中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.5699
投稿者 ときお (28歳 男)
掲載日 2013年9月22日
スペック
俺 170cm 63kg ブサメン 当時21歳大学生でバイク馬鹿
美里(仮名)157cm 47kg 吉木りさに似ていると思う 当時21歳ニートでヤンキー
RG500Γ(ガンマ) SUZUKI 1985年製 498cc 64ps ロータリーバルブ方式

うーん、噴かねえな~。
俺の自慢のRG500Γのエンジンの調子が悪い、やっぱキャブかな?
コイツは俺のオヤジが大学生の頃買ったバイクで、コイツのおかげでオフクロと出会ったらしい。
そして俺が大型バイクの免許取得後にオヤジが譲ってくれたのだ。
年代物のバイクだ!勿論、大事にしろと念を押されて!

その日、いつもの様に近場の峠に向かった。
深夜に行ったから誰もいない、エンジンの調子も悪けりゃ、テンションもダウン。
仕方なく、缶ジュースでも買おうと峠の高台にある自動販売機のある場所まで行く。
そこには珍しくガラの悪いクラウンが止まっている、しかも誰も乗っていないようだ。

暫らくしてジュースを飲んでいると女の叫び声と男の怒声が聞こえた!
自動販売機の後ろの林の中からだ!
何事かと思い、音をたてないように見に行くと、男二人が女一人が押さえつけレイプしようとしている最中だった!
男達も女も、いわゆる「ヤンキー」って部類だ!

男1「大人しくしろ!」
女 「離せ~、やめろよー」
男2「この馬鹿、生意気なんだよ!」

男達は女の着ている服を脱がそうとするが女が必死の抵抗を見せる!
その内、男達は女を殴り始めた!
これは助けないとマズイ!警察を呼ぼうと思うが携帯電話を忘れている事に気が付く!
最悪だ!ここには公衆電話もない!
どうしようと考えていると、傍らに武器になりそうな太い木の枝が落ちていた!
これだー!と思い、男1の背後に廻り「おい!」と声を掛け振り向いた男1の顔面を思いっきり枝で殴った、倒れ込む男1。
「な、なんだー!お前!」と焦る男2に
「やかましい!」と言いながら側頭部をまた思いっきり殴った。
倒れ込む男達を後目に女の手を取り
「おい、逃げるぞ!」と言った。
一人じゃ、ここまでが限界だと思ったからだ。

女をバイクに乗せエンジンを掛け走らせる!男達が復活してクラウンで追い掛けてきた!
頭の中で、ヤバイ!キャブの調子が悪かったんだ(泣)と思った瞬間、RG500Γが勢いよく高回転にエンジンが廻り出した!さっきまでが嘘のように!しかも、俺が乗り出してから一番調子が良いように思う!
こうなればクラウンなど敵ではない!

クラウンを十分引き離し、安全を確認してから女を降ろそうとすると恐怖からか降りられないと言う、しかもシートにオシッコまで漏らしている・・・・
うわーと思ったたが仕方なく女の家まで送る事にする。
意外にも女の家は俺の家の近所で、しかも着た事がある!
改めて女の顔を見ると・・・・

俺「ああー、お前、もしかして小学校の時の美里(仮名)か!」
女「ああー、もしかしてときお君!」

美里は、小学校で学級委員を一緒にやった同級生で、中学校までは一緒だったけど付き合いもなくなっていた同級生だった。
俺が小学校の同級生だと判って安心したのか
美里「しばらく一緒に居て貰ってもいい?」
俺 「良いけど家族の人の迷惑になるんじゃあ?」
美里「居ないからお願いしてんの!」
俺 「あ、なるほど!」
 
家の中に入ると本当に家族の人は居らず、電気をつけて美里を見ると男達に破られたのか、着ていた趣味が悪くガラの悪いジャージはボロボロだった。
派手な化粧の顔もちょっと腫れている。

美里「とりあえず、シャワー浴びてくるね!待ってて」
俺 「あいよー」
美里「・・・・・・・」
俺 「どうしたの?」
美里「一緒に来てくれない?・・・まだちょっと怖い・・・」
俺 「ええー、一緒に入れって事?」
美里「バカ!脱衣所の中まで!」
俺 「ああ、そういう事ね!」

