中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7590
投稿者 人間失格 (27歳 男)
掲載日 2020年2月05日
大学時代の夏

「すいません、この辺で革の財布を見ませんでした?」
海の家から出てきた女の子二人組に声を掛けた。
見ていないとのことだったが、一緒に探してくれた。
お礼に昼飯をおごり、また縁があれば!と言ってお別れした。

ホテルに戻ると、廊下で再び彼女たちと会った。
これもまたご縁と、レストランで3人で酒をあおった。
気づけばレストランも閉店時間。
話し足りないので彼女たちの部屋に移動して二次会。

二人とも大学1年生の友達同士で、ナンパされに海に来たというだけあって、二人とも顔も体も文句なし。

Aちゃんはスレンダーでショートボブ、金髪で意外とかわいい系の笑顔が眩しい。
Fちゃんはグラビア体形のロングブラックヘア、でも雰囲気はおっとり。

十二分にアルコールも回り、野球拳を始めた。
ひとつずつ脱いでいき、ついに下着2種だけのAちゃんとパンツとシャツだけのFちゃん、上半身裸でジーパン姿の俺。
最後の一戦、俺とAちゃんが勝った。
ベッドに倒れ込むFちゃん。
Aちゃんと二人でニヤニヤしながらシャツを脱がせる。

ばるん。
まだ10代なだけあって、跳ねるロケットおっぱい。
脱がせる前からわかっていたが、乳首がビンビンに尖っていた。
摘むと、小さくFちゃんが鳴く。
下着の上からワレメをなぞると、布越しにもわかる湿り気。

我慢できずにパンツごとジーパンを脱いだ。
半立ちのムスコを二人に向ける。
A「うわぁ…」
F「おおき…」
思わず心の声が漏れたといった風の二人。
準備万端のFちゃん…ではなく、ジャンケンに勝ったAちゃんの口元に差し出す。
Aちゃんは少し驚いた感じでちらと俺に目線を遣り、そっと亀頭に唇を付けた。

F「えっ…あたしが負けたんだけど…」
物欲しそうな声で尋ねるFちゃん。
AちゃんはFちゃんを意にも介さず、自分の拳二つ分はある肉棒を握り、先っぽをほおばる。
俺「じゃんけんで負けたから、おあずけ」
Fちゃんの寂しそうな顔でさらに一回りムスコが大きくなった。

持参したXLを装着し、Aちゃんを剥いて潤滑油を確認して奥まで挿入。
肉付きが少ないこともあって、ピストンに合わせて下腹部が俺の竿で小さく出っ張っている。
ラブホじゃないから声を出さないように注意したのに、すぐに喘ぐから枕を抱かせた。
正常位のままぱこぱこ突き続けたら、5分ほどでピーンと背を反らせて、Aちゃんの身体から力が抜けた。

まだまだビンビンのちんこをAちゃんから抜き、Fちゃんに向き直る。
俺「このゴムを付けたままか、生か、どっちがいい?」
3秒ほど考えるFちゃん。
F「……な、生がいい///」
指示するまでもなく自らおまんこを広げてオスを乞う。

18歳や19歳は、生物としてはとっくに子供を何人も生んでいても不思議ではないらしい。
実際、嫁のまゆは15で長女を産んだし、今目の前で喘ぐFちゃんも、危険日だったら子供を産んでてもおかしくないんだろうな。
ふとそんな考えに至るとさらにムクムクと膨れて、Fちゃんの奥に大量の子種を撒き散らした。

Fちゃんから離れて中をほじり返すと、思ったよりも出ていた精液が彼女の太腿を汚した。
Aちゃんは途中から見ていたら悪しく、友人の痴態を若干引いた様子で見ていた。
そして2回戦では、またも声が我慢できずに枕に顔をうずめて喘ぐAちゃんの中にたっぷりと注ぎ込んだ。
2回ずつくらい中に出した後、彼女たちのギブアップで夜は終わった。

