中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7434
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月22日
登場人物(全て仮名)

優香さん(35歳)
(投稿No.7407「保育士の優香さん」の主人公)

ユキちゃん(29歳)
(投稿No.7413「ホステスのユキちゃん」の主人公)

由紀恵さん(38歳)
(投稿No.7430「メルヘン美女の由紀恵さん」の主人公)

美優ちゃん(23歳)
(投稿No.7426「23歳の美優ちゃん(仮名)」の主人公)

龍ぞー(41歳)
(一介のナンパ師)

もともと、現在進行形でセフレさんが3人いました。セフレというには付き合いが長いのが優香で10年。あとはユキちゃんとも3年くらいになるのかな。そして去年出会った由紀恵さんと、一番最近の美優ちゃん。
とはいえ美優ちゃんはセフレかどうか微妙だけど、諸事情で一緒に住んでる。

さて、いつものセフレさんとの関係。

まず、みんな真由ちゃんの事も、それぞれお互いの事もわかってる状況。俺が隠し事とかしたくないので必ず一番最初にみんなに言ってる事なのだ。
そもそもは、俺が「あ、今日したいなー」という時にSNSでそれぞれにメッセージして、一番返事が早かった人と会う、などというメチャメチャな事をしていた。
それからやがて「まだ空いてるのか埋まったのか、よくわからない」という声もあり、俺とセフレさん達のグループSNSが出来上がった。

するとどうだろう?
セフレさん達が仲良くなったのだ(笑)
これは思いもよらなかった。グループ作るまでは火花バチバチだったのに。

というか実はあまり「セフレ」という言葉は好きではない。なんかモノみたいだし。
それに俺は、その時会ってる女性への愛を惜しまない。
だからみんなに「セフレってなんか響きアレだよね?他に呼び方ないもんかね」とグループに投げかけてみた。

「別にどうでもよくね?」
「いいよセフレで。本命いるんだから」
「じゃあ、アロンアルファ」

以上。

さて、そんなある日の事。
夕方くらいからグループSNSが賑わい始めていた。セフレさん達のやりとりである。
仕事中だったし、しばらく気にも留めてなかったのだが、さてスマホを開いてみると未読が96もあった(汗)
何のやりとりをしてたのか「ここから未読」から見てみる。
なんか世間話と俺の話題で盛り上がり、中盤あたりで由紀恵さんが
「皆様とお会いしてみたいです」
と切り出していた。すると2人ともあっという間に飛びつき、
「じゃあ龍さんを交えて飲み会しよう」と優香。
「優香さん、お子さん大丈夫ですか?」とユキちゃんが気遣う。
そしてあれよあれよと話が進んで今度の土曜日ねー。18時に◯◯ねー。
と勝手に決まってた(笑)

おいおい。ここの権限は誰にある?
まあ、いいか。

さて、そこに俺が一言付け加えた。

「土曜日オッケーだよ。だけどさ、今実は同居人いるんだけど、その子も連れて行ってもいい?」

と、一応、美優ちゃんの事を添えた。
まあ本人行かない、と言ったら連れてかないけど。

そして仕事に戻り、1時間後にスマホを見た。
未読158(笑)
完全なる炎上である(笑)

「アンタの電話、随分さわがしいね」
目の前のデスクに座ってる、上司の梨奈さん(仮名)に突っ込まれた。
クールビューティで、壇蜜みたいな話し声の女性です。歳は45。一応、ご紹介。
「ねぇ。頼んでたプレゼン資料出来た?」
「あ、今さっきメールで送りました」
「アンタはヤッパリできる男だ」
と微笑んでくれた。

さてさて、帰ったら美優ちゃんがいた。
「おかえりー」
まるで新妻である。
さてさて、夜ご飯食べながらセフレさん達との話をしてみた。
「行ってみたい!」
との事なので、土曜日は女子4名男子1名…。
まあ、普通の飲み会だろう。

そう思いながら当日。

女子は全員初めましてだ。しかしみんなの注目は新入りにして俺と同居している美優ちゃんに集まった。
「え、どういう流れで?」とか「どういう関係?」とか質問責めにあって困惑する美優ちゃん。そこでストーカー被害の事をみんなに説明すると、「それは大変だったね」「嫌だよねそういうヤツ」「怖かったでしょう?」と、みんなそれぞれに声をかけて納得してた。そして一番歳下ということもあって可愛がられていた。

さて乾杯はビールで。まあ女子4名、あっという間に意気投合して仲良くなっていた。こうなると女子パワーに完全に押されて俺はどんどん大人しくなっていく。
まあ、みんながそれぞれ好き放題な事を言って、バカ受けして、でもなんか俺は、それぞれと出会った時の事とか思い出したりして。

みんな美人だけど、性格もいいよな。
それで、言わば俺が勝手に声かけて集めたみんなだけど、それがこうして仲良くなるとか、なんか嬉しいわ。

そう思いながら御手洗いに行ったが、俺がいない間に恐ろしい計画が練られている事など、この時は夢にも思わなかった。

さて戻ると。
「龍さん、次のプランあるん?」
とユキちゃん。
「あー、カラオケでも行く?」
と言ってみたが
「もっと面白いコトしたいなぁ」
と優香。
美優ちゃんがなんかニコニコしている。
すると代表して由紀恵さんが口を開いた。
「わたし達、いつも龍さんにお世話になってるから、今日はわたし達が龍さんにお世話しようと考えたの」
お世話?なんの?
「SEXに決まってるでしょ」
いやいやいやいや、全部で5人だよ?みんなでするの?
「もちろん」
やばい、想像がつかない。どうしたらいいのだろう。

どういう訳か1軒目の飲み代も女子達での割り勘となり、頭の整理もつかぬままに、あれよあれよとジャンボタクシーにつめられて、みんなで移動。
「じゃあ、◯◯まで」
と優香が告げてタクシーが走り出す。
この、「◯◯」は某ラブホであるが、女子会プランという謎の企画を行なっているラブホなのだ。
そして目的地に到着し、由紀恵さんが部屋を取ってみんなで部屋へ移動。女子達のテンションがすごい。

今までのラブホの概念を覆される広い部屋、ダブルベットが三箇所に。うわ、すご。

由紀恵「それではまず…みんなでお風呂に入りましょう!」
『はーい!』
なんだよこのノリ(笑)

女子達の脱ぎっぷりもいいが、俺もあっという間にハダカにされて浴室へ。由紀恵さんが脱がして優香がパスし、ユキちゃんが畳んで美優ちゃんがカゴにしまう。
なんだよ、この連携(笑)

温泉レベルに広い風呂。なんだこりゃ、すげぇな。
しかもセフレさん達が全員ハダカで目の前にいるという思いもよらぬ光景。
みんな見事に巨乳だな。まー、美優ちゃんだけCカップか。
女子達が、それぞれのカラダを賞賛しまくって盛り上がっている。そうだよな、みんなカラダも顔も、人となりも文句ないわ。一番胸でかいのは…由紀恵さんかな。

さて4人に囲まれてみんなで泡まみれになっていく。四方八方から胸を押し付けられるだの、代わる代わるディープキスするだの、もともと出来てない脳内整理が、もはや追いつかない状況に。
さらに早い者勝ちとばかりにユキちゃんが、ちゃんとデカくなってる俺のモノを握る。
「ユキちゃんずるいよー」
と優香が言うものの彼女は今のところ一番、俺とディープキスしてる。
由紀恵さんは手コキしてるユキちゃんの手にも構わず前からカラダを密着させて、俺に唇を合わせてくる。由紀恵さんの美巨乳がべったり張り付く。
そして美優ちゃんは俺の背中に張り付いて首をペロペロ舐めてくる。
確かにあちこち気持ちいいけど、ややこしいな、なんか。
しかしまあ、俺も何かしらのスイッチが入ってしまったのか、まず小柄なユキちゃんと美優ちゃんを片腕に1人づつぶら下げて湯船に入ると、由紀恵さんを姫抱っこしてキスしながらまた湯船にぶちこみ、一番俺と密着してなかった優香を思いっきり抱きしめてキスして、それから姫抱っこして湯船にぶちこんだ。
もう、みんな大喜びだ。まるで少女のようにはしゃぐ女子4名。
「龍さんも入ろうよー」
と美優ちゃんが言ってきた。
俺も湯船に入るともう、沈められそうな勢いで4人がやってくる。歯止めの効かなくなった女子の、なんとパワフルでテンションの高いことか。
さすがに全員ビッショ濡れになったので、ドライヤーとかかけたり体拭いたり、少し時間がかかった。その間にホテルにスパークリングワイン頼んどいて、みんなバスローブ着て揃ったら乾杯した。

さて、何が始まるのか?