脱衣所の中で待っていた時、裸の女がドア一枚しかも曇りガラス・・・・
チラチラと裸の美里が曇っているけど見える。
ドキドキした。

美里「ねえ、いるー?」
俺 「いますよー!」

それから美里はシャワーを浴び出てきた、タンクトップに短パン姿で!少し残念・・・

暫らくの間、小学校の時の思い出話をして、男達の話を聞いた。
男達にナンパされ無視していたら無理矢理車に拉致されたそうだ。
話をしている間、タンクトップからオッパイの谷間がチラチラと見える。
化粧を落としスッピンになった美里の顔は素直に可愛いと思った。
ダメだ!このままでは俺が「送り狼」になってしまう。

美里が落ち着いてきたみたいなので
俺 「そろそろ帰るわ!もう大丈夫?」
美里「ねえ!ときお君!ときお君って彼女いるの?」
俺 「いないよ!なんで?」
美里「良かった!じゃあ私と付き合おうよ!!」

確かに美里は可愛いと思ったけど、でも「ヤンキー」だと思った。
俺は、そういう部類の人間が大嫌いなのだ!
そしてブサメンの俺には、可愛い美里に遊ばれて捨てられるのが目に見えている。
童貞ではなかったけど風俗で喪失しただけで、どう女と接して良いか判らなかった。
バイクなら判るけど。

俺 「ごめん!気持ちだけ貰っとく・・・」
美里「ええー、なんで!私、趣味じゃない?」
俺 「いや美里は可愛いと思うよ!でも・・・」
美里「でも?」
俺 「ヤンキーって嫌いなんだ、ごめんね、帰るわ。」

美里は何も言わず見送ってくれたけど何故かRG500Γのタンクに触れ何かを考えているようだった。

家に帰り昼過ぎまで寝ていると、オフクロが物凄い勢いで俺の部屋に飛び込んで来た!
母「お、お前に女の子が訪ねて来たーーーーー今、玄関にいる!」
俺「女の子?誰?」
母「判らん!でも、可愛い!」
可愛いと聞いた瞬間、まさか美里!って思った。
服を着て玄関に行くと、やはり美里だった!

俺 「どうしたの?いきなり?」
美里「よく考えてみたら、お礼言ってなかった!ご飯奢るから食べに行こう!」
俺 「良いのに!そんな気を遣わなくても!」
美里「行こうよ!」

仕方なくオフクロに車を借りようとするが美里は何故かRG500Γで行こうと言う!
ヘルメットもないのに。
どうしようか考えていると、オフクロがニヤニヤしながら美里に自分のヘルメットを渡した!

二人でRG500Γに乗り近所のファミレスに行く、でも客が多くて入れなかった。
どこに行こうか?と適当に走らせていると

美里「じゃあ、このままバイクで、どっか行こうよ!」
俺 「ええー、ちょっと寒いけど(この時は秋)いいのか?」
美里「うん、どこでも良いから行こう~!」

美里は俺の腰に手をまわし抱き付いてきた、微妙にオッパイの感触がしたように思った。
途中で喉が渇いたので缶コーヒーを買う、その時に気づいた。
美里は、ナチュラルメイクにライダースジャケット、赤いジーンズを履いてスニーカーの姿!
可愛い!
その事を聞くと
美里「ときお君、こういう服好きかなって思って!」
俺 「俺に合わせてくれたの?」
美里「ヤンキー嫌いでしょ(笑)」
俺 「どうして、そこまで?」
美里「だって付き合おうって言ったじゃない!」
俺 「俺ブサメンだよ!バイク馬鹿だし・・・」
美里「私を助けてくれたときお君、凄くカッコ良かったよ!このバイク乗ってるときお君が好き!」

そして、俺達は付き合うようになった!
RG500Γに乗ってデートする事が主だった。
不思議と美里を乗せていると愚図る事もなく走った。

付き合いだして半年が経過したある日、二人でRG500Γに乗っていた時いきなりRG500Γが止まった。
騙し騙し乗っていたから、とうとう来たかと思った。
二人でRG500Γを押す事にしたが日が暮れていく、家から距離あるから困ったなと思っているとラブホテルが見えた。
美里も気づいたようで二人に気まずい空気が流れた。 

付き合いだして半年、その頃の美里は、ヤンキーだった面影はなくアルバイトもする様になり普通の女性になっていた。
そして俺達はキスもまだだった、普通なら考えられないだろう・・・・
俺は意を決して美里に言った。