F「ヤバい…生にハマっちゃいそう…w」
A「もう友達のでは物足りないかも…」

6年前の熱い寄りの思い出でした。

その後フェイスブックを見る限り、Fは大3で彼氏の子ができたので学生結婚をして今は2児の母、Aは風俗に就職したらしく、今はどうしているのかわからない。

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投稿No.7585
投稿者 Peternorth (33歳 男)
掲載日 2020年1月30日
東京の高級住宅地の豪邸に住む資産家のアラフォー美人妻(肌は20代後半並みの美白で多少垂れあるものの見事なFカップ美乳の極上な身体と感度)と不倫遊びしてますが、旦那は海外に駐在なので、自宅で朝からハメたりしてましたが、学校行ってるはずのJK娘に感づかれていました。
さぼって、部屋の外で聞き耳を立てているのです。
が、こういうときはジタバタしても仕方ありません、、毎回、ひらきなおって淫語かわしながら、7発3時間ぶっとおしでハメ尽くしてました。
が、数回繰り替えしたのちに、美人妻に、「娘に聞かれているよ」と教えてやると「えぇ??っ!ダメェ!」と悶えるのも構わず連続アクメ。
そして、美人妻がヘトヘトになって茫然自失になってから、ドアに走り開けて、JK娘がオナりながら聞き耳立ててた姿をしっかりと目撃。

「Aちゃんだっけ?ダメじゃない。聞耳たてちゃ。」と最初は説教じみた事をいいつつも、射精したばかりの極太ペニスや、母親のクリームパイを開いて見せつけてやったりしながら、「こういうの興味あるんだ?Aちゃんもエッチだね」と煽ると真っ赤になりながら股間をモジモジ。。
「でも、Aちゃん受験生でしょ?」とセンター試験まではお預けにさせ、センター試験後に親子丼で、絶倫他5人読んで乱交してあげると約束(Aちゃんの志望校はセンターのみだそうで)
幸いなことにAちゃんは先月で18歳誕生日を過ぎており、現役JKとの合法乱交に変態絶倫♂どもは群がり、今回の合宿になりました。

センター試験終わるや否や、車で迎えに行き、自宅に直行、自宅ではすでに美人妻は♂3人に滅茶滅茶に犯され、白濁まみれ。
JKに飢えた変態♂達はAちゃんにシャワーなど許すはずもなく、もみくちゃにしながらプレイ開始。
Aちゃんは淫乱な血を継いでいるようで感度抜群、あっというまに高級パンティを愛液ドロドロゲルパンティにしてしまい、♂達は争いながらパンティしゃぶり、欲情。
セレブJKの甘美な香りもたまらず、♂どもはこらえきれず立て続けに射精しながらもそれ以上に睾丸でドスケベミルク量産します。。
一応、ゴムつけてのプレイでしたが、、なんと、Aちゃん自ら「ゴムいやぁ。。ママと同じようにナマでしてぇ」とオネダリ。。。これには♂5人驚愕&大喜び。。
18歳極上セレブ美少女、しかも淫乱娘のナマオネダリはドスケベ♂の脳髄と睾丸に響きます。。
セレブ妻は「あぁぁ・・A、私の血を引いてしまってるのかしら。。もう、こうなったら地獄に落ちるの覚悟で欲望にまみれましょう・・ アフターピルのませてあげて・・」とママのOKでて、同時に、いやらしい美人セレブ妻は「Aちゃんに本当の性教育してあげるわ」「ねぇ・・ナオちゃん達、私たち母娘をおもいっきり調教して頂戴・・」とオネダリ。。
♂達は、据え膳食わねば・・の心境で、車から精力剤等が詰まったバッグを持ってきて、テーブルにズラっと並べ、、各々持ち寄った数十の精力剤が並ぶ光景は圧巻ですが・・美人母娘のパンティにローター仕込み振動させながら、美人人妻には回春料理を作らせ、JK娘には♂達の睾丸に強壮クリームを塗りこませ、その間♂達は強壮剤を大量にがぶ飲みしまくり・・Aちゃんは「ぇぇえ?そんなに飲んじゃったらダメじゃないのぉ」と驚愕し心配しますが、さらにムクムクと盛り上がる5本のペニスとその先からトロトロあふれる精子の光景の卑猥さにクラクラしながらオマンコ大洪水。。
女性の性感を徹底的に開発し、セックス中毒にしてしまうのが僕らの流儀ですが、、卑猥なことを羅列した契約書(誠心誠意奉仕し、射精はいつでもナカで受け止めます。セックス依存症になっても構いませんなどと書いたもの)にサインさせてから本格的にプレイ開始。