なんと目隠しされた。そしてベッドに横になる。
これはAVとかでよく見る、目隠しプレイなのかな?と思ったら違った。
由紀恵さんの声だけが聞こえる。
「龍さん、今からね、わたし達4人が、順不同にディープキスしていきます。どれが誰だか、当ててね」
そんな無茶苦茶な(笑)
でもまあ、やるしかないな。
まず1人目がやってきた。柔らかい唇、そして、とてもとても厚みのある舌。

お、これは。

「優香だな」
言うと、あっ、すごいと小声で言ったのが聞こえた。正解のようだ。
2人目がやってくる。
薄めの唇に積極的に絡めてくる舌。
あ、この動きは
「美優ちゃんだな」
正解かどうかは、わからん。ノーリアクション。
さて3人目。
お、唇の厚みがすごいな。そして俺の唇を舐めるようにして舌を入れてくる。
「これはユキちゃんだな」
正解かわからんが、ささやかな笑い声が聞こえた。
そして4人目。
唇の押し付け方がすごいな。そして舐め回すように舌を入れて、誰よりも長いディープキスをしてくる。
周りが小声で「長い!長い!」てクレーム入れてるのが聞こえてくる。
「絶対、由紀恵さん」
瞬間、ぶっと吹き出して笑った。
ユキ「ちょっと凄いね龍さん!」
由紀恵「なんの迷いもなく全員正解」
優香「おみそれしましたぁ~」
もうタオルとっていいのー?
するとまた由紀恵さんの声。
「ダメです!次はみんなのオッパイを当ててもらいます」
んなもん、わかるか!いや、わかるかな?
まあ、オッパイクイズは意外と楽々クリアし、次の「フェラチオクイズ」も、なんかうまいこと正解した。というか目隠しフェラチオやたら気持ちよかった。最後が優香だったが、イカされそうになった。
ようやくタオルを外して視界が良好になった。

優香「龍さんもっと苦戦するかと思ったよね?」
ユキ「ここまで来ると、さすがやわ」
由紀恵「それよりも、もうわたし、したくなっちゃって…」
美優「はやすぎません?(笑)」
というか由紀恵さんはもう既にベッドで、自分でクリをいじっていた。パイパンのアソコが、みんなに丸見えである。
優香「由紀恵さん、エロい~(笑)」
しゃあないから、俺が1つ提案した。

みんなとSEX2周するから、順番決めれと。
当然、みんな1番がほしくなるから、4番目には特典が必要だな…。

そうだ、4人目だけ抜かずの2発にしよう!

そうなると何故か4番目争奪戦になってしまった。あーだこーだ言いながら、最終的に「あみだくじ」という古典的な方法で決められた。

1人目→ユキちゃん
2人目→由紀恵さん
3人目→美優ちゃん
4人目→優香

となった。1、2、3、4と進み、4、3、2、1と戻るSEX。
最低でも8回する事になる。自販機の絶倫ドリンクをとりあえず購入した。自慢じゃないが今までこの手のドリンクを飲んだ事がない。
だが一昨日に美優ちゃんとSEXしてるし、ちょっと不安なので、お守りとして持っておく。

さてスタート。

みんなは、滅多に見れない他人のSEXと、貴重な「中出しの瞬間」が観れるという事で、やたら盛り上がっている。

そう、みんな乱交が初めてなのだ。

さて、まずはユキちゃん。身長145センチの小柄な身体にDカップ。マシュマロ肌のエッチな身体。この子の関西弁と小さい身体でダイナミックに感じる姿、身厚なキツマン、あとクールなようでボケてるところが大好き。
まずは俺に抱きついてきてディープキス。暫く抱き合っていたが、ユキちゃんを姫抱っこしてベッドへ。そして1人目の特典とでも言うべきか、愛おしそうに俺のモノをフェラしはじめるユキちゃん。相変わらずその厚い唇を生かした、ねっとりと気持ちいいフェラ。
体勢が入れ替わり、ユキちゃんの胸を両手で揉みながら軽くキス。マシュマロ肌の感触がたまらん。乳首をペロペロ舐めてアソコに手をやると、もうすっかり濡れているではないか。もしかしてみんな、こんな感じか?
「ユキちゃん、もう濡れてるじゃん」
「恥ずかしいわ…」
と関西訛りの返事。
中指でクリをいじった後に、ゆっくりと膣に挿入した。
「んっ!」
くの字の中指を出し入れしながら、ユキちゃんのタラコ唇とディープキス。
「ん…」
『おおー』
と周りの声。そうだ、ギャラリーいるんだった。
優香「やっぱりラブリーだよねー」
由紀恵「ああ…興奮しちゃうッ!」
美優「あああ…」
なんかうるさいな(笑)
そして、ユキちゃんの身厚なキツマンにゆっくりと挿入。膣内のボコボコ感、そして一気にグッと膣奥まで入れる。
「きゃあっ!!」
出会ってから散々子宮イキを味あわせてきたから、もう膣奥の伸縮性がすごい。
「龍さん、きもちい…」
既にとろけてるユキちゃん。
正常位の浅い挿入にし、ユキちゃんの美乳を押しつぶすように小さな体を抱きしめた。ディープキスし、首筋も舐める。
「あっ…あっ…」
ユキちゃんとの、この体勢は丁度カリでGスポットを刺激できるのだ。
そして抱きしめながらディープキス。
美優「龍さんの、抱きしめてキスしてくれるのがホントにたまらないんです」
由紀恵「そうだよねー。愛を感じるもの…」
優香「うんうん」
だからうるさいっちゅーの!(笑)
やがてL型正常位に変え、ユキちゃんの美乳を揉みながらピストンしていく。
そして、体を少し前のめりにして深々とピストンし始めた。
「あんっ!あんっ!」
普段やらないような、パンパンと音を立てながら打ち付けるピストン。あまり早くはやらず、ゆっくり目に。すると、かなり気持ちいい。
ユキちゃんとの屈脚位気持ちいいのだが、いきなりそれやると精液かなり持ってかれるので、ちょっと控えた。
ピストンしながらクリをいじったり、深々と押し付けてグリグリしたりと、変則的なSEXをした。でも、感じてるユキちゃん見てると、やっぱり一番気持ちいい体勢にしてあげたくなってきた。
やっぱり、屈脚位にして深々と突いた。
「きゃああっ!!」
叫びながらも嬉しそうな顔をしてくれるユキちゃん。やっぱこれがいいね。
優香「おおー、出た出た。龍さんの子宮攻め」
由紀恵「これ本当にたまんない!」
美優「すごい、こうなってたんだ…」
まあ、解説付きってコトか(笑)
亀頭の先に、早々にプニプニした子宮口が確認できていた。そしてウニョウニョと亀頭からモノに巻きついてくるような動きが。うおお…!気持ちいい!!
「イク…ダメ!イク!」
ユキちゃんが激しく首を振りシーツを掴んでいた。俺にも膣奥からの締め付けで亀頭に快感のエネルギーが宿り始めた。
「ユキちゃん、イクよ、中に出すよ!」
普段わざわざ言わないが周りを盛り上げる為に言ってみる。
「うん…うん!来て!!」
他の3人が息を飲んで見守ってるのがわかる。
「おお…イク…」
俺にも限界が訪れ、強烈な快感とともにユキちゃんのキツマンの奥に、子宮口に向かってドビュウっ!!と強い射精、それからドクドクドク…と大量に注がれていった。
「ああ…」
ユキちゃんも興奮したのだろう。いつも以上にイキ狂って脱力していた。
優香「おお!すごいすごい!」
由紀恵「見れた?ちゃんと見れた?」
美優「はい!ビクビクしてました!」
周りの実況(笑)
俺はいつも以上に、4、5回ゆっくりと膣奥に押し付けてユキちゃんの身体を抱きしめ、余韻に浸った。気持ちいい…。既に精液が溢れてきている。
「ハア…ハア…」
そして、その唇を唇でふさいだ。
「ん…」
そしてユキちゃんのアソコからモノを抜くと、すごい勢いでドロドロと滝のように逆流してきた。
由紀恵「すごいすごい!!」
美優「タップリだー」
優香「こんなに出てるんだ…」
ユキ「えー、ウチも見たい…」
そんな感じで1発目完了。3人はユキちゃんの綺麗なアソコから溢れ流れている精液に夢中になってる。
ユキちゃんの肩を抱き寄せて額にキスをし、
「じゃあ、次行ってくるね。少し休みなよ」
「うん…」
妙に満足した顔のユキちゃん。

