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投稿No.6174
投稿者 ○長 (51歳 男)
掲載日 2015年4月05日
投稿No.6152の続き

みきえの家に行き始めて、私は完全にみきえの体に溺れ切ってしまった。
週のうちに4日から5日みきえの家を訪れるようになっていた。
平日は仕事が終わると真っ直ぐ、土日に会うときは朝のうちからみきえの家へ行き、セックス漬けの生活を送っていた。
しだいにみきえの中に中出しをする時には放出と共に蕩けるような快感を感じ精が全て抜け出すような至福感を感じ、その後何か得体の知れない熱い蜜のようなものが尿道から注ぎ込まれるような感覚に襲われ、モノが萎えることは殆ど無かった。
そうなると、延々とお互いに求めあい貪り合うような時間を過ごすことになる。
痴態の限りを尽くす、痴戯に耽る、そういう言葉に相応しい交じり合いだった。

その頃、お互いに下着フェチなのに気が付き、パソコンのサイトを見ながら二人でエロい下着を選び、それを身に付けてのセックスに嵌まっていた。
みきえの下着は布の部分が極めて少ない紐パンやGストを身に付け、私はみきえ好みの黒のキツキツのビキニを身に付けていた。
みきえは腹筋の割れた体に黒のビキニを付けた男の体に異常に興奮を覚えるようになっていた。
狭いビキニに無理やり押し込まれた巨砲でゴツゴツ盛り上がったものを撫でまわし、舐めまわし、勃起状態になるとビキニに入り切らなくなって巨大な亀頭がはみだすと、うっとりした顔で頬ずりしたり、舌でベトベトになるまで舐めまわしたりしていた。

その日もいつものように、応接間のソファで交わり、浴室で交わり、風呂から上がってお互いエロい下着を身に付けると、寝室のベッドにビニールシートを敷き詰め、キスをしながらお互いにローションを擦り付けあって、お互いの性感帯をヌルヌル刺激しあって楽しんでいた。
キスの後、みきえは舌を私の首筋から乳首に這わせ、ローション塗れの指で反対の乳首を弄りながら自分のエロい下着を私の下着に擦りつけて来た。
下着もローション塗れで、頭が痺れるようなエロい光景だ。
「エッチな下着とエッチな下着が擦れて凄いやらしい・・」
みきえがそう言いながら腰をグラインドさせると、みきえの秘所を覆う布がローション塗れになって紐状に捩れ、少ない陰毛もローション塗れになって大事な場所がテラテラに光って露わになりつつあった。
私のモノも猛り狂ったように大きくなりビキニを突き破るような形で亀頭を含む幹の半分が露わになった。
「ああん、大きいからはみだしちゃったわ、あなたの・・」
みきえがローション塗れの手で亀頭を揉みしだく。
私は乳首だけを薄い布で覆ったみきえのブラ越しに舌でその乳首を舐めていた。
布の上からも乳首が尖って立っているのがまるわかりだ。
みきえは私の首に腕を巻き付け、露わになった私のモノを露わになった自分の秘所に擦りつけて
「もう、ローションなのか私のエッチなおつゆなのかわかんない・・」
そう言いながらローション塗れになった亀頭とクリの擦れあいを楽しんでいる。
私はみきえの腰を抑え、モノの角度を少し変えた。
「ああ、下着つけたまま嵌められちゃう・・・」
ローションのせいで軋むことなく、巨砲が膣にめり込んでいく。
「いやぁ、気持ちィィい・・・・」
みきえの気が狂ったような腰の振りでビキニがめくれ、幹の全貌が外に現れ、膣に呑みこまれていく。
「ああ・・・あなたのぶっといちんぽ・・・たまんない・・・・」
お互い恥骨の軋む音が聞こえそうなくらい結合部を擦り合わせながら腰を振ると、みきえの膣から暖かい迸りを下腹部に感じる。
突き上げると、膣奥のポイントをコリコリと刺激し、みきえが眉を寄せて喘ぎ、下を向いて唇を噛みしめて、ヨガリ声を漏らしながら懸命にイクのを耐えている風情だ。
この瞬間が主導権を完全に握った感じがして私は好きなのだ。
みきえの膣の粘膜がうねり、纏わりつきながらキツク締め付けてくるが、私の方は一度浴室で放出してることもあり余裕で耐えられる。
さぁ、どう料理してやろうか、もっと耐えさせるか、抵抗しても無駄だと思い知らせるか。
私はさらにみきえのツボを刺激しながら
「ほら、まだイクな。このイク直前が一番気持ちいいんだろ?この時間をもっと楽しめ」
そう言いながらみきえが耐えられない方向に持って行く。
「ああ、そんなこと、されたら・・・もぅ、う、う、う、う」
さらに、掻き回すように腰を捻ると、みきえの息が大きく吐き出され絶叫モードになる。
「ああああ、ウォ、ウォ、ウォォォォ、・・・イックゥゥゥ」
膣は一旦大きく膨らみ全てを絞り取るような激しい収縮を繰り返し、みきえもその収縮に合わせたような痙攣をしながら脱力していった。
結合部はローションとみきえの本気汁で根元が白濁した粘液に覆われている。
ぐんにゃりしたみきえを両手で支えてると、激しい呼吸を繰り返してたみきえが自分の意志でしなだれかかってくるのを感じた。
「ん、もぅ・・・すっごく重くイッちゃったぁ・・・・気持ちぃぃ・・」
みきえの重さを受け止めながら座位の形から、私が仰向けになるとみきえが私の胸にしなだれてくる。
お互い、髪もローションだらけになるが、構やしない。
後でまた浴室で洗えばいいのだ。

