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投稿No.5480
投稿者 ニトリ (41歳 男)
掲載日 2012年12月22日
出張先で飲みに出かけ、完全に酔い潰れた同僚の映子(38歳・仮名)を連れてホテルに戻った。
部屋に入り、トイレで吐くものを吐かせながら、映子の身体を触っていたら、危険を察知した映子が「もう大丈夫だから」と言う。
ベッドの上に突っ伏して寝たのを確認し、映子の部屋の鍵をもったまま部屋を後にした。

30分ほどしてからそっとドアを開けると、チェーンがかかっていなかったのでそのまま侵入。
部屋の明かりは点けたままで、さきほどと同じ格好で寝息をたてている。
試しに声をかけたり身体を触っても全く反応がない。
服の上からだが小さな胸を触り、ついでにスカートに手を入れて、ストッキング腰に下半身を触ると、少し体をよじるくらいで全く起きる気配もない。
下着の中に手を入れ、秘部を触るとほんのりとした湿り気が伝わってきた。
ゆっくりストッキングと下着を下ろし、下半身を観察するが、さすがにシャワーも浴びていないので舐める勇気はない。
それに、もし目覚めて騒がれでもしたら面倒なことになると思い、映子の顔の前で自慰行為を始めてみた。
それでも発射する直前、我慢しきれなくて映子の下半身に当てがって発射。
挿入は浅かったのですぐに逆流してきた。
ティッシュでしばらく抑え、落ち着いたところで下着とストッキングを元に戻し、自分もそのまま隣で寝ることにした。

翌朝、ようやく目覚めた映子は驚いてはね起き、「なんで○○さんがいるの?」と言いながらも、服の乱れもないことで少し安堵の表情を浮かべていた。
「あれから心配だから様子を見に来たら、映子がこのまま居てって言うから」
「嘘っ」
「ホントだって」
「そんなあ」と困った顔をするので、
「寝顔すごく可愛かったよ」と言って抱き寄せてキスをする。
さすがに「ちょっとやめて下さい」と抵抗するので、スカートに手を入れて下半身をまさぐると、
「だ、だめ」と言いながら、小さな喘ぎ声をもらし始めた。
下着の中に手を入れて指で刺激すると、「あ、ああーっ」と感じ始める。
「ちょっとシャワーを…」と言うが、変に目覚めて冷静になられても困るので、
「このままでいいよ」と言って自分も下着を下ろし、映子の中に一気に押し入った。
服は着たままなので、まるで犯しているようなシチュエーションにも興奮。
なかなかの締まり具合にほどなく限界が訪れ、
「イクよ」と告げると、
「だめ、外に出して」
「でも服が汚れるよ」
「で、でも中はだめ」
「じゃあ飲んでくれる?」
「それはちょっと…」
「それならこのまま出す」
「だめだめ、今日は危ない…」
「じゃあ口に出させてよ」
「う、うん…」と言うので、仕方なく引き抜いて映子の口に押し込んで発射。
夜中に出しているので量は多くはないが、それでも映子の苦しそうな表情が面白い。
口内発射の余韻と映子の表情を楽しみ、最後の一滴まで絞り出すと、映子は頭を振って振りほどき、トイレに吐き出しに行った。

結局、映子とはそれ以上は発展することもなく、何度か誘ってはみるものの、快い返事は貰えずにいる。

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コメント

  1. toshi

    せっかく起きないんだったら、思い切り押し込んで奥で出しちゃえばいいのに。孕みましたか?

    • ニトリ

      もしもの事を考えたら責任までは…。まだ日も浅いので兆候は分かりません。
      ちなみに映子は世間一般でいえば可愛いと思いますが、結婚の対象じゃないです。

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