さてさて、次は由紀恵さんか。
身長158センチくらいのEカップ美乳。色白美肌もち肌の最高の身体。何より今日のメンバーで多分一番エロい。由紀恵さんのメルヘンなとこと、事あるごとにアロンアルファを引き合いに出す不思議な性格は、かなりツボ。
「由紀恵さん、あっちのベッド行こうか」
と、立ち上がった瞬間の由紀恵さんを抱きしめてディープキスし、そして姫抱っこした。
「きゃあっ」
と喜びながら声を上げる。そのままユキちゃんがまだ寝てる隣のベッドへ。
優香と美優ちゃんが移動してくる。
優香「ユキちゃん、早く早く!」
ユキ「ちょ…まだ動けへんよ…」
由紀恵さんの肩を抱き寄せ、右手で胸を揉みながらディープキス。
「ん…ん…」
いやらしく舌を絡ませ合いながら、右脚を由紀恵さんの太ももの間に割り入れて股間を押し付けた。首筋を舐めあげ、そして胸も揉んで乳首を舐める。
相変わらずの柔肌と、弾力と張りがありながら柔らかい胸。
さっきからヤリたくてしょうがなくなってた由紀恵さんのアソコはもう、すっかりビショビショだった。
由紀恵さんの身体をギュッと抱きしめ、しばらくディープキス。
「ん…ん…」
セクシーな声を出しながら、俺を離すまいと両腕をしっかりと巻きつけてくる。
優香「キス長っ!」
美優「あ、なんか羨ましい…」
優香「絡まり方がエロいよね」
美優「全くです!」
なんか外野の声も気にならなくなってきた。
長かったディープキスを解き、右手を由紀恵さんの股間へやると、濡れてるなんてもんじゃない。
「もう、入れるかい?」
「うん…欲しい…」
このあたりで、ユキちゃんも復活してやってきた。
ユキ「いいとこ間に合ったー」
由紀恵さんといえば、その名器と美尻である。この尻に引っかかってナンパしたのだ。
まず正常位でゆっくりと挿入。
「ああっ!!」
もう既に腰が上下に動いている。そして、膣内の粒々の感触と、膣壁の細かい組織。本当に名器だ。気持ちいい…
思わずそのまま由紀恵さんの美巨乳を押しつぶすようにギュッと抱きしめ、両腕も背中の下まで回す。
「ああっ!ああっ!!」
その状態で、由紀恵さんのあの「じゃじゃ馬」のような腰の動き。うぉ!気持ちいい…。由紀恵さんが1人目だったらやばかったかも。
3人も、あまりのエロさに見入っているようだ。
由紀恵さんの首筋を舐めながら抱き心地を感じていると
「イ…イキそうっ…!!」
と由紀恵さんが叫び、膣奥から巻きついてくるかのような強烈な刺激が!
「おおっ!俺もイキそうだ!!」
「ああっ!出して!!いっぱい出してぇー!」
由紀恵さんがイき、ビクビクッ!ビクビクッ!!と身体が痙攣した時、俺のモノを亀頭の方からギュッと締め付けるような感覚。その瞬間に亀頭が強烈な快感を爆発させ、モノ全体がビクッ!!ビクッ!!と膣奥で大きく跳ね飛び、尿道の隅々からドバドバドバッ!と由紀恵さんの膣奥へ精液が放たれた。そのままドクドクドク…と、かなりの量が注がれた。しかもお互いに腰をグリグリと押し付け合いながら余韻に浸った。
優香「え…エロい!すっごいエロい!!」
ユキ「燃えすぎやろ…?」
美優ちゃんは絶句してるようだ。
しばらく由紀恵さんと抱き合っていたが、軽くキスをして身体を離し、モノを引き抜いた。
抜いた瞬間、由紀恵さんのパイパンの美マンからドロドロと滝のように溢れ出る精液。滝のように数回流れ、最後にドロリとすごい量出てきた。
美優「すごいすごい!」
ユキ「ウチの時も、こんな感じ?」
優香「うん、同じくらい出てきてたよー」
これで2人目完了。
由紀恵さんはハアハアしていた。かなりイキ狂ってたからな。肩を抱き寄せて額にキスをした。
「龍さん…」
「ん?」
「わたし達、今日もアロンアルファね」
「そうだよ…次行ってくるわ」
もう一度キス。少女のような潤んだ瞳で俺を見つめる由紀恵さん。
優香が
「アロンアルファって、どーゆー事?」
と訊いてくる。
「よくわからん(笑)」
と小声で答えといた。