俺 「今日は・・・・あそこに・・・・泊まろうか・・いいかな?・・・」
美里「うん、泊まろ・・・・」
俺 「じゃあ、行こうか・・・・」
美里「うん!」

二人でRG500Γを押してラブホに入る、他の人から見れば滑稽な光景だろう、
でも俺はドキドキして、そんな事を考える余裕はなかった。

部屋に入ると意外に地味な部屋で、ちょっと安心した。
俺は緊張のあまり喋れないでいると
美里「さきにシャワーを浴びてくるね!」
俺 「う、うん」
美里はシャワールームに行った、慣れているのかなっと思った。

美里はシャワーを浴びて出てくるとバスタオル一枚だけだった、ドキドキしてきた。
美里「ときお君も浴びておいでよ!」
俺 「う・・うん!」
俺はシャワールームに入ったけど、まだドキドキしている、とりあえずチンコだけはしっかり洗った。

出てくると美里はベットの上に座っていた、俺が出てきたのに気付くと俺の前に立った。
目を閉じキスしてきた、とても柔らかく離したくないと思うような唇。
舌を絡める、どうやって良いか判らなかったけど夢中で美里と絡ませた。

舌を絡ませ終わりベットへどちらともなく向かう、美里がバスタオルをとった。
美里の身体は綺麗だった、オッパイは適度な大きさだけど形は綺麗だ、陰毛も適度に生えている、肌も白く感じた。
美里をベットの上に寝かせ、悩んだが言った。
俺 「ごめん美里、俺こういう経験ほとんどないんだ、だからどうしていいか・・・」
美里は俺に抱き付き言った。
美里「ときお君が美里を想う気持ちで抱いてくれればいい!それが私は嬉しい!」

もう一度キスから!舌を入れるがぎこちない!我ながら下手だと思う。
自分に今出来る事だけしよう!美里の細い首筋に舌で舐めると美里はピクと身体を捩った。
嫌な事したかなと思い美里の顔を見るとニコっとしてくれる!もう一度キスした。

美里の感じの良いオッパイに吸い付いた!
美里は軽く身体を震わせながら抱きしめてくれる!
堪らなくなり懸命にオッパイを吸う、少し乳首が立って美里が喘いだ!
我慢出来なくなってきた!

俺 「美里入れるよ!」
美里「うん、きて!ときお君!」

でも位置が判らない、美里に誘導して貰う、俺ってカッコ悪い。
入れると、気持ちいいとかよりも温かいが最初の印象だった、美里と一つになれた!
入れてから暫らくは動かず美里の顔を見た。
ああ、俺、美里を抱いてる!美里の事を好きなんだって実感する!
美里も笑顔で俺を見つめキスをしてきた、キスだけでも逝きそう!

ぎこちなくも頑張って腰を動かす、少しだけど美里から「あ、ああ!」って声が漏れた。
美里が感じてくれた事が嬉しい!でも、逝きそう!気持ち良過ぎる!

俺 「ごめん、美里、俺、我慢出来そうにない!」
美里「いいよ・・ときお君、逝っていいよ!」
俺 「逝くよ!美里!」
美里「ときお君~」

出してから気が付いた!自分がコンドームを着けずにしていた事を!

美里「今日は安全日だから大丈夫だよ!」
美里がキスしてきた。

それから二人でシャワー浴びて、美里を腕枕して話をした。
すると美里が、思い出話を話しだした。
美里が小学校の頃の話!
いつも見掛ける夫婦がいたそうだ、その夫婦はバイクに二人で乗り、いつも後ろの奥さんを旦那さんが時々手を回して確認していたらしい。
奥さんは旦那さんの手が自分の方にくると、いつも旦那さんの手に触れて自分の安全を知らせていたらしい。
その事を旦那さんは頷き、安心していたらしい。

美里「いつも見る度に、あの二人って良いなって思ってた!でも自分が、そのバイクの後ろに乗るとは思わなかったよ!」
俺 「え!それってまさか!」
美里「うん!ときお君が今乗っているバイクだよ!」
俺 「じゃあ、その夫婦って俺のオヤジとオフクロ!」
美里「うん、そうだよ!その人達の息子に助けて貰えるなんて凄いね!しかも、あのバイクに乗っている時に助けて貰えるなんて!」
俺は思った!RG500Γが美里と引き合わせてくれたのでは!

美里「私ね、あのバイクの後ろに乗っている時が一番好き!守って貰っているみたいで!」
その言葉を聞いて俺は堪らなく美里が愛おしいと思った!