こういう延々と交わり続けるセックスをしていると、みきえの目の周りに仄かな隈ができるのだが、それがみきえの40近い年齢を感じさせもするが、ゾクッとするような大人の女の色気を感じさせもする。
「疲れたか?もう、今日はお開きにする??」
「やだぁ・・もっともっと気持ちよくなりたぃ・・・だって・・」
とみきえは結合部を揺すって
「こんなに大きくて硬いままなのに・・もったぃなぃもん」
そう言うとみきえは、私の乳首をいかにも卑猥に舐めながら、ローションの指で反対の乳首を嬲りつけてくる。
もう昔のみきえではなく、男への愛撫もかなりなレベルに達して、思わず私も声を漏らしてしまう。
男を殆ど知らず、清楚だったみきえの淫乱の井戸を私は掘り当ててしまったようだ。
私は最近みきえの性感帯になりつつある背中をローション指でサワサワと触りながら、結合部を少しずつ突き上げる。
みきえの息が少し乱れてくる。
みきえは唇で私の乳首を挟み、舌先でチロチロと舐めていたが(これは凄く気持ちいい)、感極って来たのか、私の唇を求めて来た。
性器をお互いに円を描くように擦り合わせながら、貪るようなキスが始まる。
その時にみきえの硬く尖った乳首を私の乳首に同時に擦り合わせて来るのは、今のみきえのエロの成長である。
こんなにセックスの波長の合う女は初めてかもしれない。

たっぷりと唾液の交換を行なうと、みきえは
「もぅ、我慢できなぃ・・」
と体を起こし腰を振りはじめる。
私もそれに合わせて腰を遣い、みきえの両乳房を掌に包み込むように、手のひらで乳首を刺激する。
「あん、、、それ気持ちぃぃ」
みきえの腰の動きが少し速くなる。
一般的に、男はイクと次にイクまでの間が長くなるが、女は逆に一度目にイクまでが長く、回数を経るたびにイクまでが短くなっていく。
みきえもその例に洩れず、前はよく連続イキになるように導いたりもしたが、みきえの場合は連続イキよりも少し我慢させながらイカせる方が、ボディブローのように重く快感も深いようである。
今もみきえ自身はイキたがって腰を早く振るが、私はそれをいなす様な腰の動きをし、みきえが昇り詰めるスピードを抑えにかかる。
みきえは
「意地悪・・・・」
というような目をするが快楽が長く続くのも悪くない様に思っているようだ。