さてさて、次は美優ちゃんか。
身長152センチ、Cカップの美白スレンダーボディ。脚も腕も細いけど柔らかみのあるナイスバディ。実直で素直な、「ピュアな」女の子です。
何より一緒に住んでるから、最近では一番SEXしてる女性という事になる。
「龍さん」
「ん?」
「フェラしてもいい?」
あらま、既に2人の女性に中出ししているモノをフェラしたいとは。
初めての頃はおぼつかなかったフェラも、今ではすごい上手なのだ。一度フェラでイかされたくらいである。
亀頭から舌を巻きつけるように咥え込むフェラ。何を言うわけでもなく、真由ちゃんと同じフェラを、美優ちゃんはマスターしていたのだ。
「ああ…気持ちいい」
「んんっ…」
フェラしたまま、笑顔を俺に向ける。
優香「美優ちゃん、上手じゃない?」
ユキ「フェラで龍さんのこと、めっちゃリラックスさせてる…すごい」
おや、由紀恵さんはまだ伸びてるようだ。
そして先輩方からのお褒めを頂いてる美優ちゃん。
そして積極的なことに、そのまま騎乗位で挿れてきた。
おおっ!なんか今のグワッと咥え込まれた瞬間がたまらんかった。そして根元まで入り、クグゥッ!と締まってくる膣内。
めちゃくちゃ気持ちいい!美優ちゃんはこんな事までできるようになったのか。
「ああっ…」
上下に動かし感じている美優ちゃん。美優ちゃんもそんなに深さがないから、既に子宮口に直撃してる。
「んんっ…!はぁ…」
俺の上で感じ乱れてる美優ちゃんは、いままで見たことないくらいに色艶めいていた。他のみんなに誘発されたのかもしれない。
かなり気持ちいいけど、やっぱりイクほどにはならず、俺は上半身を起こし、美優ちゃんを抱きしめた。そのままディープキスし、美優ちゃんに腰を振らせながら、俺も下から突き上げた。
「ああっ…!!」
突き上げたら丁度子宮に当たってるようだ。そのまま下からズンズン突き上げる。
「んッ…!んんん…ッ!!」
またディープキスをしながら、美優ちゃんの小さな身体を抱きしめながら突き上げていく。すると膣奥からのキュウウウとした締め上げが訪れてきた。これが亀頭からサオまでを飲み込んでいく。うぉ!気持ちいいっ!
「んっ…イっちゃう…!!」
美優ちゃんが叫ぶ、と同時に膣内の動きがウニョウニョウニョとなり、俺のモノを締め上げながら強烈な刺激を与えてくるのだ。
「うぉ…イキそうだっ!!」
「ああっ!!龍さんッ!!」
美優ちゃんを抱き直し、ディープキスしながら美優ちゃんが絶頂を迎え、身体をビクビクビクっと震わせながらモノを膣の最奥まで押し付けるかのごとく俺の腰に強く押し付けながらビクビクっとなり、俺の亀頭が刺激を受けながらもキュウウウっとした締め上げに、思わず膣奥で強烈な快楽を感じながら子宮口に向かってビューッ!ビューッ!ビューッ!…と何度も射精が始まり、ドクドクドク…と収束していった。1分ほどの射精だった。
「ああ…」
俺の体に倒れこむように抱きつく美優ちゃん。その頭をナデナデした。俺を対面座位でイカせるという快挙に、周囲も盛り上がっていた。いつのまにか由紀恵さんもギャラリーに入っていた。
ユキ「すごい!見入っちゃった!」
優香「美優ちゃんすごい!」
由紀恵「えー、負けてらんない」
繋がったまま美優ちゃんをそっと寝かせて抱きしめて軽くキスをし、そしてモノを引き抜いた。美優ちゃんの毛深いヘアに囲まれたピンクの秘部から、滝のようにドロリと精液が出てきた。
美優ちゃんの頭をナデナデした。
「龍さんのこと、少しでも休ませたかった」
優しい子だなー。
「そんなこと気にしなくていいんだよ?」
そう言いながら唇を合わせた。
「次、行ってくるね。休みなよ?」
「はーい」
屈託無い笑顔で応えた。

さて、次は優香。これで全員だ。
優香は水着の似合いそうな小麦色のDカップ。身長は159センチ。スレンダー美巨乳。全身性感帯。
「保育士の優香さん」を読んで下さった方はご存知かと思いますがセフレさんで唯一、俺の子供を産んでくれてる女性です。
しかも体質上「子供ができない」と宣告されていたにもかかわらず奇跡の妊娠をした女性。
「龍さん、ドリンク飲まなくて大丈夫なの?」
「全然平気」
「へー」
と半笑いで言ってくる優香。でもその瞳の奥は、早く抱かれたくて待っていたと語っている。
優香を抱きしめてキスをすると、姫抱っこしてベッドに寝かせて、そのまま覆い被さった。
太ももの間に片脚を割り入れ、上半身をギュッと抱きしめた。Dカップの柔らかい胸が張り付いてくる。そしてディープキス。
優香の魅力的な、分厚い舌と絡み合う。不思議なもので、優香の舌と絡み合ってると、俺のモノが疼くのだ。リンクしているかのように。
優香の身体や肌の感触は本当に柔らかい。こうして抱きしめ、ディープキスしてるとその抱き心地に夢中になる。
ユキ「また長いキスやなー」
由紀恵「でも優香さんは特別だからねー」
少し休んだ美優もギャラリーに加わったようだ。
優香とのキスを解き、顔を見つめあった。
頭をなで、ほほをなぞる。
「龍さん…」
静かに囁いた。
両方の首筋を舐め、そしてやわらかいDカップの美乳を両手で揉みしだく。
「んんっ」
胸を揉んでいる俺の手に自分の手を重ね、身をよじらせて感じている。なかなかエロい。
由紀恵「優香さん静かにエロいね」
ユキ「あ!それ思った」
美優「大人の色気って感じがスゴイ」
そして股間に手を這わせる。優香のパイパンの秘部。二本指でなぞるともう、糸をひきそうなほどに濡れていた。
「優香、もう入れる?」
「うん…ちょうだい!」
3発やったが未だに硬度の衰えない俺のモノを、優香のアソコにあてがう。
濡れに濡れているため、亀頭をあてがい、クリを擦るとめちゃめちゃ気持ちいい。
膣口に当てて、ゆっくり挿入していく。
「んんんっ!!」
狭いがボコボコして伸縮性のある膣。優香は子供を産んでから更に具合がよくなった。
「ああっ…気持ちいいっ」
奥まで挿入し、さらに腰をグリグリと押し付けると優香が身体を捻るようにして感じている。胸を揉みながらゆっくりとピストンし、やがてその胸を押しつぶすように抱きしめた。ディープキスをしながら深々と、深々とピストンしていく。気持ちいい…。
「んっ…!んっ…!」
俺の腰の動きに合わせるように声を出していく。実は優香とSEXするのは久しぶりなのだ。だからついつい2人して周りが見えなくなって、お互いのSEXに夢中になっていた。
優香の首筋をなめながら深々と押し付ける。
「ああっ…!龍さん…」
優香の顔を見て、頭をなで、そしてまたディープキス。
ズブズブと深みのあるピストンをしていると、やがて優香がイキそうになり、膣奥の収縮的な締め上げが強くなっていた。
「おおっ…!」
急激な気持ちよさに思わず声が出てしまった。
両腕を優香の背中の下までまわし、その身体を思いっきりギュッと抱きしめた。
「ああっ…!あん…」
優香も両腕を俺の背中に思いっきりまわし、さっきの由紀恵さんに誘発されたのか、エロく腰を動かしてきた。
俺もかなり快感のエネルギーが蓄積されていたが、この動きでかなりヤバくなってきた。
「おおおおおっ…!」
なんかすっごい気持ちいい。抱き心地のいい優香の身体と、このエロい腰の動きにもうモノが膣奥でビクビク、ビクビクしているのだ。
「優香…」
「龍さん…」
腰の動きを深々としたまま、強く強くしていった。
「ああっ…すごい気持ちいいっ!」
俺のモノが限界でビクビクしながらピストンしていたが、ここで膣奥がキュウウウとモノを締めてきた。うお、気持ちよすぎる!
「ああ…イッちゃう…」
少し小さい声で言うなり、いきなり抱きしめてる身体をビクゥっとさせて
「あああああっ!!」
と、俺の体にしがみつきながら叫ぶ優香。
その刹那、亀頭に蓄積された快感のエネルギーが優香の膣奥で爆発し、強烈な快感とともに尿道の隅々から勢いよくドバドバと精液が放たれた。そしてドクドクドク…と続く。
「ああ…ああ…」
俺に抱きしめられたまま身体を痙攣させている優香。俺は3回ほど深々と膣奥に押し付け、優香を抱きしめたまま余韻に浸った。
忘れていたが、3人のギャラリーは完全に言葉を失っていた。
「優香、このままもう一回だよ」
頭を撫でながら言った。
「うん…大丈夫」
しばらく抱きしめたままピストンをソフトに行なっていた。
由紀恵「す、すごい、こんなSEX…」
ついに由紀恵さんが沈黙を破った。
美優「なんか優香さん、羨ましいなー」
ユキ「ちょ、2回目始まるわ」