俺 「美里!もう一回、美里を抱いてもいい?」
美里「うん、ときお君来て!」

再びキスから始める、さっきよりは自然に舌が絡まる!
美里の白い首筋に舌を絡ませオッパイへ舌を這わせた!

美里「ときお君、気持ちいいよ!」
俺 「美里、好きだよ!」
美里「私もときお君が好き、大好き!」

ゆっくり美里のオッパイを吸う、少しずつ乳首が立って美里が喘ぎだした!
左手で優しくオッパイ揉みながら美里のオッパイの柔らかさを実感する。
そしてオマンコを触ると、じわっとした感じで濡れている。
優しくオマンコを触ると美里が身体を捻じりながら俺の頭を撫でてくれる。

美里「ときお君!いいよ、素敵よ!」
俺 「美里!綺麗だよ!」

オマンコを触っていると
美里「ときお君!美里も触ってもいい?」と言いながら俺のチンコに手を伸ばしてきた!
美里は俺のチンコを軽くシゴクと舌を伸ばし舐めてきた、フェラチオだ!

俺 「凄いよ!美里、気持ちいいよ~、凄いよ~!」
美里「嬉しい!」

美里のフェラチオはアダルトDVDのように激しくはないけど、ゆっくりと優しいフェラチオだった。
前に行った風俗の姉ちゃんより気持ちがいい!

俺も美里のオマンコを舐めたくなった!
69になって、お互いに舐め合う!
美里のオマンコはピンク色で、しっとりと濡れていた。

美里「恥ずかしいから、あまり見ないで!」
俺 「綺麗だよ、美里!本当に綺麗だ!」
美里「もう馬鹿(笑)」

俺は美里のオマンコを舐め、美里のオマンコからチュルと濡れていくのを見て入れたくなった!

俺 「美里!入れるよ!」
美里は少し目を潤ませ
美里「きて!ときお君!美里に入れて!」

俺は正常位でオマンコに入れた!
腰を動かしながら美里を抱きしめた、美里も俺を抱きしめる!

俺 「美里、気持ち良いよ!最高だよ、美里!」
美里「ああ、ときお君、気持ち良いよ!ときお君、いいよ~!」
俺 「美里、美里、美里、美里、美里ーーーー」
美里「ときお君、ときお君、ときお君、ときお君、ときお君ーーーー」

名前を呼び合えば呼び合う程、愛を実感した!

逝きそうになってきた!
俺 「美里、逝くよ!美里好きだよ、美里!」
美里「ときお君、私も好きだよ、愛してるよ!」
俺 「美里、愛してる!愛してるよーー」
美里「ときお君、愛してるよ、美里の中にきて!美里にきてーーーー」
俺 「美里!逝くよ、中に逝くよーー、美里の中に逝く~、逝く!」
美里「ああああーん、逝くーーー」

俺は美里の中に逝った、逝った後もお互いに抱きしめ合い、キスして愛を確かめた!

朝になりラブホで出る朝食を食べてラブホから出た、意外に朝食は美味しいと思った!
またRG500Γを押そうと思ったが、試しにエンジンを掛けるとかかった!不思議だ!
しかし、家に着くと再び止まった、俺達を送り届け役目を終えた様にキャブが死んだ!

それから俺達は、たまに喧嘩をしながらも25歳の時に結婚して、その一年後男の子が生まれた!
今、RG500Γはガレージの隅でカバーを掛けられ眠りについている。
キャブの他にも色々な部品が壊れだした為だ!
俺とオヤジはRG500Γの部品を探している、古いバイクだから中々無いけど!
でも、オヤジとオフクロ、俺と美里に出会いを作ってくれたRG500Γを走らせたいと思っている。
いつかRG500Γに乗る息子に女性と出会う切っ掛けをRG500Γが作ってくれることを願って!