お嬢様JKに本物のお嬢様女子高制服着せての白濁輪姦は燃えます。
美人人妻にもレースクイーンコスなどさせて、両穴ファックすると、今度は娘がアナル開発オネダリ。。
お嬢様にたっぷり浣腸&排泄を繰り返してからサンドイッチすると錯乱したようにアクメ、白目むき、たまりません、、が、Aちゃんは回復も早く、さらには「ぁあん。。このチンポステキ。。すっごい濃厚なカルピスが美味ですぅ」「こっちもの、ぶっとくてオマンコゴリゴリされるとたまりません。。」などと快楽むさぼりながら、「ねぇ、オジサマ方、ものすごい精力、男らしくってすっごく素敵です。。ママといっしょに狂うほど犯してくださいませ・・」と煽ります。。

今月いっぱい、ガッコ休ませ、自宅乱交を続けます。
カクテルグラスに精子ためて飲ませたり、書道の段位を持つ母子に、「精子」「中出し」「受精」「乱交」「絶倫」「不倫」「ナマセックス」「肉奴隷」「アクメ」などといろいろ書道させ壁に貼ったりしながら、ぶっ続けでまぐわってます。。
巨乳ながら華奢なJK娘を、絶倫♂が両穴でサンドバッグのようにグチャグチャに貪り、娘がアクメの悲鳴を上げるのを、ド淫乱なママは子宮キュンキュンしながら「あ~あぁんん。。すごいですのぉ。。もっと、もっといやらしいザーメン作って、Aと私のなかにドクドクしてくださいね」と、♂の睾丸にホルモン剤塗りこみ、精力剤ドリンクをキス口移しで飲ませ、ズコズコハメられている娘を強力ローターでクリを責めたりしてます。。

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投稿No.7578
投稿者 おっさん (55歳 男)
掲載日 2020年1月23日
投稿No.7543で「野外プレー」を投稿しましたが、今回は野外プレーのきっかけを投稿します。
あいかわらず駄文で申し訳ありません。

彼女(M子としておきます)のプロフィールは出会った当時、年齢35歳 T155 B80 W57 H85でブラカップはA75。
いわゆる貧乳で乳首はピンク色の女子高生かと思えるほど小さいが、感度はよかったです。
都合のいいSFとなった後、彼女が40歳を過ぎた頃、週末にホタルを見に行こうということになり、ホタルの名所に見物に行きました。
その頃から隙があれば、いろんなところで痴漢のように触りまくってましたから、M子には当日パンティを脱がし易いヒモパンをはかせ、触り易いようなゆるゆるの膝上10センチの白のノースリーブのワンピースで来てもらい向かう車中でブラを抜き取って、脇の下からすぐに手がはいるようにして、ホタルを見物しに行きました。
見物場所は山中であるにも関わらず渋滞するほど道は混んでおり、ホタルよりも人の方が多いくらいでした。
見物場所ではホタルなんかそっちのけで少しずつM子と密着し、勃起したイチモツをM子のおしりにこすりつけつつ脇の下から手を入れて乳首体を触りはじめました。
人が多すぎてここではこれ以上は無理と判断して人がまばらなポイントに移動し、今度はワンピースの下から手をいれてヒモパンの片方の結び目をほどき直にあそこをいじったら、なんと洪水状態でした。
他の見物人のカップルが15メートルほど離れたところにいましたが、ワンピースの裾をまくりあげ、ズボンから固くなったイチモツを素早く引っ張り出し後ろからそっとあてがい挿入しゆっくり動かします。
再び脇の下から右手を入れてAカップの小さいおっぱいの先っぽをつまみ、マムコのうねりを楽しんでいました。
M子は道路のガードレールに手をついています。
遠目に見ればカップルがくっついているように装いましたが、回りのカップルがこちらをチラチラ見ている感じで感づかれたかなという雰囲気が逆に無茶苦茶に興奮にし、少し動いただけで一番奥の子宮口に噴水のように「ビュクビュク」とザーメンをぶちこみました。
ヒモパンを結び直しそのまま何事もなかったように場所を移動し、ホタルを見るふりをして、事後の痴漢プレーを15分ほど暗いところで楽しみました。
バックから奥に出すとなかなか逆流しないようでマムコからはザーメンが少しづつ逆流しはじめ、パンティはヌルヌルになってきました。
パンティの上から割れ目をなぞってクリを愛撫し、「人に見られながらの中出しは気持ちいいか?」と耳元でささやいたら、声を押し殺してイってました。
その後はザーメンを足首まで垂れ流しながらクルマまで歩いて戻りました。