1回目の精液が早くも溢れ流れていた。感触的なものだが、4回目なのに1番出た気がする。しばらく抱き合い、ディープキスしたまま腰を動かしていた。
ユキ「すご、めっちゃ溢れてるやん」
美優「流れてきてる」
由紀恵「ああ…いつもこういう感じだったんだ…」
みんな抜かずに2、3発やったことがあるから、してるけど何となく垂れ流れてるのが気になる、ってコトがあったはず。
しかし俺は、最近はただ垂れ流すんじゃなくて、出したものを膣壁や子宮口に擦り込んで更に射精するという、「自分色に染める」的な思いで2発目以降は行なっている。
屈脚位に変え、奥の奥までズボズボと攻めていく。
「いゃ…!すごいっ…!!あああっ!!」
更に精液を垂れ流しながらズコズコ突いていく。既に子宮口が亀頭に当たっていた。
さらに思いっきり腰を打ち付け、子宮口に深々と挿れて止めた。
「きゃああっ!!」
モノが少しピクピクしている。かなり気持ちいいからいつでもイケそうだ。
もう一度深々と、少し激し目にピストンしていった。
「んんっ!!んんっ!!きゃあっ!!」
もう感じ乱れてる優香は、言葉にならない悲鳴を上げていた。
膣内も、かなり奥の方からキュウウっと締めてくるようになっている。気持ちいい…。
優香もそろそろイキそうなのだろう。
「ああんっ!!ああんっ!!」
首を振り乱している優香。俺も、これ以上ない!てくらいまで深く挿れてピストンしていった。
「ダメ…ダメっ!イッちゃうううう!!」
おおっ!
その声を聞いた瞬間、今までの優香から感じたことないような強く強烈な締まりを感じた。
「うおお…」
その締め付けの強烈さに思わず声を出し、同時に亀頭に電撃のような強烈な快感が生まれ、優香の膣奥でモノがビクビクビクっ!と飛び跳ね、凄い勢いで射精した。ビューとかドバドバじゃない、ビュワッ!ビュワッ!みたいな。「膣内にぶちまける射精」という表現が正しいだろう。
この初めての快感に思わず我を忘れて何度も何度も優香の膣奥にモノを押し付けて余韻を貪った。すっごい気持ちよかった。
イキ狂い、身体を痙攣させている優香を抱きしめ、耳や首筋を舐めてキスをした。
「大丈夫かい?」
「うん…最高だった」
「俺も気持ちよかったよ」
「嬉しい…」
優香とは今日はこれでおしまいである。
その身体を強くギュッと、しばらく抱きしめた。
そして抜くと、パイパンの秘部は周りが1発目の精液でメレンゲになり、中央から2発目の精液がドロドロドロと溢れ流れてきていた。
由紀恵「すっごいエロくて最高だった!」
ユキ「優香さん羨ましい!最高!」
美優「愛に溢れてて、なんか幸せな気持ちになっちゃう」
みんな優しいのう。ありがとう。

さてさて、あとは美優ちゃん、由紀恵さん、ユキちゃんと戻りました。
1回目でイマイチ愛情込めきれなかった美優ちゃんとユキちゃんは特に愛した。いっぱい抱きしめて、いっぱいキスした。由紀恵さんは、その美尻が楽しみたくて、正常位とバックを入り乱れさせた。

みんなが終わって伸びてる中、由紀恵さんが「もっとしたいッ!」
て言うからみんなの許可ももらい、特別に由紀恵さんとさらに1発やった。これもいっぱい抱きしめてキスして、いっぱい愛した。

合計9発。ドーピングなしでやれた。
あのドリンク飲んでたら、どうなってたんだろう?
とりあえず取ってあるけど、今度真由ちゃんの時に使うかな。

さて、最後みんなヘロヘロだったが最後まで立っていたのは俺だった。
人数分のビールを頼み、強制的に締めの乾杯とし、この夜は眠りに入った。

夜の9時半から午前2時半まで、SEXしていた。でも人数と回数考えたら、5時間だからあまり長くないような気がしないでもない。

朝はみんなで起き、ホテルの朝食を食べてみんなで風呂に入った。
そして解散。

こういうソフトな乱交なら楽しいかも。
と言うか間違いなく、同じメンツで2回目がありそうです…。

ちなみに私、龍ぞーは帰ったあとバタンキューで翌日まで起きませんでした(笑)
傍らには、いつのまにか美優ちゃんがいましたが…。

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投稿No.7432
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年8月21日
投稿No.7428の続きです。
同級生の母であるなっちゃん(当時42歳)と私(当時22歳)の話です。

就職活動も終わり、残りの大学生活を楽しむという時です。
単位も取り終えて、全く学校に行かずにバイトばかりしていました。
卒業旅行と題して国内海外とかなり旅行に行っていました。
基本友人と行くことが多かったのですが、以前の投稿でも登場したみか(当時22歳)が「なっちゃんとも旅行行きたい!」と誘ってきました。
なっちゃんとみかとみかの友達のまい(当時22歳)と伊豆旅行に行くことになりました。
まいは私とみかと同じ大学で私もそこまで仲が良かったわけではないですが、面識がありました。色白のロリ巨乳な女の子です。

当日になり、妙なハーレム旅行がスタートしました。
といっても私以外は誰も運転できないので、基本私が運転します。
色々と観光地を巡り、美味しいものを食べて、ホテルへと向かいます。
ホテルでは私となっちゃん、みかとまいの二部屋になりました。

晩御飯を食べて部屋に集まり、お酒を飲んでいるとまいの話になりました。
大学四年生なので私とみかは既に就活が終わっていたのですが、まいはまだ就職先が見つかっておらず、既にやる気もなくなってきているとのことでした。
社会人一年目の彼がいるのですが、まだ結婚する気は薄そうな感じなので、出来たら結婚をして永久就職してしまいたい!と思い始めたそうです。
そうなると子供を作るしかないとなったわけです笑
幸い彼は生で外出しなので托卵でも問題ないとのことでみかに相談が入ったそうです。
みかとは既に身体の関係になってから3年が経ちました。相性は抜群なのでなっちゃんの監視の下よく中出しセックスをしていました。
それもあってかまいにオススメしてきたそうです。そのままなっちゃんにみかが説明して了承を貰ったとのことです。まぁつまりはめられました笑笑
なっちゃん自体も既に子どもを作ることはない感じだったので、「しんちゃんの遺伝子が残せるなら!」と大歓迎だったみたいです。
そういうものなのかと思いつつもまいと子作りセックスをすることになりました。

幸運なことに?まいは危険日だったのもあり、子作りセックスにはもってこいの日和でした。
全員部屋着をあっという間に脱ぎ、いざという感じでした。
まいとは初めてだったのでぎごちなさが半端なかったです笑
まずはご挨拶のキスから始まり、首や胸の愛撫から下へ下へと行き、ふとももから足の先まで行ってからのおまんこにクンニをし始めます。
まいは感じやすい方なので既に体中の愛撫でびしょびしょになっていました。
おまんこを舐め上げるとさらに濡れが進み、愛液が垂れ始めました。
まいの身体を愛撫している最中もなっちゃんが息子をフェラしてきます。
「凄い!!しんちゃんのおっきい!!」としゃぶっているなっちゃんはやはり変態なんだなと思いました。

まいもかなり感じ始めて最初は声を抑えていましたが、次第に可愛い声が出始めてきました。
「あっ…!!気持ちいい!!」といった感じで来るのでこちらとしても乗ってきます!
「私もフェラしたいな!!」とまいが言ってきて優しくフェラしてきます。
それを羨ましそうに見ているなっちゃんがまた可愛かったです。

お互いに準備ができたところでいよいよ生挿入です。
私はまいに「ホントに孕ませるつもりでするよ?」と言うとまいは「赤ちゃん孕ませて下さい!!」と脚を開き、おまんこを広げておねだりしています。
まいを孕ませる覚悟が決まったところで正常位で挿入しました。
まいの中はきついわけではないのですが締まりがよく、時折キュンキュンと締め付けてきます。
基本的に彼氏専用まんこらしく彼氏は長めの人らしいのですが、私は平均的な長さで太めなので太さに対応できてない分普段当たらないところが当たるのも気持ちいいそうです。