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カテゴリー:恋人・夫婦
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コメント


  1. 500Γ

    いまでは圧倒的にタマ数が少ないバイク
    事故が多く殺人バイクと言われてた
    3速でウイリーできる物凄さは乗る人を選ぶバイクです
    大事に扱って欲しいですね

  2. 匿名

    うわー、ガンマがこんな使い方されるとは…

    バイク乗りとして少し嫌

  3. 匿名

    こんなことってあるのですね。
    うらやましいです。
    まさに「愛の奇跡」ですね。
    末長く、お幸せに・・・

  4. ときお

    500Γさんへ

    Γが好きな人には、その感覚が堪らなく感じますよね!
    俺は好きです!Γ大事にしていきますね!
    コメントありがとうございました。

    匿名さんへ

    この話を書くとき、他のバイクに置き換えて書こうかと悩みましたが
    嫁との出会いを作ってくれたバイクなので、敢えてΓにて書きました。
    嫌な思いをされたようなら、この場にて謝罪致します。
    バイクを大事にしてあげてくださいね!
    コメントありがとうございました。

  5. 匿名2

    2スト、SUZUKI-RGB500Γ懐かしいーっ!
    乗ったことはないけどGSX-Rと並んで憧れのバイクでした(^^)

  6. 直ちゃん

    良いね!
    こう言った展開大好きです。
    親父とお袋がとったであろう道をまた息子が・・・
    スズキの名車で再現なんて・・・
    だけど今は川崎忍者にとられた感があるが
    SUZUKI-RGB500を大事にしてください。
    当然、美里奥様もネ!!

  7. non

    いいですね・・私もバイク乗りなので・・私は55才ですが、たぶんお父さんは同年代だと思います。
    Γ500是非復活させてあげてください

  8. ときお

    匿名さんへ

    自分でも信じられない「奇跡」だと思います。
    匿名さんも、お幸せである事お祈りしております。
    コメントありがとうございました。

    匿名2さんへ

    今、GSX-R750に乗っているのですが、
    すごく扱い良過ぎて違和感すら感じる時があります。
    早くΓを直して乗りたいです!
    コメントありがとうございました。

  9. ときお

    直ちゃんさんへ

    先のコメントの方にも書かせていただきましたが、自分でも「奇跡」だと
    思います。
    KAWASAKIの忍者良いですね!あのスタイル好きですね!
    自分も家族も「SUZUKI」派なのですが
    一度、忍者を買おうと試みた時、両親・嫁に「裏切り者!」と罵られたのを
    覚えています(泣)
    勿論、嫁そしてΓは大事にしていきますね!
    コメントありがとうございました。

    nonさんへ

    そうですね!nonさんとウチのオヤジは、ほぼ同年代ですね!
    オヤジの友人達とツーリングとかに出掛ける事も多々あるのですが
    その年代の方って、コーナーでの突っ込みに怒気を感じる事が多いです。
    死ぬのが怖くないのか?って走りをします!
    俺程度の腕では着いていけない事も多く、悩みの一つになっています(泣)

    これからも楽しくバイクに乗って頂ければ幸いに思います。
    コメントありがとうございました。

    • non

      コメントありがとうございます。私たちの時代はタイヤが凄く貧弱でしたので、
      コ-ナ-で無理をするとずるっと後輪から滑り出してました。
      知らず知らずのうちに後輪が滑っても立て直すテクが身についたんだと思います。
      現在のタイヤだと安心感と性能がいいので、ついつい命知らずのようなスピ-ドで飛び込んじゃうんじゃないかと
      推測できます。あくまでも私の体験を元にですが・・安全運転で末永くバイクを楽しみましょう

  10. まっきー

    素晴らしい!お幸せに✨

  11. NSR乗り

    久々にまともな書き込みでいいお話でした。

    自分にとってはちょっと年代が上な500γ憧れます。

    2スト500って乗ってみたいです。

    今はGSX-Rに乗っていらっしゃるみたいで、SUZUKI車乗りってやっぱかっこいいですね。

    γ使いは峠でも一目置かれる存在でしたし(^_^;)

    素晴らしいお話ありがとうございました。

    奥様をお大事になさって下さい。

    ではでは

  12. ときお

    まっきーさんへ

    ありがとうございます!
    そう言って頂けると幸いです!
    「素晴らしい」そういう貴方こそ素晴らしいと
    俺は思います!
    コメントありがとうございました。

    NSR乗りさんへ

    たぶんNSR乗りさんなので250クラスにお乗りかと
    思いますが、違ったらごめんなさい。
    俺の19~20代前半の話ですが
    近場の峠に来ていた人で
    NSR250R・MC18の人がいました!
    その人の走り・NSRに憧れたのを
    NSR乗りさんのコメントで思い出しました。
    気を付けてバイクに乗って下さいね!

    コメントありがとうございました。

  13. 匿名N

    同じバイク乗りとして誇りに思います。

    修理して必ず復活させて下さいね!

