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投稿No.5478
投稿者 汗だく営業マン (49歳 男)
掲載日 2012年12月17日
最後の投稿からかなりの時間が過ぎました。
体験談も同様最後の体験からかなりの年数が経ちました。

我社のキャリアウーマン○○祥子さん。(仮名)
我社の数少ない総合職、課長クラスです。
容姿端麗、仕事もバリバリぶりは以前投稿したとうり。
格差不倫を続けてきましたが、サラリーマンの宿命転勤でその機会もパッタリ途切れてしまいました。

あー祥子さん。人妻でキャリア女性。
セクシーなスーツ、セクシーなタイトスカート。程よい大きさのバスト。
くびれたウエスト。豊満でハリのあるお尻。脂ののった太腿。引き締ったふくらはぎ。
細い足首。全てが抜群ないい女だ。
廊下で彼女とすれ違ったあと、後輩が
「先輩、いいですね。○○課長。トロですね~」
私はだまっていましたが、全く同感。
祥子さんはまさに極上のトロ(美熟女)だと思いました。

転勤で逢う機会が途切れたあとも出張先のビジネスホテル内で
あ~祥子さん。いい女だな
後ろ姿。お尻を振って歩くようなしぐさ。
お尻を見たい。愛撫したい。局部を、そして祥子さんの肛門を祥子さんのすべてを味わい、舐めまくりたい。
バスト、うなじ、首筋、そして、濃いアンダーヘアーをかき分けながらクリトリス、膣口そして肛門まで
祥子さんそして最後は、おれのチンコを生で挿入。
膣壁を直接味わいたい。バックで、祥子さんの肛門を眺めながら突きまくりたい。
祥子さんのウエスト、お尻、クリトリス、膣、肛門
膣から溢れ出て、祥子さんの肛門まで流れる愛液。
祥子さん、祥子さん、祥子、祥子・・・・
あ~

考えてみれば思春期のあこがれの先輩や同級生、芸能人をはるかににしのぐ祥子さんは俺にとって最高の「オナペット」なのだ。
祥子さんを想像してした回数は、やはり1番多かったかな・・・

<久々の格差不倫・中出し>
約10年ぶりの転勤で本社にもどりました。
祥子さんも相変わらずのキャリアぶり。
私は49才、祥子さんは何と53才となっていました。
しかし、容姿、スタイルともに衰えを知らず、むしろ大人の色気ムンムン。抜群です。
「あら、△君。帰ってきたの。またよろしくね。」
「はいこちらこそ」
あ~相変わらずいい女だな。祥子さんは。

本社に戻り1ヶ月ほど経ったある日、出張方面が祥子さんと重なりました。
「△君。仕事が終わったら飲みに行かない」
「はい、喜んで」
しばらくは、お互いの社内の仕事の話が続きましたが、
「ね、私のホテルの部屋に10時頃来て。」
「はい」
私もホテルに戻りシャワーを浴びて祥子さんの待つホテルの部屋へ向かいました。
相変わらず、祥子さんの泊まるホテルの方が立派です。

部屋に入ると祥子さん入浴後の様子でした。
軽くワインで乾杯した後は、当然男と女。
昔を思い出すかのように激しく抱き合い、ディープキス。
瞬く間に二人は全裸。
「祥子さん、祥子さん、幸せだ俺は」
「私もよ」
バストの愛撫のあと、祥子さんの局部へ。
クリトリス、膣口を舐めまくります。
「いい、いい」と大きな声で悶える祥子さん。
そして祥子さんの肛門を愛撫しようとすると、なんともいいシャンプーの香り。
祥子さん期待していたんだな。よし焦らしてやれ。
私は祥子さんの肛門に息を吹きかけます。
「ううっ・・。」
引き続き祥子さんの肛門に息を吹きかけます。
「うううっ。ね、△君。お願い。して 」
「どうして欲しいんですか。祥子さん」
「意地悪ね。△君」
私は、祥子さんに再びディープキスし、
「どうして欲しいの。祥子さん」
「舐めて・・△君」
「どこをですか。祥子さん」
「・・アナル・・」
「日本語で言って下さい。シャンプーのいい香りがしたよ。祥子さん。期待していたんでしょ祥子さん」
「・・お尻・・」
「ちゃんと言って祥子さん」
「・・こ・こう・肛門。肛門を舐めて」
「やっと言ったね。祥子さん。じゃ~舐めるよ祥子さんの肛門を」
私は祥子さんの肛門を舌全体で舐めあげました。
「ううっ~。いい~。いい~」
今までにない大きなよがり声を出す祥子さん。
私は祥子さんの肛門の周囲に舌先を這わせた後、舌を尖らせ舌先を祥子さんの肛門の中に入れ込むように回転させながら祥子さんの肛門を愛撫しました。
すると
「いや~、いや~。やめて、やめて、」
口ではそう言うものの、腰をくねらせ、シーツをわし掴みする祥子さんでした。
「祥子さん。いや、いやと言ったって。よがっているじゃないですか。肛門気持ちいいですか」
「気持ちいいわ。△君」
私は祥子さんのクリトリス、膣口、肛門を顎が疲れるまで舐めまくりました。
祥子さんのよがり声はより大きくなっていきます。

「祥子さん、次は僕にしてくれますか」
久々の祥子さんの素晴らしいフェラチオです。
四つん這いで亀頭、裏筋に舌を絡めてきます。チンコ全体を呑み込みディープスロート。
祥子さんは舌全体をチンコ全体に絡めてきます。
「最高。すごすぎる祥子さんのフェラチオは」

「祥子さん。もういいですか」
「いいわよ来て。もう女は終わっているの。生できて。そして、ちょうだい。△君の男のエキス」
「祥子さん。そのままの姿勢でお尻を突き出して」
四つん這いの祥子さんの後ろ姿は抜群でした。
くびれたウエストから張りのある豊かなお尻。
とても53才の女性にはみえません。
私は大興奮しながら祥子さんの膣に生でチンコをぶち込みました。
祥子さんは尻をくねらせ大きなよがり声を出していました。
私は、祥子さんが目上ということを忘れ
「祥子・・。スケベだな祥子。会社のキャリアウーマンと今の祥子。どっちが本当の祥子なんだ。えっ祥子。どうなんだ」
祥子さんは、腰・尻をくねらせ、髪を乱し、振りながら
「これが本当の私よ。すけべな私よ。ね、もっと突いて△君」
「そうかすけべな祥子。人妻祥子。会社の人間や祥子の家族がみたらびっくりするぜ・・乱れた祥子を見てよ・・・」
言葉で祥子さんを攻めているうちに私も限界
「祥子。出すぞ。俺の精子。祥子の膣に、祥子の子宮に、俺の精子を」
「出して、ちょうだい△君の精子」
「いくよ。祥子、うっ・」

ドピュッ、ドクッ・ドクドクドク・・・・

禁欲生活が長かったせいか、大量の精子を祥子さんの膣・祥子さんの子宮に注入することができました。
二人はぐったり横になり、祥子さんは
「素敵だったわ~△君。△君のエキスで女が復活できるような気分よ」

しばらくして当然2回目。
次は、屈曲位で祥子さんの子宮に精子を注入しました。
私は自分の安ビジネスホテルに戻らず朝まで祥子さんと交わりの余韻に浸りました。

最高でした。
また祥子さんの子宮に精子を注入したい私です。

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