挿入してからしばらくはまいのおまんこが私の息子に順応するためにゆったりとした感じでした。
慣れたところでまいが「腰動かして欲しい!!」とおねだりがあったので少しずつ腰を動かしていきます。
腰の動きをちょっとずつ早めていくとまいの反応が良くなってきます。
「あっ…あっ…しんちゃんのおちんちん気持ちいい!!癖になりそう!!」というのでおきまりの「彼氏のとどっちがいい?」と聞くと「彼氏のも好きだけどしんちゃんのおちんちんの方が気持ちいい!!このおちんちんでまいに孕ませて!!」といい反応をしてきてくれます。
体位を変えようか考えているとまいから「1回目はこのまま出して欲しい!!」とガッチリ脚で固定されたので中出しを決めることにしました。
少しずつ腰を早めつつまいにベロチューをします。
「気持ちいい!!気持ちいいよ~!!」
「俺もすごい気持ちいい」
「なつみさんのおまんことどっちが気持ちいい?」とイタズラな質問をきてきます。
私は即答で「なっちゃん!」と答えました笑
何人かと中出しセックスしましたが、なっちゃんとが1番気持ちよかったのは事実です。
それをみて嬉しそうにしているなっちゃんが可愛かったのですが、あなたの彼氏は今別の女の子を目の前で孕まそうとしてるんですよ~とツッコミたくなりました笑笑
そんなこんなでお互いにボルテージが上がってきます。
「中に出して!!私を孕ませて!!しんちゃんの赤ちゃん欲しいの!!」と可愛くおねだりするまいの子宮に思い切り中出しをしました。
孕むためにしばらく息子でおまんこに栓をしているとまいのまんこがまた締め付けてきます。
息子も正直者でこのまま二回戦が出来そうな状態です。
まいの口から「このまま2回目して妊娠確定させて欲しい…」とおねだりが来ました。
なっちゃんからは「ずるいっ!!私も中出しして欲しい!」とふくれっ面でしたが、まいは「今日はしんちゃんに孕まされるから私のものです!!」と挑発してきます。
息子の取り合いたまりませんね~笑
まいは2回目ともあり、慣れてきたのかかわいい言葉を連発してきます。
「あっ…あっ…気持ちいい!!」
「おちんちん気持ちいい!!このおちんちんに孕まされちゃうって考えるとおまんこキュンキュンするの!!」
「しんちゃんの子ども孕ませて!!」
「子宮に注いで!!」
とおねだりの言葉も連発してきます。

正常位のまま2連発でまいに注ぎ込むとさすがに精子が溢れてきてしまいました。
まいも「溢れてきてるのわかる~!!」と嬉しそうでした。
まいは妊娠するように脚をあげて中に入るように動かします。

その隙になっちゃんが迫ってきて、「わたしにも中出しして!!」とおねだりするのでそのまま三回戦です。
フェラで息子を元気にしたら騎乗位、バック、立ちバック、駅弁、正常位と体位を楽しみます。
もうイキそうな時になっちゃんが「さっき即答で私のおまんこが好きって言ってくれて嬉しかった!!」と言ってくれたのが凄く可愛かったです。
いやいやあなたの彼氏さっき女の子に托卵中出しセックス二回も決めたんだぜとも思いましたがw
そのままなっちゃんにも中出しを決めました。

さすが移動の疲れもあり、その日は寝てしまいました。
次の日は全く予定がなかったので不思議に思っていたのですが、案の定中出しセックスしまくるためにあけていたとのことです。
その日はまい、みか、なっちゃん、まいの順で中出しを決め込むという欲に溺れた天国のような時間でした。
一日中寝てるかご飯食べてるか中出しセックスしてるかでした笑
3日目はまいにもう一度中出しをして少し観光をして帰りました。

解散の時にまいに「妊娠してなかったらまた中出しするからね~」と言ったら、「多分こんなにめちゃくちゃされたの初めてだから孕んでる気がする!!ダメだったらまたいっぱいしてね!!」と言っていました。

後日談ですが、まいは見事に妊娠し、社会人の彼が責任を取って結婚することとなったそうです。
大学は単位は取っていたので卒業証書だけ受け取り、卒業という感じでした。
卒業式の時にまいに会うとお腹が大きくなっていました。
自分が孕ませたと思うと興奮してきました。
まいはにっこりした顔で「二人目欲しくなったらしんちゃんにお願いするね!!」と言っていました。

まいは無事子どもを産み、元気に専業主婦をやっているそうです。
運良くまいに似ている子だったようで少し安心しました笑

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投稿No.7431
投稿者 美帆子 (20歳 女)
掲載日 2019年8月20日
今回はリエとの話です。
ナオミは出てきません。

リエが「後輩で巨根に突かれたいて言ってる子がいるんで、キモとジェフを連れてこれないかな?できればもう一人。」と言います。(相変わらず上から目線で)
ジェフに相談したらやはり黒人の友達でいい男がいる(フィリップというそうです)ので連れて行くと言います。
場所は、あたしの家です。(両親は旅行中です。)
「後輩(ユカという名前です)にはあたしから声をかけるから、男どもはよろしくね。男どもは途中から参加するようにしてね。」というリエの言葉通りに準備をします。

リエが連れてきたユカは清楚系でリエが嫌いそうな可愛い子でした。
「初めまして。お招きいただきありがとうございます。」礼儀正しく挨拶します。
リエを脇に連れて行き、「本当にあの子、巨根に興味あるの?」と聞くといやらしい笑いをするだけです。
やはりというか、男性陣の話はせず、新入生で何もわからないユカに学生生活のいろいろを教えてあげるってことで呼び出したようです。
ユカは手土産として手作りのクッキーを持ってきてくれました。
リエはお酒を大量に持ち込み、宅配でピザなんかを注文して、初めは普通に、上手く授業をさぼったりテストを切り抜ける方法なんかを話します。
その間にもユカにはどんどんお酒を飲ませます。女だけということもあってユカも油断して、かなり酔っていきます。
そうなると話題はエッチな方向に進んでいきます。
・女子高出身で男性経験がないこと。
・中学生の時にキスはしたことがあること。
・リエと同じサークルの(イケメンの)部長に告白され何度かデートをしたこと。(部長が奥手なのかまだ体の関係はないそうです。)
なんて話を聞き出します。(最後の話がリエの気に障っての今回のイベントになったのだと思います。)
もっと話を進めると、「後輩(もちろん女子です)に懐かれちゃって、その子とレズごっこのようなことをして、その時にバイブで処女膜破られちゃったんですよ。」と衝撃の告白がありました。
びっくりしながらも、「レズってどんなことをしたの?」と聞きながらユカを裸にして、あたしたちも裸になって胸やアソコを舌を這わせます。お酒で理性を半分失っているユカは夢見心地で快楽に身を任せます。
ユカも、あたしたちの(主にあたしの)アソコを舐めまわします。
中々上手くあたしのアソコからは愛液が垂れ出しました。

ユカのアソコからも愛液が垂れて来るのを確認したらリエは、キモとジェフを呼び出すように言います。
しばらくすると、到着したとの連絡と共にチャイムが鳴りました。
あたしのアソコにはユカの舌が突き刺さりあたしもユカのアソコを舐めまわしているところだったのでリエが玄関に向かいました。
全裸のリエに迎えられたキモ達はきっとびっくりしたと思います。
リエはキモに胸をもまれながら戻ってきました。
初対面のフィリップはびっくり仰天といった感じで目を大きく見開いています。(黒い顔で大きく開いた目の白いのが印象的でした)
ユカはお酒とあたしとリエの舌技で理性が飛んでいて男性陣の出現の意味が分かっていないようでした。