  14. 天鎖斬月

    いや~すばらしいイイ話でした。
    この掲示板定期的に見てるんですけど
    基本的に欲求不満を満たす体験のはずなんですが
    これだけは違ったって感じです。
    今まで見た体験談の中で一番違ってて一番いい話でした。
    助けた相手が知り合いっていうのも
    バイクの昔話も
    すごい奇跡が何回も重なって重なってって感じですね。
    (たぶん雷に当たる確率、ジャンボ宝くじ1等の確率と同等ぐらいと思います。
    どうでもいいのですが
    人に雷が落ちる確率とジャンボ宝くじの確率がほぼ同じらいしいです。)
    1人でヤンキー2人に向かっていった勇気といい
    2人の不意をつくことができなかったら
    半殺しレベルになっていてもおかしくないですし
    自分だったらどうしていたかなと思います。
    普通に車で走っている状態とか車に乗ってしまいさえすれば
    格の違いが明らかなんで、全然問題ないんですが
    いくらクラウン程度で頑張ってお金かけて改造してても
    クラウン程度なら喧嘩売ってくる事もまずないですし
    クラウンごときなら蹴散らすまでなんですが
    何て言っても深夜に2人相手に1人で林の中に入っていく勇気がすばらしいです。
    失礼で申し訳ないと思うのですが
    たぶんバイクとかの話からしてちょっとオタクよりの人だと思うんですが
    スラムダンクの安西先生じゃないですが
    『断固たる決意』
    が必要ですよね。
    いい話を聞かせてもらいました。

    かなりの勇気と決断がいったかと思います。
    いや~ほんとにいい話で感無量って感じです☆

  15. KAZU

    いやぁ、いい話だった。少し泣けた。
    しかし、中出し好きにバイク乗りが多いのに驚いたよw

  16. 匿名T

    この話、中出し倶楽部じゃなくて他の感動系サイトでも良いのではと思うくらい良かった!

  17. ときお

    匿名Nさんへ

    誇りだなんて、そんな、照れます!
    必ず修理して見せます!でも部品がね(泣)

    コメントありがとうございました。

    天鎖斬月さんへ

    ホント!自分でもそうだと思いますよ!ちなみに宝くじは毎回300円しか当たらないです・・・
    それから御推察の通り「オタク」です!
    安西先生の名言ですね、スラムダンク全巻持ってますよ!

    コメントありがとうございました。

    KAZUさんへ

    泣いて頂けたなら、これを出して良かったとしみじみ思います!
    それと「中出し好きにバイク乗りが多いのに驚いた」って事ですが
    どちらも「突っ込み」が好きですからそうかもしれませんね!

    コメントありがとうございました。

    匿名Tさんへ

    そんな「感動系サイト」ってあるんですか?知らなかった!
    まあ、知っていたとしても、この「中出し倶楽部」で出していました!
    俺は、この「中出し倶楽部」を愛読していますから!

    コメントありがとうございました。

  18. あつ

    感動しました。本当にいい話でした。今まで「いいね」は押したことがなかったのですが、あなたの話に
    つい、押してしまいました。(何人かの友達に「これを読め」と言いたくなったぐらいです。このコメント
    も初めて書きます。)
    バイク、直るといいですね。それとも直さずに残しておいて、新しいバイクを買いたいと思っているので
    しょうか。また周りの人に「裏切りもの」と言われるかもしれませんが…。
    末永くお幸せに。

  19. ときお

    あつさんへ

    嬉しいです!貴方の初の「いいね」と「コメント」頂けた事凄く嬉しく思います!
    今、オヤジともRG500Γの部品探しています。
    馴染みのバイク屋の話では他のSUZUKIモデルの部品で代替えが出来るのでは
    との話もあったのですが、出来るだけΓのオリジナル部品で直したいと
    思い、未だ探しているのが現状です。直り次第、直ぐにでも走らせたいと
    思います。

    コメントありがとうございました。

  20. ときお

    >>nonさんへ

    海外出張にて返信遅くなり申し訳ありません。

    タイヤを滑らせるモトクロスにも通じる技術!
    私の親父にも若い時に言われたのを思い出しました!
    でも恐ろしくて出来ませんでしたが・・・
    改めてタイヤの限界を超える走りを修得したいです!!
    安全運転で末永くバイクを楽しみましょうね!

    コメントありがとうございました。

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