その日は興奮が収まらず、もう一回注入したくなり人気の無いところへクルマを走らせ、狭い山道の途中で、誰か来たらすぐクルマを出せるようエンジンをかけたままクルマの外に出ました。
すぐにM子のワンピースをまくり上げヒモパンも引きちぎり、ワンピは下から脱がせる途中の万歳状態で止めて、立ったまま手を頭の上でワンピの裾と一緒に紐パンで縛り、茶巾絞りにして、身体中吸い付いてキスマークをつけまくりました。
まるで拉致してレイプしてるような感覚になり、興奮の絶頂に達しました。
そのまま今度は前から立ったままぶちこんで少し動いただけで思いっきり「ビュー」とザーメン注入しました。
そのままマムコからザーメンが逆流してるところを下からあおるようにデジカメ撮影して帰りました。

このことがあってからしばらくは野外プレーにはまりました。
後で聞いた話ですがこの時本当に孕んだみたいで、いつの間にか堕し、その後はリングを入れたようです。
どうせなら本当に危険日だと教えてもらっておけばもっと徹底的に何発も中出したと思います。

その他の野外プレーのバリエーションはいろいろありましたが、機会があったらまた投稿します。

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投稿No.7574
投稿者 美帆子 (20歳 女)
掲載日 2020年1月19日
投稿No.7507の続き(?)です。

12月にクリスマスパーティーをしました。
場所はいつものようにあやの家です。
男性陣は、タクヤ、晃一、キモともう一人晃一の友人雄一です。
キモの「若い子がいいなぁ」という希望(あたしだって若いんだけど!)で母校の文化祭で会ったユミに声をかけてみました。
男性陣が来ることは言わずに、
「文化祭で一緒だったあやの家でクリスマスパーティーやるんだけどこない?」
「楽しそうですね?」
「オールナイトだけど大丈夫?」
「う~ん、友達も一緒でいいですか?その子のところに泊まるって親には言いますので。」
話はまとまり、女性陣も4人になりました。

当日、ユミが連れてきたのは美佳という可愛い子でした。
ユミは美佳の家、美佳はユミの家に泊まるってことになっているみたいで、あたしがユミ、美佳それぞれの親のふりをして美佳、ユミそれぞれの(本当の親に)電話する羽目になりました。
はじめは、女性陣4人で宅配のピザやパエリアで盛り上がります。
お酒も入り、いろいろ話をします。
あたし「ユミちゃん、最近、俊治君とはどう?」
ユミ 「えっ、別れちゃいました。」
あたし「えー、なんで?」
ユミ 「だって、あんなことする人だとは思わなかったもん。」
美佳 「あんなことって?」
文化祭で、俊治の手引きで4人の男に犯され、アソコに焼きとうもろこしを挿入されたことですが、ユミはそんなこと美佳には言えずに、
「う~ん、ちょっといろいろあったのよ。」とごまかします。
まだ美佳を刺激したくないので話題を変えます。
あたし「美佳ちゃんって彼氏とかいるの?」
美佳 「いませんよぉ。」
あたし「本当に?でも彼氏欲しいでしょ?」
美佳 「それは、まぁ。」
少し恥ずかしそうにしています。
強めのお酒を勧め、口を軽くしてあげます。
あたし「どんな男が好みなの?」
美佳 「逞しい感じの人がいいです。」恥ずかしそうに答えます。