やがて、みきえの声が次第に高くなり、腰の動きが最速になって来ると、みきえを抑えていた動きを止め、逆に加速するように腰を遣う。
解き放たれた獣のようにみきえは咆哮を続け、弓なりに体を反らし痙攣し
「イクゥゥゥ・・・・・イクイクイク・・・」
と倒れこむ。
みきえを支えるように体を起こし、倒れこむみきえに従うと、正常位の体勢である。
はぁはぁという息遣いが収まるとみきえがキスをせがんで来る。
舌を絡めながらの会話だ。
「また、イッちゃった・・・もぅ、今日何回イッタかわかんなぃ・・・」
「構わないさ、何回イっても。好きなだけイケばいい」
「あなたって凄すぎる・・・だってずっと大きくて硬いままだょ。お風呂で一回私の中に出してくれたけど、その後も小さくならないし・・・ねえ・・・・」
「ん?」
「私と会う時、ひょっとして何か薬飲んでる?」
バイアグラか何か飲んでるのかと思っているようだ。
そんな週に4個も5個も飲んだら、体も財布も持ちません、みきえさん。
「いや、飲んでないけど。みきえの傍にいると自然と勃起してしまうんだ。まるで魔女みたいだな。」
「ひどい・・・もぅ・・あなたがこんな女にしたのょ」
「でも、興味あるなら、一度飲んでみようか?バイアグラ」
「ダメ!今飲んでないのなら、飲んだら、私死んでしまぅ」
正直、同じことを思った。
今でさえこんな状態なのに、これ以上になったら体が持たない。
そんな会話をキスしながら続けても、しだいにお互いの結合部を刺激し合うのが私とみきえの最大の欠点である。

気がつくとまた正常位でのセックスが始まっていた。
そのうち、たまらない放出感に襲われた。
ここで二度目を出して、後大丈夫か?と思ったが、イキタイものはイキタイ。
「みきえ、イキたくなった」
みきえが喘ぎながら微笑む。
「嬉しい・・私の体で気持ち良くなって・・・一杯出して・・・」
「一緒にイこう」
スパートをかけて自分の快楽に専念すると、みきえも自分の感覚の中に溺れているようだ。
やがて、脳が痺れるような快感が襲ってきた。
「イクッ!!」
私がそう叫ぶのとみきえが体を反らし
「イクゥゥ・・・イクイク」
と叫んだのが同時だった。
ドクドクと全身の精が放出される快感の後、例の蜜が注ぎ込まれるような快感が襲ってくる。
一回萎えかけたモノは蜜の注入で萎えることなく勃起状態を続けている。

お互いに呼吸が収まるとみきえが
「凄い熱い塊を感じて幸せだったゎ・・ああ、あなたのエキスが私の中にって」
と言う。
最近、中に出すと分かるようになったとみきえは言うのだが、子宮や膣奥にそういう感覚があるのかどうかはわからない。
「でも、まだ、硬いまま・・・って信じられない・・・」
そう言う、みきえに私は笑って、
「気のせいだ」
といい、モノを抜き
「風呂に入って綺麗になろうか」
と声をかける。
「そうね・・・キリ無いものね・・」
みきえが体を起こしたが
「あ、ちょっと待って、綺麗にしてあげる」
先端まで白濁した物に覆われたモノをみきえが丹念に舐め清める。
そんな、みきえに愛おしさを感じながら、この後、やっぱり風呂で交わってしまうだろうし、今夜も結局みきえの家に泊まってしまうんだろうなとボンヤリ考えていた。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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コメント

  1. せかつよ!

    ○長さん、お久しぶりです。
    お元気(絶倫)そうで何よりです!(笑)
    みきえさん、スデに○長さん好みな女に
    なってますね!
    相変わらず、素晴らしい表現力のある文章ですね。
    まるで、自分が○長さんになって、みきえさんと
    中出しSEXしているような錯覚を憶えます。
    返済まで、まだまだSEX出来そうですね~
    これからも、体験レポートを楽しみにしています!

    • ○長

      いつも読んで頂いてありがとうございます。そう言って戴けると励みになります。

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