんまり入れてした事がなくて」
「はぁッ!?」
「前の彼女はキスとかハグとか、前戯が好きで、ほとんど入れなかったんです」
「えぇッ!?」
「やっぱり、変わってますよね」
「つーかさ。入れてしなかったらアナタ不満じゃないの?」
「だから、その後は自分でしてました」
聞いたコトないよ、そんな話。
しかも、神木クン優しいから『彼女が満足してくれたら、それでよかった』などと仰るのデス。
「ねぇねぇ。中出ししたコトある?」
「いやいやいや!ないですよー」
「じゃあさ。今日は中出ししていいよ」
「ええええ!!ホントにですか!?」
「うん。特別だよ(しめしめ)」
そうよそうよ。ナマで入れてさっきみたいに、ギューってしてワタシの顔中舐めまわしてほしいのよ。そしてドバドバぶちまけちゃいなよ。
そんな思いでしたの。
「入れます」
「チョット!宣言いらないから(笑)」
またドキドキしてるのでしょう。見えないけど手元が狂ってるのがわかるのデス。
「あんッ」
彼のペニーが入り口に当たり、ゴリゴリゴリッと入ってきました。
アッ!すっごい気持ちいいん…。カタくて熱いん…。
「うあ…気持ちいい…あ、ヤバイ…」
彼はそう言いながら半分ほどの挿入で止まってしまったのです。
なれどそこは、丁度Gに亀頭が触れるポイント。その場でビクビクと呼吸なさる亀頭により、問答無用の刺激を得ておりました。
「アッ…!ワタシも気持ちいいん…」
なれど、無理しなくていいのに彼のペニーが突き進んでくるのデス。
そして奥まで届き、ワタシにも強い快感が生まれたその時
「ああっ!アアッ!!ああああッ!!」
カズノコ天井に当たった瞬間でしょう。積りに積もった興奮が一気に弾け、ワタシの下腹の中はじんわり広がる、沢山の温かい感触に埋め尽くされました。
「うううッ!!ああッ!!」
射精したにも関わらず神木クンは、腰を激しく動かしてペニーを抜き差しなさるのデス。
「ああんッ!!あんッ!!」
あっ!ワタシまで気持ちいい。
出されたばかりでヌルヌルのマンマンに、暴れ狂うように腰もペニーも打ち付ける神木クン。そして
「あ…あう…」
そのペニーをピクピクさせながら、ワタシのカラダに全体重がかかりました。
どうやら1発目が燃え尽きたようデス。

「気持ちよすぎました…不慣れですみません」
あん。なんだか童貞クンとしてるみたい。
マァこれでいいかな。初めての中出しだからね。と、そう思っておりました。
うーん。でもやっぱり物足りないナァ。
ワタシは彼の腰を、両脚でホールドしながらお尻フリフリしておりました。中出しされたザーメンがじわじわ溢れてきます。すっごい量だったみたい。
「あぁ…」
ワタシの耳元で囁き、彼もカタイままのペニーをグリグリ動かしてくるのです。
「アッ!気持ちいい…それ気持ちいい…」
亀頭がピッタリとポルチオに当たっておりました。中出しされたザーメンを欲して、子宮が下がっているのです。
神木クンは最早呻くばかりで、まるで快感を貪るように腰を動かし、ワタシを力一杯に抱きしめて下さりました。
そして、さっきみたいに顔中舐めたり顎から首にかけて舐めまわしたり。首や耳を這い回る舌先の感触が、ワタシの刺激を増幅させるのです。
あん。彼がしてみたかったコトをさせていただけなのに、ワタシがして欲しかったコトを彼がしてくれてる…。
SEXってやっぱり、ギブアンドテイクなんだね。
「すっごくイイよ、神木クン…」
熱烈に舌を絡め愛ながら、勢いが強まる彼の腰使い。ズンズンと体重がかかり、腰が打ち付けられる度に栗の実が押され、グリグリゴリゴリとペニーに刺激され、ポルチオを亀頭に突かれ、えもいわれぬ快楽を共有しておりました。
「あううッ!!また…またイキそう…!!」
「いいよ!いいよッ!!思いっきり出してッ!!」
ワタシは両手両脚でしがみつくようにホールドして、膣奥での射精へと誘いました。
「うっ…!ううッ!!」
射精の直前でしょうか、ギューって抱き愛、快楽の波に身を任せかけていたその時、唇が塞がれ、彼の舌が猛々しく入ってきました。抱き愛ながら彼はワタシに熱烈なキスをして下さったのです。
これがたまらなく嬉しかったの。抱き合って、チューしながら中出しされたいッ!!
そしてズンッと彼の腰が強く打ち付けられた時、既にグチャグチャのワタシの奥へ彼のザーメンが思いっきり放たれました。
ビクビクッビクビクッ…!!
ペニーの不随意な律動を感じながら、ほとばしったザーメンの温もりと感触を確かめ、そしてワタシも深い深い快楽の渦へ飲み込まれてゆきました。
抱き愛、熱烈に舌を絡め愛ながら。
『孕んだかも…』
それ程の想いがございました。

そうね。彼はきっとオンナがどうしたら喜ぶのか、瞬時にわかる才能があるのでしょう。
じゃないと、ワタシが初見でこんなに深く逝くコトなんて、そうはございません。
もしワタシが彼の本当の恋人だとすれば、最後のキスの後に『愛してる』って言ってくれたに違いません。
彼はもちろん、ワタシのセフレに致しました。だって、彼もそれを望んだから。
マァ約束は一つだけ致しました。
それは『アナタの学業と将来に差し障らない程度に致しましょう』と。

長話を最後まで読んで下さり、ありがとうございます(*´∇`*)

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