男性陣も全裸になります。キモのアレはあたしの口に、ジェフのモノはリエの口に収まります。
フィリップはユカの前にアレを突き出すのですが、男性経験のないユカはどうすればよいのかわからずおろおろとします。
リエが横に行って、「こんな感じよ!」って言って教え込みます。
女の子のアソコを舐めるのは上手くても、男のアレを舐めるのは慣れていないみたいです。(多分初めてですからね)
充分硬くなったキモのアレはあたしのアソコに埋め込まれます。
同じようにジェフがリエに挿入しようとすると、リエは「あたしじゃなく、ユカに突っ込んで!」といいますが、ジェフは「わたし、ニホンゴワカリマセーン」ととぼけてリエのアソコに挿入します。
キモもジェフも背面騎乗位で結合部をユカとフィリップに見せつけます。
驚いて口の動きが止まったユカとは対象にフィリップのアレが膨らんでいきます。
口一杯になったアレを抜き去るとユカの口からはヨダレが垂れます。
フィリップのアレはジェフの方が太いけれど多分ジェフのモノよりも長いと思います。
フィリップはユカを仰向けにするとアソコに狙いを定め一気に挿入しました。
「イタッ!」長いアレが奥に突き当たってしまったようです。
フィリップもそれに気づいたみたいで少し加減をします。
それでもユカは「痛い、痛い、もうやめて!」と泣き叫びますがフィリップに組み伏せられてどうすることもできません。
落ち着いて見ていられたのはここまでです。
キモはあたしの身体を(つなっがまま)反転させると、そのまま立ち上がります。(キモ得意の体勢です。)
キモに突き上げられ、あたしが悶えまくり、あられもない嬌声をあげているのをみて、ジェフも同じ体勢を取ります。
リエもよがりまくり、「んふぁぁ~~!」と声をあげます。
フィリップはうらやましそうにそれを見ているのですが、あの長さで同じ体勢になったら痛いだけだし、下手したら怪我をすると思ったのか、普通にバックから責めています。
その頃になると、ユカも痛さよりも快感が勝ってきたのか、「あっあぁん。ひっひ~ん」と切なげな声をあげています。
リエは「きゃぁふぅ~~ん!」という声を出し胎内に浴びせられたようです。

リエはアソコから白濁液を垂れ流しながらジェフのアレの後始末をします。
綺麗になるころには硬さを取り戻すとリエはユカの方を指さします。
ジェフはバックから責めているフィリップに何か囁きます。
フィリップは体勢を入れ替え、ユカが上になるようにします。
ジェフは無防備になった後ろの穴にアソコから垂れている愛液を塗りたくり黒光りするイチモツをゆっくりと挿入します。
「ひぐっー」痛いのかなんだかわからない声が上がります。
その間も、キモはあたしの身体を揺らしたり、スキップしたり、四股を踏んだりであたしを責めます。
あたしはこらえきれなくなって、「中に出して!あたし壊れちゃう!」とおねだりをすると、アソコの中に熱いものがひろがり、快感が脳天まで抜けた感じがしました。
ぐったりしたあたしを横たえるとキモはアレを抜きました。
「ずぼっ」と音がしたような気がします。
キモは、そのままユカの方に向かい顔前にソレを突き付けます。
ユカは下の二つの穴に黒いイチモツを受け入れ息も絶え絶えに喘ぎ声をあげていますが、新たなイチモツは拒否しています。
ジェフとフィリップが同時に力強い突きを繰り出すと、ユカは「ひゃん!」と声をあげ大きく口を開きます。
すかさずキモはイチモツを口腔内に押し込みます。
そんな四人をリエがうれしそうに動画撮影しています。
ユカのスマホとリエのスマホ両方でです。

フィリップが「ウッ」と声を出すと、前の結合部から白濁液が溢れ出しました。
寝返りを打つように180°回転し、ジェフが下、(アナルには突き刺さったままです)フィリップが上、仰向けのユカの口はキモの体勢でフィリップがアレを抜き去るとゴボゴボと音を立てて白濁液がこぼれ出ます。
すかさずキモが口から抜いたアレをアソコに埋め込みます。
口が自由になったユカは「あぁぁぁ~ん」と声をあげます。
そのまま前後から責められたユカは「あんっあんっ」「ふぁ~ぁん」と声をあげ続けます。
それも長くは続かずユカの口にはフィリップのモノでふさがれました。
ユカは「ふぐっふぐっ」と声にならない声をあげます。
今度はジェフが「オッ」と声をだします。
再び180°寝返りを打つとジェフがアナルからイチモツを抜きます。
やはり大量の白濁液がこぼれ出ます。
フィリップは拙いユカの口技ではイけないようで、ユカの頭を両手でつかみ、前後に激しく動かします。
そして、アレを口から抜くと、「クチハアケタママダヨ」と言って、自分の手で激しく、アレを刺激すると先端から凄い勢いで白濁液がユカの口に流し込まれました。
「チャントノンデヨ」フィリップは指示します。
ユカは目をつぶって、飲み下しました。

フィリップのモノはあたし、ジェフのモノはリエの上の口で再び臨戦態勢になるとそのまま下の口収まります。
ユカの方を見るとキモ得意の体勢で揺さぶられ、「ひゃぁぁぁん」「きゃふぅぅん」「んぁぁ~」と果てることのない嬌声をあげています。
あたしの中のフィリップのモノはやはり長く、一番奥を突かれるたびにあたしの口からも「きゃはぁぁん」「ふぁぁ~ん」と声が漏れます。
リエはリエで「いひゃぁぁん」「もっと激しく!」「イクッゥ」と快楽をむさぼっています。
あたしの膣奥で熱いものが爆発し、フィリップがソレを抜くとアソコからあふれ出るのが自分でもわかりました。
続いてユカ、リエと熱いものが流し込まれました。

その後、あたしはジェフに一回、ユカはフィリップとキモに一回ずつ、中出しされ、リエは三人同時に責められました(その様子はあたしが動画撮影しました。)
ユカにはとんでもない学生生活について教えることになりました。
「男のアレどうだった?」と聞くと顔を赤くするだけでした。
リエが撮ったユカの動画(静止画もとっていまし)はどうするのかな?(多分部長さんに送るんだろうな)

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投稿No.7427
投稿者 Peternorth (32歳 男)
掲載日 2019年8月18日
投稿No.7078での体験と同じメンバーに加えて、投稿No.7205のチェコ美女マルチェラ、美少女のヤナ、ペトラとで、1週間北海道のコテージでハメ狂ってきました。

♀は、現役マレー系CAのIZARAと、肉奴隷済みJDよしか、投稿7141で母乳出るように壮絶に調教して肉奴隷化した元ナースのセレブのN(旦那をはめて浮気現場をとらえて離婚済み、資産で働かずにセックス狂いの毎日)、マルチェラ、ヤナ、ペトラ、の計6人、
♂は私、成金変態オヤジ、ホストオーナーのJ、ヤ〇ザ幹部のドラ息子のDの4人、全員異常性欲者の超絶倫です。
それら変態の生活は、
「成金変態オヤジは、JDよしかをマンションに住まわせながら日替わりで、よしかに紹介させたJDと円光三昧、よしかを交えて乱交、痴女も入ってるよしかは連日壮絶な強壮剤投与と射精絞りを変態成金に施し」、「JはNをマンションに済ませ、他のセフレを加え連日のように乱交」「Dはチェコでマルチェラの家に住み込んでマルチェラに斡旋させたチェコ美少女を食いまくりつつ、マルチェラ・ヤナ・ペトラの親子丼をもむさぼりまくる」といった生活のほとんど全てがケダモノセックスな連中です。
去年の輪姦合宿が良かったので自然にもう一回やろうという話になりました。
が、今回、マルチェラは既にDに孕まされて、お腹が大きくなっていて、母乳も出る状態でした。人でなしのDはマルチェラにド〇〇チールを飲ませ、さらに母乳を噴出する体質に調教済み、、