ユミも美佳もいい感じによってきたので、男性陣に「準備OK」と連絡をいれます。
やってきた男性陣を見てユミが「ひっ」といって驚きます。
美佳は男性陣を普通にあたし達の友人と思っているのであまり驚かず、雄一(後で聞いたのですが高校までラグビーをやってたそうでガタイがでかいです。)のほうを見つめています。(多分タイプなんでしょう)
男性陣もはじめのうちは普通に、持参した追加のお酒やお菓子などを食べています。
自然の流れでタクヤはあたし、晃一はあや、キモはユミ、雄一は美佳の隣りに座ります。
初めにタクヤと晃一が、あたしのあやの着衣の上から胸をまさぐり始めました。二人ともうっとりした表情を浮かべます。
そのまま着衣はだけ、ブラをずらし、直接胸を刺激しながら、スカートもまくり上げ、ショーツの上からアソコを刺激します。
あやのアソコにはシミが浮かんでいました。
ユミも美佳も目で起きたことに驚き、特にユミは逃げ腰です。多分、過去の経験から自分に何が起きるのか想像がついたのでしょう。
美佳はそこまで想像ができないのか、酔ってしまって正常な思考ができないのか、ただ驚いているだけです。
タクヤと晃一は調子に乗って、ショーツをはぎ取り、アソコに舌を這わせ自分のモノをむき出しにします、あたしもあやもそれを口に含みます。
その時点でユミは逃げ出そうとしていたのですが、キモが肩を抱きしめそうはさせません。あっという間に服をたくし上げられブラは外され、スカートははぎ取られます。
キモの巧みな手技、舌技でユミは切なげな声を上げ、抵抗できなくなりました。
そのころあたしはすでに全裸になり、寝ころんだタクヤのアレを騎乗位で受け入れ自ら腰を振り、アヤはスカート一枚になりバックから晃一に攻められ、「あんっあんっ」と声を上げていました。
雄一は、美佳の耳元で何かささやいています。多分「俺たちもどう?」みたいなことだと思います。
それでも美佳は首を振っています。席を立とうとするのですが、雄一の逞しい腕に抱きしめられそれもできません。
キモは、巨大なイチモツをユミの眼前にさらけ出します。
ユミは小さく悲鳴を上がました。
キモは構わずソレをユミの唇に押し当てます。
ユミは観念して大きく口を開け受け入れました。
雄一は半ばなし崩し的に美佳の服の中に手を入れ胸を刺激しています。
美佳は時折「あん」と声をあげます。
スカートの中に手を入れようとするのですが、美佳をそれを両手でおさえて抵抗します。
キモは美佳のほうを向いて座り込み、全裸に剥いたユミを抱え上げ、アソコにアレをあてがいます。
雄一は美佳にささやきます。「お友達は、あんなのを受け入れるんだよ。負けたくないでしょ。」
ライバル心からか、美佳の抵抗が止まりました。
雄一は美佳のスカートたくし上げしばらくショーツの上から刺激しかと思うとそのショーツをはぎ取ります。(すでにシミがついていました。)
その間に、ユミを抱えたキモの手は緩められ、巨大なモノはユミのアソコに埋まりました。
「ひゃぁーー」というユミの悲鳴が上がりました。
キモは腰を揺らして反応を見ます。
悲鳴から次第に切なげな声に変ってくると、一気に突き上げます。「ひぃぁぁんっ!」「んぁっあ」こらえきれずに声を上げます。