変態10人は言うまでもなく、母乳もプレイに使って白濁にまみれようと、到着前から極限まで興奮状態、淫乱♀はサルートの高級パンティにゲル状の本気愛液を濡らし、ラウンジで、♂たちに強壮剤をがぶ飲みするようおねだり。。♂はたまらず強壮剤を衆人に見られながらがぶ飲み、、湧きあがる欲望にたまらず、僕も他の♂も順番で身障者用トイレに連れ込み、ゲルパンティを脱がせ、しゃぶりながら舌上射精。。そして♀にローター仕込んでからフライトしました。
飛行機到着するやいなや、♂も♀ももう辛抱たまらない状態でしたがこらえて、市場で新鮮な牡蠣、白子を大量に購入してからコテージへ。
コテージにはすでにWEBで注文しておいた強壮剤が届いており、それを運び込み、テーブルの上に並べ、♂は強壮剤と精力ドリンクを吐く寸前まで限界までがぶ飲み、♀にも催淫剤を飲ませます。
美少女のヤナとペトラにも容赦なしで飲ませすが、ヤナは大好きなDのミルクを飲みたいと発情状態。
僕もたまらず、IZARAのゲル愛液にむしゃぶりつき、、よしかに静止されました。で、シャンパンで乾杯してグチャグチャ乱交開始。。

今回、Nとマルチェラの母乳を絞りまくり、たっぷり味わいましたが、母乳をしゃぶりながら種付けプレスで責め立てると淫乱♀も♂も一層深くオーガズムしてしまいました。
ヤナとペトラは、オマンコに射精されメレンゲ状になったものをレモン牡蠣にトッピングし、よしかは得意の白子と牡蠣の絶倫料理を作り、皆に食べさせます。
精子と愛液は一滴も無駄にしないルールで、オマンコ射精後のミルクは舌で吸い出し、ディープキスで味わうルールです。
♂も自分の精子をキスされたら拒めず飲みます。
欲望エキスが詰まった濃厚ミルクを摂取することでいつもより激しく濃厚な射精の連続、ロリ娘と熟女の子宮口へかわるがわるぶちまけ、♀たちをアクメ攻めにしながらも変態絶倫♂も、狂いそうな連続射精の感覚に耐えていると、ドスケベ女たちはそれを目ざとく見つけ、「オチンポミルク出しちゃいそうなのぉ?いいわ。すっごい。出して。子宮口と喉にぶちまけてぇ」とおねだりしたかと思えば、射精するやいなや間髪を入れず強壮ドリンクをディープキスで強制的にませてきて、睾丸に強壮剤を塗り込みます。
Nとマルチェラは、♂達が激しく射精する姿と、苦悶の表情うかべながらも強壮剤がぶ飲みし、日ごろ鍛え虐めぬいた変態睾丸の血管を脈打たせ欲望ミルクを量産する姿に感じて母乳を噴出します。
それをワイングラスに集め、フ〇ーチェと大量のアミノ〇イタルを混ぜて固め、♂に食べさせます。
♂も、ドスケベオマンコに連続で射精しまくったミルクをカクテルグラスに出させ、新鮮な牡蠣とレモン汁をかけて♀に食べさせます。
母乳フルーチェのいやらしく甘い味が想像以上に旨く、しかも強烈な催淫剤になり、♂は全員連日20発超え。量もすさまじいうえに、淫乱娘たちが言うには大量のアミノ酸とフルー〇ェのおかげか、射精が「普通においしいわ」と興奮。
今回は日本なので当然、〇麻なしですが、全員トリップしたような状態で睡眠も削って貪り続け、射精回数は♀たちの太ももに小さくマジックで印つけたのですが、1週間でトータル612でした。
コテージ中に射精と愛液が飛び散り、強壮剤の空き瓶とティッシュ散乱し、片付けが大変でした。
壮絶な連続射精乱交で♂はほとんど死にかけたような状態でしたが、最後の1日は十分休息とってからやったところ、皆射精が増えてました。
僕以外の♂も、射精するときに頭の中で閃光はじけるような感覚と輸精管が焼け付くような凄まじい射精感が得られるようになり、ますます中毒になってます。
淫乱な♀たちも同じようで、オマンコに次々射精されメレンゲになるまでかき混ぜられ、舌上にドクドク出され、牡蠣と一緒に食べてから強壮剤を飲まされると子宮あたりが熱くなりジュワーといやらしい本気汁が溢れ、そのいやらしい香りと味がまた♂を欲情させる無限ループです。

3日目には♀は何度もアクメ失神してましたが、僕は未〇年美少女が失神から回復した後に天使の表情で舌上で精子を受け止めて喜ぶ姿に強烈に興奮し、♀たちからピルを奪い取り、捨てました。それが♂も♀も火をつけ、文字通りの嬲り合い。。今回も最高の乱交でした。。

相変わらずの駄文、、すみません。

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カテゴリー:アブノーマル

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投稿No.7422
投稿者 人間失格 (27歳 男)
掲載日 2019年8月16日
5,6年ほど前、まだ学生時代だったころの話。
遊びに来た妻を下宿とは別に借りた防音マンションのクローゼットの中に隠し、体の関係にある年上の人妻をマンションに呼んで目隠し耳栓拘束プレイ。
妻の目の前でよその人妻と生交尾。
クローゼットから出て、息がかかるほどに結合部を間近で目に焼き付ける妻。
2時間ほど攻め立て、人妻の奥深くに生注入。
再びクローゼットに妻を隠して人妻の拘束を解き、満足そうな様子で家に帰る人妻を見送る。

人妻が帰るや否や、俺は風呂も入らず妻を抱いた。
まだ人妻の香水が部屋に満ち、シーツも愛の蜜で汚れている上で。
とっくに服など脱ぎ捨て、一糸まとわぬ裸体で俺に抱き着いた。
生不倫を見て触発されたらしく、すでに十二分に濡れている。
言葉も唇も交わす前に、体を交える。
太くて片手で掴めない男根を両手で支え、ゆっくりと腰を落とす。
俺の上に跨る小柄な妻が、一生懸命俺の腰の上で跳ねる。
妻の秘部は、腰を浮かせるたびに肉棒に吸い付き離さない。
胎内でも俺の「かえし」が波打つ肉襞に引っかかる。
室内には粘液の混ざる音と、肉同士がぶつかる音が不規則に響く。
体位を変える前に込み上げる感が来る。
一切の我慢もなく本能が為すがまま、妻の腰を掴み引き寄せて赤ちゃんの部屋に種を注ぎ込む。

一回戦の緊張のピークが解け、俺に倒れ込んできた。
挿入したまま俺の上に乗っても、150㎝未満の低身長の為にキスもできない。
上下を交代し、俺が上に乗って小刻みにポルチオをつつく。
正常位になってキスのできる位置に顔があるので、ついばむキス。
妻はディープをしたいようだが一瞬で離すので、業を煮やして背中に腕を回された。
ついでに腰にもがっちりと足を回され、逃げれられない。
俺も観念して妻の背中に腕を回し、ぎゅううっと抱きしめる。
間もなく、抜かずの二発目が最奥で爆発した。

その後も4,5時間ほどマンションの一室で乱れに乱れ、おそらく8発ほど妻は俺を受け止め、疲れ果てて俺の隣で裸のまま寝てしまった。
股間からは白濁液を流し、股のヘアーはカピカピに、お互い首からおしりまでキスマークにまみれていた。
妻は小学生の頃から変わらず、俺と寝るときは俺の右腕を抱き枕にして眠る。
特有の心地よい疲労感と幸福感に包まれながら、少し高めの体温を感じて俺も眠りについた。

翌日、繁華街でイチャイチャと年相応のデートをした。
妻の歩き方は少し可笑しかったのが印象的だった。

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