すでに美佳も全裸に剥かれ、アソコを舌で攻められ、切なげな声を上げています。
あたしとタクヤは騎乗位、あやと晃一はバック、ユミとキモは背面座位で貫かて激しい嬌声を上げています。
そんな3人を見ている美佳のアソコからもトロトロと愛液がこぼれてきたようです。
雄一は美佳の耳元で「いいよね?」と尋ねます。美佳は小さくうなずきます。
雄一は既に硬くなったものを美佳のトロトロのアソコにあてがい、ゆっくりと腰を押し進めます。
美佳は一瞬顔をしかめますが、雄一のモノは完全に美佳に埋まり切りました。
雄一がゆっくり腰を動かすと美佳は次第にうっとりした表情で、「ひぃっ、あっん、ふぁぁん」と控えめな声を上げます。
一方あやとユミ(とあたし)は激しい腰の動きに合わせて「ひゃぁんっ!」「いひぃっん!」「きゃふん!」と快楽をむさぼります。
あやの「あんっあんっ、イクッイクッイっちゃう~」という大声とともに晃一はあやの中で果てたようです。
美佳に見えるように体勢を変え、アレを抜き去ると、アソコから白濁液が零れ落ちました。
晃一はそのままユミの眼前にそれを突き出し、「ほら」と声を掛けます。
ユミは躊躇していましたが、「早く!」と強く言われるとおずおずと口を開け、口腔にソレを含みます。
その時、あたしの下から猛烈な勢いで突き上げていたタクヤのモノが一瞬膨れたかと思うと熱いものが胎内に浴びせられました。
あたしも、「ひゃあぁぁぁ~っん」と声をだして絶頂を迎えました。
タクヤは抜いたモノをあたしの眼前にもってきます。
あたしは躊躇なくそれを綺麗に嘗め上げます。

十分硬さを取り戻すと、タクヤはユミのほうに行きます。
意図を察したキモと晃一は体勢を変えます。
タクヤはユミのアソコからこぼれ出た愛液をすくいながら後ろの穴に塗り込みます。
タクヤが目配せすると晃一は一旦口からモノを抜きます。
途端にキモの巨大イチモツの刺激と後ろの穴への刺激でユミの口から激しい喘ぎ声が溢れます。
タクヤは十分にほぐした後ろの穴にあてがうと一気に腰を進めます。
ユミは想定外だったのか「ひゃぁぁぁぁぁぁん!」と悲鳴なのか、快楽の声なのかを上げます。
口が大きく開いたのですかさず晃一がアレを咥えさせます。
ユミは前後から攻められながらも必死にお口で晃一のモノを刺激します。

やがて、晃一が放出したのか、ユミの口の端から白濁液がこぼれ出ました。
晃一がアレを抜き去ると、ユミは「ひゃぁ~ん」「ふぇぇ~ん」と激しい声を上げます。
一方、美佳は雄一の下で快楽を感じ始めたのか、「あぁぁ~ん」「はぁぁん!」と喘いでいます。
雄一が耳元で「中でいいよね?」とささやきます。
美佳は快楽に埋もれて声を出せませんが首を左右に振ります。
雄一は激しく腰を振りながら「いいよね!そのほうが気持ちいいよ!」とささやきます。
美佳が小さくうなずきました。
雄一はさらに腰の動きを速め、最後に大きく突き込んだとたん、美佳は「いひゃぁぁぁぁぁぁぁん!」と絶頂の声を上げて放心状態になりました。
雄一が、アレを抜き去ると美佳のアソコからはピンク色のとろっとした液体がこぼれ出ました。
隣りではユミがほぼ同時に前後に浴びせられ、大声を出して同じように放心状態になりました。
下半身は前も後ろもどろどろです。

先に回復したのはユミです。
ユミは「美佳にもあたしと同じようにしてよ!」といいます。
二人は仲が良いんだか悪いんだか、美佳も同じ目に合わせたいようです。
キモが「いいけど三人分硬くしてね。」と言います。
ユミはキモ、晃一、タクヤの順に口に含んでいます。
初めに硬さを取り戻したキモはまだ放心状態の美佳の腰をつかみアソコに狙いを定めます。
「み~かちゃん!」と声をかけると、美佳は意識を取り戻し、自分の下半身の状態に気づき、「えっえっやめ」言い終わる前にキモが腰を突き出します。
とろとろになっていたアソコはキモの巨根を受け入れました。(雄一のモノもそれなりに大きかったです)
美佳は「ひゃ~~」と(多分)悲鳴を上げます。
キモは完全に挿入しきると、小刻みに腰を動かし、ならしていきます。
美佳の声が悲鳴から次第に甘いものに変わってきました。

ようやく、巨根に慣らされ快楽を感じ始めたころ、硬さを取り戻した晃一がやってきました。
キモは自分の上に美佳を乗せる体勢になります。
晃一は美佳の愛液を使おうとするのですがそれほど溢れていなかったのか、ローションを取り出し、後ろの穴に塗りたくります。
美佳は神経がキモの巨根にすべていってしまっているようで、どこを刺激されているのかわかっていないようです。
晃一が後ろに挿入すると、美佳は再び悲鳴をあげました。
キモと晃一はリズムを合わせるように腰を振ります。
アソコからの快楽と後ろからの痛みが競合して、美佳は何とも言えない表情をしています。
次第に後ろの痛みが麻痺してやがて快楽になったのか、美佳は「あふぅぅん」「はあぁぁぁん」と嬌声を上げていきます。

そんな3人をみてあたしも我慢ができなくなり雄一の下半身に擦り寄り、アレを口に含みます。
雄一は体勢を入れ替えあたしのアソコに舌を這わします。
雄一の舌技で意識が飛びかけますがあたしも必死に舌を使います。
雄一のアレがカチコチになりました。こんなに硬いのは初めてです。
美佳はこんなので初体験したんだと思いながらも早く入れてほしく、あたしは仰向けになり、足を大きく広げます。
待ちかねたものが入ってきました。
雄一の硬くて熱いものでアソコを突かれるたびにあたしの口から歓喜の声が漏れます。
あたしと美佳の嬌声が響きます。

不意に美佳の声が途切れました。
そちらを見ると美佳の口はタクヤのモノでふさがれていました。
あたしが見たのはそこまでで後は、雄一のなすがままになり、正常位、バック、立ちバック、背面座位と様々に体位を変えて何度も絶頂に押し上げられました。
最後に正常位で激しく突かれながら、「どこに出してほしい?」と聞かれると迷わず「中に出して!」と答えました。
その要望はかなえられ、あたしの胎内で熱いものが爆発しました。
息も絶え絶えに隣りを見ると、美佳の下半身は前からも後ろもどろどろです。
さらに、顔にも白濁液がかけられていて、ユミがそれをなめとっていました。
ぼうっとしながら見ているとユミはさらに美佳の下半身もなめて綺麗にしていました。

結局、この日はオールナイトであやもあたしも4Pをすることになりました。
回数的には多分ユミが一番多く、その次が美佳、あたし、あやの順だったと思います。

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投稿No.7571
投稿者 Peternorth (33歳 男)
掲載日 2020年1月16日
以前、ソープに堕とした元CA巨乳娘のHちゃん、元々3度の飯よりH好きな淫乱に加えて高級S着ソープで勤務しているうちにセックスにドハマりし、S着店なのに清潔感あるお客にはNSをおねだりして朝から晩までドロドロ中出し漬け、プライベートの朝から昼も絶倫セフレと生乱交の毎日・・すっかり中出しと飲精にハマってしまったそうですが、S着店のためNSしてくれないお客も結構いることと、お客さんの半分くらいは2発もすれば満足してしまう・・ということでムラムラと不満たまり、ついに九州の超高級ソープへ移籍したとのこと・・ 全国から極上娘とナマセックスするために変態が集まる有名店です。。
Hちゃんからは移籍後にライン連絡来たのですが、変態絶倫の僕があっさり許すわけもなく・・

乱交と不倫遊び、J〇買春などで毎日淫乱娘を貪りまくってる精力鍛えまくってる絶倫10人(セックスにすべてを費やしている変態絶倫金持ちのキャバやラブホ経営者、会社役員、変態医師、ホストなど・・)が飛行機でわざわざ九州某所に押しかけ、あらかじめ事前に交渉して抑えていたラブホで7日間ぶっ通しで輪姦してきました。
うれしいことに、Hちゃんと同じ店で勤務している、極上19歳美乳ソープ嬢Eちゃん(ヤリマン美少女で、高校は中退して18歳誕生日から勤務)もつれてきてくれ、僕が依然さんざん肉奴隷調教してソープに堕ちた元JDのよしかと、極上ソープ嬢3人VS♂10人でした。

3人とも、毎日、変態客5-6組×3-4発で10数発の中出しを極上膣で受け止め、プライベートでも毎日のようにセフレとのセックスや乱交を楽しむ真正の淫乱娘、、♂のペニスと射精を見つめる表情が真剣そのもので、中出し、舌上射精、グラスでの飲精をするたびに腰震わせアクメします。
僕が2年ほど徹底的に調教しまくった、よしかは、昼はソープ、夜は変態♂と乱交して過ごしていますが、そのご主人様達にもいい具合に調教されているようで、♂が射精するとすかさず、指にコンドーム装着して前立腺を犯し根こそぎ精子絞り出し、すかさず睾丸に強壮剤塗り込みつつ、「あぁあん。。素敵ですぅ。こんなに野太い濃厚ミルクをお射精してくださってありがとうございます。。でも、もっとドクドクできますよね。ドリンクと強壮剤、飲んでどんどん、淫乱なオタマジャクシ作ってくださいね」と挑発し、ゲル状の甘い愛液たっぷりのグチャグチャゲルパンティをしゃぶらせてくれたりします。。
19歳美少女ソープ嬢は、本物の絶倫との狂乱交に最初こそ目を白黒させていましたが、あっさり快楽を受け入れ、絶叫アクメ漬け、華奢な身体からハメ潮噴きまくり。。

よしかは、HちゃんとEちゃんに♂への奉仕の仕方を教えこみ、奉仕役を交代しながら睡眠すら削られながらぶっ通し輪姦で錯乱気味になりながらもエロ顔さらして射精されながらのピストンをおねだりしっぱなしでした。
奉仕中は挿入禁止で高級パンティにバイブ仕込み、♂への強壮クリームとドリンク奉仕しながら愛液をドロドロ垂れ流すルールでしましたが、そのジェラシーがすさまじく、♂へ無理やりキスで強壮剤ドリンク流し込んだり、♂も立て続けの大量射精連発でのぶっ通しで狂いそうで、時折潮吹いてました。。

精力を鍛えに鍛えぬいた、一日に15発前後射精できる変態絶10人が4日間ぶっ通しで、回春料理と強壮剤を乱用しながらの乱交はすさまじく、、15×10×4 600発は越えたはずです。。ラブホの特別室が床は精子と愛液まみれ、ティッシュと強壮剤散乱し、物凄い精液と愛液の香りが充満。。が、これが淫乱牝3人を狂わせ、「す、すっごおぉい。幸せぇ」「中出し、、最高。。」「壊してぇ。アクメで壊して!。。中出ししながら左右両側から顔射してぇ。」と涙ながしながら悶え、延長を懇願。。最初4日の予定が7日になりました。

♂のうち4人はどうしても予定ありで帰り、延長の3日は、僕ら特に絶倫変態6人が残りましたが、特に19歳娘は絶倫乱交に感激して必死の懇願で、後日、後輩のヤリマン美少女現役〇K18歳2人との乱交をアポしてくれることになり、写真を見せてもらうと結構な微笑子。。

♂6人は一層気合入れ、残り3日間は、3人に露出度高いCAミスニカコス着せて、強壮クリームと、愛液と精子をローション替わりにしながらぶっ通し両穴サンドイッチ。
「っぁあっつ!イグ!イグウ!!」と錯乱する淫乱娘のアクメ絶叫すらおかずにしながら鬼ピストン、結合部から流れ出る別の♂の精子にもかまわず連続中出し。
メレンゲになったいやらしい液たれながしながら淫乱娘の脳髄まで犯しました。

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カテゴリー:アブノーマル
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